ビッグカツ万能すぎだろ…
— ふりめど ✐☡ MD (@FreeMed_art) December 3, 2024
骨髄のテクスチャで1番使えるかも https://t.co/WbUG0P2KuE pic.twitter.com/iNBeWszN4j
ビッグカツ万能すぎだろ…
— ふりめど ✐☡ MD (@FreeMed_art) December 3, 2024
骨髄のテクスチャで1番使えるかも https://t.co/WbUG0P2KuE pic.twitter.com/iNBeWszN4j
何したら次のエンジンはレベルゲージ取ろう!って発想になるんや、しかも油量見るのに30分以上かかるとか誰かこれ途中で止めようと思わんかったん?部署内全員本物のプラズマウルトラハイパージェットクソバカなの? pic.twitter.com/u0spm06Y1L
— てるちゃん (@teruKRC) December 3, 2024
衝撃的すぎビフォー/アフター。。
— 富士山写真家 オイ (@fujitomo_oi) December 4, 2024
億単位の損失ですわ。。
悲しくて泣きそう。 pic.twitter.com/YxfMZBLcne
息子「免疫力の向上を謳っているサプリメント(経口摂取するもの)を入院中の母親に投与したい」
— EARLの医学ツイート (@EARL_med_tw) December 4, 2024
↓
医師「それは危険」だと伝える
↓
息子、入院中の母親の点滴に“水に溶かした粉末サプリメント”を注入
↓
血液に細菌入って母親死亡
↓
62歳の息子を傷害致死の疑いで逮捕https://t.co/vXz2q8MBrv
医学生が人体解剖をやって最初に驚くの
— すきえんてぃあ@書け (@cicada3301_kig) December 3, 2024
「脂肪が多すぎる」
「内分泌器官が脂肪に隠れて全然見えない」
でしょうね
人体模型と違って実際の腸なんて脂肪のふさが粒々こびりついてるし
膵臓なんて存在すらほぼほぼ見えない
歴史的には、アジア人は膵臓の存在に気づいてませんでしたからね
ボイジャー1号の通信回復 相次ぐトラブル、地球から249億キロ先の復旧で克服
米航空宇宙局(NASA)のエンジニアが、老朽化が進む探査機「ボイジャー1号」の通信を復旧させることに成功した。ボイジャーは電力供給が減って数週間にわたる停電に見舞われていたが、現在は正常に稼働している。
問題発生は10月。地球との通信に使用するボイジャーの無線通信機が、それまで使っていた「Xバンド」から、信号の弱い「Sバンド」に切り替わった。地球から最も遠い宇宙空間を飛行するボイジャーは現在、およそ249億キロ離れた未知の領域を探査している。
通信機が自動的に切り替わったのは、ヒーターを作動させるコマンドを地球から送ったところ、電力が残り少なくなったとボイジャーの搭載コンピューターが判断したためだった。
この影響でボイジャーの状態に関する情報や、ボイジャーの計器で収集された科学データなどの情報が、1カ月近くにわたって受信できなくなった。
運用チームが解決を試みた結果、無線通信機を再びXバンドに切り替えることに成功。11月半ばからは再び毎日データを受信できるようになった。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/27692809/
親戚にソニーの技術者がいたんだが生前よく言ってた。今じゃアウトだけど会社の経費勝手に使ってステルスプロジェクトやりまくってたと。みんなそれがやりたいから本業を死に物狂いで終わらせて、残業のふりして半分趣味みたいなPJに没頭する。そうして生まれたのがウォークマンだったっていう。 https://t.co/TjB0K2TQdw
— Madmax (@madmax99993) December 2, 2024
福島駅においでよ
— 四季しのぶエキソンパイ県民 (@shikishinobu) December 2, 2024
世界で唯一三菱電機しか生産しておらず、国内でも数少ない貴重なスパイラルエスカレーターがしれっと溶け込んでいるよ pic.twitter.com/y4Fj7qF6bE
山中伸弥先生が、外科医時代に「ジャマナカ」などとなかば無能扱いされていたという話も、なかなか考えさせられますよね。 https://t.co/0kTKlfQeaM pic.twitter.com/UkQ7AvrFeC
— ゆきと (@6yhsdsiswmcd) December 1, 2024
ある女の子が、サムスンのテレビから保護用のプラスチックフィルムを剥がしてみたら、それが画面の一部だったという話 pic.twitter.com/SWpR5uDWIr
— 358ちゃん (@max358japan) December 1, 2024
銀座のCHANEL盛大に火事ってるw
— 竹の塚日雇連合会 (@adachinolumpen) December 2, 2024
演出かと思ったわw pic.twitter.com/IbqesGm5X8
カリフォルニアの学校の教師が教室で死んでいると思ったコウモリを触ったところ噛まれ、狂犬病で死亡。
— Riko Muranaka/村中璃子 (@rikomrnk) November 30, 2024
みなさん、野生動物は生きてるのも死んでるのも触っちゃダメです!https://t.co/PFU48lLnvo
これはレトロ扇風機と最近発売された「レトロ風」扇風機の比較。
— 3110 (@3_1_1_0) December 1, 2024
パッと見一緒だけど、羽の形状に注目。
現代の羽根の形も当時の技術でぜんぜん作れるんだけど、研究の結果こんなに洗練されてる。もちろん効率が良くなってる。
扇風機はシンプルなだけに科学的知見がモロに出るという面白い例。 https://t.co/82NX1P7udG pic.twitter.com/MTmAhr6fZm
秋田県のクマニュース、こんな町中に出るのかとビックリしたと同時に、チラ見したニュースでこの「対熊特選群」みたいな警官隊がさっそく実戦出動してた気がする。
— 時雨沢恵一(Sigsawa Keiichi) (@sigsawa) November 30, 2024
クマ対応に県警本部が新たな装備を着用 秋田市で着用訓練|NHK 秋田県のニュース https://t.co/rAJnvpJVgU
相次ぐクマの出没や人身被害を受けて、秋田県警察本部は、現場で対応にあたる警察官が体を守るために新たな装備を着用することを発表し、20日、新たな装備品を着用した訓練が行われました。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/20240820/6010022134.html
こちら大洗水族館名物『恐らくフリクションボールペンで書いたため何もかもが無となった渕上舞さんと中上育実さんのメッセージノート』です pic.twitter.com/MJMHykQJXz
— BABY (@motomaribaby) December 1, 2024
なんか電線あちいなと思ってたんですが。 pic.twitter.com/DYzLdkELYi
— どぎい@ィ横浜_MMMPPMMe 8964 (@doggie_ele) December 1, 2024
「韓国型衛星航法システム(KPS)」というものがありまして、総額4兆ウォンを投入する予定のビッグバジェットプロジェクトです
(ただし14年間で4兆ウォン)。
韓国独自のGPS衛星を打ち上げて測位システムを構築しようというもの。これが遅延している――という報道が出ました。
遅延の理由は「(衛星の)設計失敗」と報じられています。
・設計失敗で計画が遅延している
本件は複数のメディアが報じていますが、韓国メディア『ソウル経済』の記事から一部を以下に引用します。
29日、宇宙航空庁によると、宇宙庁および韓国航空宇宙研究院KPS開発事業本部などの関係者が参加した「KPS基本設計レビュー会議」で、KPS衛星の設計に欠陥が発見され、補正と点検のために1号機の打ち上げスケジュールを再検討することが決定された。
衛星に搭載される航法装置の予備設計レビュー過程で、技術的に不足している部分があると指摘され、修正が必要との「設計失敗(FAIL)」の結論が下されたのだ。
この設計の修正に伴い、打ち上げスケジュールの調整が避けられない中、一部の委員は14か月の打ち上げ延期が必要だと主張している。
宇宙航空庁の関係者は「会議で出た意見をもとに、打ち上げ延期の可否や期間などの対応策を導き出す予定」と述べ、「具体的な案がまとまり次第、年末ごろに宇宙開発振興実務委員会傘下の衛星航法小委員会で審議される」と説明した。
この決定により、14年間で総額4兆ウォンを投入する大規模プロジェクトが、技術力の不足により遅れが生じる可能性が懸念されている。
一部では、宇宙航空庁の人材不足によるリーダーシップの欠如が原因であるとの分析も出ている。
宇宙航空庁は今年05月の開庁以来、公的および民間部門から専門家を採用しているが、依然として約半数のポジションが埋まっていない。
当初の期待に反し、アメリカ航空宇宙局(NASA)など先進国出身の著名な研究者の採用にも苦戦している状況です。
⇒参照・引用元:『ソウル経済』「韓国のGPS「4兆入力」、初号機の打ち上げが延期されそう」
https://www.sedaily.com/NewsView/2DH18PHVGG/GD05
Money1でもご紹介しましたが、韓国の宇宙航空庁は、(よせいばいいのに)韓国版NASAとぶち上げ、尹錫悦(ユン・ソギョル)大統領の肝いりで開庁されました。
いわば「K-NASA」です。<中略>
今回のGPS衛星の開発については「設計失敗」であったとメディアは報じました。これに対して……。
・違うそうじゃない!
宇宙航空庁は反論のプレスリリースを出しました。以下に引用してみます。
https://money1.jp/wp-content/uploads/2024/11/sozai_8411_img.jpg
1. 主な報道内容(毎日経済、2024年11月29日)
「4兆ウォンを投入する宇宙開発が混乱、『韓国型GPSの打ち上げ延期』」という記事に関連。
2. 説明内容
(1) 設計失敗の判定および打ち上げ延期に関する事実
「KPS予備設計レビュー会議(PDR)で設計失敗の判定が下された」という主張や、それに伴い「KPS衛星1号機の打ち上げが14か月延期された」という内容は事実と異なります。
今年10月にKPSの搭載機器および地上システムに関する予備設計レビュー会議を実施しましたが、搭載機器については技術的複雑性を考慮し、一部の項目を補完する予定であり、「設計失敗」との判定はしておりません。
現在、KPS開発事業全般について外部の専門家を中心に綿密な点検を進めており、具体的な推進スケジュールは点検結果が出次第、衛星航法小委員会など関連意思決定機関を通じて確定する予定です。<中略>
設計失敗と判断したことはない――と否定していますが、その一方「14カ月の打ち上げ延期」については否定していません。「具体的な推進スケジュールは点検結果が出次第に決定」と説明しているので、「遅延が発生する」ことは、本当だと思われます。
全部はこちら
https://money1.jp/archives/138951
お客さんからうちが加工してるCAMデータとエンドミルの種類、条件全部教えてって言われたんだけど
— 株式会社ティーアイ技研 (@tigiken) November 27, 2024
これって普通です?
一旦断ったけど…