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32件のコメント

5年くらい肉を食べずに生活していたタレント、肉が食べたくなって妙な悟りを開いてしまった結果……

1:名無しさん


お肉食べない生活5年のローラ 人生初「生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体」写真と映像でも報告 感謝の気持ちになった、と

 タレント・ローラが23日、SNSを更新。生まれて初めて、生きている鶏を「絞めて、解体」して、食べたことを明かした。

 「昨日は、人生で初めて、生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体をして、命を頂くという経験をしたよ。」と実際に鶏をつかまえて、解体する様子を写真や映像で公開。

 この行為について、食べるのならば、「命のありがたみや責任を感じたい」という気持ちだったことも明かした。

 「実は私は約5年くらい、お肉を食べない生活をしていた」というローラ。

 「ここ最近は、絶対にたべないと言う考えから少し離れて、なるべく悪影響な環境や遺伝子組み換えの餌などで育てられていないような動物さん達をたまに、感謝をして頂くと言う考えに変えてみてみているんだ」とも説明。

 『ありがとう。あなたの命を頂かせてもらいます』という気持ちでのぞんだ解体作業について

 「ささみの場所がでてきたり、砂肝がでてきたり、心臓を見つけたり、、ぼんじりがでてきたり、、あの焼き鳥屋さんで食べる時の部位は、体のこの場所についていたんだね!!ってすごく勉強になった。そして、色や形も美しくて思わず感動しちゃった。私たち人間の体の中にもこんな風に内臓さん達が入っているんだと思うと、本当に不思議で神秘的だなっておもった。」などと記し、

 「罪悪感の気持ちよりも、ありがとう の感謝の気持ちの方が大きくなったよ」と日本語と英語で投稿した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b9214cbd7235e6a6a00dbe0485da9bfc1f510e1

 

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35件のコメント

高市旋風による圧勝で自民党内に変なのが紛れ込んだ疑惑が浮上、旧立民と共産党の支援を受けていた人物まで……

1:名無しさん


“高市旋風”で当選の自民党新人…「共産党から“鞍替え”」「1週間取材拒否」「妊娠公表」議員らに国民から不安の声

2月18日に開かれた特別国会。高市早苗首相が第105代内閣総理大臣に選出され、第2次内閣が発足した。一方、国民の注目は66人に及ぶ自民党の“新人議員”にも。この日、初登院したルーキーたちは、早くも大きな話題となっている。

新人議員の“ハプニング”と「空白の期間」

 特に注目されているのが、選挙当時25歳という史上最年少での当選を果たした村木汀氏。「たまたま今回最年少ではございましたが、しっかりやっていくことに年齢は関係ないと思っているので頑張っていきたい」と意気込みを語ったが、出欠を確認する登院ボタンを押す場面では、自分のボタンの右隣のにある村上誠一郎前総務相のボタンも押してしまうハプニングが。記者団から指摘され、「あ、やばい、ごめんなさい」と釈明した。

「村木氏に関しては、取材対応のシーンも物議を醸しています。記者から“巨大与党と言われていますが、何を実現していきたいですか?”と問われた村木氏は、“な、何を、ですか……”と戸惑った様子で、口ごもる時間が。最終的に、“国民の皆様の声を真摯に受け止め、それを国政に届けていく。そういった役割を担っていければと思っております”と回答しましたが、世間からは“めちゃくちゃ抽象的……”“テンプレ回答っぽいですね、困った時はこの言葉を言えば良いって教えられてそう”“そもそも質問ちゃんと聞いとけよ”など、厳しい声が寄せられています」(全国紙政治部記者、以下同)

 また、“異質”な当選で注目を集めているのが世古万美子氏。衆院選で大勝した自民党は、比例東海ブロックに39人の名簿を載せていたものの、重複立候補していた上位28人が小選挙区で次々と当選。その結果、名簿38番目という下位に記載されていた三重県連職員の世古氏にまで議席が。

「世古氏は今回の衆院選期間中、一度もマイクを握ることなく当選を果たしました。本人も“喜びというよりは驚き。みなさんが当選していくにつれて『どうしよう』という気持ちがあった”と困惑したことを明かしています。また、彼女がカメラの前で初めて取材に応じたのは、投開票日から1週間が経過した15日のこと。当選から取材に応じるまで“空白の期間”があったことについて、国民からは“1週間も会見から逃げていたのか”という指摘が集まっています。2月18日の初登院でも、世古氏は取材陣の問いかけに応じず、足早に議事堂へと消えていきました」

元『筆談ホステス』も当選

 一方、衆院選の公示5日前に驚きの発表をしていた議員の姿も。

「1月22日に、自身のX(旧ツイッター)で《新しい命を授かりました》と妊娠を公表していたのが、藤田ひかる氏です。《妊娠中の選挙ということで、葛藤や不安があるのも事実》としつつも《政治の現場から、妊娠・出産・子育ての当事者として、誰もがその人らしい選択をできる社会をつくっていきたい》と綴っていた彼女も見事、当選。18日には、取材陣に対して“壁ができたら乗り越える。何か変えないといけないルールがあれば変えていくという気持ちで臨んでいきたい”と力強く語りました」

 さらに、今回の衆院選では、独自の経歴を持つ新人議員も誕生した。

「自身の半生を描いた著書『筆談ホステス』が2009年にベストセラーとなった、斉藤里恵氏も新人の1人です。衆院本会議では、音声を文字に変換して表示する電子機器を使用。通常、議場へのタブレットなどの持ち込みは認められていませんないが、これは17日の各会派の協議会で了承されたものです。

 斉藤氏は、2019年に旧立憲民主党の公認で参院選比例に出馬しており、2020年には共産党からも支援を受けて都議会補選に出馬。2021年に再び立憲民主党から都議選に出馬し、いずれも落選してきた過去があります。今回、自民党に“鞍替え”して当選したことに懐疑的な意見もありますが、本人はインスタグラムで《議席をお預かりした責任の重さ、そして国政に携わる使命の大きさを改めて強く実感しております》と

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/40577?display=b

 

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「実子誘拐の失敗談へのスタジオのリアクションに引いた」と某番組の内容が話題に、これをテレビで放送してるのがヤバい……

1:名無しさん




 離婚後も父母双方が子どもの親権を持てる「共同親権」を柱とする改正民法が、4月に施行される。現在、離婚後は父母のどちらかが親権者になる単独親権だが、海外では離婚後も共同で親権をもったり、子どもと別居の親との交流が続いたりすることが一般的だ。一方で、父母の関係が継続するため、「DV(配偶者からの暴力)や虐待の被害者を危険にさらす」などと支援団体に指摘される。「再び相手と向き合うのは苦痛でしかない」とDV被害者は不安を訴える。(生田ちひろ)

■元夫への恐怖心、理解してもらう難しさ

 「家裁がどこまで被害をくみ取ってくれるか心配でならない」

 元夫の精神的DVで離婚した中部地方の50代女性は、小学生の娘との交流を強く主張していた元夫が、改正民法の施行後、共同親権を申し立てる可能性は高いと考えている。

 共同親権では、子どもの進学や転居先などを父母が協議して決める。既に離婚した父母でも適用され、一方が家庭裁判所に申し立て、認められれば共同親権に変更できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f72e2b62a25bcd8699f98e08ad01ef2034913e06

 

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51件のコメント

「え? これが新聞記者の書くコラム?」と高市首相の癖をあげつらう内容に読者絶句、「ななめ読み」と「斜に構える」を勘違いされていませんか?

1:名無しさん


高市早苗首相の「首の角度」が気になって…
https://nishinippon.co.jp/item/1461239/

衆院解散-総選挙-自民党大勝と続いた今回の政局では、記者会見や討論会に臨む高市早苗首相の映像が頻繁に報じられた。それで気が付いたのは「この人、本当によく『小首をかしげる』ポーズを取るなあ」ということだ。

一人で話している時も出てくるのだが、質問を聞いて答える時に顕著に表れる。「小首かしげ」に「上目遣い」が加わることも多い。例えば2月9日、衆院選大勝を受けての記者会見では、「日本維新の会の閣内協力」の質問が出た時、また英首相との会談について語る時に、この「小首プラス上目」が発動した。

一度気付くと気になって仕方がない。そこで「小首かしげ」の意味を考えてみた。

 

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53件のコメント

「こんな下がることがありえるのか……?」と最新の世論調査を見た人が絶句、公明党の岩盤支持層を差っ引くと……

1:名無しさん




 毎日新聞は21、22の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は61%で、前回調査(1月24、25日)の57%から4ポイント上昇した。不支持率は前回の29%から4ポイント減の25%だった。昨年10月の内閣発足以降、高水準で推移していた支持率は1月調査で初めて下落し、昨年12月調査から10ポイント減と大幅に下がっていたが、8日に投開票された衆院選を経て上昇に転じた。

自民1強「よかったとは思わず」39%

 衆院選で自民党が単独で3分の2超の議席を得る大勝を収め「1強多弱」の状況になったことについては「よかったとは思わない」が39%で、「よかったと思う」の30%を上回った。「どちらとも言えない」は31%だった。「よかったとは思わない」と答えた人にどのような結果が望ましかったかを尋ねたところ、「野党がもっと議席をとった方がよかった」が81%を占め、「与党がもっと議席をとった方がよかった」は2%だった。

https://mainichi.jp/articles/20260222/k00/00m/010/150000c

 

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62件のコメント

衆院選予測を盛大に外した反高市の某メディア、「どう責任を取るのでしょうか?」と読者から猛ツッコミを食らう

1:名無しさん


朝日系のAERAは1/22時点の予測として、
自民は190議席(泉宏)、215議席(角谷浩一)
中道は168議席(泉宏)、160議席(角谷浩一)
と予測しました。
実際は自民316議席、中道49議席
で、かすりもしていません。
いくら予想でも、「政治評論家」という専門家なので、仕方ないとは言えないでしょう。ここまで外したら「デマ」「悪意ある虚偽」といってもよいのではないかと思います。
泉宏は、角谷浩一は、AERAは、朝日新聞は、どう責任を取るのでしょうか。



【ズラリ一覧】衆院選「全選挙区当落予測」289選挙区を一挙公開! 激戦区はどこだ?!

高市早苗首相の“独断”で決まった真冬の衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)。超短期決戦となるが、政治ジャーナリストの泉宏氏と角谷浩一氏が全289選挙区の情勢を分析し、1月22日時点で判明している候補者の当落を予測した。全国をブロックにわけてお届けする。

https://dot.asahi.com/articles/-/274634

 

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59件のコメント

社会学者が必死に庇っていた「バンキシャ」の一件、日テレ側が降伏したことで社会学者は梯子を外された形に

1:名無しさん


 日本テレビ系「真相報道バンキシャ!」(日曜後6・00)が22日に放送され、2月15日の放送内容について番組内で謝罪し、訂正した。

 MCの桝太一アナウンサーが「先週、2月15日のこの時間に衆議院選挙で初当選した自民党新人議員の現状を私たちはお伝えしました。その中で、比例代表単独で出馬・当選した村木汀議員について、選挙活動中に名前の入っているタスキをしていなかったと指摘した上で、その理由が比例順位が低く、当選の可能性が低いと考えていたためであるかのような表現がありました。しかし、衆議院選挙の比例代表単独候補については、タスキを使用しないこととなっており、番組で紹介した村木議員のインタビューもタスキをしていない理由を答えたものではありませんでした」と言及。

 そして「私たち番組の認識、確認不足により、事実と異なる印象を与える放送となってしまいました。村木議員、関係者の皆様に、そして視聴者の皆様に深くお詫びいたします」と謝罪し、頭を下げた。

 2月15日に自民党の広報本部長を務める鈴木貴子衆院議員が自身のXを更新し、「日テレさん、バンキシャ!さん、お尋ねします」と投稿。「自民党の純粋比例で当選した新人議員に対する取材において、選挙期間中の写真に重ねて、『本来なら名前を売りたいであろうに、名前入りのタスキをかけていません』というナレーションがありました。その後に新人議員のインタビューであたかも“当選する意志がなかった”かのように誘導するような構成に違和感を感じました」と放送内容中の表現に疑問を呈した。

 続けて「衆議院総選挙の比例代表は政党名で投票する制度であり、純粋比例の候補者が個人名を強く表示することは、有権者に誤解や混乱を招きかねません。そのため、氏名入りのタスキが用いられていないのは、制度に沿った当然の対応であると考えられます。これは我が党に限った運用ではなく、他党の比例単独候補者においても同様です。そうした制度的背景を踏まえず、あたかも特別な配慮や控えめな姿勢であるかのように描写することには、違和感を覚えます」と指摘した。

 これを受け、番組の公式Xが、報道内容について謝罪して訂正。「こちらの認識不足で、あたかも村木さんが「当選する可能性は低いと思っていたから名前の入っているタスキをしていなかった」との印象を与えるような紹介をしてしまいました。村木さんはじめ、関係の皆さまにおわびして訂正いたします。申し訳ございませんでした」とお詫びしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c3825b45b274f38f4da6a444fbcd2bf56a987921

 

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オートロック付きのマンション住みのタレント、UberEatsを利用したら理不尽すぎる扱いを受けたと告白して……

1:名無しさん




 お笑いコンビ「さらば青春の光」の森田哲矢が投稿した1枚の写真が、SNSで話題を呼んでいる。

 「置き配ってこういうことちゃうで?」と一言だけXにコメントして投稿。UberEatsを利用した際のスクリーンショットが添えられており、オートロック付マンションのエントランス外に、ポツンと商品が置かれている。

 なおUberEatsの配達人は顧客から〝置き配〟指定があった場合、商品を届けたことがわかるよう配達後に配達場所と商品がわかるよう写真を撮ることがルール化されている。

この〝とんでも置き配〟に「え?こんなことある?」「常識的に考えればわかる案件」「置き配の意味理解してないのでは?」など驚きのコメントが上がる一方、「会社宛ての荷物だとよくある」「インターホン鳴らさないでくださいと書かれてたのでオートロック前に置き配したことある」「女性しか住めない物件でコレやったことある。部屋まで入ったら警察呼ばれるから仕方なかった」といったコメントも寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2374775c32090d6b38607eb4a9ec7318ead2513
https://nishispo-static.nishinippon.co.jp/files/article/files/202602/16/other/degu/2026-02-16-16-09-53_f2bd812b88.jpg

 

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高市首相の演説にケチを付けられなかったサンモニ出演者、「今度はそんなネタで叩いてきたか……」と視聴者を呆れさせる

1:名無しさん




高市首相の施政方針演説(全文)

■<1>はじめに

 〈1〉はじめに

 先般の総選挙の結果を受け、首班指名を頂き、再び、内閣総理大臣の職責を担うこととなりました。

 「重要な政策転換を、何としてもやり抜いていけ。」国民の皆様から、力強く背中を押していただけたと考えています。

 その大きなご期待に応えるため、自由民主党が総選挙で掲げ…

https://www.asahi.com/articles/DA3S16409002.html

 

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「落選した中核連の候補にメディアが無茶苦茶同情的なんだけど……」と視聴者騒然、夫の存在については頑なに言及しないし……

1:名無しさん




中道・吉田晴美氏が東京8区で落選見込み 比例復活もできず

 元立憲民主党代表代行で中道改革連合前職の吉田晴美氏が東京8区で落選の見込み。吉田氏は比例区と重複立候補していたが、復活当選もできなかった。

 吉田氏は直近2回の衆院選で野党共闘の統一候補として立候補し、当選。2021年には自民元幹事長の石原伸晃氏を破るなど、野党共闘の「成功事例」とされていた。だが、安全保障法制を「合憲」とする中道への合流で、共産党が支援から撤退。共闘に亀裂が入るなか、中道で新たに連携する公明の支持者への浸透を図ったが、及ばなかった。

https://www.asahi.com/articles/ASV254G31V25OXIE039M.html

 

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「こんな連中を良識派扱いとか本当に……」と某メディアに登場した”良識派議員”にツッコミ殺到、別に県民はこんなをの支持したわけでは……

1:名無しさん


自民党「ひとり良識派」村上誠一郎氏が語る“一強政治”への懸念
「議席は選挙制度のマジック」「絶対的な信任を受けたわけではない」

 一時当選が危ぶまれた自民党の「ひとり良識派」が、国会へ帰ってきた。村上誠一郎氏(73)は今回で衆院当選14回目。時に党の政策に真っ向から意を唱えるなど、執行部にとって“煙たい”存在とされることも少なくなかった。そんな村上氏は「民主主義を守るために、言うべきことは言い続ける」と意気軒高だ。「一強」となった自民党はどうあるべきなのか、政策課題にどう向き合うか、村上氏本人を直撃した。

 村上氏は今回、小選挙区重複立候補者より下位の比例代表四国ブロック単独10位での立候補となった。通常、自民党が四国ブロックで得られる比例議席は3程度のことが多く、選挙区で3人落選すると村上氏には議席が回らない計算だった。政治部記者が解説する。

「四国には小川淳也氏(香川1区/中道改革連合)や玉木雄一郎氏(香川2区/国民民主党)ら有力野党候補もいます。最終的には自民党の大勝で村上氏も当選しましたが、公示の時点では村上氏が議席に届くかかなり微妙だと見られていました」

 今治市などを地盤とする村上氏は愛媛2区で盤石の強さを誇ったが、区割り変更で県内の議席が1つ減ることに伴い、前回2024年の総選挙で選挙区を譲って比例単独に転出した。前回は比例1位だったが、今回は“まさか”の名簿順位だった。

「比例転出にあたり、党本部と村上氏は覚書を取り交わしています。前回の衆院選については村上氏を『(比例の)上位登載予定者とする』と明記されていましたが、今回は『関係者と調整を図り、(村上氏と選挙区から出馬する井原巧氏の)両者が当選を果たせるよう、最大限の努力を行う』という表現だったようです。結果として両者が当選したものの、10位という順位には高市政権が村上氏を冷遇したのでは、という見方もされていました」(同)

 そうした逆境を乗り越えて再び国会に議席を得た村上氏は、いまどんな思いなのか。

https://aeradot.ismcdn.jp/mwimgs/d/a/1692mw/img_da5985f07e601c0cc44d9bee5ab9c2cc1192116.jpg

https://dot.asahi.com/articles/-/276565

 

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「これ取材してておかしいと思わなかったのか?」と某地方メディアの無農薬バナナ報道にツッコミ殺到、義務教育レベルの知識があればこういう番組は……

1:名無しさん




曽於市大隅町でスプレーキクなどを生産している小浜健一さんは、2025年から、所有しているハウスの一部、約7アールでバナナを栽培しています。

きっかけは知人から「宮崎県でバナナを栽培している人がいる」と聞いたこと。

バナナと言えば熱帯が主な産地ですが、実際の栽培現場を見学し、「この方法ならいける!」と感じ、鹿児島でバナナの栽培に取り組むことを決意しました。

小浜さん
「5本の磁石だが、四隅と真ん中に埋めることによって、磁界にそれぞれの磁石が地中で引き合うらしい。そこに微量の振動が生まれ、植物が根を張ろうとすると抵抗が少なくなるので、根の張りが早くなる」

他にも複数の装置を組み合わせて、夜間もハウスの室温を7度以上に保つことで、鹿児島でもバナナを育てることができるといいます。

2025年5月に30センチほどで植えたバナナの苗はすくすくと順調に育ち、立派な果実をつけるまでになりました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ab940ef4514890f7b14c0ec2892e81086c3311d

 

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「高市首相が憲法改正に熱意を見せた記憶がない」と石破前首相が高市内閣を批判、ロジカルにちゃんと説明していただかないとダメ

1:名無しさん


 石破茂前首相(69)が20日放送のBS-TBS「報道1930」(月~金曜後7・30)に出演し、高市早苗首相の憲法改正を巡る姿勢に言及する場面があった。

 高市首相は18日の会見で「少しでも早く改憲案を発議し、国民投票につながる環境をつくれるよう、党として粘り強く取り組みたい」と意欲を示し、20日の施政方針演説でも衆参の憲法審査会で「党派を超えた建設的な議論の加速」に期待すると述べた。

 しかし、お笑いコンビ「パックンマックン」のパックンことパトリック・ハーランは、高市首相が改憲に“そこまで積極的ではない”と感じたそうで、「(施政方針演説では)“審議を加速する”とか“早く環境を整える”とか慎重な言い方になっている」と指摘。「他のイシューに関しては“〇〇やります。決定します。減らします。増やします”とか断言している中で、“加速させます”という弱い言い方になってる。本気度がちょっと低いかなと思う。同じことは消費税減税や議員定数削減に関しても言える」と自身の印象を語った。

 これを聞いていた石破氏は「高市さんが衆院の憲法審査会に出てきて議論したかっていうと私はあまり覚えがない、ずっと席を置いてますけど。あるいは自民党の憲法改正推進本部で彼女が持論を展開したっていう記憶は私はない」と高市首相のこれまでの改憲に対するスタンスに言及。

 高市首相が以前、雑誌に「9条2項を削除すべきだと思うみたいなことを書いていた記憶はある」とし、「だとするならその持論を展開されるか、それが変わったとするならなぜ変わったのかを、ロジカルにちゃんと説明していただかないとダメなんだと私は思っている」と話す。「検討を加速します、みたいなのはあまり熱意が高くないなっていう消費税(減税)と同じ感じは私も持った」とパックンの見方に同意した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8f2012f007a921311085327700fc851b8103812b

 

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「同じ自民党なんで、私と高市首相がそんなに違うはずもない」と石破前首相が主張、選挙での勝利が白紙委任ってことはあり得ない

1:名無しさん




 番組の松原耕二キャスターからズバリ聞かれた石破氏は“えっ?”と驚いた後笑顔になり、「私は“これで白紙委任を得た”なぞと言ってないですよ。“得たわけじゃありませんからね”と言ったんで、『得たと言う方もおられます』だと私じゃない」とニコニコ。

 「何も意識する必要はないんだし、前政権とは違うんです、みたいなこともかなり強調してらっしゃるけど、同じ自民党なんでね。そんなに違うはずもないんで、それは意識してらっしゃるっていうのは考えすぎじゃないかな」と話した。

 そして「そもそも選挙に勝ったから何してもいいとはならないですからね。とにかくお任せよ、何やってもいいんですよみたいなのが白紙委任だから、そういうことを考えて1票入れた人はいないでしょ」と指摘し、「選挙の時に限られた期間で、限られた演説時間で、微に入り細にわたってこうなってとは言いっこないから、そもそも白紙委任ってことはあり得ないんですよ」。

全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2026/02/21/articles/20260221s00042000229000c.html

 

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「ロシアがいなくなってから世界は10年後退した」と露メディアが嘆き、ロシア勢全盛時代に戻りたい……

1:名無しさん


【フィギュア】ロシア不在で女子は10年後退 「ワリエワの時代に戻りたい」と露メディア

ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子でアリサ・リュウ(米国)が金メダル、坂本花織(シスメックス)が銀メダル、中井亜美(TOKIOインカラミ)が銅メダルの結果を受けて、ロシアメディアが競技力の〝劣化〟を危惧している。

 ロシアメディア「スポーツ24」は女子の結果に関して「ロシアがいなくなってから、女子フィギュアスケートは10年後退した。4回転は消え、3回転ジャンプも不足している」とズバリ指摘。スポーツとしての魅力が失われていると嘆いた。

「今回の結果に完全に満足するのは難しいでしょう。男子シングルスの失望に続き、さらに明白で痛ましい事実を認めなければなりません。女子シングルスは著しく劣化し、北京大会とミラノ大会のレベルの間には大きな隔たりが生じている」と分析した。

 その理由は「フィギュアスケート界における永遠の論争。ジャンプと完璧なスケーティングのどちらが重要か? トルソワ、シェルバコワ、コストルナヤ、そしてワリエワ――。多回転技を次々と繰り出し、まさにこの技術的安定感で勝利を収めた類まれなアスリートたちは、現実の概念を別の次元へと変貌させた。ロシアの前例のない進歩に対し、多くの人が非難の目を向けた」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b28673cca9ab66338083a6076b8afd43e6273de0

 

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国会で与党勢力が激増した件を論評した東大教授、「国会の右傾化を意味することは言うまでもない」と主張するも……

1:名無しさん


国会右傾化、各自の信念に基づき真摯な議論を 谷口将紀・東大教授

 左/中/右という用語に価値判断を含めないが、今回の選挙結果が国会の右傾化を意味することは言うまでもない。ただし、その内実にはいくつかのタイプを観察することができる。

 第1は、自民党議員のスタンス自体は従来と大きく変わらないものの、自民党の議席率が増えたために、議院全体として右傾化したように見えるケースである。その典型が「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」で、自民党議員の平均値は前回衆院選(2024年)とほぼ同じだが、他党も含めた当選者全体では賛成派が大きく増えた。

 第2は、自民党議員自身が右傾化した争点である。例えば、「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」に賛成寄りの態度を示した同党当選者は、前回の54%から今回は19%に激減した。今回初めて質問したため過去との比較はできないが、「スパイ防止法を制定すべきだ」「刑法に国旗損壊罪を創設すべきだ」への賛成派がそれぞれ89%、72%に上ったのも、恐らくこの類型だろう。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV2M35K7V2MUTFK00SM.html

 

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「日本第6の都市は驚くほど過小評価されている」とイギリス紙記者が指摘、かつては日本の玄関口であったことを思えば……

1:名無しさん


「とろける霜降り牛、温泉、日本酒──しかも人混みなし。この港町は日本の“とっておきの秘密”だ」

英紙「インディペンデント」が絶賛する街とは、神戸だ。

2025年、日本では訪日観光客が過去最高の4270万人に達した。大阪、京都、東京といった外国人観光客にとっての主要スポットでは、観光名所が混雑し、ホテルの満室が当たり前になっている。

しかし、インディペンデントの記者は神戸を訪れ、「静かで穏やかな場所だった」と書き、次のように報じている。

「大阪から25分、京都から50分というアクセスにもかかわらず、日本第6の都市である神戸は驚くほど過小評価されている。神戸牛では知られているものの、特に欧米の旅行者はこの街のことをあまり知らない。

神戸観光局による2024年のデータでは、外国人宿泊者数は94万5000人だった。

同紙は「かつては日本の玄関口であったことを思えば皮肉だ」とも書いている。

◼雑踏を離れ、有馬温泉へ

記者は、外国人を最初に受け入れたことでも知られる、有馬温泉を紹介する。

記者は、混雑する東京や京都のあとに有馬温泉を訪れ、旅館「陶泉 御所坊」の露天風呂に浸かったことが「心からの喜び」だったと回想している。

神戸牛も味わうべきグルメとして紹介されている。インディペンデントの記者は「神戸菊水」を訪れ、「舌の上で溶けるバターのような旨味の波は忘れられない」と綴る。

インディペンデントでは「酒どころ」としての神戸の魅力も伝えている。

市内の「灘五郷」には歴史ある酒蔵が集まり、日本酒全体の約4分の1を生産している。鍵となるのは、兵庫県産の山田錦と、ミネラル豊富な硬水「宮水」だ。これが灘酒にキレのある後味をもたらす。

記者は菊正宗酒造記念館で限定酒を試飲し、円安のおかげで日本酒を手頃な価格で購入できたという。

全文・画像はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7440466bf0d3bc57c185c743444d7f76829d1159

 

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「自分の不人気まで高市首相のせいにする気か……」と石破前首相の衆院選批判に猛ツッコミ、高市総理のせいでごめんなさいねって言ってた感全開

1:名無しさん




衆院比例代表、自民票が前回より減ったのは石破前首相の地元・鳥取県のみ 本人の票も減る

自民党が316議席(追加公認を含む)を獲得して圧勝した衆院選で、前回から唯一、比例代表で自民票を減らした都道府県が、石破茂前首相の地元鳥取県だったことが分かった。全国の自民比例代表の得票数は、前回令和6年選挙の1458万票から2103万票に回復、現行選挙制度導入以降最多の平成17年「郵政選挙」の2589万票に次ぐ高水準で、得票率も歴代2位の36・7%だった。

鳥取県の自民票は前回の12万3578票から8万1949票に減少。得票率も48.4%から39.6%に減った。2位は、前回が4万988票を獲得した立憲民主党(得票率16.1%)、今回が中道5万7993票(同28.0%)だった。

全国の自民得票率より2・9ポイント高いものの、前回より8・8ポイント減らしたことになる。前回選挙が石破政権下で行われたため高い数値が出たとも考えられるが、石破氏自身も小選挙区の鳥取1区で前回10万6670票(同85.1%)から6万6146票(同67.5%)まで17・6ポイント減らしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42cddb8d363b1f40598f16a03bfe2f54201f096a

 

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「せめて『さん』をつけろやデコ助野郎」と中国国営テレビに出演した元朝日幹部にツッコミ殺到、若い時学生運動でヘルメットかぶって……

1:名無しさん




 選挙結果どう総括?

山口 戦後が終わったというのが私の第一印象。自民党は現実的な包括政党ではなくなり、右派ポピュリズムの政党にはねた。左翼革新陣営はもう壊滅した。戦後というのは戦争を反省し、平和と民主主義を守るという大きな合意が与野党通じてあったが、台湾有事発言以来、軍事的な面にのめり込んでいく高市政治に対し、国民はそんなに不安感を持っていない。戦後の政治の土台が崩れた。

久米 高市さんの高市さんによる高市さんのための選挙だったような気がする。安倍晋三元首相に対する強烈な憧憬(しょうけい)がある。政策も選挙のやり方も安倍さんの真似(まね)っこだ。安倍時代に奇襲解散が2回(2014年、17年)あったが、同じような奇襲だった。それをおかしいと立憲が言い続けるべきなのに、あわてふためき、その土俵に乗ってしまった。その結果、空前絶後の自民大勝だ。

 逆に言えば、高市さん、この期待に応えなくてはという重い責任を負った。

福田 戦後80年という年月が、人々の意識を大きく変えた。戦争体験、戦後民主主義への喜びなど、意識の底にしっかりあったものが機能しなくなった。野田佳彦氏は、12年暮れの総選挙に続き、歴史的敗北を2回喫し、55年体制に代わる26年体制と呼ばれるようなものを招来させた。宿命の政治家だ。

脇 ポピュリズム政治が圧倒した。トランプがあれだけ大暴れしているのを見てあれでいいんだと思い込まされてしまう下地があった。この選挙結果は、SNSで高市氏に「完全かつ全面的」な支持を表明したトランプを大いに喜ばせたろう。内政干渉なのに。高市政権は防衛費増額、対米投資履行、対中政策などでトランプの意向に「完全かつ全面的」に従っていくことになる。

https://mainichi.jp/sunday/articles/20260216/org/00m/010/007000c

 

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70件のコメント

「これ、43歳が書く文章かね……」と某タレントの逆ギレ反論に周囲騒然、人の不幸は蜜の味って最底辺のユーモア感覚だから……

1:名無しさん


シンガー・ソングライター宇多田ヒカル(43)が、21日までに、X(旧ツイッター)を更新。自身の投稿への批判の声に対して、「ユーモア通じなさすぎ」と嘆いた。

宇多田は18日、「初めて行くお蕎麦屋さんに向かう前に『一人だしこんな早い時間なら予約しなくても大丈夫だよね、いや、一応電話しとくか』と予約をして、席に着いてから次々とやってくる予約しなかった人たちが『今日はお早いお時間からいっぱいでして…』と断られて撃沈する姿を横目にすする蕎麦の旨さ」とそば屋での出来事をちゃめっ気たっぷりに投稿。「皆さんおつかれさまです」とオチをつけていた。

これに、「めっちゃ分かる…」「こんなん一際旨いに決まってる」といった共感の声の一方で、当該ポストには一部批判も寄せられていたようだ。

宇多田は20日、「これがちょっと炎上してるって聞いて『えっなんで?庶民派アピールかよ宇多田、どうせ蕎麦屋買収できるくらい金あんだろ』とか言われてんのかなと思ってX見たら、『性格悪い』とか『腹黒い』とか批判してる人たちが一部いた、まじ ユーモア通じなさすぎ」と泣き笑いの絵文字付きで反応。「SNSでしか文章読まないとそう思っちゃうのかな」とつづっている。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202602210000431.html

 

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