座談会に参加
— 鬼頭魔 (@kitoma_) January 23, 2026
話の大半は『選挙戦、頑張ろう』
ただし、先週まで“仏敵”とされていた小選挙区候補には、会場の空気は明確に“NO”
担当幹部も『今回は自主投票で結構です』と発言
元立憲候補、ご愁傷様です
座談会に参加
— 鬼頭魔 (@kitoma_) January 23, 2026
話の大半は『選挙戦、頑張ろう』
ただし、先週まで“仏敵”とされていた小選挙区候補には、会場の空気は明確に“NO”
担当幹部も『今回は自主投票で結構です』と発言
元立憲候補、ご愁傷様です
https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/b/c/-/img_bcc366bfdd59bc97e6dfd2d29f8e9c1a242455.jpg
米ハリウッドにあるセブン-イレブンで「日本風たまごサンド」を購入し食べてみた(店の許可を得て筆者が撮影)
円安の影響もあって米国人の多くが日本へ旅行している。日本を訪れた筆者の友人・知人も、「食べ物が美味しい」「街が清潔でゴミが道路に落ちていない」「夜中も外を歩けるほど治安が良い」「人が礼儀正しくて親切」と口々に言う。さらに注目されているのがコンビニだ。訪日ブームの折、米国セブン-イレブンが「日本風たまごサンドウィッチ」を発売。筆者も買って食べてみたところ美味しかったのでリポートする。(ロサンゼルス在住ライター 藤本庸子)
訪日ブーム、コンビニ大注目で 「たまごサンド」が米国で話題に!
米国では、数年前から「日本のコンビニで売っているたまごサンドウィッチが美味しい」と話題になっている。広めたのは故アンソニー・ボーディン氏(有名シェフで作家、食べ歩き旅番組のパーソナリティ)だ。
ボーディン氏が番組のロケで沖縄を訪れた際に「病みつきになる秘密の物がある。それは、日本に来る度に食べているコンビニ(ローソン)のたまごサンドウィッチなんだ」と語った。それが多くの米国人の印象に残り、日本を訪れては、コンビニのたまごサンドを食べる現象が起きている。
さらに注目は、日本語の発音をそのままアルファベット表記した「Tamago sando」という言葉が、大手メディアやSNSで当たり前のように使われていること。米国人が日本発祥だと知らずに使っている「Emoji(絵文字)」や「Anime(アニメ)」「Karaoke(カラオケ)」に並ぶほど知名度が急上昇しているのだ。
米国セブン-イレブンが 「日本風たまごサンド」新発売
そんな中、米国セブン-イレブンが「Japanese-Style Egg Salad Sandwich(日本風たまごサンドウィッチ)」を発売した。ロサンゼルス在住の筆者も早速、ハリウッドの自宅から歩いて数分のセブン-イレブンへと足を運んだ。
現在、このセブン-イレブンの周辺はホームレスが集まっており(インフレにより全米でホームレスが急増しているため)、正直、店へ向かうのに勇気がいった。さらに言うと、「$5.99」(約950円)というたまごサンドの値段にも購入する勇気がいった。最近の米国の物価高は目を見張るものがある。
https://diamond.jp/articles/-/382093
AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026(U-23アジア杯)決勝戦、U-23中国代表対サッカーU-23日本代表の試合が現地時間24日(日本時間25日)にサウジアラビアのプリンス・アブドゥッラー・アル・ファイサル・スタジアムで行われ、日本が4-0で勝利した。韓国メディア『FourFourTwo』は25日に、優勝したU-23日本代表チームについて伝えている。
決勝で実現した“日中戦”では、12分にMF大関友翔のゴールで日本が先制した。さらに、20分、MF小倉幸成が強烈なドライブシュートを突き刺し、貴重な追加点をチームにもたらしている。
前半は、中国にシュート2本しか許さず、日本が優位な状態のまま試合を折り返した。
すると、57分、FW古谷柊介のクロスが中国の選手の手に当たり、日本はPKを獲得する。これをMF佐藤龍之介が冷静に沈めて、日本が3-0とした。
76分には、中国のクリアボールを小倉が右足ダイレクトでゴール右下隅に叩き込んで、だめ押しとなる4点目を記録している。そのまま試合は終了し、日本は4-0で中国に勝利した。
この結果、この結果、大会史上初となる2連覇、そして最多3度目の優勝を飾っている。また、大会通算4ゴール2アシストの佐藤がU-23アジア杯のMVPに輝いた。なお、得点王は、今大会4ゴールで佐藤とU-23ベトナム代表FWグエン・ディン・バックが受賞している。
大会最優秀GKには、今大会わずか1失点のGK荒木琉偉が選ばれた。
同メディアは、「韓国は“手ぶらの大屈辱”…。2連覇の日本は優勝・MVP・GK賞を総なめだ」と前置きし、次のように述べている。
「試合後、AFCは佐藤がMVPに選ばれたことを発表した。最優秀GK賞も日本が獲得。ガンバ大阪所属の荒木が3度のクリーンシートを達成し、最高のGKとして認められた。
日本は今大会6試合で16得点を挙げ、失点はわずか1。2028年のロサンゼルス五輪を見据え、U-21中心の構成で臨んだが、日本の選手個々の能力の高さが際立った」
そして、「一方で、イ・ミンソン監督率いる韓国は無冠で大会を終えた。(3位決定戦で)韓国は、U-23代表史上初めてベトナムに敗れ、個人賞も獲得できないまま大会を終えた」と、自国と日本を比較した。
なお、今大会のフェアプレー賞はU-23韓国代表が受賞している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ad478cbc9f6fb0b77ad4faa577a6d62e7ee98e2
「中国は20年間、U-23サッカーで日本に勝てていないにもかかわらず、試合前にの中国のAIプラットフォーム—DeepSeek、Alibaba、TencentからBaiduまで—すべてが中国の勝利を予測した。中国のAI企業が中国共産党によって厳しく統制されていることをよく示している。」
— Cafe_Forex(テムズ川の流れ) (@UponTheThames) January 25, 2026
『AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026』の決勝が24日に行われ、U-23日本代表はU-23中国代表と対戦した。
大会連覇を目指す日本代表は、ロサンゼルスオリンピック2028を見据え、今大会は2005年1月1日以降に生まれたメンバーで出場。グループステージの中東勢との3連戦を全勝で突破すると、準々決勝のヨルダン戦ではPK戦を制し、準決勝に進出。日韓戦となった準決勝では、後半風下に立たされる苦しい展開ながらも、1点のリードを守り抜き、決勝戦とへと歩みを進めた。
https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20260125/2118282.html
女子マネ論争を受け「じゃあ部活に女子いらないね 入部しないでね?」の声…瀧波ユカリ氏が反論「意味がわからない」「時代遅れの亡霊たち」
『モトカレマニア』や『臨死!!江古田ちゃん』などの代表作で知られる漫画家の瀧波ユカリ氏が、ニュース番組『わたしとニュース』に出演。
番組で取り上げた「女子マネージャー論争」についての視聴者からのコメントに、瀧波氏が反論する場面があった。
番組では、女子マネージャーをめぐり、SNSで「朝食くらい自分で作れ」「辞めたいのに後任連れてこないと辞められないらしい」「本当に廃止にした方がいいよね」といった論争が起きていることを紹介。
視聴者からは「じゃあ部活に女子いらないね。入部しないでね?」といったコメントが寄せられた。
これに瀧波氏は「短すぎるし意味がわからない。あと、誰?全体的にわからないからいっかな」と冷ややかに応じた。
続いて「女子マネじゃないとテンション上がらないからよ」というコメントが紹介されると、
「これは男の子に対して失礼。男子にも女子にも、人類全体的に失礼なので。あなたがそうなだけよ。あなたがずっと女子マネ、女子マネって考えてテンションを上げて。そういう人生を送るのは構わないけど、こっちを巻き込まないで」と不快感を露わにした。
また、「いい大人が議論するほどのことではない」という意見に対しては、「うん、オールマイティークソコメントですね。いろいろなところでこのオールマイティークソコメントを発して、人生を消費していってほしいなと思う。あと番組を見るの向いていないと思う」とバッサリ。
「こういう時代遅れの亡霊たちには退場してもらわなきゃいけないんですよ。生まれ直してほしいですね」(瀧波氏)
一方、女子マネ論争の中で瀧波氏が提案したマネジメント部の設立に対し、「マネジメント部おもしろい!」といったポジティブな感想もあった。これに瀧波「ちゃんと受け取ってくれている人もこうやっていて素晴らしい」と笑顔で語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/04e958f86811967ab8000fe52145b2891fd02c40
https://i.imgur.com/OwS0vcA.jpeg
🇯🇵支え続けた日本の守護神🧤
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 24, 2026
総失点数「1」の鉄壁守備陣を牽引した
荒木琉偉が最優秀GK賞を受賞!
G大阪の先輩である宮本恒靖会長から
声をかけられる一幕も🔵⚫️
🏆AFC U23 アジアカップ 決勝
🆚日本×中国
📺 #DAZN 無料ライブ配信中#U23アジアカップ #だったらDAZN#無料だぞーん pic.twitter.com/oheoq9ezD1
中国のSNSで、最優秀GKの選考がおかしい!中国のGKリハオが選ばれるべきだ!と訴えてたのでやれやれと思ったら「中国のゴミみたいなDF陣に足引っ張られてわずか4失点だぞ!」と続いてて一理あった https://t.co/4tLVYsKK8E
— ドメサカブログ (@domesoccer) January 25, 2026
今大会の最優秀GKに輝いた。U-21日本代表GK荒木琉偉(G大阪)は今大会出場5試合で1失点。「大会を通して1失点という結果がこの賞につながった。だけど、1失点にできた要因は僕だけじゃない。(市原)吏音を中心にDFラインや、フィールドプレーヤーのおかげでもある。感謝したい」と思いを語った。
AFC U23アジアカップ決勝で相まみえたのは中国。5バックを敷きながら、強烈なカウンターでゴールを脅かす。それでも荒木が立ちはだかり、失点を許さなかった。
「パワフルでカウンターの力強さはあるチームだった。入りは気を付けようと意識していたので、問題はなかった」(荒木)。後半23分には波状攻撃からネットを揺らされるも、オフサイドの判定。「(入った瞬間は)確信はなかったけど、オフサイドに助けられた。ゼロにこだわりたかったので、あそこは助かった」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b074892cb118c2c6403918c5f1e1f4aa813b1164
名護市長選挙、ゼロ打ち!
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) January 25, 2026
オールド沖縄完全敗退。
みなさま、ご協力頂き
ありがとうございました! https://t.co/cdYhITlxLJ
【速報】名護市長選、渡具知武豊氏が3期目の当選確実 「オール沖縄」候補破る
任期満了に伴う沖縄県名護市長選挙が25日に投開票され、無所属で現職の渡具知武豊氏(64)=自民、公明、国民、維新推薦=が3期目の当選を確実にした。
渡具知氏は保育料、給食費、子ども医療費の「三つの無償化」や新ごみ処理施設の完成などの実績を強調しながら、物価高騰対策として「過去最高額の商品券配布」などを掲げていた。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1760997
衆院選の投票先 自民40%でトップ 中道13% 内閣支持率は8ポイント低下 テレ東・日経 1月世論調査
テレビ東京と日本経済新聞社が実施した1月の世論調査で、2月8日に投開票される衆議院選挙で投票したい政党、または投票したい候補者がいる政党はどこか聞いたところ、自民党が40%でトップ、新党・中道改革連合は13%でした。
各党の数字は、自民党40%、中道改革連合13%、国民民主党9%、日本維新の会7%、参政党7%、れいわ新選組2%、共産党2%、チームみらい2%、日本保守党1%、まだ決めていない10%、いえない・わからない5%でした。
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/readings/2761
元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(56)が、25日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(日曜午後1時30分)に出演。中国の軍事力を警戒した。
番組では中国を特集。橋下氏は台湾有事の勃発について「アメリカの力次第」とした上で、「アメリカの出方次第というのは、これが一番本当は情けないところで、自国の運命を全部他国に委ねているのが今の日本の状況」と指摘した。
続けて、「日本の備えをどうするかに尽きる」といい、「2000年以降の中国の軍事力を、専門家の人を含めてちゃんと分析して発信しないと。日本の風潮からすると中国を侮りすぎている」と警戒。中国の軍事力は米国にはかなわないとしながらも、「2000年以降の中国の軍事力の増強ってすさまじい。日本は中国の本土を狙えるミサイル1発も持っていない。向こうは核兵器を含めて弾道ミサイルを持って、東京でも大阪でも狙える」と警鐘を鳴らしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/83ef74c48b1a3f61bc04076953287bff15736a63
’25年、スシローや鳥貴族が上海で長蛇の列を作ったニュースは記憶に新しい。だが今、水面下でそれとは真逆の、より巨大な「地殻変動」が起きているのをご存知だろうか。
街で増え続ける「読めない看板」と「ガチ中華」の行列。実はこれ、単なる個人店のブームではない。中国本土で数千店舗を展開する「飲食巨人(メガチェーン)」たちが、続々と日本上陸を果たしているのだ。なぜ彼らは海を渡るのか? その背景には、中国国内のあまりに意外で切実な事情があった。
日本を席巻…中国発「6000店級」巨人の正体
’24年から若い女性を中心にブームになったマーラータン。’25年の新語・流行語大賞にもノミネートされ、東京以外の都市でも見かけることが増えた。
中国のチェーン店でいえば最も存在感があるのは『楊國福(ヨウゴフク)』だろう。中国で6000店舗以上を展開する大型チェーン店で、’17年の東京・池袋に出店してから上野や高田馬場、新大久保など在留中国人が多いエリアで少しずつ店舗数を増やし、マーラータンが日本人にも受け入れられるようになってからは吉祥寺や下北沢などといった若者が集まるエリアや福岡など東京以外にも出店エリアを拡大している。
肉、海鮮、野菜、練り物などがずらっと並んだショーケースからボウルに自分の好きな具材を選んでいき、特製の麻辣スープで茹であげてもらうカスタマイズ制が人気を呼んだ。
この成功の裏では、マーラータンブームをチャンスと捉えた中国のチェーン店も続々と日本進出を果たしている。
中国では『楊國福』と並んで知名度がある『張亮マーラータン』は横浜中華街や駒込などに、福建省を中心に展開する『親愛的麻辣湯(マーラータン)』は高田馬場や上野などに進出。大阪を中心に展開している『ディオス(刁四)マーラータン』に至っては、本国で2000店舗以上を展開するマンモスチェーンだ。
日本へ脱出…中国の「切実すぎる事情」
なぜ今、これほどまでに中国チェーンが押し寄せているのか。その背景には、日本のマーラータンブームだけでなく、中国国内のシビアな経済事情が大きく関係している。
中国国内の市場は景気の悪化に伴い、飽和状態になりつつある。街を歩けば似たような飲食店ばかりが乱立し、激しい価格競争が繰り広げられているのだ。こうした中国社会の過度な内部競争は「内巻」と呼ばれている。
この「内巻:過当競争」から抜け出すために各社が活路を見出したのが海外への進出(出海)なのである。
中国版インスタグラムであるRednoteをみると上述した『楊國福』は、日本以外にも、ヨーロッパや東南アジアなどでも積極的に出店を進めていることがわかる。特に日本は地理的な近さや在留中国人の多さ、食文化の親和性、ビザの取得のしやすさなどもあり、格好の「出店先」となっているのだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a6b404bc13838fe1b14fb7d04997ba35408e919
【悲報】宮城4区、参政党が候補を立てたことで保守票が割れ、中革連・安住が圧勝ではないかと炎上
— あーぁ (@sxzBST) January 24, 2026
神谷代表の「高市さんの足を引っ張ろうとしている自民党議員の選挙区に候補者を出します」は一体何だったのかと物議を醸す https://t.co/u98TfOoQ7m pic.twitter.com/ngXj4E57V8
立憲民主党と公明党が新設した新党「中道改革連合」の安住淳共同幹事長(元立憲)の地盤宮城4区に、衆院選で自民党が森下千里衆院議員(44、環境政務官)を投入する見込みで、注目が集まる。
森下氏は2021年衆院選に宮城5区から出馬し、安住氏との一騎打ちに敗れて落選、比例でも復活できなかった。得票は安住氏・約8万、森下氏・6万だった。
2024年衆院選は、選挙区が再編され、安住氏は宮城4区で当選。森下氏は比例東北ブロックから出馬し、小選挙区との重複立候補者より上位の比例単独2位に記載され、初当選した。
自民は昨年12月に森下氏を宮城4区支部長とし、順当なら次期衆院選では5年ぶりに安住氏と選挙区を宮城4区に変えて対決する流れだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/070a8b084d50831184d8ba037ae7ecb9009573e6
「AFC U23アジアカップ・サウジアラビア」の決勝は大岩剛監督率いるU-23日本代表がU-23中国代表を4-0で下し、大会連覇を達成した。
日本は試合序盤より立て続けにゴールを挙げ主導権を握った。12分に大関友翔が先制、20分にも小倉幸成が追加点を挙げる。後半に入っても59分に佐藤龍之介のPKでリードを広げ、76分には小倉のこの日2得点目で4-0。今大会無失点を続けてきた中国の守備を、試合序盤で攻略した日本はそのまま勢いに乗り、ゴールラッシュで快勝を飾った。
2年後のロサンゼルス五輪を見据え、21歳以下の選手で構成された大岩ジャパンは、この決勝でも堂々たる戦いぶりを披露しゲームを制している。大会MVPには大会得点王にも輝いた、19歳の佐藤が選出された。
最後まで攻守で高いクオリティを発揮した日本に対し、中国国内からはチーム力の差を認める反応も上がっている。ポータルサイト『捜狐』が決勝終了後、ゲームレポートを掲載。その中では、中国チームの結果について、「敗戦自体は不思議ではなく、この若い選手たちは十分健闘したと言える」などと綴られている。
また、決勝を前にした下馬評も振り返っており、「試合前には、21歳以下の日本代表はで体力面で中国より劣ること、さらに中国がここまでの5試合を無失点で勝ち上がってきたことから、中国には日本を倒す可能性があると楽観視する声も多かった」と指摘。その上で、「しかし現実は、日本の洗練されたパスワークと連動した動きにより、中国は『どうサッカーをするべきか』を教えられる形となった」と主張する。
同メディアは決勝での4失点での敗戦を受け、「試合を通じて見れば、中国の選手たちは試合テンポの面で日本との間に大きな隔たりがあり、同じレベルにすら達していなかった」と両チームの差を改めて強調し、「日本の選手たちは激しいフィジカルコンタクトに耐えられる強度を持ちながら、同時に高い技術も備えていた。中国サッカーには、まだ長い道のりが残されている」と論じている。
若きサムライたちのパフォーマンスに、他国メディアも脱帽の様子だ。アジアの頂点に立ったU-23日本代表はさらに上のステージを目指し、新たな戦いでその強さを磨いていく。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc3ef969a56427a278cc37caa56de4c3f8b776ce
元・国民民主党で
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 25, 2026
中道改革連合の公認取り消しとなった
円より子氏が東京17区から無所属で出馬 https://t.co/HKIpwH5FLe
元国民民主党の前職円より子氏(78)は25日、次期衆院選に東京17区から無所属で出馬すると明らかにした。円氏は中道改革連合に加わる意向を表明して国民民主党を除籍となった後、中道から比例代表候補として公認されたが取り消されていた。
円氏は記者会見で「小選挙区で勝つ準備を進めていた。比例からは出られないとして辞退した」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67d5f6a68bbbe45f4632e14fe03be8a3f517d950
【悲報】本日のサンモニ!
— そらぴよ (@sorapiyo1111111) January 25, 2026
「中道改革連合」を大絶賛!
印象操作がすごいと話題に
「日本人は真ん中好きなんです!
真ん中を選ぶ。“中道”はいい名前」
「中道とは、信頼・調和・平和・民主主義の価値観」
「ある程度、常識的なことが“中道”」
なるほど!これがテレビか‼️pic.twitter.com/0vwAh6fGV4
野田共同代表(16日)
「(中道は)右にも左にも傾かずに、熟議を通して解を見いだしていく。中道が元気になって存在感を示せば穏健な保守の皆さんとの連携が次につながる」
そもそも「中道」とはなんでしょうか。
仏教で「中道」とは、両極端のどちらにも偏らない立場をいいますが、政治の世界では、左右の政治勢力の「中間」に位置する姿勢を指すといわれています。
かつても政界再編目指し…
かつて、自民党、社会党を中心とする「保守・革新」に分かれていた55年体制の中で、公明党、民社党などの4党が「中道勢力」と呼ばれていました。
自民党 浜田幸一議員(1979年)
「こういうことが何で自民党を良くすることになるんだ」
そうした中、1979年、自民党内でいわゆる「40日抗争」が勃発。その当時、公明、民社両党が掲げたのが「中道連合政権構想」でした。
1980年5月、内閣不信任案が可決され、衆議院が解散。しかし、大平総理の急死で、自民党が圧勝すると「中道」による政権も実現しませんでした。
その後、政界再編のうねりが起きたのが93年。「非自民」8党派の細川連立政権が誕生。しかし94年、「自民・社会・新党さきがけ」の連立政権が樹立し、自民党が政権を奪還します。
これに対し、小沢氏や羽田氏など自民党を割って出た議員らによる新生党、民社党、公明党の一部などが「新進党」を結成。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2423093
「中道」の比例票、「立民」「公明」と書いたら有効?無効? 判断は各選管任せ、混乱恐れhttps://t.co/KX5A8BAKhV
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 24, 2026
衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられる。
27日公示の衆院選(2月8日投開票)で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の表記を巡る混乱が懸念されている。衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられるからだ。自治体で判断が異なる可能性もあり、選挙管理委員会は頭を悩ませる。
「民主」で案分の例
「新党の名前は『中道改革連合』、略称『中道』といたしました」
今月16日、立民の野田佳彦代表(当時)と公明の斉藤鉄夫代表(同)が記者会見し、新党の名称と略称を公表した。
政党名を投票用紙に記入する衆院選の比例代表では、正式名称か略称を書くことができる。例えば「自由民主党」「れいわ新選組」と書いても「自民党」「れいわ」と記入しても問題はない。「自」や「れ新」など、他党への投票とは考えられないと判断されれば、有効になる場合もあるという。
https://www.sankei.com/article/20260124-6DVA3H7BV5OS5MJ6KAKSPNYY7A/
「公明党こそ本当の友人」 中道に誘われたと報じられた石破前首相が独白 「信頼関係が揺らいだことは一度もない」
衆院選で約200人の擁立を目指す「中道改革連合」。その新党から合流への誘いを受けたと報じられたのが、自民党の石破茂前首相(68)だ。早速、石破氏に話を聞くと、何とも際どい発言が次々飛び出し……。
■「公明党との信頼関係が揺らいだことは一度もない」
「選挙というのは途中で予測不能なことが起こるものですから、やってみなければ分かりません。ただ自民党でも皆が高市さんに(総裁選で)投票したわけではないですからね。野田さんをはじめ、立民の中にも尊敬できる人はいっぱいいるし、自民党の中にだって私と同じ考えの人はいっぱいいる。私は地元でも中央においても、公明党との信頼関係が揺らいだことは一度もありません。選挙にはこれまで訴えてきた地方創生や防災などのテーマを掲げて臨むつもりです。変える理由はどこにもないですから」(石破氏)
こう“独立独歩”で戦うことを宣言した。
野田氏は今後も合流への呼びかけを続けるという。石破氏らは政界再編のカギを握っているようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ddf6a64fc64adcf96ab8bd6c82fc3b7ea245052
専門家によるロマンのない脚注が大好き pic.twitter.com/PeFS5oCqqh
— ひゃくまる (@osiroiobake) January 24, 2026
イッシー
初めて目撃されたのは、1961年(昭和36年)頃とされる。
1978年(昭和53年)9月3日18時頃、法事のため集まっていた20人以上が同時に目撃したと証言しており、有名となったのはこの時である。同年12月16日には、イッシーとされる写真が初めて撮影され、指宿市観光協会に設けられたイッシー対策委員会より10万円を贈呈されている。
1991年(平成3年)1月4日には、指宿スカイラインをドライブしていた福岡市在住の一家が、家庭用ビデオカメラで湖中でうごめく黒い物体の撮影に成功し、再び地元は盛り上がった。
正体
体長は約10メートルから20メートルと言われ、目撃の証言には「黒いコブのようなものが移動していた」というものが多い。正体は謎であるが、池田湖には2メートル級のオオウナギが多く棲んでいるとされ、巨大ウナギ説が有力である。この他、出現時期から池田湖に放流された大型魚、ハクレンの群の魚影の誤認ではないかとも言われる。ただ、コブが何であったかについては不明。
過去数回、テレビ番組の企画で魚群探知機などを使いイッシーらしき物体の正体を調べているが、水が濁っているため鮮明な画像を撮影することができず、明確な結論は得られていない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%BC
今、朝日新聞の男性記者(名前は伏せる)から電話があり、立候補者に向けてのアンケートの回答を今日中に出せ、とのこと。
— 百田尚樹(作家/日本保守党代表) (@Hoshuto_hyakuta) January 25, 2026
「わし、立候補してないで」
と答えると、その記者は慌てて
「え、あ、そうなんですか…。そ、それは失礼しました」
とのこと。
おいおい、朝日新聞、大丈夫か😅
百田尚樹
2024年10月8日、第50回衆議院議員総選挙の比例近畿ブロックに日本保守党から出馬することを発表し、単独3位で立候補したが、落選した。
2025年6月24日、第27回参議院議員通常選挙の比例代表に日本保守党から出馬することを発表した。投開票の結果、党内得票2位で初当選。
2025年10月21日の首班指名選挙(第219回国会)では、1回目の投票では自身の名を書き百田尚樹に投票し、決選投票では自民党の首班候補である高市早苗に投票した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BE%E7%94%B0%E5%B0%9A%E6%A8%B9
れいわ大石が発言中の他党の党首が草w pic.twitter.com/3z4LtLY6j6
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) January 24, 2026
衆院選公示前に…各党党首がネット討論会 日本の成長戦略や将来の姿など議論
れいわ新選組・大石共同代表
「世界戦争の危機があって、子どもたちや若者を戦争に巻き込まない、戦場に送らないことが絶対に必要で、戦争ビジネスに加担せずにかつ経済成長をできていくという筋道を示していく」
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/politics/ntv_news24-2026012403382691?page=2
多分これ、ほんと悪意なくて、制作者が忙しいバカだったんだと思う。もうメディアは儲からなすぎて、忙しいバカしかいないから今後もミスが起こる。 pic.twitter.com/7hmyxGIT76
— 箕輪厚介 (@minowanowa) January 23, 2026
MBSテレビ『よんチャンTV』(月~金 後3:40※関西ローカル)は、23日放送の番組内で、きのう22日放送回での表現について訂正と謝罪を行った。
メインパーソナリティーの河田直也アナウンサーが冒頭「昨日の『よんチャンTV』の放送に関しまして訂正、そして説明、謝罪させていただきたいと思います」と切り出した。
「昨日、『よんチャンTV』では衆議院選挙について放送いたしました。その中で各党の公約を説明して、皆さんが投票する時にどのように考えたらいいかをできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした。ジャーナリストの武田(一顕)さんに事前に聞き取りをして、それをもとに画面を作りました」と企画を説明。
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