高市総理に「辞めろ!」「辞職しろ!」と騒いでいた連中が、解散総選挙となると「自分ファースト!」と文句を言い出す。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 11, 2026
衆院選で自民党を壊滅的敗北に追い込めば高市総理は自ら辞職するでは?🤭
願いが叶うのでは?🤭
とにかく文句
何が何でも文句
風が吹いても文句、桶屋が儲けても文句…🤣 https://t.co/ixp9mfGK7p
23日召集の通常国会冒頭で、高市早苗首相が衆院解散を検討していることが分かった。複数の政府・自民党関係者によると、首相が意向を周辺に伝えたという。党内基盤や連立関係に不安を抱える中、「強い経済」などを掲げて選挙で国民の審判を仰ぎ、政策実現の推進力を得るべきだと判断した模様だ。
3連休明け以降に、首相が方針を表明する案が政府・自民党内で浮上している。
早期解散論が浮上したとの報道を受け、総務省は10日、各都道府県選挙管理委員会事務局あてに事務連絡を通達した。「報道以上の情報はありません」としつつ、最速で1月27日公示、2月8日投開票の日程を念頭に「各種スケジュールの確認や業者との調整を含めできる準備を進めておく必要がある」と呼びかけた。
https://mainichi.jp/articles/20260110/k00/00m/010/153000c
