【悲報】若手の闇を知らずにツイートした先生、若手研究者たちからフルボッコにされ垢消し pic.twitter.com/kUAnMM7swm
— 劇場版ハイキュー2/16公開C. elegans (@aeijmnoost) February 6, 2024
【悲報】若手の闇を知らずにツイートした先生、若手研究者たちからフルボッコにされ垢消し pic.twitter.com/kUAnMM7swm
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学力試験で選抜すると学生の多様性が失われるという理由で、アメリカの大学ではSAT利用を廃止したところが多いけど、実際には期待と逆になったそう。日本だとどうなのかなあ。やっぱりちゃんとデータ取らないと、いい教育政策なんてできないよな。 https://t.co/HlwtSwxCQ4
— 山口慎太郎 (@sy_mc) February 6, 2024
「やわらかい生活」問題
— EDY (@norwegian_john) February 5, 2024
脚本のシナリオ出版提案
↓
原作者NG
↓
脚本家&シナリオ作家協会が原作者を提訴↓
原作者勝訴
↓
高裁、最高裁でも棄却&不受理
↓
脚本家「原作者は独裁者」
↓
「原作と同じじゃなきゃダメですか?」出版
地獄すぎん?#セクシー田中さん#三上絵里子#相沢友子#黒沢久子 pic.twitter.com/EEixCj0IKU
コミケ会場で私に向かって
— くまぁん@東京ゲーム音楽ショー、ピコハチ主催。 (@pico8_kuma) February 5, 2024
「25歳?おばさんか」
って言ってきた業界人面した某メーカーの人が3日後の打ち合わせで再会して地獄をみることになったのを思い出した。 https://t.co/x6JPV4Lp6H
【セクシー田中さんの闇を暴く1】
— パナマ文書リーク (@Panamabunsyo) February 4, 2024
2011年の #相沢友子 さん脚本映画「プリンセス・トヨトミ」のレビューが、2.5とけっこうな低評価映画であるのに、なぜか脚本家の相沢友子さん狙い撃ちでべた褒めするレビューがあり、ある意味で酷いと話題です#脚本家 #ワイドナショー pic.twitter.com/X7tlYs4L5G

【セクシー田中さんの闇を暴く1.2】
— パナマ文書リーク (@Panamabunsyo) February 4, 2024
また、Yahoo映画のレビューと先日のガルちゃんへの芦原さんの悪口書き込みの分析をしました
さらに5chへの芦原妃名子さんの悪口書き込みをパナマ文書的に分析しました
どうも関係者による書き込みの匂いがプンプンしますが…どう思いますか? pic.twitter.com/IWhpfzDGcB
むかしある動画配信者としゃべってて、こっちをナメた態度にモヤモヤしてたんだけど、こっちが稲川淳二御大と知り合いと聞くと「…あんたすごい人なんかもね」と言い出して、「それで評価変えちゃうんだ…」と思った。
— 洋介犬 (@yohsuken) April 10, 2023
ニコニコ時代に「ある配信者がめっちゃ舐めた対応してきたが、こちらが芸能人と組んだ仕事もしてることを知ったら態度が豹変した」話を時々するだけど、こういう自慢スレスレのブランド誇示はしたくなくても「それをしないと非常に舐めた態度をとってくる」人がいるのでしないといけないこともある。
— 洋介犬 (@yohsuken) February 5, 2024
手前1kmくらいの登り口(安全のためにわざわざ待機してる)で、スキー場スタッフが
— 🏞 🛹🏕 えぼるぶ48 🎿❄🏂 (@Evolve48) February 5, 2024
「無理だよ」の忠告してるにもかかわらず、無視して登ったバス運転手の末路。
#スキー #スノーボード pic.twitter.com/HeQicyhr37
英国ロンドンで中国人が暴れたあの一件の続報。
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) February 5, 2024
のあのピアニストさん、今日も元気に辱華してて草。もう味を占めてしまったか(笑) https://t.co/Z1r9X0hbzg pic.twitter.com/SCMhe5qo01
10年前の記事を貼って下さってる方がおられました🙏 @s2YQ8IIuT033830
— ヒガアロハ@polarbearcafe (@alohahiga) February 5, 2024
無期限休載するというツイートをしたら、翌日小学館へ呼び出され、編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました。
(削除しませんでした) pic.twitter.com/Ly29HvvDVE
避難所でのミシュランシェフの炊き出し
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 4, 2024
妥協が無くて笑ってしまった
これはプロだわ
料理する人なら限られた時間で複数の料理を用意するのがいかに大変かわかるはず pic.twitter.com/xDC12IoAHE
数年前に遺言書作成を支援したお客様が亡くなった。
— えふぴいさん (@fpfinance12) February 4, 2024
属性は港区の元地権者。地上げでタワマン4室と等価交換になった。資産はその4室(自宅×1、賃貸用×3)と数百万円の現金のみ。家族は奥様と子3名、計4名。
相続税含む相続全般のお悩みを聞き、結果的に遺言書作成となった。#陰湿金融文学
そういや数年前の話だけど。
— ツイ鳥「ジョージ=コクム」(森に入ったのですが怪物もおらず、ツイ鳥だけがいました。赤字貿易経営者! (@_596_) February 4, 2024
某テレビ局から電話があって、
「明日の放送が防災特集で、
商品送ってほしいです!」
って連絡があって、平日午後6時。
配送業やっている方はわかると思うけど。
平日の当日配送の締め切りって、
「持ち込みで午後7時」くらいなのよ。
で送ったんだけどさ
(続く1 pic.twitter.com/Mfd2mLI1BM
「はじめの一歩」で知られる漫画家の森川ジョージ氏(58)が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。漫画のメディアミックスに関し、過去の経験をもとに思いを明かした。
日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんの訃報が1月29日に伝えられた。芦原さんは1月26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かしていた。
漫画の映像化が話題となる中、森川氏は「漫画家さんの特に新人さんに向けて」と題するメッセージを投稿した。
そのメッセージ内で、過去の出来事を回顧。「はじめの一歩は連載開始してわりとすぐに何社からかアニメ、映画の話がきました。そういうことに全然興味がなかったのでお断りし続けました」と、当初は映像化を断っていたという。だが「10年ほどして大勢で会いに来てくれた会社がありその熱意に頷き“40巻買ってくれた読者を失望させないでほしい”という条件を出しました」と、熱意に押され条件付きで映像化を承諾した。
しかし、「2話目を観てすぐに“約束と違う、今すぐやめてくれ。やめないなら僕が連載をやめる”と制作会社言いに行きました」と、納得ができず声を上げたという。「関係者全員パニックです。でも自分は納得いかなかった」とし、「会議の末“必ずクオリティを上げる”という言葉を貰いとりあえずは引きました」と経緯を説明。
その結果、「その後素晴らしいデキになり信頼関係ができて脚本チェックもしなくなり全面的にお任せしました。本当に素晴らしかったので初代、二代目の監督にもお礼を言いました」と、納得のいく作品が完成したという。
森川氏は「一生懸命やってくれているのは承知の上だったので“申し訳ない”という気持ちと“納得できない”という気持ちが入り混ざり、しかし優先すべきは読者だと自分に言い聞かせ行動しました」と当時の思いを回顧。舞台化の経緯も明かし「以上が自分の経験です。あまり表に出すことではないのですがね」と控えめにつづった。
当時について「走り出したものを止めるのはエネルギーを使うし勇気がいります。自分もあの時の心労は思い出したくもないです」と本音を告白。「自分は原作者が偉いなどと言いません。しかし作品と読者を守れるのは原作者だけで、その責務があります。尊敬と感謝を忘れずに、そして堂々と自分の意見を言ってほしいと思います」と思いを込めた。
また「原作を改変、脚色して成功した例も山ほどあります」とし、「信頼関係ができた後は自分もそうでした。そもそも漫画と映像では演出方法に大きな違いがあり原作そのままというのは至難の業です」と解説。「原作者を含め全員が尊敬と感謝をもって携わることが一番なのだと思います。感謝の優先順位ですが漫画家の場合、圧倒的に読者です。そのことを忘れずに。これは自分だけの主観的な意見なので一つの参考としてとどめておいて下さい」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a636cb76cca2234e21bdc5db172c27a2ce01f3bb
これは実家暮らし男性が悪いの?
— ニッシー (@kamenridernissy) February 4, 2024
34歳事務職女が説教っぽく上から目線でけしかけてるだけじゃん。
34歳で妥協出来ないのか。
そりゃあ結婚出来ないわ。
#ザノンフィクション
#ザ・ノンフィクション pic.twitter.com/svKIy4n5M2
小林靖子先生が、脚本家協会に入ってないのは、そっちのルートからのデビューではなく……「ある日とつぜん思い立って、書いた戦隊ものシナリオを東映に送ったら、『ちょっとこの人に連絡して、早く!』ってなって採用されたから」では。
— ひびき遊@1130新作「千年戦争アイギス 10th Anniversary stories」発売! (@hibikiyu_) February 4, 2024
天才はほんと別格ですよ……。
アニメ・特撮作品で人気の小林靖子氏「自分らしさは必要ない」 ドラマ『岸辺露伴は動かない』脚本
「第3話に、逆さ言葉(※こんにちは→ハチニンコ)しかしゃべらない女の子が出てくるのですが、実写でそれをやったらギャグになってしまって、作品全体の雰囲気を壊してしまうのではないか、と思ったんです。ですが、荒木先生はそこにこそこだわっていらっしゃいました。
先生からのフィードバックを重ねていくうちに、『ジョジョの奇妙な冒険』には《奇妙》がついているだけのおかしみがある。そのことを忘れがちになっていたな、と気付かされました。私は理詰めに考えて、つじつまが合っていないとダメなんじゃないかと思ってしまうのですが、そんなことをふっ飛ばして生まれるおかしみこそ“ジョジョ”だよね、と改めて認識させられました。8年もアニメで携わってきたのに、いまさらですが(笑)。《だが断る》や独特のせりふ回し、シチュエーション、生身の人間が実際にやってみると不自然なポージング…そのすべてが妙なおかしみを生んで印象に残る。原作の魅力を再発見しました」
「アニメ化の時も思っていたことですが、原作を知らない人が映像作品を通して荒木作品に初めて触れた時、その面白さに気づいてもらえたら、本当にうれしいです。今回のドラマ『岸辺露伴は動かない』も、そういう作品になっていると思います」
作家や脚本家は自分の表現したいことや自分にしか書けないものを持っているイメージがあるのですが、私はそういうタイプではないんですね。だから自分のことを作家とも脚本家とも思っていないんです。強いて言えば“脚本士”。作品やキャラクターの魅力を映像的にどう伝えるべきかを考えて、これまで培ってきたシナリオライティングの技術を駆使してそれを実現する。そこに自分らしさは必要ないというか、全く意識していないですね」
\https://www.oricon.co.jp/news/2180467/full/
Amazonで買えるお家🏡
— ami (@amisweetheart) February 4, 2024
広さ380 平方フィート(約11坪)、価格は34,889 ドル(約520万円)です。お買いになりますか⁉️😅 pic.twitter.com/4b97XSjhNn
「アメ車はすぐ壊れる」と言ってる人達って、日本の車検制度に任せっきりで、車のメンテナンスとか知らないんだろうと思う。アメ車だって日々の点検をしっかりやって、3000マイル毎でオイル交換、1万2万3万マイル毎の消耗品もしっかり交換していれば、普通にある日突然壊れる。日本車がただ凄いだけ。
— あひるさん (@5ducks5) February 4, 2024