投稿者: U1

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107件のコメント

「どんな戦闘機も常に他機をレーダー照射している」と自称・航空専門家が中国軍を全面擁護、むしろ自衛隊の側に問題があったのだろう……

1:名無しさん




 中国軍機から自衛隊機がレーダー照射を受けた事案の公表は初めて。防衛省によると、1回目のレーダー照射は6日午後4時32分頃から35分頃まで行われた。2回目は午後6時37分頃から7時8分頃まで、別の自衛隊機に対して行われた。

 いずれも自衛隊機が照射を探知した。日中の戦闘機間は目視可能な距離より離れていた。自衛隊機や隊員に被害はなかった。

 戦闘機のレーダーは、射撃の準備段階として目標を捉える火器管制のほか、捜索などにも用いられる。ただ、一定時間断続的に照射されたことから、防衛省は、自衛隊機を狙った危険な行為と判断した。小泉氏は会見で、「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為であり、極めて遺憾」と述べた。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20251207-GYT1T00111/

 

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22件のコメント

総務省キャリア33歳課長の年収が1400万円、高給優遇のように見えて詳細を確認したら……

1:名無しさん




 筆者の昔の経験では、中央省庁のサービス残業は、いわば当たり前だった(むろん、民間企業も含めてそれが暗黙の了解になっている、古い時代だったとも言えそうなのだが)。出勤時間は民間企業に比べるとかなり遅めだが、年末にかけての繁忙期になると、毎日終電で退庁するような日々を過ごしていた。

残業時間の記録簿は「フィクション」

 そして、残業時間の記録簿は「フィクション」であり、年度の予算上で許容される上限以内に収まるよう、日々の退勤時間を調整して記録していた。その際に上司の1人から言われたことを、今でもはっきりと覚えている。

 「予算を握っている大蔵省(当時はまだ財務省に改称される前だった)は残業代が満額出るけど、他の省庁は予算がある範囲内でしか残業代は出ないんだよ」

 学生時代のアルバイトではむろん、そんなことはあり得なかった。おかしな話だと思ったものの、社会の厳しさとはそういうものなのかと、自分を納得させた瞬間でもあった。

https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00122/00143/

 

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27件のコメント

上海市が肝いりで開発した新ランドマーク「WYSH翡悦里」、開業から僅か1年が経過した結果……

1:名無しさん


上海市が肝いりで開発した新ランドマーク「WYSH翡悦里」がたった一年で廃墟同然に。
🇨🇳さん、国内苦境を外に注意反らしてませんか?

このエリアは古き良き上海の趣と現代的な商業・住宅機能が融合した、上海の西の玄関口とされているエリア。
上海の100年の歴史を持つ武夷路の「大改修」プロジェクトですので当局も気合が入っていた筈ですが、見るも無残な姿になっているのをYoutubeチャンネルグンちゃんの中国歩きが紹介してくれています。

WYSH翡悦里は武夷路の都市更新プロジェクトの重点エリアに位置し、以前は飛楽音響廠だった場所を再開発。
歴史的な建築物(飛楽音響廠の工業遺産、洋館)を保存・活用する形で著名な建築家、柳亦春がデザインを担当。
https://shcn.gov.cn/col7345/20220728/1219026.html

動画の前半(2024年9月撮影)は、オープンしたての裴悦里の様子で、可愛い店構え、お洒落なレストラン、ブランド店、インフルエンサー系の女の子達が沢山いて、「新しくて映える上海の人気スポット」という様子。

後半は「1年後」、2025年9月に同じ場所を再訪した様子ですが、人の気配がほぼなく店内は荒れ果てている様子が。

たった一年でここまで荒れるなんて、何があったんでしょうかー(棒)
https://youtu.be/B6uCN5-q-A8?si=fs8AgEvfg1_s72pf

 

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39件のコメント

自衛隊機がレーダー照射を受けた件、「これ、流石にどうかと思うわ」と沖縄マスコミの動向を観察していた人が絶句

1:名無しさん


えーひゃー😱

しに怖い事実が発覚したんだけど🤔

この防衛省•自衛隊と小泉防衛大臣が出してるこの戦闘機が沖縄の上空でレーダー照射して、今めちゃくちゃXで取り上げられてるじゃん?👀

その沖縄で沖縄メディアどこもポストしてなくて、全く取り上げられてないけど?🙄

つまりX見てないと知らない情報になってる🙄

これ、流石にどうかと思うわ🙄

沖縄で起こってることなのに、沖縄メディアが偏って情報を出さないので、沖縄県民には中国に対しての危機感がまるでない🙄

沖縄の上空で中国の戦闘機が入ってきて自衛隊出てるのよ?🙄



 航空自衛隊の戦闘機が沖縄本島南東の公海上空で6日、中国軍の戦闘機からレーダー照射を受けた。断続的な照射で危険性が高いことから、日本政府は中国側がこれまでの外交上の非難や渡航自粛などの経済的措置から、軍事的威圧に一段階引き上げたとみている。政府は抗議の姿勢を強めていく構えだが、日中対立のさらなる激化を懸念する声もある。

 小泉進次郎防衛相は7日、防衛省で行われたオーストラリアのマールズ副首相兼国防相との会談の冒頭、レーダー照射に言及し、「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為だ」と批判。そのうえで「中国の行動に対し、我々は毅然(きぜん)かつ冷静に、地域の平和と安定に向けて対応を進めていく」と強調した。

 マールズ氏も「大変憂慮すべき事態だ。日本と一緒に力を合わせて行動していく」と応じた。両氏は東シナ海や南シナ海で威圧的行動を強める中国を念頭に、安全保障協力を強化させることで一致した。

https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/010/153000c

 

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23件のコメント

名古屋カレーうどんの発祥である名店、広告代理店から送り込まれた工作員を受け入れてしまった結果……

1:名無しさん




2018年(平成30年)時点では、「若鯱家」などをはじめ、名古屋カレーうどんを看板商品とする専門店が各地に見られるほど、この料理は広く定着している。その元祖とされるのが、1976年(昭和51年)に名古屋市北区田幡二丁目で創業した「本店 鯱乃家」である。名城線・黒川駅から徒歩約1分という立地に店を構え、当初は「若鯱家」の暖簾を掲げて営業していた。

この「鯱乃家」は、独自の製法によるカレーうどんを名物として評判を集め、次第に人気店へと成長していった。その勢いに刺激を受け、名古屋市内の既存のうどん店も次々とカレーうどんに力を入れるようになり、各店が工夫を凝らした自慢の味を打ち出すようになっていったことで、名古屋カレーうどんというジャンル自体が広がっていった。

やがて1985年(昭和60年)頃になると、「若鯱家」は4人の弟子に暖簾分けを行い、本店を含む4店舗にその味が継承されることになった。しかしその一方で、本店に勤務していた従業員が、創業者による商標登録よりも先に「若鯱家」の名称を登録し、退職後にフランチャイズ展開を始めるという事態が発生する。これに反発した本店側は当該従業員を提訴し、商標の帰属を巡って民事裁判へと発展した。

その後、1992年(平成4年)に黒川の本家「若鯱家」は店名を現在の「鯱乃家」へと変更した。2018年現在、店頭の暖簾や路上看板は「鯱乃家」となっているが、建物2階部分に設置された看板には、今もなお「若鯱家」の名が残されており、かつての歴史を今に伝えている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%93

 

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64件のコメント

イタリアの全メーカーが日本側の要請を拒否してイタリアと日本は決別、レトルトパウチのパスタソースは国産のみという形に……

1:名無しさん


 

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23件のコメント

「これスポーツカーの人の人生詰んだな…」と事故現場で発見した”あのマーク”に目撃者騒然、危険運転をしていたら本気でアウトだ……

1:名無しさん




SNS上では、「対物賠償が無制限でも本当に大丈夫なのか。競走馬に何かあれば何百億円もの請求をされる可能性があるのに、保険会社が簡単に支払うはずがない」と、保険金が支払われない可能性を指摘する声も上がっていました。これに対し外口弁護士は、「加入している対物賠償無制限の保険が適用される事故であることが前提」としたうえで、この意見に反論しています。保険会社は、事故と社会通念上相当といえる因果関係が認められる損害については、原則として無制限に賠償金を支払うと説明します。仮に「保険会社が応じない」ケースがあるとすれば、それは相当因果関係の範囲外と判断された損害に限られ、すべてを加害者が自腹で負担させられるという意味ではありません。

とはいえ、実際に保険が使えなくなるケースも確かに存在します。その代表例が、危険運転によって事故が発生した場合です。例えば、あおり運転による事故は、保険の免責事項である「故意による事故」に該当する可能性があり、その場合は保険が適用されず、高額な賠償金を加害者自身が直接負担しなければならなくなります。結局のところ、どんな相手と事故を起こすかよりも、危険な運転をしたかどうかが、最も大きなリスクになると言えるでしょう。

https://www.ben54.jp/news/1904

 

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32件のコメント

自民党の世論工作の”証拠”を発見した野党議員、「さらに事態は深刻になっている」と高らかに報告するも……

1:名無しさん




クラウドソーシングサービス「クラウドワークス」に、「日本称賛系、技術系、中国批判系など海外の反応YouTube動画」の制作を依頼する案件が掲載され、SNS上で批判が出ている。この案件は2025年12月3日正午までに非公開になった。

 運営会社の広報室は3日の取材に対し、同社の「仕事依頼ガイドライン」の禁止事項に該当する可能性が高いと判断し、非公開にする措置を講じたと説明。また今後、案件内容を審査するAIシステムの学習によって、違反案件の検知精度向上を図るとした。

■「中国人の迷惑行為やマナー違反」などを動画に

 この案件は11月26日に掲載された。「日本称賛系」「中国批判系」などのYouTube動画の制作を1本2000円~4000円で発注している。仕事の詳細には、次のような説明が書かれていた。

「海外の反応、興味深いネタ、家電、携帯電話、半導体、素材、部品、自動車、鉄道などにおける日本の技術、日本文化、日本語などの素晴らしさ、中国人の迷惑行為やマナー違反、感動のストーリーなどを動画にしています」

 また応募条件の欄には、「オンライン環境での作業が可能な方」「連絡をしっかりとしていただける方」などの条件のほか、「日本が大好きな方」という記載もあった。この案件はすでに非公開になっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cf7af7ab35ca3c46681df24d3e1e8a0aa6d3524d

 

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54件のコメント

高市首相の発言を「勘違い」呼ばわりした野党代表、過去の発言を発掘されて言い逃れできなくなった結果……

1:名無しさん




「45(議席削減)というやり取りは全然出ていません」立憲・野田代表 高市首相の発言を否定→“間違い”と指摘相次ぎ「私の記憶違い」

「記者から“45議席減”の是非について問われた際、野田氏はふと思い出したように、高市首相の“そんなことより定数削減やりましょう”発言で話題となった、11月26日の党首討論の話へ。討論で出た、高市首相が“野田氏が民主党で首相を務めていた’12年に、安倍元首相との党首討論で45議席削減と数字を持ち出した”とする発言は、全然出ておらず間違っていたと述べたのです。さらに野田氏は“そこで45という数字が出たのは、高市首相が維新とすり合わせをしており、高市氏の頭に刷り込まれていたからでは”とも発言しています」(前出・全国紙政治部記者、以下同)

13年前と今では状況が違い、“45議席減”という数字の妥当性はもちろん異なるのだが、果たして野田氏は本当に“45議席減”と主張していなかったのだろうか。

「高市氏が持ち出した“45議席”という数字の根拠は、当時の野田氏が定数削減を実現すれば解散すると訴えた、’12年11月14日の党首討論を指していると思われます。いきなり電撃的に解散を宣言するというセンセーショナルな討論は語り草となっており、今でもYoutubeでも確認することができます。

改めて討論を振り返ってみると、“我々は定数削減を実現しなければならない。45(議席)削減をする。0増5減も含めて45(議席)減の法案を今日提出いたしました”と具体的な“45議席”について、述べていたのですが……」

https://news.yahoo.co.jp/articles/dfbcdeb2d017d915ecb3d6d750e0bdf8c42e93c0

 

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恵庭市の講演で高市発言を批判した某立民議員、とんでもない無責任っぷりを発揮して有権者を絶句させる

1:名無しさん


【無責任】立憲民主党の岡田克也衆議院議員が恵庭市で講演…高市総理には台湾有事めぐり「慎重な発言を求めた」…

「明らかに踏み込んだことは間違いない…どう修正していうかは僕らが言う話しではない…」

相変わらずの無責任…政局しか頭に無い立憲クオリティ…国民に存立危機事態が周知され国が結束して良かったと思います…



先月7日衆議院予算委員会で高市総理が台湾有事に関して「存立危機事態になりうる」と発言したことは立憲民主党の岡田克也衆議院議員の質問に対してのものでした。

7日、恵庭市で講演した岡田衆議院議員は「高市総理の発言は大変驚いたし、非常に問題があった」と話しました。

立憲民主党岡田克也衆院議員「明らかに踏み込んだことは間違いないこれをどうゆうふうにして事実上修正していくのかはぼくらが言う話ではない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5db2157ccdc121c3d707982054963f9129707edc

 

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35件のコメント

某メディアが配信した中国贔屓の高市批判記事、自民党の総務会長から凄まじいマジレスを食らってしまう

1:名無しさん


共同通信の記事で、首相の台湾答弁撤回を要求【アジア平和目指す学会】とされた「国際アジア共同体学会」は、呉江浩中国大使がわざわざ挨拶に臨まれるほど中国が重視。

学会の進藤栄一会長は【一帯一路日本研究センター】の代表理事を務められ、同センターは、中国大使館の後援で一帯一路推進シンポジウムを開催。

共同通信さん、■こんな基本情報も押さえないで記事を公表するようでは取材能力に疑問符が付きますし、■これら重要情報を充分理解した上で、敢えて一切報道していないとすれば、印象操作が激しく、公正な報道に対する倫理観が問われます。

一体どちらでしょうか?いずれにしても、報道姿勢・職業倫理が問われ、読者の信頼を著しく失う行為ではないでしょうか?



 東アジアの平和と安定を目指して政策提言を行う「国際アジア共同体学会」(会長・進藤栄一筑波大名誉教授)が7日、東京都内で年次大会を開いた。高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁による日中関係の悪化を受け、首相に答弁の撤回、双方に早期の関係修復を求める声明を発表した。

https://news.jp/i/1370336003326984439?c=39550187727945729

 

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「日本公開なら鬼滅を超える」と豪語する中国産アニメ映画、日本アニメを超えたと自信満々な様子を見せるが……

1:名無しさん




興行収入210億円突破 映画『浪浪山小妖怪(Nobody)』が中国アニメ史上トップ10入り

中国の映画データによりますと、アニメ映画『浪浪山小妖怪(英題:Nobody)』の累計興行収入が10億260万元(約210億円)を突破し、『カンフー・パンダ3』を上回り中国アニメ映画史上の興行収入ランキングでトップ10入りを果たしました。また、中国の2Dアニメ映画として史上最高の興行成績を達成しました。

今年の夏休みシーズンの映画興行収入(先行販売分を含む)は99億元(約2028億円)を超え、年初以来の総興行収入はすでに372億元(約7620億円)に達しています。

映画『浪浪山小妖怪』は、浪浪山に住む小さな豚の妖怪と、おしゃべり好きのヒキガエルの妖怪、冗舌なイタチの妖怪、コミュニケーションが苦手なオランウータンの妖怪がチームを組み、仏教の経典を手に入れるために旅の途中でさまざまな出来事を繰り広げる物語です。

https://japanese.cri.cn/2025/08/18/ARTI1755497089385957

 

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中国軍機が自衛隊機をロックオンした事件、「中国軍と自衛隊の力の差は歴然だ」と勝ち誇る人が出てしまい……

1:名無しさん




 小泉進次郎防衛相は7日未明、沖縄本島南東の公海上空で6日午後、空母から発艦した中国軍のJ15戦闘機が、対領空侵犯措置(スクランブル)を実施していた航空自衛隊のF15自衛隊機に対し、2回にわたって断続的にレーダー照射を行ったことを明らかにした。レーダー照射はどのように行われるのか。中国側は何を意図しているのか。スクランブルの経験がある航空自衛隊元幹部に聞いた。

 元幹部によれば、戦闘機のレーダーには相手機を見つける捜索用と、ミサイルを誘導する火器管制用がある。捜索用は、首を振るように広い範囲に電波を当てるため、断続的に機体に照射する。火器管制用は、ずっと目標機に電波を当て続けることになり、周波数も変わる。艦船と異なり、航空機はレーダーの収容スペースが限られるため、同じレーダーを捜索用と火器管制用に切り替えて使用する。捜索用を自動的に火器管制用に切り替えることも可能という。

 今回、レーダー照射したJ15はロシア製スホイ33戦闘機を改造した第4.5世代戦闘機という。元幹部は「(J15が発艦した中国海軍の空母)遼寧のようなスキージャンプ型の空母からでは、フルに燃料や武装を備えた状態では発艦できないため、燃料を半分くらいにして発艦し、空中給油を受けるケースが多いようだ」と語る。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTD70TXCTD7UTIL005M.html

 

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水道局から我が家のポストに手紙、使用水量「43㎥」ご請求金額「ヤバイ円」と記載されており……

1:名無しさん


 

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56件のコメント

「こんなことばっかして何が楽しいんだ…」と元宝塚女優が投稿した風刺画像にツッコミ殺到、言論ではなくこの様なやり方で溜飲を下げるのは……

1:名無しさん




毬谷さんは、アニメ『進撃の巨人』に登場する巨人の画像を添えて、「最近テレビでよく見かける誰かにとても似ている気がする」とSNSに投稿しました。誰を指しているのかは明言されていなかったものの、毬谷さんが日頃から高市早苗首相を批判する発信をしていたこともあり、SNS上では「高市首相を揶揄しているのではないか」「政策ではなく外見を貶めるのはどうなのか」といった指摘が相次ぎました。

さらに毬谷さんは過去に、「最近のSNSには誹謗中傷があふれている。『この人には何を言っても許される』という風潮だけは作ってはいけない。それはイジメの構図と同じだからだ」と投稿していたこともあり、その発言が今回の件と矛盾しているとして再び注目を集めることになりました。この過去の発言を引き合いに出し、「自分は被害者で正義だから何をしてもいいと思っているのか」「完全なブーメランではないか」「イジメはよくないが、嫌いな人ならイジメてもいいという考えなのか」といった批判の声が広がっています。

こうした反応を受けてか、毬谷さんは問題となった『進撃の巨人』の投稿をその後削除しました。

https://newsphere.jp/popular/20251205-03/

 

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62件のコメント

港区投資家が絶賛する中国の最新EVの新機能、だが「70年前には既に実用化済みだったぞ」と周囲から総ツッコミを食らい……

1:名無しさん




クルマを運転している方ならばご存知だと思いますが、狭い場所での駐車は面倒です。とくに縦列駐車は前後左右と神経を使い、苦手だとする人が多いのも頷けます。最近では、そんなドライバーのために、パーキングアシスト機能を装備したクルマが増えています。これはクルマ自身が、そのスペースに駐車することができるかどうかの判断をし、ステアリング操作やときにはアクセルブレーキ操作までを自動で行ってくれるものです。

しかし、遡ること1950年代のアメリカで、すでに画期的なパーキングアシスト機能が発明されていたということは、今日あまり知られていません。ここではある発明家が生み出した「5番目のタイヤ」をご覧いただきます。

「5番目のタイヤ」ともいえる機能ですが、これは「パークカー」と命名されました。発明したのは、ブルックス・ウォルカーさん。コクピットにある小さなクランクハンドルを回すことで、車輪を出し入れできます。

https://www.goo-net.com/magazine/cartopic/entertainment/38499/

 

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39件のコメント

中国国賓訪問中のマクロン仏大統領、事前の予定を無視して警護の輪を破って突然歩み寄った結果……

1:名無しさん




 フランスが来年、主要7カ国(G7)の議長国を務めるのを前に、中国とフランスはウクライナ戦争や貿易などの国際問題でより深い協力を約束した。

 フランスのマクロン大統領は12月4日朝、貿易と外交を焦点とする3日間の国賓訪問の一環として、中国の習近平国家主席と会談した。

 米国主導の和平計画をめぐる最近の外交攻勢を受け、マクロン大統領はロシアにウクライナとの停戦を迫るため、北京の関与を求めている。

 習主席はフランスの要請に直接応じることはなかったが、「中国は平和に向けたあらゆる努力を支持する」と述べ、全ての当事者が受け入れられる和平合意を求めた。

全文はこちら 
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba8a962e28f33a8288eeb7a2824cce68dbef42f7

 

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73件のコメント

中国軍機のレーダー照射の件で公明党、「与党経験者がこんなこと言っていいのか?」と有権者を呆れさせてしまう

1:名無しさん




公明・斉藤代表、「冷静な対応」呼びかけ 中国軍機のレーダー照射で

 公明党の斉藤鉄夫代表は7日、沖縄本島南東の公海上空で中国軍機が自衛隊機に対し、2回にわたって断続的にレーダー照射を行ったことをめぐり、「冷静な対応が必要だ。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」と呼びかけた。大分市内で記者団の取材に答えた。

全文はこちら 
https://www.asahi.com/articles/ASTD72CQPTD7UTFK00WM.html

 

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44件のコメント

執拗に高市批判を繰り広げた某出演者、他出演者に子供を諭すように公開叱責される珍事が……

1:名無しさん




 国家基本問題研究所理事長でジャーナリストの櫻井よしこ氏(80)が7日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」(日曜前7・30)に出演。元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(56)による“高市発言”批判に反論した。

 橋下氏が“高市発言”について「政治家のポロっと発言だけで民間がそれで仕事に影響を受けるというのはそれは違うと思う」と批判すると、櫻井氏は「これはあなただってポロっと発言なさるでしょ」とひと言。これに橋下氏は「僕はいっぱいしてますよ、でも民間人に何か不利益というのはないと思いますよ」と言い返していた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f0c6f470c8ceb216816b2e0caf48f3587ef6c11

 

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23件のコメント

顔認証で入場失敗したので身分証提示した上で再確認、するとスタッフさんがざわつき始めて……

1:名無しさん


 

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