日本テレビがMLBから『取材パス凍結』を通達されて関係者騒然、「なぜウチだけ?」と尋ねるも……
「とにかく球団が怒っている」
フジテレビ局内は「自粛ムード」(文春オンライン)
球団(ドジャース)は事態を重く見て大谷報道の件はMLBのセキュリティ部門が対応に乗り出している。
フジは出禁でないことを必死でアピール。
アメリカを舐めるからだ。https://t.co/M0FQujTdQ0
一体、何が起きていたのか。フジと並んで名指しされた日テレ関係者が打ち明ける。
「ウチには確かにMLBから『取材パスを凍結する』と連絡があったそうです。在米メディアは新居の詳細な住所まで報じているところもあったので『なぜウチだけ?』と尋ねたそうですが、『とにかく球団が怒っている。球団と話し合ってくれ』の一点張り。一時は記者とカメラマン、双方の取材パスが凍結されましたが、後にカメラマンの凍結は解除されました」
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https://news.yahoo.co.jp/articles/8424ac26c3fc3f15a9efa914aabb738878743265
激辛ポテト問題に言及した「めざまし8」出演者、平然とした顔で食レポを勝手にやらかしてしまった模様
これを食べて救急車で搬送された、って話してる時に激辛チップスいきなり食い出す谷原章介 pic.twitter.com/FCmPfY4HYx
— くうちゃん (@SHIBAINU_coo) July 17, 2024
アサクリ問題を取り上げたAbema、コメンテーターがUBIを擁護しまくって逆に批判者を叩きまくった模様
今日の21時からAbemaでアサクリ問題取り上げるみたいです
— キャベツの人【ゲーム紹介】 (@kyabetsuhuman) July 16, 2024
表現の自由が~、販売中止署名はやりすぎみたいなこと言うて終わりそう pic.twitter.com/VEfsAPE6gf
トランプ氏の”例の写真”に欧州人記者が衝撃を受けまくっている模様、今まで『拳』はリベラルの象徴だったのに……
トランプ氏「星条旗と拳」写真 「英雄待望の米国人つかむ」「まるで宗教画」 欧州も震撼
米大統領選で、演説中に銃撃されたトランプ前大統領が星条旗を背景に拳を振り上げた姿の写真は、世界中に報じられた。劇的な一瞬に、欧州メディアは「ヒーローを待望する米国人の心をつかんだ」「まるで宗教画」と衝撃の大きさを伝えた。左派共闘の象徴だった「拳」のイメージを変えたという指摘も出た。
フランスではフィガロ紙が15日付け社説で、トランプ氏の姿を「闘技場に立つ剣闘士」と評した。古代ローマで、死闘を制した戦士が観衆の声援を一身に浴びる姿になぞらえた。13日の銃弾事件でトランプ氏は、血のついた顔で観衆の声援にこたえた。
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https://www.sankei.com/article/20240716-G4OPU4AUMRFP3OH7SLDTTC7H3M/
朝日新聞に掲載された社会学者の安倍論評、色々な意味で「とんでもない内容」で読者からツッコミ殺到
『憲政史上最長の長期政権を支えた「岩盤支持層」の中で特徴的だったのは、インターネットの興隆とともに育った「ネット右派」の存在だった。唯一無二の支持対象だった政治家を失った彼らはどこへ向かうのか』
— k u r i t a ⬛ (@kuri_kurita) July 16, 2024
また社会学者の認知の歪み全開妄想文が。
24時間全文読めます。https://t.co/N2KY2yddIe
トランプ銃撃を解説した「ミヤネ屋」の解説員、『とんでもない無知』を露呈して視聴者が総ツッコミ
ミヤネ屋に出てるこいつ大丈夫?米国の射撃訓練にも参加したことあるって言ってるけど
— 団長 チンフルエンサー 人の不幸はマヌカハニー🍯 (@daimon_hentai) July 15, 2024
私の耳ほどもある弾丸がものすごい勢いで飛んでくるんですよ!この大きさですよ!
って言ってたけど、飛ぶのは先端の部分だけじゃないの?
え?薬莢も飛ぶの?漫画かよ pic.twitter.com/KhGibIYIJ3
トランプ銃撃直後のカメラマンの動き、凄まじい超人ぶりを発揮していて目撃者に衝撃を与えまくり
pic.twitter.com/rmDpiuChVt
— ひ孫正義 (@yoshiQ1) July 14, 2024
トランプ銃撃直後のEvan Vucci氏の動き。
私はカメラに明るくないですが、この極限状況でやみくもに撮影するのでなく、まずしっかりと各種設定を調整するのはメンタルがやばすぎる。
PASMO残高不足からの改札バタンでパニクる私とは生き物としてのパワーが違う。 https://t.co/IJgnspGiR2
ファクトチェックアワード2024の優秀賞を受賞した沖タイ記者、一般人が記事内容をファクトチェックしてみたところ……
沖縄タイムス阿部岳記者のファクトチェックがファクトチェックアワード2024の優秀賞を受賞したということで、そのファクトチェックをしました。
— 晴川雨読 (@Seisenudoku) July 13, 2024
誤り→根拠不明、誤り→ほぼ正確、不正確→判定留保
チェック結果はこのように変わりました。
こんなデタラメで賞をもらえるの?https://t.co/nk9MbVAhQR
トランプ氏の「例の写真」を撮影したカメラマン、とんでもない経歴の持ち主だと判明して衝撃を受ける人が続出
トランプ氏のこの写真を撮った人はEvan Vucci氏で、ピューリッツァー賞受賞者とのことpic.twitter.com/wWEsjqd5Y9 pic.twitter.com/KQSJhId6NF
— EARLの医学ツイート (@EARL_med_tw) July 14, 2024
エヴァン・ヴッチはアメリカ人写真家です。彼はAP通信に勤務し、ワシントンDCを拠点としています。 [2]ヴッチは、ワシントンDCを拠点とするスポーツ、米軍、ジョージ・W・ブッシュ元大統領など、さまざまなテーマで、世界中で写真とビデオプロジェクトの撮影と制作を行っています。彼は、暗殺未遂事件後に負傷したドナルド・トランプが拳を振り上げている写真を撮影しました。
https://en.wikipedia.org/wiki/Evan_Vucci
石丸陣営の選挙参謀が「エグすぎる内部事情」を暴露、落選に落ち込む支持者たちに追い討ち攻撃

「私たち若い世代は候補者の政策を見て判断し石丸さんに投票したのに、上の世代にバカにされて悔しい!」と嘆いていた若者に対し石丸陣営の選対事務局長がさらなる追い打ちをかける。 https://t.co/JtfSthAgIW pic.twitter.com/oNsktb4mNh
— 勿忘草 (@H_forgetme_not) July 13, 2024
「サンモニ」に出演したファクトチェック関係者、トランプ討論会へのコメントが視聴者の失笑を買ってしまう
この期に及んでもバイデン擁護でトランプ批判に終始するコメンテーターの人々。さて、ファクトチェックセンターのファクトチェックをしてほしいものですね。僕には負け惜しみを言っているようにしか見えません。#サンモニ pic.twitter.com/JbmuBwATwm
— take5 (@akasayiigaremus) July 14, 2024
サンジャポに出演した石丸前市長が『自民党に入党する意思』を明らかに、ただし提示した入党条件は……
都知事選躍進の石丸伸二氏「自民党は限界なのかな」「トップに据えるなら入ってもいい」
7日投開票の東京都知事選で2位に躍進した前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏は14日、TBS系番組「サンデー・ジャポン」に出演し、自民党の派閥パーティー収入不記載事件について「一言でいうとダメだが、ダメなことをなかったことにしようとしている自民党が究極的に終わっている。なぜもっとうまくやらないのか。限界なのかなという感想だ」と述べ、一連の対応を疑問視した。
その上で、石丸氏なら自民党をどう変えるかと共演者に問われると、「私をトップに据えてくれるなら、自民党に入ってもいい」と述べ、「でも、ないでしょうね。それ位、思い切れるなら、それはきっと、これまでの自民党ではなくなっている」とも語った。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240714-FI3USY353RFOLFKKLYB7CFXEH4//
トランプ氏が銃撃された現場にいたマスコミ関係者、集会参加者に詰め寄られる「凄まじい状況」に陥った模様
トランプ前米大統領の暗殺未遂事件の直後、一部の支持者たちがそこに居たマスメディアの人たちに浴びせ掛け非難した言葉
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) July 14, 2024
「これはお前たちのせいだ!」
「お前たちが散々煽ったせいだろ!」
日本でも2年前の丁度今頃、同じ事が起こった。日本は未遂で終わらなかった…
pic.twitter.com/jQeiiDAYYT
暗殺を免れたトランプ氏が観衆を鼓舞した件、CNNが「分断が過熱してるところに良くない」と批判
暗殺を切り抜けたトランプが拳を上げながら「ファイト、ファイト」と観衆を鼓舞した件、CNNの女が「分断が過熱してるところに良くない、抑えるべき」とか言ってるの、耳を疑う。
— 🇺🇸 🇯🇵Blah (@yousayblah) July 14, 2024
お前らの反トランプ・プロパガンダに影響されたキ千ガイ狙撃犯がラリー参加者を殺したのに、まだトランプガーやるんだ?w pic.twitter.com/AG2azWdbLh
番組出演者に文句を付けられた自民党の若手議員、正論ラッシュで逆に相手を完全論破してしまう
小林史明議員
— ハトハト (@Hato_1st) July 11, 2024
「結局、口だけで変える!って言ったとて中で汗かかないといけない。」
「(議会政治において)表でカッコよく論破したら二度と(利害調整の)交渉役にはなれない。」 https://t.co/rFAtYY1TY0 pic.twitter.com/eqRayxosyk
炎天下の車に閉じ込められて泣き叫ぶ2歳娘を配信したYoutuber夫婦、批判殺到で一時撤退するも僅か1ヶ月後……
⬜️『炎天下の中…2歳娘が車に閉じ込められました。』(現在は削除済み)という動画が炎上
— フィフィ (@FIFI_Egypt) July 12, 2024
2歳の娘が炎天下のなか30分以上高温になった車内に閉じ込められ、汗だくになり泣いているにもかかわらず、カメラを回し続けたことで視聴者から批判の声https://t.co/kPMTUk6LAC
鬼畜、逮捕されたらいいのに。
「何のために続ける」「理解し難い」炎天下で2歳の娘を車に閉じ込め大炎上した「ラウなのファミリー」が動画投稿再開も批判が殺到
今年5月に投稿した動画が大炎上したファミリー系YouTuber「ラウなのファミリー」が、7月5日に約1か月ぶりとなる復帰動画を投稿した。
「ことの発端となったのは、5月24日に同チャンネルに投稿された『炎天下の中…2歳娘が車に閉じ込められました。』(現在は削除済み)という動画です。2歳の娘・なのはちゃんが、炎天下のなか30分以上高温になった車内に閉じ込められ、汗だくになり泣いているにもかかわらず、カメラを回し続けたことで視聴者から批判の声が集まりました」(芸能記者)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e40218108711144b6431abbd38546b5599a454c4
例のステッカーの撤去運動を神奈川新聞の記者が批判、時の権力者にとって不都合に生じるものを……
すでに街中に存在するグラフィックやステッカーについては無視を決め込んで、時の権力者にとって不都合に生じるものを見つけるやいなや「不法行為」と問いただす。その判断は、まず誰によってなされ、動かされているのか、考えているのだろうか。 https://t.co/IPbbBBXvpW
— 矢部真太 / 神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) July 12, 2024
