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61件のコメント

大河ドラマ「べらぼう」を視聴した女性研究者、演者が拷問される様子を見て憤りまくった結果……

1:名無しさん




 俳優の横浜流星が蔦重こと主人公・蔦屋重三郎を演じるNHKの大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』(日曜午後8時)。12日に放送された第39回では、蔦重が好色を戒めるためという理由をつけて、お触れに反し、売ってはいけない好色本を教訓読本と書いた袋に入れて売ったとして処罰される様子が描かれた。処罰の内容は財産が半分にされる身上半減。SNSでは実際に行われた処罰の様子に「もうギャグ」「ウケる」という声が飛び交った。

(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)

 身上半減という処罰が実行されると、金銭や商品だけでなく、畳も半分持っていかれ、蔦重の店の看板、張り紙、そして、店先ののれんまできっちりと物理的に半分に裁断された映像が映された。定信の几帳面さがうかがわれるという声もあった。ただ、蔦重は身上半減になった店は蔦屋だけだとピンチをチャンスに変え、「身上半減ノ店」と書いた看板を掲げて商売を再開。江戸の名所となって店が繁盛する様子も描かれた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d0e219b548e642a44e2e14a40d5025b1be5b9f5

 

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49件のコメント

自分が現役の首相であることを忘れた石破首相、うっかり自分の背中を撃ち始めてしまう……

1:名無しさん




鈴木哲夫さん:
「公明党が離れてどうなるかという状況になってきている。僕が気になるのは安全保障であり、平和論であり、政権の枠組みも含めてこれからもちゃんと守られていくのか。公明党は平和を柱にしている党だし、総裁になった高市さんはどちらかというと保守的な人で、ここで別れちゃった。政局ではなくて、日本の一番大事な『反戦』、二度と戦争を起こさない、安全保障はどうあるべきか、ここが政権としてこれからもちゃんとできていくのか、正直僕はちょっと不安なんです」

石破首相:
「公明党の人たちは、平和であり福祉であるんだけど、もう一つは『大衆の党』なんだよね。自民党も『国民政党』だって言うんだけど、『大衆の党』とは言わない。自民党にないものはそこだと思うんですよ。自民党だって平和も福祉も言いますが、大衆に根差しているという意識は、わが党は持っていないものじゃないかなと思っていて。

『大衆と平和論』というのは実はすごく大事で、そこに向けてどうやって分かりやすい言葉で語っていくかだと思っている。安全保障の本質は『リアリズム』なんだけども、これから先も大事だと思っているのは『大衆に根差した平和論』の重要性じゃないですかね」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2726a4ae5ce31b6cc9a766cc417f2bf57c6e1ffa

 

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49件のコメント

自民党広報ダイレクト、早速効力を発揮してメディアの某記事にツッコミが殺到している模様

1:名無しさん




自民、異例の「総総分離論」相次ぐ 政権交代の懸念で混乱ピーク

 自民党が14日に開催した両院議員懇談会で、高市早苗総裁は公明党の連立離脱について陳謝した上で、安定政権の構築に向けて引き続き努力する考えを伝えた。出席者からは、現状で首相指名選挙を実施すれば政権交代が起きかねないと懸念する声が噴出。当面の間は総裁と首相の職務を分離し、石破茂氏が首相を継続する「総総分離論」も複数の議員から出る異例の展開となった。

 非公開で開催された両院議員懇談会は約1時間半に及んだ。出席者によると、会合冒頭、高市氏は公明の連立離脱について「私の不徳の致すところ」と陳謝した。その上で「基本政策が合致する政党に、連立を申し入れるなど政権を安定的に運営するための努力をギリギリまでやっていきたい」と理解を求めた。

https://mainichi.jp/articles/20251014/k00/00m/010/289000c

 

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57件のコメント

「いくらなんでも玉木代表に失礼すぎる……」と安住幹事長の爆弾発言に視聴者騒然、うっかり本音が漏れてしまった模様

1:名無しさん




立憲民主党の安住淳幹事長が14日の記者会見で、臨時国会での首相指名選挙で野党統一候補の1人に挙げる国民民主党の玉木雄一郎代表を「玉木」と呼び捨てにする場面があった。公党の記者会見で他党の代表を呼び捨てにするのは珍しい。安住氏は党内の一部から「閣下」と呼ばれるなど尊大なキャラクターで親しまれ、会見では日本維新の会の藤田文武共同代表を「藤田君」と呼ぶなど「安住節」を展開している。

「横田さん、ぜひそれ、玉木に言ってください」

安住氏は会見の中盤、フリーの横田一記者の質問に対し、こう言い放った。横田氏は、野党連携の枠組みについて「国民民主は政策実現を強調している。政策実現するなら政権を交代するのが一番の近道だと思うが…」と、安住氏の主張に沿うような質問をしていた。

公明党の連立政権離脱に伴い、立民にとっては悲願の政権交代を果たす「大きなチャンス」(安住氏)が到来している。とはいえ、国民民主など他党の協力は欠かせない。野党連携の「仕掛け人」といえる安住氏はこの日の会見で、衆院当選4期下となる玉木氏を「大変立派な方」と評するなど、持ち上げていた。

https://www.sankei.com/article/20251015-RG2TDSBQWNHRFPC73JZORFWDEM/

 

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73件のコメント

高市執行部がマスコミの既得権益をガチで引き剥がしにきた模様、今までのような情報操作が不可能に……

1:名無しさん




鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見
国民民主党との幹事長会談を受けて

【質疑応答】令和7年10月14日(火)
Q:TBSです。国民民主党の榛葉幹事長との会談を終えて、具体的にどういったお話をされたか、内容を教えてください。
A:まず、今日の幹事長会談は私の方から申し出て、受けていただいたというかたちです。申し入れた理由は、何と申しましても今、衆参両院におきまして比較第一党といえども、そういう状況の中で、大変、日本の政治の安定というのが損なわれている。一方、わが国をとりまく内外の課題、経済においては何といっても物価高騰対策を急がなくてはなりませんし、外交におきましても安全保障の問題、更には貿易立国たる日本が通商問題でも大変厳しい問題にある中で、なんとしてもこれらを解決するためには政治の安定性、これを取り戻さなければならない、そういう思いの中でお会いをさせていただきました。
そして、政治の安定性を取り戻すためには、やはり基本的な政策、これが一致しているところと今後ともに力を合わせて政治を前に進めていくこと、これが一番大切なことであると認識いたしております。その意味で、国民民主党と私ども自由民主党は憲法の問題、あるいはエネルギーの問題など重要な基本政策において一致をしている政党、これが国民民主党でありますので、私共として国民民主党と今後、連携をして、この日本の政治の安定を通じて国民の利益をしっかりと守る政治を進めていきたい。こういう思いを私から述べさせていただきました。榛葉さんの方からも、同様の思いを語られました。
その上で確認がありましたのが、前の執行部において結ばれましたわが党と国民民主党との様々な約束、昨年12月11日に合意書というのが結ばれているわけでありますが、それがまだ有効なのかというご質問がございました。私として、この12月11日の合意書、これは有効であって、誠実にその実現に努めて参りたいということを申し上げたところであります。
その合意書には項目が二つございますが、榛葉さんからはこれは有効であるというのなら、早くこれを前に進める必要があるということで、榛葉さんからは年内の実施ということを強く言われました。そして、私も年内の実施を目指して、スピード感をもってこれに対応するということを申し上げたところでございます。年内の実施、例えば、ガソリンの暫定税率引き下げというのは税率そのものが下がるのか、それともそのための法律を整えるのかというのはあると思いますけれども、年内の実施を目指すためのスピード感を持って対応するということであります。そして、ガソリンだけではなくて、軽油取引税についても対象にできないかというお話がございましたが、これにつきましては既に高市総裁が記者会見の中で、あるいは総裁選挙の中で軽油取引税についても対象としたいと、こういうことを表明されております。従いまして、仮に高市政権が誕生すれば、そうした高市総裁の考えというもの、これが政策に必ず反映されるものであると、そういうことを申し上げたところでございます。そして、また政治とカネにつきましても、何らかの協議体を設けて両党でしっかりと議論を深めていこうということを話し合ったところでございます。
この幹事長会談におきまして、私から高市総裁と玉木代表との党首会談の申し入れをしたところであります。そうした申し入れを承ったので、持ち帰って検討するというお返事でございました。政治の安定が、今こそ求められている時はないと思っております。そのためには基本政策が不一致なところが組んだとしても、それは一時、多数を形成できるかもしれませんけれども、しかしそれは安定性という面で見れば、極めて危ういものであって、長続きしないのではないかと思います。やはり信頼感を積み上げる中において、そうした基本政策が一致したところ、自民党と国民民主党はそこが一致しておりますので、ぜひ力を合わせて日本の安定性を取り戻していきたいと、それを通じて様々な課題を解決していきたいと、そういう思いをもっているところであります。私からは以上であります。

Q:TBSです。自国の連携を図っていくという中で、総理指名に向けては何か今回、意見交換をされたのでしょうか。
A:具体的な首班指名については、まだ国民民主党として態度を最終的に決めているものではないということ、それは具体的にそういう話があったわけではありませんが、そのことを前提にお話をいたしました。何としても、先ほど申し上げたような点を着実に行う中で、信頼をしっかりと持っていただいて、首班指名に協力していただきというのが我々の思いでございます。

Q:朝日新聞です。関連ですが、今の首班指名の連携の呼びかけはされたということでいいのでしょうか。
A:首班指名については、それはもう当然です。今のこの時期、幹事長会談をして協力をお願いしたということです。

Q:朝日新聞です。自民党と国民民主党では過半数には足りないかと思いますが、今後、より過半数に向けて広げていくための協力の呼びかけというのは、どのようにお考えでしょうか。
A:今日は国民民主党と会談させていただきました。やはり、先ほど申し上げた通り、基本的な政策が一致できる政党、他にもございますから、そういう政党にも同様にお願いしているところであります。

Q:朝日新聞です。維新の会などが念頭にあるのでしょうか。 A:維新の会とも基本政策は一致していると思っています。

Q:日本テレビです。今回、国民民主党に鈴木幹事長が呼び掛けたということ、政治の安定ということで首班指名についても連携を呼び掛けたということですが、もし首班指名で高市総裁が総理になった場合、国民民主党と連立を組むということも念頭にお話しされたということでしょうか。

A:それは先方の判断にかかっていると思います。私個人としては政策ごとの協議、今までやってきたわけです。政党毎で政策毎に、それよりもしっかりとした連立という枠組みを作って、その下で政治を進めた方が、より政治の安定性という意味においては安定感が強いのだと思います。しかし、これについては、もちろん先方のあることですから、そちらのお考え次第であると思っております。

https://www.jimin.jp/news/press/211586.html

 

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総総分離の件で話を盛りまくろうとした記者、鈴木幹事長に事実を突きつけられて即座に轟沈した模様

1:名無しさん




 両院議員懇談会に先立ち、有村治子総務会長の後任の両院議員総会長ポスト選任が行われた。その後、メディアに退出が求められ、高市氏の冒頭あいさつなどは公開されなかった。

 党ベテランの船田元氏が、党運営に関して今後の展開が見通せない場合の「高市早苗総裁の辞任→再度の総裁選実施」に言及したり、過去に総裁選に出馬した経験がある野田聖子氏が、音声プラットフォーム「Voicy」で「今回の自民党のトップみたいな人たちは常にまあその自公でやってきても、アンチの発言が多かったんで、人間ってやっぱり悪口を言われると、言った方は忘れちゃう。言われた人ってのは一生忘れない。そういうのもあったのかなって思います」と、公明側の心境に思いをはせるなど、党内では公明の連立離脱に対する高市執行部への不満や不信感もくすぶっている。

 そのため、この日の両院議員懇談会は「大荒れ」となる予想もあり、石破茂首相の「石破おろし」が噴出した先月までの懇談会と同様の厳しい展開となる可能性もある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c79d8cd4681211679d5fc88eee5d6085603a6ff

 

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「60代ですら期待55なのに全体52ってどういうこと?」とNHKの世論調査にツッコミ殺到、あきらかに特定の意図があって報道されている……

1:名無しさん




 公明党が自民党との連立政権から離脱する考えを表明した。衆院選で両党の協力関係が解消されたら、自民や公明、野党第1党の立憲の議席数はどうなるのか。2024年の衆院選で、投票日(10月27日)に朝日新聞社が実施した出口調査の結果から試算すると、21の選挙区で勝敗が逆転。比例区では公明の議席が減り、全体の議席数では自民と立憲が伯仲することになった。

 全国の集計結果をまとめると、ふだん支持している政党を公明と答えた割合は5%だった。選挙区の有効投票数の5426万票余にあてはめると、公明支持層の票は約271万票となる。この公明支持層のうち、選挙区で自民の候補者に投票したと答えた割合は58%で、約157万票に上る。

https://www.asahi.com/articles/ASTBG329YTBGUZPS003M.html

 

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高市総裁への強硬姿勢が裏目に出た斎藤代表、世間からの厳しい反応に狼狽えまくってしまい……

1:名無しさん


公明党・斉藤鉄夫代表、高市早苗新総裁での決め打ち連立離脱を否定「党員の皆様がもう限界だと」(日刊スポーツ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c20e79b7dc0d424e853befbbd67a594d2602e6d

斎藤さん、あまりに自分が矢面に立たされてるもんだから
「ぼ、ぼくのせいじゃないもん、みんながそう言ったからなんだもん」
って逃げ打ち出した感ありありに見えた。



 斉藤氏は10日、自民党の高市早苗総裁に対し、連立政権離脱を伝えた。ジャーナリストの大谷昭宏氏から「高市さん政権を認められないっていう思いが最初からあったのではないか」と指摘されると、斉藤氏は「私たちはどなたが新総裁に選ばれようとも、現場でわが党を支えてくださっている党員の皆さまがもう限界だとおっしゃってる。その声が一番にしたかった。そういう意味では、どの方が総裁になられても、この面で自民党で変わってもらわないと連立政権は組めませんと申し上げるつもりでした」と語った。

 さらに大谷氏から「小泉(進次郎)さんがなろうが、林(芳正)さんになろうが、同じことだったということですか」と聞かれ、斉藤氏は「はい、そうです」と即答した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c20e79b7dc0d424e853befbbd67a594d2602e6d

 

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33件のコメント

鈴木幹事長との対談後に食い下がってきた記者、榛葉幹事長の正論によって一蹴されてしまった模様

1:名無しさん


【榛葉さん神対応】その1

自民党鈴木幹事長との対談後

記者
「鈴木幹事長から、野党側につかないでほしいとの要請はあったか?」

榛葉さん
「鈴木幹事長はそんな小さい方ではない」

記者
「首班指名の考え方に何か影響はあったか?」
榛葉さん
「皆さん、衆議院のことしか考えてないけど、参議院は野党合わせても過半数ないんだよ。
安定した政権になりますか?その神輿に玉木乗れっていうの?」

民民支持者ではないけど、榛葉幹事長の記者対応が爽快すぎてマジで好き。



記者から「国民民主党は首班指名に玉木代表の名前書く方針だが、鈴木幹事長と会談してその考えに影響はあったか?」と聞かれた榛葉幹事長は以下のように答えた。

「ない。皆さんは衆議院の数ばかり見ているが、参議院は自民党=101議席、野党第1党は50議席もない。公明党がどうなるかわからないが、公明党を野党とすると、立憲・維新・国民・公明を足しても過半数ない。では共産党やれいわ新選組が入ってくるのか? 安定した政権になるか? その神輿に玉木乗れっていうの? そういったことも考えながら、この国の安定とこの国の国民のための政策実現、それを考えた場合どうするのか、それをしっかり考えて我々は判断していきたい」

 なお、両幹事長の会談で国民民主は「1.103万円の壁の引き上げ・ガソリン暫定税率の廃止という去年の三党合意の有効性」「2.1.の年内実行」「3.政治とカネの問題に関する、公明と国民民主で共同提案している改革案を前進させる」という3点について確認したいとした。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a62cf7df4794300af165045e7da5ad63799c09fa

 

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83件のコメント

自公連立解消の件、自民党員と公明党員で「受け止め方が全然違いすぎる!」と話題に

1:名無しさん




 伊佐氏は、連立解消について、「政治とカネの問題だけじゃないと思っている。国民の皆さんが物価高含めて苦しい中、自公政権は、我々のこと本当に気にしてくれてるのか、わかってくれてるのか、こういう声がどんどん広がり、参議院選挙の負けに繋がり、もっと前は衆議院選挙の負けに繋がってきたと思う。これの一丁目一番地が、ある意味政治とカネの問題だと思う。みんなお金で困ってるのに、政治家だけ何百万もの不記載で税金を払うのはおかしいんじゃないかと。だから、信頼を取り戻す、この問題くらいちゃんとやらないといけないっていうのが我々の思いだった。でも、残念ながらいい回答を得られなかったということだ」と話す。

 実際、公明支持者から自民への反発・不満が強かったのだろうか。「それはずっとあった。もちろん自公政権のこれまでの連立の価値は非常に大きかったと思う。価値の全然違う党が一緒に連立組んで四半世紀もやってきて、いろんな課題があっても最後は1つの答えを見つけてきた。それはやっぱり今、多様な価値観がある社会の中で幅広く受け入れられる案をずっと作り続けてきた、26年だったと思う。だから、これがなくなるのは本当に残念ではあるが、ここに至っては、『いい加減、そろそろ自民党と離れたらどう?』という声があったのも事実だ」と答えた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/95d475613d894668fbc7105c30efdb71b4ff4a24

 

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97件のコメント

民民のつれない態度に苛立った立民幹事長、国民民主党を焚きつけようと爆弾発言を投げつけるも……

1:名無しさん




これに対し、立憲・安住幹事長は…
(テレビ朝日千々岩森生記者)「2つ、エネルギーと安全保障、ここが一致できないと言っている。これは幹事長からすると?」
(立憲民主党安住淳幹事長)「もう喜んで協議します。政権運営するのに、そもそも原子力の再稼働を全く否定なんかしてませんから。将来的にはゼロを目指そうっていうのはありますよ、理念としては。だけど今のね、こんな原子力の再稼働だって、私はそれはちゃんと条件満たしてれば容認してるんですから」
「平和安全法制については、一部容認した集団的自衛権についてどうするかっていうのは議論はあります。これはだって、私たちは公明党と全く多分同じスタンスなんですよ。公明党も全く同じ。これでも政権運営できたでしょ。だからそういう点じゃね、1つ2つの政策取り上げて、一致できないなんて言ってるうちは、実はまだ覚悟はないってことなんですね」
Q.それは玉木さんのことを言っている?
(立憲民主党安住淳幹事長)「いやいや。まあ、誰とは言わなくて一般論ですよ。ただ、かなり核心に近いですね、この論理は。実は首班指名選挙って、1票でも多く勝った人が総理になるんですよ。本当になりたい議員は、あの政策が違うからお前らと一緒にやれないなって言うわけがないんだ。だからそういう意味では、執念と情熱で、みんな総理大臣を目指してくるんですよ。その本物の人しか担がないです、私は」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ef2ee52a953e256bf5f9bdaa081f0c85c4dec36

 

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「なぜ『野田佳彦と書こう』という声が出ないのですか?」と問われた立民議員、すると『それを言っちゃおしまいよ……』な回答を返してしまい……

1:名無しさん




公明の“連立離脱”で大揺れの政界。政権交代も起こり得るのか。立憲・長妻前代表代行、国民・古川代表代行に政界再編に向けた本音と戦略を直撃する。

『公明“連立離脱”で野党は…政権交代を視野に本格始動か?』

26年続いた自公連立に終止符が打たれた衝撃は永田町で収まる気配がない。野党がまとまれば政権交代も視野に入る中、果たして、野党はこの機をどう捉え、どう動こうとしているのか。
政界の最新情勢を踏まえ、立憲・長妻昭前代表代行と国民・古川元久代表代行に、政界再編に向けた本音と戦略を直撃する。

▼出演者 <ゲスト>
長妻昭(立憲民主党前代表代行)
古川元久(国民民主党代表代行)

https://www.youtube.com/watch?v=Ut0_2f1D-Ro

 

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高市政権が絶対に嫌なTBS、「後がないからって願望出しすぎだろ……」と視聴者を呆れさせてしまう展開に

1:名無しさん




 TBS系「THE TIME,」(月~金曜・午前5時20分)は13日、番組公式LINEから参加した視聴者が関心を寄せる「ニュース関心度ランキング」で「“高市総理”どうなる?公明連立離脱 各党駆け引き3つのパターン」が3位になったことを伝えた。

 このニュースは公明党が10日に自民党との連立離脱を発表したことを受け、首班指名を展望したもの。

 スタジオでは「3つのパターン」として「公明離脱で混とん 総理イス誰に?」とボードで紹介し「高市総理誕生」「玉木“総理”?」「石破総理続投」と掲げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f0cc75c83b73b33720dd42a9f2838f1382fe73af

 

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『お父さんの仕事何?』と聞かれたMC屋の娘さん、『人に言えない仕事』と回答してしまった結果……

1:名無しさん


 

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TVタックルに出演した”海外出身の女優”、「日本が中国の支配下になります」と言われ……

1:名無しさん




 元衆院議員で宮崎県知事を務めた東国原英夫氏が12日、テレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」(日曜正午)に出演。自民党高市早苗総裁の「称賛されるべきところ」について語った。

 高市氏は総裁選前のメディア出演で、自身の弱みについて「夜の飲み会が苦手」と告白。番組に出演した女優高陽子が「『私は飲み会不足だから支持率が少ない』って発言があった。いまだにそういうことはあるんですか?」と政治家の飲み会の実態について尋ねると、参院選比例に自民党から出馬して落選した元経産官僚の岸博幸氏は「ありますよ」とうなずいた。

 東国原氏は「僕ね、あれおかしいと思って」と持論を述べると「別に飲み会行かなくてもいいじゃないですか。自分で勉強したいんだから」。また「飲み会というところで得られるリワード(報酬)を犠牲にして、自分で勉強しているわけですから。これは僕は称賛されるべきところじゃないかと」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aed591734047ba501c1f44de64a576a996daaa6f

 

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自公連立が解消された件、「この光景をテレビで放送するのか?」と一部の自民党員の反応に衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




10日、公明党の斉藤代表が自民党の高市総裁に、連立政権から離脱する方針を伝えました。これを受けて、誰が次の首相になるのか、各党の駆け引きが活発化しています。

26年続いた連立関係。突然の終えんに、自民党員、そして、公明党の支持母体・創価学会の会員はどう受け止めているのか。取材して聞こえてきたのは――。
(2025年10月12日放送「真相報道バンキシャ!」より)

https://www.youtube.com/watch?v=eeo6efYkUIM

 

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「自民から公明を切りにいった人事では?」と高市総裁の戦略に元NHK記者が言及、だとしたら物凄い戦略家ですよ

1:名無しさん


「自民から公明を切りにいった人事では?」宮根誠司の疑問に、岩田明子氏「だとしたら…」

 元NHKのジャーナリスト岩田明子氏が12日放送のフジテレビ系「Mr.サンデー」(日曜後8・54)に出演。公明党が自民党との連立関係を解消したことに言及した。

 自民・高市早苗総裁は10日に公明党・斉藤鉄夫代表と会談し、連立政権からの離脱を伝えられた。

 斉藤氏は会談後の会見で「政治とカネに関する基本姿勢で相違があった」と説明したが、背景には裏金事件に関係した旧安倍派の萩生田光一氏を幹事長代行に起用した高市氏の人事への不満があったとみられる。

 MCのフリーアナウンサー宮根誠司は自民の新執行部人事について「公明党とパイプがある菅(義偉)さんがいなくなり、麻生さんや公明党に厳しい方が大変多い。で、萩生田さんでしょ。公明党からするとケンカ売ってんのか?っていう人事」と指摘。

 岩田氏も「そう見えます。そう受け取りかねない人事ではある」と同調したが、党首会談で高市氏が「総裁が私でなかったら離脱しなかったか。総裁が代われば、また連立協議をするのか」と発言したことに触れ

 「私から身を引きましょうかという問い掛けまであったがそれに対してゼロ回答だから。公明党からは確かに気に食わない人事だったかもしれないが、提案に対してもゼロ回答なわけだからやっぱり結論ありきだった」と推測した。

 宮根は「逆に、この人事を見ると自民党から公明党を切りにいったっていうのは見えませんか?」と質問し、連立解消のための党内人事だった可能性に言及。

 岩田氏は「だとしたら物凄い戦略家ですよ」とし、「(26年間の連立関係で)何回もギクシャクしながらも修復してを繰り返してきたのに今回だけが最後通牒。ということはやっぱり今回選ばれた高市さんに照準が当たっていると言わざるを得ない」と自身の見解を述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5f12cfdea053fd95fb9312679c2d9b9c0dc7e334

 

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反高市な政治評論家、元テレ朝局長を一緒になって「公明党への感謝のなさ」を猛批判

1:名無しさん


元テレ朝局長、高市早苗総裁の“度量”を疑問視「公明党への感謝、敬意なかった」田﨑史郎氏も同意


 元テレビ朝日報道局長の武隈喜一氏が11日、テレビ朝日系「ワイド!スクランブル サタデー」(土曜午前11時30分)に生出演。

 公明党から連立離脱を伝えられた自民党の高市早苗総裁について私見を述べた。

 番組では、連立解消によって、衆議院で自民党196票に対し、立憲民主党148票、日本維新の会35票、国民民主党27票の合計が210票と上回るため、野党統一候補が立候補し、第1回目の投票で過半数候補がないと、公明党の24票を失った自民党が決選投票で敗れる可能性があることを伝えた。

 武隈氏は「昨日の高市さんの会見を聞いていて一番気になったのが、そりゃ、はらわた煮えくり返っているんでしょうけども、自民党の総裁ですよね。だとすれば、26年間連立を一緒に組んでくれた公明党に対する感謝とか敬意という話を最初にした上で、いろんな話をすべきだったのに、話の中で一度も公明党に対する26年間の連立についての敬意みたいなものも全く感じなかったし、発言もなかったと思う。

 それを考えると、政治家としての度量とか、この複雑な政局を乗り切っていくための、ある種の懐の深さというか…そりゃ、はらわた煮えくり返っていたにせよ、自民党の総裁としては、それを持っていないと、この難局を乗り切ることができないだろうな、と思って聞いてました」と私見を述べた。

 政治ジャーナリスト田﨑史郎氏も「全くその通りだと思います」と同調。

 直前で、高市氏が公明党からの連立離脱について「一方的に伝えられた」と発言したことが、公明党側に不快感をもってとらえられていると解説したことを念頭に

 「政治は論理で動くと言うことが多いですけど、本質的には感情で動くわけですよ。感情を逆なでし過ぎると、論理的には合理的じゃなくても、そっちの方向をとることがあるんですよね。それは自民党はよく考えるべきだと思います」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6e766247c98e49b15353b799d1ccb9552355850d

 

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高市総裁の件を中国大使と話したか?と問われた斉藤代表、突然しどろもどろになって答えを濁し始め……

1:名無しさん


公明との斉藤鉄夫代表が11日、YouTube番組「ReHacQ-リハック-」に出演し、中国大使との懇談について語った。斉藤代表は連立離脱の4日前、10月6日に議員会館内で中国の呉江浩駐日大使と会っていたことが報じられている。<中略>

 高橋氏が「どのくらい前から予定が決まってたんですか?」と確認すると、斉藤氏は「それは…だいたい1~2週間」と回答。連立に対しての議論があったかどうかについては「『どういう状況ですか?』というお話しはありましたけど、そこで公明党はこうすべきだとかああすべきだとか、こうしてほしい、ああしてほしいとか、そういう話は一切ありません」と指示や要望のようなものはなかったとした。

 さらに高橋氏が「『中国大使と話して、高市さんのことどんな風に評価してましたか?』という質問が来てましたが、どんな話出てました?高市総裁については」と質問。ここで斉藤氏は「いや、そ、それは、あのー…ちょっとそういう会話の内容については、外交問題でもありますし、ちょっと控えさせてもらいたい」とコメント。高市氏に対しての中国大使との会話については明言を避けていた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/4a40a2bde0c80f6380c312ca2d34836d1614838f

 

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59件のコメント

高市批判を繰り返してきた政治評論家、うっかり自分の素性をポロリを漏らしてしまい……

1:名無しさん




 政治評論家の田崎史郎氏が11日、テレビ朝日「ワイド!スクランブル サタデー」に出演し、自民党執行部が「情報を取れていない」と指摘した。

 松尾由美子アナが「この1週間で自民党、公明党の温度差がどんどん開いていった感じです。自民党側としては、どれくらい公明党の本気度を把握できていたのでしょう」と総裁選挙が行われた4日に高市新総裁が誕生してから、斉藤鉄夫公明党代表が連立離脱を表明した10日までの間についてコメントを求めた。

 田崎氏は「そこが一番の問題で」とし、「公明党側から見て、今の自民党執行部とはパイプがないという話をしてきている。実は、当たり前のことながら自民党も公明党とのパイプがないわけです。となると公明党の本音がどこにあるか最後まで分からなかった。党首会談になるまで」と述べた。10日に行われた党首会談に触れ、「党首会談の最初のときは高市さんはわりとにこやかな表情です。終わってみるとものすごく険しい表情で。連立離脱を想定していなかったと思います。僕は連立離脱はあるなと見ていたんですけど。自民党執行部の方々はまず、情報が取れていない」と指摘。自民党について「公明党は今まで妥協してきたじゃないか、今回も妥協してくれるだろうという甘い読みのままいってるわけです」と分析した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/80dd9d6f2ff70434d4fc5aabff3e79e491419b65

 

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