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22件のコメント

「聞く相手間違えてないか?」と名刺問題でキレまくる野党議員にツッコミ殺到、総理が言及するようなことではない……

1:名無しさん




なにがあった?

日本共産党の機関紙『しんぶん赤旗』の記者名刺を、維新の会・藤田文武共同代表が公開した件について、Yahoo!ニュースのコメント欄で話題になっています。

ユーザーコメントでは、藤田共同代表が赤旗記者の名刺をネット上で公開したことに対し、報道機関かどうかに関わらず個人情報の公開は問題があるという意見や、記者への個人攻撃につながる行為ではないかという声が寄せられています。

一方で、赤旗が政党機関紙であることや、記者が党員であることを理由に名刺公開を正当化する意見も見られますが、政治家としての倫理観や説明責任を問う声も多く、議論が続いています。

https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202511130159

 

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52件のコメント

中国総領事の例の発言の件、英語圏の報道では日本側が悪いという風潮になっている模様

1:名無しさん




高市外相の発言は北京の怒りを買っており、中国外務省はそれを「言語道断」と評した。

土曜日、大阪駐在の中国総領事、薛建氏は高市氏のXに関する国会発言に関するニュース記事を再共有した。しかし、薛氏は「口出しする汚い頭は切り落とさなければならない」と自身のコメントも付け加えた。

木原稔官房長官は月曜日、記者団に対し、薛氏の発言の意図は「明確ではないかもしれない」が、「極めて不適切」だったと語った。

日本は薛氏の発言に対して中国に抗議し、一方北京も高市氏の発言に対して日本に抗議した。

薛氏の投稿はその後削除されたが、辛辣なやり取りによる騒動はまだ収まっていない。

高市氏は火曜日、自身の発言を撤回せず、「政府の伝統的な立場と一致する」と弁明した。しかし、今後は具体的なシナリオについて慎重に発言していくと述べた。

長い敵意の歴史

両国の間には長年にわたる敵意があり、その起源は1800年代の一連の武力紛争や第二次世界大戦中の日本による中国での残忍な軍事作戦にまで遡ることができる。

それ以来、歴史的な恨みは両国関係の痛手であり続けている。しかし、安倍晋三首相の側近である高市氏の最近の首相就任は、今後さらなる緊張が高まる可能性を示唆している。

保守系の首相は米国とのより緊密な関係を追求しており、日本の防衛費の増額を約束しており、北京で警戒感を引き起こしている。

全文はこちら
https://www.bbc.com/news/articles/crklvx2n7rzo

 

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39件のコメント

高市総理に噛みつくも数字すら間違えて瞬殺された某野党議員、だが報ステだと逆に野党側が……

1:名無しさん




 企業・団体献金の見直しをめぐる議論で焦点となっているのが、献金の「受け皿」となる団体の範囲だ。野党が受け皿を限定する法案の提出を検討するのに対し、全国各地に献金を受け取れる「政党支部」を持つ自民党はきわめて慎重な態度を示す。12日の参院予算委員会では、立憲民主党の蓮舫氏が、地方議員が代表に就く政党支部の資金の「透明度」が低いことを高市早苗首相にただした。高市首相はどう答えたのか。

 蓮舫氏はこの日、2023年に自民と立憲民主のほか、日本維新の会、国民民主党、公明党の主要5政党が受けた企業・団体献金約83億円(維新は受け取りなし)のうち、約80億円(96%)を占めた自民について、県連の幹事長が代表に就く複数の政党支部の資金の分析結果をもとに質問した。

 質疑では政党支部は匿名だったが、朝日新聞が調べたところ、いずれも県議会の議長経験がある県連の幹事長の県議が代表だった。

 質疑で重点を置いたのが、献金を受けた支部の支出の公開のあり方だ。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTCD0V3TTCDUTIL010M.html

 

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12件のコメント

記者の無神経すぎる質問に小野田大臣が毅然とした対応、「はい、すみませんでした…」と記者が思わず答えてしまい……

1:名無しさん


小野田紀美経済安保相の毅然とした対応に…記者が「すみませんでした」

11日、小野田紀美経済安保相(42)が定例閣議後の会見で記者からの質問に対し、“静かな怒り”をもって答える場面があった。

さらに記者から「事件についてのお気持ちの整理というものは? 3年半あまり経ちましたが」と質問すると、小野田氏は厳しい表情と低いトーンで「一生つきません」とピシャリ。小野田氏の“迫力”に押されたのか、記者は思わず「はい、すみませんでした…」と答えるしかなかった。

全文はこちら
https://news.nifty.com/article/item/neta/12136-4672066/

 

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24件のコメント

某女優の165キロをイジったTBSオールスター後夜祭、所属事務所が抗議してTBSを謝罪に追い込むも……

1:名無しさん




俳優の広末涼子さんが2025年4月に新東名で起こした追突事故をめぐり、静岡県警は同乗者の男性にケガをさせた疑いで、広末さんを11月13日にも書類送検する方針を固めたことが分かりました。

広末涼子さんは2025年4月、掛川市の新東名・上りの粟ヶ岳トンネルを走行中、大型トレーラーに追突する事故を起こし、その際、同乗者の男性がケガをしました。

捜査関係者によりますと広末さんの運転する車はトレーラーに追突後、壁に衝突し停車しましたが、現場に目立ったブレーキ痕はなかったということです。

また、事故を起こした際の走行速度は180km台に及んでいたとみられ、県警は7月に広末さん立会いのもと実況見分を行うなどこれまで捜査を重ねてきました。

その結果、スピード超過など本人の過失が認められると判断し、同乗者の男性にケガをさせた過失運転致傷の疑いで13日にも書類送検する方針を固めました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5cce38a4f438610bc46d4b11a48495a67dbbf165

 

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44件のコメント

トランプ演説を編集した件でBBCのCEOが辞任、「BBCは組織的に偏向していない」と記者団に主張するも……

1:名無しさん


トランプ大統領の1月6日の演説を捏造したとして批判を受けたBBCのCEO、デボラ・ターネス氏が辞任。

ターネス氏は報道陣に「ひとつだけ明確にしておきたい。BBCは組織的に偏向していない。世界で最も信頼されるニュースだ」と述べるも、記者の質問から逃げ、批判殺到。

ーーーーーーーーー
「週末に辞任を決断しました。最終的な責任は私にあります。しかし、ひとつだけはっきりさせたい。BBCニュースは組織的に偏向してはいません。」

「BBCニュースのCEOとして勤められたこと、そして優秀なジャーナリストたちと共に働けたことは、私のキャリアの中で最大の名誉でした。週末に辞任を決断しました。責任は最終的に私にあります。

しかし、ひとつだけ明確にしておきたいことがあります。BBCニュースは組織的に偏向していません。だからこそ、世界で最も信頼されるニュース機関なのです。」

記者「なぜ起きた誤報を適切に処理しなかったのですか?」

ターネス氏「チームのもとに向かいます」(と逃げるように歩き出す)

ターネス氏「私たちのジャーナリストは、公平性を追求して懸命に働く人々です。私は彼らの報道姿勢を擁護します。」

記者「BBCには組織的偏向があるのですか?」

ターネス氏「いいえ、組織的偏向はありません。誤りは起こりますが、組織的な偏向ではありません。」

記者「ではなぜ、トランプ報道や反ユダヤ主義、女性の権利に関する誤りが処理されなかったのですか?」

ターネス氏「その件についてはいずれ明らかになるでしょう。今はチームと会う時間です。」

記者「取締役会はあなたに反対したのですか?」

 

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34件のコメント

小野田大臣に所轄外のことで言質を取ろうとする記者、「高市元大臣は所管外でも発言されていましたが」と執拗に絡むも……

1:名無しさん




記者「前段の議員定数削減よりも外国人受入れ規制という優先順位についてはどう考えるか、議員定数はそもそも先進国の中で日本は最低レベルでそんなに急いで削減する必要があるのかという問題提起も神谷代表は同時にしていると思うんですが、議員定数削減についてはどうお考えでしょうか」

大臣「他党の党首がどの政策よりどの政策を優先すべきだということに対して、私からそれに関してコメントすることは差し控えたいと思います」

記者「議員定数削減について聞いているんですが」

大臣「議員定数削減も私の所管ではないので」

記者「高市さんは、元大臣は所管外でも万博のことなど発言されていましたが」

大臣「私は守ります」

 最後きっぱりと言い切ると、会見場には笑いもこぼれた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e942566bdcd883ede2f36443bd738b022a75502e

 

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28件のコメント

連立から離脱した公明党、与党の立場と世間からの注目を失ってしまった結果……

1:名無しさん




#NHK選挙報道 2025年11月
【各党の支持率】
自民党は 30.7%
野党は
立憲民主党が7.2%で
国民民主党 3.5%や
参政党 3.4%を上回りました

https://x.com/nhk_election/status/1987829074837041171

 

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15件のコメント

玉木代表に立花逮捕の件を質問した東京新聞の名物記者、すると華麗にあしらわれてしまった結果……

1:名無しさん




 東京新聞の望月記者が立花孝志容疑者の逮捕に関して「かつて動画で共演して、YouTubeの発信のしかたとかを聞いていた玉木さんの動画もあったと思うが、彼が作った“立花現象”、誹謗中傷やフェイクも含め選挙戦で勝てばいいんだ、もしくはバズればいいんだという戦略が大きく社会に悪い部分で影響を与えたと思う。今回の逮捕、死後の誹謗中傷が事件に問われるのは立件されれば初になるとのことだが、“立花現象”なるものをどういうふうに見たか」と質問。

 玉木代表は「バズればいいということで言うと、望月さんもかなりバズりを狙ってますよね。私も基本的にはSNSとか表現の自由は最大限確保されるべきと思うが、2つのものについては一定の規制が必要ではないか。ひとつは外国勢力における選挙への介入事案、いわゆるインフルエンス・オペレーションのようなことがまかり通ることについてはしっかり把握をして、何らかの対策を打つ必要がある。民主主義の根幹を脅かすので、表現の自由を最大限尊重するものの何らかの規制が必要。もうひとつは今回のケースのように、明らかに誹謗中傷で人の命が奪われたり、家族を心身ともに傷つけるそういったことには一定の規制、制約が必要ではないかと今回強く思った」と答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2bd72a0870df9db4d860b739746e12ba820efd0

 

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51件のコメント

BBCがトランプ演説を意図的に編集した件、トランプ政権が本気の報復措置を実施する意向を明らかに

1:名無しさん


BBCに求める補償は少なくとも1540億円、トランプ氏側「訴える」と警告する書簡送付

トランプ米大統領の演説を意図的に編集したとして、英BBC放送の幹部が辞任した問題で、トランプ氏の弁護士は10日までに、訴訟提起を警告する書簡をBBCに送った。問題となった番組の撤回を要求し、補償請求額は10億ドル(約1540億円)を下らないとした。欧米メディアが報じた。

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)によると、書簡でトランプ氏側は、BBCに対し問題のドキュメンタリー番組の完全な撤回と謝罪、被った損害の補償を求めた。BBCが14日までに要求に応じなければ法的手段に訴えるとしている。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251111-Z23DMSR4NBN5JKSGWJQXFYHBZM/

 

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45件のコメント

問責決議の件で民民幹事長に突撃したNHK記者、衆目環視の中で公開処刑されてしまった模様

1:名無しさん




 自民党の派閥裏金事件に関与した佐藤啓官房副長官(参院議員)に対し、野党内で7日、参院への問責決議案提出を求める声が浮上した。高市早苗首相は続投させる構えだが、事前に「裏金議員」の起用反対を伝えていた参院野党は強く反発。参院自民にも積極的な擁護の動きは見られない。

 立憲民主、国民民主、公明、参政、共産5党の参院国対委員長は7日の会談で、佐藤氏の起用を認めない立場を改めて確認。立民の斎藤嘉隆国対委員長は記者団に「問責を検討するとの意見もあった」と明らかにした。

 佐藤氏について、野党は参院議院運営委員会理事会への「出入り禁止」を続けている。政務担当の副長官は、首相官邸と国会のパイプ役が重要な任務。問責決議案に法的拘束力はないものの、仮に可決すれば、佐藤氏の続投は極めて厳しくなる。

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025110701074&g=pol

 

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50件のコメント

立花孝志の逮捕にメディア関係者が困惑中、「もしかして我々も逮捕されるのか?」と恐怖に怯えている模様

1:名無しさん




今回、立花容疑者が逮捕された名誉毀損の事案は兵庫県知事選の後のことです。去年12月、自身が出馬した大阪・泉大津市長選の街頭演説でのことでした。

立花孝志容疑者
「今、警察に呼ばれていますね。誰とは言いませんが選挙翌日に辞めた人ですね。はっきり言います。竹内元県議会議員です。恐らく今、警察の取り調べを受けている。何かやっとるんですよ」

さらに、竹内氏が亡くなった直後にも。今度は埼玉・川越市議選の応援演説で。

立花孝志容疑者
「任意の事情聴取が繰り返されていて、明日逮捕する予定だったが、本人は逮捕される前に自ら命を絶ったのではないかと。いずれにしてもお亡くなりになったからといって、自業自得でしょとしか言いようがない」

その次の日、通常、個別の捜査状況に言及することのない警察が即座に否定します。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fa768673754c085014be01f8516836f76f21af2

 

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45件のコメント

NHK世論調査が高市内閣の不支持率を弄くろうとした疑惑が浮上、うっかり合計数字の辻褄合わせをミスった結果……

1:名無しさん




NHKの11月7~9日実施の世論調査で、高市早苗内閣の支持率は66%となり、発足直後の水準として小泉純一郎内閣の81%、鳩山由紀夫内閣の72%に次ぐ3位を記録した。一方、自民党の政党支持率は30.7%にとどまり、2012年の政権復帰以降の内閣発足時で最低を更新、無党派層は38.7%を占めた。年代別では10代から50代の支持率が76~77%と高く、無党派層の支持も59%に上る。

 

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57件のコメント

高市首相を酷使する野党質問に女性タレントが激怒、すると他出演者たちが一斉に野党を庇いだして……

1:名無しさん




 鈴木は「国会答弁を書いている官僚の子が友だちでいる」と明らかにし、「何が一番しんどいって言ったら、質問が遅いのが一番しんどいって言っていました」と証言。「野党が質問をだすのがギリギリになる。ギリギリになったらそこから調べないかん」などとし、「朝3時っていうのは結局質問が遅いからこうなっている」と述べた。

 爆笑問題・太田光は「ギリギリまで状況がわからないわけだから」と、ギリギリまで質問を考えたい野党側の事情にも触れた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/79b7c659d946e42fc0da50a7e6a148097f1af708

 

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53件のコメント

高市早苗氏の発言をでっちあげようとした野党議員、高市側の反論によって渋々謝罪を余儀なくされてしまい……

1:名無しさん




・石垣のりこ
残念です。決断と実行を掲げる岸田総理の御答弁とは思えないんですけれども。
正確性はあくまでも正確性で、精度の程度の話から事柄の有無の話にすり替えていらっしゃると、私は高市大臣のご答弁を聞いていて思います。
とある月刊誌の記述、インタビューの中に、高市大臣がこのようにお答えになっていらっしゃいます。「官僚が政治家を殺すのは簡単なんです」とおっしゃっていると。
もうこれは真逆ですよね、政治家が官僚を壊している。そして、日本の行政機構、統治機構を破壊しているのは高市大臣自らじゃないんでしょうか。あっ、答弁は結構でございます。是非とも、日本の統治機構をこれ以上壊さない……

・委員長(末松信介)
石垣委員にお伝えします。高市大臣、手挙がってますので、ちょっと答弁させてください。お願いします。

・国務大臣(高市早苗)
今、正確におっしゃってないと思います。その「官僚が議員を殺すのは簡単なことだ」というのは、私の言葉ではなく、そうおっしゃっている議員がいる旨でございます。

・石垣のりこ
同僚議員たちからは、官僚が政治家を殺すのは簡単なんですねというようなご発言があったということで、これは失礼いたしました。
まあでも、このように皆さんからも…(発言する者あり)

・委員長(末松信介)
静粛に。

全文はこちら
https://www.youtube.com/live/6igz3cY-D8c?t=4817s

 

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40件のコメント

高市内閣の超高支持率をジャーナリストが分析、若い人はかなり熱心に政策聞いているので……

1:名無しさん




「働いて働いて」異例の高支持率「75.4%」の理由 高市総理の怒涛の17日間を岩田明子さんが解説|旬感LIVE とれたてっ!〈カンテレNEWS〉

関西テレビ「旬感LIVEとれたてっ!」は、高市早苗首相の就任から17日間の動きを特集。

「働いて働いて働いて」という総理の言葉が、流行語大賞にノミネートされるなど、話題沸騰の新政権について、ジャーナリストの岩田明子さんが解説しました。

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カンテレ「旬感LIVE とれたてっ!」2025年11月6日放送 ※著作権の都合上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。

https://www.youtube.com/watch?v=6v69PF21o2g

 

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39件のコメント

総理の深夜3時仕事を報じた「報ステ」、記者のリポートをガン無視して「責任は高市総理にあるの一点張り」で……

1:名無しさん




大越氏は「総理が激務というのはだれもが理解しているが、同時に日本のトップリーダーとしての働き方は、国民の1つのロールモデルになってほしいなと思う。ご自身、ご自身を支える人たちのワーク・ライフ・バランスというものを守るお手本としての姿を示してほしい」と、高市首相に求めた。

その上で「ここまで、総理とスタッフを追い詰めたのは、国会答弁のシステムの問題がある」と、事前の質問通告が与野党の申し合わせどおりに行われていない実態にも言及。与野党議員の質問について「審議の場で、いくつも工夫はできる。質問者はすべて、総理の言葉を、言質を取ろうとして総理に質問するのではなく、担当閣僚に効果的に質問するやり方はいくらでもある」と主張した。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511080000821.html

 

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30件のコメント

維新のビラの件を責め立てようとした記者、超有名サービスの存在をしらなかったせいで……

1:名無しさん




それはある記者が、秘書がもともと政治活動に関するノウハウとデザイン物制作の実績も持っていたため同社にビラ等を発注していたとの藤田氏の説明通りなら、「企業としての業務ではなく、秘書の業務としてビラのデザイン等を行って、一般的な印刷会社に発注するというやり方もを行うことも考えられたのでは?」と指摘した際のこと。

”秘書の業務”とはせずに、「秘書の会社に発注したのはなぜか」と質問すると、藤田氏は「まず、秘書が全部デザインをして全部の作業をしているわけじゃなくて、秘書の会社が、秘書の従業員や、またパートナーのいわゆるフリーランス等のデザイナーや構成をする人、そういうような工数がかかってるものを、そのトータルとして発注をしているというものです」と説明。

続けて、顔をしかめて「よくあるんですけど、その話で行くと、なんか『秘書やったらチラシすぐ発注してできるやろ』みたいな話あると思うんですけど、デザイン業務なめすぎですね、ハッキリ言って」と発言。「無形の付加価値を提供している業者さんを、バカにしすぎた議論だと思います」と、記者を見下ろして言い切った。

しかし、「赤旗」によると、日本維新の会に所属する複数の国会・地方議員がネット印刷大手の「プリントパック」に直接、印刷を発注しているという。公設秘書給与と自社からの給与をどちらも受け取っている秘書の”業務の範囲”の確認として、記者からの質問は適切だったはずだが、藤田氏は「デザイン業務をなめすぎ」と、論点をすり替えているようにも見える。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5867ad99c1762bb5e91b5e790963df4c51f2389

 

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44件のコメント

高市総理の深夜のハードワークの件を問われた榛葉幹事長、メディアの期待する答えとは裏腹に……

1:名無しさん




高市総理が午前3時から予算委員会の答弁準備をしていたことへの感想を聞かれた榛葉幹事長は、「朝3時にレク始めて、総理が3時からなら事務方は1時半、2時から待機しているよ。これ体力持たないね。各国の首脳は朝一番何やるかと言えば安全保障や危機管理のブリーフィングなんだね。いま国際情勢がどうなっているか、安全保障環境がどうなっているのか。他方わが国は朝3時から答弁レク。これが日本の国会の現実だけど、こういったものを変えられるものは変えていかないといい仕事はできないよね。総理だって生身の人間だし、それを支えているスタッフ、官僚のみなさんは総理以上に神経使っていると思いますよ。国会改革をやっていかないと良い人材が集まらないね。質問通告のあり方含めて考える必要があるね。誰かをやっつけるような国会はやめないと」と訴えた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/94b8ddf9f3da286418a92f6705d655e6970e5e65

 

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35件のコメント

参院選で自民が大敗した原因をMCに問われた石破前首相、すると食い気味の勢いで質問に秒速回答してしまい……

1:名無しさん




 自民党は2日、参院選総括をとりまとめ、発表した。大敗の要因について「国民に寄り添い、暮らしの安心を確実に届けることができなかった。国民との意識の乖離(かいり)を起こしてしまった」と分析。派閥の裏金問題を「自民党に対する不信の底流」と位置づけた。石破茂首相の個人責任への言及はなかった。

森山裕幹事長が委員長を務める「総括委員会」が、参院選後に落選者や有識者へのヒアリングを実施。総括では「自民党離れ」を招いた要因として9項目を列挙した。

具体的には、物価高対策として掲げた国民1人あたり2万円給付について、「党全体として一丸となって説明する姿勢・体制が取れず、減税をすべきとの野党の分かりやすい主張に対し、十分に対抗できなかった」と振り返った。「わが党がいかなる減税にも抵抗する政党のような印象を与える結果となってしまった」とも記した。

https://www.asahi.com/articles/AST922W00T92UTFK00VM.html

 

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