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113件のコメント

自分達の唱えてきたお題目が世間に通用しなくなったTBSアナ、「当たり前のことを言いづらい空気が」と不満を漏らしまくり

1:名無しさん


「報道特集」山本恵里伽アナ 世界平和、反戦…「当たり前のことが言いづらい空気が…ショック受けた」

 29日放送のTBS「報道特集」(土曜後5・30)は、高市早苗首相の台湾有事を巡る答弁に中国側が反発し、日中関係の緊張が続いていることを特集。メインキャスターの同局・山本恵里伽アナウンサーは「世界平和や反戦という言葉は当たり前のこと」とし、「当たり前のことであってもはっきりと言いづらい空気があることにショックを受けた」と述べた。

 山本アナは26日に首相官邸前で行われた日中の平和と対話を求める集会を取材。参加した学生からは、若い世代で高市首相の答弁を支持する人が多いことを受け「顔を出して取材に応じて“発言撤回”と訴えるのが怖い」という声も複数あったという。

 山本アナは「世界平和や反戦という言葉って私は当たり前のことだと思うんです。ただ、こうした当たり前のことであってもはっきりと言いづらい空気が今はあるんだということにショックを受けました」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c99a6b8355559ea4a02a4f280a310e73b4ef7646

 

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25件のコメント

反高市派がものすごい勢いで拡散している某記事、石破茂がケチだということを遠回しにおちょくってるようにしか……

1:名無しさん


反高市派がものすごい勢いで拡散しているけど、高市総理を貶める毎日新聞の悪意。宣伝費が高いか安いかなんて問題ない。人気があるから寄付も献金も集まる。その分宣伝費にも使える。寄付金は税金ではない。また記事を読めば分かるが、総裁選前に配布する政策リーフレットの経費4584万円が含まれている。これは昨年総裁選前に発送し郵便の遅れで総裁選中に届いたもの。なので何も問題がない。

高市氏、宣伝費に8000万円超 24年総裁選 水面下で巨費投じる(毎日新聞)



 高市氏の資金管理団体「新時代政策研究会」の収支報告書によると、24年の収入総額は繰越金を含めて約2億円。このうち8384万円を、告示直前と選挙期間中に宣伝費とみられる支出に充てていた。

 内訳をみると、ウェブ関連では▽動画制作や交流サイト(SNS)の活用などを手がける大阪市の広告会社に「宣伝広告費」3300万円▽選挙プランナーの故・藤川晋之助氏が代表の法人に「WEBサイト等企画制作費」500万円――を支出していた。藤川氏は、総裁選前にあった東京都知事選で2番手につけた石丸伸二氏の選挙参謀。高市氏側に、SNSを駆使する石丸陣営の手法を取り入れる狙いがあったとみられる。

 印刷物関連では、会報の「印刷及び封入費」「発送費」として、計4584万円を支出。これは、物議を醸した政策リーフレットの経費とみられる。

 党の選挙管理委員会は告示前に党員らへのPR文書の郵送を禁じたが、高市陣営は禁止決定前にリーフレットの発送手続きを行い、全国30万人以上の党員らに届いたとされる。他陣営から苦情が相次ぎ、選管が高市氏を注意する事態となった一方、高市氏が多くの党員票を獲得する一因になったと指摘された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ed03b109e934e66bace812ec5d971583f5aa275

 

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34件のコメント

同じ質問を再三繰り返す記者に小野田大臣が怒り、「所管外だと思っています。以上です」と記者を遮るも……

1:名無しさん




 記者から「統一教会の高額献金に対して外国人問題の担当大臣として取り組む考えはないか?」と問われた小野田大臣は「所管外だと思っております」と回答。

 さらに同じ記者が「外国人の勢力による日本政治への介入、実際に日本人の信者が山上被告と同じように被害を受けて財産が韓国に流出している。なぜ取り組まないのか?」と食い下がると小野田大臣は「外国人による日本国民への犯罪は多数あり、搾取もいろいろなパターンがある。それぞれ所管のところでしっかり取り組んでいただくべきことだ」と回答。

 それでも納得いかない記者が「外国人問題担当大臣として取り組む考えはないのか?」と聞くと小野田大臣は記者の声に被せるような形で大きな声で「所管外だと思っています。以上です」と述べ、微かな笑みを浮かべた。

 小野田大臣からこのような対応をとられても記者からの質問は止まらない。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0638a147ffd774d365da5e2b4c3ef4a8b4e125e2

 

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45件のコメント

「この写真だけ見れば石破を否定しているようにしか見えんぞ」と他県民が絶句、東京の新聞ってこんな感じで売ってるらしい

1:名無しさん




 石破氏は「米国の核抑止力の信頼性を高める必要がある」と指摘した上で、例示として、核を搭載した軍艦の居場所を明らかにしない方が抑止力は高まると強調。「持ち込ませず」の見直しで軍艦は日本に入港できるが、抑止力の観点で合理性は低いとの認識を重ねて示した。

 有事に核の持ち込みを認めることもあり得るとした2010年の岡田克也外相の答弁も踏まえ、「三原則を変えなくても、岡田答弁で完結する」とも語った。

 被爆80年の今年、石破氏は広島と長崎の原爆忌に出席。「核を使うことがいかに悲惨で、残虐なことなのかを常にリマインド(再確認)しなければならない。長崎を最後の被爆地とするかどうかは人類の努力にかかっている」と述べた。

 台湾有事が「存立危機事態になり得る」とした高市首相の答弁に対しては「何のメリットがあるのか。公の場で言うことか」と疑問視。日中国交正常化後、日本の歴代政権は台湾を巡り曖昧戦略を採ってきたため「デリケートかつ、ガラス細工のような議論であるべきだ」と警鐘を鳴らした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/16e16d34fbe1d41050d61ee6d12e72a154896f31

 

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43件のコメント

中国が欠航宣言した「南京-福岡」12路線、だが詳細を調べると『斜め上すぎる事実』が発覚してしまい……

1:名無しさん




 国営中央テレビは20日、今月15日以降、日本行きの航空券のキャンセルは54万件を超えたと報道した。高市首相の発言によって「中国人観光客の消費を失えば日本の観光業にとって、この冬は耐えがたいものになる」と指摘した。

 別の中国メディアは24日、南京-福岡を含む日中間の一部の12路線で全便が欠航になったと報じた。しかし、南京-福岡は近年は運航していない。福岡空港関係者によると、同空港で現在欠航が決まった日中路線は大連-福岡(春秋航空、週1便)だけだという。

 日本政府観光局によると、1~10月に日本を訪れた外国人客は3554万人に上り、中国人は最多で820万人。中国外務省は今月14日に自国民に日本訪問を当面控えるよう呼びかけた。現在も緊張緩和の糸口が見られず、影響の拡大が懸念されている。

https://news.livedoor.com/article/detail/30092335/

 

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50件のコメント

茂木外相から『一つの中国』を引き出したい中国人記者、「台湾問題は中国の内政問題という理解で良いか」と主張するも……

1:名無しさん


なんとか茂木さんから『一つの中国』を引き出したいんだけど引き出せない中国人記者

中国人記者・李「台湾は中華人民共和国の不可分の一部であることを支持しているのか」

茂木外務大臣「日本の立場は一貫して変わっていない」

李「ということは台湾問題は中国の内政問題という理解で良いか」

茂木「多分ですね 私の理解と李さんですか では理解が違っている部分はあるんじゃないかなと思います」



台湾に対する日本政府の立場については、九州大学の前原志保准教授による解説論考「新聞ですら間違える『台湾問題』への日本の立場」(11月18日配信)に詳しく書かれている。1972年の日中共同声明でも、台湾を中国の一部とする中華人民共和国政府の主張に日本政府が完全には同意していないことに関しては、同論考を参照してもらいたい。

それでは、なぜ日本政府は中国側の主張に完全には同意せず、前原氏が指摘するように「『議論の余地は残す』という外交の妙味を持たせている」のだろうか。この日本政府の絶妙な立場の背景には、安全保障上の理由も存在している。

72年に日中共同声明を出す際に日中間で最大の懸案事項となったのは、台湾をめぐる立場の違いだった。中国側は台湾が中国の一部であることを承認するよう日本に求めた。一方で、日本はサンフランシスコ平和条約で台湾の帰属先を明言せずに放棄したことなどから台湾の帰属先や主権について言う立場にはないという姿勢だった。

https://toyokeizai.net/articles/-/919090

 

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34件のコメント

「韓国ではなく日本だと?」と英米メディアの報道に韓国メディアが愕然、日本はアジア勢で唯一の脅威と……

1:名無しさん


「スペインとドイツを上回った」

 来夏に開催される北中米ワールドカップの出場国は、48か国中42か国が決定した。12月5日に開催される組分け抽選会を前に、各国のメディアは出場チームの戦力分析を行なっている。

 米英を拠点とする大手スポーツメディア『The Athletic』もそのひとつだ。組分けの特集記事の中で、ポット2で評価が高い国として、モロッコと共に日本を挙げ、「2022年ワールドカップのグループでスペインとドイツを上回った日本にも注目だ」と綴った。
 
 そして、イングランド代表にとって、「ポット2の日本、ポット3のエジプトかコートジボワール、ポット4のイタリア(プレーオフで勝利した場合)」が「最悪のシナリオ」だと報じた。

 この記事に韓国メディア『Xports News』が反応。「韓国ではなく日本だと? 2026年ワールドカップで、アジアでは日本だけが強豪として認められた。英有力メディアが『スペインとドイツを破ったチーム』と評した」「日本はアジア勢で唯一、脅威となるチームとして名指しされた」と報じている。

『The Athletic』の記事は、日本と同じポット2となった韓国には言及がなく、愕然としているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a6d9fef43174e4c1b5e41ccd20535dcc7e071d8

 

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18件のコメント

報ステの中継ドローンが撮影中に大暴走、特別の許可を貰っての取材だったにも関わらず……

1:名無しさん


 

 

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59件のコメント

懲りずにK-POPを推しまくった日テレの音楽番組、視聴者の不興を買いまくってしまった結果……

1:名無しさん


 いま、音楽番組に求められているものは何でしょうか。いや、そもそも音楽番組自体が求められているのでしょうか。

『with MUSIC』(日本テレビ)が来春で終了すると報じられました。番組開始から約2年、視聴率に改善の兆しが見えなかったことが、終了の判断につながったようです。

 ネット上では、有働由美子さんと松下洸平さんの両MCに対する厳しい意見が飛び交っています。「有働さんのトークは正直面白くない」とか、「松下洸平さんのリアクションが薄く、ゲストを盛り上げる気がないように見える」など、散々な言われようです。

 何度か番組を観たことのある筆者もほぼ同じ感想です。有働アナは下世話に振れるのか、それとも真面目に進めるのかがいまひとつはっきりせず、さらに松下洸平さんもその隙間を埋めるような話術があるわけではありません。

 そのため、小峠英二さん、大島美幸さん、吉村崇さんといった芸人がサポート役として登場したのでしょう。しかし、かえって散漫な印象になり、ゲストが置いてけぼりになる場面が目立ちました。

■音楽の魅力を伝えきれない現実

 加えて、肝心の歌唱・演奏コーナーも迫力に欠けます。NHKをはじめとする民放各局でも音楽番組は放送されていますが、日本テレビ系の音質はやけにシャカシャカと軽く、テレビ越しにカラオケの音漏れを聞いているような印象です。これでは音楽の魅力は十分に伝わりません。

 音を圧縮せざるを得ない現実的な制約はあるのでしょう。しかし、それにしても平板で薄すぎるのが正直な印象です。

 こうした経緯もあり、『with MUSIC』はスタート当初から現在に至るまで焦点が定まらないまま進んできました。そのため、終了もやむを得ないという印象です。

 しかし、司会のトークや音質が改善されていたとしても、『with MUSIC』が人気を回復できたかと言われると、そこはやはり難しかったのではないでしょうか。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/57db06b8208dfbcff6a5a61c59476f67244ec5ae

 

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41件のコメント

テレビ出演した某弁護士が自分の所業を棚に上げて高市首相を批判、「我々は認めてもいいのかな」と主張するも……

1:名無しさん


元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(56)が28日、ABCテレビ「newsおかえり」(月~金曜午後3時40分)に出演。高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁を巡り、中国外務省が日本への渡航自粛を呼びかけるなど、日中関係は急速に悪化の一途をたどっていることに言及した。

高市氏の中国に関する存立危機事態発言について「失言だと思う」と述べ、一方で「まだマシだった。これが武力衝突か何かの本気のところで前のめりになったらとんでもないことになる」と指摘した。

悪化する日中関係で一部のホテルでは中国団体客のキャンセルが相次いでいる。社員を休ませている旅行代理店もある。橋下氏は「この件で多くの人はマイナスのことがないから高市さんがんばれと言うけど、政治家の失言で一部の人でも仕事がキャンセルになったり、仕事がなくなってしまうことを、われわれは認めてもいいのかな」と疑問を呈した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e3812752b764f4424a773d42861190bae347d09

 

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36件のコメント

党首討論で中国から叱責された野田代表、その件を記者会見で中国メディアに追求されると……

1:名無しさん


高市首相と立憲 野田代表の党首討論において
中国外務省は
「再び言及しないことと、誤った発言を撤回することは全く別のことだ」と反論している
香港フェニックステレビの記者は
「これ以上撤回する必要がないと考えているのか」
野田代表 「首相は従来の政府答弁から踏み込まない慎重な答弁に終始していたと思ったので『事実上撤回したのではないか』と感想を申し上げた
そう思わない人もいるかもしれないが、私の印象の話だ」と答えた
https://youtube.com/watch?v=PDUGNjD87XA
野田代表の印象など誰も興味はない!



 高市早苗総理が26日の立憲・野田佳彦代表との党首討論で、企業団体献金の受け手規制法案に賛成するか聞かれ、「そんなことよりも定数削減を」と発言し、野党などから批判が出ている。これについて国民民主党の榛葉賀津也幹事長は28日の会見で「揚げ足をとる政治はやるべきでない」と語った。

 記者が「政治改革は“そんなこと”なのかと野党から批判がでているが、法案を出している国民民主党としてどう評価しているか?」と質問。榛葉幹事長は「私は言葉尻をとるつもりありません。揚げ足をとる政治はやるべきではないです。高市さんはそういう政治家ではないです。ですからそういう意図で言った言葉ではないと思いますから、すべての問題に真摯に取り組むべきだと思います」と語り、問題視しない考えを示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bbdaeacc606792b1a1c31493eabc650c18fb8129

 

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12件のコメント

『そんなことよりも』の件で民民幹事長から言質を取ろうとした朝日記者、ピシャリと言い返されてしまい……

1:名無しさん




野田氏は26日の党首討論で高市首相に台湾有事を巡る今回の答弁を「独断専行ではないか」とただしたのに対し、首相は「政府がすべての情報を総合して判断する」と従来の政府答弁を繰り返した。野田氏は討論後、記者団に「具体例を言わなくなった。事実上の撤回だと受け止めた」と語った。

一方、毛報道官は「再び言及しないことと、誤った発言を撤回することは全く別のことだ」などと語っている。

フェニックステレビの記者も、野田氏の発言を挙げて「中国は反論している。これ以上撤回する必要がないと考えているのか」と尋ねると、野田氏は「首相は従来の政府答弁から踏み込まない慎重な答弁に終始していたと思ったので『事実上撤回したのではないか』と感想を申し上げた。そう思わない人もいるかもしれないが、私の印象の話だ」と答えた。

https://www.sankei.com/article/20251128-UOEKAUQLHVFC3DPUISBQG3DPAM/

 

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「自分の行動を冷静に評価できず、全て正当化する人は必ず負ける」と某弁護士が高市支持者を揶揄、高市さんは反省したのでまだマシだが……

1:名無しさん


大阪府知事、大阪市長を務めた弁護士の橋下徹氏が28日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の台湾有事についての国会答弁をめぐり、トランプ米大統領が中国を刺激しないよう求めたとの米紙の報道について言及した。

「トランプ氏、高市首相に中国を刺激しないよう求める 台湾問題で」の見出し記事を添付した上で、橋下氏は「高市さんの件の存立危機事態発言は、中国への抑止力にもなっていないし、アメリカとの信頼関係を強くするものでもなかった。自分の行動を冷静に評価できず、全て正当化する人は必ず負ける」と警告。

さらに「高市さんは反省したので、まだマシ」とした一方、「問題は高市さんの発言を絶対的に正当化する一部の高市さん熱烈応援団。プライドの高い人ほど、一度高市さんの発言を高評価した自分を正当化し続ける。そのような人たちの声に左右される国家運営になると非常に危険」と指摘した。

トランプ大統領が、24日に習近平国家主席、高市首相と相次いで電話会談。その内容について、26日の米紙「ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)」は、トランプ大統領が台湾問題について中国を刺激しないよう日本側に求めたと報じた。木原稔官房長官は27日の会見で、WSJの報道を否定している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/51a5ab2b28598ead8658319310cc665fdd3bb913

 

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WSJの誤報を鵜呑みにした公明党、上から目線で高市首相をアレコレ論評してしまうも……

1:名無しさん


首相に台湾問題で発言抑制要求か 米紙報道(共同通信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/72f73e1593dd9b33858f105c02b89afe8e7bd333

何度も申し上げているように、外交は先手の根回し。

元北京駐在の外交官経験者として、偉そうな事を言うようですが。
中国と揉めた時点で、先にトランプ大統領と電話で意思疎通すべきでした。今回は先に米中でやっちゃった。

あと、米中首脳会談直後の

トラ『私の任期中に、台湾侵攻はない』

この裏を読み解くべきでした。つまり、台湾についてすでにディールが成立していた可能性があります。



米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は26日、トランプ大統領が24日(日本時間25日)に実施した高市早苗首相との電話会談で、台湾問題に関する発言を抑制し、中国を刺激しないよう求めたと伝えた。台湾を巡る日中間の緊張の高まりが米中関係に波及し、貿易交渉に影響が出るのを避けたい考えという。

 日米電話首脳会談前には、中国の習近平国家主席がトランプ氏と電話会談し、台湾問題を提起していた。WSJによると、トランプ氏は、台湾有事が存立危機事態になり得るとした高市氏の国会答弁の撤回は求めなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/72f73e1593dd9b33858f105c02b89afe8e7bd333

 

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38件のコメント

「ヘッダーが人の心無さすぎて“ホンモノ”を感じた」と海外メディアの所業に批判殺到、この会社のガバナンスはどうなってんだ?

1:名無しさん




香港・大埔区の高層住宅群で26日午後、大規模な火災が発生し、当局によると、28日朝までに少なくとも94人の死亡が確認され、300人近くが行方不明となっている。重体となっている人も数十人に上っている。現地メディアは、一部の住民が建物内に閉じ込められたと伝えている。

当局などによると、火災は午後2時51分(日本時間午後3時51分)に、高層住宅群「宏福苑(ワン・フク・コート)」で発生。消防当局は午後6時22分に、火災として最も深刻なレベル「5」に分類した。

出火時の現場写真では、炎と灰色の煙が高層住宅から立ち上り、一帯の上空を覆っていたことがわかる。

当局の27日の説明では、消防隊員767人が消火活動にあたった。消防車128台、救急車57台、警官約400人も出動した。

https://www.bbc.com/japanese/articles/c0r9n0p7y2po

 

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高市首相の「そんな事より」発言にテレ朝コメンテーターが激怒、予算委員会を止められたくなかったからだっていう風に言ってんるんです

1:名無しさん




 26日の党首討論で、立憲民主党の野田佳彦代表が企業団体献金規制を迫ったのに対し、高市早苗総理が「そんなことより定数削減をやりましょう」と発言したことに批判がおきている。このことについて27日午後の会見で木原稔官房長官が釈明した。

 記者が「高市総理が野田代表との企業団体献金の見直しをめぐるやり取りの中で『そんなことより定数の削減をやりましょう』と発言したが、この『そんなことより』という発言に対して野党側から総理の政治改革への姿勢を疑う指摘が相次いでいる。この発言の真意と、政治の信頼回復に政権としてどのように取り組むか」と質問。

 木原官房長官は「党首討論におけます個々の議論の内容についてこの場で政府の立場からコメントすることは差し控えます」としたうえで「高市総理は党首討論のもう残り時間がなくなる直前であった中で、急いで話題を転換する趣旨でそのような表現を用いたものと受け止めております。また政治改革について高市総理は国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいると、そういった旨を述べられているものと承知しています」と釈明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/48011adbda1679db36bcd233eba903459f16d748

 

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爆死した某大作アニメ映画を視聴したプロ漫画家、「ニュートラルに観たい」とわざわざ初日に観に行くも……

1:名無しさん


映像に関わらず、エンタメとは極論すれば優劣でなく好みの問題だと考えているので、ネガなポストは控えてますけども!…

「果てしなきスカーレット」…ニュートラルに観たかったので初日に行きましたが…うっく…ここまでとは…

マジで?これだけの手間、マンパワーを費やす間に、誰も何も言わなかったの?

この何もかも雑で虚無な内容を、一流の作業で完成させて、映画館で上映してしまう…
もう細田監督がどうこうの話でなく、製作陣全体の問題だと思う。

 

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中国メディアが提示した「渡航自粛で大打撃を受けた日本企業」の名前、資本関係を調査すると面白すぎる事実が……

1:名無しさん


真冬の到来を前に日本経済は早くも「厳冬」に入るのか?

紅葉が見頃を迎え、北海道などでは新雪の降る11月末、日本は一年で最も賑わう観光シーズンを迎える。しかし、観光業界では「繁忙期なのに繁盛しない」ことへの懸念が広がっている。

「約50件の予約がキャンセルされた」。日本の観光バス会社「ジョイフル観光」の原田百合専務取締役は、最近の損失が約2000万~3000万円に上ることを明らかにした。

東京の旅行会社「株式会社RCC」も、年末に訪日予定だった中国からの団体旅行の約30件がすでにキャンセルされ、来年初めの研修旅行や個人旅行の見通しも楽観視できないことを明かした。「中国人観光客には日本以外にも多くの選択肢がある。些細な懸念でも、東南アジアなど他の目的地へ変更する可能性がある」。

中日関係の政治的な基礎への試練が、日本の観光業の急所を直撃している。

日本の高市早苗首相が台湾関連の誤った発言を公然と行ったことは、政治そのものを遥かに超える悪影響をもたらしている。

日本政府の統計によると、今年1~10月の中国大陸部からの訪日観光客数は延べ約820万人に上った。2024年、中国大陸部からの観光客による日本での消費額は全体の約21%を占め、海外からの最大の消費者層となった。今年1~9月期では、この割合は24%へとさらに上昇した。

この「基盤」が失われれば、日本の観光業は埋め難い収入の穴を抱えることになる。

全文はこちら
https://j.people.com.cn/n3/2025/1126/c94476-20395167.html

 

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「中国にレアアースの輸出を止めてもらって高市を発言撤回に追い込もう」と著名コメンテーターが主張、それくらいやらないと高市さんにはわからないでしょ

1:名無しさん




 しかし、こうして嘆く間にも事態は悪化の一途を辿っている。中国との関係を正常化するために、どうすれば良いのだろうか。大きく分けて二つの選択肢があるという議論になった。

 一つは、中国にレアアースの輸出を止めてもらって、日本経済を谷底に突き落とす。そうなれば、さすがに高市首相は発言撤回に追い込まれるのではないか。

 もう一つは、高市氏の路線を変えるのは難しいので、高市氏そのものに交代してもらう。つまり、高市を変えるのではなく高市を代えるということだ。

 著名なコメンテーターB氏は、「古賀さん、レアアース止めてもらいましょうよ。それくらいやらないと高市さんにはわからないでしょ」と言った。

 だが、世論が、「中国けしからん! 高市がんばれ!」という方向に傾いたら、愚かな高市首相は、それに迎合する可能性があると考えると、やはり、クビにするしかないという話になった。

https://dot.asahi.com/articles/-/270207?page=2

 

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トランプ大統領に高市首相が叱責されたとの報道、中国系記者の書いたフェイクだったと速攻でバレた模様

1:名無しさん


トランプ米大統領が台湾に関連して高市早苗首相に助言したとされる報道について、日本政府は事実に基づいたものではないと否定した。27日、匿名を条件に政府関係者がブルームバーグに明らかにした。

  米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は、25日に行われた日米首脳電話会談で、トランプ大統領が高市首相に対し、台湾を巡る発言の語調を和らげるよう助言したと、事情に詳しい関係者からの情報を基に報じた。同紙によると、助言は控えめなもので、高市氏に発言の撤回を求めるような圧力はなかったという。

  木原稔官房長官は27日午前の会見で、WSJの報道内容に関する質問に対し、日米首脳電話会談の詳細については外交上のやり取りであるとして回答を控えていた。その上で、トランプ大統領から「極めて親しい友人であり、いつでも電話をしてきてほしい」との発言があったと改めて述べた。

  高市首相は25日の会談後、トランプ大統領から中国の習近平国家主席との電話会談で、最近の米中関係について説明があったとし、「日米間の緊密な連携を確認できた」と述べた。日米同盟の強化、インド太平洋地域が直面する情勢や諸課題について幅広く意見交換を行ったとしながらも、詳細については明らかにしなかった。

  高市首相は7日の国会答弁で、台湾有事への対応について、戦艦を使って武力の行使も伴うものであれば、存立危機事態になりうるケースだと考えると発言。その後、撤回を要求する中国との関係が急速に悪化している。26日には、事例を「具体的に言及したいとは思わなかった」と釈明していた。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-11-27/T6DD3FKK3NY800

 

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