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78件のコメント

投票日当日の某メディアが掲載したコラム、「ヤバいと聞いていたが本当にヤバかった」と読者を戦慄させる

1:名無しさん




<時代を読む>サナエファンのかたへ 田中優子・法政大学名誉教授・元総長  まずは笑い話から。

 まだ投票がお済みでない全国のサナエファンのかたは、投票用紙に高市早苗と書きましょう。

 こういう呼びかけがあって思わず笑った。昨今の政治が「推し活」になっていることを象徴している。もちろん奈良2区以外は無効となる。比例代表は「サナエさん所属の中道と書くと良いですよ」とささやく人もいるとか。自民党を知らないサナエファンもいるからだという。

 政治全体が芸能界と化し、ハンドバッグや洋服、「頑張っている」話で盛り上がる。何に頑張っているかは知らなくても一向に構わない。

 もう一つ、「比例代表の投票用紙に『自民党』と書くと裏金議員が当選し復活してしまいます。絶対にやめてください」という張り紙があったそうな。これ全ての投票場に張り出したいよね、と言った人がいた。無論許可されるはずもないのだが、「絶対にやめてください」という言い方が「飲酒運転はやめてください」とか「痴漢は犯罪です」などに似ていて笑いを誘う。自民党に票を入れれば裏金議員が当選する確率は確かに高いので、「社会をダメにする行為」であることを明確に伝えている。笑い話はここまでだ。

 本日の選挙結果次第では、日中関係はさらに深刻になる。中国との戦争の可能性さえある。その状態を喜ぶのは誰か? 私は米国だと思っている。日本では、米国の望む状況をつくり出す政党が勝つという臆測があるが、間違いではないだろう。

 それは戦後の歴史をたどるとわかる。1945年に日本が受諾したポツダム宣言に、「日本国民を欺いて、世界征服に乗り出す過ちを犯させた勢力を永久に除去する」との文言がある。この勢力とは軍国主義者のことだ。しか…

https://www.sankei.com/article/20260217-4QPAFYVIVJPGJJIUUHFIGFRKEU/

 

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41件のコメント

高市首相が自民党内の抵抗勢力と戦う準備を始めた模様、タッグを組んた維新の会に法務委員長のポストを配分し……

1:名無しさん




衆院は17日の各派協議会で、18日召集の特別国会の全ての委員長と審査会長ポストに関する与野党の割り当てを決めた。自民党は衆院選大勝を受け、野党から予算案審議を担う予算委員長や憲法審査会長などを奪還した。高市早苗首相(党総裁)は憲法審会長に自身に近い古屋圭司選対委員長を充てる方向だ。首相は選挙戦で「国の根幹にかかわる重要政策の大転換」を訴えており、こうした政策を進めたいとの意向が人事ににじみ出ている。

自民は令和6年の前回衆院選で過半数割れに陥って以来、予算委員長などの主要ポストを立憲民主党を中心とする野党に奪われた。今回、自民は全ポストの与党独占を試みたが、最終的に懲罰委員長と消費者問題特別委員長は野党に譲った。

昨年秋の臨時国会では、予算委員会で首相に質問が集中し、首相は強い不満を持っていたとされる。憲法審も野党が会長ポストを握ったままでは首相が目指す憲法改正を進めにくかった。

https://www.sankei.com/article/20260217-GIL6SYYI6JOGJDFR4EVB64KQAU/

 

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66件のコメント

中革連の勝利に期待していた『闘う政治学者』、「政権交代、ちょっと無理かも」と高市圧勝を見て心が折れた様子を……

1:名無しさん


「政権交代、ちょっと無理かも」 闘う政治学者が漏らした本音

 「闘う政治学者」が、なんだか丸くなっていた。

 法政大教授の山口二郎さん(67)。

 第2次安倍政権以降、一貫して野党側の立場で活動してきたが、「もうなんか、そろそろいいなという感じはしますね」とぽつり。

 自民党の、というより高市早苗首相の「歴史的大勝」に終わった衆院選をどう見たのだろうか。

「平和路線」に共感

 山口さんは2009年に誕生した鳩山由紀夫政権でブレーンを務め、旧民主党の流れをくむ立憲民主党の議員とも交流してきた。

 今回、立憲と公明党が結成した中道改革連合には、それなりに期待していたという。

 「私はやっぱりあの(中道)路線で、右派ポピュリズム化した自民党に対抗していくしかないと思っていましたから」

 とりわけ山口さんが共感したのは、中道が「平和を守る」姿勢を前面に出していたことだった。

 高市氏は非核三原則の堅持を明言しないなど、その右派的な言動が近隣のアジア諸国から警戒されている。

 それだけに対立軸になり得ると考えたのだ。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/010/104000c

 

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34件のコメント

「この分析はどう考えてもおかしい」と元日テレ記者の石破称賛にツッコミ殺到、なんで票数は減ってるんだよ……

1:名無しさん




元日本テレビ政治部記者で政治ジャーナリストの青山和弘氏が、15日配信のABEMA「ABEMA的ニュースショー」に出演。衆院選で「選挙モンスター」と評す勝ち方を見せた候補者を紹介した。

青山氏は今回の選挙で驚いた「衆院選びっくりランキング」を紹介。1位に「投票率全国最低 石破前総理の地元鳥取県」、2位に「鈴木貴子広報本部長 高市人気丸乗り戦略」3位に「裏金問題の焦点 下村元文科大臣が当選」と挙げた。

その中で、9位に「減ゆ 河村たかし氏 愛知1区で堂々の当選」と、減税日本・ゆうこく連合の河村共同代表の小選挙区勝利をピックアップ。青山氏は「比例じゃなくて小選挙区。これだけ高市旋風があって、中道で立憲系の人で通ったのは7人しかいない中で、愛知1区という名古屋のど真ん中で自民党の候補者に小選挙区で勝ってくる。しかも、この政党だって新しくできたばっかりですよ。名前も長いし。中道がどうだった、と言われているけど、河村さんだって決して準備万端ではないし、何がやりたいのか、というのはかねてから彼が言っていること」と指摘した。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602150000804.html

 

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67件のコメント

「高市支持者を揶揄したいのがバレバレだな……」と某メディアの記事にツッコミ殺到、なぜ高市支持者と普通に言えないんだ?

1:名無しさん




衆院選で自民党が地滑り的な勝利を収めた理由は、高市早苗首相の人気が起こした「高市旋風」という。「サナエ」と「推し活」を合わせた「サナ活」という造語もできた。なぜ高市氏は人気なのか?

「あの笑顔は……」

 高市首相は1月31日、横浜市緑区の十日市場グラウンドに、衆院選の候補者の応援演説のためにやってきた。サナ活の実態を取材するチャンスだ。

 行列は、十日市場駅から続いていた。駅から出てくる大勢の人に圧倒された地元の住民が「やばい」とつぶやき、立ち止まる。線路沿いの道路にできた長蛇の列。老若男女がまんべんなくいる。

「高市さん大好き。かわいくてかわいくて、仕方がない」

 緑区在住の50代女性は2時間前にグラウンドに来て、前から2列目で演説を聞いたという。

 なぜ好きなの?

 「おじさんたちにたたかれて、…

https://mainichi.jp/articles/20260213/k00/00m/010/386000c

 

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63件のコメント

「いままでの構文レベルにも達していない……」と小川新代表の生出演が話題に、石破と対談させたら最後まで二人の話の中身がわからないかも

1:名無しさん




衆議院選挙で歴史的敗北を喫した中道改革連合は2月13日、代表選挙を行い、辞任を表明した共同代表の野田氏、斉藤氏の後任として小川淳也氏(54)を新代表に選出した。代表選では、衆院選で当選した49人が投票。小川氏は27票を獲得し、22票にとどまった階猛氏(59)を抑えて当選を果たした。小川氏は香川県高松市出身。当選8回。1994年に東京大学法学部を卒業後、自治省(現総務省)に入省。官僚として行政経験を積んだのち政界入りし、2005年の衆院選で民主党公認として初当選した。民主党政権下では総務大臣政務官を務め、その後は立憲民主党幹事長などを歴任するなど党運営の中枢を担ってきた。小川氏は、2021年の立憲民主の代表選に出馬するが、泉健太氏に敗れた。中道改革連合は、衆院の立憲と公明が合流して一時は167議席を占めていたが、今回の衆院選では118議席減の49議席にとどまり、歴史的な大敗を喫した。今回の選挙では、小選挙区に202人、比例に28人を擁立したものの、立憲出身は21議席にとどまり、前回から122議席減と大幅に後退。一方、公明党系は28議席を確保し、前回から4議席増となった。

2月18日召集の特別国会に向け、参院の立憲と公明は統一会派を組まない方針を確認した。立憲の水岡俊一代表は12日、「新党結成時の条件や約束に関して聞いていない」と認識を示した。公明の竹谷とし子代表は13日、「質問や法案提出は可能であり、会派を拙速に組む必要性はあまり感じていない」と見解を述べた。今回の衆院選では、自民と中道改革連合の間で明暗が鮮明に分かれた。自民は比例で約2100万票を獲得し、小選挙区では約2770万票、得票率49%を記録。比例は約2100万票で得票率は36.7%に達し、最終的に316議席を確保する圧勝となった。一方、中道は比例で約1040万票(得票率18.2%)、小選挙区では約1220万票(得票率21.6%)を獲得したものの、議席数は49にとどまり、大きく水をあけられた。両勢力を比較すると、自民の得票数は比例で約2倍、小選挙区で約2.3倍に達する。しかし、議席数では316対49と、その差は約6.4倍に拡大した。

https://www.youtube.com/watch?v=SuYn5KTP1NU

 

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37件のコメント

「立民と公明が分離しても、もう駄目かもしれんね……」と最新の世論調査が話題に、支持層に完全に愛想を尽かされてる……

1:名無しさん


 

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40件のコメント

高市政権の勝利を全力否定する某メディア、「民主党政権の時と全く論調が違うぞ」と過去記事を発掘されてしまう……

1:名無しさん




人気投票化し「歴史的圧勝」の高市政権 この国の民主主義はどこへ?

 長谷部恭男・早稲田大教授 総選挙を党首の人気投票にすり替えた、高市さんの作戦勝ちです。高市さんは今回、アイドル(偶像)として選挙を戦った。それができたのは、首相としての実績がゼロに等しいからです。選挙期間中は政策についての詳細な説明を避け、NHKの党首討論は欠席し、具体的に何がやりたいのかさっぱりわからない。だけど、むしろその方がアイドルには向いている。これから頑張ります! 応援お願いします!とだけ言っていれば、観衆は自分の思いや願望を投影し、私のために歌ったり踊ったり、手が痛いのに頑張ってくれてるんだ!と勝手に思ってくれます。是非はともかく、中道改革連合の共同代表には到底出来ない芸当です。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV2D34LZV2DUPQJ00BM.html

 

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49件のコメント

「1月の失敗から何も学習していないのか……」と某メディア関係者の墓穴掘りコメントに有権者騒然、戦争を起こしたい日本人なんかいるわけないでしょ

1:名無しさん




「いくら探しても見つからないらしいよ」「ヤバいね…」。新年早々、東京・内幸町の東京新聞本社編集局ではこんなひそひそ話が飛び交っていたという。編集局上層部が血眼になって探していたのは取材メモでも録音データでもなかった。「特報報道部長」がネット空間から引っ張ってきたとされるネット民の声だった。

掲載から8日後に「取り消し」

 1月8日、東京新聞は元旦紙面に掲載した西田義洋・特別報道部長のコラム「〈新年に寄せて〉『熱狂』に歯止めを」の冒頭部分に誤りがあったとして記事を取り消し、ネット記事全文を削除して謝罪した。

〈『中国なにするものぞ』『進め一億火の玉だ』『日本国民よ特攻隊になれ』。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています〉

 コラムはこんな文章で始まる。高市政権発足以降、ネット上でエスカレートしている反中感情を紹介しながら、「国民的な熱狂」の危険性を論じ、冷静な議論を呼びかける内容だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/73ee90f633be1a4eb197b949608350c937f94f48

 

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52件のコメント

「サンモニは相変わらず期待を裏切らないね」と出演者の凄まじい負け惜しみが話題に、高市勝利がよほど悔しかったんだろう……

1:名無しさん




 政治評論家で多摩大学学長の寺島実郎氏が15日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に出演。衆院選で外交が重要なテーマにならなかったことを嘆いた。

 寺島氏は今回の衆院選で自民党が大勝した背景について「どうしてなんだっていうことを国民としてもしっかり考える必要があると思う。まず国会での熟議の議論もなく、国民にとって選択肢のない状況での解散だったということをよく考える必要がある」と訴えた。続けて「争点なきイメージ選挙というか、フィーリング選挙になってしまった。例えば野党が消費税と掲げたら、与党もそれに相乗りする形で争点つぶしってやつでもってなくなちゃった」と落胆した。

 一方で「私、一番実は気になるのはね、世界をこの選挙は語らなかった」と外交が重要なテーマにならなかったと指摘。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3fa39e6b3fbf924c4bcde5a132f88e3d3f81113c

 

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93件のコメント

野党陣営が日曜討論の欠席を袋叩きにした件、あれが「野党にとって最悪の墓穴掘り」だった疑惑が浮上中

1:名無しさん


衆院選期間中の出口調査の分析をすると、高市総理がリウマチが悪化して激痛のためにNHKの番組を欠席し、野党から猛批判を浴びた直後から高市支持が激増したという。

それまでは自民党の単独過半数程度だったんだとか。
ことに無党派層、女性有権者の支持が圧倒的に伸びたという。
そんなことすら分からんようだから野党はダメなんだよな。
一番やっちゃいけないことを選挙中にやるんだからな。

あれがキッカケで高市さんがかわいそう、守らなきゃって心理が働いたと思うね。
普段は「弱者に寄り添う」とか言ってる癖に嘘っぱちってことがバレた訳でね。
恥ずかしい連中ですよ。

— NecoGJ (@NecoGJ) February 14, 2026



 高市総理は「討論番組についてのご質問でございますけれども、さまざま報道がされたり野党から批判があったことは知っております。ただ私自身が討論番組を逃げる理由は何にもありません。ちょうど選挙戦の半ばの週末の討論番組ですから、これはまたとないチャンスととらえておりました。しっかり準備もし、お洋服も決めておりました」と、出演の意思があったとしたうえで、「ただ皆様もご承知かと思いますけれども、連日の遊説の中で徐々に残念ながら手の症状が悪化をしておりました。特に木曜日、金曜日、土曜日の遊説後症状が一段と悪化しました。最初はちょっと遊説を1日キャンセルさせていただいて病院でレントゲンも撮りたい、治療も受けたい旨を交渉したんですけれども、わりと早めに私の遊説日程が候補者陣営に伝わっておりましたので、もうみなさまSNSなどで高市さん来るよというのをあげているんで、『遊説のキャンセルだけは勘弁してくれ』という話もございました。また週末および週明けの遊説日程ですとか、土曜日の外交日程がございました。こういった影響を考慮しながら、しかしながら周囲のご配慮もいただいて、リウマチ専門の医務官を手配していただいて、日曜日の朝に公邸で丁寧な診察をして頂き治療を受けることになりました」と経緯を説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b78cbee6501665f1af24cb0b0ec67cc4795c750

 

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60件のコメント

「親の七光りしか無かった人やん(´・ω・`)」とミヤネ屋で高市首相を批判した元議員に視聴者騒然、こんなのしか「与党批判」の仕事受けてくれる奴がおらんのやろな

1:名無しさん




 すると田中氏は「今、田﨑さん“党の執行部”っておっしゃいましたけど、執行部って誰ですか? 麻生太郎ちゃん(副総裁)でしょ、鈴木俊ちゃん(鈴木俊一幹事長)でしょ? 俊ちゃんだっていい人だけどダメ。年とって、気がいいばっかりで。彼ら良く知ってるの、私。あんな人たちがね、あの素人集団をまとめるなんて無理。だからいないんですよ、自民党の幹部の人たちが。これは本当に困った状態ですよ、自民党自体の問題として。じゃあ高市さん、今まで30年間ああいうやり方をしていた高市さんができます? 友達もあんまりいないし派閥も入ってないし、族議員でもないしね。高市さん何やるの?と。生活者、納税者としてみると、非常に心配ですよ、はっきり言って」とずばずば疑問を呈した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1aa3f16f749686b8cf3b3c339762f910853da688

 

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43件のコメント

「NHKは黒澤監督に謝罪すべきだろ……」と中革連の代表戦を持ち上げる”サタデーウォッチ9”に視聴者騒然、映画7人の侍はラストで4人命落とすけど…皮肉?

1:名無しさん




動画URL
https://video.twimg.com/amplify_video/2022650585221390336/vid/avc1/1280×720/H26vTnIYa75tqeLz.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/2022650585246498816/vid/avc1/1280×690/LXuOJvAPuIuHQQlq.mp4

中道、小選挙区で勝ち上がった「7人の侍」 逆風はね返した勝因は

衆院選で惨敗し、49議席の獲得にとどまった中道改革連合。小選挙区の候補者202人のうち勝ち上がったのは立憲民主党出身の前職7人だけだった。「7人の侍」(党関係者)が「高市人気」の逆風をはね返した勝因とは。

 立憲代表を務めた泉健太氏(京都3区)は、知名度の高さゆえに苦戦を強いられた。陣営関係者は「『泉は大丈夫』と思われがちだ。劣勢だと有権者や支持者に浸透させるのが大変だった」と振り返る。代表経験者は各地を応援演説に回るのが通例だが、厳しい情勢が報じられたことを受け、選挙戦後半は地元に張り付き、街頭演説などで支持を呼びかけた。

https://www.asahi.com/articles/ASV2B3RP3V2BUTFK00QM.html

 

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「太田光は4年前にもやらかしてたのかよ……」と某落選議員への仕打ちに批判殺到、あの当時からこんな人間だったんですね……

1:名無しさん




午後10時20分頃に高市氏と中継がつながり、自民党が公約に掲げる「食料品の消費税2年間ゼロ」の政策を中心にインタビューが行われた。

太田は中継後半で、「大変失礼なことを言いますが、日本の政治家っていうのは、責任の所在があやふやになることが、今までの歴史のなかで、僕は多いなと思うんですよね。やっぱり、もしできなかった場合、高市総理はどういう風に責任をとるんでしょうか?」と質問。

すると高市氏は、「できなかった場合?いや、だって公約に掲げたんだから、一生懸命いまからやるんですよ」「できなかった場合とか、暗い話しないでください」と突き返していた。

しかし太田は「政治家としての責任の取り方をどうするかという覚悟がおありなのかということを、大変失礼ながら質問させていただいています」と続け、高市氏は「なんか、意地悪やなぁ」「最初からできへんと決めつけんといてください」と関西弁で反論。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f9a69780e75f12cda1010443f7d4d76a637597f

 

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43件のコメント

「フジテレビは日本人のメダルを祝う気がないんか」と放送中のテロップに視聴者が猛ツッコミ、浅田真央の時代から何も進歩していない……

1:名無しさん




場内が騒然とした。韓国の17歳、崔の1回目。2発目に繰り出した横3回転技でパイプの端に板をひっかけ、真っ逆さまに落ちた。しばらく動けず、救急隊が駆けつける騒ぎに。最終的に自ら立ち上がり滑り降りたが、膝にダメージが残った。

なんとかスタートラインに戻ってきた2回目は力なく転倒。そして3回目、1発目に逆スタンスで進行方向と逆向きに踏み切る「スイッチバックサイド900」を皮切りに3方向の横2回転半を決めて、この日唯一の90点台。首位に立っていた2連覇中のC・キムを上回った。

スキー、スノーボードの韓国勢で初の金メダル。「決勝の間は精神的に辛かったが、今は最高の気分」と喜びに浸った。韓国人の両親を持つ絶対女王には小さい頃からかわいがってもらっていた。「私のロールモデルであり、アイドル」。足を引きずりながら現れた表彰式でキムより高い場所に立ち、笑顔で両手を広げた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/123eead39140c325c6bc21f37959919987a8bc8a

 

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新聞記者に高市首相と比較された小川新代表が激昂、「初っ端からこんな事言ってるのか……」と視聴者を絶句させる

1:名無しさん




 小川氏は就任の記者会見に臨み、新執行部を週明けに発足させる方針を明らかにした。党運営の要となる幹事長に誰を充てるかが焦点。小川氏は党内融和や女性、若手登用に配慮するとし「バランスを取っていきたい」と述べた。

 立民、公明両党に残る参院・地方議員との合流も懸案だ。根強い慎重論を踏まえ、小川氏は「丁寧に議論を進めたい」と説明。衆院選は公明出身者を比例代表で優遇したが、今後については「原則平等だ」と主張した。党名変更には否定的な見解を示した。

 消費税減税などを議論するため高市政権が設置する「国民会議」への参加については、慎重に判断する考えを示した。「政権のアリバイづくりに加担するつもりはない」と強調した。

 小川氏は議員総会に先立ち、党本部で記者団の取材に応じ、憲法改正について「自衛隊の明記はあり得る」と言及した。これに関し、会見では「9条の積極改憲論者ではない」と釈明。「議論を否定するつもりはないが、リベラル層が納得する議論でなければならない」と火消しを図った。

 一方、安全保障関連法の「合憲」や原発再稼働の容認を掲げた党の基本政策は踏襲する考えを表明。ただ、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非には踏み込まなかった。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021300704&g=pol

 

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学会のタブー中のタブーに触れた中革連議員、即座に学会側から厳しい制裁措置を食らってしまった結果……

1:名無しさん


中道・階氏の「公明が住民票移動」発言、過去の事例は全て謝罪 罰金刑受けた民主党議員も

13日投開票の中道改革連合代表選に出馬している立憲民主党出身の階猛氏が、公明党が選挙前に住民票の移動を行ってきたとの趣旨の発言をし、撤回した。「住民票移動」はこれまでも政治家の発言やメディア報道が度々あったものの、全て謝罪に追い込まれており、名誉毀損罪で罰金刑を受けた民主党議員もいる。公明出身の中道議員にはわだかまりが残りそうだ。

「一部不適切な発言があった」

階氏は11日、記者団の取材に、衆院選で中道が大敗した要因について「公明は大きな選挙が近づくと3カ月くらい前から(支持者の)住民票を変えて(準備する)みたいな、噂ベースだがそういう話も聞く。大きな選挙でちゃんと票を集めるには時間が必要だ」と発言。12日の記者会見で「中道がなかなか浸透しなかったという文脈で、一部不適切な発言があった」と釈明した。

公選法は選挙人名簿への登録について、引き続き3カ月以上、その区市町村に住民票があることを要件としている。住民票を移すと国民健康保険などの変更もあり、選挙結果に影響を及ぼすほどの大量移転に動員することは現実的には不可能とされる。

創価学会会長が国会で否定

昭和39年の衆院公選法改正特別委員会で、自民党の宇野宗佑氏(後の首相)、社会党の畑和氏(後の埼玉県知事)らが公明の前身である公明政治連盟について、支持母体である創価学会が会員を集団的に移動しているなどと発言し、撤回した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d2e2df6e70a103a9a7a326a4b9143b210c1871f

 

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21件のコメント

比例名簿の件を記者に問われた元立民議員、「馬淵氏は職権濫用恥を知れ」と回答してしまった結果……

1:名無しさん




 馬淵さん
「初挑戦から数えて27年間、多くの方々にご厚情賜りましたが、私の不徳のいたすところ、今回このような結果になりましたことを心からお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした」

 長年、奈良1区で牙城を築いてきた馬淵さん。
 初当選以来、当選8回、選挙区で負けたのは2017年の1回のみです。奈良は「高市総理のお膝元」でもありますが、野党の立場でも着実に、選挙区での勝利を積み重ねてきました。

 今回は、直前に立ち上がった新党・中道に合流。中道の「共同選対委員長」も務めています。
 今回の選挙全体を陣頭指揮する非常に重要な立場も担いながら、まさに背水の陣で挑んだ選挙戦でしたが、全国に吹き荒れた「高市旋風」を跳ね返すことができず、午後8時に速報で自民の小林さんに当選確実が出て、馬淵さんの敗戦が決まりました。
 情報が入った際、会場ではどよめきなどは起きず、淡々と受け止めていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c7b4ccfcef717c785e11adfe66ac0f3b151cbf

 

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46件のコメント

「この人、何か言っているようで何も言っていない……」と中道・小川議員の”トータルプラン”にツッコミ殺到、石破と何時間でも対談できそうな逸材だな

1:名無しさん




2005年に初当選し、現在8期目。総務政務官や立憲民主党幹事長、衆院決算行政監視委員長などを務めた。2021年の立民代表選に挑み、泉健太氏に敗れた。

小川さんの初当選からの政治活動を記録した2020年公開の映画「なぜ君は総理大臣になれないのか」(大島新監督)がヒットし、知名度を高めた。消費税率を巡り、かつて「北欧並みの25%は必要」と言及したことがあり、インターネット上の批判を受けて、号泣しながら謝罪する動画も注目を集めた。

出馬会見では「魅力的な野党第1党を建設したいと思い続けた20年。さまざまな役職で経験を積ませてもらったが、本格的な改革を進めるには自らトップに立つ以外にない」と決意を語った。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/468329

 

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42件のコメント

某野党の熱狂的支持者だった『Z世代のカリスマ』、イタリア留学で海外の評価との違いに直面した結果……

1:名無しさん




 また元参政党推しだった大学1年・石井雄己さんは「今までだと自民党が嫌だから一番の対抗馬として仕方なく立憲に入れていた層が、今回は高市さんに任せてみようと、逆に立憲支持層が自民に入れたこともかなり起きたのではないか。私の周りの友だちでも、自民は嫌だけど他に投票するところがないからとりあえず立憲に入れているみたいな人がかなりいた。そういう方が今回はリベラルを貫いたというよりも、自民に入れたのではないか」と、高市氏の求心力に立憲民主党支持者が流れたと指摘した。

 高市氏・自民党を支持する大学1年・谷昊埜さんは、連立与党でも過半数を維持できなかった石破政権時からのイメージ転換が、大勝を招いたと語る。「高市さんという初の女性総理が、トランプさんとの外交も上手にしているような姿を見せられると、何かこの人ならやってくれそうというものがあった。前の総理の石破さんが、おにぎりの食べ方だったり、国際会議の場で一人で携帯をいじっていたが、その対比が上手。地味な石破さんから、高市さんはトランプさんとギューッて(ハグ)して『高市さん、すげえ』となるのも当たり前。前振りが効いていたということ」とも語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c7286d08cd1f0025e3d75418683f7c1220d8663

 

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