76秒に一台を製造するXiaomiの自動車工場。機械が機械を作り出す、異様な光景。これは6年前にカリフォルニアのTesla工場で感じた感覚に似ている。これからの製造業はAIによる自動化で、極限まで人間を少なくする流れになっていく。 pic.twitter.com/MGhbMXwx5a
— Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2 (@BrandonKHill) April 8, 2024
76秒に一台を製造するXiaomiの自動車工場。機械が機械を作り出す、異様な光景。これは6年前にカリフォルニアのTesla工場で感じた感覚に似ている。これからの製造業はAIによる自動化で、極限まで人間を少なくする流れになっていく。 pic.twitter.com/MGhbMXwx5a
— Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2 (@BrandonKHill) April 8, 2024
【56年越しの復活】令和版「人間洗濯機」、2025年大阪万博に出展へhttps://t.co/AX7Kpa53c8
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 8, 2024
少年時代に万博で人間洗濯機の虜になり「会期中に20回くらい行った」という開発者が夢を継承。ドーム状の「ミライ人間洗濯機」は、入るだけで頭の先から爪の先まで自動で洗ってくれるという。 pic.twitter.com/OEY8Szoi9R
へえ!マタタビに酔っ払い転げてるのではなく、蚊除け成分が含まれているため身体になすりつけているというのが真相だったとか。/実は酔ってなかった「マタタビ反応」 ネコの生態を研究する岩手大農学部教授・宮崎雅雄さん:東京新聞 TOKYO Web https://t.co/smuRV4Xt68
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) April 8, 2024
実は酔ってなかった「マタタビ反応」 ネコの生態を研究する岩手大農学部教授・宮崎雅雄さん<ブレークスルー 2024>
◆ざっくりいうと
マタタビを与えられたネコがする不思議な反応は、蚊を避けるための行動だったことを突き止めた。
ネコにマタタビをあげると、転がったり葉をなめたりかんだり。日本では300年以上前から知られ、「マタタビ踊り」とも呼ばれるネコの不思議な反応で、その理由は「マタタビの匂いを嗅いで酔っぱらっているから」と考えられてきました。岩手大農学部教授の宮崎雅雄さん(49)=分子生体機能学=は、その定説に疑問を持ち、名古屋大との共同研究で本当の理由を明らかにしました。私たちにも身近で、暑くなるととにかく嫌われる、あの虫が関係していました。 (鈴木凜平)
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/319770
5カ月にわたって解読不能なデータを送り続けたボイジャー1号の不具合の原因が判明
2023年11月14日、地球から遠く離れた宇宙空間を漂う「ボイジャー1号」が解読不能なデータを地球に送信し始めました。およそ5カ月間にわたり不具合の原因が判明しない状態が続きましたが、ついにNASAが真相の究明に成功したことを明らかにしました。
ボイジャー1号は1977年に打ち上げられた探査機で、記事作成時点で地球から約240億km離れた地点に到達しています。NASAは約45年間かけてボイジャー1号を追跡していますが、2023年にボイジャー1号が解読不能なデータを送信していることを確認しました。
NASAによると、測定値や探査機の動作状況を報告するデータが解読不能になっており、ボイジャー1号が現在どのような状況にあるのかがわからなくなってしまったとのこと。NASAは原因を追究し、不具合発生から間もなく、ボイジャー1号の観測データや動作状況をパッケージングする「フライトデータシステム(FDS)」に不具合があるのではないかと推測するに至ったそうです。
2024年3月、NASAのチームはFDSを管理するメモリの読み出し結果を送信するよう求めるコマンドをボイジャー1号に送信し、その結果を待ちました。その後ボイジャー1号から返ってきたデータにより、FDSのメモリの約3%が破損していて、コンピュータが正常な動作を行えない状態になっていることが判明したとのことです。
全文はこちら
https://gigazine.net/news/20240408-voyager-issue-confirmed//
おどろいたね。地球にもう一つ海があったなんて。地球を700km 掘っていくと、地表の海よりでかい海があるらしい。どないなっとんねん🤔https://t.co/mGS1GvnFq2
— よしログ (@yoshilog) April 7, 2024
地球の地下700kmに巨大な海を発見
最新の情報によると、地球表面の地下深くに、地球上のすべての海を合計した面積の3倍に相当する巨大な貯水池が発見された。この地下水源は、我々の約700km下に存在する。この驚くべき発見は、イリノイ州エバンストンにあるノースウェスタン大学の科学者たちによってなされた。
地球の水源を明らかにしようと探求した結果、彼らは地表のはるか下、地球のマントルの奥深くに隠された巨大な海を発見したのである。リングウッダイトという青い岩石の中に閉じ込められたこの隠された海は、地球の水の起源に関する我々の理解を覆すものだった。
全文はこちら
https://timesofindia.indiatimes.com/travel/travel-news/scientists-discover-gigantic-ocean-700-km-beneath-the-earths-surface/articleshow/108999227.cms
わずか6時間で設置…ペロブスカイト太陽電池、倉庫壁面で実証 | #ニュースイッチ @newswitch_ https://t.co/wBURJPpmfX私もセキスイの島本町の研究所見に行きました!どんどん実証増やして、本格商用化へ!中国産パネルにとってかわろう!
— 片山さつき (@katayama_s) April 7, 2024
積水化学が開発を進めるフィルム型ペロブスカイト太陽電池は柔軟で軽く、既存の太陽電池では難しい外壁や、耐荷重の小さい屋根などにも設置できる点が特徴。倉庫や工場の壁は太陽光発電のポテンシャルが大きいとされており、実証実験を通し設置方法も確立する。今回は新たな簡易設置法を採用しており、施工準備から配線収納まで6時間で完了したという。
全文はこちら
https://newswitch.jp/p/41085
【悲報】メルセデスベンツが新型トラックのアクトロスLを発表するも顔が…..信じられるかい?これでBEVトラックじゃなくてディーゼルトラックなんだぜ。オレ達が憧れてたメルセデスベンツの大型トラックはこれじゃない。 pic.twitter.com/D8BRALI57f
— 商用車メーカーの中の人 (@trucknakanohito) April 4, 2024

会社のPCやべーやつだったw
— TLC (@tlc_neko) April 5, 2024
先輩「他の新入社員は人事のよくわかんないのだけど君にはいいやつ買っておいたよ」 pic.twitter.com/XGMVzUuZVx
シロだった模様。濡れ衣を着せられた小林製薬は怒っていいのではないだろうか。
— 清家純一 (@JunichiSeike) April 6, 2024
「紅麹」原料入手173社健康被害なし 入院は196人に(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))#Yahooニュースhttps://t.co/Dg6WWvjZeC
小林製薬の「紅麹(こうじ)」の原料を使ったサプリメントで健康被害が相次いでいる問題で、厚労省は、原料を仕入れた173社から健康被害の報告はなかったことを明らかにした。
この問題で、摂取していた人で死亡したのは、5人にのぼっている。
また、4日時点で、入院したのは3日よりも8人増えて延べ196人に、医療機関を受診したのは延べ1120人になったと、厚労省が小林製薬から報告を受けた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/49d211b00d35abe660256ee0b76ee07ff94a53c2
中央道笹子トンネルで追突事故 1歳男児死亡、運転の母親もけが
4日午前7時15分ごろ、山梨県甲州市の中央道上り線・笹子トンネルで、大型トラックが軽乗用車に追突した。
軽乗用車に乗っていた同県都留市の男児(1)が搬送先の病院で死亡が確認された。軽乗用車を運転していた10代の母親は首を捻挫するなど軽傷を負った。県警は、大型トラックを運転していた茨城県五霞町、会社員田所義光容疑者(54)を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)容疑で現行犯逮捕し、容疑を同致死傷に切り替えて調べている。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26170902/
リニア超電導磁石進化 「高温型」実用メド 車両簡素化、コスト削減 : 読売新聞オンライン https://t.co/0eyYrLUaqe
— 大貫剛🇺🇦🇯🇵З Україною (@ohnuki_tsuyoshi) April 3, 2024
-269℃と-255℃を比べて「わずか14℃の差」って言うの、わかってないな…
絶対温度では4Kと18Kだぞ。
強力な磁力で車両を約10センチ浮かせて走る超電導リニア。金属を極低温まで冷やすと電気抵抗がなくなる「超電導」を利用する。ただ、従来の磁石は液体ヘリウムなどでマイナス269度まで冷やす必要があり、磁石1台あたり数十リットルの液体ヘリウムが必要だった。磁石は1編成(16両)あたり34台搭載する予定で、走行距離などに応じて液体ヘリウムの補充が必要なほか、液体ヘリウムなどをためるタンクも必要で配管構造も複雑だった。
一方、高温タイプはマイナス255度で超電導磁石として使える。わずか14度の差ながら、液体ヘリウムや液体窒素、タンクが要らなくなり、冷凍機を当てて冷やすだけですむ。構造が簡素化され、コストが大幅に削減される見込みだ。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/local/chubu/feature/CO037451/20230628-OYTAT50023/
【今回の原因が、小林製薬の工場が原因でも、紅麹菌が原因でもない可能性の話】
— 村井裕一郎/種麹屋29代当主(創業600年) (@ymurai) April 2, 2024
色々な報道で、小林製薬の工場の管理体制や紅麹菌の性質に焦点が当たっているけど、敢えてここは別の可能性を考えたい。
あくまで推測であり、変な風評になってはいけないことを前提に。 1/n
あのさぁ、開発テスト時に「適当に入れたgmailアドレス」でテストしないでくれないかな。なんで実在しない/自分が保有している アドレスでテストしないのかしら。
— 四川麻婆豆腐 (@hogehuga) April 4, 2024
そういうのの積み重ねが情報漏洩につながるんだけど。 pic.twitter.com/apLt1iBdYF
ヤリスHVの補機バッテリー交換。設置場所、端子位置、プラス配線の取り回し、全てにおいて落第点。
— つけめん並盛脂増肉増野菜普通 (@PHV300km_1L) April 3, 2024
設計した人、ちょっと署まで来なさい:( #´°ω°` ):イラッ pic.twitter.com/VtjhCOTRzV
シャコタン&鬼キャンの改造車、切れ角が少なすぎて交差点で切り返しまくってしまうpic.twitter.com/BKxupykads
— cool cars (@coolcars_kirei) April 3, 2024
・シャコタン
シャコタンとは、主に自動車を改造して車高(最低地上高=ロードクリアランス)を低くする改造手法、状態のことである。語源は車高短。英語圏でいう車高を極端に下げるチューニングを意味するスラムド(Slammed)に相当する。
・鬼キャン
鬼キャン(おにキャン)とは、自動車のキャンバー角を極端にマイナス(ネガティブキャンバー)にするカスタマイズ方法の俗称、あるいはそのカスタムを施した状態の俗称である。極端であることを鬼と表現し、鬼のようなネガティブキャンバーであることからこのように呼ばれる。英語圏でいう4輪に極端なネガティブキャンバーを施す「スタンス」と呼ばれるチューニングに相当する。現在ではドレスアップ目的で行われることが多い。
Yahooニュースで「頭皮が不潔な人のみが薄毛になる」との記事が掲載されています。
— 静岡皮膚科(2024年3月開業/静岡駅徒歩3分)院長 江畑慧 (@shizuoka_doctor) April 3, 2024
実際には主な薄毛の対応である「男性型脱毛症」は遺伝性のものであり、シャンプーや生活習慣などの問題ではありません。
病気の方を「不潔」と扱うのは、極めて不適切な行為だと思います。https://t.co/v9U98y0x85
頭皮が清潔で健やかであれば「ハゲにはならない」 株式会社ルチア代表取締役・東田雪子
黒木瞳がパーソナリティを務めるニッポン放送「黒木瞳のあさナビ」(3月26日放送)に株式会社ルチア代表取締役の東田雪子が出演。頭皮ケア、育毛について語った。
黒木瞳が、さまざまなジャンルの“プロフェッショナル”に朝の活力になる話を訊く「黒木瞳のあさナビ」。3月25日(月)~3月29日(金)のゲストは株式会社ルチア代表取締役の東田雪子。2日目は、禿げを防止する頭皮の洗い方について―
黒木)東田さんの『日本人 手間とお金をかけてハゲになる』という本がありますよね。手間とお金をかけて禿げてしまうのですか?
東田)そうですね。実感です。
黒木)どうしてですか?
東田)髪の毛が生えてくるときは、顔の産毛と同じ状態、透明な状態で生えてくるのです。その状態の髪の毛がきちんと育つ環境を守っていれば、ハゲません。つまり、頭皮の毎日のお手入れが大切なのですが、皆さんシャンプーの方法をわかっていらっしゃらないのです。シャンプーというのは毎日生まれる頭皮の垢をこすり落とすものです。毎日出る垢を洗い流すと、頭皮がいつも清潔で健やかになる。そういう頭皮では髪の毛がきちんと育ちます。それだけでいいのです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3741660a642c3d9c2f45450d7e50055ce77b16aea
おい…おい!!
— アサイ (@poplacia) April 3, 2024
県でブランド化を進めている養殖マス「ニジサクラ」(ニジマス×サクラマス)を、養殖する(公財)県水産振興協会が昨年12月に、一級河川・赤川の支流に放流していたというニュース。
とんでもねーことだよ。 https://t.co/R3Qqs890V2
韓国でBEV路線バスが釜山市内を暴走。ブレーキが効かず運転手は「ブレーキがきかない何かにつかまって!」と叫ぶもバスは止まらず、トラックと乗用車を押しつぶしてなんとか停車した。こんなバス怖過ぎるやろ。 pic.twitter.com/tucPakigCD
— 商用車メーカーの中の人 (@trucknakanohito) April 1, 2024