歌舞伎町のホスト
🙋♂️ 客のおばさんから1晩で『1.2億円』頂きました〜!!
🧓 シンママで貧困生活ですが、老後と息子のために貯めてきた資産を、今日すべて担当に貢ぎました!
🧓 これで資産を使い果たしたのでもう来れません。息子にあげるお金もありません。
これはなんで逮捕されないの……? pic.twitter.com/GAydDewBBt
歌舞伎町のホスト
🙋♂️ 客のおばさんから1晩で『1.2億円』頂きました〜!!
🧓 シンママで貧困生活ですが、老後と息子のために貯めてきた資産を、今日すべて担当に貢ぎました!
🧓 これで資産を使い果たしたのでもう来れません。息子にあげるお金もありません。
これはなんで逮捕されないの……? pic.twitter.com/GAydDewBBt
つばさの党・根本良輔氏「安倍氏へのヤジが合法で俺らが違法なわけがない」 選挙妨害疑い https://t.co/v8DH1hTcKk
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 14, 2024
「候補者以外の安倍(晋三氏)へのヤジが合法な時点で、候補者である俺らが違法なわけがない」と書き込み、自身の行為を正当化した。
根本氏はXに「北海道のヤジも、俺らがやったヤジも全く同じ」と指摘。「なぜならヤジの定義が曖昧だから。音量がデカかろうがなんだろうが定義が曖昧な以上、ヤジであると一くくりにされる。だから警察は、小池(百合子都知事)に圧力かけられて警告を出したりガサ入れするぐらいしかできない」と投稿した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240514-MEYMGQ723FF3ZIBV7ZBVDTKSJI/
弁護士数名で酒屋で飲んでたら隣にガラ悪そうなヤ○ザみたいな人たちが座ってきて、なんやガラ悪いなあと思ってたら、急に「あっ、先生どうも!」と声かけられて、一緒に来てた弁護士に「あれ知り合い?」って言われて、うーんってよく考えてたら思い出して、反社排除でお世話になった刑事さんやった。
— オパンピオス@弁護士投資家 (@opanpios) May 10, 2024
これが問題の石川県穴水町由比ヶ丘の太陽光発電所。左にある家の左隣が多くの方が亡くなった民家です。太陽光発電所の土は道路を埋め、町が代執行で片付けたそうですが、所有社が転々とし、責任の所在が明確でないとか。静岡県下田市のケースと一緒。 pic.twitter.com/Qhccdncxi5
— 三枝 玄太郎 (@SaigusaGentaro) May 12, 2024
私、この手の番組のスタッフだったNHKの人と以前話したことがあるのだが
— 月清 (@tsukikiyora) May 12, 2024
「活動家の意見のみに絞ることが性的少数者幸せに寄与する」と本気で思って番組づくりをやっとるそうな。。。
ツイッターでDMしたことのあるスタッフさんは「良かれと思ってやっている」と言っていたな。。。 https://t.co/GlHOEZZhvV
天皇御在位60年記念10万円金貨についてはこれまで何度となく書いてきました。10万円額面の純金で、発行当時のゴールドの価値は4万円程度でした。それを10万円で発行販売したわけです。当時の大蔵省は一枚につき6万円儲ける予定でした。 pic.twitter.com/ofByG0qYNW
— Bruce Ikemizu (@BruceIkeGold) May 13, 2024
東京博善がやらかしました。あるかいしゃと式場の年間契約が発覚しました。これは式場と火葬炉のセット売りなので火葬炉の一番いい時間帯の火葬炉を、その会社に独占的に使わせる契約で、公共も公平もありません。墓地埋葬法上、火葬場は公平で公共的なものなのに法律違反の恐れが高いです。 pic.twitter.com/ZZK9oe7MaP
— 佐藤信顕@葬儀葬式ch 日本一の葬祭系Youtuberです+減税会 (@satonobuaki) May 13, 2024
神奈川県警に相談してもダメだろ。昔、目の前で自転車盗まれて、すぐ横の警官に言っても「今忙しいんで」って言われて終わりだった。それ以来神奈川県警はコスプレ集団だと思っている。
— 神沼三平太🐈⬛🐈 (@3peta) May 11, 2024
卒業生からメールがあって、小学校4年生の息子さんが「それってあなたの感想ですよね」に対抗できる言葉を日々ネットで探しているそうです。学校で言われてよっぽど悔しかったらしい。何か適切な「返し言葉」はありませんかと訊かれました。こんなご返事をしました。
— 内田樹 (@levinassien) May 12, 2024
「これって個人の感想でしょ」というのは知性の価値を認めない反知性主義的言明です。どのような科学的仮説もある意味では「個人の感想」です。でも、専門家が学術的に厳密な仕方で導いた「仮説」は、素人がネットをぱらぱら見て思いついた「仮説」とでは「真実である程度の差」が天地ほどもある。
— 内田樹 (@levinassien) May 12, 2024
一般市民の切実な声
— 125 (@siroiwannko1) May 11, 2024
「閣議決定で進んでいくのが本当に許せなくて、国民が主権を持ってることを みんな思い出してほしい」#報道特集 pic.twitter.com/6jiKkKYWq9
大英図書館の「マグナ・カルタ」、環境活動家2人が金づちなどで展示ケースを割ろうとするhttps://t.co/24Nyyg49G6#国際
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) May 11, 2024
2人が所属する団体は脱化石燃料を掲げ、過激な抗議活動を繰り返している。団体は、2人が金づちなどでケースを割ろうとした後、「この有名な文書は法の支配について定めたものだ。我々の政府は法律を破っている」などと訴える映像をSNSで公開した。英BBCによると、2人は直後に警察に逮捕された。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/world/20240511-OYT1T50044/
殺人未遂疑いで埼玉の女逮捕 元交際相手刺されけが(共同通信)#Yahooニュースhttps://t.co/EDDA2MJJGb
— 藤栄道彦 (@michihikofujiei) May 11, 2024
64歳の女が33歳も年下の男性とまともな交際できると思ってんなよ。
…という話になるのかな?最近見かけた論調だと。
栃木県警は11日、元交際相手の男性(31)を包丁で刺したとして殺人未遂の疑いで、埼玉県戸田市の無職田中陽子容疑者(64)を逮捕した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/af8b48f7587969fa07c5290c7f2885e48c8a5e37
注文したラーメンと一緒に持参した白米を食べていたら注意を受けました。注文はしているし、文句を言われる筋合いはないと思うのですが…。
飲食店に行ったときに、「注文した料理と一緒に自分で持参した食べ物を食べている客がいた」という話を耳にすることがあります。そのお客の言い分からすれば、お店の料理の注文はしているので、自分が持参した食べ物を食べようが問題ないという考えなのでしょうが、こういった行為はマナー違反です。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9d6a4db477b599c7cfb1407f9370a5a4181ed17
新採ちゃんが意気揚々と
— れもん@定時退勤したい (@rem0n410) May 11, 2024
講師1年目の子たちに
「ポイント制度取り入れるといいよ!
忘れ物なかったグループには1点
給食残さなかったグループには1点
1番ポイントが貯まったグループは宿題なし!
ビリグループには何か罰ゲーム。みんな高め合うよ!」
とご指導していて
おい…黙れ😇って思ったよね
今週の #ETV特集
— NHK「ETV特集」公式 (@nhk_Etoku) May 5, 2024
「汚名 #沖縄密約事件 ある家族の50年」
沖縄返還時の日米密約に迫り、逮捕された #西山太吉 記者 。裁判では国の問題が、男女関係が絡むスキャンダルへと塗り替えられた。妻・啓子が綴った日記から、夫婦の葛藤を読み解く。
出演 #澤地久枝 語り #山根基世
11(土)夜11時 #Eテレ pic.twitter.com/ImMpgLGQEk
https://t.co/2iqnsTpzSi 市役所に、五分の一で負傷、五分の一で死ぬかもしれないデスゲーム装置を作るなよ。 pic.twitter.com/IypGptOsV8
— 浅井ラボ@されど罪人は竜と踊る24(2023年2月17日発売) (@AsaiLabot2) May 10, 2024
判決によると、男性は派遣社員だった2017年7月、市役所本庁舎3号館にある熱感知器の点検のため、2階と3階の踊り場にある点検口の扉を開けてダクトスペースへ進入。しかし吹き抜けの構造で床がなく、約5.8メートル下に転落し、脊髄(せきずい)損傷による下半身まひの後遺症を負った。
https://www.asahi.com/articles/ASS5B3FPCS5BPIHB00XM.html
その昔、職質してきた警官と話してたら警官自虐を始めたので「何言ってるんですか!立派な仕事!あなたがこうして職質してることで治安が保たれてる!それなのに不祥事起こした神奈川県警のせいで現場のあなた達が責められてるの腹が立つ!」ってまくしたてたらその警官泣いちゃったこと思い出してる。
— 宮城マリオ (@icecreamdaisuki) May 10, 2024
実はあの本のパクリだった!札幌高裁「同性婚」判決、驚きの真実 八木秀次 https://t.co/Ebykig5n3X
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 9, 2024
要するに、憲法の言葉を同性婚推進派の都合のいいようにすり替えたのだ。「法の番人」として、法の文言を重んじる裁判官にしては大胆な手法だが、実はこの論理には元ネタがある。
判決をよく読めば分かるが、実はこれらの中に、単純に同性婚を認めないこと自体を「違憲」や「違憲状態」とした判決は一つもない。これらの判決は、同性愛者に対し結婚そのものを認めなければならないと言っているのではなく、結婚で得られるメリットの一部(例えば社会的承認など)を得られるようにすべきだと言っているに過ぎない。逆に言えば、「同性婚」そのものの導入を命じることは慎重に避けられている。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240510/k10014445551000.html


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https://www.asahi.com/articles/ASS4Z355BS4ZDIFI00DM.html
4月21日にメールで配信した有料会員限定のニュースレター「アナザーノート」で、福島県大熊町内で開かれたイベントについて「町内の復興住宅の花壇に、放射性物質をできるだけ取り除いた除染土を用い、花を植える催しだった」とあるのを「町内の復興住宅の花壇に花を植え、その後、除染土の再利用について説明の場が設けられた」に訂正します。環境省によると、花壇に除染土は使われていませんでした。筆者の確認が不十分でした。おわびして訂正します。この記事ではその箇所を修正しています。
渡辺康平 福島県議会議員(須賀川市、鏡石町、天栄村選挙区)@kohei_w1985
朝日新聞の記事訂正にいたる流れ
朝日新聞アナザーノート「総代で卒業の被災者」その注目がつらい茶番に苦しんだ子どもたち」が書かれる。
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記事には、高専学生と大熊町住民による復興住宅のイベントの件で
「イベントは町内の復興住宅の花壇に、放射性物質をできるだけ取り除いた除染土を用い、花を植える催しだった。」と書かれています。
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渡辺が環境省、福島県、大熊町、福島高専に確認したところ「花壇に花植えはあったが除染土を用いた事実はない」ということが判明。
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ジャーナリストの林智裕氏が朝日新聞に対して質問状を提出。「花壇に花植えはあったが除染土を用いた事実はない」との回答が得られています。なぜ事実に基づかない捏造報道をしたのでしょうか。その理由をお答えください。」
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朝日新聞は林智裕氏に回答
「環境省によると、花壇に除染土は使われていませんでした。筆者の確認が不十分でした。おわびして訂正します。」
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しかし、アナザーノートの記事では前の記事には福島高専の先生が
「町の人が再利用に合意するように頑張ってほしい」と言ったと書かれていますが、新しい記事にはしれっと削除される。
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イマココ



