色々話を聞くと、オールドメディアも財務省を中心とした霞が関も、進次郎が勝つシナリオしかなかった模様、情勢調査を間に受け、かなりのリードで勝てると踏んでいた。進次郎のネガティブ報道が週刊誌中心で、オールドメディアがアリバイ報道していたのもこれが原因かと、公明の連立離脱の遠因かも
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 19, 2025
色々話を聞くと、オールドメディアも財務省を中心とした霞が関も、進次郎が勝つシナリオしかなかった模様、情勢調査を間に受け、かなりのリードで勝てると踏んでいた。進次郎のネガティブ報道が週刊誌中心で、オールドメディアがアリバイ報道していたのもこれが原因かと、公明の連立離脱の遠因かも
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 19, 2025
〉立民の野田佳彦代表は「違憲部分」はこれまで見つかっておらず、すぐに安保関連法を廃止する必要はないと説明した。一方で「違憲部分の廃止」の主張は維持すると表明した。 https://t.co/TBwh03UHBq pic.twitter.com/RNOlmgCG3U
— たそがれ電力 (@Twilightepco) October 19, 2025
立憲民主党と日本維新の会、国民民主党の野党3党による首相指名選挙の協力に向けた協議が破談になった。立民と国民民主の安全保障政策を巡る溝が埋まらず、自民との連立に傾いた維新が見切りをつけたのが実情だ。
立民と国民民主はなぜ違いを乗り越えられなかったか。源流の民主党時代の2015年、安倍晋三政権が成立させた安全保障関連法を巡る対立がいまだに尾を引いている。
15日の立民、国民民主と維新3党の党首会談…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA143AA0U5A011C2000000/
私の取材です。
— 麻生幾 (@ikuaso095) October 19, 2025
ギリギリまで、吉村さんと藤田さんは、閣内協力を模索していましたが、大阪維新グループからの反対にあったようです。大阪維新グループは、他の野党のように取り込まれるのを警戒したようです。
今後、国政の維新と大阪維新との火種となるか。https://t.co/K8lyqXZ5WC
維新の吉村洋文代表はこの日出演した朝日放送の番組で、政策実現が目的だとして、閣内協力にこだわらない考えを表明した。これまでは連立を組む際は閣内協力が望ましいとの認識を示しており、番組コメンテーターのジャーナリスト柳澤秀夫氏は「閣僚を出さずに閣外協力という方向にかじを切った。これはなぜなんでしょう?」と質問した。
山本政治部長は「もともと高市さんは維新に閣僚ポストの数を公明以上に渡したいと、副大臣や政務官人事でもどんどん政府の中に入ってほしいと、こういう打診をしていた」と自民党の高市早苗総裁の希望を明かす。維新側にも「政府の中に入って政策を進めていった方がいい」という考えもあったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fdc24ec0cbbf42c6a02fe1ba9162f635d164a95
【立憲・安住幹事長】…ReHacQ(-ω-; )
— kiyotoハイエ-サ-(きよぽこ) (@vMXZE71jhN84151) October 18, 2025
ついこないだまでヤレ玉木だの言うといて
「国民民主党中心の番組なの?」
「そういうのは辞めた方がいい」
「高橋さんが責任者なの?」
…なんなんコイツって思うヒト-✋♂️
#立憲安住幹事長 #立憲クオリティ https://t.co/CG4nUzCLaz pic.twitter.com/uP8Izazjku
元衆院議員の杉村太蔵氏が18日、カンテレ(関西テレビ)「ドっとコネクト」に生出演。立憲民主党の安住淳幹事長の態度に「あんなに威張ってたらまとまるものもまとまらない」と苦笑した。
安住氏は会見で、「ぜひそれを玉木に言ってください」「藤田君も出てくる、って言ってるんで」などと、国民民主の玉木雄一郎党首を「玉木」と呼び捨てに、日本維新の会の藤田文武共同代表を「藤田君」呼びした態度が特にSNS上で波紋を広げている。
杉村氏は、安住氏のVTRを見た後、机に突っ伏してヒクヒク笑い。「まとまるものもまとまらないでしょう、あんなに威張ってたら」とツッコミを入れ、スタジオは笑いに。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/46806652c781381eb8d1d458986bf57fb028a41a
早速、今朝のサンモニが自維連立を「自民も維新もかなりガタガタなのにオンボロ船2つが一緒になっちゃった。次選挙したらどっちも負ける。ボロボロの連立政権」と叩いてるけど、わざわざ印象操作した情報流して高市叩きするような番組の見解なんて誰もまともに受け止めませんよ?#サンデーモーニング https://t.co/nwU92BrIbw
— あーぁ (@sxzBST) October 18, 2025
政策実現に向けて連立政権に関与したい維新と、連立政権を死守したい自民の立場もあり、自民側は維新が求める議員定数削減に応じる方針とされる。衆議院(465議席)の1割の約50議席の削減を吉村氏は主張しているが、議員定数削減はすべての議員にかかわる問題で、自民と維新との協議だけで決めるべきではないとの声が多く、現時点では実現は見通せない。
番組では、自民党維新の政策協議や、維新側が「絶対条件」として急に持ち出してきた議員定数削減について詳報。膳場は「国民的関心が最も高かったと思う企業・団体献金の話や。政治とカネの問題が、気がついたら議員定数削減に、何だろうな、論点をずらしたのかなというふうに見えてしまう」と指摘。自民が慎重な政治とカネの問題では合意できないのが現実であるがゆえ、維新が別のテーマに焦点を変えた「論点ずらし」ではないかとの、見方を示した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5accdeefc41970ae632446f994d0c43e669e75ef
これに「いいね」が16万なんだけど、「政策なんか綺麗事を言っていないでとにかく数を集めて政権をとって、それからこの国をどうするか考えますと言っている人」って、参政党、NHK党、維新と組む高市さんにはあてはまらないの? https://t.co/5KrZVFy5Km
— 町山智浩 (@TomoMachi) October 18, 2025
落語家の立川志らく(62)が自身のX(旧ツイッター)で空前絶後の令和政局についての私見を連続投稿し、多くの賛同を集めている。自民党の高市早苗総裁を中心とした政局と野党の姿勢について、落語家ならではの視点で鋭く切り込んだ内容だ。
志らくは16日、「全ては落語のネタになるから言います」と前置きし、「まだ何もしていないのにメディアに叩かれる高市さん。日本を良くするために働いて働いて働いて参ります!と言った人と、政策なんか綺麗事を言っていないでとにかく数を集めて政権をとって、それからこの国をどうするか考えますと言っている人たちとどっちを選ぶ?」と問いかけた。
続けて落語界の例えを使い、「落語立川流は落語百席出来ないと真打にはなれない。落語芸術協会は基本は年功序列」とした上で、「老舗の落語協会に勝つ為に立川流の方から芸術協会に対して、落語百席なんかいいです、代表の志の輔の名前をおろしても、談志家元の名前をおろしても、我々は芸術協会の会長昇太の名前を書きます!なんて事を副会長の談春が言ったらどうなる?」と例え、「立川流の落語ファンはいなくなります。私も副代表ではあるが、それが立川流の考えなら組織から抜けます。立憲はそんな事を言っている」と指摘した。
全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20251017-6QNQT2DRNVAA3CS7FDOZINNXBY/
中国の専門家Gordon Changが驚きの予想をしている。そういう噂はあるが、結果はいずれ分かる↓
— 渡部悦和 Yoshikazu WATANABE (@WatanabeKansha) October 18, 2025
本日発表された軍部における習近平支持者9名の解任は、来週開催される中国共産党第4回全体会議(四中全会)において、習近平主席の権力の一部または全てが剥奪されることを示唆している。 https://t.co/pMHnJ4CIy7
消えた習派大物軍人の謎、一端が明らかに 「4中全会」前も粛清の嵐
中国共産党は各地に散らばる中央委員が北京に大集合する重要会議である中央委員会第4回全体会議(4中全会)を20〜23日に開催すると発表した。緊張の4中全会前にもかかわらず、中国軍内では大規模な粛清の嵐がなお続いている。
「我が国(中国)の人民武装警察部隊(武警)の司令(員)はいったいどこに行ってしまったのか?」。年初から中国内のSNS上をにぎわせた異例の騒動(4月2日付習政権ウオッチ参照)は、よ…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD225B10S5A920C2000000/
【国民民主党 玉木雄一郎代表の発言】
玉木雄一郎代表殿
『騙された方が悪い』とは?何なんでしょうか?
各党の正当な「政策協議」なのですよね‼️
『ある意味こうちょっと梯子外されたみたいなところがあるので、今回そうなったら、我々は政治の世界だからね、”騙された方が悪いと思いますが”、ただ”今回我々騙すのは結構”なんだけど、やっぱ国民生活を裏切っちゃダメなので…』
【国民民主党 玉木雄一郎代表の発言】
— SIL (@X8iJg) October 18, 2025
玉木雄一郎代表殿
『騙された方が悪い』とは?何なんでしょうか?
各党の正当な「政策協議」なのですよね‼️… pic.twitter.com/wpKUcJ2TBg
国民民主党の玉木雄一郎代表は、17日夜に生出演したBSフジ「プライムニュース」(月~金曜午後8時)で、野党との政策協議と同時並行で自民党との連立政権入りに動いた日本維新の会に対し「二枚舌」と発言したことに視聴者から苦言を呈され、「ちょっと、がっくし…だったので」などと釈明に追われた。
玉木氏は15日、立憲民主党、維新と3野党党首会談を行い、自身が念頭に置かれた野党統一候補による首相指名選挙への対応や政策のすり合わせを協議したが、まとまらなかった。この党首会談後、急きょ上京した維新の吉村洋文代表(大阪府知事)が、自民の高市早苗総裁と急転直下のトップ会談に臨み、両党による政策協議開始で合意した。吉村氏は、協議がまとまれば、首相指名選挙で高市氏に投票すると明言。「高市首相」誕生の可能性が一気に高まり、はしごを外された形の玉木氏は自身のYouTube番組の中で、「二枚舌みたいな感じで扱われて残念だ」と、不快感を示していた。これに吉村氏は「他党を批判するより、自党の政策をどうやって実現するのかに注力された方がいいのではないか」と皮肉交じりで反論していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b69a1e46e5d9fce168c2f967ee1791c4b296fd4
これは批判殺到するぞ…
— 東京の芸人 (@meguron12) October 18, 2025
自民・高市早苗総裁、首相確実に 自・維連立樹立で20日合意へ 維新は入閣せず閣外協力
pic.twitter.com/60jokiipp2
自民党と日本維新の会が連立政権樹立で事実上合意したことが18日、分かった。維新は閣僚は出さずに「閣外協力」とする。複数の両党幹部が明らかにした。両党は20日に連立政権合意書に署名する見通しで、21日召集の臨時国会で実施される首相指名選挙で自民・高市早苗総裁の選出が確実な情勢となった。
遠藤敬氏、首相補佐官へ
維新は入閣しない一方、維新の遠藤敬国対委員長を首相補佐官に起用する案が浮上している。起用された場合は内政を担当し、国会運営にも関与する見通しだ。副大臣や政務官は維新からは登用しない。
https://www.sankei.com/article/20251018-ZZCV7SBQ2NMERPN45VUHDJHDXY/
【悲報】三原じゅん子こども家庭相、特に話すこともなく、記者からの質問もなく、30秒で会見終了
— あーぁ (@sxzBST) October 18, 2025
やっぱりタレント議員はいらないよーって思う人🤚 pic.twitter.com/xnkHi9u7mo
三原じゅん子こども政策担当相が17日午前に臨んだ閣議後会見は質疑ゼロに終わった。こども家庭庁の発表案件がなく、記者の質問も出なかった。三原氏の閣議後会見で質疑ゼロは初めてだという。
閣議後会見は記者クラブが主催する。冒頭に三原氏が発表案件を話し、幹事社の質問、それ以外の記者の質問へと移っていく。
この日、三原氏が「おはようございます」と述べた後の冒頭発言はなく、幹事社の記者が「所属、名前に続き、質問を。いかがでしょうか」と周囲に尋ねたが、手は挙がらない。
https://www.sankei.com/article/20251017-FIUOAEVDPZB6NB6UQIQNOEKV64/
正直ここまで麻生さんがやってくれるとは思ってなかった。あの麻生さんが、極小政党や無所属にまで頭を下げて周ってる。
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) October 18, 2025
pic.twitter.com/HZ26vZXo2t
衆院会派「有志・改革の会」(7人)の幹部が今週、東京都内で自民党の麻生太郎副総裁と会談し、首相指名選挙での協力を求められていたことが分かった。麻生氏からの要請は首相指名についてのみで、政策や政権枠組みの話はなかったという。16日に会派内で対応を協議したが結論は出なかった。会派幹部が同日、明らかにした。
有志・改革の会は、元民主党系無所属議員の「有志の会」4人と、日本維新の会に離党届を提出し除名処分となった3人が合流し、6日に結成された。政策的には自民に近い議員もいるが、出自がそれぞれ異なるため、一致して行動するかは不透明だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c548b41890492ebc17005554bf00f7ce6247f5e
サンモニ、高市総裁が玉木代表と会い「公明党を完全にないがしろにした」ため連立離脱になったと放送
— あーぁ (@sxzBST) October 18, 2025
↓
それを鵜呑みにした村上誠一郎が高市批判
↓
実際は総裁に選出直後、高市さんは最初に公明党を訪問
↓
TBS「国民民主党に先に接触とは言っていない」
もうTBSは停波で。pic.twitter.com/cpA5nSiKec
公明党の連立離脱を巡り、村上誠一郎総務相は14日の記者会見で「友党であった公明党が離脱したというのは、自民党にとって大きな打撃」と述べた。自民党の高市早苗総裁の対応について「友党、他党には、もっと慎重な対応すべきだったんじゃないか。『覆水に盆に返らず』ですけどね」と苦言を呈した。
高市氏は国民民主党の玉木雄一郎代表に接近するとともに、派閥パーティー収入不記載事件に関係した萩生田光一氏を幹事長代行に起用。公明党は政治とカネの問題に厳しい姿勢をとっており、村上氏は「玉木さんに会ったり、お金の問題があった方を採用するのは、(公明党に対し)平手打ちにあたるんじゃないか」と手厳しい見方を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea03022d410fc3e525a947542e5a413ea6070757
衆議院比例 176 ここから46人(1割)を削ると、比例下位の政党から脱落する。公明は選挙区ゼロ、比例11から13程度(現有24)まで、議席を減らす計算になる。参院は最大時の27から次の次で10程度
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 17, 2025
日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)は17日、議員定数の削減を自民党との連立の絶対条件にすると明言した。次期衆院選で定数465のおよそ1割にあたる50議席を減らすよう提案した。比例代表の定数減が念頭にある。
維新案で各党の議席がどう変化するかを試算してみた。衆院選の比例代表は全国を11ブロックに分け、人口比に近づくよう「アダムズ方式」という計算手法で各ブロックの定数を決めている。
現行の比例…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA172AG0X11C25A0000000/
【藤田代表、公明党を皮肉る】
— よし猫(吉根小太郎) (@Ycat0801) October 17, 2025
企業団体献金について
「2〜3日で結論出せって……そもそも話し合う気なんてなかったでしょ?」
どう見ても“交渉”じゃなくて、“破談の口実”を作るための要求。
歩み寄る気ゼロっと、公明党にチクリ。#日本維新の会 #藤田代表 pic.twitter.com/1rSE2VfDGg
日本維新の会の藤田共同代表は17日、立憲民主党、国民民主党の3党でおこなっていた総理指名選挙での連携をめぐる協議から離脱する考えを明らかにしました。
日本維新の会 藤田文武 共同代表
「これ以上、野党側の枠組みを模索するというのは非常に難しいと。協議を続けるのは非常に失礼に当たるかなという結論に至りまして、ひと区切りとさせていただきたいという旨をお願いさせていただきました」
立憲民主党、日本維新の会、国民民主党の3党はこれまで、総理指名選挙での連携をめぐり協議を続けてきましたが、維新の藤田共同代表は、立憲、国民の両党に対し、この協議について「ひと区切りとさせていただきたい」と申し出たことを明らかにしました。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2235005?display=1
「維新が嫌で高市さん応援したのに」因縁の大阪自民、急接近に恨み節
「維新との急接近が嫌で、総裁選では高市(早苗)さんを応援した人も多かったはずだ。納得できない人はたくさんいる」。自民党の大阪府連幹部はこう肩を落とした。
4日実施の自民総裁選において、大阪では高市氏が党員・党友票の約6割を獲得。その背景には、日本維新の会との蜜月ぶりが目立つ小泉進次郎氏の総裁就任を避けるため、多くの票が高市氏へ流れたと指摘されている。
大阪では維新と自民の対立が続いてきた。そもそも維新は自民所属の府議らがたもとを分かって立ち上げた政党。それだけに心理的にも自民の維新への対抗心は強い。
だが、2021年と24年の衆院選では、自民は候補者を擁立した15小選挙区で維新に全敗。今夏の参院選大阪選挙区(改選数4)でも、維新は2人を当選させたが、自民は議席を失った。
大阪自民、対維新で外れた「期待」
党勢の衰退に歯止めがかからないなか、再起に向けて期待を寄せたのが高市氏だった。だが、突然の維新との接近に府連内では動揺が広がった。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTBJ3JQHTBJOXIE031M.html
比例定数36減された場合の衆院選比例議席推定
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) October 17, 2025
カッコ内は36減しない場合の推定との差
自民45(-10)
立民26(-9)
国民18(-3)
参政18(-2)
公明10(-7)
維新10(-1)
れ新6(-1)
共産4(-2)
保守3(-1)
社民0(±0)
みら0(±0) https://t.co/5meMPOlVTL pic.twitter.com/OpQcXycnlF
自民党と日本維新の会の連立政権樹立に向けた協議で、国会議員定数の削減が主要議題に浮上している。維新との合意にこぎ着けたい高市総裁ら自民執行部は受け入れる方向だが、民意を代弁する議員の削減には与野党で慎重論が根強い。
維新の吉村代表(大阪府知事)は17日の民放番組で「政治改革の本質は議員定数の削減だ」と訴えた。維新は本拠地の大阪で、地方議員の定数や報酬削減といった「身を切る改革」を進め、支持を集めてきた。吉村氏は、衆院定数の1割強に当たる「50人ぐらい削減したい。(対象は)比例選じゃないか」と踏み込んだ。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251018-OYT1T50025/
立憲がなんでこんな必死に多数派工作してるのかと言うと、ここで国民民主と大きな塊作ることに失敗すると党が分裂しちゃうからなんだろう。
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) October 17, 2025
国民民主に合流したがってる人が相当いるらしいからな。今なら高く売れるだろうから自民側に行きたい人もいるし。
【大物フリーランス記者現る】
フリーランスの田中某氏
「玉木さんが総理大臣にならなくて本当に良かったと思います。
蓮舫さんをバカにした動画が世界中に翻訳されて拡散されてしまうから」
榛葉幹事長
「感想として受け止めます」
インタビューじゃなく、まさかの気持ち表明www
インタビューじゃなく、まさかの気持ち表明www
榛葉さん、一瞬、あっけに取られて苦笑してた。
【大物フリーランス記者現る】
— よし猫(吉根小太郎) (@Ycat0801) October 17, 2025
フリーランスの田中某氏
「玉木さんが総理大臣にならなくて本当に良かったと思います。
蓮舫さんをバカにした動画が世界中に翻訳されて拡散されてしまうから」
榛葉幹事長
「感想として受け止めます」
インタビューじゃなく、まさかの気持ち表明www… pic.twitter.com/6jG50bqdrU
国民民主党の榛葉賀津也幹事長(58)が17日、国会内での定例会見で、11日に同党の玉木雄一郎代表(56)とYouTubeチャンネルで対談した際、玉木氏が立憲民主党の蓮舫参院議員(57)をめぐり「黒歴史」などと発言した件について釈明した。
記者団から、玉木氏の「黒歴史」発言について問われた榛葉氏は「オレ、言ってないよ」と“関与”を否定。「榛葉さんが苦笑いし、合わせているところがあります」と迫られると「表情から読むねぇ。『黒歴史』は玉木に聞いて。オレ、言ってないもの」と返した。
榛葉氏は「蓮舫さんの問題はね、あの時は我々参議院が蓮舫さんを応援してやったわけだから、事実は変わらないね。しかし、その後、行き詰まっちゃって、幹事長人事が決まらなくなっちゃって、表現があれかもしれないけれど、投げ出しちゃったわけだから。それが、希望の(党への)道へと突き進んだんだよね。結果的に。黒歴史も何も、事実だよ。黒も白もない。事実だから。そういった政治は繰り返さないと言ってるだけです。以上」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffa6b60861cd16b2777c00c1b5105bcc474d4482
https://t.co/s5hDvcrD8m
— 戦車 (@MoterSensha) October 17, 2025
アラスカのトランプ・プーチン会談、そういや突然昼食会キャンセルされたな、なんでやろと思ってたら、どうもプーチンがロシア視点での『正しい』ウクライナ案件に関する歴史講義をトランプにブチかました結果、トランプがマジギレした結果らしい。 pic.twitter.com/gCqhvQ875y
アンカレッジでは、プーチン大統領のためにレッドカーペットが敷かれた。トランプ大統領は握手と満面の笑みで迎え、大統領専用車に招き入れた。しかし、交渉に詳しい複数の関係者によると、大統領の後ろでドアが閉まると、両国間の温かい関係は急速に消え去ったという。プーチン大統領は、制裁緩和、クリミアのロシア領承認、そして停戦と引き換えにキエフに領土的譲歩を迫るホワイトハウスの試みを拒否した。プーチン大統領は、ウクライナが降伏し、ロシアがまだ占領していない地域を含むドンバス全土を放棄した場合にのみ、戦争は終結すると宣言した。
その後、リューリクやヤロスラフ賢公といった中世の諸侯、そして17世紀にウクライナのロシア併合に貢献したコサックの指導者ボフダン・フメリニツキーなどが登場する、とりとめのない歴史談義が始まった。フィナンシャルタイムズの情報筋によると、トランプ氏は何度か声を荒げ、ある時点で部屋から出て行くと脅したという。最終的に、トランプ氏は会談を延期し、両国の代表団が経済協力について協議する予定だった昼食会をキャンセルした。
「トランプ氏はプーチン氏と和平合意に達することができると本気で考えていた。プーチン氏に提示した提案は非常に良いものだった」と、ウクライナの和平合意について最近米国高官と協議したウクライナの元首相アルセニー・ヤツェニューク氏はフィナンシャル・タイムズに語った。「しかし、プーチン氏はやり過ぎた」
全文はこちら
https://www.moscowtimes.ru/2025/10/17/ft-putin-razozlil-trampa-na-alyaske-istoricheskoi-lektsiei-o-ryurike-i-yaroslave-mudrom-a177549
丸紅の偉い方と話してきた、今回の早期内定についてメモ共有
— ぼんじりテレビ (@bonjiriTV) October 16, 2025
・内定数は5人程度
・今回の早期内定における本選考採用数への影響度はほぼ0。焦らないで
・社内の報告ではインターンで良かったから採用したと聞いている
・内定辞退は覚悟の上。1〜2人残ったら良いと人事は考えているのでは?…
就職活動で早く内定をもらって入社先を決めても、「もっと多くの選択肢を検討すべきだった」と後悔する人も多いようだ。曖昧な企業選択だと定着率や早期離職率にも影響する。企業は焦らず学生との対話を深めることが大切だと専門家は指摘する。
夏季休暇を目前に、大学3年生などの中にはインターンシップへの参加が決まっている人だけでなく、すでにプログラムがスタートしている人もいるかもしれない。
自分の強みや弱みに気付…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD1076V0Q5A710C2000000/