今日のミヤネ屋。ほんまにひどいわ。
— 浪速者 (@Naniwamono1) May 28, 2025
プロが「古古古米は全然違う」って真剣に伝えてるのに、「炊飯器の差」とか意味不明なコメント。
宮根は「カレーならわからんやろ」ってヘラヘラ笑ってる。まるで「俺には関係ない話や」とでも言いたげに。
庶民はみんな、それで本気で悩んでるねん。ふざけるな! pic.twitter.com/pkHv5SCuNr
小泉進次郎農水大臣は、21年産の古古古米を5キロ1800円という衝撃価格で放出すると話しているが、番組ではコメ流通評論家の常本泰志氏が解説を行い、宮根誠司が、この古古古米について「味的に違うのか、違わないのか」と質問した。
常本氏は「えげつないぐらい違うと思います」と衝撃回答。スタジオは「ええ!」の大声がわき起こった。宮根は「そない違う?」と驚き、山田ルイ53世も「そこそこ食べられるとか、言われへんかったらわからないというのも、聞いたりするけど…」とそこまで味は変わらないと考えていたと訴えた。
常本氏は「要は、コメ屋の立場からすると、2000円の備蓄米、2年落ち、3年落ち。正直、端正込めて作られたお米ではないので、劣化具合を見ないと使い方変わってくるんですけど、想定として100%で使うお米屋さんはいないと思う」と話した。
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