色々話を聞くと、オールドメディアも財務省を中心とした霞が関も、進次郎が勝つシナリオしかなかった模様、情勢調査を間に受け、かなりのリードで勝てると踏んでいた。進次郎のネガティブ報道が週刊誌中心で、オールドメディアがアリバイ報道していたのもこれが原因かと、公明の連立離脱の遠因かも
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 19, 2025
色々話を聞くと、オールドメディアも財務省を中心とした霞が関も、進次郎が勝つシナリオしかなかった模様、情勢調査を間に受け、かなりのリードで勝てると踏んでいた。進次郎のネガティブ報道が週刊誌中心で、オールドメディアがアリバイ報道していたのもこれが原因かと、公明の連立離脱の遠因かも
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 19, 2025
【立憲・安住幹事長】…ReHacQ(-ω-; )
— kiyotoハイエ-サ-(きよぽこ) (@vMXZE71jhN84151) October 18, 2025
ついこないだまでヤレ玉木だの言うといて
「国民民主党中心の番組なの?」
「そういうのは辞めた方がいい」
「高橋さんが責任者なの?」
…なんなんコイツって思うヒト-✋♂️
#立憲安住幹事長 #立憲クオリティ https://t.co/CG4nUzCLaz pic.twitter.com/uP8Izazjku
元衆院議員の杉村太蔵氏が18日、カンテレ(関西テレビ)「ドっとコネクト」に生出演。立憲民主党の安住淳幹事長の態度に「あんなに威張ってたらまとまるものもまとまらない」と苦笑した。
安住氏は会見で、「ぜひそれを玉木に言ってください」「藤田君も出てくる、って言ってるんで」などと、国民民主の玉木雄一郎党首を「玉木」と呼び捨てに、日本維新の会の藤田文武共同代表を「藤田君」呼びした態度が特にSNS上で波紋を広げている。
杉村氏は、安住氏のVTRを見た後、机に突っ伏してヒクヒク笑い。「まとまるものもまとまらないでしょう、あんなに威張ってたら」とツッコミを入れ、スタジオは笑いに。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/46806652c781381eb8d1d458986bf57fb028a41a
早速、今朝のサンモニが自維連立を「自民も維新もかなりガタガタなのにオンボロ船2つが一緒になっちゃった。次選挙したらどっちも負ける。ボロボロの連立政権」と叩いてるけど、わざわざ印象操作した情報流して高市叩きするような番組の見解なんて誰もまともに受け止めませんよ?#サンデーモーニング https://t.co/nwU92BrIbw
— あーぁ (@sxzBST) October 18, 2025
政策実現に向けて連立政権に関与したい維新と、連立政権を死守したい自民の立場もあり、自民側は維新が求める議員定数削減に応じる方針とされる。衆議院(465議席)の1割の約50議席の削減を吉村氏は主張しているが、議員定数削減はすべての議員にかかわる問題で、自民と維新との協議だけで決めるべきではないとの声が多く、現時点では実現は見通せない。
番組では、自民党維新の政策協議や、維新側が「絶対条件」として急に持ち出してきた議員定数削減について詳報。膳場は「国民的関心が最も高かったと思う企業・団体献金の話や。政治とカネの問題が、気がついたら議員定数削減に、何だろうな、論点をずらしたのかなというふうに見えてしまう」と指摘。自民が慎重な政治とカネの問題では合意できないのが現実であるがゆえ、維新が別のテーマに焦点を変えた「論点ずらし」ではないかとの、見方を示した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5accdeefc41970ae632446f994d0c43e669e75ef
【国民民主党 玉木雄一郎代表の発言】
玉木雄一郎代表殿
『騙された方が悪い』とは?何なんでしょうか?
各党の正当な「政策協議」なのですよね‼️
『ある意味こうちょっと梯子外されたみたいなところがあるので、今回そうなったら、我々は政治の世界だからね、”騙された方が悪いと思いますが”、ただ”今回我々騙すのは結構”なんだけど、やっぱ国民生活を裏切っちゃダメなので…』
【国民民主党 玉木雄一郎代表の発言】
— SIL (@X8iJg) October 18, 2025
玉木雄一郎代表殿
『騙された方が悪い』とは?何なんでしょうか?
各党の正当な「政策協議」なのですよね‼️… pic.twitter.com/wpKUcJ2TBg
国民民主党の玉木雄一郎代表は、17日夜に生出演したBSフジ「プライムニュース」(月~金曜午後8時)で、野党との政策協議と同時並行で自民党との連立政権入りに動いた日本維新の会に対し「二枚舌」と発言したことに視聴者から苦言を呈され、「ちょっと、がっくし…だったので」などと釈明に追われた。
玉木氏は15日、立憲民主党、維新と3野党党首会談を行い、自身が念頭に置かれた野党統一候補による首相指名選挙への対応や政策のすり合わせを協議したが、まとまらなかった。この党首会談後、急きょ上京した維新の吉村洋文代表(大阪府知事)が、自民の高市早苗総裁と急転直下のトップ会談に臨み、両党による政策協議開始で合意した。吉村氏は、協議がまとまれば、首相指名選挙で高市氏に投票すると明言。「高市首相」誕生の可能性が一気に高まり、はしごを外された形の玉木氏は自身のYouTube番組の中で、「二枚舌みたいな感じで扱われて残念だ」と、不快感を示していた。これに吉村氏は「他党を批判するより、自党の政策をどうやって実現するのかに注力された方がいいのではないか」と皮肉交じりで反論していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b69a1e46e5d9fce168c2f967ee1791c4b296fd4
ノーベル賞、日本は「大国」にあらず 外国籍受賞いまだゼロ
「科学は世界を平等にする偉大な力だ」。2025年のノーベル化学賞を受賞する米カリフォルニア大学バークレー校のオマー・ヤギー教授の言葉だ。彼の生涯は多様性の重要性を再認識させてくれる。
ヨルダンのパレスチナ難民キャンプで生まれ、家族と家畜が狭い家で暮らし、両親は読み書きが満足にできない。図書館で借りた本をきっかけに、化学の不思議さにとりつかれた。父親はヤギー氏に「米国で学べ」と、単身留学を勧める。…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD145150U5A011C2000000/
【悲報】三原じゅん子こども家庭相、特に話すこともなく、記者からの質問もなく、30秒で会見終了
— あーぁ (@sxzBST) October 18, 2025
やっぱりタレント議員はいらないよーって思う人🤚 pic.twitter.com/xnkHi9u7mo
三原じゅん子こども政策担当相が17日午前に臨んだ閣議後会見は質疑ゼロに終わった。こども家庭庁の発表案件がなく、記者の質問も出なかった。三原氏の閣議後会見で質疑ゼロは初めてだという。
閣議後会見は記者クラブが主催する。冒頭に三原氏が発表案件を話し、幹事社の質問、それ以外の記者の質問へと移っていく。
この日、三原氏が「おはようございます」と述べた後の冒頭発言はなく、幹事社の記者が「所属、名前に続き、質問を。いかがでしょうか」と周囲に尋ねたが、手は挙がらない。
https://www.sankei.com/article/20251017-FIUOAEVDPZB6NB6UQIQNOEKV64/
サンモニ、高市総裁が玉木代表と会い「公明党を完全にないがしろにした」ため連立離脱になったと放送
— あーぁ (@sxzBST) October 18, 2025
↓
それを鵜呑みにした村上誠一郎が高市批判
↓
実際は総裁に選出直後、高市さんは最初に公明党を訪問
↓
TBS「国民民主党に先に接触とは言っていない」
もうTBSは停波で。pic.twitter.com/cpA5nSiKec
公明党の連立離脱を巡り、村上誠一郎総務相は14日の記者会見で「友党であった公明党が離脱したというのは、自民党にとって大きな打撃」と述べた。自民党の高市早苗総裁の対応について「友党、他党には、もっと慎重な対応すべきだったんじゃないか。『覆水に盆に返らず』ですけどね」と苦言を呈した。
高市氏は国民民主党の玉木雄一郎代表に接近するとともに、派閥パーティー収入不記載事件に関係した萩生田光一氏を幹事長代行に起用。公明党は政治とカネの問題に厳しい姿勢をとっており、村上氏は「玉木さんに会ったり、お金の問題があった方を採用するのは、(公明党に対し)平手打ちにあたるんじゃないか」と手厳しい見方を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea03022d410fc3e525a947542e5a413ea6070757
【藤田代表、公明党を皮肉る】
— よし猫(吉根小太郎) (@Ycat0801) October 17, 2025
企業団体献金について
「2〜3日で結論出せって……そもそも話し合う気なんてなかったでしょ?」
どう見ても“交渉”じゃなくて、“破談の口実”を作るための要求。
歩み寄る気ゼロっと、公明党にチクリ。#日本維新の会 #藤田代表 pic.twitter.com/1rSE2VfDGg
日本維新の会の藤田共同代表は17日、立憲民主党、国民民主党の3党でおこなっていた総理指名選挙での連携をめぐる協議から離脱する考えを明らかにしました。
日本維新の会 藤田文武 共同代表
「これ以上、野党側の枠組みを模索するというのは非常に難しいと。協議を続けるのは非常に失礼に当たるかなという結論に至りまして、ひと区切りとさせていただきたいという旨をお願いさせていただきました」
立憲民主党、日本維新の会、国民民主党の3党はこれまで、総理指名選挙での連携をめぐり協議を続けてきましたが、維新の藤田共同代表は、立憲、国民の両党に対し、この協議について「ひと区切りとさせていただきたい」と申し出たことを明らかにしました。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2235005?display=1
【大物フリーランス記者現る】
フリーランスの田中某氏
「玉木さんが総理大臣にならなくて本当に良かったと思います。
蓮舫さんをバカにした動画が世界中に翻訳されて拡散されてしまうから」
榛葉幹事長
「感想として受け止めます」
インタビューじゃなく、まさかの気持ち表明www
インタビューじゃなく、まさかの気持ち表明www
榛葉さん、一瞬、あっけに取られて苦笑してた。
【大物フリーランス記者現る】
— よし猫(吉根小太郎) (@Ycat0801) October 17, 2025
フリーランスの田中某氏
「玉木さんが総理大臣にならなくて本当に良かったと思います。
蓮舫さんをバカにした動画が世界中に翻訳されて拡散されてしまうから」
榛葉幹事長
「感想として受け止めます」
インタビューじゃなく、まさかの気持ち表明www… pic.twitter.com/6jG50bqdrU
国民民主党の榛葉賀津也幹事長(58)が17日、国会内での定例会見で、11日に同党の玉木雄一郎代表(56)とYouTubeチャンネルで対談した際、玉木氏が立憲民主党の蓮舫参院議員(57)をめぐり「黒歴史」などと発言した件について釈明した。
記者団から、玉木氏の「黒歴史」発言について問われた榛葉氏は「オレ、言ってないよ」と“関与”を否定。「榛葉さんが苦笑いし、合わせているところがあります」と迫られると「表情から読むねぇ。『黒歴史』は玉木に聞いて。オレ、言ってないもの」と返した。
榛葉氏は「蓮舫さんの問題はね、あの時は我々参議院が蓮舫さんを応援してやったわけだから、事実は変わらないね。しかし、その後、行き詰まっちゃって、幹事長人事が決まらなくなっちゃって、表現があれかもしれないけれど、投げ出しちゃったわけだから。それが、希望の(党への)道へと突き進んだんだよね。結果的に。黒歴史も何も、事実だよ。黒も白もない。事実だから。そういった政治は繰り返さないと言ってるだけです。以上」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffa6b60861cd16b2777c00c1b5105bcc474d4482
【悲報】タマキン、高市さんから財務大臣のポストを用意されたのに総理大臣になれると勘違いしてしまい、千載一遇のチャンスを逃してしまうwww
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 17, 2025
「財務大臣兼副総理のポストを用意していた」国民・玉木代表 政治ジャーナリストが語った“自民党と連立しない理由”にネット騒然https://t.co/Y6wdJbEeP0
「首相になる覚悟がある」と公言しながらも、首相指名選挙を先延ばしにするような言動を繰り返していた玉木氏。そんな不可解な動きについて、著名な政治ジャーナリスト・後藤謙次氏(76)の“解説”が注目を集めている。
15日放送の『報道1930』(BS-TBS)では、同日に行われた与野党の党首会談を特集。コメンテーターとして出演した後藤氏は、突如として「総総分離」を持ち出した玉木氏について「おそらく維新の動きと表裏一体の関係にあるんだと思います」とし、こう私見を述べた。
「玉木さんが仮に総理になるとすれば、いまのような(不安定な)状況がしばらく続いていなきゃいけないわけですね。(与野党どちらかに)固定化されてしまったら、玉木さんの(勝ち)目はないと。玉木さん自身も、私が見るところ、自民党と手を組む限り総理大臣になれないんですね」
また玉木氏について、「本当は(総理に)なりたいけどなれない」とも述べた後藤氏。高市氏が14日に出席したイベントで「諦めません」と力強く挨拶したことに言及しながら、高市氏が玉木氏に“総理の座を譲る意思はない”とする見解を示した。その上で「これは確証はないんですけど」と前置きし、こう述べたのだ。
「実は玉木さんに財務大臣兼副総理っていうポストを、(自民党が)用意していた時期があったんですね。そこが最高位なわけですよね」
後藤氏によれば、こうした水面下でのやりとりは高市氏が総裁に就任してからだといい、「いま色んな閣僚人事が出てますけど、財務大臣についてだけは人の名前も出てきてないんですね。それは(ポストを)空けてたと思うんですけど」とコメント。
https://news.yahoo.co.jp/articles/402ec2a5d45490a5b478236dc91c99d7d7a1a115
「高市内閣or玉木内閣 どっちがいい?」 政党支持層別調査(JX通信社)
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 16, 2025
国民民主党支持層では
「高市内閣がいい」56.6%
「玉木内閣がいい」27.6%
↑
wwwwwww pic.twitter.com/IvUe6WNgzF
本日も高市内閣(仮)と石破内閣を徹底比較!
年齢別、性別の支持層傾向は?
高市氏の支持理由についても分析!
比較データから読み取れることとは?
そして、注目の首班指名選挙の行方は!
高市内閣誕生か?それとも玉木内閣か?
衝撃の調査結果が判明しました!
データ分析のプロ、米重さんはどう分析するのか!?
ぜひ最後までご覧いただき、皆さんのご意見やご感想もコメント欄でお聞かせください!
https://www.youtube.com/watch?v=VKU8f5xZ0kk
田崎史郎に「玉木さんには申し訳ないけど昨日野党3党の党首会談の時にはもう維新は見極めがついていた。だから吉村さんが東京に来た」と言われ、固まる玉木雄一郎代表。 pic.twitter.com/BPXBvkPGJ8
— あーぁ (@sxzBST) October 16, 2025
この日は国民民主党の玉木雄一郎代表をスタジオに迎え今後の政局を聞いた。前日には国民、維新、立憲民主の3党党首会談が行われたが、この席に維新は藤田共同代表のみが出席し、吉村代表は欠席していた。だが3党協議の後の自民と維新の党首会談には、吉村代表が大阪から急きょ上京し、出席した。
恵俊彰は「分かりやすく高市さんのところには顔を出すけど、玉木さんのところには顔を出さないと見えるじゃないですか。温度差は感じたか?」と聞かれた玉木代表は「(吉村代表は)ミヤネ屋に出てたらしい」と言って笑わせ「逆に両方とも藤田代表で良かった。わざわざ上京されたのはスケジュール通りの段取りだと(思う)」と答えた。
この吉村代表の上京に田崎氏は「吉村さんが来ることになったのは午前11時半か11時頃だと思う」といい「前日段階で、維新側から自民党と話し合いがうまくいくなら上京してもらうと。午前の段階でうまくいく確証を得た。維新はがっちり固まっている」と解説した。
コメンテーターの清水章弘氏は「驚きました。番組ありきじゃなくて」と吉村代表は「ミヤネ屋」出演ありきではなかったことに驚き。田崎氏は「政策合意のメドがたたなければ、上京されても意味がない。午前中に見極めた」といい「玉木さんを前に失礼だが、3党党首会談では見極めは済んでいた」とコメント。
これに玉木氏は一瞬黙り込み「それだったら藤田さん、なかなかの役者ですね」と苦笑していた。
全文はこちら
https://www.daily.co.jp/gossip/2025/10/16/0019595561.shtml
【速報】
— SIL (@X8iJg) October 16, 2025
日本維新の会 藤田文武共同代表会見で、フリーの横田一記者は『吉村洋文代表が、『自民党との連立には「企業団体献金の廃止」が【”絶対条件”】と言ったが』と【大嘘】を記者会見で質問をしたが、藤田共同代表に意地悪な質問、そんなことは言っていないと一蹴される。 pic.twitter.com/pQ8APfUfzj
日本維新の会の藤田文武共同代表は15日、立憲民主党の野田佳彦代表、国民民主党の玉木雄一郎代表との3党党首会談に臨んだ。維新は首相指名選挙で自民党の高市早苗総裁に投票する方向で調整していると一部で報じられている。藤田氏は、玉木氏から「明日いきなり電撃与党入りか。大丈夫ですか」と尋ねられると、「あれ、飛ばし記事ですよ」と応じた。
会談後、藤田氏が記者会見し、明らかにした。
藤田氏は、各党協議が同時並行的に進んでいる現状を挙げ、連携の見通しについては「どこがどうまとまるかやってみないと分からない」と述べるにとどめた。
藤田氏は3党党首会談後、国会内で高市氏と党首会談。自民との連携の是非については「実質的にきょうがスタート。何の大義のためにやっていくのかが整わないと、ご一緒することはできない」と語った。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251015-COUWYE5SO5GAZBXIJNKZUO6WKA/
本人に言ったらしいww
— 🎃🐰あしゅく♀🐇 (@N2433795323827) October 15, 2025
報道1930のスタジオは、思いっきりひいてたよ https://t.co/qlaa9M3Tfr pic.twitter.com/18S25ltTI0
■立憲・安住幹事長に直撃 本当に自民・維新は連立できる?
小川彩佳キャスター:
ここからは立憲民主党の安住幹事長にお話を伺います。
日本維新の会の吉村代表が、自民党と政策協議がまとまれば、総理大臣指名選挙で高市総裁の名前を書くことを明らかにしました。安住幹事長は率直にどう受け止めますか?
立憲民主党 安住淳幹事長:
私は午後の時点で維新の皆さんからお話は聞いてました。だから、今日から始まるんだなと思ってました。
小川キャスター:
お話を聞かれたときはどんな心境でしたか?
安住 幹事長:
これからだなと思っています。維新は元々改革志向が強いです。だから今、日本の社会のシステムの中で「矛盾のあるものを改革したい」という気持ちは非常に強い。でも、そのシステムを作って守っているのは自民党なので、そう簡単ではないと思います。
今はスタートラインに立って、高市総裁も維新との話し合いのきっかけはつかめたと思いますが、例えば政治資金に関しても、維新は「企業団体献金禁止」と言っているわけですから、そんなことを自民党が飲んでやれるのかというと、なかなか行き着く先の予測はつかない。ですが、とりあえず高市総裁にとっては1つのきっかけがつかめたんだろうなと思います。
藤森祥平キャスター:
もし自民党と日本維新の会が連立を組んだ場合を衆議院で見ると、自民党196議席、日本維新の会35議席なので、過半数まで残り2議席になります。まだ厳しいのではないかという見方でしょうか?
安住 幹事長:
もしそうなったとしても、維新が本当に35人で固まっていけるかどうかということもある。16日から維新内部でも協議をするとおっしゃっていたので、相当これからのハードルは高いと思います…
該当シーンは8分30秒頃より
https://www.youtube.com/watch?v=nvc4iO4GdHI
昔、とある全国的な有名Y新聞から
— 加藤直之(スタジオぬえ)SFイラストを描いてます。 (@NaoyukiKatoh) October 15, 2025
「あなたの作品にとても注目しています。日曜版、文化欄で紹介させてください。有名な美術評論家さんが執筆します」
「へー」
「掲載料は24万円です」
お金とるんかい
展覧会の名簿に載ってた人に片っ端から電話したらしい https://t.co/ArZGEUUm8X
【榛葉幹事長はご機嫌ナナメ】
イソコ記者
「3党で話し合っている最中に、こんなことをするのは遺憾だと玉木代表はおっしゃっていましたが、榛葉さんも遺憾だと言う気持ちはありますか」
榛葉さん
「全然ないです」
っといいつつご機嫌ナナメの榛葉さん。
数合わせじゃダメとか、立花さんのN党まで自民会派に入れるのは何事とか(ひどい)ディスり始める。
いやさー、数合わせって、高市さんは政策も民民と政策協議でしっかりやるって言ってくれたよね。
なのに、お宅の代表が色気出してモタモタしているうちに、維新に先を越されてこの始末、、、。
玉木さんをどうにかできないの?
【榛葉幹事長はご機嫌ナナメ】
— よし猫(吉根小太郎) (@Ycat0801) October 16, 2025
イソコ記者
「3党で話し合っている最中に、こんなことをするのは遺憾だと玉木代表はおっしゃっていましたが、榛葉さんも遺憾だと言う気持ちはありますか」
榛葉さん
「全然ないです」
っといいつつご機嫌ナナメの榛葉さん。… pic.twitter.com/fSZeXRn0uY
記者から「玉木代表は三党での協議中に、自民党との連立を視野に協議を進める日本維新の会の動きを『遺憾』としたが、榛葉幹事長も不快か?」と問われ、以下のように答えた。
「全然ない。政府は政府、自民党は自民党で予算を通さなければいけないし、トランプ大統領も来る。この局面は国内の政局も大事だが日本としてどういう“体”を整えるのかも大事で、公明党と連立を解消した自民党が必死になって安定性を図るのは、自民党総裁の立場に立ったら仲間を増やす努力をするのは当然だ。ただ、(衆議院は)維新と足しても辛うじて過半数にいかない。参議院もそうだ」
さらに榛葉幹事長はNHKから国民を守る党についても言及した。
「N国の参議院議員と同じ会派を自民党が組むとも報道された。まさかの立花孝志さんのN国と自民党が会派を組むというのは。私も多少のことでびっくりしないけど昨日ちょこっとだけびっくりしたね。それだけいわゆる“数合わせ”に必死だね。ただ気をつけないと。NHKの番組では『数合わせは大事だけど、そこに大切なのは民意があるかどうかだ』と解説していた。放送では『永田町の論理で数合わせばかりやっているが、そこに先の選挙で期待された政党・議員の民意が本当に反映されているか。ここが大事だ』と話した解説者がいたがなかなか鋭い指摘だった。自民党も必死になって数合わせをやっている。国民民主党の安住淳幹事長は『ドラマの始まり』と言われていたがまさに政局が始まったばかりだ。まずは16日、17日の自民と維新の様子をみたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e9ca5356ce976e19385882e5df74a59636aa3bd
こういうタイトルってセクハラじゃないのか?若者達が「マスゴミ」って呼ぶ理由ですよ。
— モノ作りマン🇯🇵 (@monozukuriman) October 14, 2025
「初々しい“ぶりっ子ポーズ”で安倍首相に大接近」 高市早苗氏、初当選時の初々しい姿も(デイリー新潮)#Yahooニュースhttps://t.co/Eq8dhpueJH
彼女が政界入りした当時は、政界再編の真っただ中。当初は無所属で活動していたが、94年に結成された自由党に参加し、再編の流れのままに新進党の結党メンバーに。政界再編の中心人物でもあった羽田孜、小沢一郎と並んで党首選の出陣式に臨み、政界での存在感を高めていく。
そんな若き女性政治家にはまた転機が訪れる。96年に2選を果たした直後に、小沢新進党党首が掲げた大規模減税策に反対して離党。すぐに自民党入りすると、そこでも大物との距離を詰めていく。2000年7月に第2次森喜朗内閣が誕生すると、「勝手補佐官」を名乗って森氏に急接近。01年5月の派閥のパーティーでは、恋人同士のように顔を近づけ親しげに談笑していた。
06年に発足した第1次安倍晋三内閣では内閣府特命担当大臣として初入閣を果たす。翌年1月の衆院本会議では、ハンカチを口元に当てて安倍首相にすり寄る姿も。現在のタカ派イメージからは想像もつかない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0837831de640c2b8bae2452787afb8f5bc0340a1
昨日べらぼう見ましたが気になる場面があります。蔦重が逮捕され水をかけられたり、殴られたりする場面ですが、これは役者の虐待になります。NHK はこう言う場面を流さない様配慮して下さい。前にも殴ったり、階段から落とされ怪我をしたらしい。観る方も不愉快です。#NHK、#べらぼう、#べらぼう監督
— Eiko Iwayama (Midori Megi) (@EikoIwayama) October 13, 2025
俳優の横浜流星が蔦重こと主人公・蔦屋重三郎を演じるNHKの大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』(日曜午後8時)。12日に放送された第39回では、蔦重が好色を戒めるためという理由をつけて、お触れに反し、売ってはいけない好色本を教訓読本と書いた袋に入れて売ったとして処罰される様子が描かれた。処罰の内容は財産が半分にされる身上半減。SNSでは実際に行われた処罰の様子に「もうギャグ」「ウケる」という声が飛び交った。
(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
身上半減という処罰が実行されると、金銭や商品だけでなく、畳も半分持っていかれ、蔦重の店の看板、張り紙、そして、店先ののれんまできっちりと物理的に半分に裁断された映像が映された。定信の几帳面さがうかがわれるという声もあった。ただ、蔦重は身上半減になった店は蔦屋だけだとピンチをチャンスに変え、「身上半減ノ店」と書いた看板を掲げて商売を再開。江戸の名所となって店が繁盛する様子も描かれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d0e219b548e642a44e2e14a40d5025b1be5b9f5
石破総理は東海テレビの単独取材で「自民党は国民政党と自称しているものの、『大衆の党』とは言わない傾向があり、公明党に見られるような『大衆意識』が自民党には欠けている」と述べ、「大衆が共感できる平和論」から、現実主義(リアリズム)に基づく安全保障へとシフトしつつあると指摘。 pic.twitter.com/Nkwk4qdP4w
— あいひん (@BABYLONBU5TER) October 14, 2025
鈴木哲夫さん:
「公明党が離れてどうなるかという状況になってきている。僕が気になるのは安全保障であり、平和論であり、政権の枠組みも含めてこれからもちゃんと守られていくのか。公明党は平和を柱にしている党だし、総裁になった高市さんはどちらかというと保守的な人で、ここで別れちゃった。政局ではなくて、日本の一番大事な『反戦』、二度と戦争を起こさない、安全保障はどうあるべきか、ここが政権としてこれからもちゃんとできていくのか、正直僕はちょっと不安なんです」
石破首相:
「公明党の人たちは、平和であり福祉であるんだけど、もう一つは『大衆の党』なんだよね。自民党も『国民政党』だって言うんだけど、『大衆の党』とは言わない。自民党にないものはそこだと思うんですよ。自民党だって平和も福祉も言いますが、大衆に根差しているという意識は、わが党は持っていないものじゃないかなと思っていて。
『大衆と平和論』というのは実はすごく大事で、そこに向けてどうやって分かりやすい言葉で語っていくかだと思っている。安全保障の本質は『リアリズム』なんだけども、これから先も大事だと思っているのは『大衆に根差した平和論』の重要性じゃないですかね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2726a4ae5ce31b6cc9a766cc417f2bf57c6e1ffa
さっそく自民党広報ダイレクト案件が出てるなぁ
— 楽韓Web (@rakukan_vortex) October 15, 2025
「総総分離に言及したのはふたり」(まあ、複数といえば複数か)
「遠慮がちに言っていた」
ってのが明かされてる。なるほどね。こういうメディアの捏造を避けるためか https://t.co/xvwYzsnzTo
自民、異例の「総総分離論」相次ぐ 政権交代の懸念で混乱ピーク
自民党が14日に開催した両院議員懇談会で、高市早苗総裁は公明党の連立離脱について陳謝した上で、安定政権の構築に向けて引き続き努力する考えを伝えた。出席者からは、現状で首相指名選挙を実施すれば政権交代が起きかねないと懸念する声が噴出。当面の間は総裁と首相の職務を分離し、石破茂氏が首相を継続する「総総分離論」も複数の議員から出る異例の展開となった。
非公開で開催された両院議員懇談会は約1時間半に及んだ。出席者によると、会合冒頭、高市氏は公明の連立離脱について「私の不徳の致すところ」と陳謝した。その上で「基本政策が合致する政党に、連立を申し入れるなど政権を安定的に運営するための努力をギリギリまでやっていきたい」と理解を求めた。
https://mainichi.jp/articles/20251014/k00/00m/010/289000c