少年読者のunderestimateという話があって。
— 読書猿『独学大全』14刷26万部、『文章大全』執筆中 (@kurubushi_rm) April 29, 2024
世界のどこでも男子より女子の方がよく本を読むというデータが得られるのですが、後にこの調査の前提が反省されました。男子の読んでいるものを大人たちが、「ちゃんとした本でない」と見なしていたのではないか、と。 https://t.co/NpeyH5Cx3J
少年読者のunderestimateという話があって。
— 読書猿『独学大全』14刷26万部、『文章大全』執筆中 (@kurubushi_rm) April 29, 2024
世界のどこでも男子より女子の方がよく本を読むというデータが得られるのですが、後にこの調査の前提が反省されました。男子の読んでいるものを大人たちが、「ちゃんとした本でない」と見なしていたのではないか、と。 https://t.co/NpeyH5Cx3J
実質的に使用不可にする方法。
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) April 29, 2024
欧米はこういう事が得意だ。
日本も見習うべき。pic.twitter.com/sVMQ66Q7t4
https://www.pen-online.jp/uploads/3-D_dxJkvX4AACEAm.jpg
電光掲示板の故障により、急遽車両番号が殴り書きされたドイツ鉄道の車両。ここにも同社のアナログ志向が垣間見えるようだ。
定時運行率史上最低。遅延の損害賠償金が史上最高額と不名誉な記録を更新している国内最大手のドイツ鉄道。深刻な人手不足を背景に、運転手の労働環境改善を求めるストライキも多く、走れば御の字。そんなお騒がせのドイツ鉄道が、Windows3.11のOS管理者を募集し話題を呼んだ。30年も前のバージョンである。いまだにそんな懐かしいものを使っているの? というツッコミもあったが、旧型に慣れた同社にとっては新型が使いづらいことに加え、壊れていないものは捨てるな! というドイツ鉄道のモットーに忠実な措置ともいえる。乗客からしたら、遅延せず、定時で走ってくれるならば、なんでもいいのだが……。
https://www.pen-online.jp/uploads/4-7dff099a65b026895942a872c251a542_XL.jpg
Windows3.11の画面。1993年に登場したOSで、ドイツ鉄道では、車両の制御システムなどに使われているという。
※この記事はPen 2024年5月号より再編集した記事です。
https://www.pen-online.jp/article/015731.html
中国の2億円高級マンション
— すろこ (@N_Suroko) April 22, 2024
・壁が発泡スチロール
・天井がおちる
・エレベーターが閉まらない
いや、怖いてwhttps://t.co/LumGWjyofs
中国広東省広州市で、約1000万元(約2億1000万円)のマンションの品質に住人が怒りの声を上げている。
中国メディア・瀟湘晨報の19日付記事によると、このマンションは同市白雲区にある新世界雲耀。引き渡しから数カ月で少なくない問題が見つかったといい、最初に「発泡スチロールの壁」を発見した24階の台さんは18日の取材に「最も基本的な身の安全さえ確保されていない」との考えを示した。発泡スチロールの壁は子ども部屋で見つかり、子どもは部屋で寝るのが怖いと訴えたという。台さんの話では、少なくとも5戸で同じ問題が確認されている。
また、マンションの所有者代表を務める徐さんによると、壁以外に水漏れの問題もあり、数日前にはロビーの天井が落ちるトラブルもあった。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/recordchina/business/recordchina-RC_932187
【2輪会員走行のお客様へ】
— 筑波サーキット (@tsukuba_circuit) April 26, 2024
大変重要なお知らせとなります。
ご確認をお願いいたします。 pic.twitter.com/qtQgkqnu6z
しかし、最近ではこのフィルターを洗浄して繰り返し使えるものがクルママニアの間で話題を呼んでいる。海外を中心に販売しているメーカーは数社あり、国内ではアメリカのK&Pエンジニアリング製が正規輸入され、オートバックスなどの大型カー用品店でも取り扱われている(※A PITオートバックス東雲では在庫している)。元々、日本ではバイク用としてブレイクしたものだが、最近では自動車用もラインアップ。適合車種も幅広く、取り扱う店舗も徐々に増えてきているようだ。
全文はこちら
https://www.automesseweb.jp/2022/10/10/1146262
温暖化対策の心意気はいいんですが、イネ科植物は必ず逸出して外来種問題化する。河川敷や護岸に繁茂して在来生態系を圧迫し、多額の税金を投入して駆除を行うことになる。このような例は枚挙にいとまがない。
— 茸本 朗(たけもとあきら) 「野食ハンター茸本朗ch」公開中!! (@tetsuto_w) April 24, 2024
繁茂した暁には種子を食べに行きますよ(食えるか知らんが)
https://t.co/eHWPc3GO5q
畜産業や工業の連携で地球温暖化対策に取り組んでいる竜王町は、バイオ燃料として普及が期待されているイネ科の植物を町内で試験栽培することを決めました。
竜王町が試験栽培するのは、イネ科の多年草で、高さ5メートルほどになる▼「ジャイアントミスカンサス」と、▼「エリアンサス」です。 両種とも荒れ地や痩せた土地に強く、水やりも必要ないため育てやすく、町はことし7月と来年6月におよそ2000平方メートルの日陰が多く、水はけが悪い土地に500株ずつ植え、問題なく育つか確認することにしています。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/lnews/otsu/20240423/2060015739.html
終わった🫠🫠起きたらユーロ円169円。ドル円158円。為替介入見ずしてロスカット。神田財務官寝てた?4,155万の損失って見たことないわ😭😭
— あっきん@投資家🍀元公務員|トラリピ愛好家🐯 (@_akkin_nara) April 26, 2024
この結果は自分の設定が未熟だったせい。トラリピやから、リピート系自動売買やから駄目とかじゃない。道具は使い方次第。
勉強し直します🙇♂️🙇♂️🙇♂️🙇♂️ pic.twitter.com/0vbYwujvCw
理想の急須が焼けた!・・・けど蓋に穴を開けるのを忘れていたのでお茶が出ない! pic.twitter.com/LHLFRytqfV
— u (@yu_na_london) April 26, 2024
関越道下り三芳パーキングと川越の間で事故。
— みっつ (@mittsuhiro5) April 24, 2024
アウディTTのエンジンミッションがペラシャ付きで上り車線に飛んできてるんだが… pic.twitter.com/4gWp92xRZ2
2歳児がむし歯治療後に死亡した事故に関するRKB毎日放送の報道に対して、「重大な相違と曲解がある」として日本小児歯科学会が抗議、修正・謝罪記事とWeb動画の削除を要求https://t.co/qirZ9W3UUu
— EARLの医学ツイート (@EARL_med_tw) April 25, 2024
RKB毎日放送が、むし歯治療現場にいない人間のコメントだけで記事を作ってしまった模様 pic.twitter.com/MhNKBiDVSA
LANケーブルの「対応」と「準拠」の違い
— エレコム(公式) (@elecom_pr) April 23, 2024
規格のすべてを満たしたものが「対応」です。
ただし、様々なニーズがあるなかで規格通りでは作れないもの(フラットケーブルなど)もあり、それを叶えるため「準拠」があります。
みなさまの実現したい環境に合わせて使い分けてほしいのが弊社の思いです。 pic.twitter.com/hJ3qLVOAT0
朝日新聞のクソみたいな記事を見つけた。
— 晴川雨読 (@Seisenudoku) April 24, 2024
《処理水については、政府の安全基準が設けられているとしても、基準そのものを疑ってみるというのが、学習指導要領にもある「科学的に考察する」ということではないか》
じゃあ、朝日新聞を読むと癌になるかもって書いてもいいの?https://t.co/5ch9F7w01i
アメリカのThrowflame社は火炎放射ロボット犬”サーモネーター”の販売を開始した。価格は9,420ドル(約145万円)。火炎放射器の所有は米国では合法だが、無人機/
— ミリレポ (@sabatech_pr) April 24, 2024
ドローンに搭載するのは違法。地上無人機は問題ない。pic.twitter.com/yCbwhRhRGx
展示化石はクジラ新種、群馬 ペルーで発見
群馬県立自然史博物館(同県富岡市)は24日、1996年の開館当初から常設展示しているクジラの化石がインカクジラの新種だったと発表した。既に見つかっている個体と比べ、鼻骨が顔の前部に出ている特徴などから、より原始的な形態に近いという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b1773334286a3d725871c93df63844320be07aa
えっ?
— imgurの人/とほほ電池@充電中 (@chageimgur) April 22, 2024
文科省の深海探査システム委員会、もう第4回までやってんの?https://t.co/0hsRaAZ50G pic.twitter.com/dvQJiYL0y8
お辛い話があります(悲しく大事なことなので2回(
— imgurの人/とほほ電池@充電中 (@chageimgur) April 22, 2024
ついにチタン製耐圧殻の製造能力が失われてしまった…… pic.twitter.com/3KTVifmAg2
240億キロ離れたトラブルシューティング
ボイジャー1号の問題が1つのチップに起因することを突き止めたNASAのチームは、コマンドを送ってコンピューターシステムの再起動を試み、根本原因を探ろうとした。
3月1日にコマンドを送ったところ、同月3日になって、飛行データシステムの一部に、解読不能なデータとは違う挙動があることを発見。この信号は、飛行データシステムが正常に機能しているかどうかを判断するために使っていたそれまでの形式ではなかったものの、NASAのディープスペースネットワークで解読することに成功した。
この内容を調べた結果、問題の原因が判明。飛行データシステムのメモリの3%が破損していたことが分かった。システムのメモリの一部を保存していたチップが、同コンピューターのソフトウェアコードの一部も含めて正常に作動していなかった。チップの不具合の原因は不明だが、劣化した可能性や、宇宙空間からのエネルギー粒子が衝突した可能性が考えられるという。
科学データと工学データの解読ができなくなったのは、このチップに保存されていたコードの損失が原因だった。
このチップを修理する手段がなかったことから、同チームはこのチップに保存されていたコードを同システムのメモリの別の場所に移すことにした。全てのコードを保存できる区画は見つけることができなかったが、コードをセクションに分割して、それぞれ飛行データシステムの別々の場所に保存することに成功した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6544663c9084ef833024e3bc1ae3172354078b5
■日本糖尿病学会より
— Dr.U@糖尿病メモ (@dr_ukio) April 23, 2024
非侵襲的血糖測定をうたうスマートウォッチを使用しないよう警告https://t.co/3Z45lYAcY0https://t.co/2o8CVzNFtn pic.twitter.com/Yix5rOM4FV