明日から10月中旬にある保育士試験の勉強を本格的に始めよう一発合格いかなくても5教科くらい取れたらいいなぁ♡1.5時間〜2時間目標で毎日過去問解きまくろーっと。#保育士試験#国家試験#セカンドキャリア
— ikumio (@ikumiori119) August 15, 2024
明日から10月中旬にある保育士試験の勉強を本格的に始めよう一発合格いかなくても5教科くらい取れたらいいなぁ♡1.5時間〜2時間目標で毎日過去問解きまくろーっと。#保育士試験#国家試験#セカンドキャリア
— ikumio (@ikumiori119) August 15, 2024
【お知らせ】
— 全日本大学バスケットボール連盟 (@jubf_official) October 21, 2025
第77回全日本大学バスケットボール選手権大会における取材・撮影申請の受付を開始いたします。
⚠️高画質カメラによる男子試合での写真撮影は申請が必要です。
詳細はこちら✔️https://t.co/gl25EA4yPs#インカレバスケ#インカレ2025#大学バスケ#大学日本一決定戦#AJIBC#JUBF pic.twitter.com/jfsrtoQbzV
来る11月29日(土)〜12月14日(日)に、第77回全日本大学バスケットボール選手権大会を開催する運びとなりました。
全国9地区の予選を勝ち抜いた男女合計80チームがグループステージ方式(リーグ戦)およびトーナメント方式で「大学日本一」を決定いたします。
大会情報については、随時更新して参ります。
※公式HPにおいて、旧字体や特殊な漢字につきましては文字化けの可能性が有るため新字体での表記で統一させて頂いております。予めご了承ください。
<第77回全日本大学バスケットボール選手権大会 大会概要>
▼主催
公益財団法人日本バスケットボール協会
一般財団法人全日本大学バスケットボール連盟
▼共催
一般社団法人大学スポーツ協会
▼後援
株式会社朝日新聞社
▼協賛
株式会社モルテン
大塚製薬株式会社
アシックスジャパン株式会社
株式会社マンダム
▼主管
一般社団法人関東大学バスケットボール連盟
一般社団法人関東大学女子バスケットボール連盟
https://jubf.jp/news/detail/id/435
サヨクも気にせずこんなこと言う防衛大臣初めて見たわ。進次郎の防衛大臣、適任かも😆
— あーぁ (@sxzBST) October 26, 2025
小泉進次郎防衛大臣「防衛装備技術協力が拡大しているが、日本の装備品の高い技術力への世界の期待の表れ。私自身、防衛外交を展開する中トップセールスを強化していきたいと考えている」 pic.twitter.com/nasgwTFYFo
小泉進次郎防衛大臣は25日、航空自衛隊の横田基地と海上自衛隊の横須賀基地を視察し、防衛装備品の輸出について「私自身、防衛外交を展開する中でトップセールスを強化していきたい」と述べ、輸出拡大への強い意欲を示した。
小泉大臣は横須賀基地で、オーストラリアへの移転(輸出)が決まった「もがみ型」護衛艦の一種である、護衛艦「くまの」を視察し、「我が国の防衛産業が有する優れた技術力が結集した最新鋭の護衛艦であるということを強く実感した」と語った。
その上で「防衛装備移転は国際法に違反する侵略を受けている国、例えばロシアによる侵略を受けているウクライナなどへの支援のほか、我が国にとって望ましい安全保障環境を創出するためにも重要な政策的手段だ。今般のオーストラリアへの護衛艦の移転をはじめ、同盟国同士、国との間で防衛装備技術協力が拡大しているが、これは日本の装備品の高い技術力に対する世界からの期待の表れだ。この期待に応えることは、国際秩序の平和と安定につながるものであり、私自身防衛外交を展開する中で、トップセールスを強化していきたい」と強調した。
https://www.fnn.jp/articles/-/950926
任期満了に伴う沖縄県・宮古島市議会議員選挙(26日投開票)の投票率は61.59%となり、5市町村が合併して市が誕生した2005年以降、過去最低を更新した。これまで最低だった前回2021年(67.92%)を6.33ポイント下回った。
市選挙管理委員会が発表した。当日有権者数は4万4501人(男性2万2606人、女性2万1895人)。投票者数は2万7410人。
25日までの期日前投票では過去最多の1万4447人が投票を済ませ、投票率換算で32.46%と過去最も高い水準だったが、当日の投票者数が伸びなかった。
宮古島市は2005年に5市町村(平良市、城辺町、下地町、上野村、伊良部町)が合併して誕生。市議選は今回が6度目で、投票率は一貫して低下が続いている。(宮古支局・當山学)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4e42cde122743dc40e154521d876172a1105372
任期満了に伴う宮古島市議会議員選挙が26日投開票され、22人の当選が決まった。内訳は現職15人、元職2人、新人5人となっている。
定数が2減となる中、34人が立候補した。投票率は61・59%で、2021年の前回選挙の67・92%を6・33ポイント下回り、過去最低となった。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1699735
高市首相、ドタバタの外交デビュー 就任5日目で初外遊
東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に向けた高市早苗首相のマレーシア訪問は21日の就任から、わずか5日目にスタートした。準備期間が限られる中での慌ただしい外交デビューとなった。
首相は25日夜にマレーシアに到着したが、各国首脳との個別会談が入ったのは26日午後。関係者によると、現地入りしてから約半日は日ASEAN首脳会議と個別会談に向けた準備や休養の時間に充てたという。唐突だった公明党の連立離脱や日本維新の会との連立交渉、首相指名選挙、組閣、所信表明演説と「怒濤(どとう)の日々」をこなしながら外交日程に突入し、「ドタバタで準備してきた」(外務省幹部)ためだ。
各国首脳との個別会談も、ASEAN議長国のマレーシアと、日本との防衛協力が進むオーストラリア、フィリピンの3カ国にとどまった。外務省中堅は「外交日程の中でも、内政のことを考えられるくらいの余裕は残す日程にしておきたい」と語り、政権発足直後で過密スケジュールにあった首相を気遣ったことを明かした。
https://mainichi.jp/articles/20251026/k00/00m/010/128000c
自民党に三行半を突きつけて、出て行った公明党、立憲という新たなパートナーを見つけた模様、しかし、そこには恋敵の共産が、別れるなら付き合ってあげる状態、自民は維新と婚約、お互いに良かったのだと思います。浮気男の国民さんは小姑にいびられ、、
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 26, 2025
公明党・西田実仁幹事長(発言録)
【発言録】(自民党との)選挙協力はいったん白紙。我々はフリーハンド。人物本位で一つ一つ見極めていく。
(立憲民主党に推薦を出す可能性について)それは人物本位ですから、ありうると思う。集団的自衛権は認めるべきだが限定すべきだという(公明の)考え方は、ほぼ立憲民主党の多くの方と同じだと思う。エネルギー、原発政策も、現実的に対応はするが、将来は再生エネルギーなどでやっていく必要があると、ここもそんなに(立憲と)違わない。(BSテレ東の番組「NIKKEI 日曜サロン」で)
https://www.asahi.com/articles/ASTBV0QPVTBVUQIP02PM.html
高市政権発足で保守VSリベラルの最終決戦が近づいている 「錦の御旗」は世論
予想はされていたことだが、まだスタートしたばかりの高市早苗内閣に対するリベラル系メディアの反発がすごいことになっている。
さっそく朝日新聞は首相選出翌日の社説で「高市内閣発足急進的な『改革』姿勢への危惧」との見出しで、「外交・安全保障や憲法改正、外国人政策などでタカ派色の強い政策が並んだ。戦後の日本の歩みをさらに大きく転換させようとするもので、強い危惧を抱かざるを得ない」と断じた。
いきなり「タカ派」のレッテル張りだ。朝日の日ごろの主張からすれば、そんな物言いも理解できなくもないのだが、社説は次のように続く。「少数与党となった自民の新総裁に就任した高市氏は、公明党の連立離脱もあり、首相指名を確実にするため、なりふり構わぬ多数派工作に走った」。
立憲民主などの野党も「なりふり構わぬ多数派工作」を続けていたことは朝日も記事にしていたはずだが、そんな矛盾もダブルスタンダードもお構いなしだ。要するに対決姿勢満々であり、読者にアピールするようにファイティングポーズを決めているのだろう。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251026-YUG3BTT7RNCU5KVUCE7EWHSZWY/
京王線
— dorcus_laboratory(どるら) (@01Dorcus) October 25, 2025
若葉台で乗り換えさせられたと思ったら、これは酷い。
まじ電車に何してるんだよ。許せん! pic.twitter.com/oGg3RPyhPq
スプレー塗料(スプレー缶入りの塗料)を使った落書きは、いついかなる時でも、どのような場所であっても重大な犯罪行為だ。景観が著しく損なわれることはもちろん、日本であれば器物損壊罪に問われることになるだろう。もちろん海外でも、現行犯で逮捕されれば厳罰が待っているが、現実にはなかなか捕まえることは難しい。
そもそも落書きと称しているスプレー塗料による絵や文字などは、元々1970年代にアメリカで始まったとされ、当初は広告主のない空き広告に紙を張って描く、芸術作品としても一定の評価がなされるものだった。しかし、その後はモラルの低下で、いつの間にか商店や家の壁が、好き放題に落書きされるようになってしまい、鉄道車両や施設へ飛び火していったのだ。
アメリカ発祥のこうしたあしき文化は、間もなくヨーロッパへと渡り、筆者(橋爪智之、欧州鉄道フォトライター)が記憶している限りでは、1990年代には、落書きが増えてきていたと認識している。鉄道車両へも同じ頃から落書きが目立つようになり、2000年代になると、落書きをされていない車両を探す方が難しいのでは、と思うまでになった。
全文はこちら
https://merkmal-biz.jp/post/32744
積丹町のハンターにやめさせてやる発言で、猟友会を敵に回した町議。
— のむけん (@nomuken25) October 25, 2025
9人しかいなくて、農業やってるということから、該当者がほぼ1人なんだが。
それでも実名出さないのは、まあ議会でそれだけの力があるということで、それもヒントにするとほぼこの人で確定なんだが。
ちょっとどうかしてるよな。
先月27日、北海道・積丹町に住む町議会議員の自宅近くに体重284キロのクマが出没しました。
地元の猟友会がクマを駆除する際、近くにいた町議に離れるよう注意したところ、町議が激高し、ハンターに「やめさせてやる」と発言したということです。
この発言に反発した猟友会は、翌日、町に対し出動拒否を伝えました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec8d4fe9fbcdf72c031859b01f126aac18b65bed
宮城県知事選
— Mr.HR (@MisterHR_japan) October 26, 2025
NHK出口調査
和田政宗氏と村井嘉浩氏が競る
(というか和田氏が上位に pic.twitter.com/Rz2FwujE6h
26日に投票が行われた宮城県知事選は、朝日新聞社が同日実施した出口調査によると、無所属現職の村井嘉浩氏(65)と無所属新顔の和田政宗氏(51)が激しく競り合っている。その2氏に無所属新顔の遊佐美由紀氏(62)が続く展開となっている。
今回の選挙は、東日本大震災の発災時から復興に向けた陣頭指揮を執り、6選をめざす村井氏に対し、新顔4人が挑む構図となった。東京都出身の元NHKアナウンサーである和田氏は、参政党のバックアップを受け、参政が掲げる「日本人ファースト」を意識した訴えを繰り返した。唯一の女性候補である遊佐氏は、宮城県議を長く務め、立憲民主党や共産党の県議を中心に支援を受けてきた。
https://www.asahi.com/articles/ASTBV3DN0TBVOXIE026M.html
財務省幹部「大変なことに…」 経済界も高市首相にアレルギー 重厚な布陣が示す〝杞憂〟
10月21日、自民党の高市早苗総裁が第104代首相に選出された。憲政史上初の女性首相の誕生を心からうれしく思う。国内外の女性役員の比率は欧米が3~4割なのに対し、日本は15%程度だ。帝国データバンクが今年7月に全国約2万6000社(有効回答企業数1万626社)を対象に実施した調査で、自社の管理職(課長相当職以上)に占める女性の割合を聞いたところ、「10%未満」は25・4%、管理職は全員男性である企業は42・3%となるなど日本では幹部の地位にある女性の比率は低い。その中で国のトップに高市氏が就いたことは、多くの働く女性の励みになり、国際社会において日本の女性活躍が進むとの期待が高まるだろう。
企業幹部「政治が不安定に」
高市政権が短命に終われば女性リーダーへの期待がしぼみ、海外投資家からは日本の首相がコロコロ変わる〝回転ドア〟の再来とみられて失望を招く。衆参両院で少数与党であることに加え、経済でも課題は山積している。正念場はこれからだ。
公明党の西田実仁幹事長は26日放送のBSテレ東番組で、今後の国政選挙で立憲民主党候補を推薦する可能性に言及した。「人物本位だから、あり得る」と述べた。
https://www.sankei.com/article/20251026-LSYRF6ZKMNK65HOCXAV3L7ME44/
警察庁が「避難誘導に専念するわwww危なかったらハンターに警職法四条で命令して撃つねwww」とか舐めたこと抜かすので知事がブチギレて自衛隊とお話することになりました。
— botamoti´・⊿・`日本怪文書開発機構(CV.ゆっくり魔理沙(Softalk:女性2)) (@botamoti_KAIBUN) October 26, 2025
昭和の警察官僚が見たら大声上げて泣くぞ
秋田県の鈴木知事、自衛隊派遣の検討を要望へ 相次ぐクマ被害受けて
秋田県の鈴木健太知事は26日、県内で相次ぐクマの人身被害を受け、防衛省に自衛隊派遣の検討を要望する考えを明らかにした。自身のインスタグラムで「状況はもはや県と市町村のみで対応できる範囲を超えており、現場の疲弊も限界を迎えつつある」と強調。近く防衛省を訪問する方向で調整しているという。
クマの駆除のために自衛隊を出動させることを明確に想定した法令は存在しないとの見解を示した上で「通常の災害派遣のように簡単にはいかない」とも記した。
https://www.sakigake.jp/news/article/20251026AK0018/
高市早苗首相の所信表明演説を聞き、官邸人事を見ていると、まさに「ミニ安倍晋三」である。人材も、5年前に退陣した安倍の遺産に頼らなくても、若い優秀な官僚は沢山いる。高市の独自性が全く見られない。初の女性宰相という点でも全く輝いていないのは、どうしたことか。少しがっかりした。
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) October 24, 2025
前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が25日までにX(旧ツイッター)を更新。24日に国会で所信表明演説を行った高市早苗首相について「まさに『ミニ安倍晋三』である」とし「初の女性宰相という点でも全く輝いていない」と酷評した。
高市氏は、安倍晋三元首相のよく使った言葉としてもしられ、安倍氏と百田尚樹氏との共著「日本よ、世界の真ん中で咲き誇れ」(2013年)の著書もある「世界の真ん中で咲き誇れ」という言葉を引いた「世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す」とのフレーズを所信表明で2回使用。2019年の安倍晋三首相(当時)の所信表明演説でも使われた「自由で開かれたインド太平洋を実現」や、2006年に安倍晋三首相(当時)が中国の胡錦濤党総書記(当時)と結んだ「戦略的互恵関係」もちりばめた。さらに、旧安倍派を中心とした自民党の裏金事件など、政治とカネの問題には触れなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce88f8ee6459a40313806a11d78f906355cc8f52
村上誠一郎 前総理大臣
— なごみ (@8DWCcNBqbfNZiji) October 25, 2025
・立花氏率いるN党斎藤健一郎議員が高市首相と会派を組んだ件
「 二馬力選挙でまともな人が落選したり、お亡くなりになった県議を思うと、民主主義の危機だ」
引用 望月いそことオッカ君チャンネルhttps://t.co/sN7U25l23z pic.twitter.com/6rKqCPB8XY
高市早苗新内閣発足とともに総務相を退任した村上誠一郎氏は22日、総務省の幹部職員を前に最後のあいさつをした。世界各地で戦闘が起きる世界情勢や、ポピュリズムがはびこる日本の状況を踏まえ「民主主義が危ない」と訴えかけた。
村上氏は、在任中の総務行政を振り返った後、「私はここ数年、非常に危機感を持っている。それは今、世界が100年前に戻りつつあるからだ」との認識を示したうえで切り出した。
1929年の世界恐慌や、ドイツでのナチス政権の発足、第二次世界大戦の勃発などの歴史とともに、最近のイスラム組織ハマスとイスラエルの戦闘やイラン・イスラエル戦争にも言及。「日本の立ち位置をもう一度考え直し、世界の平和と安定にどのように寄与できるかを皆さん方とともに考えていく必要がある」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e46f5c78ee8d2104bcc23edb75bd6d403db31946
「自民党は随分ハレンチな党になった」
— にゃに (@Bxtr2sVfG6BMFZB) October 25, 2025
なんや、こいつ。
批判の域越えてるやろ。#偏向報道 #サンデーモーニング pic.twitter.com/wk2hNJ9D82
TBS系「サンデーモーニング」が26日放送され、高市早苗首相が24日に衆参両院本会議で行った所信表明演説について取り上げた。
番組では、高市首相が所信表明で物価高対策や、外国人対策、防衛費の増額について述べる一方で、公明党離脱のきっかけとなった政治と金の問題や日本維新が連立の絶対条件とした議員定数削減といった政治改革についての言及がなかったことを伝えた。
ジャーナリストの寺島実郎氏は「高市さんの所信表明の中で、一度も使わなかった言葉があるんですね。何だというと、民主主義という言葉なんですよ。国家、国民という言葉はやたらに使ったんですけど、今、実は日本の政治の最大の問題は政治の上部構造、政治家とか政党とかいうものと国民の意識のギャップなんですね。国家主義的な色彩が強いんだなというのが僕の印象なんですが。今、最大の我々が抱えてる問題は政治不信なんですよ」と印象を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dec54f31a95c120f4af815bc98061abdb9c964f8
高市早苗首相は初の所信表明演説で、経済政策を重視する姿勢を示す一方、自民党が衆参両院選挙で大敗した最大の要因である「政治とカネ」の問題にはほとんど触れなかった。多くの国民が現在の生活への不満と将来不安を抱えているのは事実だが、政治の安定に向けて信頼回復は避けて通れない。<中略>
一方、「政治とカネ」に関する言及は、「政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでいく」との一節だけ。日本維新の会との連立合意に盛り込まれた企業・団体献金の規制には一言も触れなかった。
連立を組み替えても少数与党の状況は変わらず、野党と「共に決める」必要がある。経済政策と同様に政治とカネの問題にも全力を挙げるべきだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025102400697&g=pol
記者「高市総理の評価は?」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 25, 2025
トランプ「私の偉大な友人、安倍晋三は彼女のことを高く評価していた」
記者「日本の高市総理は、いずれ貿易条件の見直しを試みるかもしれません」
トランプ大統領「日本側の提案には柔軟に対応する」
https://t.co/Lsxi6aVU6l pic.twitter.com/HX3qIA40lg
高市総理は、ASEAN関連の首脳会議に出席するためマレーシアに到着し、現地でアメリカのトランプ大統領と電話会談を行いました。
高市総理は日本時間のきのう(25日)午後、政府専用機でマレーシアのクアラルンプール国際空港に到着しました。
そのまま現地のホテルに入り、航空機で移動中のアメリカ・トランプ大統領と、就任後、初の電話会談を行いました。
高市総理によりますと、トランプ大統領から総理就任の祝いの言葉があり、両首脳は日米同盟を更なる高みに引き上げていくことで一致したということです。
高市総理
「とても快活で楽しい方だなと思いました。私のこともよく認識をしていただいていて、少し安倍元総理の思い出話もされながら、安倍元総理がとても気にかけていた政治家であることも知っていると」
https://www.youtube.com/watch?v=ANtp2PC-pJw
田崎史郎「立憲民主党には頑張ってほしい。公明党だけじゃなくて、難しいかもしれないが国民民主党とも組んで」
— こたつぬこ🌾木下ちがや (@sangituyama) October 23, 2025
田崎史郎さんが立憲民主党がんばれというのははじめてみましたね。とにかく野党をまとめろと、広範な人が期待してるんですよ。#報道1930 https://t.co/6yfvODphta
共同通信社が21、22両日に行った世論調査では内閣支持率は64・4%。発足時では石破内閣の50・7%、岸田内閣の55・7%を上回った。田崎氏は「端的に言えば高市さんの人気が高いということ。内閣支持率が伸びるほどに政党支持率は伸びていない」と高市早苗首相への支持であって自民党に対してではないと指摘。
参政党の政党支持率は6・8%で前回(今月4~6日調査)から1・3ポイント下がったが「そんなに落ちてないんですよ。高市さんを支えている人たちは保守票が戻ってくると考えているが、参政党の支持率が減ってないというのは、保守の再結集という意味ではまだ効果が出ていない」と解説した。
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2025/10/23/kiji/20251023s00042000323000c.html
【速報】 日米首脳の電話会談は見送りとなった https://t.co/s3dDIeWA4T
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) October 25, 2025
高市首相は25日、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に出席するため、マレーシアのクアラルンプールに到着した。その後、米国のトランプ大統領と就任後初の電話会談を行い、日米同盟を「さらなる高みに引き上げていく」ことで一致した。
首相が会談後、滞在先のホテルで記者団に明らかにした。首相は約10分間の会談で「日米同盟の強化が、私の政権の外交・安全保障の最重要事項だ」と強調した。安倍元首相が提唱し、日米共通の構想となった「自由で開かれたインド太平洋」について「一緒に進めていこう」と呼びかけ、北朝鮮による拉致問題の即時解決に向けた理解と協力も求めた。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251025-OYT1T50126/
もうダメかも分からんね。
— TJK (@TJK07370425) October 24, 2025
高市さんに対峙すべきリベラル側が、人格否定・ルッキズム・ジェンダーロールの押し付けと低レベルな妨害行為で対抗してるんだもん。
安倍さんの時みたいに「自民党議員が何をしでかしても支持率が下がらない内閣」になっちゃうよ。
23日放送のTBS系情報番組「ゴゴスマ」(月~金曜・午後1時55分)では、読売新聞社が21~22日に高市内閣の発足を受けた緊急全国世論調査を実施。高市内閣の支持率は71%で石破内閣時に実施した前回調査(9月13~14日)の34%を大きく上回ったことを報じた。
内閣発足直後の調査(1978年発足の大平内閣以降)としては、第1次安倍内閣を超えて歴代5位の高さとなったことについて、コメンテーターで出演の元財務官僚で国際弁護士の山口真由氏は「石破さんは比較的、リベラル色が強くて、高市さんは保守色が強いっていうことで成熟したメディアっていう側はどちらかと言うと、石破さんの方を好意的に評価してきたし、SNSはどちらかと言うと、高市さんの方を好意的に評価してきた」と分析。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8ffb34b078b84f457c76dc90a425f6983cb3d9