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テレビ局の求めに応じて商品を提供した輸入業者さん、スタッフ達と放送された番組を観てみたら……

1:名無しさん


 

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映像化の時の約束を破った制作会社に「やめないなら僕が連載をやめる」と有名漫画家が宣言、関係者はパニックになるも……

1:名無しさん


 「はじめの一歩」で知られる漫画家の森川ジョージ氏(58)が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。漫画のメディアミックスに関し、過去の経験をもとに思いを明かした。

 日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんの訃報が1月29日に伝えられた。芦原さんは1月26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かしていた。

 漫画の映像化が話題となる中、森川氏は「漫画家さんの特に新人さんに向けて」と題するメッセージを投稿した。

 そのメッセージ内で、過去の出来事を回顧。「はじめの一歩は連載開始してわりとすぐに何社からかアニメ、映画の話がきました。そういうことに全然興味がなかったのでお断りし続けました」と、当初は映像化を断っていたという。だが「10年ほどして大勢で会いに来てくれた会社がありその熱意に頷き“40巻買ってくれた読者を失望させないでほしい”という条件を出しました」と、熱意に押され条件付きで映像化を承諾した。

 しかし、「2話目を観てすぐに“約束と違う、今すぐやめてくれ。やめないなら僕が連載をやめる”と制作会社言いに行きました」と、納得ができず声を上げたという。「関係者全員パニックです。でも自分は納得いかなかった」とし、「会議の末“必ずクオリティを上げる”という言葉を貰いとりあえずは引きました」と経緯を説明。

 その結果、「その後素晴らしいデキになり信頼関係ができて脚本チェックもしなくなり全面的にお任せしました。本当に素晴らしかったので初代、二代目の監督にもお礼を言いました」と、納得のいく作品が完成したという。

 森川氏は「一生懸命やってくれているのは承知の上だったので“申し訳ない”という気持ちと“納得できない”という気持ちが入り混ざり、しかし優先すべきは読者だと自分に言い聞かせ行動しました」と当時の思いを回顧。舞台化の経緯も明かし「以上が自分の経験です。あまり表に出すことではないのですがね」と控えめにつづった。

 当時について「走り出したものを止めるのはエネルギーを使うし勇気がいります。自分もあの時の心労は思い出したくもないです」と本音を告白。「自分は原作者が偉いなどと言いません。しかし作品と読者を守れるのは原作者だけで、その責務があります。尊敬と感謝を忘れずに、そして堂々と自分の意見を言ってほしいと思います」と思いを込めた。

 また「原作を改変、脚色して成功した例も山ほどあります」とし、「信頼関係ができた後は自分もそうでした。そもそも漫画と映像では演出方法に大きな違いがあり原作そのままというのは至難の業です」と解説。「原作者を含め全員が尊敬と感謝をもって携わることが一番なのだと思います。感謝の優先順位ですが漫画家の場合、圧倒的に読者です。そのことを忘れずに。これは自分だけの主観的な意見なので一つの参考としてとどめておいて下さい」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a636cb76cca2234e21bdc5db172c27a2ce01f3bb

 

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「令和の婚活漂流記」が『特に瑕疵のない男性が圧迫面接を食らう』地獄案件だった模様、あまりに辛すぎて苦痛を訴える視聴者が続出

1:名無しさん


 

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シナリオ作家協会らに苦言を呈した有名脚本家、その天才的なエピソードが明らかになって衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん





アニメ・特撮作品で人気の小林靖子氏「自分らしさは必要ない」 ドラマ『岸辺露伴は動かない』脚本

「第3話に、逆さ言葉(※こんにちは→ハチニンコ)しかしゃべらない女の子が出てくるのですが、実写でそれをやったらギャグになってしまって、作品全体の雰囲気を壊してしまうのではないか、と思ったんです。ですが、荒木先生はそこにこそこだわっていらっしゃいました。

 先生からのフィードバックを重ねていくうちに、『ジョジョの奇妙な冒険』には《奇妙》がついているだけのおかしみがある。そのことを忘れがちになっていたな、と気付かされました。私は理詰めに考えて、つじつまが合っていないとダメなんじゃないかと思ってしまうのですが、そんなことをふっ飛ばして生まれるおかしみこそ“ジョジョ”だよね、と改めて認識させられました。8年もアニメで携わってきたのに、いまさらですが(笑)。《だが断る》や独特のせりふ回し、シチュエーション、生身の人間が実際にやってみると不自然なポージング…そのすべてが妙なおかしみを生んで印象に残る。原作の魅力を再発見しました」

「アニメ化の時も思っていたことですが、原作を知らない人が映像作品を通して荒木作品に初めて触れた時、その面白さに気づいてもらえたら、本当にうれしいです。今回のドラマ『岸辺露伴は動かない』も、そういう作品になっていると思います」

作家や脚本家は自分の表現したいことや自分にしか書けないものを持っているイメージがあるのですが、私はそういうタイプではないんですね。だから自分のことを作家とも脚本家とも思っていないんです。強いて言えば“脚本士”。作品やキャラクターの魅力を映像的にどう伝えるべきかを考えて、これまで培ってきたシナリオライティングの技術を駆使してそれを実現する。そこに自分らしさは必要ないというか、全く意識していないですね」

\https://www.oricon.co.jp/news/2180467/full/

 

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Amazonが通販で販売中のお家、良くも悪くもアメリカンな代物で驚嘆する人が続出中

1:名無しさん


 

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「アメ車はすぐ壊れる」と言う人達は車検制度に頼りきりで車のメンテを知らない、アメ車だって日々の点検をしっかりやって……

1:名無しさん


 

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周囲を家屋で囲まれた街中の空き地で「野焼き」を実行した超弩級のアホが出現、激怒した消防士さんに家主が……

1:名無しさん


 

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タマホームに絡まれてる人がSNS上で執拗な脅迫を受けていたと判明、色々な意味でやばいやつだ

1:名無しさん


 

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「日本のドラマをつまらなくしてるのは漫画原作!TV界から漫画原作追放を!漫画撲滅運動を‼︎」と叫んだ有名脚本家、彼女に睨まれた体験を漫画家が告白

1:名無しさん




 

 

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イギリスの日本再現ストリートアート、ある意味で凄まじすぎる再現率で日本側を驚嘆させている模様

1:名無しさん


 

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過去最高レベルの毒親に出会ってしまった塾講師、子供はもう修正不可能なところまできてしまったと……

1:名無しさん


 

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80年代から90年代にかけて持て囃された超優良企業群、現代では軒並みやばいことになっている模様

1:名無しさん




 

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東北地方で高視聴率を誇った地元番組、フジテレビのお偉いさんが撮影現場を視察するも……

1:名無しさん




 

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貯金ゼロでプロポーズされた女性、婚約者の貯金で100人規模の披露宴を挙げてマンションを買おうとした結果……

1:名無しさん






 

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「大事なのは原作であって原作者ではない」と断言した脚本家、やばすぎる経歴が明らかになってしまう

1:名無しさん




 

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GPSを信じて「歩行者専用の吊り橋」を車で渡ろうとした女性、一度はなんとか渡ることに成功するも……

1:名無しさん




タイ北部プレー県スーンメーン郡ウィアントンに住むマクン・インチャンさん(Makun Inchan、38)は先月28日午後5時40分頃、村人から「ヨム川にかかる古い吊り橋で白い乗用車が立ち往生している」との噂を聞きつけ、現場に駆けつけた。

車は東南アジアを中心に販売されているホンダのコンパクトセダン「シティ」で、長さ約120メートルの吊り橋の端から15メートルほどのところで脱輪し動けなくなっていた。

吊り橋は歩行者用にデザインされたもので、幅が狭く大きな車が通るには無理があり、女性が助けを求める声を聞いたマクンさんはすぐに救援を要請した。

運転手の女性は、プレー県中央部のムアンノーンカイ(Nong Muang Khai)地区出身で土地勘がなく、スーンメーン郡の友人が送ってくれた住所を頼りにGPSに従っていたところ、いつの間にか吊り橋を走行していたという。

そして120メートルの吊り橋をなんとか渡ってみたものの、その先は草に覆われて道がなく、女性は車をUターンさせて引き返した。

しかしながら吊り橋を15メートルほど走行したところで木製の橋の一部が割れ、左前輪が隙間にはまってしまったのだった。

こうして現場には救助隊や村人たちが駆けつけ、トラクター2台を使ってセダン車を牽引。女性や車も無事だった。

実はこの吊り橋から30~40メートル離れた場所には、新しい立派な橋が架かっているのだが、女性はGPSに集中しすぎて周りが見えていなかったという。さらに吊り橋が主に歩行者に制限されていることも知らなかったそうで、女性は「あの近辺を訪れたことは一度もなかった」と明かすと、当時のことをこう語っている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/20ad742fbafec995c7e8acc0de2a93976255b3db?page=1

 

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一部の界隈が絶賛するイタリアの2ヶ月後のテント、輪島市に建設された仮設住宅が完全に上を行った模様

1:名無しさん


 

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空港職員が荷物を乱暴に扱うために『ロボットに置き換えろ』と言われていたら、ロボットも同じだったと発覚した模様

1:名無しさん


 

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「テレビ局は元々、作家の権利を蔑ろにしがち」とドラマ脚本家が自身の体験を語る、プロデューサーに聞いても話が通じなくて……

1:名無しさん


原作がある作品の脚本を手がける脚本家が、事前に原作者に会う/会わないの話ですが。脚本家が好むと好まざるとに関わらず「会えない」が現実で、慣例だと言われています。私も脚本家になってからそれを知って驚きました。

良くいえば「脚本家(あるいは原作者)を守っている」のであり、悪くいえば「コントロール下に置かれている」ことになります。

慣例といっても、原作サイドから「事前に脚本家と会いたい」という要望があれば、プロデューサーも断れるはずがなく、そんな希望すら聞いてくれないのであれば作品を任せないほうがいいし、それを断る脚本家もいない……というか、会いたくないなんて断った時点で脚本家チェンジでしょう。原作がある作品において、脚本家の立場なんてその程度です。

次に、事前の話ではなく、脚本を作っていく中でのやり取りの話ですが。

注意)今回のドラマがどうだったかはわかりません。作品によって異なります。以下は、あくまで一般論(この12年で私が見知った範囲内)の話です。

脚本家からしたら、プロデューサーが話す「原作サイドがこう言ってた」が全てになります。私自身も過去に、話がどうにも通じなくて「原作の先生は、正確にはどう言ってたんですか?」と詰め寄ったり、しまいには「私が直接会いに行って話していいですか!?」と言って、止められたことがあります。(後に解決に至りましたが)

また、プロデューサーも、先生の意見を直接聞いているかというとそうでもない。半年以上に及ぶやり取りの中で、地方在住の方もいらっしゃいますし、ご自身の仕事が多忙でそんな暇ないということもある。そのため大抵は、出版社の担当者やライツを通した、伝言の伝言になります。もしそこで誤解や齟齬が生じても、プロデューサーとライツ・担当者が話し合って双方に還元すれば、解決したりもします。

個人的には、先生からのご指摘や感想のお手紙(メールなど)が脚本家に直接開示される状態のほうが、誤解や齟齬が少ないし、安心だなと思えます。原作の先生がどう思ったかは、脚本家としてめちゃくちゃ気になることなので。原作がある作品に携わっている多くの脚本家は、ほとんどがそういう気持ちなんじゃないかなと思います。
※昔のことは分かりませんが、今この現代においては。

過去に自分が関わった作品のチームの話になりますが、プロデューサーも私も監督も、原作の先生が喜んでくださったり、褒めてくださったりするだけで、大喜びしていました。ご意見にも一喜一憂していました。演じる役者さんも、原作者さんがどう思われているのか、とても気にします。

それでも、ドラマ・映画制作は集団作業なので、少しのかけ違いや様々な要因でうまくいかないこともたくさんあります。これは原作もの/オリジナルに関わらず、難しいなと常々思わされている点です。

 

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居酒屋で3時間飲み食いして1人あたり5千円を請求された電鉄社員、厚顔無恥すぎる言い分を垂れ流して警察を呼ばれても……

1:名無しさん


 

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