人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

71件のコメント

「コオロギ食はタピオカのような一時のブームとは違う」と製造メーカーが表明、大手が参入しにくい分野だから参入した

1:名無しさん


3月に徳島県立小松島西高校が行った「コオロギ給食」が報じられて以来、コオロギを始めとした昆虫食の是非についての論争が過熱し続けているが、実際にコオロギ食はどのように製造され流通しているのか。日本で初めてコオロギ食のお菓子を量産したメーカーと言われている株式会社MNH(東京都調布市)の「コオロギお菓子工場」を訪ねてみた。<中略>

弊社はもともとお菓子メーカーではなく、地域貢献できるソーシャルビジネスモデルを作ろうとスタートした会社ですが、コオロギ食のお菓子の量産を始めたのは弊社がどこよりも早いと思います。これまで地域貢献として引きこもり経験者や福祉施設利用者を積極的に雇用してきており、その方たちの働く場所として始めたのがお菓子づくり工場でした。工場というよりは工房の雰囲気に近いかもしれませんね」

雇用を創出することを目的に始めたお菓子工場は、工場の流れる工程速度に人が合わせるのではなく、働く人たちの速度に工場が合わせていくのが運営方針だという。その方針があったからこそコオロギ食へ参入していった。

「当然ですが、このやり方は非効率的。そうなるとどの企業も手を出していなくて高付加価値、かつ大手が参入しづらい分野でやっていかざるを得ないんです。万が一コオロギと関係ないところで事故が起きたとしてもコオロギのせいだとなる可能性を想定すると大手は手が出しづらいのです。弊社としてはコオロギ食はタピオカなどの一時的なブームとは違って今後も世界で必要とされていく流れがあると感じています」(小沢氏、以下同)

世界的な人口増加や食糧問題という背景から、「コオロギ食」という分野は今後も伸びると小澤氏はみている。

「世界で色々な昆虫食がありますが、最も養殖されているもののひとつがコオロギ。今はまだ需要と供給のバランスが取れず、コストも高いのでコオロギ食は割高になっていますが、本来、生産効率はいいんです。このまま食糧問題が進めば、今後、豚肉や牛肉の価格が高騰してコオロギの価格が安くなることもあり得る。現に豚肉や牛肉は今どんどん高くなっていますよね」

全文はこちら
https://news.goo.ne.jp/article/shueisha/nation/shueisha-119765.html

 

続きを読む

66件のコメント

韓国サムスンが半導体ラインを日本に新設する計画を推進中、日本は最先端の技術を開発する上で連携しやすい

1:名無しさん


半導体メーカー世界最大手の韓国サムスン電子が、後工程の試作ラインを日本に新設する方向で検討していることが分かった。

日本には素材や製造装置の企業が集積しており、最先端の技術を開発する上で連携しやすいとサムスンはみている。事情に詳しい関係者5人が明らかにした。

回路の微細化が極限まで進んだ前工程に比べ、半導体を最終的に完成させる後工程はまだ進歩の余地が大きく、競争力強化に向けて半導体各社が技術開発に注力し始めている。サムスンが日本に後工程の試作ラインの設置を決めれば、半導体受託生産の世界最大手、台湾積体電路製造(TSMC)に続く動きとなる。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/article/idJPKBN2VX0JD

 

続きを読む

30件のコメント

ChatGPTに脅威を感じるヨーロッパ諸国、無理矢理すぎる規制でAI技術開発の足を引っ張り始める

1:名無しさん


イタリアのデータ保護当局は3月31日、対話型AI(人工知能)「ChatGPT(チャットGPT)」への利用者のアクセスを停止したと発表した。現状での膨大な個人情報の収集や利用者の年齢確認の未整備が、同国の個人情報保護法に違反すると判断したという。運営する米国の新興企業「オープンAI」は、約30億円相当の罰金を科される可能性がある。

 発表によると、保護当局は同月20日にチャットGPTの利用者の会話の内容や支払い情報に関するデータ侵害の報告を受け、調査を開始。チャットGPTが利用者から取得しているデータの内容を、利用者に適切に通知していなかったことがわかったという。AIを訓練するために、法的根拠がないままで膨大な個人情報を集めていた可能性があると指摘している。

 また、利用規約では利用者を13歳以上に限定しているものの、サイトへのアクセス時に年齢を確認する仕組みがないことも問題だとも指摘。AIとのやり取りで、子どもが年齢にふさわしくない回答を受け取る恐れがあるとしている。

 保護当局はオープンAIに対して、20日以内に問題の解決策を実施して報告することを求めた。対応をとらない場合には、最大2千万ユーロ(約30億円)か、世界での年間売上高の4%に相当する罰金を科す可能性があるという。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASR410FNHR30UHBI04T.html

 

続きを読む

27件のコメント

爆益を見込んでメタバースの土地を購入した投資家、わずか2年で厳しすぎる現実に直面してしまった模様

1:名無しさん


仮想世界「メタバース」は、大きな話題を呼んでから2年足らずで厳しい現実に直面している。

 ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は今週、ウォルト・ディズニーがメタバース戦略を開発していた部門を廃止したと報じた。マイクロソフトは最近、2017年に買収したソーシャル仮想現実(VR)プラットフォームを閉鎖した。メタバースに本腰を入れるべくフェイスブックを「メタ・プラットフォームズ」に改名したマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)は、先月開いた決算電話会見で人工知能(AI)により重点を置いた。

 一方、ユーザーがアバター(分身)姿で遊べる一部のオンライン世界では、仮想不動産の価格が暴落している。メタバースの土地販売を調査しているウィーメタによると、仮想空間プラットフォーム「Decentraland(ディセントラランド)」の土地の販売価格中央値は、1年前から90%近くも下落している。

全文はこちら
https://jp.wsj.com/articles/the-metaverse-is-quickly-turning-into-the-meh-taverse-cf90ea22

 

続きを読む

38件のコメント

韓国で栽培される新品種のトマトに欠陥が存在する疑惑が浮上、有毒なまま出荷されて食中毒が続出

1:名無しさん


【独自】韓国でミニトマトを食べて嘔吐する人が続出…原因は新品種に含まれる成分だった

|関係者「低温での保管でトマチンが残留」

韓国で最近、ミニトマトを食べて嘔吐(おうと)する事例が相次いで報告されている問題で、韓国食品医薬品安全処(食薬処)が緊急調査を実施した結果、忠清南道地域で栽培される新品種のミニトマトから検出された「トマチン」という成分が原因だったことが30日までに分かった。

テレビ朝鮮の取材によると、食薬処と専門家が原因を調査した結果、忠清南道論山市の一部農家で栽培されている新品種のミニトマトに問題があったという。

全文はこちら
https://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2023033080215

 

続きを読む

20件のコメント

転倒した長さ37mの重機がフェンスを突き破ってアパートに突貫、巻き込まれた人が大急ぎで逃げる事件が発生

1:名無しさん




マンション建設中に“長さ37m”重機が倒れる フェンス突き破りアパートに… 住人5人が病院に搬送 韓国

韓国南東部・蔚山でマンションの建設中に重機が倒れる事故が起きました。

その瞬間に防犯カメラが捉えていたのは、細い道を歩いていた男性です。その後を追いかけるように何かの影が近づいていくと、突然、すぐ横に立つフェンスが崩れてきました。フェンスは次々と倒れ、男性は走って逃げました。駐車場に止められていた車のドライブレコーダーにも、フェンスが倒れる瞬間が捉えられていました。

マンションの建設中に、長さ37メートルの重機がフェンスを突き破って、アパート3棟の方へ倒れたのです。

全文・動画はこちら
https://news.ntv.co.jp/category/international/559721a61b9f4272989495070558f736

 

続きを読む

36件のコメント

「ハードオフ」で格安レンズを購入したカメラ愛好家、絶望的な事実に直面してしまった模様

1:名無しさん




大手リユースショップ「ハードオフ」の店舗でカメラの中古レンズを買ったところ、レンズ部分に値段シールが貼ってあってなかなか取れないと、ツイッターに投稿があった。

 店を運営するハードオフコーポレーション(新潟県新発田市)は2023年3月30日、プライスシールの貼り場所に配慮が足りなかったと公式ツイッターで謝罪し、「一つ一つの商品を大切に扱うよう改めて周知し、再発防止に努めてまいります」と述べた。

■「レンズクリーナーでも剥がせず、逆にシール跡が広がった」

 透明なレンズの真ん中に、税込880円の値段シールが貼ってあり、それを剥がしても、ノリや紙の一部がこびりついている。

 これらの写真は、カメラ好きだという「R氏」(@Rsi0703)さんが2023年3月29日、ツイッターに投稿した。ハードオフの店舗で買ったといい、レンズクリーナーで何度も拭いたがなかなか取れないという。

 この投稿は、5000件以上リツイートされており、様々な声が寄せられている。「レンズに貼るのはありえない」「これやった店員の意識が低い」との指摘が出たほか、剥がすための様々なアドバイスが寄せられている。

 R氏さんは30日、J-CASTニュースの取材に応じ、「手ですぐに剥がせると思ったので購入しました」としたうえで、「手持ちのレンズクリーナーでも剥がせませんでした。逆にシール跡が広がってしまいました」と困惑ぶりを明かした。

 店内では、他にも値段シールが貼られているレンズが売っていたとして、その写真も示した。ただ、「中にはちゃんと袋に入っているものもあったので、値付けをした店員さんによるとおもいました」とした。

 値段シールのことで店に抗議する予定はないとしたが、「レンズやプラスチック、ゴムなどでできているテープ跡が残りやすいものには何かしらの配慮をしてもらいたいです」と訴えている。

全文はこちら
https://www.j-cast.com/2023/03/30458938.html

 

続きを読む

27件のコメント

「空飛ぶタイヤ」が起亜自動車の車を2回連続攻撃する珍事が発生、起亜車は空中で逆さまになって道路に叩きつけられるも死者ゼロ

1:名無しさん


2023年3月23日…ロサンゼルスのハイウェイで衝撃的な事故が発生した。

まるでドラマ「空飛ぶタイヤ」のように、走行中のピックアップトラックのタイヤが外れてしまい、横を追い抜こうとした車が…



こうなりました!

池井戸潤原作でドラマにもなった「空飛ぶタイヤ」は、走行中のトラックのタイヤ脱落事故をきっかけにストーリーが展開する作品。

そんなドラマのようなタイヤがぶっ飛ぶ事故の瞬間を、後続車のドライブレコーダーが目撃していた。



前方を走行しているのはシボレーのピックアップトラック。何の変哲もない日常は、シボレーの左側前輪が外れたことでぶち壊された。

外れたタイヤはピックアップトラックを追い越そうとした韓国の自動車メーカー起亜自動車(キア)の車を直撃。

おそらく3mほど舞い上がったキアは、空中で逆さまになって道路に叩きつけられた。



全文はこちら
https://bq-news.com/kia-launched-air-loose-wheel-plows

 

続きを読む

17件のコメント

人気の“HIFU施術”で酷すぎる副作用が発生する人が続出中、神経損傷で唇の感覚がなくなる事例も報告される

1:名無しさん


「美容効果が期待できる」として人気のHIFU(ハイフ)という機器を使った施術について、国の消費者安全調査委員会が火傷や神経損傷など健康被害の報告が増えているとの調査結果をまとめました。

小顔になったり、“たるみ”が解消されたりするとして人気の“HIFU施術”。

記者
「専用のジェルを顔に塗った後、機械でこのように照射していきます」

HIFUはガンの治療にも使われる超音波を出す機器ですが、超音波で筋膜を加熱することで引き締め効果が期待できるとされ、美容目的での利用が広がっています。

しかし、きょう、消費者安全調査委員会は…。

消費者安全調査委員会 中川丈久委員長
「エステサロン等では現在でもHIFU施術が行われ、事故が報告されているのが実情」

委員会によると現在、HIFUを使った施術に規制はありません。そのためエステサロンなどで医療の資格がない人による施術や、「セルフHIFU」として客に機器を貸し出しての施術が行われているといいます。

委員会の調査では…。

「施術後に顔がピリピリして、お面を被っているような感覚で、顔の皮膚が動きにくい」
「セルフHIFUをしていたらビリッと唇に痛みが走り、感覚が変になった。神経損傷で唇の感覚が無くなっていると診断された」

消費者安全調査委員会は、火傷や神経・感覚の障害などの健康被害がこの8年間に135件報告されているとの調査結果をまとめ、きょう、関係する省庁にHIFUを使った施術を“医療行為”と定めるよう求めました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/765fd5fcc27fbff3ef1fd5f838b04025cd4858ef

 

続きを読む

42件のコメント

みずほ銀行とLINEが共同設立する「LINE銀行」、開業前の段階で大爆死して爆発四散した模様

1:名無しさん


みずほフィナンシャルグループ(FG)とLINEが共同で設立を目指してきた新銀行「LINEバンク」が開業を断念する方向で調整していることが29日、わかった。スマートフォン専業銀行で若者の取り込みを狙う新事業だったが、システム開発が難航し競争環境も大きく変化した。みずほにとってはデジタル戦略の仕切り直しになる。

両社は2018年11月にそれぞれ傘下のみずほ銀行とLINEフィナンシャルが共同出資し、新…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB2781Y0X20C23A3000000/

 

続きを読む

26件のコメント

中国製ChatGPTの性能をドイツメディアが酷評、西側のライバルに比べると大きく劣るとの見解を示す

1:名無しさん


2023年3月26日、独国際放送局ドイチェ・ヴェレの中国語版サイトは、「中国のAIチャットボットはどうしてインテリジェンスが低いのか」と題した記事を掲載した。

記事は、米国のOpenAIが昨年11月にAIチャットボットChatGPTをリリースして世界的な注目を集め、中国国内でもセンセーションを巻き起こしたことで、アリババ、京東、網易、バイトダンスといった中国の大手IT企業が続々と同様のサービスを開発、リリースし始めたと紹介した。

そして、中国の検索エンジン最大手である百度も先日チャットボット「文心一言」をリリースしたものの、その実力はライバルのChatGPTに比べて大きく劣るものだったと指摘。<中略>

記事は、英ロンドンに本部を持つ国際法律事務所DLAパイパーの技術系弁護士が「中国のインターネットが厳しい制限を受けていることは、西側のライバルに比べてAIに学ばせる事のできるリソースが少なくなることを意味する」との見解を示したことを紹介。

中国当局の規制が中国製AIチャットボットの「知能」を高められない原因の一つになっている可能性があることを伝えた。

全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b911440-s25-c30-d0193.html

 

続きを読む

24件のコメント

治療法のない難病の治療薬を日本研究者が開発、ただ患者が3人しかいないため製薬会社の協力を得られず

1:名無しさん


 治療法のない腎臓の難病に、有力な薬が見つかった。だが患者は全国に3人しかおらず、商品化する製薬会社が見つからない。治療しなければ若いうちに末期の腎不全になり、人工透析なしでは生きられなくなる。何とか救う手だてはないだろうか-。

■明確な結果

 神戸大教授の野津寛大さん(50)=小児科=らの研究グループが開発したのは「アルポート症候群」の治療薬。マウスによる実験では、投薬された個体は半年たっても1匹も死なないが、投薬しないグループは半数以上が死んだ。「これほど明確な結果はなかなか得られません」と野津さんは強調する。

 使用したのは「核酸医薬」と呼ばれる薬だ。個人の遺伝子を詳細に調べて病気の原因となる変異を突き止め、直接働きかける。野津さんらは、重症型のアルポート症候群の変異を軽症型に置き換える手法を開発した。核酸医薬の合成法は確立しており、原因となる遺伝子が分かれば短期間で完成できる。他疾患では、筋肉の萎縮や呼吸困難を起こす難病「脊髄性筋委縮症」に対する核酸医薬「スピンラザ」などが承認されている。

■開発費打ち切り

 アルポート症候群の発症率は数千~1万人に1人程度とされ、遺伝性腎疾患の中では比較的多い。しかし、同じ病気でも遺伝子変異の現れ方はさまざまで、タイプによって核酸医薬は異なる。それゆえ、治療薬を開発しても対象患者は限られてしまう。

 野津さんらは臨床試験(治験)に向け、該当する患者の情報を全国から募ったが、3人しか見つからなかったという。商品化しても採算は見込めず、手を挙げる製薬会社は現れていない。これまで国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)から得ていた研究開発費も打ち切りが決まった。

 研究グループに名を連ねる飯島一誠(かづもと)・兵庫県立こども病院長(66)=前神戸大教授=によると、米国などでは核酸医薬開発を支援する仕組みがあり、たった一人のための薬も創られた。「長期間の高額な治療費をどう支えるかも含めて、日本に適したモデルの構築が求められる」と飯島さんは指摘する。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/34e72c4fe02d32cd09a5ca7f813893d710e3989e

 

続きを読む

50件のコメント

「ドリフトの聖地」と化した愛知県の工業地帯、業を煮やした港管理組合が道路を魔改造して封殺を試みる

1:名無しさん


ドリフト族どう減らす…“聖地” に集まる多くの車とギャラリー 中には小さな子どもを連れた姿も 愛知県弥富市の工業地帯

爆音を響かせ、公道で車を走らせて急ハンドルを切る「ドリフト族」。愛知県弥富市には大勢のドリフト族が集結する場所があり、地元では長年、頭を悩ませています。

(CBCテレビ 森本琴衣記者 3月12日)
「あっドリフトしてます」

愛知県弥富市の工業地帯。車が、タイヤを勢いよく横滑りさせながら走っていきます。

実はこの場所は以前から、ドリフト走行をするために多くの車が集まる、いわば“ドリフトの聖地”なんです。そのため「騒音」や「危険性」が問題視され、長年、警察が取り締まりを続けてきました。3月中旬、この場所で張り込み取材をしていると。

(森本記者)
「午前0時過ぎです。車が続々と集まってきています。路肩や、中央分離帯の近くにどんどん車が止まっていきます」

日付が変わったころ、普段は静かな場所が一変。大音量で音楽が流れ、外国人を中心としたギャラリーが集まり始めました。中には、小さな子どもを連れた家族の姿も。そして。

(森本)
「あードリフトしてます」

しかし、午前1時前…クラクションと「ポリス!ポリス!」という声が。すごい勢いで車が逃げていきます。

(ギャラリー)
「警察来てるから」

ドリフト族たちは、警察が来ることに誰かが気づくと、お互いに伝えあってすぐ逃げるのだといいます。

そしておよそ1時間後…警察が来ないとわかると、再びドリフト走行に興じるのです。

長年続くこの危険な走行に、道路の管理者は対策を迫られています。

■税金を使った対策もいたちごっこに…

(名古屋港管理組合 港湾管理事務所 硴野哲治所長)
「タイヤを滑らせないこと。滑らせる範囲を狭めること。ドリフトを楽しめないような道路作りをしています」

ドリフト族は横断歩道の上もドリフト走行することがあります。そこで、2月末には、横断歩道の真ん中にポールを新たに設置。そのほか、路面に「小さな溝」を作ったり、「道路びょう」と呼ばれる引っかかりを増やしたりと、タイヤが滑りにくくしました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/edaec534ee82fec0726e92644c1fd05bb44f6b77?page=1

 

続きを読む

20件のコメント

4tトラックと追突した軽自動車が箱状に押し潰れる恐怖の光景が発生、搭乗者は車内に閉じ込められるも生きていた

1:名無しさん


軽トラックに車など次々に追突…4台の多重事故で6人重軽傷 車内閉じ込めも 第二京阪

 3月28日午前、京都府京田辺市の第二京阪道路で車4台が絡む追突事故があり、計男女6人がけがをしました。

 28日午前9時半ごろ、京田辺市の第二京阪道路の上り、枚方東インターチェンジから八幡京田辺ジャンクションの間で、「車4台が絡む事故で、閉じ込められている人がいる」などと通報がありました。

 警察や消防によりますと、先頭を走っていた軽トラックに乗用車が追突し、後続の軽乗用車と4トントラックも追突したということです。

 この事故で、軽乗用車に乗っていた30代と40代のいずれも男性2人が一時、車内に閉じ込められましたがその後救出され、意識はあるものの重傷だということです。



全文はこちら
https://www.mbs.jp/news/kansainews/20230328/GE00049026.shtml

 

続きを読む

22件のコメント

NECが構築した電子カルテシステム、管理体制がダメすぎてセキュリティが崩壊状態だったとバレる

1:名無しさん


NECが構築した電子カルテシステムを使う全国280の大規模病院のうち、半数以上の病院でサーバーやパソコンが病院ごとに同じIDとパスワードを使い回す状態になっていたことがわかった。大阪市の病院が昨秋に受けたサイバー攻撃による被害の原因を調べる過程で、発覚した。NECは朝日新聞の取材に事実関係を認め、システムのセキュリティー対策を抜本的に見直すとしている。

 サイバー攻撃の被害に遭ったのは、大阪急性期・総合医療センター(大阪市住吉区)。

 昨年10月、電子カルテのサーバーがランサムウェア(身代金ウイルス)に感染し、少なくとも数十台でデータが暗号化された。患者のデータなどが破壊され、約2カ月にわたって救急患者の受け入れや外来診療に影響が出た。

 政府からセンターに派遣された専門家が、サーバーが次々とウイルスに感染した原因を調べたところ、IDとパスワードが使い回されていたことを確認。NECとセンターに「問題点」として指摘した。

 病院の「心臓部」ともいえる電子カルテシステムは、多くの医療機器と接続する必要があり、複雑な仕組みで動いている。このため、開発した業者しか把握できず、病院側で専門知識を持った人材を育てにくい側面がある。センターの担当者は取材に「設定や管理をNECに任せきりだった」と話した。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASR3T4VNZR3RULZU003.html?iref=comtop_7_06

 

続きを読む

14件のコメント

日本発の通信規格「PHS」が28年の歴史に幕を下ろす模様、市場縮小により限界を迎えてしまった

1:名無しさん


PHS、28年の歴史に幕 ソフトバンクも撤退、市場縮小で

ソフトバンクは31日にPHSのサービス提供を終了する。通信大手が1995年にサービスを始め、若者らの支持を得て「ピッチ」の愛称で親しまれたが、携帯電話に押されて市場が縮小した。大手で唯一、サービスを続けてきたソフトバンクの撤退により、PHSは28年の歴史に幕を下ろす。

 ソフトバンクは2021年1月末に一般の利用者が音声通話やメールをするためのサービスを終えている。その後も続けてきた自動販売機の売り上げ管理や、コインパーキングのクレジット決済に使用するサービスを今月末で終える。契約数は昨年末時点で約12万件。

全文はこちら
https://nordot.app/1012979289425313792

 

続きを読む

27件のコメント

AIが「未知の肝臓がん治療法」をわずか30日で開発、医師の診断書から生存率を割り出すことすら可能に

1:名無しさん


人工知能(AI)が、わずか30日間という短い期間で、がん治療を開発した。

米トロント大学がインシリコ・メディシンと共同で肝細胞がん(HCC)の治療法について研究。HCCは腫瘍が成長する際に発生する侵襲性の強い肝臓がんとして知られている。

AI技術が、今まで知られていなかった治療法を発見し、ターゲットに結合することが可能な新たな分子をデザインした形となる。

さらに、このテクノロジーは医師の診断書をもとに、その患者の生存率を割り出すことが可能になるという。

インシリコ・メディシンのアレックス・ザヴォロンコフCEOはこう話す。「世界が芸術や言語における生成系AIに魅了されていた中、我々の生成系AIのアルゴリズムは、アルファフォールド(タンパク質構造の予測AI)の派生構造と共にターゲットへ向けた強力な阻害剤をデザインしました」
https://news.livedoor.com/article/detail/23938761/

 

続きを読む

44件のコメント

中国企業が自信を持って送り出した「絶対に自然発火しないバッテリー」、非常に残念な結果になってしまった模様

1:名無しさん


炎上事故多発!日本に上陸した「中国製電気自動車」に募る不安

BYDの安全性に対する懸念は、これだけではない。中国でバッテリーが自然発火して火災を起こす事故が多発しているのだ。台湾メディア『T客邦』が2022年9月6日に報じたところによると、4ヵ月の間に実に13台もの火災事故が発生しているという。特に昨年6月には、6日に湖北省武漢市、広東省佛山市、 広西チワン族自治区貴港市で相次いでバッテリーが発火する事故が発生。12日には広東省珠海市で停車中のEVが炎上している。

BYDは電池生産が祖業であり、バッテリー開発には特に力を入れている。2020年には次世代型「ブレードバッテリー」を発表。前出のメディアによると、「EVの辞書から自然発火を抹消する」と自信を持って市場に送り出したが、同バッテリーを積んだ車も発火しており、残念ながら事故はなくなっていない。

もっとも、発火事故が起きているのはBYDだけでない。1月29日には、山東省済南市で新興EVメーカー・理想汽車のワゴン車が発火。2月4日には、中国の大手自動車メーカー・奇瑞汽車の小型EVが充電中に炎上している。同車種は昨年も充電中に発火する事故が2件、起きているという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3dff4007c9ce6f1d9f5143f493bf935d7c0cf3b6

 

続きを読む

18件のコメント

ロシア政府が採用したGPS付き監視装置、とんでもないゴミ仕様で監視対象者にあっさり逃げられてしまう

1:名無しさん


自らの意に沿わないロシアによるドンバス併合式典についてSNSで批判したりしただけで、治安当局に訴追されたロシアの女子大生がいることは以前紹介した。彼女の名はオレシャ・クリブツォワさん(20)。足にはGPSがつけられ自宅軟禁されていたが、実は数日前、ロシア脱出に成功していた。どこにいるのか、どのように当局の目をかいくぐったのか、いまどのような心境なのかを聞いた。<中略>

■「当局が家に来たのは翌日」“GPS”をどうかいくぐったのか

オレシャ・クリブツォワさん(20)
「実は家を出たときは追跡装置を外していなかったんです。家からかなり離れてから外しました。追跡装置の中に居場所を追跡するGPSが搭載されていると思っている人が多いですが、それは嘘です。自宅には機械がおいてあってその機械から200メートル離れると私が自宅を出たという信号が当局に送られますが、私がどこに向かったのか追跡することはできません。追跡装置は頻繁に誤作動することもあって当局が私の家に来たのは翌日でした」

実はロシアの治安当局がオレシャさんに付けたのはGPSなどで彼女の位置を正確に把握できる装置ではなかったといいます。装置を外すとそれを外した連絡が当局に伝わるが、位置に関しては自宅から200メートル離れると当局に連絡が行く仕組みだったといいます。しかもそれはこれまでにも誤作動が多く、200メートル離れていなくても通報が行くなどしていたため、監視に油断があったというのです。

これについて朝日新聞の論説委員駒木明義氏はこう解説します。

朝日新聞論説委員駒木明義
「ロシアにはよくある話だなと思います。GPSはお金もかかるし、それを監視する人員も必要になる。誤作動が多かったというのもそうだし、役人の働き方からして、翌日家に行くなんていうのもロシアらしい話です」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b488a2544a1b4e9f914be90dc09337e4d4d0871a

 

続きを読む

64件のコメント

EVの想像を絶する脆さにより事前想定されていた計画が破綻、テスラ・モデルYの修理可能性がゼロだ

1:名無しさん


電気自動車(EV)の多くは、事故によりバッテリーに軽微な損傷があっただけでも修理や評価が不可能になる。保険会社としては、たいした距離も走っていない車両を全損扱いとせざるをえない。すると、保険料は高くなり、EV移行のメリットも薄れてしまう。

そして今、一部の国ではこうしたバッテリーパックが廃棄物として山をなしている。これまで報道されていなかったが、想定されていた「循環型経済」にとって手痛い落し穴だ。

「EV購入の動機は持続可能性だ」と語るのは、自動車リスク情報を扱う調査会社サッチャム・リサーチの調査ディレクター、マシュー・エブリー氏。「だが、ちょっとした衝突事故でもバッテリーを廃棄せざるをえないとすれば、EVはあまりサステナブルとは言えない」

バッテリーパックのコストは数万ドルに達することがあり、EV価格に占める比率は50%にも至る。交換するのは不経済である場合も多い。

フォードやゼネラル・モーターズ(GM)など一部の自動車メーカーは、バッテリーパックを修理しやすいものにしていると話しているが、テスラは、テキサス工場で製造する「モデルY」について逆の戦術を選んだ。構造材化された新たなバッテリーパックは、専門家に言わせれば「修理可能性ゼロ」だ。

テスラにコメントを求めたが、回答は得られなかった。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/article/autos-electric-insurance-idJPKBN2VQ09V

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク