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55件のコメント

反原発・反自衛隊プラカードを下げて公共交通機関に乗ろうとした老人、駅員たちに拒否されて不満を漏らしまくり

1:名無しさん


 横浜市に住む男性が原発に関連する標語のプラカードを胸と背中に下げてJRや同市営バスに乗車しようとした際、駅員や乗務員(運転手)から「外してほしい」と求められた。プラカードは公共交通機関の場ではふさわしくない行為なのか。男性が「表現の不自由の空気を感じた」というが、その顛末てんまつは。(野呂法夫)

◆記者が声を掛けると、元原発技術者の男性は語った

 昨年11月16日昼過ぎ。記者が川崎市のJR川崎駅から東海道線上り電車に乗ると、「原発を並べて自衛戦争はできない」と書かれたプラカードをつるしてドア付近に静かに立つ男性がいた。背中には「自衛隊を戦争のための部隊から災害救助即応隊にしよう」とあった。

 ロシアのウクライナ侵攻で原発が有事に標的となる危険性が問われるなか、関心を抱いて声をかけた。

 男性は小倉志郎さん(81)。2011年の東京電力福島第一原発事故後に原発の危険性を訴えてきた東芝の元原発技術者だった。

 小倉さんは私が記者と知ると新橋駅(東京都港区)で下車後、「どう思いますか」と話し始めた。横浜駅のホームにいると、30代とみられる駅員からプラカードを外すよう求められ、「駅構内にそんなルールを掲示しているのか」と尋ねると、「掲示はしていないが、駅という場所でやるべきではない」などと話した。結局そのまま電車に乗り込んだ。

 横浜市営バスの乗車でも同じ経験をした。9月28日に40代の運転手から「バスの中では外してほしい」と言われ、「誰かの指示ですか」と聞くと、「私の判断です」と。このときは運行を遅らせてはいけないと思い、外したという。

 小倉さんは2016年の参院選で改憲勢力が憲法改正発議に必要となる全議席の3分の2を超えたことに危機感を覚え、外出時に着衣サイズのプラカードをつるす一人デモを始めた。標語は「きみ!せんそうにいくなよッ きゅうじょうをまもろうよ」と社会情勢に応じて変えてきた。

 買い物のスーパーで注意されたことはなく、たまに高齢女性から「私も同じ考え」と声をかけられる一方で、東京・六本木では中年男性から「売国奴は出て行け」と怒鳴られたこともある。

 小倉さんは「駅構内や建物、車両内では無言です。標語のプラカードをつるすのも表現活動の一つなのに、表現の自由が社会の中で萎縮、自己規制していないといいのですが」と問いかける。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/226106
https://static.tokyo-np.co.jp/image/article/size1/c/e/3/d/ce3d0bd071ffaa088b9a4ce7f131328e_1.jpg

 

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14件のコメント

草津町が岸本学弁護士に懲戒請求、「草津町を原発廃棄物の最終処分場してしまえばいい」等の発言を繰り返した模様

1:名無しさん


ソース令和4年12月9日 草津町議会本会議
https://www.kusatsumachi-gikai.jp/2022/12/09-1.html



https://i.imgur.com/P7KwHfG.png
https://i.imgur.com/P4ybIFR.png

 

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34件のコメント

逃げ回っていたガーシー議員に年貢の納め時が来た模様、参議院がようやく重い腰を上げて対応に動き出す

1:名無しさん


参院で、海外に滞在したまま一度も登院していないNHK党のガーシー参院議員に懲罰を科すべきだとの声が出ている。「このままでは参院の汚点になる」(自民党関係者)として、23日召集の通常国会でも欠席が続けば具体的な手続きに入る可能性がある。与野党は20日の議院運営委員会理事会で対応を協議する。

 ガーシー氏は昨年7月の参院選で当選後もアラブ首長国連邦(UAE)などに滞在。著名人を中傷、脅迫したなどとして、警視庁から暴力行為法違反(常習的脅迫)容疑などで関係先の家宅捜索を受けたことを踏まえ、3月に帰国して登院する考えを示している。

https://www.daily.co.jp/society/politics/2023/01/18/0015975392.shtml

 

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24件のコメント

北朝鮮工作員と接触した疑惑で労組幹部の自宅を家宅捜索、一部は中国に出国することを目論んでいた模様

1:名無しさん


韓国民主労総を家宅捜索…幹部に北朝鮮から指令か

国家情報院と警察が18日、全国民主労働組合総連盟(民主労総)の元・現幹部4人の自宅と勤務地のソウル貞洞(チョンドン)民主労総本部事務室を家宅捜索した。防諜当局は京畿道水原(スウォン)、光州(クァンジュ)、全南(チョンナム)、済州(チェジュ)など全国10カ所ほどの事務室と住居地・車両、永登浦区(ヨンドンポク)保健医療労働組合事務室に対しても家宅捜索を行った。防諜当局は家宅捜索の対象の一部が中国に出国する動きを確認し、この日、家宅捜索に入ったという。民主労総などは「労働運動に対する公安弾圧」として強く反発した。

防諜当局によると、民主労総の幹部Aらは2016年から新型コロナパンデミック以前の2019年まで海外で北朝鮮労働党直属の対南スパイ工作機構である文化交流局の工作員キム某氏に会って指令を受けた後、民主労総傘下の労働組合と地域本部に下部秘密組織を構築した疑い(国家保安法違反)を受けている。当局はAが北朝鮮の指令に従って民主労総傘下の保健医療労働組合幹部B、元起亜自動車光州工場労働組合幹部C、済州平和憩いの場のDを抱き込んで地下網を構築した容疑を調べている。

全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/300085

 

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84件のコメント

新聞は「情報が正確」「信頼性が高い」「中立・公正」で若者に支持されていると調査で判明、日本新聞協会が訪問形式で行った模様

1:名無しさん


日本新聞協会は19日、新聞社が発信する情報への接し方や評価に関する調査結果で、正確さと信頼性が全メディアの中でトップだったと発表した。
 
 調査は2022年9月30日~10月13日、全国の15~79歳の男女1200人を対象に訪問形式で実施した。調査では電子版やニュースサイト、SNSなどインターネット経由の情報も「新聞」「テレビ」などとして集計した。

 その結果、メディア別の印象や評価を尋ねた27項目のうち、新聞は「情報が正確」「信頼性が高い」「中立・公正」など8項目でトップだった。

 新聞に毎日接する人は44%と半数近くに上り、うち28%は40代以下だった。新聞の閲読時間は新型コロナウイルスの流行後増加しており、流行前の19年と比較した平均閲読時間は平日で1.9分、休日で2.1分多かった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/725ecd81a648024814e1a4a20fa38e1c34bb9230

 

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40件のコメント

自衛隊配備の賛否を問う住民投票の実施が議会で否決、激怒した反対派が住民投票の実施しないのは違法だと市を提訴

1:名無しさん


陸上自衛隊配備に向けて、石垣島では駐屯地の工事が進められています。この自衛隊配備計画をめぐり、市民団体は賛否を問う住民投票の実施を求め石垣市を訴えています。ことし3月に駐屯地の開設を控えてもなお、住民投票を求める原告の声を取材しました。

住民投票を求める会代表 金城龍太郎さん「うわぁ…すごいですね。なんか違う景色を切り取って持ってきたみたいな、全然親近感の無い景色になっています」

『住民投票を求める会』代表の金城龍太郎さん。石垣市平得大俣への陸上自衛隊の配備計画について、賛否を問う住民投票の実施を求めています。

金城龍太郎さん「自衛隊配備という意見を二分する大きな問題なので、島民の人たちだけで傷つけあっている感じ。どれくらいの方がこの計画に反対していて、どれくらいの方が容認しているかというところを、意思表示の機会を求めます」

民意が示されないまま、配備をめぐって住民同士が争う姿を度々目にしてきたという金城さん。石垣市の自治基本条例には、有権者の4分の1以上の署名が集まった場合、市長には住民投票を実施する義務があると明記されていました。金城さんらは、住所や押印が必要な法定署名を、有権者の3分の1以上にあたる1万4千筆あまり集め、市長に提出しました。
ところが…

長山家康 石垣市議「本案について採決を行い、賛成少数で否決すべきものと決定いたしました」

住民投票の実施に必要な条例案が議会で否決され、実施は困難な状況となりました。市長を支持する与党の反対多数で否決された条例案。当時、中山市長は次のように話しています。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rbc/279426

 

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19件のコメント

名神高速道路の路肩を白色の結晶粉末を持った男が歩いており現行犯逮捕される、しかし正式鑑定により思わぬ展開を迎えた模様

1:名無しさん


滋賀県警は18日、覚醒剤取締法違反(所持)容疑で住所不詳の無職男性(24)を誤認逮捕し、2日後に釈放したと発表した。簡易試験で覚醒剤の陽性反応が出たが、正式鑑定で逆の結果になったという。

発表によると、15日夜、滋賀県多賀町の名神高速道路の路肩を歩く男性を県警高速隊員が発見。近くに停車中の男性の車のダッシュボードからビニール袋に入った白色の結晶粉末が見つかり、覚醒剤の簡易試験をしたところ、陽性反応が出たため、16日午前2時10分に現行犯逮捕した。

 しかし、18日に県警科学捜査研究所での正式鑑定で結晶に覚醒剤が含まれていないことが判明し、同日午後5時45分に男性を釈放したという。

 県警組織犯罪対策課の内田学管理官は「逮捕された方には心からおわび申し上げる。調査をして再発防止を図りたい」と述べた。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20230119-OYT1T50063/

 

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東京弁護士会が入館法改正を全力で阻止すると表明、いつものメンバーが勢揃いしている模様

1:名無しさん








 

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32件のコメント

整地用ローラーに巻き込まれた女児が後遺症で両目を失明、ローラー管理は自治会だがなぜか市が提訴される

1:名無しさん


三重県四日市市内の広場で2019年、遊んでいた女児(当時6歳)が整地用ローラーに巻き込まれて大けがを負って、後遺症で両目を失明したのは広場を所有する市の管理に落ち度があったとして、女児と家族が市を相手取り、約6500万円の損害賠償を求める訴訟を津地裁四日市支部に起こしていたことがわかった。

 提訴は昨年10月24日付で、第1回口頭弁論は18日。

 訴状によると、女児は2019年5月26日夕、四日市市市場町の小牧西スポーツ広場で、子ども数人と整地用ローラー(重さ約600キロ)で遊んでいた。後ろから女児がローラーを押して動かしていたところ、体が巻き上げられるように乗り上げて転倒し、ローラーに頭を挟まれた。女児は頭蓋骨骨折、顔面多発骨折などの大けがを負い、後遺症で両目を失明するなどした。

 事故当時、ローラーは誰でも自由に動かせ、注意書きもなく、子どもが遊具代わりに遊ぶことは十分に予見でき、市の管理に落ち度があった、として慰謝料などを求めている。

 広場は市が所有し、管理は地元自治会に委託されていたという。事故後、市はローラーを施錠して固定し、注意を呼びかける看板を設置した。市人権・同和政策課の西川純忠課長は「痛ましい事故であり、二度と起きないように再発防止策を施した。裁判で市側の考えを主張する」としている。

https://news.livedoor.com/article/detail/23552824/

 

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42件のコメント

「10人に担がれて精神科に強制入院させられた」と高校生が東京都と母親を提訴、違法な入院で憲法違反だと弁護士が訴え

1:名無しさん


2018年2月、当時13歳だった男性が、本人の同意なく医療保護入院措置で強制入院させられたことは違憲・違法だなどとして、児相を設置する東京都や母親などを相手取り、損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。提訴は1月17日付。男性は登校のため家を出たところ、法令に基づく一時保護だとして、民間介護タクシーの車に押し込められ、入院させられたと主張している。被告は都のほかに、入院措置をおこなった都内の病院、男性を診断した指定医2人、および入院措置に同意した母親。被告らに対して計1億円の損害賠償を請求する。

原告側は、医師が強制入院後の診察で「本人に問題はない」「病院でできることが何もない」と診断していたことが、児相作成の指導経過記録票にも記載されているとし、入院する根拠のない「違法な強制入院」だったと主張している。

原告の火山優(18歳=仮名)さんは現役の高校生で、訴状などによれば、医療保護入院の前年に母親からの暴行で「要保護対象」として児童相談所により一時保護された経緯があった。提訴後に開かれた会見で火山さんは、強制入院させられたことを強く批判するとともに、一時保護および医療保護入院の制度にも問題があると指摘。「誰もが当事者になるという意識を持って取り組まなければいけない問題」と話した。

●10人ほどに担がれて強制入院

訴状などによると、父親と離婚した母親と2人で暮らしていた火山さんは2018年2月1日朝、普段と同じように中学校に登校するため家を出た直後、児相職員から紙を提示され、「一時保護します」と一言だけ告げられた。児相は同日、「医療受診が必要なため」との理由で一時保護決定をおこなっていた。

火山さんは後方から近づいてきた児相職員、民間業者のスタッフ及び警察官で構成された10人ほどの集団に囲まれ、背負っていたリュックを奪われ、まるでお祭りの神輿のように担ぎ上げられ、用意されていた民間介護タクシーに押し込まれたという。その際、火山さんの意思が確認されることはなかった。

精神科病院に連れて行かれたのち、天井に監視カメラや収音マイクが設置された閉鎖病棟の隔離室に入れられた。翌2月2日朝には隔離室から病室に移ったものの、以前として閉鎖病棟にいるままで、「公衆電話の使用は不可、児相職員以外との面会も不可」という状況だった。

数カ月間入院させられるのではないかとの強い危機感を持った火山さんは2月10日、同病院の窓から脱け出して祖母宅に向かった。祖母宅にいた父親が病院に連絡するとともに、児相からの連絡を受けて電話でやり取りした結果、同13日までの間は父親が火山さんを預かることを許可するとの意思表示がなされたという。その後、父親のいる祖母宅での生活を条件に、2月13日付で一時保護も解除され、同21日には自宅へ帰ることも許可された。

全文はこちら
https://www.bengo4.com/c_18/n_15529/

 

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プーチンの愛人と噂される元清掃員、凄まじい資産額を公表して大富豪っぷりを明らかにした模様

1:名無しさん


プーチンの愛人と噂される元清掃員、大富豪になっていた…その驚きの資産額(ロシア報道)

ロシアの独立系メディア「Mozhem Obyasnit(モーヘム・オブヤスニト)」が、別の独立系メディア「プロエクト」による推定を引用してメッセージアプリ「テレグラム」に投稿した内容によれば、元清掃員であるクリボノギフの純資産は、77億ルーブル(1億900万ドル)にのぼるという。

プーチンと出会った時には清掃員として働いていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/90acf98e5ccfbc533b73bd9891a566397debd6fe

 

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53件のコメント

県議会で全会一致で採択されたメガソーラー開発許可の取り消し、川勝知事は請願に応じない意向を表明

1:名無しさん


1月13日、静岡県の川勝平太知事に対して、辞任を求める署名活動が始まった。

 署名サイト「Change.org」で、「静岡県議会の請願を受け入れない川勝平太知事の辞任を求める」として始まり、1月15日18時現在、3200人ぶんが集まっている。

 県東部にある函南町に、10万枚のソーラーパネルを敷き詰めるという大規模太陽光発電所(メガソーラー)建設計画をめぐり、町議全員が賛同した「林地開発許可の取り消しを求める」請願は、2022年12月、県議会でも全会一致で採択された。

 しかし、川勝知事は、同年12月27日の会見で「住民の不安や懸念、今回の請願を重く受け止めている」と述べたものの、「現時点では許可の取り消しには至らない」と請願に応じない姿勢を示していた。

 知事の辞任を求める署名が始まった背景には、膠着しているリニア問題もある。現在、リニア中央新幹線(品川~名古屋)の静岡県内の着工を川勝知事が認めておらず、JR東海が目標としている2027年の開業は絶望的な状況だ。

 これまで川勝知事は、リニア工事が進まないのはJR東海の問題と強調。リニア工事によって大井川の「水量」に影響が出るとし、「リニアとメガソーラー問題は、自然環境を守る意味で共通している」とも述べてきた。

 だが、リニア工事には反対を貫く一方で、メガソーラーに関しては開発を認めるダブルスタンダードに批判が出ているのだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/110b9ebaaa53aa41c92854a0c01f7bb27e3fdb27

 

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37件のコメント

沖縄署の襲撃事件を主導していたのは暴力団だったと判明、予想通りだ!と納得する人が続出中

1:名無しさん


沖縄署襲撃疑い、組員逮捕 集結呼びかけ事件主導か

 沖縄県警沖縄署(沖縄市)で昨年1月、若者ら数百人が集まり一部が投石するなどした事件で、県警は17日、暴力行為法違反(集団的器物損壊)の疑いで、指定暴力団旭琉会系組員岩下侑夢容疑者(22)を逮捕した。現場の動画を配信して集結や襲撃を呼びかけ、事件を主導したとみている。

 逮捕容疑は昨年1月27日深夜~28日未明、当時16~19歳の7人と共謀し、駐車場の車に生卵や石などを投げ付けたり、出入り口付近の電光掲示板を石などで殴ったりして損壊した疑い。

https://nordot.app/988044611659546624

 

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41件のコメント

立憲から自民に鞍替えした今井るる氏、鞍替えした途端にマスコミが不祥事を報じ始めた模様

1:名無しさん


突然、立憲から自民に鞍替え!美人すぎるお騒がせ政治家・今井るる氏(26歳)が政治資金でスピリチュアル系セミナーを受講していた

「反党行為ということ。政治の道からも外れた行為だと思う。当然処分は何らか行われる」

1月8日の街頭演説で立憲民主党の泉健太代表(48歳)はこう語った。強く非難したのは立憲民主党に離党届を出し、自民党入りの方針を発表した今井るる氏(26歳)だ。

”立憲のアイドル”が突然の手のひら返し

今井氏は中央大卒業後、民間企業勤務を経て、2021年の衆院選に立憲民主党公認で岐阜5区から出馬した。全国最年少の女性候補者で、当時の枝野幸男代表は「立憲が目指す象徴的な候補者」などと絶賛した。

選挙結果は落選だったが、多治見市では、自民党現職で、長年にわたり盤石の地盤を誇ってきた古屋圭司元国家公安委員長(70歳)よりも多くの票を獲得するなど健闘。落選後も立憲民主党の岐阜5区総支部長として地元を中心に政治活動を続けていた。

「まさに”立憲のアイドル”のような存在で、党幹部とともにイベントなどで登壇することも少なくなかった。高校時代の同級生と結婚し、旦那さんは選挙を手伝うために会社をやめたと聞いた。前回衆院選では古屋氏に約1万4000票差まで詰め寄っていました。地道な活動を続けていけば、この先、小選挙区で勝利する可能性もあったと思います」(立憲関係者)<中略>

政治資金で「気功」「潜在能力開発」セミナーに参加

そんな今井氏が代表を務める資金管理団体「今井るる後援会」の政治資金収支報告書を確認すると、気になる支出があった。2021年12月22日付で、「気功」や「潜在能力開発」などを手掛ける東京都中野区の「スキンドライブ」という会社に「セミナー代」として、3万3100円を支払っているのだ。

同社のホームページには、〈整体、気功と他者メンタルトレーニングを同時に行う事によりフィジカル&メンタルに同時にアプローチして人の潜在能力を開発する〉などと記載されている。

全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/104653?page=1&imp=0

 

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「大学入学共通テスト」を実際に現役東大生に解かせた結果、驚くべき難易度の高さが明らかになってしまう

1:名無しさん


1月14、15日に、2023年度大学入学共通テストが実施されました。「センター試験」から「共通テスト」に変わって、今年では3回目の入試です。

さて、「共通テスト」は、従来実施されていたセンター試験とはかなり違うものになっています。センター試験が「知識があれば解ける問題」だったのに対して、共通テストは知識を重視するのではなく「思考力・判断力・表現力」を重視した問題を出題することが予告されていました。

そして今年、その傾向はかなり色濃く反映されました。例えば、今までのテストでは知識さえあれば解ける問題ばかりだった「世界史B」という科目の問題が、今年になって一変したのです。問題数はあまり変わっていないのに、問題のページが非常に多くなり、読まなければならない箇所が格段に多くなりました。

■SNS上では受験生が嘆く声も

SNSで「共通テスト 世界史」と検索すると、多くの受験生が「国語みたいに文章量が多かった」「資料の読み取りばかりで、知識が通用しないものが多かった」と嘆いているところを見ることができます。

共通テストはどのような問題が増えたのでしょうか。数年前までは受験生だった現役東大生たちと一緒に、実際に共通テストの問題を解いた結果から見えてきた、「これからの共通テストの方向性」についてお話ししようと思います。

まず解いていて驚いたのは、どの科目も国語の問題のように、問題文が長いことです。見開きで文章を読み切ったうえで、問題がたったの1問載っている、というものも多く存在していました。

しかもそのすべてを読解しないと答えが出てこないような問題ばかりなのです。センター試験であれば、与えられた問題文が長かったとしても、それを読まずに答えが出てくるものばかりでした。しかし、共通テストの問題は与えられた文章を読み、問題によっては前の問題の問題文を確認しながら読まなければ答えが出ないものばかりなのです。

■東大生の感想は「センター試験よりも時間がかかる」

センター試験を解いて東大に合格した世代の東大生にも解いてもらったの ですが、みんなが口をそろえて「センター試験よりも、解くのに時間がかかる」「かなり体力を使う」と言っていました。

僕も、センター試験の過去問を解いているときに理科や社会の問題で時間が足りなくなった経験は一度もありませんでした。しかしこの共通テストの問題は、速く読まないといけないので時間が足りなくなる受験生も多いだろうと感じたのです。

しかもそれが、理科や社会だけでなく、英語や数学でも同じなのですから驚きです。

英語リーディングの問題は、試験全体の総語数は約6000語。センター試験のときの総語数が4000語程度であったことを考えると目を見張るほど多く、また今年は去年よりも総語数が増えているので、来年もこの語数は増え続けていくと考えられます。

問題の答えの根拠も、長文のいろんなところに散っていて、「最初と最後を読んで大体の英文の方向性を理解する」などのテクニックもあまり使えません。

数学もそうです。数学の問題とは思えないくらい問題のページ数が多く、与えられた条件を読解して理解するだけで時間がかかってしまうようなものばかりでした。理系だろうが文系だろうが関係なく、きちんと文章を読んで判断する読解の力が求められる問題が非常に多いのです。

しかし、そのように難しくなっている印象のある共通テストを、東大生たちは「うーん、解きづらいな」と言いながらも、きちんといい点数を取っていました。センター試験と同じくらい点数を取れる人もいれば、「4年ぶりに解いたけど、本番の点数よりもよかった!」と語る東大生もいるくらいでした。

これはもちろん東大生の頭のよさが発揮されたということでもあるのでしょうが、しかし「共通テストを対策する能力を東大生たちが持っている」ということの証拠でもあります。東大生たちはなぜ、共通テストでも点数が取れるのでしょうか。

全文はこちら
https://toyokeizai.net/articles/-/646457

 

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17時間連続勤務で疲れ切った救急隊員が救急車を横転させる事故を起こした模様、幸いにも軽傷者ばかりだった模様

1:名無しさん


昨年12月、東京都昭島市で東京消防庁の救急車が横転する事故があり、運転していた50代の男性救急隊員が「眠気に襲われた」と話していることが16日、同庁への取材で分かった。新型コロナウイルスの感染拡大で出動要請が増えており、約17時間連続で活動していたという。患者は乗っておらず、20~50代の男性救急隊員計3人は、いずれも軽傷だった。

同庁によると、3人は12月28日朝に出勤した後、翌29日午前1時50分ごろに昭島市拝島町2丁目の国道16号で中央分離帯に衝突して横転する事故を起こすまで、休憩を取っていなかったという。

患者の搬送を終えて東京都あきる野市の消防署に戻る途中だった。

https://www.sankei.com/article/20230116-MWUBGNNWJVNYJBNYAVHXNUYIFA/

 

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「上層部はゴーサインを出せないのが実情」とマスコミが本音を告白、ガーシー議員の地上波出演のハードルは相当高い

1:名無しさん


 とはいえ、地上波出演のハードルは相当高い。前例となるのはガーシーが所属するNHK党の立花孝志党首だ。立花氏は4年前の参院選で当選し、〝厄介なおじさん〟から〝ぶっ壊すおじさん〟で注目を浴び、複数の地上波に出演していたが、テレビ局の裏側やマツコ・デラックスの発言を巡って、「TOKYO MX」に突撃するなど、再び〝厄介な人〟に認定。結局、区議への脅迫容疑での捜査が決定打となって、テレビ局は軒並み出演をNGとした過去がある。

 その後も国政政党党首として、選挙時に党首討論などでこそ出演機会を得ているが、昨年の参院選前に出演した「報道ステーション」(テレビ朝日系)では発言を巡っての退席騒動が勃発。テレ朝を提訴するなどバトルを繰り広げている。

「ガーシーも生放送では、不規則発言するのではないかとの恐れがある。それこそ嫌疑をかけられている脅迫や名誉毀損と同じことになりかねないので、二の足を踏むことになるでしょう。現場サイドはVTRでもいいから出演させたいが、上層部はゴーサインを出せないのが実情では」(同)

全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/251133?page=1

 

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熊本地裁の特定裁判官が「即日判決」を連発して関係者に衝撃を与える、日弁連は不満を漏らしまくっている模様

1:名無しさん


熊本地裁の刑事裁判、特定の裁判官が〝即日判決〟連発 開廷30分で実刑も 「拙速では」と疑問の声

 被告の有罪、無罪や刑の重さを決める刑事裁判。丹念に証拠を調べて厳正に判断するため、審理が長期間に及ぶ裁判も多いが、熊本地裁では今、結審直後や初公判で判決を言い渡す事例が相次いでいる。いずれも特定の男性裁判官による裁判で、法曹関係者から「拙速ではないか」と疑問の声が上がる。

 「では、判決を宣告します。主文…」。昨年9月16日、女子中学生への強制わいせつ罪に問われた公務員の男の第2回公判。被告側が情状酌量を求めて結審した直後、杉原崇夫裁判官は休廷を挟まないまま「懲役1年4月、執行猶予3年」と言い渡した。

 杉原裁判官は、検察官が被告や弁護人の同意を得て起訴時に申し立てる「即決裁判」ではないケースで、初公判での即日判決も珍しくない。12月23日にあった覚醒剤取締法違反事件では、開廷から30分もたたずに被告の女に実刑判決を言い渡した。弁護人の男性弁護士は「杉原裁判官の即日判決は弁護士の間では有名」とこぼした。

 県弁護士会は2021年、県内の法曹三者が裁判の在り方を意見交換する「第一審強化方策熊本地方協議会」で地裁に問題提起した。「弁護人が求めていないのに即日判決が相次いでいる。証拠も見ていない段階で、書記官から『裁判官が即日の判決を検討している』との打診もあった」との内容だった。

 日本の刑事裁判は、裁判官が予断を持たずに公判に臨むよう、起訴時に検察が提出するのは起訴状のみ。被告の供述調書などの関係証拠は、主に初公判で弁護人が同意して初めて裁判官の目に触れる仕組みだ。

 県弁護士会刑事弁護センター委員長の松本卓也弁護士は「証拠を精査して判決内容を検討するため、裁判官は通常、結審から言い渡しまで一定の期間を設ける。適正な手続きがないがしろにされてはいけない」と訴える。

全文はこちら
https://kumanichi.com/articles/916444/

 

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神奈川県内で独自にColabo問題を調査した川崎市議、地方自治体からの児童保護費を簿外で処理をした疑惑を指摘

1:名無しさん


colabo問題、「辻褄あわない」データを独自に見つけた議員から公開質問状

ネット上で物議を醸している「colabo」の不当会計騒動。そんな中、川崎市議会議員・浅野文直氏が新たな指摘を展開し話題を呼んでいる。

若年女性らの支援事業を東京都から受託している一般社団法人colabo(コラボ)。同団体が公開している実績に不審な点があるとして11日、神奈川・川崎市議会の浅野文直議員(自民党)が同団体に対し質問状を送付したことをYouTube「浅野文直ちゃんねる」内で明かした。

都に再調査を指示

暇空茜(ひまそら・あかね)氏の追及により、ネット上で声が強まっているcolabo不当会計問題。

4日、東京都監査事務局はcolaboの委託事業について一部不当な点があると認め、東京都に経費精算の再調査を指示。不適切な会計があった場合は返還請求するよう勧告した。

「中長期の宿泊支援」に不審な点?

今回の問題について、神奈川県内で独自に調査を続けている浅野議員。

7日に自身が投稿した動画では、colaboが公表している「中長期の宿泊支援」について、数字の辻褄があっていないことを指摘した。要約すると以下の内容になる。

数字のズレ

同団体は、2週間以上子供を保護したことを指す「中長期シェルターの一時保護利用」について令和3年度は7名、合計289泊だったとしている。しかし、浅野議員が神奈川県に確認したところ、令和3年度にcolaboへ委託した子供は合計4名、271泊、保護委託費として278万2658円が同団体に支給されていたことがわかった。

つまり県外の残るエリアでcolaboは3名、18泊させたという計算になるが、「2週間以上子供を3名預かって18泊になるわけはない。明らかに数字の辻褄が合わないことがこの時点で露呈している」と浅野議員。

その上で「地方自治体からの児童保護費を簿外で処理をしているのではないか、という疑念をさらに裏付けるものとなった」と振り返った。

https://mdpr.jp/news/detail/3552098

 

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29件のコメント

埼玉県警が現役警官に書かせた暴力団排除の漫画がネット上で人気を呼んでいる模様、元暴力団員が猫に転生する設定だ

1:名無しさん


 埼玉県警捜査第四課が若者向けに作成した暴力団排除の漫画がインターネット上で人気を呼んでいる。ツイッターでは漫画が載ったチラシの画像を貼り付けた投稿が1万を超える「いいね」を集めた。作者は現役の県警警察官で、「青少年が犯罪に手を染めたり、暴力団の被害に遭ったりしないようになれば」と話している。

 漫画は、抗争などに嫌気が差して暴力団を辞めようとしていた男が猫の「四太」に転生し、飼い主の少年・サトルが現金自動預け払い機(ATM)から現金を引き出すだけでお金をもらえる闇バイトに手を出そうとするのを引き留め、背後にいる暴力団の恐ろしさなどについて解説する――という物語だ。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20230115-OYT1T50076/

 

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