デジタル教科書推進派の方は「紙にこだわるのは年寄りだけ」と思うんでしょうが、実際はそうでもないですよ。河合塾の浪人生なんて1年間タブレット端末でプリントを確認してきたはずなのに、講習で紙とタブレットどちらでも見られるよって提供するとほぼ全員紙を選んでますからね…。 https://t.co/CgiH8hyhTV
— 新野 元基 (@newfield114) January 19, 2025
デジタル教科書推進派の方は「紙にこだわるのは年寄りだけ」と思うんでしょうが、実際はそうでもないですよ。河合塾の浪人生なんて1年間タブレット端末でプリントを確認してきたはずなのに、講習で紙とタブレットどちらでも見られるよって提供するとほぼ全員紙を選んでますからね…。 https://t.co/CgiH8hyhTV
— 新野 元基 (@newfield114) January 19, 2025
動画みてても混乱する内容だった。改善されるのを望む。①JA熊本がみかんの共同AI選別機を導入 ②AIでの優良品率に応じて農家の手取りが決まる ③農家は手取りを増やしたいのでAI選別機にかける前に手で選別するようになる… pic.twitter.com/PrLl0eMHGi
— とよし🍅株式会社トクイテン代表 (@toyoshi) January 17, 2025
ミカン生産者 福島徳秀さん「2トン車に100杯くらいちぎってきて、それを1回小屋におろして選果機にかけて、という作業で何度も運んだりしないといけない」
ミカン生産者の福島さんは、家族3人で事前に選別。傷などのチェックはすべて人の目で行い、長いときには5時間かかるといいます。
福島さん「腐敗したミカンの持ち込みが多いと点数も付かないし、自分の収入にも関わってくるので(事前の選別の)徹底は大事」
河内の選果場では持ち込んだミカンの品質によって生産者に点数が付けられ、点数が高い順に売り上げが分配されるため、事前の選別は欠かせません。選別の負担が、生産の抑制につながることが大きな課題となっています。
――選別が大変で生産量が増やせない?
福島さん「生産量が増えると選果の量も増えるので、それはあると思います」
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1657849?page=2
花粉症の人たちにはつらい、スギ花粉が舞う季節が迫ってきた。
花粉をなくすことはできないか――。その願いに応えようと、全国に先駆け、神奈川県厚木市の県自然環境保全センターで、花粉を出さない無花粉スギの苗を大量生産する計画が動き出している。(石黒穣)<中略>
同センターでの無花粉スギの苗作りは、県内初の無花粉スギ「田原1号」が秦野市で見つかったのをきっかけに、15年以上の歴史がある。種子から苗を育て、毎年約1万本出荷してきた。
ただ、種子を発芽させて作る苗は、遺伝の法則で花粉のあるものとないものが半々になる。無花粉の苗を選別するには時間も手間もかかり、量産の妨げになってきた。
花粉が従来のものより少ない少花粉の品種もスギとヒノキで共に普及しつつあるが、それでも飛散量がゼロにはならないため、無花粉への期待は大きい。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/topics/detail/27973246/
合ってるけどひでぇw pic.twitter.com/civYl626lm
— 夜ノシュウ 定期的にスパムにされるマンw (@late_night_syu) January 18, 2025
はちみつ1200円
そういうわけで、この蜂蜜は、なにも添加物は入っていません。
— ふくちゃん (@7lwZB13Hiz5pPkn) January 18, 2025
ミツバチさんには、彼らが生き抜くことができるための冬越しや、夏の暑さ対策など、サポートはしてまいります。
ウイン ウインで、長い歴史をつくってまいりました。これからもよろしくお願いします。
たぶん、養蜂家さん、こんなかな。
浪人で共テの国語を解いてた時、部屋の暖房が27℃に設定されてて暑すぎて集中出来なかったんだけど、残り15分になった時に「これで終わってもいい…」って思いながら服脱ぎ捨ててタンクトップ1枚になって解いたら反動でめちゃくちゃ集中出来て古文漢文を10分で終わらせて9割取れたの主人公みたいだった
— 稜角度数 (@lengjiao7) January 18, 2025
プラスチック容器の中で水を凍らせた上に1000℃のゴルフボールサイズ鉄球を置いてみた
— 大阪染織機械株式会社【公式】 (@osakasenshoku) January 17, 2025
プラスチック容器は無…#鉄球おじさん pic.twitter.com/ccIIv8fS5P
鉄球から氷へ、エネルギーの移動。
— せい犬 (@popnking) January 18, 2025
鉄球の比熱を 約0.46 とし、重さを仮に 500gとすると
鉄球は0°に対して 230kJ の熱エネルギーを保有している事になる
逆に、
氷が10kgとして 100℃まで到達させるには 約419kJ 必要なので
水全体が沸騰する事は無く、氷は残る。
母が、突然頭痛吐き気、首の後ろの痛みで歩けないほど苦しみだし、救急車で病院へ。しかしCTやMRI、心電図等の検査はしたが異常なし。原因不明と言われました。血圧は落ち着いたので、歩けないほど苦しんでいても入院できず。痛み止めと吐き気止めをもらってフラフラのまま帰宅。→
— nemu. (@nemuri_taina) January 17, 2025
「死体になってでも帰れ」というのは情緒的な話をしているのではない。山で遭難して死亡し、かつ居場所がわからないとなると行方不明扱いになって7年間保険が降りない。その人が稼ぎ頭であった場合残された家族は完全に路頭に迷うことになる
— オオバ=タン (@obashuji) January 16, 2025
阪神淡路大震災で思い出したけど、自衛隊にいたとき、水筒には必ず「水道水」を入れるように教わりました。水道水って、塩素の効果で雑菌などの繁殖を抑えられてるから、3日くらい入れっぱなしでも飲めるし、傷口を洗うのにも使えます。いざというときに役に立つ知識なので、覚えておいてほしいです。
— わび (@Japanese_hare) January 17, 2025
鹿浜図書館を臨時休館いたします
— 足立区役所 (@adachi_city) January 16, 2025
鹿浜図書館で新たにトコジラミの血糞が複数確認されました。
害虫駆除のため、図書館全体を臨時休館いたします。
開館の目途が立ち次第、あらためてお知らせいたします。
利用者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
現実のカモフラージュはもっと凄いぞ https://t.co/pk5HA7wAIw pic.twitter.com/A7NRCVF89X
— ストレラ (@APFSDS_DM63) January 15, 2025
朝鮮戦争を経験したジョン・ボイドは、空中戦においてパイロットの意思決定速度の差がキルレシオの差となると結論づけた(OODAループ)。アメリカでは相手の意思決定を遅らせるため、心理学や生理学を反映した迷彩も研究されるようになった。
現代では対戦闘機戦闘を重視し、よりカモフラージュがかかった塗装を用いるようになった。そのため、第二次世界大戦期のような派手な塗装は、模擬戦闘やアグレッサー部隊、アクロバット飛行を行う機体などを除き、ほとんど見られなくなった。ベトナム戦争に出現した超音速戦闘機以降世界の軍用機の塗装は、それまでのものとは大きく変わった。
攻撃機、爆撃機など比較的低空を飛行し、上空より俯瞰する形で戦闘機に視認される機会が多い機種には従来と同じく迷彩塗装が施されていたが、次第にロービジ迷彩にとって代わられるようになった。なお、アメリカ海軍の艦載機はかなり長い間迷彩が用いられなかったが、現在では「カウンターシェイド」と呼ばれる明暗差を小さくするロービジ迷彩が施されている。
全文はこちら
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8D%E7%94%A8%E6%A9%9F%E3%81%AE%E5%A1%97%E8%A3%85
ロス火災 延焼防止のため、放水をしたところ、土砂崩れで多数の家屋が崩壊したとの事
— 渡邉哲也 (@daitojimari) January 17, 2025
ロサンゼルス –ロサンゼルス郡公共事業局長は木曜日、猛烈な風と壊滅的な山火事によりイートン山火事とパリセーズ山火事の焼失地域で土地が移動し、地滑りや土石流の危険が高まっていると述べた。
午前の記者会見で、DWP局長マーク・ペストレッラ氏は、パリセーズ火災発生後にパシフィック・パリセーズで発生した土砂崩れにより住宅が甚大な被害を受けた件について質問を受けた。
「両地域とも流域被害を受けた。雨が降れば土石流が大量に発生すると予想されるほどの甚大な被害だ」とペストレッラ氏は述べた。
家は現在、丘の一部に張り出しており、緊急対応チームが木曜日に現場に赴き、問題箇所の調査を試みている。
ペストレッラ氏は、現在の洪水制御システムは土石流に対処するように設計されているが、「大雨が降った場合、すべての地域が土石流の影響を受け、人体にも危険が及ぶと予想される」と説明した。
全文はこちら
https://abc7ny.com/post/southern-california-wildfires-damage-wrought-wind-fires-raises-risk-landslides-debris-flows-la-county-burn-areas/15806857/
登山で行方不明になると10日間の民間捜索で1000万円掛かります(※)。行方不明にならないように十分対策してください。家族は「20人集まったので投入しましょう」と言われたら断れません。日当5万なら1日100万円です。
— マツモトケイジ@ジオグラフィカ開発者 (@keizi666) January 16, 2025
※…地域や投入人数に依りますがこのくらい掛かると思ったほうがよいです。
「普通のことじゃね?」
— ろうへんないきものチャンネル (@youko_rou) January 15, 2025
と思うかもしれませんが、実はクマの草食化がここ数十年でどんどん進み、生涯木の実だけを食べる個体が6〜7割まで増えてるそう。
ちなみに、肉食だと勘違いしてる人もいますがクマは今も昔も雑食動物です。 https://t.co/QCydh1GoBk
「わずか40分」 わなにかかったシカを野生クマが捕食、初撮影
野生のツキノワグマが、わなにかかった生きたシカを捕食する様子を撮影することに東京農工大などのチームが初めて成功した。クマが生きたシカを捕食するのはめずらしく、人間によるわなの設置がクマに新たな食環境を提供している可能性があるという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7af803c3753e25a1a9c88cf30f408bcdd35cc9e
ダンジョン飯が緻密に作られてるのは九井諒子だからであって女性だからじゃない。
— torpor@労働者 (@Torpor_mtg) January 14, 2025
こういうのを「成果の盗用」という。 https://t.co/H3YDsDSrOs
J・R・R・トールキン
文献学、言語に関する研究は生涯を通じて熱心に取り組んだ学問であり、それが高じて約15の人工言語を発明するにいたった。中でも二つのエルフ語、すなわち「クウェンヤ」と「シンダール語」は特に有名である。彼はこれらの言語が誕生した背景として、中つ国の詳細な宇宙論や歴史を創り上げた。
トールキンは専門であるアングロ・サクソン語(古英語)や古ノルド語に加えて、他のインド・ヨーロッパ語族の諸言語(フランス語、スペイン語、イタリア語などのロマンス諸語とラテン語、ドイツ語やオランダ語などのゲルマン諸語とその古語(古サクソン語など)、ゲール語やウェールズ語といったケルト諸語、バルト諸語やスラヴ諸語など)、さらにはウラル語族のフィンランド語など、非常に多くのヨーロッパの言語に様々な水準で通じていた。彼は個人的な手紙の中で、特にフィンランド語が彼の耳に心地よく響き、これがクウェンヤの着想を与えたと書いている。
彼は作品以上に、言語の面で以後のファンタジー文学に広く永続的な影響を及ぼしている。特に”dwarf”(ドワーフ)の複数形を”dwarfs”ではなく”dwarves”としたり、”Elf”(エルフ)の形容詞形を”elfish”ではなく”elvish”と表記する慣例は彼によって生まれた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/J%E3%83%BBR%E3%83%BBR%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%B3
【人生初アニった話】X DAY-1.0
— 多田水産(の中の人)@冬休み⛄️ (@tada2547) January 14, 2025
とある土曜日、とある席に呼ばれ刺身を勧められて、なんの気無しにひょいと腹節に箸を伸ばしたワイ魚屋、挟んでから気付きました
『あ…腹膜全部除けないスタイルか…』… pic.twitter.com/NsNweXXTp4
昨夜の地震の影響で新玉旅館の前から温泉が湧き出しました どうしましょ pic.twitter.com/4e7oj0xfmp
— にゃんたまチャンネル@猫と遊べる温泉旅館 (@nyantamach222) January 14, 2025
昨日13日(月)夜に日向灘でマグニチュード6.6の地震が発生しました。その後の地震活動の分布から、昨年8月の地震の北側の領域で破壊があったとみられます。
活動は昨夜に比べると少し落ち着く
13日(月)21時19分頃に日向灘で地震が発生し、宮崎市などで最大震度5弱を観測しました。地震の規模は速報値から修正され、暫定値でマグニチュード6.6と解析されています。その後も震度1以上の有感地震が多くなっていて、今日14日(火)未明には最大震度3の地震が発生しました。
昨夜以降の活動分布を見ると震央から東側に分布していて、この領域で地盤の動きがあったとみられます。
全文はこちら
https://weathernews.jp/s/topics/202501/140205/
すごい 優秀な地震計になれるお方だ https://t.co/HiZZ8xHBA2 pic.twitter.com/94SXPo6OWT
— dydt (@dydt_Nao) January 13, 2025
地震動軌跡模型
関谷清景は、1887(明治20)1月15日に起きた地震の東京での円盤式地震計により記録を基に、地震の動きを針金で立体的に表した模型をつくった。左は地震計の始まりから21秒まで、中央がそれから41秒まで、そして右は更に72秒までを示す。
地場野菜コーナーにめちゃくちゃ紛らわしい感じで水仙が並んでいて怖すぎたので一応店員さんに伝えて帰ってきた pic.twitter.com/iXmz6YKPJn
— toshiro mori (@mori_udon) January 14, 2025
1.ハザード等の概況
毒性成分としてリコリン、タゼチンなどのアルカロイドを有する。リコリンは熱に安定である。園芸品として色や形の異なる多くの種類がある。多年草で、冬から春にかけて白や黄の花を咲かせるものが多い。ニホンズイセンは観賞用に全国で栽培されるほか、関東地方以西の本州の暖地海岸に野生状態で生育するが自生ではない。現在では全く使われることはなくなったが、去痰薬、アメーバの赤痢治療薬、解熱剤、吐剤などに利用されていた。
2.人に対する健康影響
(国内外の中毒事例、中毒症状、治療法、予後・後遺症 等)
[国内外の中毒事例]
複数の中毒事例報告があり、球根や葉を他の食品と取り違えた誤食が多い。
[中毒症状]
喫食後、嘔吐、下痢などの症状が見られるが、いずれも症状は軽く、回復している。なお、海外においては、葉を喫食した小児や高齢者の死亡例もある。いずれも、喫食後30 分以内の短い潜伏期間の間に悪心、嘔吐、下痢、流涎、発汗、頭痛、昏睡、低体温などの食中毒症状が見られる。
https://www.fsc.go.jp/sonota/hazard/kosyoku_1.pdf
【ガチ不老】信長より前から生きてるニシオンデンザメ(512歳)は老化していなかった https://t.co/OQNjhcaK8p
— ナゾロジー@科学ニュースメディア (@NazologyInfo) January 14, 2025
最長だと512歳の個体も見つかるニシオンデンザメ。この驚くべき長寿について2024年プラハの生物学会で代謝が変化せず老化していないという驚きの報告がされたpic.twitter.com/B3bZCFsmfY
代謝(metabolism)とは、あらゆる生物が生きていく上で絶対に欠かせない体の働きです。
具体的には生命活動に必要なエネルギーを作ったり、細胞の成長や修復などを担う一連の化学反応を指します。
そしてほとんどの生物において、代謝速度は年齢とともに低下していくものです。
これにより、エネルギー生産の低下、細胞の修復の遅延、および細胞を傷つける恐れのある有害物質を除去する能力の低下が起こります。
つまり、代謝速度の低下は「老化」の一側面でもあるわけです。
しかし、ニシオンデンザメのように500年も生きられるなら、加齢にともなう代謝速度の変化が起きていない可能性があります。
対象となったサメの年齢は60〜200歳の範囲であることがわかっています。
そしてチームは、筋肉の代謝活動に関わっている5種類の酵素を特定し、年齢や水温によってどんな変化が見られるかを測定しました。
その結果、驚くべきことにニシオンデンザメの代謝レベルは加齢によってほとんど変化していないことが明らかになったのです。
60歳でも200歳でも代謝速度に変わりはなく、同じレベルで活動を続けていたのです。
つまりニシオンデンザメは年を取っても代謝速度が落ちることなく、私たちが経験するような老化反応を起こしていないことが示されました。
全文はこちら
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/157140/2