本日のTBS「報道特集」
— 境野春彦 | LPガス取引制度 (@LPGadvisorJP) April 11, 2026
先ほどプロデューサーからお電話頂きまして、先週の第2弾、是非観て下さいとのこと。
「取材を進めてシンナーの不足がかなり深刻であることが分かりました」
「先週から、確かに状況がかなり悪化していますね」…
ワイ化学工場で勤務してるんだけど
— DECO@『釣り人語源考』書籍化! (@decodecochibita) April 11, 2026
デマを撒き散らすのはやめて頂きたい
あなた再生トルエンなどの在庫は把握してないようですね
シンナー用などは安い再生品を使う事が多いしその在庫はかなりの数量がある
足りないのは容器と人員
お前のデマで小売から製品が消えてしまって皆んな困ってるんだよ
TBSの報道ドキュメンタリー番組「報道特集」が、4月4日放送回でエネルギー危機を特集した。中東情勢の緊迫化でホルムズ海峡の航行が困難になる中、日本のエネルギー供給に警鐘を鳴らす内容だった。
だが、その内容をめぐってSNSで炎上騒ぎが起きた。きっかけとなったのが、VTRでナフサ不足についてインタビューに答えた資源エネルギー庁有識者委員の境野春彦氏(Connect Energy合同会社 CEO)のコメントだ。
「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」
翌日に高市首相が「事実誤認」と投稿
これに対して翌5日、高市早苗首相がX(旧ツイッター)で反論。番組名こそ出さなかったが、明らかに「報道特集」を指して「事実誤認」と断じた。輸入済みナフサと国内精製分で2カ月、川中製品の在庫で2カ月、合計4カ月分は確保しているという具体的な数字を並べたうえで、中東以外からの輸入も倍増すると主張した。
https://toyokeizai.net/articles/-/940914?display=b
