高市内閣「支持率75%」。数字だけ見ると圧倒的だけど、中身を見たら全然違う。固定電話方式で、若者の保有率は20%、高齢者は85%。電話に出るのもほぼ高齢者。しかも回答率は1〜2割。つまり、ごく一部の“答える人だけ”の数字を国民の声として報じている。これは世論ではなく、ただの偏った標本だよ。
— 根本良輔 (@nemoto_ryosuke2) December 12, 2025
高市内閣「支持率75%」。数字だけ見ると圧倒的だけど、中身を見たら全然違う。固定電話方式で、若者の保有率は20%、高齢者は85%。電話に出るのもほぼ高齢者。しかも回答率は1〜2割。つまり、ごく一部の“答える人だけ”の数字を国民の声として報じている。これは世論ではなく、ただの偏った標本だよ。
— 根本良輔 (@nemoto_ryosuke2) December 12, 2025
「小泉大臣は訓練を行う時間や場所の緯度経度を示すノータム、航空情報もなく船舶などに示す航行警報も事前に通報されていないと発言している。そのあたりまでしっかり通告しなければ事前通告にはならない。」
佐藤正久氏:日本の防衛官も了解したと言ってない。「I copy your message」のメッセージを受信した。了解とか承諾って言ってない。中国の主張は当たらない。
橋下徹氏:これは国際政治上、日本の方が完全に不利。具体的な通告でないことは佐藤さんのおっしゃる通りなんですが、じゃあ日本側が確認したらいい。
橋下徹氏の解説は、なんで日本が悪いの⁉️🤔
「レーダー照射した奴が悪い」という一番重要な観点がポッカリ抜けちゃって、まるっきり中国・五毛党の主張と一緒じゃないですか⁉️😩 橋本さんは、五毛党のお手本だな🤔
「小泉大臣は訓練を行う時間や場所の緯度経度を示すノータム、航空情報もなく船舶などに示す航行警報も事前に通報されていないと発言している。そのあたりまでしっかり通告しなければ事前通告にはならない。」
— ami (@AmiHeartGlitter) December 11, 2025
佐藤正久氏:日本の防衛官も了解したと言ってない。「I copy your… https://t.co/6STcySiokn pic.twitter.com/Q4D0gp0hCB
佐藤さんによれば、事前通告には「航空警報」などが必要で、「日本の排他的経済水域で、空母打撃群で、何隻もが展開して離発着訓練をやれば、日本の漁業にも影響します」と説明。正式な事前通告には至っていないとの見解を示しました。
■橋下徹さん「国際政治上では日本が不利」
橋下徹さん(関西テレビ「旬感LIVE とれたてっ!」より)
一方、橋下徹さんは日本政府の対応に疑問を呈しました。
「これは国際政治上では日本の方が完全に不利ですね」と切り出し、「日本側は最初に『(中国側から)何も連絡ない』って言ったんです。その後、中国側が国際社会に向けて『これ連絡してるだろう』と音声データを公開した。国際社会としては『え?やってるやんか中国』ってなるじゃないですか」と指摘。
橋下さんは「その後、日本は『その通告が不十分だ』と言い出した。不十分なんだったら、受信したんだったら確認しないと」と日本側の対応の問題点を指摘しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e35c7986cd4434c2b96283e19477814da2b64dad
続きはWEBでって、知らないんかい… pic.twitter.com/MQMJRwRa7B
— Mi2 (@mi2_yes) December 11, 2025
中国外務省報道官
「日本では最近、地震が相次ぎ多くの負傷者が出ている。政府は中国国民の安全と健康を守る責任を重視し、即座に注意喚起を発出し海外の中国国民の安全を守る」
中国外務省の報道官は午後に行われた会見で、「中国政府は即座に注意喚起を発出し、海外にいる中国国民の安全を守る」「これは中国外交の果たすべき責務である」などと日本への渡航自粛を呼びかけた理由を強調しました。
今回の呼びかけが、高市首相の台湾をめぐる発言と関連があるかどうかについては、言及を避けました。
ただ、中国政府の関係者は、「高市氏の発言への対抗措置の一環だろう」と指摘しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0f062d29fb7df0636ee9dbc41995cb0bf928535
#モーニングショー
— ギャンブル依存からの脱出【サブ】 (@r0B2OfvNKQ19334) December 11, 2025
玉川徹
「日本の味方いない!」
「高市が悪い!」
小原凡司さん
「https://t.co/b9sJeCdsZaは味方です」
玉川徹
「ヨーロッパは?」
小原凡司さん
「欧米も日本を理解してます」
玉川徹
「外国は高市の悪口言ってないの?」
安全保障より
高市下げをしたい玉川徹とテレ朝
番組ではパネルコーナーで、12月6日に発生した中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射について、10日の小泉進次郎防衛相の臨時会見での主張を含め、日中間の応酬が続く現状について特集。対立が今後にもたらす影響などについて、笹川平和財団上席フェローを務める小原凡司氏の解説をまじえて分析した。小原氏は、現状の冷え込んだ日中関係は「2年から3年、この状態が続く可能性がある」として、日中関係の悪化やその影響は、当面続く可能性があるとの見通しを示した。
玉川氏は「これ、スタートは高市総理の『ぽろっと発言』から始まっている」と、先月7日の衆院予算委員会での台湾有事をめぐる答弁が発端になったことを、あらためて指摘。「アメリカ以外の国が(日中の)こういうやりとりをみどう見ているか、関心がある。アメリカも、レーダーの件は別ですが、それ以前のことについては、日本の完全な味方という形にはしていない。アメリカですら」とも述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/425900e283349918b2362e989f755d6672d76ca9
【中国刺激するな】玉川徹「中国を刺激するメリットはない。中国と関係を断てば良いと言うネット右翼がいる。中国も余計な刺激をするなってこと。国のトップが自らやるべきではない。いたずらに刺激することは徳は何もないので慎んでほしい」
— Mi2 (@mi2_yes) December 11, 2025
挑発してるのはどっち何だと…pic.twitter.com/qDvULoyLzp
一方、玉川氏は「アメリカ以外の国が(日中の)こういうやりとりをどう見ているか、関心がある。アメリカも、レーダーの件は別ですが、それ以前のことについては、日本の完全な味方という形にはしていない。アメリカですら」と指摘。トランプ米大統領が米中両国を「G2」と表現していることにも触れながら、「これまでの流れをみていても、中国を猛獣とすれば、猛獣をいたずらに刺激するメリットはないなと思う」と、高市首相の発言を念頭に主張した。
「経済的にも(日中両国は)密接につながっている。中国との関係を断てばいいなんて言うネット右翼の人たちもいますが、中国なしで経済を立て直していくのは日本にとっても大変なんだけど、実は中国にとっても大変で、中国側も『余計な刺激をするな』ということなんじゃないかなと思う」と訴えた。
その上で、「今、猛獣が刺激を受けちゃって興奮している状態。言葉は通じないので、今は、猛獣が興奮からさめるのを待つしかないということ」と指摘し、「その間、いろんなことで日本に経済的なプラスはない。マイナスばかりなので」と述べ「そういうふうなことになるようなことは、国のトップが自らやるべきではない」と、高市首相の発言をあらためて疑問視した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b9cadcd652dfc97b113dcef61fed9cf7ae08e2d
高市首相の台湾有事発言は「宣戦布告」「対話成り立たない」 答弁の撤回を求める元外交官と学者の危機感
台湾有事に関し、集団的自衛権を行使する「存立危機事態になり得る」とした高市早苗首相の国会答弁が、日中関係に深刻な悪影響を及ぼしている。
市民団体「村山首相談話を継承し発展させる会」は8日、国会内で記者会見し、撤回を求める声明を公表した。呼びかけ人として参加した東郷和彦元外務省条約局長らは口々に危機感を示した。(山田雄之、中川紘希)
◆高市氏の姿勢が「良いことのように国民の間で広まっている」
東郷和彦氏は、7日に発表された中国軍機による航空自衛隊機へのレーダー照射について「敵意の表明と受け取れる。中国の怒りがいかに深いか、一つの証左だ」と説明。日中関係は「中国は撤回しない以上、絶対に許さないという立場を崩さず、緊張の一途をたどっている。どこで底打ちするか分からない状況だ」と指摘。答弁を撤回しない高市氏の姿勢が「良いことのように国民の間で広まり、危機が深まっている。対話への努力を放棄してはいけない」と強調した。
青山学院大の羽場久美子名誉教授(国際政治学)は「高市氏は歴代の自民党内閣もしなかった危うい発言をした。歴史を見ていないのでは」と批判。「戦争を忘れた世代が多数を占めたときに戦争が始まると言われている。未来をつくる若者同士の交流を維持することが重要だ」と話した。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/454626
中国によるレーダー照射後も、米国は沈黙。代わりに中国へはAI最先端半導体輸出を許可へ。
— 参議院議員田島まいこ|愛知県|元国連職員 (@maiko_tajima) December 9, 2025
飛んでも跳ねても無意味だった事に気づくべき。
トランプ大統領がエヌビディア製AI向け最先端半導体の中国輸出を許可へhttps://t.co/ZIhbzOTZfc
アメリカのトランプ大統領は8日エヌビディア製のAI向け半導体「H200」の中国への輸出を許可すると明らかにしました。
トランプ大統領は8日、自身のSNSで中国の習近平国家主席に対し、国家安全保障の継続的な強化を条件にエヌビディアのAI向け半導体「H200」の中国向け輸出を許可することを伝えたと明らかにしました。
習主席は前向きな反応を示したとしています。
エヌビディア製の最先端半導体「H200」は、中国によるAI=人工知能の開発を防ぐため輸出が禁止されていて、許可されれば中国企業はAI開発を加速できることになります。
一方、トランプ氏はエヌビディアの現行の主力半導体「ブラックウェル」などの輸出は認めないとしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8a2aaac5d0243ddbcd6f959407986a1d9d5ca58
元レーダーマンから言わせてもらう。
— グラハムさん@AI術師 (@Graham__san) December 9, 2025
それは照射じゃなく、探知の段階。
レーダーは探知してから、その目標にどう対処していくかが流れになります。
レーダー照射はその目標を敵、または敵らしいと識別してから行うもの。つまり意図的です。
どうも探知と照射を勘違いしていますね。 https://t.co/qgiQ7jY3N6
中国軍機が自衛隊機に対し2回にわたって断続的にレーダー照射を行った問題をめぐり、中国軍機と自衛隊機との距離は1回目は約50キロ、2回目は少なくとも約100キロ以上あり、高度差もあったことがわかった。また、偶発的な衝突を避けるための日中防衛当局間の専用回線「ホットライン」について、日本側が事前調整で呼びかけたが、中国側が応じなかったことも判明した。
複数の防衛省関係者が明らかにした。中国軍機がレーダー照射をした際、中国軍機と自衛隊機は十分な距離とともに高度差もあり「ねじれの位置関係」(関係者)にあった。このため、両機がすぐに衝突するような危険な状況ではなかったという。ただ、レーダー照射をする中国軍機のミサイルの射程内に自衛隊機は入っていた時間もあったという。
https://www.asahi.com/articles/ASTD93VHHTD9UTFK00FM.html
中国による自衛隊機へのレーダー照射は、海外ではどのように論じられているか。
英ガーディアン紙は、事の発端に関連し高市氏の台湾有事に対する国会答弁を記事で紹介。加えてトランプ氏は高市氏に対し、中国との対立をこれ以上エスカレートさせないよう求めた、としっかり明記。
これが海外の常識的な見方。
政権は総理答弁の踏み外しも、対するトランプ氏の助言も認めない、異常事態だけど。
https://theguardian.com/world/2025/dec/08/japan-china-radar-fighter-jets-claims
中国による自衛隊機へのレーダー照射は、海外ではどのように論じられているか。
— 参議院議員田島まいこ|愛知県|元国連職員 (@maiko_tajima) December 8, 2025
英ガーディアン紙は、事の発端に関連し高市氏の台湾有事に対する国会答弁を記事で紹介。加えてトランプ氏は高市氏に対し、中国との対立をこれ以上エスカレートさせないよう求めた、としっかり明記。… pic.twitter.com/ulKvL4vxq6
週末、中国軍機が沖縄諸島近くで日本の戦闘機にレーダー照射(ロックオン)したと非難されたことを受け、日中間の外交摩擦は一段と深まったように見える。
日本の高市早苗首相は、この疑惑の事案に対し「冷静かつ断固として対応する」と述べ、海域および空域の監視体制を強化し、中国軍の動向を注意深く監視するためにあらゆる措置を取ると語った。日本の外務省は日曜日、中国大使を呼び出して抗議した。これに対し中国政府は、日本の非難を全面的に否定し、逆に独自の抗議を申し入れた。
沖縄本島の南東で発生したとされるこの事案について、中国人民解放軍(PLA)は「遠洋訓練」を実施していたと発表している。日本の防衛省によれば、中国の空母「遼寧」から約100回の戦闘機発進を確認したという。
防衛省は、同空母所属の中国のJ-15戦闘機が、日本のF-15戦闘機に対し、午後4時32分とその約2時間後の2回、射撃管制レーダーを照射したと発表した。距離が離れていたため目視での確認は不可能だったが、損傷や負傷は生じなかったとしている。
射撃管制レーダーのロックオンは、攻撃の可能性を示す極めて威嚇的な行為であり、照射された側の航空機は回避行動を余儀なくされる。
https://theguardian.com/world/2025/dec/08/japan-china-radar-fighter-jets-claims
でたーーーーーーーっ🔥
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) December 9, 2025
岩屋毅前外相
「国旗損壊罪は必要ない」
「日の丸が損壊された例は38年前に沖縄で一度あったが、それ以降はしっかり確認されているものはない」https://t.co/KPrbeYbDzk
――連立合意書では、外国の国旗を損壊した場合などに刑事罰が科される「外国国章損壊罪」のみが存在する矛盾を是正すると書かれています。
◆外国国章損壊罪は刑法92条に定められていますが、これは外交関係に配慮して設けられている規定なので趣旨が異なります。実際に、1958年に長崎で中国の国旗が引きずり下ろされる事件が起き、外交問題に発展したことがありましたが、以降はそういった事案はないと思います。
日の丸が損壊された例は38年前(87年)に沖縄で一度ありましたが、これもそれ以降はしっかり確認されているものはないでしょう。国旗(日の丸)を尊重する意識が幅広く人々に共有されているからだと思います。本来、法律によらずして、そういう状態が保たれているのが望ましい状態です。
国民の行為を規制し、なおかつ罰則を科すに当たっては、その法律を作らねばならない社会現象があってこそ、その必要性が議論されてしかるべきです。その意味では唐突感を覚えざるを得ません。一部の人たちの心情に訴えることを目的とするような立法がなされるべきではないと思います。
https://mainichi.jp/articles/20251208/k00/00m/010/116000c
【日本からのホットラインに中国が応じなかった】との報道について
↓
小泉防衛大臣
「相手国との意思疎通をしっかり確保する観点から、これまでも答えてきていない」
「本件も使用したか否か答えてない」
ホットラインを使用したかどうかすら非公開なのに、マスコミが勝手に報道して大騒ぎ…
【日本からのホットラインに中国が応じなかった】との報道について
— Chum(ちゃむ)🎄🦌 (@ca970008f4) December 9, 2025
↓
小泉防衛大臣
「相手国との意思疎通をしっかり確保する観点から、これまでも答えてきていない」
「本件も使用したか否か答えてない」
ホットラインを使用したかどうかすら非公開なのに、マスコミが勝手に報道して大騒ぎ… https://t.co/TXH0kKhDWc pic.twitter.com/ECGvQQcjb3
中国軍機が自衛隊機にレーダーを照射した6日の事案で、日中防衛当局が緊急時に使う専用回線「ホットライン」を日本側が使おうとしたことがわかった。中国側は応じず、軍事対立を回避するための対話枠組みが機能しなかった。
自民党が8日開いた外交部会などの合同会議で政府側が説明した。出席議員の一人は「こちらは試みたが、向こうが受けなかったと説明があった」と明らかにした。政府高官は「日本側から呼びかけているが、…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA084F10Y5A201C2000000/
日テレが緊急事態にフェイクニュース
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) December 8, 2025
大間原発は建設中で稼働すらしてない
青森県で震度6強 青森・大間原発は稼働停止などはせず(日テレNEWS NNN)https://t.co/I48sNs3Im7 pic.twitter.com/S4JPZCLuZl
2025年12月6日
大間原発30年度稼働「改めて厳しい」/Jパワー現地本部長
青森県大間町に大間原発の稼働を目指す電源開発(Jパワー)は5日、町議会大間原発対策特別委員会で2030年度としている運転開始目標について「厳しいと言わざるを得ない」との認識を改めて示した。 倉田 …
https://www.47news.jp/13557398.html
朝日新聞の今野記者
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) December 8, 2025
「きょう自衛隊の統幕の幹部にね、『今野さん、きょう番組やるならこれだけは伝えてほしい』って言われたのが、2回目のレーダー照射、30分だよ。30分レーダー照射され続けて耐えたこの自衛官のメンタリティ、凄いよ。銃をこめかみに30分突きつけられてるようなもんだよ」 pic.twitter.com/NBslAsxwWf
「中国の『サラミスライス戦術』が、昨年から厚切りになってきた」。ある防衛省幹部はそう危機感を示す。
軍拡を急速に推し進める中国軍は、太平洋などに少しずつ活動エリアを広げてきた。その様子を、サラミソーセージを気づかれないように薄く切っていくことになぞらえた例えだが、それが大胆になっているという。昨年以降は、中国軍機による日本の領空侵犯や、自衛隊機への中国機の異常接近も繰り返されてきた。
そうした中で、今回のレーダー照射が起きた。防衛省によると、レーダー照射は6日午後に2回あり、そのうち1回は約30分にわたって断続的に行われたという。
https://www.asahi.com/articles/ASTD83JD9TD8UTIL00YM.html
えーひゃー😱
しに怖い事実が発覚したんだけど🤔
この防衛省•自衛隊と小泉防衛大臣が出してるこの戦闘機が沖縄の上空でレーダー照射して、今めちゃくちゃXで取り上げられてるじゃん?👀
その沖縄で沖縄メディアどこもポストしてなくて、全く取り上げられてないけど?🙄
つまりX見てないと知らない情報になってる🙄
これ、流石にどうかと思うわ🙄
沖縄で起こってることなのに、沖縄メディアが偏って情報を出さないので、沖縄県民には中国に対しての危機感がまるでない🙄
沖縄の上空で中国の戦闘機が入ってきて自衛隊出てるのよ?🙄
えーひゃー😱
— azul (@azul_tn11) December 7, 2025
しに怖い事実が発覚したんだけど🤔
この防衛省•自衛隊と小泉防衛大臣が出してるこの戦闘機が沖縄の上空でレーダー照射して、今めちゃくちゃXで取り上げられてるじゃん?👀
その沖縄で沖縄メディアどこもポストしてなくて、全く取り上げられてないけど?🙄… https://t.co/lQFhUMh8oi
航空自衛隊の戦闘機が沖縄本島南東の公海上空で6日、中国軍の戦闘機からレーダー照射を受けた。断続的な照射で危険性が高いことから、日本政府は中国側がこれまでの外交上の非難や渡航自粛などの経済的措置から、軍事的威圧に一段階引き上げたとみている。政府は抗議の姿勢を強めていく構えだが、日中対立のさらなる激化を懸念する声もある。
小泉進次郎防衛相は7日、防衛省で行われたオーストラリアのマールズ副首相兼国防相との会談の冒頭、レーダー照射に言及し、「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為だ」と批判。そのうえで「中国の行動に対し、我々は毅然(きぜん)かつ冷静に、地域の平和と安定に向けて対応を進めていく」と強調した。
マールズ氏も「大変憂慮すべき事態だ。日本と一緒に力を合わせて行動していく」と応じた。両氏は東シナ海や南シナ海で威圧的行動を強める中国を念頭に、安全保障協力を強化させることで一致した。
https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/010/153000c
高市「野田氏は民主党政権のとき45議席削減すると数字を持ち出しましたよね」
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) December 7, 2025
野田「全然出ていない」
記者「本当ですか?」
野田「そう。高市さんの勘違い」
→持ち出してました。
「45(議席削減)というやり取りは全然出ていません」立憲・野田代表…
「45(議席削減)というやり取りは全然出ていません」立憲・野田代表 高市首相の発言を否定→“間違い”と指摘相次ぎ「私の記憶違い」
「記者から“45議席減”の是非について問われた際、野田氏はふと思い出したように、高市首相の“そんなことより定数削減やりましょう”発言で話題となった、11月26日の党首討論の話へ。討論で出た、高市首相が“野田氏が民主党で首相を務めていた’12年に、安倍元首相との党首討論で45議席削減と数字を持ち出した”とする発言は、全然出ておらず間違っていたと述べたのです。さらに野田氏は“そこで45という数字が出たのは、高市首相が維新とすり合わせをしており、高市氏の頭に刷り込まれていたからでは”とも発言しています」(前出・全国紙政治部記者、以下同)
13年前と今では状況が違い、“45議席減”という数字の妥当性はもちろん異なるのだが、果たして野田氏は本当に“45議席減”と主張していなかったのだろうか。
「高市氏が持ち出した“45議席”という数字の根拠は、当時の野田氏が定数削減を実現すれば解散すると訴えた、’12年11月14日の党首討論を指していると思われます。いきなり電撃的に解散を宣言するというセンセーショナルな討論は語り草となっており、今でもYoutubeでも確認することができます。
改めて討論を振り返ってみると、“我々は定数削減を実現しなければならない。45(議席)削減をする。0増5減も含めて45(議席)減の法案を今日提出いたしました”と具体的な“45議席”について、述べていたのですが……」
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfbcdeb2d017d915ecb3d6d750e0bdf8c42e93c0
共同通信の記事で、首相の台湾答弁撤回を要求【アジア平和目指す学会】とされた「国際アジア共同体学会」は、呉江浩中国大使がわざわざ挨拶に臨まれるほど中国が重視。
学会の進藤栄一会長は【一帯一路日本研究センター】の代表理事を務められ、同センターは、中国大使館の後援で一帯一路推進シンポジウムを開催。
共同通信さん、■こんな基本情報も押さえないで記事を公表するようでは取材能力に疑問符が付きますし、■これら重要情報を充分理解した上で、敢えて一切報道していないとすれば、印象操作が激しく、公正な報道に対する倫理観が問われます。
一体どちらでしょうか?いずれにしても、報道姿勢・職業倫理が問われ、読者の信頼を著しく失う行為ではないでしょうか?
共同通信の記事で、首相の台湾答弁撤回を要求【アジア平和目指す学会】とされた「国際アジア共同体学会」は、呉江浩中国大使がわざわざ挨拶に臨まれるほど中国が重視。… https://t.co/rCo64bhzd8
— 有村治子(自由民主党総務会長・参議院議員・全国比例) (@Arimura_haruko) December 7, 2025
東アジアの平和と安定を目指して政策提言を行う「国際アジア共同体学会」(会長・進藤栄一筑波大名誉教授)が7日、東京都内で年次大会を開いた。高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁による日中関係の悪化を受け、首相に答弁の撤回、双方に早期の関係修復を求める声明を発表した。
https://news.jp/i/1370336003326984439?c=39550187727945729
櫻井さん、本当にお疲れ様です…
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) December 6, 2025
橋下氏
「政治家のポロッと発言だけで民間がそれで仕事に影響を受ける…」
櫻井さん
「あなただってポロッと発言なさるでしょ!」
橋下氏
「僕はいっぱいしてますよ」
櫻井さん
「だからもうそんなことばかり言わないの!」 pic.twitter.com/B6E12gSWdM
国家基本問題研究所理事長でジャーナリストの櫻井よしこ氏(80)が7日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」(日曜前7・30)に出演。元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(56)による“高市発言”批判に反論した。
橋下氏が“高市発言”について「政治家のポロっと発言だけで民間がそれで仕事に影響を受けるというのはそれは違うと思う」と批判すると、櫻井氏は「これはあなただってポロっと発言なさるでしょ」とひと言。これに橋下氏は「僕はいっぱいしてますよ、でも民間人に何か不利益というのはないと思いますよ」と言い返していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f0c6f470c8ceb216816b2e0caf48f3587ef6c11
はぁ?
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) December 6, 2025
橋下氏
「中国は大国なことは間違いないし、外交力についても冷静に見れば国際社会においては日本の立場よりも中国の方が力があることも間違いない。
中国の情報戦に対し日本に対抗する力今あるのかと、戦略があるのかと。無い中で喧嘩を吹っかけるのは僕は喧嘩のやり方としては最悪だと」 pic.twitter.com/kl9YgG81jZ
橋下氏は「日本が力でやってくるんだったら中国も力で対抗するよというね。中国はやっぱり大国なことは間違いないですし、外交力についても冷静に見れば、国際社会においては日本の立場よりも中国の方がね、国際社会がみんな中国のことを好きか嫌いかは別として、力があることは間違いないわけですよ」と自身の見方を述べた。
その上で「中国が情報戦を仕掛けてきた時に日本は対抗する力が今あるのかと。今、戦略があるのかと。ない中でけんかをふっかけるのは、僕はけんかのやり方としては最悪だと思います」と指摘。「だから本当に戦略があってカードがあって、これからいろんな力を使って日本が情報戦で中国を抑え込むことができるようなものがあるんだったらどんどんやるべきだと思う」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1b37a258c9525116d463bb617aff66c1f38d5f0
安住幹事長「我が党の質問は格段にレベルが高い」
— あーぁ (@sxzBST) December 6, 2025
それでは格段にレベルが高い立憲の質疑をご覧下さい。
池田真紀議員「赤間国家公安委員長が男性記者に『クマみたいだね』と発言した!大変不適切だ!謝罪撤回しろ!高市総理も分かってるんですか!どう思ってるんですか!」 pic.twitter.com/sf1nluBbwO
【幹事長】
閣僚の所信質疑が終わったものですから、これを一巡して全部モニターはさせていただいて、これから今ご指摘のあったような問題については予算委員会でしっかりちょっと詰めていきたいと思っています。高市総理の人気は人気ですが、失礼な言い方だけれども、それにごまかされないように。個人個人の閣僚の資質は本当にどうなのか。
いろいろぼろくそ言っていますが、我が党の質問は格段にレベルが高いですからね。だから、本当にネット上でうちをおとしめるようなことを徹底的にやっているSNSは多いけれども、安心してください、ひるまずやりますから。
全文はこちら
https://cdp-japan.jp/news/20251125_9896
小泉防衛大臣、世論調査で「日中関係の緊張が心配」が約半数いることに、マスコミに対して釘を刺す
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) December 6, 2025
小泉「『心配だ、心配だ』『これほどダメージがある』ということを過度に言うことによって、誰が喜ぶかということも認識しなければならない」 pic.twitter.com/p6nonyXthX
遠藤玲子アナ:
日中関係についてFNNの世論調査を行ったところ、高市首相の答弁についての評価を尋ねました。適切派、適切どちらかというと適切と答えた方が6割超えていて、問題視していないという声が多い中で、日中関係緊張への評価に関しては、心配派と心配しない派、二分している状況。小泉大臣はこの半数程度が心配しているという声に関してはどう受け止めていますか。
小泉防衛相:
これだけ心配をしているという方がいるというのは、現実に様々な現場で影響が出ている分野、こういったこともあると思いますから、そこはあるかもしれません。ただ一方で、心配だ心配だこれだけダメージが起きていることを過度に言うことで、誰が喜ぶかということもまた明らかなことも、よく認識をしなければいけないと思います。
我々として、この局面の中でも常に言い続けていることは、難しい懸案事項がある日中関係だからこそ、会い続けること、対話を繰り返すこと、この重要性は私がマレーシアで11月、私のカウンターパートでもある董軍(とう・ぐん)国防部長とも率直にお互いの立場、懸案事項を話し合いながら、中国と日本の間の戦略的互恵関係と安定的、建設的な関係を構築すること、これは進めていくことでも一致をしています。 今でも自衛隊の左官級が11月、中国に行きまして人民解放軍との交流も滞りなく終えています。こういったことも両面合わせてしっかり今の状況を冷静に見る必要があると思います。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/44835cacf5479cfc441044c787475cb92855e427