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66件のコメント

AfD勝利に衝撃を受けたドイツのメディア、「なぜ我々は有権者から見捨てられてしまったのか」と自省するのかと思ったら……

1:名無しさん


しかしドイツのメディア「AfDが勝ってしまった。こんなことがおきるなんて。この無知蒙昧なバカどもをどう躾なおせばよいのか」みたいな言説かなり多く「なぜ多くの弱者までAfDを支持しているのか。なぜ我々は彼らから見捨てられてしまったのか」みたいな言説はあまりなく「愚民どもをどう再教育すればいいのか」的な話になってるの怖すぎる。

 

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33件のコメント

新党の立ち上げ費用の件を問われた中道小川、だが記者の質問に何も答えられなかった結果……

1:名無しさん


【悲報】中道小川さん、新党の立ち上げ費用について何も答えられずニヤニヤしてしまい記者に呆れられてしまう

記者から
政党交付金ゼロで新党を始めるなら
当面の活動資金はどうするのかと問われると

「金策資金繰りについては
新党の性格づけとか体制作りとか目処が立った後」

と回答
さらに記者から

「全く何もないで会社立ち上げるって普通はない」
「見切り発車の状態で立ち上げるのか」

と詰められても
具体的な資金計画は出せず

「党名や綱領や、基本となる骨格の議論にまだ手つかず」

と説明する地獄展開
政党交付金はもらえない
でも新党は作る
ただし資金繰りも党名も綱領もこれから

これで国民には
誤解なく理解してほしいと言っているのが
一番理解不能

 

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39件のコメント

『メディアのせいで誤解が広まった』と激怒した某野党議員、その場で記者たちを謝罪させた挙句に……

1:名無しさん


【悲報】伊佐進一さん、産経や今野記者にブチ切れた挙句その場で謝罪をさせてしまう

産経が伊佐氏の発言を

「公明系の離脱報道は誤報」

という見出しで報じた件について
伊佐氏は

「私そんなこと言ってないんですよ」

と反論

さらにその見出しを受けて
選挙ドットコム放送内で今野記者が
実際は創価学会内での意思疎通が重要である旨
話したところ

「伊佐進一分かってない」

という空気が広がったことに触れ

「あれちょっとカチンと来たんですけど」

と本音を吐露
鈴木編集長が

「まず謝罪を」
「申し訳ありません」

とその場で謝罪する展開に

さらに産経についても

「だいぶ悪意ある」
「言ってないことをタイトルにするわけですもんね」

とバッサリ

人気番組・選挙ドットコムで誤解が広まった件にも

「すみません」
「本当にもう申し訳ありません」

と再謝罪

出る番組選ぶってこういうことか?

 

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70件のコメント

中道解体で報ステアナがお通夜状態になった模様、自民党の圧倒的な強さに対抗できる勢力が……

1:名無しさん


中道改革連合が解体、大越健介さん「うら悲しい思いもする」

結局、自民党1強体制の対抗軸になれなかった中道改革連合。今年1月に結党したが7カ月余りで解体が決まったことをうけ2026年9月9日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)は、解体の波紋について言及した。

「総選挙の支払いがまだ、終わっていない」
1月に立憲民主党と公明党の衆議院議員が合流してできた中道改革連合。直後の衆議院選挙では議席を167議席から49議席に大きく減らした。その後も参議院の立憲・公明と合流協議を続けたが断念した。

現在、中道改革連合にいる公明党出身議員28人は公明党に戻り、立憲民主党出身議員21人は新党を結成する予定だという(参加人数は未定)。中道改革連合には立憲系の1人が残り、残務を処理する。それまでは中道は存続する。

中道への政党交付金は約23億3800万円交付される。半分は交付済みだが、残りの約11億7000万円は年内に交付予定だと伝える。

中道改革連合の小川淳也代表は「20億円あまりは総選挙の支払いに消える。まだ支払いが半分も終わっていない。支払いを完済するまで解党できない」と話し、残り全額も受け取る意向を示した。

「政治の緊張感が薄れていく」
MCの大越健介さんは「小川代表は、メンバーはこれまでのように同じ会派を結成して国会で活動していくと言っているが、政党としてはバラバラになってしまうので中道勢力の結集という目標は遠のいていくことになる。しかも政党交付金を使って選挙費用を清算していくというのも、疑問を越えて、もはやうら悲しい思いもする。参議院では与野党伯仲になっているとはいえ、衆議院では自民党1強に拍車がかかり、結果として政治の緊張感が薄れていくことが懸念される」と話した。

https://www.j-cast.com/2026/09/11517843.html?p=all

 

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34件のコメント

玉城デニー陣営の公選法違反を動画配信しまくった某タレント、支持者たちが通報に怯えまくった結果……

1:名無しさん


【悲報】山本期日前さん、沖縄を歩くと公選法通報を恐れた支持者が必死にのぼりを隠すようになってしまう

沖縄の選挙現場では
ネットの影響で公選法への警戒感が
かなり強まっている模様

山本期日前さんいわく
現場でカメラを向けた瞬間に
のぼりを下ろし始める人までいるとのこと

本人は

「選管に通報したりしないんで」
「ただ喜んでいるだけなので」

と説明していましたが
支持者側からすると完全に
公選法チェック班に見えている可能性

これまで“沖縄の選挙は特区”みたいに
言われてきた現場でも
ネットで撮られる、拡散される、指摘されるという
流れが効き始めたのはかなり大きい

結果として、のぼりも車も以前より控えめになり
沖縄選挙名物の無法感が薄れつつあるのは
普通に健全化で草

 

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19件のコメント

古謝候補にマスコミが迷惑YouTuberみたいな突撃、分刻みのスケジュールを妨害した挙句に……

1:名無しさん




 これに対し、保守勢力から幅広く推薦を受ける新人の古謝氏は、現県政を「8年間の停滞」と厳しく批判する。令和5年度の1人当たり県民所得は約231万円で、全国平均と約120万円の差がある。討論会で古謝氏は「全国との格差が拡大している」と指摘。「県民所得を10年で倍増」を公約に掲げる。

 経済界と連携し、既存の中小企業へのデジタルトランスフォーメーション(DX)や人工知能(AI)の伴走支援をするほか、観光、健康、環境、海洋、起業など「新5K経済」の振興を提唱する。

 さらに、那覇市副市長時代に導入した「子ども学びクーポン」による塾支援の全県展開や、県内企業に就職した場合に奨学金返済を免除する制度の拡大を約束。子育て支援予算を現在の552億円から1000億円へ倍増させる計画を示す。

 討論会で玉城氏は、古謝氏の所得倍増公約を巡り、南西地域産業活性化センターの県経済予測を基に「非現実的だ」と疑問視。これに古謝氏は、アジアの成長を呼び込む民間投資や熊本のTSMC半導体工場の大規模誘致を国と連携して推進し、高付加価値な最先端産業を呼び込むことで、目標の達成は十分に可能だと反論した。

https://www.worldtimes.co.jp/japan/okinawa/20260908-214564/

 

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26件のコメント

メディアから高額報酬を受け取っていた”文化人”、某タレントがあっさりと実情をバラした結果……

1:名無しさん


西川のりお、高額ギャラの文化人を実名告白 共演者から疑問の声も「プロモーターから聞いてる」

 ベテラン漫才コンビ、西川のりお・上方よしおの西川のりお(75)が10日、ABCラジオ『ますだおかだ増田のラジオハンター』(木曜正午)に出演。かつての文化人のギャラについての話になり、最高額の人物を明かした。

 のりおは文化人のギャラについて、「(元東京都知事の)舛添要一さん、おるやん。これホンマよ。1時間で120万(円)もうとったからな」と明かすと、増田は「ええ?」と反応し「っていう説でしょう?」と信ぴょう性を疑問視。のりおは「ホンマ、ホンマ。プロモーターから聞いてる」と主張した。

 のりおは「ほんで、(故)竹村健一さん、この人当時、一番高くて」と2019年に亡くなった政治評論家の名前を挙げ、「まあね、大体やねえ」と口ぐせを真似ると、「あの人、170万(円)もうとったからね」と発言した。増田が「“大体”でしょう?」と返してマイルドにしたが、のりおは「ちゃうわ」と返した。


 また、自称「テレビっ子」ののりおは、番組の文化人枠についても“生存競争”があるとし「誰かが出だすと、誰かが出なくなんのよ」と言い、

 「例えば、いま(元衆院議員の)金子(恵美)さんがよう出てんねん。(元衆院議員の)宮崎(謙介)さんの奥さん。俺、チェックしてるから。正直言ったら、宮崎哲弥さんって、かつてものすごい出てたんよ。出なくなったやろう? これ一緒なんよ、芸人と」と私見を披露し

 「俺、こういうの大好きやねん。分析すんの」と満足そうに口にすると、笑いが起こった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e751f4a387706ab32a7e47167f97b02d42db4b9

 

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28件のコメント

某アナウンサーが福岡県議らに“まさかの擁護”を繰り返し視聴者騒然、コメンテーターに反論されても食い下がり……

1:名無しさん


宮根誠司、福岡県議“タイタニック公務”を謎の擁護「ずっとクソまじめな話をしなきゃいけないのか」に反発相次ぐ

 9月9日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で、福岡県議らによる海外公務中の“タイタニックごっこ”騒動が報じられた。ところが、MCでフリーアナウンサーの宮根誠司がまさかの“擁護”を繰り返し、視聴者をさらにザワつかせる展開となっている。

「問題となっているのは2024年1月、福岡県議会の訪問団がタイ・バンコクを公務で訪れた際、バンコク都議会主催の公式レセプションで撮影された写真です。蔵内勇夫前議長が大田京子県議の腰に手を当て、映画『タイタニック』の船首シーンを再現していました。ほかの県議も、同様のポーズを取っていたのです。

 当時、会場では生バンドが映画のテーマ曲を演奏していたということですが、9月3日にWEBメディア『センキョタイムズWEB』がこの写真を報じ、SNSで拡散されると、大田県議は釈明することになりました。しかし批判はやまず、国民民主党福岡県連代表を辞任する意向を表明しました」(全国紙記者)

 そんななか、この“タイタニックごっこ”に理解を示したのが宮根だった。「公務って仕事じゃないですか」と前置きしながら、「じゃあ、ずーっと勉強しなければいけないのか。ずーっとタイの議員と、クソまじめな話をしなきゃいけないのか」と疑問を投げかけたのだ。

 さらに「『タイタニック』の曲、流れました、ずっとまじめな顔で座っていたら、何やねんこいつら、みたいになる怖さもありません?」と問い、「『タイタニック』のテーマが流れて、これ以外のこと、思いつかない」と発言。その後も「『タイタニック』の音楽が流れたら、どうしますか?」と周囲に質問し、「僕は『タイタニック』が流れてシーンとしてて、お前ら、ノリ悪いやん! と言われたら、どうすんねん(と思う)!」と熱弁した。

 コメンテーターから「公務ですよ」と返されても、「『タイタニック』やったら、これしか思いつかないですよ」と食い下がったのだ。

全文はこちら
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/427624/

※画像
https://www.senxotimes.com/wp-content/uploads/2026/09/bangkok-koshi-zoom.jpg

引用元
報告書に載らなかった送別宴――バンコクで「タイタニック」る福岡県議たち | センキョタイムズWEB
https://www.senxotimes.com/2026/09/03/12407/

 

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49件のコメント

線状降水帯の発生現場を訪れた迷惑系配信者、水溜りの水でシャンプーを濯いだ結果……

1:名無しさん




ライブ動画配信サービス「Kick」で活動する配信者「ぞっくん」(52歳前後)が、9月上旬の大雨時に行った現場配信後、細菌感染による症状を訴え、医療機関で治療を受けている。汚水に接触した可能性が高いとみられ、配信活動に伴う健康リスクが改めて注目されている。

ぞっくんは千葉県を拠点に、主にKick上で「キッカーズ」と呼ばれる配信者集団の一員として活動。日常の散歩や心霊スポット巡りなど多様な内容の配信を行う一方、気象庁が警戒を呼びかける「線状降水帯」発生時に現場へ赴き、豪雨や浸水状況をリアルタイムで伝える「線状降水帯リポート」シリーズで知られる。危険箇所に接近したり、雨中で行動したりする様子が特徴で、視聴者からは現場の臨場感を評価する声がある一方、安全性を懸念する指摘もあった。

9月6日に実施した「線状降水帯リポート2」では、豪雨でできた水たまりに触れたり浸かったりしたという。その後、2日間程度38度の発熱が続き、排尿困難や血尿の症状が現れたため病院を受診。尿検査で多数の細菌が検出され、医師からは「洪水配信で汚水に接触したことが原因で細菌に感染した可能性が高い」との説明を受けた。新型コロナウイルスやインフルエンザは陰性だった。2週間の投薬治療を開始し、改善が見られない場合は腎臓への影響も調べる予定という。

ぞっくんは自身のSNSで症状や検査結果を報告し、「お大事に」との反応が寄せられている。過去には2025年5月、千葉県市川市内で体操着やブルマー姿に女性用下着を頭にかぶった格好で生配信し、面識のない女性にその姿を見せたとして迷惑防止条例違反容疑で逮捕された経緯がある(その後釈放)。過激な演出や行動を伴う配信スタイルが、時に社会的な批判やトラブルを招く例も指摘されてきた。

 

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高市内閣の積極財政を否定したかったメディア、世論調査で有権者から反対意見を集めようとした結果……

1:名無しさん


高市内閣の「同盟国との連携強化」評価69%、積極財政「賛成」64%…読売・早大共同世論調査

 読売新聞社と早稲田大学先端社会科学研究所は全国世論調査(郵送方式)を共同実施し、有権者の政治意識を探った。高市内閣の仕事ぶりの評価は10点満点中平均5・3点で、2017年の第2次安倍政権以降7回の調査における各内閣で最高だった。これまでの高市首相の取り組みについて「評価する」との回答は「同盟国・同志国との連携強化」がトップの69%で、外交面での評価が高かった。

 高市首相が昨年の自民党総裁選で掲げた政策のうち7項目について、これまでの取り組みを評価するかどうかをそれぞれ尋ねた。「評価する」との回答は「同盟・同志国連携」に続いて、「人工知能(AI)や半導体など成長分野への積極的な投資」が66%、「防衛力の強化」が61%、「税額控除(減税)と現金給付を組み合わせた『給付付き税額控除』」が52%で、これら4項目は「評価する」が半数を超えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34b4ba4d5b24999c593bc6dfd33587c36e8770ed

 

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27件のコメント

自国の役人のヘマでフィリピン国防相に恥をかかされた中国、会見で記者にその件をいじられた結果……

1:名無しさん


自国の役人のヘマでフィリピンの国防大臣に大恥をかかされた中国さん

会見で記者にその件をいじられ、顔真っ赤にしてしまう

記者
「昨日の国際フォーラム、比国のテオドロ国防相に”中国の立場を記したメモ”が渡され、大臣にすごい非難されてたけど…」

毛寧(外交部)
「現場の状況は知らん😡」

「フィリピンの一部の人は世間の注目を集めようと騒ぎ立て、挑発して波風立てるのをやめろ😡」

「国連海洋法条約の規定に真に違反し、条約の完全性と権威を損ねているのはフィリピン側だ!😡」

 

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41件のコメント

派閥政治を糾弾してきた某メディア、高市首相が派閥に依らない内閣改造を始めた途端に……

1:名無しさん




高市早苗首相は内閣改造で入閣適齢期の「待機組」にあたる自民党議員120人ほどから起用を調整する。派閥から当選回数順に閣僚を出す順送りの慣例は薄れた。首相との近さや政策立案能力の重みが増す。

首相は16日にも自民党の役員人事、17日に内閣改造にそれぞれ踏み切る方針だ。10月上旬にも召集する臨時国会に新しい陣容で臨む。

内閣改造の焦点は入閣適齢期の議員の扱いだ。入閣適齢期は衆院当選5回以上、参院当選…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA040JD0U6A900C2000000/

 

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38件のコメント

「国民会議の有識者に総理は聞く耳持たずだった」とNIKKEI日曜サロンMCが主張、だが田村政調会長代行に即時否定されて……

1:名無しさん




元厚生労働大臣で自民党政調会長代行の田村憲久さんに、消費税減税の方針が決まった経緯や持続可能な社会保障について聞きました。BSテレ東「NIKKEI 日曜サロン」の2026年9月6日放送回です。

「公約ということで党内納得」
田村氏は食品消費税引き下げについて「問題点も指摘されたが、世論調査をすると半分以上が賛成」と指摘。「国民に約束して選挙で勝たせてもらった」「自民党内でもいろんな意見が出たが、公約ということで納得してもらったと思う」と言います。

「給付付き控除はサグラダ・ファミリア」
「国民会議」で合意した給付付き税額控除を田村氏は「サグラダ・ファミリア」に例えます。「中低所得者の負担感をどう抑えるか、時代背景や状況で変わっていく」「完成形が簡単に出てこないが、理想を目指して最後までつくっていく」と強調しました。

https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/sundaysalon/vod/post_348167

 

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新聞記事を引用して質問した記者、「記事読んだ?内容覚えてる?」と赤沢大臣にガン詰めされてしまい……

1:名無しさん


赤沢大臣、新聞記事を引用して質問した記者をこうガン詰めしてしまう

「記事読んだ?」

「内容覚えてる?」

記者
「ロシアのスパイによって日本の物資がロシアに流れて軍事転用されてるとNYタイムズが報じてたが、今の輸出管理で防げていると?」

赤沢経産相
「記事は読まれました?😏」

「記事で、ロシアに流出と名指しされた企業は何て答えてたか覚えておられます?」

「そういう企業は何て言ってるかというと、”その指摘を受けた部品については大変古いものであって、ここ数年我が社はもう作っておりません”と答えてる」

「我が国は輸出禁止措置をきちっと広範にしており、その措置に穴が空いてるとか現実の問題が生じてるという認識を現時点では持っておりません!」

 

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某メディアが放送した玉城デニーの選挙演説、「普通に公選法違反なんだけど……」と視聴者をドン引きさせる

1:名無しさん




9月7日のQABニュースで映った演説シーンがきっかけで、SNS上で公職選挙法第164条の5違反を指摘する投稿が広がった。法は演説者が場所に留まり標旗を掲げることを定めており、歩きながらの演説は認められていない。視聴者は公共の電波で流したことに強い不満を述べ、選挙管理委員会や警察の対応はまだ明らかでない。一方、9月13日投開票の選挙では玉城デニー氏と古謝玄太氏が接戦を繰り広げている。

https://x.com/i/trending/2097461796554633490 

 

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某タレントが脱衣所を無断撮影した件、「リッツカールトンの撮影許可をしたのは私です」と責任者を自称する人物が現れるも……

1:名無しさん


幻冬舎の編集者・箕輪厚介氏が8日までに、自身の公式X(旧ツイッター)を更新。元AKB48でタレントの板野友美がホテル大浴場の脱衣所で動画を撮影し、ネット上で批判の声が上がっている騒動に関し、自身の見解をつづった。

箕輪氏はまず、7日に「板野友美さんにリッツカールトンでの大浴場の撮影許可をしたのは私です。リッツカールトンさん、板野さん、それぞれに多大な迷惑をかけることになりました。大変申し訳ございません」と投稿した。

箕輪氏といえば、昨年6月、タレントの中川翔子が「Switch2」の開封動画を公開したことをきっかけに、Switch2を転売ヤーから購入したのではないかと疑惑が広まった際、YouTubeで「僕があげたんです」と発言。その後、「今考えると中川さんではありませんでした」などと発言を撤回し、謝罪していた。

今回の箕輪氏の投稿に対しては、「箕輪厚介氏はリッツカールトンの関係者ではありません。許可を出す側の人間ではなく、話題に乗ってインプレッションを稼ぐ目的の可能性もあります」とのコミュニティノートが付された。また、Xユーザーからは「しょこたん事件の再来」「まったく面白くなくてスゴイ」「謝罪の形を借りた、インプレ稼ぎにしか見えない」といったツッコミや批判の声が相次いだ。

こうした反応が広がる中、箕輪氏は、翌8日、ネット上で「いつも怒っている」人々について持論をつづった。

箕輪氏は、「ネットには『いつも怒ってる人』というのがいる」と切り出し、「ひろゆきが言った『無敵の人』は、失うものがなく、犯罪すら恐れない、対抗しようのない人たちのことだった」と説明。

そのうえで、「『いつも怒ってる人』は、昨日は無許可撮影に怒り、今日は誰かの失言に怒り、明日はまた別の何かに怒る。怒る対象は何でもいい。炎上という光を見つけると、どこからともなく虫のように集まってくる」と表現した。

さらに、「この『いつも怒ってる人』の声を聞きすぎると、世の中はどんどん息苦しくなる。もちろん、本当に批判されるべきことはある。でも、ネットで大きく見える怒りが、世の中全体の怒りとは限らない」と指摘した。

また、「スマホを置けば、世の中、驚くほど違う時間が流れている。だから何かで炎上しても、『あ!いつも怒ってる人。こっちに来た!』くらいに考えるのがちょうどいい」とつづった。

この投稿に対し、X上では「最近で一番意味分かんなかったのは、りくりゅうの婚約に怒ってた人たち」「上手くやってる人を引き摺り落としたいだけだと思う。理由は何でもいい」「ネットでいつも怒ってる人=リアルでいつも怒られてる人」「リアルでも多くなってきたよ」「多分別に本当は怒ってなんかなくて、遊んでるだけだと思う。タチが悪いことに」など、さまざまな声が寄せられている。

https://ggtnews.net/articles/9bzST

 

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霞が関で財務官僚が失脚寸前に追い込まれた件、財務省の息のかかったメディアが激怒しており……

1:名無しさん


高市早苗・首相の「増税派パージ」人事は霞が関を震撼させたが、財務官僚たちが遠ざけられる裏で「我が世の春」を謳歌しているのが、今や官邸を牛耳る経産官僚たちだ。

“省の中の省”と呼ばれた財務省に取って代わるかたちとなった経産省は、一体何を進めているのか。浮かび上がってきたのは“税金の大盤振る舞い”という内実だった。

◼今年度当初予算の2.5倍に達する8兆円の概算要求

 物価高騰に苦しむ国民に負担増を押し付けようとする財務省の増税派官僚が一掃され、国民は消費税減税の実施を待ちわびている。だが、代わって実権を握った経産官僚たちはすごい勢いで国民の税金を食い潰している。官僚が予算に巣食い、食い荒らしていくさまは“シロアリ”にたとえられてきた。まさに、新たに覇権を握ったシロアリではないか。

 その経産省が本性を露わにしたのが概算要求だ。

 高市政権の「積極財政」方針を反映して各省庁の来年度予算の概算要求は総額約143兆円と空前の規模となった。市場では財政悪化の懸念から国債が売られ、長期金利は3%を突破(9月1日)、30年ぶりの高水準だ。

 とくに経産省の要求額は7兆7859億円と今年度当初予算の2.5倍に達している。補正予算分を加えた額で比べても前年から1.5倍だ。

 概算要求は年末の予算編成に向けて各省庁が必要な予算の要求額を財務省に提出するもので、それをもとに財務省主計局によって予算査定が行なわれ、最終的に予算案が決定される。

 だが、今年は高市粛清人事で財務省では消費税減税に抵抗した「財務省のエース」一松旬・主計局次長が東京税関長に“左遷”されたのをはじめ「積極財政」方針に従わない財政規律派の主計局次長3人が全員交代させられ、財務省の力は大きく削がれて身動きができない。それを好機と見て、経産省が予算膨脹に走り出したのだ。

◼経産省が予算要求を膨脹させることができた理由

 経産省OBで経済産業政策課長、中小企業庁部長などを歴任した政治経済評論家・古賀茂明氏が指摘する。

「8兆円近い経産省の概算要求は史上稀に見る規模です。経産省の予算は安倍政権下でも拡大傾向にあったとはいえ、これまでは財務省が概算要求基準にシーリング(上限枠)を設けて歯止めをかけてきた。しかし、今年は財務省の睨みが利かなくなり、完全にタガがはずれてしまった」

 経産省が予算要求を膨脹させることができたのは高市首相が「『強く豊かな日本』投資枠」を新設し、「日本成長戦略」で打ち出したAI・半導体、情報通信、防衛、航空・宇宙、資源・エネルギー安全保障、創薬・先端医療など戦略17分野については上限なしの青天井で予算要求できることにしたからだ。

 経産省の概算要求の内訳を見ると、7兆7859億円のうち、青天井の「『強く豊かな日本』投資枠」がなんと6兆3116億円を占めている。

 しかも、官邸でこの17分野の日本成長戦略の策定に当たったのが前述の経産省出身の木村内閣府審議官だった。

 霞が関では、「木村氏が次期次官含みで内閣府審議官に抜擢されたのは高市積極財政の絵を描いた論功行賞人事」(他省の官僚)と見られている。

 経産省の概算要求に盛り込まれた主な事業はどのようなものか。第3回記事では、その中身を紐解いていく。そこには“失敗の種”も多く蒔かれているとの指摘も出てきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/72528ebf5665891c2e22f45bb16cb4c58c95fdb6

 

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44件のコメント

一ヶ月前に日銀の介入を嘲笑っていた某メディア、円相場が円高基調になってしまい……

1:名無しさん


はや薄れる日米協調介入の神通力 円159円台、半値戻す
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN108YP0Q6A810C2000000/
↓
円相場、一時1ドル=152円台に上昇 半年ぶり水準
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB0807O0Y6A900C2000000/

 

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44件のコメント

親のコネで音楽家になれた元音楽家の娘、ファッション誌が政治に関する話題を取り上げている件に……

1:名無しさん


46歳ミュージシャン、ファッション誌の政治記事に「戦争が近づくほど…」

2023年に亡くなった音楽家・坂本龍一さんと矢野顕子の娘でミュージシャンの坂本美雨(46)が8日、Xを更新。ファッション誌やカルチャー誌が政治に関する話題を取り上げていることを受け、思いをつづった。

坂本は、女性向けファッション誌「FRaU」(講談社)の公式サイトに掲載された「私たちの税金は正しく使われているのか?アベノマスク「倉庫代月2000万円」の実態」との見出しが付けられた記事を引用。「次々とファッション誌が政治の話題を取り上げてくれて、メディアの役割を果たしてくれる」と言及した。

続けて「政治と暮らしは直結してる」と指摘。「戦争が近づくほど、ファッションも暮らしも楽しむことはできなくなる」と警鐘を鳴らした。

全文はこちら
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202609080000395.html

 

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反高市で有名な女性歌手、「300円をもって170円のパンを買ったお釣りは?」と問われた回答が……

1:名無しさん




ヒット曲「月光浴」「HIROMI」などで知られ、積極的なインターネット活動から「ブログの歌姫」と呼ばれた女性シンガー・ソングライター、柴田淳(48)が28日、自身のX(旧ツイッター)で、自民党の高市早苗総理(64)とドナルド・トランプ米大統領(79)に対して行った批判投稿が物議を醸している。

「石破っち」ファン柴田淳が見せた政治的姿勢

柴田はなぜ高市総理を批判したのか。柴田は自身のXのプロフィールで、「石破茂前総理が大好き」と記載しているほど、石破茂前総理(68)を熱心に支持している模様。

石破前総理が退陣を表明した9月7日には、「辞める必要はなかったですね。私が思うに、石破さん、優し過ぎる人だったのかなと。常に誰かのことを想ってる気がしました。そう思うと益々石破っちが好きになり、泣けてきます」とコメント。

翌日の9月8日には、柴田は自身のXで、「総理が辞任して、ここまで日本全体が悲しんだことある??」とポスト。

同月11日には、「石破首相、戦後80年見解を在任中に発表へ 発信に強いこだわり」という見出しの記事を引用し、「石破っちは総理です。最高権力者です。遠慮の対象は、一番無視するべき存在です。どうぞ思いのまま、世界にあなたの素晴らしさを知らしめてください。歴史に名をしっかり刻んでください」と投稿していた。

https://www.zakzak.co.jp/article/20251030-23S2IDXDBVAAPJGFCMLOM4UQXU/

 

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