明日10日の予算委員会でも立憲民主党から7名が質疑を行うようですが、全員案の定「高市総理指名」。
— 例えばわたし (@tatoeba_watashi) November 9, 2025
農業政策・米政策で質問予定の議員も、農林水産大臣ではなく、高市総理を指名。
いまだに森友文書問題を質問予定の議員もいます。
また、有権者の審判を受けることでしょう。
明日10日の予算委員会でも立憲民主党から7名が質疑を行うようですが、全員案の定「高市総理指名」。
— 例えばわたし (@tatoeba_watashi) November 9, 2025
農業政策・米政策で質問予定の議員も、農林水産大臣ではなく、高市総理を指名。
いまだに森友文書問題を質問予定の議員もいます。
また、有権者の審判を受けることでしょう。
さまよう公明、連立離脱も野党になりきれず 選挙戦略見直しも課題
公明党が自民党との連立政権からの離脱を表明してから10日で1カ月が経つ。保守色が強く、裏金問題にも向き合わない高市早苗政権への対峙(たいじ)姿勢を打ち出すものの、野党にはなりきれず、立ち位置は揺れ動く。26年間にわたる自民との協力関係の解消は、選挙戦略にも影を落とす。
公明の斉藤鉄夫代表は5日、衆院代表質問に立った。高市首相が10月下旬に行った所信表明演説を引き合いに、「国や経済に『強さ』は必要だが、個人の尊厳や社会的弱者を守る『包容力』こそ、政治の役割だ」と強調。「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」という立党精神に基づき、「中道改革の軸として新たな一歩を踏み出す」と宣言した。
複数の党関係者によると、連立離脱は支持母体・創価学会の意向を受けた判断だった。長年の自民との連立関係で、「クリーンな政治」「大衆福祉」「平和」といった公明路線がかすんでいるとの不満がたまっていた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bff82a69e04a8412e10d7a8d230decd8de47cc6?page=1
舛添要一氏
— ShounanTK (@shounantk) November 9, 2025
「質問は1日半前に出さないといけない。徹夜したら書けるんだけど、ひどい議員は直前に出す。私が厚労大臣をやっていた中で一番ひどかったのは立憲の長妻。昼食時に持ってくるから食べる暇がない。「年金の記録なんてお前、2日前に出せるだろう?って」
→立憲への怨嗟の声が止まらない… pic.twitter.com/ZGUL19kBlc
その後、「さっき言い忘れたけど」と前置きし、国会での質疑応答にまつわる問題点を口にした。「質問は1日半前に出さないといけないんです。そしたら徹夜したら書けるんだけど、ひどい議員は直前に出すんですよ」。質問の締め切り時間を大幅に過ぎて提出してくる議員もいたことを明かした。
その実名も公表した。「私が厚労大臣をやっていた中で、一番ひどかったのは立憲の長妻(昭・現代表代行)。これはですね、昼ご飯を食べている時に持ってくる。秘書官も私も、昼ご飯を食べる暇がないんですよ」。緊急事態などがあった場合は別としても、「年金の記録なんてお前、2日前に出せるだろう?って」と苦言を呈した。
締め切りを過ぎて質問を出す議員がいることから、役人や閣僚の大きな負担になっているという。舛添氏は「誰も守ってないから、霞ヶ関の周りにいっぱいタクシーが並んで、深夜のタクシー券を使って、お金の無駄遣い。役人もくたびれちゃう。高市さんみたいに3時になっちゃう」と指摘。「だから、こういう国会のくだらんやり方を、マスコミも叱るべきです」「ルールは守らなきゃ。国会議員なんだから。声を大にして野党諸君に言いたい」と、締め切り厳守を訴えていた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5e0e69d62e41cc14635cb86847d610649b52580
めっちゃ言いがかりで わろた pic.twitter.com/lSP0m17ACc
— あーぁ (@sxzBST) November 9, 2025
高市早苗首相は8日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。女性初の自民党総裁&内閣総理大臣に就任した後に生じた「悩み」を吐露した。
高市首相は「自民党総裁に就任した日から総裁車、総理に就任した日から総理車にしか乗れない事となり、自分の車は使えなくなりました。宿舎から出ると、ドライバーさんや警護官に迷惑がかかる事から、公式行事が無い週末は、宿舎内の自室や会議室で仕事をする事にしています」と、自民党総裁、そして首相就任後に大きく変化した生活についてつづった。
その上で「現在の悩みは、夜間や週末に美容院に行く事が叶わず、自分で伸びた分だけ髪を切っては失敗して夫に笑われている事」と、自由に美容室にヘアカットに行けないことを明かし、「伸びた分だけ自分で切って」いることも打ち明けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbfe9a8c7d8e4b155b8c91afcf67d0721ded48e7
維新藤田氏「約束つぶされるなら解散したらいい」立民野田氏「解散を振りかざすのは乱暴」
日本維新の会の藤田文武共同代表は8日の朝日放送番組で、衆院議員定数削減法案の成立が困難になった場合、高市早苗首相は衆院解散を選択肢とすべきだとの認識を示した。法案が行き詰まった場合の対応を問われ「この件に限らず、われわれが約束して正しいと思ったことが理不尽につぶされるなら、解散したらいい」と述べた。<中略>
解散に言及した藤田氏に関し、立憲民主党の野田佳彦代表は宇都宮市で記者団に「解散権がない人が言うべきでない。解散を振りかざすのはあまりにも乱暴過ぎる」と批判した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251109-QKLJF4IMBRLNHAV2LXS4PWJ2VE/
吉村代表
— 揺れる人 (@yura_yurary) November 8, 2025
「高市さんの体調が心配」
「高市さんが言えないと思うから
僕が高市さんの代わりに言う‼️」
「いつあるか分かってるのになんで一部
野党は質問をギリギリで出すんだ💢」
「高市さんは真面目にやろうとしてしまう」
「腹が立ってしょうがない‼️」 pic.twitter.com/kIVxQZeecG
吉村氏は、高市首相のハードワークについて「本当に体調が心配」とした上で、個人的にも連絡して心配を伝えたことを明かしつつ、午前3時始動となったことについて「高市さんが言えないから、僕が高市さんに代わって言います。国会の運営の仕方は、明らかにおかしいです」と主張。「なんで朝3時になるのかといえば、野党の質問通告が、ものすごいギリギリなんです」と指摘した。
質問通告は、委員会開催日の2日前の昼までに行うよう与野党の申し合わせがあるが、委員会開催日前日となることも多く、開催日前日の午後6時以降のケースも確認されている。省庁は、質問通告を受けてから答弁書を準備するため、通告が遅くなれば遅くなるほど答弁書の作成もギリギリになり、官僚の疲弊にもつながっているとの指摘も出ている問題だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/328d76f45488d5db2d251c2641def57930669093
ニューヨークで、とんでもない発言が飛び出しています。
急進左派として知られるゾーラン・マムダニが、公然と“ビジネスオーナーの財産を政府が接収する”と宣言しました。
まず、彼の主張はこうです。
「初日から特別執行プログラムを拡大する。
市が介入してオーナーに請求書を送る。それでダメなら、市が建物を引き取る。」
つまり、政府が民間の建物を直接奪うという意味です…
さらに彼は、
「最悪な大家はビジネスから排除する。」
「建物を引き取る。市のものにする。」
と続け、まるで“生産手段の接収”を公言するような口ぶりです。
動画内でも、彼の発言は終始このトーンで、オーナー側の事情にはまったく触れず、市が強制的に所有権を奪う流れを当然のように語っています。
ニューヨークのビジネス界では動揺が広がっていて、現場の声としては
「これはもう共産主義そのものじゃないか」
という反応が噴き上がっています😃
市が“気に入らない大家”を理由に財産を取り上げる….
アメリカの中核都市で、こんな発言が堂々と出る時代になったのかと、驚きが広がっています。
ニューヨークで、とんでもない発言が飛び出しています。
— トッポ (@w2skwn3) November 8, 2025
急進左派として知られるゾーラン・マムダニが、公然と“ビジネスオーナーの財産を政府が接収する”と宣言しました。
まず、彼の主張はこうです。
「初日から特別執行プログラムを拡大する。… pic.twitter.com/7xlPkc7AJn
👍👍👍
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) November 8, 2025
岩田さん
「高市内閣は若者の支持が非常に特徴。若い人はかなり熱心に政策聞いてる。総裁選の時から細かい政策を網羅的に発信してきたのが支持されてるポイントでは」
神崎さん
「岸田さん石破さんで離れた保守層が今回戻ってきた。高市さんで保守層や若者が戻り、この高支持率を支えてる」 pic.twitter.com/ziJDBZ8scK
「働いて働いて」異例の高支持率「75.4%」の理由 高市総理の怒涛の17日間を岩田明子さんが解説|旬感LIVE とれたてっ!〈カンテレNEWS〉
関西テレビ「旬感LIVEとれたてっ!」は、高市早苗首相の就任から17日間の動きを特集。
「働いて働いて働いて」という総理の言葉が、流行語大賞にノミネートされるなど、話題沸騰の新政権について、ジャーナリストの岩田明子さんが解説しました。
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
カンテレ「旬感LIVE とれたてっ!」2025年11月6日放送 ※著作権の都合上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。
https://www.youtube.com/watch?v=6v69PF21o2g
【御本人がXでポストしてたものです】
— dai_asano (@Daisuke_Asano) November 8, 2025
こんな曖昧な質問書受け取ってから各省庁と調整して、あらゆる質問に備えなきゃならない各大臣と行政官は大変ですね
答えられないと
「通告書は送ってるぞ!
何故答えられないんだ?」とやられるからね pic.twitter.com/Gv3tY5WTBt
これに対し高市総理は「私はこれまで総務大臣や内閣府の特命担当大臣、そして現在は内閣総理大臣を勤めておりますが役所のレクチャーを受けておりません。答弁書をいただいて自分で読むということでございます」としたうえで、「これまでは例えば総務大臣だったときも内閣府の特命担当大臣になった時も(答弁書を)FAXもしくはパソコンで受けて宿舎で自分で読むということでございました。ただ今回急に総理になりましてから、衆議院宿舎の、FAX付いてますよね部屋に。大体10枚ぐらいで紙が詰まるやつ。でジーとしか出てこない、あれしかまだきのうの段階では無くて、きょうから予算委員会が始まるということで答弁書を受け取るすべがございませんでした。一読もせずに委員会に臨むというわけにも行かず、今回は(答弁書が)出来上がるぐらいの時間がおおむね3時ごろだろうという話を受けまして3時に公邸のほうに行きました。官邸に行っちゃいますとこれはもう警護の方からたくさんの職員が出なきゃならなくなりますので公邸のほうに行きました」と午前3時“出勤”の理由について説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2920445aab5aa209be34aa610bf2fc88a233b27
その昔、お前ら立憲の長◯昭が金曜夜21時に役人呼び出して
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) November 7, 2025
「月曜朝イチで資料作って持って来い。土日あるから作業できるだろ」
って言ってたな。
俺は覚えてるぞ。その場にいたからな https://t.co/pgrOSAcnlx
・内閣に対する質問主意書の提出を積極的に行っている。3期目(2005年9月から2009年7月まで)の提出回数は、全衆議院議員中4番目に多い。
・質問主意書は通常、1週間以内の回答を制度上義務づけられているが、「期間内で回答は不可能」として回答を拒否されたことがある。
・2004年8月5日の記者会見で、細田博之内閣官房長官(当時)は長妻の質問主意書を手に取り、「『自分は質問主意書日本一だ』と自慢して、選挙公報に出している人までいる。非常に行政上の阻害要因になっている」と指摘した。また翌年2月7日の衆議院予算委員会における審議中、細田官房長官は質問主意書の答弁書作成について「これが大変なサービス残業になって、しかも、エリートでない官僚のことで」と発言。長妻はこれに対し、2008年12月1日に「質問主意書の答弁書作成等に関する質問主意書」を提出した。
・長妻の質問主意書に関し、東京大学先端科学技術研究センター特任准教授の菅原琢は、官僚である自身の友人たちから最も忌み嫌われているのは長妻であり、長妻による質問への答弁書の作成は膨大な作業量を要するものばかりであったのは疑いようがないとしている。その一方で、質問への答弁を一律簡略化、無意味化するという政府の対応は、あまり合理的ではない。重要な論点を含んでいるのなら積極的に取り組むのが政府としてもおそらく合理的であるとも主張。最後に「いずれにせよ、質問主意書制度は質問と答弁が一体となって国民の側に利益とコストをもたらすものである。したがって、質問と答弁をセットで観察していきたいところである」とまとめている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%A6%BB%E6%98%AD
報道ステーション、なんで総理大臣の働き方が国民のロールモデルになるんだよ?!
— S5-METAL (@S5Metal) November 7, 2025
アホ言うのも大概にしろ。
深夜3時から仕事するのが高市総理のせいみたいな言い方をする時点で偏向報道。
記者はシステムそのものの問題で改善が必要とリポートしてるにも関わらず、責任は高市総理にあるの一点張り😓 pic.twitter.com/Sr1URJisdb
大越氏は「総理が激務というのはだれもが理解しているが、同時に日本のトップリーダーとしての働き方は、国民の1つのロールモデルになってほしいなと思う。ご自身、ご自身を支える人たちのワーク・ライフ・バランスというものを守るお手本としての姿を示してほしい」と、高市首相に求めた。
その上で「ここまで、総理とスタッフを追い詰めたのは、国会答弁のシステムの問題がある」と、事前の質問通告が与野党の申し合わせどおりに行われていない実態にも言及。与野党議員の質問について「審議の場で、いくつも工夫はできる。質問者はすべて、総理の言葉を、言質を取ろうとして総理に質問するのではなく、担当閣僚に効果的に質問するやり方はいくらでもある」と主張した。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511080000821.html
質疑者が求める答弁者を指名するのが基本で、基本どおり指名しています。立憲民主党質疑者の場合も、質疑者の求めに応じて担当大臣や政府参考人も指名しています。
総理答弁が求められている場合でも、個別大臣に答えてもらうのが適切な質問ならば、まずは総理に「具体的な質問なので担当大臣から答弁させます」と答えていただけば、担当大臣に振ることがあります。
質疑者が求める答弁者を指名するのが基本で、基本どおり指名しています。立憲民主党質疑者の場合も、質疑者の求めに応じて担当大臣や政府参考人も指名しています。… https://t.co/r266bRaakN
— 枝野幸男 立憲民主党 埼玉5区 衆議院議員 (@edanoyukio0531) November 7, 2025
「午前3時準備問題」は、高市首相個人に落ち度があったわけはなく、野党の不公正な運営と通告遅延が招いた問題である。特に、質問集中と答弁の一本化により、総理に過度な負担をかけるやり方については、「政治的いじめ」と見る向きすらある。
意図的に総理と官僚を疲弊させるこの手法は、建設的な政策論争を阻害し、国会改革の必要性を浮き彫りにした。野党議員にはまず、自ら定めたルールを守ったうえで、国民に対して「働き方改革」の範を示す姿勢が求められる。
https://agora-web.jp/archives/251108022151.html
石破氏が首相の時はそんな泣き言、一言たりとも言ってなかったぞ。 https://t.co/VaMU2fRmlf
— 芻狗 (@justastrawdog) November 8, 2025
7日から、衆議院予算委員会が始まり、高市総理が午前3時に総理公邸に出かけ、準備をしたことが話題になりました。
仕事大好き人間の高市総理だって午前3時に出勤なんてしたいわけありません。衆議院ではどの委員会でも質問通告は2日前までに出すルールがあるにもかかわらず、野党(この日は立憲民主党のみ6人が質問)の通告が、前日の午後6時以降になる議員がいるなど遅かったり、何より、すべての質問を「総理大臣に」と答弁者を指定し、予算委員長もそれに従って当てていることが主な原因と考えます。
また、私の経験からの一般論ですが、通告がたとえば「総理の外交姿勢を問う」とか「外国人政策について」、「クマ対策について」といった漠然とした内容の場合、どの官庁のどの局が答弁を書くか、その割り振りをしたあと、実際の質問が何になるかわからないので、あらゆる質問に備えて数多くの項目について答弁を書く。若手が書いて、順次決済し、最後に局長や長官の決済に行き着きます。
そこで答弁書が完成するのが、午前3時になってしまうのです。
高市総理の都合で午前3時になっているわけでも、総理のせいで多くの官僚を睡眠不足にさせているわけでもありません。
黒岩宇洋議員(立憲)が「午前3時にレクを受けたので、霞が関の百人単位の人が午前2時か2時半に出勤させられたと記者から聞いた」「省庁の職員の中には答弁を作成してそのまま徹夜の方もいらっしゃると思う。総理のレクという行動で大変多くの方に大きな影響を与えたのは事実だと思う」という趣旨の質問で、攻撃したのに対し、
高市総理は、「私はレクチャーは受けていません。答弁書を自分で読んで、ペンで書き加えたりしています」と答弁しました。過去に、総務大臣などを務めた時から、官僚が作成した答弁書を棒読みするのではないスタイルで、それだからこそ高市総理らしい表現が加わり、また当意即妙なやり取りもあって、魅力的な国会論争になるのです。
この日は9時からの予算委員会の前に、定例の閣議(週2回火曜と金曜)のほか、経済安全保障推進会議に出席し、同法改正の指示を出しました。
午前3時から答弁書を読み込み、ペンを入れ、2つの会議に出てから9時の委員会スタートなのです。(夕方5時まで)おまけにその途中、北朝鮮がミサイルを発射し、本来なら昼休憩となる時間に、官邸に戻り、記者のインタビューにも答えています。
答弁が総理に集中したら、立ち上がってトイレに行くわけにもいきません。だから、水分も摂りづらく、身体が心配になります。
私は同日夜、総理の日程管理に深くかかわる人物に電話をかけました。「7時間に及ぶ、テレビ入り、初めての予算委員会の朝に、新たな会議まで入れなくても。朝3時出勤といっても、女性は起きてから家を出るまでに時間がかかるものなのよ」と、苦情を言い、さらに「この前も、衆参両方の代表質問に答えたあとの夜、ゼレンスキー・ウクライナ大統領、そしてイタリアのメローニ首相と電話会談したけれど、外務省が要望しても、この日にやる必要はないでしょ」と話しました。「いつもこんな電話で申し訳ないけど、あなたが守ってあげなければ。総理が倒れたらどうするの」と付け加えたのです。
私が総理ご本人に会った時、及び電話で話すのは「ちゃんと食べてますか?少しは寝てくださいね」。多くの国民の皆さんと同じ言葉です。
https://x.com/matusimamidori/status/1986974602757874120
『クマだから殺してよい風潮が広がる』
— 北里紗月 小説家・臨床検査技師・胚培養士 (@kitazatosatuki) November 7, 2025
じゃなくて、マムシでもライオンでも人を襲うなら殺してよいと思うよ
スズメバチだって容赦なく殺してるしhttps://t.co/zpbbpR5DiE
会見では、北海道や東北の支部長らが現場の状況を報告し、捕殺偏重の現状に疑問を投げかけた。
「(ゴミなどがクマを寄せ付けているとして)近づけてクマを呼び出しているのは私たち」「呼ばないことが大事。呼ばないイコール人的被害にならない」(北海道支部長の鈴木ひかるさん)
「2023年にも大量出没があり、推定生息数の半数が捕殺されたが、現在も状況はよくならず悪化し、当時よりも早いペースで捕殺が進んでいる」(秋田県支部長の井阪智さん)
「子グマを殺すのは人道的にも問題。クマだから殺してよいという風潮が広がるが、子グマに手をつけるのは間違っている」(岩手県支部長の東淳樹さん)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a905ca8b0e97115cc32581b5a59ebbf5b4a51865
井の頭線の火災現場、鉄道橋の塗装現場なんだね。発電機?丸焦げ。塗料も保管されてたのかな。消防への貯蔵量の届出とか必要?消火剤の泡がまだ周辺に残っていた。現場責任者が顔付きで貼り出されてた。ツライね。 pic.twitter.com/zxIVc0k33X
— みくに (@masashi0392) November 8, 2025
8日午前7時50分ごろ、東京都三鷹市井の頭3の京王井の頭線の線路付近で「工事現場が燃えている」と119番があった。
京王電鉄と警視庁三鷹署によると、火災があったのは吉祥寺―井の頭公園間の高架部分の沿線で、線路のレールの下に敷かれた枕木や発電機などが燃えた。けが人はいなかった。現場付近では午前4時ごろまで鉄道橋の塗装工事をしていたといい、警視庁と消防が出火原因を調べている。
https://mainichi.jp/articles/20251108/k00/00m/040/283000c
質問通告が遅いのではなく、質問の一言一句を確認したい役人が質問取りに来るのが遅くなってるだけですよ。
— 初鹿明博 (@AkiHatsushika) November 7, 2025
通告で流したペーパーで答弁書作れば良いんですよ。
それが出来ないから会って話聞こうとする
質問者も昼間は会議で時間取れないから17時以降のやり取りにならざるを得ない。分かってるでしょ https://t.co/thW8683s3y
国光氏は「元霞が関職員として言わせて頂きたい」と怒りの絵文字マークをまじえ投稿。「午前3時に高市総理の出勤が必要なのは、そもそも『(特に野党の)質問通告が遅い』からです。総理が前日にご覧になりたくても質問も答弁も完成していない。前々日の正午まで(時計マーク)という通告ルール、どれほどの野党議員が守ってますか?」と疑問をなげかけた。さらに「エビデンスは以下の人事院調査での切なる声をご覧ください」と、質問通告の時間の順守を求める声が国会で多い事を示す資料を添付した。高市氏の国会答弁の動画も引用し「高市総理は極力役人への負担に配慮してくださっています」と主張した。
国光氏の投稿に対し「質問通告が遅いのではなく、質問の一言一句を確認したい役人が質問取りに来るのが遅くなってるだけですよ」との反論も。国光氏は「役人の名誉のために。役人のせいにしないで頂きたいです」とし、「通告は2日前ルール守ってください」「質問の論点を明確にしてください。『〇〇対策について』等だけだとさすがに答弁作れません」「呼びつけるのでなくリモート対応も可能にしてください」と訴えた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d53f75ad230c0124566c7d4940ad35b924928542
「『プリントパック』有名な会社ですよ?」
— きんじろー (@yoshu17939294) November 6, 2025
プリントパックがネットプリントだという事実を知らない記者…聞いているこちらが恥ずかしくなってくる。
プリントパックが構成やコピーライティング、デザイン作成をしてくれると思ってるのか…有名だから何でも出来るって発想はやめた方がいいのでは。 pic.twitter.com/LHNFCvWYQG
それはある記者が、秘書がもともと政治活動に関するノウハウとデザイン物制作の実績も持っていたため同社にビラ等を発注していたとの藤田氏の説明通りなら、「企業としての業務ではなく、秘書の業務としてビラのデザイン等を行って、一般的な印刷会社に発注するというやり方もを行うことも考えられたのでは?」と指摘した際のこと。
”秘書の業務”とはせずに、「秘書の会社に発注したのはなぜか」と質問すると、藤田氏は「まず、秘書が全部デザインをして全部の作業をしているわけじゃなくて、秘書の会社が、秘書の従業員や、またパートナーのいわゆるフリーランス等のデザイナーや構成をする人、そういうような工数がかかってるものを、そのトータルとして発注をしているというものです」と説明。
続けて、顔をしかめて「よくあるんですけど、その話で行くと、なんか『秘書やったらチラシすぐ発注してできるやろ』みたいな話あると思うんですけど、デザイン業務なめすぎですね、ハッキリ言って」と発言。「無形の付加価値を提供している業者さんを、バカにしすぎた議論だと思います」と、記者を見下ろして言い切った。
しかし、「赤旗」によると、日本維新の会に所属する複数の国会・地方議員がネット印刷大手の「プリントパック」に直接、印刷を発注しているという。公設秘書給与と自社からの給与をどちらも受け取っている秘書の”業務の範囲”の確認として、記者からの質問は適切だったはずだが、藤田氏は「デザイン業務をなめすぎ」と、論点をすり替えているようにも見える。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5867ad99c1762bb5e91b5e790963df4c51f2389
【悲報】立憲さん、高市総理が深夜のハードワークに追い込まれた元凶として榛葉幹事長に名指しで批判される
— あーぁ (@sxzBST) November 8, 2025
「立憲民主党の質問に備えられたんだと思いますけども、質問通告のあり方含めて考える必要あるね。誰かをやっつけるような国会はやめないとダメだと思いますよ」 pic.twitter.com/14qM0JXnnh
高市総理が午前3時から予算委員会の答弁準備をしていたことへの感想を聞かれた榛葉幹事長は、「朝3時にレク始めて、総理が3時からなら事務方は1時半、2時から待機しているよ。これ体力持たないね。各国の首脳は朝一番何やるかと言えば安全保障や危機管理のブリーフィングなんだね。いま国際情勢がどうなっているか、安全保障環境がどうなっているのか。他方わが国は朝3時から答弁レク。これが日本の国会の現実だけど、こういったものを変えられるものは変えていかないといい仕事はできないよね。総理だって生身の人間だし、それを支えているスタッフ、官僚のみなさんは総理以上に神経使っていると思いますよ。国会改革をやっていかないと良い人材が集まらないね。質問通告のあり方含めて考える必要があるね。誰かをやっつけるような国会はやめないと」と訴えた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/94b8ddf9f3da286418a92f6705d655e6970e5e65
MC「参議院選挙で自民党が大敗した原因はどこにあると…」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 7, 2025
石破「わかりません!」
↑
お前や‼️😡 pic.twitter.com/9fLTT9rQS5
自民党は2日、参院選総括をとりまとめ、発表した。大敗の要因について「国民に寄り添い、暮らしの安心を確実に届けることができなかった。国民との意識の乖離(かいり)を起こしてしまった」と分析。派閥の裏金問題を「自民党に対する不信の底流」と位置づけた。石破茂首相の個人責任への言及はなかった。
森山裕幹事長が委員長を務める「総括委員会」が、参院選後に落選者や有識者へのヒアリングを実施。総括では「自民党離れ」を招いた要因として9項目を列挙した。
具体的には、物価高対策として掲げた国民1人あたり2万円給付について、「党全体として一丸となって説明する姿勢・体制が取れず、減税をすべきとの野党の分かりやすい主張に対し、十分に対抗できなかった」と振り返った。「わが党がいかなる減税にも抵抗する政党のような印象を与える結果となってしまった」とも記した。
https://www.asahi.com/articles/AST922W00T92UTFK00VM.html
跳ねる高市首相によみがえるわが黒歴史 入れ子状態の抑圧はいまも:朝日新聞 https://t.co/cJAib2F5MP
— もへもへ (@gerogeroR) November 8, 2025
ここまで性差別にあふれた、女性であることを理由した高市氏に対する性的揶揄になんと朝日新聞の人が公式な記事で参入。…
記者コラム「多事奏論」 編集委員・高橋純子
消音にしているはずのテレビから、キャピッ、キャピキャピッと音がする。画面の中で高市早苗首相が、トランプ米大統領の隣ではしゃいでいた。米海軍横須賀基地、原子力空母の上らしい。ながめているうち、身の内の深い深いところに沈めていた記憶がせりあがってきて、口の中が苦くなる。ああ、かつての私も、たぶん、こんな風に、「権力者」の隣でキャピキャピ音をたてていたのだろう。
笑顔を絶やさず、ぴょんぴょん跳ねてかわいらしさ=従順さをアピールし、おべんちゃらをちゃらちゃら、腕を組まれても肩に手を置かれてもはねのけることはしない。程度の差こそあれ、この日本で女としてつつがなく生きるということは「そういうこと」だと思い込んでいた。思い込まされていた。恥じ入るしかないマイ黒歴史。
今回、首相の振る舞いを目の当たりにし、自らの古傷をうずかせている私と同世代かちょっと上くらいの女性は少なくなく、首相を支持する/しないを超えて、ニュースを見られない、精神的につらいと一様にげんなりしている。「そういうこと」はおかしいと気づき、あらがい、闘い、必死に克服してきたはずなのに、なんでまたこんなことに――。
https://www.asahi.com/articles/ASTC57VV9TC5UPQJ00KM.html