NHKが高市内閣誕生のニュースで使ったダッチアングルは画角が4:3の頃に多様されたが、16:9になってからはまず使用される事は無い。このカメラマンは習ってもいなければ使った事が無いという。つまり、意図的でなければ有り得ない構図である事をNHK自らが自供している
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) October 27, 2025
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注目されているのは22日夜、高市早苗首相の新内閣が発足したことを伝えたNHKの「ニュース7」の映像。赤じゅうたんの階段を降りる高市内閣の閣僚らや、高市首相の会見、国会議事堂の外観などが角度をつけて、斜めに傾いた映像として使われていた。
百田氏は、ABC『探偵!ナイトスクープ』を手掛けるなど放送作家として長くテレビ制作にかかわってきたことから演出・技術に精通している。プロの視点から指摘するダッチアングルとは、カメラを傾けて撮影する手法で、映像に不安定さや違和感を与える効果がある。ホラー映画などに用いられることもある。映画やテレビでは意図的な心理効果を狙って用いられることが多い撮影技法だ。
参政党代表で参議院議員の神谷宗幣氏も「またこんなことをやっている。中に変なのがいるのか?またみんな受信料払わなくなってしまいますよ」とNHKの手法を批判したほか、ジャーナリストの西村幸祐氏は「10月22日、NHKニュース7が、超偏向・歪曲報道!昨日就任式を挙げた高市内閣の特集で、意図的に受け手に不安感や否定的イメ―ジを与える手口で高市早苗総理と高市内閣を攻撃した」とポスト。
https://www.zakzak.co.jp/article/20251024-QOMUQ44SR5HDJMC56KXA47XVJQ/

