Q.今日、野田代表が立憲民主党と国民民主党と連合が合意文書を交わしていることをお忘れになっては困ると言っていましたが?
— あーぁ (@sxzBST) October 10, 2025
榛葉幹事長「あの合意文書に安全保障書いてあった?原発のケ゚の字でも書いてあった?書いてないんです。以上」
野田さん、全く相手にされず🤣w pic.twitter.com/7Y93JPM6sQ
立憲民主党の野田代表は、総理指名選挙の対応をめぐって「基本政策に大きな隔たりがある」として、野党統一候補の一本化に否定的な考えを示す国民民主党に対し、「立憲・国民・連合で結んだ基本政策の合意を忘れているのではないか」などとけん制しました。
安住氏は会談で、国民の玉木雄一郎代表も有力な統一候補だとした上で、国民が主張する所得税の「年収の壁」の178万円の引き上げや、ガソリン税の暫定税率の廃止などでの政策で合意を目指す方針を提示。自民、公明両党の連立協議がまとまっていないことなどを念頭に「自民が政権を担えないということであれば、われわれとして責任を負った方がいいのではないか」と伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/15a50d19dc586472331b25b369403addef47058a
