山頂でカップヌードルを食べようとして友達の分も用意して登ったら、エビアレルギーだったことを忘れていてごめんな…となったんだけど「レギュラーにはエビが入ってて、シーフードには入ってないからシーフード一択なんだよね」と言われてさらに驚いたのでした。罠過ぎる。
— すきさん | お灸と養生 (@sukikara_okyudo) February 6, 2025
山頂でカップヌードルを食べようとして友達の分も用意して登ったら、エビアレルギーだったことを忘れていてごめんな…となったんだけど「レギュラーにはエビが入ってて、シーフードには入ってないからシーフード一択なんだよね」と言われてさらに驚いたのでした。罠過ぎる。
— すきさん | お灸と養生 (@sukikara_okyudo) February 6, 2025
兵庫県って雪降るんですか?ってよく言われるんですがこんな感じです。 pic.twitter.com/S4PzDjVQMy
— 田中一馬 但馬牛農家の精肉店・田中畜産 (@tanakakazuma) February 7, 2025
神戸地方気象台によりますと、この冬一番の強い寒気の影響で、兵庫県内は6日朝にかけて積雪が増えました。
午後4時の積雪は、▽香美町兎和野高原で87センチ、▽香美町香住で35センチ、▽豊岡市で14センチなどとなっています。
雪は現在、小康状態となっていますが、県内では7日の昼前から8日にかけて再び強まり、断続的に降る見込みです。
特に8日は、▽北部を中心に警報級の大雪となり、▽ふだんは雪の少ない南部の平地などでも大雪となるおそれがあります。
7日の夕方までの24時間に降る雪の量は、いずれも多いところで、▽北部で40センチ、▽南部の山地で30センチと予想されています。
8日の夕方までの24時間に降る雪の量は、多いところで、▽北部で70センチ、▽南部の山地で70センチ、南部の平地で20センチと予想されています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20250206/2020027785.html
発掘のバイトしてた時、ガチでヤバいやつを発掘したことがある。
— すぽんちゅ@仏教は最高の教え (@Iwatekko6969) February 6, 2025
秀吉の奥州仕置で所領没収された土郷の居城跡を発掘してたら、堀跡の下から、またもうひとつ堀跡が出たんですよ。
「オオッ、これは!」と思って教育委員会の人を呼んだら
「ああ〜……そうか……」
と言われた。→ https://t.co/rn5bKDaOv4
よーわからんかった問題これでアツい pic.twitter.com/qlpchEv7l4
— @かにーぴんく🦀 (@rouninbeam) February 5, 2025
(3) (a)
(4) (b)
問3 (i) 68% (ii) 100°C
問4 82.6°C
問5 意味不明不適切出題のため解答不可能
【解説】
問1 エ 硝酸は工業的にはオストワルト法によって製 造される。 オストワルト法は以下の3段階から なる。
モンハンベンチ回してたらPCケースが爆発しました() pic.twitter.com/kDJ7XiUV8T
— 327 (@TAKUMA327) February 5, 2025
・以前の事例
「ガラス屋のものです。お察しの通りおそらくはガラスの板厚方向での温度差による熱割れですね。温度差を抑えるようにガラスから熱源を離したり、排熱量や排熱方向に気をつけることが大事ですね。板厚は熱くなるほど一般的に温度差がつきやすくなるので注意が必要です。お大事に…」
「こんな状態は初めて見ました… 注意しようにも自分たちの職種だとレンダリングは日常茶飯事なので注意しようもないですね。お怪我がひどくなるようでしてら病院に走ってください~」
「恐らく縦置きの問題ですね… 見る限りグラボはcolorfulのgtx1060ですが、このグラボの厚さは2.7スロット、縦置きには要注意です。グラボの下の方に熱い空気が溜まったのが原因かもしれません。」
全文はこちら
https://yorozoonews.jp/article/14417593
子が軽い肉離れと診断されたとき主治医に「痛み止めはいただけないのですか?」と聞いたら「治ったと勘違いしてガンガン動き回るので基本子供には鎮痛剤は与えません」と言われて目からウロコだった。
— 深爪 (@fukazume_taro) February 5, 2025
帯広!俺の車どこよ! pic.twitter.com/9bzUe4Up1j
— t (@t_o_m_t_o) February 3, 2025
急速に発達した低気圧の影響で道内は4日、十勝地方を中心に記録的な大雪に見舞われた。帯広市では午前9時までの12時間降雪量が国内観測史上最大の120センチに達するなど、市民生活に打撃を与えた。
4日午後4時までの12時間降雪量の最大値は帯広市120センチ、本別町107センチ、芽室町105センチ、浦幌町78センチ、白糠町69センチ、根室中標津空港42センチとなり、いずれも観測地点ごとの史上最大(タイを含む)となった。また、釧路市では37センチを記録した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6599b810efd9854b26ef9a7dfec1344d3f7bccf4
逆に言えば、その程度しか好きじゃないって話なんすよねー。
— GP spectator (@gp_undar) February 3, 2025
ヨーロッパとか平気で国を跨いで他国のレース見に行くんだから。その距離は日本の比じゃないわけで。 https://t.co/fIXIPUHsCo
稚内市(北海道)から鹿児島市(鹿児島県)までの直線距離:約1850km
ワルシャワ(ポーランド)からパリ(フランス)までの直線距離:約1370km
大雪の影響で路面凍結した道路でスタッドレスにしない車がノーマルタイヤで走った結果・・・
— 激バズ3rd (@gekibnews) February 4, 2025
↓
「まーじかよーーーー‼️」
これは、
トラックが悪い❓
スリップした車が悪い❓
【最強寒波】北海道・十勝地方で記録的大雪、帯広市で24時間降雪量115センチ
pic.twitter.com/yCTooiEcI3
北海道・十勝地方で記録的大雪、帯広市で24時間降雪量115センチ
発達中の低気圧が北上し、北海道内は4日、十勝地方を中心に記録的な大雪となった。札幌管区気象台によると、帯広市では同日午前8時までの24時間降雪量が115センチとなり、統計を取り始めた1999年以来最大となった。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250204-OYT1T50034/
一般人「まぁ平気やろ」
— ゆめめ (@Golden_Yumeme) February 2, 2025
学芸員「まぁ平気やろ」
天文学者「まぁ平気やろ」
物理学者「まぁ平気やろ」
ソシャゲ勢「終わった」 https://t.co/k5zt8tlaEF
欧州宇宙機関(ESA)と米航空宇宙局(NASA)は最近発見された小惑星「2024 YR4」について、2032年12月22日に地球に衝突する可能性が1.2%あるとの見解を示した。
ただ、ESAとNASAによれば、これは地球周辺を安全に通過する可能性が99%近くあることも意味する。研究者は今後の観測結果を手がかりに、衝突の可能性を判断するとみられる。
投げるのに手頃な豆を探していたのですが、どうやら「モダマ」という豆が世界最大らしいので、これを投げます。お前に。 pic.twitter.com/dnCcGfdYtj
— おなす (@0nasu) February 2, 2025
世界最大の豆「モダマ」は、アフリカからアジアまでの熱帯と亜熱帯のマングローブ林や海岸近くの常緑樹林に生っているつる性のマメ科常緑植物です。サヤの平均は長さ1m、幅10cmと言われ、とてもおおきな豆として知られています。
海藻のように海を漂い、分布を増やすので「藻玉」と名付けられ、「ジャックと豆の木」のモデルになった豆とも言われています。
奄美市指定文化財にもなっているモダマ。そのモダマが自生している場所が奄美市住用町東仲間集落にあります。
全文はこちら
https://www.amami-tourism.org/magazine/5334/
落ちサビとラスサビだ。 pic.twitter.com/UqqPJJ5dQw
— パスカ (@freak575) February 2, 2025
商店街は雨が降りません
犬のおしっこは
犬のおしっこは
雨がながしてくれるところで
商店街は雨が降りません
犬のおしっこは
犬のおしっこは
雨がながしてくれるところで
調香師の友人に同行して森の中にいる。数種類の苔から新作を作るということなんだけど、「この苔よさそう!」って言ったら「これはうさぎが踏んだやつ。匂い残ってるじゃん」って言われた。全然わからん。
— うちゃか (@sayakaiurani) February 1, 2025
2024年の日本の丸太輸出量が輸入量を戦後初めて上回った。丸太輸出量は対前年比14%増の182万m3、一方丸太輸入量は12%減の177万m3。25年前は世界一の丸太輸入国だった日本が丸太の純輸出国に転じた。これは日本の林業、木材産業にとって構造転換を象徴する出来事と感じる。 pic.twitter.com/7y53P25yVo
— Shunsuke Hori / 堀俊介 (@hori_shunsuke) February 2, 2025
建設向けの木材などになる丸太の2023年の輸出量は159万5406立方メートルと22年を20.5%上回り、過去最高を更新した。前年を上回るのは2年ぶりで、これまで最高だった21年を超えた。中国向けの増加が寄与した。為替相場の円安進行が日本産の輸出の追い風となったほか、中国の需要家から見て他国産よりも割安感も出たとの見方が多い。
日本は主にスギやヒノキの丸太を中国や韓国などに輸出する。仕向け先のう…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB02A570S4A200C2000000/
ビーズではありません。
— 菊水酒造(公式) (@KIKUSUI_PR) February 2, 2025
精米歩合【23%】の酒米です。#新潟 #菊水 #酒造り pic.twitter.com/RLYnX6RgNI
精米歩合(せいまいぶあい)とは、米の精白(精米)の程度を示す比率(割合)。
平成元年国税庁告示第8号「清酒の製法品質表示基準を定める件」(1989年11月22日)により以下のとおり定められている。
「精米歩合とは、白米(玄米からぬか、胚芽等の表層部を取り去った状態の米をいい、米こうじの製造に使用する白米を含む。以下同じ。)のその玄米に対する重量の割合をいうものとする。」
したがって精米歩合の数値が低いほど、より高度に精米されていると言える。上記の文にある「米こうじ」とは「白米にこうじ菌を繁殖させたもので、白米のでんぷんを糖化させることができるもの」とされている。
2023年時点で最も精米されている日本酒は、新澤醸造店の「零響 Crystal 0」(137万5千円)であり、精米歩合0.85%以下(99.15%以上を除去)の記録を持つ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%B1%B3%E6%AD%A9%E5%90%88
観光に来た中国人に除雪させて体験料として25万貰うという逆転の発想 pic.twitter.com/9xigHwipgM
— 渡邉 和人@不動産投資家 1万円物件プレゼント企画開催中🎶 (@investorkazuto) February 1, 2025
日本人には当たり前の文化
厄介な雪も価値に
除雪体験のツアー
価格は25万円
香港からの観光客
雪が観光資源に
青色一号さん、危険などころかラットを用いた実験では損傷した脊髄を回復される効果もあって、新薬への道が期待されるとか。副作用として、目や皮膚などが青くなっちゃうのでこのままじゃ無理っぽいけど凄いなぁ。 https://t.co/9o9pdeoy5b
— 渡瀬ゆず💉 (@kamo_kamos) February 2, 2025
『FD&C Blue No.1』(「ブリリアント・ブルーFCF」、通称「青色1号」)は、米国の食品医薬品化粧品法(FD&C法)に基づく食品添加物で、ごく普通に利用されている合成着色料だ。幸運な偶然から、この色素が、神経の炎症を引き起こす主要プロセスを遮断するために実験室で作り出された化合物に驚くほど類似していることが明らかになった。
脊髄損傷を受けたラットに青色色素を投与すると、投与されなかったラットよりはるかに早く回復したのだ。しかも、研究者から報告されている副作用は1つだけ――ラットが青く染まるということだけだ。
https://wired.jp/2009/07/29/%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%81%AF%E3%80%8C%E9%9D%92%E3%81%84%E8%BA%AB%E4%BD%93%E3%80%8D%EF%BC%9A%E9%A3%9F%E7%94%A8%E8%89%B2%E7%B4%A0%E3%81%A7%E8%84%8A%E9%AB%84%E6%90%8D%E5%82%B7%E3%82%92%E6%B2%BB/
廃棄ドリアンの皮にガス切断機の炎を当ててみた(表)🧪
— 大阪染織機械株式会社【公式】 (@osakasenshoku) January 31, 2025
やっぱり最強やん🔥#鉄球おじさん pic.twitter.com/1Y5AeFNdoI
“フルーツの王様”の殻が抗菌絆創膏に シンガポールで開発
それによると、ドリアンの殻から高品質のセルロースを抽出し、それをバイオディーゼルおよび石鹸産業からの廃棄副産物であるグリセロールと組み合わせることによって、シリコンシートに似た柔らかいゲルを作成した。これは、さまざまな形状やサイズの絆創膏にカットできるという。さらに、天然酵母フェノールとして知られるパン酵母から生成された有機分子を追加し、殺菌効果を非常に高いものにした。
ゲルは氷点下でも機能し、酵母からの天然抗菌化合物を含んでいる。従来のハイドロパッチは銀や銅イオンなどの金属化合物を抗菌材料として使用しているが、この天然廃棄物から作られたものの方がはるかに安価だ。
全文はこちら
https://spap.jst.go.jp/asean/news/210405/topic_na_02.html
一時間以上前だけど埼玉の陥没事故現場で頑張ってた日立のクラッシャー付き重機君、バケットシリンダのシリンダーヘッド割れてんじゃん…
— おさばん@かぼナップルちゃん (@osaban) February 1, 2025
ここ割れてるの初めてみた…
何もかもタイミングとか運とか含めて過酷すぎる pic.twitter.com/bMDL0B5q5H
埼玉県八潮市で男性1人が安否不明になった大規模な道路陥没で、現場で造られているスロープの工事は、県によりますと早ければ1日中にも完了する見通しだということです。消防はスロープの完成後、隊員の安全を確保した上で本格的な捜索に取りかかることにしています。
先月28日に八潮市の交差点で発生した大規模な道路陥没では、深さが15メートルほどの穴ができていて、土砂などが底から8メートルほどまで積み重なっているとみられています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250201/k10014709501000.html
農業ができなければ、日本を守る自衛隊も動くことができないのである。自衛隊員も腹は減るのだ https://t.co/X6t7NUJdr8
— ほしゅとら (@Conservative_ht) January 29, 2025
自衛隊がシーレーンを守れなかったら石油が輸入出来ずに農業もできないけどな
— スリップストリーム (@slipstream8591) January 29, 2025
最悪マンパワーで全て手作業でも構わない
— ほしゅとら (@Conservative_ht) January 30, 2025