テレビのアンテナケーブルに百均のピンセット刺したら、普通にテレビ見れた。 pic.twitter.com/pleyfjZpqM
— ぁぁぁあぁ@Reiは神 (@Atuatu_Hhakumai) June 28, 2024
テレビのアンテナケーブルに百均のピンセット刺したら、普通にテレビ見れた。 pic.twitter.com/pleyfjZpqM
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兵庫県の斎藤知事のパワハラ疑惑などを告発する文書を配った職員が、懲戒処分を受けた問題。疑惑を調査する「百条委員会」に、この職員が出頭することが決まった。
■パワハラ疑惑の告発文配布の県幹部は懲戒処分
兵庫県議会で開かれたのは、斎藤元彦知事のパワハラなど7つの疑惑について調べる「百条委員会」の会合。
ことし3月、県の幹部職員(60)が斎藤知事のパワハラ行為などを告発する文書を配布し、その後、県の人事課は内部調査で『事実無根』と判断。 幹部職員を停職3カ月の懲戒処分とした。<中略>
■堤防決壊の現場視察 ヘルメット被らず
さらに27日、百条委員会のメンバーの1人、丸尾牧県議は、独自で行った職員に対するアンケート結果を公表し、新たに疑惑を指摘。
1つには去年5月、斎藤知事が伊丹市で堤防が決壊した現場を視察した際、テレビ映りを気にしてヘルメットを被りたくないと職員に伝え、復旧工事を止めさせたことをあげている。
実際に撮影された映像からは、知事がヘルメットを被っていなかったことが確認できる。
■アンケートには「三面鏡が用意されていない」と職員に激怒といった回答も
丸尾議員は、アンケート結果の事実確認はできていないとしたうえで、「(アンケート結果は)実際の問題点を伝えることができる有効なツールだと思うので」と述べた。
この他にもアンケートには、訪問先で「三面鏡が用意されていない」と職員に激怒したなどと回答があったということだ。
全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/720695
ジャンボタニシで水田除草、「天敵」逆手に無農薬稲作 難しい管理、食害広がる恐れも
田原市若見町の永田雅信さん(79)、みよ江さん(73)夫婦が稲の天敵「ジャンボタニシ」(和名スクミリンゴガイ)を利用し、住宅前の約2千平方メートルで無農薬の稲作をしている。名づけて「タニシ米」。ジャンボタニシが水田に生えてくる雑草を食べるといい、雅信さんは「おかげさまで楽になった」と語る。一方で、専門家は管理の難しさを指摘し、注意を呼びかけている。 (加藤壮一郎)
全文はこちら
https://www.chunichi.co.jp/article/762723
富士、山梨側登山の男性死亡 プロクライマー、心疾患か
26日午前11時ごろ、富士山の山梨県側登山道「吉田ルート」の8合目付近を登っていた前橋市富士見町、プロクライマー倉上慶大さん(38)が体調不良のため意識を失った。約25分後、登山道の調査のために入山していた県警富士吉田署員らに救助されたが、搬送先の病院で死亡が確認された。心疾患による病死とみられる。
署によると、倉上さんは午前6時ごろ、友人と2人で麓から登山を開始した。倉上さんはアウトドア用品大手「パタゴニア」でアンバサダーを務めていた。
本人のものとみられるウェブサイトによると、高校では山岳部に所属。新潟大進学後にボルダリングを始め、その後クライマーとして活動を広げた。
https://www.47news.jp/11114360.html
男性「毒キノコを観賞用に採取したが我慢できずに食べてしまった」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) June 25, 2024
どういうことなんだ… pic.twitter.com/P6cY0fTwGx
Woman gets swept out to sea as her boyfriend frantically tries to help save her in Sochi, Russia.
— Collin Rugg (@CollinRugg) June 18, 2024
Devastating.
The incident reportedly happened while the couple was visiting from the Russian city of Lipetsk.
The couple could be seen going to the water’s edge when massive waves… pic.twitter.com/zEaFXoDjkg
女性が海に消える場面を撮影した悲しい動画がインターネットに出回り、見た人たちの背筋を寒くさせている。
報道によれば、その事故は今月16日、ロシアの有名リゾート地の海岸で起こった。仲睦まじく砂浜を散歩していたカップルが大波に襲われ、女性だけが海に引き摺り込まれてしまった。その女性は今も行方不明。残った男性が、見えなくなった彼女を必死で探す姿が哀れだ。
日本語翻訳記事
https://switch-news.com/incident/post-108595/
英語原文
https://www.ladbible.com/news/woman-swept-away-waves-sea-russia-sochi-442467-20240619
函館がどんだけすんごいまちなのかはこれに尽きると思ってる。
— 青山 大介@鳥瞰図絵師 (@Kobe_UW) June 24, 2024
函館山の南側は人跡未踏な断崖絶壁が続く険しい土地。ここには人は住めない。
北側には都市が広がっていて忙しなく人が暮らしてる。西北方面に行けばまた違う時間があるけど、このオンオフ感の極端な違いはすごい。
函館の凄さそのもの。 pic.twitter.com/SfCFwtNK4J
国内有数の観光名所である栃木県日光市の華厳の滝に異変が起きている。迫力ある落水は見るかげもなく、水流は乏しく、岩肌が見えるほどだ。年明け以降の降雨量は平年より多いのに、何が起きているのか。
華厳の滝は「日本三名瀑(ばく)」の一つ。落差は97メートルで、水量は上流の水門でコントロールしている。通常、観光客の訪れる昼間は毎秒1~2・5トンに調整しているという。
だが、県砂防水資源課によると、年初以降の放水は平日は同0・1トン、土日は同0・3トンに絞っている。普段は幅7メートルほどの水流が一気に滝つぼに向かって落ちるが、現在の水量だと水が風に流され、背景の岩肌が見えるほどだ。
展望台で写真を撮る観光客も驚く。愛知県刈谷市から夫妻で来た近藤耕市さん(69)は「長年計画していた旅行で楽しみにしていた。事前に水が少ないことは知っていたが、実際に見ると、びっくり」と話す。
展望台で写真店を開く男性によると、「毎秒2~3トンはないと絵にならない。ここまで水がないのはめったにない光景なので、珍しがってくれる人もいるが、初めて来る子どもたちなどはがっかりしているようだ」という。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS6Q02JRS6QUUHB00CM.html
あとは野となれ山となれ
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) June 21, 2024
建てた後の事は、誰も知らないpic.twitter.com/nDqG9tj8Sj
2023年8月15日の朝、イングランド東部のグレート・ヤーマス(Great Yarmouth)沖にある「Scroby Sands offshore wind farm」に設置された風力タービンから火災が発生。風力タービンのナセルから出火したとみられており、燃え広がった火によってハブと風下側のブレード1枚がひどく損傷。
https://crane1000.com/fire-breaks-out-at-wind-turbine-at-offshore-wind-farm-in-uk/
野生のツキノワグマをペットとして可愛がり20年も飼い続けた男性の末路
— 花岡貴子 takako hanaoka (@hanaco1231) June 21, 2024
→保護から20年、「ペッペ」と名付け育ててきたクマに襲われ…75歳の男性死亡 : 読売新聞オンライン https://t.co/RLkXJ1kVjb
28日午前9時20分頃、長野県松本市五常の無職丸山明さん(75)の家族から「人がクマに襲われた」と110番があった。警察官が駆けつけると丸山さんが倒れており、搬送先の病院で死亡が確認された。松本署によると、クマは丸山さんが飼育している体長約1メートルのツキノワグマで、猟友会が現場で射殺した。
丸山さんの妻によると、丸山さんは約20年前、建設関係の仕事中に見つけた子グマを保護し、自治体の飼育許可を受け自宅横のおりで飼ってきたという。果物やペットフードを与え、子グマの頃、牛乳を飲む時に聞こえた「ペチャペチャ」という音から「ペッペ」と名付けかわいがっていた。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20221128-OYT1T50180/
「アズキ日本から大陸に渡った作物」
— 日経サイエンス (@NikkeiScience) June 22, 2024
ゲノム解析によって,赤飯やあんこに使われるアズキが縄文時代の日本列島で作物に変化し,アジアの大陸地域へ広まった作物であることが明らかになった。
📗6月24日発売:別冊日経サイエンス269
『ゲノムで解き明かす人類史』https://t.co/mQEJ0LqQDL pic.twitter.com/HH0kBRlJB4
「ストーンヘンジが汚された」「ペンキの影響、推測不能」 学者らの怒り
考古学者や地元住民は怒りをあらわにした。ある学者は「このサーセン石は固いように見えるが、多孔性で、(コケなどの)珍しい地衣がついており、ペンキによる影響は全く推測できない」と述べた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240622-3IFW4QRLYBMCZPLS4SM54PHMOU/
何と、スイスのツェルマットが大洪水で水没しているらしい…。
— 瀧波 一誠 | 地理と珈琲を愛する人 (@mokosamurai777) June 21, 2024
既に鉄道など交通インフラが麻痺しているとのこと。pic.twitter.com/XnQOCEdS2F
先日深夜何度もドアノブを開けるような悪戯された件、管理会社に問い合わせてオーナー経由で監視カメラ調べて貰ったらどうやらハクビシンの仕業だったらしくてクソ笑ってる そんなことある? pic.twitter.com/RnlTikYqHF
— Yebisu303 / Masaki Takada (@ybs303) June 20, 2024
夕飯のホタテから真珠みたいなものが出てきたので、磨いてネックレスに仕立てました。笑 pic.twitter.com/jca6MzaSKI
— 髙梨工房 (@takanashikoubou) June 19, 2024
スキャロップ真珠は、天然ものであるため市場に出回ることは滅多にないと言われています。採取されることの多いカリフォルニア産ホタテのなかでも、宝石的な価値があるものは10~100万個に1つしか採れないとも言われているなど大変珍しい真珠です。
真珠と聞くと丸い形をイメージしますが、天然真珠は小さな粒上のものや歪な形のものも養殖真珠に比べると多くなります。天然真珠しか存在しないスキャロップ真珠は、特に小粒なものや変形しているものも多いです。
https://erisvelina.jp/blogs/pearl/scallops-pearl
おいなんで広島と長崎が消滅してんだよ
— 暇空茜 (@himasoraakane) June 19, 2024
お前どこの国の人間だ
この地図画像どっから持ってきたおい
石丸さん応援してるやつマジで日本人と思えねえんだよ#石丸伸二 pic.twitter.com/GUrAGEv7yR