多分ワシさかなクンパイセンがTVチャンピオンで無双してた頃を多分リアタイで見てるんやけど、あの時点では魚類の知識と絵の腕はぶっ飛んでたけど枝葉は結構ポンコツで、あのままただ大学に入ってたら速攻教養落として消える子になってた思う。 https://t.co/yWy3GLr9wE
— (@anqushtari) February 11, 2025
多分ワシさかなクンパイセンがTVチャンピオンで無双してた頃を多分リアタイで見てるんやけど、あの時点では魚類の知識と絵の腕はぶっ飛んでたけど枝葉は結構ポンコツで、あのままただ大学に入ってたら速攻教養落として消える子になってた思う。 https://t.co/yWy3GLr9wE
— (@anqushtari) February 11, 2025
人気脚本家の北川悦吏子氏が、2月8日に更新したXで記した“意味深”投稿が波紋を呼んでいる。
北川氏は《病を、感動の道具に使わないで。みんな、とても大変な思いをして生きています》と書き込んだ。これに対しコメント欄ではツッコミの声が相次いでいる。
《それ使って売れたのに!?》
《それあなたが言っちゃいます???私の中では病を道具にしてる代表格はあなたなんですが》
《と言いながら「愛してると言ってくれ」「オレンジデイズ」で聴覚障がい「ビューティフルライフ」で身体障がいの主人公ドラマ書いてますよね》
《「半分青い」で主人公を無意味に片耳難聴にした人が何言ってんだ。ん?感動の道具にはしなかったからいいんか?》
北川氏の代表作に絡めた声が多く聞かれた。
『五体不満足』のベストセラーを持つ政治活動家の乙武洋匡氏も《北川さん、それなら『愛していると言ってくれ』や『ビューティフルライフ』は、障害を感動の道具に使った作品なのですか?》と同様のツッコミを入れている。<中略>
北川氏の書き込みに対し、《俯瞰的に流れを見ると。。。》という声も。昨今の騒動を想起させると前出のエンタメ系ライターが続ける。
「北川さんは新人時代には『あすなろ白書』『素顔のままで』『世にも奇妙な物語』などフジテレビのドラマを多く手がけていました。今回の書き込みは元フジテレビアナウンサーで、PTSD公表などのメッセージを発している渡邊渚さんを暗に批判するものではないかとの憶測が流れています」
ネット上でははっきりと批判対象を定めない北川氏の書き込みを《タチの悪い犬笛の一種》と指摘する声もある。書き込みの真相は気になるところだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/46a5b6a65ce552b33f224ed17302088a4eacf702
居酒屋で「ベーコンとコーンのバター炒め」と「串カツ」と「ポテトサラダ」が出てきただけでこんな顔をする奴はいない。演出どーなっとんねん。
— ピー (@pyokopyokopee) February 11, 2025
こんな顔するんだったら星河電器で野球やってる時の翔也が、太極軒でドカ食いしてる時にしてやるべきだった。
今じゃない!
#おむすび反省会 pic.twitter.com/WXtmEPNMOI
そんななか、居酒屋「きよし」で結の歓迎会が開かれ、薬剤師の篠宮が酔いにまかせてNSTの存在意義について疑問を述べるシーンがあった。「私は正直、NSTは無駄だと思います」「NSTにできることは週に1回のカンファレンスでの担当医への提言ぐらい」「その提言には強制力がなくて、結局決めるのは担当医」と言う篠宮。果たしてNSTは本当に必要なのか。制作統括の真鍋斎さんに訊いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d55b924e74dcf7a07da3ca2d2fc4b035829a7690
日曜日の夕方、国民的アニメ「サザエさん」が放送される時間帯になると、憂鬱な気持ちになる「ブルーマンデー症候群」。別名を「サザエさん症候群」という。毎週、複雑な気持ちで「サザエさん」を見る人は多いのではないか。
ところがここ最近、提供会社が軒並み撤退したことで、オープニングの変更などが行われ、「今週はどうなるのか」と、興味津々で放送を待ちわびる視聴者が増えている。2月9日の放送ではオープニング曲の直後、通常であれば提供会社名が表示されるところで、サザエがマスオにまさかの投げキッス。「ハートが飛んでいる」と大盛り上がりだった。
そんな中、今週はその後に続くアニメ「ちびまる子ちゃん」でとんでもないエピソードが放送され、「サザエさん」を超える衝撃が生じている。
それは2話目の「『まる子は慰め上手』の巻」だ。悩みごとなどに的確なアドバイスを送ることから、クラスメイトや家族から「慰め上手」と褒められたまる子。そんな性格に目をつけたのは、クラスの学級員・丸尾くんだった。
ある朝、まる子が学校に行くと、教室には段ボールで作った小部屋ができていた。実はこの場所、丸尾くんが先生に許可を得て作った、クラスメイトのための相談部屋。丸尾くんは「辛いことがあったら、さくらさんに慰めてもらうといいでしょう」と語り、この小部屋を「慰め処」と命名したのだった。
ところが「慰め処」というなにやら意味深なネーミングに一部の視聴者が違和感を抱いたようで…。
「スポンサーがいなくなって無敵だな」
「慰め処って…。中居問題が思い出される」
「さすがに今は時期が悪い」
それどころか、中には「はたしてどうなってしまうのか、公判へ続く」などと、おなじみのナレーションをもじって茶化す向きも。
「ちびまる子ちゃん」は毒気をはらんだシュールなエピソードが秀逸だが、フジテレビ問題が世間を騒がせる中での「慰め処」という呼び名は、さすがにタイミングが悪かった。せめて「お悩み相談室」だったら…。
https://www.asagei.com/excerpt/333091
中居正広氏と芸能関係者の女性とのトラブルに端を発し、中居氏が引退した後は、10時間超の会見など、スポンサー撤退など、すっかり問題がこちらに移り、いまだ沈静化する気配もないフジテレビを巡るスキャンダル。最近では元アナウンサーや番組関係者の暴露なども続き、もはやカオスな状況だが、その中で、絶望している若者たちがいる。現在大学1~2年生のアナウンサー志望の女子大学生だ。
都内の大学に通う大学2年のA子さんが言う。
「アナウンスの専門学校に通ったり、テレビ局主催のセミナーに行くほか、あれば大学主催のミスコンにエントリー、SNSでフォロワーを増やすなど、キー局のアナウンサー試験に向けて頑張ってきました。なのに、今回の報道で両親からの猛烈な反対にあい、アナウンサーへの夢をあきらめさせられそうなんです」
確かに、「上納」「キャバ系クラブ嬢扱い」「飲み会強制参加」といった暴露が続いては、真っ当な親なら娘の就職先としては不安でしかない。
「そもそも、芸能界に入りたいという娘を説得して、アナウンサーなら、という親もいる。芸能界は不安定だけれど、テレビ局員なら会社員なので守られると思っていたのですが、実は守られるどころか使い捨てされたんじゃないかと思われているワケです。親なら当然反対しますよね」(芸能記者)
全文はこちら
https://asajo.jp/excerpt/233538
デマ記事『トランプにブーイング』
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) February 11, 2025
ブ―イングはテイラー・スウィフトへのもので、トランプには喝采が沸き起こっていた。
訂正しもしないのか?
もういい!
今後は、俺たちがメディアだ。https://t.co/Drvlj8sW9X
トランプ米大統領は9日、南部ルイジアナ州ニューオーリンズでプロフットボールNFL王者決定戦、スーパーボウルを生観戦した。試合開始直前、フィールド付近に姿を現すと、米社会の分断を象徴するかのように観衆から歓声とブーイングが起きた。現職大統領がスーパーボウルの会場を訪れるのは史上初めて。
大統領警護隊(シークレットサービス)は不測の事態に備え、厳重な警備態勢を敷いた。トランプ氏は試合に合わせ、1月にニューオーリンズで群衆に車が突っ込み14人が死亡したテロで対応に当たった地元の治安当局者らとも面会した。施策を進めていく上で大事にすべきなのが「多様性がどう組織を良くしていくか」についての自らの指針だ。企業であれば事業成長との関係性という視点も欠かせない。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250210-DLSFALVXWNMZXLQKKEZVKSEQAQ/
散々アメリカを見習えと言ってきた俺たちのハフポスト
— なる (@nalltama) February 10, 2025
アメリカを真似するなと言い始める pic.twitter.com/uQ8bp9kzBx
「トランプの米国でDEIが後退?」でも日本企業が絶対に真似をしてはいけない理由。「10年後のバッドエンド」を迎えないために。
【イベントレポート】ハフポスト日本版と朝日新聞による社会変革プロジェクト「未来を創るDEI」。1月22日に開催されたラウンドテーブルでは、国内外の動向や大企業の先進事例を交え、企業に求められるダイバーシティ戦略について考えた。
米国のトランプ大統領は自らの政治的立場から、1月の就任直後からDEI(ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン)に対する激しい攻撃を開始。そして、一部の投資家や活動家からの圧力でDEIの施策を表面上取り下げた米国企業も出始めている。
社会を前進させる新しい価値観には、進めることが短期的には不利益になる人々からのバックラッシュがつきもの。だからこそ、様々な組織が、ブレずに施策を進めていく上で大事にすべきなのが「多様性がどう組織を良くしていくか」についての自らの指針だ。企業であれば事業成長との関係性という視点も欠かせない。
全文はこちら
https://www.huffingtonpost.jp/entry/dei-roundtable-2501_jp_67a4d901e4b02fdb05763ea6
まさかと思ったが
— らあめん (@howdoyoulike000) February 10, 2025
先週と同じコミュ#おむすび反省会 pic.twitter.com/MmvORrmohK
翔也(佐野勇斗)は神戸に出向き、脱サラして理容師の仕事に転職したいと聖人(北村有起哉)に告げる。それに対し聖人は、資格を取らないといけないので簡単になれるものではないと言い、愛子(麻生久美子)も授業料等のお金の面を心配する。そんな両親に結(橋本環奈)は、給料が上がったしある程度貯金があるから大丈夫という。
https://www.nhk.jp/p/omusubi/ts/NJ1W7VQ6W9/episode/te/WK846JQWZQ/
この写真はダメだろ。
— 石川和男(政策アナリスト) (@kazuo_ishikawa) February 10, 2025
雪じゃんか…
新潟日報は大丈夫か…??
~新潟県関川村で脱炭素事業本格化!太陽光パネル設置着々、公共施設結ぶ電力網計画も…村が挙げるメリットは|新潟日報 https://t.co/FR6SMcQCdD
国の脱炭素先行地域に選定され、再生可能エネルギーによる発電を推進する新潟県関川村で、中核となる太陽光発電パネルの設置工事が本格化している。村出資の第三セクターの地域新電力 会社が2026年には、独自の電力供給網(マイクログリッド)により、公共施設間で電力の融通を開始。将来的には電力小売り事業への参入を目指す。村は取り組みによるメリットとして、災害対応に加え、将来的な雇用創出や、村民への廉価な電力供…
https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/550530
元女子アナウンサーでYouTuberの青木歌音さんが2025年2月8日、Xで殺害予告を受けたことを明かした。
「すぐに警察に電話しました」
青木さんは8日、自身をめぐる殺害予告のX投稿を引用し「はい、犯罪です。警察に即通報します」とつづった。
問題のユーザーは、青木さんを名指しして「青木歌音を2月9日午後3時5分に殺す 家を放火して殺す」と宣言していた。
青木さんはその後、「すぐに警察に電話しました。管轄の署から折り返し電話待ちです」として110番通報を行った画面のスクリーンショットを公開。警察官とのやり取りの音声も公開した。
「えっと、110番していただいたと思うんですけど、脅迫の関係なんですか?」とする警察官に、青木さんは「そうです、はい」と答えていた。
ほどなくして殺害予告を行ったXユーザーは凍結処分をされるも、青木さんは「殺害予告して来た相手がアカウント凍結したので念の為こちらにスクショを残しておきます」として再度スクリーンショットを公開した。
ファンからは、「歌音さんが無事で本当に良かった。頼れるところは頼って、ご安全に!」「連日色々続いていますが大丈夫ですか? 心配です でも歌音さんはいつもすばやく的確に対処していて凄いなと思います! とにかく気を付けて下さい」など、心配の声が寄せられている。
すでに警察側が対応を始めているとして、「先ほど警察署の方が家に調査に来ました。今後の動きは警察の方から口外を止められてるので水面下で逮捕に向けて動いて参ります」と青木さんは説明した。
9日には、緊急通報を行った際のエピソードも明かしている。
「まず殺害予告を通報すると家に警察が来るのね」として、「昨晩、通報した時 お風呂上がりに通報したから勿論すっぴんだし その状態で会いたくない! と思い警察に 今福島県で直接会うのは無理なので電話対応のみでお願いします! って嘘ついた」と明かした。
しかし、「今ご自宅から発信されてますよね? って速攻バレた!」とし、「警察怖い!」とつづっている。
続きはソースで
https://www.j-cast.com/2025/02/09501438.html?p=2
生島ヒロシ スタジオに幹部が突然来て「スマホを触るな」と……電撃降板の“瞬間”と「ドタバタ劇」
「生島さんがブースに入って放送している最中に、突然訪問予定のなかったTBSラジオの幹部がゾロゾロとやって来たそうです。
驚くスタッフに対し、『スマホなどの通信機器には一切触るな』と指示。これは情報漏洩を防ぐための措置だと思います。
そして放送を終えて出てきた生島さんを別室に呼び、そこでコンプラ違反の事例を次々と突き付け『降板です』と。生島さんに反論の余地はなかったと聞いています」
https://news.yahoo.co.jp/articles/bff288f2533dd2670ec56e186de82e0743f6ce5e
アメリカ大統領選直後から保守系ポッドキャストが話題になってる。いわゆるオールドメディア vs ニューメディアの戦い。現在一番注目されているのが、民主党で選挙戦略を担当していたリンディー・リー女史によるエピソード。バイデンとハリスの選挙活動における裏側を暴露しまくってる。(大丈夫かな?) pic.twitter.com/mWpcXQHAKb
— Brandon K. Hill | CEO of btrax x/2 (@BrandonKHill) February 9, 2025
敗北直後の リンディ・リー女史のコメント
DNC のリンディ・リー氏は、ハリス陣営を「10 億ドルの大惨事」と呼んだ。「真実は、これは壮大な惨事であり、10 億ドルの大惨事です。彼らは 2,000 万ドルか 1,800 万ドルの負債を抱えています。信じられないことです。」カマラ・ハリスは、税金を使うのと同じくらい選挙資金集めが下手です。悪いアイデアを売り込むには多額の費用がかかります。だからこそ、民主党は巨額の資金、大手テクノロジー企業の検閲、ハリウッドセレブの支持、無料コンサート、ローファーキャンペーン、偽装抗議、実際には選挙イベントである「インタビュー」、メディアからの膨大な現物寄付、大量の郵送投票を必要としています。このように不正が横行している政治情勢にもかかわらず、民主党は依然として敗北しました。民主党がいかにひどいかということです。
全文はこちら
https://x.com/kylenabecker/status/1855336632008028288
橋本環奈(25)主演のNHK連続テレビ小説『おむすび』。3月末の最終回に向けて物語は2月3日から最終章「病院・管理栄養士編」に突入したが、数字面では厳しい局面を迎えている――。
『おむすび』は、橋本演じる平成元年生まれのヒロイン・米田結が高校時代に“ギャル文化”と出会い、やがて栄養士として人の心と未来を結んでいくという“平成青春グラフィティ”作品。
「主演が大人気俳優の橋本さんということで大いに期待されていた『おむすび』ですが、視聴率は序盤から現在まで苦戦続き。歴代朝ドラの平均視聴率ワーストは倉科カナさん(36)主演の『ウェルかめ』(2009年度後期)の世帯13.5%(関東地区/ビデオリサーチ調べ)ですが、『おむすび』は2月6日放送回の時点でそれとタイ。
週平均視聴率が昨年末(12月23~27日)から6週連続で12%台ですから、このままいけば、ほぼ確実にワースト記録を更新してしまうでしょうね……」(テレビ誌編集者)
この不調ぶりには、主演の橋本が昨年10月31日と今年1月23日の2度、『週刊文春』(文藝春秋)に“パワハラ疑惑”が報じられた影響もあるかもしれない。しかし、そうした事情を差し引いても《#おむすび反省会》がたびたびXでトレンド入りし、シナリオ面に厳しい声が多く寄せられているのも事実だ。
「『おむすび』は“ギャル”というテーマが朝ドラの視聴層に合わないのでは、と当初から言われていましたが、回を追うごとにシナリオの“ダイジェスト感”が加速していることも、低評価の理由の1つのようです。
序盤からその傾向がありましたが、橋本さん演じる主人公・結が社会人となってから、さらに進んでいる感じですね」(前同)
『おむすび』は結(橋本)が高校1年生の入学式を迎えた日からスタート。途中まで幼少期の回想を挟みつつゆるやかに話が進んでいたが、後に結と結婚する高校球児・四ツ木翔也(佐野勇斗/26)と両想いになった回から一気に3年生まで時間が飛び、結が「うちらの高校時代、時間経つの早すぎ。一瞬で高3になった気がするっちゃけど」と、メタ発言をする場面もあった。
その後、結が結婚し、妊娠した際には「それから時が過ぎ……」のナレーションだけで1年近くが経過し、妊婦時代も出産シーンもカット。
さらに、結は勉強して管理栄養士の資格を取得。社員食堂から病院に転職したことで「最終章」に突入したわけだが、これも前回から一気に6年が経過し、管理栄養士として4年目を迎えたところからいきなりスタートしている。
《社食勤務で、子育てしながら、管理栄養士の国家資格はハードル高いし、総合病院勤務して4年で、あの振る舞いは不可能だ いや、ナレーションだけで時間飛びすぎだわ》
《なんというか、あらすじだけ、結果だけしかないドラマで、常にダイジェストを観ている気分》
といった声が、SNSにも寄せられている。
「また、ダイジェスト感と被る部分もありますが、メインテーマであるはずの“管理栄養士”に関する描写が雑で、“ギャル”の話が多すぎることにも不満の声が寄せられています。
主人公が“ギャルの精神”で登場人物を説得するとか、本筋とは別にギャル仲間がわちゃわちゃやっているシーンなどが多く、それがキツいと感じる視聴者も少なくない。肝心の管理栄養士になるための勉強などの重要な場面が、雑に飛ばされてしまっているという指摘も目立ちます。
他の仕事も目白押しで多忙な橋本さんのスケジュールの影響か、1月下旬には主人公の結が顔見せ程度しか登場しない回が2週続く異例の展開もありましたが、その際の“ギャル推し”の演出にうんざりした、という人も多いですね」(同)
全文はこちら
https://pinzuba.news/articles/-/9770?page=2
どのチャンネルもどのチャンネルもイワニシヴィリ長男とレジャバ大使の密会がトップhttps://t.co/BdDy6iQZgL
— 常岡浩介☪国際的な法秩序を破壊 (@shamilsh) February 8, 2025
「シュクメルリ」大使と新宿で密会
さらに取材を進めると、A氏は都内で、日本でも著名なある人物と密会していた。駐日ジョージア大使のティムラズ・レジャバ氏(36)だ。
「2019年に公使兼臨時代理大使に就任すると、SNSでのコミカルな投稿が人気を博し、Xのフォロワー数は約35万人を誇る。この年、大手牛丼チェーンの松屋がジョージアの郷土料理『シュクメルリ』を新メニューとして導入すると、レジャバ氏もSNSやメディアで積極的にPRに協力しました」(国際部記者)
1月24日、レジャバ氏とA氏の姿は東京・新宿のレストランの一角にあった。そこで向かい合った2人は――。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/83c38d7570ddb917ffba0fd80021c13751d55c8b
cnn御葬式だなぁ pic.twitter.com/ajoo7SWhqN
— 渡邉哲也 (@daitojimari) February 8, 2025
トランプ米大統領は7日、バイデン前大統領が有する機密情報へのアクセス資格「セキュリティークリアランス」を取り消すと表明した。自身のソーシャルメディアに投稿した。トランプ氏は、1期目退任後の2021年、後任のバイデン氏が同様の仕打ちを自身にしたと説明し、「復讐(ふくしゅう)」であることを誇示した。
米国では、歴代大統領は退任後も情報機関から機密情報の提供を受けることができるという慣例があった。
トランプ氏は投稿で、バイデン氏は機密情報にアクセスし続ける必要はないと指摘した。「(資格を)直ちに剥奪する」と述べ、日々の機密情報に関わる報告を停止するとした。さらに、バイデン氏がオバマ政権の副大統領だった際に機密文書を自宅などへ持ち出した疑惑に関して、特別検察官がバイデン氏の記憶力を問題視していたことを持ち出してやゆし、「お前はクビだ」と書き込んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf0455a72907e566ca2aa9bdff140440d9dfccfe
今週末、アメリカではアメフトのスーパーボウルで大いに盛り上がってる。政権が変わった影響なのか、去年までの無理矢理なポリコレ色が薄れ、80年代・90年代っぽい雰囲気のCMが一気に増えた。その中から、個人的に選んだ5つを紹介します。保存して後からゆっくり見てね。↓ #広告
— Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2 (@BrandonKHill) February 9, 2025
今だと絶対そのまま放送できない( ◜ᴗ◝)
— 東風谷 (@Kotiyan_syobon) February 9, 2025
叩くものがハリセンかなんかになりそう(´・ω・`) pic.twitter.com/WPW2GHyAI6
放送初期は『トムとジェリー』をベースにしたドタバタ調のギャグアニメであり、キャラクターデザインも原作に近いものだった。しかし原作と大きく違うテイストに苦情が多く、ドタバタ演出を抑えキャラクターデザインを変更するなど徐々に現行に近い作風へ変更。1975年頃に現在の平穏なホームドラマ路線に転換したとされている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%82%A8%E3%81%95%E3%82%93_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)
フジテレビの港浩一前社長が、かつてバラエティ番組で起きた事故の隠蔽に関わっていたことがわかった。ジャーナリストの中川一徳氏が『文藝春秋』(2025年3月号)に寄稿した「日枝久フジサンケイグループ代表への引退勧告」で、入手した内部文書をもとに詳しく記している。
火渡りをした男性が重篤な火傷で多臓器不全
問題の番組は2004年1月19日深夜に放送された「退屈貴族」だ。退屈な表情を装うタレントに刺激的な映像を見せ、表情を変えたものは画面から消えるという内容。この日は、74歳の男性が多摩川の河川敷で、灯油をまいて火をつけた段ボールの上を歩く映像が放送された。
ロケは2003年12月4日夕方に行われた。スタッフが見守るなか、男性は10歩ほどで激痛に我慢できず、燃え盛る段ボールから離れたが、大火傷を負った。ところが、スタッフは病院に連れていくことなく、タクシーに乗せて自宅に送っていっただけだった。その後、男性の容体は悪化し、隣に住む兄が発見して、救急車で病院に搬送した。足裏から太ももにかけて重篤な火傷を負っており、12月20日には呼吸が一時停止、多臓器不全に陥った。
だがフジテレビは男性が深刻な状況に陥っていることに気づかぬまま番組を放送。 放送翌日、視聴者から「老人の火渡り」はやり過ぎだという声が寄せられたことで、ロケの存在に気が付いたという。その後、当時制作2部長だった港氏と「退屈貴族」の社員プロデューサーらが謝罪のため、男性の兄夫婦を訪問している。
謝罪はしたものの、事故を公表しなかった
港氏らは訪問が遅れたこと、収録後の措置に落ち度があったことなどを謝罪した。だが、社内調査で番組担当者へのヒアリングを行ったのは、彼らが所属している編成制作局の幹部。事実認定を、本人と管理責任を負う立場の者だけで済ませていた。
最大の問題は事故を公表しなかったことだ。港氏ら管理責任者、制作担当者の懲戒処分は一切なされず、それどころか港氏は半年後、バラエティ制作センター室長というポストに出世している。
大火傷による腎機能の低下で男性は死亡
男性は手術を繰り返し、自宅に帰ることは叶わなかった。そして2007年、腎不全で死亡した。腎機能の低下は大火傷によるものだった。
その数年後、中川氏が『週刊文春』(2012年3月8日号)でこの事件を報じると、取締役に出世していた港氏らが男性の兄夫婦宅に駆け付けたという。
全文はこちら
https://bunshun.jp/articles/-/76743
「実は2年連続三冠」“ドラマのフジテレビ”に崩壊の足音、主演撤退に広告白紙の深刻未来
近年はバラエティーより“ドラマのフジテレビ”と言われていた同局も、近頃は見る影もなくなっている。
「フジテレビは2022年、2023年と2年連続で『年間AVOD三冠』に輝いています。この“AVOD”は『Advertising Video On Demand(アドバタイジング・ビデオ・オン・デマンド)』の略称で、『広告掲載型の動画配信サービス』を指します。そして“三冠”とは、再生数、UB(ユニークブラウザ)数、総視聴時間の3つの指標で民放1位となったことを示す称号。民放は目下、日本テレビとテレビ朝日が熾烈な視聴率争いを繰り広げていますが、フジは配信広告収入の面ではかなり好調なのです」(スポーツ紙記者、以下同)
難航するドラマ制作
配信で優位を保ってきたフジテレビの原動力の1つが、木曜劇場『silent』などを始めとするヒットドラマにあったのだが……。
「中居正広さんの女性スキャンダルに対して、ドラマをスポンサードしていたナショナルクライアントが敬遠し続々と撤退しているばかりか、関係各所からのロケ協力が得られなくなっているのです。2月3日放送の月9ドラマ『119 エマージェンシーコール』の第3話からは、撮影協力していた『横浜市消防局』『横浜市会』のクレジットがエンドロールから削除されました」
その余波はこれから新たに撮らなければならないドラマにも影響している。
「『週刊女性』の報道で、7月クールに嵐の松本潤さんが水曜ドラマに主演する方向で調整中とされていました。松本さんが警察官を演じるサスペンスドラマのようですが、これが決まれば彼にとってNHK大河ドラマ『どうする家康』以来2年ぶり、フジは2014年放送の『失恋ショコラティエ』以来実に11年ぶりとなる朗報。
ところがSTARTO ENTERTAINMENTからすでに独立し、個人で活動している松本さんからの色よい返事がなければ、これも白紙に戻る可能性もある」(芸能ジャーナリスト、以下同)
さらには一部ネットメディアからも、未確定ながら続々と制作難航の“情報”が……。
「4月クールの月9は小泉今日子さん主演の『最後から二番目の恋』シリーズの続編が内定しているとも言われていますが、同作の舞台は神奈川県鎌倉市。かつては同市の“全面協力”で撮られたわけですが、難色を示さされれば舞台そのものを変えざるを得ません。続く7月クールの月9も航空会社とのタイアップで撮られるドラマだったようですが、これも制作がストップしたとの話も聞こえてきますね」
また松本のように、俳優からも出演NGを食らっている可能性もあるという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d123c0396c2c8f28d94ed3a3dfc50cdf8927ab87
プロジェクトXで姫路城の大修理落札した業者が技術がなくて入札できなかった地元業者の職人さんに技術を教えてもらって必死で習得したってやってるけど、それ全然美談じゃないしなんかもやもやする
— mizu (@mizu_mizu11) February 8, 2025
この話は、姫路城の平成の大修理に関するエピソードで、プロジェクトXで取り上げられたものです。内容をまとめると、以下のような流れになります:
1.工事会社の募集
姫路城の大修理工事のため、工事会社を募集したところ、石川県の大きな左官会社「イスルギ」が安値で入札します。
2.地元企業の落選
長年姫路城を守ってきた地元の建設会社「山脇組」が落札できず、イスルギが選ばれることに。
3.技術的な問題
イスルギは姫路城特有の漆喰の塗り方があることを知らず、その技術を持っていません。そのため、工事ができないことに気づき、山脇組に下請けを依頼しますが、山脇組は断ります。
4.依頼と受け入れ
イスルギは再度山脇組に「技術を教えてほしい」と依頼します。最初は渋った山脇組も、姫路城の修理が台無しになることを心配し、技術を教えることを決めます。
5.修理完了と美談化
山脇組はエース級の職人をイスルギに派遣し、技術を伝えることで無事修理が完了。結果として、プロジェクトXでその経緯が美談として紹介されました。
6.視聴者の反応
視聴者からは、「最初から山脇組がやればよかったのでは?」という声や、「石川の会社は何をしていたのか?」といった批判が上がりました。