こっちが
— 娘たちと一緒に戦う父親 (@SingleDad1978) July 25, 2025
娘達の「ママに叩かれた」という発言の音声を証拠として提出すると
裁判官は「音声だけでは何とも言えない」
相手が
娘達の笑い声(ホントに笑い声だけ、前後の録音カット)を証拠として提出すると
裁判官は「お母さんと遊んで喜んでいますね」
はぁ?笑い声だけなのに?
潰れろ
立川家裁
こっちが
— 娘たちと一緒に戦う父親 (@SingleDad1978) July 25, 2025
娘達の「ママに叩かれた」という発言の音声を証拠として提出すると
裁判官は「音声だけでは何とも言えない」
相手が
娘達の笑い声(ホントに笑い声だけ、前後の録音カット)を証拠として提出すると
裁判官は「お母さんと遊んで喜んでいますね」
はぁ?笑い声だけなのに?
潰れろ
立川家裁
マナー講師風情が皇室に口出しするなや片腹痛い
— Hidechi (@fancy7722) July 24, 2025
身分を弁えろ pic.twitter.com/njNSEsQWZ5
秋篠宮ご夫妻は、広島市の平和記念公園を訪れ、原爆慰霊碑に供花されました。
秋篠宮ご夫妻は高校総体の開会式出席のため、23日から広島県を訪問されています。午後1時前、平和記念公園を訪れ、「原爆死没者慰霊碑」にトルコギキョウの花を供え拝礼されました。
その後、平和記念資料館で、平和活動に取り組む若者たちと懇談されました。
被爆前後の白黒写真をAI技術などを使ってカラー化する活動に8年間取り組んできた女性に、秋篠宮さまは「カラーになることで、より日常が伝わってくるものですね」「戦争体験者の人たちも高齢化してますから一回一回が大切ですよね」などと声をかけられていました。
なお、予定されていた原爆養護ホームへのご訪問は、施設に新型コロナ陽性者が増え辞退の申し出があったため、取りやめとなりました。
24日は、高校総体の開会式に出席し、秋篠宮さまがお言葉を述べられます。
(2025年7月23日放送)
https://www.youtube.com/watch?v=g912_5JFof4
「石破やめるな」、首相官邸前でデモ 自民党内から退陣要求出る中で
デモ開催を呼びかけたX(旧ツイッター)の投稿では、デモの目的について「抗議でもほめ殺しでもなく、激励です」と記載。首相について「政治信条を支持しているわけではありません」としつつ、「近年の自民党には稀(まれ)な『言葉が通じる』政治家です」「国会論戦で野党とまともに議論ができる」と主張している。
投稿者という女性はデモの会場で取材に対し、「健康状態が優れないため、取材に応じられない」と話した。
SNSで広がり
この投稿にも付けられている「#石破辞めるな」というハッシュタグは、SNSでも広がりを見せている。
デモには性別や年齢を問わず多くの人が集まった。取材に答えた参加者は野党支持者が目立った。
https://www.asahi.com/articles/AST7T3D77T7TUTIL033M.html
なるほど。。。石破をリコールする場合、石破がそれでも法的な立場として総理を固持したら、自民党員じゃない無所属総理が誕生という珍事もあり得るのか。。。。これ、内閣不信任案も自民単独で通せないから。野党が粘った場合、ホンマに国会を空転させながら石破続投のカスの内閣があるのか。w
— 魚か (@naakass) July 25, 2025
■複数の自民党県連で「辞任」求める声
小栗委員
「そこで注目されているのが、自民党のルールを定めた党則にある、いわゆる“リコール規定”。これは国会議員と都道府県連の代表者の過半数、現状で計算すると約180人の署名が集まれば、任期満了前であっても総裁選を行うことができるというものです」
「つまり事実上、今の総裁を一度クビにして、もう一回選び直そうという規定です」
「実際、既に高知・茨城・栃木の県連が相次いで石破総裁の退陣を求めることを決めている他、23日には新たに神奈川県連が辞任を求める声を上げました。また、参院選で自民党の候補が落選した県を中心に、署名に向けて準備する動きが見られます」
■続投表明で…「まさかまさかだ」
「着々と動きが出ているなと感じますが、今までにそういったことはあったのでしょうか?」
小栗委員
「これまで約70年の自民党の歴史の中で、リコールが行われたことは一度もありません。ただ、今回ばかりはないとは言い切れない状況です」
「自民党内からは23日の石破首相の続投表明に、『まさかまさかだ。どんなメンタルなんだ』『空気が読めていない』『これからリコール規定めぐり荒れますね』などの声が聞かれました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/515947165087d4a334732126587adc66d42aada2
石破茂首相(自民党総裁)は25日、日米関税交渉の合意を受け、立憲民主党の野田佳彦代表ら与野党党首と会談した。日本への相互関税を15%とするなどの合意について「(日米の)共同文書を発出する予定はない」と明言。野党側は批判するとともに、経済対策が必要だとして2025年度補正予算案の編成を求めた。
会談は国会内で約1時間10分行われ、公明党の斉藤鉄夫代表、日本維新の会の前原誠司共同代表、国民民主党の玉木雄一郎代表らも参加。首相は冒頭、「守るべきは守った上で、両国の国益に資する合意を実現できた」と意義を強調した。
野党側は合意の詳細をただした。出席者によると、米側が「自動車関税15%」を公表していないことについて、首相は「解釈の問題だ。合意はしている」と説明。米ボーイング製航空機100機の購入は「日本航空、全日本空輸とよく相談して決めている」と語った。
トランプ米大統領らは、日本からの投資5500億ドル(約80兆円)の利益の90%を米側が受け取り、合意の履行状況を四半期ごとに精査するとしている。首相は「話としては出てきている」と認め、日本側でも精査する考えを示した。
野田氏らは、自動車関税が引き上げ前の2.5%から6倍になったとして補正編成を要求。首相は、日本経済への影響を「よく分析しなければ分からない」と述べるにとどめた。関税15%について「他の国に比べれば低い。相対的に優位に立つ」との認識を示した。
会談後、野田氏は記者団に、合意文書がないことについて「解釈の違いが地雷原になる」と問題視。前原氏は「非常に危うい。中身が煮詰まっていない」と批判した。玉木氏は「(合意直後に)評価したのは撤回したい」と語った。斉藤氏は「認識のずれがないようにする」ため、首相にトランプ氏との首脳会談を促した。
会談後、首相は記者団に「合意を着実に実行していく」と強調。玉木氏は「首相の続投意欲を強く感じた」と述べた。
関税を巡り、自民、立民両党の国対委員長が会談し、8月4日を念頭に衆院予算委員会を開くことで合意した。
党首会談には参政党が初めて参加し、れいわ新選組、共産党も出席した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025072500941&g=pol
【速報】自民党の笹川衆院議員は、両院議員総会の招集要求に必要な署名が集まったと明らかにした
自民党の笹川衆院議員は、両院議員総会の招集要求に必要な署名が集まったと明らかにした
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025072500891&g=flash
【速報】“石破おろし”署名の締め切り週明けに延期…両院議員総会開催に必要な「3分の1」集め難航か
2025年7月25日 金曜 午後3:29
https://www.fnn.jp/articles/-/907165
フジテレビさぁ….そういうところだべ?
元テレビ朝日社員の玉川徹氏が24日、自身がパーソナリティーを務める、TOKYO FM「ラジオのタマカワ」(木曜前11・30)に出演。反響を呼んでいるテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)での自身の発言について言及した。
この日の番組では、作家で評論家の古谷経衡氏がゲスト出演。参院選で躍進した参政党や、人物としての同党・神谷宗幣代表について詳しい古谷氏が、玉川氏の質問に答えるなどした。
玉川氏は、参政党を支持する人についてのトークの中で、「モーニングショーでしゃべったコメントで誤解されてて、なんか“関心がない若者が”みたいに捉えられているんだけど、そんなことひと言も言ってなくて、僕が言ってるのは政治的に無垢(むく)な人っていう話」と21日放送の「モーニングショー」での発言について話し始めた。
続けて「今、古谷さんがおっしゃったように、その(参政党支持の)大きな塊は40代とか、そういうところなのね。20年も30年も全く政治的に無関心でも何の問題もなく生きてきた。むしろ成功されている。そういう人が初めて図らずも(参政党に)出合ってしまった。そういう結果として初めて政治に行くと。初めて選挙に行くと」と言い、「その際に、ある程度の知識がない状態で、例えばヒナが出合って、それがデマだったりした場合はどうなりますかっていう話を僕は懸念するっていう話をしたんですよ」と説明し、「切り取られていた部分がある」と述べた。
7月21日放送の「モーニングショー」で、玉川氏は参院選の投票率が上がったことについて「誰が選挙に行ったのか、分析しないといけない」と指摘。これまで選挙に行っていた層は、「基本的に政治や選挙の基本知識を持ってる人」だったとし、今回は「全く今までそういうものがない、学校だって近現代史を教えないんだから、そういうことさえ知らない、いま与党と野党がどうなっているかも知らない、そういう人がSNSで初めて触れて、全く違うところでアルゴリズムで飛んできた情報に触れて、そこに感化されて行動を起こした人が相当数いるっていうことなんですよ」と持論を展開。
「それが社会にどんな影響を与えるのかは未知数。今までは投票率上がるのいいことだと思っていたんですけど、果たしてどうだろう」と疑問を呈し、「これからの日本を考えた時、10年後を振り返った時、というふうな感じは思っているのでこの比例の投票は分析したいところです」と述べていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/12a1ac8c1cb5c4835cbe2ee0fbeada1e6e5bb82c
原作読んでると、戦争経験してる真面目で勤勉な親に育てられたワガママで生意気で権利意識だけ強いサザエさん高校・大学生の子供みたいな家族がよく出るんだけど、
— 直轄警ら(本物)絶賛氷河期 (@ILnXdjnZ5m92870) July 24, 2025
うちの母親が、
「その世代が今、マナー悪い高齢者になってんだよ」
って言ってて腑に落ちた。
2日ぐらい前に、家の前の道路のマンホール横が若干凹んでるのを俺の足の裏が検知して、八潮の件も記憶に新しいし念のため連休明けの今日、区の土木事務所に連絡した(区道なので)(私は出張だったので妻から連絡してもらった)ら、緊急工事になってまだ重機がドガガガいってる
— jyoshise (@jyoshise) July 22, 2025
内政干渉マン、大統領選挙出馬を検討しているラーム・エマニュエル元米国駐日大使、SiriusXM(ネットラジオ局)の保守系司会者メーガン・ケリーのインタビューで「男性は女性になれない」と発言
— (@Mak0Nakamura) July 22, 2025
この風見鶏め………… https://t.co/L7UMJVxMar pic.twitter.com/x2rNZh3WTN
大統領選への出馬を公言しているラーム・エマニュエルが、保守系メディアの司会者メギン・ケリーとの新しいインタビューで、男は女になれないと語った。
「男は女になれるのか?ケリーはシリウスXMの番組で、バイデン前大統領の駐日大使であるエマニュエルに尋ねた。
「男は女になれるのか?いいえ」と前シカゴ市長でオバマ大統領首席補佐官のエマニュエルは答えた。
「ありがとうございます」とケリーは答え、後にエマニュエルの答えは「とても簡単だった」と付け加えた。
「あなたの党では、なぜもっと多くの人がそう言わないのですか?
「というのも、私たちは……私はこれから証人保護計画に入るからです」とジョークを飛ばした。
カマラ・ハリス前副大統領が2024年の選挙でトランプに敗れた後、民主党のトランスジェンダーに対する政策やメッセージは、党内外の厳しい監視の下に置かれている。
ニッコニコで草 pic.twitter.com/W3MqLqvy3G
— 破綻国家研究所 (@InsHatanCountry) July 23, 2025
石破茂首相の退陣が不可避な情勢になった。自民党内で参院選大敗を受けて首相の退陣を求める声が強まっているためだ。首相は23日午後、自民党本部で麻生太郎最高顧問、菅義偉副総裁、岸田文雄前首相と会談した。
自民党幹部は参院選の総括を8月中にすませ、結果を踏まえて首相が進退を最終判断すると明らかにした。首相が続投の理由の一つにあげた米国との関税交渉は23日にまとまったため、党内で続投を訴える大義の重みは…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA230GJ0T20C25A7000000/
首相経験者「俺たちが続投を認めたみたいじゃないか」 石破氏「進退の話なかった」で齟齬
石破茂首相(自民党総裁)と麻生太郎最高顧問、菅義偉副総裁、岸田文雄前首相による23日の党本部での会談の内幕が明らかとなった。首相は会談直後、改めて続投表明していたが、実際は進退を迫られていた。発言内容の齟齬(そご)には一日でも長く政権を延命させたいと首相と、退陣への道筋をつけ、次の政局で主導権を握りたい麻生氏らとの思惑の乖離(かいり)がある。
麻生氏「石破氏で選挙勝てぬ」
23日午後2時、自民本部の総裁室-。
https://www.sankei.com/article/20250724-AT7TVNBSSVJMNFWCDE3B4BBQIY/
個人ならTP-Linkもコレを使うのもいいけど
— 通信の猫@ID=AO (@ID_JAPAN_AO) July 24, 2025
国策でこれ使うのは流石に危機感がないからやめるんだぞ https://t.co/hk09AONbCc
生成AIのブーム以降、AIを活用したデバイスやサービスが急増している。そのうちの1つが、高い精度を実現する音声の自動文字起こしサービスだ。ソースネクストの「AutoMemo」のように、専用のボイスレコーダーとセットで提供されるサービスもある。
そうしたサービスの中で最近台頭しているのが、プラウドの「PLAUD.AI」である。同社は2023年、音声を録音してAIで文字起こしするボイスレコーダー「PLAUD NOTE」の提供を開始。以降、米OpenAI(オープンAI)などの技術を活用し、自動で文字起こしや内容の要約ができるデバイスとサービスを提供している。
プラウドはPLAUD NOTEの好評を受け、2024年にはより小型のボイスレコーダー「PLAUD NotePin」を提供するなど製品ラインアップを拡大。文字起こしを担うサービスの「PLAUD AI」に関しても、オープンAIの新しいLLM(大規模言語モデル)への対応を積極的に進めるなどして、利用者を拡大している。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00086/00357/
この間、同僚が罠にはまった。
— 日暮れひぐれん (@higureshuuen) July 23, 2025
急な欠勤者が出たから、職場放棄して帰るわけにもいかず、
交代の職員が来ないから残っていたら
「本人が勝手に残っていただけだから」って、残業代が出なかった。
もう、正式に上から「残業してください」って頼まれなかったら、無人になるとしても帰っちゃうよ?
欧米の先進国では、極右政党、ないしは新興の右派ポピュリズム政党が支持を伸ばし、伝統的な大衆政党は力を失っている。
特に衰退が著しいのが、中道左派政党だ。100年以上の歴史を持つものもある各国の伝統的な中道左派政党は、軒並み有権者の支持を失っている。悲惨なのは、本来のターゲット層であるはずの労働者階級の支持が極右やポピュリズム政党に流れていることだ。
そんななかで、メッテ・フレデリクセン首相率いるデンマーク社会民主党の人気は安定している。
米紙「ニューヨーク・タイムズ」によると、2019年の政権奪還以来、デンマーク社民党は世界中の中道左派の理想となるようなリベラルな政策を実行し続けてきた。ブルーカラー労働者に有利な年金改革、家賃高騰の規制、気候変動対策のための炭素税の導入、中絶の権利の拡大、ウクライナ支援の徹底などだ。そして、大学までの無償教育、手厚い失業保険、無償の医療など、有名な福祉国家的政策も続けている。
しかし、デンマーク社民党が他国の中道左派政党と大きく異なる点が一つある。それは、断固とした移民政策を打ち出し、移民を制限する路線をとっていることだ。
一部の左派からは「裏切り」と批判されるこの路線だが、これこそが、デンマーク社民党が支持を失っていない要因ではないかと、注目されはじめてもいる。
福祉国家の維持
ニューヨーク・タイムズによると、デンマーク社民党は1980年代から積極的な移民受け入れ路線を推進した。
しかし当時から、労働者階級が多く住むコペンハーゲン郊外の社民党の首長や地方議員たちは、物価が安い同地区への移民の大量流入が地域のインフラや雇用を圧迫していると警告し、「線引きが必要だ」と訴えていた。
これに対し党の上層部や国政政治家は、差別主義者というレッテルを貼られることを恐れてか、その声を顧みなかったという。
2015年、社民党が国政野党に転落した後に党首を任されたフレデリクセンは、かつての党上層部の対応は間違いだったと明言し、入国規則の厳格化、移民の社会統合の強化、移民の根本原因を絶つための対外援助の拡大という3本柱の移民政策に舵を切った。
これは決して人気取りを目的としたその場しのぎの政策ではなく、社会民主主義的な本来の福祉国家路線へ回帰したにすぎないとフレデリクセンは主張する。
「社会に外から流入してくる人が多すぎるとき、その代償を最も多く払うのは、労働者階級、あるいは社会の下層階級です。金持ちや、高給取りで良い仕事に就いている人ではありません」と彼女はニューヨーク・タイムズに語り、外部からの無尽蔵な受け入れと社会的弱者を支える福祉国家の持続は両立できないと断言する。
手厚い福祉国家が成り立つ前提は、市民社会がある程度の一体感を持って、お互いのために高い税金を払ってもよいと納得していることだからだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20b2fd9035f2f8c98a8a166396d07325ea8f7e24
政治団体「NHK党」副党首を務める大学生投資家の造船太郎氏(21)が21日、X(旧ツイッター)を更新。同党に投じた1億5000万円を損失したと明かした。
党首の立花孝志氏の他にも現職の浜田聡氏の落選確実報道を受け、「1億5000万円溶かしました。無念です」と書き出した。続けて「負けました。NHK党と書いていただいた有権者の皆様には申し訳ない気持ちでいっぱいです」とつづった。
そして「1億5000万円溶かしました。しんどいです」とつづった上で動画をアップ。動画の中では「NHK党、(投票率)2%は絶望的ということで、すごい悔しいですね。言葉が出ないです。積み上げたものが崩れるのは一瞬というか、いろいろしんどいです」などと語っていた。
さらに「今までNHK党を応援してくださった皆さんに本当にありがとうございます。感謝しております。造船太郎は、立花孝志の今後の活躍に期待しつつ、本業の投資、副業の医学に邁進したいと思います」とつづった。
21日午後には「浜田聡を当選させずに、参政党を大躍進させる国民には失望しました。こんな人達のために仕事をしようとは1ミリも1ナノも思いません。自分と家族の事だけ考えて生きようと思います。失った1億5000万円は医師免許で必ず国庫から取り返します」と宣言した。
造船氏は4月14日の投稿で「これからNHK党に1億5000万円出資しますが、7月の参議院選挙で NHK党が政党要件を満たせば3億円になって返ってきて、政党要件を満たさなければ0になります。政党要件は、比例または選挙区(平均)での得票率が2%以上です」とつづっていた。また、7月11日のXで公開したYouTubeでは1億5000円を供託金に充て、広告費としてさらに1億円投じていることも明かしている。衆院選と参院選の供託金はいずれも選挙区が300万円、比例は600万円。
昨年9月、造船氏はスポーツくじ「MEGA BIG」で全財産だという7350万円分を購入し、1等8本を的中。計2億2190万円の払い戻しを受け、ネット上で話題となっていた。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202507210001338.html
女性を馬に見立てるゲームなども禁止した方がいいと思います。 https://t.co/yoJJFWxAxZ
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) July 22, 2025
川上 浩一(かわかみ こういち、1960年〈昭和35年〉 – )は、日本の遺伝学者、分子生物学者。国立遺伝学研究所教授。理学博士(東京大学)。トランスポゾンを用いたトランスジェニックゼブラフィッシュの作製法の開発に成功した。ゼブラフィッシュ国際学会(International Zenrafish Society)(2014-2021)及びゼブラフィッシュ疾患モデル学会(Zebrafish Disease Models Society)(2014-2021)の創設理事を務めた。学術誌eLife編集委員(2020-)。
国際的なゼブラフィッシュ研究への貢献が認められ、2021年、欧州ゼブラフィッシュ学会(European Zebrafish Society)から1995年度のノーベル生理学・医学賞を受賞した研究者の名前を冠したクリスティアーネ・ニュスライン=フォルハルト賞(Christiane Nüsslein-Volhard Award)を受賞した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E4%B8%8A%E6%B5%A9%E4%B8%80
石破首相は今日、麻生、菅、岸田の元首相トリオと会談。辞任を否定したが、実際はガン詰されたらしい。
— 山口恵以子 (@bonyandera) July 23, 2025
石破氏が何としても首相を辞めたくない理由は、8月15日に『戦後八十年談話』を発表したいからだという。
安倍元首相の『戦後七十年談話』に対抗したいのだろうが、どうせ駄文で恥の上塗りになる。
石破首相(自民党総裁)は23日午後、首相経験者の麻生太郎、菅義偉、岸田文雄各氏とそろって党本部で会談した。参院選での惨敗を踏まえ、党の立て直しに向けて意見交換したものとみられる。
会談後、首相は記者団に「強い危機感を共有した」と明らかにした。「党の分裂は決してあってはならないことなど、色々な話があった」とも説明した。党内で首相の退陣論が広がっていることが念頭にあるとみられる。自身の進退については「一切、話は出ていない」と述べた。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20250723-OYT1T50133/
石破さん、日本語が通じないのだと思う。なんだかなぁ、予想の最悪シナリオの上を行った。読売も、、、https://t.co/66gJOdgw5D
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 23, 2025
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自民党内で今月予定されていた両院議員懇談会に対し、それを前倒しし、かつ意思決定権を持つ両院議員総会へ格上げする動きが加速しています。背景には、党総裁に対するリコール(解任)要求の高まりがあり、その主張に党内の一部議員や県連が同調し始めていることが挙げられます。
リコールは、全国の自民党県連の過半数と、所属する国会議員の過半数の賛同を得ることで成立し、即座に総裁選に移行します。これは、党内に長期間の空白を作らないための緊急対応措置として規定されている制度です。
仮にリコールが実現した場合、新たに選出される総裁には前総裁に対する除名手続きが委ねられる可能性が高いと見られています。ただし、これはあくまで党籍の問題であり、総理大臣としての地位に法的な影響はありません。現職総理を辞任させるには、国会での内閣不信任決議が必要となり、これは50人以上の議員による提出を経て可決される必要があります。
また、総理が党籍を失った場合でも、形式的には「無所属の総理」として職務を継続可能です。ただし、与党である自民党がその立場を認めない限り、政権運営は極めて困難となります。
党所属の閣僚には事前に辞表を党に預けるよう求められ、従わない場合には党として除名などの処分を行う可能性も取り沙汰されています。
一連の動きは、8月1日から始まる臨時国会で具体的な局面を迎えると見られており、内閣不信任案の提出と可決によって、内閣総辞職か衆議院解散のいずれかの選択が迫られることになります。仮に総理が解散を選択した場合、自民党は新たな総裁の下で総選挙に臨むこととなり、選挙後の特別国会で新しい首相が選出されることになります。