今日の21時からAbemaでアサクリ問題取り上げるみたいです
— キャベツの人【ゲーム紹介】 (@kyabetsuhuman) July 16, 2024
表現の自由が~、販売中止署名はやりすぎみたいなこと言うて終わりそう pic.twitter.com/VEfsAPE6gf
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「視聴者アホじゃない」石丸伸二氏「質問の視座が低い」テレビ局の実名ぶっ放す 最も荒れた選挙特番→系列局で名指し
東京都知事選で小池百合子知事(約291万票)に次ぐ約165万票を獲得した石丸伸二氏(41)が14日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演し、話題となった7日夜の選挙特番での激しい対応について語った。
選挙の疲れもあったのかと聞かれると「メディアに対する不満を全開で示しておこうと。全国であれだけ注目を集めるタイミングは後にも先にもないかもしれない。ここだと狙いすまして撃ち込んだ一撃です。大変効いたな」と語った。
「開票速報の時のステレオタイプな質問、これを言わせたいってのがある。どうせ、これやっとけばいんでしょ、ウケるでしょって読みになってるが、視聴者もさすがにそこまでアホじゃない。見透かされてるんじゃないかと思いました」。
選挙特番での質問を「視座が低いところで統一されている」と指摘。「どことは言わないんですけど、東京の全国ネットで日テレってのがあるんですけど」とぶっ放して笑わせた。
7日に日本テレビが配信した「【都知事選ライブ】東京都知事選デジタル特番」では、司会・森圭介アナウンサーの「改めて今回の結果を」と聞く質問をはねのけ、社会学者古市憲寿氏とは「都知事選ってただの踏み台、売名行為だったのか」「論理が飛躍してます。ゲスのかんぐりでしかない」と激しい応酬となり、最後は質問がかみ合わないまま終了。大荒れとなっていた。
石丸氏は「そこに限りませんが、敗戦の弁を聞きたくて、しゃべらせたくてしょうがないってのがひしひし伝わってくる。そういう観点で選挙出てませんよと話そうとするけど、何としてもそこに持ってこようとするのを繰り返される」と指摘した。
やわらかい対応をしたほうが良かったとの指摘には、「戦略的に考えた結果、今のこのスタイル。これを取らないのなら私の存在意義がない」とし、「そこまでおっしゃるなら、ぜひそのスタイルで次(自分が選挙)出て」と笑わせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/55ae90f0335c511119d2e2f926a654b1245da03c
トランプ氏「星条旗と拳」写真 「英雄待望の米国人つかむ」「まるで宗教画」 欧州も震撼
米大統領選で、演説中に銃撃されたトランプ前大統領が星条旗を背景に拳を振り上げた姿の写真は、世界中に報じられた。劇的な一瞬に、欧州メディアは「ヒーローを待望する米国人の心をつかんだ」「まるで宗教画」と衝撃の大きさを伝えた。左派共闘の象徴だった「拳」のイメージを変えたという指摘も出た。
フランスではフィガロ紙が15日付け社説で、トランプ氏の姿を「闘技場に立つ剣闘士」と評した。古代ローマで、死闘を制した戦士が観衆の声援を一身に浴びる姿になぞらえた。13日の銃弾事件でトランプ氏は、血のついた顔で観衆の声援にこたえた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240716-G4OPU4AUMRFP3OH7SLDTTC7H3M/
パワハラ行為などの疑惑で告発されている兵庫県の斎藤元彦知事が16日、定例会見を行った。
死亡した元幹部職員が疑惑の根拠となる情報源などを記した陳述書のほか、知事が自治体トップに酒をねだったとみられる音声データを残していたことも明らかになった。しかし、「詳細を把握していない」とコメント避けたうえで、自身の進退について改めて辞職を否定した。記者からは厳しい質問が相次いだ。
音声データなど見つかるも辞職改めて否定
16日、1時間40分以上にわたって定例会見行った兵庫県の斎藤元彦知事。
知事への疑惑は、2024年3月に浮上した。県の元幹部職員が、斉藤知事によるパワハラ行為などの疑惑を文書で告発したのだ。
真相究明に向け、議会は強い調査権限を持つ百条委員会を設置。
しかし7月7日、証人として出席予定だった告発者の元幹部職員が「死をもって抗議する」と言う趣旨のメッセージを残して死亡。自殺とみられている。
この事態を受け、県職員の労働組合も知事の辞職を要求し、さらに自民党兵庫県連の会長が辞職を迫った。
そして、死亡した元幹部職員が、疑惑の根拠となる情報源などを記した陳述書のほか、知事が自治体トップに酒をねだったとみられる音声データを残していたことも明らかになった。
16日、会見に臨んだ斎藤知事は、陳述書や音声データについては「詳細を把握していない」とコメント避けたうえで、自身への辞職要求が相次ぐ事態について次のように答えた。
斎藤元彦知事:
ご指摘は真摯に受け止めさせていただきたいと考えています。一方で、前回の選挙で多くのご負託を私自身いただきました。新しい兵庫県に向けて、よりよい県政を目指していくということが私の責任だというふうに考えています。
辞職否定の知事へ記者から厳しい質問相次ぐ
改めて辞職を否定した斉藤知事だったが、記者から厳しい質問が相次いだ。
――相次いで多くの関係者から辞職の要求をされている中で、それでも「真摯に受け止める」と話されていますが、何を真摯に受け止めていらっしゃるんでしょう?
斎藤元彦知事:
県政運営を今、文書問題で大変厳しい局面・状況にあるということです。
――「道は険しい」とか「時間はかかる」とかは、これまで私も会見に出ていて2か月以上同じような回答していると思うんですけども、ほかに出てくる言葉はないんですかね?
斎藤元彦知事:
ご指摘は受け止めますけども、私がやるべきことは、ポイントはやはりそこだと考えていますので、繰り返しになって大変申し訳ないんですけど、ご理解頂きたいと…。
――元局長が「死をもって抗議する」と言ってお亡くなりになりましたけれども、何に対して抗議をしたとお考えでしょうか?
斎藤元彦知事:
元県民局長が亡くなられたことに対しては、心からお悔やみを申し上げたいと思っています。ご指摘の詳細は私自身も承知はしていません。大変残念です。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26802101/
『憲政史上最長の長期政権を支えた「岩盤支持層」の中で特徴的だったのは、インターネットの興隆とともに育った「ネット右派」の存在だった。唯一無二の支持対象だった政治家を失った彼らはどこへ向かうのか』
— k u r i t a ⬛ (@kuri_kurita) July 16, 2024
また社会学者の認知の歪み全開妄想文が。
24時間全文読めます。https://t.co/N2KY2yddIe
ミヤネ屋に出てるこいつ大丈夫?米国の射撃訓練にも参加したことあるって言ってるけど
— 団長 チンフルエンサー 人の不幸はマヌカハニー🍯 (@daimon_hentai) July 15, 2024
私の耳ほどもある弾丸がものすごい勢いで飛んでくるんですよ!この大きさですよ!
って言ってたけど、飛ぶのは先端の部分だけじゃないの?
え?薬莢も飛ぶの?漫画かよ pic.twitter.com/KhGibIYIJ3
各種調査によると、政治的動機に基づく暴力犯罪は70年代をピークに沈静傾向にあったが、近年再び増えているという。とくにトランプ氏が大統領選で当選した2016年以降に顕著だという。
20年の前回大統領選後、敗北したトランプ氏の支持者が連邦議会を襲撃した。人種差別やジェンダー、人工妊娠中絶など、社会を分断する個々の問題をめぐっても、市民の間で衝突が頻発している。
主要機関による昨年の世論調査では、自分の信じる「より良い社会」につながるならば、暴力は「容認しうる」との回答が約2割もあった。米社会の緊張は、すでに危険水域に達していたといえよう。
この点で、前回大統領選の結果を認めず、憎悪をあおってきたトランプ氏の責任もまた重いと言わざるをえない。根拠のない陰謀論を語り、「報復」を示唆する言動が国民の分裂を深めたことを自省すべきだろう。
全文はこちら
https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S15983438.html?iref=sp_rensai_long_16_article
元テレビ朝日社員の玉川徹氏が16日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。米トランプ前大統領銃撃事件について言及した。
トランプ氏が米東部ペンシルベニア州で開いた集会で13日、銃撃事件が発生し、トランプ氏は右耳を負傷した。トーマス・クルックス容疑者は、トランプ氏が演説していた集会の外にある建物の屋根から銃でトランプ氏を狙ったとみられている。狙撃地点の建物は重点警備の対象外で、約150メートルの地点だったとみられる。
玉川氏は「あそこから撃てるんであれば、今回はアサルトライフルでしたけど、アメリカだったらロケットランチャーとかでも入手できるんじゃないかと思うんですよね」と指摘。「ロケットランチャーを撃ってたら、弾丸じゃないから狙った場所の周辺は全部。今回だって他の人の命が失われることをなんとも思ってないんでしょ犯人は。とにかくトランプ大統領だけを殺そうということもなかったようですから、他の犠牲者が出てもやむを得ないくらいな撃ち方をしているわけで、あの上に上れるんだったらロケットランチャーだって1000メートルくらいの射程がありますからね。それを撃たれていたらアウトでしたよね。まあ今回も数センチずれていたらアウトでしたけどね」と語った。
その上で「1000メートルくらいの範囲内の屋根の上なんかは全部チェックされているもんかと思ったら、チェックされていないというか。むしろそれが驚きでしたよね」と話した。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202407160000394.html
平野レミ 生放送で思わず…NHKアナ大慌て「お控えください!」ネット大盛り上がり「放送事故(笑)」
料理愛好家でタレントの平野レミ(77)がNHK「平野レミの早わざレシピ!2024夏」(前8・15)に生出演。とっさに口にした言葉に、出演者たちが慌てる場面があった。
生放送で、平野がたくさんの料理を作るこの番組。過去の放送では、斬新な盛り付けや、思い切った調理法が話題を呼んだ。
この日は、70分間の放送で13品を料理。慌ただしく調理していく中、「復活そうめんピザ」の仕上げの場面で、平野は「そこにタバス…」と言いかけて「タバスコって言っちゃいけないの知ってる?」と言い換えた。
同局の安藤佳祐アナウンサーが「商品名はお控えください!ホットペッパーソースです」と注意し、お笑いコンビ「ハライチ」の澤部佑が「危ない。レミさんギリギリセーフでした」とコメント。
しかし再び中山秀征が「レミさん、それなんて言うんですか」と呼びかけると、平野は「これホットペッパーソース。絶対“タバスコ”じゃない」と答え、出演者たちは大笑い。安藤アナは「NHKです!生放送でお送りしております!」と念押しした。
全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/07/15/kiji/20240715s00041000197000c.html
TBS系「サンデーモーニング」は14日、バレーボール女子日本代表主将の古賀紗理那(NEC)が9日、自身のインスタグラムを更新し、26日開幕のパリ五輪をもって現役を引退すると発表したことを報じた。
司会の膳場貴子アナウンサーは、このニュースを伝える前に「驚きました」と明かした。そして伝えた後に「オリンピック前のこのタイミングでの発表ってなんだかね、不思議なんですけど」とコメントした。
続けてゲスト出演した元サッカー女子日本代表FWでタレントの丸山桂里奈へ「丸山さん気持ちわかりますか?」と質問。これに丸山は「本当にわからないんですけど」と笑わせ「今の最高の状況でやめたいっていうのはわかんなくないような気がします」とコメントしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d509a2e4e93e0dab1c19a2f954b68b70546f03b3
pic.twitter.com/rmDpiuChVt
— ひ孫正義 (@yoshiQ1) July 14, 2024
トランプ銃撃直後のEvan Vucci氏の動き。
私はカメラに明るくないですが、この極限状況でやみくもに撮影するのでなく、まずしっかりと各種設定を調整するのはメンタルがやばすぎる。
PASMO残高不足からの改札バタンでパニクる私とは生き物としてのパワーが違う。 https://t.co/IJgnspGiR2
沖縄タイムス阿部岳記者のファクトチェックがファクトチェックアワード2024の優秀賞を受賞したということで、そのファクトチェックをしました。
— 晴川雨読 (@Seisenudoku) July 13, 2024
誤り→根拠不明、誤り→ほぼ正確、不正確→判定留保
チェック結果はこのように変わりました。
こんなデタラメで賞をもらえるの?https://t.co/nk9MbVAhQR
トランプ氏のこの写真を撮った人はEvan Vucci氏で、ピューリッツァー賞受賞者とのことpic.twitter.com/wWEsjqd5Y9 pic.twitter.com/KQSJhId6NF
— EARLの医学ツイート (@EARL_med_tw) July 14, 2024
エヴァン・ヴッチはアメリカ人写真家です。彼はAP通信に勤務し、ワシントンDCを拠点としています。 [2]ヴッチは、ワシントンDCを拠点とするスポーツ、米軍、ジョージ・W・ブッシュ元大統領など、さまざまなテーマで、世界中で写真とビデオプロジェクトの撮影と制作を行っています。彼は、暗殺未遂事件後に負傷したドナルド・トランプが拳を振り上げている写真を撮影しました。
https://en.wikipedia.org/wiki/Evan_Vucci
小西真奈美 ADには挨拶ナシ、プロデューサーには笑顔…フリー転身も業界内で囁かれる「悪評」
《改めまして、皆さま。本当に温かく、優しい言葉の数々をありがとうございます。俳優としてだけでなく、人として、女性として、これからも健やかに、変化することを柔軟に楽しみながら、学び続け、トライし続け、日々、精進していきたいと思っています》
7月11日、女優の小西真奈美(45)が自身のインスタグラムを更新。2日前に所属事務所エレメンツの退社と独立を報告しており、その投稿に対する反響への感謝と今後の決意を綴った。
小西は、98年に舞台『寝盗られ宗介』で女優デビュー。デビューからわずか三年の01年にには、NHK連続テレビ小説『ちゅらさん』で、主人公・国仲涼子(45)の“恋のライバル”役を好演。同年から07年にかけては、当時人気バラエティ番組だった『ココリコミラクルタイプ』(フジテレビ系)にもレギュラー出演し、コメディエンヌとしても活躍していた。
当時の小西を知る制作関係者はこう明かす。
「あるドラマの現場で、監督から『もっとこうしてほしい』と演技指導を受けていたのですが、小西さんは『でも~』『いや、それは~』と、なかなかアドバイスを受け入れない様子でした。仕事にまじめで、芝居へのこだわりも強かったのだと思いますが、スタッフやマネージャーなどへの要求も厳しく、これまで5つの事務所を渡り歩いているのは、そういう彼女の気難しい性格が影響しているのかもしれません」
小西が最後に所属していた事務所はミュージシャンが多く所属する音楽系事務所だ。18年には、歌手のKREVA(48)がプロデュースした初のメジャーアルバム『Here We Go』で、全ての楽曲の作詞作曲に挑戦。ラップも披露し、そのギャップが話題になった。しかし、その音楽活動も20年に発売したアルバム『Cure』を最後に動きが止まっている。
「音楽活動はずっとやりたいと思っていたらしく、始動した当初は気合い十分だったようですが、パタリと音沙汰がなくなってしまいましたね……」(前出・制作関係者)
小西は元々飽き性な性格なのだと制作関係者は続ける。
「小西さんは好奇心旺盛で、興味があるものには果敢にトライするのですが、その後が続きにくいんです。過去にお仕事でご一緒した際、鶏肉料理にハマっていると聞いて、その話題を持ち掛けたら、『最近は別に…』みたいな反応をされたことがありました。以前、インスタでお手製スムージーをレシピ付きで投稿していたこともありましたが、それもたった三回の投稿で終わっています。熱しやすく冷めやすい性格なのでしょう」
また、小西はファンから”こにたん”の愛称で呼ばれ、癒し系女優として親しまれているが、世間からの清純なイメージとは違う一面があったと制作関係者と語る。
「下っ端のADさんには挨拶しないけど、プロデューサーにはしっかり笑顔で挨拶するなど、人によって態度を変えていた印象があります。そういう態度を感じが悪いと受け取るスタッフも多いので、彼女がフリーになってこの先やっていけるのか心配です」
小西は「朝日新聞DIGITAL」のインタビューで、自身の性格を《人の目は気にしない》《好奇心が旺盛で、怖がりだけど行動力があり、失敗を恐れない》(20年11月25日付)と語っている。
フリーとなった今、好奇心旺盛なところと行動力を生かすためには、人の目を気にして他人の意見に耳を傾けることも大事になってくるのかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/58c4689869d4158cabbcf3b56cdad99f43ed0929
https://i.imgur.com/vFrMzWN.jpeg
「私たち若い世代は候補者の政策を見て判断し石丸さんに投票したのに、上の世代にバカにされて悔しい!」と嘆いていた若者に対し石丸陣営の選対事務局長がさらなる追い打ちをかける。 https://t.co/JtfSthAgIW pic.twitter.com/oNsktb4mNh
— 勿忘草 (@H_forgetme_not) July 13, 2024
この期に及んでもバイデン擁護でトランプ批判に終始するコメンテーターの人々。さて、ファクトチェックセンターのファクトチェックをしてほしいものですね。僕には負け惜しみを言っているようにしか見えません。#サンモニ pic.twitter.com/JbmuBwATwm
— take5 (@akasayiigaremus) July 14, 2024
都知事選躍進の石丸伸二氏「自民党は限界なのかな」「トップに据えるなら入ってもいい」
7日投開票の東京都知事選で2位に躍進した前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏は14日、TBS系番組「サンデー・ジャポン」に出演し、自民党の派閥パーティー収入不記載事件について「一言でいうとダメだが、ダメなことをなかったことにしようとしている自民党が究極的に終わっている。なぜもっとうまくやらないのか。限界なのかなという感想だ」と述べ、一連の対応を疑問視した。
その上で、石丸氏なら自民党をどう変えるかと共演者に問われると、「私をトップに据えてくれるなら、自民党に入ってもいい」と述べ、「でも、ないでしょうね。それ位、思い切れるなら、それはきっと、これまでの自民党ではなくなっている」とも語った。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240714-FI3USY353RFOLFKKLYB7CFXEH4//
東京都知事選で、約165万票を獲得し2位に入った前広島県安芸高田市長石丸伸二氏(41)が14日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(日曜午後1時30分)に出演。「今の世の中“違和感”ばかり!? 徹底解明 徹底討論 何かおかしい2」として激論を交わした。東京都知事選も取り上げた。
同番組はパネリストは衆院議員や兵庫県明石市長を務めた弁護士の泉房穂氏、作家の竹田恒泰氏、田嶋陽子氏、舛添要一氏がそうそうたる論客が出演。石丸氏は「コーナーゲスト」と“緊急参戦”した。
選挙期間中の石丸氏の街頭演説を3回、聞いたという泉氏は「具体的に聞かせてもらえますか」と挙手し、「ほとんど政策を語ってなかったので、大きく変えるというメッセージで、みなさんが熱狂していたと思う」と前置きし、日本を「どう変えていきたいのか」と質問した。<中略>
これには泉氏はキレ気味に「明石は給食以外にも、医療費も保育料も、児童手当もやっている。奨学金もやっている、児童相談所も新たにつくっている」と声を張り上げ、石丸氏に「やってないでしょ!」と左手を振り上げ、「実績」を求めると、石丸氏は「あの、なので…」と言葉を詰まらせた。泉氏は「やってまっか! 答えてください」の関西弁に石丸氏は「やっているものはかなりあります」と回答すると、泉氏が「言ってください!」と強く求めると、石丸氏は目線を下に向け、固まった。
さらに泉氏が「何をやってますか! 給食費以外に何があるんですか」と猛追すると、石丸氏は必死に「実績」をアピールした。
ソース https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26789633/
トランプ前米大統領の暗殺未遂事件の直後、一部の支持者たちがそこに居たマスメディアの人たちに浴びせ掛け非難した言葉
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) July 14, 2024
「これはお前たちのせいだ!」
「お前たちが散々煽ったせいだろ!」
日本でも2年前の丁度今頃、同じ事が起こった。日本は未遂で終わらなかった…
pic.twitter.com/jQeiiDAYYT