朝日新聞 世論調査 政党支持率
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) February 15, 2026
自民35(+6)
立公8(-2)
└中道7(+4)
└立民1(-4)
└公明0(-2)
国民5(±0)
維新4(+1)
参政4(±0)
みら3(+3)
共産3(+1)
れ新1(±0)
社民1(+1)
保守0(-1)
無党派31(-6)
朝日新聞 世論調査 政党支持率
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) February 15, 2026
自民35(+6)
立公8(-2)
└中道7(+4)
└立民1(-4)
└公明0(-2)
国民5(±0)
維新4(+1)
参政4(±0)
みら3(+3)
共産3(+1)
れ新1(±0)
社民1(+1)
保守0(-1)
無党派31(-6)
2009年「民主圧勝。政権交代。民意の雪崩受け止めよ」
— もへもへ (@gerogeroR) February 15, 2026
2026年「人気投票化し『歴史的圧勝』の高市政権。この国の民意はどこへ」
圧倒的勝利でもこの見出しの差ですよ。朝日新聞。
人気投票化し「歴史的圧勝」の高市政権 この国の民主主義はどこへ?
長谷部恭男・早稲田大教授 総選挙を党首の人気投票にすり替えた、高市さんの作戦勝ちです。高市さんは今回、アイドル(偶像)として選挙を戦った。それができたのは、首相としての実績がゼロに等しいからです。選挙期間中は政策についての詳細な説明を避け、NHKの党首討論は欠席し、具体的に何がやりたいのかさっぱりわからない。だけど、むしろその方がアイドルには向いている。これから頑張ります! 応援お願いします!とだけ言っていれば、観衆は自分の思いや願望を投影し、私のために歌ったり踊ったり、手が痛いのに頑張ってくれてるんだ!と勝手に思ってくれます。是非はともかく、中道改革連合の共同代表には到底出来ない芸当です。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV2D34LZV2DUPQJ00BM.html
滅多に怒らない亡くなった父が過去1にキレたのが1度だけある
— 妖怪ミズキ (@fusu_69) February 14, 2026
母親が「赤旗」を購読すると言ったら、父は食卓テーブルを思い切り蹴り。星一徹に負けない勢い「アカの新聞買うだと、だったら離婚して子供は俺が引き取る。アイツらは耳障りの良い事を言って騙す連中だ」
その怒りで全てを察した。 pic.twitter.com/Fex91Raj7k
共産党唯一の小選挙区議席、沖縄1区の赤嶺氏敗北 自民国場氏が勝利
共産党が公示前に唯一小選挙区議席を持っていた沖縄1区は、共産前職の赤嶺政賢氏が自民党前職の国場幸之助氏に敗れた。赤嶺氏の小選挙区での勝利は4回連続で止まった。国場氏が沖縄1区で当選したのは2012年以来。
赤嶺氏は高市政権が推進する南西諸島の防衛力強化への反対や、「非核三原則」の堅持を主張。米軍普天間基地(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する勢力「オール沖縄」が支援したが、支持の広がりを欠いた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA085580Y6A200C2000000/
高市政治、いまの自民党政治を許したら、行き着く先は戦争である。その強い危機感をもって行動することは、真っ当な政党・政治家であれば当然のこと。新聞も同じだ。自国優越思想に染まり、軍国主義と侵略戦争を賛美し、読者を煽動した過去への痛切な反省、決して繰り返さないとの誓いを新たにする。
— 東京新聞労働組合 (@danketsu_rentai) February 14, 2026
「いくら探しても見つからないらしいよ」「ヤバいね…」。新年早々、東京・内幸町の東京新聞本社編集局ではこんなひそひそ話が飛び交っていたという。編集局上層部が血眼になって探していたのは取材メモでも録音データでもなかった。「特報報道部長」がネット空間から引っ張ってきたとされるネット民の声だった。
掲載から8日後に「取り消し」
1月8日、東京新聞は元旦紙面に掲載した西田義洋・特別報道部長のコラム「〈新年に寄せて〉『熱狂』に歯止めを」の冒頭部分に誤りがあったとして記事を取り消し、ネット記事全文を削除して謝罪した。
〈『中国なにするものぞ』『進め一億火の玉だ』『日本国民よ特攻隊になれ』。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています〉
コラムはこんな文章で始まる。高市政権発足以降、ネット上でエスカレートしている反中感情を紹介しながら、「国民的な熱狂」の危険性を論じ、冷静な議論を呼びかける内容だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/73ee90f633be1a4eb197b949608350c937f94f48
自民、28年参院選1人区全勝も 単独過半数は届かず
共同通信社は15日、今回の衆院選比例代表で各党が得た票数を基に、2028年参院選の結果を試算した。自民党は改選124議席(選挙区74、比例50)のうち、32の1人区で全勝となった。複数区も加えた選挙区の議席は計59。比例代表は20議席で、獲得議席は計79となるものの、非改選の39議席と合わせて単独過半数には届かなかった。25年参院選の大敗が影響した格好だ。
自民と連立を組む日本維新の会は選挙区と比例で計7議席。維新の非改選7議席を合わせると、与党で132議席となり、過半数125に達する。立憲民主、公明両党の参院議員は現時点で中道改革連合に参加していないが、中道の候補として試算した。
https://news.jp/i/1395660244549484943?c=39550187727945729
参議院の中革連統合ができない理由、参議院の場合、全国比例は名簿順位がなく、名前を書いてもらった順に当選する。名前と党名での投票の合算で当選者数が決まる。公明は公明側候補の名前をきちんと割り振る。つまり、立憲側は下位になり、連合所属の組合の組織内候補が落選する。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 15, 2026
Q8.非拘束名簿式って?
Q 参議院比例代表選挙で採用されている非拘束名簿式とは、どのようなしくみなのですか?
A 平成13年の第19回参議院比例代表選挙から導入された非拘束名簿式は、名簿では当選順位は決められておらず、有権者が候補者名または政党名のいずれかを記載して投票する方式であるため、有権者は当選させたい候補者を選ぶことができます。 (選挙区選挙については、従来どおり候補者名を記載しての投票です。)
(1)公示
政党は
●名簿による立候補の提出
一定の要件を満たす政党は、当選順位を付けないで候補者名簿を届け出ます。
(2)投票
有権者は
●投票方法
有権者は投票用紙に、名簿に記載された候補者名を記載して投票します。ただし、候補者名に代えて政党名を記載して投票することが できます。
https://www.pref.tochigi.lg.jp/senkyo/sangisenkyo22/qanda/qanda-8.html
労働党−317予測は流石にくさ https://t.co/1i6ngiz5eb
— 🚩 (@IASP_2_1) February 15, 2026
英国の政党支持率でナイジェル・ファラージ氏率いる反移民の右派ポピュリスト政党「リフォームUK」がキア・スターマー首相率いる中道左派の与党・労働党を大きくリードしていることが示された後、リフォームUKの支持者を描いたAI(人工知能)生成動画がソーシャルメディアにあふれている。
専門家によると、ティックトックやX(旧ツイッター)、インスタグラムで数万回も視聴されたこうした偽動画は、法律違反には当たらないため、規制当局の措置を講じることはないという。
これらの動画は、1月31日に公表された「The i Paper」と「BMG Research」の政党支持率に関する世論調査で、リフォームUKが32%と労働党(20%)に12ポイント差、中道右派の野党・保守党(17%)に15ポイント差をつけてトップに立っていることが示された後に拡散し始めた。13日にも新たな動画が投稿されている。
こうした動画(一部はGoogle Veo 3で作成されたもの)には、タワーブリッジやレスター・スクエアなどのロンドンのランドマーク付近で英国旗を掲げて行進する、超リアルな白人の男女が登場する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52431980cf4b207ff3a14ca09f071399938dbcc0
高市首相の自民党総裁任期は来年9月まで。
— 島田洋一(Shimada Yoichi) (@ProfShimada) February 13, 2026
「うしろから連射」石破グループはそこで対抗馬を立て、大自民党の乗っ取りを図るだろう。
しかし高市氏が実績を上げ、国民の支持が高ければ、クーデタは成功しない。
突破力に期待する。 https://t.co/XHSO3I39gT
自民党の岩屋毅前外相(衆院大分3区)は12日、自身のホームページなどで、「一部報道において、あたかも私が新党を結成するかのような記事が掲載されていますが、それは全く事実ではありません」とするコメントを発表した。
岩屋氏は石破茂前首相の側近で、党内リベラル派の重鎮として高市早苗首相と距離があることで知られる。衆院選投開票翌日の9日の記者会見で、「(高市政権が)間違った方向に行きそうなときにはブレーキを踏むことを心がけないといけない」と発言。「志を同じくする人と相談したい」とも語り、新グループ結成への意欲を示した。
岩屋氏は衆院選では、「反高市」であることを否定して首相を支える考えを強調していただけに、SNSでは「ほらやっぱり」「早く中革連(中道改革連合)に行きなさい」などと批判的な意見が相次いだ。
https://www.sankei.com/article/20260213-HQH7ER5RWVHM5CGOQTYIGIFNOE/
今回の中道一本化で、公明票の実態がデータ分析で見えてきました。公明票はフレンド票を含めて550万票程度実在する。しかし、その一方で立憲支持層の離反が550万票あった。また、総得票の6割の無党派も離反する。つまり、連立や統合はデメリットしかない。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 15, 2026
蓋を開けてみれば、民主党政権下の閣僚経験者や党首クラスも敗れる惨状で、各小選挙区に「1万〜2万票」といわれる公明党、その支持母体である創価学会の組織票が本当にあったのか。落選議員を中心にそのような疑問が湧き出ている。
衆院選前は、26年ぶりに自民と公明が連立を解消し、これまで立憲の候補に1万票差以内で競り勝ってきた自民党の約50人の衆議院議員は「落選危機」と見なされていた。
自民候補に入るべき公明票が、今回の選挙では立憲候補に移ることで「激戦区でも競り勝てる」と立憲候補の躍進もあるはずだった。さらには選挙後の政界再編や政権交代可能な二大政党制へと次なる展開も想定されていた。
「共産党や市民連合など左派勢力が離れていったが、公明票のほうが数がある、と見越していた。公明幹部が応援演説に入れば、学会員と思われる老若男女が集まり、ビラもはけ、スマホの撮影会も列ができるほどで手応えを感じた。各紙の情勢調査で自民圧勝と出ていたが、終盤で『公明ブースト』で巻き返せる、と根拠のない自信があった」(落選議員)
https://news.yahoo.co.jp/articles/febc83356dc5688d4289f5e7bac9629bb86b7583
国民民主党「俺たち野党第一党」
— Mi2 (@mi2_yes) February 15, 2026
vs
中道改革連合「俺たち衆院野党第1会派」
ファイッ! pic.twitter.com/VkceQcoaD8
Q 参院の議席も合わせるとどうなるの?
A 参院会派の25議席と合わせると、国民民主は計53議席となりました。
Q 立憲民主党や公明党はどうだったの?
A 立憲民主と公明は衆院議員が合流して中道改革連合を結成して選挙に臨みましたが、49議席にとどまりました。
Q 参院では立憲民主や公明はどうなっているの?
A 参院では、立憲会派が40人、公明会派が21人で、それぞれ別々に存在しています。
Q この結果を受けて、玉木氏はなんて語ったの?
A 玉木氏は「衆参(の議席数を)合わせるとうちが野党第1党。50議席を超える野党はうちしかいない。その意味で我々にも責任がある」と述べました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e4593517256ccb26b7a08d97d06a94f4ee7593b
『国民の7割以上は今回の結果に距離がある』は草w
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) February 15, 2026
サンモニ寺島氏
「国会での熟議の議論もなく、国民にとって選択肢のない状況での解散だった。争点なきイメージ選挙、フィーリング選挙だった。
自民党大勝と言うが、自民党の比例での獲得は27%だから、国民の7割以上は今回の結果に距離がある状況」 pic.twitter.com/jMWGjBhu92
政治評論家で多摩大学学長の寺島実郎氏が15日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に出演。衆院選で外交が重要なテーマにならなかったことを嘆いた。
寺島氏は今回の衆院選で自民党が大勝した背景について「どうしてなんだっていうことを国民としてもしっかり考える必要があると思う。まず国会での熟議の議論もなく、国民にとって選択肢のない状況での解散だったということをよく考える必要がある」と訴えた。続けて「争点なきイメージ選挙というか、フィーリング選挙になってしまった。例えば野党が消費税と掲げたら、与党もそれに相乗りする形で争点つぶしってやつでもってなくなちゃった」と落胆した。
一方で「私、一番実は気になるのはね、世界をこの選挙は語らなかった」と外交が重要なテーマにならなかったと指摘。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3fa39e6b3fbf924c4bcde5a132f88e3d3f81113c
【沖縄県「南米駐在事務所」
— NHK沖縄さぁたぁちゃん (@okinawa_nhk) February 13, 2026
ブラジルに今夏の開設目指し調整】
「ウチナーンチュ」の連携強化に向けて沖縄県が新年度に設置するとしていた南米の駐在事務所について、ブラジルのサンパウロに、早ければことしの夏の開設を目指して調整を進めていることが分かりました。https://t.co/f4DAcskyQ9
新たな海外駐在提案へ 沖縄県が検討委設置 ワシントン事務所の後身
沖縄県ワシントン事務所の後身となる北米駐在など新たな海外駐在について検討するため、県は13日までに、県庁内に検討委員会を設置した。ブラジルに設置を検討している南米駐在事務所(仮称)も含め、駐在の役…
https://ryukyushimpo.jp/politics/entry-5035713.html
衆院選期間中の出口調査の分析をすると、高市総理がリウマチが悪化して激痛のためにNHKの番組を欠席し、野党から猛批判を浴びた直後から高市支持が激増したという。
— NecoGJ (@NecoGJ) February 14, 2026
それまでは自民党の単独過半数程度だったんだとか。
ことに無党派層、女性有権者の支持が圧倒的に伸びたという。
そんなことすら分からんようだから野党はダメなんだよな。
一番やっちゃいけないことを選挙中にやるんだからな。
あれがキッカケで高市さんがかわいそう、守らなきゃって心理が働いたと思うね。
普段は「弱者に寄り添う」とか言ってる癖に嘘っぱちってことがバレた訳でね。
恥ずかしい連中ですよ。
高市総理は「討論番組についてのご質問でございますけれども、さまざま報道がされたり野党から批判があったことは知っております。ただ私自身が討論番組を逃げる理由は何にもありません。ちょうど選挙戦の半ばの週末の討論番組ですから、これはまたとないチャンスととらえておりました。しっかり準備もし、お洋服も決めておりました」と、出演の意思があったとしたうえで、「ただ皆様もご承知かと思いますけれども、連日の遊説の中で徐々に残念ながら手の症状が悪化をしておりました。特に木曜日、金曜日、土曜日の遊説後症状が一段と悪化しました。最初はちょっと遊説を1日キャンセルさせていただいて病院でレントゲンも撮りたい、治療も受けたい旨を交渉したんですけれども、わりと早めに私の遊説日程が候補者陣営に伝わっておりましたので、もうみなさまSNSなどで高市さん来るよというのをあげているんで、『遊説のキャンセルだけは勘弁してくれ』という話もございました。また週末および週明けの遊説日程ですとか、土曜日の外交日程がございました。こういった影響を考慮しながら、しかしながら周囲のご配慮もいただいて、リウマチ専門の医務官を手配していただいて、日曜日の朝に公邸で丁寧な診察をして頂き治療を受けることになりました」と経緯を説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b78cbee6501665f1af24cb0b0ec67cc4795c750
それはあなたがちゃんとした批判はスルーして低レベルの悪口ばっかり拾うからです。基本的に卑怯なんですよね、あなた。 https://t.co/HEtoMN12Fv
— 高橋裕行 (@herobridge) February 14, 2026
また立候補条件となる推薦人は今回に限り不要となり、立憲民主党・元幹事長の小川淳也氏、小選挙区で8連勝を果たした階猛氏らが立候補表明したことを紹介した。
これにFANTASTICS・佐藤大樹は「リーダーを決めるというのは大事だと思うのですが、支持を広げるだったり議席を取り戻すというのが目標であれば、僕からすればこれからどんな政策を国民に提示してくれるのか、まずはそこ次第だなと思います」とコメント。
これにMCの山里亮太も「今回の大敗ってものすごく大事なものであって、国民の求めるものの裏返しだから、国民はそんなことを求めてないよというメッセージ」と賛同。「だから政策よりも政局中心で相手の批判とか揚げ足を取ることばっかりをやっているけど、それを聞いたところで我々はあなたたちを支持しませんよということなので、これからは揚げ足取りとかではなく、批判の競争をするのではなく提案の競争になっていかないともうだめですよということだと思う」と私見を続けていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7b02fb260f2d98cf899dc0b9819429ac9806f7b
えらそうに何様やねん。
— 松陰先生は心の師 (@utukushinippon) February 13, 2026
自分はただの田中角栄の娘だっただけやん。
田中眞紀子氏、多数誕生自民新人を「素人集団」と痛烈 麻生氏ら党執行部も教育役は「無理無理」(日刊スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/dquUYszX8m
すると田中氏は「今、田﨑さん“党の執行部”っておっしゃいましたけど、執行部って誰ですか? 麻生太郎ちゃん(副総裁)でしょ、鈴木俊ちゃん(鈴木俊一幹事長)でしょ? 俊ちゃんだっていい人だけどダメ。年とって、気がいいばっかりで。彼ら良く知ってるの、私。あんな人たちがね、あの素人集団をまとめるなんて無理。だからいないんですよ、自民党の幹部の人たちが。これは本当に困った状態ですよ、自民党自体の問題として。じゃあ高市さん、今まで30年間ああいうやり方をしていた高市さんができます? 友達もあんまりいないし派閥も入ってないし、族議員でもないしね。高市さん何やるの?と。生活者、納税者としてみると、非常に心配ですよ、はっきり言って」とずばずば疑問を呈した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1aa3f16f749686b8cf3b3c339762f910853da688
NHK「サタデーウォッチ9」
— 0211 jaguar (@0211jaguar) February 14, 2026
自民党の勝利を報じる話題はそこそこに、惨敗した中道改革連合の代表選を大きく取り上げた。
小選挙区で7人【しか】当選できなかったのに、それを【7人の侍】とおだてる持ち上げよう。
左の動画の「巨大与党が誕生」のくだりは、「誕生してしまった」とでも言いたそうです。 pic.twitter.com/J1PLLPM0t3
動画URL
https://video.twimg.com/amplify_video/2022650585221390336/vid/avc1/1280×720/H26vTnIYa75tqeLz.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/2022650585246498816/vid/avc1/1280×690/LXuOJvAPuIuHQQlq.mp4
中道、小選挙区で勝ち上がった「7人の侍」 逆風はね返した勝因は
衆院選で惨敗し、49議席の獲得にとどまった中道改革連合。小選挙区の候補者202人のうち勝ち上がったのは立憲民主党出身の前職7人だけだった。「7人の侍」(党関係者)が「高市人気」の逆風をはね返した勝因とは。
立憲代表を務めた泉健太氏(京都3区)は、知名度の高さゆえに苦戦を強いられた。陣営関係者は「『泉は大丈夫』と思われがちだ。劣勢だと有権者や支持者に浸透させるのが大変だった」と振り返る。代表経験者は各地を応援演説に回るのが通例だが、厳しい情勢が報じられたことを受け、選挙戦後半は地元に張り付き、街頭演説などで支持を呼びかけた。
https://www.asahi.com/articles/ASV2B3RP3V2BUTFK00QM.html
中道改革連合
— Mr.HR (@MisterHR_japan) February 14, 2026
幹事長には立憲民主党系を起用する案が有力視されている。
幹事長、立民系起用が軸 中道新体制、週明け発足:時事ドットコム https://t.co/pxf8hCV7cA
中道改革連合の小川淳也代表は新たな執行部を週明けに発足させる方針だ。顔触れは一新される見通し。党の要となる幹事長や政調会長など骨格人事を巡り、小川氏は立憲民主・公明両党の出身者による「共同制」を見直す考えで、幹事長には立民系を起用する案が有力視されている。
小川氏は14日の朝日放送の番組で「全力で社会や国会の改革に取り組む」と強調。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021400387&g=pol
公明代表、地方組織の中道合流に慎重https://t.co/uv6azaacZp
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) February 13, 2026
公明党の竹谷とし子代表は、地方組織の中道改革連合への合流に関し「地方議会は首長との関係が重要だ。国政政党間の関係とは違うところもある」と述べ、慎重に対応する考えを示しました。
公明党の竹谷とし子代表は13日、党本部で記者団に、地方組織の中道改革連合への合流に関し「地方議会は首長との関係が重要だ。国政政党間の関係とは違うところもある」と述べ、慎重に対応する考えを示した。「地方議会の在り方は地方議員の声を踏まえながら決めるべきだ」とも述べた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021301016&g=pol
【ラサール石井しどろもどろ】
ラサール石井
「日本は軍拡に走ってる!!」
松陰寺さん
「なんで、それを北朝鮮や中国に言わないんですか?「軍拡反対」や「平和」を唱えるなら、防衛対応を迫られている日本側を批判するのではなく、現実に領海侵犯や核実験を繰り返し、すでに日本へミサイルを向けている中国や北朝鮮に対して言うべき」
この正論に対するラサール石井の返答がしどろもどろで意味不明すぎ。
だから、社民党はオワコンなんだよ。
【ラサール石井しどろもどろ】
— よし猫(Japan is back!) (@Ycat0801) February 14, 2026
ラサール石井
「日本は軍拡に走ってる!!」
松陰寺さん… pic.twitter.com/wvUI4pJ6gT
もう中革連いけよ…。
— サキガケ (@nihonpatriot) February 14, 2026
石破茂前首相が野党議員を異例の高評価
中道改革連合の代表選で敗れた階猛氏(59)を「ただものじゃないです、この人は」と、評価した。 https://t.co/ZXI4xJh8E0
石破茂前首相が野党議員を異例の高評価「この人はただものではない」理由を説明「小沢さんと…」
自民党の石破茂前首相は、14日に放送されたCS-TBS「国会トークフロントライン」で、13日に行われた中道改革連合の代表選で敗れた階猛氏(59)を「ただものじゃないです、この人は」と、評価した。
衆院岩手1区選出の階氏は今回の代表選で、党に所属する49人のうち22人の支持を受け、新代表に選出された小川淳也氏(54)の27人に5票差に迫るも、敗れた。石破氏は「階さんは、個人的に存じ上げているが、岩手で小沢(一郎)さんと違うスタンスでずっとやってきた。(それでも)党を出ることはなく、同じ党でやってきた」と述べ、小沢氏と距離がありながら、小沢氏の影響力が強く「小沢王国」と言われた岩手で当選を重ねてきたことに触れ、「ただものじゃないです。この人は」と、異例ともいえる表現で高く評価した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/34ab7b1e00c84a134a6f192faa7e0ebb1ba9b54f