マスク氏、福島原発に軽口のトランプ氏へ反論https://t.co/crOSUzJsju
— 毎日新聞 (@mainichi) August 13, 2024
トランプ氏がマスク氏によるインタビューで、福島第1原発事故に関して「2000年は現地に戻ることはできないと言われていた」と発言。マスク氏は「福島ですら危険ではない。地元で生産された野菜も食べた」とたしなめました。
マスク氏、福島原発に軽口のトランプ氏へ反論https://t.co/crOSUzJsju
— 毎日新聞 (@mainichi) August 13, 2024
トランプ氏がマスク氏によるインタビューで、福島第1原発事故に関して「2000年は現地に戻ることはできないと言われていた」と発言。マスク氏は「福島ですら危険ではない。地元で生産された野菜も食べた」とたしなめました。
ニュージーランドの人口は512万人(以下、2022年時点)に過ぎない。それでも2024年パリ五輪でメダル20個(金メダル10個・銀メダル7個・銅メダル3個)を獲得し、メダル獲得数の総合ランキングで11位になった。カヌーで金メダルを4個取り、女子7人制ラグビーでも金メダルを手にした。ハミシュ・カー(男子走り高跳び)やリディア・コ(女子ゴルフ)というスター選手もいる。両選手は今大会、それぞれの種目で共に優勝した。人口とメダルの割合は25万人当たりにメダル1個という計算になる。これは、今大会でメダルを10個以上取った18カ国の中で最も高い。つまり、少ない人口で最も多くのメダルを獲得した国ということになる。
メダルを10個以上獲得した国のうち、人口とメダルの割合のランキングを出してみた。すると、ニュージーランドが1位で、2位はオーストラリア(49万人当たりに1個)、3位はハンガリー(50万人当たりに1個)の順だった。オーストラリアの人口は2601万人だが、メダルは53個(うち金メダル18個)で、総合ランキングで4位だった。ハンガリーは人口964万人でメダルを19個(うち金メダル6個)で、14位となった。
韓国は10位(161万人当たりに1個)だ。人口は約5163万人、メダルは32個だった。日本は1億2510万人でメダル45個ということで16位(278万人当たりに1個)だった。では最も多くの人口でメダル1個を取った計算になる国はどこだろうか。それは中国(1551万人当たりに1個)だ。中国は人口14億人で92個のメダルを取った。
メダル獲得基準を10個以下にすると、カリブ海にある人口約11万人のグレナダが最も効率が良かった。陸上で銅メダル2個を獲得し、人口5万6000人当たりにメダル1個という割合だ。2位はこれよりさらに小さい国のドミニカ国(ドミニカ連邦)で、人口6万7000人だが、今大会の陸上で同国五輪史上初の金メダルを取った。ドミニカ国はドミニカ共和国とは別の国だ。インドは人口14億1700万人でメダルが6個だった。これは2億3616万人当たりに1個という計算になり、最下位だ。北朝鮮のメダルは6個で、432万5000人当たりに1個という割合だ。
では、メダルに対する国内総生産(GDP)はどうだろうか。各大会のランキングを集計する「MEDALS PER CAPITA(メダルズ・パー・キャピタ)」によると、GDPにおけるメダルランキング1位はドミニカ国だ。このランキングは「金メダル1個=メダル4個」「銀メダル1個=メダル2個」「銅メダル=その個数分」としてそれぞれ換算し、GDPをメダル個数で割る方式となっている。金メダル1個を獲得したドミニカ国は、GDPの4億8000万ドル(約705億6000万円)を4で割るので、1億2000万ドルでメダル1個を獲得したという計算になる。2位はセントルシア(2億ドルでメダル1個)、3位はグレナダ(4億1000万ドルでメダル1個)だった。
韓国はGDPとメダルの割合のランキングが40位(139億5000万ドルでメダル1個)だ。北朝鮮は同15位(27億5000万ドルでメダル1個)だった。米国はメダル126個(うち金メダル40個)と最も多くメダルを獲得したが、GDPとメダルの割合のランキングは520億ドルでメダル1個と、下位圏の76位にとどまった。
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/08/13/2024081380052.html
パリは史上最もサステナブルな五輪か、という良い視点の記事。「エアコンがない」とか「セーヌ川が汚い」とか、そういうダメ出し報道は多く日本でありましたが、なぜパリがそこまでやっているか、という記事はほとんどありませんでした。その意味でこの記事は貴重です。https://t.co/AJVzY7xet7
— ミド建築・都市観測所 (@Mid_observatory) August 12, 2024
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/118446.html
元お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(54)が13日、自身のYouTubeチャンネルを更新。自身が運営する東京・渋谷の焼き肉店「牛宮城」の株を売却したことを報告した。
「牛宮城」は当初は2021年10月のオープンを予定していたが、共同経営者だった人気ユーチューバーのヒカルが撤退し、オープン延期に。22年3月に開店した。開店当初は予約が殺到し、なかなか入店できないほどの人気ぶりだった。
昨年11月には一部で「当日予約が可能になった」「厳しい現状」などと報道されたが、宮迫は「決して困っているわけではございません。黒字でございます。繁盛店でございます」と語っていた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/08/13/kiji/20240813s00041000168000c.html
当初の記事にあった、国立科学博物館の谷健一郎研究主幹の発言は、しんかい6500ではなく母船「よこすか」についてでした。発言を含む段落を削除し、見出しを直しました。有識者会議を傍聴しましたが、ご本人への確認を怠りました。おわびいたします。発言を引用していた元の投稿は削除します。
— 玉木祥子 (@shokotamaki_st) August 12, 2024
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/118526.html <
しんかい6500老朽化「延命治療しても…」 無人機開発優先へ
今後の深海調査の方針を議論する文科省の有識者会議で委員を務める国立科学博物館の谷健一郎研究主幹は「現状でもまずい状態。早期の老朽化対策が必要だが、延命治療しても使えるのかというのが現場が感じている危機感だ」と訴える。
https://www.asahi.com/articles/ASS8733T3S87ULBH00QM.html
SNSで自分の意見や思想を表明することは控えているのですが、本記事は私の名前が使われており、看過できません。
— Ken Tani (@kentani07) August 12, 2024
まず、私は朝日から一切取材を受けていません。
そして(これが重要ですが)、私はしんかい6500の延命に関して疑問を呈したことはありません。延命して使い続けるべき、と考えています。 https://t.co/3oAswyfDz0
やはりロシアのメディアも学ばねぇなぁ…
— ヤマヤマ (@yamayama0420) August 9, 2024
越境攻撃してきたウクライナ軍にロシア軍の部隊移動や位置情報を教えるような利敵行為に等しいのに…
でも日本の有事の際も同じことが十分予想出来るから全く笑えねぇ… https://t.co/1kgdwPEB5v
【無断転載されました】
— mii camp ひとり徒歩キャンプ🍳 (@MiiCamp) August 8, 2024
8/6の夕刊フジ関西版に私の顔写真が無断転載されました…
勘違いされた方居たらごめんなさい😭
エピソード含め、私は一切関与してません。 pic.twitter.com/Vg9omBgiTe
気象庁の会見で質問してる記者
— 城井 (@shiroijoi) August 8, 2024
ずっと「◯◯と申し上げてるので」
って教授に言われててヤバい
話し聞いてない
どうしても「南海トラフ地震」と言わせたい読売新聞記者
夏休みの帰省は控えた方がいいですか?とF欄学生並みの質問をする日本経済新聞記者
【パリ五輪・選手村の食事】
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) August 7, 2024
IOC委員の田中氏「ご飯を楽しむために行っているわけではない。食堂に不満が出ない大会あったかなって」
台本どおりのコメントをしてくれる元五輪選手を使ってフランスを完全擁護するTBS。選手村での食中毒には全く触れない。https://t.co/ArKp6duZQ6
不評な選手村の食事について聞かれた田中さんは「食堂に不満が出ない大会ってあったかなっていう」と真っ先に口にすると、スタジオは一瞬笑いに包まれた。田中さんは話を続け「もちろん良いことに越したことはないんですけれど、元選手の立場で考えると、最悪の事態は想定するわけで。大会によってあんまりおいしくないなとか、食堂の場所が遠いななんていう時は…日本オリンピック委員会だったり自分たちのチームで、いろんな食料を持っていくわけですから」と説明。そして「その点では…ご飯を楽しむために行っているわけではないので、っていうのが、選手の立場ではある」と持論を語った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/acbd07a223edf4b5c9249088b39aae2b88c4ce0c
「フランス人よ、恥を知れ! われわれはここ数十年で最悪の五輪を見せられている。何から始めればいいのか。審判の偏った判定からか? それともセーヌ川の汚染の話か?」
開催中のパリ五輪に向けて、ギリシャの日刊紙『Ethnos』が怒りの声を挙げた。最初に指摘したのが、「人間の判断が優先される競技の重大な不正」と各競技でフランスの選手が優遇されているかのような判定についてだ。
「とくにフランスの選手に関して、審判の偏見が挑発的だった。柔道では男子90キロ級のテオドロス・ツェリディスが、準々決勝でフランスのマキシムゲール・ヌガヤプハンボに技ありで敗れた。ツェリディスは試合後に“こっちにポイントが入らなかった。審判団があらゆる努力でフランスの選手を優遇していたのは確実だ。できる限り力を尽くしたが、時間がなかった”と不当な扱いを受けたと口にした」
またフェンシングの女子サーブル個人では、「テオドラ・グクンドゥラが準々決勝でフランスのマノン・ブリュネと戦って13ー15で敗れたが、この試合でも判定が物議を醸した」。13ー14の状況で、センサーがグクンドゥラのポイントを示しながら、これを審判が無効にしたという。グクンドゥラは試合後のインタビューで号泣。ギリシャのコーチは「スキャンダラスだ」と言い放ち、ギリシャ五輪委員会は世界フェンシング連盟に抗議文を提出した。グクンドゥラは2023年のグランプリ韓国大会で金メダルを獲得しており、パリでも表彰台が期待されていた。
さらに、「自転車BMXフリースタイル男子では、審査員と熱狂的なフランスファンの“お気に入り”、アントニー・ジャンジャンがトリックで転倒したものの、最終的に銅メダルを手にした」と不満をまき散らした。
怒りの矛先は大会組織委員会にも及んだ。「汚染された川でなぜ競技を行なったのか。泳がなければいけない選手たちは、こう主張するべきだった。“ありがとう。でも私たちは汚れた川には飛び込まない”。大会組織委員会は独自のプロトコルを厳格に実施するため、選手たちの健康を害する行為に躊躇しなかった。大腸菌濃度が非常に高く、依然として泳げる状況ではない。それでもフランス人はまったく気にしていない」と、水質汚染が問題視されているセーヌ川での競技実施に異を唱えた。
同紙は最後に、こう記事をまとめている。「フランスの高度な文化と知性の神話は、開会式でこそ完全に失墜しなかったにせよ、大会が進むにつれてゆっくりとセーヌ川に沈んでいく」。
https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=84380
【衝撃写真】夜の芝コースを疾走する乗用車に「同乗者の影」 前代未聞「競馬場侵入事件」を起こしたJRA21歳ジョッキーが「行方不明」に
日本中央競馬会(JRA)で前代未聞の不祥事が発覚した。夜間、騎手が競馬場のターフを馬ではなく“乗用車”に乗って疾走したのだ。理由は「花火大会を見たかったから」。
しかも、その騎手は問題発覚後、“行方不明”になっているというのである。「デイリー新潮」が複数の関係者から入手した画像に映っていた“驚愕の光景”とは――。
誰もいないはずの夜の競馬場に
画像に映るのは、闇に包まれた競馬場のターフを、ライトを点けながら疾走する黒っぽい乗用車だ。セダンかワゴンタイプに見える車は、“向こう正面”を左回りにゴールに向かって走っている。
画質が悪いのではっきりとはわからないが、拡大すると助手席にも誰かが座っている様子が確認できる。
この画像は8月1日午後8時すぎ、JRA関係者によって撮影されたものだ。目撃した関係者は驚愕したに違いない。
函館競馬場は7月14日で開催期間を終え現在は調教施設として利用されているが、調教は午前中に終わっていた。本来、誰もいないはずの時間帯なのだ。
警備員が車を停止させ、運転していた人物が発覚した。今年3年目の角田大河騎手(21)だった。デビューした2022年に36勝を挙げ、新人騎手特別賞を受賞した、将来を嘱望されている若手ジョッキーである。角田はターフに侵入した理由を聞かれ、「(同日、市内で開催されていた)花火大会を鑑賞したかったから」と語ったという。
だが、その言葉を聞いて納得する競馬関係者は皆無だ。ベテラン競馬記者は言う。
「騎手は馬場の荒れ具合を常に頭に入れながら騎乗します。荒れた馬場を走れば馬が転倒して大事故につながりかねないからです。ターフに車を乗り入れて芝を荒らすなんて騎手として絶対にありえない行為です」
そのため、この話を聞いた誰もが「飲酒」を疑ったという。
「バレなきゃ大丈夫だとか、軽い気持ちでやるような行動ではありません。常軌を逸した行為と言うほかないですよ」(同)
だが、翌2日午後3時頃にJRAが公表した角田への処分に「飲酒」は含まれていなかった。
JRAは、自動車で侵入して芝コースを損傷させた行為について「重大な非行」があったとだけ指摘し、8月3日から裁定委員会の議定があるまで騎乗停止処分にしたと発表した。
前述した通り同乗者もいたはずなのだが、それについても言及はなかった。
「もし競馬関係者だったとすれば併せて処分されているはずだから、知人だったのではないか。関係者の間では女性が乗っていたのではと憶測されています」(同)
JRAは角田の処分と同時に、別の飲酒不祥事を公表した。角田が侵入事件を起こした数時間後の2日午前3時頃、松若風馬騎手(28)が滋賀県草津市内で自動車を運転中に物損事故を起こし、酒気帯び運転で立件されていたのだ。松若にも角田と同様、騎乗停止処分が下された。
一見、刑事事件になった松若の方が重大そうな話に思えるが、記者は首を横に振る。
「もちろん社会的には飲酒運転の方が大問題ですが、我々競馬関係者から見れば、レースをする神聖な場を荒らした角田の方が罪深く感じます。競馬を冒涜したに等しい行為だからです」
しかも話はこれで終わらないのだ。記者が続ける。
「角田は事件を起こした翌日の午前中にJRAから事情聴取を受けたのですが、それきり連絡が取れなくなっているのです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7239681e0c2cd2f9fd8d94a9c3fa9c0a85376f1?page=1
セーヌ川の汚染や選手村の住環境の悪さに食料不足……。トラブル続きのパリオリンピックで、今度は「食中毒」が発生した。
「現地時間8月5日に行われたIOCの定例会見で、『各競技施設で提供している食料から、食中毒が多数発生していることについてどう考えているか』との質問が飛んだのです。組織委員会の担当者は『お気の毒に。各国メディアは気をつけてください』と言葉を濁していました……。担当者は続いて、『食中毒を訴えたメディア関係者がいることは認識しているが、全数や場所などはいまだに把握していない』と話しました。少なくとも複数箇所で症状を訴える声があったということでしょう。実際、とある競技場で私と同じ日に取材を行ったメディア関係者4人が、同時多発的に下痢や嘔吐などの症状を訴えたようです。『気をつけてください』と言いたいのはこちらのほうですよ」(現地を取材する記者)
パリオリンピックには、各国の報道記者たちの拠点となるメインプレスセンターのほか、各競技場に一つメディアセンターと称される報道関係者用の大部屋が用意されている。各座席にコンセントが設置され、試合直後に速報記事を書く場合や、記者同士で会見、囲み取材の方針を擦り合わせる場合などに重宝されているのだ。
「入り口付近にはコーヒーや紅茶のポットが用意されており、関係者は自由に飲める。また、会場によってはプロテインバーやバナナ、リンゴ、桃などのフルーツが用意されていることもある。取材が深夜にまで及んだり、外に食事に行く時間がない記者たちは、それらを食べて空腹をしのいでいるのです。今回報告されている食中毒は、このフルーツが原因だと噂されています。連日連夜休みなしで母国にアスリートの勇姿を伝えている彼らは疲労で免疫力も落ちていますし、重症化のリスクは少なくない。本当は外食して英気を養いたいはずなのに時間が許さず、束の間の休息に食べたメディアセンターのフルーツで体調を崩すなんてあまりに気の毒です。このほか、競技場内で販売しているサラダやサンドイッチが原因ではないかとの説も。いずれにせよ、管理が杜撰であることに間違いはありません」(メディアセンターに出入りするボランティア)
https://news.yahoo.co.jp/articles/14118b86b7d29a9175b6109421924c9e69589e59
子供の頃篠原ともえさんとCM撮影で一緒にお仕事させてもらった事があって、私がいじめられる役でついポロッと泣いてしまい中断した時「役でもいじめられるのは辛いよね、すごくわかるよ」とハグして涙が止まるまで慰めてくれた思い出。素人同然の子役にまで優しくしてくれるような本当に素敵な人です。
— かおり (@momokyao) August 5, 2024
戦時中、しかも空襲後なのに何故メイクばっちりなの?と思ってしまってノイジー pic.twitter.com/b76mxUn6f5
— まー🧢ナイスデイズ (@mar_babykyuler) August 3, 2024
パリ五輪のバスケットボール女子で、3日に日本が1次リーグ突破をかけた大一番ベルギー戦に臨んだが、58―85と惨敗。3連敗で1次リーグ敗退が決まったが、その直後に行われた中継局の日本テレビによる〝一幕〟が物議を醸している。
日本は2連敗と崖っぷちの中でベルギー戦を迎え、3連敗で敗退した男子代表のぶんまでバスケットボールファンの期待を背負って出陣した。しかし、終始ベルギーにリードを許す苦しい展開でなすすべなく敗れ、終戦が決まった。
その後に中継はスタジオに切り替わり、この試合で解説を務めた元日本代表の渡嘉敷来夢(33)が登場。するとアナウンサーが、惨敗で1次リーグ敗退決定の直後にもかかわらず「MVPを選ぶとしたら誰ですか?」と〝まさか〟の質問をぶつける。普段は丁寧な受け答えに定評がある渡嘉敷も、これにはさすがに「いや~分からないですね…」と困惑の表情を浮かべた。
全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/312072
テレビプロデューサーでタレントのデーブ・スペクターが6日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」で、フワちゃんのSNSの不適切投稿について「簡単に言えば、後悔先に立たず」と話した。
この日はフワちゃんが、SNSにタレントのやす子に対する不適切投稿を行い、ラジオが休止になるなどの波紋を呼んでいることを取り上げた。<中略>
一方で、これを聞いた宮根誠司は「フワちゃんに過剰な誹謗中傷、連鎖は断ち切らないといけない」とフワちゃんへの中傷はやめるべきと主張。これにはデーブも賛成で「やす子さんも騒動を望んでいないと思う」「必要以上に攻撃するのも良くない」と話していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b080a222f92cb0fd5f3d3f1a26b1ef0dc7e59362
お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が3日深夜に放送された、ニッポン放送「オードーのオールナイトニッポン」に出演。開催中のパリ五輪に関する私見を述べた。
オープニングトークでパリ五輪の話題に触れた若林は「見ちゃうよな、オリンピックって。こないだの(東京)オリンピックよりも見ているもん。時差があるから、夜帰ってきて風呂入って、さあ寝るか、で始まるんだよね」と、ついつい夜中まで中継を見てしまう現状を語った。
一方で「春日みたいなやつがいるんだよね」と、ポツリ。「(五輪を)見てないなら黙ってりゃいいのに、見てないんですよ、って、自分から言ってくるヤツがいるんだよ。見てないだけで有利な立場に立とうとするヤツがいるんだよ。春日だよな、ほんと」と、不満が噴出した。
さらに「ワイドショーとか見ていても、僕見てないんですけど、って、言うなよ自分から」と、止まらない。「(五輪を)見ろってことじゃないよ。見てないことをいきなり言うなよってやつがいるよね。あまりにも盛り上がっているものをな」と、流行に対して“逆張り”してくるコメンテーターをちくりといじっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d82ce0b3874c8cd47e2b6967a694b602377c5bd7
お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次が3日深夜、レギュラーを務めるMBSテレビ『アッパレやってまーす!~土曜日です~』(深夜0時)に出演。NHKのパリ五輪中継について、テロップの手法についてかみついた。
“狂犬”が復活した!? リアタイムで五輪中継に熱を上げているという加藤は「1個言っていいですか」と前置きし、「NHKに。NHKにモノ申していいですか」と力を込めた。「NHKの柔道の生中継見てて、『このあと』って出るんだよ。上に『このあと誰々対誰々』とか」と明かすと、「『このあと』が『このあと』じゃないんだよ」と声のトーンを上げ、あおりが不適切と指摘。「もうね、今のテレビでそんなのやっちゃダメだよ」とまくしたて、「しかもNHKがね。これ民放だったらまだね、許せるというか、しょうがないんかなって思うんだけど、NHKが」と嘆いた。
加藤は「NHKだったら、『この試合とこの試合とこの試合のあと阿部選手登場です』とか、いう風にやってもらいたいんだけどね」と要望。現在の状況について「『このあと』って出るから。オレ、裏でサッカー見てるわけよ。サッカー見てて、『このあと』って出るから、次やんのかなと思って。違うなって。『この3位決定戦やってるから違うぞ』と思うわけよ。1回、サッカーに戻るわけよ」と打ち明け、「で、また、もうそろそろかなと思うから(チャンネルを変えると)、また『このあと』って出てくる。『じゃあ、やっぱりこのあとか』って思ったら、次の階級の3位決定戦が始まる。『この野郎』っと思って。きょうこの時代にだぜ」とヒートアップした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fc2432466ac04c06904f13b745bb35cf5f70a1a