投稿者: U1

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米紙が投稿した日本代表の鬼気迫る表情とポーズ、「歌舞伎の見得みたい」「ドラゴンボール」とファンに衝撃を与えまくり

1:名無しさん


ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。米紙が投稿したフィニッシュシーンの木原の鬼気迫る表情とポーズに、日本人ファンからは「歌舞伎の見得みたい」「ドラゴンボール」など様々な反響があがっている。

 2人がフリーで演じたのは「グラディエーター」。前日のSPで失敗したリフトも問題なくこなし、木原は力強く三浦を高々と持ち上げた。本来のりくりゅうらしい美しさ溢れる演技で観客を魅了すると、フリー歴代最高得点を記録。ペアでは日本初となる金メダル獲得に、2人の目にはうれし涙が溢れた。

 この快挙を海外メディアも次々と報じた。米紙「ニューヨーク・タイムズ」の公式Xは「ジ・アスレチックより:日本のリク・ミウラとリュウイチ・キハラが、フリーで158.13点という世界新記録を叩き出し、フィギュアスケートのペアで見事優勝を果たした」と投稿。添えられた写真には、木原が両腕で三浦を持ち上げる、パワフルなフィニッシュのシーンが写し出されている。

 木原の鬼気迫る表情が印象的な一枚には、X上の日本人ファンからも反応が相次いだ。

「男性の方、鬼気迫る顔で凄い…歌舞伎の見得みたい」
「もはや表情がドラゴンボール」
「これはリアルグラディエーターの顔」
「これは象徴的な良い写真」
「この写真、いい顔」
「びっくりした!アルゼンチンバックブリーカーしてるかと思った!」
「誰かこの絵で、獲ったどー!っていうラインスタンプ作ってほしい」
「鬼気迫るこのワンカットに全てが凝縮」
「この写真めっちゃ行冥さんぽい かっこいい 美しい」

 印象的なシーンだっただけに、アニメキャラやプロレス技に例える声など様々な声が上がっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a61b7f00bd6486e563f7aeddcfb4461f494032c3

https://i.imgur.com/TR5kOsB.jpeg

 

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本来なら日本が勝てたはずのスキージャンプ、「欧州勢に有利な判定」で覆ってしまい批判続出

1:名無しさん


スキージャンプ、日本が一時2位に浮上も…「欧州勢に有利な判定」で批判続出 なぜ途中打ち切りになったのか

ミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ新種目「男子スーパー団体」で、急な降雪を受けて運営が2回目で競技を打ち切ったことに対し、欧州勢に有利な判断ではないのかなどと疑問の声が相次いでいる。

日本は、二階堂蓮選手(24)が最終の3回目で大ジャンプを見せ、一躍2位に浮上した矢先だった。報道によると、運営責任者は、テレビ中継の都合や選手間の公平性などを打ち切りの理由に挙げている。

「これがオリンピック」「悔しい」と日本選手は無念
2026年2月17日未明(日本時間)、ジャンプの2回目が終わって、二階堂選手とエース小林陵侑選手(29)は、奮闘を見せるが、6位に留まった。

メダルに黄信号が灯った3回目、二階堂選手は、それを吹き飛ばす、胸がすくような大飛行を見せる。138.5メートルを飛んで、一躍銀メダルの位置に着けた。二階堂選手は、ガッツポーズで喜んだ。

ところが、その直後から降雪が激しくなった。競技が一時中断した後、選手らに告げられたのは、競技の打ち切りと2回目までの順位でメダルを決めることだった。

2回目でトップに立ったオーストリアの選手らは、金メダルが決まって喜びを爆発させる。銀はポーランド、銅はノルウェーと欧州勢が続いた。

対照的だったのは、メダルが目の前で吹き飛んだ日本の選手らだ。

二階堂選手は、試合後のインタビューで、「これがオリンピックですね。そう思うしかない」と悔しさを押し殺したような表情を見せた。一方の小林選手は、「悔しい。飛びたかった」と無念さを隠さなかった。「気象レーダーを見れば、5分後に止むとは絶対分かってたのに。それを知っていても、しなかったんだな」と率直に疑問をぶつけた。また、打ち切り時点では、「あっ、銀メダルか」と思っていたといい、3回目がカウントされないことにも驚いていた。

報道によると、競技の打ち切り決定から、20分後には雪は止んでいたという。

こうした状況について、かつて活躍した五輪のOBたちも、テレビ番組への出演で、次々に疑問を口にした。

https://www.j-cast.com/2026/02/17512110.html

 

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伝説的なバラエティー番組の出演者が告白、「今じゃあり得ないわなw」と当時の過酷すぎる環境に視聴者騒然

1:名無しさん


出川哲朗、伝説バラエティー番組は「本当にクソだった」 過酷ロケに“地獄”の私生活も…本音吐露

 お笑い芸人の出川哲朗が16日、テレビ朝日系『耳の穴かっぽじって聞け!』(月曜深夜2時8分)に出演。伝説的バラエティー番組の過酷すぎるロケを振り返った。

 番組では、出川の芸人40年史を深掘りした。出川は芸歴10年目から20年目について、「プライベートのない地獄の生活。ただ毎日刺激的な生活で、それはそれで楽しかった」と表現。

「全て電波少年のおかげですよ」と90年代に日本テレビ系で放送された『進め!電波少年』の名を出すと、「電波少年で松村(邦洋)と出川は『狩っていいんだ』ってなっちゃったから。毎晩、チーマーっていう暴走族みたいな人たちがピンポン、ピンポンって(インターホンを鳴らして)。『出川、遊ぼーぜ!』って言って。なんで知らない人たちと遊ばなきゃなんないんだって」と苦笑した。

 続けて、「プライベートは地獄だったけど。でも、やっぱうれしかったよね、仕事をもらえること自体が」と発言。

「でも、電波少年っていうのは本当にクソ番組だったから」と評すると、「今じゃ考えられない。俺、戦時中の国、行ってんのよ。内戦中の……」と述べた。

 出川は「しかもそれ、ディレクターとかいなくて。俺1人で行かされてるのよ」と説明。

 共演者たちが仰天すると、「(スタッフは)遠目で隠れてるんだけど。やっぱ若手だから、そんなの分からないから」と告げた。

 一方で、「ただね、これはどこまでオンエアしてくれるか分かんないけど。勘違いしてほしくないのは、これでスタジオが大爆笑になったんですよ」とも付言。

「しかも、こんな20年、30年たっても、まだテレビでネタにさせてもらえるくらい、いろんなエピソードをくれた番組なんで。正直、感謝しかないですよ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/efd56af0fdb25f1209fedf8ab1ed7fdb3d51b45b

 

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「高梁川の河川敷がえぐいことなってる」と通行人が絶句、ここまでやばい事になってるとは思いもしなかった……

1:名無しさん




きょう夕方、岡山県総社市の河川敷で枯れ草に火がつき、一気に広範囲に燃え広がりました。火の勢いはようやく収まり、さきほど鎮圧状態になりました。けが人はいない模様です。

きょう午後5時25分ごろ、岡山県総社市下原で「河川敷内で枯れ草が燃えている」と近くに住む人などから複数の通報がありました。

現場は高梁川にかかる新総社大橋の西岸付近で、火は急速に河川敷の広い範囲にわたって燃え広がり、黒い煙をあげながら炎が高く舞い上がる様子が確認されました。

消防車10台が出て消火にあたった結果、火はおよそ2時間半後の午後8時すぎに鎮圧状態になりましたが、新総社大橋が一時通行止めになるなど交通にも影響が出ました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f8bec03c6a754c385edd49f09dfe668ea2a41bf

 

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男子の半数以上が出征したロシアの寒村、「勇敢な軍人の村だ」と誇る知事は家族に栄誉と支援を約束したが……

1:名無しさん




カムチャツカ半島の人里離れた海岸にある先住民の小さな集落セダンカは、荒れ果てた様子を呈している。ソ連時代の住宅は崩れかけ、多くの家には水道が通っておらず、詰まった下水が未舗装の通りに水たまりを生み出し、あふれたごみ捨て場では動物があさっている。それにもかかわらず、ウラジーミル・ソロドフ知事は、セダンカに「軍事的栄誉の村」という称号を授与する意向を発表した。この称号はもともと、第二次世界大戦の主要な戦場となったソ連の都市に与えられてきたもので、知事は同集落が多くの戦闘員をウクライナに送り出したことによってその名誉に値すると述べた。推定人口約250人のうち、派遣対象となった67人の男性のうち39人が実際に動員されたという。

ソロドフ知事はテレグラムへの投稿で、住民の英雄的行為は永遠に記憶されるべきだと記した。しかし、この称号はまだ正式には認められておらず、知事が約束した広範な支援も、薪が一度届けられただけで、その後は実施されていないと、住民やドキュメンタリー作品は伝えている。知事およびカムチャツカ地方議会はいずれも、コメントを求める質問に回答していない。

全文はこちら
https://www.nytimes.com/2026/02/16/world/europe/russia-ukraine-world-war-2-sedanka.html

 

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27件のコメント

小川淳也代表が玉木代表にガチ目のラブコールを送って有権者騒然、「多分一方的な思い込みだと思う」と困惑する人も

1:名無しさん




 中道改革連合の小川淳也代表は17日、ともに香川県選出の国民民主党の玉木雄一郎代表について「隣町で20年以上一緒にやってきて、半分以上を同じ党で苦楽をともにしてきた。外はいろいろ言うが、私と玉木さんの間には、二人にしか分かりあえない世界観がある」と語った。中道と国民民主を支援する連合の芳野友子会長と会談後、記者団の取材に応じた。

 小川氏は、中道の新執行部の陣容が固まったことを受け、幹事長に起用する階猛氏らと芳野氏を訪問。芳野氏は両党の協力を求めており、小川氏は会談で「(玉木氏は)党代表としては大先輩。私の方が丁寧で謙虚にいろいろなことを呼びかけたり、真摯(しんし)に連携のお願いに頭を下げたり、努力をしたい」と述べ、連携に前向きな姿勢を伝えたという。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260217/k00/00m/010/245000c

 

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高市首相の所信表明の際に定食屋にいた人、「政治の風景というかあり方がまったく変わった」と衝撃的な光景を目撃

1:名無しさん




第219回国会における高市内閣総理大臣所信表明演説(令和7年10月24日閣議決定)

1 始めに

 私は、日本と日本人の底力を信じてやまない者として、日本の未来を切り拓く(ひらく)責任を担い、この場に立っております。
 今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済を作る。そして、日本列島を強く豊かにしていく。世界が直面する課題に向き合い、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す。絶対にあきらめない決意をもって、国家国民のため、果敢に働いてまいります。
 「政治の安定」なくして、力強い経済政策も、力強い外交・安全保障政策も、推進していくことはできない。この思いを胸に、「日本再起」を目指す広範な政策合意の下、自由民主党、日本維新の会による連立政権を樹立いたしました。
 さらに、国家国民のため、政治を安定させる。政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、柔軟に真摯に議論してまいります。国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいります。
 それが国家国民のためであるならば、決してあきらめない。これが、この内閣の不動の方針です。

2 経済財政政策の基本方針

 何を実行するにしても、「強い経済」をつくることが必要です。そのための経済財政政策の基本方針を申し述べます。
 この内閣では、「経済あっての財政」の考え方を基本とします。「強い経済」を構築するため、「責任ある積極財政」の考え方の下、戦略的に財政出動を行います。これにより、所得を増やし、消費マインドを改善し、事業収益が上がり、税率を上げずとも税収を増加させることを目指します。この好循環を実現することによって、国民の皆様に景気回復の果実を実感していただき、不安を希望に変えていきます。
 こうした道筋を通じ、成長率の範囲内に債務残高の伸び率を抑え、政府債務残高の対GDP比を引き下げていくことで、財政の持続可能性を実現し、マーケットからの信認を確保していきます。

全文はこちら
https://www.kantei.go.jp/jp/104/statement/2025/1024shoshinhyomei.html

 

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タレントの指摘に反論できず批判を浴びまくった某野党議員、「よりによってお前が援軍か……」な展開になってしまい……

1:名無しさん


2月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA)で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)と、人気お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)が安全保障をめぐって激論を交わし、大きな話題を呼んでいる。

番組内で石井氏は、日本の防衛政策について懸念を示した。「抑止力」の名のもとに進む軍備増強や長距離射程ミサイルの配備について、それがかえって安全保障上のリスクを高めるのではないかと指摘したのである。

これに対し、松陰寺は中国の軍拡や日本周辺で相次ぐ領海・領空侵犯、北朝鮮の核ミサイル実験といった現状に言及し、「そういうところにも社民党さんの意見が聞きたい」と問いかけた。日本の防衛強化だけを問題視するのではなく、周辺国の動向に対する見解も示すべきではないか、という問題提起だった。
(中略)

この2人のやり取りはネットニュースでも大きく取り上げられ、コメント欄には石井氏を批判する声が目立った。そんな状況で、“ある人気芸人”が一連の議論に言及し、石井氏を擁護する投稿を相次いで行った。

その芸人とはウーマンラッシュアワーの村本大輔(45)だ。村本は16日、Xで番組の切り抜き動画とともに《ラサール石井、壊れる》と紹介した投稿を引用。そのうえで、石井氏の発言の真意について、次のように投稿した。

《ラサールさんの言葉は「まずやられるのは自分らのところ(本土)じゃなく(基地がある)沖縄だよっ」て意味。このカッコを意識してないから 言葉を取り違う。そこ理解してたらもっとマジな議論ができる。まあ、そもそも前提、互いに、理解し合おうとしてないから。》

石井氏の発言は「沖縄が最前線になる」という現実への問題提起だったとし、文脈を踏まえるべきだと訴えた形だ。さらに、村本は石井の人柄にも踏み込んだ。

《ラサールさんは心の人、感情の人だから、わかって欲しいのよ。彼と何度も飲んだけど論破するタイプでもなく、マウントタイプでもなく、犠牲にされてる人たちのことを知って欲しい人。そしていま弱小の社民党に飛びかかるそのエネルギーをたまにはチーム裏金統一教会にも。》

続けて、安全保障論争の根底にある石井氏の姿勢についても言及。《ラサールさんは心のままに話す人。日本人ファースト人間にファーストもセカンドもありませんって言う》と切り出し、こう続けた。

《不遇な難民の人とか米軍の犯罪の被害にあってる沖縄の人とか。国を“守る“と言う言葉の下で犠牲になってる人達のことを思ってる人。今の日本で人間性が残ってる稀な人。やっぱり好きだわラサールさん》

さらに議論の“勝敗”についても、村本は《この勝負は国が!中国が!北朝鮮が、野郎どもより、国のやり方に批判的になり、少数の声を届けようとしたラサール石井の勝ち。》と断じ、石井氏支持を鮮明にしたのだった。

また、翌17日には、《今度からABEMAにリベラルの人が出演する時は東大全共闘に乗り込みに行く三島由紀夫のような、1人でみんなを包み込むような気概でそこに向かってください》と投稿。三島由紀夫の名を引き合いに出したその言い回しは、石井氏に向けられた批判や対峙する側の空気感を踏まえた皮肉とも受け取れる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/480638e9bd2a149afa99886ce8625f953a959de7

 

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中革連の収入がとんでもない減少ぶりを記録、旧立民系は頭を下げて学会に面倒を見てもらうしか……

1:名無しさん




この記事の続き
https://you1news.com/archives/185203.html

助成金の総額は、国民1人あたり年間250円で決められる額で、直近の国勢調査で判明した人口を元に計算される。例として、2007年の総額は2005年の国勢調査により、約319億4000万円であった。助成金の半分は1月1日を基準とし翌2日から起算し15日以内に、総務省に届け出た政党の所属議員数の割合に応じて配分され(議員数割)、もう半分は直近の国政選挙の得票率(衆議院議員総選挙と過去2回の参議院議員通常選挙)に応じて各政党に配分される(得票数割)。

ただし、交付の対象となる政党の要件は政党助成法により定義されており、要件を満たさない政党には配分されない。要件は、国会議員数を5人以上有する政治団体か、国会議員を有し、かつ、前回の衆議院議員総選挙の小選挙区選挙もしくは比例代表選挙又は前回もしくは前々回の参議院議員通常選挙の選挙区選挙もしくは比例代表選挙で得票率が2%以上の政治団体と定義されている。また、「政党交付金の交付を受ける政党等に対する法人格の付与に関する法律」に基づいた法人格も必要となる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%85%9A%E4%BA%A4%E4%BB%98%E9%87%91

 

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「やはりエース級はいうことが違いますね…」と小川新代表の爆弾発言に有権者絶句、こんな人間が国政の舞台にいるとは……

1:名無しさん




 衆院選で課題となった若い世代への支持拡大については、SNSなどのテクニカルな面の見直しに加え、「現役世代に対して根幹となる主張や政策を届けることがより根本的だ」と方針を明かした。さらに、落選したベテラン勢に対しては敬意を払いつつも「様々な意思決定や取り組みをある種世代の歯車を回しながら矢面に立って世代交代を進めていくというのは世のため人のために必要なことだ。先輩たちを大事にしつつも、私たちが責任ある世代として前面に立っていくということも合わせて意識していきたい」と覚悟を口にした。

 「総理大臣になりたいか?」という直球の問いに対しては「一度もなりたいと思ったことはありません」と即答。その理由として、総理の職責がいかに過酷で多くの犠牲を伴うかを熟知していて、「なりたいです」と軽いタッチで答えるような重責ではないからだ、と説明した。一方で、総理大臣という役職について「(社会を変える)最もダイレクトな手段なんです。最もダイレクトなパワーなんです。それを本当に国のため、国民のために使わせていただけるということであれば、それほど幸せなことはない」とも述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37be807220ed2cb5dc48eb21c01a5c31d63c8502

 

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34件のコメント

激増した高市チルドレンの教育問題、「今回の新人議員たちは大丈夫……」と自民党関係者が明らかにして……

1:名無しさん




 杉村と言えば、現役議員のころに「早く料亭に行ってみたい」などとインタビューに答え、当時幹事長だった武部氏からこっぴどく怒られたことがある。

 かつてバラエティ番組でその当時を振り返っている。

「『いますぐ党本部へ来い!』。そして幹事長室を開けた瞬間に、当時の武部(勤)幹事長が『貴様コラァァ!!』と。正直に言って、大人があんなに怒ったのを初めて見ました」と、苦笑しながら話していた。

 駆け出しのころに怒られた杉村。時が過ぎ、当時怖かったかつての上司に呼び出された料亭のお酒の味は、どんなものだったのだろう。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/52189/

 

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反高市派の参院幹事長、「衆議院のことを参議院幹事長が言うのか?」と周囲を呆れさせるような態度を取っている模様

1:名無しさん


世耕氏早期復党「あり得ず」 自民参院幹部

 自民党の石井準一参院幹事長は17日の記者会見で、派閥裏金事件を受けて離党した世耕弘成衆院議員(元参院幹事長)の早期復党について、「あり得ない」との認識を示した。世耕氏が昨年の参院選で自民の対立候補を支援したことや、事件後に改選を経ていない参院議員がいることを挙げ、「これを残したまま復党というのはあり得ない」と語った。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021700634&g=pol

 

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「民主主義はどこへ?」と衆院選を批判した某メディア、タレントから正論連打を食らって完全論破された模様

1:名無しさん


 アイドルグループ・仮面女子の猪狩ともかさんが2026年2月16日にXを更新。8日に投開票が行われた衆院選で自民党が圧勝したことについて「この国の民主主義はどこへ?」と報じた「朝日新聞デジタル」に疑問を呈した。

 衆院選で自民党は316議席を獲得。単独で定数の3分の2を上回り、議席数としては戦後最多となった。

 一方、「朝日新聞デジタル」は13日、この選挙結果について「人気投票化し『歴史的圧勝』の高市政権 この国の民主主義はどこへ?」という記事を公開。法政大教授の杉田敦氏、東京大教授の加藤陽子氏、早稲田大教授の長谷部恭男氏が今回の選挙の課題について語り合う内容となっていた。

 猪狩さんは16日、Xで朝日新聞デジタルの記事紹介ポストを引用し、「え?選挙で選ばれたら民主主義じゃないんですか?」と疑問を呈した。

 また、「結果が自分の理想通りにいかなかったとしても、それが民意だと私は思います」とつづっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/316e4c9ba377b55ad8669dd63c30021ed73ff1ef

 

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某国人が買い占めていた日本産酒、経済危機により「こんな事ってある?」って事態を引き起こしている模様

1:名無しさん




 物価高であらゆるものの値段が上がる中で、ウイスキー価格の上昇幅には驚きます。国産の「ジャパニーズウイスキー」の市場では、人気の高い銘柄や年代物が高値で取引され、買い取り専門店の買い取り価格がこの10年で10倍以上になった商品もあります。酒店などでの販売価格も銘柄によっては2倍になったものも少なくありません。豊潤な香りや切れ味の良い1杯は、流されがちな日常に刺激を与えてくれますが、日用品でさえ値上がりが続く中で嗜好(しこう)品のウイスキーが高値となれば、なかなか手を出すことは難しいのが現実です。作り手側に目を向けると、北海道内でウイスキーの蒸留所の開設や開設計画が相次いでいます。ウイスキーはどこへ行くのか。グラスを片手にその動向や背景を探りました。

■続く高値 「気軽に飲めないお酒に」

 「5年前に比べたら、どれも2倍くらいにはなりましたね。(スコットランド産のスコッチウイスキーの)『ラフロイグ10年』(700ミリリットル)は4千円くらいだったのが8530円なので2倍以上です」。札幌市中央区の商業施設ココノススキノ内にある根本酒店の根本厚志専務(39)はウイスキーが並ぶ棚を指さしました。スコッチのボウモア12年(同)は7390円。同じくスコッチで強烈なスモーキーさが特徴のアードベック10年(同)は7280円です。

全文はこちら
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1265840/

 

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中革連の勝利に期待していた『闘う政治学者』、「政権交代、ちょっと無理かも」と高市圧勝を見て心が折れた様子を……

1:名無しさん


「政権交代、ちょっと無理かも」 闘う政治学者が漏らした本音

 「闘う政治学者」が、なんだか丸くなっていた。

 法政大教授の山口二郎さん(67)。

 第2次安倍政権以降、一貫して野党側の立場で活動してきたが、「もうなんか、そろそろいいなという感じはしますね」とぽつり。

 自民党の、というより高市早苗首相の「歴史的大勝」に終わった衆院選をどう見たのだろうか。

「平和路線」に共感

 山口さんは2009年に誕生した鳩山由紀夫政権でブレーンを務め、旧民主党の流れをくむ立憲民主党の議員とも交流してきた。

 今回、立憲と公明党が結成した中道改革連合には、それなりに期待していたという。

 「私はやっぱりあの(中道)路線で、右派ポピュリズム化した自民党に対抗していくしかないと思っていましたから」

 とりわけ山口さんが共感したのは、中道が「平和を守る」姿勢を前面に出していたことだった。

 高市氏は非核三原則の堅持を明言しないなど、その右派的な言動が近隣のアジア諸国から警戒されている。

 それだけに対立軸になり得ると考えたのだ。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/010/104000c

 

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副議長のポストを「やっぱりなし」にされた泉議員、「これは婉曲に嫌味を言っているのか?」と有権者を困惑させてしまう

1:名無しさん




中道改革連合は17日の衆院各派協議会で、衆院副議長に元公明党代表の石井啓一氏(67)を推す案を示した。他党から異論はなかった。18日に召集される特別国会の冒頭で選出される見通しだ。

 石井氏は比例代表北関東ブロック選出で当選11回。国土交通相や公明党の幹事長、政調会長などを歴任した。2024年に公明代表に就任したが、直後の衆院選で落選し辞任。先の衆院選で国政に復帰した。公明系議員が副議長に選出されるのは極めて異例だ。

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021700311&g=pol

 

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「日本企業が水から燃料を精製することに成功した」と話題になっている模様、高温ガス炉が実用化されれば色々と夢が広がる……

1:名無しさん




三菱重工、CO2+水+電気で液体燃料合成に成功

 三菱重工業は13日、二酸化炭素(CO2)と水と電気から液体燃料を合成する実証に成功したと発表した。固体酸化物を電解質に用いてCO2と水蒸気を同時に高温で電気分解する「SOEC(高温水蒸気電解)共電解」によって水素と一酸化炭素を生成。これらを触媒によって化学反応させる「フィッシャー・トロプシュ(FT)合成」で液体合成燃料を製造した。燃料成分が持続可能な航空燃料(SAF)に適していることも確認できた。今後は2030年代の商用化を目指す。

全文はこちら
https://www.denkishimbun.com/archives/402689

 

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「自民党に兵糧攻めされたら中道は支部を維持できない」と某野党候補が嘆き、創価学会が身を切って支えるしかないが……

1:名無しさん




 自民党派閥の裏金問題を受けた政治改革で、見直しの結論が先送りされた企業・団体献金について、参院選候補者のうち「全面禁止」派は、立憲民主党で86%、日本維新の会でも89%を占めたのに対し、自民ではゼロだった。朝日新聞社と東京大学・谷口将紀研究室の共同調査でわかった。

企業・団体献金は、約30年前の「平成の政治改革」で政治家個人に対して禁止されたが、政治家個人が代表を務める政党支部などでは受け取り可能で「抜け穴」があると指摘されている。見直しは、与野党が今年3月までに結論を得ることで合意していたが、6月の通常国会末までに結論を出せず、参院選後に先送りされた。自民は、石破茂首相(党総裁)をはじめ企業・団体の「政治活動の自由」を主張し、献金の存続前提の「公開強化」法案を通常国会に提出。これに対し、立憲・維新など野党5党派は献金「禁止」法案を提出。いずれも継続審議となった。公明党・国民民主党も存続前提の「規制強化」策をまとめたが、法案提出はしなかった。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST772BYZT77UTFK01JM.html

 

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高市政権の圧倒的人気に恐れ慄いたメディア、「真面目に書いた記事でこれなの?」な高市叩きを展開して……

1:名無しさん


マスコミ・警察・裁判所を抑え込む「高市政権」の恐怖 暴走を止める力があるのは「中国」だけという現実 古賀茂明

自民党に歴史的大勝利をもたらした高市早苗首相に刃向かえる者は党内にいるのだろうか。

石破茂前首相や岩屋毅前外相などに対し離党して新党創設とか中道改革連合への合流などを求める反高市のリベラル市民の声もあるが、今のところ、これらの議員に高市首相を牽制するほどの勢いを与えるものにはなっていない。

 今回の衆議院選挙で村上誠一郎前総務相ら石破政権時代の閣僚たちを比例下位に落とす闇討ち事件を見た議員たちは、持てる権力を自らの報復のために悪用する強権ぶりに慄(おのの)き、NHKの党首討論欠席などを見て、首相には倫理観のかけらもないことに気づいてさらに恐ろしい人間だと感じただろう。自民党内でもやり過ぎと反発され、リベラル勢力も強く批判したが、「サナ活(サナエ推し活)」の勢いでそれらの「雑音」を見事に蹴散らした。しばらくは、自民党内で高市首相に正面から異を唱え、その政策を止めることはほぼ不可能だ。

 さらに、国会でも、参議院ではいまだに与党過半数割れではあるものの、憲法の規定により、衆議院で可決した法案が参議院で否決された場合、衆議院の3分の2以上の賛成で再可決すれば、どんな法律でも通すことができる(今回の選挙で自民党単独で3分の2超達成)。

 そもそも、軍拡やスパイ防止法制定や日本版CIA(国家情報局)創設などの戦争準備や憲法改正も国民民主や参政が唱えてきた政策だから、これらについては、高市首相を止めるどころか背中を押す存在である。あらゆる政策や社会構造を軍事の視点で再編していくMX(ミリタリー・トランスフォーメーション)の推進役とはなってもブレーキ役にはなり得ないのだ。

 真の意味での対抗勢力になりうる中道も衆議院で単独で内閣不信任案や予算を伴う法案を出すこともできない49議席に落ち込んでいる。要するに国会でも高市首相を止める勢力はないのだ。

 では、マスコミはどうか。今回の選挙報道では、サナ活の勢いに押され、首相の政治資金疑惑や韓国の検察からもたらされたいわゆるTM報告書に書かれた首相や萩生田光一元政調会長などの旧統一教会疑惑について詳しい報道を手控えた。圧倒的な選挙結果が出たことで、さらに忖度報道へと向かう可能性が高い。(略)

■安倍政権時代の「悪習」

 また、テレビ局も、実は2028年に放送免許の更新(再免許)という大イベントを控えている。まだ先だと思うかもしれないが、実は、この手続きは膨大な作業を要することで知られる。直前に準備しても間に合わないので、もうすでに総務省と放送局の間では事前のやりとりが始まりつつある。

 テレビ局にとっては、総務相時代に個別番組でも「公正中立な報道をしなかったら電波を止めるぞ」という趣旨の脅し発言をしたことで知られる高市首相が登場したことは、ほとんど天災級の大事件だ。高市政権を鋭く攻撃するような報道をするテレビ局がないように感じている人も多いだろうが、その裏にはこうした背景もある。つまり、マスコミも高市政権の暴走を止めることはできないということだ。

 警察や検察はどうかと考える人もいるだろうが、安倍晋三元首相が、「李下に冠を正さず」という倫理観とは真逆の「捕まらなければ良い」「証拠が見つからなければ何をしても良い」「見つかっても起訴させなければ良い」という独裁者のルールで「モリ・カケ・サクラ」事件を乗り切ったことは記憶に新しい。

 高市首相が総務相時代に、自民党による総務省やテレビ局への圧力行動に高市氏が関わっていたことを示す文書が出てきた時、これを捏造と断定し、そうでなかったら職を辞すると述べたのにもかかわらず、後に総務省が公式にその文書の存在を認めた後も、ぐだぐだと言い訳をして一切責任を取らなかった行動は、高市氏が安倍氏と同じ倫理観を持つ政治家だということを示した。

 さらには、最近の政治資金疑惑や旧統一教会問題への対応でも、その追及を逃れるためにNHKの党首討論を欠席したと言われる行動を見れば、高市首相には、安倍氏以上に倫理観が欠如しているという疑いさえある。安倍氏を師と仰ぐ高市首相が、警察や検察を抑え込むのは当たり前だと見たほうが良いだろう。

 最後の砦である裁判所はどうか。これも、これまでの高度に政治的な問題については判断しないという最高裁の姿勢は、高市政権の間はさらに拡大する可能性が高く、高市首相の暴走を止める役割は期待し難いと見る人が大半であろう。

 つまり、高市首相を止める役割を国内の制度やマスコミに期待することはできないということだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf18d3f7a60a83a9c8f05be144ec42bef775aa20

 

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60件のコメント

高市人気のお溢れで当選できた中革連議員、出演番組で「苦戦した最大の要因」を問われた結果……

1:名無しさん


中道改革連合の長妻昭氏(65)は、16日夜に放送されたBS-TBS「報道1930」(月~金曜午後7時30分)に出演。東京27区で敗れ、比例復活で10回目の当選を果たした衆院選をめぐり「全候補者が、高市さんのお面をかぶって選挙をしているようだった」と、私見をまじえて振り返った。

 民主党時代は「ミスター年金」として時の政権を追い詰め、民主党政権では厚労大臣を務め、民進党や立憲民主党でも長らく幹部だったベテランの長妻氏だが、今回は小選挙区で自民党の新人、黒崎祐一氏(49)に4200あまりの票差で敗れた。圧勝の影響で、自民党の比例代表の14議席が中道など他党に譲られたことから、長妻氏はそのうちの1議席を獲得し、かろうじて議席を守った。

 番組冒頭、衆院選の印象を問われた長妻氏は「すごい風がグッと吹いて、2005年の小泉劇場並みだったんですが、それでも耐えられる地盤をつくったつもりだったんですが、甘かった。応援いただいたみなさんに感謝と同時におわびを申し上げたい」と語った。

 中道改革連合は衆院選で公示前の167を49まで減らす大参拝を喫した。長妻氏は、自身が苦戦した最大の要因を問われ「いろいろあるが、投票日の3日くらい前に、自民党の相手候補が、高市首相と肩を組んでいる写真を掲示板にどーんと張り出した。それで結構、さらに雰囲気が変わった」と主張。「投票する人が、『ああ、高市さんだ』と言いながら投票所に行っていた」とも口にした。

 今回の衆院選での自民党候補は、「高市自民」を前面に押し出した選挙戦を展開するケースが多かった。キャスターの松原耕二氏に「高市さんの1票に負けた?」と問われた長妻氏は、そうした雰囲気が念頭にあるのか、「失礼ながら、(自民党の)全候補者が、高市さんのお面をかぶって選挙をしているような。そういう、『高市さんと戦っている』ような感じだった」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1beb4c0436f76114ef7b8410403c76940e519080

 

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