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37件のコメント

「野田代表の言うことがコロコロ変わってるんだが……」と有権者絶句、昨日の党首討論と今日放送の日曜討論だと主張が……

1:名無しさん




自民と日本維新の会は2年限定で食料品の消費税ゼロを掲げ、立憲民主党と公明党で結成した新党「中道改革連合」は、食料品は恒久的に税率ゼロにするとしている。

首相は番組で、消費減税の財源として補助金と租税特別措置の見直し、税外収入の確保を挙げ、「2年限定であれば、確実に特例公債を発行しなくても手当てできる」と述べた。

食料品の消費税ゼロを巡っては、飲食店などの経営に甚大な悪影響を与えるとの指摘がある。国民民主党の玉木雄一郎代表はこの点をただした。

維新の藤田文武共同代表は同党の見解と断ったうえで「非課税は飲食店にダメージを与える。(仕入れにかかる消費税額を控除できる)免税の方が受け入れられる」と指摘し、首相も賛同した。中道の野田佳彦共同代表は、食料品の消費税をゼロにしても、飲食店などに「大きな影響はない」と反論した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/91490f4850b0f8ae2b121ba570605fa91d11d734

 

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25件のコメント

野田代表の”おまゆう発言”に高市首相が苦笑い、自分のことを棚に上げた批判に視聴者からも批判殺到

1:名無しさん




高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁をきっかけに日中間の緊張が高まる中、日本発のAIユニコーン(企業価値10億ドル以上の未上場企業)であるサカナAIが中国の認知戦について調査した。

外務省出身で、同社幹部の石井順也氏は「SNS上で日本を批判する投稿は、中国外務省が日本側に厳重抗議した昨年11月13日以降に急増しており、中国当局の強い影響が示唆される」と指摘した上で、「ボット(自動投稿プログラム)の蓋然性が高いとみられる動きも相当数あった」と話した。

石井氏は「生成AIの進化によって外国勢力が簡単に日本語でプロパガンダを展開できるようになっており、(偽情報などを用いて世論の分断を狙う)認知戦の脅威は確実に増している」との見方を示し、政府による対策強化の必要性を強調した。一問一答は次の通り。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/china/ABWSVBJHQFJVXHBUL6XBCCBCRA-2026-01-09/

 

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66件のコメント

「中国の制裁で日本は大騒ぎだが我々は平然としている」と中国人記者が主張、中国側は口にする言葉は冷静で余裕があるという印象だ

1:名無しさん


 こうした日中関係の悪化は、日本のメディアやSNSでも連日取り上げられている。日本側の主な関心事は“中国人が日本に来なくなったこと”で、「中国人観光客の姿が消え、街が静かになった」「百貨店の売り上げが減った」「今年の春節は中国人の観光客が日本に来るのか?」といった話題が、連日のように世間を賑わせている。

● 日本の「騒ぎ」とは対照的な中国の「無風」

 筆者は年末年始、仕事の関係で1カ月近く中国の複数の都市に滞在した。日中関係が冷え込んでいる真っ最中に、公私にわたり地元の多くの人々と会ったり、街を散策したりしていた。

 まず受けた印象は、日本の「騒ぎ」とは対照的に、中国のほうはきわめて「無風」で落ち着いており、思ったより人々の関心が高くない。言及する場合も、口にする言葉は冷静で、余裕があるという印象だった。<中略>

 上海をはじめ各都市では、12月に入ると、観光地や大型商業施設に巨大なクリスマスツリーや華やかなイルミネーションが設置され、街全体がきらびやかな光に包まれる。ショッピングモールではクリスマスソングが流れ、カフェやレストランは限定装飾で彩られ、写真を撮る若者であふれていた。その賑わいは日本以上で、華やかな雰囲が「景気が悪い」と感じさせないのである。<中略>

 また彼は、「中国経済は不景気だと聞いていたが、訪れた場所には多くの人で溢れており活気があった。台湾・香港、また日本よりもスケール感が大きく、華やかさを感じた」とも話していた。

 中国で暮らしている日本人はどう感じていたのだろうか。10年以上上海で仕事をしている日本人女性に、「今回の件で何か影響を受けているのでしょうか」と質問したところ、「まったく変わりがないです」との答えだった。

● 中国人は今回の状況をどう思っている?

 日中関係が悪化し、日本のSNSでは「中国へなど行くものか」「在中邦人の身の安全が心配」「政府は中国への渡航中止をすべきだ」などの声もある中で、実際には多くの日本人観光客が中国を訪れている。その一方、中国人は日本への足を止められている状況だ。この状況を中国人はどう思っているのか。

 「もう振り回されなくなってきた」と話すのは、上海で福祉機器メーカーを経営する男性だ。<中略>

● 月収6万円で罵り、月収60万円で遊びにいく〜情報格差が生む「反日」の実態

 とはいえ、中国においては、情報格差は確実に存在している。

 周知のとおり、中国のネット規制は厳しい。筆者は昨年の夏に中国へ出張した際、Wi-FiとVPNの準備をきちんとしていかなかったため、中国国内のアプリしか使用できなかった。その感覚は、まるで目隠しをされ、耳を塞がれ、籠の中に閉じ込められているようなものだった。

 しかし、これはほとんどの中国人にとっての「日常」であり、VPNを使う一部の人を除けば、「一つの声」しか聞くことができないのが現実なのは確かだ。

 今回中国に滞在していた間も、テレビをつけると、相変わらず抗日映画や抗日ドラマが日常的に放送されていた。加えて、低所得層の人たちは海外旅行できる経済力がないため、国の発信がすべてであり、それが「正しい世界」と認識している。

 そして残念なことに、SNSで声高に「反日」「愛国」を発信しているのはこのような人たちだ。それゆえ、中国のSNSでは、「月収3000元(約6万円)で日本を罵り、月収3万元(約60万円)で日本へ遊びに行く」という痛烈な皮肉がある。

王 青
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/caa80b16f6485fd13afdc7e21da80a88721a80cc

 

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29件のコメント

プルデンシャル生命と契約していたタレント、心配になって担当者と連絡を取ろうとした結果……

1:名無しさん


 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」伊達みきお、富澤たけしが24日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「サンドウィッチマン ザ・ラジオショー サタデー」(土曜・午後1時)に生出演した。

 トーク中に伊達が「そんなことよりも」と切り出すと「お前、プルデンシャル生命のお前の担当者、連絡取れないらしい」と暴露した。これに富澤が「お前の担当者でもあるだろ」と突っ込んだ。

 続けて2人は爆笑。伊達は「どこいったんだよ?」と明かすと富澤は「よくわかんないだけど…なに?逃げたの?」と返した。伊達は「知らない」と明かし「一緒なんですよ富澤と。保険ね」と伝えた。

 100人以上の社員らが、31億円を超える金を客から不適切に受け取るなどし問題となっている外資系「プルデンシャル生命保険」に加入していたことに触れた。

 伊達は「今すごい騒いでるじゃない?ニュースでも」と明かすと、富澤は「全然知らなくて…詐欺みたいなこと?」と聞いた。これに伊達は「社員が100人以上かかわってたみたいなのがあって」とし「ウチは大丈夫だろうなぁ?と思って担当者に電話してみたら『現在使われておりません』だったわけ。あれ?おかしいなぁというところで…あれ?富澤のうちも確かそうだったなぁと思って。担当者一緒でしょ?」と明かし「今つながらないんですね誰も。大丈夫なのかなぁ…」と不安を漏らした。

 続けて伊達は「ただ、別に投資しませんか?とか、お金貸してくださいみたいな…今ニュースで言われているようなことは我々は一切してないので。本当にただ保険に入ってたっていうだけで…ただ担当者がいなくなって…」とし「不思議で。今まったく連絡取れないからね」と明かした。

 そして伊達は「連絡ください。大丈夫なら大丈夫って言って」とラジオを通じて呼びかけた。富澤は「大丈夫じゃないから電話つながらないんでしょ」と突っ込むと、伊達は「何にせよ担当者が代わるなら代わるで前もって連絡くるとか…それがないのは、おかしいでしょ?って話で」と不満を明かし「びっくりです」と驚きを表していた。さらに「ニュース見てたら、あっ渦中にいたんだ」と笑ったが、一方で「ちょっと不安になる」と明かし、担当者と音信不通の現状に「生命保険会社、信用としては終わりですから」と断じていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/30436707/

 

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43件のコメント

「謝罪内容と実際に放送された内容が食い違ってるんだが」とMBSの謝罪に視聴者が総ツッコミ、やっぱり言い訳も嘘だったんじゃないか……

1:名無しさん




 さらに「強くて手ごわい日本 自民、維新、参政」という画面を表示したうえで「きのうは『強くてこわい日本』という表記になっていました。これが大変不適切で、しかも武田さんが意図するものとちょっとニュアンスが違っていました。『手ごわい日本』と武田さんは伝えたかったということです」と事情を明かした。

 そして武田氏も画面に登場し、自分の言葉で説明した。

 「わたしは各党の政策、とりわけ安全保障政策を考えるひとつの目安として、自民、維新、参政を『強くてこわい日本』と表現いたしました。この『こわい』という言葉は国民にとって脅威となるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て手ごわく、簡単にはあなどれない日本を志向しているという意味で用いた表現でした。わたしは外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで『こわい』と話しました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c272a75253cd070351af3271aecd0b1e632836a5

 

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57件のコメント

ネット党首討論で野田代表が爆弾発言、会場内ぽかーんとなって「ざわ…ざわ…」が現実世界でも見れてしまった模様

1:名無しさん




ドワンゴは、第51回衆議院議員総選挙(27日公示、2月8日投開票)を前に、与野党10政党の党首が一堂に会する「ネット党首討論」を24日午後6時時から開催する。ニコニコ生放送、YouTube、Xで同時生配信される。

公示前の重要討論、高校生からの質問も

投開票日の約2週間前に行われる今回の討論会では、与野党各党の代表が、今後の日本が直面する重要課題について持論を展開する。討論会では、「日本の成長戦略」と「外交・安全保障政策」という2つの主要テーマを中心に議論が行われる予定だ。

特徴的なのは、通常の政策論争に加え、ユーザーから事前に募集した質問や、会場に集まる現役高校生からの質問にも党首たちが直接回答する機会が設けられていることだ。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260124-GQO72535WFFDPBXALKAE62IVZE/

 

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48件のコメント

あの”石破茂”が返ってきた!とメディア関係者が歓喜、自民党内の不文律をガン無視する姿を大絶賛

1:名無しさん


批判されても、嫌われても、前首相・石破茂が「黙らない」理由 24歳、「闇将軍」と呼ばれた政治の師の教えが原点 再登板への意欲は…

 「物申す石破茂」が帰ってきた。昨年10月に約1年の首相在任を終えた直後から各種メディアに出演。縦横無尽に持論をぶつ姿は首相就任前と変わらない。共同通信のインタビューでも、高市政権の政策に「間違っている」「あっていいと思わない」と注文を付けた。自民党内には「おとなしくしていればいいのに」と眉をひそめる人もいる。退任直後の元最高権力者は、後継政権に不満があっても「黙して語らず」が永田町の見識とされているからだ。

 なぜ石破は批判されても、嫌われても「黙らない」のか。「あの戦争を二度と繰り返さない」。政治家人生を貫く、このぶれない信念が背景にありそうだ。

全文はこちら
https://news.jp/i/1385141033685942840

 

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17件のコメント

某大食いタレントが過酷すぎるギャラ事情を暴露、大食い大会に出演するのに1週間拘束されるが……

1:名無しさん


ギャル曽根 大食い大会出場時のまさかのギャラ事情「葛藤があって、いろいろ愚痴っていた」

 タレントのギャル曽根(40)が21日深夜放送の日本テレビ系「人間研究所~かわいいホモサピ大集合!!~」(水曜後11・59)にゲスト出演。大食い大会に出ていた時のギャラ事情を明かした。

 ギャル曽根は「大食い大会自体はギャラが出ないんですよ。1週間拘束されるんですけど、ギャラがゼロなんです。優勝賞金だけ」と明かした。

 当時からギャル曽根のことをよく知っているかつてフードファイターとして活躍、現在はタレントとして活動するジャイアント白田がVTR出演し、よく愚痴っていたと暴露されると

 「ギャラ払っていないんだから、私タレントとして出なくていいでしょう。っていうので、葛藤があって、いろいろ愚痴っていたと思います」と吐露。

 さらに「優勝しないと賞金がもらえないんで、ただ7日間遊びに行っただけなんです」ということになる。

 だが、ギャル曽根は事務所に所属したタレントのため「タレントなんだからしっかりやりなさいよって、結構スタッフさんから言われたりするんで、なんで私がそんなこと言われないといけないんだ、みたいなのはありました」と説明していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/01f7ed12de9c3f18080a5ef4642f372a74c0a907

 

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58件のコメント

「エビデンス? ねーよそんなもん」で有名な某記者、高市首相の「存在しない発言」をでっちあげてしまい……

1:名無しさん




大義なき衆院解散 高市首相の「白紙委任状ちょうだい!」は許されぬ

記者コラム「多事奏論」 編集委員・高橋純子

 高市早苗の高市早苗による高市早苗のための解散総選挙(敬称略)。

 これを言わなきゃ始まらない。これさえ言えばほかに何も言うことはない。

 きのう衆議院が解散された。通常国会の冒頭解散は60年ぶり戦後2回目。衆院議員の在職日数(憲法7条解散に伴う)は戦後最短。解散から投開票まで16日も戦後最短。こんな非常識な解散をなぜやるのか?――1月19日、ようやく開いた記者会見の冒頭、高市首相はこう言ってのけた。

 「なぜ、今なのか。高市早苗が、内閣総理大臣で良いのかどうか、今、主権者たる国民の皆様に決めていただく、それしかない。そのように考えたからでございます」

 ……いやいや。なぜ解散するのかの説明にまったくなってない。まだ1年ちょいしか働いていない465人のクビを切り、700億円という巨費を投じるのだから当然「大義」が問われる。それをでっちあげることすらしない、できないのだから、国権の最高機関である国会を、その構成員である国会議員を、1票を投じた有権者を、とことん愚弄(ぐろう)している。

https://www.asahi.com/articles/ASV1Q15G6V1QUPQJ003M.html

 

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24件のコメント

「ここのプロデューサー、番組終わらせたいんかな?」と『よんチャンTV』の解説に視聴者からツッコミ殺到、番組予告やったんかな?

1:名無しさん




大阪・MBSの「よんチャンTV」22日の放送内で、衆院選についての武田氏の解説を紹介。「有権者の判断軸は?」と主な政党を2つに分類した。同局の前田春香アナウンサーが「われわれが求める日本は『優しくて穏やかな日本』なのか『強くて、周りからこわいと思われるような日本』を目指しているのか、ここが判断軸になってくるということです」と説明。画面には「優しくて穏やかな日本」側に中道改革連合、国民民主、共産、れいわが、「強くてこわい日本」側には自民、維新、参政が示されていた。

 同日の放送のエンディングでメインMCの河田直也アナウンサーが「訂正とおわび」として「自民、維新、参政党について、誤解を招くような表現がありました、おわびいたします」と頭を下げていた。ただ、どの部分が「誤解を招く表現」で、どのように「訂正」するのかについては明らかにしていなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ee22e5710a3547304b9c6cd9ed76d35b9ff3b1a

 

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25件のコメント

プルデンシャル生命の記者会見、出席したフリー記者が質問を許されず2時間も放置された結果……

1:名無しさん


 外資系生命保険大手のプルデンシャル生命保険は、社員や元社員ら100人超が、顧客から総額31億円の金銭をだまし取るなどの不正行為を行っていたことに関し、会見で説明を行った。

 会見冒頭、間原寛社長兼CEOは「弊社において、金銭に関して長年にわたり重大な不適切行為が発覚し、被害に遭われた皆様、お客様、他社様の生命保険にご加入されている皆様、生命保険業界にいらっしゃる皆様、そして社会の皆様に多大なるご不安とご迷惑をおかけしておりますことに対し、心より深くお詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした」と頭を下げた。

 被害者への補償については、親会社であるプルデンシャル・ホールディング・オブ・ジャパンから独立した第三者の専門家で構成されるお客様補償委員会を設置し、認定した損害を全額補償するという。

 記者との質疑応答に移る際、プルデンシャル生命保険の司会者から以下のようなアナウンスがなされた。

「本日は当社をご担当していただいております日銀記者クラブの加盟者の皆様、それから日常的にご取材をいただいております経済雑誌の皆様にご案内をいたしております。ご質問につきましては、ご案内をさせていただきました記者の皆様を優先させていただきますので、何卒ご了解をいただきますようお願いを申し上げます」

 だがその後、2時間弱ほどの質疑応答を経て会見が終盤に差し掛かったところで記者の不満が爆発した。

 司会者が「大変恐れ入ります。後列の方は、先ほど申し上げましたように、担当が残って全てのご質問にお答えをいたしますので、ご理解いただきたいと思います。それではですね、大変恐れ入りますが、終了の時刻も過ぎておりますので…」と話すと記者から「おかしいですよ」「私は待ってるんですよ」「手を挙げてるんですよ、さっきから!」などのヤジが30秒ほど続き、質疑が中断した。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/abematimes/nation/abematimes-10221360

 

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22件のコメント

「せめて石破と斉藤入れとかないと本当らしさ薄すぎるだろ」と某メディアが公開したリストにツッコミ殺到、他人に厳しく自分に甘いいつもの……

1:名無しさん


【リスト】衆院選で公認された自民党の「裏金議員(裏金候補)」選挙区別一覧 2026年

「裏金候補」自民37人公認 首相基盤強化?党内に懸念も【26衆院選】

 自民党が21日発表した次期衆院選の第1次公認候補284人には、派閥裏金事件で政治資金収支報告書に不記載のあった37人が含まれた。自民は2024年衆院選では裏金関係候補の一部を非公認にするなどの対応を取ったが、高市政権は「みそぎは済んだ」(幹部)として不問に付した。ただ、事件の全容解明はなお遠く、党内からは世論の批判が再燃しかねないと懸念する声も出ている。

 「前回衆院選で国民の審判を受けた。今回は原則に戻させてもらった」。自民の鈴木俊一幹事長は21日の報道各社のインタビューで、裏金関係候補の公認についてこう説明した。

 石破政権時代の前回衆院選には裏金関係候補46人が出馬。このうち、自民は12人を公認せず、残りの候補についても比例代表との重複立候補を認めなかった。結果的に28人が落選した。

 今回は46人のうち、離党するなどした9人を除く37人を公認。この中には前回非公認だった萩生田光一幹事長代行、西村康稔元経済産業相ら7人が含まれる。73歳定年の内規に抵触しなければ、比例名簿にも登載する方針だ。

https://www.jiji.com/jc/tokushu?id=jimin_uragane_shugiin_2026&g=pol
https://www.jiji.com/news2/handmade/special/pol/images/680-2-uragane-flag.jpg

 

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58件のコメント

例のフリップの件で視聴者から猛抗議を食らったMBS、一旦謝罪するも事態沈静化に失敗した結果……

1:名無しさん


MBSが衆院選に関して不適切内容を放送 「よんチャンTV」異例の2日連続謝罪「深くお詫びいたします」

 毎日放送(MBS)が、22日に放送した内容が不適切だったとして、22、23日と連日謝罪する異例の事態になった。<中略>

 これを受け、この日の同番組冒頭でも謝罪から入った。河田アナは「昨日のよんチャンTVの放送に関しまして、訂正、そして説明、謝罪をさせていただきたいと思っています」と始めた。

 衆議院選挙の企画について「各党の公約を説明して、皆さんが投票する際にどのように考えたらいいか、をできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした」と説明。

 武田氏へは事前取材し、番組内でまとめた画面を放送した。その中の「強くてこわい日本」という表現が不適切だったとし、「強くて手ごわい日本」と修正。武田氏の意図と違う内容になったとした。

 この日の番組には武田氏も生出演。「私は昨日、各党の政策、とりわけ安全保障政策を考える一つの目安として、自民党、維新の会、参政党を“強くてこわい日本”と表現しました。このこわいという言葉は国民にとって脅威になるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て、手ごわく、簡単にはあなどれない日本を指向しているという意味で用いた表現でした。私は外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで“こわい”と話しました。自民党と維新は連立合意書で『我が国の抑止力の大幅な強化を行うため、スタンド・オフ、防衛能力の整備を加速化する』と書いています。また、参政党は『日本のかじ取りに外国勢力が関与できない体制づくり』を訴えています。インタビューなどで神谷代表は『日本の国防のメインが米軍というのもおかしい』とも話しています。今後はより真意が正確に伝わるよう、発言に一層注意して、これからも発言してまいります」と述べた。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30431084/

 

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39件のコメント

衆院解散の件で石破前首相に期待しまくったメディア、コメントを求めて記者団が群がった結果……

1:名無しさん




 石破茂前首相=衆院鳥取1区=は23日の衆院の解散直後、国会内で記者団に対し「国民の審判を仰ぐことの意義は大きい」と述べ、高市早苗首相が決めた解散に理解を示した。

 2026年度の当初予算成立を後回しにした解散時期を巡って批判もあるが、石破氏は「何が問われるかを明らかにして信を問うという状況を作っていくことは、どの解散にも求められることだ」と述べた。

 立憲民主党と公明党が結党した「中道改革連合」にも話は及び、昨年の連立解消まで与党として選挙での協力を得ていた公明について「そのご支持がなくなるということは相当に大きな影響がある」と指摘した。

https://mainichi.jp/articles/20260123/k00/00m/010/157000c

 

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41件のコメント

メディアの報道では国民に大人気の中革連、SNSのコメント調査で高市首相との圧倒的格差が……

1:名無しさん




https://i.imgur.com/E1LsCn0.jpeg

選挙ドットコム@選挙をもっとオモシロク!@go2senkyo
今朝の #選挙ドットコムちゃんねる は👀
最新YouTubeデータ分析‼
ポジネガ分析から紐解くあの政党強さの秘密は?衆院選、無党派層を動かす「アルゴリズム」の正体とは?鈴木編集長が独自分析!
https://x.com/go2senkyo/status/2014095664461095188

一方、高市首相が通常国会召集冒頭の衆院解散を決断する要因の一つとして挙げられる「元宿調査」にも言及すべきだろう。

実物を現認した選挙関係者はいないが、元宿仁(もとじゅく・ひとし)自民党本部事務総長が高市官邸から内々の要請を受けて実施した自民党情勢調査(1月5~7日)とされる調査結果(自民199→260、維新34→38、国民27→35、参政党3→17、日本保守党3→5、立民148→70、公明24→18、れいわ9→7、共産8→5)のことだ。

永田町界隈にこの数字が出回ったのは12日午前。読売新聞(10日付朝刊)が1月23日の召集冒頭解散をスクープした2日後だ。解散ムードを加速させる効果は抜群。こうしたことからも、「オールドメディア」と揶揄される主要報道各社幹部の選挙予測はほぼ一致する。

https://gendai.media/articles/-/163102

 

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中道改革連合に対するネット世論調査、「多かったコメントのランキングが爆笑だったw」と話題になっている模様

1:名無しさん


【速報】『中革連』さん、ネット世論調査(Yahooニュース、Youtube.、X.、TikTokが対象)が行われた結果、ほとんどが否定的なコメントで溢れ返っててしまうw

多かったコメントのランキングが爆笑だったwww

1位 新党が親中・媚中であるという指摘・揶揄・皮肉
2位 新党結成は理念なき選挙互助会であるという批判
3位 「中道」ではなく「左派・左翼」であるという指摘
4位 両党の支持者が納得するのかという問題
5位 立憲・公明を一気に落選させられることを期待




新党は政権に対抗できる勢力に「ならない」69% 朝日世論調査

 朝日新聞社が1月17、18の両日に実施した全国世論調査で、立憲民主党と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」(中道)が高市早苗政権に対抗できる勢力になると思うかどうか質問した。対抗できる勢力に「ならない」が69%を占め、「なる」は20%だった。

 高市内閣を「支持しない」人に絞って見てみると、対抗できる勢力に「なる」が37%と全体で見た場合よりは多いが、それでも半数に満たなかった。内閣不支持の人でも、そのうち52%は新党が対抗できる勢力に「ならない」としている。

https://www.asahi.com/articles/ASV1L2FZMV1LUZPS008M.html

 

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34件のコメント

「この記事に登場する専門家、反原発団体の幹部なんですが……」と某メディアの再稼働批判に読者騒然、14年ぶりならそんなもんでしょ……

1:名無しさん




 今後は、納品している東芝と原因を究明するが、インバーター自体の問題が見つかれば、残る204本の部品も含めて対応を検討する必要がある。このため、調査にかかる期間や2月26日に予定していた営業運転開始時期への影響は不明とした。

 再稼働翌日の原子炉停止について、国の原子力委員長代理を務めた鈴木達治郎・長崎大学客員教授(特定非営利活動法人ピースデポ代表)は「前代未聞で普通では考えられない事態だ」と指摘。「10年以上稼働していなければ、どの原発でもトラブルは起こり得る」とする一方、「これまでなぜ見つからなかったのか。再稼働を急ぐために慌てて確認作業をしたのではと言われても仕方がない」と語った。

 トラブルが多発する状況に、この日の会見では東電が原発を動かす資格を問う声も出たが、稲垣氏は「我々は事故の反省を生かす義務がある。それが私たちが原子力をやる意味だと思っている」と述べた。

https://www.zakzak.co.jp/article/20260123-GO6JNPAGCFALNGDXCPWBUSVY2Y/

 

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68件のコメント

「いくらなんでもこれは印象操作が酷すぎる」と某報道番組に政党分類図にツッコミ殺到、視聴者からの批判に耐えきれなくなったのか最後には……

1:名無しさん




問題となったのは、1月21日に放送されたMBSの関西ローカル情報番組『よんチャンTV』だ。「あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場」と題されたコーナーで、進行役の前田春香アナウンサーが、各党の立ち位置を解説するためにホワイトボードを用いた際のことだった。

ボードには「有権者の判断軸は? 武田一顕氏」と、元TBS記者でジャーナリストの武田一顕(かずあき)氏の名が明記されていた。前田アナは、武田氏の見解として以下のように説明を行った。

「われわれが求める日本(ニッポン)は、優しくて穏やかな日本なのか。そして、強くて、まわりからこわいと思われるような日本を目指しているのか。ここがひとつの判断軸になってくるということです。政党を分けますと、こういった形ですね。はい(とフリップを示す)。優しくて穏やかな、中道、国民民主、共産、れいわ。強くてこわいと思われる日本は、自民、維新、参政が目指していますので、こういったところから公約の入り口として見ていくことが、ひとつ入り口としては、ま、ハードルが低いかなと話していました」

https://www.zakzak.co.jp/article/20260123-GO6JNPAGCFALNGDXCPWBUSVY2Y/

 

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「答え合わせはもうちょっと待ったほうが……」と我慢できなくなった中国の本音告白にツッコミ殺到、どう考えても逆効果なんですが……

1:名無しさん


いよいよ1月27日に総選挙が公示される。日本ではこのニュースが連日大々的に報じられているが、海の向こうの中国でも関心は高い。中国メディアは立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」による政権交代を期待する論評を報道している。また、国営「新華社通信」は高市早苗首相を「軍国主義者」と位置づけ、「毒苗」と揶揄するなど、「高市憎し」の露骨なまでの嫌悪感をむき出しにしている。

中国は、高市首相が台湾有事発言を行って以来、自国民の対日渡航制限や日本の水産物の全面禁輸、日本向けの軍民両用(デュアルユース)製品の輸出許可の審査を厳格化するなどの制裁措置をとっており、今後も高市政権が続く限り、制裁措置を解除しないことが考えられる。

 中国メディアも、2月8日の投開票日まで、高市政権への攻撃と、中道改革連合への好意的な論評をエスカレートさせていくことだろう。

 今回の総選挙で、仮に立憲・公明両党による新党が勝利し、政権を担うことになれば、日中を巡る状況は大きく変わることも考えられる。ただ、そうなった場合でも、日本は陰に陽に習近平主席による執拗な対日圧力にさらされ続けることになるのは論を俟たない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/23e6e1ba59fb7f3fcf179cd6c101024c7a2d1574

 

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39件のコメント

「これは超ド級の政策転換で産経以外は報じるのか?」と高市首相の新政策に有権者騒然、今まで権勢を恣にしてきた財務省が……

1:名無しさん


「対財務省の最終兵器」自民・木原誠二氏、首相の予算編成方針を絶賛 複数年度の財政出動

自民党の木原誠二前選対委員長は20日のインターネット番組「魚屋のおっチャンネル」で、衆院解散を決断した高市早苗首相が国の予算編成のあり方を改める方針を表明したことについて、「財務省に対して、最終兵器というか、リーサル・ウエポンを出した」と述べた。木原氏は財務省出身で岸田文雄元首相の最側近として知られる。官房副長官などを務めた。

木原氏は「予算は単年度主義。毎年作ると財務省は力を発揮する。ばっさばっさと切る。これが複数年度になると、より事業官庁に主導権が渡る。補正はアメみたいなところがあり、『補正でつけてやるからよ』と。アメとムチ。当初はムチ、補正はアメ。首相は、補正はやめる、当初で複数年度(を考えて)やると言っている」と説明した。

首相は19日の記者会見で、「強い経済が必要だ」としたうえで、「国の予算の作り方を根本から改める。毎年度、補正予算が組まれることを前提とした予算編成手法と決別し、必要な予算は当初予算で措置する。複数年度の財政出動をコミットする仕組みを構築する」と述べた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260121-GJ7IBT3CLZB4BF2YWJR75XPULQ/

 

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