生徒が無断で昼飯を買いに行く
— タクト先生@教員応援家🔥現役教員から学校教育の復興💪教員が幸せになれば、学校教育は変わる (@ikuji_takuto) December 3, 2025
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先生に指導される
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親が、子どもが恥をかかされたとクレーム
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校長が弁護士に相談
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弁護士が問題はないと言及
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市教委が校長に謝れと言う
まさか、敵は内側にいましたね…
てか、この親は何を考えてる…🤮https://t.co/hAvSslFPmV
訴えによると、校長は去年7月、当時勤めていた市立中学校で、無断で校外に昼食を買いに行った生徒を指導した教員について、保護者から「子供が恥をかかされた。懲戒処分にしてほしい」などと要求されました。
その後も要求はエスカレートし、校長は市教委から紹介された学校問題に対応する弁護士=スクールロイヤーに相談。
スクールロイヤーが「指導は適切で、要求に応じる必要はない」と判断したため、校長が要求を断ると、市教委は、校長に対し、保護者らへの謝罪などを執拗に指示したということです。
校長は、市教委が事実確認を怠り、不当な指示を繰り返したのはパワハラにあたるとして、堺市に対し330万円の損害賠償を求め大阪地裁堺支部に提訴しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/daa9fdba60e962d7a8f1f16cd9d28abbe5170952
