うちのオカン、ガチで意識高い教育ママすぎて、我が家はアンパンマンが完全に禁じられた家やったんやけど、オカンが今朝ドラのあんぱんを見て「なんでこんな素晴らしいものを子供に与えず育ててしまったのだろう」って言って泣いてておもろすぎる
— 本庄照 (@honjo_teru) July 27, 2025
うちのオカン、ガチで意識高い教育ママすぎて、我が家はアンパンマンが完全に禁じられた家やったんやけど、オカンが今朝ドラのあんぱんを見て「なんでこんな素晴らしいものを子供に与えず育ててしまったのだろう」って言って泣いてておもろすぎる
— 本庄照 (@honjo_teru) July 27, 2025
#須田慎一郎 さんの取材。
— Tad SouthEast (@TadSouthEast) July 25, 2025
両院議員総会の署名に「署名するな」と恫喝していたのは、旧岸田派の幹部だったとのこと。石破政権が、岸破政権だったということが明らかになりました。
リコール署名含め、署名しなかった議員を公表するべきだと思います。#石破辞めろhttps://t.co/5rsrEqMGZT
また、現在、ある署名集めが行われていて、その行方に注目が集まっている。 来週月曜日に行われる予定の両院議員「懇談会」。 署名では、これを決定事項に強制力を持つ「総会」の形で開催するよう求めている。
柴山昌彦元文文科相は署名をした理由について「これから党の再生に向かってどういう姿勢を示していくべきか。そういったことを議論することが必要だと考える。(党執行部に)何らかのけじめを取ってもらう必要はある」と述べた。
そして25日夕方、笹川博義農水副大臣は「3分の1はクリアした」と述べ、署名が総会を開く条件である「所属議員の3分の1」に達したことを明らかにした。
ただ、党の規則に詳しい関係者は「署名文書に『総会の開催を求める』としか書いておらず『総裁選の前倒し』や『総裁のリコール』など決議案件が書かれていない。例え3分の1が集まっていたとしても『総裁選の前倒し』は幹事長が認めない限り決議の対象にならないと思う」として、署名が集まっても石破総理の退陣に繋がるとは限らないと解説する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfbc0f59c5e01d6dc7c4782cd67c1b5e5dc4b254
反ポルノ表現規制団体がクレカ会社等を経由しSteamに対し圧力をかけ発売承認済みタイトルを取り下げさせた事件について報道した記事が運営上層部から圧力で削除され、記者が退職する事件が発生。どうもアダルトな話題を取り上げるのを忌避する流れが一部で発生している模様。https://t.co/CChpTVILQ9
— 兼光ダニエル真 Dan Kanemitsu (@dankanemitsu) July 21, 2025
先週、Steamは「Steamの決済代行業者や関連するカードネットワーク、銀行が定めた規則や基準に違反する可能性のある」「特定の種類の成人向けコンテンツ」を禁止する新たなルールをひっそりと発表しました。これを受けて、記者のアナ・ヴァレンズ氏はViceのビデオゲーム専門サイト「Waypoint」で、決済代行業者を標的としたキャンペーンの一環としてSteamの変更を自らの功績だとするCollective Shoutという団体に関するシリーズ記事を執筆しました。ヴァレンズ氏によると、ViceのオーナーであるSavage Venturesが記事の削除を要求し、ヴァレンズ氏を含むWaypointのライター数名がこれに応じて辞職したとのことです。
日曜朝、Waypoint から 2 つの記事が削除されました。1 つは「この団体が Steam の支払い処理業者の検閲ポリシーの責任を負う ― 彼らは単に「変態オタク」が社会問題の原因だとほのめかした」というタイトルの 7 月 18 日の記事、もう 1 つは「Steam の検閲ポリシーの背後にいる団体には強力な同盟者がいる ― 人気ゲームを奇抜な主張で標的にしている」というタイトルの 7 月 19 日の記事です。Valens 氏は Aftermath に対し、日曜朝に Waypoint の編集長 Dwayne Jenkins 氏から、Savage Ventures の幹部が Jenkins 氏にこれらの記事を削除するように指示したと知らされたと語りました。Valens 氏は Jenkins 氏に、削除命令が出れば Waypoint への寄稿をやめると伝え、そうなったら辞任を発表したと語りました。
ヴァレンズ氏によると、両記事ともジェンキンス氏によって編集・承認されていたものの、出版前の法務審査は受けていなかったという。ヴァレンズ氏はアフターマスに対し、自身の知る限り、コレクティブ・シャウトやその他の団体から記事の内容に関して法的脅迫はなかったとしながらも、「(サベージ・ベンチャーズが)いずれ法的脅迫を受けることを恐れていた可能性もある」と語った。
PCGamer は、「Waypoint から撤回された 2 つの記事は、Collective Shout と Steam の最近の変更との関連性を指摘したゲーム プレスの最初の記事のようです。この関連性は、Collective Shout 自身の声明により公知であり、Waypoint が同グループに対して行った申し立てではありません」と述べています。
https://aftermath.site/waypoint-quit-steam-vice
金子恵美氏「石破茂をフルボッコ」
— marketmaker (@marketmaker7) July 21, 2025
キレッキレで詰めで、えぐりまくりw pic.twitter.com/QawzteVKbn
与党の歴史的大敗となった選挙結果を受け、金子氏は石破首相に「減税はお金持ちに恩恵があると、ある種、上から目線で、私たちの(給付の)方が正しいんだという言い方をして、国民の声を聴かなかったとも受け止められている」とし、「そのくせですよ、選挙に入ってから暫定税率のことも言い始めた。石破さんはいつも大事にするのは国民目線だとおっしゃいましたが、国民目線を見失っていたのではないでしょうか」と斬りこんだ。
また、「もともと党内野党で国民から人気があったと思いますが、その石破カラーを腹をくくって出せば良かったのに、出さないまま今回の審判を下された」と断じた。
石破首相は「暫定税率は、それをやめた時に新潟県はどうなるんですか。それでどうやってインフラの整備をやっていくんですか」。これに対し金子氏が「森山幹事長が選挙期間中に、暫定税率について年度内に決めるとおっしゃった」と指摘すると、「政権の中でそういうことはありません。よく調べてみてください」とイラ立ちをみせた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025072100602&g=pol
KYT
— ZY (@zy_human_jp) July 21, 2025
>地元の鹿児島でも自民党の公認候補が敗れたことについて、県連会長としての責任を問われると。
>(自民党・森山裕幹事長)「私の選挙区では勝ってますから。それぞれの支部長が責任を果たさないといけないと思いますから」。
>こう話し、自らの責任にはあたらないとの認識を示しました。 pic.twitter.com/BfLtqm0ZAn
(自民党・森山 裕幹事長)
「私に引き続き幹事長をやれというご指示があればそれは当然、党人として当然のことだと思います。国際情勢を考え、トランプ関税を考え、それに対する経済状況を考えると間違いなく言えることは政治空白を作ってはいけないということは誰でも理解できると思います」
続投への意欲を示しました。一方、地元の鹿児島でも自民党の公認候補が敗れたことについて、県連会長としての責任を問われると。
(自民党・森山裕幹事長)
「私の選挙区では勝ってますから。それぞれの支部長が責任を果たさないといけないと思いますから」
こう話し、自らの責任にはあたらないとの認識を示しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e921ec0707afe38f9156239acf126ae79b1a23d
まあこれはn=1のワイの次女氏の見解なんだけど「やべぇから投票はしなかったけど参政党の動画はコメ欄解放しているしセンスがうまかったのに対して自民とか立民の動画はクソつまんねぇ上にコメ欄閉じてて『ああこいつら人の意見は聞くつもりないんだな』という鉄の意志を感じた」とのことです
— 地下楽師 Ph.D&MBA (@tonkyo_Vc) July 21, 2025
Q.ネットの投稿を見ますと、物価高対策など以上に外国人政策への関心が移っていったように見えました。ここにもSNS選挙の特徴が表れたと見ますか。
A(山口准教授)
今回、非常に特徴的な動きが観察されました。それはSNS戦略に非常にたけている参政党が「日本人ファースト」というものを掲げて、外国人に関連する政策を主たる主張の1つとして掲げました。それが大いにネット上で盛り上がったんですね。
その結果、何が起こったかというと、今回SNSを非常に観察している各政党がそれぞれの立場から外国人というテーマにかなり焦点を当てて、街頭演説やSNS投稿などで訴えるというような現象が起きました。
それがまたSNSで盛り上がりといったように、SNSがアジェンダセッティング。つまり議題を設定するということをしたわけです。
ただし、SNSで盛り上がっているから、社会全体としてそのテーマに非常に関心があるとは限らないのでそれも注意が必要かなと思います。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250720/k10014869201000.html
「時間も過ぎてますが、喧嘩じゃなければいくらでも答えます」と何時間も質問に答える参政党・神谷宗幣代表
左派メディアも自重する中、喧嘩を売る毎日新聞
毎日「外国人への生活保護は基本的人権で保障されてます。なくすんですか?」
神谷氏「日本で長く働いて保険料も払ってて失業や事故にあった外国人の生活保護などは良いと思うが、母国に帰りたくないからという理由や、日本に来て間もないのにすぐに生活保護を申請するのはダメ」
毎日「憲法で保障されてるんですよ!外国人には人権がないんですか?」
神谷氏「例えば外国人には参政権も認めてないし選挙で投票もできないですよね。国籍で線引はあるべきです」
毎日「私は生存権の話をしていて参政権の話はしてない!」
「時間も過ぎてますが、喧嘩じゃなければいくらでも答えます」と何時間も質問に答える参政党・神谷宗幣代表
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) July 20, 2025
左派メディアも自重する中、喧嘩を売る毎日新聞
毎日「外国人への生活保護は基本的人権で保障されてます。なくすんですか?」… pic.twitter.com/ATkX8eZNBk
参院選が終わり、大きな笑みを浮かべた人物がいた。
参政党の神谷宗幣代表(47)だ。改選議席が一つしかなかった党は14議席を取り、結党5年にして大きく勢力を伸ばした。
そんな党を何年も見つめ続け、今の姿に複雑な思いを抱く2人がいる。
結党時の主要メンバーで党名の名付け親でもある政治系ユーチューバーのKAZUYA(カズヤ)氏(37)と、党の集会に入り込むなど3年以上にわたって注視し続けてきたライターの黒猫ドラネコ氏だ。
立場の異なる2人が、口をそろえて語る参政党の「本質」がある。
https://mainichi.jp/articles/20250721/k00/00m/010/033000c
森山さん、辞めて逃げるかも https://t.co/OGm0SvTPjs
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 20, 2025
森山幹事長 石破首相から指示あれば続投の考え
森山幹事長は昨夜11時半すぎ、自民党本部で記者団に対し、幹事長を続投するかと質問され「私の進退は石破総理大臣と相談するのが筋であり、そうしたい。『引き続き幹事長をやれ』という指示があれば、党人として当然だ」と述べ、石破総理大臣から指示があれば続投する考えを示しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250720/k10014868861000.html
山田太郎です。再選を目指して挑戦した今回の参議院選挙、20時すぐに報道各社から当選確実が出ました。すべては応援してくださった皆さまのおかげです。今日から、気持ちを新たにし、闘いを続けてまいります。
— 山田太郎 ⋈(参議院議員・全国比例) (@yamadataro43) July 20, 2025
私は過去先人たちが作ってきたマンガやアニメ、ゲームに育てられ、そして時に救われてきました。悲しい時、辛い時、苦しい時、マンガやアニメ、ゲームによって何度も助けられました。これらのコンテンツやそれらを生み出してくれたクリエーターその関係者の方々は、まさに私の恩人です。本当に感謝しています。多くの皆さんにもそういう経験があるのではないでしょうか。
しかし、私たちを支えてくれた「表現」が、規制という名のもとに焚書のように踏みにじられ、日本の培ってきた豊かな創作文化が失われるとしたらどうでしょう?
日本の自由な創作活動・創作物は、海外からの深刻な圧力にさらされています。日本のマンガ・アニメ・ゲームは、常に、国連の関係組織からの規制勧告や欧米等からの価値観の押し付けを受けているのです。さらに、国内にも表現規制をしたい方々はたくさんいます。
特に今、深刻なのが「クレジットカード問題」と「新サイバー犯罪条約」です。今回の選挙戦、既存メディアがとりあげなくても、これらは「表現の自由」とともにネット上でトレンドにもなった重要な政策課題です。
https://taroyamada.jp/cat-expression/post-47258/
侵略に苦しんでる国をここまで悪として描くの酷すぎるな pic.twitter.com/q69pq8Y4DU
— びるまち🇺🇦 (@BIRUMACHIOSAKA) July 19, 2025
沖縄戦の体験や平和への願いを絵画や写真など自由な方法で表現した作品を展示する「沖縄平和美術展」が那覇市で15日から始まりました。
この美術展は毎年、この時期に開かれていて、戦後80年のことしは、一般公募によって集まった水彩画や写真、彫刻などの作品およそ100点が展示されています。
このうち、「HBT」と呼ばれたアメリカ軍兵士が身に着けた深緑色の服を描いた油絵の作品は、全体的に暗いタッチで、服の胸元のボタンや襟の折れ目が立体的に表現されています。
また、白旗を持った女の子が描かれた水彩画の作品は、那覇市に住む中学3年生の女子生徒が学校での平和学習や祖父母からの戦争体験をもとに制作したということです。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20250715/5090032147.html
ロイターが『日本の参議院選挙は日曜日に行われますが、日本の少数与党政権(石破政権)は選挙で無視されている』と報道
— mei (@2022meimei3) July 18, 2025
日本の不安定な少数与党政権が参院選で再び敗北する見通しですと。←当たり前… pic.twitter.com/j8I89IK3Yd
二度とごめんなんですけど。
— 和泉守兼定 (@netsensor1) July 18, 2025
“2046年W杯はまた日韓共催…?韓国「日本単独は困難」と指摘の理由とは” – Football Tribe Japan #SmartNews https://t.co/ZDWSL1Wxht
韓国『MKスポーツ』は7月18日に「韓国は日本と再びワールドカップを共催するかもしれない」とリポート。2025年3月から協議がスタートしたことを伝えた上で、「JFAが加盟する東アジアサッカー連盟(EAFF)と東南アジアサッカー連盟(AFF)が、W杯の共同開催に向けて協力することになった」と綴っている。
また、日本単独で開催する可能性については「2026年のW杯以降、本大会参加国は32カ国から48カ国に増加した。大会規模の拡大に伴い、ワールドカップを単独で開催することはますます困難になると予想される」と否定的な見解を示したほか、日本国内に決勝開催の条件である8万人収容のスタジアムが日本に存在しないことも指摘している。
https://football-tribe.com/japan/2025/07/18/336441/
ダイエット・コーラ愛飲家として知られ、1日に12本も飲むともいわれるトランプ大統領が、アメリカで販売されるコーラに使用される「高果糖コーンシロップ」から「サトウキビ糖」に変更することでコカ・コーラ社と合意。飲み比べする記者のクセが甘味料の違いを上回っている。 pic.twitter.com/Vkd6o10HH7
— あいひん (@BABYLONBU5TER) July 17, 2025
トランプ米大統領は16日、コカ・コーラが米国内の飲料にサトウキビ糖を使用することに同意したと明らかにした。 自身の交流サイト(SNS)で「私はコカ・コーラと米国の『コーク』に『本物のサトウキビ糖』を使用することについて話してきたが、彼らはそうすることに同意した。コカ・コーラで権限のある全ての人に感謝したい」と述べた。
トランプ米大統領はコーラも再び偉大にしたいと考えているようだ――そしてレシピを変更することで米コカ・コーラと合意したと主張している。
トランプ氏によれば、米国内で販売する製品について、コーンシロップの代わりにサトウキビ糖を使用することで同社と合意したという。
トランプ氏はSNSで「すぐにわかるさ。こっちのほうがうまい!」と述べた。
専門家らによれば、サトウキビ糖に特段の健康上の利点はないという。
しかし政権主導の「米国を再び健康に(MAHA)」運動は、コーンシロップが小児肥満など健康問題に関連する可能性があると指摘していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/db96362f2aeb12652dfed98bd998e49f8fc0c1c2
日産追浜工場の従業員。自分が働く工場が閉鎖すると食堂のテレビ放送で知るとか食堂にいた従業員達は地獄の昼飯だったろうな。 pic.twitter.com/p0joFeiepm
— 電機くん (@denkikun_stepup) July 16, 2025
経営再建中の日産自動車は、神奈川県にある主力の追浜工場での車両生産を2027年度末で終了すると発表しました。地元には衝撃が広がっています。
エスピノーサ社長「色々なシナリオを検討」
追浜工場の従業員
「不安な部分はありましたけど、こうなっちゃったなというのはある。将来的な不安があるので、そこはどうにかしていただきたい」
従業員から聞こえてきた落胆の声。
日産自動車 イヴァン・エスピノーサ社長
「この決定は特に追浜工場で働く従業員にとっては極めて大きな痛みを伴う改革で、私としても会社としても苦渋の判断でした」
今後、追浜工場で生産していた分は福岡県にある子会社の工場に移管・統合するということです。
また、平塚市にある子会社、日産車体の湘南工場でも来年度に車両の生産を終了することを明らかにしました。
追浜工場で車両生産に携わっていた、およそ2400人の従業員はどうなるのでしょうか?
エスピノーサ社長
「代替案を考えて雇用を守ろうとしています。例えば、他の生産工場に異動するとか、あるいは、ほかの事業に異動するということを考えています」
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/look/region/look-63605?redirect=1
先日、岡崎体育の「情熱大陸」を見た。小学生の頃、彼が作曲した曲を先生から「これは誰かの曲をパクっただろう。白状するまで家に帰さない」と言われ全く信じてもらえなかったそう。結局、彼は自分に嘘をついて、泣く泣く「パクりました。すいませんでした」と謝ったんだと。なんか悔しくなった
— 阿部利彦(星槎大学)/日本LD学会第34回大会2025.10.18〜19開催 (@zubattored) July 15, 2025
ユーモラスな言動に少し野暮ったい癖っ毛、一度見たら忘れられない体躯……。メガバンクのCMやバラエティ番組への出演、さらには日曜劇場での俳優仕事など、その活躍は今や本業の音楽だけではなく多岐に渡る。神出鬼没、いろんな場面でよく見かけるけれど、一体この男は何者なのか?それが取材の出発点だった。
しかし密着が始まると、当初の目論見は崩れる。サービス精神に溢れる岡崎体育は、いつでもどこでも「ちょけて」いた。ライブ会場に入って真剣に声出しを始めたかと思えば、「普段は全然しない。テレビ用っす」ととぼけてみせながら、しかし客席をキッチリと盛り上げる。緊張感漂う日曜劇場の控え室でも、野球選手のモノマネに興じつつ本番は一発OK。ナゾは深まるばかりだった。
「ここ数年、曲を作るパワーがすごく落ちたんですよね」。不意にそんな言葉がこぼれたのは、京都・宇治の実家で卒業文集を眺めている時のこと。なかなか芽が出なかった下積み時代から、なぜ自分は評価されないのかという”劣等感”や”怒り”を原動力に音楽を作り続けてきた。2016年のメジャーデビュー直後に、ミュージックビデオのあるあるを歌った「MUSIC VIDEO」が1千万回再生を超える大バズり(現在は4,900万回超)。3年後には念願だった「さいたまスーパーアリーナ」での単独公演も果たした。
https://www.mbs.jp/jounetsu/2025/07_13.shtml
こういうのを進めるのは早い。市街地に突発的に現れたクマは、山から意図せずどんどん進んでしまって帰るに帰れない場合が多いのだから射殺よりも麻酔→山へ送り帰すのを優先されたい。町中に出てきたのは「残念ながら駆除」という専門家だけをテレビに出すとかやめてほしいhttps://t.co/Pgu45SVwWt pic.twitter.com/k0kBWAbpzc
— 日本熊森協会🐻支部員 (@kumamoriBranch) July 9, 2025
市街地に出没したクマ・イノシシへの発砲 国が「緊急銃猟」のガイドライン示す
市街地にクマやイノシシが出た際、一定の条件のもと市町村の責任で発砲する「緊急銃猟」が可能となるのを前に、環境省は、市町村向けのガイドラインを公表しました。
住宅密集地での猟銃の発砲は、これまで法律で禁止されていて、クマなどを駆除するハンターは、警察官の許可を得るまで発砲できませんでした。
9月1日の改正鳥獣保護法施行により、緊急性や安全確保が可能といった条件を満たしていれば、市町村の責任で「緊急銃猟」が可能となります。
ガイドラインには、緊急銃猟を行う場合の通行規制や住民の避難など、安全の確保をどのように行うのか、具体例が図で示されています。
中心街など人に銃弾があたる恐れがある場所や、自衛のための銃猟は、安全確保が難しいため緊急銃猟の対象外としています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a96f5b079aaf8278cfe8709e222c953d4750a9fa
1990年代に一世を風靡した湖池屋のスナック菓子「ポリンキー」のTVCMが、35周年を迎えた今年、完全再現という形で“令和の時代”に帰ってきます。
新CM「ポリンキー35年目の秘密」篇(15秒)は、7月12日より全国で順次放映を開始。あの「♪ポリンキー ポリンキー 三角形の秘密はね」というおなじみのフレーズが再びお茶の間を和ませます。
ポリンキーは1990年の発売以来、三角形の形状とサクサクとした軽い食感、そしてキャラクター「スリーポリンキーズ」によるコミカルなCM展開で、多くのファンに親しまれてきました。
特に初代CMは、ストップモーションアニメ(コマ撮りアニメ)で描かれる独特の映像表現と、「教えてあげないよ チャン」という決めゼリフが小中学生の間で爆発的に流行し、社会現象にまで発展。
当時は学校で歌や踊りをまねる子どもが続出し、湖池屋には「三角形の秘密を教えてほしい」といった問い合わせが殺到する事態となりました。
今回の復活CMは、そうした記憶を呼び覚ます「完全再現」にこだわって制作されました。舞台はもちろん、キャラクター造形から動き、画面比率に至るまで、35年前の映像を忠実に再現。
人形を糸でつるして1コマずつ撮影するストップモーション撮影を採用し、当時のスタッフや技術者の協力も得て撮影されました。
https://otakuma.net/archives/2025070702.html
水曜日のダウンタウン、「体重増やすなら、海水飲めばいいのに」と言った陣内智則さんに対してFUJIWARAの二人が「何も知らんな。楽な仕事ばっかりしてるからや」と言い放ったの、陣内さんがパネラーとして座ってるのに対して、FUJIWARAの二人が立ってる構図が二組の芸人人生そのもので最高だった。
— 編集者の阪上 (@hanjouteiooba) July 10, 2025
人間に海の水を飲むことができない理由は単純で、海水は塩分が濃すぎて腎臓が機能不全になってしまうからです。ニューヨークにあるアメリカ自然史博物館で学芸員を務めるロブ・デサール氏はLive Scienceに、「ほとんどの動物は、腎臓で水から不純物を取り除きます。海水を飲むと、体から排出しなければならない塩分を大量に摂取することになってしまうのです」と話しました。
腎臓は、余分な水分や血液中の老廃物から尿を作り、体外に排出する重要な役割を持つ臓器です。しかし、腎臓では血液より塩分が濃い尿を作ることができないのに対し、海水には人間の血液の3倍以上の塩分が含まれています。従って、人間が海水を飲んだ後で余分な塩分を体外に排出するには、飲んだ海水と同量以上の真水を飲まなくてはならないことになるとLive Scienceは指摘しています。
https://gigazine.net/news/20220628-drink-saltwater/
月刊ムー公式、参政党推しに堕ちた編集長三神たける (三上丈晴) のアカウントをブロック。
— 二十日☆鼠 (@hatukanezumi) July 9, 2025
さすが『月刊ムー』。ますますファンになりました (定期購読はしてないけどね)。#ムー #月刊ムー https://t.co/gbVjHlANKn pic.twitter.com/VkMQJpPMOB
もうブロックしたので。あのアカウントにはビンタしたい思いです。媒体を名乗るなよ。
— 月刊ムー公式 (@mu_gekkan) July 8, 2025
内部の課題です。お騒がせ失礼しました。
— 月刊ムー公式 (@mu_gekkan) July 8, 2025
三上 丈晴(みかみ たけはる、1968年9月9日 – )は、日本の編集者。学習研究社のオカルト雑誌『ムー』の第5代目編集長を2005年から務める。青森県弘前市出身。
筑波大学第一学群自然学類物理学専攻を卒業した。「宇宙の謎を知りたい」と素粒子理論物理学を学ぶ傍らで、『ムー』は中学1年生から愛読し、読者投稿欄の常連だった。
1991年、学習研究社(学研)に入社した。『歴史群像』編集部を経て、入社半年後に『ムー』編集部に配属され、2005年に5代目編集長に就任した。2021年6月から国際未確認飛行物体研究所(福島市)の所長を兼ねる。 2022年、『オカルト編集王 月刊「ムー」編集長のあやしい仕事術』を学研プラスから刊行した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E4%B8%8A%E4%B8%88%E6%99%B4