ありえん怪しいナット売ってて草
— ふぁ↪︎ます (@FamasP_86kouki) February 15, 2024
レーシソグナット クホホ株式会社
日本製な訳がねえw 死にたいやつお試しを pic.twitter.com/eBYCWHnypB
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“副作用の少ない新型コロナ治療薬を” 国が50億円融資のスタートアップ企業が破産申請 負債金額約15億円
副作用の少ない新型コロナウイルスの治療薬の共同研究を進めていた福岡県久留米市の「ボナック」が9日、約15億円の負債を抱えて破産申請したことがわかりました。国が50億円を融資したほか、福岡県も3000万円を出資していました。
医薬スタートアップ企業「ボナック」
「ボナック」は遺伝情報に直接働きかける核酸に関する研究開発に特化した医薬スタートアップ企業で、2012年4月には核酸医薬に関するプラットフォーム技術の基本特許を国内で初めて成立。核酸合成製造委託や核酸系合成技術コンサルティング、核酸フォーム関連特許ライセンス事業等を手掛けてきました。
2025年度の承認申請目指してきた
また、住友化学からの資本提携を受け、ライセンス契約を締結して治験薬に用いる核酸原薬を製造していたほか、旭化成やニチレイフーズとは製剤化に関する共同研究を行い、2018年12月期には売上高約5億7100万円を計上。さらに2020年12月には福岡県保健環境研究所と共同で副作用の少ない新型コロナウイルスの治療薬の開発に着手。国の事業にも採択され、50億円の支援を受け、2025年度の承認申請を目指してきました。
成果出せず約15億円の破産を申請
しかし、治療薬の有効性が確認できず目立った成果がないなか、2022年12月期は売上高が約200万円に落ち込み、約10億7800万円の大幅赤字を計上しました。2023年12月末には久留米市の研究施設内に置く本社を退去することになり、2月9日、福岡地裁久留米支部に約15億円の破産を申請をしました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/37a1c170d3a68c9e9cad2df1339b26738c4f286a
昨年、韓国のバッテリーメーカーは、新規のフォームファクタを開発するために研究開発(R&D)に打ち込んでいた。フォームファクタとは、角形や円筒形などバッテリーモジュールの最終形態をいう。しかし関連専門家が不足する中で、研究チームが参考にしたのはほかならぬユーチューブだった。
この会社の研究員は、「フォームファクタの開発初期は、米国のバッテリー関連学科の研究室がアップロードした開発過程のユーチューブ映像を見て真似したこともあった」とし、「半導体や自動車のように海外が先導していた産業とは違って、バッテリー分野はベンチマーキングする先行技術さえないのに専攻人材も指で数える水準なので、途方に暮れる時が多い」と話した。
グローバル電気自動車市場をリードしている「Kバッテリー」が、人材難に苦しんでいる。これまでは韓国企業がグローバルバッテリー産業の初期成長期をリードしてきたが、高級人材なしには未来市場で競争力を維持するのが難しいためだ。一方、最大のライバル国である中国は、政府の全面的な支援に支えられ、専門人材を大規模に投入している。
全文はこちら
https://www.donga.com/jp/List/article/all/20240215/4748764/1
電気自動車のポンコツ加減(充電器がない/冬場に走行距離が落ちるetc)が明らかになっており、さすがに韓国(自称「電気自動車強盛国」)でも「電気自動車はちょっと……」という人が増えています。
これには、電気自動車に対する補助金の給付が怪しくなってきた――という背景もあります。
韓国の皆さんの燃料別タイプの自動車購入意欲の推移は以下のようになっています。
https://money1.jp/wp-content/uploads/2024/02/sozai_3546_img.jpg
これまで最も購入意欲が高かった「ガソリン車」は、2023年ついに「ハイブリッド車」に抜かれました。
このような意向は、購入する輸入車のタイプにも表れています。以下は韓国の輸入車に占めるハイブリッド車の割合です。
https://money1.jp/wp-content/uploads/2024/02/sozai_3547_img.jpg
2023年には、ついに輸入車に占めるハイブリッド車の割合が54%に達しました。<中略>
ところが大変残念なことに、韓国の自動車企業には基本的にハイブリッド車の技術はありません。また、電気自動車に「全振りするぞ」としたことも影響しています。<中略>
韓国『現代自動車』の自称高級ブランド「ジェネシス」にも、まだハイブリッド車はラインアップされてはいません。
韓国メディア『ソウル経済』によると、『大林大学校』未来自動車学部のキム・ピルス教授は、
「ハイブリッド車は合理的な価格と環境に優しい、技術完成度を備え、消費者の需要を吸収している」
「不足した電気自動車の充電インフラと価格負担などを考慮すると、今後3~4年間はハイブリッド車が強い傾向を続けると思われる」
と述べています。この人は電気自動車を押していた方ですが、宗旨替えしたようです。
全文はこちら
https://money1.jp/archives/121812
1枚目:1/6
— ぎわけん@漁師/奥能登移住/海のゴミ拾い/クロスカブ主 (@yamaden64) February 14, 2024
2枚目:2/14 pic.twitter.com/XIFsj7tkSr
液体窒素先生、講義は2日に分けて計4回行われていて、すべての講義で怪我人が発生。
— 渡瀬ゆず💉 (@kamo_kamos) February 14, 2024
ええ…?(困惑)https://t.co/cA0XBRcAVq
実験で小学生に“液体窒素”付着…33人が肌の痛みなどの症状、実験を実施した4小学校全てで発生「危険性への配慮が十分でなかった」
高知市が4つの小学校で実施した出前講座で、使用した液体窒素が児童の衣服などに付着し、33人に肌の痛みや赤みなどの症状が出たことがわかりました。
高知市によりますと、今月7日と8日、環境部が市内4つの小学校の体育館で、地球温暖化防止に関する出前講座を行った際、使用した液体窒素が児童の衣服や肌に付着。合わせて33人に、肌の痛みや赤みなどの症状が出たということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e039beb4e64337849cf21e4bfea0efbb70026ca
ドイツのMehler社とマワシ社が共同開発したExoM強化装甲外骨格。
— mssn65 (@jpg2t785) January 20, 2024
肩からかかる荷重を最大で70%を分散するパッシブ式エクソスケルトンにより、全身の防弾化を実現。https://t.co/RAeW5O2xiQ pic.twitter.com/mb7TLgMvzt
能登半島地震で震度7に襲われた志賀町のスーパー
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 12, 2024
ホームセンター併設タイプのスーパーは保有してる資材で自己修復できるの強い pic.twitter.com/y8wg6xvSIO
ベスビオ火山噴火で炭化した巻物、文章を初めて解読 断層撮影やAI駆使
米国などの大学の研究者がこのほど、西暦79年のベスビオ火山噴火で黒焦げになった「ヘルクラネウムの巻物」のほぼ完全な文章を解読した。2000年近く前の思想を垣間見せる発見となった。
「ヘルクラネウムの巻物」はベスビオ火山噴火による焼失を免れた数百点のパピルスの一つ。炭化しているため、巻物を開こうとすると崩れる状態で、何か書かれていたとしても肉眼ではほぼ判読不可能だった。
全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/fringe/35215020.html
Google発の自動運転車開発企業Waymoの車両が群衆に破壊される事態が発生
Googleの次世代技術を開発するX(旧Google X)発の自動運転車開発企業であるWaymoの自動運転車が、カリフォルニア州サンフランシスコで群衆に破壊されるという事態が発生しました。
現地時間の2024年2月11日21時頃、サンフランシスコのチャイナタウンでWaymoの自動運転技術を活用した無人タクシーのボンネットの上に人が飛び乗り、フロントガラスが割られ、スプレーで車体が落書きされ、窓ガラスが割れれ、最終的に車両が炎上するという事態が発生しました。自動車メディアThe Autopianの報道によると、車両が炎上してから数分後に消防車が到着したものの、その時にはすでに車両は完全に炎に包まれていたそうです。
記事作成時点ではWaymoの無人タクシーが攻撃された理由を詳細に報じているメディアはありませんが、The Vergeは「サンフランシスコ住民と自動運転車の間で高まる緊張が背景にある」と報じています。カリフォルニア州車両管理局(DMV)は2023年にWaymoの車両の1台が歩行者をはねて引きずりまわしたことを受け、同社のライバル企業であるCruiseの無人タクシーの市内での運行を一時停止しました。それ以前にも、無人タクシーが交通を遮断したり、消防車に衝突したり、進路を横切るトラックの後ろを走っていた自転車と衝突したりと、市内に混乱を引き起こしていたそうです。
サンフランシスコの規制当局と住民は、無人タクシーに年中無休で24時間運行の許可が与えられたことに反対しており、一部の住民はこれに抗議するべくWaymoの無人タクシーのボンネットの上にオレンジ色のコーンを置いて車両が動けないようにするなどしていました。
https://gigazine.net/news/20240212-crowd-destroyed-driverless-waymo-car/
三菱重工業がジェット旅客機「スペースジェット(SJ、旧MRJ)」の量産に向けて愛知県から取得した県営名古屋空港(同県豊山町)周辺の用地を、次世代の民間航空機の設計・製造に関する研究拠点に転換することが分かった。
SJの開発中止に伴い県と改めて契約を結んでおり、将来に向け航空機産業の発展を図る。…
https://www.chunichi.co.jp/article/843485
医誠会病院で透析せず患者が死亡した事例について原告がブログ開設。これを見るに主治医だけでなく医誠会病院の対応自体もかなりまずいですね。これは訴えられて当たり前でしょう。https://t.co/di9kkHH501 pic.twitter.com/GnDtcJd5sq
— EARLの医学ツイート (@EARL_med_tw) February 12, 2024
「新たな子供の居場所をメタバース内に」
— inuro (@inuro) February 8, 2024
まーた自治体が何かの口車に乗せられてるー pic.twitter.com/v8R7WbrYG8
自由主義陣営国企業の自動車を入手できなくなったため、ロシアには、これまで聞いたこともないような中国企業の自動車が入り込み、
ロシアの皆さんも仕方がないので、中国産を購入するようになっています。
中国の電気自動車がロシアで燃えています。絶好調などの意味ではなく、物理的に燃えているのです。
2023年12月07日付けのロシア通信社『REGNUM』は「車輪の上の“花火” 中国の自動車火災がさらに増えると予想すべきだろうか?」
という記事を出しています。
記事から一部を以下に引いてみるとこんな具合です。
(前略)
モスクワでタクシーのロゴが入った中国JACブランドの車が爆発した。
事件は12月05日夜、ヴォルゴグラツキー通りの信号機の前で発生。112通報によると、運転手は重度の火傷を負ったとのこと。
中国車による事故が頻発している。
https://money1.jp/wp-content/uploads/2024/02/sozai_3484_img.jpg
↑モスクワのショッピングセンターで炎上する自動車。
最近では、09月にモスクワのショッピングセンター近くに駐車していた吉利汽車のtugella(トゥゲラ)SUVのエンジンが突然爆発した。
その数日後には、チェリャビンスク地方で別の中国製SUVがわずか数分で爆発炎上した。
https://money1.jp/wp-content/uploads/2024/02/sozai_3488_img.jpg
↑出火し、消防隊が消火活動を始めたら爆発した中国産のZotye E200電気自動車(2023年03月)。
その少し前の03月には、ベラルーシ(首都ミンスク)で電気自動車Zotye-e 200が爆発した。
しかし、ここ数年で最も大きな反響を呼んだのは、「HAVAL」(ハバル)※にまつわる話だった。
※『長城汽車』傘下のSUVブランドです:引用者注
2021年02月、中国のサプライヤーは、「低温で発火する危険性がある」として、クロスオーバー車F7とF7xの大規模なリコールキャンペーンを発表した。
それ以前にも、わずか数週間のうちに、ロシアで中国製の少なくとも6台の自動車が凍結した天候で全焼する事故が起きている。
同じような問題は、別の中国企業である吉利汽車のアトラス・モデルでも見つかった。
ロシアの気候のせいにされるような事件(昨年の冬には6件の「爆発」があった)は、中国自体でも起きている。
(後略)
https://money1.jp/wp-content/uploads/2024/02/sozai_3485_img.jpg
↑氷点下40度という低温で5,000kmしか走っていない電気自動車(メディアは新車と報じていいます)が発火、爆発した例も。
https://money1.jp/wp-content/uploads/2024/02/sozai_3487_img.jpg
中国の『捜狐』が出典ですが、2020~2022年で電気自動車の火災は上掲のようにまとめられています。この2年間は計86件。1週間に1度あるか、という程度だったのですが……。
非常管理省中国消防救助局によると、2023年第1四半期の時点では、640台の電気自動車が火災に見舞われており、対前年期比で32%増加。1日当たり平均約7台が火災を起こしていることになったのです。
これがロシアに輸出されているというわけで、連帯も何も、ロシアの皆さんからすれば「勘弁してくれよ」という話です。
ロシア国内に増えた中国産自動車についての情報はロシアでも人気があるようで、例えばYouTubeには以下のような動画が上がっています。
↑YouTube『Клубный сервис』チャンネル。
「事故後の中国車 ?すべてが死亡!!!」というタイトルで「紳士諸君! 中国車が事故を起こしたらどうなるのかとよく聞かれます。お見せしましょう」と書いてあります。116万回以上再生されているのです。
全文・画像はこちら
https://money1.jp/archives/121578
会社の後輩にこれを見せたら大型トラックのタイヤのバーストの破壊力を直ぐに分かってくれた。ホント素人がタイヤをイジるもんじゃないよ。 pic.twitter.com/ZtjbDi4chA
— 商用車メーカーの中の人 (@trucknakanohito) February 11, 2024
これは笑い話ではないんですけど、ウチの学科は事故報告書を共有していて、その中に「青酸カリを使ったあとに手についているのに気づかずコーヒーを作り誤飲。『青酸カリ!』と叫びながらショックで泡を吹き倒れる。致死量を飲んでおらず、救命処置で助かる」ってのがあって、芸術点が高い。
— δ-こごめャンΔ+ (@kogomen3gou) November 5, 2022
頭にアンテナ結合、職場クビに サイボーグ共生険しき道
見た目はかなりわかりやすいですね。日本でも営業だと上司が苦慮しそうではあります。https://t.co/LD28wnPFIb
— hiro_EXIGE (@HiroExige) February 10, 2024
ハービソン氏は色覚障害を持っており、1982年にこの世に生を受けた時から世界をモノクロ映像として眺めてきた。色彩への探究心が高じて、手術で頭蓋骨にアンテナを直結させたのは2014年である。
頭頂部からひたいの前まで伸びたアンテナの先端に光センサーが付いており、色ごとに異なる光の波長を音波に変換させている。音波は、骨伝導イヤホンと同じ原理で、頭蓋骨を通じて内耳に伝わる。ハービソン氏はどの音がどの色に対応しているのかを記憶することで、色を聴き分けている。
センサーは、ヒトには見ることのできない不可視光線にも対応しており、自動ドアの人感センサーが放つ赤外線や、太陽から降り注ぐ紫外線も聴き分けることが可能だ。
「私の能力はヒトを超えた」と語るハービソン氏の超人的な感覚は、磁覚にも及ぶ。膝に小型の地磁気センサーを埋め込んでおり、膝が北を向いた時に軽く刺激して知らせてくれる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC072FZ0X00C24A2000000/
【悲報】「性別はX染色体とY染色体で決まる」と教えた生物学のジョンソン・バーキー教授、生徒から「トランスジェンダーに対する差別的な言動」と訴えられ、解雇される。https://t.co/bJd7hifDRO
— 神戸市会議員 岡田ゆうじ (@okada_tarumi) February 10, 2024