積水ハウスの姿勢を三井不動産も見習うべき。たった8m脇に同じ高さの壁(球場)を作ったら、根もやられて日照も遮られ、銀杏並木は絶対に枯れる。先人達が未来永劫に残す杜として100年かけて作り上げた外苑を潰す権利はない。#神宮外苑 #再開発 #富士山 #マンション #SDGs #国立市 pic.twitter.com/diFjFHEKQA
— 元井淳一 (@blacksnake427sc) June 10, 2024
積水ハウスの姿勢を三井不動産も見習うべき。たった8m脇に同じ高さの壁(球場)を作ったら、根もやられて日照も遮られ、銀杏並木は絶対に枯れる。先人達が未来永劫に残す杜として100年かけて作り上げた外苑を潰す権利はない。#神宮外苑 #再開発 #富士山 #マンション #SDGs #国立市 pic.twitter.com/diFjFHEKQA
— 元井淳一 (@blacksnake427sc) June 10, 2024
>ツキノワグマとヒグマの交配だから、ハイブリッド(交雑種)ということ
— 🇺🇦小動物を愛するしんさん🇺🇦 (@aphros67) June 10, 2024
あ!
/秋田の山中に出没した「人喰いグマ」の「ヤバすぎる正体」…!報じられない地元の証言「どう見てもツキノワグマじゃねえ」「デカすぎる」 @gendai_biz https://t.co/uXTk6fJUh2
でもな、ウチのあたり(街中)に出るクマと、山奥のクマは別物だよ。あそこ(佐藤さんが被害を受けた現場一帯)は本当に危ねんだ。大きな声では言えねえけど、潰れた八幡平のクマ牧場から冬の時期、雪かきをサボって積もった雪を伝って逃げ出したヒグマがいたというのは、このあたりではよく知られた話だよ。従業員が食われてニュースにもなった(2012年)から、覚えている人は多いはずだ。
でも、飼育されていたヒグマのうち、数頭は行方知れずってのはあまり知られてない話だよ。それから10年以上経っているだろ。逃げ出したヒグマが、この地域にもとからいるツキノワグマと交配して子供が増えていても不思議ではないだろう。
実際、赤毛と呼ばれる大型のクマを見たという人は、何人もいるんだよ。『どう見てもツキノワグマじゃねえ』って。大きさが違うって。事情を知っている知り合いの猟友会の人間も言ってたよ
全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/131496?page=3
1度も履くことなくしまっておいたエアマックスのソールが完全崩壊してた件。軟質樹脂って消費期限あるんだよねぇ(´⊙ω⊙`)#エアマックス pic.twitter.com/xbkw15SxYk
— MAX渡辺 (@MAXWATANABE) June 10, 2024
これもう農薬散布だろ……。#自然農 pic.twitter.com/Tuip8uUDlY
— 技術系会社員🗣️🇷🇺📣🟠🦕🦖🌎☄️🌑👁️🪬✡️🌸🇯🇵⛩️ (@_137_036) June 7, 2024
見守りカメラの録画見てたら、真夜中に寄生獣みたいな怪生物が雄叫びを上げながら徘徊していてビビり散らかしてたらタコくわえた猫だった。 pic.twitter.com/up0J4PnHgb
— コンドリア水戸 (@mitoconcon) June 8, 2024
昔、死んだ方のご遺体にキスしすると「死者に魂を吸われて死ぬ」と言われていたのだが、人間の死体は死後免疫細胞も一緒に死ぬのでバクテリアなどが繁殖するためキスするとB型肝炎に感染して死ぬというのが近年わかったという話。 https://t.co/Q0QGXL8tpR
— あの佐々岡 (@anosasaoka) June 7, 2024
なんでみんなこんなにスーパー堤防デマに引っかかるのか。
— 平河エリ Eri Hirakawa (@EriHirakawa) June 5, 2024
だいたい、我々が生きてる間にどう足掻いても完成するような代物ではない。
災害が起こるたびに「スーパー堤防がなかったからだ」というデマが流れるので、我々の代の災害には(ほぼ)関係ないですよ、と申し上げてます。
— 平河エリ Eri Hirakawa (@EriHirakawa) June 6, 2024
本当に数百年単位の災害を考えるならばまず気候変動と海面上昇を止めることが必要で、これは既に多数の研究が出ており、甚大な被害が予想されています。 https://t.co/dqVe081kho
部分的に堤防があっても低いところがあれば決壊するのですが、江戸川区いわく部分的でも高台になるとのこと。
— 平河エリ Eri Hirakawa (@EriHirakawa) June 6, 2024
高台自体の効果は否定しませんが、費用対効果から考えればもっと有効な災害対策は当然あるでしょうし、当然本来の堤防の意義とは違います。 pic.twitter.com/Cd6yXLxmBg
どうも家にネズミが出没してるみたいなので試しにデスモア置いてみたんですけど、一晩でごっそり減ってたから怖くて泣いちゃった pic.twitter.com/8Tle4y1Fpt
— tera(西)™ (@DoyonoJun) June 6, 2024
アース製薬が販売する殺鼠剤。室内に置く毒餌タイプ。より強力な「デスモアプロ」もある。
https://kotobank.jp/word/%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%82%A2-1827978
こんにちはかすみがうら地域おこし協力隊の長里です。本日かすみキッチン前の堤防でアメリカナマズが大量に放置されているのを発見いたしました。おそらく釣人の仕業かと思われます。かすみがうらに来て釣りをしていただくのは構いません。むしろ歓迎いたします。ですが pic.twitter.com/8ERsWRonx2
— かすみがうら市地域おこし協力隊_長里涼平 (@NagaKasumigaura) June 6, 2024
温暖化対策へ「化石燃料会社の広告禁止を」 国連トップ、世界に要請
国連のグテーレス事務総長は5日、気候変動について、「今こそ真実と向き合う瞬間」とし、各国・地域に具体的な対策を求める特別演説を行った。気候危機に対する世界の行動は遅く、人類は自ら地球を危険にさらしていると指摘。すべての加盟国に「化石燃料会社からの広告を禁止するよう求める」と発言した。
米ニューヨークの博物館で演説したグテーレス氏は、地球が危機的状況にあることを改めて訴えた。欧州連合(EU)の気象情報機関「コペルニクス気候変動サービス(C3S)」によると、昨年6月から今年5月まで毎月、月間の平均気温は最高を記録しているという。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS654QZGS65UHBI00SM.html
6月6日、パリ五輪まで残り50日となった。日本では代表内定の選手が発表されていく中、パリの街で「本当に開催できるのか?」と開催が危ぶまれている競技会場がある。それは開会式とトライアスロン、マラソンスイミングが行われる「セーヌ川」だ。一体、花の都を彩る河川に何が起きているのか。<中略>
「道頓堀より6倍以上」の大腸菌を検出
前出の「サーフライダー」が5月22日にトライアスロンの水泳スタート地点・アレクサンドル3世橋付近で採取した水の分析結果は、100mlあたり大腸菌3430、腸球菌508だった。阪神タイガースが優勝した際、ダイブの自粛をよびかけられた道頓堀川でも、昨年2月の大腸菌は100mlあたり540(23年2月、道頓堀橋付近。日本分析化学専門学校調べ)だったから、その6倍以上になる。
大腸菌も腸球菌も腸内細菌で病原体ではないが、それらが多ければ多いほど病原体が増えている可能性が高く、「中耳炎」、「皮膚炎」、「腸炎」などを引き起こす。プールではいずれも0でなければならないが、ワールドトライアスロンの基準ではそこまで厳しくはない。だが最悪でも大腸菌1000、腸球菌400を超えてはならないとしている。
当局の反論「雨が多かった」
「サーフライダー」は、昨年の9月から2週間ごとに定期的に検査しているが、毎回この基準の2倍3倍になっており、「競技を行うのは危険」という評価がなされている。一方、パリ市では、昨年6月からアレクサンドル3世橋のたもとの船上レストランに装置をつけてオンラインで常時水質分析しており、スポーツ・オリ・パラ担当のピエール・ラバダン副市長によれば「80%は満足いく結果が出ている」という。遊泳許可の決定権のあるイルドフランス州地方長官庁(注:地方における国の代表、知事とも訳されるが自治体の長ではない)も、「サーフライダー」からの公開質問状に「まだ処理ユニットが稼働していなかった、さらに5月・6月からは追加施設が稼働する。雨が多かった」などと反論した。
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https://number.bunshun.jp/articles/-/861832
【黙認】強風で児童直撃のカーブミラー、市の許可なく何者かが勝手に加工https://t.co/MM9FPJt8tb
— ライブドアニュース (@livedoornews) June 5, 2024
5月5日、愛媛・新居浜市の交差点でカーブミラーが強風で倒れ、児童がけがをした。市内では秋祭りで巨大な太鼓台を運行するため、カーブミラーを加工したとみられ、市は黙認していたという。 pic.twitter.com/61Z15zszLe
その後の市の調べで、このカーブミラーは取り外しができるよう根元付近で切断され、丸い金属板を溶接してボルトで留める「フランジ加工」が施されていたことがわかりました。
折れていたのはこの溶接部分で、市の許可なく何者かが勝手に加工したものとみられています。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26545023/
「『軍艦島』は、建物がどう壊れていくかを見られる場所」
そう話すのは、長崎大学工学博士のデミー博士こと出水享さん。出水さんは、2009年から長崎市の端島=軍艦島に上陸して調査をしている。
■毎年、軍艦島を撮影
建物はすでに老朽化が進み近づくのは危険なため、ドローンを使って様々な場所の写真を撮り、それを3DCG化。その撮影を毎年積み重ねることで、時間の経過でどう変化しているかを確認できる。
■高い完成度の3Dで再現
そんな出水さんに声がかかり、TBS系列で放送されている日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」では、軍艦島の3Dの監修を担当している。ちなみに、日曜劇場の中で再現された軍艦島の様子は、元島民の木下稔さんも「ドラマを観て鳥肌が立った」と驚くほどの完成度の高さだという。
■軍艦島の価値とは?
出水さんに、軍艦島のすごさを尋ねた。
「観光的な立ち位置で文化財として注目されるけど、我々研究者にとっては、建物がどう壊れていくかを見られる場所。老朽化していく建物が壊れていく様子を見られる場所は他にない。どう壊れていくかを見ることによって、私たちの生活を支えるインフラがどう今後崩れていくのか、どう守っていくことができるのか、それを見つけられる貴重な場所。そういう意味で、研究的な価値がある。大正から昭和まで、4,5年おきぐらいに建物が建てられているので、いろんな材料が使われている。様々な時代背景の中で、あの建物がどう作られ、どう壊れていくかを見られる場所というところで価値があると思っている。」
■老朽化が進む軍艦島で守るべきものとは?
老朽化していく建物が崩れているのを見るだけで、保存はできないのだろうかと、素人の筆者は素朴な質問をぶつけてみた。すると、守るべきは建物ではなく護岸だという。
「世界遺産と言われているのは建物ではない。崩れても仕方がないという立ち位置で見ている。守らなければいけないのは、島を囲っている護岸。この護岸がなくなると、島自体がなくなってしまう恐れがある。護岸は、一見頑丈そうに見えるが、海に潜ると、身長185cmの僕がすっぽり入るような穴がいくつも開いている。少しずつ穴を埋めたり、周りを補強したりしている。」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5696d37e4ce2a0a3bcc96a7ac80aff5d0a66aa0
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5696d37e4ce2a0a3bcc96a7ac80aff5d0a66aa0?page=2
これは気づかなかったポイント。「気候が乾燥した国が提唱するプラスチックを使わない生活の難易度と、日本のように高温多湿でカビの生えやすい国の廃プラスチックを同じにして考えるのは無理がある」。紙はカビが生えやすい。/「日本の発酵食品」西洋との比較で決定的な違い https://t.co/nFZCrmA0ki
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) June 2, 2024
最近は、プラスチック製のストローやお皿の代わりに、紙ストローや紙皿を利用したりすることも多くなりました。ですが、紙はプラスチックと違って、湿気を吸ってしまいます。下手すると、長期間の保存中にカビが生えてしまったりします。押し入れに入れておいた昔の取扱説明書にカビが生えてしまった経験など皆さんもあるのではないでしょうか。
私は、必要以上に自然環境に負荷をかける必要はないと思いますし、例えば、プラスチックを野生動物が誤飲していることなどは、できるだけなくしていきたいということに異存はありません。
一方で、そもそも気候的に乾燥した国や地域に住まわれている方が提唱する、プラスチックを使わない生活の難易度と、日本のように高温多湿でジメジメしたカビの生えやすい(そして、他の微生物も繁殖しやすい)地域に住んでいる人々にとっての廃プラスチック社会実現の難易度を、同じにして考えるのは無理があると考えています。
全文はこちら
https://toyokeizai.net/articles/-/756733?page=4
BBQの炭火が引火か マンション共用の屋上ウッドデッキで火事…ご用心 住民が一時避難 札幌
札幌市中央区北4条西15丁目の11階建てマンションの屋上で、2024年6月2日午後6時前、ウッドデッキの共用スペースが燃える火事がありました。<中略>
警察によりますと、屋上では火事の前に住民がバーベキューをしていて、使用した炭を処理するために一時的にウッドデッキに置いたところ、火が引火したとみられています。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26528049/
雲仙普賢岳の大火砕流から33年
— 日テレ【気象・防災】そらジロー (@ntvsorajiro) June 3, 2024
1991年6月3日に長崎・雲仙普賢岳で大火砕流が発生、報道関係者や警察、消防、海外の火山学者など多くの人が犠牲となりました。
長野・御嶽山の噴火からも、まもなく10年です。
火山噴火はいまだに完全に予知することはできません。#噴火 #火砕流 pic.twitter.com/N6wznxYi4m
遺族「先生は、うちの親が老衰で亡くなったって言いますが、じゃあ確実に老衰で亡くなったって証拠はありますか?たったの90歳ですよ?昨日まで楽しそうにお話しもしてたんです」
— 名無しの産業医 (@774sangyoui) June 2, 2024
医師「入院中でも突然亡くなることは起こり得ます」
遺族「それ説明になっていませんよね。ただの一般論ですよね?」
辛酸なめ子のじわじわ時事ワード【縄文時代の殺傷人骨?】
約1万年の間、平和が続いた縄文時代。自然と共生し、格差もなく、クリエイティブな土器や土偶を生み出した理想的時代のイメージです。弥生時代に稲作が始まってから身分の差や争いが生まれたといわれています。しかし、人間である以上、縄文人も素晴らしい人格者ばかりというわけではなかったようです。
ユートピアだと思われた縄文時代に、少しかげりが見えるようなニュースが発表されました。東京大学総合研究博物館のサイトには「破壊的に突かれた縄文人の頭骨を発見―縄文時代の暴力の実態を探求するための新資料―」と題された文章が出ています。
100年以上前に発見された縄文人の頭骨に、破壊的に孔(あな)をあけた痕跡が発見されたそうです。「弥生時代以降と異なり、集団同士の戦闘の証拠が見当たらない平和な時代であった」とされる縄文時代が実は、石の斧や矢じりを使い1対1や1対多人数の闘いが繰り広げられていたという説が浮上。一部、気性が荒い半グレ縄文人もいたのでしょうか。
最初にこのニュースを知った時、縄文好きとしては、何かの間違いでは?という思いでした。今までのブランドイメージが下がってしまいます。縄文時代が理想の世界と考えているスピリチュアル系の友人知人にこの説を伝えると、「海外から来た勢力に襲われたのでは?」「論文には何か裏があるのかもしれない」と信じたくないようでした。
実際見て確かめなければと思い、東京大学総合研究博物館で開かれていた特別展示「骨が語る人の『生と死』」へ。そこに今回の新説のもとになった骨が並んでいました。きれいな丸い穴が目立つ「頭部に2つの穴があけられた人物」、楕円形の穴が広がっている「頭部に穴があけられた人物」、さらに致命傷ではないと思われる「矢じりが刺さった骨」も展示。これまでも他者による損傷が疑われる縄文人骨は十数例報告されているとのこと。
展示の中で、丸い穴の損傷がある頭骨には「鹿角の先端のようなもので力強く突き刺された」という説明が。添えられた論文によると、暴力行為とは限らず、死後の儀礼行為だったという説もあるとのこと。まだ縄文時代ユートピア説は完全に消えてはいません。そのことに安堵しながらも、穿孔(せんこう)があいた頭骨は痛々しく、他の頭骨に比べると、どこか悲しげな表情に見えました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/330929ec55f0f1acdad81b5647ce047e7cade972
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240530-00010001-otekomachi-000-1-view.jpg
保険会社から連絡ありまして
— ハクビシン(ゆ⃝) (@airoulife) May 31, 2024
来月振り込まれるそうです
みんな!うっかり死ぬんじゃねえぞ! pic.twitter.com/NGyRi8iuxV
【るんるん】窓掃除に興奮していたのに…17秒後に"スンッ"と興味を失う犬https://t.co/3H28vbHYoU pic.twitter.com/A3FVvaTCV3
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 31, 2024