私だけが驚いているかも知れませんが
— 麻生幾 (@ikuaso095) October 9, 2025
高市さんは、テレ朝のインタビーで「公明党が、企業献金の受け皿を県連や本部に移せ、とのお話を今回初めて聞いた」。
これは強烈だ。
数日で自民党が決められる話じゃない。
つまり離脱のための無茶ぶりと誰でも思う。
何を取引きしようとしているのだろうか。
私だけが驚いているかも知れませんが
— 麻生幾 (@ikuaso095) October 9, 2025
高市さんは、テレ朝のインタビーで「公明党が、企業献金の受け皿を県連や本部に移せ、とのお話を今回初めて聞いた」。
これは強烈だ。
数日で自民党が決められる話じゃない。
つまり離脱のための無茶ぶりと誰でも思う。
何を取引きしようとしているのだろうか。
立憲民主、ほんとに参政党にも話を持っていったんだ。さすがにそれは頭がおかしい。参政党が乗ったら、参政党を含む連立政権を作るってことでしょ? 頭がおかしい。
— あ〜る菊池誠(反緊縮)公式 (@kikumaco) October 9, 2025
立憲民主党の安住淳幹事長は9日、れいわ新選組の高井崇志幹事長、共産党の小池晃書記局長、参政党の安藤裕幹事長らと国会内で相次いで会談した。自民、公明両党の連立協議の難航を踏まえ、石破茂首相の後任を選ぶ首相指名選挙での野党一本化を呼びかけた。立民の野田佳彦代表への投票にこだわらない考えも伝えた。
安住氏はこれまで日本維新の会、国民民主党などにも連携を要請してきた。国民には玉木雄一郎代表も有力候補だと伝達した。維新の吉村洋文代表は9日のTBS番組で「立民と国民がまとまるなら、われわれも真剣に話を聞く」と説明した。
一方、玉木氏は自身への一本化について「基本政策の一致が不可欠だ。立民とは原発を含むエネルギーや安全保障で大きな隔たりがある」と国会内で記者団に述べ、否定的な見解を示した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA09BUW0Z01C25A0000000/
大越健介「高市さんが総理大臣になれば ですけども今月の末にはASEAN、トランプ来日、APEC、外交デビューが待ってるわけですね、新総理には。高市さんかどうかは分かりませんけども」
— あーぁ (@sxzBST) October 9, 2025
この人どんだけ高市早苗新総裁のこと嫌ってんのよ。感情むき出しな時点でキャスター失格#報道ステーション pic.twitter.com/xAeIunjY1g
自民党の高市早苗新総裁が9日放送のテレビ朝日系報道番組「報道ステーション」(月~金曜・午後9時54分)に生出演した。
東京・永田町の国会記者会館で大越健介キャスターのインタビューに応じた高市氏は「(総裁当選から)5日。働いて、働いて、疲れてるんじゃないですか?」と聞かれると「そうですね。でも、私の前任の総裁も、その前の総裁も、ずっこんな大変な状態で働いてこられたんだなあと思って、感慨深いものがあると言うか、景色が少し変わりました」と答えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/804744605370c01c7f378709b8be486f81f5963a
10月になってから待合室に患者さんが全然居ない。
— みわちん🍮 (@hosi_miwa) October 9, 2025
事務の人に何かあったんですか?って聞いたら10月から高齢者医療費の軽減措置撤廃があったからだと。
救急もわかりやすく患者が減ってるし、効果ありすぎやろ!
秋風が心地よい季節になりましたが、10月は後期高齢者医療制度の大きな変更点があります。
昨日9月30日で、75歳以上の2割負担の方を対象とした自己負担軽減の配慮措置が終了しました。これによって、10月以降は通院回数が多い方ほど医療費の自己負担が増える可能性があります。現役世代の負担増を防ぐために導入された2割負担ですが、今度は約370万人の高齢者の家計に影響を及ぼします。
今回は、この配慮措置終了の背景と家計への影響、そして負担増に備える具体的な方法について、高額療養費制度やマイナ保険証の活用も含めてわかりやすく解説します。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbf8a4610852be8464edec7b59adbc3cef95abcb
【邪魔してるように見える】公明党関係者「初の女性総理が誕生への期待感がある中で、公明党が邪魔しているようにみえるのはよくない」
— Mi2 (@mi2_yes) October 9, 2025
ように見えるじゃなくて、思いっきり邪魔してるだろ… pic.twitter.com/01vorK89Yt
公明党 斉藤鉄夫代表
「参議院選挙、また昨年の衆議院選挙で大きく敗退した大きな原因がこの政治とカネの問題。しっかりとした姿勢を示してほしい」
ただ、自民党としては「そもそも組織の成り立ちが違う」と慎重で、落としどころは見えないままです。
斉藤代表は、協議がまとまらなければ、総理大臣の指名選挙で高市氏に投票しない考えを示すなど強気の姿勢を崩していません。
一方で、党内からは「初の女性総理への期待感があるなかで、公明党が邪魔しているように見えるのは良くない」との声も上がっていて、9日夜、全国の地方議員から意見を聞くことにしています。
こうした状況を受けて、臨時国会の召集は20日以降にずれこむ見通しです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/265c66d0121f16ab8191c67147334ea1f6d453ae
【連立リセットだ】自民党・公明党の連立継続協議は、『政治とカネ』で対立。
— Mi2 (@mi2_yes) October 9, 2025
自民党「規制強化は飲めない」
公明党「折れる気はない。ダメなら連立リセットだ」 pic.twitter.com/cUvAo7mLE5
公明党・斉藤代表:
政治とカネの問題。政治不信の根底にあるこの問題について自民党がしっかりとした姿勢を示してほしい。
この上で斉藤代表は、高市総裁が幹事長代行に任命した萩生田氏を念頭に「有力議員の秘書が略式起訴されたことなど、選挙後に明らかになった事実がある。国民は真相を解明してほしいと思っている」と述べました。
焦点となっている企業・団体献金について、「自民さえ決断すれば大きな規制強化に結び付けられる」と強調しました。
自民党側は「規制強化は飲めない」と反発する一方、公明側も「折れる気はない。ダメなら連立リセットだ」と一歩も譲らない姿勢です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6575988d094f19352377e92695fb60913d88e416
榛葉さん!!!??!? https://t.co/0ohx0ZLUMQ pic.twitter.com/EebdiRyIGk
— aruoya🐰万博通期パス民 (@kokumin_aruoya) October 9, 2025
自民党本部で高市早苗総裁の取材待機中、報道陣の一部が「支持率下げてやる」などと発言した音声が収録され、インターネット上で拡散されたことについて、時事通信社は9日、映像センター写真部所属の男性カメラマンの発言であることを確認し、本人を厳重注意したことを発表した。
発言があったのは7日午後。自民党本部で他社のカメラマンらと、写真撮影のため高市総裁の取材対応を待っていた際、時事通信社のカメラマンが雑談で「支持率下げてやる」「支持率が下がるような写真しか出さねえぞ」と発言し、ネットの生中継で収録された音声がSNSで拡散した。SNSではこれ以外の発言もあるが、同社はこのカメラマンの発言ではないとしている。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025100900453&g=soc
田崎史郎氏って国民民主党を支持する若年層を「新聞読んでない。ネットせいぜいテレビ。玉木さんはうまくやられた」と馬鹿にしてたけど、さんざん小泉進次郎が勝つとか「麻生さんは勝ち馬に乗りたい」とかテキトー流してた田崎さんにネットや若者を馬鹿にする資格ないんだよな pic.twitter.com/4boJFcsyVI
— あーぁ (@sxzBST) October 9, 2025
政治評論家の田崎史郎氏が7日、TBS系「ひるおび」に出演し、自民党の新総裁となった高市早苗氏による党役員人事について持論を述べた。
番組では高市氏のXを紹介。党の役員人事について幹事長に鈴木俊一氏(麻生派)、総務会長に有村治子氏(麻生派)、政調会長に小林鷹之氏、選対医院長に古屋圭司氏となったことを伝えた。
田崎氏は「麻生氏主導 勝ち組一色人事」と評し、「見ていてここまでやるのって感じだったんです。総力結集と記者会見で言われていたので、小泉さんや林さんを応援した人もひとりかふたりくらいは入れて多少見せるんだろうなと思っていたんですけど、まったくない。勝ち組だけで固めている」と小泉進次郎氏や林芳正氏を支持した議員からの登用がないことを指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5ea74c8b8ca57ac40b9b03bf7898a19aa44198b
【みんな右だな】公明党幹部「高市新執行部メンバーを見るとみんな右だな。本音で話せる人がいない」 pic.twitter.com/CKKz2Jev3G
— Mi2 (@mi2_yes) October 7, 2025
■自民・公明が「顔合わせ」
一方、連立を組む公明党からは不安の声が聞こえてきます。
公明党 関係者
「(新執行部に)本音で話せる人がいない」
公明党 幹部
「(新執行部は)メンバー見ると皆、右だな。あと論功行賞も甚だしい」
その公明党は総裁選直後に高市総裁に対して政治とカネの問題や靖国神社参拝などの歴史認識に懸念があると伝え、連立の離脱をほのめかしています。
国民民主党 玉木代表
「よく聞かれる連立の話も公明党が入らなくなると、うちが仮に入っても(過半数に)足りない。だから公明党がが極めて重要」
そんななかで行われたのは自民党と公明党、執行部同士の顔合わせ。連立は継続されるのか。この場で何が話し合われたのでしょうか。
公明党 斉藤代表
「色々な議論を行ったところだが、特に歴史認識・靖国問題、過度な外国人排斥の問題については高市新総裁から詳細な説明があり、我々と認識を共有できた」
https://www.youtube.com/watch?v=j37n3kUAGFk
萩生田氏を「傷物」と紹介 高市氏、裏金事件念頭か
自民党の高市早苗総裁は8日、新執行部発足を受けたあいさつ回りで立憲民主党の野田佳彦代表らと国会内で面会した際、同席した萩生田光一幹事長代行を「傷物」と紹介した。立民が、派閥裏金事件に関係した萩生田氏の起用を批判していることが念頭にあったとみられる。面会後、野田氏が記者団に明らかにした。
野田氏は「傷物という表現には驚いたが、気にしていることはよく分かった。痛いところなのだろう」と指摘。萩生田氏の政策秘書(辞職)が8月に略式起訴されたとして「選挙でけじめがついたとしているが、新たな事態が生まれている。説明責任が出てきている」とも強調した。
https://news.jp/i/1348580397972046255?c=39550187727945729
安住ぶら下がり。
— naoko (@konahiyo) October 8, 2025
「何のためにじゃあ選挙で野党で自民党を批判して当選してるの?君たちは」#安住淳 #政権交代 pic.twitter.com/HANuzCs5KK
立憲民主党の安住淳幹事長と国民民主党の榛葉賀津也幹事長は8日、国会内で会談した。安住氏は臨時国会で行われる首相指名選挙での対応について、立憲の野田佳彦代表にはこだわらず、野党候補の一本化を目指したいとの意向を伝えた。そのうえで「(国民の)玉木(雄一郎)代表でまとまれるなら、有力候補と考える」と呼びかけた。
安住氏が会談後、記者団に明らかにした。安住氏からは、国民民主が掲げる「年収の壁」の178万円への引き上げへの協力や、国民民主と公明党がまとめた企業・団体献金の規制強化案をベースとした協議に応じる考えも伝えたと説明した。
https://www.asahi.com/articles/ASTB82DY2TB8UTFK00JM.html
左翼やフェミニストが発狂してるだけなのに
— 荒坂ルチヲ (@arasaka_lucio) October 7, 2025
高市さんが嫌いすぎて印象操作・偏向報道するマスゴミ・オールドメディア終わってる
これはテレビ見なくなるわ
>高市自民:ネット大荒れ「はあ?」「ウソやろw」「絶対ダメ」高市人事で浮上したまさか衝撃名前 田崎史郎氏が指摘
pic.twitter.com/8ApZIbncD3
政治ジャーナリストの田崎史郎氏が6日、テレビ朝日「モーニングショー」に出演。番組では自民党新総裁に高市早苗氏が選出されたことを特集した。
番組では高市総裁選出の決定打となったとされる麻生太郎氏のプッシュで、鈴木俊一氏を幹事長起用する方向で調整されていることなど高市人事を伝えた。
田崎氏は「選挙が終わった後は勝ち組が優遇される傾向にあるんです。勝ち組が誰かと言えば、麻生派であり、旧安倍派であり、旧茂木派なんです。そういうグループの人たちがポストに就くと思います」とし、裏金問題で処分を受け、旧統一教会との関係でも疑惑追及を受けた萩生田光一氏の名前も挙げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/de0e3dbe86de0d2fb8ddaa0469403b8da85425cb
自民党は7日、臨時総務会を開き、役員人事を正式決定した。党四役では、幹事長に鈴木俊一総務会長、総務会長に有村治子・元女性活躍相、政調会長に小林鷹之・元経済安全保障相、選挙対策委員長に古屋圭司・元国家公安委員長をそれぞれ起用した。麻生太郎最高顧問は副総裁に充てた。
4日の総裁選決選投票で麻生氏は事実上、自派議員に高市新総裁を支持するよう呼びかけた。鈴木・有村両氏は麻生派に所属し、有村氏と古屋氏は総裁選で高市氏の推薦人だった。総裁選で4位だった小林氏は決選で高市氏に投票したと公表している。
このほか幹事長代行には旧安倍派の萩生田光一・元政調会長、国会対策委員長には梶山弘志・元経済産業相を充てた。組織運動本部長に新藤義孝・前経済再生相、広報本部長に鈴木貴子・元外務副大臣が就いた。
https://jp.reuters.com/markets/japan/54BIAAECNJIE7PDCG3T3IRZOAY-2025-10-07/
永田町では、発言者とされる人物の所属、氏名が広まっています。
— こちら「週刊フジ」です (@yukanfuji_hodo) October 8, 2025
自ら説明する方がいいと思います。 https://t.co/ksQvBE6lH0
貴子氏は「『支持率下げてやる』『支持率下げる写真しか出さないぞ』というメディア関係者であろう方の声が映像として流れていたことが話題となっています」と指摘し、「仮に冗談であったとしても放送の不偏不党、政治的に公平であること、を鑑みると非常に残念な発言です」とした。
「発言された者/社を特定することもありませんが」としたうえで「今回の事案でその発言をされた方はもとより、周りで聞いていた方、笑っていた方もきっと何か思うところがあるのでは、と思います」と指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e1ca7f701ee361fefc455a20f2763752de7beaf
元ドイツ首相アンゲラ・メルケルがロシアのウクライナ侵攻について責任の一部はポーランドとバルト三国にあると言い出して物議を醸している。ドイツのメルケル政権時の責任を追及されて逆ギレした形。 https://t.co/riTLLBcNAC
— JSF (@rockfish31) October 7, 2025
メルケル首相、ロシアのウクライナ侵攻の責任をバルト諸国とポーランドが共有していると示唆して非難
「ウクライナであれほど多くのことが起こったにもかかわらず、彼女がまだこのように考えていることに驚いている」と、ある元指導者はドイツの元首相アンゲラ・メルケル氏について語った。
ポーランドとバルト三国の当局者は、アンゲラ・メルケル前ドイツ首相がロシアのウクライナ侵攻の一部をポーランドとバルト三国のせいにしているとの見方に激怒した。
過去20年間の欧州で最も重要な政治家に対する彼らの非難は、批評家が言うところのメルケル首相の対ロシア政策の失敗を再び露呈したものであり、彼女の旗艦政策である移民政策とエネルギー政策が後任者たちに軽蔑され、解体され続けている中で、元首相の功績にさらなる疑問を投げかけている。
メルケル首相は、金曜日に公開されたハンガリーの野党メディア「パルチザン」のインタビューで、2022年のモスクワによるウクライナ侵攻に至るまでの状況を説明する中で、東欧諸国が彼女とロシアのプーチン大統領、フランスのエマニュエル・マクロン大統領との直接会談の許可を拒否したと指摘した。
「2021年6月、プーチン大統領はミンスク合意をもはや真剣に受け止めていないと感じました」とメルケル首相は述べた。これは、2014年から2015年の紛争後のウクライナ東部ドンバス地方の支配に関する和平合意を指している。「だからこそ、EUとしてプーチン大統領と直接対話できる新たな枠組みを望んだのです」
同月の欧州理事会で、メルケル首相とマクロン大統領は、ウクライナ国境付近でのロシア軍の増強に対処するため、他の首脳との直接交渉を提案した。しかし、ポーランドを含む東欧諸国の連合はこれに反対した。
「これは一部の人からは支持されませんでした。主にバルト諸国でしたが、ポーランドも反対していました」と彼女は述べた。
メルケル首相は、これらの国々は「ロシアに対する共通の政策を持たないだろう」と「恐れていた」と説明した。「いずれにせよ、それは実現しなかった。その後、私が大統領を退任し、プーチン大統領の侵略が始まったのだ。」
メルケル首相と真っ向から対立する発言として、ラトビアの元首相クリシュヤニス・カリンス氏は月曜日、「当時はドイツや元首相自身を含め、多くの国がロシアを理解していなかった」と述べた。
https://www.politico.eu/article/angela-merkel-blast-poland-baltics-share-blame-russia-invasion-ukraine/
日テレに榛葉幹事長・安住幹事長・藤田幹事長が出演。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 8, 2025
立憲民主党の安住幹事長、読売新聞の飯塚恵子編集委員に
「読売は、過半数を持ってないと『不安だ不安だ』と煽っているだけで、実は58本の法律を通している」
「現実を見てない記者の言うこと」
「あなた方の考え方は“いびつ”」 pic.twitter.com/dS63pFX26f
立憲民主党の安住幹事長、日本維新の会の藤田文武共同代表、国民民主党の榛葉幹事長が7日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、与野党の連携のあり方について議論を交わした。
榛葉氏は自民党が模索する連立の枠組み拡大について、ガソリン税暫定税率の廃止や所得税の非課税枠「年収の壁」の見直しを踏まえ「年内に約束をやり切ると確認しないと次へ進むことは一切ない」と強調した。藤田氏は「政策実現に向け、様々な選択肢を模索する」と主張し、安住氏は首相指名選挙で立民以外の野党の代表名を書くことも念頭に「野党がまとまるならいろんな選択肢を排除しない」と語った。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251007-OYT1T50216/
メルカリが規約改定されて転売ヤーが苦しんでいるらしい
— 甘糖連合。🐹kantoRngo (@choberiGuuuu_ch) October 8, 2025
シンプルに気分が良い
メルカリは9月21日、フリマアプリ「メルカリ」の利用規約を改定すると発表した。改定日は10月22日。今後は「メルカリ」の個人アカウントを事業者が使用できなくなる。「メルカリ」でせどりや転売を行っている人は「メルカリShops」に移行しなくてはいけない。転売やせどりなどの不正行為を防ぎ、健全なマーケットプレイスの運営を目指していく。
今後、個人アカウントでは、①新品や中古品の転売 ②新品や中古品のせどり ③ハンドメイド作品の継続的な販売 ④輸入商品の販売――などが禁止になる見通しだ。一方で利用者が変わらず使わなくなった品物を販売することは禁止にならない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/710fb1b77ea31e72af82f2ded044687ca0b6b3aa
国民民主党の榛葉幹事長、立憲民主党との会談を受けて囲み取材。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 8, 2025
「立憲民主党から『首班指名で玉木雄一郎を』と、立憲民主党党内でコンセンサスも取れていない話が冗談半分であった」
「憲法・安全保障・エネルギーで決定的に主義主張が異なる立憲民主党と数合わせや打算で手を結ぶことはない」 pic.twitter.com/tWmWUQu92o
立憲民主党と国民民主党の幹事長、国会対策委員長は8日、国会内で会談した。臨時国会の首相指名選挙について意見交換した。立民の安住淳幹事長は国民民主側に野党統一候補として同党の玉木雄一郎代表も「有力候補と考える」と伝えた。
国民民主の榛葉賀津也幹事長は安住氏に「冗談半分で言う話ではない」と応じたと話した。会談後、記者団に「異なった主義・主張の政党と首相指名で一緒に行動をとることは考えていない」と述べた。立民とエネルギー政策などで隔たりがあると主張した。
国民民主は所得税の非課税枠「年収の壁」の引き上げなどを巡り自民党と協議を重ねる。主張する政策の実現後に自民、公明両党の連立政権へ加わることに含みを持たせる。
首相指名選挙で野党統一候補を立てる動きに対し、国民民主は自民党との接近を妨害するためだと警戒する。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0839E0Y5A001C2000000/
【悲報】国会を抜け出して美容整形クリニックに行っていた三原じゅん子さん、ワークライフバランスは「極めて重要」だと高市さんに物申してしまう。https://t.co/joWCfRfmny pic.twitter.com/wUpS5nOHH1
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 7, 2025
「不測の事態に備え、自民党はこの日、所属の参院議員に『禁足』を指示していました」(同)
禁足とは「一定の場所から外へ出るのを禁じる」との意味だが、国会用語では審議や採決などに備え、各党が所属議員に対し、国会の周辺で待機させる措置を指すものである。
「湘南美容クリニック」に3時間
会期末の土曜日に似つかわしくない緊張感が漂っていた同日、「週刊新潮」は国会周辺で三原大臣の姿をキャッチした。行方を追うと、三原大臣が向かった先は、永田町から直線距離で5キロほど離れた高層ビルの立ち並ぶ西新宿であった。
目的地は、美容外科業界の最大手「SBCメディカルグループ」が運営する「湘南美容クリニック」。13時少し前に到着すると、スタッフの出迎えを受け、そのまま院内へ。こちらで3時間余りを過ごした後、事務所の関係者らしき男性が運転する横浜ナンバーのワンボックスカーで立ち去っていった。
その頃、肝心の国会では激しい攻防が繰り広げられていたわけだが、三原大臣は「禁足」などどこ吹く風、一人プライベートタイムを満喫していたのである。
政治ジャーナリストの青山和弘氏が言う。
「禁足が出されたからといって“国会周辺から全く離れてはいけない”というわけではありません。ただし外出するにしても、すぐ戻れるようにしておくのが原則です。例えば、連絡が取りづらくなる映画館やプールなどに行くことは認められません」
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e8a6fb2fb7df222426f2e008a1f22ad7512d67c?page=2
日テレが証拠隠滅に走った。
— れいかた (@MGRaywaCarter) October 7, 2025
「支持率下げてやる」発言入り動画だけ露骨にカット。
再生時間が4時間半超え→23分に。
他LIVE配信アーカイブと再生時間が違いすぎて不自然でしょw pic.twitter.com/BQtu1PKToB
問題の発言は、公明党との会談の後、高市氏に取材しようと取材陣が待つなか、会談が長引いたことで、取材陣の中から発せられた。
この様子を生中継するNHKや日本テレビの放送を通じて流れ、メディア関係者のざわめきから、「支持率下げてやる」「支持率下げるような写真しか出さねえぞ」との発言がマイクで拾われていた。X(旧ツイッター)などでこの発言部分の切り抜き動画が投稿されると瞬く間に拡散され、「これは流石にジョークで済まされてはいけない」「報道姿勢どうなの?」「こんなんだからマスゴミって言われるのよ」などと批判が殺到した。
https://www.zakzak.co.jp/article/20251008-U35YP2DQYFFV7NP2WVMSUHSTVE/
さらっとエグいこと書いてるんですけど。
— 珪素生物 (@deadcatbouncepn) October 6, 2025
>財務省関係者によると、同省出身の複数議員が支え、小泉氏への政策レクチャーにはつながりのある財務官僚も加わった。小泉氏の総裁就任に備えて、財務省関係者が連立を想定する政党との折衝も水面下で続けた。
https://t.co/rjntkpfFsk
「将来にツケを残さないという考え方は借金を残さないということではない。一番最悪なのは、成長しない世の中を将来に残してしまうことだ」。高市氏は出馬表明後のインターネット番組で成長のための投資をする必要性を説くなど、積極財政が持論だ。赤字国債の発行もいとわない姿勢で、財政の健全化を目指す財務省内は、高市氏の打ち出す方針に警戒感を強めていた。
財務省では、陰に陽に関係者らが小泉氏を支えていた。2024年の前回総裁選に出馬した加藤勝信財務相は、小泉陣営の選対本部長に就任。財務省関係者によると、同省出身の複数議員が支え、小泉氏への政策レクチャーにはつながりのある財務官僚も加わった。小泉氏の総裁就任に備えて、財務省関係者が連立を想定する政党との折衝も水面下で続けた。
背景にあるのは24年秋以降に財務省が味わった苦労だ。自民・公明両党が衆院選で過半数割れし、25年度の予算編成に向け、野党との調整が不可欠になり、財政拡大を求められた。「他党との枠組みができれば楽になる。とにかく昨年と同じことはやりたくない」(政府関係者)という狙いがあった。しかし、財務省が描いたこの枠組みも、高市氏の勝利でやり直しになりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1cdb827e0870590715ac77fa560a37ef16144c0