北海道 選挙情勢予測(最終更新)
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) February 7, 2026
当選確率は、各社の情勢報道をもとに、各社固有の偏りを補正したうえで、0~10でランク分けして表示しています。 pic.twitter.com/f3ZjEkCQpl
衆院選公示日の1月27日に比例の投票先を聞いたところ、全国では自民党が4割ほどで中道改革連合が2割ほどでした。
北海道でも、ほぼ同じ傾向でした。
2月5日の最新の調査では全国ではほぼ変わらなかったものの、北海道では自民が下落して中道が上昇。
ともに3割程度で拮抗しています。
この変化に専門家は。
「自民党を勝たせすぎるとまずいといった動きが、少し強まっている可能性がある。雪が札幌市を中心にひどい状況になっている中で選挙をやっている。このことに対する不満が、北海道特有の事情としてあるかもしれない」(国学院大学 山本健太郎 教授)
https://news.yahoo.co.jp/articles/96601f4dfe9dbf17308a156726a1b44ef969623a
