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40件のコメント

「事実上の廃刊です」との中日新聞幹部が肩を落とす、埼玉工場が閉鎖されて東京中日スポーツが発行停止に

1:名無しさん


トーチュウこと東京中日スポーツが年内で休刊する。

「事実上の廃刊です」

 と、親会社の中日新聞幹部が肩を落とす。今のところ社内のごく一部しか知らされていないという。

 ネット時代のさなか、地方紙の廃刊が相次いでいるが、ついにその波が東京にも押し寄せてきたわけだ。

「トーチュウの印刷を担っていた埼玉の工場が閉鎖されるので、もう後戻りできない。休刊の決定は9月以降、順次、社内外の各部署に通達される見込みです」

https://news.yahoo.co.jp/articles/79f7264c0b3f65dc279ae14741e98ad3d7a46833

 

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18件のコメント

巨額の借金を抱えて芸能界を引退した小室哲哉、いつの間にか奇跡の復活を遂げていたと発覚

1:名無しさん


 音楽プロデューサーで音楽ユニット「TM NETWORK」の小室哲哉(65)が、自身が代表取締役を務める会社から受けていた貸付金の一部である1億円を繰り上げ返済したことが分かった。同社の親会社である「THE WHY HOW DO COMPANY 株式会社」が30日に発表したもの。
 
 THE WHY HOW DO COMPANY株式会社は公式サイトで「子会社Pavilions株式会社(東京都港区、代表取締役:小室 哲哉)およびSOUND PORT株式会社(東京都港区、代表取締役:小室哲哉)は小室哲哉氏より貸付金の一部(金1億円)の繰上返済を受けたことをご報告いたします」と発表。

 その理由として「小室哲哉氏のアーティスト活動が好調なことから、8月29日に小室哲哉氏本人への貸付金の一部Pavilions社、SOUNDPORT社への繰上返済を受け、併せて8月29日にSOUND PORT社から当社に対して、本日Pavilions社からも当社に対して一部の繰上げ返済を受けることになりました」と説明。「当社は今後とも小室哲哉氏のアーティスト活動を支援して参ります」とした。

 小室の音楽活動についても「当社子会社代表取締役、小室哲哉氏は積極的なアーティスト活動を行っており、4月に配信されたNetflix映画『シティーハンター』の主題歌『Get Wild Continual』を所属するTM NETWORKが担当、また7月14日にはフランス、パリで開催された『Japan Expo』(7月11日~14日)に名誉ゲストとして招聘されAIライブパフォーマンスを披露、そして9月3日には東京文化会館にて小室哲哉×オーケストラの最新ツアー【billboard classics ELECTRO produced by Tetsuya Komuro】が控えております」と説明されている。

 同社と小室は業務提携を行っており、今年1月発表の8月期第一四半期決算報告書には2億3500万円を、P社を通じて貸し付けることが合意されたと記されている。また「この支援により、同氏の資金繰りには目途がつき、今後同氏はアーティストとしての捜索活動に線ねんできることになりました。なお、今後は同様の資金支援をする予定はございません」と記されている。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/08/30/kiji/20240830s00041000278000c.html

 

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台風が直撃した地域に「基本座布団警戒レベル4」が発令、「どんなギャグ言えばええねん?」と視聴者から突っ込まれる

1:名無しさん


 

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感染症対策を真面目に実施中の現場を「水ダウ」が笑いものに、あんまりすぎる内容に専門家からも苦言を呈されてしまう

1:名無しさん


 

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日テレが報じた「総裁選候補の能力値データ」、中の人の本音が露骨に出まくっていると視聴者騒然

1:名無しさん


 

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泥酔した某野党議員が一般市民に暴言を吐きまくるも撮影されてしまう、なお報道された記事の見出しに党名はなく……

1:名無しさん


 

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38件のコメント

NHKが「TEMU」を大絶賛した直後に『例の法則』が発動、見事すぎるオチが付いてしまった模様

1:名無しさん


中国PDD、第2四半期売上高が予想下回る 株価過去最大の下落

格安電子商取引(EC)サイト「Temu(ティームー)」を世界展開する中国のPDDホールディングス(PDD.O), opens new tabが26日発表した第2・四半期決算は、売上高が市場予想を下回った。個人消費の減少が国内の格安ECサイト「拼多多(ピンドゥオドゥオ)」に打撃となった。

国内EC市場の競争激化について幹部らが悲観的見通しをしたことも嫌気され、同社株価は26日に28%余り急落し、2018年の米市場上場以来最大の下落率を記録。時価総額400億ドル近くが消失した。

共同創業者で、会長兼共同最高経営責任者(CEO)の陳磊氏は決算発表後のアナリスト向け電話会見で「先行きに課題が多いと認識しており、消費者需要の掘り起こしや競争激化、海外環境の不確実性が含まれる」と説明。

「投資増額を必要とする高品質な発展という新たな局面に入る見通しで、収益性に影響が及ぶことになる」とした。
売上高は970億6000万元(136億4000万米ドル)。LSEGがまとめたアナリスト予想平均の1000億元に届かなかった。

https://jp.reuters.com/markets/world-indices/BHUPCBCLTZMXBKZEPOLRJ3K6SU-2024-08-27/

 

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アメリカ大統領選で「ハリス圧倒的優勢」を報じた毎日新聞、読者から怒涛のようなツッコミを受けまくり

1:名無しさん


 

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駄作の噂が囁かれていた劇場版「あの花」、実際に視聴した人が「みんなも見てほしい」とコメントしてしまい……

1:名無しさん


 

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高視聴率なのに打ち切られた「笑ってはいけないシリーズ」、当時の関係者が『過酷すぎる実情』を語って視聴者唖然

1:名無しさん


8月22日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に俳優の温水洋一が出演。これまでに“キツかった”というロケを暴露したが、その時のエピソードが波紋を呼んでいる。

 温水は、2006年から2020年まで放送されていた年末の特番『笑ってはいけないシリーズ』(同)の常連出演者だったが「あの長時間ロケの待ち時間は、もうすごいです。10時間から12時間待って。夜中の12時くらいにやっと呼ばれて」と裏側を明かした。

 温水によれば、特にキツかったというのは2006年の『絶対に笑ってはいけない警察24時』だという。温水は遺体安置室で袋に入った遺体役をやったが、待ち時間の間もずっと袋に入りっぱなしだったというのだ。袋の中では息ができないほどだったといい、共演した医師でタレントの西川史子に「先生、開けて下さい。息が……」と訴え、少し袋を開けてもらったと苛酷なロケを語った。

 番組では“面白エピソード”として語られるも、温水の置かれた状況は場合によっては事故に繋がりかねない危険なもの。そのため、一部のネット掲示板では批判の声もあがっている。

「掲示板には『昔のお笑いって危険な企画が本当に多かった』といった趣旨のコメントも投稿されています。確かに温水さんが明かしたエピソードは、今では到底考えられないような、命に関わる内容でしたからね……。また、《佐野史郎さんがケガしたのって笑ってはいけないシリーズの収録だったよね》という指摘もありました。現在ではこれだけの批判が起こるわけですから、打ち切られたのも当然だったのかもしれません」(週刊誌記者)

 ネットの声にある通り、俳優の佐野史郎は「笑ってはいけない」の収録中に大けがをしていると芸能プロ関係者が振り返る。

「2019年11月に年度末の放送分を収録中、佐野さんは腰椎を骨折し全治2ヶ月の大けがを負っています。液体窒素を入れたペットボトルが破裂する力で空中に数センチ浮く間、ラーメンを食べ続ける様子を撮影。収録後に腰の痛みを訴え、診察を受けたところ腰椎骨折が判明しました」

 報道を受け佐野は「番組放送に関しましては、私の負傷で笑えない状況にならないよう放送されることを、心より願っております」とコメントを発表。しかし、番組の構成作家を務める高須光聖氏の“余計な一言”が大き問題となったと前出の芸能プロ関係者が続ける。

「高須さんがゲスト出演したラジオ番組で、スタッフから聞いた話として佐野さんが『思い切ってやりたい』などと言っていたと裏話を披露しました。佐野さんが張り切ったのでアクシデントが起こったと言わんばかりのコメントでしたが、佐野さんはツイッター(現・X)で『そんなこと、一言も言ってません』と強く否定し、ブログでも不快感を露わにしていました。その後高須氏は、佐野さんの事務所を通じて謝罪したことを明かしています」

「笑ってはいけない」シリーズは、2020年にレギュラー放送を終了。その後も復活説がたびたび取り沙汰されてきたが、松本人志の性加害疑惑報道を受けての休業期間も長引いているため、2024年3月に正式に終了が決定したと報じられている。

 けが人まで出す苛酷なロケ内容に加え、ネット上では「くっそつまらないのに付き合わされて大変だったね」「笑ってはいけない正直そこまで面白くなかった」などといった冷めた声もあるだけに、打ち切りは当然だったかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/07f399c2fedb40942333e078a9a78047ab91034c

 

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NHKおはよう日本が「長時間のTEMU推しニュース」を朝っぱらから放送、「特定企業の宣伝はいいのか?」とツッコミ殺到

1:名無しさん




『NHKニュースおはよう日本』(NHKニュースおはようにっぽん)は、NHKで1993年4月5日[1][2][3]から生放送されている朝の情報番組・報道番組。

日本国内向けには総合テレビジョン、海外向けにはNHKワールド・プレミアムで放送。かつてはBS2やBShi、NHKワールドTV、モバHO!『モバイル.n』でも放送されていた。

時間帯別に平日では3部構成、祝日を除く土曜日は2部構成となっている。また7時台ではリアルタイム字幕放送を実施している。当初は全国ニュースの時間帯のみ実施していたが、後に祝日特集枠と首都圏ローカルニュース枠(2012年度途中から)でも実施するようになった[注釈 3]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%82%88%E3%81%86%E6%97%A5%E6%9C%AC

 

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都知事選の事前報道で主要メディアが軒並み爆死する悲劇、石丸候補の躍進をまったく予測できず……

1:名無しさん


先ごろ行なわれた都知事選の事前報道で、テレビ各局は石丸候補の躍進をまったく予測できず、安野候補に至ってはほとんど取り上げなかった。なぜこうなってしまったのか。ネットでの地殻変動を捉えきれない旧来型の選挙報道の限界があったのではないか。ジャーナリストで上智大学文学部新聞学科教授の水島宏明氏による論考。

はじめに
現職の小池百合子知事が三選を果たした東京都知事選の投開票日からもう1か月あまりになる。現職の小池氏と立憲民主党や共産党などが支援した前参議院議員の蓮舫氏との事実上の一騎打ちと見られていた今回の知事選。

テレビや新聞などの主要メディアは、小池百合子氏、蓮舫氏、前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏、元航空幕僚長の田母神俊雄氏の4人を主要な候補と想定して、事前の記者会見などもセットした。

7月7日の七夕決戦。午後8時からの各社の開票速報では早々と小池百合子氏の当選が決まった。結局291万票あまりを獲得して圧勝した小池氏に次ぐ2位になったのは165万票あまりを集めた石丸伸二氏だった。女性同士の闘いになると見られていた蓮舫氏は128万票で3位に沈んだ。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1368699?display=1

 

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新プロジェクトXに登場した「過疎の町の美談」、どう考えても美談じゃなくてホラーだと視聴者騒然

1:名無しさん


 

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鳴り物入りで復活した「新プロジェクトX」、僅か1ヶ月で大爆死を遂げて関係者を呆れさせてしまう

1:名無しさん


 4月から鳴り物入りでスタートした「新プロジェクトX~挑戦者たち~」(NHK総合・土曜19時30分)の放送がない。オリンピック期間中だったこともあるが、これまで4カ月以上にわたり放送されたのは15回。そのうち旧作の再放送が3回、新作は12回だ。しかも――。

 ***

 旧シリーズの「プロジェクトX」は2000年3月28日から05年12月28日まで放映された。戦後復興や高度経済成長をテーマに、ダム工事や製品開発などの現場で直面した難問をどう克服し、成功に至ったかを紹介した。これが中高年を中心に評判を呼び、世帯視聴率は20%を超えることもあった(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)。

 これを18年ぶりに復活させたのが「新プロジェクトX」だ。旧シリーズ同様、ナレーションは俳優の田口トモロヲ、主題歌も中島みゆきの「地上の星」を起用。キャスターとしてヨーロッパ総局の副総局長だった有馬嘉男氏をわざわざ呼び戻すほどの力の入れようで、NHK水戸局の森花子アナとともにMCを担当している。

 放送スタート後の4月17日、NHKの稲葉延雄会長は定例会見でこう語っていた。

《「新プロジェクトX~挑戦者たち~」は、4月6日に「東京スカイツリー 天空の大工事」、4月13日に「弱小タッグが世界を変えた~カメラ付き携帯 反骨の逆転劇~」を放送しました。(中略)平成・令和の時代について、評論家の方々などが「失われた30年」とおっしゃることがすごく気になっておりました。失われたということで消されてしまうような歴史ではなくて、さまざまな方々が、産業界を中心に、バブル崩壊後の再生や、災害に打ち勝って豊かな生活を構築することに努力されてこられたし、勇気を与える行動をしてきたことだと思っています。そうした方々が多くいらっしゃることを知っていたので、今回このような番組で取り上げるということを聞いて、大変喜んでおります》

 稲葉会長の言葉通り、新シリーズはバブル崩壊以降の「失われた時代」が舞台となっている。4月20日放送の第3回は「約束の春~三陸鉄道 復旧への苦闘~」で、東日本大震災で壊滅的な被害を受けた岩手・三陸鉄道の復活を描いた。ところが――、NHK関係者は言う。

■第4回で再放送

「4月27日、第4回の放送は『厳冬 黒四ダムに挑む~断崖絶壁の輸送作戦~』で、これは2000年6月27日に放送された旧シリーズの再放送でした。鳴り物入りでスタートしたわりには1カ月で早くもネタ切れかと思ってしまいました。そもそもNHK上層部の肝いりでスタートした番組ですからね」

 それにしても、NHKはよくよく黒四ダムがお好きなようだ。再放送した回のほかにも、旧シリーズでは05年10月に2週にわたって取り上げている。また、02年に中島みゆきが「紅白歌合戦」に初出場した際には、黒四ダムから生中継したことを覚えている方も少なくないだろう。

「5月11日の第5回は『世界最長 悲願の吊り橋に挑む~明石海峡大橋 40年の闘い~』、5月18日の第6回は『友とつないだ自動車革命~世界初!5人乗り量産EV~』と題して2010年12月に販売された日産リーフの開発物語を放送しましたが、当初はサブタイトルに“5人乗り”という言葉は入っていませんでした。放送後、世界初の量産EVは09年7月に販売された三菱i-MiEV(4人乗り)であることが判明したため、サブタイトルを変更したのです」

 さらに、第1回放送のスカイツリーに関しても、公式ホームページで《構造設計を担った日建設計の小西厚夫氏が耐震性を高めるために心柱を生み出した際の思いについて、「あらゆる地震、たとえ東海、東南海、南海地震が同時にやってきても耐えられるように」と番組として表現しました。しかし、当時、小西氏がより強く意識していたのは、「大きな地震の後もスカイツリーから放送電波を出し続け、被災地に情報を届けること」でした》と訂正されている。NHKオンデマンドでは、この部分のナレーションを変更して配信している。

全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/08231700/?all=1
https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2024/04/2404121443_7-714×285.jpg

 

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高市議員が総裁選でピンチだというマスコミ記事、激怒した当事者から全否定される凄まじい状況に

1:名無しさん




高市早苗の大誤算…「推薦人20人にメド」は本当か?
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/359508/2

 

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ETCカード貸与を有罪とした判決を法学者が批判、だが「重要な背景情報」を隠しているとバレてツッコミ殺到

1:名無しさん




今や、無人の自動運転車が走行する時代です。松宮教授は、こうした現状に照らしても、今回の大阪地裁判決は見直されるべきだといいます。

「現在の道路交通法は、すでに『運転者の乗車』どころか『運転者』の存在すらも要求しておらず、運転免許すら不要の『特定自動運行主任者』が、『乗車』せずに自動運転車を遠隔監視することが想定されています。つまり、遠隔操縦をする『運転者』が当該自動車に同乗していることは必要ないと解釈をせざるを得ないのです。このような法状況では、クレジットカード会社から貸与を受けている本人が乗車する必要があるように読める阪神高速やNEXCO西日本の営業規則は、もはや時代遅れで、妥当性を持たないものと考えざるを得ないでしょう」

全文はこちら
https://president.jp/articles/-/85105

 

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他人の土地に設置された「金龍ラーメン」の立体看板、敗訴して撤去される光景が『なぜか美談になって』読者が総ツッコミ

1:名無しさん




大阪市の繁華街・ミナミにあるラーメン店「金龍ラーメン道頓堀店」の立体看板の龍のしっぽ部分が23日未明、撤去された。隣接地にはみ出しているとして撤去を命じた司法判断を受けた対応で、運営会社は「断腸の思いだが判決にのっとる」としている。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240823-7WQDIDJFIZOKFGSVMM33SQKUXU/

 

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人生で初めてトトロを見る3歳と6歳、度肝を抜かれてしまい「動画とは思えない光景」を生み出してしまう

1:名無しさん


 

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ポスト岸田に名乗りを上げた小林鷹之議員、マスコミが推すせいで「なにかあるんじゃないか?」と疑われている模様

1:名無しさん


 

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元タレント・田代まさしが「獄中でのまさかのエピソード」を告白、刑務所でも問題児なのは変わらなかった模様

1:名無しさん


元「雨上がり決死隊」の宮迫博之(54)が21日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。元タレント・田代まさしさん(67)がゲスト出演し、獄中でのまさかのエピソードを告白する場面があった。

 実業家・堀江貴文氏をまじえ“プリズン対談”と題した企画。そこで「女性と会う機会は?」という話題になると、田代さんは「刑務所見学ってのがあるんだよ。こっちは作業やってるんだけど“絶対よそ見すんなよ”って言われてさ」と、あるエピソードを語り始める。

 「そしたら、足元だけ見えるんだよ。ハイヒールの音がカツッ、カツッ、カツッて。もうちょっと見たら網タイツでさ“顔見てぇ”ってなって。それでう~んって(背伸びして見ようと)したら“はい、今の脇見”って。懲罰房入れられた」と苦笑した。

全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/08/21/kiji/20240821s00041000263000c.html

 

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