【リチウム電池貨物】
— AST LOGISTICS のスタッフ (@astlogi) July 5, 2024
昨日塩田港でリチウム電池搭載のコンテナ(UN3480)から発煙・発火。これにより各船会社は電池貨物の荷受けを中止しました。上海ではHASCOがUN3480該当貨物は今後リーファーコンテナ使用で且つ危険品扱いとしてしか輸送しないとの情報も入っています。 pic.twitter.com/SYTmuOxpNR
【リチウム電池貨物】
— AST LOGISTICS のスタッフ (@astlogi) July 5, 2024
昨日塩田港でリチウム電池搭載のコンテナ(UN3480)から発煙・発火。これにより各船会社は電池貨物の荷受けを中止しました。上海ではHASCOがUN3480該当貨物は今後リーファーコンテナ使用で且つ危険品扱いとしてしか輸送しないとの情報も入っています。 pic.twitter.com/SYTmuOxpNR
【大雨情報】各地で冠水多発「水位が腰まできてる」道路が川のように… 松江市と鳥取県大山町に土砂災害警戒情報も https://t.co/AEcuokkBsu
— BSS NEWS テレポート山陰 (@BSS_minna) July 9, 2024
この状況でセブンが普通に営業してんのバグだろw pic.twitter.com/fO1OgFcMpy
— てまTM3 (@Cbr250Rtm) July 9, 2024
もう滅茶苦茶。福岡県飯塚市の住宅街。住民への説明なしですって。日本の美しい山を削ってエコなわけねえだろ。取り返しつかない状態だよ。
— himuro (@himuro398) July 9, 2024
pic.twitter.com/X7chzuU5qK
ついにパワハラ管理職になってしまった…先日11時ごろ、オフィスでWebでのトレーニング(テストまで一気にやる中断不可)を受けようとする女子社員に「うわ、それ2時間くらいかかるやつ、お昼先に食べに行った方がいいよ」と親切心で言ったらなぜかお昼を食べに行く時間を指示されたと…みんな嫌いだ…
— デカ猫 (@GipI0dWNY7T73UE) July 8, 2024
農業機械メーカー「イタリアから呼んだコンサルタント様が部品在庫は無駄と言った」
— さっと (@sattosatto900) July 8, 2024
僕「壊れた機械直らなくて現場サービスマンが農家に殺されそうになってんぞ」 https://t.co/Sknlk40RYR
西野亮廣創業の会社スタッフが逮捕、業務委託契約を締結していた外部スタッフ、すでに契約解除
お笑いコンビのキングコング西野亮廣(44)が9日、X(旧ツイッター)を更新。自身が立ち上げ、取締役CCOを務める会社「CHIMNEY TOWN」のスタッフが逮捕されたと伝えた。
西野はXで「大切なお知らせです。ご一読ください。明日のVoicyは、この件についてお話しします」とつづり、「CHIMNEY TOWN」の社長、柳澤康弘氏のブログのURLを添付した。
柳澤氏のブログによると「弊社が芸能マネジメント業務を委託していた外部スタッフの一人が逮捕されたことが発覚いたしました」と発表。
続けて「なお、この外部スタッフとは業務委託契約を締結していたのみで雇用関係にはなく、今回の問題に関して、弊社の人間は一切関与しておりません」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c81484c5e65dbffda916f0834dd6403d8ea053a4
▼発表全文
この度、弊社が芸能マネジメント業務を委託していた外部スタッフの一人が逮捕されたことが発覚いたしました。
なお、この外部スタッフとは業務委託契約を締結していたのみで雇用関係にはなく、今回の問題に関して、弊社の人間は一切関与しておりません。
弊社も皆様と同じく報道での情報を知るのみの状況ではありますが、安全で健全なエンターテイメントを届ける会社として、この外部スタッフとの業務契約の継続が難しくなったと考え契約を解除いたしました。外部スタッフの個人情報は公表いたしませんが、弊社はこの問題に対して真摯に対応してまいります。
今後もファミリーエンターテイメントを届ける会社としての責任を果たすために、全力を尽くしてまいります。皆様にはご心配とご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
株式会社CHIMNEY TOWN 代表取締役社長 柳澤康弘
関連ニュース
キンコン西野 取締役務める会社の外部スタッフ逮捕について説明 容疑が事実なら「許せねえな」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6c2787b49bfda18dad4ae0ed3dbf12c8b4287a0
体操着の学生5人が店に来て3人は注文して食べたけど、2人はお弁当出して食べてて帰り際に優しく次から持ち込みはごめんなさいって言ったら、後で親が「暑いのにどこで食べるんですか?熱中症になったら責任取れます?友達は注文してますよね!」って怒鳴り込んできたんだけど非常識なのは店?親?
— 接客業ストレス愚痴 (@ck_osym) July 7, 2024
筆者は週に2~3回は店に足を運ぶほど、「吉野家」の牛丼が大好きなヘビーユーザーである。他店には目もくれず、とにかく吉野家にばかり行く。そして、基本的に注文するメニューは牛丼並盛と生卵である。なお、少しリッチな気分を味わいたい時は生卵を半熟卵に変更することもある。特に、原稿を書き上げた後に味わう牛丼はたまらないのだ。
さて、牛丼チェーン店の注文方法は店によって様々だ。松屋のように事前に券売機で食券を購入するパターンが増えている一方、吉野家は店舗によって細かく注文方法が異なる。とはいえ、基本的には、店員に「牛丼並盛と生卵」と伝えればオーダーが通り、食後に会計するという流れであった。いわば、吉野家がもっとも古典的なやり方で注文を受けていたといえる。
そんな吉野家にもついにタッチパネル式のタブレットが導入されはじめた。すべての店で導入されているわけではないが、筆者の自宅(埼玉県内)の近所にある吉野家3店のうち、2店はタッチパネルが導入済みである。ちなみに、新しく開店する店は最初からタブレットを導入しているようだし、既存店も改修に合わせて設置する例が多いようだ。
深刻な人手不足の影響もあり、タブレットの導入は時代の流れだと思う。しかし、この吉野家のタブレット、異様に使いにくいのである。使いにくいせいで、注文に時間がかかる。これまでは店員に「牛丼並盛と生卵」と伝えれば3秒で済んだ注文が、タブレットが導入されたことで優に1分はかかるようになってしまった。
時間がかかる理由は明確だ
なぜ、そんなに時間がかかるのか。
実際にタブレットを操作すればすぐに理解できるはずだ。端的に言えば、「トップページに牛丼の注文ボタンがない」のだ。牛丼の“牛”の字すらない。カレーや定食などの高価格帯のメニューばかりが表示され、筆者が一番食べたい牛丼がないのである。
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/07080601/
韓国・サムスン電子で最大の労組である全国サムスン電子労働組合は8日、ソウル近郊の京畿道・華城の同社事業場前で決起集会を開き、全面ストライキに突入した。今回のストは10日まで3日間続く予定だ。
同社の労組が全面ストライキを行うのは、1967年の創業以来初めて。労組は5月末にスト実施を宣言し、先月7日に一斉に有給休暇を取得する形で初のストを行った。
労組側は、ストライキ関連の調査に答えた8115人のうち6540人が参加の意思を示し、このうち半導体設備・製造・開発(工程)の職群の参加者だけで5211人に達すると主張している。
労組関係者はこの日の決起集会について「当初6000人以上が参加するとしていたが、気象悪化により実際には4000~5000人程度が参加したとみられる」とし、「出勤しないなどの形でストに参加した人を含めるとさらに多い」と話した。ただ、実際にストに参加した人数は公表しなかった。警察は今回の集会の参加者を約3000人と推計している。
労組は主力の半導体事業を担うデバイスソリューション(DS)部門を中心に構成されており、生産への影響が予想される。半導体の生産ラインは3交代制で24時間稼働しており、DS部門では約7万人が勤務している。
これに対し、会社側は生産に支障が生じないよう、徹底的に準備したと説明した。
労組は今回のストで労使交渉が前向きな合意に至らなければ、15日から5日間にわたり第2次ストを行う計画だ。また、10日までに反応がなければ無期限のストを行う可能性があると強調した。
労組は会社側に対し、全組合員に対するより高い賃上げ率の適用やスト参加によって発生する賃金損失に対する補償などを要求していた。
サムスン電子は4~6月期の連結決算で本業のもうけを示す営業利益が前年同期の約15倍を記録するなど好業績を収めたが、ストが長期化した場合、今後の成長にマイナスの影響を及ぼすことが予想される。
一方、同労組はこの日午前時点で組合員数が3万657人になったと発表した。サムスン電子の全社員(約12万5000人)の24%にあたり、先月末から1600人以上増えた。
https://www.wowkorea.jp/news/read/443769.html
6月28日に公開された、『チェンソーマン』で知られる人気漫画家・藤本タツキ氏の読み切り作品を映画化した劇場アニメ 『ルックバック』。
公開から3日間の累計動員数は13万5410人、累計興行収入は 2億2665万8480円(映画宣伝会社発表)を記録。全国119の劇場で公開していたが、7月5日から11か所の劇場での追加上映も決定するなど、大ヒットの兆候を見せている。
X上でも、《ボロ泣した》《最高にエモい》《漫画がそのまま動き出したようなアニメーション》と映画の内容について絶賛する声が連日タイムラインを埋め尽くしている。
その一方で、一部から疑問の声があがっているのが“鑑賞料金”だ。同作は上映時間が53分と一般的な映画と比較して短いため、鑑賞料金も特別料金として一律1700円となっている。現在、日本国内の多くの映画館での「一般」の鑑賞料金は2000円のため、それと比較すればお得ではあるのだが……。X上ではこのような声が。
《ルックバックの特別料金1700円が一杯料金2000円より安いうんぬんではなく、学生やシニア、障がい者割引が適用されないことがODS上映の問題なんですよ》
《隣のJK集団が「ルックバック1700円だった」「高い」「大人料金じゃん」って会話してて顔ない》
《ルックバックの映画見たいが上映時間約1時間でファーストデイ割引も適用外らしく躊躇している》
《ルックバックods上映で値段均一で割引一切効かないのなんだかなぁ。観るのはファンや大人だけで子供とかは観ないと判断したのかな》
“ODS”とは“Other Digital Stuff”の略で、演劇や音楽ライブなど、映画以外の作品を最新のデジタル上映設備で楽しむもの。映画とは異なるため、本来映画館で受けられる学生割引やシニア割、障害者割引、毎月1日は1300円で見られる”ファーストデイ”など各種割引が全て適応外となっているのだ。
「バレエやライブビューイングのようにもともとが映画以外の映像作品ならまだしも、同作は映画館で上映する前提で作られた作品です。上映時間が短いとはいえ、1本の映画として観客の満足度は十分高い作品となっているのに、配給元がわざわざ”ODS”に設定したことに不満を漏らす人がいるのも無理はないと思います」(映画評論家)
全文はこちら
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2347144/
https://img.jisin.jp/uploads/2024/07/rukku_bakku_1_line_tw.jpg
「給湯器交換で◯万円ですね」
— ひろのり (@snori1130) July 3, 2024
「高い!給湯器が壊れるなんて工事の時(20年以上前)聞いてない!」
「むしろ20年以上長持ちしてるのが凄いんですよ。ではちょうど会社に中古があるので半額でどうですか。」
「いつ施設入るかわからないからそんな大金払えない」
続
経理あるあるな話なのですが、私の友人が働く上場企業経理部で退職が相次ぎ決算体制が崩壊寸前になり、経理マネージャーの求人を出したところ監査法人6年目の公認会計士が応募してくれて条件面は全てマッチして希望年収が800万円と妥当な水準だったため面接した友人が上席に採用したい旨を伝えたところ
— 経理ねこ/公認会計士VTuber (@keirineko_cpa) July 4, 2024
ソニーは最近、細胞解析装置を発売したりしてるんだけど、「ブルーレイの円盤にレーザー当てることが可能なら、細胞にレーザー当てるくらい楽勝だろ!」って事業展開した話、好きすぎる。
— 渡瀬ゆず (@kamo_kamos) July 7, 2024
実際、メチャクチャ性能良い。 https://t.co/VrO7rayRp7 pic.twitter.com/wruIpj2hGU
約45年前、当時の愛媛県川之江市(現・四国中央市)の道路拡幅工事で、市道に取り込まれた民有地の一部の手続きに不備があり、四国中央市の男性(74)に固定資産税が課せられ続けていることがわかった。今年6月、男性の自宅倉庫から当時の関係書類が見つかり、市は固定資産税の非課税範囲を示した地方税法に抵触している恐れもあるとみて、調査を始めた。(岩倉誠)
問題が発覚したのは、市道東金川1号線(総延長991メートル)のうち、東金川橋付近から南へ延びる約160メートルの部分。
男性によると、男性の父親が1979年11月、山林の一部だった15・57平方メートルについて、当時の石津栄一・川之江市長と土地売買契約を交わした。道路の山側部分の工事は、のり面をコンクリート擁壁にすることになり、工事完了後に市が用地面積を測量して価格を算出し、売買契約を確定させる約束だったという。
工事は82年度に完了。しかし、市は土地所有権移転手続きを行わず、「今は予算がないので次年度で実施する」と用地測量や移転登記を延期していた。
男性は87年12月、父親の死去に伴い土地所有者となった。市建設課や税務課に「市道となった部分はもう民有地ではないから、工事前の面積で課税し続けるのはおかしい」と訴えた。
https://i.postimg.cc/hGCRQS8C/image.jpg
ところが、歴代の担当者は「今は測量調査の予算がない。来年度行う」「旧市時代の話で資料は残っておらず、工事が本当に行われたかどうかも疑問」と繰り返し、測量や課税額の修正に応じなかったという。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240706-OYT1T50046/

怖いか?親戚一同皆相続放棄して、うっかり私が相続してしまったど田舎の土地の固定資産評価額が(笑)。 pic.twitter.com/3xXFNx53ov
— でら (@derasan41) July 6, 2024