訪問団は本当に脱出できなかった…
— 布路川梶太 (@P6AX3Er3HqoQynY) January 6, 2026
「中国がベネズエラに派遣したあの外交使節団は、今もカラカスにいるのですか?」という質問に対し、中国外交部報道官は50秒沈黙した末に答えず会見が終わりました。pic.twitter.com/2Xe21BroAw
米紙ワシントン・ポスト(電子版)は3日、米軍がベネズエラを攻撃しマドゥロ大統領を拘束したのは、首都カラカスで中国の特使がマドゥロ氏と会談してから「数時間後だった」と報じた。ベネズエラの石油輸出の約8割は中国向け。両国の関係は良好で、中国は米軍の攻撃を激しく非難した。
同紙によると、中国政府の特使が率いる代表団は2日、マドゥロ氏と米国との緊張激化などを協議。マドゥロ氏は会談後の2日夜、SNSで「中国とベネズエラの力強い友情を再確認した」と称賛した。
その約6時間半後の3日未明、カラカス滞在中の中国代表団は米軍のベネズエラ攻撃開始を知って驚いたという。
https://www.sankei.com/article/20260104-BQUWVSNXDBKWFAIRKR2COU2WSQ/
カラカス?訪問団?
— みみ 02 (@yokosukamimi) January 6, 2026
なにそれ?美味しいの?
くらいのアドリブかましてくれれば、ちっとは褒められたのに。
関羽を見習えや。 pic.twitter.com/gEZMOZn0Pp
観光時間増えて喜んでるに違いない笑
— Momomo@gunsta (@mmkikeru) January 6, 2026
50秒の沈黙って…毛寧もサンフランシスコ条約は無効とかオウンゴール決めるしこいつは黙り込むし無能すぎる。アメリカのキャロライン報道官を見習って。
— NihonHanako (@NihonHanakkkox) January 6, 2026
そりゃ、帰国しても行方不明になるんだもん(粛清ね)居るなんて言えないよね🤣
— Otu_Otsu (@mori_shiba) January 6, 2026
下手な回答したら粛清コースかも知れないので何も言えないって感じかなw
— 復活の愛國変態 (@RIDE53320435) January 6, 2026
ある意味間抜けな訪問団〜居場所確定で作戦はゴー出来た😂😂😂
— 源氏の朝臣、御曹司 (@H72rhixk1AhJTch) January 6, 2026
戦争じゃ無いから、落ち着いてから帰れば良いさ
— 猫の手 (@suisui_suesun) January 6, 2026
粛清されちゃうから帰りたく無いだろうけど…
救助しないの?中国
— 蒼白月光 (@pJQNXsT4gxmWCxS) January 6, 2026
ま、12億人もいるんだし代わりはいくらでもいる国だしな。
これが一番聞きたかったよ!
— みか (@mika03142015u) January 6, 2026
元気出た😂
ありがとう👏
今一番元気が出るニュースこれw
— つぶつぶぼっち (@tbtbbochi) January 6, 2026
あんな作戦を見事にやり遂げるアメリカに対して、取り残された自国民の外交使節を救出する事も出来ない点で、普段強面で威勢が好い事をほざくくせに、実は手も足も出ない国力の差が、ものの見事に曝け出されましたね。
— こたつたこ (@yasuhama2097167) January 6, 2026
日本も同じくムリだけど、中国と違い、四方八方に喧嘩を売り、顰蹙を買ったりしていないから、最後は何とかなってるのが幸いかな😌
— こたつたこ (@yasuhama2097167) January 6, 2026
コロンビアでも何でも、あの辺に親中国家が何国でもあるのに、
— 宵闇 信也 (@handogrou) January 6, 2026
陸路でも空路でも、救援団出せない時点で本当にしょぼい影響力だったんだろう。
出来ていたら、我が国の使節団はもう帰国しております!とかとっくに言い出してるからマジで手詰まりしてそう。
ベネズエラが気に入ったかも・・居心地満点ビップ待遇だと思います。今回の本当の功労者だから、アメリカからも招待されていると思います。
— 猫みけ (@nekomike189176) January 6, 2026
分かりやすい態度だ❗上からの操り人形だから想定外の質問に答えられない❗
— 岩尾千昭岩尾千昭 (@Ou8dbOwV2i83887) January 6, 2026
何も答えるなと言われているのかしら。😰
— かまちゃん (@tgUfWaJys3IqlBz) January 6, 2026
マドゥロ独裁政権とべったりだった中国。独裁仲間。
— 柳崎清 (@DB3hSTziXANqew0) January 6, 2026
中国外交団がマデュロ氏に会った翌日にアメリカがマデュロ氏を逮捕した。これ以上中国の面子が潰れることは無いのだが、さすがにこの質問は堪えたのかな。いつもの勢いが全く無い。
— k͠a͠s͠a͠t͠a͠ (@kasatapolitical) January 6, 2026
まあ通信もできないようにされアメリカ軍に監視されてるでしょう
— まさ (@aim_masamyon) January 6, 2026
笑
機密につき答えられないとか言えばいいのに
— アンパンZ (@GefooZ) January 6, 2026
黙っちゃうのやば

