学生時代にスーパーでバイトしてたとき、みのもんたがテレビで「これはうまい」「これは健康にいい」とかいうとみんなすぐ買いにきて一瞬で売り切れるので、本部に「みの番」の社員さんがいて、その人はテレビにかじりついてて、みのさんが何か言ったらすぐに「みの サツマイモ」とかのFAXが全店舗に
— 星井サキコ🍥 (@syulan2) March 1, 2025
学生時代にスーパーでバイトしてたとき、みのもんたがテレビで「これはうまい」「これは健康にいい」とかいうとみんなすぐ買いにきて一瞬で売り切れるので、本部に「みの番」の社員さんがいて、その人はテレビにかじりついてて、みのさんが何か言ったらすぐに「みの サツマイモ」とかのFAXが全店舗に
— 星井サキコ🍥 (@syulan2) March 1, 2025
NYT紙「大統領執務室の対決」凄い面白いよ。無料記事、ご一読お勧め。この分析記事は、今回のトランプ、ゼレンスキーの首脳会談決裂は必然と分析。米政権は、米国の真の敵は同盟諸国とリベラル国際秩序と考えており、ウクライナはそれを象徴する存在ゆえ、決して許せない存在だったと分析。以下、引用
— kemofure (@kemohure) March 1, 2025
みのもんたさん「1本500万円」超高額ギャラは夜の街に還元 〝銀座の帝王〟の流儀
〝日本一忙しい司会者〟として一時代を築いたみのもんたさん(本名・御法川法男)が1日、亡くなったことがわかった。享年80歳。
関係者によれば、1月中旬、都内の高級焼き肉店で食事をした際に肉を詰まらせ、救急搬送。一時心肺停止となっていたという。
みのさんは立教大卒業後、1967年に文化放送に入社。79年に退社後、父が経営する水道メーター製造・販売会社「ニッコク」に就職し、フリーアナウンサーと会社員の〝二刀流〟として活躍した。
日本テレビ系「午後は○○おもいッきりテレビ」をはじめ、TBS系「どうぶつ奇想天外」「学校へ行こう!」(同)、「クイズ$ミリオネア」(フジテレビ)など、数々のヒット番組に出演。
05年からはTBSの朝の情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」がスタート。同年の「第56回NHK紅白歌合戦」では司会を務めた。
最盛期のレギュラー番組は実に16本。「日本で一番忙しい司会者」と呼ばれ、06年には「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」として、ギネス世界記録に認定された。
多忙な中にありながら、遊びにも全力で打ち込んできた。「朝ズバッ!」が終わり、そのまま夜の街に繰り出すことも。付いた異名は「銀座の夜の帝王」。1日に4~5軒のクラブをはしごし、深夜に帰宅。わずかな仮眠をとり、再び早朝の「朝ズバッ!」収録に参加するタフネスぶりだった。
「銀座で1日にウン百万円使ったなんて話はザラ。朝ズバのスタッフを大挙引き連れて、京都・祇園でお座敷遊びをしたという話も聞いた。マスコミを集めて定期的に『赤坂もんた会』なる飲み会もも開いていた。とにかく明るい場が大好きな人だった」(みのさんを知る人物)
今と違って当時のテレビのギャラは高額。帯番組の朝ズバは1本500万円なんて話も出るほどだった。テレビ関係者の話。
「単純計算で朝ズバだけで10億円以上の実入り。ほかにも10本以上レギュラー番組があったので、みのさんはテレビだけで20億円近く稼いだ年もあったのではないか」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/06e374aad2c9f25437925a68b06944daf4acec75
ピン芸人のコウメ太夫が、2月26日放送のニッポン放送『SBI FXトレードpresents 田崎さくらのStep Up!My LIFE』(※崎=たつざき)(後9:00)に出演した。
人気お笑い番組「エンタの神様」で大ブレイクしたコウメは、2009年からアパート経営を開始。田崎から「アパート経営を始めたきっかけ」について聞かれると、「徐々に仕事がなくなったこともあり、マネジャーから、当時借りていたマンションを出て、母親が暮らす実家に戻ったらどうか。実家を半分にして、片方に母親が住み、もう片方に僕らが住んではどうか」と提案されたという。
「ただ、母親は大反対。でも、それをきっかけに家族の間で自分たちで物件を購入して、アパート経営をしてはどうかという話し合いになり、実際に購入することになった」と明かした。コウメ自身には不動産の知識はなかったが、母親がアパート経営をしていたことも後押ししたという。
コウメが購入したアパートは「土地付き2階建て6部屋」の物件。駅近で人通りが多く、周りに公園や商店街もあり、何度か足を運ぶうちに気に入って1棟買いしたそうだが、田崎から「いきなりの1棟買い。莫大な購入資金はどうしたんですか」との質問に「エンタでブレイクした時の貯金です。ローンも組みました」と、散財しなかったことが功を奏したと話した。
番組パートナーの馬渕磨理子から「毎月の家賃収入」について聞かれたコウメは「満室だと毎月35万円くらい。ローンの返済もあるので、毎月20万円ほどですね」と現状を話した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c4588f37c6b37e5e23d2674bb5fdd14bc34a0a1
「何かスポーツやられてたんですか?」 元フィギュア日本代表「中野友加里」がフジテレビ就職面接で体験した“選手時代とのギャップ”
フジ面接では「受かったら入社しますか?」
「一応メガネをかけたり、マスクをしたりと軽い変装的なことはしていったんですが、一緒に受けている人たちにはまったく気づかれませんでした。面接を待っているときに他の志望者に『何かスポーツやられてたんですか』と聞かれて『フィギュアスケートです』って答えたら、『へえ〜! それっぽいですね!』って言われてほっとしました(笑)。面接では『受かったら本当に入社しますか?』ということをかなり何度も聞かれました。『解説にも呼ばれるかもしれないし、タレントだってできるじゃないですか』と。私としては大学院卒業のタイミングで絶対に競技をやめようと思っていたので、それを繰り返し伝えました。ドラマでも、おなかいっぱい見るよりも『もうちょっとこの先まで見ていたかった』という、視聴者の方が想像をかき立てられるようなところで終わるドラマがいいドラマだと個人的に思っていて、そういう作りのほうが多いですよね。『私もそういうところでやめたいと思っています』とドラマに例えて答えたりしていました」
大学院2年の4月には内定も出て、最後のシーズンはバンクーバーオリンピックを目指す。一方で修士論文に取り組むという、相変わらず多忙な生活を送った。最後の全日本選手権では2位以上に入らないとオリンピックの代表になれない。ショートプログラムでは2位で発進したものの、総合では2位の鈴木明子にわずか0.17点及ばず3位となり、オリンピックの道が絶たれた。
全文はこちら
https://dot.asahi.com/articles/-/251302?page=1
2月25日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、ひょうろくドッキリの完結編が放送されたのだが、そのクライマックスに一部視聴者から疑問符がついてしまった。
先週のオンエアでは、3歳上の実の兄・白澤拓也さんから「愛人との間に6歳の隠し子がいるので3日間、面倒を見てほしい」というあり得ない依頼を受け、甥っ子である子役のケンタ、通称“ケンケン”との冬休みをスタートさせた、ひょうろく。
「その中でひょうろくは、ケンケンの教科書にイジメを連想させる落書きを見つけると爪でその悪口を消したり、『イヤなことを思い出すとお腹が痛くなる』というケンケンのためにハーモニカを吹いてあげるなど、やさしい人柄が話題を呼びました。
そして迎えた後編では、子守りをしなければならないひょうろくが、茨城のロケ先にケンケンを一緒に連れて行くという展開になりました。田園地帯を走る電車の中で、あっち向いてホイや指スマをして遊ぶ2人のバックに、映画『菊次郎の夏』のメインテーマで、久石譲の楽曲『Summer』が流れるといった演出がありました」
ロケ場所となるキャンプ施設内に設けられた楽屋では、甥っ子の無邪気さに手を焼きながらも付き合う、ひょうろく。だが遊園地へ向かった2人のもとにケンケンの母が息子を取り返しにやってくるという展開になった。
「まだ遊びたいと駄々をこねるケンケンは一度は母親に連れていかれるものの、その後、母親を振り切って戻り、ひょうろくとケンケンが観覧車の中で最後の別れを惜しむという感動的な場面が放送されました。しかしさらにそこで急展開を迎えます。観覧車に乗っている間、『息子が連れ去られた』と母親が通報し、まさかの警察沙汰になるという演出になりました。地上には防護盾を持った警官役が緊急配備され、物々しい雰囲気に。そして上空の観覧車に向かって拡声器を持った刑事が『白澤直樹(ひょうろくの本名)、お前がやっていることは誘拐だぞ!未成年者誘拐罪で令状が出ている!』と呼びかければ、母親も『早くケンタを返して!白澤誘拐犯!』と絶叫。観覧車から降りて来たひょうろくはケンケンと引き離され、“現行犯逮捕”。パトカーに押し込められたところでネタバラシされていました」(芸能ジャーナリスト)
それまでのノスタルジックなほのぼのとした空気から一変、いきなりバレバレのドッキリに一部の視聴者は興ざめ。
《最後の逮捕劇が雑。 ネタバラシありきなのでいいんだけど 表記の入ってない3ナンバーのパトカーって。 劇用車丸出し》
《最後も逮捕で胸糞悪い》
《泣きかけたのに現行犯逮捕されて吹っ飛んだ 》
と、なんとも“大味”な結末にア然とする視聴者もいたようだ。なぜ、こうしたラストになってしまったのか。
「『水ダウ』としては、単にひょうろくとケンケンが別れただけではオチがつかないと判断したのでしょう。最後はやや強引ですが、やはりバラエティ番組として感動させるよりも笑わせて終わりにしたかったのだと思います。言ってみればスタッフのいつもの悪ノリですね。視聴者から圧倒的な支持を得ている『水ダウ』ですが、実際“感動”を目当てにしている人は少ないはず。警察が登場するまで感動的なストーリー展開だったのも、“あえて”でしょう」(在京キー局テレビマン)
『水ダウ』らしいといえばらしい終わり方ではあったが……。
https://smart-flash.jp/entame/331876/1/1/
このNishiki米、そもそも日本のコメじゃないんだが。アメリカで育てたジャポニカ米で普通にアメリカのコメ。日本の米がアメリカに輸出してるみたいな言い方やめてもらっていいですか。 https://t.co/L2LZ1nb296 pic.twitter.com/sIeHV4d22i
— インポスター (@inpostarrr) February 28, 2025
昨夏の「令和の米騒動」から高止まりする米価を巡り、在米日本人から驚きの声が上がっている。歴史的な物価上昇(インフレ)に見舞われている米国内で買うコメの方が割安なためだ。日本産のコメを、輸入の方が安く購入できる逆転現象すら起きている。
「5キロ=4000円近くならかなり高級米のはず。信じられない」。米東部メリーランド州に夫と子ども4人で暮らす日本人女性(40)は、最近の日本国内のコメの平均小売価格を聞いて驚きを隠せない。
米国では、西部カリフォルニア州で生産されるブランド米「錦」が現地在住の日本人の間で人気を集めている。かつてのカリフォルニア産米は一粒が細長くてパサつき、チャーハンやパエリア向けのイメージが強かったが、錦は日本人好みのモチモチした食感が特徴。すし屋を含め日本食レストラン向けの需要も増えているという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/60d38c6b292327acbddd69329f7d31ad6819e329
売れっ子・やす子が告白「給料とかも200倍くらいに」…でも休みは「ここ3年で…」
お笑いタレントのやす子が26日放送のテレビ東京系「あちこちオードリー」(水曜・午後11時6分)に出演し、超売れっ子となった現状を振り返る一幕があった。
昨年の女性芸人テレビ出演本数1位に輝いた、やす子は「給料とかも200倍くらいに(なった)。稼いでます~」と笑顔で明かすと「休みはここ3年で合計で7日。いい事務所だな~と思います。おかしくなりました~」と続けた。
「唯一、なんでも話せるのがマネジャーさんで。全部を話すことができて、いい相談相手ではありますが…」と明かしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fde1b09bd6ef23cb9fae42eadf972831c14cc70
記者:皆さんは本当にイーロンに満足しているのか?
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) February 27, 2025
トランプ:イーロンに不満を持っている奴いる?いるなら、ここから追い出すぞ。イーロン、どんどんやってくれ。
これで誰もイーロンの調査に協力しない閣僚はいなくなった。こういうリーダーの下では仕事がしやすい。pic.twitter.com/JTFeUvNjdW
記者:「トランプ大統領は今日、真実を語る集会を開き、閣僚全員が(イーロン氏に)満足していると述べました。あなたは、そうではないと聞いているでしょうか?」
トランプ:「イーロン、閣僚に少しだけ話させてくれ。イーロンに不満を持っている人はいるか?もしいるなら、ここから追い出すぞ。」
千鳥・大悟「なんか、別にいいんすけど、フジテレビ、なんか暖房切ってないっすか」
フットボールアワー・岩尾望「ちょっとうっすら寒かったよな」
王林「切ってる、絶対、切ってる。めっちゃ寒かった」
大悟「こんな時こそ、暖房上げていこう」
これは先日の「酒のツマミになる話」(フジテレビ系)で展開された、フジテレビの「エアコン切り疑惑」にまつわりやりとりだ。どうやら各人に割り当てられた楽屋でのことと思われる。中居正広氏の性的強要スキャンダルに端を発するフジテレビCMスポンサー撤退の大ピンチで、消費電力を抑えねばならないところまで追い込まれているということなのか。
別の現場でも大ピンチな現状を見てとれたと言うのは、さる放送作家である。
「『土曜プレミアム』枠でオンエアされた『小泉孝太郎&かまいたちの芸能人テスト』です。芸能界イチの芸能通を決めるためのクイズ特番だったのですが、このスタジオセットがゴールデンタイムではありえないくらいショボかったんです。一応、司会は小泉孝太郎、かまいたちという2組ですが、客入れもせず、スタジオの画ヅラはタイト。スタジオのスペースを広くとると、それだけ美術費がかかると考えたんでしょう。あまりにもチープすぎて、深夜帯かと思ってしまったほどで…。出題されるクイズにしても、フジテレビのヒットドラマやバラエティー番組のアーカイブ映像を使い回すなど、なるべくお金がかからないよう徹底されていましたね」
そして最後に衝撃的なシーンが訪れる。ふくらPが優勝したのだが、通常ならその瞬間、例えば紙吹雪が発射されたり、効果音など多少は派手な特殊効果があってよさそうなのですが、そうした演出はゼロ。かまいたち・濱家隆一が、解答席のふくらPのもとへと歩み寄り、優勝トロフィーを渡すだけという、なんとも味気ない終わり方で締めくくられていたのだ。
「もともとこの『土曜プレミアム』枠は潤沢な予算がつくことで知られ、かなり大型で制作費がかかりそうな番組の企画を提出できました。この1回だけを見る限りですが、フジテレビの緊縮財政を感じてしまいました」(前出・放送作家)
フジテレビは本当に大丈夫なのだろうか。
https://www.asagei.com/excerpt/334291
https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/3/0/620mw/img_30dee81db4a7c14ea735823074fe7de3114361.jpg
マスコミ「中高生が生成AIを悪用して楽天モバイルに不正アクセス! 1000件以上の回線を入手した!」
— 篠原 修司@デジタルマガジン (@digimaga) February 27, 2025
↓
ワイ「すげえなぁ、どれどれ」
↓
事実「テレグラムで20億件の名簿を購入。生成AIでログインテストと回線契約をするプログラムを作成した」
↓
ワイ「悪用されたのは流出したリストでは?🤔」
今回逮捕された中高生は、SNSで購入した大量のIDやパスワードの中から楽天モバイルのシステムにログイン可能なものを選別するプログラムと、不正に契約した回線のデータを自分たちに送らせるためのプログラムの2つを作成していました。
中高生はこれまで独学でプログラミングの知識を身に付け、生成AIのチャットGPTに、操作を簡略化する方法や、処理速度を上げる方法を質問し、プログラムを改良していたということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250227/k10014734611000.html
いわさきちひろの原画30点余り見つかる “奇跡に近い”
— NHKニュース (@nhk_news) February 25, 2025
↓見つかった作品の展示予定など 詳しい情報はこちらの記事で↓https://t.co/rxJG3ovpfw#nhk_video pic.twitter.com/WYkL98FQSz
子どもや平和などをテーマに作品を描いてきた画家のいわさきちひろが、子ども向けの雑誌に掲載していた絵の原画30点余りが見つかりました。 ちひろの作品を管理する美術館は「これだけまとまって原画が見つかることは奇跡に近く、当時の画風を検証するうえで非常に重要だ」としています。
原画は発表後、行方がわからなくなっていましたが、去年、雑誌の出版社の倉庫から見つかったということで、美術館は「これだけまとまった数が見つかることは奇跡に近く、当時の画風を検証するうえで非常に重要だ」としています。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250225/k10014731901000.html
新橋・根室食堂が閉店「月に100万円以上の赤字」店主が嘆く
— seal (@4RygOC0vJEwjTpl) February 24, 2025
「ここの家賃が250万円。消費税が25万円。消費税が0%であれば、25万円浮く。年間で考えてみてください。4〜500万円会社として余裕が出る」
どれだけの企業や店が消費税のせいで潰れたんだろう。https://t.co/dhWa9N99vF
昔、NHKでやってた「課外授業ようこそ先輩」という、著名人が母校の小学校を訪れ、子供達と授業をやって戯れる番組あったんだが。その番組でやらかした、伝説級の致命的ミス pic.twitter.com/hHfPQLHleP
— 咲来さん@ (@sakkurusan) February 25, 2025
『課外授業 ようこそ先輩』(かがいじゅぎょう ようこそせんぱい)は、NHKで1998年4月2日から2016年4月1日まで放送された教養番組である。なお、タイトルロゴは上段に「課外授業」、下段に「ようこそ先輩」であるが、タイトルコール音声は逆に「ようこそせんぱい、かがいじゅぎょう」と発音された。
毎回、日本を代表する著名人が少年・少女時代に通った母校(原則として小学校)を訪問し、その道を極めるまでの道程を語ったり、実際に後輩の児童生徒たちに自分がやっていることを体験してもらう等の方法で課外授業を行い、交流を深めていく番組であった。
この番組に先立つ類似番組として、1980年代末に放送されたETV8「シリーズ授業」があり、各界の名士が母校(小学校に限らない)の後輩に授業を行ったものが放送された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%B2%E5%A4%96%E6%8E%88%E6%A5%AD_%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%9D%E5%85%88%E8%BC%A9
2月24日、『国民が選ぶ! 志村けんの爆笑コントベスト30』(フジテレビ系)が放送された。『ドリフ大爆笑』『志村けんのだいじょうぶだぁ』『志村けんの バカ殿様』に登場したコントから、視聴者投票で30作品を厳選。“変なオジサン” も “ひとみばあさん” も、往年の人気キャラがそのまま放送された。
「長らく地上波での放送ではモザイクやカットされていた田代まさしの出演コントも “オリジナルを尊重して” そのまま放送されました。
現在、フジテレビは中居正広の女性トラブルの影響で、スポンサーがほとんどいない状態です。CMが流れないので、スポンサーからの番組内容への抗議もない。だから『やけくそになって』オンエアしたのでは、という憶測もSNSでは流れています」(スポーツ紙芸能担当記者)
実際、古くからの志村ファンとしては、もう見られないかと思われていた田代のコントが放送されたことは相当なインパクトがあったようで、Xでは「田代まさし」がトレンド入りした。
《CMスポンサーがつかない事を逆手に取って、田代まさしさんの映像がんがん使ってたり、今の時代ではコンプラ的に放送できなさそうなコント流しまくってる》
《相方がマーシーの映像が多くて、めっちゃ嬉しい。本当に名コンビだと思う。マーシー、コント上手い》
一方で、平成初期のコントは、現在のコンプライアンスからかけ離れたノリのものも多数。令和世代や、かつて見ていた層からも疑問の声が多数書き込まれた。
(中略)
番組の世帯平均視聴率は、6.6%を記録(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。番組制作費が心もとないだけに、過去のアーカイブからバラエティやドラマのランキング番組を制作していくのか、フジテレビの今後の放送予定にも注目だ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a28396dcee57ef83882e4df9328a701219df4038
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20250225-00000022-flash-000-5-view.jpg
元タレント・田代まさしさん(68)が21日、自身のインスタグラムを更新。薬物検査の結果報告と、駅での出来事を明かした。
田代さんは覚醒剤取締法違反(所持、使用)などで20年に懲役2年6月、うち懲役6月を保護観察付き執行猶予2年の判決を受けた。過去にも複数回の有罪判決を受けており、薬物検査キットを販売している日本ダルクの関連会社であるNPO法人アパリで、定期的に検査を行っている。
この日、「皆様にご報告です!本日も日本ダルク内のアパリにて恒例の薬物検査に行ってまいりました。結果はもちろん陰性です!」と報告。続けて「なんの運命のイタズラなのか 行きの電車に乗る駅で、久々に職質にあいました」と明かし、「三人の刑事さんに囲まれて所持品検査を受けましたが“これから薬物検査に行くのですが、同行されますか?”という言葉に“結構です”、と笑顔で断られました」とまさかの告白。「お陰で手短に済み、よかったです(笑)」と安堵(ど)し、「そんな事があっても、こうして皆様に支えていて頂け、幸せだと思っています。ありがとうございます」と感謝を伝えた。
この投稿には「田代さん、がんばれ」「頑張っている姿、本当素敵です」「職質はお巡りさんの仕事。堂々とした態度で協力してあげましょう」「マーシー!いつも信じてるけど、今回も陰性おめでとうございます!ある意味、タイミングの良い職務質問だったような気もします!」「職質への切り返し素晴らしい」と、応援などさまざまなコメントが寄せられた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/02/21/kiji/20250221s00041000185000c.html
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/02/11/jpeg/20250211s10041000210000p_view.jpg
いい加減こういうアホ報道やめろっつーの。八潮市で月12万円行くとなれば月間の使用電力量が4,000kWh超えてるやろ。それ物価高騰とかそういう問題ではなく、古い「電気温水器」か「蓄熱暖房機」を使ってるからだ。電気温水器をエコキュートに変えれば電気代8万円減らせるわ。 https://t.co/mZtP9n2pYJ
— akoustam (@akoustam) February 23, 2025
物価高が家庭を直撃するなか、電気代高騰が追い打ちとなり悲鳴が上がっています。番組は1カ月の電気代が10万円を超える家庭を取材しました。
列島に寒波が居座り続け23日で1週間。厳しい寒さ、気になるのは「電気代」です。 埼玉県八潮市で、オール電化の一戸建てに6人で暮らすご家族に聞いてみると…。
埼玉・八潮市で6人暮らし
「初めて、これはちょっと家賃レベルの金額なので詐欺かなと思った」
去年1月の電気代は8万2875円でしたが、今年は12万7248円。およそ1.5倍も高くなっていました。
全文はこちら
https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/900019180.html
長嶋一茂、間違えられた芸能人について激白「ガックリくるんだよね」
タレントの長嶋一茂が21日放送のテレビ朝日系「ザワつく!金曜日」(金曜・午後6時50分)に出演し、自身の写真を撮られた際の騒動を明かす一幕があった。
この日の番組冒頭、「この番組に出る前はバイオリンやってるんだか、ギターやってるか分からないオバさんみたいなイメージだったのが、空港とか新幹線とかでも写真を撮られるようになって」と自身について話し出した高嶋ちさ子に「皆さんはどう対処されてるのかな? 長く芸能人をやってらっしゃると」と聞かれた一茂は「僕はもうウェルカムです、誰でも」と返答。
「ハワイかどこかの空港か忘れちゃったんですけれども、女の子が3人か4人くらい来て『キャー! 写真撮って下さい』って来たのよ」と続け「俺のこと知ってるから一緒に写るのかなと思ったら、俺が(女性たちを)撮る係なの」と明かすと苦笑した。
さらに「俺、隣の席の人が(自分の)写真を撮って。『あれ、この人誰だっけ?』って。でも、今、写真撮ったら、誰って名前が出てくるアプリがあるんでしょ? 『ああ~、良純だ!』って(と言われて)」と共演の石原良純と間違われたことを告白。
「俺、ガックリくるんだよね」と続けると、隣の席の石原に「あなたのせいだよ!同じように見られてるんだよ」と抗議。これに対し、石原も「そう言うんだったら、俺だってロケやってて『一茂さん、一茂さん』って言われるよ!
https://hochi.news/articles/20250221-OHT1T51222.html?page=1
ODAによって作られたと思われる日本式の歩道橋を目にして、突然望郷の念に駆られるアフリカ駐在員。 pic.twitter.com/rIYssowkYK
— ランドナー (@irukaotoko) February 22, 2025
歩道橋の歴史
日本では昭和30年代の高度経済成長期においてモータリゼーションが進展し、自動車の保有台数が急増した。これに伴い交通事故による死者数が1万人を超え、「交通戦争」と呼ばれる状況に陥り、なおも死者数は増加する傾向にあった。交通弱者である歩行者を事故から守るために、歩行者と自動車の各々の交通を分離(歩車分離)出来る歩道橋が設置されるようになった。
1959年(昭和34年)6月27日、愛知県西春日井郡西枇杷島町(現:清須市)に日本で初めての歩道橋「学童専用陸橋」(西枇杷島町横断歩道橋)が設置された。名古屋市に隣接する西枇杷島町は、当時全国有数の交通量があった国道22号(現:県道名古屋祖父江線)が町の中心を貫いており、交通事故が毎日のように発生し、近隣の小学校と中学校への通学児童・生徒も自動車にはねられる事故に遭うことが少なくなかった。その対策として考案された、全国初の横断歩道橋が総工費320万円をかけて建設される運びとなった。当時は歩道橋という用語はなく「学童専用陸橋」と名付けられ、鉄筋コンクリート製の横断歩道橋が完成した時には町長をはじめ、全町民をあげて渡り初め式(学童専用陸橋竣功式)も執り行われた。
欧米の歩道橋
歴史的な歩行者専用の人道橋としてはパリのセーヌ川に架けられた芸術橋(ポンデザール、Pont des Arts)などがある。
イギリスでは1850年にロンドンに歩道橋が完成した。
しかし、横断歩道橋はヨーロッパでは市街地の街並みに調和しないものと考えられており設置例は多くはない。日本が交通渋滞緩和のために参考にしたとされる1960年ローマオリンピックの横断歩道橋もあくまでも五輪期間中の仮設構造物であった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E6%96%AD%E6%AD%A9%E9%81%93%E6%A9%8B
MLB、スポーツ専門局ESPNとのTV契約終了を発表「削減要求受け入れられない」 放映権料急騰 26~28年残り3年契約破棄合意
米大リーグ機構(MLB)は20日(日本時間21日)、今年でスポーツ専門局ESPNとのテレビ中継などの契約を終了すると発表した。
MLBは声明文の中で「ESPNとは1990年に遡り、長く相互に有益なパートナーシップを築いてきた」と、40年以上にわたる協力関係にあったことを記述。
「残念なことに近年のESPNは野球中継の規模を縮小し、投資も縮小している。MLBの高い視聴率、貴重な視聴者層、そして、ホームランダービーのようなユニークなイベントを独占的にカバーする権利を提供していることを考えると、ESPNが放映権料の削減を要求することは簡単には受け入れられない。その結果、我々は契約を終了することで合意した」と、ここまでの経緯に触れながら関係解消の理由を説明した。
今後については「我々は今年末のESPNとの契約終了後、2026年シーズンからの新たな契約に向けてその機会を探っていく予定だ」と、他のメディアとの交渉を進めていく考えを示した。
米スポーツサイト「アスレチック」は、ESPNはMLBと22年に7年契約で合意。26年から28年の残り3年は年間約5億5000万ドル(約825億円)の放映権料を支払うことになっていたと報道。
「同局の考えを知る関係者は現在の市場価値をはるかに超えていると判断したという」と伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f2ef0f5877af2927485efa662fade75a6c7152d