「脳の温度が高いと寝れないので、寝る前にアイス食べるだけで寝るまでの時間が半分になるらしい」というポストが流れてきましたが、医学的にはちょっと意味がわかりません
— おると🦴整形外科医@筋トレ (@Ortho_FL) October 1, 2025
現場からは以上です
「脳の温度が高いと寝れないので、寝る前にアイス食べるだけで寝るまでの時間が半分になるらしい」というポストが流れてきましたが、医学的にはちょっと意味がわかりません
— おると🦴整形外科医@筋トレ (@Ortho_FL) October 1, 2025
現場からは以上です
昨日はとある都会の公園でマダニ500匹くらいの襲撃を受けた…😞
— うごめ紀 (@UgomekiMushi) September 29, 2025
すぐに全身を虫よけでビチョビチョにしたら大して刺されずに済んだけど、靴もシャツもパンツも全て燃やして捨てたくなる pic.twitter.com/AFm9cAD1RD
重症熱性血小板減少症候群(Severe Fever with Thrombocytopenia Syndrome :SFTS)は、主にSFTSウイルスを保有しているマダニに刺されることにより感染するダニ媒介感染症です。感染症法では四類感染症に位置付けられています。
1 病原体
フェヌイウイルス科バンダウイルス属の重症熱性血小板減少症候群(Severe Fever with Thrombocytopenia Syndrome : SFTS)ウイルス
2 感染経路
主にSFTSウイルスを保有するマダニに刺されることで感染する。 SFTSを発症している動物との接触により感染することもある。
3 潜伏期
6日~2週間程度
4 診断と治療
(1)臨床症状:
発熱、消化器症状(嘔気、嘔吐、腹痛、下痢、下血)を主徴とし、時に、腹痛、筋肉痛、神経症状、リンパ節腫脹、出血症状などを伴う。
血液所見では、血小板減少(10万/㎣未満)、白血球減少(4000/㎣未満)、血清酵素(AST、ALT、LDH)の上昇が認められる。致命率は約10~30%程度である。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000169522.html
致死量のふるさと納税マスカットが届き、なんなら当初より量が増えてしまった pic.twitter.com/1Zs6nuAwha
— ぢるの (@jazzcoltrain) September 29, 2025
拝啓
この度は、ふるさと納税を通して、心温まるご支援を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。
さて、 お申し込みいただきましたシャインマスカットにつきまして、お詫びのご連絡がございます。 今年は、天候不順の影響で生育が思わしくなく、当初ご案内の房数をお届けすることが困難となりました。 心待ちにされている中、ご期待に沿えず、誠に申し訳ございません。
大変恐縮ではございますが、お届けできる限りの房数で送付させていただきたく、何卒ご容赦いただけますようお願い申し上げます。
変更点2項目ございます。 1 最大4房を6房に変更。 2量目を2.2kgから2.4kg に変更。 今後とも弊地域の発展にご理解とご協力を賜ります ようお願い申し上げます。
敬具 旬果ふるさと農園
本当に怖かった話
— さなぎ (@sssanagi) September 28, 2025
19時頃帰宅
近くの茂みにめちゃくちゃ膨らんだ黒のボストンバッグが落ちていた。え?落し物…?と思って、スマホのライトを照らしながら少し近づくと、すぐわかるくらいめちゃくちゃ虫湧いている。
脳内で【あ、これあかんやつや】とエマージェンシーコールが鳴る。
宮崎県「外来種のコウライオヤニラミが増えて困った」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) September 28, 2025
南九州大学「これ食べられますね。レシピ配布しますね。」
これは全滅は時間の問題かもしれん… pic.twitter.com/BZAClz1uvD
宮崎県の川で肉食の外来魚が爆発的に増えていて、在来魚など生態系に危機が迫っています。そこで、市民を巻き込んだ大規模な捕獲作戦が行われました。
市民に“食べて” レシピを考案
参加者に手渡されたのは…。
宇都理事長
「南九州大学の管理栄養学科で、コウライオヤニラミを食べてみようということで、レシピを作ってもらった。そのレシピを当日受け付けで希望者に渡した」
今年、南九州大学では食べることで駆除につなげようと「コウライオヤニラミ」を使ったレシピを考案。あっさりとした淡白(たんぱく)な味わいを生かした「フィッシュバーガー」や「南蛮漬け」などのメニューが開発されました。
南九州大学 管理栄養学科 田久保ひかりさん
「料理にすることは私たちにとってもいいことだし、外来魚は抵抗があるかもしれないが、味付けによってはおいしくなる」
今回、釣り大会を主催したNPO法人は今後、本格的な駆除活動を行いたいと意気込みます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/deb48a4bcdd45826afd33d7b49e4029fe7babd2e
これは流石にハンターが死ぬだろ
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) September 27, 2025
せめて警察の指揮官車くらい使わせてあげて pic.twitter.com/fWAPnOkAzQ
市街地でのクマの駆除をめぐり、9月から自治体の判断で猟銃が使用できる「緊急銃猟」が始まったことを受けて、福井県大野市で28日、発砲許可を出すまでの手順を確認する訓練が行われました。
訓練は、大野市内の閉校した中学校で行われ、市の担当者や警察、それに地元の猟友会などが参加しました。
学校でクマが出没したという想定のもと、市の要請を受けた猟友会のメンバーが、ドローンで捜索して、中庭にいるクマを見つけたあと、緊急性があることや、迅速に捕獲できる手段がほかにないといった条件に当てはまるかどうかを検討し、発砲許可を出すまでの手順を確認しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250928/k10014934831000.html
ガンジス川で全身沐浴してから24時間経過しましたが体調は絶好調です! https://t.co/enO7ZA6Dn4
— ごはん (@gohan_travel) September 26, 2025
ヒンズー教徒が「聖なる川」とあがめるインドのガンジス川で、巡礼者が沐浴(もくよく)するのは「危険」と地元紙が警鐘を鳴らしている。昨年の政府調査で、最大で基準値の23倍のふん便性大腸菌が検出された地域もあり、汚染が深刻だからだ。しかし聖地の信者たちの危機感は薄い。
中流に位置する聖地、北部バラナシでは川岸に沐浴場があり、多くの信者が水に入ったり口をゆすいだりしている。インドの多数派ヒンズー教徒はガンジス川の水に「罪を洗い流す効果がある」と信じている。
インド紙のヒンドゥスタン・タイムズは3月末、バラナシの調査地点では、100ミリリットル当たり500個という基準値に対し9~20倍の大腸菌が検出されたと報じた。「生活排水が処理されないまま流れ込んでいるのが原因。処理能力は約4分の1しかない」とする地元当局者の話を載せた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30032170R00C18A5CR8000/
ベンツ買えるぐらいの額が貯まった pic.twitter.com/XsIB9Due0K
— えねる (@enelusan) September 28, 2025
ドングリを加熱すると、内部の水蒸気で殻が破裂することがあり、特に電子レンジでの加熱は危険です。また、ドングリの皮は消化しにくく、誤って食べた場合は消化管を傷つけたり、腸閉塞を引き起こすリスクがあるため、犬などのペットに与えるのは避けるべきです。虫を駆除したり処理する目的で加熱する場合は、茹でる、冷凍するなどの方法を使い、破裂しないよう様子を見ながら慎重に行いましょう。
100年もしないうちに沈んでしまうらしいけど、すでに満潮でここまで水がきてた。 pic.twitter.com/75anLpSklX
— 魔女っこれい (@majyokkorei) September 28, 2025
アックア・アルタ(イタリア語: acqua alta、複数形:アックエ・アルテ (acque alte))は、元々はイタリア語で満潮を指す言葉であるが、イタリア北部のヴェネト州ではアドリア海北部で定期的に発生する異常潮位現象を指してこの言葉を用いている。アクア・アルタとも書かれる。この項目では、北アドリア海における異常潮位現象について説明する。
この現象により特に水位が高くなるのはヴェネツィアの潟で、ヴェネツィアやキオッジャでは都市内部まで浸水することもある。浸水は、北アドリア海周辺のグラードやトリエステなどの都市でもまれに観測されている。この現象は主には秋から春にかけての時期に見られ、潟から外海への水の流出を防いでいる風が普段よりも強く吹くことで、潟の水量が増し、そこに満潮が重なることで発生する。この特殊な風は、アドリア海の北沿いを吹くシロッコやボーラなどの季節風が、ヴェネツィアの潟の独特な地形の影響を受けることで起こる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BF
【悲報】野菜が高すぎて、家庭菜園が流行してしまう
— お侍さん (@ZanEngineer) September 26, 2025
野菜は自分でつくる時代へ。道具は100円ショップで全部揃うらしい。1回揃えちゃえば、あとは種を買うだけ。大量生産大量消費の時代から、自給自足の時代に逆戻り。 pic.twitter.com/PZseHVkcUD
庭に1坪の畑を作り、ミニトマト、きゅうり、なすを育てる場合
(1坪=1.82m×1.82m程度)
牛糞堆肥(1平方メートルあたり3kg入れると計算)6kg(約15L)=5L入り600円×3袋= 1800円
化成肥料または有機肥料 1kg 500円
ショベル・鍬 各2000円~3000円 5000円予算
野菜の苗 ミニトマト・きゅうり・なす 各100円~300円=300円から900円
手袋、じょうろ・支柱・ネット、園芸用ハサミほか 3000円~4000円
上記のシミュレーションの各価格と品目は一例ですが、何もない状態から家庭菜園を始めるための予算は1万円ほどみておくとよいことがわかります。
庭を掘り起こして畑にする場合は、道具として大きいショベルや鍬が必要になりますので、その分の予算が必要です。
もし木やブロックで囲いを作るとしたらその材料費、貸し農園を利用するならそのレンタル料金も加わります。
この初期費用、「高いな」と思ったでしょうか?それとも「他の趣味に比べたら安いかも」と思ったでしょうか?
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/853908f8365183e5099c0a0fb3cffd2786707df9
夫がいきなり「目がおかしい、視野がせまくて左側がチカチカする」とか言い始めて、寝れば治るとか呑気なこと言うから
— さばこ(👦さばお+👧さばみ) (@Savaccohamata) September 26, 2025
引き止めて7119したらやっぱり救急案件で、無事に救急車で連れて行かれた……これは寝ちゃいけないやつ
県面積、石川が福井を抜き逆転 能登地震で4平方キロ増 国土地理院
国土地理院は26日、全国の都道府県と市区町村の面積(7月1日時点)を公表した。2024年1月の能登半島地震で隆起した影響で、石川県の面積が4・74平方キロ増えて4190・94平方キロになり、福井県(4190・59平方キロ)をわずかに上回った。この結果、石川県の面積は全国の都道府県で34位、福井県が35位になった。
主に増加したのは能登半島北部の3市町で、輪島市(2・78平方キロ)、珠洲市(1・72平方キロ)、志賀町(0・24平方キロ)だった。
日本全体の国土面積は37万7980・29平方キロで、4月1日時点より4・92平方キロ増えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/975dc27a5d99690e11489a04a21ce65fc1d18263
まず真っ先に疑うべきは宅地化と温暖化じゃないのかな…って
— うちの子ちゃん@農業マンガ25万PV達成! (@uchinoko_vege) September 15, 2025
赤トンボが激減 奈良では1000分の1の地域も 農薬使用など影響か(毎日新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/ik4qQxjpHo
赤トンボの代表種「アキアカネ」が全国的に激減している。奈良県内でも平城宮跡歴史公園など広範囲で目にするが、30年前の100分の1~1000分の1に個体数が減った地域も多く、奈良教育大の小長谷達郎准教授(理科教育講座)は「広範囲で明らかに減少している」と話す。水田や湿地の減少、アキアカネに強く作用する農薬の使用が原因と指摘されている。
赤トンボと呼ばれるトンボは約20種類。7月ごろから目にするものも多い。アキアカネは平野部で9月ごろに見掛けることが多く、日本の秋を彩る。
アキアカネは秋に田んぼの土の中に卵を産む。水が引かれる春に水の中で卵がかえってヤゴに。その後、夏前に稲の茎などに登って羽化する。この時点ではまだ赤くない。7~8月は暑さを嫌って山の高いところで過ごす。県内では曽爾村などでよく見掛けられる。稲刈りの頃、赤く色づいたアキアカネは平地に戻って飛び回り、田んぼに残った水たまりに腹を打ちつけて産卵する。
個体数の減少は2000年ごろから目立ち始めた。石川県立大の調査によると、1989年は同県内の水田全体の80%でアキアカネの羽化が確認できたが、2009年には19%にまで落ち込み、全国的に絶滅が危惧されている。小長谷准教授は「長期的な調査はなされていないが、奈良でも減っているとみられる」と話す。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae0421f60e77fec6ac85012ba87bd7354d4c9361
すげえな
— ナポロン 歴史と雑多垢 (@Napoleon_his) September 15, 2025
中華帝国が本気を出せば砂漠を森に変えられる pic.twitter.com/fsTGp0PxKE
今日(12日)は中国の植樹節です。中国国家林業草原局が明らかにしたところによると、昨年中国は面積約670万ヘクタール以上の国土緑化事業を達成しました。
この国土緑化事業には、約447万ヘクタールの植林と約324万ヘクタールの草地改良が含まれています。
持続可能な森林管理の実施面積は約67万ヘクタール以上に拡大し、森林の質を着実に向上させました。中国の森林カバー率は目下25%を超え、森林蓄積量は200億立方メートル以上に達し、草原の総合植生カバー率は50%以上で安定しており、人工林面積は世界一となっています。
国家林業草原局生態保護修復局の張利明局長の話によりますと、同局は10年以上にわたり、大規模な国土緑化行動を継続して展開し、全国で累計面積約7770万ヘクタールの植林を完了し、中国は世界で最も速く、最も広範囲に緑化された国となりました。
中国は2024年までに212の国家森林都市を整備しました。都市化されたエリアの緑化率は43.32%に達し、都市の一人当たりの公園緑地面積は15.65平方メートルに達し、農村部の緑化率は32.01%に達しました。(非、榊原)
https://japanese.cgtn.com/2025/03/12/ARTI1741762893522910
今日のデーリー東北に「スルメイカ6600トン増枠」「水産庁、TAC総量変更」という記事が大きく掲載されました。
— 神田潤一(衆議院議員2期目、法務大臣政務官) (@Jun1CanDo) September 19, 2025
八戸魚市場ほかの関係者と、#小泉進次郎 農林水産大臣や藤田水産庁長官にお願いした成果です!
これで「いかの町はちのへ」もさらに活気付きます!! pic.twitter.com/jn1rqP7zey
スルメイカ枠6600トン増
25年漁期期中改定 「良好な加入」判断で
水産庁が19日に開いた水産政策審議会資源管理分科会で、2025年漁期(4月~26年3月)のスルメイカ漁獲可能量(TAC)の期中改定による増枠を承認した。政府は、冬生まれ群の最新の資源調査結果や漁獲状況、研究機関の助言などを踏まえて、当初予測よりも「良好な加入(漁獲対象に加わること)が発生している」との判断の下、変更後のTACとして当初枠から6600トン増の2万5800トンを示した。
https://www.minato-yamaguchi.co.jp/minato/e-minato/articles/155829
最近ずっと体調を崩しており血液検査をしたんですが、血糖値が通常の20倍程度、なんか2000とかあるらしく今から緊急で再検査、ワンチャン緊急入院するかもらしいです
— 岸谷蘭丸【MMBH留学】 (@ranmarukishitan) September 24, 2025
こえーーーー
信じられないかもしれませんが
— Nakaminami, PhD (@H_Nakaminami) September 22, 2025
日本を含むアジア諸国では、毎日『かびの胞子』を吸って生活しています
だから免疫能が低下すると、肺にかびが生える『肺真菌症』を発症するのです https://t.co/F2gls2v7Ol
あー…これ東北の友達が言ってたな。まず「豪雪」っていう一個人の力ではどうにもならない厳しい自然現象に半年近く翻弄されるから東北人はそこで「身の丈」を知るんだって。虐待やDVされてても家出も出来ないし虐めに遭ってても学校もサボれないからって。「暖房に命を握られてる」と言ってたな。 https://t.co/we33YeCiL6
— りくたそ🐶 (@rikutasokawaii) September 22, 2025
火山カタツムリ、鉄しか食わず足に鉄のウロコが生えてる防御力MAXの生物だって。インド洋の深海、摂氏400度の熱水付近で発見された。そのため、海域の名称が「ドラゴンフィールド」に。火山に住む本物のドラゴンってこういう感じか… https://t.co/pGrDrSGxn3
— Kenn Ejima (@kenn) September 22, 2025
──スケーリーフットというのは深海に生息する貝ですか?
スケーリーフットはインド洋の深水2,500mの深海底に生息する、硫化鉄のウロコをまとった巻貝です。コンピュータゲームの中でしか見かけないような空想上の生物みたいな珍種で、2001年にインド洋で発見された時には世界的に大きな話題となりました。スケーリーフットは深海底で生きていた貝なので、そこら辺の海水と一緒に入れたらバクテリアの影響で皮膚炎になってすぐに死にます。スケーリーフットの飼育法はまだ研究中で、地上ではまだ3週間しか生きられないので、日本まで飛行機で送りました。生きているスケーリーフットを皆に見てもらって、僕たちがそれを初めて見た時の感動を伝えたかったんです。
──その気持ちは子どもたちにきっと伝わっていると思います。
伝わっているといいなと願います。それにそのための努力はやっていきたいと思います。深海生物の写真や標本を見ると、こいつがどんな姿で海底にいるのだろうと想像しますよね。でもその想像は、リアルを知ってこそ、さらに膨らませることができる。そういう意味でも、生きたリアルな姿を見せたいと思ったんです。だけど現実には、自分が想像したことと本物には違いがあるわけで、それを知った時に何を感じるかがすごく重要です。僕らがなぜ人の行かない深海に行くかというと、自分の想像が全然当てはまらないということを毎回感じるからです。
https://www.jaxa.jp/article/interview/2013/vol78/p3_j.html
熱暑で看板の赤ちゃんがどんどんホラー化し、かえって人が集まった衣料品・雑貨販売店「はんがい」さんのエピソード pic.twitter.com/WZz0POUv5O
— ずっと忘れたくない (@arinaariri) September 23, 2025
長浜の衣料品・雑貨販売店「はんがい」(長浜市平方町)の看板が現在、ホラー仕様になっている。
同店は、1933(昭和8)年創業の同店は「お客さまの役に立ちたい!」をモットーに、衣料品・寝具・雑貨など7万点以上の商品を取り扱う。入り口にあるかわいらしい赤ちゃんの看板の目や口の塗料が溶けてにじみ、ホラー写真のように。「お客さまが教えてくれて気づいた」という。
店主の板谷政直さんは「今年は例年より暑く、連日猛暑が続き看板のインクが熱で溶けたのでは。看板を設置して9年たつが、インクが溶けたのは初めて」語る。
https://nagahama.keizai.biz/headline/416/