というか、学生は経験不足で手を貸すのに逡巡するかもしれないが、その男性教授、人を呼びに来る前に何故自分で助けないのだろう。全学年の学生の名前と出身校覚えてて、学生にも人気の教官なのに。確か既婚者でお子様もいたはず。それでも痴漢冤罪がイヤなのだろうか? お昼休みの講義棟で、周り中の
— Hadukipiper (@karicobo) June 22, 2025
現場に数十人いて誰も助けなかったのに、この男性教授は助けを呼ぶという善意を見せたせいで糾弾された。「物理的接触を伴う直接的救助は避けるけど、助けを呼ぶなどの間接的な救助はする」という行為すらこうやって吊し上げされるなら、もはや完全無視しかありえなくなるんだが、わかってんのかな? https://t.co/YcO4ZxG0pH pic.twitter.com/QZJtazwFAj
— (@komukaepapa) June 24, 2025
傍観者効果(ぼうかんしゃこうか、英語: bystander effect)とは、社会心理学の用語であり、集団心理の一つ。ある事件に対して、自分以外に傍観者がいる時に率先して行動を起こさなくなる心理である[1]。傍観者が多いほど、その効果は強力なものになる。
これは、以下の3つの考えによって起こる。
多元的無知
他者が積極的に行動しないことによって、事態は緊急性を要しないと考える
責任分散
他者と同調することで責任や非難が分散されると考える
評価懸念
行動を起こした時、その結果に対して周囲からのネガティブな評価を恐れる
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%82%8D%E8%A6%B3%E8%80%85%E5%8A%B9%E6%9E%9C
