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37件のコメント

次世代型エンジンのデザインがあまりにも恐ろしすぎて日本側ドン引き、従来は隠れていた部分が露出している

1:名無しさん


エアバスとCFM、A380でファン露出型エンジン飛行試験 オープンファン実用化目指す

エアバスと航空エンジン大手のCFMインターナショナルは現地時間7月19日、エンジン前部のファンが露出した「オープンファン・エンジン」の飛行試験で協業すると発表した。総2階建ての超大型機エアバスA380型機を使用し、航空業界が2050年を目標に定めるCO2排出実質ゼロ達成に向けた開発を進める。A380による飛行試験は、2026年開始を目指す。

この飛行試験は、CFMのRISE(Revolutionary Innovation for Sustainable Engine)実証プログラムの一環。2026年から2030年までに仏トゥールーズにあるエアバスの飛行試験施設で実施する。オープンファン・エンジンは、従来のターボファン・エンジンではカウルに囲まれている前方のファンブレードにあたる部分が露出している。また、エンジンのバイパス比がCFMの最新エンジンLEAPでは11:1だが、オープンファンは70:1を超える値を達成できるという。バイパス比が大きいほど、亜音速での推進効率が向上し、低速時の燃料消費が改善され、騒音も抑えられる。GEによると、オープンファンは既存のジェットエンジンよりも燃費を20%改善し、CO2排出量を20%削減できるという。

A380は現在主流の双発機と異なりエンジンが4基あることから、このうち1基を新開発エンジンに換装する飛行試験に適している。エアバスとCFMは、今年2月に水素エンジンの実証実験を行うパートナーシップを締結しており、実証実験ではA380を使用する。

CFMはGEとサフラン・エアクラフト・エンジンズが50%ずつ出資する合弁会社。飛行試験に先立ち、米カリフォルニア州ビクタービルにあるGEアビエーションのフライト・テスト・オペレーションセンターで、エンジンの地上試験と飛行試験の検証を計画している。

https://www.aviationwire.jp/archives/255489


 

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35件のコメント

フランスの著名な物理学者がTwitterにネタとして偽物画像を投稿、騙された読者から非難を受けてしまう

1:名無しさん


(CNN) 米航空宇宙局(NASA)のジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が捉えた恒星の写真と称してソーセージの断片の画像が投稿され、インターネットのユーザーがだまされる出来事がこのほどあった。

投稿者はフランスの著名な物理学者、エティエンヌ・クライン氏。太陽に最も近い恒星「プロキシマ・ケンタウリ」を捉えたウェッブ望遠鏡の写真と称して、この画像を投稿した。

ツイッター上の同氏のフォロワーの大半はジョークを理解し、豚肉のソーセージのチョリソであることを見抜いた。

当然、インターネットにはさらなるソーセージの画像が投稿され、「別の角度からの眺め」や「この恒星の周囲を周回する別の惑星」といったコメントが付け加えられた。

だが、中には天文学と食文化の混合を快く思わないユーザーもいたようだ。

クライン氏は批判の声に対応して謝罪し、写真は「一種のおふざけ」だったと説明。一方で、目を引く画像を額面通り受け止めるのには慎重になるべきだと注意を促した。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35191537.html

 

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43件のコメント

ヨーロッパで「政策立案をAIに全面的に委ねる」動きが進行中、デンマークのAI新党が総選挙を擁立中

1:名無しさん


【8月5日 AFP】デンマークで政策立案を人工知能(AI)に全面的に委ねる新政党「人工党」が5月に結成され、来年6月の総選挙での候補者擁立を目指している。

人工党を立ち上げたアーティスト集団「コンピューター・ラース(Computer Lars)」は、前回の2019年総選挙で有権者の約15%が棄権したのは、どの従来政党にも魅力を感じなかったからだと主張し、そうした有権者に働き掛けていきたいと述べている。

AFPの取材に応じたメンバーの一人、アスケー・ブリュール・スタウニス(Asker Bryld Stau)氏によると、同党のAIは、1970年以降に存在したデンマークの小政党の全刊行物を分析することで、「庶民の政治理念」を代表すると思われる政策を立案する。

同党は「デンマークの選挙制度を最適化するための分析から出発している」という。また何百もの小政党が結成され、実際の政策よりも社会への嘲笑や批判を主眼とする小政党も多い現状に対する皮肉でもあるという。デンマークには現在約230の小政党がある。

人工党が掲げる政策には、デンマークの平均給与の2倍以上に当たる月額10万デンマーク・クローネ(約183万円)を支給する最低所得保障制度(ユニバーサル・ベーシックインカム、UBI)の導入が含まれている。

同党は国連(UN)の「持続可能な開発目標(SDGs)」の18番目として、「人間とアルゴリズムが今よりも直接的に共存する」という目標の追加を支持しているという。

全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3417970?act=all

 

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Microsoftが「Windows12(仮)」を近いうちにリリースする計画だと判明、Windows11のアップデート打ち切りも示唆

1:名無しさん


Microsoft が Windows クライアントのメジャーバージョンリリース間隔を 3 年に戻し、2024 年に Windows 12 (仮) をリリースする計画だと報じられている (Windows Central の記事、 Neowin の記事、 Ars Technica の記事、 Softpedia の記事)。

Windows クライアントのメジャーバージョンは開発が大幅に遅れたWindows Vista を除き、ほぼ 2 ~ 3 年間隔でリリースされていた。しかし、Microsoft は Windows 10 で継続的に新機能と更新プログラムを提供する「サービスとしてのWindows (WaaS)」への移行計画を示す。これにより大型の機能更新プログラムが年に2回提供されていたが、機能更新プログラムの規模は小さくなり、Windows 11 のリリースで年 1 回に変更された。また、機能更新プログラム以外で提供される新機能も出てきている。Windows 11 Insider Preview の Beta チャネルでは新機能をデフォルトで無効化した状態で更新プログラムを配信し、新機能のイネーブルメントパッケージをオプションの更新プログラムとして配信するテストも行われている。

Windows Central によると、Microsoft は年に 1 回の機能更新プログラム提供をやめて随時新機能を追加する一方で、3 年に 1 回 Windows クライアントのメジャーバージョンをリリースする計画だという。そのため、Windows 11 バージョン 23H2 は提供されず、予定されていた新機能はバージョン 22H2 の更新プログラムで追加されていくことになるようだ。ただし、このような変更は Microsoft 内部での検討が行われている段階とみられ、実現性については不明だ。Microsoft は Windows Central の
問い合わせにコメントを拒否したとのことだ。

https://it.srad.jp/story/22/07/17/0226234/

 

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慶応大学SFCが「監視カメラAIを突破する技術」を開発するも目視だと目立ちまくり、アップデートで簡単に対応されそう

1:名無しさん


監視社会にメスを入れる慶應SFCのカモフラージュ服「UNLABELED」!

慶應義塾大学SFC Computational Creativity Lab(CCLab)は、AIに誤認識されやすい衣服「UNLABELED」を制作した。

わたしたちの私生活は、至るところで監視カメラで監視されている。監視カメラに記録されたデータは、気づかないうちにインターネット上で個人の行動データとして社会の効率や利益のために搾取されている、そんな課題感、懸念点から、このテクノロジーは生み出されたようだ。今回は、そんな話題について紹介したいと思う。

カモフラージュ服UNLABELEDとは?



CCLabが開発したカモフラージュ服、UNLABELED。

ではなぜ、UNLABELEDを制作したのだろうか。実は以下のような懸念、課題が背景にあるようだ。

外に出れば、どこにでも監視カメラが設置されている。この監視カメラで取得されたデータは、気づかないうちに社会の効率や利益のために搾取されているケースがある。そこで、プライバシーを保護する意味でUNLABELEDを制作したのだという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5cb6358a6be16aeb7b31e39bbbfe2981676d9402

 

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35件のコメント

米企業の開発した新型携帯ゲーム機、色々な意味でキツイ仕様により買うのに躊躇する人が続出

1:名無しさん




ValveのポータブルゲーミングPC“Steam Deck”がいよいよ日本上陸。Komodoが日本及びアジア地域での代理店として予約を開始した。

 国内価格はベースモデルとなる64GBモデルが59800円、256GBモデルが79800円、最上位の512GBモデルが99800円。出荷開始は2022年末頃を予定している。

https://www.famitsu.com/news/202208/04270700.html

https://steamdeck.komodo.jp/product/steam-deck/

 

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テレビで有名な医師が「妊娠中期の妊婦にロキソニンを処方して」産科から変更指示を受ける、「背後から弾打ってくるのは医師だった」と憤り

1:名無しさん


久住医師が激怒、カロナール不足で代薬を処方したら変えろと命令「背後から弾打ってくるのは医師だった」

 テレビなどでコメンテーターを務めるナビタスクリニックの内科医、久住英二医師が4日、ツイッターを更新。新型コロナウイルスの第7波感染拡大で需要が急増し、製造元が出荷調整をするなど品不足に陥っている解熱鎮痛剤「カロナール(アセトアミノフェン)」に代わる薬を処方したところ、思わぬ展開になったことを明かし、憤った。

 「妊娠中期の妊婦さん、解熱鎮痛剤としてロキソニンを処方したら、産科のクリニックからカロナールに変更せよ、と調剤薬局に命令が。カロナールが全国的に不足する中、なるべく使用をセーブしようと考えたが、背後から弾を打ってくるのは医師だった」とつぶやいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1a4eaf4000b8511b9dec0934ea7d82029dec434

 

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36件のコメント

死んだ細胞と臓器を特殊な薬剤で蘇生する技術が開発された模様、失われた機能が回復して健全な臓器と見分けがつかない

1:名無しさん


死んだ豚の細胞と臓器をよみがえらせることに成功、人の臓器移植にも役立つ可能性

死後1時間が経過した豚の体内に特殊な細胞保護液を循環させることで組織の機能を回復させ、失われた心臓の鼓動を再開させることに成功したとの研究結果が報告されました。死んだ動物の臓器を復活させる新技術「Organ Ex」により、臓器移植に革命が起きる可能性があると期待されています。

今回、死んだ豚の臓器を回復させることに成功したのは、イェール大学医学部のネナド・セスタン教授らの研究チームです。セスタン氏らは、2019年には死んだ豚の脳の機能を回復させる技術「Brain Ex」を開発しました。

豚の脳の機能を回復させることに成功したセスタン氏らは、「血流不足の影響を最も受けやすい脳で細胞の機能が回復させられるなら、臓器移植で必要とされるような他の臓器でも同様のことができるのではないか」と考えて、Brain Exを改良させて全身に適用できるようにした「Organ Ex」を開発しました。

全文はこちら
https://gigazine.net/news/20220804-restores-cell-organ-after-death/

 

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アメリカが死体をロボット化して操作する「ネクロボット技術」を開発、生きていた頃と同等に物体を掴める

1:名無しさん


クモの死体をロボットハンドに改造した「ネクロボット」が登場



 映画やゲーム、ファンタジー小説には人間の死体を操るネクロマンサーが登場しますが、アメリカ・ライス大学のエンジニアはクモの死体をロボット化して操作する「ネクロボット」技術を開発しました。生きていたころのクモと同様に、器用かつ繊細に物体をつかむことができるこの技術には、野生の昆虫の捕獲やマイクロデバイスの部品の組み立てといった用途があると研究者らは語っています。

https://www.youtube.com/watch?v=1JOS6hMHIUM

全文はこちら
https://gigazine.net/news/20220729-necrobotic-grippers-dead-spiders/

 

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SKハイニックスが米マイクロン製を凌ぐ「238層NAND型フラッシュメモリ」を世界で初めて公開、現存するメモリー半導体のうち最高層だ

1:名無しさん


最高層NAND、ペタ級ストレージ…「韓国半導体」また一歩リード

世界最大フラッシュメモリー半導体行事で「K(韓国)-半導体」が一次元高い技術で注目を受けた。SKハイニックスは238層NAND型フラッシュメモリーを世界で初めて公開し、サムスン電子はサーバーの保存空間を従来より5倍ほど拡大した1ペタ(1000兆)バイト級ストレージソリューションを出した。

SKハイニックスは2日(現地時間)、米サンタクララで開幕した「フラッシュメモリサミット2022」(FMS2022)で「238層512ギガビットTLC 4D NAND型フラッシュメモリー」を公開した。現存するメモリー半導体のうち最高層だ。これまでは先月27日に米マイクロンが量産を始めると明らかにした232層NANDが最高層だった。

NANDは電源が切れてもデータが保存されるメモリー半導体で、業界で200層以上は「夢の技術」と呼ばれる。TLCはセル1個に3ビットを保存できるという意味で、層が高いほど同じ面積に高容量を実現できる。

保存容量は増えたが、高難度設計技術を適用して世界で最も小さく具現した。このため性能と効率が高まった。SKハイニックスの関係者は「データ伝送速度は1秒あたり2.4Gbで、従来の176層より50%ほど速くなり、チップがデータを読む時に使用するエネルギー使用量は21%減少した」と話した。

全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/293968

 

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画像生成AIに「最後の自撮り」というキーワードを与えたところ、悪夢のような画像が次々と生成された模様

1:名無しさん


あるTikTokユーザーが、無料公開されているAI(人工知能)に「最後の自撮り」というキーワードを与えてイメージを生成させたところ、悪夢のような情景が次々と出力された。画像がTikTokに投稿されているのだが、どの人物も、背景も、ディストピアの極みと言っていい。

イーロン・マスクが設立した人工知能を研究する非営利団体「OpenAI」は、近年、DALL-Eというイメージ生成AIを公開した。無料で利用できるこのDALL-Eは、入力した言葉(英語)をイメージ化してくれるのが特長だ。適当な言葉や文章を入力すると、AIが独自に解釈し、具体的な画像として数パターンを出力する。

全文はこちら
https://switch-news.com/unique/post-79877/

 

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日本が世界で初めて「光無線通信」技術で海中からデータを高速回収することに成功、深海では普通の無線通信は使えない

1:名無しさん


水中ドローン、観測データを10秒で自動回収 光無線通信で世界初

海洋研究開発機構の沢隆雄主任研究員らのチームが、自律型の無人探査機(水中ドローン)を使い、深い海底に設置された観測装置のデータを自動回収することに成功した。光を高速に点滅させてデータを伝送する「光無線通信」技術を利用した、世界で初めての例だという。

実験したのは、相模湾内の水深1420メートルの海底だ。深海では電波も光も届かないので、ふつうの無線通信は使えない。ロボットが専門の沢さんらは、島津製作所製の光無線通信装置を搭載した水中ドローンを開発し、データ回収に挑戦した。

ドローンは長さが4メートルで重さが2トン。運航速度は最大時速5キロで、連続して2日間も使える。ただ、低速度ではフラフラして安定性が悪くなる。そこで海底の観測装置の30~40メートルほど上を、時速3キロほどの一定スピードで通過させ、光無線で通信させたところ、わずか10秒ほどで深海の画像データを回収できた。

<画像>
自律型の無人探査機。長さが4メートル、重さが2トンある=海洋研究開発機構提供(朝日新聞)



https://news.yahoo.co.jp/articles/bf03bc43970f3eb5ee9046e70cfb8599328e4d07

 

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デンソーが日米共同開発した「画期的な電動モーター」に業界騒然、eVTOLのダークホースに採用されて市場に殴り込み

1:名無しさん


業界騒然のデンソーの空飛ぶクルマ用モーター、「4kg・100kW」にざわつく

 「今回の採用は、当社にとって非常に重要な一歩だ」

 2022年5月に、航空機装備品の米大手Honeywell International(ハネウェルインターナショナル、以下ハネウェル)と共同開発を進めている電動航空機向け電動モーターが、「空飛ぶクルマ」いわゆる電動垂直離着陸機(eVTOL)に採用されることが決まったことを発表したデンソーは、その意義を冒頭のようにコメントする。



図3 デンソーとハネウェルが共同開発したモーター
重さ約4kgで100kWを出力する。左はステーター、右はローターでいずれもプロトタイプ

全文はこちら
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02128/00007/

 

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Google Playから「マルウェア入りアプリ」が数百万もDLされたとセキュリティ企業が警告、日本は特に被害が大きい国に該当する模様

1:名無しさん


アンチウィルスソフト企業のMcAfeeは、「ユーザーがインストールすると勝手に起動する」マルウェア入りアプリの数々をGoogle Playストアで発見したと、ブログ記事にて報告している。しかも、合計で数百万回もダウンロードされているとのことだ。

このマルウェア「HiddenAds」を含むアプリは、インストール後に自動的に不正なサービスの実行を始めるという。他のマルウェアでは最初にユーザーが起動する必要があり、より深刻度が高いといえる。また被害の大きい国として、日本、韓国、ブラジルなどが挙げられている。

さらに被害者のAndroidスマートフォン上に広告を表示し続け、一度インストールすると削除するのが非常に困難とも伝えられている。これらマルウェア入りアプリのほとんどは、ジャンク(不要)ファイルの削除やバッテリー寿命の最適化を支援するクリーナーアプリを偽っているとのことだ。

このHiddenAdsを含む全13本のアプリと、Play ストアからのダウンロード回数は次の通りだ(1K=1000回/1M=100万回)。

https://gadget.phileweb.com/post-8218/

 

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米ボーイングが次世代航空燃料「SAF」を日本と連携して研究開始、名古屋市に研究開発センターを開設した

1:名無しさん


 米航空機大手のボーイングは1日、名古屋市に研究開発センターを開設したと発表した。二酸化炭素(CO2)の排出量を大幅に抑えられる次世代航空燃料「SAF」の活用に向けた研究などを進める。国内の企業や大学と脱炭素分野での連携を深めるため、経済産業省との技術協力を拡大することでも合意した。

 名古屋市周辺にはボーイング製の航空機に使う主要部品の製造拠点がある。センターの開設により、研究開発と製造現場での連携が期待できる。当初は16人が所属し、今後50人規模へ拡大させる。東京都でも同様の拠点を設置することを検討している。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20220801-OYT1T50164/

 

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現代が開発した初の軽SUVに不具合報告が相次いでいる模様、エアコン・電熱線を付けると謎の振動が発生

1:名無しさん


ヒョンデ初の軽SUV「キャスパー」…「エアコン・電熱線つければ車が振動」



ヒョンデ(現代自動車)の初の軽SUV「キャスパー」に関する消費者の不具合申告が続いている。

業界によると、国土交通部傘下の自動車リコールセンターには29日までにキャスパーに欠陥があるという申告が94件も入った。主にエアコンをつけた状態でリアガラスの電熱線をつければ車の振動が激しくなるという内容だ。自動車リコールセンターはまだ製作欠陥調査には着手せず、不具合申告をモニタリングする段階という。

キャスパーオンライン同好会にも先月から「エアコンをつけると車ががたがたと振動する」という内容の掲示文が数十件ほど載せられている。

全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/293800

 

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香港のスクリーン落下事故の被害者、複数回の手術を受けるも依然として術後の経過が良くないと判明

1:名無しさん


香港のコンサート現場でスクリーンの下敷きになる事故にあった20代のダンサーが数回の手術を受けたが、依然として術後の経過が良くないという。

1日(現地時間)の香港サウスチャイナモーニングポストによると、28日に香港コロシアムで行われた男性グループ「MIRROR(ミラー)」のコンサート現場で、ダンサー(27)が大型スクリーンの下敷きになる事故にあい、首を深刻に負傷して病院で2回の手術を受けた。

カナダ・トロントに居住するダンサーの両親は急いで息子が入院中の病院を訪れ、息子の状態を確認したという。ダンサーの親は現地メディアのインタビューで「2回、首の部位の脊椎に手術と集中治療を受けたが、依然として良くない状態」と話した。ダンサーのけがが深刻で、首から下が麻痺する可能性もあるという。

全文はこちら
https://s.japanese.joins.com/Jarticle/293834

 

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複数のテレビ出演者の舌を騙した代替製品、見事なネーミングセンスで商品化されて一般販売を開始

1:名無しさん


 「ほぼ」じゃなくて「だいたい」です――。魚肉練り製品の開発・製造販売を行う「カネテツデリカフーズ」(神戸市)は8月1日、スケトウダラのすり身を加工してイカの切り身を再現した「だいたいイカ」を発売すると発表した。同日から公式通販サイトで予約を受け付け、29日以降に順次発送する。

 「ほぼカニ」や「ほぼホタテ」といった、魚の練り物によって、本物のような味や食感、見た目を再現するフェイクかまぼこ「ほぼシリーズ」の新商品との位置づけだ。

 今年3月、テレビ番組「芸能人格付けチェック」(テレビ朝日系)で、どのイカフライが高価かを当てるコーナーに富山県産のコウイカ、中国産の冷凍イカとならんで3択の一つとして出題された。そこで、出演者数人の舌をだませたことで、商品化が決定した。

全文はこちら
https://www.asahi.com/sp/articles/ASQ705SDVQ7HPLFA002.html

 

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25年の歴史を誇る老舗掲示板サービスが本日終了、昔の個人サイトには定番のサービスだった模様

1:名無しさん


無料のレンタル掲示板サービス「teacup.」が8月1日、とうとうサービスを終了した。

「teacup.」は、誰でも手軽にインターネット掲示板を作れるサービスとして1997年に提供が開始。自分でCGIを設置できないユーザーでも掲示板を持つことができるとして好評を博した。

しかし、メッセンジャーサービスやSNSなどの台頭により利用者は次第に減少。誕生から25周年を迎える節目の年にサービス終了を迎えることになった。

https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1429069.html

 

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Google傘下企業のAIが「既知のほぼすべてのタンパク質の構造を予測する」ことに成功、本来ならタンパク質の構造予測は非常に時間がかかる

1:名無しさん


ディープマインド、既知の「ほぼすべて」のタンパク質構造を予測

 アルファベット傘下のAI企業、ディープマインドは、2億種類以上のタンパク質の構造予測データベースを公開した。 既知のタンパク質ほぼすべてに相当し、生物学の研究や創薬のプロセスを大きく変える可能性がある。

 アルファベット傘下の人工知能(AI)研究企業であるディープマインド(DeepMind)は、同社の「アルファフォールドAlphaFold)」が、既知のほぼすべてのタンパク質の構造を予測することに成功したと発表した。2億種類以上のタンパク質構造予測データベースを無料で提供する。

全文はこちら
https://www.technologyreview.jp/s/281922/deepmind-has-predicted-the-structure-of-almost-every-protein-known-to-science/

 

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