派遣先から「紹介者は30代まで」と言われたから、もうそれ無理ですって説明する資料を作ってて、そしたらすごい怖くなってきた…
— しぶや (@wormamaantenna) July 4, 2024
総人口1億2000万、そのうち20歳以上は1億人。 その中で50代以上は5800万。40代以上でカウントすると7600万となり「20歳以上10人のうち7.6人は40代以上」となる…えっ😨
派遣先から「紹介者は30代まで」と言われたから、もうそれ無理ですって説明する資料を作ってて、そしたらすごい怖くなってきた…
— しぶや (@wormamaantenna) July 4, 2024
総人口1億2000万、そのうち20歳以上は1億人。 その中で50代以上は5800万。40代以上でカウントすると7600万となり「20歳以上10人のうち7.6人は40代以上」となる…えっ😨
やばいうちが落としたネクタイかもしれないやつがメルカリで売れてて、
— ドキパ (@dokipa25ri) July 2, 2024
パーツ二つにわかれてるのに1つのパーツの写真しかないし
出品者愛知県に住んでるんだよね。
本当に疑心暗鬼になっちゃう。。。 pic.twitter.com/6KR28mtn3O
最近買って一番よかったもの、ペットボトル式のウォーターサーバー。数千円からあります。
— NOGUCHI Takuya (@nogutaku) July 3, 2024
いままでの月契約サーバーはなんだったんや…。 pic.twitter.com/xQWbyvHyrF
保育士の給料明細報告したら、「最低賃金届いてないから労基に行け」と言われたので労基なう。 pic.twitter.com/et673CtJCo
— めんちょこ@積立NISA🔰 (@menchoko1209501) July 3, 2024
「日本のペットボトル回収率は22年に94%、リサイクル率は87%だった。欧州はそれぞれ57%、43%(21年)、米国は27%、18%(20年)」
欧州、新しいキャップを工夫する前にやる事がありそうwww
キャップ一体ペットボトル、欧州で義務化 伊藤園も対応 – 日本経済新聞 https://t.co/sl0zPtmB0f
キャップ一体ペットボトル、欧州で義務化 伊藤園も対応
【フランクフルト=林英樹】欧州連合(EU)で3日から従来のキャップが外れるペットボトルの販売を禁止し、両者を切り離せられない「一体型」のみを販売可能にする規制が始まる。キャップの回収率を高め、海洋プラスチック汚染を抑えるのが狙い。EUへの輸出品も対象で、伊藤園など飲料メーカーは対応に動くが、使い勝手や効果に疑問の声も上がる。
2019年6月に決定したEU指令では、3リットル未満のペットボトルのほかジュースや牛乳パックについてプラスチック製キャップを取り外せないように設計することを義務づけた。EU加盟各国が同指令に対応した国内法を整備し、24年7月3日から施行する。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR301KW0Q4A630C2000000/
京畿道高陽市に世界最大規模のKポップ公演会場などを建設するCJライブシティー事業の白紙化が決まった。2016年の事業開始からすでに8年が経過している。
京畿道は1日に会見を開き「事業主体であるCJライブシティーとの事業協約を解除し、公営開発方式に転換した上で改めて事業を推進する」と明らかにした。京畿道のキム・ヒョンゴン経済副知事は「これまで事業を進めるため4回にわたり事業計画の変更に合意するなど、(京畿道として)積極的に協力を行ってきた。しかしCJライブシティーは資金難などを理由に先月30日の完成期限に間に合わせることができなかった」とした上で「違約金の減免など受け入れられない要求もしているため、契約解除は避けられない状況だ」などと説明した。この事業はCJグループ系列のCJライブシティーが高陽市一山東区?項洞の32万6400平方メートル(約10万坪)の敷地におよそ2兆ウォン(約2300億円)を投じ、世界最大規模のKポップ公演会場(2万席)、スタジオ、テーマパークなどを建設する事業だ。「Kカルチャーバレー事業」とも呼ばれている。
京畿道は事業を迅速に進めるため、行政第1副知事を団長とするKカルチャーバレー・タスクフォース(作業部会)を発足させるという。しかし業界では「工事費の上昇や高金利など、今の状況では計画の遅れは避けられない」と予想する声も出ている。
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/07/02/2024070280034.html
あーーー末期やこれ
— イング (@ING_gurimore) July 2, 2024
「改修のため北京香港マカオ高速道路上の56箇所の橋を同時爆破」
この経済状況でやるということは、ね? https://t.co/mxD5HfDbse
ユーチューバーてんちむ(30)が、3日までにYouTubeチャンネルを更新。昼間の仕事に就くことを検討するも、賃金の低さに驚き、「マジで真っ先に昼職の給料上げた方が良いと思います」と物申した。
てんちむは、自身がプロデュースしたナイトブラの件で現在も訴訟中で、6月23日にアップした動画では、高額の損害賠償請求により自己破産を検討していることを告白。現在の住居よりも家賃が半値程度の物件への転居を検討していることを明かし、「平日も仕事入れないとヤバイよねっていう状態」と経済的に困窮しつつあることをうかがわせていた。<中略>
「私がもしYouTubeを辞めたとしても生活費とかは稼いでいかなきゃいけない。“てんちむ”の身に何かが起きたら生活ができなくなるっていうのはわかってるんで、あんまり自分がYouTubeとかインフルエンサーっていうお仕事に依存したくない」とし、地に足をつけた生活をしたいとの思いから昼間勤務の仕事を探していることも明かした。
しかし賃金の低さに驚いた様子で、「お昼の仕事もしたいなっていう風に思ってたんだけど、税金とかいろいろ支払うのクソ高いくせに、普通に給料とか上げろよ全体的に」と不満を吐露。
「もっとさ昼職の賃金とかの平均をグッて上げるべきな気がすんだよね。上げるべきじゃないですか? 普通に上げるべきだよね。マジで。本当に今の政治とか、『表現の自由ガー』とか言ってるけど、マジで真っ先に昼職の給料上げた方が良いと思います」と訴えた。
全文はソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/7697171a24a56b625404d6d11dace62fe4bea15c
任期5年の契約社員なのに超吟味してくる企業さん、もっと良い方紹介してって言われるんだけど、一般事務になんでそんな高いハードルを設置しているのかわからんし、御社が求める人材は正社員が決まるレベルだし、5年でおしまいって言いきってるから希望者があんまり出てこないんだよもう無理😇
— しぶや (@wormamaantenna) July 2, 2024
適性検査の自宅会場受験、もうむりかも 文字情報がなくて人に見せられるくらい片付いてる部屋、家の中でトイレしかなくて
— 詩乃 (@NOT_TANSIO) July 2, 2024
オンライン監視員に「片付いてる場所トイレしかなかったです(照)」って最初に自己申告したら「あっ、そこトイレなんですか?トイレでの受験は禁止です」って言われて退場
土地が660坪っていうバカでかい物件で気になって場所調べたら三河の真横だったw
— がみぃ#Fervour# (@gamiy_i) July 1, 2024
こんなん毎日走り行けるやん! pic.twitter.com/PF18JAfATG
成田空港近くの駐車場で高級車が大量盗難
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) July 2, 2024
↓
千葉県警「安いパーキングを探すと良いよ」
↓
スタッフ20人で500ヶ所以上を捜索
↓
無事全車発見
盗難車はやっぱり初動でコインパーキングを探すのがいいのか pic.twitter.com/IsgTxvPj7W
成田空港の利用者を対象に空港周辺で運営する有料駐車場で、高級車の大量盗難が相次いでいる。利用者から鍵を預かる駐車場が狙われているとみられる。
千葉県警成田署によると、26日午前0時20分頃~同5時45分頃、成田市取香の有料駐車場でレクサス5台やベンツなど計9台が盗まれた。 何者かが併設する管理事務所に窓を割って侵入し、車の鍵を持ち出したとみられる。駐車場の関係者によると、現金約20万円も盗まれた。
10日夜には、数百メートル離れた有料駐車場でもプリウスやアルファードなどが大量に盗まれている。同署が関連性を調べている。
駐車場の事業者は、出国する利用者から車を預かり、日本に戻ってきた時に空港で引き渡すことがある。駐車場のスペースを有効活用するため、 預かった車を場内で移動させることもある。このため、利用者から鍵を預かるケースが多い。
一方で、事務所で保管中の鍵がドアの解錠やエンジンの起動に使われた場合、車の防犯装置が作動しない。これが、大量盗難の一因になっているようだ。
近くの駐車場で働く40歳代の男性は、夜間は出入り口を複数の車で塞ぐなどして、場内の車が勝手に運び出されないようにしている。 「完全に防ぐのは難しい。盗むのに時間がかかるように物理的な対策をとるしかない」と話している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bdbd182d567623916f2768134e935e969dfbd168
入社してすぐに社長に借金。愛知県からは差し押さえ通知も
滝野氏といえば、2018年にドラフト6位で中日ドラゴンズに入団するも、2022年に戦力外通告を受けて現役を引退。その後、YouTuberへの転身や社会人野球チームでの活躍などが話題となったが、2023年9月から都内の内装会社に入社し清掃業に従事。
しかし、その裏では穏やかではない“窃盗事件”を起こしていた。
「滝野がウチの内装会社で働いていたのは、昨年9月~12月のことです。滝野は現役引退後、愛知県でYouTubeのほか、自身が開講する野球塾などで生計を立てていましたが、生活に行きづまっていたようです。
YouTubeで『清掃業を学びたい』と言っていた滝野を見かけ、SNSで『本気で清掃を学びたいなら教えますよ』とDMを送りました。その後、滝野は愛知県から上京してきました」
そう語るのは、滝野氏が12月まで勤めていた内装会社の社長であるAさんだ。Aさんが当時の様子を振り返る。
「滝野は元プロ野球選手ですから、契約金とか年棒とかそれなりにもらっていたんじゃないの?と思っていましたが、上京してきたばかりのころは、とにかくお金に困っている様子でした。
滝野は奥さんと離婚しており月に慰謝料を10万円払っていました。あとは競艇が好きだったと言っていたので、何かギャンブルにも使っていたのかもしれません。当時、私に『すべてをやり直すつもりで頑張ります』と熱く語っていました」
その言葉のとおり、仕事を始めた当初は勤務態度も真面目で、滝野氏は熱心に仕事をしていたという。Aさんが言うには、滝野氏には清掃業の初任給としては破格の46万円を超える給料を支払っていたという。
「本人の希望額は月給50万円でしたが、この業界の初任給は平均20万円前後です。さすがに50万円は無理ですが休日を週1度にしてもらって支払える限界の金額を提示させてもらいました。破格の給料にはやり直したいという滝野を応援したかった気持ちもありました。
入社してすぐに愛知県から滝野の給料についていくら支払っているのかと問い合わせがあり、滝野に事情を尋ねると中日ドラゴンズを辞めてから住民税や国民年金などを一度も払っていないとのことでした。
他にも当時住んでいた愛知県内の家の家賃や前妻への慰謝料、携帯代など『全部で80万円あれば、すべて精算してやり直せます』と借金を申し込まれました。入社した9月にいきなり80万円もの借金というのも今思えばおかしな話ですが当時はその言葉を信じていました」 (Aさん)
キーボックスを破壊して事務所に侵入
プロ野球選手を辞めてちょうど1年が経ったころに清掃業を始めた滝野氏は、当時の月刊誌のインタビューで「やっと腹を決められたんですよ」「ようやく“極めたい”と思える仕事が見つかったんで」と並々ならぬ熱意を語っていた。
しかし実際のところ、その熱意もすぐに冷めてしまっていたようだ。
「最初は仕事を覚えるために私と一緒に現場を回っていましたが、数週間後には滝野は1人で回るようになりました。すると、クライアントから『清掃したとは思えない』とクレームが入るように。
確認すると、明らかに清掃した形跡がないので滝野を注意しましたが、表向きは素直に聞いて『頑張ります』という姿勢を見せていました。
ただ、その後もクレームは続きました。しかも、お金に関しても10月、11月に数十万円ずつ貸しており借金の総額は160万円を超えています。お金がないと言っていたので滝野に『会社の事務所に無料で住んでいい』と言ったのですが、そこに20代くらいのシンガーソングライターの彼女と住み始めたりやりたい放題でした」(Aさん)
そして内装会社で勤務し始めて2カ月後、滝野氏は「野球をやりたいから、週5日勤務にしてほしい』と言い出したそうだ。「勤務日数が減る分、12月から給料は下がることになる」と会社が告げると、滝野氏もそれに納得。しかし年末年始休暇明けの1月7日、滝野氏は無断欠勤をした。
全文はこちら
https://shueisha.online/articles/-/250958
〈本人直撃〉「盗んだわけではない」「仕事がキツすぎた」元プロ野球選手、YouTuber滝野要氏が語った“窃盗・不法侵入事件”と“金銭トラブル”の全容「社長は鍵を開けてくれなかった」球団は「捜査中で警察に全てお任せしている」
https://shueisha.online/articles/-/250960
中国・復星、北海道星野リゾートトマム売却 約400億円
— ひらじゃーん (@jusco_hiraoka) July 2, 2024
>星野リゾートトマムを主要な資産とする新雪(東京・千代田)の株式の99.998%を、不動産投資などを手掛ける合同会社YCH16(東京・港)に売却する。https://t.co/S8RmyPaJAQ
合同会社YCH16ってなんだよ(困惑)
中国・復星、北海道星野リゾートトマム売却 約400億円
中国の民営投資会社、復星国際は1日、北海道のスキーリゾート、星野リゾートトマム(北海道占冠村)を売却すると発表した。売却額は約408億円。復星は中国の不動産不況に対応し、非戦略・非中核資産の売却を進める。
星野リゾートトマムを主要な資産とする新雪(東京・千代田)の株式の99.998%を、不動産投資などを手掛ける合同会社YCH16(東京・港)に売却する。
星野リゾートトマムはスキ…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM01B9M0R00C24A7000000/
最近よく目にする企業の早期退職者募集のニュース。業績悪化に伴うものもあれば、先を見据えた前向きな取り組みなどさまざまです。
ただ、いずれにせよ、終身雇用が当たり前の世代にとっては、あまり喜ばしい制度ではありません。今回は、早期退職にまつわるある男性のエピソードです。
◆他人ごとではなかった「早期退職者募集」
工業機械メーカーに勤めて20年の白石さん(仮名・44歳)。若い頃は営業一筋で、それなりの評価を受けてきたものの、30代後半から営業成績が頭打ちになり、取引先のサポートを行う部署に異動したそうです。
「私には取りえがあまりありませんが、あえて言うなら”まじめ”なところですかね。営業職はコツコツとできる仕事だったので好きでしたが、異動に対しては異議はありませんでした。私の力不足ですから」
やり甲斐は半減したものの、不平・不満は言わずに頑張っていた白石さん。そんな中、勤続20年以上の従業員を対象にした「早期退職の募集」が発表されたそうです。
「とうとう来たか、という感じでした。営業職を離れてしばらくしたころ、親会社が部品の調達先をベトナムに変更したこともあり、業績も下降気味だったと聞いています。会社としては背に腹は代えられない決断だったのでしょうね」
◆信頼のおける先輩からの誘い
今回の「早期退職者募集制度」では、退職金の増額に加え、再就職のあっせんまであるとのことでしたが、白石さんはあまり興味を持てなかったといいます。
「少しだけ心が揺らぎましたが、今さら新天地に出向いてそこでイチから頑張る勇気と体力には自信はありませんね。私は、このまま会社にしがみつくつもりでした」
そんな矢先、入社以来信頼している先輩上司のMさんから思わぬ誘いを受けます。それは、今までの人脈を元にして、新しい工業部品の製造会社を設立するとのことでした。
「Mさんは、会社の中でも主要なメンバーであり、日本だけでなく世界各国に多くの人脈があったため、何の違和感もなくすぐに興味が湧きました」
◆希望に満ち溢れた新天地への準備
会社にしがみつくつもりだった白石さんは、その姿勢を180度変え、Mさんと話し合いの場を設けた際、「白石くんには、責任あるポストに着いてもらうつもりだ。是非一緒にやろう」と言われ、早期退職を決断しました。
「『ぜひとも一緒にやろう』というフレーズが私に響きました。今まで、頼りにされたり評価されたりすることがなかったので、とても新鮮でした。その夜、妻や家族に経緯を話し、私の新たな挑戦に対して理解を得ることができました」
早期退職の締切日まで1週間ほどありましたが、迷わず退職への意思を表示し、所定の手続きを進めたそうです。
「Mさんとは、その後も何度か新ビジネスについてディスカッションを行い、大まかな計画は把握できていました。本格的な事業開始は半年ほど先なので、これまで苦労をかけてきた家族と一緒に国内旅行を計画しました」
◆まさかの「音信不通」
残務処理を行いながら、ついに古巣の会社を巣立つ日が迫ってきたころ、一通のLINEメッセージが届いたといいます。
「送信主はMさんでした。『とにかく新会社設立の準備でバタバタしているので、しばらく連絡が途絶えるかもしれないが、安心してください』という内容でした。何の疑問も、違和感も抱かず、私は計画していた家族旅行に出かけました」
ところが、それから1カ月たっても、2カ月たっても、Mさんからは一向に連絡が入りませんでした。さすがに不安になった白石さんは、Mさんの自宅に電話したり、メールやメッセージなど、あらゆるSNSを利用して連絡を試みました。
◆味わった「人間不信」と前途多難な日々
すると、3日ほどたったある日、1通のメッセージが届きました。
「新会社設立のために動いていたが、海外のコーディネーターにお金をだまされた。そのために、緊急で動き回っていたので連絡もできなかった。新会社の設立計画は頓挫した。本当に申し訳ない。私を探さないでほしい」
晴天のへきれきとはまさにこのことで、白石さんは一瞬頭が真っ白になったといいます。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26703051/
《そもそもの原因は、従来からあった「ルール」を破ってまで工事を急がせた防衛局にある。防衛局は、2人の死傷事故という重大な事実を真摯に受け止め、工事を中止し、謝罪しなければならない。》https://t.co/yIDvQICn57
— 南 彰 MINAMI Akira / 絶望からの新聞論(地平社) (@MINAMIAKIRA55) July 1, 2024