自衛隊コンサートに中学生参加の是非 市民団体「不適切」と後援自治体に猛烈抗議の波紋https://t.co/GWSuil4nij
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 13, 2024
広島県廿日市市内の中学校の吹奏楽部が参加した。複数の市民団体が「無防備な中学生を実力組織に取り込む」機会になっていると指摘し、市と市教育委員会による「後援」に抗議した。
自衛隊コンサートに中学生参加の是非 市民団体「不適切」と後援自治体に猛烈抗議の波紋https://t.co/GWSuil4nij
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広島県廿日市市内の中学校の吹奏楽部が参加した。複数の市民団体が「無防備な中学生を実力組織に取り込む」機会になっていると指摘し、市と市教育委員会による「後援」に抗議した。
長男が先日体育祭で騎馬戦に出てたんだけど、「相手を突出させて左右から殲滅」というような戦術を考えた軍師がいたらしく、実施してみたが勢いだけで押し切られてさっぱりうまくいかなかったようで、「ナポレオンとかハンニバルってすごいんだね……」と期せずして歴史上の人物の凄さを実感していた
— しんざき (@shinzaki) October 12, 2024
何で地元は反対しないんだよ!みたいな思想が隠れて無くてワロス。
— imgurの人/とほほ電池@充電中 (@chageimgur) October 12, 2024
呉とかあと佐世保とか、海軍の街ってのがアイデンティティになってるとこは理解できないようだ。https://t.co/tKZQcWjMxb
有事の際、兵たん拠点は標的となる。実際に呉も終戦間際に何度も空襲を受け、多くの犠牲者を出した。それでも、自治体に拒否反応がそれほど感じられないのはなぜか。
基地が地元自治体に与える影響などを研究している明星大の熊本博之教授(地域社会学)は「沖縄もそうだが、基地は既に存在している地域に集中していく。基地に慣れ、依存していくからだ。呉は海自の基地があり、受け入れられやすい土壌があるだろう」と分析し、「おそらく国もそういう状況は分かって狙っているはずだ」と指摘する。
人口減少が進む中、地元経済の衰退に悩む地方自治体は少なくない。熊本氏はこうした状況を国が利用していると批判する。
全文はこちら
https://www.chunichi.co.jp/article/970862
白のポルテ、MCVの前ガラガラだったのにわざわざ入って来て、ほぼ車間無しで後ろずっと走ってたど操縦手、車長さん気が気じゃなかっただろうな…
— SIRIUS (@RJDM_Photo) October 10, 2024
見た感じ白線1本だから車間8m前後…
自衛隊は仕事なのに事故したら自衛隊は…と言われるの目に見えてるから、直ちに辞めて頂きたい…敢えて晒す pic.twitter.com/C079w8m7Dd
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— Koji Kuniya / 國谷光司 (@Kojinsky) October 7, 2024
ジョージア撤退を仄めかすロシア
2008年の侵攻以来ジョージアに軍を駐留させるロシアが、撤退交渉に応じるかもしれない
ロシアのラブロフ外相は9月、ニューヨークの国連総会で、紛争地のアブハジアと南オセチアと、ジョージアとの和解に前向きな姿勢を示した↓ https://t.co/RxgG0FbYwl
英語圏のコメント見てると「駆逐艦です」「世界初のF-35運用駆逐艦」「”駆逐艦打撃群”は熱すぎんだろ」「日本人はこれを”全通甲板駆逐艦”って呼んでるぞ。あいつらがまだ味方で良かったな」みたいなのがぶら下がってて変な笑い出てきたw https://t.co/5PMdccmFpU
— 維如星(るーしん)/星崎連維(日常) (@Luxin) October 7, 2024
5日に撃墜されたロシア軍の新型重ドローンS-70の残骸を分析した結果、ロシアが主張していた強固なステルス技術、NATOのLINK-16に匹敵する高度なネットワークシステム、および人工知能システムは搭載されていないことが明らかになったhttps://t.co/MzffrIe1xn pic.twitter.com/jK8vImIYH1
— 明鳳 (@houmei20) October 6, 2024
ロシアのステルス無人攻撃機S-70オホートニクがウクライナで墜落、実戦で試験投入中に迷走し撃墜処分か(JSF)#Yahooニュースhttps://t.co/3qSWmr9Kn4 Yahooニュース更新。ロシア軍の重要機密兵器がウクライナ支配領域に墜落しました。回収されアメリカに送られて解析されることになるでしょう。
— JSF (@rockfish31) October 5, 2024
S-70確定きたね
「最高機密の最新鋭機を」
「フレンドリーファイアで落とし」
「敵に鹵獲される」
とかいうウルトラスーパー役満でクソワロタ
あちこちで首飛ぶだろこれ
【NHKニュース速報】
— NHKニュース (@nhk_news) October 1, 2024
イスラエル イランがミサイル発射発表 ヒズボラ指導者ら殺害の報復か(02:03)#nhk_news https://t.co/POYwA7dwvS
【重要】『中国の最新鋭原子力潜水艦が今年沈没=米国防当局高官』
— 黒色中国 (@bci_) September 27, 2024
「訓練のあり方や装備品の品質に関して明らかな疑問があるのに加え、今回の事故は腐敗に長い間悩まされてきた中国の防衛産業に対する人民解放軍内の説明責任と監督に関してより深い疑問を投げかけている」 https://t.co/JYfueeY2Le
יותר מ- 80 פצצות חודרות בונקרים במשקל טונה MK-84 הוטלו ממטוסי ה-F15 של חיל האוויר על מטה הפיקוד העליון של חיזבאללה מתחת לאדמה ברובע הדחייה בביירות. לנסראללה ששהה במתחם לא היה כל סיכוי לשרוד. יותר מ 80 טון חומר נפץ בלב האדמה. “סדר חדש” pic.twitter.com/GyHYvkmAnc
— איתי בלומנטל 🇮🇱 Itay Blumental (@ItayBlumental) September 28, 2024
これはAIですね間違いない、砲塔が上下に2つ重なっている戦艦なんてあり得ない。砲塔の構造を分かってないAIだからこういうのを描いてしまうんです。 pic.twitter.com/gig10byKVb
— かがやこうすけ (@ReppuTenku) September 28, 2024
F-2パイセン!落ち着いてくださいF-2パイセン!おい誰かF-2パイセンを止めろ! pic.twitter.com/bC9G70bwnG
— からあげ重工㌠@72lab@ひまわり会 (@ITEM87177) September 27, 2024
ゲルが以前大臣やってた時の評判が防衛省内で最悪らしく、勤務してる友人から「日米同盟オワタ」って連絡が来たんだけど出所が出所だけに笑えないのよ
— とあるコンサルタント (@consultnt_a) September 27, 2024
C-2はC-2なんだけど、
— NOCAR (@CharlieYankee22) September 26, 2024
C-2違いだな🤣 pic.twitter.com/iaWmRS53wo
C-2 グレイハウンドは、アメリカ合衆国のグラマン社が開発した輸送機。
愛称はグレイハウンド(Greyhound:アメリカの長距離バスの代名詞となっている会社名)。陸上から洋上の航空母艦へ補給物資を輸送する艦上輸送機 (Carrier onboard delivery: COD) として運用されている[1]。
全文はこちら
https://ja.wikipedia.org/wiki/C-2_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB)
自衛隊のトップだった方に「最低だった防衛大臣はどなたですか?」とお聞きしたことがある。民主党政権の誰かか、岩屋さんあたりを予想していたら、「石破茂さんです」ときっぱり答えられた。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) September 24, 2024
これが日本のボートなのですか?😨
— ふっちゃん (@ashitawawatashi) September 22, 2024
イタリアとの違いに愕然とします…#だから自民党じゃダメなんだよ https://t.co/zoERvdUTrO pic.twitter.com/uXiZgJ7pwC
ウクライナのジェットドローンだって、そうそう数がある訳じゃ無い。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) September 21, 2024
なのにこの攻撃精度だぜ?何かがおかしいと思わなきゃウソだろ?
現実見ろよ親露派、情報が漏れてんだよ! https://t.co/YMhccxsgHs
あとな?親露派にとってものすごい不都合な事実を教えてやる。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) September 21, 2024
ショイグ派をバンバン捕まえてるだろ?ところが奴らは物資調達の責任者だったり、ロジの専門家共なんだよ。そんだけ汚職が美味しかったってのはある。だが、奴らを拘束したせいで兵站が硬直化してるんだよ!
自殺兵器云々が注目されがちな刺突爆雷ですけど、もっと重要なのが先端に突き出してる棒の部分で
— 漢陽造 (@Gew88suko) September 19, 2024
これ日本軍が成型炸薬の適切なスタンドオフ距離を認識していたということで地味にすごい話なんですよね。
米国は戦後ドイツの研究成果を接収するまでその辺よく理解してなかったんで… pic.twitter.com/aaGnQh2KwA