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11件のコメント

JR東日本の赤羽駅のエスカレーター、「乗った時点で終了の罠」になっていると判明して目撃者騒然

1:名無しさん


 

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「若い世代は”思いやり”に欠けている」と60代の人が批判、「サービス残業はやらない」なんてとても寂しい……

1:名無しさん


 

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コラボカフェを訪れた悪質客、「出禁級の光景」を産み出してしまい周囲の人間をドン引きさせる

1:名無しさん


 

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都庁プロジェクトマッピングを批判していた「あっち系の人」、事実を突きつけられて主張を完全論破された模様

1:名無しさん


 

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82件のコメント

「BYDは日本で確実に成功に向かっていた」と自動車評論家がBYD車を大絶賛、登録台数で言えば十分売れている……

1:名無しさん




長澤まさみさんを起用したCMもヒット! ハッキリいって中国メーカーのBYDは日本で確実に成功に向かっていた

登録台数でいえばアルファロメオと同等に売れている!

 長澤まさみさんを起用した「ありかも、BYD!」のCMが話題となり、最近知名度を広げているBYD。公道で見かける機会も増えてきたが実際にどんなユーザー層が購入しているのだろうか? 現状のオーナーはATTO3もしくはドルフィンのオーナーということになるが、そのオーナー層に迫った。

スタートダッシュは成功

 まず、ここまでBYDがどれくらい売れているかを確認してみよう。2023年1月から日本市場での販売を開始したBYD。2024年5月まで、約1年半の期間で2277台を登録した。2023年の1年間では1446台を登録している。期間が2023年4月~2024年3月までの2023年度の1年間となるため、直接的な比較は難しいがJAIA(日本自動車輸入組合)のデータを見てみると、1年間の登録台数でいえばアルファロメオの1488台に迫る台数となっている。

全文はこちら
https://www.webcartop.jp/2024/07/1389455/

 

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15件のコメント

夜中に大騒ぎしてポストに「苦情の貼り紙」を貼られた人、驚くべき対応を取って唖然とする人が続出

1:名無しさん


 

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32件のコメント

鳴り物入りの新番組が次々と打ち切りになる異常事態が進行中、業界関係者が実情を明かした模様

1:名無しさん


「ジョンソン」「オドオド×ハラハラ」が異例の打ち切り…MCを目指す芸人に受難の時代、唯一生き残れそうなのは

 バラエティ番組の「ジョンソン」(TBS)と「オドオド×ハラハラ」(フジテレビ)が9月で打ち切りになると報じられた。どちらも昨年10月にスタートし、1年も持たなかったことになる。バラエティ受難の時代といわれる今、何が問題なのか。

 両番組についてデイリー新潮は、スタート早々に報じていた。

 「ジョンソン」については2023年11月2日配信の「TBS『ジョンソン』不評のウラで戦略ミスの声 今後も伝説的バラエティの呪縛に苦しむのか」で、早くもテコ入れ必至と報じた。

 「オドハラ」については同17日配信の「フジテレビは“秋の大改編”で大苦戦「振り向けばテレ東」どころか誰もいない状況に…唯一、評価されている新枠は」で、何をやりたいのかわからないと分析した。

 結局、番組は1年で終了することに。民放プロデューサーは言う。

 「地上波のリアルタイム視聴率が落ちている今、各局が頼りにしているのはTVerなどの広告付き無料配信や、HuluやFOD、TELASAといった有料配信で稼ぐことです。また、ストックコンテンツであるドラマ枠を増やしているのも、人気ドラマの多くが広告付き無料配信で1話あたり100万回再生をクリアしているからです」

 一昨年10月期のドラマ「silent」(フジ)がTVerだけでも計7300万回超えの再生数となったことは大きく報じられた。

バラエティは配信では稼げない

 「ところが、バラエティ番組はほとんどがリアルタイム視聴です。配信でトップの『水曜日のダウンタウン』(TBS)、2位の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ)ですら80万回程度の再生数です。トップでこの程度ですから、他のバラエティは配信ではほとんど稼げていないことになります」

 リアルタイムの視聴率が落ちているにもかかわらず、視聴率を上げるしか手がないのだ。

 「現在、視聴率(ビデオリサーチ調べ:関東地区)で合格点と言えるのは、個人5%、世帯10%。まあまあとされるのが、個人4%、世帯7~8%です。ちなみに、バラエティ番組トップの『世界の果てまでイッテQ!』(日テレ)は個人7~8%、『水ダウ』や『夜ふかし』、『ザ! 鉄腕! DASH!!』(日テレ)、『有吉ゼミ』(同)、『マツコの知らない世界』(TBS)なども合格点の個人4~5%です。一方、打ち切りと報じられた『ジョンソン』も『オドハラ』も個人1%台ですから、全く話になりません。スポンサーが重視するコア視聴率(13~49歳)も1%台です。これではスポット広告の売上は伸びず、番組を買ってくれる提供スポンサーが降りると言い出すのも当然です

 スポンサーがいなければ打ち切りもやむを得ないということか。

「少し前までならテレビ局も、番組をテコ入れしたりタレントを育てるために我慢したりしていました。『THE突破ファイル』(日テレ)や『千鳥の鬼レンチャン』(フジ)がいい例です。しかし、今やテレビ局に我慢できる体力は残っていません」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/dec26ce9eb5cc2ab3fb699133c95e5b8c2c9b596?page=1

 

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中国系企業に一棟買いされた大阪のマンション、住民は「家賃を2倍にする」とオーナーから突如通告され……

1:名無しさん




「なにわの台所」として知られ、1日2万4000人の外国人観光客が訪れる「黒門市場」。そこから歩いて10分ほどのところにある大阪府内のマンションで今、騒動が起きている。住人が、突然オーナーから「家賃を2倍にする」と通告されたというのだ。マンションの住人は言う。

「2月に突然、『管理会社とオーナーが変わった』という趣旨の連絡があり、管理会社から、『オーナーの意向で6月の家賃から4~9階は一律18万に変更します』と通達がきたんです。これまで家賃9万円でしたが、いきなり倍です。『払えるわけない』と半数以上の人が出ていってしまった」<中略>

 値上げ通告があった今年2月から、マンションの様子は一変したという。

「管理人が不在になり、ゴミ捨て場の清掃が一切行なわれなくなりました。5月には外部委託のゴミ収集車が来なくなったために建物前の路上にまでゴミが溢れかえるようになってしまったんです。

 その後、市のゴミ回収車が来るようになりましたが、ゴミ捨て場の清掃はされないまま。これじゃあ、“令和の地上げ”ですよ」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b517d4c8e4b2a93e4e94809389490dac6d1238f5

 

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神クオリティで名高い「サイゼリヤ」に異変が発生中?以前は「この値段でこのクオリティはどうかしている」だったが……

1:名無しさん


 

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火葬需要を独占する東京博善、親会社の役員報酬は爆発的に増加して「凄まじい状況」になっている模様

1:名無しさん


 

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タクシーに乗ったら「旧札詐欺」をラジオが警告、すると運転手の漏らした一言で社内の雰囲気が凍りついてしまう

1:名無しさん


 

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「ここは滑り止めなのでやる気が出ない」と愚痴る新入社員、それを叱った社内コンサルが人事部から呼び出しを受けて……

1:名無しさん


 

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61件のコメント

日本国内のEV推進派が特大級の大爆死を遂げた模様、世界平均とくらべても国内の情勢は……

1:名無しさん




EV新車販売は4割減 1〜6月、車種増えず比率1.6%

自動車販売の業界団体が4日まとめた2024年1〜6月の電気自動車(EV)の国内販売台数(軽自動車含む)は前年同期比39%減の2万9282台だった。新車全体に占めるEVの割合は1.6%にとどまった。充電インフラの整備が遅れているほか国内メーカーの車種が広がらず、販売につながっていない。

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が車名別新車販売台数をまとめた。対象車種は…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC042GX0U4A700C2000000/

 

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26件のコメント

従業員満足度のアンケート結果がぶっちぎって悪い職場、解決を命じられた管理職が「お前、正気か?」な対策を明らかに

1:名無しさん


 

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神宮外苑の件で伊藤忠商事が本気でブチ切れている模様、子供向け施設にまで悪影響が及んでしまい……

1:名無しさん


 

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55件のコメント

社員から飲み会に残業代を請求されたIT企業社長が困惑、SNSで一般人の意見を募集したところ……

1:名無しさん


お笑い芸人のたむらけんじ(51)が7月3日にXを更新し、「飲み会に残業代を求める社員」について驚きを隠せない思いを綴り、賛否さまざまな意見が飛び交っている。

きっかけは、7月2日に株式会社Robot Consulting 代表取締役の横山英俊氏が《教えてください。飲み会に残業代を求める社員がいて、どう対応するべきか考えています。皆さんは残業代請求されますか?》とX上で問いかけたことだった。

たむらは横山氏の投稿を引用する形で、《えっ?何?この質問!するわけないし、会社も認めたらあかんでしょ?》と驚きをXに投稿。《えっ?これって会社が考えないとあかんことなん?今の若者はこれを求めて、会社は認めないとあかんの?もしそうなんやったら、めちゃくちゃやん!》と真っ向から否定した。

一方で、《けど、お金貰ってしか行きたくない、飲み会、先輩しかいない会社も問題かと思わされてしまうなぁ。大好きな先輩とは常に一緒におりたかったもんなぁ》と、飲み会を仕事と感じさせる環境にも問題がある可能性にも言及しつつ、最終的には《えっー!どんな時代やねん!》と、やはり驚きの方が勝るようだった。

“飲み会に残業代”という発想に、Xではたむらと同様に驚く声や飲み会のメリットをあげる声、飲み会が強制でないなら業務には当たらないという意見も多数上がった。

全部はこちら
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2345707/

 

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会計で旧紙幣を出したら「偽札!」と言われて警察を呼ばれる事件が発生、すると訪れた警察官は……

1:名無しさん


 

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テスラ車の巨額修理代の国内大手損保の堪忍袋の緒が切れた模様、自動車保険の契約者に”とあるメール”が送られてきて……

1:名無しさん


 

 

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EVに国運を賭ける勢いだったドイツ、需要の大幅減を糊塗しきれずに方針変更に追い込まれた模様

1:名無しさん


ドイツのEV生産を下方修正 24年100万台予測、需要減で

ドイツ自動車工業会(VDA)は3日、2024年に独国内で生産する電気自動車(EV)の台数予測を下方修正した。従来は23年比で20%増の115万台を見込んでいたが、5%増の100万台に下げた。24年上半期のEV販売は6カ月連続で前年同月を下回るなど需要が低迷しており、車大手が生産調整に動くとみている。

独フォルクスワーゲン(VW)や欧州ステランティスなどが対応車種と販売網の拡充に動くプラグインハイブリッド車(PHV)の24年生産台数については「5%増の32万7000台」と従来予測を据え置いた。

1〜6月にドイツ国内で販売されたEVは18万4100台で、前年同期と比べ16%減った。通年では17%減の57万8000台にとどまる見通しだ。一方、1〜6月のPHV販売は13%増の8万9500台と好調を維持している。

EV需要低迷の直接的な原因は、23年12月の独政府によるEV新車購入補助金の停止だ。VWやテスラなど車大手は一定期間、補助金分を値下げしていたが、その措置が終わり販売が落ちた。物価高やエネルギーコスト増を背景に、エンジン車と比べ割高なEVの購買意欲が下がった点も大きい。

1〜6月にドイツで生産された乗用車全体は前年同期比6%減の208万8700台だった。このうち独国外への輸出は162万500台で、2%減った。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR03DP40T00C24A7000000/

 

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34件のコメント

300億円のアマンレジデンスの最上階が公開、完全な異次元すぎて羨ましがる気もおきない人が続出中

1:名無しさん


 

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