閉店前に飛び込みで来た、若い兄ちゃん
— 中年に片足を突っ込んでしまったよ (@Earl_of_Orange) July 29, 2025
「ETCって今からでも付けてもらえますか?」
俺「大丈夫ですよ、車検証はお持ちですか?」
兄ちゃん「あ、車です。」
俺「じゃあ確認がてら私もついて行きますね」
→あからさまに不正改造のシビック↓
閉店前に飛び込みで来た、若い兄ちゃん
— 中年に片足を突っ込んでしまったよ (@Earl_of_Orange) July 29, 2025
「ETCって今からでも付けてもらえますか?」
俺「大丈夫ですよ、車検証はお持ちですか?」
兄ちゃん「あ、車です。」
俺「じゃあ確認がてら私もついて行きますね」
→あからさまに不正改造のシビック↓
気象庁の会見見てたけど最後の記者が「津波からの避難の呼びかけは強制力のあるものですか?」って質問してて耳を疑った
— chicånø ikedå (@thereisnoturnin) July 30, 2025
私もびっくりしました。その場に相応しくない邪魔者はその場にいるべきではないですね。
— ジークフリード (@1MF6KyYozQ82670) July 30, 2025
実際には「発令」ではないので強制力はなく、ムカッとさせて「あるに決まってるだろ!」と誤った発言を誘発する狙いがあったかもしれません。いずれにせよ調べればわかることですが。
— chicånø ikedå (@thereisnoturnin) July 30, 2025
常識に照らし合わせて不必要な質問だったと自覚してほしいですし、質問の意図も明確にして欲しかったですね。
気象庁が記者会見「少なくとも1日程度以上は津波の高い状態が継続」…警報解除の見通し立たず
ロシア・カムチャツカ半島付近で30日午前に起きたマグニチュード(M)8・7の地震に伴う津波について、気象庁は同日午後に記者会見し、「少なくとも1日程度以上は津波の高い状態が継続する」との見方を示した。津波警報の解除の見通しも立っていないという。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250730-OYT1T50159/
気象庁の記者会見で「避難している人の飲食はどうしたら?」って質問してる人がいた。
— Fuku~ふく~ (@fukuhira0210) July 30, 2025
気象庁の方は優しく「適宜摂って頂いて」って返事してたけど、更に「何も持たずに避難してるのに?」とか畳みかける。
そんなことは各自治体の仕事で、気象庁に言う事じゃないって誰か教えてやれよ・・・
ロシア カムチャツカ半島付近で巨大地震 3~4mの津波観測
ロシア極東のカムチャツカ半島の沖合で起きた巨大地震では、これまでに半島の一部などで3メートルから4メートルの津波が観測されたほか、けが人が出るなどの被害が報告されています。
茶色く濁った水が広い範囲に押し寄せる
この巨大地震で、ロシアの国営メディアは、カムチャツカ半島に近い、千島列島のパラムシル島の町、セベロクリリスクの上空から撮影した津波だとする映像を伝えていて、映像では、茶色く濁った水が広い範囲に押し寄せ、建物の周囲を流れる様子が確認できます。
また、この地震が起きた際に住宅の中で撮影されたとみられる映像も伝えていて、家具の上に置かれた物が激しく揺れて床に落ちる様子や床に物が散乱している様子も確認できます。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250730/k10014878901000.html
気象庁 緊急記者会見【令和7年7月30日13時00分】
https://www.youtube.com/watch?v=dZwtTliWqpc
Steamやitch.i oへの表現規制圧力をかけた団体CollectiveShoutについて、日本でも報じられるようになってきました。クレカ会社を梃子にした規制は深刻な脅威です
— くりした善行 (Zenko)🌰無所属/ Anti-Censorship (@zkurishi) July 29, 2025
「成人向けゲーム規制」唱える団体Collective Shout、「Steam側が無視したからクレカ会社を巻き込んだ」と声明 https://t.co/bPfuaBgCvi
Collective Shoutは、自身のキャンペーン活動に対して広がる批判に応じるかたちで声明を発表した。その中では、運動に対する虚偽の主張や誤解が拡散されているとし、これらに反論する意図がうかがえる。
声明によれば、同団体はSteam上で公開されている特殊な嗜好をテーマにしたゲームに対して、数か月にわたり抗議の声を上げてきたという。しかし、Steam側からは一切の返答がなかったため、やむを得ず決済代行業者に働きかけるかたちとなったと説明している。
一方、itch.ioに関しても、現在はすべての成人向けNSFWコンテンツが検索結果やブラウズページから除外されているが、Collective Shoutが削除を求めたのは、あくまで「女性に対する性的暴力や拷問」を含む一部のコンテンツに限られていたという。今回の広範な制限はitch.io側の自主的な判断であり、自分たちの要請は限定的だったと主張している。
こうしたCollective Shoutの抗議をきっかけに、Steamおよびitch.ioでは一斉にコンテンツの削除や規制が行われ、これまで許容されていた多くの作品が突如として排除の対象となった。突然の運営方針の変化により、ユーザー間では困惑が広がっている。
こうした混乱の発端と見なされているCollective Shoutには、一部ゲーマーコミュニティから強い反発の声が寄せられており、今回の声明もそうした批判に対する釈明の側面が強いと見られる。声明では、問題の根本的な原因はSteamおよびitch.ioの対応にあるとされており、自団体が非難されるのは筋違いであるという立場が示されている。
いずれにせよ、Steamとitch.io両ストアにおける今回の混乱が、今後どのように収束していくのかが注目される。
https://automaton-media.com/articles/newsjp/collective-shout-20250729-350905/
なんだったかで聞いた話で、「日本の革新は学者肌の人が多いので、人の誤りを指摘するのは上手いが自身のやらかしを認めない。対して日本の保守は躊躇なく土下座できる。だからいつも保守が勝つ」とあって、逆に言うと、保守でありながら土下座ができない者は、日本においては「弱い」のよ。
— SOW@ (@sow_LIBRA11) July 28, 2025
土下座(どげざ)とは、土の上に直に坐り、平伏して礼(お辞儀)を行うこと。
この期に及んで小細工を弄するとは
— 瀬尾友子 (@SeoTomoko3) July 29, 2025
>首相側は、懇談会で首相を支持する発言が多く出るよう、党内に働きかけていたという。ある参院議員のもとには、首相と同じ鳥取県を地盤とする舞立昇治参院議員から、「『悪いのは首相だけではない』と言ってほしい」と依頼があったhttps://t.co/BL00vfa92M
参院選で大敗した石破茂首相(自民党総裁)の進退をめぐる党内の攻防は、28日の両院議員懇談会でヤマ場を迎えた。森山裕幹事長が引責辞任する意向を示し、事態の収拾を図ったものの、森山氏と「一蓮托生(いちれんたくしょう)」とされてきた首相の責任を問う声はやまない。首相は依然として続投に意欲を示すが、政権の先行きはいっそう不透明感を増す。
この日の懇談会は、引き続き政権を担おうとする首相と、党執行部の刷新を求めて退陣を迫る反対派が直接ぶつかる場だった。今回の参院選で落選した議員も含め、236人が出席した。その冒頭あいさつで仕掛けたのは、森山氏だった。
「党内に参院選総括委員会を設置し、8月中をめどに報告書を取りまとめたい。そのうえで幹事長としての自らの責任について明らかにしたい」
参院選で与党の過半数割れが確定してもなお、「(石破総裁が)私に引き続き幹事長をやれというご指示であれば、党人としては当然のことだ」と続投に意欲を示してきた森山氏が辞任を示唆したことは、驚きをもって受け止められた。
人付き合いが希薄で根回しも得意ではない首相にとって、森山氏は少数与党国会を乗り切るうえでも欠かせない存在だった。首相の目が行き届かない与野党交渉や党務のほぼすべてを握り「影の総理」と呼ばれることもあった。その森山氏が不在となれば、石破政権そのものが立ちゆかなくなるおそれもある。
https://www.asahi.com/articles/AST7X455BT7XUTFK00PM.html
岸田さんは辞任を認めて、林さんが反対と分裂 https://t.co/gZu0SK0ER4
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 28, 2025
おや林に母屋を乗っ取られているのかな?
— Antithesis (@Antithesis2010) July 28, 2025
いいえ、岸田さんは林さん、小野寺さんを戦犯にして、逃げる気まんまん、潰したい https://t.co/3q8p8toVto
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 28, 2025
「総会」開催求める声相次ぐ
首相は4時間半に及んだ懇談会後、記者団に続投方針に変わりはないか問われると「ございません。責任を果たしていきたい」と強調した。
衆院選で与党過半数割れに追い込まれても首相の責任論が一部にとどまった昨年11月の懇談会とは異なり、今回は異様な緊張感に包まれた。
参院選の大敗は首相1人の責任ではないとして続投を支持する意見も一部であったが、即時退陣や、「ガス抜き」の懇談会ではなく、重要事項を決めることができる両院議員総会の開催を求める意見が相次いだ。
小林鷹之元経済安全保障担当相は首相に対し「組織のトップとしての責任の取り方について、しっかり考えていただきたい」と求めた。懇談会後、小林氏が記者団に明らかにした。
https://www.sankei.com/article/20250728-5ZQOWZQD7BOQTBRT4EWANKOPFY/
石破首相「責任果たす」と退陣表明時期を明確にせず…両院議員総会の開催あす議論
森山氏は、参院選の敗因を検証する総括委員会を党内に設け、8月中をメドに報告書をとりまとめると説明した。森山氏は「報告書がまとまった段階で自らの責任については明らかにしていきたい」と語った。
出席者によると、非公開部分では、首相に退陣を促す声が多数出て、続投を容認する意見はわずかだった。山田宏参院議員は「やるべきことは即時退陣だ」と求め、小林鷹之・元経済安全保障相は「トップとしての責任の取り方をしっかり考えてほしい」と求めた。
首相の責任を追及する手続きとしては、非公式な意見交換の場である懇談会と異なり、正式な議決機関である両院議員総会の開催を求める署名集めが行われており、開催が焦点となっていた。こうした動きを受け、森山氏は懇談会後、記者団に、29日の役員会で総会を開催する方向で議論する方針を明らかにした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/abffbd23c722c7acb4bbfe55d579bbee218ee661
まだ続いていますが、大筋は記事↓の通り。
— 滝波宏文 (参議院議員:福井県) TAKINAMI, Hirofumi (🇯🇵Sen. PhD) (@HiroTakinami) July 28, 2025
付言すると
①両院議員総会長・事務方から「両院議員総会の決定(33条)では失職は決められない。6条4項に基づく国会議員&県連代表の過半数要求による総裁選が必要」旨の説明あり。
②記事には「退陣要求相次ぐ」とあるが、メインは“自らご英断を”のトーン。 https://t.co/UXzQIB9ub5
首相は冒頭、参院選について「多くの同志が議席を失い、深く心からおわび申し上げる」と陳謝した。その上で、日米関税合意に触れ「合意の着実な実行に全力を尽くし、万全を期したい」と強調。「一切偽りのない心で国家国民のために尽くす。その思いでこれから先、臨んでいきたい」と続投に理解を求めた。
森山裕幹事長は、参院選の敗因を分析して課題を洗い出すために「総括委員会」を設置し、8月中をめどに報告書をまとめると説明。「報告書がまとまった段階で自らの責任を明らかにしたい」と述べ、自身の進退を明確にする考えを示した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025072800553&g=pol
船田元経済企画庁長官「続投してほしいという人 5、6人」
両院議員懇談会を途中で退席した船田・元経済企画庁長官は記者団に対し「全体として石破総理の責任問題を強調する人が多かったが、私を含めて『続投してほしい』という人も5、6人はいた」と述べました。そのうえで「石破総理は野党の一部からテーマごとに合意を取り付け、予算や重要法案を仕上げてきた実績がある。トランプ関税の対策をするのに一番ふさわしい人物であり続投してほしいと申し上げた」と述べました。
藤川参議院議員「石破総理の責任論の話が多数」
藤川政人参議院議員は記者団に対し「石破総理大臣の責任論の話が多く、『責任を取るべきだ』とか『出直すべきだ』、『総裁選挙を行うべきだ』、という意見が出ていた。参議院選挙の検証結果は8月中に出すということだったが『それでは遅いのではないか』という意見も出ていた」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250728/k10014876601000.html
うちの職場、食関係の仕事ですが
— tjmgwjmd (@E2Kpoel5b643750) July 27, 2025
日本人パートが社員になる事を希望してもなれません
フルタイムもなれません
だけど来月、完全未経験の外国人が
社員としてやってきます
いずれ外国人まみれになるでしょう https://t.co/7Xds1c8rLk
人材確保等支援助成金(外国人労働者就労環境整備助成コース)
受給額
1受給要件をすべて満たした場合に、1制度導入につき20万円(上限80万円)が支給されます。
2支給対象経費
計画期間内に、就労環境整備措置を導入し実施した経費を対象とします。また、事業主から外部の機関又は専門家等(以下「外部機関等」という)に委託した場合は支払が完了した以下の経費を対象とします。
(1)通訳費
(2)翻訳機器導入費(雇用労務責任者と外国人労働者の面談に必要な翻訳機器の導入に限る)
(3)翻訳料(社内マニュアル・標識類等を多言語で整備するのに要する経費を含む)
(4)弁護士、社会保険労務士等への委託料(外国人労働者の就労環境整備措置に要する委託料に限り、顧問料等は含まない)
(5)社内標識類の設置・改修費(外部機関等に委託をする多言語の標識類に限る)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyufukin/gaikokujin.html
まず、この世の中には派遣やバイトや中小企業の正社員の人が圧倒的に多いです。
— Dr. Shintaro Sawayama (@sawayama0410) July 27, 2025
そういう人にはリベラルの声が届かないわけです。
「綺麗ごと」と思われるわけです。
あと、自分が話している世界情勢の話も
「生活とは関係ない」と思われている場合が多いです。
第二次世界大戦以降、日本は投資家にとって世界の安全な資産の避難先(セーフヘイブン)という評価を確立してきた。その背景には、幅広い支持基盤を持ち、世界で最も成功した政党の一つが率いる合意形成型の政治システムがある。今やその中核が揺らぎ、長年日本を支えてきたあらゆる前提が問われている。
20日に行われた参議院選挙では、与党・自由民主党が野党に敗北を喫した。この20年余り経験したことのない物価高への不満が野党躍進の原動力となった。
中でも注目を集めたのが「日本人ファースト」を掲げる右派ポピュリズム政党の参政党だ。行き過ぎた外国人の受け入れや同性婚に批判的な立場を取り、核武装の是非というこれまでタブー視されてきたテーマにまで踏み込んだ。
参政党は依然小さな政党にすぎない。ただ、自民党を中心とした政権が1955年の結党以来初めて衆参両院で過半数を割り込んだことを受け、党内では石破茂首相の退陣と右寄りの政策を求める声が高まっている。今週、トランプ米大統領との関税交渉で予想を上回る成果を上げた石破首相は、政権の生き残りを賭けた戦いに入っている。
今回の参院選で落選した自民党の佐藤正久氏は、政治の主導権を維持するためには、より強力なナショナリズムを訴えることに加え、食料品やガソリンなど生活必需品の値下げを打ち出す必要があると指摘。2007年に初当選し、外務副大臣などを務めた同氏は、参政党の台頭に対抗するには、安倍晋三元首相が掲げた「日本を取り戻す」というビジョンに立ち返ることが有効だとの見解を示した。
佐藤氏は24日、落選を受けて関係者が事務所の整理をする中、「30年間、なかなか日本の暮らしが良くならないという部分の責任は与党にある」と語った。その上で、「日本を取り戻すという観点から、もう一回リベラルではなくて保守的な人間をトップにしないと、どんどん自民党がリベラルになってしまう」と危機感を示した。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-07-25/SZXEG1GPFHQ500
明日の両院議員懇談会の肝は明日まで任期が残る参議院落選議員が含まれる事です。彼らの仕事は、力づくでも石破、森山を引きずり下ろす事、懇談会ですから非公開ですが、面白い事になりそうです。クライマックスは両院議員総会開催の動議と署名提出になります。 https://t.co/MhilhR95nx
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 27, 2025
自民党は大敗した参院選を総括する両院議員懇談会を28日に開く。石破茂首相(党総裁)は政治空白をつくるべきではないとして続投表明しており、意図を説明して理解を得たい考えだ。党内の一部には擁護論もあるが、「ポスト石破」候補や地方組織で退陣要求が拡大している。懇談会では執行部批判が噴出する展開も予想される。
木原誠二選対委員長は27日のNHK番組で、続投批判も考慮した上で「首相が参院選をどう総括するのか。両院議員懇談会で議論したい」と述べた。
党大阪府連は参院選大阪選挙区で議席を落とした結果を受け会合を開催。青山繁晴会長によると、首相の進退を問うべきだという意見と同時に慎重な対応を求める主張も出たという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/755e5f0d98f589d86a9a2a3cb634b5ba838ac231
退陣要求
— 「ネット保守連合」事務局 たかすぎ (@nihonjintamasii) July 27, 2025
・北海道連
・青森県連
・山形県連
・宮城県連
・茨城県連
・栃木県連
・群馬県連
・埼玉県連
・千葉県連
・山梨県連
・新潟県連
・富山県連
・石川県連
・長野県連
・静岡県連
・大阪府連
・奈良県連
・高知県連
・愛媛県連
・広島県連
・山口県連
・沖縄県連 pic.twitter.com/elzFwJeYN8
複数の中堅・若手議員は、午後3時の締め切りまでに両院議員総会の開催に必要な「所属議員の3分の1」の署名が集まるだろうと自信をのぞかせています。
一方、複数のベテラン議員から「こんなことをやっている場合ではない」といった声も聞かれます。
ある党幹部からは「署名するなと下の連中に伝えている」と話し、議員からも「幹部から『署名したやつは誰だ?』といった脅しが入っている。切り崩されるのではないか」といった声が聞かれ、情勢は予断を許しません。
こうした中、25日夜には首相官邸前で「#石破やめるな」を掲げるデモが計画されていて、退陣・続投をめぐり永田町は異様な空気に包まれています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fd5451226e28aa5845467b11ff104168a0e0d0f
現在のメインシナリオ 7月28日両院議員懇談会(参議院議員は旧議会)選挙の総括後、両院議員総会を求める動議、29日以降(7日以内)に両院議員総会(参議院は新議会)で総裁選挙動議(リコール) どちらも3分の1を大きく超える数を確保、切り崩しは無理でしょう。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 26, 2025
自民党の若手の国会議員や地方議員らで構成する青年局の中曽根局長らは、25日午後、党本部で森山幹事長と面会し、参議院選挙の結果を受けてまとめた文書を手渡しました。
この中では、参議院選挙は自民党にとって歴史的な敗北であり、2024年の衆議院選挙や6月の東京都議会議員選挙の結果も踏まえ、総裁や執行部は責任を重く認識すべきで、党の信頼回復と体制刷新の出発点として責任の所在を明らかにする必要があるとしています。
そのうえで「けじめを強く求める。選挙結果の総括を速やかに行った上で、みずから責任を取ることを求める」と明記し、事実上の退陣を要求しています。
このあと中曽根氏は記者団に対し「森山幹事長には真摯(しんし)に耳を傾けていただき、われわれの声はしっかり届いていると認識している。自民党は責任をとらない党だと思われており、選挙の検証や総括を行った上で一刻も早く自身の決断で責任をとってほしい」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250725/k10014873831000.html
#須田慎一郎 さんの取材。
— Tad SouthEast (@TadSouthEast) July 25, 2025
両院議員総会の署名に「署名するな」と恫喝していたのは、旧岸田派の幹部だったとのこと。石破政権が、岸破政権だったということが明らかになりました。
リコール署名含め、署名しなかった議員を公表するべきだと思います。#石破辞めろhttps://t.co/5rsrEqMGZT
また、現在、ある署名集めが行われていて、その行方に注目が集まっている。 来週月曜日に行われる予定の両院議員「懇談会」。 署名では、これを決定事項に強制力を持つ「総会」の形で開催するよう求めている。
柴山昌彦元文文科相は署名をした理由について「これから党の再生に向かってどういう姿勢を示していくべきか。そういったことを議論することが必要だと考える。(党執行部に)何らかのけじめを取ってもらう必要はある」と述べた。
そして25日夕方、笹川博義農水副大臣は「3分の1はクリアした」と述べ、署名が総会を開く条件である「所属議員の3分の1」に達したことを明らかにした。
ただ、党の規則に詳しい関係者は「署名文書に『総会の開催を求める』としか書いておらず『総裁選の前倒し』や『総裁のリコール』など決議案件が書かれていない。例え3分の1が集まっていたとしても『総裁選の前倒し』は幹事長が認めない限り決議の対象にならないと思う」として、署名が集まっても石破総理の退陣に繋がるとは限らないと解説する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfbc0f59c5e01d6dc7c4782cd67c1b5e5dc4b254
こっちが
— 娘たちと一緒に戦う父親 (@SingleDad1978) July 25, 2025
娘達の「ママに叩かれた」という発言の音声を証拠として提出すると
裁判官は「音声だけでは何とも言えない」
相手が
娘達の笑い声(ホントに笑い声だけ、前後の録音カット)を証拠として提出すると
裁判官は「お母さんと遊んで喜んでいますね」
はぁ?笑い声だけなのに?
潰れろ
立川家裁
マナー講師風情が皇室に口出しするなや片腹痛い
— Hidechi (@fancy7722) July 24, 2025
身分を弁えろ pic.twitter.com/njNSEsQWZ5
秋篠宮ご夫妻は、広島市の平和記念公園を訪れ、原爆慰霊碑に供花されました。
秋篠宮ご夫妻は高校総体の開会式出席のため、23日から広島県を訪問されています。午後1時前、平和記念公園を訪れ、「原爆死没者慰霊碑」にトルコギキョウの花を供え拝礼されました。
その後、平和記念資料館で、平和活動に取り組む若者たちと懇談されました。
被爆前後の白黒写真をAI技術などを使ってカラー化する活動に8年間取り組んできた女性に、秋篠宮さまは「カラーになることで、より日常が伝わってくるものですね」「戦争体験者の人たちも高齢化してますから一回一回が大切ですよね」などと声をかけられていました。
なお、予定されていた原爆養護ホームへのご訪問は、施設に新型コロナ陽性者が増え辞退の申し出があったため、取りやめとなりました。
24日は、高校総体の開会式に出席し、秋篠宮さまがお言葉を述べられます。
(2025年7月23日放送)
https://www.youtube.com/watch?v=g912_5JFof4
なるほど。。。石破をリコールする場合、石破がそれでも法的な立場として総理を固持したら、自民党員じゃない無所属総理が誕生という珍事もあり得るのか。。。。これ、内閣不信任案も自民単独で通せないから。野党が粘った場合、ホンマに国会を空転させながら石破続投のカスの内閣があるのか。w
— 魚か (@naakass) July 25, 2025
■複数の自民党県連で「辞任」求める声
小栗委員
「そこで注目されているのが、自民党のルールを定めた党則にある、いわゆる“リコール規定”。これは国会議員と都道府県連の代表者の過半数、現状で計算すると約180人の署名が集まれば、任期満了前であっても総裁選を行うことができるというものです」
「つまり事実上、今の総裁を一度クビにして、もう一回選び直そうという規定です」
「実際、既に高知・茨城・栃木の県連が相次いで石破総裁の退陣を求めることを決めている他、23日には新たに神奈川県連が辞任を求める声を上げました。また、参院選で自民党の候補が落選した県を中心に、署名に向けて準備する動きが見られます」
■続投表明で…「まさかまさかだ」
「着々と動きが出ているなと感じますが、今までにそういったことはあったのでしょうか?」
小栗委員
「これまで約70年の自民党の歴史の中で、リコールが行われたことは一度もありません。ただ、今回ばかりはないとは言い切れない状況です」
「自民党内からは23日の石破首相の続投表明に、『まさかまさかだ。どんなメンタルなんだ』『空気が読めていない』『これからリコール規定めぐり荒れますね』などの声が聞かれました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/515947165087d4a334732126587adc66d42aada2