共同通信 世論調査
— ZY (@zy_human_jp) November 16, 2025
直近4内閣の発足時と、発足1か月後の調査での内閣支持
左: 発足時の支持・不支持 / 右: 発足1か月後調査での支持・不支持
菅 内閣 66.4・16.2 / 60.5・21.9
岸田内閣 55.7・ 23.7 / 58.1・ 26.8
石破内閣 50.7・ 32.1 / 40.0・38.8
高市内閣 64.4・23.2 / 69.9・ 16.5
共同通信 世論調査
— ZY (@zy_human_jp) November 16, 2025
直近4内閣の発足時と、発足1か月後の調査での内閣支持
左: 発足時の支持・不支持 / 右: 発足1か月後調査での支持・不支持
菅 内閣 66.4・16.2 / 60.5・21.9
岸田内閣 55.7・ 23.7 / 58.1・ 26.8
石破内閣 50.7・ 32.1 / 40.0・38.8
高市内閣 64.4・23.2 / 69.9・ 16.5
Snow Man NHK紅白出場せず
— ᴋ_ᴍᴀʀᴜ_ᴅᴀᴜ_ʙᴀʙʏ (@k_maru_dau_baby) November 13, 2025
STARTO社やメンバーの意向でオファー断るhttps://t.co/DEAhxbdwOf
STARTO ENTERTAINMENT所属タレントは、直近2年出場はない。23年9月に旧ジャニーズ事務所が創業者のジャニー喜多川氏の性加害を認めて以降、NHKは同社所属タレントへの新規出演依頼を見合わせ、同年の紅白は44年ぶりに同社タレント出場がゼロに。翌24年10月には、同社タレントの起用再開が発表されたものの、STARTO社と同局の交渉が難航し、2年連続出場なしとなっていた。
3年ぶりに同社からの出演復活に向け、NHK側は「Snow Manは今年を代表するアーティストの筆頭格。幅広い年齢層に支持され、活躍も申し分なく、番組を大いに盛り上げてくれる存在」としてオファーしたものの、同社やメンバーらの意向で今年も出場は見送りとなった。同社からは、King&Princeが出場する。
https://hochi.news/articles/20251114-OHT1T51003.html?page=1
杉村太蔵「どういう状況になったら自衛隊が武力行使するか聞く方も聞く方。敵国のスパイが最も欲しい情報をわざわざ世界中が見ている国会で追及する。岡田さんのような副総理も外務大臣も経験された方が厳しく追及して一体誰が得をするのか」
— あーぁ (@sxzBST) November 16, 2025
めっちゃド正論。
立憲民主党が全部悪い。#サンジャポ pic.twitter.com/5ckFB64pSw
元衆院議員のタレント、杉村太蔵(46)が16日、TBS系「サンデージャポン」(日曜前9・57)に出演。高市早苗首相が台湾有事は「存立危機事態」になり得ると国会答弁したことを巡り、私見を述べた。
杉村は高市首相への質問に注目したといい、自衛隊の最高指揮官としてどのような状況になったら武力行使をするかについて「言う方も言う方」と前置きしつつ、「聞く方も聞く方」だと指摘。さらに「どういう状況だったら武力行使をするか、敵国のスパイからすると最も欲しい情報じゃないですか。これをわざわざ世界中が見ている国会の予算委員会で追及する。いったい誰が得するんだ」と副総理や外相を務めた立憲民主党の岡田克也元幹事長の質問を疑問視した。
https://www.iza.ne.jp/article/20251116-Q7MR75YXSFAHHA564E6OKECJN4/
コムドット やまと
— ᴋ_ᴍᴀʀᴜ_ᴅᴀᴜ_ʙᴀʙʏ (@k_maru_dau_baby) November 13, 2025
外ロケ中に学生にカメラを向けられブチギレ
学生証を控えた、盗撮を学校に報告すると発言
盗撮を行ったのは学生で「学生証を控えさせてもらった」
そんな話をしている最中、実際にカメラを向ける通行人の存在に気付いたやまとさんは「はい、撮った。おい!」と怒声を発し、「お前、来い! 来い!」と叫んだ。注意を終えても「ムカつく本当に。マジで腹立つ」と怒りが収まらず、「これで『外に出てロケしてるお前らが悪い』。あれ、きしょすぎ意見として。俺、絶対折れないからね。てか、絶対折んないから俺この信念」と興奮気味に語った。
なお、カメラを向けてきた通行人は学生だったとのこと。やまとさんは「学生証だけ控えさせてもらって『それ学校に言うんで』っていうふうに言いました」とやり取りを明かし、「僕、大人なんでその子を晒したりとかそういうことはしないけど、ここからもそういうことをやる人に対してはガンガン学校とか会社とかには報告します」と注意喚起した。
加えて、カメラが回っていないところで「実は盗撮が嫌いで、やまとさんの盗撮注意、助かっています」などと言ってくる有名人がいると説明。その上で「自分で言え」といい、「クリエイター・芸能人めっちゃ盗撮嫌いやん本当は。本当は嫌いなのに愛想を振りまいて『僕は本当に皆さんのおかげなんで』。いや、盗撮する奴のおかげでなんて生活できてねぇわ。なんだその偽善。それは何もカッコよくないんで。盗撮嫌いって自分で言ってください」と、今度は怒りの矛先を自分の意見を言わない芸能人・クリエイターに向けて憤慨した。そして「『事務所の関係でそういうのが全然言えなくて』。辞めちまえ、そんな事務所。なんだそのへぼい事務所。タレントの肖像権も守れないような、そんなへぼ事務所辞めちまえばいいんだよ」と「口撃」が止まらなかった。
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014977431000
「なぜ私だけ出禁なのか」 維新藤田氏、外国特派員協会で日本のフリー記者から追及受ける
日本維新の会の藤田文武共同代表が13日に日本外国特派員協会で行った記者会見。藤田氏の定例会見を「出禁処分」となったネットメディアの記者(フリー記者)が英語と日本語を交え、出禁の不当性を主張し、藤田氏を追及した。この記者は共産党機関紙「しんぶん赤旗日曜版」が報じた公金還流疑惑を巡り、その後、藤田氏にトラブルを指摘されていた。
「クエスチョン、プリーズ」
トラブルとは、赤旗が疑惑の関係者と指摘する藤田氏秘書の企業の登記先を兼ねた自宅マンション内を別のフリージャーナリストが撮影し、その動画をフリーの記者が自身のネットメディアで配信したというもの。藤田氏はマンション内の撮影を「犯罪行為」と問題視している。
この日の会見で、フリーの記者は英語で質問を開始した。時折言いよどみながらも2分が経過しようとすると、協会の司会者は「質問を」と促した。質問の前提部分が長く、具体的に何を聞きたいのか分からなかったとみられる。ただ、その後も「説明」は続く。司会者は「クエスチョン(質問)、プリーズ」と2度促すと英語での質問は終わった。
フリーの記者は「日本語でも説明します」と再び質問を開始。司会者は「説明いりません。質問だけ聞いて」とみたび促した。
全文はこちら
https://www.47news.jp/13452264.html
横山アナウンサー「『朝起き会』というのが旧統一教会の活動だったのでしょう」
— sayu (@sayu_nt) November 13, 2025
なるみ「あぁ…」
おかえりスタッフ、横山アナウンサー、「朝起き会」は「実践倫理宏正会」やで。そんなことも知らずに報道と銘打って放送してるの?#newsおかえり #朝日放送 #横山太一 https://t.co/2ROpqpkkSs pic.twitter.com/zOkSwv5THX
実践倫理宏正会(じっせんりんりこうせいかい)は、東京都千代田区に所在する一般社団法人で、前身である上廣哲彦による「生活倫理実践会」を基礎として1946年に広島市で設立された。その後、1953年に社団法人として認可され、2014年には公益法人制度改革に伴い現在の名称へと移行している。宗教法人ではなく、内閣府所管の社会教育関係団体として活動している点が特徴である。
その中心となる取り組みが「朝起会(あさおきかい)」であり、全国の会場で毎朝5時から6時まで一斉に開催される。この会では「朝の誓(あさのちかい)」を唱和するほか、会長著書の朗読である「倫読」や、会員による体験談・反省・決意などを語る「演談」、講師によるまとめ、そして「結びの誓」の唱和が行われる。特に元旦の朝起会は「元朝式」と呼ばれ、より大規模に催される。参加者は時間の都合をつけやすい女性が多いとされている。
朝起会を行うための会場は全国に整備されており、1978年には360ヵ所だった会場が、その後約1000ヵ所にまで増えた。現在では「〇〇支部」「〇〇会場」といった名称で運営されている。また、機関誌「倫風」や関連書籍の発行も行っている。
「朝の誓」は、より良い一日を過ごすための心構えとして掲げられている五つの項目から成り、親・師・社会の「三つの恩」を忘れず働くこと、人の悪を言わず自己の善を語らないこと、気づいたことを即行すること、腹を立てないことや不足を思わないこと、そして物・時・心の「三つの無駄」を除くことが含まれている。こうした理念を通じ、明るく前向きな日々を生きる姿勢を育むことが会の目的となっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E5%80%AB%E7%90%86%E5%AE%8F%E6%AD%A3%E4%BC%9A
【悲報】
— とみぃくん (@Tommy_altail) November 13, 2025
行こうと思ってた焼肉屋、某おじさんが一人でご飯食べる番組の撮影でお休み pic.twitter.com/DJeQlieWsc
『孤独のグルメ』(こどくのグルメ)は、2012年よりテレビ東京系列で放送されている、原作・久住昌之、作画・谷口ジローによる同名の漫画作品を原作とするテレビドラマのシリーズ。2025年現在、10のテレビシリーズと、特別編、スペシャルドラマ版が数作放送されている。主演は松重豊で、本作が初主演作品である。
テレビ東京特有の典型的な低予算番組でありながら、DVDや動画配信などの二次収入で多額の利益を上げており、2022年現在ではテレ東を代表する看板番組となっている。
2025年1月10日には劇場版『劇映画 孤独のグルメ』が公開され、松重が監督・脚本・主演を兼ねて務めた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%A4%E7%8B%AC%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%A1_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)
テレ朝のモーニングショーで今回の高市首相の存立危機事態発言をめぐって、東大の松田先生とコメンテーターの玉川徹が論戦中。「戦争しちゃいけない」と力説する玉川氏に対して「集団的自衛権は認められている」など事象の複雑性を説明する松田先生との間で議論が平行線。 pic.twitter.com/ciaiGxmjkg
— Okuyama, Masashi ┃奥山真司 (@masatheman) November 13, 2025
玉川氏は番組内で「安全保障の要諦は、やっぱり、なるべく敵を作らない」、そのための外交であることなど、次のように持論を展開した。
安全保障の要諦は、やっぱり、なるべく敵を作らないことです。そのために外交っていうのがあるんで。だから、外交を支えるのは国民の感情なのでね。
国民がもうどんどん戦争やっていいんだと。イケイケっていう風なことになってしまったら、政府も止まらなくなってしまうっていう反省をわれわれは、もう反省すべきところは、反省したりないぐらい反省してるはずなので。
そこを未来にわたっても変えてはいけないと、ぼくは思っています。
番組ではこの日、高市首相の台湾有事発言に対し、玉川氏が「中国刺激」と批判。一方、東京大学東洋文化研究所で中台関係や安全保障などが専門の松田康博教授が「自衛抑止の必要性」を主張。両者の議論が展開された。。
https://www.zakzak.co.jp/article/20251113-GFCMN3HEDJBNVPOYMS3KJH5R4M/2/
はい、始まりました。ゴールポストずらし。 https://t.co/gzFC5k4VwQ
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) November 12, 2025
昨秋の兵庫県知事選で交流サイト(SNS)などでの選挙運動の報酬を兵庫県西宮市のPR会社に支払ったとして、公職選挙法違反(買収)の疑いで書類送検された斎藤元彦知事について、神戸地検は12日、不起訴処分(容疑不十分)とした。斎藤氏側から報酬を受け取ったとして公選法違反の被買収容疑で送検されていたPR会社の女性社長も不起訴とした。
斎藤氏は、自らの知事選で浮かんだ疑惑について「不問」とされた。公益通報や情報漏えいの問題でも斎藤氏には厳しい目が向けられている。今回で幕引きとはならず、説明責任は引き続き残っている。
https://mainichi.jp/articles/20251112/k00/00m/040/260000c
【記者の名刺ネット公開】共産党・小池晃「しんぶん赤旗が日本維新の会の藤田文武の公金還流を報道した。取材した赤旗記者の名刺をネットで公開した。この記者には1万通を超えるメールが殺到してる。こういう行為が許されるのか」
— Mi2 (@mi2_yes) November 13, 2025
高市早苗総理大臣「総理大臣の立場からお答えすることを差し控える」 pic.twitter.com/11kI7bAEwU
なにがあった?
日本共産党の機関紙『しんぶん赤旗』の記者名刺を、維新の会・藤田文武共同代表が公開した件について、Yahoo!ニュースのコメント欄で話題になっています。
ユーザーコメントでは、藤田共同代表が赤旗記者の名刺をネット上で公開したことに対し、報道機関かどうかに関わらず個人情報の公開は問題があるという意見や、記者への個人攻撃につながる行為ではないかという声が寄せられています。
一方で、赤旗が政党機関紙であることや、記者が党員であることを理由に名刺公開を正当化する意見も見られますが、政治家としての倫理観や説明責任を問う声も多く、議論が続いています。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202511130159
おかしいな。BBC英語版はまるで高市首相が中国を怒らせて首切り発言させたのが当たり前の様な報道だ。BBCは日本特派員の女はパキスタンやアフガニスタン専門で日本語ができず、日本の報道はかなり微妙。BBCはトランプ大統領に関しても恣意的な編集で偽報道。日米英を陥れるようなことをしている https://t.co/nU42MOhvPM
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) November 12, 2025
高市外相の発言は北京の怒りを買っており、中国外務省はそれを「言語道断」と評した。
土曜日、大阪駐在の中国総領事、薛建氏は高市氏のXに関する国会発言に関するニュース記事を再共有した。しかし、薛氏は「口出しする汚い頭は切り落とさなければならない」と自身のコメントも付け加えた。
木原稔官房長官は月曜日、記者団に対し、薛氏の発言の意図は「明確ではないかもしれない」が、「極めて不適切」だったと語った。
日本は薛氏の発言に対して中国に抗議し、一方北京も高市氏の発言に対して日本に抗議した。
薛氏の投稿はその後削除されたが、辛辣なやり取りによる騒動はまだ収まっていない。
高市氏は火曜日、自身の発言を撤回せず、「政府の伝統的な立場と一致する」と弁明した。しかし、今後は具体的なシナリオについて慎重に発言していくと述べた。
長い敵意の歴史
両国の間には長年にわたる敵意があり、その起源は1800年代の一連の武力紛争や第二次世界大戦中の日本による中国での残忍な軍事作戦にまで遡ることができる。
それ以来、歴史的な恨みは両国関係の痛手であり続けている。しかし、安倍晋三首相の側近である高市氏の最近の首相就任は、今後さらなる緊張が高まる可能性を示唆している。
保守系の首相は米国とのより緊密な関係を追求しており、日本の防衛費の増額を約束しており、北京で警戒感を引き起こしている。
全文はこちら
https://www.bbc.com/news/articles/crklvx2n7rzo
蓮舫が数字すら間違えて瞬殺されたのに、報ステだと蓮舫が圧勝したかのような編集されてるwwwwwwww
— れいかた (@MGRaywaCarter) November 12, 2025
完全パラレルワールドwwwwwwwwwwww#支持率下げてやる#放尿ステーション#報道ステーション pic.twitter.com/5RkVraorTY
企業・団体献金の見直しをめぐる議論で焦点となっているのが、献金の「受け皿」となる団体の範囲だ。野党が受け皿を限定する法案の提出を検討するのに対し、全国各地に献金を受け取れる「政党支部」を持つ自民党はきわめて慎重な態度を示す。12日の参院予算委員会では、立憲民主党の蓮舫氏が、地方議員が代表に就く政党支部の資金の「透明度」が低いことを高市早苗首相にただした。高市首相はどう答えたのか。
蓮舫氏はこの日、2023年に自民と立憲民主のほか、日本維新の会、国民民主党、公明党の主要5政党が受けた企業・団体献金約83億円(維新は受け取りなし)のうち、約80億円(96%)を占めた自民について、県連の幹事長が代表に就く複数の政党支部の資金の分析結果をもとに質問した。
質疑では政党支部は匿名だったが、朝日新聞が調べたところ、いずれも県議会の議長経験がある県連の幹事長の県議が代表だった。
質疑で重点を置いたのが、献金を受けた支部の支出の公開のあり方だ。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTCD0V3TTCDUTIL010M.html
小野田紀美経済安保相の毅然とした対応に…記者が「すみませんでした」
11日、小野田紀美経済安保相(42)が定例閣議後の会見で記者からの質問に対し、“静かな怒り”をもって答える場面があった。
さらに記者から「事件についてのお気持ちの整理というものは? 3年半あまり経ちましたが」と質問すると、小野田氏は厳しい表情と低いトーンで「一生つきません」とピシャリ。小野田氏の“迫力”に押されたのか、記者は思わず「はい、すみませんでした…」と答えるしかなかった。
全文はこちら
https://news.nifty.com/article/item/neta/12136-4672066/
TBSオールスター後夜祭で広末を165キロでイジる
— いちろー (@EXichiro) November 12, 2025
↓
広末の事務所がTBSに抗議
↓
TBS謝罪
↓
広末の事務所が謝罪を受け入れる
↓
本日、180キロ超で追突事故を起こしたとして広末涼子書類送検 pic.twitter.com/FhBewvGfuQ
俳優の広末涼子さんが2025年4月に新東名で起こした追突事故をめぐり、静岡県警は同乗者の男性にケガをさせた疑いで、広末さんを11月13日にも書類送検する方針を固めたことが分かりました。
広末涼子さんは2025年4月、掛川市の新東名・上りの粟ヶ岳トンネルを走行中、大型トレーラーに追突する事故を起こし、その際、同乗者の男性がケガをしました。
捜査関係者によりますと広末さんの運転する車はトレーラーに追突後、壁に衝突し停車しましたが、現場に目立ったブレーキ痕はなかったということです。
また、事故を起こした際の走行速度は180km台に及んでいたとみられ、県警は7月に広末さん立会いのもと実況見分を行うなどこれまで捜査を重ねてきました。
その結果、スピード超過など本人の過失が認められると判断し、同乗者の男性にケガをさせた過失運転致傷の疑いで13日にも書類送検する方針を固めました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5cce38a4f438610bc46d4b11a48495a67dbbf165
トランプ大統領の1月6日の演説を捏造したとして批判を受けたBBCのCEO、デボラ・ターネス氏が辞任。
ターネス氏は報道陣に「ひとつだけ明確にしておきたい。BBCは組織的に偏向していない。世界で最も信頼されるニュースだ」と述べるも、記者の質問から逃げ、批判殺到。
ーーーーーーーーー
「週末に辞任を決断しました。最終的な責任は私にあります。しかし、ひとつだけはっきりさせたい。BBCニュースは組織的に偏向してはいません。」
「BBCニュースのCEOとして勤められたこと、そして優秀なジャーナリストたちと共に働けたことは、私のキャリアの中で最大の名誉でした。週末に辞任を決断しました。責任は最終的に私にあります。
しかし、ひとつだけ明確にしておきたいことがあります。BBCニュースは組織的に偏向していません。だからこそ、世界で最も信頼されるニュース機関なのです。」
記者「なぜ起きた誤報を適切に処理しなかったのですか?」
ターネス氏「チームのもとに向かいます」(と逃げるように歩き出す)
ターネス氏「私たちのジャーナリストは、公平性を追求して懸命に働く人々です。私は彼らの報道姿勢を擁護します。」
記者「BBCには組織的偏向があるのですか?」
ターネス氏「いいえ、組織的偏向はありません。誤りは起こりますが、組織的な偏向ではありません。」
記者「ではなぜ、トランプ報道や反ユダヤ主義、女性の権利に関する誤りが処理されなかったのですか?」
ターネス氏「その件についてはいずれ明らかになるでしょう。今はチームと会う時間です。」
記者「取締役会はあなたに反対したのですか?」
トランプ大統領の1月6日の演説を捏造したとして批判を受けたBBCのCEO、デボラ・ターネス氏が辞任。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) November 11, 2025
ターネス氏は報道陣に「ひとつだけ明確にしておきたい。BBCは組織的に偏向していない。世界で最も信頼されるニュースだ」と述べるも、記者の質問から逃げ、批判殺到。
ーーーーーーーーー… pic.twitter.com/TNVOmNKptb
小野田さんチュヨイ😂😂😂👍
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) November 11, 2025
横田記者
「議員定数削減について聞いてるんですよ」
小野田さん
「議員定数削減も私の所管ではないので」
横田記者
「高市元大臣は所管外でも発言されていましたが」
小野田さん
「私は守ります」
横田記者
「はい…」
(会場内失笑) pic.twitter.com/w6ySPamCQY
記者「前段の議員定数削減よりも外国人受入れ規制という優先順位についてはどう考えるか、議員定数はそもそも先進国の中で日本は最低レベルでそんなに急いで削減する必要があるのかという問題提起も神谷代表は同時にしていると思うんですが、議員定数削減についてはどうお考えでしょうか」
大臣「他党の党首がどの政策よりどの政策を優先すべきだということに対して、私からそれに関してコメントすることは差し控えたいと思います」
記者「議員定数削減について聞いているんですが」
大臣「議員定数削減も私の所管ではないので」
記者「高市さんは、元大臣は所管外でも万博のことなど発言されていましたが」
大臣「私は守ります」
最後きっぱりと言い切ると、会見場には笑いもこぼれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e942566bdcd883ede2f36443bd738b022a75502e
NHK 世論調査 政党支持率
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) November 10, 2025
自民30.7(+3.3)
立民7.2(+1.6)
国民3.5(-1.3)
参政3.4(-1.1)
維新3.3(+1.6)
公明2.6(-0.6)
共産2.6(±0.0)
れ新0.9(-0.3)
保守0.7(±0.0)
社民0.2(±0.0)
みら0.2(-0.2)
無党派38.7(-2.3)
#NHK選挙報道 2025年11月
【各党の支持率】
自民党は 30.7%
野党は
立憲民主党が7.2%で
国民民主党 3.5%や
参政党 3.4%を上回りました
https://x.com/nhk_election/status/1987829074837041171
望月記者にブーメラン
— おもち (@omochi_punimaru) November 11, 2025
望月記者
立花孝志氏の誹謗中傷やフェイクも含めてバズればいいんだという戦略についてどう思う?
玉木氏
望月さんもかなりバズりを狙ってますよね
望月記者
うふふふふ… pic.twitter.com/gB13vCwjqV
東京新聞の望月記者が立花孝志容疑者の逮捕に関して「かつて動画で共演して、YouTubeの発信のしかたとかを聞いていた玉木さんの動画もあったと思うが、彼が作った“立花現象”、誹謗中傷やフェイクも含め選挙戦で勝てばいいんだ、もしくはバズればいいんだという戦略が大きく社会に悪い部分で影響を与えたと思う。今回の逮捕、死後の誹謗中傷が事件に問われるのは立件されれば初になるとのことだが、“立花現象”なるものをどういうふうに見たか」と質問。
玉木代表は「バズればいいということで言うと、望月さんもかなりバズりを狙ってますよね。私も基本的にはSNSとか表現の自由は最大限確保されるべきと思うが、2つのものについては一定の規制が必要ではないか。ひとつは外国勢力における選挙への介入事案、いわゆるインフルエンス・オペレーションのようなことがまかり通ることについてはしっかり把握をして、何らかの対策を打つ必要がある。民主主義の根幹を脅かすので、表現の自由を最大限尊重するものの何らかの規制が必要。もうひとつは今回のケースのように、明らかに誹謗中傷で人の命が奪われたり、家族を心身ともに傷つけるそういったことには一定の規制、制約が必要ではないかと今回強く思った」と答えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2bd72a0870df9db4d860b739746e12ba820efd0
BBCに求める補償は少なくとも1540億円、トランプ氏側「訴える」と警告する書簡送付
トランプ米大統領の演説を意図的に編集したとして、英BBC放送の幹部が辞任した問題で、トランプ氏の弁護士は10日までに、訴訟提起を警告する書簡をBBCに送った。問題となった番組の撤回を要求し、補償請求額は10億ドル(約1540億円)を下らないとした。欧米メディアが報じた。
米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)によると、書簡でトランプ氏側は、BBCに対し問題のドキュメンタリー番組の完全な撤回と謝罪、被った損害の補償を求めた。BBCが14日までに要求に応じなければ法的手段に訴えるとしている。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251111-Z23DMSR4NBN5JKSGWJQXFYHBZM/
【悲報】NHK記者さん、榛葉幹事長に公開処刑される
— あーぁ (@sxzBST) November 10, 2025
記者「不記載のあった佐藤副長官について一部野党が問責決議案を検討すべきだと」
榛葉「どっから出てます?」
記「どこから出てるという話は…」
榛「どこから出ているかわからないけど出てるってのは分かったわけ?」 pic.twitter.com/JDH7LSa2HL
自民党の派閥裏金事件に関与した佐藤啓官房副長官(参院議員)に対し、野党内で7日、参院への問責決議案提出を求める声が浮上した。高市早苗首相は続投させる構えだが、事前に「裏金議員」の起用反対を伝えていた参院野党は強く反発。参院自民にも積極的な擁護の動きは見られない。
立憲民主、国民民主、公明、参政、共産5党の参院国対委員長は7日の会談で、佐藤氏の起用を認めない立場を改めて確認。立民の斎藤嘉隆国対委員長は記者団に「問責を検討するとの意見もあった」と明らかにした。
佐藤氏について、野党は参院議院運営委員会理事会への「出入り禁止」を続けている。政務担当の副長官は、首相官邸と国会のパイプ役が重要な任務。問責決議案に法的拘束力はないものの、仮に可決すれば、佐藤氏の続投は極めて厳しくなる。
全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025110701074&g=pol