片山さつき財務大臣はマジですごいんだよ。
— beepcap (@beepcap) October 23, 2025
片山大臣はそもそも財務省主計局の財務省のエリート中のエリートでありながら、今の財務省とは違う積極財政派なんだよね。
なので、これ本当に官僚にとって恐ろしい事なんだけどさ、「レク」で攻撃することが出来ない相手なんだよね。
片山さつき財務大臣はマジですごいんだよ。
— beepcap (@beepcap) October 23, 2025
片山大臣はそもそも財務省主計局の財務省のエリート中のエリートでありながら、今の財務省とは違う積極財政派なんだよね。
なので、これ本当に官僚にとって恐ろしい事なんだけどさ、「レク」で攻撃することが出来ない相手なんだよね。
連合vs高市政権?
— Mr.HR (@MisterHR_japan) October 23, 2025
連合・芳野氏
「働き方改革の趣旨に反するような規制緩和を促す指示が出されたということであれば、これまでの長時間労働是正の取り組みに逆行するものであり、看過できない」
連合会長 “労働時間規制緩和に反対 取り組みに逆行” | NHKニュース https://t.co/b5paxAFxFX
連合会長、労働時間規制緩和「看過できず」
高市早苗首相が政府内で「労働時間規制の緩和検討」を指示したことについて、連合の芳野友子会長は23日の記者会見で「長時間労働是正の取り組みに逆行するもので、看過できない」と述べた。
https://www.kanaloco.jp/news/social/article-1218018.html
NHKは高市さんの報道になるとタマキン並に映像がブレブレになる模様www
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 23, 2025
pic.twitter.com/YCKq9niw9M
高市早苗首相は臨時国会で実施する初の所信表明演説で、国家安全保障戦略など安保関連3文書について、2026年末までの改定を目指す方針を表明する調整に入った。防衛費を27年度に国内総生産(GDP)比2%に増額する目標に関しては、25年度中に前倒しして措置を講ずると表明する検討を進めている。関係者が22日明らかにした。
自民党と日本維新の会との連立政権の合意文書には、3文書を前倒しで改定すると明記した。3文書は、今後およそ10年間を想定して22年末に策定された。改定時期を前倒しすることで、防衛力を抜本的に強化する姿勢を示す狙いがあるとみられる。防衛費水準を定めた3文書の改定に連動させる形で、GDP比2%目標の実現時期の前倒しも打ち出す見通しだ。
https://mainichi.jp/articles/20251022/k00/00m/010/373000c
2024年12月17日
— あーぁ (@sxzBST) October 23, 2025
石丸伸二氏「選挙の時に(俺の力を使って)無党派層を取り込みたいと狙ってらっしゃるのかなと」
高市早苗氏「そんな深い考えが私にあるわけないじゃないですか」
どこまで勘違いしてるんだこの男は😮💨
高市さん、もう二度と会ってやらないでいいですよー pic.twitter.com/t5rI7keQZM
「再生の道」前代表の石丸伸二氏(43)が21日配信の政治系YouTubeチャンネル「リハック」にリモート生出演。高市早苗新首相との対談を熱望する場面があった。
今回の生配信のテーマは高市早苗新首相。石丸氏は同チャンネル主宰の元テレビ東京の高橋弘樹氏に対し、画面越しに「さすがに高橋さんにお願いをしたいのが1個あって」と切り出した。
続けて「高市さん、総理になったじゃないですか。リハックで対談しますよね?」と投げかけた上で「僕に対談させてくださいよ」と直訴した。
理由を聞かれた石丸氏は「だって、そこそこ多分、MC的な働きはこの前やったし。何より、高市さんと組み合わせ、相性は悪くない。何かのタイミングで高市さんと対談させていただければ」と主張した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b86af8c7b96a91843744b409015117dce9bc3c5b
公明・斉藤鉄夫氏、防衛装備品の輸出緩和と憲法9条改正に懸念 自維合意
公明党の斉藤鉄夫代表は23日の中央幹事会で、自民党と日本維新の会が合意した防衛装備品輸出の目的を制限する「5類型」の撤廃に言及した。「自公政権下で長い時間をかけて積み上げてきた国のあり方を大きく変える方向性で、深く危惧する」と語った。
自民党と維新が合意した憲法9条改正に関する条文起草協議会設置についても懸念を示した。「国会論戦を通じて公明党の考えを国民に提示していきたい」と強調した。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/itmedia_news/trend/itmedia_news-20251023_108
今井元秘書の参与登用、なかなか絶妙、昭恵夫人のトランプ、プーチン会談を仕切った人で、竹中(菅)の天敵、維新連立する上で、菅竹中ラインは要らない。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 23, 2025
政府は22日未明、安倍政権で首相秘書官や首相補佐官を務めた今井尚哉氏を21日付で内閣官房参与に起用する人事を発表した。小泉純一郎元首相の政務担当秘書官だった飯島勲氏、「安定的な皇位継承策」を担当する山崎重孝元内閣府事務次官、日本人拉致問題を担う河内隆元内閣府事務次官を再任した。
他に内閣官房参与には、選挙制度・政治資金制度担当として、平川薫元内閣法制局第2部長を起用した。秋葉剛男内閣特別顧問、橋本和仁科学技術顧問は再任した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ec8e741741c08b3c21c7695ae1f8e411282156d
すごっ😳‼️
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) October 22, 2025
片山財務大臣
「(財務省に)いつかは戻ってくるなと思っていた。今日、財務省金融庁で幹部職の方を前にご挨拶をさせていただいたが、ある程度主要な人の顔、名前、大まかな年次は私まだ分かる。やはり人が分かっているということは意思疎通がやりやすいから、ありがたかったと思ってる」 pic.twitter.com/EMU7JpZWtk
一方、高市内閣で待ったなしの最重要課題である物価高対策で中心的な役割を担うのが、片山さつき新財務相(66)です。
約20年前、財務省で主計官を務めた経験を持つ片山氏は、久々の古巣で会見場の段差につまずくひと幕はありましたが、22日午後に行われた会見で、スタートは「スムーズ」だと語りました。
片山さつき財務相:
(財務省に)出戻りでもリターンでもいいんですけど、非常に懐かしく、昨日今日ですでに皆さんと楽しく仕事させていただいている。ある程度主要な人の顔・名前・大まかな年次、私まだ分かるんですよ、20年だと。
ガソリン減税などの物価高対策に十分な予算規模を確保できると強調しました。
一方で、日本維新の会との政策協議で合意した食料品の消費税2年間ゼロも視野に法制化の検討を行うという点については、「一般論として、手取りを増やすということが非常に重要だと総理も言っている。あらゆる可能性を否定する訳ではないんですけど」と明言を避けました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2286b9a79fb11609303c656ce26b102771c128f9
なんとまあ…。今後の課題すぎる…。
— 時雨沢恵一(Sigsawa Keiichi) (@sigsawa) October 23, 2025
札幌で道内初の緊急銃猟の準備も「見学者」で中止(テレビ北海道)#Yahooニュースhttps://t.co/HbYq7zsMKL
札幌・西区の公園に今朝、ヒグマ2頭が出没しました。札幌市は道内で初めての「緊急銃猟」を検討しましたが、その後解除しました。
子熊と見られるヒグマ2頭は今日午前8時20分ごろ、札幌・西区の西野すみれ公園に出没し、エサを探すなど1時間以上、居座りました。道警、ハンターらが警戒を続けていましたが、札幌市は市街地に現れたヒグマを行政の判断で猟銃を使い駆除できる「緊急銃猟」に向けた措置をとることをきめました。そしてすぐに近隣住民の避難誘導や通行制限を進めました。しかし午前9時35分ごろ、現場近くに人が近づいたことから危険防止のため発砲の準備を中断。その間に2頭が山林へ立ち去ったため、午前10時15分ごろ「緊急銃猟」に向けた措置は解除されました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/88b3e69eab54a7a035d16ef46ffb2aae875c96e7
維新の議員定数削減を「論外」と批判した逢沢一郎会長を交代へ
— Mr.HR (@MisterHR_japan) October 23, 2025
自民党は選挙制度調査会の逢沢一郎会長を交代させる調整に入った。交代させれば事実上の更迭だとの見方もあり、与野党内で波紋が広がる可能性がある。
自民、選挙制度調査会長の逢沢氏を交代で調整| 毎日新聞 https://t.co/ow0l80PYc3
自民党は選挙制度改革を議論する党内組織「選挙制度調査会」(逢沢一郎会長)を組織改編する調整に入った。総裁直属の新組織で議論を進め、トップを逢沢氏から交代させる案も浮上している。複数の関係者が23日、明らかにした。逢沢氏は高市早苗首相(党総裁)ら執行部が日本維新の会と結んだ連立政権合意で衆院定数を「1割を目標に削減する」としたことに反発している。交代させれば事実上の更迭だとの見方もあり、与野党内で波紋が広がる可能性がある。
逢沢氏は与野党で構成する衆院の選挙制度協議会の座長も務め、与野党での幅広い合意形成を重視してきた。維新が連立合意の条件として議員定数削減を要求したことについて、16日には自身のX(ツイッター)で「身を切る改革イコール議員定数削減ではない。自民、維新でいきなり削減は論外です」と批判していた。
https://mainichi.jp/articles/20251023/k00/00m/010/201000c
「あからさまな公明切り」自民内からも不安 ブレーキ失った高市政権
自民党と協力関係にあった公明党は「大衆福祉」「平和」「中道」を掲げ、時に「政権のブレーキ役」を自任してきた。大企業、業界団体、保守層を代弁する自民と組むことで、幅広い世論の受け皿となってきたのが自公連立政権だった。一方、高市早苗首相が新たな連立パートナーとして選んだ日本維新の会は「保守・改革政党」として自民以上にアクセルを踏み込む。ブレーキ役が不在の新政権はどこへ向かうのか。
「維新の同志の皆様」と呼んだ高市氏
首相は21日夜の就任記者会見の冒頭で「厳しい野党時代も含め、26年間の長きにわたる公明党の皆様のご協力に改めて深く感謝を申し上げます」と神妙に語った。その上で、新たな連立合意に至った維新に謝意を述べたが、こちらは「維新の同志の皆様」と呼んだ。「同志」と付け加えたところに、公明と維新に対する思いの違いがにじむ。
高市氏は連立政権合意に署名した20日、維新について「国家観をともにする政党」と表現し、親和性の高さを強調した。
合意文書には、維新がこれまで訴えていた急進的な改革メニューが盛り込まれた。社会保障改革では、医療費の窓口負担について「年齢によらない真に公平な応能負担の実現」と記された。現行の後期高齢者医療制度では高齢者の負担は原則1割だが、負担引き上げを含む見直しに言及した。高齢者に手厚いと指摘される社会保障制度にメスを入れ、現役世代に配分するのが維新の基本的な考え方だ。
https://mainichi.jp/articles/20251022/k00/00m/010/278000c
こういう勝負は性格が悪いほうが勝つ。普通は10秒間で3回も同じこと言わない。政界随一の性格の悪さを誇る政治家に銀行上がりのあんちゃんが勝てるわけない。 pic.twitter.com/YHHM5leDxP
— シラカワスキー (@shirakawa_love) October 22, 2025
リモート出演の石丸氏が、スタジオ出演の元参院議員・音喜多駿氏のキャリア相談を始める一幕があった。石丸氏が「国会議員やめましょう、目指すの。都議会議員ですよ。都議会議員で無双すればいいじゃないですか。どこにも所属せず無所属で」などとエールを送ると、小西氏が「全員落選させてるじゃないですか」「全員落選させてる党首が何言ってんだよ」と横やりを入れた。
石丸氏が「横から悪口を言うのは品がよくないのでやめた方がいいですよ」と反応すると、小西氏は「全員落選させた党首さんが何をおっしゃってるんですか」と返答。石丸氏が「議論をずらすのはやめてもらっていいですか、今、音喜多さんの…」と言うと、小西氏が「本丸を言ってるんです。石丸構文は私に通用しないですよ」と反論。そのやりとりを見ていた音喜多氏は「小西さん、今日も性格悪いですね」とツッコミを入れた。
それでも流れは変わらず、石丸氏が「会話できない人って…」と言うと、小西氏がすかさず「石丸構文は通用しない。いくらでも協議をしましょう」と反発した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae460cf9a16be7722b2d7144142d54099c11a72d
✅「国民にもっと働け」とは非常に違和感
— 立憲民主党 (@CDP2017) October 22, 2025
✅財務省が嫌がることは全く入っていない
✅高市総理は財務省のコントロール下に入った印象
高市総理指示書について、#本庄知史 政務調査会長のコメントです👇#立憲民主党 pic.twitter.com/N2zzVrA8DJ
首相が21日に全閣僚に対して出した指示書では「今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済を作る」と明記。具体的には、強い経済の実現▽地方を伸ばし、暮らしを守る▽外交力と防衛力の強化――を三つの柱に据えた。「強い経済」の実現に向けては、総裁選で提唱した「危機管理投資」や、「責任ある積極財政」の考え方に基づく経済・財政運営を行うと表明した。高市氏は総裁選から一貫して経済対策の必要性を訴えており、スピード感をもって対応する姿勢を示すことで国民にアピールしたい考えだ。
木原稔官房長官も初閣議後の記者会見で「物価高対策を早急に講じるとともに、日本経済の強さを取り戻すための経済政策を作り上げていく必要がある」とし、経済対策に全力を注ぐ考えを示した。林芳正総務相は会見で、高市氏が掲げるガソリン税の暫定税率廃止に触れ、「首相からも廃止に伴う地方の安定財源の確保に取り組むように指示をいただいた。総務省として適切に対応したい」と語った。
https://mainichi.jp/articles/20251022/k00/00m/010/319000c
これが高市さん😆👍
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) October 23, 2025
小木アナ
「高市総理からすべての新閣僚に対して指示書が。38ページびっしりと」
大越アナ
「組閣のたびに総理指示が出るのは普通のことだが、このように具体的にびっしりとしたものが我々の目に触れる形で出てくるのはちょっと記憶がない」
小木アナ
「これ自体が高市カラー」 pic.twitter.com/qwNv1pMXe1
【全閣僚共通指示】
今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済を作る。世界が直面する課題に向き合い、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す。日本と日本人の底力を信じてやまない者として、日本の未来を切り拓く責任を果たすべく、絶対にあきらめない決意をもって、国家国民のため、内閣の総力を挙げて、以下の政策を推し進める。
(1)強い経済の実現
様々なリスクや社会課題に対し、官民手を携えて先手を打って行う「危機管理投資」を肝として、日本経済の強さを取り戻すための成長戦略を始動させ、軌道に乗せる。
財政の持続可能性には常に配慮しつつも、「責任ある積極財政」の考え方の下、戦略的に財政出動を行うことにより、暮らしの安全・安心を確保するとともに、所得を向上させ、消費マインドを改善し、税収を増加させる。
そのため、物価高対策、経済安全保障の強化、食料安全保障、エネルギー・資源安全保障の確立、国土強靱(きょうじん)化、サイバーセキュリティー対策の強化、健康医療安全保障の構築、人材総活躍の環境づくりに取り組む。
(2)地方を伸ばし、暮らしを守る
地方の「暮らし」と「安全」を守るため、地域ごとの産業クラスターの形成、地方のデジタルトランスフォーメーション(DX)化の推進、地場産業の強化、地域公共交通の維持に取り組む。
外国人問題に関する司令塔機能を強化し、総合的な対策を推進する。組織犯罪対策等を講じ、治安の維持・向上を図る。
万一、大規模な自然災害、テロ、感染症など、国家的な危機が生じた場合、国民の生命と財産を守ることを第一に、政府一体となって、機動的かつ柔軟に全力で対処する。
東日本大震災、能登半島地震をはじめとする大規模災害からの復興に全力を尽くす。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA230EU0T21C25A0000000/
浜田敬子氏、高市早苗首相は「女性からの支持が低い」「せっかく総理になったのなら」と要望も(日刊スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/GnajybtNiZ
— 早見雄二郎(株式評論家) (@hayamiy) October 22, 2025
読売新聞の世論調査によると、女性からの支持率は72%に達しています。どこが低いのでしょうか。
ただ「一方で、高市さんが総理になったからといって、ジェンダー政策や社会的マイノリティーと言われる人への社会課題に対しての理解が進むかというか言えば、私はちょっと懸念を持っている。(高市首相は)そういう政策に熱心な発言が、これまでなかった」とも訴えた。
浜田氏は「一方で、高市さん自身は苦労されていて、いろんな問題の当事者でもある」とも述べ、「大学進学(の際の進学先を決める際)も苦労しているし、介護との両立は忙しい国会議員ではすごく大変」と、指摘。「男性中心の政界の中で生き残るのも大変だったと思う。当事者であれば、当事者への共感とかメッセージや政策を進めるのかと思ったら、逆にかなりタカ派の方に触れている。伝統的家族観を重視し、ケア労働が女性にある程度偏っている現状を、自分が介護をしていますということで体現している」と私見を示した上で、高市首相について「女性からの支持がやっぱり低いんですね。せっかく総理になったのなら、ケア労働を一手に引き受けて苦しんでいる人や、機会がなくて能力が発揮できない女性のための政策を、ぜひ進めてほしい」と述べ、今後への期待も示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7168525c512b601ad7028b69043751176336f333
【悲報】支持率下げるような写真しかださないぞ!でお馴染みの共同通信
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) October 22, 2025
本当に高市氏の記事に不適切な画像を使って炎上
浜田氏「批判を受けても仕方ない写真」とのこと#高市早苗#浜田聡 https://t.co/yLNnumLjMz pic.twitter.com/g06sW7PW1f
高市早苗首相は就任後初の外国訪問として、26日からマレーシアで開かれる東南アジア諸国連合(ASEAN)関連会議に出席する方向で調整に入った。議長国マレーシアのアンワル首相と会談し、同志国軍を支援する枠組み「政府安全保障能力強化支援(OSA)」を通じた機材提供を表明する見通し。複数の政府関係者が21日、明らかにした。
政府はシーレーン(海上交通路)の要衝に位置し、経済成長が続く東南アジアとの関係を重視。海洋進出を強める中国をにらみ、ASEANと自由で開かれた国際秩序や「法の支配」の重要性を共有したい考えだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/337e9a8cf8b45a99573efd705e4ac986d326b740
NNN・読売の政党支持率
— グリグリ (@gikaitsu6112) October 22, 2025
国民民主9→5%の激減は
解散総選挙を打ちたくなる数字
自民27→32
立憲民主5→6
維新2→5
公明3→4
この政局で目立った主要4党は軒並み上昇しているだけに、国民民主の下落が目立つ
【悲報】財務省さん、片山財務大臣を全く祝福していないことがバレバレの“たったの1行文章”と“静止画像”だけの就任初会見ポストを露骨に手抜き投稿してしまうw https://t.co/c39XVta7pb pic.twitter.com/59OZgEuAvb
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 22, 2025
財務官僚は「怖い先輩」に恐々 パイオニア片山さつき氏の人物像
自民党の片山さつき元地方創生担当相(66)が21日午後に発足する新内閣の財務相に就任する。片山氏は党総裁選で、新首相となった高市早苗総裁の推薦人を務めていた。財務省出身の片山氏について、現役の財務官僚らは「怖い先輩」「満面の笑みでお迎えする」と戦々恐々としている。いったいどんな人物なのか。
「マメに電話。怖くて取らない人も」
ただ、片山氏の「癖」について、ある政府関係者は困惑を隠さない。「片山さんは電話魔なんだ。マメに電話してきて、何かを言われるのが怖くて、電話を取らない人はいるみたい」と声を潜める。
別の政府関係者も、業界団体が居並ぶ片山氏の事務所に呼びつけられた過去があり、「その場でああしろ、こうしろと細かい指示をされた。パフォーマンスの意味もあるのだろうが、こちらとしては大変だった」。
「円高望ましい」との見解
片山氏の財政や金融へのスタンスはどうか。高市新首相は積極財政や金融緩和が持論で、金融市場ではこれを背景に株高・円安の「高市トレード」が進んだが、財務省幹部は「そんなにゴリゴリの積極財政というわけでもないのではないか」と期待する。
https://mainichi.jp/articles/20251021/k00/00m/010/238000c
読売新聞の世論調査の支持率、なんか違和感あるな!と思ったらやっぱり…
— さささのささやん (@sasasanosasayan) October 22, 2025
支持しない18%
グラフの位置、そこじゃないよね。もっと滝のように落ちるはず。
マスコミは偏向報道ばっかりだ pic.twitter.com/9QZ8iw93XD
読売新聞社は21~22日、高市内閣の発足を受けた緊急全国世論調査を実施した。高市内閣の支持率は71%で、石破内閣時に実施した前回調査(9月13~14日)の34%を大きく上回った。内閣発足直後の調査(1978年発足の大平内閣以降)としては、第1次安倍内閣を超えて歴代5位の高さとなった。前回調査と比べ、若年層や男性からの支持が伸びており、全体を押し上げた。不支持率は18%(前回54%)。
高市首相が行った閣僚や自民党役員の人事を全体として評価するかを聞いたところ、「評価する」は56%、「評価しない」は24%だった。
https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20251022-OYT1T50164/
テレ朝「モーニングショー」が高市早苗総理の物価対策の解説に、朝日新聞の原誠氏を呼ぶ。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) October 21, 2025
アベノミクス批判で予想を外しまくった経済オンチに解説させるなよ。
国の財政状況が戦前に似ているという議論がある。筆者は、5月26日放送のBS朝日「激論!クロスファイア」において、朝日新聞編集委員の原真人氏と討論した。そこで原氏は、財政破綻の可能性を主張した。
その理由として原氏が番組で使った資料は、債務残高対国内総生産(GDP)の戦前と戦後の推移だった。資料中のコメント文を含めて財務省が作成した資料と非常によく似ている印象だったが、出典は明記されていなかった。
その資料で原氏は、「戦争による財政破綻と今の状況が似ている」と言いたかったようだが、実際は全く違う。
資料には政府の資産が記載されていない。第二次大戦期には実質的に政府資産がなかったが、現在は資産が多くある。
社会の生産力も大きく異なる。戦争期の日本は生産手段を破壊され、生産力がほぼ皆無という状況に追い込まれていたが、今は技術に支えられた生産力があり、これまた全く事情が異なる。
https://www.zakzak.co.jp/article/20190607-WQOOSNZU2FJEVBRYKDJ2JYMNQA/
【速報】小泉防衛大臣、靖国問題でダル絡みする共同通信を見事撃退www
— 香椎なつ(ryo) (@es_335_ryo) October 22, 2025
高市首相の采配の意図が多くの国民に理解される最高の対応+ニコニコユーザーに愛される小泉進次郎 pic.twitter.com/HgEw4gmPRW
小泉進次郎防衛相は22日の記者会見で、潜水艦の動力として原子力を活用する考えがあるかどうかを問われ「あらゆる選択肢を排除しない」との見解を示した。「どれかに決め打ちせず、抑止力、対処力を向上させる方策を検討したい」と語った。22日の着任式の訓示では、2022年末策定の国家安全保障戦略など安保関連3文書の前倒し改定について意欲を表明した。
自民党と日本維新の会の連立合意書は、長射程ミサイルを搭載し、長距離、長期間の移動を可能にする「次世代の動力」を活用した潜水艦の保有に向け政策を推進すると記載している。
両党は「救難」など非戦闘目的の5類型に限り防衛装備品の輸出を認めるルールに関しても、26年の撤廃を確認。小泉氏は会見で「公党間の合意は重い」と強調した。
https://www.47news.jp/13332270.html