ニコニコサイバー攻撃の巻き添えで「N高生」が一斉留年の危機にある模様、レポートの提出期限が1週間も残っていない……
N高のレポートあと3つもあるのに…
— 陰キャの海 (@inkya_keshin) June 8, 2024
まだ、N予備校開けねぇのか…。
ニコニコさん…頑張れ…!
#N高 #S高
N高等学校(エヌこうとうがっこう)は、日本の私立通信制高等学校である。略称はN高(エヌこう)。
学校法人角川ドワンゴ学園が設置し、2016年(平成28年)4月1日に開校した。沖縄県うるま市に本校を置き、全国にキャンパスを有する。通信教育を行う区域を47都道府県および外国とする広域の通信制の課程[1]を置く。
現在、S高等学校と合わせて26,197名(2023年9月時点)[2]の生徒が全国で学んでおり、高校としては日本一の生徒数である[3]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/N%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1
厚労省の資料を拡大解釈したマスコミ、未確定な情報を断定して恥をかいてしまった疑惑が浮上中
小林製薬の紅麹問題に関して、プベルル酸とは別に検出されていた化合物Y、化合物Zの構造式を発表。
— 渡瀬ゆず💉 (@kamo_kamos) June 9, 2024
国立衛生研と小林製薬の共同研究(PMID: 38834898)。
新規の天然化合物であり、現状、「プベルル酸が原因だった」と断言するには早々の状態。今後、この化合物を合成して毒性などが調べられる。 pic.twitter.com/1S4fTQ5GoO
aliexpressでネックファンを購入した人、「なにかおかしい」と思って内部を解体調査した結果……
今日のaliexpress。ネックファン届きました。冷却プレート付いてるやつがセールで安かったけど、冷却プレートって効果あるのかなぁ、バッテリーとかもつのかなぁ、夏コミで使いものになるかなぁ、って悩んでたら届いたやつ。どうじゃろね。 pic.twitter.com/lHb44oVpG3
— proko (@prokokoko) June 8, 2024
無農薬農法を宣伝するあっち系の動画、動画の途中で農薬(未承認)を使い始めて視聴者をドン引きさせる
これもう農薬散布だろ……。#自然農 pic.twitter.com/Tuip8uUDlY
— 技術系会社員🗣️🇷🇺📣🟠🦕🦖🌎☄️🌑👁️🪬✡️🌸🇯🇵⛩️ (@_137_036) June 7, 2024
タイ人女子が「BYDのEV」を雨の中15分駐車、無事バッテリーが死亡したので修理に出すと……
タイ人女子が雨の中BYDのEVを15-20分駐車したらバッテリーが死亡。バッテリー交換料金は110万B。30日経っても修理されず代車も連絡も無く、クソみたいなクオリティーとサービスの車を買って高い授業料払ってしもたと怒りのBreak Your Dream FB投稿https://t.co/fUIP3v8zQ3
— xavikota (@xavikota) June 7, 2024
サイゼリアのモバイルオーダーが「攻めまくったUI」でユーザーが仰天、「これは天才だ!」と絶賛する声が続出中

数ヶ月ぶりにサイゼに来たが、いつの間にかモバイルオーダーが導入されていたんだが、流石にこれは攻めたUIだな。。。 pic.twitter.com/vn4FxpU8wr
— Yuta SAWA (@sawawww) May 31, 2024
2年愛用したモバイルバッテリーが自宅での充電中に突如発火、慌てて水を汲んできてかけようとしたら……
【悲報】
— コジワンサービスのしゃっちょさん (@cozyone_service) June 7, 2024
二年ほど愛用していた名刺入れサイズのモバイルバッテリーを家で充電していたら、妻が悲鳴を上げるので見るとシューーッとけたたましい音を立てて煙を吹いている!慌てて水を汲んできてかけようとしたら手持ち花火の最後のように炎が。
出かけようかという矢先で留守中だったらとゾッとした… pic.twitter.com/3cDhljQRcN
精神科医曰く「人として尊敬できる人は病んだ経験ある人が多い」、逆にメンタル強者は「価値観を持ってるタイプ」ではなく……
精神科医曰く「人として尊敬できる人は、実は過去にメンタルを病んだ経験ある人が多いかった」らしい。
— りそら|うつ病×HSP (@resoral) June 6, 2024
逆にメンタルが強い人は「価値観をしっかり持ってるタイプ」ではなく、「他人の気持ちを考えれないタイプ」が圧倒的に多かったらしい。
焦げ臭い匂いのする基盤の修理を求められた職人さん、「旧日本陸軍の技術」を活用して無事原因の特定に成功
「基板から焦げ臭い匂いがする」というクレーム。
— くらはし/Koichi Kurahashi (@TareObjects) June 7, 2024
昔、陸軍技官だった方から教えていただいた必殺技「鼻にストローを突っ込んで部品の匂いを嗅ぐ」という方法で無事原因を特定できました。
私の作った基板ではなくサードパーティ品の破損・過熱が原因でした。 pic.twitter.com/sgRPLZGZrl
ネズミが家に出没したので「デスモア」を設置した人、一晩明けたら『凄まじい光景』を見てしまい怖くて泣くことに
どうも家にネズミが出没してるみたいなので試しにデスモア置いてみたんですけど、一晩でごっそり減ってたから怖くて泣いちゃった pic.twitter.com/8Tle4y1Fpt
— tera(西)™ (@DoyonoJun) June 6, 2024
アース製薬が販売する殺鼠剤。室内に置く毒餌タイプ。より強力な「デスモアプロ」もある。
https://kotobank.jp/word/%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%82%A2-1827978
大阪のゴルフ場に設置された「ポリバケツ爆弾」、想像の100倍は『ガチ』だとSNSで話題になっている模様
大阪のゴルフ場に設置されたポリバケツ爆弾
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) June 6, 2024
想像の100倍くらいガチじゃん
どうやって持ってきたんだ pic.twitter.com/YqK5DBMNvS
ゴルフ練習場で「バケツ爆発」従業員がケガ「バケツを移動したら爆発」何者かが不審物置いたか
6日午後1時ごろ、大阪府松原市のゴルフ練習場でバケツのようなものが爆発し、従業員1人がケガをしました。警察は午後5時50分現在この不審物の処理にあたっています
全文はこちら
https://www.ktv.jp/news/articles/?id=12839
知人の頼みで「統計の勉強会」で講演することになった救急医さん、すると聴衆には統計の専門家がずらりで……
旧友から統計の勉強会で講演してねとお願いされ、「有意差は終了しました」と題して話しますと請け合った。頑張ってプレゼンを作って、当日大阪まで出かけてみると、聴衆に統計の専門家がずらり。
— 白石 淳, 救急医 / Shiraishi Atsushi, MD, PhD (@shiraishia_md) June 5, 2024
人生で最も大量に冷や汗をかいた日。
いやさ、おまえさんたちが喋って俺が聞く方やろ。おかしいだろ。
中華サイト「TEMU」で購入した机、わずか2ヶ月で『現代アートみたいな姿』に変貌してしまった模様
TEMU=拼多多(pinduoduo)で買った机の2カ月後の様子とのこと。中国では「一分钱、一分货(値段が安ければ品質も悪い)」が割と普通の考え方で、日本の「安くて良いもの」という常識はあまり通用しない https://t.co/bM8SvQvA2Q pic.twitter.com/i1JMgMGCtB
— 上海在住のえいちゃん (@Eichan_GZ) June 2, 2024
廃棄品から金を回収精錬してインゴットを製作した超人が現る、環境汚染の問題を指摘する人もあり
2年前くらいから 基盤や金メッキから金を剥がしたり、純金箔などを買い集めて やっと精錬を経て念願の100gのインゴットになりました!
— CHACO (@teru2028) June 4, 2024
楽しかった!
また100g作りたい!(笑) pic.twitter.com/0XH9IOJCJi
東京駅大丸で「美しすぎる馬」を発見、興奮気味に撮影していたらスタッフが園児を見るような目で……
東京駅大丸に美しすぎる馬がいて「ほんと綺麗、この子大人しいですね!」って興奮気味に撮影してたら、スタッフさんに園児を見るような目で「ロボットですよ」と伝えられました。 pic.twitter.com/MBKzZkuKHF
— 廣瀬佳正 (@HIROSEYOSHIMASA) June 4, 2024
世界最高峰で米国に供与する水準だった日本の技術、裁判所のアホ判断で開発途絶にまで追い込まれる
「80年代まで日本のワクチン技術は高く、米国などに技術供与していた。新しいワクチンや技術の開発がほぼ途絶えるまで衰退したのは、予防接種の副作用訴訟で92年、東京高裁が国に賠償を命じる判決を出してから」
— はじめまして 平岡です (@HiraokaYasushi) June 4, 2024
必然だったワクチン敗戦 不作為30年、民のはしご外す https://t.co/TnMarj0Eeb https://t.co/CAOdWFrxN9
欧米が提唱する環境基準が「日本の自然環境に一切配慮していない」と指摘される、日本の高温多湿でカビの生えやすい環境では……
これは気づかなかったポイント。「気候が乾燥した国が提唱するプラスチックを使わない生活の難易度と、日本のように高温多湿でカビの生えやすい国の廃プラスチックを同じにして考えるのは無理がある」。紙はカビが生えやすい。/「日本の発酵食品」西洋との比較で決定的な違い https://t.co/nFZCrmA0ki
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) June 2, 2024
最近は、プラスチック製のストローやお皿の代わりに、紙ストローや紙皿を利用したりすることも多くなりました。ですが、紙はプラスチックと違って、湿気を吸ってしまいます。下手すると、長期間の保存中にカビが生えてしまったりします。押し入れに入れておいた昔の取扱説明書にカビが生えてしまった経験など皆さんもあるのではないでしょうか。
私は、必要以上に自然環境に負荷をかける必要はないと思いますし、例えば、プラスチックを野生動物が誤飲していることなどは、できるだけなくしていきたいということに異存はありません。
一方で、そもそも気候的に乾燥した国や地域に住まわれている方が提唱する、プラスチックを使わない生活の難易度と、日本のように高温多湿でジメジメしたカビの生えやすい(そして、他の微生物も繁殖しやすい)地域に住んでいる人々にとっての廃プラスチック社会実現の難易度を、同じにして考えるのは無理があると考えています。
全文はこちら
https://toyokeizai.net/articles/-/756733?page=4
