わたし「エアコンの暖房のほうが電気ストーブより効率いいって聞くけど電気ストーブは使った電力が100%熱になるんだから効率最強のはずでは?」
— ヨシヲ(13歳ちくわ少女) (@yoshio_will) December 8, 2025
ChatGPT先生「消費電力以上の熱を熱交換で外から運んでくるから100%超えやで(300〜600%)」
わたし「まじか」
わたし「エアコンの暖房のほうが電気ストーブより効率いいって聞くけど電気ストーブは使った電力が100%熱になるんだから効率最強のはずでは?」
— ヨシヲ(13歳ちくわ少女) (@yoshio_will) December 8, 2025
ChatGPT先生「消費電力以上の熱を熱交換で外から運んでくるから100%超えやで(300〜600%)」
わたし「まじか」
サカイ引越しセンターに頼んだら、作業員さんがパソコンのキーボードを落として破損…。「すみません、修理できないのでお金で示談を…」って。まぁ仕方ないかと思ったら…1万円相当のものを4,000円でどうですか?」モヤモヤして本社に連絡したら…
— しょーご (@Okanestory07yt) December 8, 2025
障害者手帳をお持ちの方は「半額」ですね。
— タビドラバス🚍️ (@tabidoraku_bus) December 7, 2025
で、降車の際
「手帳忘れたけどいいですか?」
私「いい?えっと…半額でいいという意味ですか?提示頂けない場合は半額にはならないです~」
「えー😡まけてくれる運転手もいるよ?」
私「とおっしゃいますと、いつもお忘れなんですか?」
全額頂きます。
こちらの記事ではサム氏は10月に韓国行った時にメモリ企業回って買い占め契約したという。サム氏の動きは完全に秘匿されてたから、サムスンもSKHynixも「まあウチだけ買い占められても他のメーカーがいるからなんとかなるかあ」って契約しちゃったけど、まさかどちらも両方買い占められていたとはお互…
— うみゆき@AI研究 (@umiyuki_ai) December 9, 2025
10月1日、OpenAIはSamsungおよびSK Hynixと、世界のDRAM供給の40%を占める2つの契約を同時に締結しました。さて、OpenAIの競合他社は、2025年後半に大規模なRAM契約が締結される可能性があると予想していましたか?はい。わかりました。しかし、彼らはそれが複数の企業との大規模な契約になるとは思っていませんでした。いいえ!実際、サム・アルトマンの10月1日の今では悪名高い韓国訪問に関する報道を読み返してみれば、SamsungおよびSK Hynixとの大型契約が同時に締結されるほんの数時間前でさえ、ほとんどの報道はサムスンがSamsung、SK Hynix、TSMC、およびFoxconnと話し合ったという漠然とした報告にとどまっていました。しかし、当時の報道は柔らかく、ほとんど否定的なものでした。「関係を模索している」「協力を求めている」「パートナーシップを調査している」などです。OpenAIが世界のDRAM生産の最大40%を消費しようとしているとは、それが起こる前日の朝でさえ誰も示唆していませんでした。誰もこのような事態を予想していませんでした。発表前にこの取引に関する報道がほとんどなかったことからもそれは明らかであり、DRAM の製造と流通に携わるすべての MLID Source は、このことは業界関係者全員を驚かせたと主張しています。
誤解のないように言っておきますが、衝撃だったのはOpenAIが大きな取引をしたことではなく、彼らがこれほど大規模な取引を2件、しかも同時に、しかもサムスンとSKハイニックスと結んだことだったのです!実際、私たちの情報筋によると、両社は互いの取引がどれほどの規模なのか、どれほど同時に近いのかさえ知らなかったそうです。そして、この秘密主義は大きな問題でした。非常に大きな問題だったのです。
サムスンがSKハイニックスが同様の供給量を約束しようとしていることを知っていたら、あるいはその逆であれば、価格と条件はおそらく異なっていたでしょう。両社がもっと多くの情報を知っていたら、世界供給量のこれほど大きな部分を供給することに同意しなかった可能性は十分に考えられます…しかし、結局のところ、OpenAIは両社間の緊密な関係を維持し、秘密保持契約を締結し、両社が相手方がこれ ほど多くのウェハを同時に放棄するとは考えていないという事実を利用して、世界のRAMサプライチェーンに決定的な打撃を与えることに成功しました…そして、それは今のところうまくいっています…
https://www.mooreslawisdead.com/post/sam-altman-s-dirty-dram-deal
12/21-24
— 加納裕三@bitFlyer (@YuzoKano) December 8, 2025
と表記されていたら、普通24日の夜は宿泊できると思いますよね
宿泊数に課金するのだから、21,22,23,24日の夜泊まる権利を買っていると解釈しました
こ れ は ひ ど い
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) December 8, 2025
えーとつまり、中国さんは、
・前以て公示してあった日米合同演習海域に空母で凸して来て
・空母から戦闘機飛ばしてスクランブルで上がって来た空自機をロックオン
…をやった可能性があると?
領海からえらく離れた所でコンタクトしてたから何事?と思ってたけど、これは() https://t.co/eJMuAWGtep
航空自衛隊の戦闘機が沖縄本島南東の公海上空で6日、中国軍の戦闘機からレーダー照射を受けた。断続的な照射で危険性が高いことから、日本政府は中国側がこれまでの外交上の非難や渡航自粛などの経済的措置から、軍事的威圧に一段階引き上げたとみている。政府は抗議の姿勢を強めていく構えだが、日中対立のさらなる激化を懸念する声もある。
「レーダー照射を感知しても相手の目的がはっきり分からなければ対応は難しい。最悪の場合は攻撃を受けるかもしれず、パイロットの緊張は非常に高まる。今回は日中間の緊張も高める行為で、驚いた」
https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/010/157000c
日テレが緊急事態にフェイクニュース
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) December 8, 2025
大間原発は建設中で稼働すらしてない
青森県で震度6強 青森・大間原発は稼働停止などはせず(日テレNEWS NNN)https://t.co/I48sNs3Im7 pic.twitter.com/S4JPZCLuZl
2025年12月6日
大間原発30年度稼働「改めて厳しい」/Jパワー現地本部長
青森県大間町に大間原発の稼働を目指す電源開発(Jパワー)は5日、町議会大間原発対策特別委員会で2030年度としている運転開始目標について「厳しいと言わざるを得ない」との認識を改めて示した。 倉田 …
https://www.47news.jp/13557398.html
朝日新聞の今野記者
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) December 8, 2025
「きょう自衛隊の統幕の幹部にね、『今野さん、きょう番組やるならこれだけは伝えてほしい』って言われたのが、2回目のレーダー照射、30分だよ。30分レーダー照射され続けて耐えたこの自衛官のメンタリティ、凄いよ。銃をこめかみに30分突きつけられてるようなもんだよ」 pic.twitter.com/NBslAsxwWf
「中国の『サラミスライス戦術』が、昨年から厚切りになってきた」。ある防衛省幹部はそう危機感を示す。
軍拡を急速に推し進める中国軍は、太平洋などに少しずつ活動エリアを広げてきた。その様子を、サラミソーセージを気づかれないように薄く切っていくことになぞらえた例えだが、それが大胆になっているという。昨年以降は、中国軍機による日本の領空侵犯や、自衛隊機への中国機の異常接近も繰り返されてきた。
そうした中で、今回のレーダー照射が起きた。防衛省によると、レーダー照射は6日午後に2回あり、そのうち1回は約30分にわたって断続的に行われたという。
https://www.asahi.com/articles/ASTD83JD9TD8UTIL00YM.html
https://t.co/lcbWWHTXB1
— レーム (@mu_fantom) December 8, 2025
うーんこの pic.twitter.com/daghpwsOId
しかも2回照射。1度目は午後4時半ごろから、中国軍の空母「遼寧」から飛び立った戦闘機「J-15」が自衛隊のF15戦闘機に対して断続的にレーダーを照射しました。2度目は午後6時半すぎからで、別の自衛隊機にも照射したということです。
自民党 小野寺五典安保調査会長
「ある意味では嫌がらせを受けたということだと思う。間違いなくこれは挑発行為だと認識していいと思う」
高市早苗総理大臣
「今回のレーダー照射は航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為。このような事案が発生したことは極めて残念」
危険な中国側の行動について、防衛省関係者からは…。
防衛省関係者
「過去にもあったと思うが現場の忖度(そんたく)、暴走だろう。トップの方針に忖度して各現場でできる対日行動を取っているという見方が多い。それぞれの忠誠心というか、成果のアピールのように現場が動いているように感じる。軍事的威圧の可能性は否定できないが、中央もどこまでやるか慎重にやっているはず。現場のノリと勢いという可能性もある」
https://www.youtube.com/watch?v=etMJOmotFqc
中国軍機レーダー照射、けしからんし、岡本政調会長もすぐに”unacceptable”と世界に発信しています。
ところが、なんか「偶発的事象」という斉藤代表の言葉に、鬼の首を取ったかのように発信してる方々がおられます。
これは、安全保障の世界では普通に使われる言葉。
戦争や攻撃の意図なくされる異常接近やレーダー照射の事を言い、エスカレーション管理が重要な局面のこと。
だから、与野党こえて、日中のホットラインなどが議論されてきました。
中国軍機レーダー照射、けしからんし、岡本政調会長もすぐに”unacceptable”と世界に発信しています。
— いさ進一 前衆議院議員 (守口市、門真市、大阪市鶴見区、大阪市旭区) (@isashinichi) December 8, 2025
ところが、なんか「偶発的事象」という斉藤代表の言葉に、鬼の首を取ったかのように発信してる方々がおられます。
これは、安全保障の世界では普通に使われる言葉。…
野田氏は、台湾有事が「存立危機事態になりうる」とした高市早苗首相の国会答弁を念頭に、「発言の行き違いがあろうが何だろうが、やってはいけない行為だ。レーダー照射から始まって、衝突する可能性はある」と批判した。
一方、公明党の斉藤鉄夫代表は大分市内で記者団の取材に対し、「冷静な対応が必要だ。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」と呼びかけた。
https://www.asahi.com/articles/ASTD72CQPTD7UTFK00WM.html
実は1975年創業の老舗、そんなことより25人で33億売り上げてる方がやばい https://t.co/cYdT5BK5TM pic.twitter.com/zTSthuKBLz
— ろんず (@athlonz) December 7, 2025
バンダイナムコヌイ(Bandai Namco Nui)は、ぬいぐるみをはじめとする縫製玩具や雑貨の企画・製造・販売を手掛ける専門会社で、バンダイナムコグループの一員です。大手玩具メーカーのOEM(相手先ブランドによる生産)を長年請け負っており、ぬいぐるみ作りのプロとして、キャラクターグッズやノベルティ、アーティストグッズなどの幅広い縫製製品を開発・生産しているのが特徴です。
https://bandainamco-nui.co.jp/company
パリのルーブル美術館で12月7日、配管破裂によりエジプト古代遺物展示室が水没した。ツタンカーメンやラムセス2世関連の遺物を含む数十点が浸水し、重度の損傷を受けた。消防隊がポンプで排水したが、ミイラや木棺、石棺に深刻な被害が出た。原因は老朽化した水道管の破裂で、博物館は当面閉鎖し、修復… pic.twitter.com/cOlEBwPmE6
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) December 8, 2025
仏パリのルーブル美術館で11月下旬に水漏れが発生し、エジプト関連の資料を含む数百点の所蔵品が損傷した。美術館担当者が7日、AFPに語った。
水漏れは11月26日に発見され、エジプト学の雑誌など300点から400点が影響を受けた。管理を担当するフランシス・スタインボック氏によると、19世紀後半から20世紀初頭のもので修復不可能だという。「文化的遺産の品々は影響を受けていない」と語った。
水漏れは、暖房と換気システムのバルブが誤って開いたことが原因だとしている。美術館は内部調査を行う。
https://www.afpbb.com/articles/-/3612640
私兵部隊を作って遊んでた大雪りばぁねっとの岡田栄悟がまた逮捕されてて草
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) December 7, 2025
公金チューチューの味を覚えるとその道からは抜け出せないんだな… https://t.co/uWSdDO6vxm pic.twitter.com/mCIcwaUrJP
農水省のスマート農業機械の導入に関する補助金約880万円をだまし取った疑いで北海道旭川市の男女3人が逮捕されました。
岡田栄悟容疑者(46)、大柳彰久容疑者(41)、麻野美穂容疑者(34)は去年4月、農水省が公募するスマート農業機械の導入等に関する補助金を巡り、納品された事実がないにも関わらずあるように装って補助金の交付を申請して現金882万5000円をだまし取った疑いが持たれています。
警察によりますと、岡田容疑者らは申請の際に嘘の内容が書かれた納品書や納品事実のない農業ドローンの画像などを送っていたということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7276e562dcc8918ccf6b68460837d6fff3696278
意味が分からない。
— 宇宙の父 (@Booskachan_Ver2) December 6, 2025
どんな戦闘機も常に他機をレーダー照射している。
これはトラッキングされたと言って問題視しているのか。
だとしたらナンセンスである。
(・ω・)
中国空母「遼寧」発艦のJ15戦闘機、空自F15戦闘機にレーダー照射2回…日本政府が中国側に抗議 : 読売新聞オンライン…
中国軍機から自衛隊機がレーダー照射を受けた事案の公表は初めて。防衛省によると、1回目のレーダー照射は6日午後4時32分頃から35分頃まで行われた。2回目は午後6時37分頃から7時8分頃まで、別の自衛隊機に対して行われた。
いずれも自衛隊機が照射を探知した。日中の戦闘機間は目視可能な距離より離れていた。自衛隊機や隊員に被害はなかった。
戦闘機のレーダーは、射撃の準備段階として目標を捉える火器管制のほか、捜索などにも用いられる。ただ、一定時間断続的に照射されたことから、防衛省は、自衛隊機を狙った危険な行為と判断した。小泉氏は会見で、「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為であり、極めて遺憾」と述べた。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20251207-GYT1T00111/
総務省
— OpenMoney / オープンマネー【公式】 (@OpenMoney_JP) December 5, 2025
年収1,400万円
33歳/課長補佐/男性https://t.co/ltPzZ0PBb4 pic.twitter.com/DDvwsFZBbt
筆者の昔の経験では、中央省庁のサービス残業は、いわば当たり前だった(むろん、民間企業も含めてそれが暗黙の了解になっている、古い時代だったとも言えそうなのだが)。出勤時間は民間企業に比べるとかなり遅めだが、年末にかけての繁忙期になると、毎日終電で退庁するような日々を過ごしていた。
残業時間の記録簿は「フィクション」
そして、残業時間の記録簿は「フィクション」であり、年度の予算上で許容される上限以内に収まるよう、日々の退勤時間を調整して記録していた。その際に上司の1人から言われたことを、今でもはっきりと覚えている。
「予算を握っている大蔵省(当時はまだ財務省に改称される前だった)は残業代が満額出るけど、他の省庁は予算がある範囲内でしか残業代は出ないんだよ」
学生時代のアルバイトではむろん、そんなことはあり得なかった。おかしな話だと思ったものの、社会の厳しさとはそういうものなのかと、自分を納得させた瞬間でもあった。
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00122/00143/
上海市が肝いりで開発した新ランドマーク「WYSH翡悦里」がたった一年で廃墟同然に。
🇨🇳さん、国内苦境を外に注意反らしてませんか?
このエリアは古き良き上海の趣と現代的な商業・住宅機能が融合した、上海の西の玄関口とされているエリア。
上海の100年の歴史を持つ武夷路の「大改修」プロジェクトですので当局も気合が入っていた筈ですが、見るも無残な姿になっているのをYoutubeチャンネルグンちゃんの中国歩きが紹介してくれています。
WYSH翡悦里は武夷路の都市更新プロジェクトの重点エリアに位置し、以前は飛楽音響廠だった場所を再開発。
歴史的な建築物(飛楽音響廠の工業遺産、洋館)を保存・活用する形で著名な建築家、柳亦春がデザインを担当。
https://shcn.gov.cn/col7345/20220728/1219026.html
動画の前半(2024年9月撮影)は、オープンしたての裴悦里の様子で、可愛い店構え、お洒落なレストラン、ブランド店、インフルエンサー系の女の子達が沢山いて、「新しくて映える上海の人気スポット」という様子。
後半は「1年後」、2025年9月に同じ場所を再訪した様子ですが、人の気配がほぼなく店内は荒れ果てている様子が。
たった一年でここまで荒れるなんて、何があったんでしょうかー(棒)
https://youtu.be/B6uCN5-q-A8?si=fs8AgEvfg1_s72pf
上海市が肝いりで開発した新ランドマーク「WYSH翡悦里」がたった一年で廃墟同然に。
— mei (@2022meimei3) December 7, 2025
🇨🇳さん、国内苦境を外に注意反らしてませんか?
このエリアは古き良き上海の趣と現代的な商業・住宅機能が融合した、上海の西の玄関口とされているエリア。… pic.twitter.com/FVCaisSu8Q
えーひゃー😱
しに怖い事実が発覚したんだけど🤔
この防衛省•自衛隊と小泉防衛大臣が出してるこの戦闘機が沖縄の上空でレーダー照射して、今めちゃくちゃXで取り上げられてるじゃん?👀
その沖縄で沖縄メディアどこもポストしてなくて、全く取り上げられてないけど?🙄
つまりX見てないと知らない情報になってる🙄
これ、流石にどうかと思うわ🙄
沖縄で起こってることなのに、沖縄メディアが偏って情報を出さないので、沖縄県民には中国に対しての危機感がまるでない🙄
沖縄の上空で中国の戦闘機が入ってきて自衛隊出てるのよ?🙄
えーひゃー😱
— azul (@azul_tn11) December 7, 2025
しに怖い事実が発覚したんだけど🤔
この防衛省•自衛隊と小泉防衛大臣が出してるこの戦闘機が沖縄の上空でレーダー照射して、今めちゃくちゃXで取り上げられてるじゃん?👀
その沖縄で沖縄メディアどこもポストしてなくて、全く取り上げられてないけど?🙄… https://t.co/lQFhUMh8oi
航空自衛隊の戦闘機が沖縄本島南東の公海上空で6日、中国軍の戦闘機からレーダー照射を受けた。断続的な照射で危険性が高いことから、日本政府は中国側がこれまでの外交上の非難や渡航自粛などの経済的措置から、軍事的威圧に一段階引き上げたとみている。政府は抗議の姿勢を強めていく構えだが、日中対立のさらなる激化を懸念する声もある。
小泉進次郎防衛相は7日、防衛省で行われたオーストラリアのマールズ副首相兼国防相との会談の冒頭、レーダー照射に言及し、「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為だ」と批判。そのうえで「中国の行動に対し、我々は毅然(きぜん)かつ冷静に、地域の平和と安定に向けて対応を進めていく」と強調した。
マールズ氏も「大変憂慮すべき事態だ。日本と一緒に力を合わせて行動していく」と応じた。両氏は東シナ海や南シナ海で威圧的行動を強める中国を念頭に、安全保障協力を強化させることで一致した。
https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/010/153000c
元祖○鯱家ですが従業員に商標権を取られたため、店名を鯱乃家に変更した模様。 pic.twitter.com/Wkbcd3Ci6p
— mugilnaoki (@mugilnaoki) December 7, 2025
2018年(平成30年)時点では、「若鯱家」などをはじめ、名古屋カレーうどんを看板商品とする専門店が各地に見られるほど、この料理は広く定着している。その元祖とされるのが、1976年(昭和51年)に名古屋市北区田幡二丁目で創業した「本店 鯱乃家」である。名城線・黒川駅から徒歩約1分という立地に店を構え、当初は「若鯱家」の暖簾を掲げて営業していた。
この「鯱乃家」は、独自の製法によるカレーうどんを名物として評判を集め、次第に人気店へと成長していった。その勢いに刺激を受け、名古屋市内の既存のうどん店も次々とカレーうどんに力を入れるようになり、各店が工夫を凝らした自慢の味を打ち出すようになっていったことで、名古屋カレーうどんというジャンル自体が広がっていった。
やがて1985年(昭和60年)頃になると、「若鯱家」は4人の弟子に暖簾分けを行い、本店を含む4店舗にその味が継承されることになった。しかしその一方で、本店に勤務していた従業員が、創業者による商標登録よりも先に「若鯱家」の名称を登録し、退職後にフランチャイズ展開を始めるという事態が発生する。これに反発した本店側は当該従業員を提訴し、商標の帰属を巡って民事裁判へと発展した。
その後、1992年(平成4年)に黒川の本家「若鯱家」は店名を現在の「鯱乃家」へと変更した。2018年現在、店頭の暖簾や路上看板は「鯱乃家」となっているが、建物2階部分に設置された看板には、今もなお「若鯱家」の名が残されており、かつての歴史を今に伝えている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%93
(・~・ ).。oO(この、缶詰と瓶詰が面倒じゃね?の所からイタリアと日本は決別してしまったんですよね。
— 三幸貿易公式 (@SANKO_TRADING) December 7, 2025
レトルトパウチのパスタソースを作ってほしいという要望に対して、イタリアメーカーはほぼ全てNoの回答でした。
そして日本ではほぼ国産のみ(一部瓶詰は輸入継続)となりました) https://t.co/roy01NuSQV
【現場の状況】#交通情報 東名高速 上り 足柄SA~大井松田IC 山北BS付近 競走馬運搬車とスポーツカーの衝突事故で規制渋滞12月7日 #東名高速 #山北町 #馬運車 #競馬 : ニュース速報あれこれ総合 https://t.co/waaEUpmG9l #交通事故 東名事故渋滞日曜日ドライバー馬運車 pic.twitter.com/4008T3tZyO
— 災害火災画像速報ニュース2 (@Gt8VUlzRG7buafO) December 7, 2025
SNS上では、「対物賠償が無制限でも本当に大丈夫なのか。競走馬に何かあれば何百億円もの請求をされる可能性があるのに、保険会社が簡単に支払うはずがない」と、保険金が支払われない可能性を指摘する声も上がっていました。これに対し外口弁護士は、「加入している対物賠償無制限の保険が適用される事故であることが前提」としたうえで、この意見に反論しています。保険会社は、事故と社会通念上相当といえる因果関係が認められる損害については、原則として無制限に賠償金を支払うと説明します。仮に「保険会社が応じない」ケースがあるとすれば、それは相当因果関係の範囲外と判断された損害に限られ、すべてを加害者が自腹で負担させられるという意味ではありません。
とはいえ、実際に保険が使えなくなるケースも確かに存在します。その代表例が、危険運転によって事故が発生した場合です。例えば、あおり運転による事故は、保険の免責事項である「故意による事故」に該当する可能性があり、その場合は保険が適用されず、高額な賠償金を加害者自身が直接負担しなければならなくなります。結局のところ、どんな相手と事故を起こすかよりも、危険な運転をしたかどうかが、最も大きなリスクになると言えるでしょう。
https://www.ben54.jp/news/1904