朝日新聞 世論調査
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 18, 2026
内閣支持率 67%
比例投票先
自民 34%
維新 10%
国民 10%
中道 9%
参政 7%
朝日新聞 世論調査
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 18, 2026
内閣支持率 67%
比例投票先
自民 34%
維新 10%
国民 10%
中道 9%
参政 7%
質問「中谷さんは“中革連”のほうからお誘いは?」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
中谷「全くありません」
質問「石破さんは?」
中谷「石破さんはいま中東のほうへ行ってるんですけど、電話して確認したら『ない』って言ってました」
↑
完全にアチラ側グループと認識されててワロタw pic.twitter.com/oxlpTbsdwP
公明党の斉藤鉄夫代表が15日のBS-TBS「報道1930」に出演した際、「私はこの中道改革の軸になるという基本的な考え方の下に、自民党のしかるべき方、率直に言えば石破さんにも、我々の考え方は申し上げました」と述べた。合流へ向けての積極的な声掛けではないとしつつ、新党の理念を説明した上で「ぜひ将来、一緒にやっていけるような状況になるといいですね」と説明していた。
こうした発言から、石破内閣で防衛相を務めた中谷氏に、石破氏の反応が問われた。「石破さんは今、中東に行っています。その前に電話したんですけど、そういう話はないと言っていました」と返答。現時点で石破氏が新党に合流する意思は持っていないとした。自身の新党合流も否定した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1500ffebb4743db34a7d893e52b0586e53d7111a
日本共産党さん、中道改革連合から声がかかるのを期待しているもよう🤭
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
小池書記局長「いろんな政党に声をかけると仰ってたんで、安保法制に対する姿勢と共に、ひとつの考慮要素になるんではないかと思います」 pic.twitter.com/uDDlfh1MJH
小池氏は会見で「中道」を掲げる政党が結成される中、共産の立ち位置をどう表現するかを問われると「難しい質問だ」と率直に述べた上で、現在の政治状況を「だんだん振り子が右に移っていって、重心まで右に行ってしまっているのが今の現状ではないか」と指摘した。そのうえで共産党の意義について「『右へならえでいいのか』と、食い止める勢力が国会には必要」と強調したが、その立ち位置については「『リベラル』と言うことはちょっと違う。『左翼』って言うのもちょっと違う」と思い悩んでみせ、「『革新』と言うとちょっと違うかなということで、いろいろ考えたい」と回答を留保した。
会見後、共産幹部は「今の政治状況だと『リベラル』という言い方もあるけど、昔からの使われ方とは違うと言われる。『左翼』という言葉もどうなのか」。別の共産関係者は「世の中が右に傾いても、共産党は真っすぐやってきた」と強調した。
https://mainichi.jp/articles/20260117/k00/00m/010/152000c
#報道特集
— 報道特集(JNN / TBSテレビ) (@tbs_houtoku) January 17, 2026
こんばんは、きょう放送した特集①【「総理のクーデター」物価高や給食費より追及逃れ優先か なぜいま解散?高市総理が憧れる“安倍流”の影】が動画とテキストで公開されました。ぜひご覧ください。
DIG:https://t.co/8Drw9qt35F
YouTube:https://t.co/504ZIQ6b58…
高市総理が就任わずか3か月で衆議院の解散を決め、影響が大きく広がっています。物価高対策や悪化する日中関係への対応が求められるなか、なぜいま、このタイミングなのでしょうか。
突然の“解散劇”の舞台裏 最大野党・立憲民主と公明党で「中道改革連合」を立ち上げ
1月14日、高市総理は官邸に与党幹部を呼び、衆議院解散の意向を伝えた。
――(解散は)23日の通常国会冒頭か?
高市総理
「通常国会の早い時期ということで話したと思う」
高市総理は19日(月)に会見を開き、解散について正式に説明する。
ジャーナリストの後藤謙次氏は、突然の“解散劇”の舞台裏をこうみる。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2407618?display=1
【悲報】中道改革連合さんフジテレビの日曜報道で盛大にバラされる…
キャスター
「これ公明党のホームページなんですが…」
↓
「悪夢の旧民主党政権を許すな」
↓
「口先だけの公約、外交・安保で国益を損ねる、党内バラバラ」
↓
「今回の衆院選で敵失に乗じる立憲民主党」
と、2024年当時に書かれた立憲批判が今朝時点でホームページに残っていることを指摘されてしまう…
逆に立憲民主党の重徳議員が気を遣ってるやん
【悲報】中道改革連合さんフジテレビの日曜報道で盛大にバラされる…
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) January 17, 2026
キャスター
「これ公明党のホームページなんですが…」
↓
「悪夢の旧民主党政権を許すな」
↓
「口先だけの公約、外交・安保で国益を損ねる、党内バラバラ」
↓
「今回の衆院選で敵失に乗じる立憲民主党」… pic.twitter.com/0PBVtsrH8g
重徳氏は新党について「総選挙というのは政権選択の選挙なので、やはり分かりやすい選挙にしていかなければならない。これはいい結集」と意義を強調した。
一方で番組では、公明党がかつて、旧民主党政権を厳しく批判していたことも紹介した。梅津弥栄子アナウンサーは、公明党が2024年10月に公式サイトで「“悪夢”の旧民主党政権 再来許すな」と題した記事をアップしていると言及。記事では、同年の衆院選について「敵失に乗じる立憲民主党」と名指しし「口先だけの公約」「外交・安保で国益を損ねる」「党内バラバラ」などと、激しく批判しており、梅津アナは「今朝も確認したらまだウェブサイトに残っている」とした。
重徳氏は苦笑しながら「公明党さんのホームページのことなんで、私が論評するのも変なんですけど、旧民主党政権に所属していなかった議員の方が多いんですよ。私もそうですけど。旧民主党の時にどうだった、と言われても私、関係ありませんので。そういう若い議員が今、6割7割、立憲民主党の中を占めています。だからあまり昔の話を言われても、ということはあります」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87949a396e24b90007454586540e1ea2916f2c1a
創価信者ワイ、余りにも「仏敵」がコロコロ変わりすぎて困惑😇
— 自由 (@hukeiro114514) January 15, 2026
立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の発足は自民党の国政選挙での得票構造に変化をもたらす。自民党を支えてきた公明党や同党の支持母体である創価学会の組織票が一定数、中道に向かうからだ。衆院選は中道と自民党との「公明・学会票」の争奪戦が結果を左右する。
「いままで公明党と協力しながら選挙戦をしてきた。激戦区、接戦区においては少なからず影響はある」。自民党の小野寺五典前政調会長は公明票の減少に…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1645S0W6A110C2000000/
公明党の斉藤代表「公明党が示した“制約”、例えば『平和安全法制』や『原発再稼働を認める』に賛同する人が集って来る」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
スタッフ「じゃあ、賛同しない人は新党に入って来ない?」
斉藤代表「はい」
↑
この人はピュアすぎる…😰
無菌室で育って来たのか…
そのうち手に負えなくなる😰 pic.twitter.com/A1ZOgRT9EC
【立憲民主党・野田佳彦代表】「中道勢力をまさに今政治のど真ん中に位置づけられるチャンス。我々も中道の思いは共有するということでぜひ協力をしていきたい」
【公明党・斉藤鉄夫代表】「政治の右傾化がみられる中で中道の勢力を結集することが重要。中道改革の理念、公明党が掲げた5つの旗印に賛同する議員が参加して統一名簿を作成する」
立憲民主党と公明党は残したまま、それぞれの党からまずは新党の政策に賛同する衆議院議員を募り、その後は、党を問わず賛同する議員を集めたいとしています。
また小選挙区では両党で新党の候補を応援し、公明党は比例代表名簿には公明党出身の衆議院議員を残しますが、小選挙区からは撤退します。
https://news.yahoo.co.jp/articles/34f06176e1a9e1809961087d1ed07da98b46fbd7
「公明票」とは創価学会員票だけでなく、バーターで自民から引っ張ってきた票、「何となくの与党支持」で寄ってきた票、またそういう雰囲気の中で獲得できたいわゆるF票まで含むので、「公明票がそのまま中道改革に移れば自民大敗」とかいうのは無知か流言飛語の類なので、信用するものじゃないです。
— OGAWA Kandai (@grossherzigkeit) January 17, 2026
もし前回衆院選で中道改革連合があったら? 議席試算、結果は第1党
自民党との連立関係を解消した公明党が、立憲民主党と新党「中道改革連合」をつくると発表した。もしこの枠組みが過去の衆院選のときに存在していたら、選挙の結果はどうなっていたのか。公明票が自民から立憲の候補に移った場合、小選挙区の獲得議席がどうなるかを試算した。
公明は自民と連立して以降、小選挙区の多くで候補を立てず、自民候補を支援してきた。その代わり、比例区では自民が公明に票を投じることになっていた。
例えば2024年衆院選では、公明は比例区の得票として小選挙区ごとに9千~3万6千票を得た。
このうち、一部は自民支持者らが投じたとみられるため、公明支持者による小選挙区での「公明票」は、もっと少ないはずだ。
今回は、その公明票が、比例区で公明が得た票の5割、7割、10割だったと仮定。自民でなく立憲民主の候補に投じられたとして試算した。
石破茂首相が解散した24年10月の衆院選の場合、小選挙区289議席のうち、自民は132、公明は4、立憲は104だった。
https://www.asahi.com/articles/ASV1J54Z2V1JULLI00SM.html
被害者「営業マンに2000万円騙し取られた」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) January 17, 2026
↓
プルデンシャル生命「社内調査してたけど自殺しちゃってよくわからないね」
↓
会社を提訴するも敗訴
何の補償も受けられず2000万円盗られて終わっただけなのかわいそすぎる
もう営業してくる業者な何も信じてはいけない pic.twitter.com/UZkM1LXRbh
2000万円被害告白
番組が16日に取材したのは、数年前にプルデンシャルの社員から2000万円をだまし取られたと主張するAさんです。
被害を受けたAさん
「プルデンシャルの営業担当は、もともと前、職場で知っている人だった。顔見知り(元同僚)の営業担当から投資案件を持ちかけられて」
Aさんは、プルデンシャルに転職した元同僚にお願いされ高額な保険を契約。必要な保険料を投資で稼ぐことを提案され、支払った2000万円が現在も返ってきていません。
「庶民からしたらすごく大きな額。それで日々大変な思いをしている。怒りはいまだにずっとある、毎日」
Aさんの事案は、会社で調査することになりましたが、調査中に元同僚が亡くなってしまいます。Aさんは、返金を求めて、やむなくプルデンシャルを提訴しましたが、会社側への責任までは問えないと敗訴しました。
プルデンシャルにこうした事案があるか確認すると、「個別事案についての回答はできない」としています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/84651b41eb92c4f957b9c26a8a6bffd400adba96
さっそく中革連詰んでて草
— サキガケ (@nihonpatriot) January 17, 2026
小川寛大氏「公明党を熱烈に支持してきた信者の方々は、60歳でも“若手”と言われるくらい高齢者ばかり。これまで習い字のように『公明』と書いてきた人が、『中道』って書けない。立憲民主党の候補者も全く知らない」
pic.twitter.com/63xLlodAhJ
「実は昨年から野党を横断する形で原発など政策をすり合わせる動きがありました。立民が主導しようとしまたが、国民民主は関心を示さず、公明は様子見といった状況でした。立民の野田佳彦代表は連日のように“うまく行かない”とボヤいていましたね」(同)
自民党の敵失もあって立民は野党第一党の座を維持してはいる。しかし、日本維新の会や国民民主が政策を実現して存在感をアピールする一方、見せ場を演出できない自党に野田氏はふがいなさを感じていたのだろう。
展望が描けない両党が
「立民はかなり追い詰められていました。今回の高市首相の解散宣言をきっかけに重い腰をあげるきっかけをもらった格好でしょう。同様に公明も26年にわたる与党暮らしから野党生活に移って存在感の示し方に苦慮していました。袋小路とは言わないまでも展望が描けない両党が手を組んだという印象でしょうか。新党結成という流れになるなら、その形自体はかなり思い切った感じはしますが」(同)
解散のタイミングに新党結成をぶつけるスタイルは過去にもあった。2017年9月25日のことだ。当時の安倍首相は消費増税の使途変更について国民に信を問うとし、「国難突破」と名付けて解散を表明したが、東京都の小池百合子都知事は同日、希望の党を立ち上げ、自らの代表就任を発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f8f5aa5a0f7289a0596a33e0ed4f762a9b4f3
新党「中道改革連合」についての
— いちか (@nBwQSzmg3qU2ysd) January 17, 2026
街頭インタビューの国民の反応が
めっちゃストレートで笑えるwww🤣
「中道?そこが1番疑問」「中道って何を意味してるの?」「ネーミングあまり好きじゃない」 pic.twitter.com/svhLTJTVrD
新党結成のキーワードとなるのが、党名にもある「中道(ちゅうどう)」という言葉です。
この言葉、街では「分からない」という声が多く聞かれました。
専門家に、「中道」の意味と今回の衆院選をどう見ているか聞きました。
(澁谷祐太朗アナウンサー)
「今回、『中道勢力』という言葉がありましたけど、『中道』とか、『右』『左』とか分かります?」
(女性)「分かりません。難しいですよね。孫たちになんて話せばいんだろう」
(女性)「(『中道』の意味は)知りません」
(男性)「『中道』と言うのはよく分からないですね。『右』『左』は分かっているんですけど」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mrt/2406511?display=1
石破内閣の背後、水面下で公明党が立憲民主とすでに今回みたいな野合を画策していたというのがそれなりに事実だとしたら、あの石破を担いだままなしくずしの大政翼賛「売国リベラル」独裁がうっかり実現してしてしもとった世界線、あり得たってことなん?
— king-biscuit (@kingbiscuitSIU) January 15, 2026
「実は昨年から野党を横断する形で原発など政策をすり合わせる動きがありました。立民が主導しようとしまたが、国民民主は関心を示さず、公明は様子見といった状況でした。立民の野田佳彦代表は連日のように“うまく行かない”とボヤいていましたね」(同)
自民党の敵失もあって立民は野党第一党の座を維持してはいる。しかし、日本維新の会や国民民主が政策を実現して存在感をアピールする一方、見せ場を演出できない自党に野田氏はふがいなさを感じていたのだろう。
展望が描けない両党が
「立民はかなり追い詰められていました。今回の高市首相の解散宣言をきっかけに重い腰をあげるきっかけをもらった格好でしょう。同様に公明も26年にわたる与党暮らしから野党生活に移って存在感の示し方に苦慮していました。袋小路とは言わないまでも展望が描けない両党が手を組んだという印象でしょうか。新党結成という流れになるなら、その形自体はかなり思い切った感じはしますが」(同)
解散のタイミングに新党結成をぶつけるスタイルは過去にもあった。2017年9月25日のことだ。当時の安倍首相は消費増税の使途変更について国民に信を問うとし、「国難突破」と名付けて解散を表明したが、東京都の小池百合子都知事は同日、希望の党を立ち上げ、自らの代表就任を発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f8f5aa5a0f7289a0596a33e0ed4f762a9b4f3
創価学会信者が昔の同級生や知人に投票を頼む「フレンド票」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 17, 2026
「これまでの『自民党に入れてくれ』は、与党だし、無党派に電話してもうまくいったが、いきなり『元立憲民主党の議員に入れてくれ』では、フレンド票も集まらない」 pic.twitter.com/ELlmxk98r7
Fとは、フレンドのことで、F取りとは、学会員が知り合いに公明党議員への投票を依頼し、実際に投票してもらうことを言う。
F取りのためには、知り合いに電話を掛けたりすることになるが、その際には、学会員であるということを明かさなければならず、勇気を必要とする。実際、正体を明かしたために、友人と絶縁状態になってしまうこともあるという。
F取りが外部に対する働きかけであるとすれば、Kづくりは、組織の内部に対する働きかけを意味している。
Kとは活動家の略で、学会活動に熱心ではなく、ほとんど休眠状態にある会員を掘り起こし、彼らに公明党議員に投票させることが、Kづくりである。これには、組織を再活性化させるというもう一つの機能がある。
選挙は「血の小便を流す」
協定で票の奪い合いを回避
また、地方議会などでは特にそうだが、一つの選挙区に、公明党の議員が複数立候補している場合がある。その際には、学会は独自に「管区」を決めて得票の均衡化をはかり、学会員同士で票の奪い合いをしないよう、「管区協定」を結ぶことになる。
創価学会の選挙にかんしては、「血の小便を流す」という言い方がある。
これは、投票日前の一週間、特に選挙活動に熱を入れることをさしている。血の小便を流すか流さないかで、票はかなり変わってくるという。おもしろいのは、選挙活動が一種のイベントとしての性格をもっている点である。選挙活動をともにしたことで、親密になり、結婚にいたる学会員のカップルも少なくないという。
https://diamond.jp/articles/-/355492?page=3
斉藤鉄夫さん、野田佳彦さんは立憲を離党して創価に入信してきたみたいなこと言い出して草www😂 pic.twitter.com/dC7Vy8IffU
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) January 17, 2026
公明代表、中道路線訴え 「与野党の結集軸に」
公明党は29日、東京都内で全国県代表協議会を開いた。斉藤鉄夫代表は、連立政権からの離脱を踏まえて「与野党の結集軸となり、国民が求める改革を主導する役割を果たす」と述べ、党が掲げる「中道」路線の意義を強調。高市早苗首相が進める政策に対し、是々非々で臨む考えを示した。
斉藤氏は、現役世代の社会保険料負担抑制や、1人当たり国内総生産(GDP)の倍増などを、重要課題と位置付けた。その上で、党内に「中道改革ビジョン検討委員会(仮称)」を新設し、来年秋の党大会までに具体策を取りまとめると表明した。
政府の総合経済対策の裏付けとなる2025年度補正予算案について「賛否は国会審議を踏まえ結論を出す」と説明。首相が見直しに意欲的とされる非核三原則の堅持を重ねて求めた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025112900287&g=pol
年明けてもコレだから流石に出禁にした方がいい🙅♂️
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 17, 2026
横ピン
「韓国が本部の旧統一協会の高額献金問題について…」
小野田大臣
「ずっと所管外って言ってるじゃないですか」
横ピン
「外国人の迷惑行為じゃないですか」
小野田大臣
「何度も違うと言ってます。所管外です」 pic.twitter.com/YwycanzX0G
令和8年1月16日、小野田大臣が記者会見を行いました。
[冒頭発言]日本学術会議が共同主催する国際会議、第14回経済安全保障法制に関する有識者会議、第8回日本オープンイノベーション大賞、生成AI「Grok」への対応、シンガポール出張報告、外国人との秩序ある共生社会の実現のための有識者会議意見書の手交、トヨタ自動車東富士研究所の視察、油井亀美也宇宙飛行士の帰還、大臣補佐官の発令
[質疑応答]Grok関連 等
https://www.gov-online.go.jp/press_conferences/minister_of_state/202601/video-306253.html
フジテレビ高田政治部長
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 17, 2026
「今、新聞とかで、前回の選挙に基づいたシミュレーションで、(新党結成が)どういう影響があるかしているが、そこには高市さんの人気が必ずしも反映されていない。今の高市さんの人気は、公明が野党に行った効果を上回る可能性がかなりある」 pic.twitter.com/xnOjZnYCCM
立憲民主党と公明党が15日、衆院選に向けて「新党」をつくると決めた。創価学会を支持母体とする公明党の票は1選挙区あたり2万票ほどとされる。自民党は連立を解消した公明党票を失えば小選挙区の現職のうち2割が苦戦する可能性がある。
公明党の斉藤鉄夫代表は15日、新党が公認候補を出さない選挙区は「人物本位」で支援先を決めると記者団に説明した。自民党候補への支援の可能性を引き続き排除しないものの、新党結成…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA154TF0V10C26A1000000/
国民民主党は候補者立てるための金捻出するのにヒーヒー言ってるのに参政党は普通に100人立ててるのやっぱりおかしいっすわ🙄
— ナーヴァ❄️彡.。 (@EDEN43120409) January 16, 2026
参政党の神谷宗幣代表は13日配信のユーチューブ番組で、次期衆院選で候補者を「最低50人」擁立し、獲得議席については「順当に行けば20前後。30~40を目指す。それくらい行かないと国の方向性に影響を与えられない」と語った。参政は衆院で現在3議席で、10倍以上を目指す形となる。
参政に近い相手候補は外す
フジテレビの元キャスターで、フリージャーナリストの反町理氏のユーチューブ番組で語った。番組は12日に収録された。
擁立する選挙区が未定の候補者については、対立候補が掲げる政策を要素の一つとして選挙区を決めていく考えも示した。
相手候補の積極財政やLGBT理解増進法などへの過去の対応を踏まえ、「これから候補者を立てていく所は、この人(=現職の他党議員)は国益にかなわないから辞めてもらった方がいいのではないか(などの基準で検討する)。参政党の政策に近い人の所は外していこうかなと思う」と述べた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260114-CFDF5XY4VVH25NFGIAR5VVLNOE/
保守党・有本香氏「大きな相手だが倒しに行く」大分3区に岩屋毅氏の元後援会長の娘を擁立
日本保守党の有本香代表代行は16日、次期衆院選の候補予定者の第2次発表を行った。選挙区に2人、比例単独候補に7人を擁立する。最終的に候補者数は20人超にのぼる可能性があるという。国会内で記者団に明らかにした。
このうち、大分3区には地元在住で会社経営の新人、岩永京子氏(64)を擁立する。同区は自民党の岩屋毅前外相の地盤で、岩永氏は岩屋氏の元後援会会長を父に持つという。
有本氏は、岩屋氏について「日本をダメな方向に持っていく政治家のトップクラス。非常に大きな相手だが倒しに行く」と持論を述べた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/410f90c5a905cb61483f6516f9a1a7e67db56835
立憲・公明の新党立ち上げで公明票が減るのではという自民党内の声に
麻生太郎氏「選挙弱い奴がみんな色々言うんだよ。選挙に強い奴はそういうことあてにしないで選挙してるね」
その通り!公明票あてにしている議員なんていらない!政界失楽園の船田元、落選しますように🙏 pic.twitter.com/PrVtgTyk4N
きょうから韓国を訪問している自民党の麻生副総裁は李在明大統領と会談したあと、取材に応じ、立憲民主党と公明党が新党を立ち上げたことで公明党の票が減るのではないかという懸念の声が自民党内の一部で上がっていることについて、次のように述べました。
自民党 麻生太郎 副総裁
「選挙弱い奴が、みんないろいろ言うんだよ。どっかとどっかが一緒になったから、どっかとどっかの票が減るとかなんとか言うのは、それはまあ霞食ってるみたいな話で、そんなあてにならんから選挙に強いやつは、そういうこと(公明党の票)をあてにしないで選挙してるね」
また、高市総理がこのタイミングで衆議院を解散する意向であることについて、「解散権は総理大臣の専権事項であり、脇役が何とかかんとか言う話ではない」と述べました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5818dbdd2dc00985e84ed9a36851510cf72c9d81
#報道ステーション
— ギャンブル依存からの脱出【サブ】 (@r0B2OfvNKQ19334) January 16, 2026
大越キャスター
「政治生命を賭けると言ってますが失敗したら議員辞めるんですか?」
野田佳彦
答えず
斉藤鉄夫
答えず
大越健介キャスター
「先程来ですね、斉藤さんの、このお二人が新党を作る経緯の中で、野田さんが政治生命をかけてという言葉を使われたというふうに仰っていました。確かにちょっと世の中びっくりしたと思うんです。このお二方が一気に新党ということを、党内手続きを急きょ踏みながらですが、合意したということ。つまり政治生命をかけるという意味なんですけれども。どうでしょうか。今回の選挙で、どういう状況であれば。例えば一定の政権獲得への道筋が少しでも開けたならば、それはこの路線を継続するのか。あるいは有権者から全く見放されてしまった場合は、それこそ政治生命をかけるのであれば議員をお辞めになるのかとか。そこら辺の責任、政治生命というのは野田さん、どういう意味なんでしょう」
立憲民主党 野田佳彦代表
「私自身は、この中道のうねりを作っていって、これからも中道政治が必要だと。それは次の参議院選挙にもつながる。地方議会の選挙につながる。とりあえず今は衆議院で新しい党を作る形ですけれども、国民政党というのは参議院議員もいて、地方議会のメンバーがいて、初めて国民政党だと思いますので、それが完結できるようにするということ。中道は今、公明党を離党される皆さんと、立憲を離党していく皆さんと、今、公募してる中には色んな党から関わる人たちも出てきそうでありますけれども。この中道が元気になれば、穏健な保守との連携もできる。中道が存在感を示せば、よりリベラルとの結集もできると思いますので、右に傾き過ぎている流れを変えていく、1つの大きな方向性を出すことができたならば、それは責任を果たしたことになると思います」
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/politics/tvasahinews-900181959?page=6