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26件のコメント

高市首相の演説にケチを付けられなかったサンモニ出演者、「今度はそんなネタで叩いてきたか……」と視聴者を呆れさせる

1:名無しさん




高市首相の施政方針演説(全文)

■<1>はじめに

 〈1〉はじめに

 先般の総選挙の結果を受け、首班指名を頂き、再び、内閣総理大臣の職責を担うこととなりました。

 「重要な政策転換を、何としてもやり抜いていけ。」国民の皆様から、力強く背中を押していただけたと考えています。

 その大きなご期待に応えるため、自由民主党が総選挙で掲げ…

https://www.asahi.com/articles/DA3S16409002.html

 

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15件のコメント

「落選した中核連の候補にメディアが無茶苦茶同情的なんだけど……」と視聴者騒然、夫の存在については頑なに言及しないし……

1:名無しさん




中道・吉田晴美氏が東京8区で落選見込み 比例復活もできず

 元立憲民主党代表代行で中道改革連合前職の吉田晴美氏が東京8区で落選の見込み。吉田氏は比例区と重複立候補していたが、復活当選もできなかった。

 吉田氏は直近2回の衆院選で野党共闘の統一候補として立候補し、当選。2021年には自民元幹事長の石原伸晃氏を破るなど、野党共闘の「成功事例」とされていた。だが、安全保障法制を「合憲」とする中道への合流で、共産党が支援から撤退。共闘に亀裂が入るなか、中道で新たに連携する公明の支持者への浸透を図ったが、及ばなかった。

https://www.asahi.com/articles/ASV254G31V25OXIE039M.html

 

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45件のコメント

「これ取材してておかしいと思わなかったのか?」と某地方メディアの無農薬バナナ報道にツッコミ殺到、義務教育レベルの知識があればこういう番組は……

1:名無しさん




曽於市大隅町でスプレーキクなどを生産している小浜健一さんは、2025年から、所有しているハウスの一部、約7アールでバナナを栽培しています。

きっかけは知人から「宮崎県でバナナを栽培している人がいる」と聞いたこと。

バナナと言えば熱帯が主な産地ですが、実際の栽培現場を見学し、「この方法ならいける!」と感じ、鹿児島でバナナの栽培に取り組むことを決意しました。

小浜さん
「5本の磁石だが、四隅と真ん中に埋めることによって、磁界にそれぞれの磁石が地中で引き合うらしい。そこに微量の振動が生まれ、植物が根を張ろうとすると抵抗が少なくなるので、根の張りが早くなる」

他にも複数の装置を組み合わせて、夜間もハウスの室温を7度以上に保つことで、鹿児島でもバナナを育てることができるといいます。

2025年5月に30センチほどで植えたバナナの苗はすくすくと順調に育ち、立派な果実をつけるまでになりました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ab940ef4514890f7b14c0ec2892e81086c3311d

 

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80件のコメント

「同じ自民党なんで、私と高市首相がそんなに違うはずもない」と石破前首相が主張、選挙での勝利が白紙委任ってことはあり得ない

1:名無しさん




 番組の松原耕二キャスターからズバリ聞かれた石破氏は“えっ?”と驚いた後笑顔になり、「私は“これで白紙委任を得た”なぞと言ってないですよ。“得たわけじゃありませんからね”と言ったんで、『得たと言う方もおられます』だと私じゃない」とニコニコ。

 「何も意識する必要はないんだし、前政権とは違うんです、みたいなこともかなり強調してらっしゃるけど、同じ自民党なんでね。そんなに違うはずもないんで、それは意識してらっしゃるっていうのは考えすぎじゃないかな」と話した。

 そして「そもそも選挙に勝ったから何してもいいとはならないですからね。とにかくお任せよ、何やってもいいんですよみたいなのが白紙委任だから、そういうことを考えて1票入れた人はいないでしょ」と指摘し、「選挙の時に限られた期間で、限られた演説時間で、微に入り細にわたってこうなってとは言いっこないから、そもそも白紙委任ってことはあり得ないんですよ」。

全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2026/02/21/articles/20260221s00042000229000c.html

 

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58件のコメント

国会で与党勢力が激増した件を論評した東大教授、「国会の右傾化を意味することは言うまでもない」と主張するも……

1:名無しさん


国会右傾化、各自の信念に基づき真摯な議論を 谷口将紀・東大教授

 左/中/右という用語に価値判断を含めないが、今回の選挙結果が国会の右傾化を意味することは言うまでもない。ただし、その内実にはいくつかのタイプを観察することができる。

 第1は、自民党議員のスタンス自体は従来と大きく変わらないものの、自民党の議席率が増えたために、議院全体として右傾化したように見えるケースである。その典型が「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」で、自民党議員の平均値は前回衆院選(2024年)とほぼ同じだが、他党も含めた当選者全体では賛成派が大きく増えた。

 第2は、自民党議員自身が右傾化した争点である。例えば、「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」に賛成寄りの態度を示した同党当選者は、前回の54%から今回は19%に激減した。今回初めて質問したため過去との比較はできないが、「スパイ防止法を制定すべきだ」「刑法に国旗損壊罪を創設すべきだ」への賛成派がそれぞれ89%、72%に上ったのも、恐らくこの類型だろう。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV2M35K7V2MUTFK00SM.html

 

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36件のコメント

「自分の不人気まで高市首相のせいにする気か……」と石破前首相の衆院選批判に猛ツッコミ、高市総理のせいでごめんなさいねって言ってた感全開

1:名無しさん




衆院比例代表、自民票が前回より減ったのは石破前首相の地元・鳥取県のみ 本人の票も減る

自民党が316議席(追加公認を含む)を獲得して圧勝した衆院選で、前回から唯一、比例代表で自民票を減らした都道府県が、石破茂前首相の地元鳥取県だったことが分かった。全国の自民比例代表の得票数は、前回令和6年選挙の1458万票から2103万票に回復、現行選挙制度導入以降最多の平成17年「郵政選挙」の2589万票に次ぐ高水準で、得票率も歴代2位の36・7%だった。

鳥取県の自民票は前回の12万3578票から8万1949票に減少。得票率も48.4%から39.6%に減った。2位は、前回が4万988票を獲得した立憲民主党(得票率16.1%)、今回が中道5万7993票(同28.0%)だった。

全国の自民得票率より2・9ポイント高いものの、前回より8・8ポイント減らしたことになる。前回選挙が石破政権下で行われたため高い数値が出たとも考えられるが、石破氏自身も小選挙区の鳥取1区で前回10万6670票(同85.1%)から6万6146票(同67.5%)まで17・6ポイント減らしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42cddb8d363b1f40598f16a03bfe2f54201f096a

 

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53件のコメント

「せめて『さん』をつけろやデコ助野郎」と中国国営テレビに出演した元朝日幹部にツッコミ殺到、若い時学生運動でヘルメットかぶって……

1:名無しさん




 選挙結果どう総括?

山口 戦後が終わったというのが私の第一印象。自民党は現実的な包括政党ではなくなり、右派ポピュリズムの政党にはねた。左翼革新陣営はもう壊滅した。戦後というのは戦争を反省し、平和と民主主義を守るという大きな合意が与野党通じてあったが、台湾有事発言以来、軍事的な面にのめり込んでいく高市政治に対し、国民はそんなに不安感を持っていない。戦後の政治の土台が崩れた。

久米 高市さんの高市さんによる高市さんのための選挙だったような気がする。安倍晋三元首相に対する強烈な憧憬(しょうけい)がある。政策も選挙のやり方も安倍さんの真似(まね)っこだ。安倍時代に奇襲解散が2回(2014年、17年)あったが、同じような奇襲だった。それをおかしいと立憲が言い続けるべきなのに、あわてふためき、その土俵に乗ってしまった。その結果、空前絶後の自民大勝だ。

 逆に言えば、高市さん、この期待に応えなくてはという重い責任を負った。

福田 戦後80年という年月が、人々の意識を大きく変えた。戦争体験、戦後民主主義への喜びなど、意識の底にしっかりあったものが機能しなくなった。野田佳彦氏は、12年暮れの総選挙に続き、歴史的敗北を2回喫し、55年体制に代わる26年体制と呼ばれるようなものを招来させた。宿命の政治家だ。

脇 ポピュリズム政治が圧倒した。トランプがあれだけ大暴れしているのを見てあれでいいんだと思い込まされてしまう下地があった。この選挙結果は、SNSで高市氏に「完全かつ全面的」な支持を表明したトランプを大いに喜ばせたろう。内政干渉なのに。高市政権は防衛費増額、対米投資履行、対中政策などでトランプの意向に「完全かつ全面的」に従っていくことになる。

https://mainichi.jp/sunday/articles/20260216/org/00m/010/007000c

 

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43件のコメント

今まで某国の代弁者として好き勝手してきた言論人、高市政権が導入する新制度で窮地に陥る可能性が……

1:名無しさん


自民、情報活動強化へ提言 外国代理人登録法を検討

 自民党の小林鷹之政調会長は19日の記者会見で、インテリジェンス(情報活動)機能強化に関する党の提言を、来週中に取りまとめる方針を表明した。外国政府のためのロビー活動をする場合に登録を義務付ける「外国代理人登録法」の制定を検討していることも明らかにした。

https://news.jp/i/1397188961402880069?c=39550187727945729

 

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31件のコメント

「これが立民の新広報担当によるSNS戦略なのか……」と目撃者絶句、マスメディア出身とは思えない文章力で……

1:名無しさん




 元TBSキャスターで立憲民主党の杉尾秀哉参院議員(68)が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。党内の新たな担務を受け持つことを報告した。

 杉尾氏は、18日に召集された特別国会に伴う職務について報告。まず「夕方開かれた中道(衆院)と立憲・公明(参院)3党の政調会長会談に、立憲の政調会長代行として加わりました。今後この3党で政策面での連携を図るための組織と体制や、協力のあり方等を巡って突っ込んだ話し合い」と、写真と共に紹介し「それぞれ文化の違いもあり容易ではありませんが、丁寧かつ慎重に議論を進めたい」と決意を示した。

 続く投稿では「政調会長代行の職務に加えて広報の仕事も担当する事になりました」と報告。「今回の選挙を見てもSNS対策の遅れが著しく、今後ますます厳しい状況になるのは間違いない」と課題も明かした上で「ただし私自身も疎い分野なので、専門家の意見を聞きながら少しずつ改善を試みます。皆さんからもご意見などあればぜひお寄せください」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bea94963a0dcef354057b00db6fcc00e84f0740

 

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31件のコメント

「どどどどうした日経、ようやく目が覚めたのか?」と正気すぎる記事に読者が困惑、某国からの資金が途絶えたのか?

1:名無しさん




高市早苗首相率いる第2次内閣が発足した。自ら総裁を務める与党・自民党を、先の衆院選で歴史的な勝利に導き、強固な政権基盤を築いての再始動である。

国民が物価の上昇や移民の増加にいら立ち、現職の指導者や与党を罰しがちな主要国の国政選挙。その中で高市旋風が呼び込んだ自民党の大勝は異彩を放つ。

政治は国民の感情で動く。今回の衆院選では、確かに高市氏の人気が先行した。それでも皆が「根拠なき熱狂」に身を委ね…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD1658Z0W6A210C2000000/

 

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42件のコメント

例の文書の件を小泉防衛相に質問した記者、防衛相の反撃で自分がまともに読んでいないと露呈した結果……

1:名無しさん


さすがに出禁でいいと思うわw

横ピン
「読んでないんですか🇺🇸の文章を」

小泉大臣
「常に🇺🇸の政府内の文書全部読んでる人は誰もいない」


「重要な…」


「じゃあ横田さん全部紹介して」


「琉球新報に書いてあるじゃないですか」


「琉球新報の発信が🇺🇸の公文書を正確に発表してるとは限らない」


「こんな重要な問題で…」


「横田さんは私じゃなくて琉球新報に聞いた方がいいんじゃない」



記者: いや、公文書確認したんですか。読んだんですか。実際に。アメリカの文書とおっしゃいますけど、そこに普天間基地辺野古の問題についてこう書いてあるわけですから、それは正にアメリカ内の文書であっても、日本の問題と直結するじゃないですか。読んでるんですか。読んでないんですか。文書。公文書。

大臣:
常にアメリカの政府内の文書全部読んでる人は、誰もいないと思います。

記者:
非常に重要な文書じゃないですか。辺野古問題、これ税金の無駄になるおそれがある問題じゃないですか。辺野古が完成しても普天間飛行場返還されないんであればですね。そんな重要な文書、なんで原文を当たらないんですか。

大臣:
横田さん読まれたというので、横田さんちょっと全部紹介してみてください。

記者:
いや、琉球新報、沖縄タイムスに書いてあるじゃないですか。

大臣:
琉球新報が発信していることが多く、アメリカの公文書を正確に発表してるとは限りませんが。

記者:
写真付きで出してますけど。大臣自身読んでるか、読んでないか聞いてるんですけど。話をそらさないでくださいよ。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0220a.html

 

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42件のコメント

「何でわざわざガタガタに書くんやろ…」と某報道番組のテロップにツッコミ殺到、あの手この手で高市内閣を叩いてくるな

1:名無しさん




18日、第二次高市内閣が発足しました。同日の記者会見で高市総理大臣自ら「高市内閣2.0の始動」だと宣言しました。

 会見では、責任ある積極財政や安全保障政策など、自身の掲げる政策を強調したほか、日本維新の会との連立関係については「信頼関係は揺るぎない」と強調しました。2026年度予算については、3月末までに成立を目指すと説明しました。

 「高市内閣2.0」は何に重点を置き、どのような特徴があるのでしょうか。政治アナリストの伊藤惇夫さんが解説します。

■高市総理が会見で言及した内容

 18日の会見で高市総理は、以下のような点に言及しました。

 ①維新との連立=信頼関係は揺るぎない
 ②2026年度予算=3月末までに成立目指す
 ③消費税・給付付き税額控除=夏前には中間取りまとめ
 ④「責任ある積極財政」=国内投資を大胆に
 ⑤安全保障政策=安全保障に関する戦略三文書の改訂
 ⑥インテリジェンス=国家情報局などの設置→法案を今国会に提出

 最後に憲法改正、皇室典範の改正、議員定数削減に挑戦すると語りました。

https://www.youtube.com/watch?v=anfjsAWJDi0

 

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「これかなり悪質なデマではないか?」と日テレ出演した公明系議員の発言にツッコミ殺到、連立合意文書にそんなことは……

1:名無しさん




自民党と日本維新の会が20日に交わした「連立政権合意書」の全文は次の通り。

自民党および日本維新の会は、わが国が内外ともにかつてなく厳しい状況にある中、国家観を共有し、立場を乗り越えて安定した政権を作り上げ、国難を突破し、「日本再起」を図ることが何よりも重要であるという判断に立ち、「日本の底力」を信じ、全面的に協力し合うことを決断した。

戦後最も厳しく複雑な国際安全保障環境を乗り越えるためには、日本列島を強く豊かにし、誇りある「自立する国家」としての歩みを進める内政および外政政策を推進せねばならない。

わが国は、「自立する国家」として、日米同盟を基軸に、極東の戦略的安定を支え、世界の安全保障に貢献する。わが国には、そのような覚悟に加え、安全保障環境の変化に即応し、「国民をどう守るか」「わが国の平和と独立をどう守るか」というリアリズムに立った視座が不可欠である。両党は、このリアリズムに基づく国際政治観および安全保障観を共有する。

また、両党は、国民の生活が経済成長によって向上されることの認識を共有する。そのために、責任ある積極財政に基づく効果的な官民の投資拡大を進めつつ、肥大化する非効率な政府の在り方の見直しを通じた歳出改革を徹底することによって、社会の課題を解決することを目指す。

戦後80年にわたり、国のかたちを作り上げる過程で積み残してきた宿題を解決すると同時に、冷戦後の30年の厳しい経済状況を乗り越え、国民生活を向上させる過程で積み残してきた宿題を解決するための改革が急務である。

そのための方策として、国民に寄り添った経済対策などの速やかな実現に加え、憲法改正や安全保障改革、社会保障改革、統治機構改革を含む中長期にわたる日本社会の発展の基盤となる構造改革の推進について、本合意に至った。

全文はこちら

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA20AP30Q5A021C2000000/

 

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「番組制作者側のリテラシーがどうかしてる」とNHKの某番組にツッコミ殺到、高市のせいで困ったことになったと言いたいだけ……

1:名無しさん




・同じデータを使用した民放の報道

■春節で移動する人 過去最多ののべ95憶人 しかし日本が旅行先トップ10の圏外に

3日、取材班が向かったのは中国・上海の人気テーマパーク。

記者リポート:上海ディズニーランドのランドマークお城の前ですが、赤い灯籠が飾られていて春節の雰囲気にあふれています。

上海のミッキーマウスは、まもなく訪れる「春節」のお祝いモードに!

また夜には…次々と花火が打ち上げられ…街中がお祝いムードに包まれる旧暦の正月、「春節」。

ことしは、2月15日から23日までの9連休となっているが、中国政府の予測では、2日から3月13日までの春節に伴う40日間で移動する人の数は、なんと過去最多ののべ95憶人!

すでに2日から始まっている観光客や帰省客の大移動で駅はすでに多くの旅行客でフロアが埋め尽くされている。

しかし、今年の春節にはある異変が起きているのだ。

https://www.ktv.jp/news/feature/260203-shunsetsu/

 

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「年度内予算成立の妨害は世間の反発が予想される」と指摘された小川代表、「既に面倒くさいww」なコメントを……

1:名無しさん




あす特別国会が召集され第2次高市内閣が発足。施政方針演説、2026年度予算案をめぐる国会論戦がスタートする。一方、中道改革連合の新代表に、立憲民主党出身の小川淳也氏が選出された。「高市1強」の巨大与党にどう対峙していくのか?さらに「消費税減税」や「野党共闘」にはどう対処するのか? 小川新代表は衆院選での惨敗を受け、党勢をどう立て直すのか。公明系への比例優遇により立憲系の比例復活当選が激減し課題を残した…。また、立憲や公明に残る参院議員は統一会派を組まないと決定。来年の統一地方選の戦いは中道で臨むのか? ゲストは、中道改革連合の新代表・小川淳也氏と、「新党請負人」の異名を持つ政治アナリストの伊藤惇夫氏。18日から始まる特別国会で、衆院野党第1党の中道はどんな論戦を展開するのか、小川新代表を生直撃。

https://www.youtube.com/watch?v=qbXwHUnUVfQ&t=2s

 

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石破茂の不人気を認めたくない親石破派の政治評論家、「その理屈には無理がある」とツッコミが殺到するような解説を……

1:名無しさん




36年ぶりに真冬の2月に投票が行われた今回の衆院選、期日前の投票率が大きく上昇した一方、全体の投票率は両県とも前回2年前の選挙を下回り、過去最低を記録しました。

鳥取・島根両県の選管によると、投票率は島根県が55.46%、鳥取県が47.68%で、ともに全国平均を下回る水準で、前回2年前の選挙を下回り、過去最低を更新しました。

特に鳥取県では10ポイント余り低下し、全国最低となりました。

一方、期日前の投票率は島根県が36.57パーセント、鳥取県が32.08パーセントで前回の選挙からともに10ポイント近く上昇しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5a736fad49bed04d116b2a1266630cad19e5215

 

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マスコミがIMFの声明を歪めて報道した件、片山財務相が速攻で財務省の目論見を潰してしまった模様

1:名無しさん




国際通貨基金(IMF)は17日、日本経済に関する審査後の声明で、消費税減税は財政リスクを高めかねず「避けるべきだ」と提言した。物価高対策に関しても、時限的で、生活費上昇に苦しむ脆弱な世帯に限定した制度設計とするよう求めた。

 高市早苗政権が検討する飲食料品の消費税を2年間停止する案は、対象品目や期間を限定していることを踏まえ「財政コストの抑制に資する」と中立的に記した。

 中低所得者に税控除と給付を同時に実施する「給付付き税額控除」は、うまく設計できれば「日本の最も脆弱な世帯に、より的を絞った支援ができる」と評価した。高市政権は減税終了後に給付付き税額控除の導入を目指すと説明している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/026f2e1e2cd3c51c95920e642ed9d490d7cb15b8

 

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78件のコメント

投票日当日の某メディアが掲載したコラム、「ヤバいと聞いていたが本当にヤバかった」と読者を戦慄させる

1:名無しさん




<時代を読む>サナエファンのかたへ 田中優子・法政大学名誉教授・元総長  まずは笑い話から。

 まだ投票がお済みでない全国のサナエファンのかたは、投票用紙に高市早苗と書きましょう。

 こういう呼びかけがあって思わず笑った。昨今の政治が「推し活」になっていることを象徴している。もちろん奈良2区以外は無効となる。比例代表は「サナエさん所属の中道と書くと良いですよ」とささやく人もいるとか。自民党を知らないサナエファンもいるからだという。

 政治全体が芸能界と化し、ハンドバッグや洋服、「頑張っている」話で盛り上がる。何に頑張っているかは知らなくても一向に構わない。

 もう一つ、「比例代表の投票用紙に『自民党』と書くと裏金議員が当選し復活してしまいます。絶対にやめてください」という張り紙があったそうな。これ全ての投票場に張り出したいよね、と言った人がいた。無論許可されるはずもないのだが、「絶対にやめてください」という言い方が「飲酒運転はやめてください」とか「痴漢は犯罪です」などに似ていて笑いを誘う。自民党に票を入れれば裏金議員が当選する確率は確かに高いので、「社会をダメにする行為」であることを明確に伝えている。笑い話はここまでだ。

 本日の選挙結果次第では、日中関係はさらに深刻になる。中国との戦争の可能性さえある。その状態を喜ぶのは誰か? 私は米国だと思っている。日本では、米国の望む状況をつくり出す政党が勝つという臆測があるが、間違いではないだろう。

 それは戦後の歴史をたどるとわかる。1945年に日本が受諾したポツダム宣言に、「日本国民を欺いて、世界征服に乗り出す過ちを犯させた勢力を永久に除去する」との文言がある。この勢力とは軍国主義者のことだ。しか…

https://www.sankei.com/article/20260217-4QPAFYVIVJPGJJIUUHFIGFRKEU/

 

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高市首相が自民党内の抵抗勢力と戦う準備を始めた模様、タッグを組んた維新の会に法務委員長のポストを配分し……

1:名無しさん




衆院は17日の各派協議会で、18日召集の特別国会の全ての委員長と審査会長ポストに関する与野党の割り当てを決めた。自民党は衆院選大勝を受け、野党から予算案審議を担う予算委員長や憲法審査会長などを奪還した。高市早苗首相(党総裁)は憲法審会長に自身に近い古屋圭司選対委員長を充てる方向だ。首相は選挙戦で「国の根幹にかかわる重要政策の大転換」を訴えており、こうした政策を進めたいとの意向が人事ににじみ出ている。

自民は令和6年の前回衆院選で過半数割れに陥って以来、予算委員長などの主要ポストを立憲民主党を中心とする野党に奪われた。今回、自民は全ポストの与党独占を試みたが、最終的に懲罰委員長と消費者問題特別委員長は野党に譲った。

昨年秋の臨時国会では、予算委員会で首相に質問が集中し、首相は強い不満を持っていたとされる。憲法審も野党が会長ポストを握ったままでは首相が目指す憲法改正を進めにくかった。

https://www.sankei.com/article/20260217-GIL6SYYI6JOGJDFR4EVB64KQAU/

 

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中革連の勝利に期待していた『闘う政治学者』、「政権交代、ちょっと無理かも」と高市圧勝を見て心が折れた様子を……

1:名無しさん


「政権交代、ちょっと無理かも」 闘う政治学者が漏らした本音

 「闘う政治学者」が、なんだか丸くなっていた。

 法政大教授の山口二郎さん(67)。

 第2次安倍政権以降、一貫して野党側の立場で活動してきたが、「もうなんか、そろそろいいなという感じはしますね」とぽつり。

 自民党の、というより高市早苗首相の「歴史的大勝」に終わった衆院選をどう見たのだろうか。

「平和路線」に共感

 山口さんは2009年に誕生した鳩山由紀夫政権でブレーンを務め、旧民主党の流れをくむ立憲民主党の議員とも交流してきた。

 今回、立憲と公明党が結成した中道改革連合には、それなりに期待していたという。

 「私はやっぱりあの(中道)路線で、右派ポピュリズム化した自民党に対抗していくしかないと思っていましたから」

 とりわけ山口さんが共感したのは、中道が「平和を守る」姿勢を前面に出していたことだった。

 高市氏は非核三原則の堅持を明言しないなど、その右派的な言動が近隣のアジア諸国から警戒されている。

 それだけに対立軸になり得ると考えたのだ。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/010/104000c

 

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