投稿者: U1

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8件のコメント

「顔が真っ青やないか!どしたん!?」と首相指名選挙での斉藤鉄夫氏の表情に有権者騒然、野田さんは呑気に維新と絡んで笑ってたのに……

1:名無しさん




中道改革連合は、野党側に配分された衆議院の委員長ポストに関し、懲罰委員長に斉藤鉄夫前共同代表を起用する方向で最終調整していることがわかった。関係者が18日、FNNの取材に明らかにした。

与野党は17日の衆院の各派協議会で、特別国会で設置される常任・特別委員会、審査会の委員長・会長ポストについて、与党側に25、野党側に2を配分することで合意し、中道の議員が懲罰委員会、消費者問題特別委員会の委員長に選出される見通しだ。

関係者によると、中道は懲罰委員長に公明党の代表を務めた斉藤鉄夫前共同代表を、消費者問題特別委員長に共同国会対策委員長を務めた笠浩史氏を起用する方向で最終調整を進めているという。

https://www.fnn.jp/articles/-/1003644

 

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33件のコメント

「世界6位の日本産IPが海外に全く輸出されていないぞ」と海外勢が困惑中、その理由の考察というのが……

1:名無しさん




 世界のIP収入ランキングではポケモンやハローキティなど日本勢が上位を席巻する。コンテンツ関連企業の層の厚さも強みだが、米中に比べて政府予算が少ないのが課題だ。

 日本のコンテンツ産業はまだまだ世界に後れを取っている──。そんな言葉をよく耳にする。米国のハリウッド映画、韓国のK-POPと比較して、日本のアニメが世界展開できていないと嘆く声だ。だが、現場の最前線を知る専門家の見立ては全く逆だ。

 「日本のコンテンツは『まだまだ』といわれるが、実はそうではない。世界がうらやむポジションを確立している」。PwCコンサルティングのディレクター、岩崎明彦氏は断言する。

 上のグラフを見てほしい。民間調査によると、世界のIP(知的財産)累積収入ランキングの上位には、ポケモン、ハローキティ、アンパンマン、マリオと日本勢がずらりと名を連ねる。実に上位10コンテンツの半数を占める。ゲーム、アニメ、漫画と異なる畑で育った種が、数十年の時を経て果実を実らせ大きな収益を生み出している。

https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/special/02383/

 

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8件のコメント

「石井啓一がすごく気まずそうな顔をしてる……」と衆議院議長選挙で慣習がガン無視されたことに関係者騒然、1年生議員が間違ったのか?

1:名無しさん




先ほど衆議院本会議で新たな議長に自民党の森英介元法務大臣が選出されました。

森氏は自民党の麻生副総裁の側近として知られ、これまで法務大臣のほか党の憲法改正推進本部長などを歴任してきました。

今後、安定的な皇位継承に向けた皇族数の確保策をめぐる与野党協議のとりまとめ役を担うことになります。

また副議長には、中道改革連合の石井啓一元公明党代表が選出されました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2475739?display=1

 

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19件のコメント

某野党政治家を痛烈批判したタレント、「あの”論破”の裏にはある事情がある……」とメディアが明らかにして……

1:名無しさん


「すごく気持ち悪かった」ぺこぱ・松陰寺、「ママ戦争止めてくるわ」ブームを痛烈批判 ラサール石井“論破”の裏に“報道番組MC”の野望

 2月14日に配信されたABEMAの報道番組『ABEMA Prime』で、お笑いコンビ「ぺこぱ」の松陰寺太勇の言動が大きな注目を集めている。

 松陰寺は、衆議院選挙期間にSNSで話題になったある“フレーズ”にも言及し、SNS上でも波紋が広がっている。

 この日は、社民党副党首で参議院議員のラサール石井を中心に、さまざまな識者を招き、8日の衆院選を振り返る内容だったが、松陰寺は新たな一面を見せる。

「日本の防衛政策などで論戦を交わした際、ラサールさんは軍備増強に批判的な見解を示しました。それに対し、松陰寺さんは周辺の中国や北朝鮮が軍備を拡張していることを社民党やラサールさんが触れないことに疑問を呈したのです。ラサールさんの説明の“矛盾点”を指摘する様子がSNSで拡散され、“論破”したと話題になったのです」(スポーツ紙記者)

 番組では、衆院選終盤、SNSで反響を呼んだハッシュタグ「ママ戦争止めてくるわ」が紹介された。

「このワードは、期日前投票を呼びかける母親がXに投稿したところトレンド1位になり、中道改革連合をはじめとする野党議員もSNSで使用していました。ただ、松陰寺さんは『このX、僕はすごく気持ち悪かったんですけど。いかにも“今すぐ戦争をしようとしている日本”みたいな。そういうレッテルでしか、僕は見えなくて』と、痛烈に批判したのです。『ママ戦争止めてくるわ』が、社会的ブームのように扱われることに疑問を持っていたようです。この様子が切り抜かれてX上で拡散され、またしても注目を集めています」(芸能記者)

「ママ戦争止めてくるわ」ブームにも切り込んだ松陰寺に関して、Xでは

《誠に仰る通りでございます》

《松陰寺さんて、頭の回転が早いね》

 など、称賛する声が聞かれている。一方で、

《松陰寺普通に好きだったけど幻滅だわ》

 といった困惑する声も見受けられ、議論が交わされている。

 松陰寺は2008年に相方のシュウペイとともに「ぺこぱ」を結成。ホスト風の衣装とメイクで相方のボケを一切否定せず肯定する「ノリツッコまない漫才」でブレイクを果たした。バラエティ番組で露出を増やすなか、“野望”も抱いていたようだ。

「2021年1月のバラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に出演した際、松陰寺さんは“10年後の未来予想図”として、『報道番組のMCをやって、そのキャスティング権を握りたい』と願望を語っていました。今回、ラサールさんとの討論で“政治キャラ”が認知され、この夢に一歩近づいたと見る向きもあるようです」(前出・芸能記者)

 思い描いた“未来予想図”が実現する日は来るか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb7a051dd2fd682bb9ef291c234e246ca0db903f

 

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27件のコメント

首相指名選挙で参院立憲の小沢グループが造反、会派の方針に反して小川淳也氏に投票せず……

1:名無しさん




 自民党総裁の高市早苗氏が指名された参院本会議の首相指名選挙では、1回目の投票で立憲民主党の水岡俊一代表に5票が投じられた。立憲は中道改革連合の小川淳也氏に投票する方針を確認していた。

 本会議後、衆院選で落選した小沢一郎氏のグループに所属する森裕子氏が記者団の取材に応じ「立憲に所属しているので私の理念は何も変わっていないと示すためにも、立憲の代表に投票した」と述べた。青木愛氏らグループのメンバーとともに、会派の方針に反して水岡氏に投票し、高市氏と小川氏による決選投票では小川氏に投票したという。中道の人事や運営に対する不満については「他党のことで特段ない」と述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/896ef84ad21b0b530352a85273c97c4519f33ca3

 

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22件のコメント

ミラノ五輪で活躍中のノルウェーをメディアが絶賛、「福祉国家ノルウェーすごいってだけ記事」と読者に呆れられてしまう

1:名無しさん


人口560万人の小国ノルウェーが冬季五輪で強いワケ 「最強の9歳」作らず…大人のエゴ、貧富の差、勝者の有無を排除

連日、熱戦が繰り広げられているミラノ・コルティナ五輪。各国が獲得しているメダル数で金メダル数、総獲得数ともに1位に君臨しているのがノルウェーだ。金14、銀8、銅9で計31個(大会13日目=17日終了時点)。小国にもかかわらず、これだけメダルを量産できるのはなぜか。健康と人間のパフォーマンスを研究し高い見識を持つ、米国のベストセラー作家ブラッド・スタルバーグ氏の分析が話題を呼んでいる。

ミラノ・コルティナ五輪の開幕まもない12日、スタルバーグ氏は興味深い内容をXにポストした。

 ノルウェーはわずか人口560万人ながら冬季五輪で常に多くのメダルを獲得していることに言及した。その上で「成功の大きな要因は、ユーススポーツへの取り組み方にある。それは米国のスタイルと正反対だ」と指摘。米国と比較し、ノルウェーから学べることを5つ挙げた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/14d65e2bdff2e2efc15d1f5e7f05820bb1019c04

 

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74件のコメント

パイロット試験に「女性枠」が導入される件、当の女性たちからも完全拒否される笑えない展開に……

1:名無しさん


倉田真由美氏「わざわざ『女子枠』やめて」パイロット試験で「女性枠」検討報道巡り違和感指摘


 漫画家の倉田真由美氏が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。

 国土交通省はパイロット養成機関の航空大学校(宮崎市)で、令和9年度募集の入学試験から「女性枠」の導入を検討していることについて私見を述べた。

 倉田氏は「パイロット98%は男性 難関の航空大学校に筆記試験なし『女性枠』導入の波紋と希望」との見出しがついた産経新聞の記事を引用。

 その上で「人の命を預かる職業に、わざわざ『女子枠』なんてやめてください。大学入試差別より深刻」とつづった。

 倉田氏は今月10日も京大入試の「女子枠」で29人が合格したと伝える記事を引用し「大学入試の『女子枠』は男女どちらにとってもよくない。これには男性もだが、女性ももっと反対の声を上げてもいいのではないか。本来なら入学できない学力なのに女子だということで入れるなら男性差別だし、女性をバカにした制度でもある」とつづっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9f9cf65b25250a9e07bb5b02a8a3fafa601b9f3d

 

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66件のコメント

投票日当日の某メディアが掲載したコラム、「ヤバいと聞いていたが本当にヤバかった」と読者を戦慄させる

1:名無しさん




<時代を読む>サナエファンのかたへ 田中優子・法政大学名誉教授・元総長  まずは笑い話から。

 まだ投票がお済みでない全国のサナエファンのかたは、投票用紙に高市早苗と書きましょう。

 こういう呼びかけがあって思わず笑った。昨今の政治が「推し活」になっていることを象徴している。もちろん奈良2区以外は無効となる。比例代表は「サナエさん所属の中道と書くと良いですよ」とささやく人もいるとか。自民党を知らないサナエファンもいるからだという。

 政治全体が芸能界と化し、ハンドバッグや洋服、「頑張っている」話で盛り上がる。何に頑張っているかは知らなくても一向に構わない。

 もう一つ、「比例代表の投票用紙に『自民党』と書くと裏金議員が当選し復活してしまいます。絶対にやめてください」という張り紙があったそうな。これ全ての投票場に張り出したいよね、と言った人がいた。無論許可されるはずもないのだが、「絶対にやめてください」という言い方が「飲酒運転はやめてください」とか「痴漢は犯罪です」などに似ていて笑いを誘う。自民党に票を入れれば裏金議員が当選する確率は確かに高いので、「社会をダメにする行為」であることを明確に伝えている。笑い話はここまでだ。

 本日の選挙結果次第では、日中関係はさらに深刻になる。中国との戦争の可能性さえある。その状態を喜ぶのは誰か? 私は米国だと思っている。日本では、米国の望む状況をつくり出す政党が勝つという臆測があるが、間違いではないだろう。

 それは戦後の歴史をたどるとわかる。1945年に日本が受諾したポツダム宣言に、「日本国民を欺いて、世界征服に乗り出す過ちを犯させた勢力を永久に除去する」との文言がある。この勢力とは軍国主義者のことだ。しか…

https://www.sankei.com/article/20260217-4QPAFYVIVJPGJJIUUHFIGFRKEU/

 

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小川新体制が速攻で迷走しまくってガタガタの状態に、「中道と早く縁を切りたいが、まだ様子見だ」と落選した若手候補が漏らすも……

1:名無しさん


 中道改革連合の新執行部は18日に発足し、小川淳也代表の下で党は新たなスタートを切る。党存続に向けた「党内」融和が最大の課題だが、衆院選大敗による党内の動揺は収まっておらず、衆院副議長人事を巡って迷走。落選した立憲民主党出身の元職が離党する動きも出始めており、小川新体制は不安定さを抱えたままの船出となりそうだ。

小川氏は17日、新体制発足に向けた動きを加速させた。東京都内で労働組合の全国中央組織「連合」の芳野友子会長と会談し、惨敗した衆院選や党運営を巡り意見を交わし、緊密に連携する方針で一致した。幹事長に就任予定の階猛氏も同席した。その後、小川氏は参院側で存続している立民の水岡俊一代表、公明党の竹谷とし子代表と国会内で3党党首会談も行った。

 足場固めを進める小川氏だが、人事では「壁」にもぶつかった。衆院副議長人事を巡り、党内調整が難航。16日の各派協議会で人事案を示せなかった。二転三転の末、公明出身の石井啓一元国土交通相の起用で決着したが、この間、複数の名前が浮かんでは消えた。

その一人が泉健太元立民代表だった。だが、16日夜に自身の起用が報じられると、泉氏は17日朝に「なぜ俺に回ってくるのか」などとX(旧ツイッター)に投稿。副議長は三権の長である議長に次ぐ重要な役職だが、比較的年齢が高い重鎮クラスが就く「上がりポスト」(関係者)とされるため、反発したみられる。最終的には石井氏で決着したものの、一連の迷走に執行部の求心力を疑問視する声も上がっている。党幹部は「いろいろと言いたいことがあるが、党のために我慢するしかない」とため息を漏らした。

 さらに、先の衆院選の落選議員たちへの対応も喫緊の課題だ。すでに落選した立民出身の福田昭夫、藤岡隆雄両氏が離党の意向を固めている。落選した若手は「中道と早く縁を切りたいが、まだ様子見だ」と語る。立民出身の中道議員は「新体制でしっかり落選議員らを手当てしなければならない」と求める。

小川氏は12日の代表選出馬会見で「本格的な改革を進めるには自らトップに立つ以外にない」と語った。立民、公明両党出身者の融和、参院と地方組織の合流、高市早苗政権の対峙…。八方ふさがりともいえる状況での代表就任に小川氏は周囲に「本望だ」と語るが、当面は「小川カラー」を封印せざるを得ないとみられ、難しい党運営が続く。

https://www.sankei.com/article/20260217-4QPAFYVIVJPGJJIUUHFIGFRKEU/

 

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44件のコメント

「チラシの裏にでも書いてろ」と沖縄メディアの自衛隊批判に読者が猛ツッコミ、そもそも何が問題なんだ?

1:名無しさん


陸自の87式偵察警戒車 砲身露出し走行 沖縄・金武町の国道 第15旅団所属

 14日午後7時ごろ、金武町の国道329号で陸上自衛隊第15旅団所属の装甲車が砲身を露出して走行している様子をチョウ類研究者の宮城秋乃さんが撮影した。同旅団は、米軍キャンプ・ハンセンで行われた「ハンセンフェスティバル」で車両を展示するための移動中だったとしている。

 宮城さんによると、装甲車は隊員が車両から上半身を出し、25ミリ機関砲が進行方向を向いた状態だった。化学防護車など他に3台の自衛隊車両も走行していた。同旅団は本紙の取材に、装甲車は87式偵察警戒車で、砲身先にはカバーを装着していたと答えた。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1777331

 

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40件のコメント

高市首相が「国会の前例を無視して」政権基盤の強化を狙っている模様、麻生太郎副総裁に次期衆院議長を打診するも……

1:名無しさん


高市早苗首相が麻生太郎氏に衆院議長就任を打診 異例の「国会人事干渉」

高市早苗首相は18日の第2次内閣発足に当たり、閣僚を全員再任する一方、衆院議長や予算委員長といった国会人事に干渉した。昨年の臨時国会の運営に対する不満が背景にあり、自身の政権基盤の強化も狙った。首相主導の布陣で2026年度予算の早期成立を目指すが、自民党内には「国会の前例を無視している」との疑念がくすぶる。

 衆院選の自民圧勝から一夜明けた9日、首相は麻生太郎副総裁と向き合い、次期衆院議長を打診した。三権の長である首相と議長の両方を務めたのは、幣原喜重郎氏の例があるものの、幣原氏の首相就任は現行憲法施行前のことだ。麻生氏は「引き続き副総裁を務めたい」と固辞し、最終的に麻生派事務総…

https://www.nishinippon.co.jp/item/1459547/

 

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スキージャンプで『欧州有利の判定』が出た件、「なんて酷い理由なんだ……」と責任者の釈明に日本側騒然

1:名無しさん


国際スキー・スノーボード連盟でノルディックスキー・ジャンプを統括するサンドロ・ペルティレ氏は、16日のジャンプ男子スーパー団体で、悪天候により3回目の途中で競技を打ち切った判断について「テレビ中継の時間の限界もあった。あの瞬間に決めなければならなかった」と複雑な表情で話した。

 結果的に打ち切り決定から程なくして天候は回復したが、各国からの抗議はなかったという。

 スタート位置に座った選手のヘルメットに積もるほどの降雪。助走路に雪がたまって助走速度が出づらくなり、雪の中で飛んだ選手は極端に飛距離を落としていた。審判によるスタート位置の高さの判断も困難を極めたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e8d587670499b23945597a7569d31c7ab6c75e

 

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茂木外相が「中国の面子を露骨に潰しに行った」と話題に、「王毅外相」とも「中国の外務大臣」とも呼ばずに……

1:名無しさん




【ミュンヘン(ドイツ南部)=佐藤竜一】茂木外相は14日(日本時間15日)、ドイツ・ミュンヘン市内で記者団の取材に応じ、国際会議「ミュンヘン安全保障会議」への参加中に中国の 王毅ワンイー 外相との接触はなかったと述べた。

 同会議に出席していた王氏について、茂木氏は「すごい人混みで、見かけなかった」と語った。

 王氏は同会議で、高市首相の台湾有事を巡る国会答弁を「戦後初めて中国の主権を直接侵害した」などと批判した。これに対し、茂木氏は14日に行われた公開討論で、王氏の名指しを避けた上で「事実に基づかない発言だ」と反論した。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20260215-GYT1T00177/#google_vignette

 

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高市首相が自民党内の抵抗勢力と戦う準備を始めた模様、タッグを組んた維新の会に法務委員長のポストを配分し……

1:名無しさん




衆院は17日の各派協議会で、18日召集の特別国会の全ての委員長と審査会長ポストに関する与野党の割り当てを決めた。自民党は衆院選大勝を受け、野党から予算案審議を担う予算委員長や憲法審査会長などを奪還した。高市早苗首相(党総裁)は憲法審会長に自身に近い古屋圭司選対委員長を充てる方向だ。首相は選挙戦で「国の根幹にかかわる重要政策の大転換」を訴えており、こうした政策を進めたいとの意向が人事ににじみ出ている。

自民は令和6年の前回衆院選で過半数割れに陥って以来、予算委員長などの主要ポストを立憲民主党を中心とする野党に奪われた。今回、自民は全ポストの与党独占を試みたが、最終的に懲罰委員長と消費者問題特別委員長は野党に譲った。

昨年秋の臨時国会では、予算委員会で首相に質問が集中し、首相は強い不満を持っていたとされる。憲法審も野党が会長ポストを握ったままでは首相が目指す憲法改正を進めにくかった。

https://www.sankei.com/article/20260217-GIL6SYYI6JOGJDFR4EVB64KQAU/

 

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友人のイギリス人が「日本は世界から見放されるのではないか」と言っていた!と某画家が主張、何を言っているのかよくわからん……

1:名無しさん




高市早苗は未経験だ。彼女は広範な支持を、自分の狭いイデオロギー的目標を追求する許可だと誤解するかもしれない。彼女の受信ボックスは圧倒的だ。日本人が不安になるのも当然だ

https://x.com/TheEconomist/status/2023618448253706584

 

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米紙が投稿した日本代表の鬼気迫る表情とポーズ、「歌舞伎の見得みたい」「ドラゴンボール」とファンに衝撃を与えまくり

1:名無しさん


ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。米紙が投稿したフィニッシュシーンの木原の鬼気迫る表情とポーズに、日本人ファンからは「歌舞伎の見得みたい」「ドラゴンボール」など様々な反響があがっている。

 2人がフリーで演じたのは「グラディエーター」。前日のSPで失敗したリフトも問題なくこなし、木原は力強く三浦を高々と持ち上げた。本来のりくりゅうらしい美しさ溢れる演技で観客を魅了すると、フリー歴代最高得点を記録。ペアでは日本初となる金メダル獲得に、2人の目にはうれし涙が溢れた。

 この快挙を海外メディアも次々と報じた。米紙「ニューヨーク・タイムズ」の公式Xは「ジ・アスレチックより:日本のリク・ミウラとリュウイチ・キハラが、フリーで158.13点という世界新記録を叩き出し、フィギュアスケートのペアで見事優勝を果たした」と投稿。添えられた写真には、木原が両腕で三浦を持ち上げる、パワフルなフィニッシュのシーンが写し出されている。

 木原の鬼気迫る表情が印象的な一枚には、X上の日本人ファンからも反応が相次いだ。

「男性の方、鬼気迫る顔で凄い…歌舞伎の見得みたい」
「もはや表情がドラゴンボール」
「これはリアルグラディエーターの顔」
「これは象徴的な良い写真」
「この写真、いい顔」
「びっくりした!アルゼンチンバックブリーカーしてるかと思った!」
「誰かこの絵で、獲ったどー!っていうラインスタンプ作ってほしい」
「鬼気迫るこのワンカットに全てが凝縮」
「この写真めっちゃ行冥さんぽい かっこいい 美しい」

 印象的なシーンだっただけに、アニメキャラやプロレス技に例える声など様々な声が上がっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a61b7f00bd6486e563f7aeddcfb4461f494032c3

https://i.imgur.com/TR5kOsB.jpeg

 

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本来なら日本が勝てたはずのスキージャンプ、「欧州勢に有利な判定」で覆ってしまい批判続出

1:名無しさん


スキージャンプ、日本が一時2位に浮上も…「欧州勢に有利な判定」で批判続出 なぜ途中打ち切りになったのか

ミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ新種目「男子スーパー団体」で、急な降雪を受けて運営が2回目で競技を打ち切ったことに対し、欧州勢に有利な判断ではないのかなどと疑問の声が相次いでいる。

日本は、二階堂蓮選手(24)が最終の3回目で大ジャンプを見せ、一躍2位に浮上した矢先だった。報道によると、運営責任者は、テレビ中継の都合や選手間の公平性などを打ち切りの理由に挙げている。

「これがオリンピック」「悔しい」と日本選手は無念
2026年2月17日未明(日本時間)、ジャンプの2回目が終わって、二階堂選手とエース小林陵侑選手(29)は、奮闘を見せるが、6位に留まった。

メダルに黄信号が灯った3回目、二階堂選手は、それを吹き飛ばす、胸がすくような大飛行を見せる。138.5メートルを飛んで、一躍銀メダルの位置に着けた。二階堂選手は、ガッツポーズで喜んだ。

ところが、その直後から降雪が激しくなった。競技が一時中断した後、選手らに告げられたのは、競技の打ち切りと2回目までの順位でメダルを決めることだった。

2回目でトップに立ったオーストリアの選手らは、金メダルが決まって喜びを爆発させる。銀はポーランド、銅はノルウェーと欧州勢が続いた。

対照的だったのは、メダルが目の前で吹き飛んだ日本の選手らだ。

二階堂選手は、試合後のインタビューで、「これがオリンピックですね。そう思うしかない」と悔しさを押し殺したような表情を見せた。一方の小林選手は、「悔しい。飛びたかった」と無念さを隠さなかった。「気象レーダーを見れば、5分後に止むとは絶対分かってたのに。それを知っていても、しなかったんだな」と率直に疑問をぶつけた。また、打ち切り時点では、「あっ、銀メダルか」と思っていたといい、3回目がカウントされないことにも驚いていた。

報道によると、競技の打ち切り決定から、20分後には雪は止んでいたという。

こうした状況について、かつて活躍した五輪のOBたちも、テレビ番組への出演で、次々に疑問を口にした。

https://www.j-cast.com/2026/02/17512110.html

 

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伝説的なバラエティー番組の出演者が告白、「今じゃあり得ないわなw」と当時の過酷すぎる環境に視聴者騒然

1:名無しさん


出川哲朗、伝説バラエティー番組は「本当にクソだった」 過酷ロケに“地獄”の私生活も…本音吐露

 お笑い芸人の出川哲朗が16日、テレビ朝日系『耳の穴かっぽじって聞け!』(月曜深夜2時8分)に出演。伝説的バラエティー番組の過酷すぎるロケを振り返った。

 番組では、出川の芸人40年史を深掘りした。出川は芸歴10年目から20年目について、「プライベートのない地獄の生活。ただ毎日刺激的な生活で、それはそれで楽しかった」と表現。

「全て電波少年のおかげですよ」と90年代に日本テレビ系で放送された『進め!電波少年』の名を出すと、「電波少年で松村(邦洋)と出川は『狩っていいんだ』ってなっちゃったから。毎晩、チーマーっていう暴走族みたいな人たちがピンポン、ピンポンって(インターホンを鳴らして)。『出川、遊ぼーぜ!』って言って。なんで知らない人たちと遊ばなきゃなんないんだって」と苦笑した。

 続けて、「プライベートは地獄だったけど。でも、やっぱうれしかったよね、仕事をもらえること自体が」と発言。

「でも、電波少年っていうのは本当にクソ番組だったから」と評すると、「今じゃ考えられない。俺、戦時中の国、行ってんのよ。内戦中の……」と述べた。

 出川は「しかもそれ、ディレクターとかいなくて。俺1人で行かされてるのよ」と説明。

 共演者たちが仰天すると、「(スタッフは)遠目で隠れてるんだけど。やっぱ若手だから、そんなの分からないから」と告げた。

 一方で、「ただね、これはどこまでオンエアしてくれるか分かんないけど。勘違いしてほしくないのは、これでスタジオが大爆笑になったんですよ」とも付言。

「しかも、こんな20年、30年たっても、まだテレビでネタにさせてもらえるくらい、いろんなエピソードをくれた番組なんで。正直、感謝しかないですよ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/efd56af0fdb25f1209fedf8ab1ed7fdb3d51b45b

 

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「高梁川の河川敷がえぐいことなってる」と通行人が絶句、ここまでやばい事になってるとは思いもしなかった……

1:名無しさん




きょう夕方、岡山県総社市の河川敷で枯れ草に火がつき、一気に広範囲に燃え広がりました。火の勢いはようやく収まり、さきほど鎮圧状態になりました。けが人はいない模様です。

きょう午後5時25分ごろ、岡山県総社市下原で「河川敷内で枯れ草が燃えている」と近くに住む人などから複数の通報がありました。

現場は高梁川にかかる新総社大橋の西岸付近で、火は急速に河川敷の広い範囲にわたって燃え広がり、黒い煙をあげながら炎が高く舞い上がる様子が確認されました。

消防車10台が出て消火にあたった結果、火はおよそ2時間半後の午後8時すぎに鎮圧状態になりましたが、新総社大橋が一時通行止めになるなど交通にも影響が出ました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f8bec03c6a754c385edd49f09dfe668ea2a41bf

 

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男子の半数以上が出征したロシアの寒村、「勇敢な軍人の村だ」と誇る知事は家族に栄誉と支援を約束したが……

1:名無しさん




カムチャツカ半島の人里離れた海岸にある先住民の小さな集落セダンカは、荒れ果てた様子を呈している。ソ連時代の住宅は崩れかけ、多くの家には水道が通っておらず、詰まった下水が未舗装の通りに水たまりを生み出し、あふれたごみ捨て場では動物があさっている。それにもかかわらず、ウラジーミル・ソロドフ知事は、セダンカに「軍事的栄誉の村」という称号を授与する意向を発表した。この称号はもともと、第二次世界大戦の主要な戦場となったソ連の都市に与えられてきたもので、知事は同集落が多くの戦闘員をウクライナに送り出したことによってその名誉に値すると述べた。推定人口約250人のうち、派遣対象となった67人の男性のうち39人が実際に動員されたという。

ソロドフ知事はテレグラムへの投稿で、住民の英雄的行為は永遠に記憶されるべきだと記した。しかし、この称号はまだ正式には認められておらず、知事が約束した広範な支援も、薪が一度届けられただけで、その後は実施されていないと、住民やドキュメンタリー作品は伝えている。知事およびカムチャツカ地方議会はいずれも、コメントを求める質問に回答していない。

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https://www.nytimes.com/2026/02/16/world/europe/russia-ukraine-world-war-2-sedanka.html

 

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