親子2人が住む民家が全焼
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 25, 2024
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全焼した住宅から成人女性の遺体
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家族は全員無事
↓
親族や近隣住民も無事
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警察「1週間経ったけど誰なのか全然わからん」
これ怖い pic.twitter.com/kGZhyOpwsW
親子2人が住む民家が全焼
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 25, 2024
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全焼した住宅から成人女性の遺体
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家族は全員無事
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親族や近隣住民も無事
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警察「1週間経ったけど誰なのか全然わからん」
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今朝のフジテレビ 日曜報道 THE PRIME もカオスだった。鈴木宗男のロシア擁護の暴走に、髭の隊長も岡部芳彦教授もゲンナリ。宗男氏は岡部先生に矛盾を突かれ愚の根も出ず、最後には発言を遮り…と、かなり笑えました。https://t.co/yorI7MQPeG pic.twitter.com/F3wpj9LLFb
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) February 25, 2024
自主避難所へ物資配送終了、輪島 「一方的なやり方」憤りも
輪島市は25日までに、能登半島地震の避難所のうち、住民が自主的に運営する自主避難所への物資の配送を打ち切る方針を決めた。3月1日から住民は近くの指定避難所に物資を取りに行く必要がある。住民側は話し合いもなく決まったとして「一方的なやり方だ」と憤る。
市によると、集会所などを利用した自主避難所は23日時点で36カ所あり、約380人が過ごす。市の職員らが食料や灯油を届けており、担当者は「復興へとフェーズが変わっており、応援職員も減っていく。(今のやり方は)非効率的な面もある」と話した。
市の指定避難所は27カ所で、約1680人が生活している。
https://nordot.app/1134398857025781872
やはり只者じゃないぞこの奥さん
— トウロウ (@DOpeqO0Q2FW6CSb) February 20, 2024
地元事務所責任者 妻・路子さん:
(Q.機関紙を受け取ることで、趣旨に賛同してもらっていると受け止められないか?)
…ラブレター出したら…相手も自分に好意を持っていることだと思いますか?…それは独りよがりで。 https://t.co/EdqkLQmVmP
驚いた。
何と今回はボランティアから1000円徴収すると。そもそもボランティアは「自主的な」という意味で「無償」という意味ではないのだが、無償どころかついにお金を取るようにまでなってしまった。https://t.co/p93sugQeFA pic.twitter.com/Gbn5oSOHag
農道でのキチガイ ノロノロ運転で煽られ運転でこうやって因縁をつけてるのか軽くピッとクラクションを鳴らしたら進路妨害してきたバイクもいい迷惑だ
— 労災隠しは犯罪 (@icbmicbmmaxdjw) February 21, 2024
人は見た目だぞ
薬物 前科者 不細工 pic.twitter.com/kwDEZS6pMW
交野市出身の人気お笑いコンビプラス・マイナスの解散が報道されています。きっかけとなった北河内お笑いコンクールの審査員の一人として証言しますが、北河内お笑いコンクールはやらせです。他の審査員の点数が意味をなしてませんでした。
— 交野市長 山本けい (@keiyamamoto0312) February 23, 2024
なぜ2月に開業した「アングラーズフィッシングパークNagara」だと明示を避けるのでしょうか…
— おいも屋 (@nougyou_doboku) February 23, 2024
“清流長良川”の推進として、県の里川振興課がお墨付きを与えた釣り堀で、ニジマスを外来種放流したんだよ?
漁協も入ってるのに、2月の増水に対応できないなんて… https://t.co/eqmGgVl2tP
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岐阜市の長良川鵜飼の観覧船乗り場近くの管理釣り場が、増水で囲いの土砂が流されるなどの被害を受けていたことが22日、分かった。今月1日、期間限定で開業したばかりで、放されていた産業管理外来種のニジマスの多くが本川に流れ出たとみられる。国土交通省木曽川上流河川事務所長良川第一出張所は、事態の報告を求める行政指導をした。
管理釣り場は長良川漁業協同組合(岐阜市)が開設し、市内の釣り具メーカーに運営を委託していた。関係者によると、19日夕、雨による増水が囲いの下流側の土砂盛りを乗り越えた。同日午後4時の長良の観測点の水位は15・45メートル(暫定値)で、平水より1メートル以上高かった。水位はさらに上がり、仕切り網も破損した。
長良川第一出張所は21日、占用許可申請の際に提出された出水時の撤去計画にも関わらず、網の撤去が間に合っていなかったことから、漁協に対し経緯報告や再発防止策を求めた。
管理釣り場は約3千平方メートルあり、開業前と週1回の追加分を含め計1900キロ(約1万9千匹)を放していた。漁業関係者は状況から「9割以上が流れ出たのではないか」という。
全文はこちら
https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/352283
れいわ信者さん、開示請求で年代・職業・生活保護の有無まで開示されると思ってたのか? pic.twitter.com/zgxEYw7r1I
— トゥーンベリ・ゴン (@bakanihakaten35) February 21, 2024
中国人爆買い 近鉄百貨店に8億円追徴 免税販売巡り要件満たさず
消費税の免税要件を満たさない中国人客らに化粧品などを大量販売したとして、近鉄百貨店(本店・大阪市阿倍野区)は21日、大阪国税局の税務調査を受け、令和4年2月期までの4年間で約7億円の申告漏れを指摘されたと明らかにした。過少申告加算税などを含む追徴税額は約8億円で、修正申告するとしている。
消費税法は、訪日外国人が土産物として国外に持ち出すことを前提に、1回50万円までの免税販売を認めている。ただ、転売目的で不正購入された場合などは適用されず、阪急阪神百貨店(大阪)や大丸松坂屋百貨店(東京)などで、同様の指摘が相次いでいる。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240221-RL44AOT4ZBINZAV242RBNDYTSE/
日本中皆んな少ない小遣いから石川県のために寄付したり、少しでもチャリティになればと思ってあれこれしてるのに、無駄だということだ。
— 金剛地武志 (@kongochi) February 20, 2024
石川県、予算案に1000万円「大阪万博」関連事業費計上「私は維新の顧問」馳浩知事の開き直りに県民の怒り爆発#Yahooニュースhttps://t.co/tA0pf2h1wJ
今度は、石川県が2月15日に発表した「令和6年度予算案」に、「大阪・関西万博を見据えた国際文化交流の推進」の予算として、1000万円が計上されたことがわかった。
「予算案全体では、地震対応もあり、一般会計が前年度比80%増の1兆1101億円になりました。初の1兆円超えです。復旧が急がれる地震被害の対応は、補正予算案も含め7718億円を計上していますので、災害の復旧復興に重点が置かれています。
とはいえ、『大阪・関西万博を見据えた国際文化交流の推進』という名目で、韓国・全北特別自治道(旧・全羅北道)への石川県の文化団体を派遣するため、1000万円をあてることには、県民の間でも違和感があるようです」(政治担当記者)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f164ed7378a98ef57b5596f7de230683c4c487f
欧州の本気、遅すぎたか ウクライナ砲弾支援「北朝鮮に負けるのか」 トランプ氏再来焦り https://t.co/0p5Yo458zx @Sankei_newsより
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) February 21, 2024
これだからジャガイモ野郎どもは頭がイモなんだよ。
米帝に全部おまかせしとけばいいって思ってたら、手前のケツに火がつきだしたんだから世話はない。
欧州の本気、遅すぎたか ウクライナ砲弾支援「北朝鮮に負けるのか」 トランプ氏再来焦り
11月の米大統領選に向けて同盟国を軽視するトランプ前大統領が勢いを増し、欧州はロシアに侵略されるウクライナへの軍事支援で窮地に立たされている。欧州連合(EU)ではドイツを中心に兵器増産の体制づくりが急ピッチで進むが、砲弾供給は目標に遠く届かない。「対応が遅すぎた」との焦りが広がる。
ドイツでは最近、防衛大手ラインメタルが新たな砲弾工場の建設を始めた。年間20万発の生産ラインができる。ショルツ独首相は隣国デンマークの首相と12日の起工式に出席し、「欧州は砲弾の大量生産が必要だ」と意欲を語った。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240221-TDJFNXGRYVKKTBYGGF3ZI77O6Y/
奈良県のメガソーラー構想 知事の地元説明会で批判相次ぎ反対一色
— おにょへさん 松本零士さん、水木一郎さん、団時朗さんは永遠 (@03DX1) February 21, 2024
メガソーラーにK-POPコンサート、それって県民が望む
事なんですかね🤔
https://t.co/vM7EuWEaUx
奈良県のメガソーラー構想 知事の地元説明会で批判相次ぎ反対一色
奈良県五條市に大規模太陽光発電施設(メガソーラー)などを整備するという県の新たな方針について、県による地元説明会が19日夜、五條市内で開かれ、住民ら約200人が参加した。山下真知事は、災害時に非常用電源として役立てる狙いや固定資産税が市に入る利点を強調したが、住民からは批判が相次ぎ、会場は反対一色となった。
山下知事は冒頭、前知事が進めた「大規模広域防災拠点」計画は実現までの期間が長く、「(2千メートル級の)滑走路ができる前に地震が来てしまう」と指摘。計画の見直しを知事選の公約に掲げた自身の立場を訴えた。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS2N71Z1S2NPOMB001.html
公然わいせつで逮捕された男性が誤認逮捕が判明して9時間で即日釈放された件が話題になってるけど、逆に福岡県警のまともさにびっくりする。普通の県警だったらアリバイがあろうがなんだろうがそのまま勾留して起訴して裁判官も有罪判決出すだろ。よくぞ即日誤りを認められたな?悪いものでも食った? pic.twitter.com/Sdv6JDD2jn
— (@komukaepapa) February 21, 2024
アリバイがあるにもかかわらず、公然わいせつの疑いで福岡県警が誤って逮捕し、その後、釈放された男性がきのうKBCの取材に応じ、胸の内を語りました。
「どれだけテキトーな捜査をしているのって感じですよね」
警察によりますと、今月11日、北九州市小倉南区のショッピングモール内で、「下半身を露出している人がいる」と警備員から通報がありました。
警察は、防犯カメラの映像などをもとに、17日午前6時すぎに北九州市に住む40代の男性を公然わいせつの疑いで逮捕しました。
しかし男性は当時、事件現場とは別の場所にいたことが分かり、アリバイも証明されたため警察は逮捕からおよそ9時間後に男性を釈放し、謝罪したということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1c3b41b557e123277d251aacf12530d6891589c
激しく炎を上げる大たいまつを手に、祭りの参加者をかき分けて参道を降りてくる男性。
真っ赤な鳥居が見えてきた、その時だった。
燃え盛るたいまつを振り上げた男性が、たいまつを何度もたたきつけ、周囲に無数の火の粉が飛び散る。
たいまつを振り下ろした先には、倒れ込んだ人の姿が。
まさかの事態に、祭りの参加者であふれ返っていた境内は騒然とした。
別の映像を見ると、大きなたいまつを持った男性が、横たわる男性の背中に向け、たいまつを何度もたたきつけているのがわかる。
この映像は2月6日、和歌山・新宮市で行われた火祭りの参加者が撮影したもの。
地元住民「悲しいですね。せっかく4年ぶりに開催されたのにね」
伝統の祭りをめぐり、地元住民が困惑する事態は「イット!」に寄せられた情報提供により明らかになった。
情報提供者「動画を見ての通り、命に関わってもおかしくないようなたたき方をしていると思うので、これはおかしいんじゃないかという声が周囲で上がっている」
全文・動画はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/326968e9ff46d6098e3f0717f1c97061e623e73f
杉並区の 区民参加型予算 投票システムは
— えとせとら🇯🇵🇺🇸🇦🇺🇮🇳 (@etc_tokyo) October 3, 2023
・なりすまし投票可
・なんどでも投票可
・区民でなくても投票可
の欠陥システム。
これで区民の税金 約6200万円 の使いみち決めますか? pic.twitter.com/nUr1uIcuyT
杉尾氏「災害時の政府の対応が遅い!」
— たそがれ電力 (@Twilightepco) February 20, 2024
↓
政府「大規模災害時には個別の法律規定がなくても閣議決定で国が自治体に必要な指示を行えるよう法改正します」
↓
杉尾氏「ダメ!法案阻止!」 pic.twitter.com/6YNJTkgzEY
1年たっても注文ゼロ…ドローン配送、買い物弱者支援目指すも中止へ
ドローンと電気自動車(EV)を活用した商品配送サービス事業について、千葉県勝浦市は3月末で中止することが判明した。需要がなかったことが理由。同事業により、2022年度から3カ年度で計約1億円の補助をする予定だったが、市は最終年度だった24年度予算案に関連費を盛り込まないことを決めた。
市商工会関係者らで組織する市商店街活性化推進協議会による「商店街等にぎわい創出事業」として、商店街の活性化と買い物弱者支援などを目的に23年1月に始まった。JR上総興津駅前に開設したデポ(物流拠点)で客の注文を取りまとめ、スタッフが商店を回って注文品をピックアップ。ドローンに載せ、客が指定する着陸ポイントまで運ぶ。並行してバンタイプのEVでの陸送も導入。同協議会の委託を受け、ドローン配送サービス会社「NEXT DELIVERY」(山梨県小菅村)が運営していた。
https://mainichi.jp/articles/20240219/k00/00m/020/309000c
戦国時代に明智光秀が築いた坂本城跡(大津市)で見つかった全長約30メートルの石垣と外堀跡について、佐藤健司市長は20日開会の2月市議会通常会議で、城跡で当初予定された宅地造成工事を中止し、保存する方向で事業者と大筋合意に至ったと明らかにした。市は今後、城跡の国史跡指定を目指す。
文化庁によると、工事をやめて保存に取り組むのは珍しいという。
佐藤市長は、市議会通常会議で「本市から事業者に対して、工事計画の中止を要請しておりましたが、このほど開発許可の廃止を届け出ることについて大筋での合意に至った」と報告。事業者の三王不動産流通(同市)には「心から感謝申し上げる」と述べた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcb8099318ecfcba16e51e0ff0d8d6c87cec3272