世耕氏早期復党「あり得ず」 自民参院幹部
自民党の石井準一参院幹事長は17日の記者会見で、派閥裏金事件を受けて離党した世耕弘成衆院議員(元参院幹事長)の早期復党について、「あり得ない」との認識を示した。世耕氏が昨年の参院選で自民の対立候補を支援したことや、事件後に改選を経ていない参院議員がいることを挙げ、「これを残したまま復党というのはあり得ない」と語った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021700634&g=pol
世耕氏早期復党「あり得ず」 自民参院幹部
自民党の石井準一参院幹事長は17日の記者会見で、派閥裏金事件を受けて離党した世耕弘成衆院議員(元参院幹事長)の早期復党について、「あり得ない」との認識を示した。世耕氏が昨年の参院選で自民の対立候補を支援したことや、事件後に改選を経ていない参院議員がいることを挙げ、「これを残したまま復党というのはあり得ない」と語った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021700634&g=pol
えっ?またまた寄ったらスーパーに
— 委員長@JGC✈SFC (@iinchou_FK) February 16, 2026
こんな事ってある?
響21年って普通に買えるようになったのかな?
このペースだと破綻するよ。 pic.twitter.com/KZU7CDZ60M
物価高であらゆるものの値段が上がる中で、ウイスキー価格の上昇幅には驚きます。国産の「ジャパニーズウイスキー」の市場では、人気の高い銘柄や年代物が高値で取引され、買い取り専門店の買い取り価格がこの10年で10倍以上になった商品もあります。酒店などでの販売価格も銘柄によっては2倍になったものも少なくありません。豊潤な香りや切れ味の良い1杯は、流されがちな日常に刺激を与えてくれますが、日用品でさえ値上がりが続く中で嗜好(しこう)品のウイスキーが高値となれば、なかなか手を出すことは難しいのが現実です。作り手側に目を向けると、北海道内でウイスキーの蒸留所の開設や開設計画が相次いでいます。ウイスキーはどこへ行くのか。グラスを片手にその動向や背景を探りました。
■続く高値 「気軽に飲めないお酒に」
「5年前に比べたら、どれも2倍くらいにはなりましたね。(スコットランド産のスコッチウイスキーの)『ラフロイグ10年』(700ミリリットル)は4千円くらいだったのが8530円なので2倍以上です」。札幌市中央区の商業施設ココノススキノ内にある根本酒店の根本厚志専務(39)はウイスキーが並ぶ棚を指さしました。スコッチのボウモア12年(同)は7390円。同じくスコッチで強烈なスモーキーさが特徴のアードベック10年(同)は7280円です。
全文はこちら
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1265840/
「政権交代、ちょっと無理かも」 闘う政治学者が漏らした本音
「闘う政治学者」が、なんだか丸くなっていた。
法政大教授の山口二郎さん(67)。
第2次安倍政権以降、一貫して野党側の立場で活動してきたが、「もうなんか、そろそろいいなという感じはしますね」とぽつり。
自民党の、というより高市早苗首相の「歴史的大勝」に終わった衆院選をどう見たのだろうか。
「平和路線」に共感
山口さんは2009年に誕生した鳩山由紀夫政権でブレーンを務め、旧民主党の流れをくむ立憲民主党の議員とも交流してきた。
今回、立憲と公明党が結成した中道改革連合には、それなりに期待していたという。
「私はやっぱりあの(中道)路線で、右派ポピュリズム化した自民党に対抗していくしかないと思っていましたから」
とりわけ山口さんが共感したのは、中道が「平和を守る」姿勢を前面に出していたことだった。
高市氏は非核三原則の堅持を明言しないなど、その右派的な言動が近隣のアジア諸国から警戒されている。
それだけに対立軸になり得ると考えたのだ。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/010/104000c
小川淳也代表、
— 泉健太🌎京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) February 17, 2026
まさに素晴らしい副議長人事。経験、見識十分の先輩を輩出できることは中道会派の喜びです。 https://t.co/lgw4jpf1R4
中道改革連合は17日の衆院各派協議会で、衆院副議長に元公明党代表の石井啓一氏(67)を推す案を示した。他党から異論はなかった。18日に召集される特別国会の冒頭で選出される見通しだ。
石井氏は比例代表北関東ブロック選出で当選11回。国土交通相や公明党の幹事長、政調会長などを歴任した。2024年に公明代表に就任したが、直後の衆院選で落選し辞任。先の衆院選で国政に復帰した。公明系議員が副議長に選出されるのは極めて異例だ。
全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021700311&g=pol
水から油を作れるとな?
— あおのり (@aonori1206) February 16, 2026
三菱重工、CO2+水+電気で液体燃料合成に成功https://t.co/1qMkAbiapv
三菱重工、CO2+水+電気で液体燃料合成に成功
三菱重工業は13日、二酸化炭素(CO2)と水と電気から液体燃料を合成する実証に成功したと発表した。固体酸化物を電解質に用いてCO2と水蒸気を同時に高温で電気分解する「SOEC(高温水蒸気電解)共電解」によって水素と一酸化炭素を生成。これらを触媒によって化学反応させる「フィッシャー・トロプシュ(FT)合成」で液体合成燃料を製造した。燃料成分が持続可能な航空燃料(SAF)に適していることも確認できた。今後は2030年代の商用化を目指す。
全文はこちら
https://www.denkishimbun.com/archives/402689
先日とある党の落選候補と話したのだが、
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) February 17, 2026
「中道はあまりにも負けすぎて財政が破綻するので、自民党が衆院解散を避けて4年間兵糧攻めをしたら支部を維持できないだろう。創価学会が身を切って支えるしかないがそこまで踏み込むだろうか。」
とのことで、そういう観点もあるのかと面白かった。
自民党派閥の裏金問題を受けた政治改革で、見直しの結論が先送りされた企業・団体献金について、参院選候補者のうち「全面禁止」派は、立憲民主党で86%、日本維新の会でも89%を占めたのに対し、自民ではゼロだった。朝日新聞社と東京大学・谷口将紀研究室の共同調査でわかった。
企業・団体献金は、約30年前の「平成の政治改革」で政治家個人に対して禁止されたが、政治家個人が代表を務める政党支部などでは受け取り可能で「抜け穴」があると指摘されている。見直しは、与野党が今年3月までに結論を得ることで合意していたが、6月の通常国会末までに結論を出せず、参院選後に先送りされた。自民は、石破茂首相(党総裁)をはじめ企業・団体の「政治活動の自由」を主張し、献金の存続前提の「公開強化」法案を通常国会に提出。これに対し、立憲・維新など野党5党派は献金「禁止」法案を提出。いずれも継続審議となった。公明党・国民民主党も存続前提の「規制強化」策をまとめたが、法案提出はしなかった。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST772BYZT77UTFK01JM.html
おやおやおよやおや
— イング (@ING_gurimore) February 14, 2026
「倒産した工場の中古産業用ロボットが多すぎて回収しきれない」
ウェイウェーイ( ‘ω’ و(و”♪中国の工場ロボット化を絶賛したやつ見てりゅ???? https://t.co/hxFn45qIrZ
中国の一部の企業経営者が、黒灯工場(完全自動化)の実現にまだ満足げに自慢しているその時、報いがやってきた。
あるネットユーザーが、生産ロボットを専門に買い取っていると語り、今年は倒閉した工場が多すぎて、とても全部回収しきれないと。ネットユーザーのコメント:もし何もかもが無人なら、最終的には無人消費にもなり、工場も必然的に倒産する運命だ。
https://x.com/cuichenghao7/status/2022126885564821555
中道・小川淳也氏
— きんじろー (@yoshu17939294) February 16, 2026
今野記者に正論を吐かれて「・・・」😭
小川
「中道は比例得票数1,000万超えた」
今野
「前回の衆院選に比べたら、立憲と公明の票を足すと全然足りてない」
↓
「1+1=2にならなかった」
小川
「・・・・・・・」
前回衆院選(参考)
立憲:1,156万票
公明:596万票
アーメン🙏 pic.twitter.com/pV2XW2rCYT
衆院選比例得票、中道は前回の立憲下回る 自民は過去2番目の多さ
自民党が圧勝した8日投開票の衆院選で、自民の比例区の得票数は約2102万票、得票率は36.72%と、いずれも小選挙区比例代表並立制が導入されて以降、2番目に高い水準だった。一方、立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は、前回衆院選で立憲が単独で得た票数に届かなかった。
総務省が13日、衆院選の開票結果を確定させた。
小選挙区比例代表並立制で衆院選が行われた1996年以降、比例区で自民の得票率が最も高かったのは、小泉純一郎首相の郵政解散で注目が集まった05年の38.18%。今回の得票率は前回24年の26.73%から約10ポイント上がったが、及ばなかった。
一方、大敗した中道の比例区の得票数は約1043万票で、得票率は18.23%。前回衆院選で立憲が獲得した約1156万票よりも少なかった。
https://www.asahi.com/articles/ASV2F3TZRV2FULFA00WM.html
須田慎一郎氏、中道改革連合の代表について
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 16, 2026
「党を立て直していこうというメッセージ性を持ったまともな方は階猛さんなのに、あえて色モノ系の小川淳也氏を選んだということは、ゲスの勘繰りで言うと、旧公明党系が『もういいや、小川淳也に潰してもらおう』という狙いも見え隠れする」
wwwwwww pic.twitter.com/QImNJaTksP
2月13日、中道改革連合の新代表に小川淳也氏が選出された。8日に投開票が行われた衆議院議員選挙では、公示前の167議席から49議席まで大幅に減らした中道。共同代表を務めていた野田佳彦氏、斉藤鉄夫氏が辞任し、新たな代表となった小川氏は、就任会見で「一番立て直したいのは国民生活」などとコメントした。
過去の“号泣動画”と消費税発言
「小川氏といえば、立憲民主党の幹事長を務めていた2025年2月に出演したYouTube番組『ReHacQ』内で号泣していた印象が強い人も多いでしょう。相続税増税の重要性を説き、“私も娘が2人いて、本当に残してやりたいのは金じゃない”“子どもに残せるものがあるとすれば、薄っぺらい金じゃなくて、信頼に足る社会を残してやりたい”などと語りながら感極まって“涙の訴え”となったわけですが、ネット上には呆れ声も少なくありませんでした」(スポーツ紙記者)
そんな小川氏は過去、消費税率を北欧並みの25%に引き上げる必要性を口にしていたことも知られているが、これに関しては2025年3月に出演したYouTube番組『立憲ライブ』内で「完全否定、完全撤回、完全謝罪したい」と主張。また、『ReHacQ』で号泣した件についても「申し訳ない」「コントロールできなければいけないよね、自分の感情を。それはかねてからの課題」と言及していた。とはいえ、小川氏の涙に心を打たれた視聴者もいたようだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3cc5ad72784f1070ea47d83d52567926972fa6af
中道改革連合
— Mr.HR (@MisterHR_japan) February 17, 2026
副議長に石井啓一氏起用で調整
泉健太氏起用から一転
中道改革連合は次の衆議院副議長に、公明党で代表を務めた石井啓一氏を推薦する方針を固めたことがわかりました。複数の関係者が明らかにしました。
議長は与党第一党の自民党、副議長は野党第1党の中道から推薦することで与野党が合意していて、あすに召集される特別国会の衆院本会議で議長に推薦される自民党の森英介元法務大臣とともに選出される予定です。
https://article.auone.jp/detail/1/2/3/333_3_r_20260217_1771291954744097
鳥取県、投票率全国最下位
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 16, 2026
青山和弘「石破さんの地元が高市さんへの失望」
千原ジュニア「石破さんの支持が強い」
↑
何でそんな分析になる?
自民党への投票が前回から減ったのは鳥取県のみ。
石破氏への投票も
前回10万6670票
今回6万6146票
石破が地元からも嫌われ始めた証拠やんw pic.twitter.com/BXDh5Ojozn
元日本テレビ政治部記者で政治ジャーナリストの青山和弘氏が、15日配信のABEMA「ABEMA的ニュースショー」に出演。衆院選で「選挙モンスター」と評す勝ち方を見せた候補者を紹介した。
青山氏は今回の選挙で驚いた「衆院選びっくりランキング」を紹介。1位に「投票率全国最低 石破前総理の地元鳥取県」、2位に「鈴木貴子広報本部長 高市人気丸乗り戦略」3位に「裏金問題の焦点 下村元文科大臣が当選」と挙げた。
その中で、9位に「減ゆ 河村たかし氏 愛知1区で堂々の当選」と、減税日本・ゆうこく連合の河村共同代表の小選挙区勝利をピックアップ。青山氏は「比例じゃなくて小選挙区。これだけ高市旋風があって、中道で立憲系の人で通ったのは7人しかいない中で、愛知1区という名古屋のど真ん中で自民党の候補者に小選挙区で勝ってくる。しかも、この政党だって新しくできたばっかりですよ。名前も長いし。中道がどうだった、と言われているけど、河村さんだって決して準備万端ではないし、何がやりたいのか、というのはかねてから彼が言っていること」と指摘した。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602150000804.html
衆議院副議長に泉健太氏起用で調整
— Mr.HR (@MisterHR_japan) February 16, 2026
中道改革連合が、衆議院の新たな副議長について、立憲民主党で代表を務めた泉健太氏を推薦する方向で調整に入ったことが分かった。関係者が16日、FNNの取材に明らかにした。
18日に召集される予定の特別国会で、与野党は議長を自民党から、副議長を中道から選ぶことで合意している。
自民党は16日の衆院各派協議会で、森英介元法相を議長に推す方針を正式に伝え、副議長の人事が焦点になっていたが、関係者によると、中道は泉氏を推す方向で調整を進めているという。
https://www.fnn.jp/articles/-/1003044
中国は日本全体を困らせた上で、よくある指導者切り離し戦略を遣ろうとしたんでしょうが、失敗しましたねえ
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) February 16, 2026
↓
杉田さん 「中国側は、高市さんだけが悪くて、日本国民全体は中国との関係を維持したいんだろうと思っていたが、結果むしろ対中姿勢を評価して自民が大勝と」pic.twitter.com/WeDt9PjFR0
中国外務省の林剣(リンジエン)副報道局長は9日の記者会見で、「中国の対日政策は安定性と連続性を保っており、日本の一度の選挙で変化することはない」と述べた。高市首相の台湾有事を巡る発言の撤回を再び求め、「中国人民の国家の核心的利益を守る決意は揺るがない」と強調した。
習政権は昨年11月以降、自国民への日本渡航自粛呼びかけ、デュアルユース(軍民両用)製品の対日輸出の禁止など経済的威圧をエスカレートさせてきた。答弁の撤回に追い込み、首相の支持率を下落させ、政権を弱体化させる狙いがあったとみられる。
だが、選挙前の各種世論調査で首相の支持率は高止まりし、対中姿勢を評価する声が大勢を占めた。早期解散も想定外だったとみられ、中国国営新華社通信は「政治的大ばくち」と報道。それだけに自民党の大勝はこれまでの対日圧力が高市政権を利する結果となり、当てが外れた格好だ。ただ、高市政権の長期化が視野に入る中、習政権は圧力を続けつつ、今年11月の広東省深センでのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた首脳会談実施に向けて対話の糸口を探る可能性もある。
2012年12月発足の第2次安倍政権では、尖閣諸島の国有化や安倍氏の靖国神社参拝などで日中関係が悪化。14年秋に北京で開かれた同会議で、約3年ぶりに行われた首脳会談をきっかけに改善傾向に転じた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a00bbe569ba87c120bd739d48b12e4688281d3
心が折れました
— セブンイレブン五稜郭公園前@KIZUNA💘お陰様で8年目❣️土産や特売と言えばKIZUNAセブン (@goryokakupark7) February 16, 2026
昨年末から明らかに複数回…
何度にも渡って窃盗が発生していて傾向のある商品群をマークしてました。
1名画像も押さえ被害届も提出してSNSでも被害を受けている投稿をしたのですが…
別の方を本日捕まえました。
開業以来仲良くさせて頂いていた近隣にお住まいの80代女性のお客様
こいつヤバいな
— サキガケ (@nihonpatriot) February 15, 2026
日本財団が「塀のない刑務所」開設を提言
受刑者が塀のない施設に暮らし、民間の職場に通い、刑務所にカフェを併設し、地域住民を接客するなど
pic.twitter.com/QmgsH2M1Hu
鈴木馨祐法務大臣は、日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。
令和7年1月23日(木)、鈴木馨祐法務大臣は、公益財団法人日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。
日本財団は、矯正施設出所者に対する民間発意の就労支援等の取組である「職親プロジェクト」で、10年以上に及ぶ大きな実績をお持ちであり、本年6月1日から導入される「拘禁刑」の導入に合わせ、有識者を構成員とする研究会を立ち上げ、提言書をまとめられました。
鈴木法務大臣は、提言書の内容を踏まえつつ、安全安心な社会の実現のための再犯防止策を一層推進するためにも、必要な施策の充実にしっかり取り組む旨の発言をしました。
https://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho06_01182.html
権力者を縛るための憲法なのに、それを権力者が変えたがっています。そのこと自体、憲法違反です。 https://t.co/YNg8qC7uDx
— 松尾 貴史 (@Kitsch_Matsuo) February 16, 2026
<社説>首相の改憲意欲 多数派の強行許されぬ
高市早苗首相は衆院選での自民党圧勝を受け、憲法改定への強い意欲を示した。「改憲案を発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境をつくれるよう粘り強く取り組む」と述べた。
選挙前には「国論を二分するような大胆な政策改革に挑戦したい」とも語っていた。自民党は連立を組む日本維新の会とともに2026年度中に改憲条文案の国会提出を目指すという。
だが、憲法を変えなければ国が行き詰まるほどの重大問題に直面しているわけではない。数の力と「改革」のムードに流されるような改憲論議は危うい。
国の最高法規である憲法の論議は、国会での幅広い合意形成や国民の広範な支持が欠かせない。多数派が一方的に推し進めるようなことがあれば、分断を招くだけだ。改憲に向けた強引な対応は許されない。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1274697/
今日、下水処理場を見学してこんなクソめんどくさいことをしてようやく川に戻せるって手間かけすぎでしょ。他の先進国でも同じことしてるのかな?と調べたら日本がトップ層で比肩できるのはシンガポール、スイス、オランダくらいで総合力は日本がダントツらしい。下水処理に関する異常な熱量。
— 飯島モトハ (@mochiunagi) February 15, 2026
日本の下水処理は、主に「活性汚泥法」という微生物を用いた生物学的処理技術を駆使し、家庭や工場からの排水を浄化して河川や海へ戻しています。全国の汚水処理人口普及率は93.7%に達しており(令和6年度末時点)、効率化のため下水汚泥の燃料化や資源化が進められているのが特徴です。
汚水処理施設の整備は、整備区域、整備方法、整備スケジュール等を設定した「都道府県構想」に基づき各地方公共団体が効率的、効果的に実施しています。 令和6年度末における全国の汚水処理施設の処理人口は、1億1,613万人となりました(資料1-1、資料1-3)。これを総人口に対する割合でみた汚水処理人口普及率は、93.7%(令和5年度末については、93.3%)となりましたが、未だに約780万人が汚水処理施設を利用できない状況です(資料1-2)。 また、我が国における汚水処理人口普及状況は、大都市と中小市町村で大きな差があり、特に人口5万人未満の市町村の汚水処理人口普及率は84.5%(令和5年度末については、84.0%)と、全国平均からいまだ大きく後れている状況です(資料1-1)。
処理人口を各処理施設別にみると、下水道によるものが1億140万人(総人口に対する普及率81.8%)、農業集落排水施設等によるものが283万人(同2.3%)、浄化槽によるものが1,175万人(同9.5%)、コミュニティ・プラントによるものが15万人(同0.1%)でした(資料1-2)。
汚水処理施設の整備は、地域の実情に応じた整備方法、整備スケジュール等を設定した「都道府県構想」に基づき、各地方公共団体が効率的、効果的な実施に努めており、国は引き続き、汚水処理施設の未普及地域早期解消に向けた支援を推進してまいります。
https://www.env.go.jp/press/press_00398.html
こういうアプリが平気で人権を得て大都市でデカデカと広告出されてるの、義務教育の敗北すぎる pic.twitter.com/9On5ZHz49w
— (@BossLin01) February 15, 2026
不倫(不貞行為)は法律上の犯罪(刑事罰)ではありませんが、民法上の「不法行為」(709条)にあたり、配偶者や不倫相手に対して損害賠償(慰謝料)を請求できる違法な行為です。一般的に肉体関係を指し、慰謝料相場は数十万〜300万円程度、離婚原因にもなります。
不倫の法律上の定義と責任
不貞行為(ふていこうい): 法律用語では「不倫」ではなく「不貞」と呼ぶ。配偶者以外の人と自由な意思に基づいて性交渉や性交類似行為を行うことを指す。
民法上の不法行為(民法709条・710条): 故意または過失で他人の権利(婚姻共同生活の平和など)を侵害する行為であり、精神的・財産的苦痛に対する損害賠償(慰謝料)を支払う責任が発生する。
離婚事由(民法770条1項1号): 配偶者の不貞は、法定離婚事由として認められている。
https://ja.wikibooks.org/wiki/%E6%B0%91%E6%B3%95%E7%AC%AC709%E6%9D%A1
「耐えている姿に…」 サナ活の人たちに聞いたhttps://t.co/FQGM3arMNj
— 毎日新聞 (@mainichi) February 15, 2026
「トランプ氏が最初に大統領選で勝利した16年、アメリカ人は既存の政治・経済制度に不満をためていた。リスクがあると知りながら、変化を求めてトランプ氏に懸けた──」
コラム「24色のペン」今回は國枝すみれ記者です。
衆院選で自民党が地滑り的な勝利を収めた理由は、高市早苗首相の人気が起こした「高市旋風」という。「サナエ」と「推し活」を合わせた「サナ活」という造語もできた。なぜ高市氏は人気なのか?
「あの笑顔は……」
高市首相は1月31日、横浜市緑区の十日市場グラウンドに、衆院選の候補者の応援演説のためにやってきた。サナ活の実態を取材するチャンスだ。
行列は、十日市場駅から続いていた。駅から出てくる大勢の人に圧倒された地元の住民が「やばい」とつぶやき、立ち止まる。線路沿いの道路にできた長蛇の列。老若男女がまんべんなくいる。
「高市さん大好き。かわいくてかわいくて、仕方がない」
緑区在住の50代女性は2時間前にグラウンドに来て、前から2列目で演説を聞いたという。
なぜ好きなの?
「おじさんたちにたたかれて、…
https://mainichi.jp/articles/20260213/k00/00m/010/386000c
理解できる人がいたら教えてください。
— 日暮れひぐれん (@higureshuuen) February 15, 2026
先日、知人が占いを始めたから練習で占わせて、と言うのでお願いしたんです。
「じゃ、500円ね」
はい?
「料金もらわないとプロの占い師とは言えないじゃん?友達だからタダで占ってもらおうなんて、それは違うよ」
え?
練習で占わせてって言ったよね?