小野田紀美さんが仰ってた「日本のコンテンツ輸出は6割ゲーム3割アニメなのに、邦画や音楽、舞台の声がデカすぎて有識者会議でこいつらばっかり出てきて外貨を稼ぐ産業の政策ニーズが届かない」はごもっとも
— n (@hinabe_ch) November 29, 2025
今補正はもちろんR8予算、骨太に向けてきちんとやらないと制作人材不足でアニメ産業が詰む
小野田紀美さんが仰ってた「日本のコンテンツ輸出は6割ゲーム3割アニメなのに、邦画や音楽、舞台の声がデカすぎて有識者会議でこいつらばっかり出てきて外貨を稼ぐ産業の政策ニーズが届かない」はごもっとも
— n (@hinabe_ch) November 29, 2025
今補正はもちろんR8予算、骨太に向けてきちんとやらないと制作人材不足でアニメ産業が詰む
【悲報】石破さん…あなたが言えなかったからと高市首相を批判するのはみっともないですよ!
— にゃこなす🍆🐈⬛ (@33chokemaru) November 29, 2025
当時は「私が総理になったらキチンと言う…中国から何と言われようと…しっかり言い返せる士気と度胸を持たないと…」
安心してください…高市総理が今しっかりとやられてます!pic.twitter.com/Dci32rgJBt https://t.co/Uzl9Nnp4xR
駐日中国大使館は28日、X(旧ツイッター)の公式アカウントで、自民党の石破茂前首相が講演で、「台湾は中国の一部とする中国側の考えを歴代政権は理解し、尊重してきた。変えてはならないことだ」と発言した内容を紹介した。
石破氏の講演を報じる毎日新聞のオンライン記事を引用。投稿されたポストには、石破氏が口を結んで正面を向く写真が写っている。
この投稿に対して、音喜多駿元参院議員はXに「めちゃめちゃ利用されてますやん…(溜息)」と書き込んだ。
https://www.sankei.com/article/20251128-7A2NJXV5DFAM5FLCOZOHCBLCIQ/
今朝警察がマンション現場の広場を封鎖し、住民以外の方を物資ステーション(市民が整理した)への立ち入りを禁止、ボランティアたちは荷物を整理して去る。
— 檸茶3.0 (@hklemontea03) November 29, 2025
政府は団結する香港人を恐れている。 pic.twitter.com/B2eMcM5GmV
政府庁舎の広場では29日朝、中国国旗と香港の旗を半旗とし、香港政府トップの李家超行政長官ら高官が黙禱した。各所に記帳所も設けられ、市民が行列をつくった。
一方、被災住民の支援拠点周辺では、警察当局が市民ボランティアに物資の撤去を求めたり身分証の提示を求めたりした結果、ボランティアの数が急減した。政府が管理する地域支援チーム「関愛隊」のメンバーが目立ち、自動小銃を持った治安要員の姿もみられた。
中国系香港紙「文匯報」は「民主派がボランティア活動に乗じ、香港の混乱を煽(あお)ることを警察当局は警戒している」と報じた。香港では2019年に続発した反政府デモで、デモ隊への支援などを行うボランティア活動が活発化した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/09b37cd9cfda18f770f6eba48bfce8e60da727a3
反高市派がものすごい勢いで拡散しているけど、高市総理を貶める毎日新聞の悪意。宣伝費が高いか安いかなんて問題ない。人気があるから寄付も献金も集まる。その分宣伝費にも使える。寄付金は税金ではない。また記事を読めば分かるが、総裁選前に配布する政策リーフレットの経費4584万円が含まれている。これは昨年総裁選前に発送し郵便の遅れで総裁選中に届いたもの。なので何も問題がない。
高市氏、宣伝費に8000万円超 24年総裁選 水面下で巨費投じる(毎日新聞)
反高市派がものすごい勢いで拡散しているけど、高市総理を貶める毎日新聞の悪意。宣伝費が高いか安いかなんて問題ない。人気があるから寄付も献金も集まる。その分宣伝費にも使える。寄付金は税金ではない。また記事を読めば分かるが、総裁選前に配布する政策リーフレットの経費4584万円が含まれている…
— june🌸 (@merjune3) November 29, 2025
高市氏の資金管理団体「新時代政策研究会」の収支報告書によると、24年の収入総額は繰越金を含めて約2億円。このうち8384万円を、告示直前と選挙期間中に宣伝費とみられる支出に充てていた。
内訳をみると、ウェブ関連では▽動画制作や交流サイト(SNS)の活用などを手がける大阪市の広告会社に「宣伝広告費」3300万円▽選挙プランナーの故・藤川晋之助氏が代表の法人に「WEBサイト等企画制作費」500万円――を支出していた。藤川氏は、総裁選前にあった東京都知事選で2番手につけた石丸伸二氏の選挙参謀。高市氏側に、SNSを駆使する石丸陣営の手法を取り入れる狙いがあったとみられる。
印刷物関連では、会報の「印刷及び封入費」「発送費」として、計4584万円を支出。これは、物議を醸した政策リーフレットの経費とみられる。
党の選挙管理委員会は告示前に党員らへのPR文書の郵送を禁じたが、高市陣営は禁止決定前にリーフレットの発送手続きを行い、全国30万人以上の党員らに届いたとされる。他陣営から苦情が相次ぎ、選管が高市氏を注意する事態となった一方、高市氏が多くの党員票を獲得する一因になったと指摘された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ed03b109e934e66bace812ec5d971583f5aa275
横田一「統一教会の日本人の財産海外流出に取り組む考えは?」
— Mi2 (@mi2_yes) November 28, 2025
小野田紀美経済安全保障担当大臣「所管外です」
横田「大臣は経済的威圧する国のリスクに触れた。日中関係悪化してる時に不適切だと思わない?」
大臣「思っていません」
横田「高市さんの発言に非はない?」
大臣「コメントありません」 pic.twitter.com/PcIpm1bizO
記者から「統一教会の高額献金に対して外国人問題の担当大臣として取り組む考えはないか?」と問われた小野田大臣は「所管外だと思っております」と回答。
さらに同じ記者が「外国人の勢力による日本政治への介入、実際に日本人の信者が山上被告と同じように被害を受けて財産が韓国に流出している。なぜ取り組まないのか?」と食い下がると小野田大臣は「外国人による日本国民への犯罪は多数あり、搾取もいろいろなパターンがある。それぞれ所管のところでしっかり取り組んでいただくべきことだ」と回答。
それでも納得いかない記者が「外国人問題担当大臣として取り組む考えはないのか?」と聞くと小野田大臣は記者の声に被せるような形で大きな声で「所管外だと思っています。以上です」と述べ、微かな笑みを浮かべた。
小野田大臣からこのような対応をとられても記者からの質問は止まらない。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0638a147ffd774d365da5e2b4c3ef4a8b4e125e2
国民・榛葉氏「何人かの国会議員が呼びかけ人に…何やってんだ!」高市首相の答弁撤回集会
野党議員に対しては苦言を呈し、「野党も総理や外務大臣を経験した政治家なら、国家の国益を最優先にした質問をしないとダメだと思う」と語った。
榛葉氏は具体名を挙げなかったが、立憲民主党の岡田克也元外相は7日の衆院予算委員会で、首相に対し「だから、どういう場合に存立危機事態になるのか」と尋ね、今回の答弁を引き出している。
榛葉氏は「昨日かな。国会のポストに『高市総理の発言を撤回せよ集会』をやるというビラが入っていた。何人かの国会議員が呼びかけ人になっていた」と明かし、「何をやってんだ。どっちの国の国会議員だと腹が立ってきて…その紙はもう処分したが、いや、もう中国の思うつぼだ」と訴えた。
首相官邸前では一部の野党議員も参加する形で、高市首相の答弁撤回を求めるデモ集会が相次いで開かれており、中国メディアなども報じている。
https://www.sankei.com/article/20251128-UT7FLAVDABGODB3QCWOTQUWE6A/
東京の新聞ってこんな感じで売ってるらしい。
— 葉月二十八 (@haduki28th) November 28, 2025
支持率を下げてやるという鋼の意思を感じますね。 pic.twitter.com/9hwkHBkzUv
石破氏は「米国の核抑止力の信頼性を高める必要がある」と指摘した上で、例示として、核を搭載した軍艦の居場所を明らかにしない方が抑止力は高まると強調。「持ち込ませず」の見直しで軍艦は日本に入港できるが、抑止力の観点で合理性は低いとの認識を重ねて示した。
有事に核の持ち込みを認めることもあり得るとした2010年の岡田克也外相の答弁も踏まえ、「三原則を変えなくても、岡田答弁で完結する」とも語った。
被爆80年の今年、石破氏は広島と長崎の原爆忌に出席。「核を使うことがいかに悲惨で、残虐なことなのかを常にリマインド(再確認)しなければならない。長崎を最後の被爆地とするかどうかは人類の努力にかかっている」と述べた。
台湾有事が「存立危機事態になり得る」とした高市首相の答弁に対しては「何のメリットがあるのか。公の場で言うことか」と疑問視。日中国交正常化後、日本の歴代政権は台湾を巡り曖昧戦略を採ってきたため「デリケートかつ、ガラス細工のような議論であるべきだ」と警鐘を鳴らした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/16e16d34fbe1d41050d61ee6d12e72a154896f31
これAIかと思ったらマジだったw
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) November 29, 2025
シュール過ぎて話が全然入ってこねーよwww
🔻中国政府の渡航自粛呼びかけで大阪のホテルに打撃 年内予約は約20社で半分超のキャンセル pic.twitter.com/dMR9dvpD9A
日中関係の悪化で、大阪の観光業にも影響が出ています。
大阪観光局は、中国政府が呼びかけた日本への渡航自粛の影響を受け、府内のホテル約20社で年内の予約のうち、人数ベースで約50%から70%のキャンセルが発生していると明らかにしました。とりわけ、「ミナミ」エリアの中国人観光客に依存するホテルで影響が大きいということです。
(溝畑宏・大阪観光局理事長)
「日本、大阪の魅力をこの幅広い大きい市場に対して力強くプロモーションを展開し、マイナスが出てきた場合にも、ほかの市場でカバーしていく」
今年、大阪を訪れた中国人観光客は国別で最も多く、観光局は今後、欧米や東南アジアなどほかの地域へのアプローチをより強めたい考えです。
https://www.youtube.com/watch?v=xEEAIpEpSLQ&t=1s
つまり北大生協は、北大後期日程の受験生限定の宿泊プランを
— デッドセクション (@ACDCSection) November 28, 2025
「受験生です」
とウソをついて予約し宿を確保しようとする嵐のファンが一定数居ると想定してる訳だ。
もうモラルも何もあったもんじゃないな。https://t.co/Ym9ifFq9hR
北海道大学の後期日程入試が、思わぬ事態に直面している。2026年3月12日の試験日の翌日から、アイドルグループ「嵐」のラストツアーが札幌市内で開催されるため、北大受験生にも影響を与えるのではないかと懸念する声がSNS上で相次いだためだ。
北大生活協同組合では例年、前期・後期日程周辺のホテルや航空券を公式サイトで提供している。25年11月27日には、ラストツアー開催を受けての対策を発表し、後期入試の分の予約については、受験票の提出を求めることがあるとした。
https://news.livedoor.com/article/detail/30085533/
高市首相と立憲 野田代表の党首討論において
中国外務省は
「再び言及しないことと、誤った発言を撤回することは全く別のことだ」と反論している
香港フェニックステレビの記者は
「これ以上撤回する必要がないと考えているのか」
野田代表 「首相は従来の政府答弁から踏み込まない慎重な答弁に終始していたと思ったので『事実上撤回したのではないか』と感想を申し上げた
そう思わない人もいるかもしれないが、私の印象の話だ」と答えた
https://youtube.com/watch?v=PDUGNjD87XA
野田代表の印象など誰も興味はない!
高市首相と立憲 野田代表の党首討論において
— カシミール88 (@kashmir88ks) November 28, 2025
中国外務省は
「再び言及しないことと、誤った発言を撤回することは全く別のことだ」と反論している
香港フェニックステレビの記者は
「これ以上撤回する必要がないと考えているのか」
野田代表… pic.twitter.com/MNDfMYeZrZ
高市早苗総理が26日の立憲・野田佳彦代表との党首討論で、企業団体献金の受け手規制法案に賛成するか聞かれ、「そんなことよりも定数削減を」と発言し、野党などから批判が出ている。これについて国民民主党の榛葉賀津也幹事長は28日の会見で「揚げ足をとる政治はやるべきでない」と語った。
記者が「政治改革は“そんなこと”なのかと野党から批判がでているが、法案を出している国民民主党としてどう評価しているか?」と質問。榛葉幹事長は「私は言葉尻をとるつもりありません。揚げ足をとる政治はやるべきではないです。高市さんはそういう政治家ではないです。ですからそういう意図で言った言葉ではないと思いますから、すべての問題に真摯に取り組むべきだと思います」と語り、問題視しない考えを示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbdaeacc606792b1a1c31493eabc650c18fb8129
「ショック」社民・福島氏 離党した新垣氏が立民・小沢グループ入り 社民は衆院議員ゼロ
社民党の福島瑞穂党首は26日の記者会見で、同党を離党した新垣邦男衆院議員(沖縄2区)が無所属のまま立憲民主党の小沢一郎衆院議員が率いる党内グループ「一清会」(小沢グループ)に入ったことについて、「ショックだ。とても残念だ」と述べた。
社民は19日の常任幹事会で新垣氏の離党を承認し、初めて衆院議員が事実上不在となった。新垣氏は25日の小沢グループ会合で入会が了承された。
会見で福島氏は「新垣氏が小沢氏の派閥に入ったということを、報道で知った」と説明。新垣氏が離党承認前日の18日に小沢氏の事務所を訪問したことを耳にしたといい、「もしかすると、前からこの話があったのではないか。新垣氏は社民党に対し『無所属でいる』と言っていた。確かに立憲の党員にはなっていないかもしれないが、立憲の中に小沢氏の派閥があるわけだから、立憲に行くのも時間の問題だ」と予想した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251127-CR55KTAYOBASNP5ERBI5YVMQFQ/
首相に台湾問題で発言抑制要求か 米紙報道(共同通信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/72f73e1593dd9b33858f105c02b89afe8e7bd333
↓
何度も申し上げているように、外交は先手の根回し。
元北京駐在の外交官経験者として、偉そうな事を言うようですが。
中国と揉めた時点で、先にトランプ大統領と電話で意思疎通すべきでした。今回は先に米中でやっちゃった。
あと、米中首脳会談直後の
トラ『私の任期中に、台湾侵攻はない』
この裏を読み解くべきでした。つまり、台湾についてすでにディールが成立していた可能性があります。
首相に台湾問題で発言抑制要求か 米紙報道(共同通信)https://t.co/GEYStfNio3
— いさ進一 前衆議院議員 (守口市、門真市、大阪市鶴見区、大阪市旭区) (@isashinichi) November 27, 2025
↓
何度も申し上げているように、外交は先手の根回し。
元北京駐在の外交官経験者として、偉そうな事を言うようですが。…
米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は26日、トランプ大統領が24日(日本時間25日)に実施した高市早苗首相との電話会談で、台湾問題に関する発言を抑制し、中国を刺激しないよう求めたと伝えた。台湾を巡る日中間の緊張の高まりが米中関係に波及し、貿易交渉に影響が出るのを避けたい考えという。
日米電話首脳会談前には、中国の習近平国家主席がトランプ氏と電話会談し、台湾問題を提起していた。WSJによると、トランプ氏は、台湾有事が存立危機事態になり得るとした高市氏の国会答弁の撤回は求めなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/72f73e1593dd9b33858f105c02b89afe8e7bd333
立憲民主党の原口一博議員、高市首相擁護に熱弁をふるう
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 28, 2025
「今回、高市さんに謝れのなんの言ってるけど、国際社会は強いメッセージで彼女を支えてますよ。むしろ国内のほうが彼女を批判してる」 pic.twitter.com/xHArs6UaG0
立憲民主党の原口一博衆院議員が24日、X(旧ツイッター)を更新。自民党の石破茂前首相が高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁に苦言を呈した件について否定的な考えを示した。
石破氏は23日、ABEMA「ABEMA的ニュースショー」で「歴代政権は細心の注意を払いながらやってきた。それほど日中関係は微妙なものだ」と発言。
原口氏は「石破前首相、台湾有事答弁で高市首相に苦言 『表で言う話でない』」と題した記事を引用した上で「昨日まで総理だった人が言うべき話しでない」と指摘した。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511240001194.html
玉川徹さん「予算委員会を止められたくなかったからだっていう風に言ってんるんです」←何か問題でも?
— にゃこなす🍆🐈⬛ (@33chokemaru) November 27, 2025
「政治とカネの問題でそんな事よりも定数削減やりましょうってそんなことって言ったんですよ。これもビックリ』
←はい7割くらいの国民がどうでも良いと思ってます。
pic.twitter.com/DHmIJPIVEk
26日の党首討論で、立憲民主党の野田佳彦代表が企業団体献金規制を迫ったのに対し、高市早苗総理が「そんなことより定数削減をやりましょう」と発言したことに批判がおきている。このことについて27日午後の会見で木原稔官房長官が釈明した。
記者が「高市総理が野田代表との企業団体献金の見直しをめぐるやり取りの中で『そんなことより定数の削減をやりましょう』と発言したが、この『そんなことより』という発言に対して野党側から総理の政治改革への姿勢を疑う指摘が相次いでいる。この発言の真意と、政治の信頼回復に政権としてどのように取り組むか」と質問。
木原官房長官は「党首討論におけます個々の議論の内容についてこの場で政府の立場からコメントすることは差し控えます」としたうえで「高市総理は党首討論のもう残り時間がなくなる直前であった中で、急いで話題を転換する趣旨でそのような表現を用いたものと受け止めております。また政治改革について高市総理は国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいると、そういった旨を述べられているものと承知しています」と釈明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48011adbda1679db36bcd233eba903459f16d748
高市首相「そんなことより」に反発続々 朝日新聞、立民・蓮舫氏、共産・田村氏 党首討論
高市早苗首相(自民党総裁)が26日の党首討論で、企業・団体献金に関して追及する立憲民主党の野田佳彦代表に対し「そんなことより」と発言したことに、反発が相次いでいる。自民の派閥パーティー収入不記載事件など、政治とカネを巡る問題を追及してきた議員らによる発信が目立つ。
党首討論では、野田氏が、石破茂前首相と約束した企業・団体献金の受け皿となっている政党支部の実態調査の結果を尋ねたのに対し、首相は「御党に示すという約束であるとは思っていない」としたうえで「そんなことよりも、是非、野田総理、(国会議員)定数の削減やりましょう」と呼びかけた。
これに関し、朝日新聞は27日付朝刊の社説で「驚いたのが首相の応答だ。『そんなことよりも、定数の削減やりましょうよ』と、いきなり定数削減を持ち出したのだ。自民党の派閥の裏金問題で失墜した政治への信頼回復に向け、この間、与野党で議論を積み上げてきたテーマを『そんなこと』とは何事だろうか」と批判した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251127-URQDQCI54BCYDFQKHL3WBPOBFY/
【コメ問題】石破前首相、増産方針の事実上撤回に「私にはまだ理解ができない」
— ライブドアニュース (@livedoornews) November 27, 2025
世界のおにぎり店人気で「日本のお米を食べたいなという人が出てくる」と需要を明言。「増産に踏み切って、国民の食糧に対する不安を払拭する、ということでやってきた。なんでこの政策が変わるのか」と批判的に語った。 pic.twitter.com/sq5Ff74WFu
「だけど考えてみたら自給率は38パーセント。昔から言うように『腹が減ってはナントカできない』みたいなことでね。だからウクライナにしても何にしても、最近の戦は長いんですよ。そのときに本当に自給率38パーセントでこの国やれますか?」と、有事の際に食料自給率が懸念事項になると指摘した。
さらに昨今のクマ問題についても言及し「森が針葉樹が多くなっちゃって、広葉樹が少なくなってクマのエサがなくなっちゃった。困ったなとクマが降りてくると、耕作放棄地ばかりで人がいませんと。それでどんどん降りてくる。人里に降りたらいろいろなおいしいものがあるみたいなことでね。いかにして食糧自給率を上げるか、いかにして山村の崩壊を防ぐか。中山間地の田んぼは、単にお米を作っているだけじゃない」「いろいろな政策目標があって、それの解決のためにコメ増産」と説明した。
続けて「いま世界中、ニューヨークでもパリでもそう。おにぎり屋さんが大人気。アジアも所得が上がってきた、そうすると日本のお米を食べたいなという人が出てくる。需要はある。だとしたら増産に踏み切って、国民の食糧に対する不安を払拭する、ということでやってきたわけで。なんでこの政策が変わるのか、私にはまだ理解ができない」と批判的に語った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/20e9a3efd20fefc0f7b475b35799c46e5e6eaeed
「高市発言、今すぐ撤回!」500人が官邸前デモ「戦前が来ている」 アンチと言い合いに
高市早苗首相の台湾有事と「存立危機事態」を巡る国会答弁の撤回を求める「官邸前緊急行動」が25日夜、首相官邸前で行われ、約500人(主催者発表)が「高市発言、今すぐ撤回」「台湾有事扇動するな」と声を上げた。駆け付けた国会議員は「勇ましいことを言うのが愛国ではない」(社民党のラサール石井参院議員)などと訴えた一方、今回「存立危機事態」となり得る前提の一つとされた中国による台湾の武力攻撃に反対する声は目立たなかった。
「大政翼賛会始まった」
「憲法9条を壊すな!実行委員会」が呼びかけた。
ラサール氏は首相の答弁について「愛国は冷静に話して戦争が起こらないようにし、日本も相手の国も血が一滴も流れないよう頑張るのが愛国だ」と強調した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251127-QQWVXOPNYJD2VBDY5R3APTYUNI/
『中国にレアアースの輸出を止めてもらって、日本経済を谷底に突き落とす。そうなれば、さすがに高市首相は発言撤回に追い込まれるのではないか』
— あ〜る菊池誠(反緊縮)公式 (@kikumaco) November 27, 2025
頭がおかしい発言。古賀は日本経済を破壊したい。載せる朝日も馬鹿
一刻も早く「ポスト高市」を真剣に議論すべきだ 古賀茂明 https://t.co/MJsc54VeBv
しかし、こうして嘆く間にも事態は悪化の一途を辿っている。中国との関係を正常化するために、どうすれば良いのだろうか。大きく分けて二つの選択肢があるという議論になった。
一つは、中国にレアアースの輸出を止めてもらって、日本経済を谷底に突き落とす。そうなれば、さすがに高市首相は発言撤回に追い込まれるのではないか。
もう一つは、高市氏の路線を変えるのは難しいので、高市氏そのものに交代してもらう。つまり、高市を変えるのではなく高市を代えるということだ。
著名なコメンテーターB氏は、「古賀さん、レアアース止めてもらいましょうよ。それくらいやらないと高市さんにはわからないでしょ」と言った。
だが、世論が、「中国けしからん! 高市がんばれ!」という方向に傾いたら、愚かな高市首相は、それに迎合する可能性があると考えると、やはり、クビにするしかないという話になった。
https://dot.asahi.com/articles/-/270207?page=2
「野田さんが一枚も二枚も上手だった」(自民若手)ってさ、自民党辞めちまえよ。
— モノ作りマン🇯🇵 (@monozukuriman) November 26, 2025
高市首相vs野田代表、初の党首討論…勝者は? 与野党議員に緊急取材(日テレNEWS NNN)#Yahooニュースhttps://t.co/o9sXZRavIX
■高市首相VS野田代表直接対決…「まさかこうして党首討論で相まみえるとは」
午後3時、首相にとって初の党首討論が幕を開けた。立憲民主党の野田代表は「まさかこうして党首討論で相まみえるとは」と冒頭一言。
実はこの2人、多くの政治家を輩出している「松下政経塾」の先輩後輩の間柄。当時、高市首相の入塾面談の面接官を野田代表が担当し、「○」をつけたという。野田代表の選挙のビラ配りを手伝うなど、過去には政治活動も一緒にしていたという2人。初対面から約40年、今は「政治スタンスは大きく違う」(野田代表)両トップによる党首討論で戦いに勝ったのは――
日本テレビ政治部は与党15人・野党15人の国会議員30人に緊急取材「勝ったのはどちらか?」
●高市首相の勝利…6人
●野田代表の勝利…9人
●引き分け…15人
■高市首相が勝利は6人…「安全運転」「守り切った」
「高市さんは準備した感じ。安全運転だった」(自民ベテラン)
「高市さん、守り切った」(自民中堅)
「野田さんは攻めづらかっただろう。3テーマは多かった、野田さんの失敗」(自民中堅)
「野田さんは質問が長すぎて小難しかった」(自民幹部)
■野田代表が勝利は9人…「格が違ったように見えた」
「高市さんが序盤から押されていた印象。議員定数削減の話は完全に議論のすり替え」(立憲幹部)
「格が違った。野田さんに対し高市さんの答弁は軽かった」(立憲中堅)
「野田さんが一枚も二枚も上手だった」(自民若手)
「高市さん逃げ回ってばかり。ただ野田さんも手加減?政経塾の後輩でもあり」(立憲中堅)
「高市さん最後はトーンが上がっていたが、予算委のときより激しさが減ったように感じた」(立憲中堅)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5ead0bffb28d38e65a12b2dee30f2f1b363a0c2
「中国人が来なくなって、観光業界に大打撃」
これ、正確にはね
「中国人のツアーを運営している旅行会社に大打撃」くらいの事だと思うんですよね。
もっと言うと、「その旅行会社と癒着、依存してるお土産業者やバス会社、宿泊施設にまあまあ打撃」かなと。
ホテルスタッフもバスのドライバーさんも観光地に住む皆さんも、中国人減って喜んでます。
今更炎上気にしませんが、「汚されなくて済むから」です。
当ホテルの近くのコンビニの店長さんから聞いた話です。
店長「おい!駐車場にゴミを捨てて行くな!」
中国人「駐車場にゴミ箱を置いてないあなたが悪い!昔は日本のコンビニの外には必ずゴミ箱があったから、私達はちゃんとゴミ箱に捨てました!ちゃんと仕事しなさい!」
店長「黙れゴミ!ゴミ持って帰れ!」
そう言えばありましたねぇ。
コンビニの外にゴミ箱設置してた時代…。
「中国人が来なくなって、観光業界に大打撃」
— あるホテルマンの本音 (@Projectj0220) November 26, 2025
これ、正確にはね
「中国人のツアーを運営している旅行会社に大打撃」くらいの事だと思うんですよね。
もっと言うと、「その旅行会社と癒着、依存してるお土産業者やバス会社、宿泊施設にまあまあ打撃」かなと。…
中国から団体旅行を多く受け入れている宿泊施設、観光地にとっては大打撃だが、上記のような状況は、中国人向けインバウンドの全体を反映しておらず、関係者の受け止め方は比較的冷静だ。
第一に、訪日外国人旅行者に占める中国人の存在感はかつてほど圧倒的なものではない。
観光庁の統計によると2025年1~10月の訪日外国人旅行者は3554万7200人。前年同期から17.7%増えた。通年でも、過去最多だった2024年(3687万人)を上回るのほほぼ確実だ。
そのうち中国人は同40.7%増の820万3100人。ゼロコロナ政策や処理水放出の影響で戻りが遅かった分、今年の伸び率は非常に高いが、それでも訪日外国人旅行者全体に占める割合は23%で、コロナ禍前の2019年の30%(総数3188万2000人、中国人959万4000人)から大きく低下している。
日本のインバウンドにとって中国人は重要なターゲットではあるが、伸びしろは違うところにある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ed024efca3d9b4126b3e018d04548c20aa1be71?page=2