自動翻訳機能本格稼働してから、「スウェーデンではなんたらかんたら」「ドイツではなんたらかんたら」とか「日本は遅れてる!それに比べて海外では」「海外から見たら日本は異常。◯◯大国で恥ずかしい」みたいな芸風の人を見かけなくなった。直接その国の人に質問されたら困るからだろうか。
— カエル先生・高橋宏和 (@hirokatz) April 2, 2026
自動翻訳機能本格稼働してから、「スウェーデンではなんたらかんたら」「ドイツではなんたらかんたら」とか「日本は遅れてる!それに比べて海外では」「海外から見たら日本は異常。◯◯大国で恥ずかしい」みたいな芸風の人を見かけなくなった。直接その国の人に質問されたら困るからだろうか。
— カエル先生・高橋宏和 (@hirokatz) April 2, 2026
「シーツはぜんぜん洗わない」あのちゃんの衝撃告白にファン騒然「さすがに不衛生」「彼女なら許す」分かれる賛否
3月30日深夜放送の『あのちゃんねる』(テレビ朝日系)で、歌手でタレントのあのが暴露した“衝撃の私生活”が大きな波紋を広げている。
「この番組は、あのちゃんがあるがままにゲストとトークを繰り広げるバラエティです。何気ない話やテーマの深掘りなど、自由度の高いトークが展開されています。この日は『やっぱり家が好き』をテーマに、インドア派ならではのライフスタイルについて語っていました。そんな中、寝具の話題になると、あのちゃんは《昨日、久々にシーツを洗った》と発言。共演者から《どれぐらいぶり?》と聞かれると、《半年とか。いや、もうぜんぜん洗わない》と、あっけらかんと答えたのです」(スポーツ紙記者)
この発言にスタジオが一瞬ざわつくなか、さらにあのは持論を展開した。
「あのちゃんは《シュッシュッ(消臭スプレー)ですます。夜は絶対にお風呂やシャワーに入るから、そんなに汚れてないと思っちゃう》と説明し、あくまで“自分は清潔な状態でベッドに入っている”という立場を崩さず、“洗わない派”を貫くスタンスをさらりと明かしました。スタジオでは苦笑がもれ、一瞬、微妙な空気が漂いました」(同前)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/889638ed2d79de57e9fa4135af621bdb53e3f23d
誰かが無限責任を負う任意団体で責任者名ない謝罪文を出す意図とはhttps://t.co/dlGhbCmzJo https://t.co/jaByXe7412 pic.twitter.com/upKpfG3P9J
— red (@red____) April 2, 2026
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故で、船の運航市民団体「ヘリ基地反対協議会」は2日「亡くなられた高校生に心からおわび申し上げます。深く重い責任を感じております」と改めて陳謝するコメントを団体ホームページに掲載した。遺族や同校の生徒らに対する謝罪の言葉も記した。
「各機関による事故原因究明に全面協力するとともに、被害者の皆さまおよびご遺族への謝罪と償いに全力を注いでまいります」としている。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260402-2QH5LTQ7N5K2FKC35C23OWOFAE/
3月17日、東京都八王子市内のコンビニエンスストアでサンドイッチなどを万引きし、窃盗の疑いで現行犯逮捕された元タレントの坂口杏里(35)。3月24日にその第一報が報じられた際には、本人はいまだ勾留中とされていた。
NEWSポストセブンが取材を進めると、坂口は微罪処分となり送検されず、第一報の報道後に釈放されていた。坂口は現在、自身のTikTokライブ中などに出会ったリスナーであり男性ファンの吉田さん(仮名、47歳)の自宅に居候状態になっている。記者が自宅を訪れ、2人に話を聞いた。【前後編の前編】<中略>
NEWSポストセブンも2026年1月に本人を取材していたが、寒い時期だというのにビーチサンダルで出歩く姿に違和感を覚えた。そんな坂口の“居候先”となったのが、釈放時に「身元引受人」となった吉田さんの自宅だ。
吉田さんに婚姻歴はなく、現在は一軒家に一人暮らしをしている。坂口と初めて会ったのは数か月ほど前のことだという。逮捕された時点で住所不定だったとみられる坂口の身元引受人として3月26日、坂口を自宅に引き取っていた。
坂口といえば、2026年2月頃まで新宿二丁目のバーで「チーママ」として働き、バーのオーナー男性が貸し出す寮に住んでいたはずだった。しかし犯行を起こしたのは八王子市内のコンビニだった。坂口は、オーナー男性と「関係がこじれて辞めた」のだと言う。
「ちょっとあまりうまくいかないことがあって二丁目の店は辞めました。それでTikTokライブしてる最中に、店にも遊びに来てくれていたヨッちゃん(吉田さんの愛称)が『うちに来てもいいよ』って言ってくれて。それで3月2日にヨッちゃんの家がある八王子市に電車で行ったんです」(坂口)
取材中の坂口は始終、眠たそうな顔をして目を瞑ったり、目の焦点が合わなかったり、同じことを何度か聞いたりと落ち着かない様子だ。
吉田さんは、坂口が20代のタレント時代からのファンだという。
「お母さんの良子さんのファンでもあるんですけど、タレントさんの中でも杏里ちゃんが一番好きでした。セクシー女優にデビューした時は『なんで』って思ったけど……今回、そんな杏里ちゃんがウチに来てくれることになって嬉しかったです。
不安にさせないように、僕は1階に寝て、杏里ちゃんには2階に寝てもらっています」(吉田さん)
吉田さんの自宅は、30年ほど前に両親が購入した一軒家だという。ひとり息子の吉田さんは生まれつき障害を抱えており、両親共に数年前に亡くしてからは障害年金を受給しながら週3で働いている、とその身の上を話してくれた。
どこまで本気なのか
吉田さんは今回の事態について、「初めて家族以外の人と暮らせて、しかもファンだった元タレントさんと暮らせて嬉しい」と素直な歓びを語った。坂口が事件を起こした3月17日、ふたりの動きはどのようなものだったのか。
「杏里ちゃんが『体が痛い』というから整骨院に行ったんです。僕は『その辺を散歩して帰るね』と言って別れました。その日、12時50分のLINEは既読になりましたが13時30分以降が既読にならなくて。
どうしたんだろうって思ったけど、夜になっても家に帰ってこない。僕はもう怖くなって。もしかして杏里ちゃんが家に来たのは夢だったんじゃないかなって」(吉田さん)
一方の坂口は、整骨院で施術を受けたのち、隣の駅まで移動したのだという。理由を聞くと「覚えてない。思い立ってフラリと行った」と振り返る。そして隣の駅近くのコンビニに入り、事件を起こす。
「ツナのサンドイッチと除菌シートを持ってレジを見たら人が10人くらい並んでて。並ぶのダルいなーと思った。なんとなくスリルも味わいたくなって、パーカーの左右のポッケにサンドイッチと除菌シートを入れちゃったんです。お金はあったのに。それで店を出たんです」
坂口はさらに「入店時は女友達も一緒だった」「友達が店員に(万引きを)報告してバレた」などと語った。これらの話や“スリルを味わいたくなった”という言葉がどこまで本気なのか、取材記者には判断がつかない。
全文はこちら
https://www.news-postseven.com/archives/20260402_2101277.html?DETAIL
https://www.news-postseven.com/archives/20260402_2101278.html
4記事目が出たので読んだ。
— 早川由紀夫 (@HayakawaYukio) April 1, 2026
事実と意見を峻別できないひとだ。
いまは意見を言わずに事実を淡々と整理するのがよいと思うのだが、むずかしいようだ。 https://t.co/BIsJDtVF11
沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で死亡した同志社国際高校(京都府京田辺市)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親がインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で、知華さんや事故について情報発信を始めた。「心の整理などつくはずもなく、苦しんでいる」としながら、愛する娘を巡りこれ以上誤った情報・認識が広まってほしくないと投稿を重ねている。
《美ら海水族館に行きたいんだけど、美術館で怖い絵を見るよりかは、お友達と綺麗(きれい)な珊瑚礁(さんごしょう)を見る方が楽しそうじゃん》
ノートによると、知華さんは沖縄への研修旅行に行く前、辺野古での乗船プログラムを含む「Fコース」を選択した理由を家族にこう話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a9760bc134f70378329c329356374750ec8a3d1<
今朝、自民党文部科学部会では、3/16発生した辺野古沖転覆事故をめぐり、文科省、国土交通省を呼んで、議論が行われました。
学校側の安全管理や事前確認の不備、課外活動の政治的中立性、公金を伴う私学助成の妥当性などを出席議員からは厳しく追及がありました。
文科省は京都府を通じた事実確認、全国の類例調査、保護者への事前説明や安全管理の徹底通知、再発防止策の検討を進める考えを示しました。海上保安庁や国土交通省からも捜査活動、事実解明について話がありました。
私からも、再発防止策に向けた自治体任せにしない取組、高校無償化の中で私学へのモニタリングの検討をお願いしてます。文科部会の所掌を超える多岐にわたる内容であるため、深澤陽一部会長からも他の部会との連携含め今後の進め方について検討する旨発言ありました。
自民党としてできることはもっとあるはず、という声もきかれました。私も追ってまいります。
今朝、自民党文部科学部会では、3/16発生した辺野古沖転覆事故をめぐり、文科省、国土交通省を呼んで、議論が行われました。
— かどひろこ(門ひろこ🌲)東京8区=杉並区 (@HirokoKado) April 2, 2026
学校側の安全管理や事前確認の不備、課外活動の政治的中立性、公金を伴う私学助成の妥当性などを出席議員からは厳しく追及がありました。… pic.twitter.com/ZAc4XdjO8j
沖縄県名護市辺野古沖で修学旅行中の高校生が乗った小型船2隻が転覆し、生徒と船長の2人が死亡した事故で、船を運航していた市民団体「ヘリ基地反対協議会」(名護市)は2日、ホームページで謝罪の声明を発表した。遺族や学校関係者らに向けて「筆舌に尽くしがたい悲しみを与えてしまいましたことを、深くおわび申し上げます」と記した。反対協として今後、事故原因について報告する考えも示した。
仲村善幸共同代表は取材に「事故から2週間が経過し、改めて謝罪する必要があると考えた。ご遺族や学校にも直接謝罪におうかがいしたい」と話した。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260402/k00/00m/040/128000c
<独自>「平和丸」乗組員、事故後に辺野古土砂運搬のダンプ妨害 海保、船長宅を家宅捜索https://t.co/1LAJ5tlBi2
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 2, 2026
11管は2日までに、2隻を運航する抗議団体の活動拠点「テント2」にあった平和丸と抗議船「不屈」を押収したほか、業務上過失致死傷容疑などで平和丸船長宅の家宅捜索を行った。
沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の生徒が乗った船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、抗議船「平和丸」の乗組員が事故後、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の辺野古移設工事に反対する抗議活動に参加し、ダンプカーの前で進路を妨害していたことが2日、分かった。第11管区海上保安本部(那覇)が業務上過失致死傷容疑などで平和丸船長宅を家宅捜索し、転覆した2隻を押収したことも明らかになった。11管は事故原因の究明や安全管理体制の実態解明を進めるもようだ。
https://www.sankei.com/article/20260402-HJ7LRLMOMFJEVM3MPUSOYDFVQM/
俺は京都に住んでるんですが、街ゆく人やハイキングしてる人まで同志社国際高校の悪口を言ってるので、結構真剣にこの高校がそう遠くない未来で崩壊する気がしております。
— 金沢 容 (@kanazawa_you) April 2, 2026
3月30日、登録者19万人の医療系YouTuberが3年ぶりに活動を再開。その“復帰動画”が物議を醸している。
「炎上しているのは、藤白りりさんです。2018年、現役で東京医科歯科大学(現:東京科学大学)に合格。大学2年生でYouTubeを始め、受験アドバイスやキャンパスライフを発信してきました」(医療ライター)
2023年3月末に医業専念のため引退していたが、この日、動画を更新し活動再開を発表。だが、問題はその“中身”だった。
「引退時は消化器内科か皮膚科を志していた藤白さんですが、研修医として勤務する中で『保険診療医としての働き方は自分には合わないなと思うことがたくさんあった』とし、『4月からは美容外科医として働くことになりました~!』と笑顔で報告。軽く手を叩き、自ら拍手していました」(同前)
さらに語られた“本音”が火に油を注ぐ。
「『患者さんの病気が治って笑顔で退院していただけるのはやりがいがあった』としながらも、『どの科にいっても高齢者医療がメイン』『ひとつ病気を治してもすぐまた次の病気が出てくることが多々あったため、心が追い付かなかった』と、現場での葛藤を明かしました。
消化器内科では患者の7~8割が生活習慣に起因するケースが多いとし、『どれだけ注意しても生活習慣を変えてもらえないことが多かった』とも語っています。
そのうえで『本当に申し訳ないんですけど、私も人間なんで、やっぱ頑張ってる人を応援したいじゃないですか。実際ご本人の努力が見えないっていうところが、むなしかったですね』と率直な心境を明かしました」(同前)
こうした発言に、SNSは反応。
《研修医しただけで保険診療語ってるの片腹痛いわ》
《研修医2年見たくらいで医療語るなよ》
《2年臨床で学ばせてもらっただけの研修医が一丁前に語っててワロタ》
と、呆れと怒りが噴出する事態に。
「医療現場の過酷さは確かに大きな問題ですが、一方でそれが医師の務めでもある。藤白さんの発言は、そうした苦労から逃げているだけではと受け取られてしまった面があります」(医療ジャーナリスト)
さらに議論を加速させているのが、いわゆる“直美”(ちょくび)という進路だ。
「これは初期研修を終えた直後に美容外科へ進むことを指します。一般的には研修後に病院で専門的な経験を積むのですが、その過程を経ずにいきなり美容医療に進む点が批判されてます。しかも自由診療でお金も大きく動く分、“稼ぎ優先なのでは”と見られやすい構造もあります」(同前)
4月1日、藤白は再び動画を更新。「現場をご存じない方に対して言葉が不十分なところもあった」と陳謝しながら、「まっ何はともあれ、とにかく今、私が最優先ですべきことは真面目に誠実に美容医療に取り組んで、患者様を幸せにすること」と前を向いていたがーー。
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/400849/
https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2026/04/01182617/isya1_1_youtube.jpg
https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2026/04/01182623/isya2_1_youtube.jpg
左派さん、イーロンマスクが言葉の壁を無くしたことで、思ったよりも自分達が世界中から嫌われてることを知って効いてるみたい。
— フォックス・コン (@yominokuni140) April 1, 2026
本当は「ネトウヨは世界から嫌われてる!」って言いたかったのに残念だったな。笑 pic.twitter.com/fKWWPjVA9r
Xで日本語の投稿が英語に自動翻訳され、米国ユーザーの「おすすめ」に表示されるようになった。これに伴い、米国のXユーザーの間で日本語のツイートが拡散され、話題となっている。
現時点では、日本語から英語への自動翻訳が始まっているようだ。Xのプロダクト責任者を務めるNikita Bier氏は「史上最大の文化交流が始まった」と投稿した。現時点では米国ユーザー限定だが、今後は全世界への対応を進めるという。
イーロン・マスク氏も、「Grokが他言語のX投稿を自動で翻訳し、『おすすめ』に表示する機能が動き始めている」と述べたうえで、「日本のX投稿は素晴らしい」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/393bfe64b491925229a2b1184c7e2896ad95f78d
あの…聞いてください…
— 白石涼子 (@RyokoShiraishi_) April 2, 2026
気づいたらね
宅配BOXにペットボトル500ml40本入りの箱がね
ドーンと入っていてね
いつもは不在なら不在届入れてくれて再配達お願いしたら玄関まで持って来てくれる
だって配達してくれる人だって代車に乗せて持ってくるんだよ
そんなの私が簡単に持ち運べるわけないじゃんか😭
抗議船に引率教育が「体調不良」で乗船しなかった→これ嘘だったらしい
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 1, 2026
嘘 : 体調不良により乗船が不可だった
事実 : 教員1人が乗り物酔いを恐れ乗船を取り止め。これを見たもう1人も「乗らなくていいか」と思い、乗船取り止め
保護者「仕事をする気がなかったとしか思えない」 pic.twitter.com/ZOFgmiKioB
4時間近く行なわれた説明会では、保護者が呆れる釈明もあったという。
「去年の夏に学年主任と担任2人が沖縄に視察に行ったそうです。それなのに3人とも今回の船には乗らず、見てもいなかった。海上からの見学は2023年に始まり今回で4回目ですが、教員が(1日)2回の航行に同乗したのは2024年だけだったそうです。今回、引率した教員2人は波浪注意報が出ていたことも知らず、それで出航した。
先発した船に乗るはずの教員は24日の報道では『体調不良』とのことでしたが、25日の説明では『乗り物酔いするから乗らなかった』。後発の船に乗るはずの教員は乗らなくても大丈夫だと思ったから乗らなかった、と。仕事をする気がなかったとしか思えない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2a2f603d093eecc0fe7896cf6e9915bec154f2f
エイプリルフールで事故とか入院とか他人に心配をかけるタイプの嘘をつく奴は何やってもダメ pic.twitter.com/vSmfjgCTm9
— だいごろう (@2525GTO) April 1, 2026
毒性の強い廃油は、微量の吸引や皮膚接触であっても急性中毒を引き起こす恐れがあり、発がん性や慢性的な健康障害のリスクを伴います。 取り扱いを誤れば、作業員の健康や周囲の設備に深刻な影響を与えるため、特別管理産業廃棄物として厳重な管理が必要です。
https://www.taiyo-yuka.com/column/waste-oil/
同志社国際、やっぱり同志社大進学を盾に生徒、保護者の声を押さえつけていたんだ…
1年生の父
「これまでも学校で問題があった際に声をあげた生徒や保護者がいたが、学校は問題を認めず、生徒は同志社大への進学を控える為強く抗議できず改善されない状態があった」
同志社進学組の保護者が事故に遭った生徒の保護者に学校への訴訟を取り下げろと圧力をかけるのでは?との話を見たが、本当にそうなるかもね…
同志社国際、やっぱり同志社大進学を盾に生徒、保護者の声を押さえつけていたんだ…
— なん速ニュース (@SOWIETK) March 31, 2026
1年生の父
「これまでも学校で問題があった際に声をあげた生徒や保護者がいたが、学校は問題を認めず、生徒は同志社大への進学を控える為強く抗議できず改善されない状態があった」… pic.twitter.com/wmy8gG4vOR
同志社国際高校は3月24日と25日に保護者説明会を開いた。25日に参加した同校1年生の父親は、怒りを隠さない。
「同志社国際という学校の根深い問題が原因にあると感じます。これまでも学校で問題があった際に声をあげた生徒や保護者がいたが、学校は問題を認めない姿勢で、生徒は同志社大への進学を控えるため強く抗議できず改善されない状態がありました。組織のガバナンスの問題があると思う」
4時間近く行なわれた説明会では、保護者が呆れる釈明もあったという。
「去年の夏に学年主任と担任2人が沖縄に視察に行ったそうです。それなのに3人とも今回の船には乗らず、見てもいなかった。海上からの見学は2023年に始まり今回で4回目ですが、教員が(1日)2回の航行に同乗したのは2024年だけだったそうです。今回、引率した教員2人は波浪注意報が出ていたことも知らず、それで出航した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2a2f603d093eecc0fe7896cf6e9915bec154f2f
沖縄研修旅行の異質さ|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
— 辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 (@Beloved_Tomoka) April 1, 2026
皆様からいただいている情報全て拝読しております。
たくさんの有益な情報と温かいご支援・コメントありがとうございます。
知華のためにも、引き続きお力添えよろしくお願いいたします。https://t.co/Db9c4ek9EH #沖縄…
私個人としては、娘2人の普段の学校生活を聞く限り、安全管理に不安を感じたり、偏った思想教育がなされていると感じたりしたことは一度もありませんでした。
ところが、今回の沖縄研修旅行については、あまりに異質すぎて唖然とするばかりです。今記事では、今年の「Fコース」に絞り、現在行われている調査や捜査に影響を与えない範囲で記しておきます。新しい事実の発表などはありません。
https://note.com/beloved_tomoka/n/nd0be0c700d87
不採用のお知らせとともに、破られた履歴書と論文が同封されていたことがあります。 https://t.co/pYVlObSs7r
— 宮内洋 (@Hiroshi_Miyauch) April 1, 2026
<独自>文科省が京都府に調査要請、同志社国際が旅行しおりで「辺野古座り込み」呼びかけ
沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故で女子生徒が犠牲となった同志社国際高校(京都府京田辺市)が過去の研修旅行のしおりに、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する団体による抗議活動への参加を呼びかける文章を掲載していた問題を受け、文部科学省が同校を管轄する京都府に対して調査を要請したことが1日、同省や府への取材で分かった。同省は、実際に生徒が座り込みの抗議活動に参加していないかなどを確認するよう求めており、府は調査を進める。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260401-IT4US2HUOBM6RM7JI3ATIDYO2Q/
中国大使館侵入の自衛官(23)は上智大生だった「哲学科で真面目な子」「教員には神父が多く…」《犯行時に「神の名のもとに」中国側主張》
在日中国大使館に侵入した陸上自衛官が、カトリック大学・上智大学文学部哲学科の出身であったことが「週刊文春」の取材で分かった。
大使館に侵入した村田晃大こうだい三等陸尉(23)は、3月24日朝、東京・南麻布の在日中国大使館敷地内に侵入したとして、警視庁に建造物侵入の疑いで逮捕された。宮崎県えびの駐屯地に所属し、昇任からまもない若き幹部自衛官だった。
全文はこちら
https://bunshun.jp/articles/-/87455
が唐突にグローバル化した結果、左派の活動家は世界中で嫌われてるということが明確化してしまいましたが、例の転覆事故の会見写真をフランスの人に「この態度見てよ。謝罪のつもりなんだぜ」って見せた人が「こっちの左翼は絶対に謝罪しない」って返されてて、さすが世界大会はレベルが違うなと。
— (@PKAnzug) April 1, 2026