昔、コンビニに設置されてる無料のHOT PEPPERをスッと取ってお店を出たらすんごい勢いで店長が飛んで来て「裏、行こか?」って腕を掴まれた。万引きと間違えられたのトラウマになってる。
— 現 実 (@giiiiiitu) November 20, 2025
昔、コンビニに設置されてる無料のHOT PEPPERをスッと取ってお店を出たらすんごい勢いで店長が飛んで来て「裏、行こか?」って腕を掴まれた。万引きと間違えられたのトラウマになってる。
— 現 実 (@giiiiiitu) November 20, 2025
【北京=三塚聖平】北京市共産党委員会の機関紙、北京日報(電子版)は19日、日中関係が緊張した現在の状態が続けば「日本は全国にパンダがいなくなる状況に直面するだろう」とする専門家の見方を伝えた。中国側は高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁に強く反発しており、日本への対抗措置を相次ぎ打ち出している。
【投稿された写真】日本の高速道路上で中国人女性2人が寝そべり 「本国に送還すべき」と非難
東京・上野動物園で飼育中の双子のジャイアントパンダ、シャオシャオ(オス)とレイレイ(メス)は来年2月に中国への返還期限を迎える。遼寧大日本研究センターの陳洋客員教授は、北京日報に対し「中日間の緊張が続けば、中国が日本に新たなパンダを貸与することは恐らくないだろう」との見方を示した。
超党派の日中友好議員連盟は4月、中国を訪問した際にジャイアントパンダの新規貸与を中国側に要請していた。当時、中国外務省報道官は「日本がパンダ保護の国際協力に引き続き関心を寄せ、中国の保護事業を支持することを歓迎する」と述べ、日本へのパンダの貸与に前向きな姿勢を示していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b30bda62d45f4c0f760d9948bcaaf3da864a9063
高市早苗首相が台湾有事の最悪ケースを想定して「存立危機事態になり得る」と国会発言し、これに中国側が猛反発している問題で、中国側による日本への圧力行為が連日続く中、高市首相は14日からの1週間、実害も出ている日本国民への目立った発信を行わない状態が続いている。
SNSでは、自民党の立党記念日、経済三団体の代表者が官邸訪問、復興推進会議などを伝えているが、連日激しい動きとなっている中国問題に関しては、だんまりの格好。
首相官邸SNSでは19日に「奈良の柿」の贈呈を受け、一句詠んで拍手が起こっている動画がアップされている。
木原稔官房長官が会見で「中国との間で双方努力により、課題と懸案を減らし理解と協力を増やしていく方針に変わりなく、引き続き状況を注視し、適切な対応を行ってまいります」としている
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c68673fbae498fc9936316f6e33e20495e1fdde
ここで全文読める。岡田さんは高市さんに具体例を出さない方がいいのではと伝えたところ、具体例が出てきたという流れ。https://t.co/9y75xHY8IU
— Tetsuo Kotani/小谷哲男 (@tetsuo_kotani) November 19, 2025
〇高市内閣総理大臣 麻生副総裁の発言については内閣総理大臣としてはコメントいたしませんが、 ただ、あらゆる事態を想定しておく、最悪の事態を想定しておくということは非常に重要だと思います。
先ほど有事という言葉がございました。それはいろいろな形がありましょう。例えば、台湾を完全に中国北京政府の支配下に置くようなことのためにどういう手段を使うか。それは単なるシーレーンの封鎖であるかもしれないし、武力行使であるかもしれないし、それから偽情報、サイバープロパガンダであるかもしれないし、それはいろいろなケースが考えられると思いますよ。だけれども、それが戦艦を使って、そして武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケースであると私は考えます。
実際に発生した事態の個別具体的な状況に応じて、政府が全ての情報を総合して判断するということでございます。実に武力攻撃が発生したら、これは存立危機事態に当たる可能性が高いというものでございます。法律の条文どおりであるかと思っております。
〇岡田委員 ちょっと最後の表現がよく分からなかったんです。武力攻撃が発生したら存立 危機事態に当たる、どういう意味ですか。武力攻撃が誰に発生することを言っておられるんですか。
〇高市内閣総理大臣 武力攻撃が発生をして、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある場合という条文どおりでございます。
〇岡田委員 だから、我が国の存立が脅かされるかどうか、それから国民の生命、自由及び 幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があるかどうか、その判断の問題ですね。それをいろいろな要素を勘案して考えなきゃいけないという総理の答弁では、これは規範としての、条文としての意味がないんじゃないかと思うんですよ。 もっと明確でなければ、結局どれだけのこともできてしまうということになりかねないと思うんですね。
もう一つ申し上げておくと、これは朝鮮半島有事も含めて近隣で有事が発生した場合に、日本国政府として最もやらなきゃいけないことは何か。 それは、そこに住む在留邦人を無事に安全なところに移動させるということがまず必要になると思うんですね。でも、自らが存立危機事態であるといって武力行使したら、そういうこともより困難になってしまう可能性が高いじゃないですか。だから、余り軽々に武力行使、武力行使と私は言うべきじゃないと思うんですが、いかがですか。
https://www.katsuya.net/topics/article-10543.html
聞いた瞬間「まずい…」立憲・岡田氏 首相の「存立危機事態」答弁に
台湾有事は集団的自衛権を行使可能な「存立危機事態になり得る」とした高市早苗首相の国会答弁をきっかけに、日中関係が急速に冷え込んでいる。質疑で答弁を引き出した立憲民主党の岡田克也元幹事長が18日、毎日新聞の単独インタビューに応じ、答弁を聞いた瞬間に「まずいと思った」と振り返った。【聞き手・大場弘行】
――7日の衆院予算委員会で高市氏に「存立危機事態」について質問した理由は?
◆(自民党の)一部の有力政治家の発言を聞くと、集団的自衛権の行使に対して法律や過去の国会答弁で加えた限定をないがしろにしているのではないか、それは憲法違反にもなり得るし、日本の国益を考えてもまずい。そういう強い問題意識がありました。
https://mainichi.jp/articles/20251119/k00/00m/010/362000c
政治ジャーナリストの田崎史郎氏が20日、TBS「ひるおび」に出演。番組では高市早苗首相が台湾有事の最悪ケースを想定して「存立危機事態になり得る」と国会発言して中国側が猛反発している問題を取り上げた。
首相発言に怒りを示す中国側は、日本への渡航自粛、日本への留学を慎重検討などを呼びかけ、中国での日本映画公開や、日本アーティストのファンイベントが延期・中止に。19日には日本産水産物の輸入を事実上停止した。
番組では1週間の間に激しく経済面などで圧力をかけてきたことや、レアアースの輸出禁止に発展することが懸念されることなどを伝えた。
田崎氏は「僕はだんだん厳しくなるんじゃないかと思う。中国側が批判の対象としているのは高市さんです」とした。
一方で「高市政権側から見ると、これからやろうとしていることを牽制してるんだと。武器輸出3原則等の見直しとか、スパイ防止法とか、防衛力の強化とか、それは中国側には全てカンに障ることなんです。日本がそうやることを知ってるから中国はやってきた。いずれこの問題がなくても中国はやってきただろうから、ここは踏ん張らなきゃいけないって発想になるわけです」と高市政権の姿勢を指摘した。
中国側は日中首脳会談は決して乗り気ではなかったようだと指摘し「1週間もたたないうちに台湾問題を持ち出してきた。折角やってやったのに、何なんだ」との分析があるとした。
「日本政府の人と話しても」として取材結果を「長期戦になると。落としどころが全く分からないと。とにかく冷静に対処することしかできない状況なんです」とした。
「中国がカードを次々に切ってきたときに、それに対して日本が切るカードはないんです。我慢するしかないという状況で、はたして日本国内の世論がどうなっていくかも注目しないといけない」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9045a67625e8524d69c25910d991c917481a59fb
比較的マトモな記事を初めて見たので。
国際社会で日中対立が顕在化した場合、高市首相の存立危機事態発言の何が問題なのか海外、特に西側諸国の国民は理解ができない。
なぜなら専守防衛といった自分で自分の首を絞めるドMな軍事方針を持つ国家など日本以外には存在しないからだ。
片方で中国大阪総領事の「その汚い首を躊躇なく切り落とす」発言はどの国の国民が聞いても、品格のない野蛮な発言と受け取られる。アホでもわかる話だ。
それをあろうことか中国側の発言を諌めず、顔を真っ赤にして高市首相側を攻撃するまるで他国のスパイのような人々がなんと多いことか。
いずれにせよ、この大阪府総領事の発言がかなりまずかったのは事実。この発言が比較的アジアの政治には関心が薄い北米や欧州のSNSで話題になったりすると中国のイメージダウンは免れない。
それを避けるために、あえて高市発言に関心を向かせようとしているように見える。
中国の内情を見ると、習近平体制はそろそろ限界が近づいているのかもしれない。
比較的マトモな記事を初めて見たので。
— 弓月恵太@財源はある (@ssomurice_local) November 20, 2025
国際社会で日中対立が顕在化した場合、高市首相の存立危機事態発言の何が問題なのか海外、特に西側諸国の国民は理解ができない。
なぜなら専守防衛といった自分で自分の首を絞めるドMな軍事方針を持つ国家など日本以外には存在しないからだ。… pic.twitter.com/5PJRme3GrE
■習近平と会った2週間後の「事件」
ここで興味深い事実を振り返ってみよう。実は高市首相による問題発言(と言われる)の2週間前に、高市首相は習近平国家主席と会談していたのだ。2人は韓国・慶州でのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会談では、笑顔で握手を交わしていたのを覚えている人も多いだろう。
それがわずか2週間で、手のひら返しをしてキレた反応を見せた中国をどう読むか。正直に言うと、筆者は、中国指導部の焦りを感じる。国内経済の悪化と台湾統一の展望の暗さ。追い詰められているのは、むしろ中国のほうではないか。
薛剣総領事の「首を切る」発言も、本国での出世競争の産物だろう。過激な言動で忠誠心を示す「戦狼外交」。だが、それは中国の評判を落とすだけだ。
■鹿はやっぱり鹿である
他にも中国のことわざに「掩耳盗鈴」がある。鈴を盗みながら耳をふさぎ、音が聞こえなければバレないと思い込む愚か者の話だ。
これは、いま、まさに中国がやっていることだ。軍拡、領土拡張、人権弾圧。世界中に鳴り響く「鈴の音」を、反日プロパガンダでかき消せると思っている。
だが、鹿は鹿だ。どんなに「馬だ」と言い張っても、見る人が見れば分かる。大切なのは、私たちが冷静に事実を見つめ、発信し続けることだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef1de857d56e522bb86a0ab31a665e7ca6128360?page=3
岩手医科大学の耳鼻咽喉科の教授選、3回やって准教授だった人が3回選ばれたけど理事会が気に食わなくて別の人を教授においたら医局員が全員辞めて岩手医科大学の耳鼻咽喉科機能停止だって?いったいなにがあったんや。
— 中山 祐次郎 プロ褒めヤー (@NakayamaYujiro) November 19, 2025
岩手の患者さん達が気の毒。
高市氏どころじゃ無くなって草
— アルス (@arusu752) November 20, 2025
準国交回復やんw
米上院、台湾との交流制限を解除する法案を可決
大統領署名を経て成立へ
1979年の米華断交以来、米国の外交や軍事などの政府関係者が台湾側の政府関係者と交流するに当たり制限を設けてきたが法案はこれらの制限を取り払うhttps://t.co/qmRieZfKSF
米上院は18日、台湾との交流制限の解除に関する計画を提出するよう国務省に求める「台湾保証実施法案」を可決した。トランプ大統領が署名すれば成立する。
法案は2020年に成立した「台湾保証法」の一部を改正するもので、2月に与党・共和党と野党・民主党の下院議員が共同で提出した。下院では5月に審議され、異議なく可決されていた。
1979年の米華断交以来、国務省は米国の外交や軍事などの政府関係者が台湾側の政府関係者と交流するに当たってのさまざまなレッドラインを設けてきた。法案はこれらの制限を取り払うことに重点を置いている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/24155df33beae7c2be708bd2d8c06ad19096eedc
佐賀関の火災。1.4km離れた島に延焼。信じられない。 pic.twitter.com/DaPLbpP13e
— イーサン🐤 (@ethan0228) November 18, 2025
■「建物が密集」「風を遮るものがない」地形も影響か
井上キャスター:
「道が狭い」ことや「風」については、どうお考えですか。
板井幸則さん:
この地域が住宅密集地で空き家も多かったという点で、その分火災リスクも高まったのだと思います。空き家が放置されると周囲に草が生えたり、放置物もあるでしょう。火災の飛び火がそれらに燃え移り、延焼拡大が起きるという影響にも繋がったと思います。
井上キャスター:
火災発生現場から約1.4km離れている蔦島(無人島)まで飛び火したということです。1.4kmというと、東京駅から銀座くらいの距離があります。
板井幸則さんは「ここまで遠い距離の飛び火は聞いたことがないが、燃えた木材が島まで飛ぶことで飛び火したのではないか」とみているということですね。
板井幸則さん:
今回の場合、建物が木造なため一気に燃え上がって、一気に下に燃え落ちるというような状況でした。普通は火の粉くらいのものが若干上がるのですが、18日はもっと大きい火の粉のようなものが上がって、それが強風にあおられて隣の島まで行ったのではないかと思います。それによって、延焼が続いているのではないかとみています。
https://www.youtube.com/watch?v=af_-jqHghL4
フジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!」の放送作家、元祖爆笑王氏(61)が出版した著書「しゃべくり漫才入門」「漫才の教科書」の中国語版が、中国で発売禁止になることが20日、分かった。
元祖爆笑王氏は日刊スポーツの取材に「中国の出版社から、今後の増刷はないと連絡がありました。僕の本を読んでくれた中国の人が、M-1に参戦してくれたりしたので残念です。お笑いに国境はないので、いい方向になってくれれば」と話している。
高市早苗首相が7日の衆院予算委員会で、台湾有事が集団的自衛権行使の対象となる「存立危機事態になり得る」と答弁したことで日中間で波紋が起こっている。中国の外務省がSNSを通じ、日本への渡航を当面自粛するよう厳重な注意喚起を行っている。
18日には吉本興業が上海で開催を予定していた上海コメディフェス「よしもとコメディスペシャル」(20~22日予定)の中止を発表している。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202511200000417.html
どういう事があったらそんな真正面から島に突っ込むわけ。揚陸艦じゃないんだぞ https://t.co/Ni6Nmdvadg pic.twitter.com/UIQKLCGoGX
— ゴーダ (@goda_kazunto) November 19, 2025
韓国南西部沖で260人超乗せた旅客船が座礁 全乗客救助、けが人も
韓国南西部の全羅南道木浦沖で19日午後8時過ぎ、乗客乗員合わせて267人を乗せた旅客船の船首が島に乗り上げたと乗客から通報があった。
聯合ニュースによると、旅客船は南部の済州島を出発し、木浦に向かっていた。乗客は海洋警察によって全員救助されたという。午後11時現在の報道によると、数人の軽傷者が出ているという。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTCM4607TCMUHBI021M.html
【なんですかっ!】
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) November 19, 2025
立憲 鎌田さゆり議員のヒステリックな質疑がエグい
「態度!」
「態度!?」
「態度ってなんですか!」
「供述態度ってなんですかっ!」
「供述態度ってなんですか?」 pic.twitter.com/HLI6CEpJzc
立憲民主党・鎌田さゆり衆院議員の行動が議論を呼んでいます。参院選に立候補予定の打越さく良議員をPRするラップ動画を公開したところ、独特すぎる口調と動きがネット上で話題となっているのです。
それは、オードリー・春日俊彰氏の“カスカスダンス”のような動きに合わせて、“さーくら、さくら”と候補者の名前を連呼するもの。その合間に、「大企業守らず中小企業守ろう」とか「食料品は消費税ゼロでいこう」と政策を訴えています。
しかし、お世辞にもラップとは言い難く、間延びしたお笑いのリズムネタのような代物でした。よくぞ世界にさらす気になったものだと驚愕します。
当然、党内からも批判の声が上がりました。鎌田氏は即座に動画を削除したものの、すでに拡散されてしまい後の祭り。6月28日には、自身のSNSでライブ配信を行い、「私、どうしても、色んな方に笑ってもらいたいな、笑顔になってもらいたいな、というのがあって、それが人さまによっては、不快な思いをさせてしまった。猛省でございます。」と謝罪する事態に追い込まれたのです。
全文はこちら
https://joshi-spa.jp/1368174
参議院・予算委での立憲民主党の質疑について、30代の人「高圧的、揚げ足取り」 pic.twitter.com/7b5vxVMLhe
— Mi2 (@mi2_yes) November 19, 2025
19日、東京都内で取材班が見つけたのが、青山通り沿いにあるビルの壁面に描かれた、高市首相をモチーフにした壁画。
日本で初めての女性首相誕生を「ガラスの天井を破った瞬間」と表現したといいます。
就任以降、トランプ大統領との会談や初の本格論戦など、早速、数々の日程をこなしてきた高市首相。
高い支持率を記録する一方、これまでに見られなかったことも起きています。
今回のギモン解決班は、高市政権発足からまもなく1カ月。
その裏で起きている“異変”に迫ります。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae1cfe087bf5714ed1cee6537454b92b57244ef1
バービー 高市首相の台湾有事発言めぐるコメントに賛否「“最低限の下調べ”くらいはして」「町の声を普通に代弁しているだけ」
11月7日の衆院予算委員会で高市早苗首相(64)が「台湾有事は存立危機事態になり得る」と答弁し、日中の緊張が高まっている。
中国で公開が予定されていた日本映画2作品の公開が当面見合わせになったり、関連イベントが中止になったりといった影響も――。
そんななか18日、お笑いコンビ「フォーリンラブ」のバービー(41)が火曜コメンテーターを務める情報番組『ひるおび』(TBS系)で高市首相の発言について私見を述べた。
番組では日中関係の緊迫化について特集していたが、バービーは高市首相の発言に対して、
「発言一つでこんな影響ある……。民間とか市民からしたら、予定していた人はたまったもんじゃないかな」とコメント。さらに、こう続けた。
「いったん改めて、高市さんに日本に向けてでも真意は聞きたいと思いますね。どういう意図だったのかというのは……。中国側に撤回するより前に、国民に向けて説明してほしいって気持ちはあります」
1人の国民として複雑な心情を吐露したバービー。
しかし、あまり賛同は得られていないようで、この発言を取り上げたネットニュースのコメント欄には厳しい声が寄せられている。
《高市さんは国会で日本国民に向けてわかりやすく説明していますよ。それすら理解できないのならテレビで不用意な発言はやめた方がいいと思います》
《答弁の意図は国会で充分に説明してるけど、バービーがちゃんと理解してないだけでは》
《芸能人として政治に触れるのは自由ですが、せめて“最低限の下調べ”くらいはしてほしいですね》
「バービーさんは『高市総理の真意を聞きたい』と話しましたが、7日の答弁で既に高市総理は発言の意図を述べています。立憲民主党の岡田克也議員(72)から台湾有事について『軽々しく問題を扱っているのではないか』と問われた際には、『ただ、あらゆる事態を想定しておく。最悪な事態を想定しておくということは非常に重要だと思います』と発言。
有事にはいろいろな形があるとしながらも、『それでも戦艦を使ってですね、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケースであると私は考えます』と説明しています。
またバービーさんは『中国側に撤回するより前に、国民に向けて説明してほしい』と述べましたが、発言を撤回することが前提となっていることについて違和感を覚えた人も多かったようです」(全国紙記者)
いっぽう、Xでは
《正直この件を芸人さんに聞くのが酷だと思う》
《バービーさんじゃなくてもこれだけ迷惑かけてるんだから国民に説明して欲しいと思うのは当たり前でしょ》
《バービーさんは町の声を普通に代弁しているだけでは?》
とバービーの発言を擁護する声も。
「バービーさんは専門家ではないからこそ、視聴者に近い立場で率直な疑問を投げかけたのでしょう。それは情報番組において、タレントコメンテーターに求められている重要な役割であることは間違いありません。すべての視聴者が国会中継を見ていて、高市総理の真意を把握しているとは限りませんからね。
とはいえ、最低限の勉強はしてこないとズレた発言をしてしまう……というのがバービーさんのコメントを批判する人たちの考えだと思います。ただ、今回の問題は非常にセンシティブで、専門家ですら触れ方を間違えると“炎上”するリスクが高い。にもかかわらず、しっかりと自分の意見を口にしたバービーさんを評価する人も少なくないようです」(前出・全国紙記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3781cff0ba2cdac120be1bd9d0899b667378f236
小西『夜中3時に読み込むのはおかしい!』
— Henry (@HighWiz) November 19, 2025
堀江「支離滅裂。何言ってんの?」
立民の小西は自分が賢いと勘違いしてるけど、民間に行ったら間違いなくポンコツの部類だからね?
夜中3時から答弁を読み込むのは他人任せじゃなくむしろ自ら責任を負うためだって普通は捉えるよ。pic.twitter.com/0YWuNPZU2y
高市早苗総理
「役所の方も『質問』が取れていなくて、答弁書も全く出来てない状況だったので、私が持ち帰ることも出来ず、またFAXで受け取ることも出来ず、今回は出来上がる時間が、おおむね(午前)3時頃だろうという話を受けて、(午前)3時に公邸のほうに行った」
高市総理の説明はこうです。国会の答弁を考えるにあたって、官僚が野党などの質問を事前に聞き、その質問を踏まえて、官僚が答弁書を作成します。この一連の作業が、前日までに出来ていなかったということです。
高市早苗総理
「(答弁書に)私がどんどんペン入れして直しちゃうもんですから、それを手伝ってくれた秘書官、宿舎から公邸までついてきてくれたSPさんと、ドライバーの方にはご迷惑をかけたと思っている」>
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2280492?display=1
中国は、日本産水産物の輸入停止というカードを切ってきましたが、これは想定されていたことなのでしょうか。北京支局の柳沢支局長に聞きます。
わずか2週間前に輸入再開されたばかりでしたので、このタイミングで覆してくるとは思いませんでした。日本政府関係者も、「長い交渉を積み上げて、ようやく再開したので、ショックだ。ここまでやるのか」と驚きを隠せないでいました。
中国外務省は19日午後の記者会見で、「日本側が高市氏の発言の撤回を拒み、あやまちを繰り返せば、中国側はやむを得ず、厳格かつ断固たる対抗措置を講じることになる」と明言しました。
日中関係筋は、「今回は習近平国家主席自身が本気で怒っている。だから、トップダウンで戦略的に報復措置がとられている」と分析しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f141386a5918a1c0f93bd0684ef8b5e37d9da85
追い詰められてるの中国だった笑笑
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) November 19, 2025
興梠教授
「日本側は「総領事の投稿の内容が問題」と言い続けてるが中国は認めたくないので、中国の報道見てると投稿の件一切出てこない。そこが一番嫌だから。中国の方がかなり追い詰められてる感じがあるので日本側から『話し合いましょう』と助け舟」 pic.twitter.com/k7s0PUNKRT
■「対立がエスカレートすると、それで利益を得る人がいる」
番組では、ゲスト解説の興梠一郎・神田外語大学教授が「中国政府も総領事の発言はまずいと考え削除したが、(日本側から)そこをどんどん追及されて、どうやって守ろうかという話になってしまった」と解説、これを受けて玉川さんはこう力説した。
「対立がエスカレートすると、それで利益を得る人が、日本にも中国にもいるということなんですよね。そういう人たちがエスカレートさせることはあると思います」
そして、「中国でもいろんなメディアが過激なことを言い出しているっていうのも、中国ではそう言わざるを得ない、メディアなんかもね。日本の場合は、言わざるを得ないという部分はないんだけれど、日中の対立が深まると、それで利益を得る、それをビジネスにしている人たちがいるんですよね。そういう人たちが煽ってくると思うんで、そういうビジネスには乗らないということが、日本人として大事かなと思う」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/04ea32bb51657a7799d8e6aba1889a8eed3c1d3d
NY市民、マムダニが「無料のもの」をくれるどころか、永遠に金を「たかられ」続ける現実を知る。
マムダニ「わずか2週間で100万ドル(1.5億円)以上集まりました。でも、まだ足りません。成果を出すためには400万ドルを集めなければならないのです。
できるだけ早く皆さんにお金をお願いしなくて済むようにしたいのですが、それまでは、どうしてもお願いするしかありません」
NY市民、マムダニが「無料のもの」をくれるどころか、永遠に金を「たかられ」続ける現実を知る。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) November 19, 2025
マムダニ「わずか2週間で100万ドル(1.5億円)以上集まりました。でも、まだ足りません。成果を出すためには400万ドルを集めなければならないのです。… pic.twitter.com/FBdgJLSd3a
ドイツ首相、COP30開催地を「あんな所」呼ばわり ブラジル人が猛反発
ドイツのフリードリヒ・メルツ首相が国連気候変動枠組み条約第30回締約国会議(COP30)の開催地ブラジル・ベレンを「あんな所」と批判したのを受け、ブラジルのルイス・イナシオ・ルラ・ダシルバ大統領は18日、メルツ氏はダンスに出かけてもっとベレンを楽しむべきだったと述べた。
保守派のメルツ氏は、今年のCOP30の開催地に意外にも選ばれた、高温多湿のアマゾン川流域の都市ベレンに、あまり感銘を受けていない様子でベルリンに戻り、「私たちは世界で最も美しい国の一つに住んでいる。先週、ブラジルに同行した記者たちに、『ここに残りたい人はいるか?』と尋ねたが、誰も手を挙げなかった」「あんな所からドイツに戻れたことを皆が喜んでいる」と述べた。
ルラ氏はインフラ不足や深刻なホテルの客室不足への懸念を一蹴してパラ州ベレンをCOP30の開催地とし、世界最大の熱帯雨林を会議の中心に据えようとした。
メルツ氏の発言に対しルラ氏は、メルツ氏はベレンにあるボテコ(軽食を提供するくつろいだ雰囲気のバー)に行くべきだったと主張。
「彼はパラで踊るべきだった。パラの料理を味わうべきだった。そうすればベルリンではパラが提供するクオリティーの10分の1も得られないことに気付けたはずだからだ」と述べた。
メルツ氏の発言には地元当局も猛反発。ソーシャルメディアでは、2014年サッカーW杯で開催国ブラジルがドイツに1対7で惨敗した「ミネイロンの惨劇」になぞらえて冗談を飛ばすブラジル人もいた。
全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3609496