日本で焼いたスコーンは不合格。一口食べた瞬間から風味が豊かだし甘くて美味しい。こんなのは到底イギリスのスコーンとは呼べない。
— Mei Kaigai🇮🇪 (@Mitchan_599) August 26, 2026
日本で焼いたスコーンは不合格。一口食べた瞬間から風味が豊かだし甘くて美味しい。こんなのは到底イギリスのスコーンとは呼べない。
— Mei Kaigai🇮🇪 (@Mitchan_599) August 26, 2026
うちの会社、社員全員にPCを支給してるわけでもない(工場なんだから当たり前)のに支給されたPCからしか行けないホームページに社員全員に向けた重要なお知らせとか載せて「なんで見てないの?」ムーブしてくるの端的にバカだと思う(直球)
— ジャジャ丸@ラノベ作家 (@R_jajamaru) August 27, 2026
【悲報】立憲さん、3党合流の結論がめちゃくちゃすぎて東京新聞すら理解できない「どういう意味ですか?」
中道・立憲・公明の3党合流問題
結論は
「組織的合流はしない」
「でも政権交代可能な政治勢力の結集は目指す」
という、かなりフワッとした内容に
さすがに東京新聞も困惑し
「今後一切、中道と合流しないのか」
「政権交代可能な政治勢力の結集とはどういう意味か」
「新党なのか、合流なのか、連立合意なのか」
と確認
これに対して立憲側は
「あらゆる選択肢は排除しません」
「一つになることもあるし
連立や連携など様々な形がある」
と説明
しかし最後に
「中道との合流はあり得るのか」
と聞かれると 「中道との合流はしないと今日申し上げた」
と回答
合流はしない。
でも選択肢は排除しない。
一つになることもある。
でも合流はしない。
これは東京新聞じゃなくても
「どういう意味ですか?」となるやつ
何言ってんだこの人
【悲報】立憲さん、3党合流の結論がめちゃくちゃすぎて東京新聞すら理解できない「どういう意味ですか?」
— 禁断の日本政治 (@kindanpolitics) August 28, 2026
中道・立憲・公明の3党合流問題
結論は
「組織的合流はしない」
「でも政権交代可能な政治勢力の結集は目指す」
という、かなりフワッとした内容に
さすがに東京新聞も困惑し… pic.twitter.com/Fmu1HsrPMr
土石流の被害は現段階でネパール側死者162人、行方不明579人。中国側は死者3人、行方不明558人。
— 吉田一郎 (@no_saitama) August 27, 2026
7日にカトマンズからチベット国境まで130kmを12時間以上かけて行ったけど、半分は川沿いの町や集落を縫うデコボコ道。この一帯は土石流で押し流されてしまったはず。昼食を食べたりトイレを借りた店も… pic.twitter.com/GLgrd1Pt5e
ネパールと中国の国境地帯で26日に発生した大規模な土石流で、ネパールの防災当局は28日、同日午後7時時点で579人が死亡したと発表した。中国側の死者は5人。行方不明者は両国で約2500人となり、うち700人以上が外国人という。ネパール中部ビドゥールでは橋が押し流され、集落の学校や店舗が灰色の土砂と泥に覆われていた。(ネパール中部ビドゥール 青木佐知子、カトマンズ 水野哲也)
ビドゥールは中国国境から南に約50キロで、中国・チベット自治区から流れ込むボテコシ川の下流、トリシュリ川沿いにある。
現地では広範囲で被害が確認されている
「巨大な黒い雲のような濁流が、すべてを一瞬で押し流した」。土石流を目の当たりにした男性はそう語り、「発生時、橋の上から携帯電話で動画を撮っていた4、5人の若者が、橋もろとも流されるのを見た」と惨事の瞬間を振り返った。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260828-GYT1T00338/
不動産バブル崩壊による税収不足にテンパった🇨🇳地方政府が、足りない税収を企業から奪おうと、100社を超える上場企業に対して巨額の税金追徴と延滞課徴金を科して話題に。
多くの🇨🇳企業がいきなり過去に遡り未払い税金支払いを要求され、上半期の利益のほぼ全てを失ったそうです。
🚨2026年上半期に要求された税金追徴と延滞課徴金の総額は、習近平が2012年に政権を握って以来の14年間に集められた企業追徴税額の合計を上回る見込み。
https://bloomberg.com/jp/news/articles/2026-08-26/TKCOX9T9NJLS00?srnd=jp-companies#gsc.tab=0
巨額の追徴により、2025年通期の純利益を大きく上回る影響を受け、上半期赤字に転落し、株価が急落した企業も。
中国国内の内需低迷による経済悪化に加え、これまで地方政府の最大の収入源だった土地譲渡(土地使用権の売却)収入が2桁台のペースで激減しています。
財政難の加速に直面した地方政府が、手っ取り早く確実な新たな財源として、資金力のある地元の大企業や上場企業をターゲットに。 しかしこれも一度きりの一時凌ぎに過ぎず末期的ですね。
https://epochtimes.com/b5/26/8/26/n14837294.htm
不動産バブル崩壊による税収不足にテンパった🇨🇳地方政府が、足りない税収を企業から奪おうと、100社を超える上場企業に対して巨額の税金追徴と延滞課徴金を科して話題に。
— mei (@2022meimei3) August 27, 2026
多くの🇨🇳企業がいきなり過去に遡り未払い税金支払いを要求され、上半期の利益のほぼ全てを失ったそうです。…
私もフッ酸事故の経験がある。
— さ🥔いも子🍟♐️ (@saitomoko) August 28, 2026
①上位者は「フッ化水素酸って弱酸だよね、大丈夫」と言った
②夜だったので救急に行ったら「外傷ないじゃん、何も問題ない」と医師(外科医)に言われた
③病院に見放された私は泣きながら# 7119に電話して皮膚科医が夜担当となってる遠い病院に行ってCa注射
「日本はもう『5G』すら買えないのか?」途上国向けスマホ「REDMI 17」が突きつける日本の現在地
シャオミ・ジャパンは、2026年8月28日より、エントリースマートフォン「REDMI 17」を発売する。市場想定価格は、4GBメモリ・128GBストレージ構成で34,980円(税込)からに設定され、早期割引期間中は29,980円(税込)で提供される。しかし、同機種の仕様や日本市場への投入背景は、部材高騰と円安に伴う日本経済の地盤沈下、インフラにおける新たな「デジタルデバイド(情報格差)」の懸念という構造的な課題を浮き彫りにしている。
5G・NFC非対応、「発展途上国向け仕様」の導入
REDMI 17は、7500mAhの超大容量バッテリーや6.9インチHD+ディスプレイを搭載する一方、現代の国内市場で標準となりつつある「5G」や、おサイフケータイだけでなく「NFC」も搭載していない。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f2ff4ff021cb0055b5d79e84e9301e654ac95c88
辛辣だけど事実で草 pic.twitter.com/mt2s8rMTzq
— フッキー (@oy17md) August 27, 2026
難題は他にもある。政党交付金を受け取らない共産の活動資金は機関紙「しんぶん赤旗」の購読料と、党員から集める月々の党費(実収入の1%)が核だ。しかし、赤旗の部数は減少傾向にあり、100万部を割った。党員数も高齢化を背景に20万人台にまで減った。赤旗は16日付で「全党的には、毎月3割前後の党費未納党員を残しています」と発信。共産の事情に詳しい政府関係者は「『党費はきちんと払ってね』という切実なお願いだ。資金面で相当、困っているのではないか」と分析する。
赤旗の宅配は党員のボランティアに頼る部分があり、党員減少は負の連鎖を招きかねない。他党との共闘に執着する背景には、独力での党勢回復を困難にしているこうした厳しい現実も見え隠れする。元参院議員で党政策委員長を務めた筆坂秀世氏は「かつては供託金を没収される覚悟で全候補者を自前で擁立していたが、今は無駄金を使う余裕がなくなった。野党共闘でしか党が生き残る道がないのだろう」と解説する。
現存する政党で最も古い共産は大きな曲がり角を迎えており、志位氏ら執行部の手腕が問われている。
https://www.sankei.com/article/20211128-PHWCNPUU5VJDBEYMX6YGH667DM/
そういう国、ありましたよ。
— Almondfish🦈サメ子 (@realAlmondfish) August 28, 2026
「なんでお前らはもんぺを穿かないんだ」って同調圧力をかけて、女性たちにダサいもんぺを嫌々穿かせた国が。
大日本帝国っていうんですけど。 https://t.co/vdqN8sYaPG pic.twitter.com/sf6UfcOf3s
もんぺとは、和服における袴の形状をした作業着の一種、またはそれを改良した作業用ボトムス(下半身を纏う為の衣服)を指す。一般的に女性用衣類で名称は地方により、山袴(やまばかま)、雪袴、裁着(たっつけ )、軽衫(かるさん)、裾細(すそぼそ)など多様に呼称がある。季語は夏。
形状と用途
形状は左右1対の前布と後布から成り、四幅織物で仕立てる袴で、襠があるのが特色となっている。腰回りがゆったりとしており、上に着用した着物の裾をズボンの中に入れるようにした袴である。大方は腰板は付けず、袴をはく際には上部にある紐で結んで腰回りを調整して着装する。裾は両脚に分れ労働に適した構造から、農山村地帯の農耕、その他の労働に際して着用する仕事着、あるいは日常生活の家着として用いる。東北地方、日本海側地方、中部地方などの寒冷地では防寒着を兼ねて幅広く使用した。
素材と様式
素材は木綿、絹、梳毛糸や紡毛糸による綾織物の反物や、工業が発達した近代以降は化学繊維や合成繊維などでも仕立てた。無地の他に、絣や縞模様など柄物もある。用途ごとに裾や膝下を細くする、絞る、括るなど作業着であることから複数の様式がある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%BA
日本との強化試合連敗に続き…W杯予選もレバノンに19点差大敗
バスケットボール男子日本代表は27日、2027年のワールドカップアジア2次予選F組でサウジアラビアと戦い、106-78で大勝した。その裏でレバノンに74-93と19点差の完敗を喫したのが韓国男子代表だ。母国のメディアからは「またしても不名誉な記録につながった」と指揮官を批判する声が上がっている。
韓国は第1クォーターこそ24-18とリードして終えたものの、その後は17-20、19-25、14-30と点差を広げられる一方。韓国の専門誌「ジャンプボール」は「レバノン戦でも『史上最多』の不名誉…なぜ崩れたのか、マズルス監督の説明はまたしても不十分だった」とラトビア人のニコラス・マズルス監督を批判した。
この試合韓国は、昨季Bリーグの長崎でプレーしたイ・ヒョンジュンら主力選手が復帰。それでも記事は「これといった巻き返しは見せられなかった。前半までは41-38とリードしていたが後半に入り、流れを渡して屈した」と手厳しい。
特に問題視しているのは後半の弱さで、「マズルス監督が指揮を執って以降1勝6敗。この期間の韓国の第4クォーター平均得点はわずか15.6点にとどまる一方、相手には平均21.9点を許している」と数字を紹介。さらに「点差は歯止めが利かないほど広がった」「またしても不名誉な記録へとつながった。19点差は歴代のレバノン戦における最多点差敗戦だ」と報じた。
15、16日に東京で行われた強化試合にも、韓国は68-88、66-95と大敗。記事は「第1戦で記録した20点差は、1962年のジャカルタ・アジア大会以来64年ぶりに記録した日韓戦での最多得点差の敗戦だった。しかしわずか1日後、点差は29点まで広がった。64年ぶりに塗り替えられた不名誉な記録は、たった1日さえもたなかった」と自虐的だ。
マズルス監督は試合後「今日我々はレバノンのフィジカルと運動能力に適切に対抗できなかった」と敗因を語ったというが、記事はこれにも「韓国が中東のチーム相手に身体条件で優位に立ったことなど、ほとんどない。単なるフィジカルの差だけで19点差の敗戦を説明するには、あまりに無理がある」と批判的だ。予選の通算成績には1次予選の結果も組み込まれるため、韓国は3勝4敗で日本と同じF組の最下位に低迷している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8a8149b4b8ea6ed38e7f25c0bf19d8c85ecbf05
ロフトで韓国MONO売っててアツい pic.twitter.com/4aOWVnUu6y
— しんきば (@yeouido_hangang) August 28, 2026
文房具売り場で、青白黒のストライプが特徴のMONO消しゴムを手に取った人は多いだろう。トンボ鉛筆のロングセラー商品として、1969年の発売以来、日本だけでなく世界でも知られる存在だ。ところが最近、国内で販売されている「海外仕様」の限定パックをよく観察すると、興味深い事実が浮かび上がる。
ロフトなどの店舗で見かける「世界のMONO 海外大集合!」といった限定セット。韓国やEU向けと銘打たれた製品のパッケージを裏返すと、「Made in Japan」の表示がある。一方、普段日本国内で普通に売られている標準的なMONO消しゴムの多くは「MADE IN VIETNAM」と記されている。同じブランドのほぼ同じ見た目の商品なのに、生産地が逆転しているのだ。
トンボ鉛筆は愛知県新城市に生産開発センターを置き、国内での研究開発と製造能力を維持している。一方で、2000年代以降はベトナムに複数の工場を設立し、修正テープやマーカー、消しゴムなどの量産を進めてきた。コスト面での優位性(人件費、土地、光熱費など)と、軽量で輸送しやすい製品特性から、ベトナム生産が効率的になるケースは少なくない。
私が入居してる公営住宅が川の中に沈んでるんだ。
— マルクマ (@MarukumaG49837) August 27, 2026
凄かろ?
現実だとは思えねぇ#氷見市 pic.twitter.com/qaT8Yi1RZq
線状降水帯の発生に伴い、富山県氷見市では27日朝、「レベル5大雨特別警報」が発表された。
「まるで海のようだった」
氷見市鞍川の菊田優さん(36)は、特別警報が出た後に車で高台にある公園に避難した。
すでに道路は冠水しており、車で避けながら何とかたどり着いたという。しばらくして雨が小康状態になったため、自宅に戻ろうと高台から車を走らせた。
しかし、その途中で目にした地域の景色は一変していた。
周囲の田んぼは一面が水没し、マンションや車も浸水していた。「水の流れが速く、まるで海のようだった。こんな経験は初めてだ」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2aa0cd1856b545c224d45bb21752906df5524c9a
「カニラーメン」体調不良騒動 こめおがSNS上の指摘を否定「22日に余った商品を23日の販売に使用した事実はありません」臨時営業許可も「申請しています」
1分間最強を決める格闘技イベント「BreakingDown(ブレイキングダウン)」の元人気選手で、料理人のこめおが28日、自身のSNSを更新。
麻布十番祭り(22、23日開催)において販売した商品を巡り、体調不良の訴えが続出し、保健所の調査が入っていることについて、SNS上で出ている疑問点について回答した。
こめおが大雨に見舞われた22日に自身のXで「700食余ってしまった」とつぶやいていたことから、前日の商品を翌日に提供したのではという疑問の声があったが、「22日に余った商品を23日の販売に使用した事実はありません」と否定。
臨時営業許可を申請していないのではないか?との声にも「今回の出店については必要な臨時営業許可の申請を行い『冷やし蟹ラーメン』として申請しています。申請せずに出店していたという事実はありません」と否定した。
今後の対応については「現在、保健所からの正式な調査結果を待っている状況です。補償を含む今後の対応については、保健所の調査結果を踏まえ、対象になる方々に誠心誠意対応してまいります」とした。
こめおは前日27日に保健所による調査が行われていることを明かし「今回の件で体調を崩されている方、心配してくださっている皆さんに、ご心配をおかけして申し訳ありません。現時点では、まだ原因は分かっていませんが、現在、保健所、麻布十番組合との調査は進めております。保健所の担当の方からは、調査結果が出るまで1~2週間程度かかる可能性があると聞いています。調査に関しましては全面的に協力しており、少し時間をいただくことになりますが、結果次第にはなりますが、責任を逃れるような真似は絶対しません。またこの期間に関しましては当該店舗の割烹こめをの営業を自粛させていただきます。ご心配、ご迷惑をおかけしておりまして、大変申し訳ありません」と、謝罪。
「当方も必要な情報・検体の提出など、調査に全面的に協力しております」とした上で「現時点では体調不良のお申し出と当該商品との因果関係を含め、原因は特定されておりません」としている。
祭りが行われた港区はこの日、公式ホームページで清家愛区長の名で、祭りに来場した人の中に食中毒と思われる症状を訴える人が複数いるという報告があること、現在みなと保健所に対してから76人から体調不良に関する連絡が寄せられていることを発表。「調査結果については、今後ホームページ等で公表してまいります」とした。
こめおはBDで“闘う料理人”として人気選手となり、その後、実業家としても活動。麻布十番に割烹をオープンした。今年に入り、浅草に蟹ラーメン「かにを」をオープンさせた。同祭りでは「冷やしカニラーメン」を提供していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3b0a0bc3056a6aff382f710fd0be3e5fbb7fedd
高市政権がひどすぎる――市民とメディアに何が問われているのか
睡眠時間を削ってがんばっていて、洗い物とか、風呂掃除とか主婦業もやっているんだという投稿ですね。
睡眠不足の中で政権を動かしていることがよくわかる
総理としての資質もやっている内容も、とにかくめちゃくちゃ。高市政権の場合、反動であるところの核心もない
ここまでひどい国会運営を見るとは思いもよらなかったです。一方で市民生活はどんどん悪化し、物価高や生活苦に対して具体的な手を打つことが何もなされない。
この間の党首討論を観ていて、小学生には悪いけど、低学年の小学生の学級会よりたちが悪いと思いました。30人ぐらいの高市チルドレンが会場に来てたでしょ。調べてみたら、圧倒的に一年生議員が多くて、官僚出身の政治家が多い。勉強会グループがそこに陣取って、訳の分かんないとこで「そうだ」と言ったり拍手をしたり、劣化の極みというか学級会でもやらないようなことをやってました。それを見ていて「ああこれが高市政権の本質だな」と思いました
オールドメディアで影響力がないと高市首相に思われたのかもしれませんが、一体この展開をメディア、新聞をどう考えるべきか。
私は早稲田大学オープンカレッジで講座を持っているんですが、そこで受講生から質問を受けた時になるほどと思ったのは、社説でいくら批判しても分からないと言うんです。「社説でみんな反対していたと言われても、私は社説を読まないので、もっと一面などではっきり反対と新聞社は書くべき」と言われて、「ああ確かにそうだな」と思いました。
今回、反対の論陣を一面に張ってないんですよ。改憲に近いような皇室典範見直しであり、象徴天皇制を揺るがす動きとして新聞、メディアはいちばん目立つところで反対の論陣をもっと早くから張るべきでした。これで終わったのではなくてこれからどうメディアが論陣を張っていけるかが大事です。5対1でも政権が微動だにしなかったということは、新聞の影響力の低下なのか、それとも支持率が少しでも下降したのなら新聞の影響があったと考えるべきなのか
〝ネット世論〟で大まかな世の中の好き嫌いや動向が決まってしまっていることは残念ながら否定できないと思います。
もちろん、そうあるべきだとは思わない。どんどん議論の質が下がっていってるし、知性や教養をはなからバカにするような動きもあって、ものすごく危機的だと思っています。
インターネットについては金を使いたい放題なんです。規制できないという話になってる。そうすると金のあるところはいくらでもできるんです。金のないところは全くできない。今の法律の立て付けでいうと。金のあった者が勝つ選挙になっちゃうんです。
日本中で、1人の路上デモから2万、3万集まるデモまでたくさんのデモが行われていて、その人たちが高市政権に明確なノーを言っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a312b31b3085bd7a04cecc03c0d5a80d1e24daa4?page=10
ドイツの国立公衆衛生機関は27日、熱波に関連する死亡者が今夏、過去最多の1万5800人に上ったと発表した。欧州では今年、猛烈な熱波が相次ぎ、深刻な被害が出ている。
ロベルト・コッホ研究所(RKI)によると、最も深刻な被害を受けたのは75歳以上の高齢者で、気温が40度を超えた6月下旬の1週間だけで、約9600人の熱波関連死が記録された。
同研究所の最新のデータによると、7月下旬から8月中旬にかけても、さらに4000人の熱波関連死が確認されたという。
今夏、熱波と干ばつは欧州の広範囲に影響を与えた。熱波に関連する死亡者数が急増した他、大規模な森林火災や主要河川の水位低下が起き、また多くの作物が壊滅的な被害を受けた。
RKIが過去10年にわたり収集してきた熱波による死亡例のデータによると、これまでで最も死者が多かったのは2018年で、その年には8900人が確認された。なお、医学専門誌に掲載された別の報告書によると、1994年に熱中症などが原因で死亡した人の数は1万人に上ると推計されるという。
熱波関連死、過去最多の1万5800人に ドイツ国立研究所
https://www.afpbb.com/articles/-/3650246
8月27日開催の『水谷千重子の宴ジョインコンサート2026』東京公演で、“萬みきお”として出演予定だったお笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきお(51)。しかし、体調不良を理由に出演見合わせが発表されたのは、前日26日だった。
「22日放送のラジオ番組『サンドウィッチマン ザ・ラジオショー サタデー』(ニッポン放送)でも、伊達さんは体調不良で欠席していました。ただ、病気や怪我など具体的な事情は一切明かされておらず、関係者も静観するしかない状態でした」(芸能関係者)
伊達の健康状態に心配の声が広がるなか、28日に所属事務所の「グレープカンパニー」が休養の理由を公式サイトで発表したのだ。
同サイトは、伊達が「体調不良を訴え病院で検査を受けたところ、脳梗塞と診断された」と報告。「当面の間は治療に専念し、休養させていただく」とした。
“好感度ナンバーワン芸人”として、幅広い世代から人気を博すサンドウィッチマン。伊達が活動休止前に抱えていたテレビ、ラジオのレギュラー番組は、コンビでの出演も含めて13本にも上る。
なかには『かのサンド』(フジテレビ系)や『サンド伊達のコロッケあがってます』(BS-TBS)など、街歩きやグルメロケが目立つ番組も少なくない。伊達の豪快な食べっぷりは視聴者から人気を博していたが、体力勝負となるハードなスケジュールをこなしていたことは間違いないだろう。
そんな伊達といえば、これまで健康面に関する話題も注目を集めてきた。
「伊達さんは高血圧で知られており、’17年に出演した番組で医師から『いつ死んでもおかしくない』と指摘されたことも。後に血圧を下げる降圧剤を服用していることを明かしていましたが、30年以上にわたって吸っているタバコはなかなか止められないそうです。’21年にはステージ1の膀胱がんで、内視鏡手術をしたことを公表していました」(前出・芸能関係者)
■毎日鼻血、目の焦点も合わず…半年前に打ち明けていた“体調の異変”
9月に迎える52歳の誕生日を目前にフル稼働していた伊達だが、実は半年前に“体調の異変”を訴えていた。
それは、3月3日放送のラジオ番組『サンドウィッチマンのラジオやらせろ』(fmいずみ)での一幕。伊達は「我々、今年52(歳)になるけど、最近、(中略)脳出血、すごいよく聞くのよ」と切り出し、相方の富澤たけし(52)と自分が死んだ時のことを想定してジョークを飛ばし合っていた。
その流れで富澤から「最近、また鼻血出しまくってるじゃないですか」と向けられると、伊達は「人ってみんな、毎日鼻血出るんじゃない?」「ただね、これすごいことにね、すぐ止まるんですよ」と返答。「昨日はお風呂入って、髪の毛洗ってるときにボタボタと」とも話し、毎日鼻血が出ていることを明かしていたのだ。
富澤が「注意しろよっていうサインじゃないですか?」と言うと、この日の朝に妻から「なんか日に焼けた?」「顔色悪くない?」「大丈夫?」と心配されたエピソードも披露していた伊達。
「別に元気なんですけどね」と言っていたが、放送中には「俺、最近ね、脳のあれなのかよくわかんないけど、焦点が合わない時がある。目が」と漏らす場面も。富澤が「焦点が合わない?」と驚くと、「真っ直ぐ向いてるんだけど、なんかこう、重なって見えるっていうか、メガネ云々関係ない」と説明。そうした症状は寝起きによく生じるといい、しばらくしたら戻ることも話していた。
伊達が「目ってどうなんだろ?脳からなのかな?」と首を傾げると、富澤は「(体調に関する)こういう話が増えてるのは、すごい僕、メッセージなような気がしてて。気をつけなさいよ、っていう」と忠告していた。
続けて「とくに伊達さんは休まないじゃないですか」と言及し、「体はしんどくても頭は理解していないというか」と休息の必要性を指摘。その上で、「奥さんとかもそうですけど、マネージャーもそうですけど、『ちょっと気をつけて俺を見ててくれ』って言っといたほうがいい」と助言したのだった。
前出の芸能関係者は言う。
「伊達さんがラジオで話していた症状が脳梗塞の兆候とは断定できませんが、少なくとも富澤さんは伊達さんの不調を以前から心配していたようです。伊達さんが欠席した今月22日放送の『ラジオショー』では、伊達さんについて『死んだのかな?』『女の人触ってとかさ』と“不謹慎ジョーク”を飛ばしていましたが、周囲に心配をかけまいと明るく振る舞っていたのかもしれません」
回復に向けて日々リハビリに励んでいるという伊達。今はただ回復することを祈るばかりだ――。
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2597723/
中道改革連合の公明系28名は、中道から撤退して、公明党に復党するってさ。
— いなっち (@lk_nc7) August 28, 2026
マジでふざけているな、公明党は。
中道改革連合、立憲民主、公明3党が8月末までに期限を区切っていた合流協議が頓挫した。中道に所属する公明党出身の衆院議員が離脱し、参院議員と合わせ元の政党に戻る案が浮上する。次の政界再編に向けた3つのシナリオが想定される。
中立公3党は28日、国会内で党首会談を開いた。立民の水岡俊一代表は現時点での合流を見送る考えを伝達した。公明党との参院統一会派を含め連携の形を協議したいと呼びかけた。31日に再…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2768R0X20C26A8000000/
2026年ネパール洪水の3Dマップを更新。@vantortech の衛星画像を追加しました。ラスガワディ国境検問所,ラスガワディ水力発電所,河沿いの押し流された集落などの被害を確認できます。
— 渡邉英徳 wtnv (@hwtnv) August 28, 2026
マップはこちら:https://t.co/gAXm4Cv2LU pic.twitter.com/ltJiFDsLFz
パールと中国の国境に近いランタン・リルン山付近の氷河が大規模に崩壊し、壊滅的な雪崩と地滑りを引き起こす様子を捉えた動画が浮上した。 撮影者が中国のSNSで共有したもので、CNNは動画の位置情報を確認した。
撮影者は投稿の中で、現地時間8月26日午前10時半ごろ、氷河が崩落する音が聞こえ、最初は軍事演習と勘違いしたと振り返った。
氷河が崩壊した衝撃は大きく、米地質調査所(USGS)は当初、マグニチュード(M)4.4の地震があったと報告した。
研究者たちは災害発生前後の衛星画像を比較した結果、山の上部から巨大な氷の塊が崩れ落ちたことを突き止めた。
https://www.cnn.co.jp/world/35252035.html
「転売ヤーざまぁー!」 『映画ちいかわ マスコット・ぬいぐるみ(全21種)』受注生産でファン歓喜
『映画ちいかわ マスコット・ぬいぐるみ(全21種)』が受注生産されることが決定し、本日28日午後6時より公式通販「ちいかわマーケット」で予約がスタートすることが発表された。先日、再販されたばかりの商品が受注生産となり、ネット上では「転売ヤー終了」などの声が出ている。
今回の受注生産では、個数制限なし、現在再販中の10月以降入荷次第の発送分は「8月28日午後2時」に販売終了と説明。受注期間は9月14日正午までで、出荷は11月下旬頃より順次予定している。
これにネット上では「買い占めさせたタイミングでの受注生産!「転売ヤーざまぁー!!さすがはナガノだ!そこに痺れる憧れるゥ~!」「人魚や鳥が欲しい人はこれで買えますね。ホントよかった~。転売ヤー困ってるだろうな。ざまあみろ!」「ちいかわにケンカして負ける転売ヤー」「いつかやってくれるだろう…って思っていたので大変助かります!転売ヤーは発狂するかと思いますが」などと反応している。
『ちいかわ』は、イラストレーターのナガノ氏がXに投稿している漫画が原作。2020年に連載がスタートし、ちいさくてかわいいキャラクターたちと、シビアな世界観のギャップが大人から子どもまで幅広い人気を博している。
『日本キャラクター大賞』ではグランプリを獲得、また『日経トレンディ 2022年ヒット商品ベスト30』では『ちいかわ』関連商品が第2位にランクイン。2022年4月からテレビアニメが放送されている。
https://news.livedoor.com/article/detail/32181224/
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/d/1d5c4_760_2476694_20260828_112226_size640wh_42291987.jpg
凄まじい映像。川が増水する、氾濫する…というレベルではない。50秒目くらいから見たこともない、ありえない映像になる。つらすぎる pic.twitter.com/iDA5Izb3ig
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) August 27, 2026
ネパールと中国・チベットの国境沿いの地域で26日に発生した大規模な土石流の被害は、28日時点で、ネパール側で死者が少なくとも489人、行方不明者が900人以上に上った。中国側では5人が死亡し、550人以上が行方不明になっていると報じられている。両側で多くの外国人観光客が巻き込まれたとみられている。現地では、生存者の救助・捜索活動が続くなか、新たな洪水発生への懸念が高まっている。
ネパールの国家災害リスク軽減・管理庁は、910人が行方不明となっていると発表している。
ネパール政府は28日、連絡が取れなくなっている、日本人5人を含む外国人537人のリストを公表した。
最も多いのはインド人の178人で、アメリカ人65人、ウクライナ人53人、マレーシア人51人、オーストラリア人35人、イギリス人33人、カナダ人25人、中国人24人などとなっている。日本人は全員、同じ名字で、男性が3人、女性が2人となっている。
https://www.bbc.com/japanese/articles/c1dlpezr4yeo