医療ドラマ「白い巨塔」を視聴した医師がリアルさに舌を巻くことに、『無いと思っていたのにあるあるだったもの』をリスト化すると……
医師になる前となる後両方で視聴した医療ドラマの中で、最も面白かったドラマが白い巨塔(唐沢寿明版)でした。てっきり、「こんなんないよ笑」ってなるかと思いきや、逆にそのリアルさに舌を巻くことになりました。以下、「無いと思っていたのにあるあるだったもの」を書いておきます(ネタバレ注意)
— さとみな (Satomina) (@muroyamuron) December 7, 2024
アメリカの懐かしアニメのスピンオフ、「主人公が嫉妬で他人をいじめて謝罪させる展開」に視聴者がガチ困惑
このアニメすごいよ。マジですごい。白人の女の子がクラスのイケメンとつきあったら、主人公を含むグループがハブりだしていじめるんだ。どう考えても嫉妬以外のなにものでもなく。
そしてハブられた側の白人の女の子は白人特権を謝罪して仲直りとかいう完全に狂ったシナリオが子供向けとして放送されててマジでびびった・・・・。
このアニメすごいよ。マジですごい。白人の女の子がクラスのイケメンとつきあったら、主人公を含むグループがハブりだしていじめるんだ。どう考えても嫉妬以外のなにものでもなく。… https://t.co/cYzgv1CxRg
— もへもへ (@gerogeroR) October 9, 2024
金融業界ヒエラルキー頂点の三菱UFJ銀行、国内メディアに外堀を埋め立てられつつあると判明
今回の野村の会見を受け、三菱UFJ銀行の対応に批判が広まっている。同行は今後の対応策として、「事案発覚直後に直ちに対策本部を設置し、事案の全容解明に向けた調査とともに、なぜこのような事案を未然防止できなかったのかの原因究明を進めています。今後、お客さまへの被害補償、真因分析に基づく再発防止に向けた取り組みなどの検討も速やかに進めてまいります」と説明しているが、メガバンク行員はいう。
「店舗内部から行員が数年間で複数回にわたり顧客の資産を盗んでいたわけなので、行員の管理・監督上の瑕疵、銀行内の業務管理・プロセスの不備が原因ということになります。野村証券の役員へのペナルティーを考慮すれば、三菱UFJ銀行で事実上“誰も処分を受けない”というのは筋が通らないと批判されても仕方ないでしょう。ただ、野村は証券業界トップとはいえ証券は金融業界のヒエラルキー的には銀行の下であり、国内トップバンクである三菱UFJ銀行の役員が会見などで頭を下げて報酬返上まで行うというのは、よほどのことがないとしないでしょう」
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https://biz-journal.jp/company/post_385373.html
BBCが「どっちがドイツの首相でアメリカ上院議員なのかよく分からない」と悩んでいる模様、出会い頭にぶつかって精神が入違ってもそのまま普通に生活できそう
どっちがドイツの首相でアメリカ上州議員なのか
— Tiger-88mm (@88mmTiger) December 5, 2024
BBCもよく分からないらしくて草 pic.twitter.com/7TR4l7TyTj
戒厳令騒動で報道が遅れた件、国内メディア関係者が「働き方改革の影響だ」との見解を明らかに
昨夜の韓国のクーデター未遂だが、聞いた限り、日本の新聞社や通信社のスタッフたちは国会内に入っていたそう。またTVニュースの映像を見るに、やはりクルーは国会周辺で取材していた雰囲気だ。
— 原田浩司/ Koji Harada (@KOJIHARADA) December 4, 2024
これは現場は動いていたのに、本社側が中継等の対応をしていなかったということなのかもしれんね。
韓国戒厳令の件にXで気付いた人、情報収集のためにテレビを付けてみた結果……
深夜1時にXで韓国の戒厳令騒動に気づく
— 雨雲 (@amagumo_metal) December 3, 2024
→ とりあえずテレビつける
→ どの局もやってない
→ Xに戻って情報収集
→ もっかいテレビのチャンネルを変えるけどやってない
→ Xで拾った情報から事態がひとまず収束されつつあると知る
→ 念のためテレビ…やってない
→ 寝る
テレビほんと無能だった。
戒厳令報道の件を国内メディア関係者が解説、「日本のメディアはろくに取材しなかった」というロジックは誤りだと主張
韓国の戒厳令に関する報道。通信社、新聞社は支局の特派員の総力で細かく速報を打っていたが、テレビはある程度の情報を取材してから報じた。ゆえに、あくまでも速報時点でだが情報量が相対的に少ないと視聴者に印象付けてしまった(殊にNHKはBBC、CNNと比較された)。ミスリードされそうな点だが→
— モラトリアム記者の独り言🖋 (@userajik) December 4, 2024
韓国戒厳令の件で海外メディアと国内メデイアの違いが話題に、BBCは超詳しく報じているけれど……
いまテレビ見ているけど、NHKと民放より、BBCの方が超詳しく報じているのはマジでどういうことなのって感じだね…
— kemofure (@kemohure) December 3, 2024
BBC「韓国の戒厳令は米国と欧州において重要な問題です。欧米諸国の安全保障にとって重要です。現在、NATOの会議中な訳ですが、NATO高官達も政治家達も誰も想定していませんでした」続
共同通信が<世紀の大誤報>の件を原因検証、最終的な結論が「色々な意味で信じられない内容」になった模様
共同通信が<世紀の大誤報>の原因検証
— 神戸市会議員 岡田ゆうじ (@okada_tarumi) December 1, 2024
なんと 「 他 社 の せ い 」
> 共同通信 靖国参拝誤報で検証記事「他社記者の情報うのみに」 https://t.co/97KiBiYZIy
流行語大賞「ふてほど」の件で「ニコニコ動画の影響力が未だ健在である」ことが証明された模様、なんという切れ味なんだ……
「ふてほど」を「不適切報道」と最初に言ったのは誰かを遡るとニコニコのコメントに行き当たり、ニコニココメントの力、未だ消えておらず、という感想になった。
— happy_world (@happy_world2) December 2, 2024
流行語大賞「ふてほど」がどれほど流行ったかデータで検証、すると「想像以上の結果」が出てきてしまい……
流行語大賞にノミネートされた「ふてほど」。
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) December 2, 2024
プレミアムの機能でXにどれだけ投稿されたか調べましたが、昨日までほぼゼロですね。
もうええでしょう。こんな賞。 pic.twitter.com/KgqbAEjM7L
今年話題になった言葉を選ぶ「現代用語の基礎知識 選 2024ユーキャン新語・流行語大賞」が2日、発表された。TBS系で今年1~3月に放送された連続ドラマ「不適切にもほどがある!」の通称「ふてほど」が「年間大賞」に選ばれた。
全文はこちら
https://hochi.news/articles/20241202-OHT1T51081.html?page=1
「『指摘用マウント用語』が広まったせいで変な映像作品が出回るようになった」と業界関係者が嘆く!、演出上、本来既にトリガーに指を掛けてなければいけない時でも……
ナントカの一つ覚えみたいに「指トリガー」という誰でも使える安易な「指摘用マウント用語」が広まってしまったお陰で、演出上、本来既にトリガーに指を掛けてなければいけない時でもトリガーコンシャス(笑)に気を使ってる映像作品が出回るようになっちゃったのだよね… https://t.co/hDQ4fkJFun
— 金子賢一 (@Kenichi_Kaneko) December 1, 2024
「ほんと編成の首が飛ぶやつ」とMBSの冒険的な方針に視聴者騒然、ひるおびの前半を打ち切ってスチュワーデス物語を流した結果……
「東京の番組なんかネットしてられるかい!ひるおびの前半打ち切ってスチュワーデス物語や!」 という方針に出たMBSがとんでもない視聴率になってるの。ほんと編成の首が飛ぶやつ
— 咲来さん@ (@sakkurusan) November 29, 2024
「EVの遅れもあり日本の自動車業界そのものが正念場を迎えている」と専門家が指摘、日産の上級幹部は「あと1年ほどしか生き残れない」と漏らす
日産に近い上級幹部は「私たちにはあと12~14か月しか生き残る時間がない」。同社はホンダに過半数の株式を売却する可能性がある。だが日産とホンダは中国、米国、日本に注力しており地理的な展開が広く重なる。EVの遅れもあり日本の自動車業界そのものが正念場を迎えている。 https://t.co/eQrOMmiHJG
— 朝倉智也(Tomoya Asakura) (@tomoyaasakura) November 27, 2024
「この記事も完全に的外れになっちゃったな」と2年前の某記事に読者が嘆息、欧州勢がド派手に失敗しつつあるせいで……
この記事も完全に的外れになっちゃったな。欧州のEVシフトがド派手に失敗しつつある。未来予測というのは本当に難しい。僅か2年先すら見通せないのだ。 https://t.co/fIGnQq9NgN
— JSF (@rockfish31) November 26, 2024
兄妹が貰った二段ベッドを居候の義兄が同僚に譲ってしまう回、これは磯野一家の胸糞案件では?と視聴者からツッコミが……
カツオが花沢不動産の客のいらなくなった二段ベッドを貰えることになる
— こちま【正式名称、子供部屋チー牛魔法使い】@プラモネタ詰まり中 (@KotokotoX) November 24, 2024
↓
波平の説得にも成功しカツオもワカメも大喜びで盛り上がる
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後日マスオの同僚が狭い家に引っ越し子供が4人もいる為その二段ベッドが欲しいと言われ無断で譲る事を決める
これ、割と胸糞案件だな…#サザエさん #sazaesan pic.twitter.com/eTSkUnc4MN
マスコミが再エネを『白馬の騎士』と大絶賛して読者困惑、原発事故の後でもそんな世論になったことは……
朝日新聞社は、太陽光が原発事故後に「白馬の騎士」になったと思ってたのか??????????????????????????????????????????????????????????
— 石川和男(政策アナリスト) (@kazuo_ishikawa) November 26, 2024
~ 原発事故後は「白馬の騎士」だった太陽光 今後も活躍してもらうには https://t.co/RYkZjjiZQH
「日本車はドイツ車と違って時速180km以下でもガタガタする」とテレ朝の出演者が明らかに、日本の一般道では些細な操作ミスが重大事故につながりかねない
玉川徹氏が自動車事故に言及して、「日本車は一部をのぞいて、180キロメートルくらいでスピードリミッターが効いて、低い速度でもやっぱりガタガタしちゃう」と昭和の常識を披露して物議。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) November 23, 2024
194キロ死亡事故に「日本車はガタガタしちゃう」、玉川徹氏の発言が物議|アサ芸https://t.co/0xmeBGDlmx
スタジオで意見を求められた元テレビ朝日社員の玉川徹氏は、この点に着目して「最初は日本車に乗ってたっていうじゃないですか。日本車もスポーツカーなんですよ」と前置きしてこう続けた。
「日本車は一部をのぞいて、(時速)180キロメートルくらいでスピードリミッターが効いて、それ以上出なくなるみたいなんですよね。だからそれよりも低い速度でもやっぱりガタガタしちゃうんですよ、想定されていないから。でも、今回はドイツ車らしいんですけど、ドイツ車だと、特にスポーツカーなんかだと300キロ以上、メーターきってありますよね」
https://asagei.biz/excerpt/83293
