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61件のコメント

『中道はなぜ失敗したのか…』を解説した元朝日記者、「例えわかりすぎやわ!」と周囲からツッコミを受けることに……

1:名無しさん




■野党崩壊!?
中道・立憲・公明が合流断念・・・“分裂”へ!?野党どうなる?国政が更なる混乱!?

■日中関係
最悪の日中関係…超党派議員団 3 名が訪中で関係改善の可能性は?習近平外交で日本が孤立!?中国軍内部では続く粛清

■円安
米ベッセント財務長官が円安に怒り!?金融政策に変化は?

https://tver.jp/episodes/ept26r0r91

 

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44件のコメント

子供を海外留学させたい女性タレント、「米トップスクールではいくら必要?」と某実業家に質問した結果……

1:名無しさん


藤本美貴 長女の留学を相談 米トップスクールは「6千万は用意してほしい」岸谷蘭丸氏が解説「マレーシアは5万でタワマン住める」

 テレビ東京系「世界の給与明細~日本と比べてどうなの?~」が6日に放送され、藤本美貴がMCを務めた。

 世界各国の人々の給与明細を見せてもらい、物価や風習を調査するバラエティー。この日のゲストは、俳優・岸谷五朗と歌手・岸谷香夫妻の長男で、実業家・岸谷蘭丸氏。

 蘭丸氏は、自身の海外留学経験を生かし、留学支援サービスを運営。藤本は、今年の夏に11歳・長女が1週間、海外の語学留学に挑戦したことを明かし「留学、今どこがおすすめなんですか?」と蘭丸氏に聞いた。

 蘭丸氏は「家庭の経済状況にも寄っちゃうんですけど。お金の心配をしなくていいっていう人だったら、やっぱりアメリカ、イギリス。やっぱりレベルが最高。教育もですし、周りにいる人間ですね。仕事って結局、人付き合いだしって意味で、一緒に仕事する仲間も見つかるし。そもそもモチベーションも視座も高い人ら、能力も高い人らが多いから。結果、影響を受けて自分も成長できる」と答えた。

 藤本が「アメリカ、イギリスだと今いくらぐらいなんですか?」と、さらに聞くと、蘭丸氏は「アメリカはやっぱりトップスクールは1千万円以上は絶対しますね。年間で。なんで、4年間行ったら6千万ぐらいは用意してほしい」と話した。

 藤本が「アメリカ、イギリスより、もうちょっとお安い所だと?」と質問を続けると、

 蘭丸氏は「やっぱりヨーロッパ圏は強いですね。それこそ、イタリアとかスペイン、フランスもありますし。ドイツは学費がベース無料なんですね。で、どこの大学もレベル高い人材は欲しいんで。研究のために日本人も。そのままストレートでは行けないんですけど。日本の大学で1年間ぐらい過ごして単位とか取ると、そっから行けるとかあるんで」と説明した。


 つづけて、蘭丸氏は「あとはマレーシア。最近、熱いですね。安いです。高い所で(年間)250(万円)ぐらい。安ければ本当に100万ちょいとかで。奨学金も豊富なんで、奨学金を組み合わせると、本当に100万ぐらいで。うちの推奨としては、それこそ地方の子たちとかで大学で上京するじゃないですか。上京すると、何だかんだで私立だったら年200万とかかかるじゃないですか。にするんだったら、マレーシアでいいかも…。だって向こうは5万(円)でタワマン住めるんで。月。プール付き、ジム付き」と解説していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7319c2ea54a6b17628b40abef673a7440c7213f

 

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68件のコメント

「NHKがまた物価高をミスリードする放送をやってる……」と視聴者から批判殺到、現実のデータを完全無視しており……

1:名無しさん




円安解剖 私たちの暮らしはどうなる

私たちの暮らしに直結する“歴史的円安”は今後どうなる?日米協調介入、G20での会談を受け、その行方に注目が集まる。好業績を上げる企業の一方、悲鳴が上がる現場も。北海道ではホタテが海外勢に買い負け産地でも入手困難に…。見えてきたのは、水面下で円の流出が加速する日本の“現実”だ。約30年ぶりの長期金利3%超、食料品値上げは今年最多となり、いま生活は大きな事態に直面している。鍵を握る円安を徹底解剖する。

https://www.nhk.jp/g/ts/2NY2QQLPM3/

 

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28件のコメント

報道各社との間で定めるルールをガン無視したフジテレビ、立ち入り禁止区域に部外者を招き入れたと発覚して……

1:名無しさん


 フジテレビで勤務するカメラマンが、成田国際空港の報道関係者以外立ち入り禁止のエリアに知人を招き入れていたことが「週刊文春」の取材で分かった。成田空港が報道各社との間で定めるルールに違反する行為だ。

 問題が起こったのは成田空港第2ターミナル本館ビルの5階にある取材用デッキ。ここは成田空港から取材パスを付与されているメディアしか立ち入ることができない特別なエリアだ。

「今年8月中旬、フジサンケイグループの番組制作会社・バンエイトに在籍するカメラマンA氏が、自身の取材パスを使って取材用デッキに知人を招き入れたのです。知人は航空マニアで、滑走路や飛行機の写真を撮っていました」(バンエイト関係者)

 成田空港職員に目撃され、部外者を招き入れたことを認めたA氏。空港側は取材パスの2カ月間の使用停止処分を検討しているという。

 だが、事態はそれだけでは収まらなかった。

「彼はフジテレビから業務を委託され、同社の成田支局員として働いています。結果、フジテレビに対しても、取材用デッキの無期限の使用禁止が検討されています。これは同社の全取材者が対象。つまりフジは、成田空港で何か事件などが起こってもデッキからは撮影できなくなる恐れがあるのです」(空港関係者)
 
 フジテレビに尋ねると、こう回答した。

「成田国際空港の報道取材用デッキに第三者を立ち入らせていたことは事実です。この行為は、空港における取材ルールに反する不適切なものであり、当社として真摯に受け止めております。なお、関係先の皆様には、経緯をご説明のうえ、お詫びを申し上げております。報道取材におけるルール遵守及びコンプライアンスに関する教育・周知を改めて徹底し、再発防止に努めてまいります」

 バンエイトもA氏が取材用デッキに知人を立ち入らせていたことを認めたうえで、次のように回答した。

「成田国際空港というセキュリティが重要視される場所で、規則違反を犯したことの重大性を認識しております。今後は航空の安全、規則等の遵守について社内教育を改めて徹底するなど、再発防止の手立てを取っていく所存です。また当該社員に対しては社内規則に則って厳正に対処を行う予定であります」

https://news.yahoo.co.jp/articles/60ad4d2aea4cba0d76dc0a023b9db6eba3cd40c0

 

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31件のコメント

「日本が巨額の海外資産を処分した」との真偽不明の怪情報を海外メディアが拡散中、昨今の為替相場の大変動はそれが原因で……

1:名無しさん


日本は過去最高額の円介入資金を調達するため、国債を売却した可能性が高い。

日本は、米国債売却が長期金利に与える影響についてワシントンで懸念が表明されているにもかかわらず、過去1カ月間の過去最大規模の為替介入の資金を調達するため、米国債を含む外国証券の保有の一部を売却した可能性が高い。

財務省が月曜日に発表した外貨準備高データによると、東京の8月末時点の外貨保有額は前月比で878億ドル減少した。この減少幅は、日本が最近実施した円安誘導のための介入規模に近い。

同省は先に、8月26日までの1か月間に当局が月間最高額となる15兆4000億円(986億ドル)相当の支出を行ったことを確認しており、作戦の一部は米国と共同で実施された。この月間介入も過去最大規模である。

省の担当者によると、外貨準備高の減少の背景には、政府による介入があったという。

米国債の売却によって資金調達される別の介入は、スコット・ベッセント財務長官をはじめとする米当局者が、特に中間選挙を控えて米国債市場の安定にますます注力しているにもかかわらず、東京が依然としてその道を進む意思があることを示すことになるだろう。

「日本は外国証券と預金の両方を利用した可能性があるが、おそらく米国債を売却しただろう」と伊藤忠総合研究所のチーフエコノミスト、武田篤氏は述べた。

米国は7月末、円支援を目的とした両国間の初の協調行動として、7月31日に市場に介入し、日本の介入キャンペーンに参加した。これは、両国が今のところ依然として同じ方向を向いていることを示している。

https://www.japantimes.co.jp/business/2026/09/07/markets/japan-treasuries-sell-for-yen/

 

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34件のコメント

「この人、本当に大学教員なのか?」と社会学者がデマ確定の誤情報を拡散した件に批判殺到、これで専門が平和研究や現代政治理論か……

1:名無しさん




 問題になった画像は、古謝氏への推薦を決めた日本保守党の北村晴男参院議員が「玉城デニー県政を終わらせること、それこそが国益にかないます」と記したXの投稿に返信する形で投稿。この投稿に対して「自民党の本音が出過ぎててビックリする」などの批判が相次いだ。

 古謝氏の選挙母体「げんきな沖縄を創る県民の会」は24日、琉球新報の取材に画像の作成・発信に「一切関わっていない」と関与を否定していた。

 画像の投稿主は25日のXへの投稿で「沖縄だけでなく、日本のためにはこの人が良さそうだと本土から応援したかっただけです」と古謝氏への支持を重ねて示している。しかし、個人としての言動で、古謝氏本人や陣営が画像作成に関与したと示唆する言説は誤りだ。

https://ryukyushimpo.jp/national/entry-5482301.html

 

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66件のコメント

高市首相がマスコミを介さずに直接情報発信している件、左派が心底苛立った様子を見せている模様

1:名無しさん




高市早苗首相(65)は、Xの個人アカウントから、政府の政策や自身の政治姿勢について積極的な発信を続けている。

8月14日には、《高市内閣では、国民の皆様が直面されている「物価高」への対応に最優先で取り組んできました》と始まる“物価高対策”について5連投。

その後も毎日、数回にわたって更新を続け、《地域の平和と安定のため、「経済安全保障分野」の施策を併せて強化していく》《「食料自給率」の向上を実現します》など、政府の政策やその進捗を説明する投稿が並ぶ。

報道によると、首相のXへの投稿は、昨年10月の就任から今年7月末までで600件を超えたという。

プロフィールには《※総理在任中の投稿は、一部広報スタッフによるものを含みます》との記載があるが、これだけ政府の政策について発信しながら、あくまで「個人アカウント」なのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/526c83dc76d9bc91d21de62a4d3117646e7ac69f

 

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108件のコメント

BYDラッコへの批判的なコメントに記者が激怒、「中国人の親戚や親しい友人もいるけど」と反論文を掲載して……

1:名無しさん


罵詈雑言である。BYDが日本市場を研究して専用開発した軽BEVスーパートールワゴン「ラッコ」に試乗して素直にポジティブな意見を記した同業のSNSを何人か覗いてみれば、まるでネトウヨな書き込みが氾濫していた。もちろん、私だって中国政府は大嫌いだ。熊のプーさんには正直、虫唾が走る。日頃から口にしないだけで、シナ(CHINA)の政治体制には、隣人ながら我慢の限度を超えることも度々ある。一方で、国民や文化、なかでも産業には一目どころか何目も置いている。いや、置かざるを得ない。中国人の親戚や親しい友人もいるし、中華料理はしょっちゅう食べるし、身の回りの製品で中国なしで成立するものなどほとんどないと知っているから感謝もする。相手が同じような気持ちになってくれないからってキレるなよ、ってことだ。

ラッコに話を戻すと、我々メディアはこれまでと同様に、つまり、メルケルが嫌いでも、メローニが極右でも、スターマーが鈍臭くても、トランプがアンポンタンでも、そんなこととは関係なく、その国々から遥々やってきたプロダクトを、それに関与したエンジニアやデザイナーへの敬意も込めつつ、評価してきた。日本で使用するにあたって、容赦無くダメ出しし、手放しで礼賛もした。ラッコにしたところで、ただそれだけのことである。熊のプーさんはおよびじゃない。文句を言う人たちだって今や“中国製”なしでは生きていけないことを知っている。だから自動車は最後の砦なのだ。しかも軽のスーパートールはまさにガラパゴスの代表選手で、日本一が世界一というカテゴリーなものだから、土足で踏み込まれた感があるのだろう。それだけ反感も激しい。わかる、わかるんだけどね……。

この際、嫌いなもんは嫌いでよろしい、というほかない。その代わり、事実誤認や勝手な推測は控えた方がいい。悪意を持って切り取られたラッコの床下写真に寄せられたコメントの数々などは、さしずめ、その際たるものだろう。銀色のケースがそのままバッテリーに見えるらしいし、あの最低地上高では腹を打ちまくるらしい。いっそケースをカーボン柄のフィルムで覆っておけばよかったのに(笑)。最低地上高に関して言えば、ラッコと同じくらい低い国産車だって他にいくつも存在する。でもって、筆者はこれまで7000台近くの個体に乗ってきた。ラッコより最低地上高の低いクルマもたくさんあった。総走行距離も150万kmを超える。けれども、ノーズならいざ知らず、腹を打ったことなど一度たりともない。そう簡単に腹を打つことなど、ない。そんなことを言うと雪国はどうする?とか言われるけれど、どうもしない。無理だと思うならSUVにすればいい。みながみなラッコに乗りなさい、と言ったわけじゃない。というわけで、ラッコが腹を打つのはこれからも、本家本元だけかと思っている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5a81d67a56175457b39581c02aa1c3815e2fec?page=1

 

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21件のコメント

脳梗塞で入院したタレントを酷使しまくったメディア業界、某タレントが自身の番組内で不満を吐露して……

1:名無しさん


 タレントの上沼恵美子(71)が6日、MCを務める読売テレビ『上沼・高田のクギズケ!』(日曜午前11時40分)に出演。脳梗塞のため入院し、当面の間、治療に専念するため休養に入ったサンドウィッチマン・伊達みきお(51)を心配した。レギュラー14本という超人気者について、人柄がよく仕事を受けてしまうと推測した。<中略>

 上沼は「ちょっと忙しすぎたいうのもありますね」と口にすると、「メチャクチャいいコンビだから、入ってきた仕事は断らないんやろうなと思うんですよ。あの仕事を見ているとね。人柄がいいからね。義理堅いしね。でも、ちょっと休むいうのも仕事よね。そこは頼みたいと思ってる。不安だったのよ」とあまりの多忙さに思うところがあったという。

 伊達に注意したのは会津若松ロケで共演した際だったという。あまりにも食べすぎと感じたという。「大丈夫」と4回繰り返したとし、「(そういう人で)大丈夫な人はおれへん。何かしんどいとこはあったと思う。高血圧って何の症状も出ませんけど、(今回)しゃべりにくいっていうことは偏頭痛やめまいとか何かあったはずやと思うね。忙しいからと思っちゃうからね。売れなかった時期が長くて、ドーンと売れて、売れたら日本一売れてっていうね」と気遣った。

 続けて、「この極端なものが、私、悪いけどテレビの方にも言いたいの。使い倒すでしょう。昔からよ。昭和の時代から。売れた人ばっかりや。それはどうなんかなと思うときある。で、彼たちは断らないから。いい人やから」と持論を展開した。

 ますだおかだ・岡田圭右が、爆笑問題・田中裕二やなすなかにし・那須晃行が脳梗塞から復帰しているとした上で、「ゆっくり休んで、また漫才見してほしいわ」と言うと、上沼も「ホンマやで。健康で笑いを届けてもらわないと困るから。頼みますよ。お願いしたいですね」と同調。そして「毎年、サンドウィッチマンと私で正月番組をやらしていただいてるけど、伊達君待とう。私、サンドウィッチマンじゃないと嫌。(代われば)私は降ります。サンドウィッチマンとやりたいです」と強い思いを込めて、伊達の復帰を願った。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9cd471a69bb0a76fc3381ad4f2f6eadba73fe842

 

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某タレントの投稿写真に疑問を呈した人、タレントの代理人弁護士から「投稿は『虚偽の印象操作』で名誉毀損・偽計業務妨害に当たる」と宣告され……

1:名無しさん


板野友美さんの代理人を名乗る弁護士からの削除依頼をめぐり、Xが大いに沸いている。

 発端は5日、Xユーザー「Omochi」さんの投稿だ。
 
 板野さんが家族旅行のYouTubeでリッツ・カールトンの大浴場まわりを撮影し、「ホテル側の特別な撮影許可」「撮影協力」と説明。
 
 それを受けてOmochiさんは、リッツ・カールトン公式へこう訴えた。「脱衣所までインフルエンサーに撮らせ、SNS投稿まで認めるホテルなのか。気持ち悪くて泊まれなくなる」。
 
 板野さんを「無許可撮影した」と書いたわけではない。ホテルの許諾そのものへの違和感だ。

 そこに届いたのが、板野さんの代理人弁護士を名乗るアカウントからのDMだったという。Omochiさん側の説明では、「投稿は『虚偽の印象操作』で名誉毀損・偽計業務妨害に当たる、24時間以内に消せ」という通告だったという。期限は6日18時11分。過ぎれば厳格な法的手続きに直ちに移行する、と先方が切った、とOmochiさんは報告している。

 また、Omochiさんは事実確認などを毅然と行う質疑のDMを、板野さんの代理人弁護士を名乗るアカウントへ返信したことをDMのスクリーンショットを添えて伝えている。

 そんな中、板野さんの代理人弁護士とみられるXアカウントの投稿が6日までにすべて消えた、さらにFacebookアカウントが非公開になった、との指摘が広がった。

 板野さんの代理人弁護士を名乗るアカウントが本物なのかどうかを含め、今後の行方に注目が集まる。

https://the-audience-news.com/archives/25291

 

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中国の国際的責任が追求されたことに憤ったサンモニ、なんとか日本に責任転嫁しようとした結果……

2:名無しさん






ネパール中部と中国チベット自治区の国境付近で起きた大規模な土石流と洪水で、ネパールのカナル外相は3日までに、中国、米国、インドを温室効果ガスの主要排出国と名指しし、補償を求めたと明らかにした。自国が「大きな代償を払っている」と主張した。ネパールメディアが報じた。

 土石流は氷河崩落が原因と指摘されており、カナル氏は「地球規模の気候変動の結果だ」と指摘。「ネパールの温室効果ガス排出量は無視できるほど小さい」とし「自分たちが引き起こしたわけではない地球規模の危機に対して大きな代償を払っている」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/862221f77cf63e48fd608fcd319e26f8cc6111b4

 

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沖縄県知事選が予想外の展開に突入、圧倒的優勢が予測されていた玉城デニー候補が……

1:名無しさん

9月13日に投開票される沖縄県知事選について、朝日新聞社は沖縄タイムス、琉球朝日放送(QAB)と共同で5、6の両日、電話とインターネットで調査を行い、取材で得た情報と合わせて情勢を探った。新顔の古謝玄太氏(42)がやや先行し、現職の玉城デニー氏(66)が激しく追う。いずれも新顔の兼島俊氏(48)、屋良朝助氏(74)、比嘉隆氏(49)、末吉正弘氏(73)は厳しい戦い。

 有権者の4割が投票態度を明らかにしておらず、情勢は変わる可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/48d6289891baa4f6b6f5d6ec3a597da2aefa5b23

 

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最新世論調査が左派にとって厳しすぎる結果に、公明と中道が色々な意味でおしまいなのもそうだが……

1:名無しさん


【速報】高市内閣の支持率62.5% 先月調査から3.3ポイント上昇 JNN世論調査

最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が先月の調査から3.3ポイント上昇して、62.5%でした。一方、「支持しない」と答えた人は先月から2.7ポイント下落して、34.9%でした。

各党の支持率は以下の通り。
自民  32.2%(1.3↑)
維新  2.2%(0.7↓)
国民  2.6%(0.4↓)
中道  1.0%(0.9↓)
立憲  2.7%(0.3↑)
参政  4.4%(1.7↑)
公明  1.2%(0.2↓)
みらい 1.9%(0.5↑)
共産  2.0%(0.3↓)
いのち 0.3%(0.6↓)
保守  1.3%(0.9↑)
社民  0.5%(0.3↑)
その他 0.6%(0.2↑)
支持なし43.1%(3.3↓)

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2924636

 

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死者まで出たのに全く懲りなかったメディア業界、案の定視聴者から出演者への非難コメントが殺到するも……

1:名無しさん


Netflix『ラヴ上等2』最新話で批判拡大。出演者の人格・外見への攻撃も…MEGUMI「どうかおやめください」

 Netflixで8月4日から配信中の恋愛リアリティ番組『ラヴ上等』シーズン2で、出演者への誹謗中傷が相次ぎ、SNS上でメンタルへの影響を心配する声が上がっている。

 タレントでMCのMEGUMIさんは8月、出演者を傷つける言動をやめるように呼び掛けた。だが9月1日に第14~16回が配信されると、人格や外見を否定するような投稿がさらに増えた。

 恋愛リアリティ番組をめぐっては、過去に出演者が亡くなったケースもあり、出演者への誹謗中傷だけでなく、制作側のケアのあり方も問われてきた。

 警察庁はインターネット上での誹謗中傷について、「内容によって名誉毀損罪や侮辱罪等の刑事責任を問われる場合があります」と注意を呼び掛けている。

出演者の人格や外見を否定する投稿も

 『ラヴ上等』シリーズは、MEGUMIさんが企画・プロデュースを手掛ける「日本初・ヤンキーの男女たちが血気盛んに繰り広げる純愛リアリティショー」としている。

 シーズン2はNetflixの週間TOP10(シリーズ・日本)で4週連続1位となっており、第11回(8月25日配信)からは第二期が始まり、メンバーは第一期にも出演していた男性1人を除き“全員入れ替え”となった。

 SNSではファンアートや好意的な感想のほか、誹謗中傷と見られる投稿も少なくない。

 特に第14回では、メンバー全員でリビングで食事をとる際、新メンバーに対して思うところのある出演者が、1人分の食事を用意しないという行動をとり、批判が相次いでいる。

 その中には、出演者の人格や外見を否定するようなコメントも含まれており、「どうか出演者が誹謗中傷を目にしませんように」といった投稿も複数見られた。


 恋愛リアリティ番組をめぐっては、2020年に『テラスハウス』に出演していたプロレスラーの木村花さんが亡くなった。BPOはその後、出演者の身体的・精神的な健康状態への配慮が欠けていたとして、番組に「放送倫理上の問題があった」と判断している。

 『ラヴ上等』シリーズでは、今回に限らず、取っ組み合いや口喧嘩など、“元ヤン”であることを強調するような場面も登場する。

 Netflixは本作を「アンスクリプテッド(筋書きのない物語)」と位置づけているが、第14回の場面を含め、個々の言動について制作側から出演者に具体的な指示や働きかけがあったかは明らかにされていない。


 シーズン2の第一期の第5回(8月11日配信)では、出演者の一人が自身の過去について、人に火をつけ、その3日後ぐらいに捕まったと語るシーンがあり、SNSなどで批判が広がった。

 こうした事態を受け、「更生保護」に関するタイアップを予定していた法務省保護局は同月28日、「当初のタイアップの意図を全うすることが難しい状況」と説明し、同コンテンツとのタイアップの取りやめを発表した。

 MEGUMIさんは8月13日、自身のInstagramのストーリーズで、「現在、出演してくれた皆さんに対して、誹謗中傷や心ないコメントを送っている方が多くいらっしゃると聞いています」とした上で、

 「彼らは、過去も今もすべてをさらけ出し、覚悟を持ってこの番組に参加してくれました。そんな彼らに対して、傷つけるような言葉を投げかけることは、どうかおやめください」などと呼び掛けていた。

 しかし、第二期が始まりメンバーがほぼ入れ替わってからも、誹謗中傷はなくなっていない。


「誹謗中傷と批判意見は違う」政府や警察も呼びかけ

 インターネット上での誹謗中傷について、警察庁は「相手方への処罰を望む場合は、最寄りの警察署に相談してください」としている。

 また政府広報オンラインは「誹謗中傷と批判意見は違う」とした上で、人格を否定・攻撃する投稿は誹謗中傷に当たると注意を呼びかけている。

 ハフポスト日本版はNetflixに対し、出演者の言動や行動に対するドラマ的な演出の有無、出演者への誹謗中傷とみられる投稿が相次いでいる状況の受け止めについて見解を求めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c828e2f1851c08c833f543add74b4693f34d8ad1

 

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高市首相の発言を編集して肝心な部分を誤魔化した某メディア、首相側から直々の修正を食らってしまい……

1:名無しさん


高市早苗
@takaichi_sanae

9月3日に放送されたNHKの番組に私が短い収録コメントで出演したことについて、私が全く政策の説明をしていないなどのご指摘がありますので、経緯を説明いたします。

当該番組では、大腸がん検診を取り上げる中で、静岡社会健康医学大学院大学准教授の溝田先生が、全国の自治体と連携しながら、住民の方にがん検診を受診していただくよう促すプロジェクトを実施しており、その中で、溝田先生から私に取組の説明をするので応援をして欲しいとの依頼があり、がん検診の受診率の向上は重要な政策課題の一つであることから、お受けしたものです。

実際の収録では、官邸内の会議室で、溝田先生からの説明を受け、私からは次のとおり発言しました。

「私も、早期に検査を受けて、発見して、早期に対応するという『攻めの予防医療』というのを重視しております。
そんな中で、やっぱり命を守っていただく為に『がん検診を受けていただく方の数を増やす』それから、『再検査が必要ですよという時に、もう一度ちゃんと受診していただく方を増やす』という取組を地域などでやっていただくというのは、ものすごく大事なことだと思っています。
ですから、溝田先生のお取組というのは未受診者へのアプローチとしては素晴らしいと思っておりますので、ぜひとも受診率をアップするために頑張ってまいりましょう。」

この発言内容は、この番組への出演をお受けするに当たって、事前にNHKに確認いただいていたのですが、実際の放送では、前段の、早期に発見し対応するという「攻めの予防医療」や「がん検診や再検査の受診者を増やしていくことが大事」という部分はカットされ、後段の、「溝田先生の取組は未受診者へのアプローチとして素晴らしいので、受診率をアップするため頑張ってまいりましょう」という部分だけが放送されたものです。

大腸がん検診は、便による比較的簡易な検査方法で実施でき、早期発見につながる有効な手段ですが、「自覚症状がないから大丈夫」などの理由から受診をためらう方も少なくありません。

高市内閣では、昨年の自民党総裁選時の私の公約でもありました「攻めの予防医療」を重視しており、新規の取組や来年度予算への反映も含めて検討を加速しています。

自治体の皆様と連携しながら、対象者への個別勧奨や再勧奨の実施、休日・夜間を含めた受診機会の確保、また、精密検査が必要となった方が確実に受診につながるようフォローアップ体制の充実など、がん対策を進めてまいります。

国民の皆様には、ご自身や周りの大切な方々のためにも、是非がん検診を受診いただくようお願い申し上げます。

https://i.imgur.com/CNy4NZ3.jpeg

 

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高市政治を批判して自画自賛した石破前首相、「でも、お前と違って高市首相は選挙で大勝したよね?」と朝日記者にツッコミを食らい……

1:名無しさん


首相退陣表明からまもなく1年になる石破茂氏に、高市早苗首相の政権運営や今の日本政治、そして石破政権の残したものや教訓についてインタビューした。

――首相退陣から1年近くが過ぎました。今の政治をどう見ていますか。

 「ショート動画政治」という気がしている。長い説明は人は聞いてくれない。結論を早く。総選挙のように、「日本列島を、強く豊かに。」という結論があって、説明は時間をかけない。イメージでやっていく。私のやり方とは違う。

 ――4月29日の昭和100年記念式典に違和感があったそうですが。

 「昭和って何だろう」という、時の首相としての思いをもっと聞きたかった。つらいこと、苦しかったこと、間違ったことも全部総括して、次の時代へつなげようという式典を期待していたので、違和感があった。

――安倍政治をどう評価するか、という点で、高市早苗首相とは立場が違うようです。

 保守の本質は寛容性だと思う。天皇制や地域、家族を大切にしていくからには、違う立場の人の意見にもきちんと耳を傾け、採り入れていく。しかし、安倍さんの政治スタイルは、やや違った。高市さんは、安倍さんの継承者だということで総裁選も戦った。

 ――石破首相は選挙で2度負けました。高市首相は高い支持率を維持し、選挙でも大勝しています。

https://x.com/asahi/status/2095994828375097781

 

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NHK大河の考証が滅茶苦茶な件を糾弾されたNHK総括P、「だめだこりゃ(´・ω・`)」と視聴者を呆れさせるコメントを……

1:名無しさん


NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の制作統括を務める、松川博敬チーフプロデューサー(50)が、5日までに都内で取材に応じた。天下統一する豊臣秀吉(池松壮亮)と、その弟で主人公の秀長(仲野太賀)の物語。6日放送の第34回「最強のライバル」を前に、松川氏は自ら切り出す形で「3分の2が終わって、ぜひここで、さらにギアアップして(TBS系)『VIVANT』に負けてられないなと思って(笑い)」と、冗談めかしながらも、同じ日曜日夜に放送のドラマへの対抗心をのぞかせた。

実際に「(7月12日放送)第27回の『本能寺の変』以降、さらに視聴者の熱量が上がっているなというのを、ひしひしと感じています。我々も自信を持って出した『本能寺の変』、その後の『急げ!秀吉』の中国大返しとか、すごく出来が良いと思っているので、そこが伝わって視聴者の皆さんの熱量が上がってきているなと感じます」と、「VIVANT」の放送開始前ごろから、確かな手応えを感じているという。特に「小学生とか、今まで大河ドラマに触れてこなかった視聴者層を取り込みたいという意図があって、実際にそうなっているという声を聞いて、すごく勇気づけられています」と、歴史に興味を持った子どもと、その親からの反響が大きいと説明した。

ドラマでは浅井長政(中島歩)の介錯(かいしゃく)を、妻の市(宮﨑あおい)が務めたり、直近の第33回では柴田勝家(山口馬木也)と市が、手をつないで北庄城から飛び降りたりと、これまでにない描写が多く見られ、多くの賛否がある。その点について松川氏は「史実と確定されているものに関しては外していないつもりなんですね。皆さんが史実だと思っている、いわゆる通説というものを疑って、そこに『そうじゃないんじゃないか』という提案をしているというのが我々のスタンスです。通説の中には、1つに書かれているから『そうなんだ』と思い込まれていることが、最近の研究で全然違う説が出たり、覆ったりすることがあるし、そもそも江戸時代に描かれた『太閤記』もフィクションであるとされていて、我々もさらにフィクションを作っている。その(太閤記)あたりを史実と思われているんじゃないかなと」と説明した。

史実として確定していない、細かな描写までは誰も分からないことについて、新たな提案、表現を取り入れていくスタンスだ。松川氏は「初めて戦国時代に触れる子たちが、一生懸命、没入して見てくれているのは1番狙っていたところ。それは歴史の再現ドラマではなく、まずドラマで、エンターテインメントであるということを、1番大事にしていた結果だと思います」と力説。子どもたちもワクワクして次週を楽しみに見てくれていることが、新たな大河ドラマの形になっていると感じていた。だからこそ「少年ジャンプ大河と言われていますね」と、笑って話した。

一方で「皆さん、期待しているところは外したくない。『敵は本能寺にあり』は、明智光秀役をやったら言いたいと思うんですよね。(光秀役の)要(潤)さんも言っていましたけど。言わせたいなというのがありました。本能寺の変は『待ってました』という期待に十分応えられたと思います。ちょっと変化球もありますけど、皆さんが見たいところはストレートに」と、王道も押さえていると自負していた。現在まで放送されている段階では羽柴秀吉、長秀を名乗る兄弟が今後、天下統一に近づいていく。史実も多くなり、これまでのような自由な描写も制限されるが「残りの回、もっと面白いですよ。合戦とかの見せ場はなくなっていくんですけど、ちゃんと人間同士のドラマが濃厚に描かれていて。最後までワクワクします」と、自信の表情で語っていた。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202609050000245.html

 

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沖タイ読者投稿欄に下地氏を批判する投稿が掲載、投稿者の名前に見覚えがあったので調べると……

1:名無しさん




沖縄県豊見城市在住の会社員、透真利善朋氏(投稿時年齢表記では50代後半)。地元紙・沖縄タイムスの読者投稿欄「わたしの主張」「Opinion」などに意見を寄せる一般市民として、2026年に注目を集めた。

氏の名が広く知られるきっかけとなったのは、2026年5月1日付の同紙に掲載された投稿「辺野古事故デマは許されず」だ。3月16日に名護市辺野古沖で起きた小型船転覆事故(同志社国際高校の平和学習中、女子生徒1人と船長1人が死亡)を巡り、事故をめぐる一部の言説を「デマ」と批判する内容だった。末尾に「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗中傷にめげず、抗議行動を続けてほしい』と」との記述が含まれていた。

この表現は、犠牲者の意思を断定するものだとして強い批判を招いた。遺族側からも「誰かの主張のために沖縄へ行ったわけではない」との指摘が出る中、沖縄タイムスは5月3日付朝刊で「亡くなった方々の意思を断定する不適切な表現になっており、本紙の編集過程の確認作業が不十分でした」とおわびを掲載。該当部分を投稿者の同意を得て削除した。責任は全面的に新聞社側にあるとの立場を示している。

同年9月3日付の同紙には、氏の別の投稿が掲載された。元衆院議員の下地幹郎氏(下地ミキオ氏)の知事選出馬取りやめなどに関するもので、「下地氏出馬取りやめに憤り」などと題し、氏の政策や政治姿勢を批判する内容だった。辺野古基地移設問題や沖縄の政治対立を背景に、一貫して特定の立場からの意見を表明している様子がうかがえる。

 

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自民との連立復帰の件を問われた公明幹部、随分と虫のいい主張を繰り出してきて……

1:名無しさん


公明党の西田実仁幹事長は4日の記者会見で、中道改革連合、立憲民主党との合流を断念したのは、自民党との関係改善を視野に入れた行動ではないと説明した。その上で「これまでも与党と政策協議はしてきた。中道の政治を実現するため、必要とあれば与党との接点は当然生じてくる」と述べた。

 自民内には公明が3党合流を見送ったのを受け、かつて連立政権を組んでいた関係から連携を期待する声がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/110a8b2d0a591f2d1022a2e82ea50a3103c8bdb2

 

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13年前の日本のバラエティ番組が海外に拡散、「こんなことが日本では普通なのか?」と批判の声が……

1:名無しさん


SNSで突然、“過去のテレビ”が炎上する――。いま、そのターゲットになっているのが、かつてフジテレビ系で放送されていた人気バラエティー番組『めちゃ×2イケてるッ!』だ。

SNSでは、過去のバラエティー番組の一場面を切り抜いた動画が、数百万、数千万回と再生されることは珍しくない。懐かしの名場面や過激なシーンは拡散されやすく、インプレッション稼ぎが目的とみられる投稿も後を絶たない。

テレビ番組の映像を無断で転載すれば著作権上の問題が生じるが、膨大な投稿を放送局側がすべて把握し、即座に対応することは難しい。削除されるまでに映像だけが広く拡散してしまうケースもある。

ただ、今回の『めちゃイケ』をめぐる拡散は、これまでの“懐かし映像のバズ”とは少し様相が異なっている。

拡散されているのは、加藤浩次が頑固オヤジに扮する人気コーナー「爆烈お父さん」の一場面だ。加藤が床に倒れているAKB48のメンバーの両足をつかみ、パカパカと何度も開かせると、周囲の『めちゃイケ』メンバーもノリノリでそれをあおる。最後にはジャイアントスイングで何度も振り回している。

「こういう暴行映像を見て笑えなんて平成は狂った時代だったな」――そんな批判的な言葉とともに投稿された映像は、5600万回以上表示される事態となった。

「こんなものを電波に流していたのか」という番組への批判だけでなく、「今からでも良いから二度と表舞台に出てくんなよ。作ったやつも許可したやつも仕事辞めろ」「こういう性根は変わっていないと思う」など、十数年前の番組内での振る舞いをもとに、出演者の現在の人格や活動まで批判する声も上がっている。

さらに映像は海外にも拡散した。

「クレイジーで気持ち悪い」「こんなことが日本では普通なのか?」といった声のほか、「先進国なのに道徳は先進的とはほど遠い」「この国の女性への扱いは言葉にできない」と、日本のテレビ文化や日本社会そのものへの批判にまで広がっている。

転載を重ねるほど、「2013年に放送されたものであること」「加藤が頑固オヤジというキャラクターを演じていること」「前後を含めた一連のコントであること」といった情報は抜け落ちていく。

十数年前のバラエティー映像が、ある日突然、数千万人のタイムラインに現れ、当時の文脈を失ったまま“現在の問題映像”として炎上する。

今回の騒動で考えたいのは、この点だ。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/32234721/

 

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