蓮舫応援団の中心人物たちの敗戦ツイートをザザーッと眺めてきた感想
— 雨雲 (@amagumo_metal) July 7, 2024
・基本ポエム
・とりあえず敗因分析(反省)はしない
・「蓮舫さんが新たなムーブメントを起こした」的な成果を得たらしい
・東京都は暗黒が深まるらしい
・石丸ムカつく
・すでに神宮外苑の件に触れてる人がいない
蓮舫応援団の中心人物たちの敗戦ツイートをザザーッと眺めてきた感想
— 雨雲 (@amagumo_metal) July 7, 2024
・基本ポエム
・とりあえず敗因分析(反省)はしない
・「蓮舫さんが新たなムーブメントを起こした」的な成果を得たらしい
・東京都は暗黒が深まるらしい
・石丸ムカつく
・すでに神宮外苑の件に触れてる人がいない
森永卓郎氏 蓮舫氏の敗因を分析「若者にとって民主党政権の幹部はオワコン。オワコン代表の蓮舫さんを…」
経済アナリストの森永卓郎氏(66)が8日、ニッポン放送「垣花正 あなたとハッピー!」(月~木曜前8・00)に出演。7日に投開票された、任期満了に伴う東京都知事選について言及した。
無所属現職の小池百合子氏(71)が270万票以上を獲得し、無所属新人の前広島県安芸高田市長石丸伸二氏(41)、無所属新人の前参院議員蓮舫氏(56)らを破って3選を果たした。
小池都政2期8年の評価や少子化、災害対策が主な争点となった。小池氏を自民、公明両党と地域政党「都民ファーストの会」が支援、国民民主党都連が支持した。投票率は60・62%で、前回を5・62ポイント上回った。
得票数は、小池氏が約291万票で42・8%、石丸氏が約165万票で24・3%、蓮舫氏が約128万票で18・8%、田母神氏が約26万票で3・9%だった。
森永氏は、蓮舫氏の敗因について「私は若い人と話していてね、あっそうなんだって。若い人の間では、2009年の民主党政権の時の幹部たちというのは、もう完全なオワコンなんですよ。もう過去の人たち。だから民主党に期待をした分、反動があって、あの頃の歴々はダメなんじゃないかって。そのオワコンの代表の蓮舫さんをオワコンの最代表選手の野田佳彦さんが応援するっていうね、こんなんで票獲れるわけねえじゃん。それで浮動票がほとんど流せなかったんですよ」と分析した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8508701b50d5c8a3ff49d204ead85b67b0dde8b
元テレビ朝日社員の玉川徹氏は8日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演し、7日に投開票された東京都知事選の結果についてコメントした。
現職の小池百合子氏(71)が291万8015票を獲得し3選されたが、得票率は42・77%にとどまったことを受け「選挙の結果はある意味、信任投票だったが、信任はされなかったというのが私の結論」と語った。
都知事選は小池が291万8015票を獲得し、前回2020年の366万1371票から約74万票減らしたものの、3選された。2位の前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(41)は165万8363票と大躍進し、当初小池氏との事実上の一騎打ちとみられた前参院議員の蓮舫氏(56)は128万3262票と、まさかの3位で惨敗した。
玉川氏はこの結果を受け「小池さんに関しては現職なので、事実上の信任投票だったが、得票率は43%くらい。石丸さんと蓮舫さんの得票を合わせた数字より少なかった」として「そういうふうなことでいえば、信任されなかったというのが結論」と評した。
3位に沈んだ蓮舫氏についても、2022年の参院選で、蓮舫氏と今回の都知事選で支援を受けた共産党の山添拓氏の獲得票数を合わせると135万票超になるため「今回、それを下回った。やっぱり大惨敗」と述べ、蓮舫氏の敗因について「やっぱりイメージなんですよ。都知事選は、どんなイメージを持たれるかが大きい。蓮舫さんはやっぱり、キツいイメージでしたよね、どうみても」と分析した。
全文はこちら
https://newsdig.ismcdn.jp/mwimgs/7/1/425mw/img_718c206c5c6c7f929f44b116cd64927a334808.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/0827f07c606b0789e12d82adb6bf03a3ec8d0fe8
あの騒ぎは一体何だったんだと思わせる結果だな。小池さん女性の支持めちゃくちゃ高いな。 pic.twitter.com/L8cYnhNhW1
— 筋トレ100%マン (@BCAA20000) July 7, 2024
現職の小池百合子氏(71)が当選した7月7日実施の東京都知事選挙。その結果は同日午後7時58分から放送が始まったNHK総合の開票番組で速報された。だが、この番組に対しては少なからぬ視聴者からブーイングが巻き起こっていた。
開票番組で小池氏当選確実が発表された午後8時ちょうど。X(旧ツイッター)には、《七夕の今夜、わーい光る君へ、の時間だとテレビをつけたら百合子さんの陣営だった。しゅん もうわかったんだからドラマ見せてください》《光る君が今日は中止だなんて 一自治体の選挙結果なんかで、迷惑だなぁ》といった声が続々と上がった。
そう、この日、同チャンネルでは通常なら放送されるはずの大河ドラマ「光る君へ」が、開票番組に押しのけられて休止されていたのだ。
ドラマの7日の放送休止は関東地方だけではなく、BSにおいてもだった。本来は関東どころか東京都民のものでしかない都知事選に全国放送の大河が押しのけられてしまっては、他の地域の視聴者としては怒り心頭になるのも当然。
このような声は放送前から上がっており、《おい東京都民!!!!!てめぇら東の外れの田舎の分際で選挙特番組みやがって!!!!!!光る君へ観れへんやないか!!!!!!》といった不満が噴出していたのだ。
全文はこちら
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/357264
アナ「勝利には届きませんでしたけれどもその要因はどのように捉えていらっしゃいますか」
石丸「結果はあくまで都民の総意が可視化されたというだけであって都民において勝ちも負けもないですよ」
→ なぜか都民のことを聞かれたと思ったみたいです。
アナ「善戦したという受け止めなのか、もっと上を行きたかったっていうお考えなのかどちらでしょうか」
石丸「選挙に出る以上1番上を目指さなくてどうするんですか。アントニオ猪木に怒られますよ。負けることを考えるバカはいないって」
→ 今度は自分のことだとわかったようです。
【都知事選】石丸伸二氏単独インタビュー 今後の国政進出「意思はない」|TBS NEWS DIG https://youtu.be/vYlzBDEgHlk?si=D2SknHJzoA0KycDV @YouTube より
アナ「勝利には届きませんでしたけれどもその要因はどのように捉えていらっしゃいますか」
— 取材不足 (@shuzaibusoku7) July 7, 2024
石丸「結果はあくまで都民の総意が可視化されたというだけであって都民において勝ちも負けもないですよ」
→ なぜか都民のことを聞かれたと思ったみたいです。…
6月23日
知事選で蓮舫さん勝利の流れをつくりだすことと一体に、都議補選をたたかうことができれば勝利できます。蓮舫知事を誕生させることができれば、日本共産党は与党第1党に。ですから、蓮舫知事を支える力をどうしても大きくしなければなりません。五つとも全部勝てれば共産党は24議席に。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik24/2024-06-23/2024062304_01_0.html
↓
4人を擁立した共産党は全敗だった。
https://www.sankei.com/article/20240708-BLFMR2INVVM5FGUE5MKVKZLRJA/
「アッコにおまかせ!」での都知事選巡る誤情報 アドリブだったと説明
「ご指摘、ご批判を重く受け止め、再発防止に努めてまいります」
番組内で訂正のあった候補者名の記入方法については、もともと台本にあった回答なのか。それとも予定しなかった「アドリブ」的な説明だったのか。TBSの広報室は「予定していた内容ではありません」とする。
入場整理券を紛失した場合の説明については、
「東京都の選挙管理委員会に事前取材したうえで制作にあたりましたが、打ち合わせ段階での齟齬により誤解を招く内容になってしまいました」 と説明した。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26752324/
小池当確。
— ラサール石井 (@bwkZhVxTlWNLSxd) July 7, 2024
これで4年間東京は悪の蔓延るゴッサムシティになった。
出口調査、蓮舫3位は受け入れ難いが、今後の石丸の動きに注目。副知事になるか。4年後に都知事になるのは絶対避けたい。…
任期満了に伴う東京都知事選で現職の小池百合子知事(71)の3選当確を受け、前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(41)が7日、日本テレビ系ユーチューブ生配信「【東京都知事選挙】石丸伸二氏に聞く 今後の政治活動など 小池氏当確」に生出演。コメンテーターの社会学者、古市憲寿氏(39)とかみ合わない一幕があった。
石丸氏は生配信の前半で「政治屋」の定義について「政治のための政治を行う、党利党略、自分第一、それらを言ってるもの、やっているもの、それらを政治屋と定義してます」と語っていた。それを受け、古市氏から「先ほど、政治屋の一掃っていう話がありました。一方でその世の中を変えるためにには別に政治家にならなくても、できることはたくさんあるわけですよね。起業家であるとかNPOであるとか官僚であるとかいろんな形で社会は変えられます。そこの中で石丸さんがある種、政治家にこだわる理由は?」と聞かれ、石丸氏はけげんな表情を浮かべ、「こだわってないですよ」と返答した。
続けて古市氏から「じゃあ、別にその可能性として国政とか県知事選とか、いろんなことが取り沙汰されてますけれども、別に今後のキャリアとして政治家はあくまでもその1つに過ぎないってことですか」との質問が飛んだ。石丸氏は苦い表情を変えず「1つに過ぎないというか、人生長いですし。いろんな選択肢があって当然だと思うんですけど、そうでもないんですかね?」と切り返した。
古市氏からは「改めて聞きますけど、なんで都知事選に出たんですか」と聞かれると、その後は双方が主張し合う状態に。仕切り直しで古市氏から「石丸さんが批判する政治屋と石丸さん自身はどう違うんですか」と言われ、石丸氏は「なんか堂々巡りになってる気がするんですけど」「同じ質問を繰り返してますよね」「もう1回言えってことですか」と対話がかみ合わない。その後もやりとりが続くが、中継の終了が告げられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3158f2ac5f863fca3326c5f73dd233b590363df9
TVから消えた男・村本大輔 帰国→都知事選、期日前投票した「候補名」を映画挨拶で公言 言わない日本芸能人「気持ち悪い」
活動拠点をニューヨークへと移したウーマンラッシュアワーの村本大輔が6日、都内で行われたドキュメンタリー映画「アイアム・ア・コメディアン」の初日舞台あいさつに出席した。
今作は嫌われ芸人で、政治的発言でネット炎上し、テレビから消えた男として、村本の2019年から22年までの3年間を追った作品。
22年からコンビでの活動を休止し、今年2月に渡米した村本は今作のPR活動のために一時帰国した。
村本は舞台挨拶で、東京都知事選の期日前投票を行い、蓮舫氏に投票したと語った。
「なんか日本って本当気持ち悪くて、アメリカ人は『この人に入れる』って名前出すのに、日本の芸能人は『選挙に行こう!』っていうじゃないですか。いやいや、『誰に?』と思いません?」と訴えた。
「『選挙に行こう』ってそんなアバウトで、普段から(投票する候補者の名前を)言ってたらいいのにね」と続けた。
この日のイベントは「ノーギャラ」だと語り、「僕がテレビに出ること、すごくうっとうしがってた人もいっぱいいるわけですよね。そいつらに言いたいんですけど、テレビから消えてスクリーンに出てやりました」と言い放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8f29df147221b84e7e395b854f95e5395193138
蓮舫氏、まさかの惨敗に涙も…選対幹部「何が原因かよくわからない」
選挙期間中、多くの議員が戸惑いを口にした。街頭演説には連日多くの聴衆が詰めかけ、「蓮舫コール」が続いた。枝野幸男前代表は「組織的な動員より、普通の市民が想像を超える規模で集まる状況」と期待を示し、党内からは「この風なら勝てる」(別のベテラン議員)との声も出ていた。
https://digital.asahi.com/sp/articles/ASS774DP7S77UTFK00NM.html
Joe Biden's big moment, defiantly announcing he is staying in the race: >バイデン大統領、選挙戦を続けると宣言した、その直後に「2020年にトランプに再び勝つ」と雄たけびを上げる。
"I'll beat Donald Trump. I'll beat him again in 2020." pic.twitter.com/KUTxBUVgoc
草
しかし蓮舫氏は終盤にかけて勢いを失い、小池氏との当選争いどころか、前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏と2、3位を争う展開に。 蓮舫氏の街頭演説などには多くの人が集まり続けていただけに、立憲関係者からは「信じられない」との声が上がっていた。
蓮舫氏の支持が広がらなかった理由について、自民が小池氏に公式な推薦などは出さず「ステルス支援」に徹したことで、裏金への世論の批判を追い風にしきれなかったとの分析がある。裏金という国政を舞台とした問題を都知事選に持ち込もうとしたことへの批判もつきまとった。更に、共産党との連携が裏目に出たのではとの指摘がある。
立憲は都知事選候補者の選定段階から共産と連携。蓮舫氏が支持層の拡大を目指して「オール東京」を掲げたことを踏まえ、立憲、共産とも蓮舫氏の「推薦」は見送ったが街頭演説では立憲と共産幹部が並び立ち、蓮舫氏を応援する場面も見られた。こうした振る舞いが無党派層や、岸田政権に批判的な保守層に嫌気された可能性があるという。無党派層に支持を広げげきれなかったことについて立憲幹部は「(無党派層の)多くは改革派の保守を求めているということなのだろうか」と語った。
https://mainichi.jp/articles/20240707/k00/00m/010/147000c
蓮舫の3位いじってるやつ。いい加減にしろと。参議院選挙は4位だったんやぞ。 pic.twitter.com/UtVEQ212OM
— ぷろっぷ (@PropTrader88) July 7, 2024
◆「テレビ討論会が開催されない」といら立ち
小池氏と直接「対決」する機会が少なかったことも想定外だった。
陣営幹部は「蓮舫さんは国会屈指の論客。テレビの公開討論会があれば勝つはずだが、小池陣営が出演を断っているのか、開催されない」ともどかしさを口にした。蓮舫氏自身、選挙戦終盤に「(小池氏と交渉する)努力をしたのか」とメディアに当たり、いら立ちを隠さなかった。
選挙戦中盤、報道機関による情勢調査で不利が伝えられ、陣営幹部は「街頭は盛り上がっているのになぜ」と首をひねった。しかし、ある都議は「集まるのはもともとの支持者ばかり。内側を固めているだけで、小池さんと同じやり方だ。外側に支持を広げるには遊説の回数を増やさないと。石丸氏はそれをやっているから伸びている」と問題点を指摘した。だが、時すでに遅し。戦略を見直す時間はなかった。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/338546