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43件のコメント

フジテレビのエース級社員が激怒、手掛けた番組が上層部から軒並み打ち切りを宣告されてしまい……

1:名無しさん


「『呼び出し先生タナカ』は予算がそれほどかかっていないのですが、現在のフジテレビではバラエティ軽視の流れから今度の改編で番組終了が決定しました」(フジテレビ関係者)

『呼び出し先生タナカ』は、フジテレビ系列で2022年からレギュラー放送されているバラエティ番組。放送は2022年4月24日から2023年3月19日まで毎週日曜日21時からだったが、2023年4月17日からは毎週月曜日20時からに変更して放送されている。それは視聴率のテコ入れの意味が大きかったようだ。

「番組スタート時は世帯視聴率が6.2%でした。13歳から49歳を対象としたコア視聴率は4.2%と、比較的高い数字を記録しました。しかし開始4カ月後の8月14日放送回では世帯視聴率4.4%、個人視聴率3.0%で、最下位・テレビ東京をかろうじて上回る程度に……。視聴率の低迷が続き、特番などの影響で月1回の放送になることもありました。

2024年9月には番組内容がリニューアルされましたが、他局のクイズ番組との類似性が指摘され、視聴率の改善には繋がらなかったようです。とはいえ、安価な制作費の割に内容は面白く、視聴者のウケも悪くなかっただけに終了を悔やむスタッフも多いです」(前出・フジテレビ関係者)

『タナカ』終了は、さらに別の問題も引き起こすことになったという。

「これに演出責任者・Aさんも激怒して退社するようです」(前出・フジテレビ関係者)

演出責任者のA氏は、担当していた『酒のツマミになる話』も、10月24日放送回が急遽再放送に差し替えられたことに端を発し、MCを務めていた千鳥が自ら降板を申し出て、年内をもって終了することが決まったばかり。相次ぐ番組終了に相当憤慨しているという。

Aさんは“めちゃイケ”出身で、一時は“松本人志の懐刀”とも呼ばれていたバラエティ部門のエースでしたが、会社の方針で番組が次々と終了させられることに怒り心頭のようです。

“周りのタレントや作家も含めて、もうフジには協力させない”という剣幕で怒りを見せていると聞きました。今後の彼の進路はまだわかりませんが、フジテレビ系列以外のバラエティ番組で“復帰”することは間違いないでしょうね」(前出・フジテレビ関係者)

『呼び出し先生タナカ』の終了とA氏の退社についてフジテレビ広報部に取材したところ、「改編および人事の詳細については、お答えしておりません」と答えるのみだった。

フジのバラエティ番組は大きく変わりそうだ――。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2546768/

 

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100件のコメント

高市首相に暴言を吐いて番組を降板させられたジャーナリスト、「高市政権が続けばデモクラシーのない日本になる」と有権者に訴え……

1:名無しさん


田原総一朗氏、高市政権を危惧「彼女の口から民主主義とは何かということを聞いたことがない」

 ジャーナリストの田原総一朗氏(91)が15日午後、X(旧ツイッター)を更新。

 最近配信を開始した自身のニュースレター「田原総一朗『これだけは言いたい!』」最新号を配信したことを告知した。同レターの中では高市早苗首相や高市政権に言及している。

 田原氏はXで「日本の民主主義について考えてみました。誰でも発言したいこと、発信したいことを打ち出せる社会でなくては、と思います。theLetterの2回目配信です」と告知し同レターへのリンクを添付した。

 14日付で配信された、同ニュースレターの無料公開部分では冒頭で「高市政権が掲げている国家情報局やスパイ防止法、あれは日本にとって危険だと思う。全部。日本はそういうことを今までやらなかった。要するに高市さんが狙っているのは、日本を守るということでなく、日本を従来型のデモクラシーのない国にするのを狙っているのではないかと思ってしまう。高市さんの政権が続けば、デモクラシーのない日本になるのではないかと、僕は本気で危惧している」と書き出している。

 このほか、高市氏について「実際、彼女の口からは民主主義とは何かということを聞いたことがない。彼女自身が民主主義をどのように考えているのかが分からない」などとも記述。

 さらに、メール登録すれば無料で読める領域でも「もちろん、高市政権に頑張って欲しいとは思っている。そのなかで僕が気になっているのが、高市さんを批判すると『反日』だとか『売国奴』とか言われる風潮だ。これはとても恐いことだと思う」などと述べている。

 このほか同ニュースレターでは高市氏を含めた今の政治家や日中問題、「反延命」問題などについて、田原氏独自の視点でさまざまな考えなどを本音でつづっている。

 田原氏は10月19日に放送されたBS朝日「激論!クロスファイア」の中で、辻元清美氏や福島瑞穂氏らと選択的夫婦別姓を議論する中で、自民党の高市早苗総裁について「あんな奴は死んでしまえ、と言えばいい」などと議論の流れの中で発言。

 同局から厳重注意を受け、23日に自身のSNSで謝罪していた。同局は10月24日、同番組の終了を発表した経緯がある。
 
https://news.yahoo.co.jp/articles/53f60440cf86e103c40c765a57c5d05b0c47e46e

 

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44件のコメント

視聴率が大爆死した「THE W」の台本、1ページ目めくったら出演芸人が強烈な違和感を感じて……

1:名無しさん


粗品が告白「THE W」の台本読んで感じた強烈な違和感「何偉そうに。あれあかんのちゃう?」

 お笑いコンビ、霜降り明星の粗品(32)が15日、自身のYouTubeチャンネルを更新。

 定番企画「1人賛否」内で、自身が初大会審査員を務めた13日放送の日本テレビ系「女芸人No.1決定戦 THE W 2025」について言及。

 番組台本を読んで感じた違和感を明かした。

 「THE W」から一夜明けた14日に動画を収録。粗品は「台本を見たんですよ。ペロペロって。言うたら、こういう賞レース、分厚い本みたいになってて。1ページ目めくったら、予選審査員のメンバーの名前が書いてて。作家の名前がパンパンパンって書いてて」と切り出した上で、粗品と同期にあたる元NSC(吉本総合芸能学院)大阪33期生の放送作家の名前を挙げた。

 「いや、あかんて。これ前から言おうと思ってたけど、まずちょっともう、作家ってなんや? 作家が、な? お笑い賞レースの審査する時代終わらさん? 予選の」と投げかけた。

 続けて「放送作家、構成作家が審査する、いやいや芸人がやるべきやろ」と指摘。

 その上で「ようおるやん、先輩の作家でも。元芸人で、みたいな。で、辞めて作家になりはった人で、みたいな。何か幅利かせてるやん」と語った。

 再び同期の放送作家の名前を挙げて「お前芸人諦めて、芸人で売れへんかったら作家になって。何偉そうにTHE Wの審査してんねんって、俺は同期ながら思ったね。あれ、あかんのちゃう? いくら1回戦でも。俺らの代からなくしていかへん?」と再び投げかけた。

 そして「俺が予選の審査全部やったるから、よこせ!」と訴えた。

 粗品は「THE W」の初審査員で強烈な存在感を示した。大会前の番組公式Xの動画では「レベルが低すぎる」「日テレが血の海になったらすみません」などとコメント。

 実際の審査でも「正直1秒も面白くなかった」「優勝賞金1000万円にしてはレベルの低い大会」などと辛口で語り、話題に。生放送終了後には、自身のYouTubeチャンネルで補足の解説動画をノーカットで1時間26分の長尺でもアップ。大会はニッチェが優勝した。

 同企画は「最近のSNSニュース斬った」のタイトルで、粗品自身の意見ではなく、あくまで「コント」と前置きした上で最新の話題にツッコミを入れていく。動画内の「ただぁ!」は鉄板フレーズとして定着している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e530062ca5661512c0fa8eee9cf692ce91c3088a

 

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86件のコメント

高市首相の支持が衰えないことに業を煮やした評論家、「あいつのせいだ……」ととんでもない責任転嫁をしてしまい……

1:名無しさん


 マスコミを飴と鞭で服従させ政権に都合の悪い記事を書かせないところから始まり、それが継続すると、記者たちは、萎縮して真実を伝えなくなった。さらには、政権に忖度して自らヨイショ記事を書き始めた。それを続けているうちに、圧力もなく、懐柔がなくても、何の問題意識もなくただ政権の言うことを無批判にニュースにする記者ばかりになってしまったのだ。彼らは、もはやジャーナリストではない。鋭い感性を失い、そもそも何が問題かを見極める能力を失ってしまった。

 さらに、新聞の購読部数が減少し、テレビを含めて広告収入もネット媒体に支配されるようになったことで、報道機関の経営が悪化し十分な人員も配置できず取材費にもこと欠く状況に陥っている。

 なにしろ、新聞の購読部数は2000年以降24年までの間にほぼ半減した。今や半数以上の世帯が新聞を定期購読していない。広告収入でも、インターネット広告がシェア1%から47.6%へと急拡大したのに押され、テレビ広告のシェアは34%から23%へと3分の1減少し、新聞広告に至っては20%から4.5%へと激減している。

 収入が減ると何が起きるか。真実を伝え権力を監視する報道機関としての役割よりも、販売部数とネット閲覧数を増やすことや視聴率を上げることが優先されるようになる。「貧すれば鈍する」そのものだ。

 石破茂前首相がいわゆる「戦後80年所感」の中で述べた、「メディアは、積極的な戦争支持に変わっていきました。それは、戦争報道が『売れた』から」という戦前の状況と酷似している。現在は、嫌中記事が喜ばれ、逆に右傾化批判の記事を書くとネットで炎上するのが怖いという状況になっている。

 安倍政権時代に報道の自由度ランキングで72位まで大きく順位を下げた日本が、安倍氏亡き後もなお、G7最下位の66位(25年)に沈んだままなのも当然だ。これもまた安倍政治の置き土産である。

 高市首相は安倍元首相の後継者だと自任しているが、洗脳された国民と堕落したマスコミという安倍政治の負の遺産をフルに使った軍国主義政治の推進者という意味では、まさに彼女の言うことは正しい。

 異常なまでの嫌中意識という「憎悪」の感情と幻の台湾有事による「恐怖」感が合体して、対中戦争準備のための「狂気」の軍国主義路線に突き進もうとしている日本が、先の大戦と同じ過ちを回避し、世界から敬愛される平和主義国家への道に回帰するための初めの一歩は何か。

 それは、安倍政治の負のレガシーの破壊、すなわち国民の洗脳を解き、マスコミの機能を回復させることである。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1bdb60d141223c60b87ae1235c8f5613bfbb6891

 

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落選の田久保陣営を取材に来た報道陣40人が極寒の中で放置される悲劇、結果判明後に取材に応じる意向が示されていたが……

1:名無しさん




午後10時50分ごろ、地元紙のネット速報で「杉本氏当確」の報が伝わると、記者たちの間で「やはりそうか」との反応が広がった。田久保氏の登場を待ったが、人の出入りはないまま。

結局、日付が変わった午前1時すぎに陣営から「本日の取材には応じられない」との意向が伝えられ、記者たちは極寒の中で立ち尽くした。陣営関係者は「追ってSNSに見解、メッセージを掲載するので、それをご確認ください」としている。

記者たちは待っている間、見ごろを迎えた「ふたご座流星群」を眺めていたという。

https://www.sankei.com/article/20251215-R6DIHTWVMJOS7D34KPL4H3YOOA/

 

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42件のコメント

テレビ朝日の転落事件が不穏すぎる展開を迎えている模様、一般市民が巻き込まれたにも関わらず……

1:名無しさん


12月10日、夜7時ごろ。東京都・港区六本木のテレビ朝日本社の社屋から男性が落下し、その場で死亡が確認された。しかし全貌は謎に包まれていて――。

亡くなった男性は20~30代で、テレビ朝日で働いていた社外スタッフだったという。

「男性は社屋の7階から転落したと報じられており、通行人の男性が巻き込まれて左肩に軽傷を負ったとのことです。当時はケヤキ並木のイルミネーションを見に多くの通行人で賑わっていた時間でしたが、警察や消防が駆けつけることに。現場付近には規制線が貼られ、ブルーシートで覆われた箇所もありました」(スポーツ紙記者)

テレビ朝日関係者は言う。

「事故を受けて、テレ朝の人事部や総務部は深夜まで関係各所の対応に当たっていたそうです。社屋で起きた衝撃的な出来事に局内は騒然としています。しかし、局内ではこの事故に関してかん口令が敷かれているんです。誰も詳しいことは知らず、噂が飛び交う事態となっています」

テレビ朝日はスポーツ紙の報道に対し、「事案の詳細につきましては、現在警察が捜査中」としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42aa6dd220a58796101bef1eac36d4bc1aa73abd

 

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27件のコメント

記者会見でリベラル派の記者同士が正面衝突する前代未聞の事態に、東京新聞記者の質問に対して……

1:名無しさん




伊藤さんは、昨年10月に元代理人の西広陽子弁護士らの会見によって「事実でないことをお話され、それが広まってしまい、ずっと続いてきました」と述べた。

そのうえで、西広弁護士が修正版について「伊藤さんから事前に見せてもらえなかった」などとコメントしたことについては「嘘なんです。事実ではありません」と指摘。「ファクトチェックなしに、彼らの言葉だけが広がってしまったことを残念に思いました」と話した。

●「あなたのことはリスペクトしていますが」

映像や音声の許諾をめぐって「一方的な情報が出回った」とメディアの問題に触れる中で、会見に出席していた東京新聞の記者に「謝罪はありませんね。あなたのことはリスペクトしていますが、非常に遺憾に思います」と述べた。

東京新聞は、映画の中に出てくる集会について報道したが、のちに記事を訂正した。

指摘された記者は、質疑に立ち「私の書いた記事の原文はそのままです。タイトルはたしかに誤読させたとして修正しました」などと応答。反対に、なぜ西広弁護士に謝罪していないのかと問うと、伊藤さんは驚いた表情を浮かべ「私は西広さんに4回も謝罪してますよ」とする応酬があった。

会見前の日本版上映会では、国内外の報道関係者が参加。上映後には拍手も出た。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3389915fff316309c772e6f3b7a1405a33b96899?page=1

 

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36件のコメント

あまりにも無理のある理屈で中国を庇うTV出演者、朝日新聞の記者から暗に批判されまくってしまった模様

1:名無しさん




 一方で中国側は訓練を事前通達していたとし、「中国側の正常な訓練に深刻な影響を与えた」と反論している。中国共産党系新聞の環球時報は「日本の当たり屋行為を許さない」と批判的に報じた。

 橋下氏は、ゲスト出演した自民党の河野太郎元外相に「自民党側の人にぜひ聞きたいのは、高市さんが言われた存立危機事態概念は法律的には絶対にあたり得るんですよ。あたり得るんですけれども、ただあそこで言うことが今こういう事態になっていると僕は思う。これは日本にとってプラスなんですか、マイナスなんですか?今の時点で見て」と聞き、「僕はマイナスにしか見えないんです」と自身の考えを述べた。

 これに河野氏は「日中関係がぎくしゃくしていろんなところに波及しているっていうのは確かにマイナスなんだと思います。高市さんがおっしゃった存立危機事態になり得るというのはその通り」「ただあそこでそういうことを言う必要があったかというと、そこはあんまり必要なかったかなと」と答えていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/944fcc91d702b58e44fec2d89956bab645e205e4

 

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27件のコメント

中国の荒唐無稽な主張を支持する某出演者、「あれは間接的な中国批判なんだ」と法科大教授が無理のある擁護を……

1:名無しさん


弁護士で中大法科大学院教授の野村修也氏が15日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。元大阪市長で弁護士の橋下徹氏の、中国機による自衛隊機へレーダー照射を巡る発言について言及した。

 橋下氏は、14日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」(日曜前7・30)に出演した際、このレーダー照射問題について「小泉防衛相は、初めから訓練開始の連絡はあったってきちんと言っておけばよかったと思う」などと持論を展開。

 これに対し、河野太郎元外相河野氏は「いやいや、それは訓練開始の連絡という認識をするところはないんですよ。訓練をやりますというのは、きちんとポイントを緯度経度で打って、高さも言って時間も正確に出すというのが訓練通報ですから、これはどこの国でも訓練通報を中国がしたという認識をしているところはないと思います」などと反論した。

 野村氏は、2人の意見対立について報じた記事を引用し、「河野太郎さんの言う通りだと思う。中国の主張が無理筋の自己弁護であることは最初から明らかなのだから、それに乗っかる橋下さんの主張が説得力を持たないのは当たり前のこと。そんなことぐらい、橋下さんも分かっているはず」と指摘。

 続く投稿では「橋下さんは、あえて中国の荒唐無稽な主張を支持するふりをして、それを皆んなに叩かせて、遠回しに中国批判を展開する役回りを演じているのだろうか」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3403b9e813047f4a0a3890b69b0920478abdbb4b

 

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高市発言をひたすら責め続けた出演者、「じゃどうすれば良かったんですか?」と堪忍袋の緒が切れた他出演者に聞かれ……

1:名無しさん




橋下徹氏 高市首相発言で中国反発に「勇ましいことばかり言うのは違う」「吉本新喜劇ですよ」

 その上で「日本がごまかしてきてることを整理しないといけないのは、台湾は国かどうか? 中国の領土の一部なのかどうか? 中国の領土と認めてないけど、国としても認めてないなら勇ましいことは言えないんです。あいまいなままで体制も整ってない、台湾に対しての位置づけもハッキリしていない中で勇ましいことばかり言うのは違う」と高市氏の発言に苦言を呈した。

 共演者から「言うべきじゃなかった?」と確認されると、橋下氏は「僕はね。ポロッと言った、一歩踏み込んだ、それによってごちゃごちゃがあって、レーダー照射で向こうがガツンと来たわけです。それに対して日本は抗議で終わるしかないのか。これ、吉本新喜劇ですよ。自分からケンカ吹っ掛けといて、『これぐらいで終わらせといたるわ』って」と皮肉った。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/370281 

 

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高市首相が流行語大賞に選ばれた件、「忖度か皮肉だ、働いてほしいなんて誰も頼んでいない」とメディア関係者が怒り

1:名無しさん


 元テレビ朝日社員の玉川徹氏は15日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。高市早苗首相の「働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります」が、「現代用語の基礎知識選 2025 T&D保険グループ新語・流行語大賞」の年間大賞に選ばれたことをめぐり、「僕は、(選出側の)忖度(そんたく)か皮肉だと思って聞きました」と、私見を口にした。

 この日、番組では、霞が関の官僚の働き方につてパネルコーナーで特集。官僚の働き方の実態などについて、元経産官僚をゲストに招いて出演者が討論した。高市首相の「働いて…」発言や、午前3時の国会答弁打ち合わせには、波紋が広がったが、玉川氏は「働いて…」の流行語大賞受賞について「忖度(そんたく)か皮肉だと思って聞きました。素晴らしいことを言っています、ということで選んでいるのではないと思っている」と指摘した。

 高市首相が「働いて…」を口にした10月の自民党総裁選出直後の演説について「働いて…ばかりが取り上げられるが、その前に『私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。全員に働いていただきます。馬車馬のように働いていただきます』と、言っている。自分1人の話ではなく、たぶん自民党の国会議員に対して言っている」と指摘。「内閣ができたら、ほとんどが自民党の議員が大臣になる。そういう人に、『馬車馬のように働け』と言っている」と持論を語り、「大臣も総理大臣も組織のトップで、そのトップが全員、馬車馬のように働いて、その部下がワークライフバランスとか言えるような状況ではない、ということは、サラリーマンをやっていた私からすると、当然のことだ」と訴えた。

 その上で、自身の会社員時代を振り返り、「部長が帰らないと、課長やヒラ社員は帰れない。だから残業することがずっとあった。それではだめということで変わってきているが、それでもまだ残っている」と私見を示し、高市首相の「働いて…」について、「それを昔に戻すのか、と僕には聞こえました。総理に出して欲しいのは、成果なんですよ。長い時間、働いてほしいなんて、誰も頼んでいない」とも訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c75d62a982d0d6a29742c8ffef15e40dd847e4a

 

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「全国テレビのデカ盛りの撮影が連絡無しで…」とラーメン店が悲痛な訴え、「2.8kgのラーメンをお願いする」と言われて材料を用意していたが……

1:名無しさん


「全国テレビのデカ盛りの撮影が連絡無しで…」ラーメン店が悲痛の食材ロス危機を訴える 

北海道札幌市にあるラーメン店が15日までにX(旧ツイッター)アカウントを更新。テレビ番組の撮影をめぐるトラブルを明かし、話題となっている。

道内などに展開するラーメンチェーン「銀波露」札幌手稲店のXアカウントでは、14日夜に「今日予定していた全国テレビのデカ盛りの撮影が連絡無しで閉店時間を迎えました」と報告。「2.8kgのラーメンをお願いすると言われていてマックスの8kgの材料を用意していました」と明かし、「明日には全て使い切りたいのでお時間があれば銀波露手稲店でお食事していただけませんか?捨てるのは嫌なのでお願いします」と呼びかけた。

この投稿は15日正午までに閲覧数が1200万件近くに達し、「連絡一本で防げた話なのに…。現場の人が報われなさすぎる」「他のお店が同じ被害に合わないためにも、局名や番組名を公開した方がいいんじゃないかな?」「あの番組、取材に行くと約束して準備させておいてその日に約束ブッチしたり出演者の都合が合わないからと無言でバックレたり、良い話は聞きませんよね」「コンプラ違反です どこのテレビ局か公表すべきです」などといったコメントが多数寄せられた。

翌15日には「お騒がせしてしまって申し訳ないです。昨日は営業終了後に材料をロスにしないよう呼びかけようと思い発信しました!『ぱいくぅ』が生肉で値段も上がっている事もあり投稿しました」とあらためて投稿され、「シェアしてくださった皆様ありがとうございます」と感謝も。さらに「テレビ局、番組名を聞かれておりますがこちら側が不利になるのを考えて全国テレビと表記しています!今後も名前は書く事はないのでご了承ください」とした上で「まずは昨日使わなかった材料たちをロスにしない一心でいます!ご心配おかけしてしまったいつも関わってくださる皆様申し訳ないです」と真意を説明した。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512150000375.html

 

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NHK大河「べらぼう」が大爆死していたと発覚、「あんなに面白かったのになあ……」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


 14日で終了したNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」の全話平均視聴率が世帯9・5%(関東地区、以下同)、個人5・5%だったことが15日、ビデオリサーチの調べで分かった。紫式部を主人公とした昨年の「光る君へ」の10・7%、6・2%を下回った。世帯1ケタは過去最低の8・2%を記録した2019年「いだてん~東京オリムピック噺~」以来2例目。

 黄表紙と呼ばれる読み物などを大衆向けに多数発行し、喜多川歌麿ら絵師や戯作者たちを世に送り出した「江戸のメディア王」蔦屋重三郎を横浜流星が演じた物語。蔦重が足がかりにした遊郭街・吉原の描写が議論も呼ぶなどし、話題が広がった。

 視聴率は1月5日の初回に世帯12・6%、個人7・3%と、吉高由里子主演の「光る君へ」とほぼ同じ数字だったが、4月以降はほとんどが1ケタで推移し、初回が最高にとどまった。「光る君」も初回が全話を通じて最高ながら、2ケタはほぼ維持した。

 近年の大河では、23年の松本潤主演「どうする家康」が全話の世帯平均11・2%、個人6・7%。小栗旬主演の22年「鎌倉殿の13人」が同12・7%、7・6%だった。吉沢亮主演の21年「青天を衝け」が同14・1%、8・4%。長谷川博己主演の20年「麒麟がくる」は14・4%、8・5%。「いだてん」も全話は低かったが、最高としては15・5%をマークしていた。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/370345?page=1

 

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石破内閣のブレーンだった“財政健全派”中空麻奈氏、「一度減税すると元に戻せない」と強硬に主張して……

1:名無しさん




激論!積極財政派vs財政健全派 高市政権が目指す「強い経済」にふさわしいのは?円安・物価高・利上げ…キーワードから日本経済の核心に迫る!

『「積極」か「健全」か…高市政権「強い経済」の真価を大激論』

高市政権が掲げる「強い経済」は本当に実現できるのか?岸田・石破政権で経済財政諮問会議のメンバーを務めた“財政健全派”中空麻奈氏と、高市政権で日本成長戦略会議メンバーの“積極財政派”片岡剛士氏、経済スタンスが正反対の論客2人がスタジオで激論。補正予算案、円安、物価高、利上げ、来年度予算案まで日本経済の核心を徹底検証します。

https://tver.jp/episodes/epsb5s69a5

 

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「世界の常識でいうと、中国の主張は論外」と親中派の与党議員も呆れ気味、「相当やばいね」とみんな思っている……

1:名無しさん


FNN 自民・河野太郎氏「『相当やばいね』とみんな思っている」中国の“事前通報”主張は国際的に通用しないと強調



自民党の河野太郎議員が14日朝のフジテレビ「日曜報道 THE PRIME」に出演し、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射に関する中国側の主張は、国際的に通用しないことを強調しました。

自民党 河野元外相・元防衛相:
緯度・経度をちゃんとポイントを打って、高さはこの高さで何時何分から訓練をこの範囲でやるよっていうのを出すというのが事前通告なんです。だから、「事前通報したぞ」と言って(中国側が音声を)公開しているのを聞いた各国の軍の関係者は、それで「事前通報した」と言っているのは、「相当やばいね」とみんな思っている。

外相や防衛相を務めた河野氏は、中国側が公開した音声について「世界の常識でいうと、とても事前通報したと言えるレベルにない」と指摘しました。

レーダー照射については、「現場レベルで勝手にやったということがないように、日本と中国の間できっちりやっていかなければいけない」と述べました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b154ce7fbe5a2164d8d532bd2f3381afa7adbdc6

 

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「日本に完全に不利な『弾劾証拠』が出た」と中国を全面擁護するテレビ出演者が断言、小泉防衛相はとんでもない失言をやらかした

1:名無しさん


 これに対し、橋下氏は「情報戦に関しては、河野さんはプロから見れば『事前通報に当たらない』というが、情報戦はプロ相手だけでやったらいけないと思う」と指摘。「小泉さんは各国への働きかけをされているが、最初に『通報の認識がない』と、ドンと言ってしまって、これに対し、『いやいや通報しただろ』と、(音声データの)証拠が出てきた。これは法廷で言うと『弾劾証拠(証言や供述の信用性を落とす証拠)』と言うが、いちばん有利な状況。(進次郎氏が)『認識がない』と言ったところは、完全に不利」と主張。「はじめから、訓練しますという連絡はあったと、言っておけばよかった」と指摘した。

 これに対し河野氏は「あれでは、訓練開始の認識をするところはない。やりますというのは、ポイントを緯度、経度で打って、高さや時間も伝えるというのが訓練通報だ」と、反論。「どこの国でも、(今回)訓練通報を中国がした、という認識をしている国はないと思う。あの音声を聞いても、ほとんどすべての人が『していない』と。この問題で世の中、(進次郎氏を)問題視しているメディアはない」とも訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/742bebf7182654c702d8e8cf60cfc0ed08c766ef

 

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75件のコメント

中国を執拗に庇いまくる某TV出演者、同時出演した河野太郎にフルボッコに論破されてしまい……

1:名無しさん




 この問題について、橋下氏は「小泉防衛相は、初めから訓練開始の連絡はあったってきちんと言っておけばよかったと思う」と持論を展開。すると、河野氏は「いやいや、それは訓練開始の連絡という認識をするところはないんですよ。訓練をやりますというのは、きちんとポイントを緯度経度で打って、高さも言って時間も正確に出すというのが訓練通報ですから、これはどこの国でも訓練通報を中国がしたという認識をしているところはないと思います」と反論し「中国が音声を出しましたけど、あの音声を聞いてもほとんど全ての人たちは、(事前通報)してないよねと思った。各国のメディアもこれどうなんだっていうのを軍の関係者に聞いた時に、これは通報にあたるとは思わないと言っている」と続けた。

 橋下氏が「訓練開始の連絡があった後に、これは領空侵犯措置をやるわけでしょ。日本はやっている中での出来事だと言っているのであれば、領空侵犯措置をする際に情報が不十分なんだったら防衛当局なわけなんですから情報を取りに行かないと」と言うと、河野氏は「それは違います。あそこで空母が発着訓練をやったら、自動的に自衛隊は領空侵犯の恐れがありますからスクランブルかけます」と指摘。橋下の「ですから、こういうような衝突ぎりぎりのところにならないように不十分な情報なんであれば防衛当局、日本側の方がきちんと情報を取りにいかないといけない」との指摘には、河野氏は「だからスクランブルをかけているわけです」と説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/364bcd8ce4544c4fc34f850c406d923aeef7cad7

 

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日中関係悪化問題を解説した池上彰、「中国側の発言が実際と全然違うぞ」と視聴者からツッコミを受けてしまう

1:名無しさん




「100万円の使い方」「働き方」…日本と世界はこんなに違っていた!!池上彰もドイツで現地取材!!海外SP

世界でみると「家庭」と「仕事」どちらを大事にしている?「お金が入った時のごちそう」って何?「少子化問題」どうなってる?…日本が抱えるいろいろな問題に世界はどう向き合っている?世界を見ていくと日本のことがよくわかる▽池上彰がドイツロケ!日本より働く時間が短いのに収入が多いのはなぜ??▽韓国・タイ・フランス・インド・中国・ドイツ・ドバイ・アメリカ

https://tver.jp/live/simul/leets37x0y

 

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「なぜ我々のようなリベラルが不人気なんだ?」と思い悩んだ朝日新聞、思想家を招聘して講演を依頼した結果……

1:名無しさん




 「あなたと考える 激動の世界と地球の未来」をテーマに10月下旬に開かれた「朝日地球会議2025」のセッションの一つ、「斎藤 幸平の目に映る世界と日本 右傾化、ポピュリズムと脱成長」では、東京大学准教授で思想家の斎藤幸平さんが、各国に広がる複合危機を「脱成長」というキーワードで巧みに読み解いた。前半の斎藤さんによる講演に続き、後半では読者代表として記者が質問をぶつけた。

「朝日新聞のようなリベラルがどうして人気がないのか?」

 「朝日新聞のようなリベラルがどうして人気がないのか。それを乗り越えるために脱成長が必要なんです」。冒頭のあいさつで斎藤さんは刺激的な言葉を投げかけた。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTCF0V1MTCFBNQI027M.html

 

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ある防衛族の与党重鎮、「高市首相の発言のせいで戦争が起きる」とメディアに発言を漏らして……

1:名無しさん


《台湾有事のゼロ日目は始まっているのか》米・シンクタンクが想定する3つの“開戦シナリオ” 防衛族の与党重鎮は「中国側に開戦の口実を与えてしまった」と憂慮

 日中関係はどこまで悪化していくのだろうか──。

 台湾有事を巡る高市早苗首相の発言から、緊張感が高まり続けている2国間。ある防衛族の与党重鎮は「中国側に開戦の口実を与えてしまった」と嘆いた。

 高市氏の答弁は中国の猛反発を誘い、中国政府が日本への渡航自粛要請を発出し、2年ぶりに再開された水産物の輸入はわずか2週間でストップ。中国が国際市場で優位に立つレアアース(希土類)の輸出規制など、さらなる経済圧力に踏み切るかどうかに注目が集まっているが、前出の与党重鎮をはじめとする防衛族議員らは”さらに深刻なシナリオ”を警戒している。

 米国のシンクタンク「CSIS(戦略国際問題研究所)」が想定する「台湾有事」の開戦シナリオがそれだ。一部の防衛族議員らが「現実味を帯びだしている」と漏らしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3016e14bea60d619350958c55e3b46e2a31857

 

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