これ誰がはい押すんだ、、
— 永瀬(ねむい) (@nagase_niconico) March 3, 2025
意味のない質問だよ pic.twitter.com/CtCrl4B4cY
いじめについて2-1
あなたは現在、学園でいじめを行っている、あるいは加担していますか? *
★「はい」と回答した生徒には、後日、 生徒指導部から連絡がいく場合があります。
○ はい
○ いいえ
これ誰がはい押すんだ、、
— 永瀬(ねむい) (@nagase_niconico) March 3, 2025
意味のない質問だよ pic.twitter.com/CtCrl4B4cY
いじめについて2-1
あなたは現在、学園でいじめを行っている、あるいは加担していますか? *
★「はい」と回答した生徒には、後日、 生徒指導部から連絡がいく場合があります。
○ はい
○ いいえ
看護師に対し「触るな医者を呼べ、殺すぞ」など怒号
— おると🦴整形外科医@筋トレ (@Ortho_FL) March 3, 2025
↓
看護師の腹部等を殴打するなどして暴れる
↓
「看護師が俺から殴られたと110番通報しやがった。俺は殴っていない。謝罪するまで帰らない。」などと大声、居座り
↓
逮捕
逮捕はもちろん、2度と診てもらえなくなりますね https://t.co/wkLYL2d4jd
診察をうけに訪れた島根県松江市の総合病院で、勤務している看護師の男性に対し「医者を呼べ、殺すぞ」などと怒号し、腹部などを殴打するなどして暴れ、その後も正当な理由なく病院に居座り、病院職員らの業務の遂行に支障を生じさせたとして、3日無職の男が松江警察署に逮捕されました。
威力業務妨害の疑いで逮捕されたのは、島根県松江市の無職の男(28)です。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1765138?display=1
ウクライナ軍事支援を停止 トランプ米大統領、会談決裂受け―停戦交渉への対応求め圧力
【ワシントン時事】米メディアは3日、トランプ大統領がロシアの侵攻を受けるウクライナに対する全ての軍事支援の一時停止を命じたと一斉に報じた。ウクライナのゼレンスキー大統領との首脳会談が決裂したことを受け、同国に圧力を強める狙いがあるとみられる。ウクライナにとって痛手となる。
報道によると、ゼレンスキー氏が停戦交渉に真剣に取り組む姿勢を見せたとトランプ氏が判断するまで、支援停止は継続される。航空機や船舶などで輸送中の武器に加え、経由地のポーランドで保管中の武器も対象に含まれるという。
全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025030400168&g=int
「赤いきつね」のウェブCMへの炎上に動じない東洋水産の姿勢を支持する声が多く、「赤いきつね」が販売好調。Amazon「人気のギフト商品」で一時1位を獲得。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) March 3, 2025
次は「緑のたぬき」か? 某知事歓喜😃
炎上無視『赤いきつね』アマゾン1位にhttps://t.co/6kv6gUT9GP
こうした異例の展開が続くなか、消費者の間では不買運動が広がるどころか、逆に販売が好調なのではないかという見方も出ている。たとえば「アマゾン」では一時、「うどん」カテゴリーで「ベストセラー1位」に、「うどん」カテゴリーの「人気のギフト商品」でも一時、1位にランクイン。商品ページ上では「過去1か月で2000点以上購入されました」、(「マルちゃん」ブランドについて)「10万人以上が直近3カ月にこのブランドの商品を購入」「93%の高評価を3万人以上から取得」といった記載がみられる。少なくても騒動が販売にマイナスの影響をおよぼしている様子はうかがえないが、これを受け、SNS上では以下のような声があがっている。
https://news.goo.ne.jp/iw/265674/
財務省批判に対して、「官僚が必死に考えたことが間違ってるわけないだろ」って言う奴いるけど、同じ官僚の経産省は、予算削減要求してくる財務省に対し「お前ら全然間違えてますけど?」って猛反論カマしてるんですよ?
— 経世済民修習生 (@LiberalismStu) February 26, 2025
緊縮派ってこんなことも知らなくて恥ずかしいよな笑https://t.co/BU6pUEOvvd
半導体産業の支援を巡り、財務省と経済産業省のさや当てが激化している。財務省が日本の財政支援は国内総生産(GDP)比で欧米より手厚いとのデータを示し、これに経産省が他国の税制優遇などを勘案すれば突出していないと反論。「日の丸半導体」復活を目指す経産省は支援に前のめりで、財政規律を重視する財務省との綱引きは当分、収まりそうにない。
「補助金だけでなく、税制の支援額も含め適切と考える各国比較を(経産省の会議で)示した」
斎藤健経産相は7日の記者会見で、財務省が示した半導体支援に関する各国比較のデータには不備があり、経産省によるデータの方が実態に即していると強調した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240613-O7XUPJ435NPA7F3V45US6KAEM4/
沖縄の給食カロリー、国基準下回る 中学でマイナス170キロカロリーhttps://t.co/AWSce1s6gV
— 琉球新報 (@ryukyushimpo) March 2, 2025
沖縄の給食カロリー、国基準下回る 中学でマイナス170キロカロリー 2022、23年度の小中学校給食の1食平均のカロリー(熱量)が物価高騰などで低下傾向にある。 九州・沖縄8県のうち少なくとも6県で国基準を下回る値で提供されていたことが、各県教育委員会への取材で判明。
全文はこちら
https://ryukyushimpo.jp/news/education/entry-4013257.html
スターマー首相が注目の発言。英仏とウクライナで停戦案を練り、米に提示すると。すでに4カ国ではその方向で合意しているそうです。
— Gakushi Fujiwara / 藤原学思 (@fujiwara_g1) March 2, 2025
こうなると、焦点になるのは派兵についてどう盛り込むか、米国の後ろ盾に言及するかどうかです。停戦への道は、まだまだ長いです。https://t.co/XVXJ9GmYXo
【ロンドン時事】欧州主要国は2日、ロンドンでロシアの侵攻を受けるウクライナの和平を巡る首脳会合を開き、同国の安全を保証するための「有志連合」を形成し、停戦案を策定することなどで合意した。主催したスターマー英首相が明らかにした。会合にはウクライナのゼレンスキー大統領も出席した。
スターマー氏は会合後の記者会見で、英国とフランスなどがウクライナと協力して案を練り、ロシアとの対話を進めている米国に提示すると述べた。マクロン仏大統領はフィガロ紙(電子版)のインタビューで、空海での戦闘を1カ月間停止することを英国と共に提案していると明らかにした。
全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025030300108&g=int
政府が備蓄米を放出すると発表して二週間経ったが、業者間の取引に大きな変化が見られず、店頭価格も下がらず。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) March 2, 2025
コメの平均価格が5キロ当たり4千円に迫り、前年比1.9倍と高騰を続ける。
コメ価格5キロ4000円に迫る 備蓄米発表後も1.9倍(共同通信) https://t.co/8xtpT1WFpL
コメの平均価格が5キロ当たり4千円に迫る勢いだ。前年比1.9倍と高騰している。政府は約2週間前、値下がりを狙い最大21万トンの備蓄米を放出すると発表したが、業者間の取引に大きな変化が見られず、店頭価格も下がらない。今月初旬の備蓄米の入札公告で売り出す銘柄と量が示され、手続きが本格化することで市場が反応するかどうかが焦点。スーパーなどの店頭に並ぶのは下旬以降の見通しだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4313b4229cc00de95cb74780637f4ab5647668bb
スレッドにあったけどヤバくないこれ
— 双葉(再起動) (@dFmhnwcksRvuCr7) March 2, 2025
他の農家さん達にもこれって届いてるんだろうか?#JA pic.twitter.com/RSTLYWfTF5
当該スレッド
https://www.threads.net/@kazz3496/post/DGpepAfTJVr
1.令和6年産水稲の作付面積(青刈り面積を含む。)は151万4,000ha(前年産に比べ1万7,000ha減少)と見込まれる。うち主食用作付面積は125万9,000ha(前年産に比べ1万7,000ha増加)と見込まれる。
2.9月25日現在における全国の10a当たり予想収量は544kgと見込まれる。 これは、一部地域で5月下旬から6月上旬にかけての低温や6月下旬から7月中旬にかけての断続的な日照不足等の影響があったものの、多くの地域で総じて天候に恵まれ、作柄は平年並み以上と見込まれるためである。
3.主食用作付面積に10a当たり予想収量を乗じた予想収穫量(主食用)は683万3,000t(前年産に比べ22万3,000t増加)と見込まれる。
https://www.maff.go.jp/j/tokei/kekka_gaiyou/sakumotu/sakkyou_kome/suiriku/r6/yosou_0925/index.html
これも言っておいた方が良いかな。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) March 2, 2025
トランプ政権は数日前に対露経済制裁を延長しているのだが、もしゼレンスキー政権に本格的に立腹し、対外関係を気にせず本気でリセットするならば制裁延長を撤回、解除に踏み切っても全くおかしくない。
米国のトランプ大統領は27日、ウクライナ侵攻に関連して発動された対露制裁の効力を1年間延長する手続きを行った。
2月28日に発効する米連邦官報掲載の公式発表に書かれている。
「国家緊急事態法第202条(d)(50 U.S.C. 1622(d))に従い、私は大統領令第13660号で宣言された国家緊急事態を1年間延長する」と書かれている。
全文はこちら
https://www.ukrinform.jp/rubric-polytics/3965211-toranpu-mi-da-tong-lingukuraina-qin-gong-guan-lianno-dui-lu-zhi-caiwonian-yan-zhang.html
日本語での記事を読むと、多田先生みたいに考えるのは当然です。というのは、日本語での【公民権】とは、選挙権、被選挙権のことだから。だが米語の【公民権=civil rights】とは日本語で言えば、【差別禁止される条項】のことで人種や性別のことです。今回のアイオワ州の法案は、【差別禁止法=civil rights act】の項目から【性自認】を抜いた、という意味です。女子スポーツに性自認女子の男子が入ると、そのままでは差別禁止法違反になるから。こういう誤訳は、誤報に近い。
日本語での記事を読むと、多田先生みたいに考えるのは当然です。というのは、日本語での【公民権】とは、選挙権、被選挙権のことだから。だが米語の【公民権=civil rights】とは日本語で言えば、【差別禁止される条項】のことで人種や性別のことです。今回のアイオワ州の法案は、【差別禁止法=civil… https://t.co/QqyLoOmv1Z
— buvery (@buvery2) March 1, 2025
トランスジェンダーは公民権適用外 米アイオワ州が可決
「”外の世界”はあまりに長い間、アメリカにぶらさがりすぎた。アメリカに言わせれば、あまりに長い間、むしられすぎた」
— 渡邉英徳 wtnv (@hwtnv) March 2, 2025
「”外”の連中に言わせりゃ、アメリカはその分だけ、とるものをとり、力をつけ、いばるだけいばった、と言うだろうがな….」
──小松左京『アメリカの壁』(1977年)より。
トランプ政権とウクライナ政府の協議が決裂し、トランプやバンスが悪いと話題ですが、それは短絡的な意見かもしれません。
— mei (@2022meimei3) March 2, 2025
ウクライナ側は基本的なリサーチも出来ずにやらかした可能性があります。
ウクライナに税金使いたい🇺🇸国民を使いたくない🇺🇸国民が上回っていますので🔻… pic.twitter.com/DOHHWgAE7V
【朗報】
— 世界・仰天ニュース (@world_news2025) March 1, 2025
ゼレンスキーの政敵、
ウクライナ元大統領ポロシェンコ氏
『私はゼレンスキーを批判しない。
そんなものは必要ない。団結が必要。』
pic.twitter.com/OhkLl3qMm2
ウクライナの元大統領であり、同国の主要野党指導者の一人であるペトロ・ポロシェンコ氏は、トランプ氏との間に起きたことについてゼレンスキー氏を批判するかどうか尋ねた。
「私はゼレンスキー氏を批判するつもりはない。それはウクライナが今必要としているものではない。私たちに必要なのは団結です。」
米国、ウクライナへの支援全停止を警告
— katsu🇺🇦 (@katsu0575jp2) March 1, 2025
独占報道: ゼレンスキーとトランプの激しい議論が交わされた大統領執務室での会談の後、米政府関係者がウクライナ代表団に対し、軍事支援、防衛インフラ支援、経済・社会援助の削減を警告したと報じられている。… https://t.co/bqWKMlN2Ql
米国、ウクライナへの支援全停止を警告
独占報道: ゼレンスキーとトランプの激しい議論が交わされた大統領執務室での会談の後、米政府関係者がウクライナ代表団に対し、軍事支援、防衛インフラ支援、経済・社会援助の削減を警告したと報じられている。
この警告には、高度なミサイルシステムの供与停止、ドローン生産支援の打ち切り、ウクライナにすでに配備された防衛システムの撤去 などが含まれている。
関係者によると、米政府はウクライナの難民や民間人向けの人道支援 さえも交渉の材料として利用したという。
Dalsze plany na dziś przedstawiam z pokładu pancernika Mikasa ⤵️ pic.twitter.com/Ks6YuXsNey
— Radosław Sikorski 🇵🇱🇪🇺 (@sikorskiradek) February 28, 2025
すげぇ、ポーランド外相が「日本海海戦の旗艦三笠」から動画投稿って、ロシアに対する牽制バチバチだよなぁ______ https://t.co/FtQgWFytJF
— みほり (@Tooru_Mihori) March 1, 2025
岩屋毅外相は28日、ポーランドのシコルスキ外相と東京都内で会談した。
両外相はロシアの侵攻を受けるウクライナを復旧・復興の段階を含めて支援するため、2国間の協力を強化することをうたった今後5年間の行動計画に署名した。
行動計画はロシアと北朝鮮の軍事協力拡大を非難。欧州とインド太平洋の安全保障は不可分だと強調した。経済や防衛、サイバーなど幅広い分野で両国の連携を深めることも盛り込んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/10a0e537249d717b38dae3bd58b44316dc4e3579
ホントに気持ち悪い pic.twitter.com/GuOx6GYkFC
— 留置線 (@Ryuichi_train) March 1, 2025
ガムテープで車に物を貼り付け、車両を汚破損する行為は器物損壊罪に問われる可能性があります。
トランプとゼレンスキーの対談を見てる。今TLに流れてる部分に至るまでどんな会話があったのか?
— おらんにぇ (@meilegteitjes) February 28, 2025
トランプ冒頭穏やかで、ずっと「ディール」に集中してた。ゼレンスキーはプーチンの非道さを訴えてた。そこにJDが、過去にアメリカが助けなかった云々と今ここで言うのは失礼じゃないかとと突っ込み、
【ワシントン=池田慶太、淵上隆悠】米国のトランプ大統領は28日、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領とホワイトハウスで会談した。両首脳はテレビカメラの前でロシアの侵略を巡り激しい口論となり、予定されていた鉱物資源の権益に関する協定署名や共同記者会見が中止となるなど会談は決裂した。
トランプ氏の大統領就任後、両首脳の対面での会談は初めて。ウクライナは最大の後ろ盾だった米国との亀裂が深まり、侵略終結に向けた米国の仲介が暗礁に乗り上げるのは必至だ。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/world/20250301-OYT1T50044/
現在1000円の出国税、3000~5000円への引き上げ検討…観光公害対策に使い道拡大へ
政府・与党が、「出国税」として1人1000円を徴収している国際観光旅客税の引き上げを検討していることがわかった。
訪日外国人の急増に伴って各地で問題となっているオーバーツーリズム(観光公害)対策などに税収を充てられるよう、使い道を拡大する方針だ。
自民党の部会で、引き上げ幅や使途について意見集約を始めた。海外ではエジプトで約3750円、オーストラリアで約7000円など、日本より高額であることを念頭に置き、税額を3000円や5000円に引き上げる案が浮上している。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28236395/
維新、与党の税制改正案に難色 修正案ご破算の可能性も 国民民主対策案への相乗り嫌う
所得税が生じる「年収103万円の壁」を年収制限を設けた上で最大160万円まで引き上げる令和7年度税制改正関連法の修正案を巡り、自民、公明両党と日本維新の会の間に不穏な空気が漂っている。7年度予算案の早期成立で合意した経緯から、与党側が賛成に回ると当て込んでいた維新が難色を示しているためだ。維新の賛成を取り付けられない場合、修正案はご破算になりかねない。
「修正案で維新にも合意してもらえるものだと思っていた」
公明の斉藤鉄夫代表は28日の記者会見で、維新が予算案の早期成立に合意しつつも、不可分の税制修正案には慎重な態度を示していることに困惑した表情を浮かべた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250228-E33SQGUGCVKNPOTGYWDN2CEXNQ/