投稿者: U1

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59件のコメント

「12/21-24と表記されていたら普通24日の夜は宿泊できると思う」とIT企業の社長が主張、泊数という離散的な商品を売っている

1:名無しさん


 

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50件のコメント

「これアメリカにも完全に喧嘩を売っているだろ……」と中国軍のロックオン事件に詳報に日本側絶句、事前に公示してあった日米合同演習海域に……

1:名無しさん




 航空自衛隊の戦闘機が沖縄本島南東の公海上空で6日、中国軍の戦闘機からレーダー照射を受けた。断続的な照射で危険性が高いことから、日本政府は中国側がこれまでの外交上の非難や渡航自粛などの経済的措置から、軍事的威圧に一段階引き上げたとみている。政府は抗議の姿勢を強めていく構えだが、日中対立のさらなる激化を懸念する声もある。

 「レーダー照射を感知しても相手の目的がはっきり分からなければ対応は難しい。最悪の場合は攻撃を受けるかもしれず、パイロットの緊張は非常に高まる。今回は日中間の緊張も高める行為で、驚いた」

https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/010/157000c

 

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34件のコメント

青森地震での緊急事態、日テレがどさくさに紛れて偽情報を拡散していたと発覚

1:名無しさん




2025年12月6日

大間原発30年度稼働「改めて厳しい」/Jパワー現地本部長

 青森県大間町に大間原発の稼働を目指す電源開発(Jパワー)は5日、町議会大間原発対策特別委員会で2030年度としている運転開始目標について「厳しいと言わざるを得ない」との認識を改めて示した。  倉田 …

https://www.47news.jp/13557398.html

 

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朝日新聞の記者を呼んだ自衛隊の統幕幹部、「きょう番組やるならこれだけは伝えてほしい」と言われたのが……

1:名無しさん




 「中国の『サラミスライス戦術』が、昨年から厚切りになってきた」。ある防衛省幹部はそう危機感を示す。

 軍拡を急速に推し進める中国軍は、太平洋などに少しずつ活動エリアを広げてきた。その様子を、サラミソーセージを気づかれないように薄く切っていくことになぞらえた例えだが、それが大胆になっているという。昨年以降は、中国軍機による日本の領空侵犯や、自衛隊機への中国機の異常接近も繰り返されてきた。

 そうした中で、今回のレーダー照射が起きた。防衛省によると、レーダー照射は6日午後に2回あり、そのうち1回は約30分にわたって断続的に行われたという。

https://www.asahi.com/articles/ASTD83JD9TD8UTIL00YM.html

 

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47件のコメント

中国軍のレーダー照射事件、「上層部に忖度して国際問題とか帝国主義時代にもあり得ない」と日本側を唖然とさせている模様

1:名無しさん




 しかも2回照射。1度目は午後4時半ごろから、中国軍の空母「遼寧」から飛び立った戦闘機「J-15」が自衛隊のF15戦闘機に対して断続的にレーダーを照射しました。2度目は午後6時半すぎからで、別の自衛隊機にも照射したということです。

自民党 小野寺五典安保調査会長
「ある意味では嫌がらせを受けたということだと思う。間違いなくこれは挑発行為だと認識していいと思う」

高市早苗総理大臣
「今回のレーダー照射は航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為。このような事案が発生したことは極めて残念」

 危険な中国側の行動について、防衛省関係者からは…。

防衛省関係者
「過去にもあったと思うが現場の忖度(そんたく)、暴走だろう。トップの方針に忖度して各現場でできる対日行動を取っているという見方が多い。それぞれの忠誠心というか、成果のアピールのように現場が動いているように感じる。軍事的威圧の可能性は否定できないが、中央もどこまでやるか慎重にやっているはず。現場のノリと勢いという可能性もある」

https://www.youtube.com/watch?v=etMJOmotFqc

 

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49件のコメント

中国軍のレーダー照射を「偶発的事象」だと斎藤代表が主張した件、公明党議員が「鬼の首を取ったかのように発信するな」と猛反論

1:名無しさん


中国軍機レーダー照射、けしからんし、岡本政調会長もすぐに”unacceptable”と世界に発信しています。

ところが、なんか「偶発的事象」という斉藤代表の言葉に、鬼の首を取ったかのように発信してる方々がおられます。

これは、安全保障の世界では普通に使われる言葉。
戦争や攻撃の意図なくされる異常接近やレーダー照射の事を言い、エスカレーション管理が重要な局面のこと。
だから、与野党こえて、日中のホットラインなどが議論されてきました。



 野田氏は、台湾有事が「存立危機事態になりうる」とした高市早苗首相の国会答弁を念頭に、「発言の行き違いがあろうが何だろうが、やってはいけない行為だ。レーダー照射から始まって、衝突する可能性はある」と批判した。

 一方、公明党の斉藤鉄夫代表は大分市内で記者団の取材に対し、「冷静な対応が必要だ。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」と呼びかけた。

https://www.asahi.com/articles/ASTD72CQPTD7UTFK00WM.html

 

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某有名企業が買収した老舗企業、社員数のわりに売上がやばいことになっている!と話題に

1:名無しさん




バンダイナムコヌイ(Bandai Namco Nui)は、ぬいぐるみをはじめとする縫製玩具や雑貨の企画・製造・販売を手掛ける専門会社で、バンダイナムコグループの一員です。大手玩具メーカーのOEM(相手先ブランドによる生産)を長年請け負っており、ぬいぐるみ作りのプロとして、キャラクターグッズやノベルティ、アーティストグッズなどの幅広い縫製製品を開発・生産しているのが特徴です。

https://bandainamco-nui.co.jp/company

 

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パリのルーブル美術館がまたやらかした模様、配管破裂で地下展示室が水没してしまった結果……

1:名無しさん


パリのルーブル美術館で12月7日、配管破裂によりエジプト古代遺物展示室が水没した。ツタンカーメンやラムセス2世関連の遺物を含む数十点が浸水し、重度の損傷を受けた。消防隊がポンプで排水したが、ミイラや木棺、石棺に深刻な被害が出た。原因は老朽化した水道管の破裂で、博物館は当面閉鎖し、修復作業を開始した。https://www.ansa.it/sito/notizie/mondo/2025/12/07/allagata-la-sala-antichita-egiziane-al-louvre-gravi-danni_95e782a2-0876-41d9-8479-42b6ae557752.html



仏パリのルーブル美術館で11月下旬に水漏れが発生し、エジプト関連の資料を含む数百点の所蔵品が損傷した。美術館担当者が7日、AFPに語った。

水漏れは11月26日に発見され、エジプト学の雑誌など300点から400点が影響を受けた。管理を担当するフランシス・スタインボック氏によると、19世紀後半から20世紀初頭のもので修復不可能だという。「文化的遺産の品々は影響を受けていない」と語った。

水漏れは、暖房と換気システムのバルブが誤って開いたことが原因だとしている。美術館は内部調査を行う。

https://www.afpbb.com/articles/-/3612640

 

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震災後に旭川で公金を使って私兵部隊を作っていた男、消息不明だったが報道で名前が出たことで現状が発覚して……

1:名無しさん




農水省のスマート農業機械の導入に関する補助金約880万円をだまし取った疑いで北海道旭川市の男女3人が逮捕されました。

 岡田栄悟容疑者(46)、大柳彰久容疑者(41)、麻野美穂容疑者(34)は去年4月、農水省が公募するスマート農業機械の導入等に関する補助金を巡り、納品された事実がないにも関わらずあるように装って補助金の交付を申請して現金882万5000円をだまし取った疑いが持たれています。

 警察によりますと、岡田容疑者らは申請の際に嘘の内容が書かれた納品書や納品事実のない農業ドローンの画像などを送っていたということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7276e562dcc8918ccf6b68460837d6fff3696278

 

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107件のコメント

「どんな戦闘機も常に他機をレーダー照射している」と自称・航空専門家が中国軍を全面擁護、むしろ自衛隊の側に問題があったのだろう……

1:名無しさん




 中国軍機から自衛隊機がレーダー照射を受けた事案の公表は初めて。防衛省によると、1回目のレーダー照射は6日午後4時32分頃から35分頃まで行われた。2回目は午後6時37分頃から7時8分頃まで、別の自衛隊機に対して行われた。

 いずれも自衛隊機が照射を探知した。日中の戦闘機間は目視可能な距離より離れていた。自衛隊機や隊員に被害はなかった。

 戦闘機のレーダーは、射撃の準備段階として目標を捉える火器管制のほか、捜索などにも用いられる。ただ、一定時間断続的に照射されたことから、防衛省は、自衛隊機を狙った危険な行為と判断した。小泉氏は会見で、「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為であり、極めて遺憾」と述べた。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20251207-GYT1T00111/

 

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総務省キャリア33歳課長の年収が1400万円、高給優遇のように見えて詳細を確認したら……

1:名無しさん




 筆者の昔の経験では、中央省庁のサービス残業は、いわば当たり前だった(むろん、民間企業も含めてそれが暗黙の了解になっている、古い時代だったとも言えそうなのだが)。出勤時間は民間企業に比べるとかなり遅めだが、年末にかけての繁忙期になると、毎日終電で退庁するような日々を過ごしていた。

残業時間の記録簿は「フィクション」

 そして、残業時間の記録簿は「フィクション」であり、年度の予算上で許容される上限以内に収まるよう、日々の退勤時間を調整して記録していた。その際に上司の1人から言われたことを、今でもはっきりと覚えている。

 「予算を握っている大蔵省(当時はまだ財務省に改称される前だった)は残業代が満額出るけど、他の省庁は予算がある範囲内でしか残業代は出ないんだよ」

 学生時代のアルバイトではむろん、そんなことはあり得なかった。おかしな話だと思ったものの、社会の厳しさとはそういうものなのかと、自分を納得させた瞬間でもあった。

https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00122/00143/

 

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上海市が肝いりで開発した新ランドマーク「WYSH翡悦里」、開業から僅か1年が経過した結果……

1:名無しさん


上海市が肝いりで開発した新ランドマーク「WYSH翡悦里」がたった一年で廃墟同然に。
🇨🇳さん、国内苦境を外に注意反らしてませんか?

このエリアは古き良き上海の趣と現代的な商業・住宅機能が融合した、上海の西の玄関口とされているエリア。
上海の100年の歴史を持つ武夷路の「大改修」プロジェクトですので当局も気合が入っていた筈ですが、見るも無残な姿になっているのをYoutubeチャンネルグンちゃんの中国歩きが紹介してくれています。

WYSH翡悦里は武夷路の都市更新プロジェクトの重点エリアに位置し、以前は飛楽音響廠だった場所を再開発。
歴史的な建築物(飛楽音響廠の工業遺産、洋館)を保存・活用する形で著名な建築家、柳亦春がデザインを担当。
https://shcn.gov.cn/col7345/20220728/1219026.html

動画の前半(2024年9月撮影)は、オープンしたての裴悦里の様子で、可愛い店構え、お洒落なレストラン、ブランド店、インフルエンサー系の女の子達が沢山いて、「新しくて映える上海の人気スポット」という様子。

後半は「1年後」、2025年9月に同じ場所を再訪した様子ですが、人の気配がほぼなく店内は荒れ果てている様子が。

たった一年でここまで荒れるなんて、何があったんでしょうかー(棒)
https://youtu.be/B6uCN5-q-A8?si=fs8AgEvfg1_s72pf

 

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自衛隊機がレーダー照射を受けた件、「これ、流石にどうかと思うわ」と沖縄マスコミの動向を観察していた人が絶句

1:名無しさん


えーひゃー😱

しに怖い事実が発覚したんだけど🤔

この防衛省•自衛隊と小泉防衛大臣が出してるこの戦闘機が沖縄の上空でレーダー照射して、今めちゃくちゃXで取り上げられてるじゃん?👀

その沖縄で沖縄メディアどこもポストしてなくて、全く取り上げられてないけど?🙄

つまりX見てないと知らない情報になってる🙄

これ、流石にどうかと思うわ🙄

沖縄で起こってることなのに、沖縄メディアが偏って情報を出さないので、沖縄県民には中国に対しての危機感がまるでない🙄

沖縄の上空で中国の戦闘機が入ってきて自衛隊出てるのよ?🙄



 航空自衛隊の戦闘機が沖縄本島南東の公海上空で6日、中国軍の戦闘機からレーダー照射を受けた。断続的な照射で危険性が高いことから、日本政府は中国側がこれまでの外交上の非難や渡航自粛などの経済的措置から、軍事的威圧に一段階引き上げたとみている。政府は抗議の姿勢を強めていく構えだが、日中対立のさらなる激化を懸念する声もある。

 小泉進次郎防衛相は7日、防衛省で行われたオーストラリアのマールズ副首相兼国防相との会談の冒頭、レーダー照射に言及し、「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為だ」と批判。そのうえで「中国の行動に対し、我々は毅然(きぜん)かつ冷静に、地域の平和と安定に向けて対応を進めていく」と強調した。

 マールズ氏も「大変憂慮すべき事態だ。日本と一緒に力を合わせて行動していく」と応じた。両氏は東シナ海や南シナ海で威圧的行動を強める中国を念頭に、安全保障協力を強化させることで一致した。

https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/010/153000c

 

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名古屋カレーうどんの発祥である名店、広告代理店から送り込まれた工作員を受け入れてしまった結果……

1:名無しさん




2018年(平成30年)時点では、「若鯱家」などをはじめ、名古屋カレーうどんを看板商品とする専門店が各地に見られるほど、この料理は広く定着している。その元祖とされるのが、1976年(昭和51年)に名古屋市北区田幡二丁目で創業した「本店 鯱乃家」である。名城線・黒川駅から徒歩約1分という立地に店を構え、当初は「若鯱家」の暖簾を掲げて営業していた。

この「鯱乃家」は、独自の製法によるカレーうどんを名物として評判を集め、次第に人気店へと成長していった。その勢いに刺激を受け、名古屋市内の既存のうどん店も次々とカレーうどんに力を入れるようになり、各店が工夫を凝らした自慢の味を打ち出すようになっていったことで、名古屋カレーうどんというジャンル自体が広がっていった。

やがて1985年(昭和60年)頃になると、「若鯱家」は4人の弟子に暖簾分けを行い、本店を含む4店舗にその味が継承されることになった。しかしその一方で、本店に勤務していた従業員が、創業者による商標登録よりも先に「若鯱家」の名称を登録し、退職後にフランチャイズ展開を始めるという事態が発生する。これに反発した本店側は当該従業員を提訴し、商標の帰属を巡って民事裁判へと発展した。

その後、1992年(平成4年)に黒川の本家「若鯱家」は店名を現在の「鯱乃家」へと変更した。2018年現在、店頭の暖簾や路上看板は「鯱乃家」となっているが、建物2階部分に設置された看板には、今もなお「若鯱家」の名が残されており、かつての歴史を今に伝えている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%93

 

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イタリアの全メーカーが日本側の要請を拒否してイタリアと日本は決別、レトルトパウチのパスタソースは国産のみという形に……

1:名無しさん


 

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「これスポーツカーの人の人生詰んだな…」と事故現場で発見した”あのマーク”に目撃者騒然、危険運転をしていたら本気でアウトだ……

1:名無しさん




SNS上では、「対物賠償が無制限でも本当に大丈夫なのか。競走馬に何かあれば何百億円もの請求をされる可能性があるのに、保険会社が簡単に支払うはずがない」と、保険金が支払われない可能性を指摘する声も上がっていました。これに対し外口弁護士は、「加入している対物賠償無制限の保険が適用される事故であることが前提」としたうえで、この意見に反論しています。保険会社は、事故と社会通念上相当といえる因果関係が認められる損害については、原則として無制限に賠償金を支払うと説明します。仮に「保険会社が応じない」ケースがあるとすれば、それは相当因果関係の範囲外と判断された損害に限られ、すべてを加害者が自腹で負担させられるという意味ではありません。

とはいえ、実際に保険が使えなくなるケースも確かに存在します。その代表例が、危険運転によって事故が発生した場合です。例えば、あおり運転による事故は、保険の免責事項である「故意による事故」に該当する可能性があり、その場合は保険が適用されず、高額な賠償金を加害者自身が直接負担しなければならなくなります。結局のところ、どんな相手と事故を起こすかよりも、危険な運転をしたかどうかが、最も大きなリスクになると言えるでしょう。

https://www.ben54.jp/news/1904

 

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自民党の世論工作の”証拠”を発見した野党議員、「さらに事態は深刻になっている」と高らかに報告するも……

1:名無しさん




クラウドソーシングサービス「クラウドワークス」に、「日本称賛系、技術系、中国批判系など海外の反応YouTube動画」の制作を依頼する案件が掲載され、SNS上で批判が出ている。この案件は2025年12月3日正午までに非公開になった。

 運営会社の広報室は3日の取材に対し、同社の「仕事依頼ガイドライン」の禁止事項に該当する可能性が高いと判断し、非公開にする措置を講じたと説明。また今後、案件内容を審査するAIシステムの学習によって、違反案件の検知精度向上を図るとした。

■「中国人の迷惑行為やマナー違反」などを動画に

 この案件は11月26日に掲載された。「日本称賛系」「中国批判系」などのYouTube動画の制作を1本2000円~4000円で発注している。仕事の詳細には、次のような説明が書かれていた。

「海外の反応、興味深いネタ、家電、携帯電話、半導体、素材、部品、自動車、鉄道などにおける日本の技術、日本文化、日本語などの素晴らしさ、中国人の迷惑行為やマナー違反、感動のストーリーなどを動画にしています」

 また応募条件の欄には、「オンライン環境での作業が可能な方」「連絡をしっかりとしていただける方」などの条件のほか、「日本が大好きな方」という記載もあった。この案件はすでに非公開になっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cf7af7ab35ca3c46681df24d3e1e8a0aa6d3524d

 

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高市首相の発言を「勘違い」呼ばわりした野党代表、過去の発言を発掘されて言い逃れできなくなった結果……

1:名無しさん




「45(議席削減)というやり取りは全然出ていません」立憲・野田代表 高市首相の発言を否定→“間違い”と指摘相次ぎ「私の記憶違い」

「記者から“45議席減”の是非について問われた際、野田氏はふと思い出したように、高市首相の“そんなことより定数削減やりましょう”発言で話題となった、11月26日の党首討論の話へ。討論で出た、高市首相が“野田氏が民主党で首相を務めていた’12年に、安倍元首相との党首討論で45議席削減と数字を持ち出した”とする発言は、全然出ておらず間違っていたと述べたのです。さらに野田氏は“そこで45という数字が出たのは、高市首相が維新とすり合わせをしており、高市氏の頭に刷り込まれていたからでは”とも発言しています」(前出・全国紙政治部記者、以下同)

13年前と今では状況が違い、“45議席減”という数字の妥当性はもちろん異なるのだが、果たして野田氏は本当に“45議席減”と主張していなかったのだろうか。

「高市氏が持ち出した“45議席”という数字の根拠は、当時の野田氏が定数削減を実現すれば解散すると訴えた、’12年11月14日の党首討論を指していると思われます。いきなり電撃的に解散を宣言するというセンセーショナルな討論は語り草となっており、今でもYoutubeでも確認することができます。

改めて討論を振り返ってみると、“我々は定数削減を実現しなければならない。45(議席)削減をする。0増5減も含めて45(議席)減の法案を今日提出いたしました”と具体的な“45議席”について、述べていたのですが……」

https://news.yahoo.co.jp/articles/dfbcdeb2d017d915ecb3d6d750e0bdf8c42e93c0

 

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恵庭市の講演で高市発言を批判した某立民議員、とんでもない無責任っぷりを発揮して有権者を絶句させる

1:名無しさん


【無責任】立憲民主党の岡田克也衆議院議員が恵庭市で講演…高市総理には台湾有事めぐり「慎重な発言を求めた」…

「明らかに踏み込んだことは間違いない…どう修正していうかは僕らが言う話しではない…」

相変わらずの無責任…政局しか頭に無い立憲クオリティ…国民に存立危機事態が周知され国が結束して良かったと思います…



先月7日衆議院予算委員会で高市総理が台湾有事に関して「存立危機事態になりうる」と発言したことは立憲民主党の岡田克也衆議院議員の質問に対してのものでした。

7日、恵庭市で講演した岡田衆議院議員は「高市総理の発言は大変驚いたし、非常に問題があった」と話しました。

立憲民主党岡田克也衆院議員「明らかに踏み込んだことは間違いないこれをどうゆうふうにして事実上修正していくのかはぼくらが言う話ではない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5db2157ccdc121c3d707982054963f9129707edc

 

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某メディアが配信した中国贔屓の高市批判記事、自民党の総務会長から凄まじいマジレスを食らってしまう

1:名無しさん


共同通信の記事で、首相の台湾答弁撤回を要求【アジア平和目指す学会】とされた「国際アジア共同体学会」は、呉江浩中国大使がわざわざ挨拶に臨まれるほど中国が重視。

学会の進藤栄一会長は【一帯一路日本研究センター】の代表理事を務められ、同センターは、中国大使館の後援で一帯一路推進シンポジウムを開催。

共同通信さん、■こんな基本情報も押さえないで記事を公表するようでは取材能力に疑問符が付きますし、■これら重要情報を充分理解した上で、敢えて一切報道していないとすれば、印象操作が激しく、公正な報道に対する倫理観が問われます。

一体どちらでしょうか?いずれにしても、報道姿勢・職業倫理が問われ、読者の信頼を著しく失う行為ではないでしょうか?



 東アジアの平和と安定を目指して政策提言を行う「国際アジア共同体学会」(会長・進藤栄一筑波大名誉教授)が7日、東京都内で年次大会を開いた。高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁による日中関係の悪化を受け、首相に答弁の撤回、双方に早期の関係修復を求める声明を発表した。

https://news.jp/i/1370336003326984439?c=39550187727945729

 

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