【悲報】左翼活動家の船、ボランティアじゃなかった
— あーぁ (@sxzBST) March 24, 2026
三枝玄太郎「研修旅行費1人10万円、このうちの講師謝礼というのが生徒1人当たり1443円、40人のコースだと5万円近くになる。講師は自治労や共産党系」
結局活動家の”しのぎ”のために女子高生は亡くなったのか。絶対許すな pic.twitter.com/ehjchpwIjY https://t.co/BdE2Av5R9f
【事前段階における不備】
まず、修学旅行という公的な行事で、旅行会社などの信頼できるプロの専門業者を使わず、民間ボランティアのような存在を使った点が挙げられます。事故後に開かれたボートを運航していたヘリ基地反対協議会は、ボランティアで運航していたため、事業ではないこと、そして登録が義務付けられていた内航一般不定期航路事業届出もしていなかったことを、16日夜に開かれた会見で説明しました。
そもそも知床遊覧船事故などで強化された安全管理制度について、学校側は認識しておらず、実態は知己だった船長への「丸投げ」でした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8a685ec544b1ad9d6a80ea3c4ccd630fd22246b
