【速報】旧安倍派元議員の病院、4億円超を不正受給https://t.co/n13U8qJ9kX
— 47NEWS (@47news_official) March 14, 2025
愛知県は14日、今村洋史元衆院議員が院長を務める病院が、新型コロナウイルス対策の補助金約4億5千万円を不正受給していたと発表した。交付決定を取り消し、詐欺容疑での刑事告訴も検討する。今村氏は自民党旧安倍派に所属していた。
https://www.47news.jp/12305944.html
【速報】旧安倍派元議員の病院、4億円超を不正受給https://t.co/n13U8qJ9kX
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愛知県は14日、今村洋史元衆院議員が院長を務める病院が、新型コロナウイルス対策の補助金約4億5千万円を不正受給していたと発表した。交付決定を取り消し、詐欺容疑での刑事告訴も検討する。今村氏は自民党旧安倍派に所属していた。
https://www.47news.jp/12305944.html
原発の周辺には危険な活断層があってほしい! あってくれ! あるに決まってる!
— 雨雲 (@amagumo_metal) March 14, 2025
訂正して、おわびします:朝日新聞 https://t.co/yCD7WeeVvu
訂正して、おわびします
2025年3月7日 5時00分
▼6日付社会総合面「伊方原発差し止め 棄却」の記事で、活断層の存在について、広島地裁判決が「『四電の海上音波探査の結果、活断層がないといえるものではない』としたが、別の調査結果などから原告の訴えを退けた」とあるのは、「四電の海上音波探査は妥当で、活断層は確認されなかったとして原告の訴えを退けた」の誤りでした。判決文を読み誤りました。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/DA3S16164661.html
俳優 伊達直斗さん(59):
困ったことだらけですよ。照明部がいない、衣装さんがいない、小道具がいない。これはちょっとあり得ない現場でしたね。
「めざまし8」の取材に、困惑と怒りを語るのは、芸歴42年のベテラン俳優・伊達直斗さん(59)です。
映画のプロデューサー兼監督を務めたのは、「シン・ベートーヴェン」と名乗る男性。
市からの補助金交付の条件は、2025年3月末までに映画を公開すること。ところが、企画会社と連絡がとれず、いまだに具体的な公開スケジュールの報告を受けていないといいます。
主演を務めた伊達さんによると、撮影現場にも様々な違和感が…。
俳優 伊達直斗さん(59):
本来いなければならないスタッフが足りないんですよ。照明部がいない、衣装さんがいない、小道具がいない。「え?これどうなるの?」って。演者がほとんどは衣装自前でした。
初めこれじゃ成立しないと思いました。普通、人が書いてこれはないよなっていう台本が多々あったから、現場で「ChatGPT」で書いたという話を聞いていたんですよ…。
照明や衣装などの専門スタッフがおらず、監督が用意した台本は、高度なAI技術が搭載されたツール、「ChatGPT」で作成されたとみられるもの。伊達さんは、「これでは映画にならない」と、脚本にも手を加えていったといいます。
映画撮影時の映像を見ても、シン・ベートーヴェン氏の演技指示に、出演者たちは納得がいっていないような表情もみられます。
問題はそれだけではありません。
俳優 伊達直斗さん(59):
僕はギャラまだ半分しかもらってないんですよ。3月8日の段階で、交通費の精算もまだされてない状態なんです。僕以外にもいろんな方が未納の方いるみたいで、それでなりわい立てているわけだから、そこはちゃんとしていただきたいと思います。
撮影を終えたのは、2024年の10月。本来であれば、振り込まれているはずの出演費が、5カ月たった今も、半分が未払いだといいます。
俳優 伊達直斗さん(59):
自分たちには、制作費総額1000万って言っていたんですよ、予算がないのか浮かせたいのかって感じですよね。
補助金2000万円の行方
市が支出した補助金の2000万円はどうなってしまったのか? その内訳について岐阜県関市の観光課は「現時点で報告を受けていない」と話します。
関市観光課:
補助金の中間的な支出・未払い分の報告を求めていますが、現時点で報告を受けていません。今月中に映画を公開するのが条件で補助金を交付しており、できなければ返還要求を行う予定です。
全文はこちら
https://nordot.app/1272885627777581905
「高市早苗議員独占インタビュー後編 UFOについて激白『地球外生命体は絶対いると思う!』」です。
— 東スポUMAデスク (@tospo_UMA) March 13, 2025
地球外生命に対しての声明。https://t.co/1Vy8Oq23NN
――実は地球外生命体を実際に見たことがある
高市 ある訳ないでしょ。東スポだから、明日の見出しが「高市早苗 地球外生命体はいると断言!」とかなるのかもしれないけど、広い宇宙の中で天体の環境に適応した生命体はいると思いますよ。ただ、UFOが飛んできているかは別ね。空で光っている物体を見かけたら「あれは人工衛星だ」とか、「他国が開発中の兵器の実験かも」とか、思って見上げていますが。「ネッシー生け捕り」とか、「ツチノコ発見」と同じように書かれても困るけどね。でも、地球外生命体は居ると思う。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/337103
虚偽拡散防ぐXの「ノート」、ほとんど機能せず 昨秋の兵庫県知事選https://t.co/bResH1XTos
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) March 10, 2025
SNSでの虚偽情報の拡散が問題になった昨年11月の兵庫県知事選をめぐり、X(旧ツイッター)の情報の正確さを高める仕組み「コミュニティノート」が、ほとんど機能しなかったことがわかりました。
協力者でもある早稲田大の瀬川至朗教授(ジャーナリズム論)が兵庫県知事選関連のノートを分析した。斎藤元彦知事が失職した昨年9月末から投開票日の11月17日午後8時までに作成された日本語のノートから、キーワード検索と目視で、知事選に関わる168件を抽出した。
このうち一般ユーザーに公開されたのはわずか9件だった。さらに9件のうち7件は数時間など一時的にしか公開されず、期間終了まで公開されたのはわずか2件だけだった。作成件数に公開件数が占める割合を意味する公開率(一時公開も含む)は5.4%にとどまった。
一方、同時期のノート全体では、1万4566件のうち一時公開も含めて2460件が公開され、公開率は16.9%だった。同知事選をめぐるノートの公開率の低さが際立つ結果となった。
Xの規定や説明によると、単純な多数決ではなく、多様な視点を持つ多数の協力者が「役に立つ」と評価しないと公開されない。
https://www.asahi.com/articles/AST371VVST37PTIL014M.html
1) 《現在のウクライナ》として、にぎわっている街の動画とともに、ウクライナ支援に疑問を呼びかける動画が80万回以上再生されています。8700いいね。
— Gakushi Fujiwara / 藤原学思 (@fujiwara_g1) March 9, 2025
これはとても恥ずかしい指摘です。なぜなら、動画にうつっているのはモスクワだからです。だまされてしまいがちな方のために、解説します(続) pic.twitter.com/MEfgqQ52XK
パトリアルシエ池/マラヤ・ブロンナヤ通り
パトリアルシエ池エリア(地元の人は省略して“パトリキ”と呼ぶ)は、モスクワ市民にとっても観光客にとっても、メインのモスクワグルメセンターだ。小さなコーヒーカウンターや秘密のパブから、高級レストランや流行りのバーまで、緑のオアシス、パトリアルシエ湖の周りには、欲しいものが何でも手に入る。最も興味深い場所は、マラヤ・ブロンナヤ通りとその脇道だ。これら全ては地下鉄マヤコフスカヤ駅から徒歩10分の場所に位置している。
全文はこちら
https://jp.rbth.com/cuisine/82153-mosukuwa-no-resutoran-ba-toori
朝テレビを観ていたら流れてきましたが、「花粉症腰痛」なんて病気はありません
— おると🦴整形外科医@筋トレ (@Ortho_FL) March 6, 2025
少なくとも整形外科医はこんな用語絶対に使わない
なんでも引っ付けて目新しい言葉を作って興味を引こうとするのはやめてくれー!!!! pic.twitter.com/HvKX8lFALO
関心度ランキング4位
週末雪?一転 春迫り大量花粉か
寒暖差大で”花粉症腰痛”対策は
花粉シーズンに腰痛経験 約3人に1人
花粉症要因の腰痛
1日の寒暖差7℃以上 血行不良+寒さで「腰痛」
昨年12月に高額療養費引き上げに関して大臣宛に要望書を提出した際は、メディア各社が全く関心をもってくれなくて、記者さんからは「もう決まっていることですよ?」「政府に逆らうんですか?」「社会保障のことわかってます?」などと言われ、NHKさんが何とか報道してくれるという寒い状況でした。…
— 天野 慎介 Shinsuke Amano (@shinsuke_amano) March 4, 2025
記者が「政府に逆らうんですか?」と訊いてくるってすごくないか。 https://t.co/8l9jQei1qp
— 伊藤 剛 (@GoITO) March 5, 2025
記者『カナダで押収されたフェンタニルは43ポンド(19kg)だ!なぜ流通を阻止する必要がある?』2mgだけで成人男性を死なせる事ができるから、19kgは約1000万人を〇すのに十分なのだが。報道官は言った。『隣国を通じて流通しており、それには何らかの結果が伴うべきだ』pic.twitter.com/pCOK7L0Bzq
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) March 5, 2025
米国のドナルド・トランプ大統領は3月3日、メキシコとカナダへの追加関税賦課に関するファクトシートを発表外部サイトへ、新しいウィンドウで開きますした。トランプ政権は翌4日から、不法移民や合成麻薬フェンタニルの流入を理由に、国際緊急経済権限法(IEEPA)に基づき、メキシコ原産品に対して一律25%、カナダ原産品に対して、エネルギー・同資源に10%、それ以外の産品に25%の追加関税を課している(2025年3月4日記事参照)。
ファクトシートでは、カナダとメキシコに、危険なカルテルの活動や米国への薬物流入を抑制する十分な機会を与えたが、両国はこの状況に適切に対処していないと断じた。その上で、メキシコの麻薬カルテルの活動や、カナダでフェンタニルなどを生産するメキシコ人カルテルなどを問題視した。また、2024年のカナダとの国境でのフェンタニル押収量は、メキシコ国境での押収量よりは少ないとしながらも、2025会計年度(2024年10月~2025年9月)最初の4カ月間に北部国境で押収されたフェンタニルは、2022会計年度に押収された量に急速に迫っていると指摘した。その上で、密売人の逮捕や薬物の押収、米国法執行機関との連携にメキシコとカナダは失敗しているとし、これらが米国の安全保障に対する尋常でない脅威のため、IEEPAに基づく措置が必要だと述べ、追加関税の正当性を主張した(注1)。
全文はこちら
https://www.jetro.go.jp/biznews/2025/03/1dd349d18d852302.html
面白くなってまいりました
— ゆな先生 (@JapanTank) March 5, 2025
守秘義務のせいでいつもはボコられるだけの医療機関が、Abemaですでに治療内容放送されてるため殴り返せる展開に pic.twitter.com/7KtNCJfzUR
この度、兒玉遥様がAbemaTV「ダマってられない女たち」の密着取材を受けた際、当院での治療についてXに投稿されました。当院は、患者様に最善の医療を提供するため、医学的観点に基づいた適切な対応を行ってまいりました。しかしながら、本件に関する発信内容からは、医師の説明や方針が兒玉様および番組の企画制作を担われた株式会社AbemaTV様に十分にご理解いただけなかったものと受け止めており、この点は大変残念に思っております。以下、小松院長が担当するに至った経緯についてご説明申し上げます。
治療の進め方について
卵子凍結治療においては、採卵手術に至る前に、卵胞を育成する過程が必要です。育成プロセスは、スクリーニング検査を行い、その結果に基づいて、内服薬や注射薬などの排卵誘発剤の投与方針を決定します。その後、診察ごとに、エコー検査や採血検査を実施し、投与量を調整しながら、卵胞の成長を見守ります。卵胞が十分に成長した段階で採卵を行い、採取した卵子を凍結保存するという流れとなります。
小松院長が担当するに至った経緯
オンエアされた番組動画でも言及されているように、兒玉様の血液中のAMHの値は極めて高く、多のう胞性卵巣症候群の中でも当方としては治療に苦慮する状態でした。また、番組動画でも放映されていたとおり、兒玉様は、2024年12月に当院での治療を開始されましたが、卵胞の発育が十分でなく、初回の採卵には至りませんでした。それには、上記の多のう胞性卵巣症候群との関連が疑われるところであり、治療においては熟練した医師が卵胞育成の段階から関与し、診察ごとに卵胞発育のための投与量を適宜細かく調整しながら経過を管理することが必要であると判断いたしました。
2024年12月、株式会社 Abema TV(以下、制作会社)より当院に対し、兒玉様の採卵及び卵子凍結の密着取材を行いたいという申し出をいただきました。しかし、治療の難易度やインターネット番組での放映による影響を慎重に考慮した結果、当院としては、以下の条件を提示しました。
1. 今回の治療は小松院長が対応すること
2. 女性医師の対応を希望される場合は、密着取材は見送り、他院での治療をご検討いただくこと
この方針については、番組制作会社を通じ、複数回にわたり兒玉様にお伝えしており、また、兒玉様よりご了承いただいた旨、番組制作会社よりご報告を受けました。その後、治療開始にあたり、2025年2月に兒玉様ご本人との顔合わせの場を設け、小松院長が担当することについて小松院長本人より再度説明させていただき、兒玉様よりご了承をいただいております。
医師変更に関する対応
治療開始後、制作会社より担当医師を女性医師へ変更できないかとの打診が複数回ありました。しかし、卵胞の育成途中での担当医変更は異例であり、特に育成が困難な症例では医師の交代が治療の成否に影響を及ぼす可能性がある為、当院としては対応できない旨をお伝えしてまいりました。ただし、採卵手術直前になってもなお女性医師への変更希望があった為、手術前日に小松院長より兒玉様のマネージャーに連絡し、ここまで計画通りに卵胞育成もできているため、採卵手術を女性医師で対応することも可能であることをご案内しました。しかし、マネージャーより、兒玉様ご本人は急な担当医変更に不安があるため、小松院長に引き続き採卵手術をお願いしたいとご意向をいただき、予定通り、小松院長が採卵手術を担当いたしました。
事実関係について
当院では、初回の説明の段階から、女性医師が担当できない旨を明確にお伝えしておりました。しかしながら、撮影前日になって当院が急に女性医師の対応が困難であると伝えたかのような発信がされている点については、事実とは異なるものと考えております。
当院では、患者様の安全を最優先に考え、最善の医療提供に努めております。本発表を行うにあたり、当院は関係者との経緯確認を慎重に行い、メールや音声データなどの記録をもとに事実関係を精査したうえで、適切な情報を提供するよう努めてまいりました。今後とも、皆様に信頼いただける医療機関であるよう、誠実な対応を徹底してまいります。
https://www.sbc-ladies.com//
日本と初めて貿易をやり始めた西洋国家がポルトガルだから日本列島をポルトガルが発見したことにしてるの、草が生えすぎて除草剤が必要なレベル https://t.co/cx8tLCtvna
— セモ(幸せな韓国人) (@Polandball_2003) March 5, 2025
世界の島々とその最初の発見者
この図は事実に反しています。描かれている土地のほとんどは、ヨーロッパからの入植者や植民者が到着する前からすでに人が住んでいたからです。さらに、人が住んでいる土地の場合、その存在は近隣地域の先住民にすでに知られていました。
https://www.cambridge.org/core/series/cambridge-world-history/A705EC90261EE6FE5976108DAA2A2B40
嘘みたいな実話なんだけど、昔六本木の会社に勤めてて1人日曜出勤してたらピンポーンと事務所のインターフォンが鳴って、ドアを開けたら黒スーツのサングラス外人軍団とマドンナがいた事があります。お忍び来日で事務所の裏の敷地で撮影するとかで挨拶に来てくれて高そうな菓子折りもらった事がある。
— さがり富士子 (@sagari_fu4) March 5, 2025
迷惑系YouTuberのフェリー乗船拒否事件でおもろいのは、純粋に輸送される目的で来ている自衛隊車両を、自らを鎮圧するために臨場していると本人たちが勘違いして混乱してるところだよ pic.twitter.com/e1bDBozTmP
— お太り様 (@masakichi22) March 2, 2025
経緯説明
言わんこっちゃない
CNNの世論調査で「米国はウクライナを援助し過ぎていると考える人が7%から41%に増えた。」と
その上、「ゼレンスキーへの信頼感は72%から48%以下に低下」
立ち回り考えた方が良いでしょうね。
(⚠︎民主党よりのCNNだからいいんですよ。
Foxとかだと、そら共和党支持者だからだろ!となりますからね)
言わんこっちゃない
— mei (@2022meimei3) March 2, 2025
CNNの世論調査で「米国はウクライナを援助し過ぎていると考える人が7%から41%に増えた。」と
その上、「ゼレンスキーへの信頼感は72%から48%以下に低下」
立ち回り考えた方が良いでしょうね。
(⚠︎民主党よりのCNNだからいいんですよ。… https://t.co/1DT8LD4weG
学生時代にスーパーでバイトしてたとき、みのもんたがテレビで「これはうまい」「これは健康にいい」とかいうとみんなすぐ買いにきて一瞬で売り切れるので、本部に「みの番」の社員さんがいて、その人はテレビにかじりついてて、みのさんが何か言ったらすぐに「みの サツマイモ」とかのFAXが全店舗に
— 星井サキコ🍥 (@syulan2) March 1, 2025
NYT紙「大統領執務室の対決」凄い面白いよ。無料記事、ご一読お勧め。この分析記事は、今回のトランプ、ゼレンスキーの首脳会談決裂は必然と分析。米政権は、米国の真の敵は同盟諸国とリベラル国際秩序と考えており、ウクライナはそれを象徴する存在ゆえ、決して許せない存在だったと分析。以下、引用
— kemofure (@kemohure) March 1, 2025
このNishiki米、そもそも日本のコメじゃないんだが。アメリカで育てたジャポニカ米で普通にアメリカのコメ。日本の米がアメリカに輸出してるみたいな言い方やめてもらっていいですか。 https://t.co/L2LZ1nb296 pic.twitter.com/sIeHV4d22i
— インポスター (@inpostarrr) February 28, 2025
昨夏の「令和の米騒動」から高止まりする米価を巡り、在米日本人から驚きの声が上がっている。歴史的な物価上昇(インフレ)に見舞われている米国内で買うコメの方が割安なためだ。日本産のコメを、輸入の方が安く購入できる逆転現象すら起きている。
「5キロ=4000円近くならかなり高級米のはず。信じられない」。米東部メリーランド州に夫と子ども4人で暮らす日本人女性(40)は、最近の日本国内のコメの平均小売価格を聞いて驚きを隠せない。
米国では、西部カリフォルニア州で生産されるブランド米「錦」が現地在住の日本人の間で人気を集めている。かつてのカリフォルニア産米は一粒が細長くてパサつき、チャーハンやパエリア向けのイメージが強かったが、錦は日本人好みのモチモチした食感が特徴。すし屋を含め日本食レストラン向けの需要も増えているという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/60d38c6b292327acbddd69329f7d31ad6819e329
記者:皆さんは本当にイーロンに満足しているのか?
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) February 27, 2025
トランプ:イーロンに不満を持っている奴いる?いるなら、ここから追い出すぞ。イーロン、どんどんやってくれ。
これで誰もイーロンの調査に協力しない閣僚はいなくなった。こういうリーダーの下では仕事がしやすい。pic.twitter.com/JTFeUvNjdW
記者:「トランプ大統領は今日、真実を語る集会を開き、閣僚全員が(イーロン氏に)満足していると述べました。あなたは、そうではないと聞いているでしょうか?」
トランプ:「イーロン、閣僚に少しだけ話させてくれ。イーロンに不満を持っている人はいるか?もしいるなら、ここから追い出すぞ。」
マスコミ「中高生が生成AIを悪用して楽天モバイルに不正アクセス! 1000件以上の回線を入手した!」
— 篠原 修司@デジタルマガジン (@digimaga) February 27, 2025
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ワイ「すげえなぁ、どれどれ」
↓
事実「テレグラムで20億件の名簿を購入。生成AIでログインテストと回線契約をするプログラムを作成した」
↓
ワイ「悪用されたのは流出したリストでは?🤔」
今回逮捕された中高生は、SNSで購入した大量のIDやパスワードの中から楽天モバイルのシステムにログイン可能なものを選別するプログラムと、不正に契約した回線のデータを自分たちに送らせるためのプログラムの2つを作成していました。
中高生はこれまで独学でプログラミングの知識を身に付け、生成AIのチャットGPTに、操作を簡略化する方法や、処理速度を上げる方法を質問し、プログラムを改良していたということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250227/k10014734611000.html
いわさきちひろの原画30点余り見つかる “奇跡に近い”
— NHKニュース (@nhk_news) February 25, 2025
↓見つかった作品の展示予定など 詳しい情報はこちらの記事で↓https://t.co/rxJG3ovpfw#nhk_video pic.twitter.com/WYkL98FQSz
子どもや平和などをテーマに作品を描いてきた画家のいわさきちひろが、子ども向けの雑誌に掲載していた絵の原画30点余りが見つかりました。 ちひろの作品を管理する美術館は「これだけまとまって原画が見つかることは奇跡に近く、当時の画風を検証するうえで非常に重要だ」としています。
原画は発表後、行方がわからなくなっていましたが、去年、雑誌の出版社の倉庫から見つかったということで、美術館は「これだけまとまった数が見つかることは奇跡に近く、当時の画風を検証するうえで非常に重要だ」としています。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250225/k10014731901000.html