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12件のコメント

ミラノ五輪メダリストに贈られた巨額報奨金、とんでもない額の税金がかかると発覚してしまい……

1:名無しさん


りくりゅう報奨金の税金に「700万もとるの!?」→吉本のベテランがツッコミ

2000万円、会社からなのか社長のポケットマネーかで税率が異なる

 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートペアで日本勢史上初の金メダルを獲得した木原龍一、三浦璃来の“りくりゅうペアの報奨金について、28日に放送されたMBSのトーク番組「せやねん」で出演者が話し合った。

 2人が所属する木下グループから1人あたり報奨金2000万円、JOCから700万円、スケート連盟から700万円がおくられることを伝え、山中真アナウンサーは報奨金は課税対象で、JOCと連盟からのものについては非課税で法律で決まっていると述べた。

 レギュラー出演する吉本のベテラントミーズ雅は「2000万もらうと贈与税かかるのよ」と指摘。

 山中アナは「税理士に聞きました」とし、「2000万円のうち手取りはどうなるのか。会社からもらう場合は源泉徴収をして1600万円ほどが手に入る、400万円ほどが税金になる。社長のポケットマネーの場合は贈与になるので贈与税の場合は税率がもう少し高くなる。この場合1300万円ほどが手に入る」と解説した。

 雅は「700万もとるの?!」とびっくり。山中アナは「とるというか、収める」と補足した。

 相方のトミーズ健は「オリンピックから帰ったばかりでこんな税金の計算なんか、さしたりなや!ゆっくりさしたげて」とツッコんだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25e59934dcf3ce5ee0e337515c822d0e93fbc704

 

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27件のコメント

「審判員はロシアが世界一だと認めようとはしない」とロシア専門家が苛立ちを隠せず、日本・アメリカ勢大活躍の現状を受け入れられなかった結果……

1:名無しさん


「全く公平性がない」露識者が日本勢も異彩を放ったフィギュア種目に恨み節「審判員はロシアが世界一だと認めようとしない」

 この2月に開催されたミラノ・コルティナ冬季五輪。あらゆる種目でドラマチックな試合が展開され、ウインタースポーツの祭典に大衆が酔いしれた。

 そのビッグイベントにあって、小さくない話題を呼んだのは、フィギュアスケートだろう。

 団体戦から始まり、アイスダンス、ペア、そして男女のシングルスと全ての競技で興味深いタイトル争いが繰り広げられた。

 日本勢では、金メダルを手にして一大フィーバーを巻き起こしている“りくりゅう”こと三浦璃来・木原龍一のペアをはじめ、中井亜美や坂本花織、鍵山優真など計6個のメダルを獲得し、一種のトレンドを生んだ。

 そんな大いに華やいだフィギュアスケート競技を疑問視する識者もいる。ロシアのバレエダンサーで、フィギュア界にも精通するアナスタシア・ヴォロチコワ氏だ。

 今大会のロシア人選手たちは、「個人の中立選手(AIN)」としてのみ参加が認められ、総勢13人が参加。

 フィギュアスケートにはペトル・グメンニクとアデリア・ペトロシアンが男女のシングルスに出場したが、本領発揮とはいかずに4位と6位に甘んじた。ちなみにロシア勢が同種目で“無冠”で終わるのは、ソ連時代であった1960年のスコーバレー大会以来66年ぶりの出来事であった。

 国際舞台における経験値の無さを露呈してしまったロシア勢。

 その結果をふまえ、ヴォロチコワ氏は、国内メディア『Championat』で「ロシアの選手たちは世界のスポーツ界全体、とくにフィギュアスケート界にとっては脅威だと思う。だからこそ彼らは締め付けを受けている」と指摘。

 ロシア勢に対して、国際スケート連盟(ISU)が五輪を除く国際大会参加を認めない状況に苛立ちを隠そうとはしなかった。

「審判員はロシアの選手が世界一だと認めようとはしない。だからこそ、ペトロシアンはショートプログラムで11位にされたんだと思う。でも、私たちは皆、彼女のユニークな技、スケーティング、そして彼女のマイケル・ジャクソンのような舞を見た。あの赤いドレスでのタンゴは、もう傑作だった。それでも、まぁ……仕方ない」

 ロシアの選手が「国際的に脅威になる」と強調し続けるヴォロチコワ氏は、シングルスにおけるジャッジの評価にも辛辣な意見を飛ばしている。

「審査員には全く公平性がなかった。アスリートたちがどれだけの苦労をしなければならないかを、まるで理解していないようだった。彼らはあの舞台に立つために食事でエネルギーが枯渇していても、精一杯に努力してきた。にもかかわらず、ああいう評価を平然と下す審査員たちは本当に非人間的だ」

 同氏の強烈な論調はやや一方的にも映る。しかし、裏を返せば、それだけ世界との差があったとも言えるのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/46dd1504b01cde78ecb0875b859c609748e07c20

 

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30件のコメント

「ここまでやってるのは初めてみた」とバスケW杯での中国HCの振る舞いに目撃者騒然、本来なら一発退場でもおかしくない状況にも関わらず……

1:名無しさん


「恥を知れ」富永啓生を“妨害”…中国HCに母国メディア&ファンからも批判!「本当に不適切」「命取りになる」“常習犯”との指摘も【バスケW杯予選】

 日本代表は2月26日、「FIBAバスケットボールワールドカップ2027アジア地区予選Window2」で中国代表と対戦。桶谷大HCの初陣だったが、80-87で逆転負けを喫した。

 物議を醸す場面が少なくなかったこの試合で、最も話題となったのが第4クォーター残り7分10秒のシーン。日本のSG富永啓生が右サイドをドリブルで突破しようとした際、サイドライン際まで身を乗り出していた中国のグオ・シーチャンHCが、手でボールを触るという信じられないプレー妨害が発生したのだ。

 本来であれば、ディスクォリファイングファウル(最も悪質で、スポーツマンシップに反する暴力行為や危険な接触に対して宣告される)で一発退場になってもおかしくない愚行。しかし、中国HCはお咎めなし、日本ボールからの再開として処理されたため、富永や渡邊雄太が激しく抗議し、日本のファンからも非難が殺到した。

 しかし、この問題行動に対して怒りの声を上げているのは日本のファンだけではない。中国のスポーツメディア『新浪体育』は、「試合後に拡散された写真や動画では、たしかにグオHCはボールに触れていた。テクニカルファウル(スポーツマンシップに反する行為などに対して宣告される反則)が妥当だった」と報じ、グオHCの行動を問題視した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0c4c2988ee558ea880b0ae81cd499a1d49232dc

 

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59件のコメント

某映画評論家が哲学者のリベラル批判に激怒、「権力の悪口を言っていれば通用した時代はもう終わった」などというのは……

1:名無しさん




 確かに高市内閣には不安が残る。対中関係は危ういし積極財政の成否は不透明だ。裏金問題もうやむやになった。国旗損壊罪などイデオロギーの強い政策も気にかかる。

 しかしそれら欠点は十分報道されている。多くの有権者はそれでも高市総理を選んだ。その現実から逃避すべきではない。いま批判勢力に必要なのは、自分たちが負けた現実に謙虚に向き合うことではないか。

 今回の選挙で左派は壊滅し、リベラルは弱体化した。人権や再分配を重視し革新的な政策を訴える勢力はかつてなく劣勢になった。これは保守側の市民にとってもよいことではない。健全な民主主義のためには多様性が必要だ。

 しかしそこで革新が復活するためには、まずはメディアの閉域を壊す必要がある。大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した時代は、もう終わったのである。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/59f3855bdd3dda5965366a02085a5e31ba709441

 

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48件のコメント

「事実を淡々と積み上げる仕事は窮屈すぎる」と元TBS社員が暴露、こうした客観性が肌に合わない層が……

1:名無しさん




TBSの看板番組である『サンデーモーニング』や『報道特集』。その独特なスタンスは常に世論を二分してきたが、身内からその「正体」が語られ、ネット上で波紋を広げている。元TBS記者で『news23』のディレクターも務めた小林拓馬氏が、自身のYouTubeチャンネル「小林拓馬の裏クラウドチャーチNEWS」で、「なぜテレビは偏向報道になってしまうのか?【元TBS社員が解説】」と題する番組を2月20日に公開。26日までに視聴回数13万6000回を超え、SNS上でも話題になっている。特定番組に思想の強いスタッフが凝縮される歪(いびつ)な構造がある、と告白したためだ。

「公平・中立」を嫌う記者が選ぶ、特定の居場所?

小林氏は、TBS報道局内における「出稿部」と「番組」の埋めがたい溝を指摘している。社会部や政治部、外信部などの現場取材で、事実を淡々と積み上げる出稿部の仕事は、「思想」を持つ者には窮屈すぎるのだという。

小林氏は自身のYouTubeでこう語っている。

「あえて言いますよ。この出稿部っていうところにいると、やっぱり公正公平に現場の人と付き合いながら、政治家とも向き合いながら取材をしなきゃいけないわけですね」

しかし、こうした客観性が肌に合わない層が、特定の番組へと流れていく構造があるという。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260226-VE4CYM77PNBPNH53VN4DSBSI4I/

 

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115件のコメント

例のハッシュタグが批判されまくった件、「恥ずかしくないのかなと思ってしまう」と某漫画家が全力擁護

1:名無しさん


「#ママ戦争止めてくるわ」に浴びせられた冷笑的な批判の正体とは…瀧波ユカリ氏が一刀両断「女性やマイノリティが連帯して言葉を発する意味がわかっていない」 

 衆院選のさなか、1人の女性の「#ママ戦争止めてくるわ」というX(旧Twitter)のポストが大反響を呼んだ。

 ニュース番組『わたしとニュース』では、投稿者の女性への取材をもとに、マイノリティの発信やSNS上の批判について漫画家の瀧波ユカリ氏とともに考えた。

「#ママ戦争止めてくるわ」2児の母の思い

 衆院選投開票の3日前に投稿され、大きな話題と議論を呼んだ「#ママ戦争止めてくるわ」。同じ境遇のママだけでなく、様々な立場から「戦争止めてくる」投稿が相次ぎ、(中略)

マイノリティの発信に対する「冷笑的な批判」

 どこの政党にも所属しておらず、政治活動もしていない「普通の人」が、生活や子どもを大切に思う気持ちから発信した言葉。この波紋について、瀧波氏は次のように語った。

「女性や子育て中のお母さんが、自分たちの思っていることやあるあるなど訴えたいことをハッシュタグにするのは、Twitterが始まった頃からずっと続いている、ごくごく日常の中のこと。それを見た人たちも、私も一言言いたいとハッシュタグに乗せて何かを言っていく。その一連の流れの中の1つ。だから私も、全く批判的なことは何も思わないし、素晴らしいハッシュタグだと思う。『ママ』を主語にしていることによって、子どもに伝えているのが1発でわかる。言語センスがないと作れないハッシュタグで素晴らしいと思う」

 一方で、この投稿に対して批判的な意見も巻き起こっている。その批判の根っこについてこう分析する。

母親とか女性もそうだけど、要はマジョリティじゃない人たちが声を上げる時に叩かれるのは本当によくあること。サバルタン・. カウンター・パブリックという社会学の言葉があるけれども、そうした周辺化された存在の人たちが世の中を変えるために発信していく場を持つ。デジタル空間だとハッシュタグがそういう役割を持っていて、例えば、ミートゥー(#MeToo)運動もブラック・ライブズ・マター運動(#BlackLivesMatterや#BLMなど)もそう。そういうハッシュタグには今までも冷笑的な批判コメントがいっぱいついて叩かれてきた。それと同じことが起こっていると思う」

 本来なら周囲が気づいて手を差し伸べるべきところを、当事者たちが傷つきながら主張しなければならない辛さもあるという。

「マジョリティはわざわざ団結してこうして言葉でつながっていく必要性がない。メインカルチャーの中で発信していくことが可能なので。だから、女性とかマイノリティの人たちが連帯して言葉を発している姿の意味がわからないのだと思う。何やっているんだと上から審査員的な立場でジャッジする、それはすごく簡単にできることだからやってしまっている。恥ずかしくないのかなと思ってしまう」

 また、自然と湧き上がる言葉や、生活・子どもといった大切なことに対するハッシュタグは、政治家にとっても意味を持つはずだと指摘する。

「漠然とした不安とかじゃない。ちゃんと政治のことをチェックしている母親たちが、これは良くない、危ないと思っている。『血を流していただく』といった言葉もあって、そういう流れになっていると判断して声を上げているわけだし。例えば『保育園落ちた日本死ね!!!』も、それで保育園のことを変えていかなきゃいけない流れになった。最初からムーブメントにしようとは思っていないけれど、この声が広く届いたらいいなと思ってやっていることなので、そうした意味をちゃんと捉えてほしい」

 さらに、SNSという気軽につぶやける場所での発信に対し、「気持ち悪い」などと強い感情をぶつける声もある。特に男性からの批判も多いという現状について、瀧波氏は苦言を呈する。

「『気持ち悪い』とか『センス悪い』は、大変感情的な言葉。批判をするのだったら、もっと丁寧にちゃんと伝えられる言葉でやってほしい。よく『男は論理的、女は感情的』と言われるが、それは全く信じるに値しない偏見だと思う。もし本当にそう思っているのだったら、ちゃんと理論的に説明してほしい」

https://times.abema.tv/articles/-/10228692

 

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86件のコメント

高市首相を侮辱した大学教授が処分された件、東大教授がブチ切れるも「お前が始めた物語だろ」と総ツッコミを食らう

1:名無しさん




常葉大(静岡市)の浜川栄教授がX(旧ツイッター)で、高市早苗首相について「高鬱とか鬱市と呼ぼう」と投稿した。大学は26日、ホームページで「本学教員のSNSへの私的な投稿の中に他者の誹謗中傷に相当するものが確認された」として、教員名を出さずに「厳正に対処する」と表明した。

投稿は、文芸評論家の斎藤美奈子氏が18日付の東京新聞のコラムで「選挙後『高市鬱』という言葉がネット上を飛びかっている」「穏健な市民意識と、暴力的な選挙結果の落差が絶望を生む。それゆえの鬱」と記述したことを受けて、19日に行われた。現在は削除されている。

ネット上では、病名を揶揄の道具にするのは鬱病の当事者を傷付けるなどと批判が出ていた。常葉大はホームページで、投稿主を特定せず、「本学としては、これを他者の人格と人権を尊重し、不利益を与える言動を慎み、差別を排除するという行動規範に反するものと受け止め、大学として厳正に対処する所存です」とした。

https://www.sankei.com/article/20260227-YVAA6S2RLJF2VH7TAKI27QCHJM/

 

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超人気番組の司会が交代、すると「回数が進むにつれて空気が悪くなってきた……」と新司会が困惑するような情勢になって

1:名無しさん


「あんな名番組を終了させてしまったのは俺が悪い」大人気「クイズ番組」終了を徳光和夫さん「ラジオ生放送」で自省「出演者との折り合いもうまくいかなくなって」

 フリーアナウンサーの徳光和夫さんが28日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。

 番組では、今週のメール・FAXテーマを「みんなおいらが悪いのか」とし、リスナーから投稿を募集した。

 このテーマにちなんで徳光さんは「これ深刻な話なんですが」と切り出し「フリーになって大橋巨泉さんが推薦してくれってクイズダービーの司会をさせていただくことになったんですよね」と明かした。

 「クイズダービー」はTBS系で毎週土曜午後7時半から30分枠で放送された人気クイズ番組で1976年1月から92年12月までの17年間にわたって放送された。

 徳光さんは、初代司会者の大橋巨泉さんからバトンを受け90年4月から番組終了まで司会を務めた。

 この番組について「収録に臨みましたらですね。なんだろうな…だんだん、回数が進むにつれて空気が悪くなってきて、出演者との折り合いもなんとなくうまくいかなくなってきたんです」と明かした。

 そして「どうしてなんだろう?ってプロデューサーに聞きましたら、大橋巨泉さんは30分の番組で、これを35分の収録で撮っちゃった、と。私はですね、巨泉さんから推されてなったわけでありますから、より面白くして、長時間かけて収録して面白い部分を編集してもらおうというふうに思って、巨泉さんもそうしているんだと思ったんですよね」と振り返った。

 続けて「そのあたりの違いが指摘されましたから、なるべく短めにしようと思ったんでありますけど、もう完全に空回りしましたですね。会話はかみ合わない、頭は回らないっていうことですね。散々な目にあって…結果的には番組は終了してしまったんでありますが、いまだにみんなオイラが悪いのさっていう」とし

 「本当にそう思ってるんですよ、これだけは。クイズダービーってあんな名番組を終了させてしまったのは俺が悪いんだ、と」と明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a245294e62677997bbbc8eec33b0d9c35b98b3f

 

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日本で加工された某食品が海外で人気上昇中、価格が安定していることから需要が高まっており……

1:名無しさん


イクラが歴史的高騰 格安トビコに注目集まる プチプチ感は海外でも人気、輸出5倍に

 回転ずしでおなじみのとびこが今、海外で人気です。イクラの歴史的高騰が続くなか、価格が安定しているとびこの需要が高まっています。

海外産を日本で加工

 オレンジ色に輝く、小さな卵が特徴のとびこ。軍艦巻きでおなじみのネタです。

 とびこ軍艦は1貫120円。イクラ軍艦の4分の1の安さです。


「すごくプチプチしていて、お酒に合いますね。めっちゃうまいです」
「おいしい。めっちゃプチプチです。(とびこ)大好きです」

 店は、格安で出せる数少ないネタとして重宝しています。

江戸や鮨八 阿佐ヶ谷漁港 早津茂久社長
「2、3年前から魚卵ブームがあって、そこから売り上げは増えている感じがします。イクラが高いから、とびこにしようかなというお客様の声を聞いたことはあります。彩りなども最高です」

 そもそも、とびことは伊豆諸島の名産くさやや和食に欠かせないあごだしにも使われるトビウオの卵。東南アジアではヤシの葉などを海に沈め、産み付けられた卵を収穫しています。

 とびこをしょうゆに漬け込む様子を見ると、とびこと言うとオレンジ色のイメージですが、元は黄金色。輸入品を日本で味付けして世界に輸出しています。

三豊 大槻眞二執行役員
「魅力はやっぱりプチプチ感がより強いなという感じがする。カズノコやシシャモの卵に比べても。海外でも人気ですし、イクラに比べて値ごろ感がある。独自のとびことしての存在感が出てきたと感じていますね」

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/business/tvasahinews-900184901

 

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世界的建築家に庁舎の設計を依頼した町役場、だが資材高騰によって業者が工事を拒否した結果……

1:名無しさん


■前田愛奈記者:
「茶色の建物がいまの八雲町役場です。昭和36年に建てられ老朽化が課題となっています。」

築60年以上経過した庁舎は、現行の耐震基準を満たしていないなど、建て替えが急務となっています。新たな庁舎の設計を担うことになったのが、東京オリンピックのメインスタジアム、国立競技場を手掛けたことでも知られる世界的建築家の隈研吾さんでした。

2022年、隈さんは函館市の設計事務所と共同で、八雲町新庁舎設計の公募に申し込み、5社の中から選ばれました。
新庁舎は木がふんだんに使われ、せり出す大きな屋根が特徴のデザイン。
雪かきの手間が最小限になるよう設計されています。
公民館などの機能も兼ね備えた、町のランドマークとする計画でした。
しかし、去年10月と12月に行われた入札はいずれも不調に。
工事を請け負う事業者は決まりませんでした。

■八雲町萬谷俊美町長:
「庁舎は役場職員、行政事務のために執務する事務所であり機能性と快適な執務環境は求められていますが、芸術ホールや美術館などの文化施設のようなデザイン性は必要ない施設であると考えております。」

隈さんが設計した新庁舎計画を進めていた前町長から一転。
去年就任した萬谷町長は、2度の入札の不調を理由に計画を白紙に戻すことを決定。
先月3回にわたって開かれた住民説明会には、合わせて200人ほどが集まりました。

■萬谷町長:
「現行の設計のままで工事発注するためには、9億円ほど追加しなければならないということになっております。」

町は入札が不調に終わった原因は、建設費が当初の見込みより9億円ほど増えた42億円となったことをあげています。主に千歳市のラピダスの建設などに伴う道内の鉄骨資材の高騰によるものと分析しています。

■町民:
「格好だけでは駄目、身の丈にあったものをつくるのが行政の進む道」

方針の転換に、町民からは賛成の声も多くあがりましたが、すでに支払った1億9000万円の設計費が無駄になることについては怒りの声が。

■町民:
「謝れば済んだということではない、議会にも責任あると思います」

■町民:
「第2の夕張ですよ!」

1億9000万円の設計費は、あくまで国交省の基準に沿った価格ですが、多額の税金が水の泡となることに町民の同意は得られません。

■萬谷町長:
「もったいない話は十分わかります。1億9000万円、税金を納めてる方に申し訳ないと思っております。」

https://www.htb.co.jp/news/archives_36040.html

 

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関テレに出演した社会学者、スタジオの雰囲気をガン無視した無関心な態度を貫いてしまい……

1:名無しさん


社会学者の古市憲寿氏が27日、関西テレビ「旬感LIVE とれたてっ!」に出演。侍ジャパンが連覇を狙う野球国・地域別対抗戦「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」への無関心を貫いた。

 番組ではこの日、中日との壮行試合に臨む侍ジャパンの様子をバンテリンドームから中継。侍ジャパンの〝顔〟である大谷翔平(ドジャース)の最新情報を伝えるなど、決戦ムードを盛り上げた。

 これらの映像を見た古市氏は、MCの青木源太アナから「スポーツ全体詳しくないというのは知ってますけども…」と水を向けられると、「世の中ってこれ盛り上がってるんですか? 意外と盛り上がってないんですか?」とキョトン顔。

 青木アナは「でも、ミラノ・コルティナも始まる前はそんなに盛り上がってなかったけども…」とフォローしようとしたが、古市氏は「でもミラノはテレビで見れたでしょ? 今度はテレビで見れないでしょ? 地上波で。だからお茶の間の人は、どんな感覚でこのテレビ見てるんですか?」と首を傾げた。

 青木アナは「大谷選手を見たい、日本で見たいというファンはたくさんいると思いますよ」と冷静に応じたが、古市氏は「でもテレビでは見れない」とポツリ。本戦は「Netflix」の独占配信が決まっており、地上波で見れない大会を地上波で事前に盛り上げる意味が理解できない様子だった。

 さらに古市氏は「小籔さん的にはすごい盛り上がってる? それとも意外と『ふ~ん』って感じなんですか? どっちなんですか?」と共演の小籔千豊に意見を求めた。

 小籔が「僕はもう一回優勝してほしいな(という気持ち)」と穏やかな口調で返答すると、古市氏は「意外とテンション低いってことですか?」と邪推し、小籔から「僕、基本的にどんだけ盛り上がっても、『ワ~~!!!』とは言わないんで、心の中で盛り上がってます!」と反発されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14448d3d83931539a741f28286f38116f93aef7a

 

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「まじで最悪。そっとしておいてほしかった」と有名ドラマのリブート版にファンが激怒、キャスティングが明らかにポリコレ風で……

1:名無しさん




映画『罪人たち』や『ブラックパンサー』シリーズのライアン・クーグラー監督が手掛ける、ドラマ「X-ファイル」リブート版の主演の一人が決定した。『ティル』『ピアノ・レッスン』などの女優ダニエル・デッドワイラー(43)が務める。Deadlineなどが報じた。

リブート版のあらすじは「輝かしい実績を持ちながらも、正反対のタイプである2人のFBI捜査官。長らく閉鎖されていた超常現象専門の部署に配属されたことをきっかけに、彼らは意外な絆で結ばれていく」というもの。パイロット版の制作には米Huluがゴーサインを出し、クーグラーは脚本、監督、製作総指揮を務める。ショーランナーは「ザ・コペンハーゲン・テスト(原題) / The Copenhagen Test」のジェニファー・イェールが担当する。

https://www.cinematoday.jp/news/N0153505

 

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「ご存知じゃない…やり方が某証券の野澤氏すぎる」と某編集部の人の心がなさすぎる仕打ちにユーザー騒然、さすがに気の毒すぎる案件だった……

1:名無しさん




 「『常人仮面』配信停止に関するご説明とお詫び」と題してマンガワン編集部がコメントを発表。「『常人仮面』につきまして、原作者の起用判断および確認体制に問題があったため、配信を停止し、単行本の出荷を停止いたしました」と報告。

 漫画「堕天作戦」作者の山本章一氏は性加害で罰金刑を受けていたが、「原作者の一路一氏は、『堕天作戦』の作者である山本章一氏と同一人物です」と認め、「2020年に、山本氏が逮捕・略式起訴され罰金刑を受けたことを踏まえ、『堕天作戦』の連載を中止いたしました。しかしながら、2022年に、マンガワン編集部は、一路一名義の原作で新連載『常人仮面』を開始いたしました」と経緯を説明。

 「本来であれば原作者として起用すべきではありませんでした。何よりも被害に遭われた方に対し、心よりお詫び申し上げます。編集部として責任を重く受け止めております」と謝罪した。

 「本件により、読者の皆様、『常人仮面』作画の鶴吉繪理先生や寄稿いただいている作家の皆様、ならびに関係者の皆様に、多大なご心配とご迷惑をおかけしておりますことについて、深くお詫び申し上げます」と読者や関係者へもおわび。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bea2a35c6a680e7848167843c97041ce04b71ad2

 

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28件のコメント

「予想の斜め上の謝罪文を掲載しやがった……」とユーザー騒然、性加害騒動の漫画家を組織的に庇っていた某マンガ編集部が……

1:名無しさん


 



 小学館のマンガワン編集部が、連載していた漫画家男性の性加害を把握しながら、別のペンネームで新連載の原作者に起用していたことが27日、分かった。男性の担当編集者は性加害の示談交渉に加わり、和解条件に関する公正証書の作成を提案していた。

 マンガワン編集部は「起用すべきではなかった。(示談への関与も)不適切な対応だった」と謝罪。小学館は、男性が連載した作品配信と単行本出荷を停止した。

 札幌地裁が20日、男性に1100万円の支払いを命じた損害賠償請求訴訟の判決で編集者の関与が明らかになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fabc002350e01ed74b5070dbd3a7257295e7f6f7

 

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31件のコメント

漁港のベンチで座ったまま死亡した男性、そのまま誰にも気付かれず10年以上放置された結果……

1:名無しさん


漁港の資材置き場に白骨化した遺体 近くに約10年前の弁当容器【岩手・久慈市】

 久慈市内の漁港の資材置き場で、白骨化した遺体が発見されました。解剖の結果、事件性の可能性は低いとみられています。

 2月17日午後1時40分ごろ、久慈市長内町の久慈市営第一魚市場の敷地内にある資材置き場で、ベンチに座った状態で白骨化した遺体を漁協職員が見つけ、その後警察に通報しました。

 警察によりますと、遺体の身長は155cm~165cmほどで、フリースなどの衣類を身に着けたままだったということです。

 司法解剖の結果、遺体は50歳以上の男性とみられていて、死に直結するような外傷がないことから、警察は事件の可能性は低いとみています。

 遺体の近くには、賞味期限の表示が約10年前の弁当の空き容器が落ちていたということで、警察は男性が10年ほど前に亡くなっていた可能性があるとみて、身元の特定を急いでいます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/afcf780ae204ee6c07a71296ffa80cdb3fa939ef

 

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例の大爆死したハッシュタグの件、わざわざ国会で小泉防衛相と高市首相に問い質す議員が出るも……

1:名無しさん


SNSで物議「#ママ戦争止めてくるわ」高市総理と小泉防衛大臣が国会で言及「同じ思い」

 27日から始まった衆議院予算委員会。中道改革連合の長妻昭議員の質問に対し、高市早苗総理と小泉進次郎防衛大臣が、SNSで話題となっているハッシュタグについて見解を述べた。

 長妻氏は安全保障政策について「『#ママ戦争止めてくるわ』という、こういうことが広まることについて高市総理はどう感想をお持ちでございますか?」と総理を指名して質問した。

 これにまず、所管の小泉進次郎防衛大臣が答えた。「ご紹介のありましたハッシュタグでありますけれども、絶対に戦争を起こしてはならない。新たな紛争を起こしてはならないという思いで我々も同じです。そして特に今この瞬間も、24時間365日、日本の領土・領空・領海を守り抜くために活動しているのが自衛官。それを守るのが自衛官の家族です。このハッシュタグの投稿をされた方の思いが『戦争を起こしてはならない』そういったことだとすれば、今まさに地域の安全保障環境が極めて厳しく、この軍事バランスが崩れかねない中で、これからも戦争が起きないような地域と平和の安定を作るためには、我々自前の防衛力の整備が必要だと。抑止力、対処力の構築をしなければならないと。この必要性を丁寧に説明したいと思っています」と述べた。

 続いて高市総理は、「今のご質問に関しましては、防衛力の抜本的な強化をこれまで以上のスピード感で進めると。我が国の抑止力を高めて、相手に攻撃を思いとどまらせて、事態発生そのものの可能性を低下させていくという考え方に基づきます。ご指摘のハッシュタグなんですけれども、絶対に戦争を起こしてはいけない。大切な子どもさんを戦争に巻き込んではならない。こうした思いは私も強く持っております」と語った。(ABEMA NEWS)

https://times.abema.tv/articles/-/10228559

 

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自身の食卓画像をインスタに投稿したタレント、「なんて手抜きな食卓なんだ……」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


タレントの藤本美貴(41)が2月25日に自身のインスタグラムを更新。夕食の画像をアップしたのだが、同投稿が多くの共感を呼んでいる。

 藤本は《夜ご飯 え?お刺身?? お皿に移し替えませんよ?笑》と綴り、サラダ、煮物料理、おひたしなどの惣菜、味噌汁、刺身という約7品を公開したが、刺身は購入したトレーのまま食卓に出していることが明らかに。

 コメント欄には、

《いつも美味しそうです そして我が家も移し替えません笑笑》
《私もお刺身はパックで移し替えない民です》
《そういうみきてぃさんが大好きです!!》
《お皿に移し替える人のほうが少数派な気がする!そしてすべておいしそう》
《いやお刺身はそのままでしょー! 主婦楽したい時はお刺身だよ》

 と共感する声が多数寄せられた。

「いつもの家族で食べるものですから見栄えを意識する必要はないという意見が多く、実際にそうしている人が多いということですよね。今は共働き家庭が多いですし、子どもがいる家庭は早く食べさせて、早く寝させないといけない。皿に移し替える手間、洗い物が増えることを考えると移さないほうが効率的ですからね。そして人気ママタレの藤本さんも一般家庭と同じようにトレーのまま食卓に出していることが明らかになり、多くの共感を呼んでいると。

 彼女は売れっ子タレントですし、仕事に家事と忙しい。食事を終えたら子どもたちの寝かせつけがあるのかもですし、その後にYouTubeの撮影をしたりと仕事もあるでしょうからね」(ワイドショー関係者)

 芸能人の“飾らない食卓”――俳優の飯島直子(57)のインスタも多くの共感を呼んでいる。

 飯島は、2025年9月、《今朝は、冷蔵庫開けたら一昨日買った50円引きのおにぎりが。なにやってんだよ きのうスーパーで買ってきた総菜と美味しくいただきました》と綴り、割引シールが貼られたおにぎりとトレーに入ったままの煮物などを食卓に並べた写真をアップしていた。

全文はこちら
https://pinzuba.news/articles/-/14500?page=2

 

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日本代表が採用した超高性能ブレード、日本企業がとんでもなく贅沢な手法で削り出していると……

1:名無しさん




金メダルを獲得した「りくりゅうペア」。三浦璃来選手と木原龍一選手のスケート靴のブレードを作る会社が、名古屋にあります。

 名古屋市緑区の「山一ハガネ」は、2人のスケート靴のブレード、いわゆる刃の部分をつくっています。

 もともと木原選手がこのブレード「翔」を使い始め、ペア結成後、木原選手のすすめで、三浦選手も使うようになりました。

「木原選手がこのブレードを使って璃来ちゃんと一緒に滑った時、スピードがどうしても合わなかったそうです。それで木原選手が(三浦選手に)『このブレードを使ってごらん』と。使ってみたらすごくスピードが出て、怖かったという印象だったらしい。でも木原選手が『大丈夫だよ。僕がちゃんと責任持って受け止めるから一緒にやろう』ということで使った」(山一ハガネ 寺西基治 代表取締役)

 りくりゅうペアは、毎年この会社に挨拶に訪れるほどの愛用っぷりです。

「一蹴りの伸びが違う」

 特殊鋼を削り出してつくるブレード。

 材料となる黒い塊のうち、残るのはたった3%です。

 そこには並々ならぬこだわりが詰まっていました。

「全体が均一の鋼を使っているので、デザインと材質によって衝撃を受けた時に力が分散する。あと、右足と左足のブレードを完全に対称に作っています。左右まったく同じバランスで使えます」(寺西さん)

https://www.youtube.com/watch?v=K5NZI1k8ZF0

 

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「日本だったら絶対にありえないことがドイツでは起こる」とドイツ空港の衝撃的な事件に日本側騒然、お笑いコントかと思えるほどの……

1:名無しさん


日本だったら、絶対に「あ り え な い」ことが、ドイツでは起こる。お笑いコントかと思えるほどの衝撃的な😱出来事。

今回の舞台は ミュンヘン空港。
主役は ルフトハンザ航空。
物語は、ドイツの労働時間厳守によって、乗客が一晩(零下)駐車中の機内で過ごす羽目になったこと。

夜9時半フライト予定のミュンヘン発コペンハーゲン行き。飛行予定時間はたったの90分。

普通に搭乗。
普通に着席。

天候は雪。

「天候/運航上の理由で待機します」

ここまでなら、普通だろう。

真夜中近く、
「本日のフライトはキャンセルとなりました」

ざわつく機内。
乗客 
「仕方ない。家に帰るか」「ホテルに宿泊だな」

スタッフ
「……現在、ターミナルへ戻るバスがありません」
?????????

どうやらすでに地上スタッフの勤務時間が終了。調整業務不可。
バス運行も終了。
乗客もパイロットも、CAも全員、機内、ロックイン。
機内で一夜を明かすことに。

ブランケットや枕:乗客全員分ない。早い者勝ち。
リクライニング角度:気持ち程度
水:配給制っぽい雰囲気

深夜2時。
前方でドイツ語の交渉、
後方で英語のため息、
中央で赤ちゃんの泣き声、
そして全員の無言、諦めの境地の団結。

深夜3時。
機内は謎のキャンプ場のような静寂に包まれる。

CAさんも疲労困憊。
乗客も悟りの境地 (ドイツ在住者は常に忍耐の限界をためされ、次第に悟りを開くようになる。どんなことにも動じない)

そして朝。
やっとバス到着。
拍手。  

Take home message:

ー 空港バスは終電がある
ー ドイツの労働時間は守られる
ー ドイツの空港では、機内で零下の夜を過ごすこともある。

— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) February 25, 2026



ドイツのミュンヘン空港に駐機中のルフトハンザ航空機内で一晩中足止めされ、100人以上の乗客が異常かつ疲労困憊する状況に直面した。 123人の旅行者グループは、離陸が実現しなかったフラストレーションを経験し、最終的には十分な食事や最低限の快適な環境も与えられずに何時間も強制的に閉じ込められ、単なる待ち時間が長期にわたる不快感と不安の体験に変わりました。

この事件により旅行計画に大幅な遅れが生じ、関係者には一連の不便が生じ、平穏な旅への期待が予期せぬ機内滞在に取って代わられた。

長期滞在中に、明確な情報が不足し、即時解決策がなかったため、航空機の乗員の間に不安な雰囲気が高まりました。

https://www.mixvale.com.br/2026/02/25/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%AF%92%E3%81%84%E5%A4%9C%E3%80%81123%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%B9%97%E5%AE%A2%E3%81%8C%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B6-ja/

 

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「作れば作るほど売れるという状況だ」と日本企業が生産力を大幅拡大中、海外需要が物凄すぎて生産が追いつかない

1:名無しさん


海外「抹茶」人気…伊藤園「製造量を2倍に」 抹茶喫茶は「バブル」 一方寿司店は煎茶減少で「苦肉の策」 静岡

伊藤園仕入部 旭俊也部長
Q.今こちらではなにをしているんですか?
A.「石臼で抹茶の粉砕をしていまして、今すごく需要が多いので、24時間体制で生産しています」
去年11月には、こちらの抹茶製造の設備を増強。製造量を2倍に増やしましたが…。

伊藤園仕入部 旭俊也部長:「倍増してもまだまだご注文にお応えしきれていないのが現状です」
Q.作れば作るほど売れるという状況?
A.「そうですね。海外からは多くのオーダーをいただいていますので」

今海外では、“空前の抹茶ブーム”。伊藤園でも「抹茶事業部」を新設するなど、組織改編も含めて対応を強化。アメリカやヨーロッパ、東南アジアからの引き合いが強く、業務用から小売り用まで

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/386b8d7e5110fef71739b3e43e06f052c3e68a7e

 

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