トイレのLED照明をSwitch botに消させていたが、Switch botの電池の方が、LED照明をつけっぱなしにする電気代より高いらしいことが判明。常時点灯する運びとなった。 pic.twitter.com/3Yg8IYsLbf
— 特上あいう🎠 (@SF_nek0) July 11, 2024
トイレのLED照明をSwitch botに消させていたが、Switch botの電池の方が、LED照明をつけっぱなしにする電気代より高いらしいことが判明。常時点灯する運びとなった。 pic.twitter.com/3Yg8IYsLbf
— 特上あいう🎠 (@SF_nek0) July 11, 2024
天才化学者 #村木風海 の
— 日曜日の初耳学【公式】👂 (@hatsumimigaku) July 7, 2024
化学実験教室も‼
化学の楽しさを学べるチャンスです💫
是非お子さまと一緒にご参加ください!
👇詳しくはこちらからhttps://t.co/5l5JseGzpk #初耳学イベント pic.twitter.com/BNCZEfvKRx
そのアドバイスを受けてから、私は二度と電池を買わなくなりました。経験豊富な人が使っていた秘密です。
— 藤🎧Fuji (@hujimari) July 11, 2024
えーまじで❓
pic.twitter.com/8NvBxBF6G8
コーラの缶がジェットエンジンになる動画 pic.twitter.com/AyLmsSpPgf
— 🌻遠藤ヴァイオレット💕 YouTube”遠藤まりな教団”公式 🐥 (@gaming30prius) July 10, 2024
【リチウム電池貨物】
— AST LOGISTICS のスタッフ (@astlogi) July 5, 2024
昨日塩田港でリチウム電池搭載のコンテナ(UN3480)から発煙・発火。これにより各船会社は電池貨物の荷受けを中止しました。上海ではHASCOがUN3480該当貨物は今後リーファーコンテナ使用で且つ危険品扱いとしてしか輸送しないとの情報も入っています。 pic.twitter.com/SYTmuOxpNR
あの、意味わかんないこと言うんですけど、エアコンから草が生えてます…
— N4NO (@n4no_penguin) July 8, 2024
室外機じゃなくて本体に…
自分の部屋2階なのに… pic.twitter.com/esgHde2YAJ
「カバ」全速力が速すぎて走行中の15%が宙に浮いていると判明!https://t.co/XMkGX7sq10
— ナゾロジー@科学ニュースメディア (@NazologyInfo) July 9, 2024
カバは体重2トンにも達する巨体だが、英RVCはカバが全速で走る時、走行時間の15%近く地面から足が離れていると報告。カバは危険すぎるため観察が難しく、この事実はこれまで知られていなかった。 pic.twitter.com/YMwoihujx5
「空飛ぶカバ」動けるデブが最強!ギヤを上げると宙に浮くと判明
見た目によらずカバは走る速度が非常に速いことで知られていますが、その勢いは体重2トンの巨大を宙に浮かせるほどだったことが明らかとなりました。
英・王立獣医科大学(RVC)はこのほど、カバが全速で走るとき、4つ足のすべてが「宙に浮いている」ことを発見したのです。
研究者によると、カバが全速で走っている時間の約15%は4つ足が地面から離れていたといいます。
これは「カバも空を跳べる」といっていい発見かもしれません。
https://nazology.net/archives/156449
東京国立博物館(上野公園)本館の中庭を、超リアルな恐竜型メカニカルスーツ約20頭がナイトパレードする「恐竜大夜行」が今年9月27日(金)と28日(土)の2日間行われると記者発表されました。会場にはギガノトサウルスなどが登場し、リアルな動きや迫力あるいななきを披露しました。詳しくは👇記事を。… pic.twitter.com/E8c9OPouZR
— 美術展ナビ (@art_ex_japan) July 8, 2024
古代ローマ下水道のカニ
— 巫俊(ふしゅん) (@fushunia) July 8, 2024
「カニはテベレ川から切り離され、仲間から隔離されて、発展を続ける都市の真ん中に取り残された。
「彼らは古代からずっとローマの中心部から動けずにいたのです。今われわれが目にしているのは、かつて生息していた古代の群れの生き残りです」」https://t.co/Ka6LFOL3Gw
およそ2000年もの間、カニたちは古代の下水道システムを利用して都市の地下を移動してきた。特にトラヤヌスの広場の下には、人間によるアクセスがほぼ不可能な運河やトンネルが集中している。カニが地上に姿を見せることはほとんどなく、出てくるのは夜間、人間が出すゴミや動物の死骸を食べるときだけだ。
「ローマの地下、特に古代フォロ・ロマーノ周辺は水が非常に豊富で、多くの通路や隠れ場所があり、生き延びるための条件が整っています」と、イタリア、ローマ・サピエンツァ大学の環境生物学者マルコ・セミナーラ氏は言う。
「この場所でカニが長く生き延びてきたことは、驚くには当たりません」。ローマ帝国が崩壊してフォロ・ロマーノが使用されなくなったことで、カニたちはだれにも邪魔されずに一帯で繁殖できるようになり、そのおかげで長く生き残ったのだろうと、氏は述べている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d7f69d22e9e54b3c1dafee9479399702eb1ef09
そういえば、いわゆるゼロ打ちができるくらい、選挙の出口調査(統計学的には標本調査)からの統計処理に関しては一定のスキルを持っているはずの新聞が、選挙以外の所では科学的な題材を扱う統計の文脈をしばしば正しく扱えないのが、マスコミのナカノヒトとして20年近く働いてきていてなお、全く謎。
— 若原隆宏・「東大卒獣医が教える 馬券に役立つ競馬科学」5/31上梓 (@VetPress) July 7, 2024
海底から培養したアーキア「MK-D1株」に学名をつけた論文が出版されました!
— Hiro Imachi (@hiro_imachi) July 6, 2024
分類学的に激レアであることから、生物の最上位分類階級である新しい「界」の提案も同時に行い、認定されました。https://t.co/oHI47sBt13
ソニーは最近、細胞解析装置を発売したりしてるんだけど、「ブルーレイの円盤にレーザー当てることが可能なら、細胞にレーザー当てるくらい楽勝だろ!」って事業展開した話、好きすぎる。
— 渡瀬ゆず (@kamo_kamos) July 7, 2024
実際、メチャクチャ性能良い。 https://t.co/VrO7rayRp7 pic.twitter.com/wruIpj2hGU
車に置いておいたバッグが何か膨らんでるなと思って開けてみたら、モバイルバッテリーが脱皮を始めていました。
私の危機管理能力の低さが露呈した結果ですが、
この辺の熱に弱い製品についても慎重になるべきですね。 pic.twitter.com/3LqGUGtsNc
研究の結果 養殖ウナギ1匹のコストが大幅に低下
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) July 4, 2024
2016年 4万円
2024年 1800円
日本は食い物の研究だと本気だすな
これは応援したい pic.twitter.com/mcUp7pEFhH
これすごいことでは?
— cwt (@clear_wt) July 4, 2024
何かと違って(いちいち言わんでよろしい)
出光興産と東京大学、アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成 – 日本経済新聞 https://t.co/Tkv1Zw1Hpb
出光と東大、アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成
出光興産は4日、東京大学などと組んでアンモニアの新たな製造方法を確立したと発表した。常温・常圧下で水素と窒素を合成することで、現在の手法に比べて二酸化炭素(CO2)の排出量を半減できる。基礎研究を続け、2032年度に年間1000トンの生産量につなげる。
現在主流のハーバー・ボッシュ法は水素と窒素を高温・高圧下で反応させるため、製造時にCO2が出る。出光などは金属元素「モリブデン」を使った特殊な触媒を開発し、常温・常圧の環境でもアンモニアを生み出せるようにした。
アンモニアの生成速度は電極1センチ平方メートルあたり、1秒につき2マイクログラム(マイクログラムは100万分の1グラム)。出光によると現時点で世界最高性能だという。さらに機能を高めるため研究を続ける。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC023ZT0S4A700C2000000/
なんかもうホントに嫌だ@東京駅。
— 阿久沢悦子 (@mugifumi2madam3) July 1, 2024
金がある奴の声が大きいというのを見せつけられている気がする。こんな巨大広告を打たなければならないほどに、この主張は嘘っぽいのだが。 pic.twitter.com/AsV7w1r8Px