どちらかと言うと”日本の軽規格”が世界を侵略しているので……
— (株)ミカサ貿易 / Micasa Racing (@MicasaTrading) November 5, 2025
中東とかアフリカとか行くと税制優遇もない660ccが1.0とか1.2を駆逐していってます。 https://t.co/m9taeknY7C
どちらかと言うと”日本の軽規格”が世界を侵略しているので……
— (株)ミカサ貿易 / Micasa Racing (@MicasaTrading) November 5, 2025
中東とかアフリカとか行くと税制優遇もない660ccが1.0とか1.2を駆逐していってます。 https://t.co/m9taeknY7C
新NY市長
— 気になるニュースch x版(別称・ペンギンch) (@penpen_popnews) November 5, 2025
300万人が脱出すると予想されている
公約
家賃値上げ凍結
無料のバス
5歳未満の子供の無料
食料と住居の保障
市営スーパー
刑務所撤廃
下2つは特に注目されている
どうするのかと
社会主義都市となるNY#共産主義 #ニューヨークpic.twitter.com/E7SsMsFYlx
トランプ米政権2期目で初めての主要地方選挙が4日に行われ、民主党が3戦全勝を果たした。新世代の指導者を輩出するとともに、苦境に立たされている同党にとって来年の中間選挙に向けた勢いをもたらした。
同日投開票されたニューヨーク市長選では、民主党候補で急進左派のゾーラン・マムダニ氏(34)が無所属で出馬したクオモ前ニューヨーク州知事(67)に勝利し、イスラム教徒として初のニューヨーク市長となった。同氏は民主社会主義者で、無名の州議会議員から全国的に注目される民主党の有力者として台頭した。
マムダニ氏は集まった支持者らに「裏切られた国民にドナルド・トランプをどう倒すか示せる者がいるとすれば、それは彼を生んだこの街だ。そして、独裁者を恐怖に陥れる方法があるとすれば、それは彼が権力を築くことを可能にしたまさにその環境を破壊することだ」と語りかけた。
マムダニ氏の勝利は民主党内の世代交代とイデオロギー対立を象徴する結果となり、党全体に影響が及ぶ可能性もある。
https://jp.reuters.com/world/us/HHMSTWGG6JKL5CRBMTEKQBY2XU-2025-11-05/
打ち上げに来てるフランス人に片っ端から「アンリ・ファーブル知ってる?」聞いて回ったけどマジで誰も知らなくて面白い(笑)
— ワダツミ (@WadatumiG) November 4, 2025
「日本ではナポレオンやマリー・アントワネットと同じくらい有名なフランス人だよ」
「マジで!?」
🇬🇧でヴィーガンとかベジタリアンの人が「日本行きたい」って言って来たら、必ず「かなり難しいよ、外食は困難を極める」と伝える、そしてかなり驚く
— あお (@oanaca) November 3, 2025
結構な確率で「日本食はヘルシーなのでヴィーガンとかベジタリアンもいっぱいある」って思い込んでる https://t.co/if18e3Gxki
・外資系調査会社の見解
IMARCグループの最新分析によると、日本のヴィーガンフード市場は2024年に約12億米ドルに達し、2033年までに約27億米ドルへと拡大する見込みです。これにより、2025年から2033年の予測期間中の年平均成長率(CAGR)は約9.7%と見込まれています。
市場成長の主な要因として、健康志向の高まりと生活習慣病予防への関心の増加が挙げられます。植物性食品を中心とした食生活が糖尿病や高血圧、心血管疾患などのリスク軽減に寄与するという認識が広まり、より多くの消費者が日常的にヴィーガンフードを取り入れ始めています。
さらに、動物福祉や環境負荷に対する倫理的意識の向上が購買行動を後押ししています。特に畜産業によるCO₂排出問題が注目される中、健康・味覚・環境持続性のバランスを重視する「フレキシタリアン」志向が日本でも浸透しつつあります。
流通・外食インフラの整備も市場拡大を支える要因です。レストランやカフェ、スーパーマーケット、コンビニエンスストアにおけるヴィーガン商品の取り扱いが急増し、消費者が植物由来の食品を容易に選択できる環境が整っています。SNSや著名人による情報発信は特に若年層への普及を加速させています。
また、主要食品メーカー(日本ハム、伊藤ハム、丸大食品など)は、日本人の味覚に合わせた代替肉や乳製品代替品、調理済みヴィーガン食品などの製品イノベーションに積極的な投資を行っています。これにより、従来の豆腐・大豆製品を超える多様な植物性食品の選択肢が拡大しています。
https://newscast.jp/smart/news/8128240
通訳!通訳はどこ?!
— 和気ニャン (@8964wake_64neko) November 3, 2025
APEC(韓国)会場でマレーシアの首相が挨拶の言葉を話しかけながら握手を求めてきた!
ピンチだ!戸惑ったキンペー、後ろを見まわしまくり、通訳を探す素振り。
約10秒後王外相と青ざめた顔の通訳が駆けつけてきた。… https://t.co/2fWXJi5Os3
马来西亚首相安华突然主动去找习近平握手寒喧,习近平的翻译没在身边。
— 老周横眉 (@laozhouhengmei) November 2, 2025
网友评论:王毅和翻译慌乱地赶过来救场,翻译吓掉了半个魂魄。
王毅和翻译看起来确实是挺慌张的。
这就让我思考一个问题:虽然天天高喊“文化自信”,但其实中共最高领导们也知道,作为大国首脑,一点英文都不懂是一件丢人的事。… pic.twitter.com/vPuODgAut8
マレーシア首相のアンワーが突然自ら習近平に近づいて握手と雑談を求め、習近平の通訳がそばにいなかった。
ネットユーザーのコメント:王毅と通訳が慌てて駆けつけて場を救い、通訳は半魂を失うほど怖がった。
王毅と通訳は確かにかなり慌てているように見えた。
これが私に一つの問題を考えさせる:毎日「文化自信」を高らかに叫んでいるが、実際には中共の最高指導者たちも、大国首脳として英語が全く分からないのは恥ずかしいことだと知っている。
考えてみてくれ、もし自分が恥ずかしいと思っていなければ、区区のマレーシアという小国首相が皇帝に謁見しに来ただけなのに、習近平の態度はこうなるはず:君は中国語を話せよ。中国語が分からないなら、自分で通訳を連れてこいよ、僕に関係ないだろ?
もしアメリカやヨーロッパの国家首脳がそこに座っていたら、英語が話せない小国指導者が挨拶に来たら、彼らは慌てて通訳を呼び寄せる必要があるか? 英語が分からないなら挨拶に来るなよ。話すなら自分で通訳を連れてくるはずだ。
これは威張っているとかいうことではなく、英語が国際語だから、みんな当然英語でコミュニケーションを取るものだと思っている。ヨーロッパのほとんどの国では、英語はこれらの国家首脳の第一言語ではないが、基本的にかなり流暢だ。日本、韓国、台湾、東南アジア各国の首脳も、英語を話せる。
私はアンワーも、習近平が本当に英語が全く話せないとは思っていなかっただろうと思う。普通の状況なら、英語が特別上手くなくても、最初に自分で少し雑談をして、通訳が来る時間を稼げるはずで、こんなに慌てふためく必要はない。
実際、私は成長過程で英語を学ぶ機会がなかった人たちを決して嘲笑ったりしない。習近平は小学校時代に文化大革命を経験し、特殊な成長環境で英語を学ぶ機会がなかったのは理解できる。でも、君は毎日「文化自信」を叫んで、人民に「文化侵略」だなんて洗脳するなよ。
国内でクリスマスやハロウィンの祝いを厳しく取り締まるなら、国際舞台で自分もカッコよく振る舞えよ、通訳なんか連れてくるなよ?
要するに、心の中では非常によく分かっている:大国首脳として英語が分からないのは非常に恥ずかしいことだ。
恥ずかしいと思うなら、なおさら人民に英語をしっかり学ばせ、国際的な文化や事物に多く触れさせるべきで、自分のこの弱点を中国人民にまで引き継がせるな。
https://x.com/laozhouhengmei/status/1984819380237041687
🌀【フエ洪水】
— ベトナム語のAnh先生🇻🇳VVレッスン (@Vvlessonanh350) November 3, 2025
今年の洪水でもAEONモール・フエは浸水せず。
1999年の大洪水より1.5m高く設計されたおかげで無事。
現在、モールは無料で車の避難や一時滞在を受け入れ、避難者に食料や寝具を提供しています。
この日本の緻密な建設計画と人道的対応に、多くのベトナム人が称賛を送っています。 pic.twitter.com/7e6OxkPfre
ベトナムで24時間に1,000mm超の記録的大雨 洪水による大きな被害
ベトナムでは大雨が続いています。27日(月)には24時間で1,000mmを超えるような記録的な雨量を観測し、大規模な洪水が発生しました。雨雲の発達しやすい状況は継続し、被害の拡大が懸念されます。
要因は南シナ海からの暖湿流の継続
ベトナムの南には先週後半から低圧部が停滞していて、南シナ海から湿った空気の流入が継続しています。
ベトナムの中部を中心とした広い範囲で大雨が続いていて、27日(月)夕方までの24時間ではフエ市の観測点で1,100mmの記録的な雨量を観測しました。10月のベトナムは最も雨の多い季節ではありますが、フエ市の10月の平年雨量が842.8mmですので、24時間で1か月の雨量を超えるほどの大雨です。
この大雨で大規模な洪水が発生し、大規模な浸水被害に見舞われています。
https://weathernews.jp/news/202510/290126/
米国で「ブルーカラービリオネア」現象 AI発展で潤う肉体労働者
「音響装置の修理技師がポルシェに乗ってやって来たよ」。弁護士の友人が苦笑する。マンハッタンの自宅アパートの天井や壁に取り付けたオーディオシステムが故障して修理に来た技術者は数千ドルの修理代を請求した。
友人はウォール街の金融機関を顧客に長年法務サービスを手掛けてきた腕利き弁護士で、顧客には1時間700ドルから1000ドルの手数料を受け取ってきた。しかし近年は時間のかかるリサーチ業務をパラリーガル…
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/91a7cc540bcf5c7191bd9c5467d7802a103c2635
嘘やろ、英国の裁判所が「Just Stop Oil」のエコテロ2人が昨年ストーンヘンジにオレンジ色の粉をまいた事件の刑事告発を却下した。裁判官は、民主主義社会において人々が抗議する権利を擁護した。ストーンヘンジは世界遺産だぞ、エコテロの破壊行為が許されるべきではない。pic.twitter.com/9vGefLRzgi
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) November 1, 2025
英南部にある世界遺産の巨石遺跡「ストーンヘンジ」で19日、環境活動家2人がオレンジ色の粉末塗料のようなものを吹き付けた。2人は古代遺跡を損壊した疑いで地元警察に逮捕された。
2人が所属する団体は脱化石燃料を掲げ、過激な抗議活動を繰り返している。団体によると、2人が吹き付けたのはトウモロコシの粉が原料で、雨で流れ落ちるものだとしている。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20240620-OYT1T50034/
評価相次ぐ日米首脳会談も…「歴代最低」「かつてなくお粗末」元外務官僚の佐藤優氏、酷評
作家で元外務省主任分析官の佐藤優氏は10月29日、国会内で講演し、高市早苗首相とトランプ米大統領との28日の首脳会談で共同文書が出なかったことなどを問題視し、酷評した。「歴代最低の日米首脳会談だろう。かつてなくお粗末だ」と述べ、「準備不足を認めず大成功とするプロパガンダはメッキがはがれる」と指摘した。「想像以上の成果」(官邸幹部)などと好意的に報じられていることに関し、「具体的に何が成果か分からない」と疑問視した。
https://www.sankei.com/article/20251102-BHYKEC2TQRDWPF7RM6RMYVXSMY/
高市の英語をバッサリ
— 125 (@siroiwannko1) November 1, 2025
小西克哉 氏
「高市さんは、あまり英語を喋らない方がいいと思う、はっきり言って、決して上手くない、なにか横柄に聞こえるような英語で、妙な癖がある。ですから…基本的にはプロの通訳を使った方がいいと思う…」 pic.twitter.com/alpCULkJI5
通訳を挟まず、自らの声で「自由で開かれたインド太平洋」を世界に発信した姿は、「女性初の首相」としての強烈な存在感を示しました。
高市首相の英語力は、「流暢さ」より、「実戦」で培われたタフさに定評があります。
高市首相は、米国の連邦議会での勤務経験から、専門用語を扱う「実戦的英語力」を持ちます。また、過去のIAEA年次総会でも即興で英語反論を披露。専門家からは「即応性のある実戦英語。トランプ大統領ともやり合える」と高い評価を得ていました。
一方で、「流暢さはネイティブ級ではない」「発音・アクセントに日本英語のクセがある」という声があるのも事実です。しかし、政治の舞台で問われるのは、内容を正確に伝え、相手の心に響かせる「コミュニケーション力」に他ならないのではないでしょうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/68daff18ac215856dc8a8537819d5d8bfa251585
引用失礼
— (@Mak0Nakamura) November 1, 2025
これは自分がアメリカ(西)に住んで10年の感想だがアメリカはコテコテのステレオタイプ関西人のほうが絶対に生きやすい。
前々から何度も言ってるが、関東以北出身者はまず関西に留学してからアメリカにくるほうがいい。(リプ欄続 https://t.co/LMkc9DBKal
レアアース輸出制限撤廃、大豆2500万トン/年の購入、フェンタニルの取締、アメリカ農産品への不当関税の撤廃、半導体サプライチェーンの独占禁止調査の中止
— イング (@ING_gurimore) November 2, 2025
以上の代わりに、アメリカは関税を10%引き下げ
21世紀の不平等条約キタコレ https://t.co/gAjutNOg08
11月1日、中米貿易協定全文が公表され、協定の詳細によると、中国はレアアースの一般輸出許可を提供することを約束し、グローバルサプライチェーンの安定を確保する;毎年2500万トンの米国大豆を購入し、米国の農産物輸出を支援する;フェンタニル前駆体化学物質の管理と法執行協力を強化する;米国農産物に対するすべての関税障壁を撤廃し、すべての報復的な非関税措置を廃止する;同時に、米国半導体サプライチェーン企業を対象とした独占禁止法調査を終了する。
交換として、米国は対中包括的関税を10パーセンテージポイント引き下げることに同意し、中国の輸出圧力を緩和する;1年以内のエンティティリスト拡大措置を一時停止し、中企業の技術取得に対するさらなる制限を回避する;また、海運物流分野の301調査を1年間棚上げし、中側に猶予期間を与える。
https://x.com/whyyoutouzhele/status/1984869554758320607
Esta mañana en Corea, me reuní con la Primera Ministra de Japón @Takaichi_Sanae, a quien expresé mis felicitaciones en nombre de Chile por ser la primera mujer en la historia en asumir tan alta responsabilidad en su país. Con Japón seguiremos trabajando estrechamente en base a… pic.twitter.com/Mpq5qtWKOk
— Gabriel Boric Font (@GabrielBoric) November 1, 2025
チリ共和国大統領ガブリエル・ボリッチ・フォント氏が高市首相に編集した動画を送っている、BGM🫶pic.twitter.com/YjtV0JF7BV
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) November 1, 2025
日本語訳
今朝、韓国で、日本の首相 @Takaichi_Sanae 氏と会談しました。彼女に対して、チリを代表して、同国史上初めて女性がこれほど高い責任を担うことになったことに対し、お祝いの意を伝えました。日本とは、アジア太平洋地域の発展に向けた私たちの共有する価値観を基盤として、引き続き緊密に協力していく所存です。
https://x.com/GabrielBoric/status/1984449589877846494
空き時間には、チリのガブリエル・ボリッチ大統領の肩に手をまわし、何やら話し込む場面もあった。高市氏が笑顔でカメラの方に向け指をさすと、ボリッチ氏もカメラを振り向いてメガネを外し、胸ポケットへ。2人は笑顔で会話を続けた。
一連の場面はSNSでも拡散され、自ら積極的に話しかけに行く高市氏の姿勢について、「関西のおばちゃん最強説を提示させていただきたいです」「この人営業やったら間違いなくトップセールス」などと称賛する声が上がった。
https://www.j-cast.com/2025/11/02508751.html?p=all
チリのガブリエル・ボリッチ大統領の方に手を回す高市さん。いやしかしコミュ力おばけですね、高市さん
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) November 1, 2025
ん?えーとこの場合ボリッチさんは手を振りはらうべきなんだっけ?左翼から見ると🤣いかにくだらんことを言っていたか気づけ😁
pic.twitter.com/B3gbplabxm
・こちらの記事はインドネシア大統領について
高市早苗首相(64)が韓国・慶州で開かれたアジア太平洋経済協力会議(APEC)において“驚きのコミュ力”を見せている映像が1日までに、SNS上で話題になっている。
高市氏は10月31日、APECの首脳会議に参加。席に座っていた高市氏は、少し離れた右隣の席に座っていたインドネシアのプラボウォ・スビアント大統領が誰とも会話していない様子であることを確認しつつ、机をつかんで、椅子に座ったままスルスルと同大統領のすぐ近くに、ローラーで床をスライドしつつ滑らかに接近。両手を合わせて礼儀正しく挨拶する大統領に笑顔でフレンドリーに話しかけ、あっという間に2人で資料を見ながら親しそうに話し込むコミュニケーションを構築している様子の切り抜き動画が、SNS上で拡散されている。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511010000163.html
労働党9議席 (-402)でワロタ https://t.co/P6EbS4AH11
— 元カゲキ派の霊夢 (@motok_saikai) October 31, 2025
英イングランド各地で1日、下院補選と地方選挙があり、ナイジェル・ファラージ党首が率いる野党「リフォームUK」が大きく躍進した。昨年7月の総選挙で圧勝して政権交代を実現した労働党のキア・スターマー首相にとっては、国民の支持を問う初の選挙だった。今回の結果を受けてリフォームUKは、労働党と保守党というイギリス政界の二大政党に対抗する、最有力の挑戦者としての地位を固めた。
イングランド西部ランコーンおよびヘルスビー選挙区で行われた下院補選では、リフォームUKの候補が再集計の末、与党・労働党の候補をわずか6票差で破った。
かつて労働党が絶対的に有利だった同選挙区の補選は、労働党の下院議員が有権者に暴行を加えて有罪となり、辞職したことから行われた。
リフォームUKが下院補選で勝つのは初めて。当選したサラ・ポチン氏は同党にとって5人目の下院議員で、初の女性下院議員となる。
https://www.bbc.com/japanese/articles/cd9l49k53gno
カリフォルニア州サンノゼ(KPIX) 米カリフォルニア州サンノゼ市で、日本から贈られた桃太郎像が市内の公園から盗まれる事件があり、警察が容疑者少なくとも2人の行方を追っている。
当局によると、銅製の桃太郎像は9月25日午前7時ごろ、市中心部のベテランズメモリアル公園で台座から切り離されて盗まれた。
桃太郎像は姉妹都市の岡山市からサンノゼ市に寄贈されたものだった。両市の姉妹都市関係は1957年にさかのぼる。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/384fcada43580b553445e34bd42bcc1f9fd18f3e
元テレビ朝日社員でジャーナリストの玉川徹氏が31日、コメンテーターを務める同局の「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。米中首脳会談についてコメントした。
番組では、30日に韓国・釜山の空港で行われたトランプ米大統領と中国の習近平国家主席による米中首脳会談について特集。両者の対面会談は第2次トランプ政権では初。両国が貿易摩擦による報復として表明した主な措置を1年停止することで合意した。トランプ氏は米国が対中追加関税を10%引き下げると表明。中国はレアアース(希土類)の輸出規制導入を停止し輸出を継続するとした。
また、トランプ大統領が会談前に自身のSNSに「他国の核実験計画を受けて、戦争省に対等な立場で核実験を開始するよう指示した」と投稿したことにも触れた。
玉川氏は「今回の首脳会談は、強がるトランプ、余裕の習近平っていうことですね」とキッパリ。「第1次トランプ政権の時に、中国は痛い目を見たので、関税をかけてきた時にどういう風に対処するかっていうのも、時間をかけて用意してましたよね。だから、結局はレアアースは切り札。これが切り札になるって中国は分かった上で、余裕を持ってこの切り札切ってきたっていうこと。だから、アメリカはいろんなところに関税をかけて、貢物を引き出しているわけですけど、中国にはそれができなかったっていう、それが今回の結論だと思います」と見解を示した。
そのうえで「結果的には大豆をちゃんと中国も買いますよってことで喜んだ。それからレアアースは1年先送りで、アメリカに入ってくるってことで喜んだと。で、それを逆に強がっているっていう構図だと思いますね」と指摘。「この先どうするんでしょうね。こうやって、デカップリング進めていくっていう風なことは、最終的にはコストが高くなるっていう形でアメリカに跳ね返るんですけど、それをアメリカは耐えられるのかって問題が、デカップリングを進める上では重要になってくるかなと思います」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed957768ff128a3821a1b828b59d525e55522135
韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領がアメリカのトランプ大統領に金の王冠を贈ったことについて、アメリカメディアでは「ノー・キングス」運動に反すると揶揄(やゆ)する声が上がっています。
アメリカのニュースサイトアクシオスは、トランプ大統領への王冠贈呈について「全米で700万人が参加した『ノー・キングス』抗議運動と同じ月に韓国は君主の象徴を贈り物にした」と批判的に伝えました。
ニューヨークタイムズは「深夜番組がトランプ大統領に王冠を与えた韓国を非難」の見出しで、アメリカの人気番組の司会者らのコメントを報じました。
風刺ニュース番組「ザ・デイリー・ショー」のデシー・リディック氏は「トランプ大統領を王様扱いしないようにこちらでは一生懸命やっているのに」と述べ、韓国でのトランプ大統領の歓迎会を「イエス・キング集会」だと揶揄しました。
また、チャーリー・カーク氏の殺害を巡る発言で番組が一時放送中止となったジミー・キンメル氏は「まるで子どもにポケモンカードをあげて行儀良くさせているようなものだ」と表現したうえで「トランプ氏は韓国なら王様でいられるかもしれない」と皮肉交じりに述べました。
アメリカでは18日、トランプ大統領の強硬な姿勢に反対して「ノー・キングス=王様はいらない」とする大規模なデモが2500カ所以上で行われていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a02f61b87cc1076f087e0ffbe560d3d0a94bbd3
この写真、「内から見る日本」と「外から見る日本」の違いが分かりやすい pic.twitter.com/ujEHJXD8uS
— KOH|デジタルノマド (@KohNomad) October 28, 2025
米ホワイトハウス、天皇陛下とトランプ大統領の会見写真をSNSで公開
米ホワイトハウスは27日夜、天皇陛下のお住まいの皇居・御所で同日行われた会見の写真を公式SNSに投稿した。陛下が机を挟んでトランプ氏と1対1で向き合い、会話されている様子が写っている。
投稿では、訪問2か国目となる日本で陛下と会見したことを紹介し、末尾に日米両国の国旗の絵文字が添えられている。(ワシントン支局 池田慶太)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20251028-OYT1T50026/
韓米が関税に関する詳細協議を妥結した翌日の30日、米国側が韓国政府の発表と食い違う主張を示した。
ハワード・ラトニック米商務長官はこの日、X(旧ツイッター)に「半導体の関税は今回の合意の一部ではない」と投稿した。また「韓国は自国市場を100%完全に開放することにも同意した」とも述べた。
これは、前日に大統領室政策室の金容範(キム・ヨンボム)室長が半導体関税について「われわれの主要な競争国である台湾と比べ、不利にならない水準の関税を適用されることになった」と述べた内容と異なる立場だ。また、金室長が市場開放に関連して「敏感度の高いコメや牛肉などを含む農業分野では、追加の市場開放を徹底的に防いだ」と明らかにした発言とも食い違う主張だ。
ラトニック長官の主張に対し、大統領室のキム・ナムジュン報道官は「発表内容は双方の合意に基づいたものであり、関連文書は最終検討中だ」と述べた。市場開放に関しては「韓国市場はすでにすべての米国産品に対して開かれている。今回の合意で新たに変更された事項はない」と説明した。
このように両国が合意後も見解の違いを示したことで、了解覚書(MOU)の文案の確定までには少なからず時間がかかるとの見方が出ている。大統領室の関係者は「米国とは絶えず交渉しなければならない」としたうえで、「『MOU文案を数日以内にまとめられる』と断言するのは難しいと思う」と述べた。
この関門を越えた後には韓国内での手続きが残っている。MOU文案が確定すれば、政府は関連の特別法案を国会に提出する計画だ。関税の引き下げは、法案が提出された月の初日にさかのぼって適用されることになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d16203a358436fabf9bcb03ca1b7a209f5af251f