ちなみに高市総理が総裁選の時に『誹謗中傷・印象操作』に使われたとされるアカウントを文春が出してたんだけど
— しまむー的ならいだー的な人 (@sengshr) May 13, 2026
お前らさ、フォロワーたった19人、再生回数4本で1万6000程度でなんの印象操作ができると思ってるんだ? pic.twitter.com/FsLjJABaVE
高市早苗首相は13日の参院本会議で、自民党総裁選で高市陣営が対立候補を中傷するショート動画の作成をしていたなどとする週刊文春の報道について、公設第1秘書による動画の作成依頼文は確認できなかったと、改めて報道内容を否定した。
立憲民主党の小西洋之氏は週刊文春が報じたSNSで送受信していたとされる秘書による依頼文の真偽をただした。
これに対し、首相は報道内容を改めて否定した上で「LINE、シグナル、ショートメッセージのやり取りについても、存在を確認できなかったと報告を受けている」と説明。動画の作成や発信に関し、自身の政治団体からの支出はなく、領収書の受領や収支報告書の記載も「一切ありません」と述べた。
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https://mainichi.jp/articles/20260513/k00/00m/010/078000c
