投稿者: U1

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4件のコメント

「番組制作者側のリテラシーがどうかしてる」とNHKの某番組にツッコミ殺到、高市のせいで困ったことになったと言いたいだけ……

1:名無しさん




・同じデータを使用した民放の報道

■春節で移動する人 過去最多ののべ95憶人 しかし日本が旅行先トップ10の圏外に

3日、取材班が向かったのは中国・上海の人気テーマパーク。

記者リポート:上海ディズニーランドのランドマークお城の前ですが、赤い灯籠が飾られていて春節の雰囲気にあふれています。

上海のミッキーマウスは、まもなく訪れる「春節」のお祝いモードに!

また夜には…次々と花火が打ち上げられ…街中がお祝いムードに包まれる旧暦の正月、「春節」。

ことしは、2月15日から23日までの9連休となっているが、中国政府の予測では、2日から3月13日までの春節に伴う40日間で移動する人の数は、なんと過去最多ののべ95憶人!

すでに2日から始まっている観光客や帰省客の大移動で駅はすでに多くの旅行客でフロアが埋め尽くされている。

しかし、今年の春節にはある異変が起きているのだ。

https://www.ktv.jp/news/feature/260203-shunsetsu/

 

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14件のコメント

「見事にズレまくった分析をしているな……」と反高市な評論家の選挙分析にツッコミ殺到、高市政権を叩きたい気持ちが透けて見える……

1:名無しさん


NHK党首討論「ドタキャン」で完全に流れが変わった…データが暴く自民党歴史的圧勝のまさかの背景(プレジデントオンライン)

佐藤浩さんは、公明党を自民党との連立から引き離し、立憲民主党と合流させて「中道改革連合」という壮大な自爆装置を組み立ててくださいました。結果は、中道改革連合は167議席から49議席へと壊滅的な敗北を喫し、その分の議席がまるごと自民党に流れ込んだわけであります。私としては引き続き夫婦の関係でずっと自公連立が国民有権者のためになると思っていたわけなんですが、自民党にとっては“ぬるま湯”に過ぎなかったと気づかされました。

また、テレビ討論会であまり発言の冴えなかった高市早苗さんを、ダイレクトに罵倒するなどしてうまくフォローし、視聴する有権者のヘイトを一身に背負ってくださった、れいわ新選組の大石あきこさんもMVPにノミネートしたいぐらいの活躍をされました。高市さんに限らず、政治家がメディアで無用な発言をして言葉尻を採られて批判され支持率が急落することは避けなければならないのですが、大石さんがまず先に大騒ぎしたため、高市さんは失言することなく鬼門であったテレビでの党首討論を乗り切ることができました。

つまり、無党派有権者の皆さんの「口汚く高市批判をして見苦しい野党」と「体調の悪い中、がんばっているのにいじめられる高市さんかわいそう」という思いが大きなブームとして選挙期間中に波を起こし、れいわ新選組だけでなく中道改革連合をも押し流して有力者やベテランの大量完全落選につながったわけです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/323c79fd5bedaa53e276b93b4fc62c60039e4206

 

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石破前首相のせいで落選した自民党議員たち、高市総理がドスの効いた声でお帰りなさいの挨拶をしている光景が話題に

1:名無しさん




選挙の結果、前年末に発覚した政治資金パーティー収入の裏金問題などで保守層の支持離れ・流出を招いた第一党の自由民主党は公示前の258議席から67議席減らし191議席となる大敗を喫したほか、連立政権を組む公明党と合わせても215議席に留まり、自民党が野党に転落した2009年の第45回衆議院議員総選挙以来、15年ぶりに与党が過半数(233議席)を割り込んだ。野党側は立憲民主党(50議席増加)と国民民主党(21議席増加)の議席が顕著に増加したのに対して、前回の第49回衆議院議員総選挙で躍進した日本維新の会(6議席減少)は近畿2府4県以外で伸び悩んだ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC50%E5%9B%9E%E8%A1%86%E8%AD%B0%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%99

 

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54件のコメント

「せめて高市早苗よりは賢くなろうよ」と呼びかけた元官僚、過去の所業を速攻で掘り起こされてツッコミ殺到

1:名無しさん


 元文部科学事務次官の前川喜平氏が2026年2月18日にXを更新し、高市早苗首相を引き合いに出して「賢くなろうよ」と呼びかけて波紋を広げている。

 問題となっているのは、前川氏が18日にXに投稿した「ねえ、みんな」という呼びかけのポスト。

 その中で前川氏は、「せめて高市早苗よりは賢くなろうよ。ちょっと勉強すればいいんだから」とつづっていた。

 なお、前川氏といえば、17年2月に発覚した文科省の天下り問題に関与していたとして懲戒処分を受け、依願退職している。

 また、同年5月には読売新聞に文部科学省在職中に出会い系バーに頻繁に出入りしていたことが報じられた。前川氏は記者会見で、「女性の貧困について実地の視察調査」のために出入りし、話を聞く際に食事をして小遣いをあげたりしたと説明していた。

 このことから、前川氏のもとには「さすが勉強して、賢く規制の網をすり抜けた人の言うことは違う」「天下り斡旋したり出会い系バーに通う元事務次官さん流石です!」という声が集まることに。

 こうしたバッシングに対し、ネット上からは「自分のこと言われるのになんでこんなことポストするんですか?」「そういうのが嫌われるらしいよ」という呆れ声も寄せられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/629f558eb202bc0c5af1a54cca4c72520b659627

 

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45件のコメント

能登地震の直後に「落下傘で物資を投下しろ!」との電話が某駐屯地に殺到して関係者が苦慮、だがある日訓練で某部隊が打上げた物品が演習場外に出てしまい……

1:名無しさん


 

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93件のコメント

自民過半数割れを予測していた某メディア、高市政権の圧倒的人気を受け入れることができなかった結果……

1:名無しさん


漠然とした面にしか関心が持たれていない

 首相になる前の高市さんは、それほど好感度の高いタイプには見えなかったので、急に人気者になったのが本当に不思議です。

 高市政権の支持率は若い世代ほど高い。若い人たちに話を聞くと、例えば、同性婚や選択的夫婦別姓に賛成で、それらを進めてほしいと思っているのに、真逆の立場にいる高市さんになぜか好意的。つまり、彼女の政策や思想ではなく、ハキハキした物言いや、日本も女性がリーダーになってなんとなくイケてる国になった感覚、そうした漠然とした面にしか関心が持たれていないんだと思います。

 コアな支持者はごく一部だと思いますが、いわゆる「ネトウヨ」、排外的で日本礼賛を好む人たちでしょう。政治家は常に批評の対象であるべきですが、彼女の熱心なファンは真っ当な指摘や批判を受け入れず、攻撃的な部分が目立ちます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2309701756adb6b0d253b9c286f077cbc068debd

 

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39件のコメント

「ただ歩いてるだけで器の小さい小物感を表現できるとは……」と石破前首相の態度に有権者騒然、国会で仲良さげに話をしている高市首相と小泉大臣の前を……

1:名無しさん




高市首相が会見でわざわざこの言葉を引用したのは、石破茂前首相による牽制発言が念頭にあったことは疑いようがない。

石破氏は衆院選直後のインタビューで、高市政権の信任について問われ、わざわざ「信任は白紙委任(何をやってもいいという許可)とは違う」と野党が攻撃材料のワードとしても使っていた「白紙委任」に言及。消費税減税の代替財源や非核三原則などの議論が不十分だと指摘し、「実績による評価はこれからだ」と政権に釘を刺していた。

これに対し、高市首相は組閣後の会見で「白紙委任を得たつもりはない」と謙虚な姿勢を見せつつ、石破氏の言葉を逆手に取って封じ込めた形だ。SNS上では、このやり取りを「さすが高市総理、しっかり反論した」と、石破氏への皮肉や反撃と受け取る声が相次いでいる。

高橋洋一氏、岩屋毅氏を「後ろから鉄砲隊」と警戒

ネット上では、第二次高市内閣の始動を前に、嘉悦大教授の高橋洋一氏が2月11日、自身のXで投稿していた次の発言に警戒を強める声が相次いでいる。

「早速始まった、後ろから鉄砲部隊。鉄砲撃つなら中革連(中道改革連合)へどうぞ」

https://www.zakzak.co.jp/article/20260219-WKNE3JBFBFHMZHZMEEWIQCY3P4/

 

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「なんだろうな、よくわからないけどすごい攻撃力だw」と小川代表に絡みに行く高市首相のコミュ力に周囲騒然、あんな映画まで見ているのか……

1:名無しさん




『なぜ君は総理大臣になれないのか』(なぜきみはそうりだいじんになれないのか)は、2020年(令和2年)に公開された日本のドキュメンタリー映画である。衆議院議員の小川淳也が愚直に政治に向き合う17年間を追った作品。

2016年、大島はドキュメンタリー映画『園子温という生きもの』を監督した。マスコミ向けの試写会では入りきらないくらい客が来て、謝って帰ってもらうほどだったが、いざ5月の公開日を迎えると劇場はどこもガラガラだった。製作したネツゲンと日活は最終的に1千万円の負債を負った。

『園子温という生きもの』が公開されて間もない同年6月、大島は小川と政治ジャーナリストの田﨑史郎と食事をした。その頃、「魔の2回生」が世間を騒がせ、閣僚の不祥事も続いていたが、安倍政権は支持率が下がらず、盤石だった。安倍晋三と親交が深いことで知られる田崎は悠然たる態度で野党をこき下ろした。「なんで、小川さんみたいな誠実で優秀な人が、自民党の議員ではないというだけで、あんなわけのわからない2回生たちよりも格付けが下なのだろう」と憤りを感じた大島は翌日、小川を中心に据えたドキュメンタリー映画の企画書を一気に書き上げた。「なぜ君は総理大臣になれないのか」というタイトルもそのときに生まれた。ネツゲンのプロデューサー、前田亜紀は「園さんよりもさらに知名度のない政治家を主人公に映画を撮ろうなんて、このひとはヤケになって、頭がおかしくなったの?」と思ったという。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%90%9B%E3%81%AF%E7%B7%8F%E7%90%86%E5%A4%A7%E8%87%A3%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B

 

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「高市を支持しているのは『弱い人』、『貧しい人』が多い」と野党支持者が主張、早めに気付いてください!

1:名無しさん




参政党や日本保守党の支持層の約7割が「強く支持」、国民民主党の支持層も「強く支持」「どちらかといえば支持」の合計で7割以上が高市内閣を支持するという「異常な現象」が起きています。
https://you1news.com/wp-admin/edit.php
さらに、前回の参院選で国民民主党に投票した人のうち約4割弱、参政党に投票した人のうち3割強が、次の衆院選では自民党に入れると回答しており、高市氏の登場が、これらの野党支持層を自民党へと流入させる原因と考えられています。

別の調査結果では、個人年収が高い人ほど高市内閣への支持が強い傾向があり、特に年収1000万円以上の層で「強く支持する」割合が最も高くなっています。これは、積極財政や金融緩和的な政策が資産価値の上昇につながる資産効果への期待と関連している可能性が指摘されました。

https://go2senkyo.com/articles/2025/12/01/125375.html

 

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「全く理解できないね。史上最もクレイジーなジャッジだ」と日本代表への採点に解説が激怒、私に言わせればこれは金メダルだ。間違いなく金だよ

1:名無しさん


スノーボード女子スロープスタイル

 ミラノ・コルティナ五輪は現地18日、スノーボード女子スロープスタイル決勝が行われ、村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が85.80点で銅メダルを獲得した。87.83点で金メダルの深田茉莉(ヤマゼン)と日本勢でメダル2つを獲得。村瀬は女子ビッグエアの金メダルに続き、今大会2つ目のメダルになった。結果には涙。中継した米放送局「NBC」では、解説のトッド・リチャーズ氏が村瀬の採点に怒りの声を上げた。

 村瀬は逆転を狙った3回目、トリプルコークを決めるなど完璧なランを披露。ラストの着地を決め、力強くガッツポーズを見せた。しかし得点は深田を上回れず。それでも日本勢でメダル2つを獲得し、2人は喜びのハグを交わした。村瀬は表彰台では涙も見せた。

 X上の視聴者からは「もっと得点が出たと思った」との声も上がっていた。スノーボード界の重鎮リチャーズ氏は、村瀬3回目のランに「個人的には(金メダル獲得に)十分だ。ジャンプセクションに関しては、(前のセクションの)ミスを補って余りある出来だった。ゾイ(の2回目)さえも上回るインパクトがあった」と高評価を与えた。

 リプレー映像を見ながらも「いや、すべてのジャンプが完璧だ。これはトップに立つべきだよ。絶対にトップだ」「90点台に乗ってもおかしくない。だってそうだろう? スピードの維持がこれだけ難しい状況で、その不安定さを力でねじ伏せて滑りきったんだ。相応の評価がされるべきだし、報われなきゃいけないよ」と、首位浮上を確信していた。

 得点表示の直前も「私に言わせれば、これは金メダルだ。間違いなく金だよ」と語っていたが、深田を上回れず。リチャーズ氏は「なんだって!?」と仰天。怒りをにじませながらも「720を2回跳んだ滑りが、どうして今のを上回るんだ? 全く理解できないね。史上最もクレイジーなジャッジだ。2022年のアユム(平野歩夢)の時以来、最悪のジャッジだよ。間違いない」と語った。

 2022年の北京五輪では、男子ハーフパイプで平野の2回目の試技が物議を呼んだ。1440を3度も組み込む史上最高難度のルーティンを完遂しながら得点が伸びず。その後、3回目で逆転の金メダルを掴んだ。当時もリチャーズ氏は「ジャッジは信頼性を粉々に破壊してしまった」「信じられません。正直言ってこれは茶番ですよ」などとまくしたてていた。

 村瀬は中継インタビューで「最大限の技を出しきって、最後は絶対優勝しただろうなと思ったけれど、期待に応えられなかったことがすごく悔しい」とコメント。それでも競技後は金メダルの深田、銀メダルのゾイ・サドフスキシノットを称え、「次は絶対に金・金を取って、悔しい思いを次の大会、五輪でぶつけてやろうと思います」とリベンジを誓っていた。

https://the-ans.jp/milano-olympics/640712/

 

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「年度内予算成立の妨害は世間の反発が予想される」と指摘された小川代表、「既に面倒くさいww」なコメントを……

1:名無しさん




あす特別国会が召集され第2次高市内閣が発足。施政方針演説、2026年度予算案をめぐる国会論戦がスタートする。一方、中道改革連合の新代表に、立憲民主党出身の小川淳也氏が選出された。「高市1強」の巨大与党にどう対峙していくのか?さらに「消費税減税」や「野党共闘」にはどう対処するのか? 小川新代表は衆院選での惨敗を受け、党勢をどう立て直すのか。公明系への比例優遇により立憲系の比例復活当選が激減し課題を残した…。また、立憲や公明に残る参院議員は統一会派を組まないと決定。来年の統一地方選の戦いは中道で臨むのか? ゲストは、中道改革連合の新代表・小川淳也氏と、「新党請負人」の異名を持つ政治アナリストの伊藤惇夫氏。18日から始まる特別国会で、衆院野党第1党の中道はどんな論戦を展開するのか、小川新代表を生直撃。

https://www.youtube.com/watch?v=qbXwHUnUVfQ&t=2s

 

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ヴィーガンの理屈に有名タレントが反論、「どこまでも尊い精神です」と褒め称えた上で……

1:名無しさん


「ビッグダディ」こと林下清志氏(60)が18日、ブログを更新。ヴィーガンに対する私見を投稿した。

 ヴィーガンは肉や魚、乳製品、卵などの動物性食品を一切食べず、レザーや羽毛のような動物由来製品も消費せずにいる人やそのライフスタイルを指す。

 林下氏は最初に「ヴィーガンという生き方を選択している方々がいます、動物からあらゆる搾取をせずに生きるという方々です。その考えは尊いと思います」とつづった。

 そして「これから屠殺される豚を見送りに行くらしいのです。初めて見る雨にはしゃぐ豚達を見ながら愛おしさを感じたり悲哀を感じたりするのでしょう。どこまでも尊い精神です」と書き加えた上で「生きているという意味では動物も植物も一緒ですから大根も包丁を入れられる時に『ギャ~っ』と叫んでいるのではと思わない所が不思議です。万物が生きているという発想にはならないんでしょうね」と違和感を感じていることを示唆した。

 最初の投稿だけでは思いをすべて書き切れなかったのか、続けてもう一本を投稿。ここでも「ヴィーガンの考えは尊うとすぎて一般人には理解出来かねます」「動物からの搾取だけをしないのか」「狩猟民族なのだから動物性タンパク質は必要不可欠ではないのでしょうか」「動物から搾取しないという考えは尊いのですが、なかなか理解は出来ません」と続けた。

 さらに「日本では入院している方のお見舞いにフルーツを持っていくことがありますが、フルーツならいいのではというところが理解できません。摩訶不思議なのがヴィーガンなのです」と追記。さらに「肉料理を提供しているお店の前でデモをしたりしていますが意見の押し付けが争いの素になることが解らないのでしょうか」と問題視していることを明かし、「高尚な考えを持つことは立派ですが押し付けはまた違う問題提起となります」ということばで締めくくった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/93f4cf0c6758fe73ef90ae8613b5dffe6826efd0

 

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「たまには正しい事言うんだな」と某野党代表の小川批判に有権者騒然、マジで何が言いたいかさっぱりわからなかったからな

1:名無しさん

「前置き長い、結論分からない」中道・小川代表を社民・福島党首が批判…改憲や原発、安保

社民党の福島瑞穂党首は18日の記者会見で、中道改革連合の小川淳也代表の憲法改正、外交安全保障、エネルギー政策の主張について「前置きがとても長いが結論が分からない。結論が実は自民党と一緒ではないか、と思うことがある」と語った。その上で、「憲法改悪の発議を止めたい。立民や公明の役割が大きい。これから大いに議論したい」と述べた。

「ちょっと分からない」

小川氏は、13日の代表選出以降、憲法9条について「積極改憲論者ではない」と述べ、「自衛隊明記があり得ないとは思っていない」「9条護憲派が納得する議論でなければならない」などと主張している。

福島氏は会見で、小川氏の発言を列挙し、「結局結論どうなのよ。ちょっと分からない」と疑問視した。

安全保障関連法制に関して小川氏は「存立危機事態の条文を廃止する主張はいったん脇に置いたとの認識だ」「安易に運用することは許されない」と党の立ち位置を語っている。

福島氏は会見で、「誰でも『安易に運用する』とは言わない」と指摘し、「ちょっといったん脇に置かないで」と訴えた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260218-5UHT4GLCUVEYTHK6Z6ZIZRCDRY/

 

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石破茂の不人気を認めたくない親石破派の政治評論家、「その理屈には無理がある」とツッコミが殺到するような解説を……

1:名無しさん




36年ぶりに真冬の2月に投票が行われた今回の衆院選、期日前の投票率が大きく上昇した一方、全体の投票率は両県とも前回2年前の選挙を下回り、過去最低を記録しました。

鳥取・島根両県の選管によると、投票率は島根県が55.46%、鳥取県が47.68%で、ともに全国平均を下回る水準で、前回2年前の選挙を下回り、過去最低を更新しました。

特に鳥取県では10ポイント余り低下し、全国最低となりました。

一方、期日前の投票率は島根県が36.57パーセント、鳥取県が32.08パーセントで前回の選挙からともに10ポイント近く上昇しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5a736fad49bed04d116b2a1266630cad19e5215

 

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「貴重な職員を事故で失いたいのか」と京都府の新協定に批判殺到、なんでこんな危ない乗り物を……

1:名無しさん


 京都府が2026年1月、シェアモビリティサービス「LUUP」を提供するLuup(岡井大輝社長)と「シェアモビリティ・サービスの活用を通じた次世代型の行政手法への転換に向けた連携・協力に関する協定」を締結しました。

 移動手段の多様化を目指す地方自治体の取り組みは全国で見られますが、今回の協定締結で最も大きなポイントは、「府職員の移動手段としてLUUPを活用することによる、公務の効率化と環境負荷低減の検証」を掲げたことです。

 協定締結後、京都府庁にはLUUPのポートが設置されていますが、職員は府庁以外のポートも利用できます。たとえば、国への陳情で東京に出張した際も、公務としての移動が認められているため、公用車と同じように出張旅費として清算することが可能です。担当する京都府総務課は次のように話します。

「シェアモビリティの使用は、国で認められる規則改正がなされたことを受けて、京都府でも旅費として認めることになりました」

 国の旅費法(国家公務員等の旅費に関する法律)の運用方針改正は2023年に行われています。財務省は府省庁に対して旅費事務の合理化を促す通知を出し、旅費法の運用ルールを定めた「運用方針」の改定を行いました。これにより、従来は鉄道・バスなどの公共交通の運賃に限られていた旅費の対象範囲に、アシスト自転車、電動キックボードなどのシェアモビリティの使用を認めました。

https://news.livedoor.com/article/detail/30606827/

 

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「これは懲罰動議にかけるべきでは?」と某野党新代表の早速のやらかしに有権者絶句、下には下がいるんだな……

1:名無しさん




 2月17日、れいわ新選組の新共同代表に就任した奥田ふみよ参院議員が、自身のX(旧ツイッター)を更新。力強く意気込みを綴ったのだが、その壮絶な内容が物議を醸している――。

 2025年7月の参院選で初当選を果たした奥田氏は、福岡県福岡市生まれ。武蔵野音楽大学を卒業後、ピアノ講師として活動していたが、2011年に起きた福島第一原子力発電所の事故を機に東京都から地元・福岡の糸島市に移住。九州電力玄海原子力発電所の再稼働に反対する市民運動などに参加した後、政治の道へ進むこととなる。

「2022年7月の参院選、れいわ新選組の公認で福岡県選挙区から立候補しましたが、7位で落選。2024年10月には衆院選に福岡3区から立候補しましたが、ここでも4位で落選。3度目の出馬となった2025年7月の参院選では、党内3位の票を獲得し、党が3議席を確保したため当選を果たしました」(全国紙政治部記者)

 そして今回、れいわの新体制発表により共同代表の座に就いた奥田氏。そんな彼女がXで発信したのは、以下の文章。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9b1f9adee2aeacb92ac3dcb9659d31091a9c7a6

 

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「巨額の養育費を貰ってるのにその扱い?」と某女性タレントの子供の扱いにツッコミ殺到、自分でバイトも出来ない子供時代にこれは……

1:名無しさん


紗栄子 2人の息子の移動は「絶対エコノミー」 「私はビジネス、あんたたち後ろね」その理由とは

 タレントで実業家の紗栄子(39)が、仲良しタレントの東原亜希のYouTubeチャンネルに出演。子供の習い事について語った。

 動画では仲良し3人組の紗栄子、東原、お笑い芸人レイザーラモンHGの妻で、実業家でもあるタレントの住谷杏奈が子供たちについてトークした。

 2人の息子を英国に留学させている紗栄子は「移動とかもさ、イギリス行き来あるじゃない?絶対エコノミー乗せるの」と告白。

 「それって、本人たちが自分で頑張ったらアップグレードしていくわけじゃない。選択ができるようになるわけじゃん。その楽しみを奪っちゃうことになるから、自分のサクセスでそれを手にしてほしいから」と理由を説明した。

 「いくら(ビジネスクラスに)乗りたいって言っても、ずっとエコノミー。私が行くときは、私はビジネス乗るけど、あんたたち後ろねってやる」と続けた。これに2人は「大事大事」と共感の様子だった。

 紗栄子は07年に20歳でダルビッシュ有投手(現パドレス)と結婚、08年3月に長男、10年2月に次男を出産したが12年1月に離婚した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f83dd449aac5e3d1726f4b4ab21b43c42f737637

 

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普段は「愛国心などない」と嘯いていた社会学者、自分達の予算が減らされる事態に直面した途端……

1:名無しさん




 2004年の法人化以降、国立大学への運営費交付金は削減が続き、初年度の1兆2415億円から23年度には1兆0784億円へと、約13%減少した。こうした基盤経費の縮小が、日本の大学の国際ランキング低下の一因と指摘されている。

 一方で、科学研究費助成事業(科研費)やJST(科学技術振興機構)による競争的資金は増加した。科研費は04年度の1580億円から近年は2377億円に増加し、JST戦略的創造研究推進事業予算も04年の105億円から23年以降は437億円へと拡充された。

 こうした競争的資金の増加は、運営費交付金の減額分を一定程度補っている。研究費を審査に基づいて配分する制度は、ガバナンスの観点から合理的であり、研究者間の競争を促す仕組みとして一定の意義がある。

 だが重要なのは、競争的資金が原則として個々の研究者に配分される点である。研究者の活動は、大学の施設や事務職員といったインフラを前提としており、教育も組織的な支援体制と運営によって成り立っている。

https://diamond.jp/articles/-/364957

 

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ハリウッドの有名傑作映画が「現代の価値観」で猛批判を浴びてしまった結果、演じた俳優が胸中を明かし……

1:名無しさん


1991年公開の名作映画『羊たちの沈黙』が35周年を迎え、改めてそのレガシーが議論の的となっている。トランスジェンダー表象をめぐる批判が続くなか、バッファロー・ビル役を演じたテッド・レヴィンが胸中を明かした。

『羊たちの沈黙』は、トマス・ハリスのベストセラー小説を原作に、ジョナサン・デミ監督が手がけたサスペンス。FBI訓練生クラリス(演:ジョディ・フォスター)が、服役中の精神科医ハンニバル・レクター(演:アンソニー・ホプキンス)に助言を求めながら、女性の皮膚を剥ぐ連続殺人犯バッファロー・ビルを追う姿が描かれている。

アカデミー賞では作品賞・監督賞・主演男優賞・主演女優賞・脚色賞の“ビッグ5”を制した史上3作目となり、ホラー映画として唯一の作品賞受賞作とも言われている。

▼バッファロー・ビル役俳優が語る、トランスフォビア批判と複雑なレガシー
しかし近年、バッファロー・ビルの描写がジェンダー規範に当てはまらない人物、あるいはトランスジェンダーと結びつけられる形で受け取られ、トランスコミュニティから批判が上がっている。

■「ゲイやトランスとして演じたわけではない」

バッファロー・ビル役のテッド・レヴィンは、現在の心境について、「今振り返ると、あまりうまく時代を超えられていない部分があります。私たちは今、より多くのことを理解していますし、私自身もトランスジェンダーの問題についてずっと学びました。脚本や映画の中には残念なセリフもあります」と率直に告白。

さらに、トランスの人々と関わる中で理解が深まったと明かし、「バッファロー・ビルを悪として描いてしまったのは残念ですし、完全に間違っています」と思いを述べた。

一方で、自身の演技については、「私は、彼をゲイやトランスとして演じたわけではありません。ただ壊れてしまった異性愛者の男性として演じました。それが私のアプローチでした」と明確にした。

■色あせない影響力…「最高の撮影現場だった」

『羊たちの沈黙』の批判や再評価が進む一方で、テッド・レヴィンの作品そのものへの思いは変わらない。

「ジョナサン・デミ(2017年に73歳で死去)は本当にすばらしい方でした。『羊たちの沈黙』は私にとってかけがえのない経験で、おそらくキャリアの中で最高の撮影現場でした」

公開から35年。『羊たちの沈黙』は映画史に残る名作であると同時に、時代とともに再検証され続ける作品でもある。その功績と課題の両方が、いま改めて語られている。

https://hollywoodreporter.jp/movies/177591/
https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2026/02/MCDSIOF_EC049-1-1024×577.jpg
https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2026/02/MSDSIOF_EC023-1.jpg

 

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某国人向けに特化した山梨県のホテル、昨年10月まではロビーは歩く隙間もないくらい盛況だったが……

1:名無しさん


「壊滅的。売り上げも数千万単位でマイナス」 春節始まるも日中関係悪化でホテルは閑散 中国に依存しない体制づくりを模索 山梨

中国の大型連休「春節」を迎えましたが、日中関係の悪化で今年は変化が。

中国からの団体客の受け入れに特化してきた山梨県富士河口湖町のホテルは閑散としています。

富士河口湖町の富士山リゾートホテル。
チェックインの時間帯、以前なら客であふれていたロビーに人の姿はありません。

富士山リゾートホテルなどを所有 グループの運営責任者 岩﨑肇さん:
「(去年10月までは)ロビーはお客様が歩く場所がないくらいいて、スタッフ間の声がかき消されるくらい」
「今は閑散としている。同じホテルなのかなというくらい違います」

年間を通して中国からの団体ツアーを多く受け入れてきました。

岩﨑肇さん:
「9割くらい中国のお客様で占めていたホテル。予約がことごとくキャンセルになって、12月、1月、2月については壊滅的な状況。売り上げも数千万単位でマイナスですね」

中国が日本への渡航自粛を呼びかけている影響でキャンセルが相次ぎ、静かな春節となっています。

岩﨑肇さん:
「状況がまったく読めないのがしんどいですね」

厳しい現状に向き合いつつも近づく春の桜シーズンを見据え、静かな環境をPRすることで新たな客を増やしていきたいとしています。

岩﨑肇さん:
「中国のお客様に依存しない体制づくりを模索していた部分ではあるので、このダメージがある中で、次のステージというか色々な策を講じていく」

https://news.yahoo.co.jp/articles/1781b49ee867b49c744328ece8b6a47894c52426

 

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