昔、月極駐車場を探していた時にお寺へ問い合わせた電話を思い出した
— オロゴン (@orogongon) February 12, 2026
僕「あの、お寺の駐車場を一台ぶん貸してもらえたりしませんでしょうか?」
🧑🦲「あいにくその様な貸駐車場業はやっていませんが、毎月お布施としてお納め下されば、いつでも参拝いただけるあなた専用の駐車場として確保しますよ」 https://t.co/CHgLAZWuIP
昔、月極駐車場を探していた時にお寺へ問い合わせた電話を思い出した
— オロゴン (@orogongon) February 12, 2026
僕「あの、お寺の駐車場を一台ぶん貸してもらえたりしませんでしょうか?」
🧑🦲「あいにくその様な貸駐車場業はやっていませんが、毎月お布施としてお納め下されば、いつでも参拝いただけるあなた専用の駐車場として確保しますよ」 https://t.co/CHgLAZWuIP
「高市さん、自民党に投票すると戦争になる!」と煽った選挙言論は、反省、改善すべきだと思っています。
— 山岸一生 【 前 衆議院議員 / 中道改革連合 】 東京9区 ( 練馬区 西部 ) (@isseiyamagishi) February 10, 2026
私たち自身が、エコーチェンバーにいたことを自覚すべきだと思います。
おそらくボツになるからこちらで。ある記者さんから中道の比例名簿について思うところを問われた。
— 藤原のりまさ(弁護士・前衆議院議員) 愛知10区 (@CDP_AICHI10) February 13, 2026
私は、むしろ私自身が小選挙区優遇を受けたと思っているので結果論で不満を言うつもりはない旨回答した。
ただし、比例近畿ブロック6位の馬淵澄夫氏に関しては「職権濫用恥を知れ」と答えた。ボツだ。
馬淵さん
「初挑戦から数えて27年間、多くの方々にご厚情賜りましたが、私の不徳のいたすところ、今回このような結果になりましたことを心からお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした」
長年、奈良1区で牙城を築いてきた馬淵さん。
初当選以来、当選8回、選挙区で負けたのは2017年の1回のみです。奈良は「高市総理のお膝元」でもありますが、野党の立場でも着実に、選挙区での勝利を積み重ねてきました。
今回は、直前に立ち上がった新党・中道に合流。中道の「共同選対委員長」も務めています。
今回の選挙全体を陣頭指揮する非常に重要な立場も担いながら、まさに背水の陣で挑んだ選挙戦でしたが、全国に吹き荒れた「高市旋風」を跳ね返すことができず、午後8時に速報で自民の小林さんに当選確実が出て、馬淵さんの敗戦が決まりました。
情報が入った際、会場ではどよめきなどは起きず、淡々と受け止めていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c7b4ccfcef717c785e11adfe66ac0f3b151cbf
中道・小川淳也さん、何か言いそうで何も言わない
— あーぁ (@sxzBST) February 12, 2026
小川「手取りを増やすとか甘いことだけ言っても解決しない。私はそれをトータルプランとして社会を再設計しグランドデザインとして示したい」
今野「一言で」
小川「…これは非常にあの簡単な話でないことはご理解頂け…」 pic.twitter.com/0eFulzEQH5
2005年に初当選し、現在8期目。総務政務官や立憲民主党幹事長、衆院決算行政監視委員長などを務めた。2021年の立民代表選に挑み、泉健太氏に敗れた。
小川さんの初当選からの政治活動を記録した2020年公開の映画「なぜ君は総理大臣になれないのか」(大島新監督)がヒットし、知名度を高めた。消費税率を巡り、かつて「北欧並みの25%は必要」と言及したことがあり、インターネット上の批判を受けて、号泣しながら謝罪する動画も注目を集めた。
出馬会見では「魅力的な野党第1党を建設したいと思い続けた20年。さまざまな役職で経験を積ませてもらったが、本格的な改革を進めるには自らトップに立つ以外にない」と決意を語った。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/468329
野田や安住は「創価学会票が加われば1+0.5で1.5になって、創価学会票を失った自民1を上回る」という計算だったのだろうが、実際は創価学会票は0.2くらいしかなく、かつ創価学会と組んだことで元々も都市リベラル層を0.5失い立民を支えてきた共産党0.2も失って、結果差し引き0.5に半減したって感じ。
— しわすみ (@s_w_s_m) February 8, 2026
昨夏参院選で公明や立憲投票、今回は「中道」7割超 朝日出口調査
衆院選の公示直前に立憲民主党と公明党が立ち上げた中道改革連合は、比例区だけでなく、選挙区でも苦戦を強いられた。朝日新聞社が投開票日の2月8日に実施した出口調査を分析すると、支持率で自民党に大差をつけられた上に、無党派層に浸透できなかったことが響いた。
自民の支持率は今回40%で、前回2024年衆院選の33%から増えたのに対し、中道の支持率は12%で、前回の立憲の18%、公明の5%の計23%から半減した。
今回、中道が候補を擁立した202選挙区のうち、調査が実施できた200選挙区をみると、無党派層で中道候補に投票したのは33%で、自民候補に投票した40%に及ばなかった。前回、立憲が候補を立てた207選挙区の無党派層の投票先は、立憲が46%で、自民の22%の倍以上だった。
https://www.asahi.com/articles/ASV283V9JV28UZPS00DM.html
🇩🇰記者「新作デンマーク映画『The Promised Land』が北欧人ばかりなのはなぜ?黒人がいない、多様性がない!」
— とうしろう(5号)守若 冬史郎🙄 (@tourouken555) February 12, 2026
監督アルセル「この映画、1750年代のデンマークが舞台なんですけど…」
歴史ものに現代の多様性を押し付けるのは無理だろ‼️
リベラル左翼は脳が萎縮してるのか?pic.twitter.com/fuZluBQW7Y
劇場公開日:2023年
マッツ・ミケルセンが母国デンマーク開拓史の英雄を演じた歴史ドラマ。デンマークの作家イダ・ジェッセンが史実に基づいて執筆した小説を原作に、「ロイヤル・アフェア 愛と欲望の王宮」でもミケルセンとタッグを組んだニコライ・アーセル監督がメガホンをとり、「ライダーズ・オブ・ジャスティス」のアナス・トマス・イェンセンが脚本に参加した。
18世紀デンマーク。貧窮にあえぐ退役軍人ルドヴィ・ケーレン大尉は、貴族の称号をかけて荒野の開拓に名乗りをあげる。それを知った有力者フレデリック・デ・シンケルは自らの権力が揺らぐことを恐れ、あらゆる手段でケーレンを追い払おうとする。ケーレンは自然の脅威とデ・シンケルの非道な仕打ちに抗いながら、デ・シンケルのもとから逃げ出した使用人の女性アン・バーバラや、家族に見捨てられた少女アンマイ・ムスと出会い、家族のように心を通わせていく。
ドラマ「レイズド・バイ・ウルブス 神なき惑星」のアマンダ・コリンがアン・バーバラを演じ、「シック・オブ・マイセルフ」のクリスティン・クヤトゥ・ソープが共演。2023年・第80回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品。
https://eiga.com/movie/99901/
日本社会はすでに十分リベラルなので、リベラル左派は過激過ぎて受け入れられないみたいなコメントが多く、頭を抱えております。
— 斎藤幸平 (@koheisaito0131) February 12, 2026
東大准教授で経済思想・社会思想が専門の斎藤幸平氏が10日放送のBSフジ「BSフジLIVE プライムニュース」(月~金曜後8・00)に出演し、衆院選で49議席と大惨敗した中道改革連合について言及した。
保守的な政策が目立つ高市政権への対抗軸として結成し、「政治の右傾化が見られる中で中道勢力の結集が重要」(斉藤鉄夫共同代表)と訴えた。だが斎藤氏は「右傾化しているから中道なんだっていう認識が間違っていると思っていて。中道がうまくいかないから今右傾化、保守化が出てきていると思う」とそもそもの前提が間違っていると指摘。
「中道がうまくいかないのは石破さんがあんなに人気なかったことからも明らかだと思うのに、わざわざ野田さんたちは人気がないところに突っ込んでいった」と中道の“自滅”だとし、「立憲民主のままだったらここまで大敗しなかったんじゃないかと思ってしまう」と推測した。
背景には中道右派、中道左派の「あまり違いがない」二大政党制の下で社会が停滞していくことへの国民の不満があるという。「右のポピュリズム、左のポピュリズムという形でアメリカ、ヨーロッパでも出てきている。そういう流れの1つが日本版のメローニであり、日本版のルペンであり、日本版のアリス・ワイデルである高市さんだと思う」と高市旋風が起きた理由を分析。
https://news.yahoo.co.jp/articles/944c03e948326216045d037f6f16751a603b162a
【朗報】
— アール_taro (@R_taro1221) February 12, 2026
参政党熱烈支持者だった石井くん、イタリア留学をきっかけに、自民党熱烈支持に変わる。
参政党お得意の『日本は終わる。自民党はダメ』との危機煽りが、海外の評価と全く違う事に気付いたようだ pic.twitter.com/F2A1ZATg9J
また元参政党推しだった大学1年・石井雄己さんは「今までだと自民党が嫌だから一番の対抗馬として仕方なく立憲に入れていた層が、今回は高市さんに任せてみようと、逆に立憲支持層が自民に入れたこともかなり起きたのではないか。私の周りの友だちでも、自民は嫌だけど他に投票するところがないからとりあえず立憲に入れているみたいな人がかなりいた。そういう方が今回はリベラルを貫いたというよりも、自民に入れたのではないか」と、高市氏の求心力に立憲民主党支持者が流れたと指摘した。
高市氏・自民党を支持する大学1年・谷昊埜さんは、連立与党でも過半数を維持できなかった石破政権時からのイメージ転換が、大勝を招いたと語る。「高市さんという初の女性総理が、トランプさんとの外交も上手にしているような姿を見せられると、何かこの人ならやってくれそうというものがあった。前の総理の石破さんが、おにぎりの食べ方だったり、国際会議の場で一人で携帯をいじっていたが、その対比が上手。地味な石破さんから、高市さんはトランプさんとギューッて(ハグ)して『高市さん、すげえ』となるのも当たり前。前振りが効いていたということ」とも語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c7286d08cd1f0025e3d75418683f7c1220d8663
泉健太「若者に人気が出るには明るくならないと~」
— ☕petty_bonitas🍰 (@petty_bonitas) February 12, 2026
おがじゅん「それは強いリーダーを求めることになり最終的には革命か戦争になる」
階猛「ちょっと今の話、さっきの若者のこととどう繋がるのか分からない」
クソワロタ。おがじゅん、いいぞ。そのまま党首になって破滅の道に進め。
中道改革連合は12日、衆院選大敗で辞任する野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の後任を決める代表選を告示した。立憲民主党出身の階猛・元総務政務官(59)と小川淳也・元立憲幹事長(54)の2氏が立候補。13日午後に議員総会を開き、党所属衆院議員49人による投票で新代表が選出される。
新代表の任期は2027年3月まで。公明党出身者からの立候補はなかった。
立候補届け出後の記者会見で、階氏は、中道が逆境のさなかにあるとして「私の強みは逆境でもあきらめないことだ。先頭に立つ覚悟だ」と語った。小川氏は、野党第1党で活動を続けてきたことを強調し「本格的な改革に取り組むにはトップに立つしかない。将来あるべき社会像を示す」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e035a32e9ed50c07d0ddf774864aab270b4013c7
【悲報】テレ東さんが中革連をディスりまくって面白いと話題に
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) February 12, 2026
中革連は「まったく活気がない」「部屋が広すぎた」「お通夜」など言いたい放題#中革連 https://t.co/qOJQ8L3msX pic.twitter.com/xbPSodvsmq
高市政権の「責任ある積極財政」や成長戦略に対して有権者はどのような審判を下したのか?経済・マーケット視点で各党の掲げる経済政策などを徹底検証!政党幹部や政治家たちにタブーなく切り込みます。
「選挙サテライト2026」は放送を5つのパートに分けて配信、そして放送終了後の延長戦ライブを配信限定版として見逃し配信します!
【パート①の主な項目】
・〈中継〉自民・鈴木幹事長
・〈中継〉国民・榛葉幹事長
【出演者】
田中瞳(テレビ東京アナウンサー)、豊島晋作(テレビ東京報道局キャスター)、竹﨑由佳(テレビ東京アナウンサー)、長部稀(テレビ東京アナウンサー)、白石明大(テレビ東京官邸キャップ)、山川龍雄(テレビ東京解説委員)、後藤達也(経済ジャーナリスト)、伊沢拓司(特別選挙キャスター)など
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/tvsp/vod/post_334801
【逸材】自民党最年少議員25歳
「村木汀(なぎさ)」
北海道で比例票積み増しのために立候補
↓
演説は終始「小選挙区候補の応援」
↓
自民党比例リストも下から2番目「14」
↓
しかし…自民党圧勝で見事に当選!
↓
まさかの当選に本人も戸惑う…
↓
事務所も名刺も何も準備してない状態
↓
2月18日から国会招集
自民党が圧勝したことで「まさか!自分が当選…」という人が少なからずいる…
長きに渡り政界で活躍した中道の重鎮たちが次々と落選し、「自民党勝ち過ぎ」との声も…
しかし、【国民の代表】として選ばれたからには最年少だろうと覚悟を持って全力取り組んで欲しい。
ただ、この25歳とは思えないしっかりした表情、堂々とした語り口、謙虚な姿勢を見れば心配なさそうだね☺️
ぜひ、色々経験し、大きくなって日本を良い方向へ導いて欲しいです。
【逸材】自民党最年少議員25歳
— きんじろー (@yoshu17939294) February 11, 2026
「村木汀(なぎさ)」
北海道で比例票積み増しのために立候補
↓
演説は終始「小選挙区候補の応援」
↓
自民党比例リストも下から2番目「14」
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しかし…自民党圧勝で見事に当選!
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まさかの当選に本人も戸惑う…
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事務所も名刺も何も準備してない状態
↓… pic.twitter.com/eMiUqxJuaW
2月8日に投開票が行われた衆院選で、自民党は12の小選挙区で11人が当選、比例では4つの議席を獲得しました。
小選挙区での大勝を受け、名簿順位14位だった新人の村木汀(むらきなぎさ)氏(25)と、同じく新人で15位の吉田有理(よしだゆうり)氏(39)が初当選を決めました。
村木氏は自民党青年局道連学生部で部長を務めたことがあり、父親は村木中(むらきあたる)道議。
吉田氏は、5区の和田義明氏の秘書として、ともに政治活動に携わってきました。
2人の当選により道内の自民党衆議院議員15人のうち、4人が女性議員となりました。
両氏は当選確実となったあと、党道連の事務所で取材に応じ、以下のように抱負を述べました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0fa5292ff823924ac544a2c71eeba2d09cc7a2e4
中道改革連合代表選記者会見
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 12, 2026
“迷惑系ジャーナリスト”さん、自分が指名されずに記者会見が終了したことに文句タラタラ…
↓
小川淳也氏と階猛氏が会見終了後に「何が聞きたいんですか」と善意で質問を受けるも、既に他の記者が質問して2人が答えた質問をするw
階猛氏「さっき答えたでしょ」 pic.twitter.com/2BG7W6vhto
1時間ほど続いた会見の終盤、司会者が「時間もないので、最後の一人にしたいと思います」とアナウンスした際にある記者が「なんで当ててくんないの?」と不満を露わにした。
これに司会者が「人数が多すぎます」と理由を伝えると記者は「おかしいよそんなの」と納得がいかない様子を見せた。
司会者と記者によるやりとりはこれで終わらなかった。
最後に指名された記者による質疑が終わった際にも記者は「質問させてくださいよ」と訴えた。
司会者は「すみません。他の代表選日程に順次移っていきたいのでご協力をいただきたい」と伝えたが、記者は「いやいやいや、質問させてくださいよ。ひどいじゃないですか? ずっとこうやって手を上げているのに」と不満を漏らした。
司会者が「皆さん他の方もたくさん手を挙げていたので大変申し訳ないですが…」と話したところでさらに記者は「作為的じゃないかな? 作為的ですよ」と訴え。記者と司会者のやり取りの最中、両代表候補は気にする様子を見せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b82f15a349d6008a5f7b8dc88b4da8bb463bf7b9
欧州委「エンジン車禁止」撤回へ https://t.co/YFeHj7neex
— moltoke◆Rumia1p (@moltoke_Rumia1p) February 11, 2026
(ヽ´ω`)日本も続けと喚いていた論者やメディアの方々はこれを見ても、見て見ぬふりしてそう。あなた方が推してたバスは谷底に落ちたというのに
欧州委「エンジン車禁止」撤回へ
電気自動車(EV)に前のめりだった欧州が方針転換を始めた。欧州委員会は2035年にエンジン車の新車販売を禁止する方針を事実上撤回する。性急なEV普及政策は中国メーカーを利する一方で欧州メーカーに打撃を与えると判断した。EV促進の象徴だった欧州政策の撤回は世界の自動車メーカーに開発戦略の転換を迫る。
欧州委員会は現地時間2025年12月16日、エンジン車の販売禁止を撤回する提案を提出したと発表した(図1)。一定の条件を満たせば2035年以降もエンジン車の販売を認める。エンジン車禁止を主導してきた委員長のUrsula von der Leyen(ウルズラ・フォン・デア・ライエン)氏は「テクノロジーがモビリティーを急速に変革し地政学的な要因が世界の競争を再構築する中で、欧州は世界のクリーンモビリティーへの移行において引き続き最前線に立っている」とコメントした。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/at/18/00138/00001/
行政のトップが改憲に「挑戦する」と言ってしまうのは確かに憲法99条違反だな。憲法尊重擁護義務違反。違憲。
— 柏尾安希子(神奈川新聞記者) (@KJvdcYYG7rONyUl) February 11, 2026
第九十九条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
高市早苗首相(自民党総裁)は9日夕、衆院選の大勝を受け、党本部で記者会見した。
公約で「検討加速」を掲げた2年間の食料品消費税ゼロの「早期実現に知恵を絞る」と表明。野党に対して社会保障改革に関する国民会議への参加を呼び掛け、「少なくとも夏前には中間取りまとめを行いたい」との認識を示した。
自民単独で衆院定数の3分の2を獲得したことを受け、「憲法改正に挑戦する」と宣言。「少しでも早く国民投票が行われる環境をつくっていけるよう粘り強く取り組む覚悟だ」と決意を語った。
首相は、連立政権を組む日本維新の会からの入閣に期待を示した。これに関し、維新の吉村洋文代表も9日の会見で「打診があれば前向きに考えていきたい」と踏み込んだ。
首相は「引き続き政策実現に前向きな野党に協力をお願いする」とも強調。国民民主党の連立入りについて「意向があればぜひとも追求していきたい」と訴えた。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2714281d67d217085effe08bc39b22d42ca296b6
石破が地元でも嫌われ始めてるのは良き pic.twitter.com/yqurNPJ1gY
— 自民支持者(箱内全推しではない) (@bkh9646) February 9, 2026
あまり知られていないが、旧派閥の 領袖りょうしゅう で前首相の石破茂は選挙戦後半の5日、冨樫の応援に「お忍び」で駆け付けた。広いホールで多くの聴衆に演説した他の弁士とは対照的に、秋田市郊外の神社でひっそりと行われた。
石破の応援は、冨樫側から求めたものだが、事情は複雑だ。首相退任後、公明との連立解消を「決して正しいと思っていない」と発言したり、自身が打ち出した「コメの増産路線」を高市政権が軌道修正したことに批判をにじませたりし、高市人気に乗っかりたい陣営には「前に出したくない存在」(関係者)だった。
陣営は「できるだけ波風が立たないように」と石破の理解も得て、日程を後半で調整し、SNSなどで告知せずに行った。石破が背中を丸めて車に乗り込んだ後、取材に応じた冨樫は「付き合いはこれからも変わらない」と短く答えた。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260209-GYT1T00594/
【悲報】立憲民主党、中央大学の中北教授にボロクソ言われる
— あーぁ (@sxzBST) February 11, 2026
「もう立憲の段階でオワコン状態にあった」
「安保法制や原発の問題を自主的な形で転換できず公明党と一緒になり転換」
「そもそも都知事選の蓮舫の惨敗、負けを認めず反省も全然しなかった」
素晴らしい分析🤣🤣 pic.twitter.com/t6KM4qJGK7 https://t.co/VrtbEfHyHC
伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!
「数の力」を手にした高市総理は、消費減税や憲法改正などの議論をどう進め日本をどう導くべきか?伊吹文明氏と中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!
『伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!』
高市・自民党の歴史的大勝と中道改革連合の壊滅的敗北。圧倒的な国民の支持を背景に「数の力」を手にした高市総理は、公約に掲げた飲食料品の消費税2年間ゼロや安保3文書の改定、憲法改正などの議論をどのように進め、日本をどう導いていくべきか?自民党内や政界の力学が大きく変化した中、「強さ」に求められる「謙虚さ」とは?元衆院議長の伊吹文明氏と中央大学教授の中北浩爾氏が、“高市一強”の時代に突入した日本政治を斬る!
https://tver.jp/episodes/ep2zj4cman
選挙中に小泉氏の演説を取材しましたが、安保3文書改定なんて一言も言っていませんでしたよ。今、文字起こしを読み直しましたが、本当に一言も言っていません。卑怯ではありませんか。 https://t.co/LDsSJ9ZJ04
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) February 11, 2026
小泉進次郎防衛相は10日の記者会見で、衆院選を受け安全保障関連3文書の前倒し改定や抑止力強化などに「信任をいただいた」と主張した。「スピード感をもって取り組む」と強調した。憲法改正について「できるかぎり早く国民投票に付す機会を提供すべきだ」と語った。
自民党は衆院選で定数の3分の2を超す316議席を獲得した。同党は公約で2026年中の国家安保戦略などの改定や日米同盟の抑止力強化などを訴えた。小泉氏は「自前の防衛力整備が必要だということを一貫して訴え、理解は得られている」と述べた。
安保3文書の改定と同時に27年度以降の防衛費の水準と財源が論点となる。小泉氏は「日本の主体的な判断の下、具体的かつ現実的な議論を積み上げる」と話した。財源は「財政の持続可能性を十分に踏まえながら今後、議論する」と説明した。
政府は25年度に当初・補正予算を合わせて11兆円程度の防衛費を積み「国内総生産(GDP)比2%」目標を実現した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA102NC0Q6A210C2000000/
【れいわ新選組】 石川県の輪島市・珠洲市の結果
— Lynn (@lynn5785) February 9, 2026
輪島市
自民党56.8%
れいわ3.5%
珠洲市
自民党53.1%
れいわ3.6%
病気になるまで何回も足を運んで、松葉杖でね、国会で叫んで、プラカード掲げて抗議して
自民党の方が好きだってよ笑
もう能登支援やめろよ、ありがた迷惑だってさ。馬鹿馬鹿しい。 https://t.co/s0o6do3wVz
衆院選の投開票から一夜明けた9日、改選前の「8」から「1」へと大きく議席を減らしたれいわ新選組が、都内の参議院議員会館で会見を開いた。会見には大石晃子共同代表らが出席した。
結果を受け「悔しくて危機感でいっぱい」と話した大石氏は、1議席を獲得したことに「みんなで頑張って、小指でつながった」とした。
高市早苗首相について「刷新性のある方と思っていない」とし、敗因について「れいわ新選組は刷新性があると思っているが、刷新性の相対性が下がっていたのかもしれない」と言及。今回の選挙を「非常にいいレッスンになった」とし「第1シーズン、山本太郎が病気になっちゃって、大石が(代表で)出たけど負けた。第1シーズンは終わりで第2シーズン、ここでの(敗因を)分析して生かして反撃していくことが大事」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bec7cbe149637cc74d65328ee0131c67f04c43f6
れいわの「1議席獲得」が伝えられると、Xでは自民に投じた票が他党に流れる違和感を覚える声が上がると同時に、反高市派の大石氏であれば当然、議席を「辞退」「拒否」するものと思われた。
崖っぷちで小指でつながった
しかし衆院選を終えた9日、国会内で“総評”会見に臨んだ、ともに小選挙区、比例区で落選して“タダの人”になった大石氏と、櫛渕万里両共同代表(58)。
「嵐のような荒波の中を“山本太郎”という大エンジン、大きなエンジンなしに手こぎボートで荒波を乗り切った。我々はなんとか1議席を獲得し、踏みとどまったと思っております」(櫛渕氏)
「エンジンを失った中で山本譲司さん。なんとか崖っぷちで、小指でつながったみたいな状況。そこから私たちが、何を初めて行くのかということが問われていく」(大石氏)
https://news.yahoo.co.jp/articles/11f75aeff76c86b6b3330787ba685e8def4939d5
れいわ新選組候補者 西郷みなこ
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) February 11, 2026
「チームみらい陰謀論は嘘
れいわが支持されなかっただけ」
毱谷友子
「共同通信を疑え!算数を使うな!単純な人に政治家はむかない!私はれいわ支持者!想像力が欠如した無神経な文に怒りを覚える!」
西郷
「ネットと現実は違いますよ」
バッチバチだね pic.twitter.com/bfbnyHrWOy
超短期決戦となった今回の衆院選に民意が十分反映されたかとの問いには「ある程度」を含め「反映された」が計64.9%となった。投票先決定時にSNSなどの情報を「重視した」とする回答は31.0%で、「重視しなかった」が68.2%だった。
衆院選で重視したテーマを複数回答で聞くと、トップが物価高対策(52.8%)となり、年金など社会保障(29.5%)、外交・安全保障(20.4%)と続いた。
政党支持率は自民40.8%(前回43.7%)、中道6.5%(10.0%)、維新7.2%(7.5%)、国民民主党8.3%(6.6%)、参政党6.6%(5.1%)、チームみらい5.8%(3.2%)、共産党3.4%(3.9%)、れいわ新選組2.2%(1.1%)、立民1.2%(1.2%)、公明0.6%(0.8%)、社民党0.3%(0.5%)、日本保守党1.9%(2.1%)。「支持する政党はない」は12.8%(9.8%)だった。〔共同〕
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA10ATZ0Q6A210C2000000/
安住さんに勝てるわけねぇだろw https://t.co/NKAlKe0ufe
— TJK (@TJK07370425) December 17, 2025
自民党は17日、次期衆院選の公認候補となる宮城4区支部長として、元タレントの森下千里衆院議員(44)=比例代表東北ブロック=を選任した。同区は立憲民主党の安住淳幹事長の地盤で、昨年の衆院選では自民から伊藤信太郎元環境相が出馬し落選した。
長野2区では新人で元外務省職員の藤田ひかる氏(35)、愛知7区では元職の鈴木淳司元総務相(67)が支部長に選ばれた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025121700563&g=pol