【速報】
— ハレハレ(ナフサフサ不足) (@OsoraHighbridge) June 24, 2026
立憲、夏休みへ https://t.co/B7JAKdHLOt
自民党は24日、立憲民主党との国対委員長会談で、高市早苗首相陣営による中傷動画作成疑惑を巡り、野党が7月の開催を求める参院予算委員会の集中審議に応じられないと伝えた。立民は国会日程の協議を拒否すると答えた。
https://www.47news.jp/14519281.html
【速報】
— ハレハレ(ナフサフサ不足) (@OsoraHighbridge) June 24, 2026
立憲、夏休みへ https://t.co/B7JAKdHLOt
何があったwww pic.twitter.com/0RFBupxAIQ
— 小柳勝範@札幌のIT会社の代表 (@k_koyanagi_null) June 24, 2026
デニーズジャパンは6月16日、SNSで同社従業員を名乗る人物の不適切投稿に対し謝罪を発表した。動画付きで「手洗いせず業務」「客前でダスター拭き禁止」など店舗裏側を明かした「就活なにもしてない」アカウントが疑われ、Xで大拡散。会社は衛生管理の徹底を強調し、調査と法的措置を検討中だが、投稿者の真偽は未確認。就活せずバイト生活を発信する人気アカウントの更新も止まっている。
https://x.com/i/trending/2069621085247803454
【悲報】文春さん、回を追うごとに追及トーンが下がり、遂に最新号で「た、高市の秘書は我ら文春の悪口を言ってる!」とまで堕ちてしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 24, 2026
中傷動画大量に流して民主主義を歪めた!
↓
秘書と松井はズブズブ!音声あるしー!
↓
ごめん、動画間違えた😜
↓
秘書は文春の悪口言ったもん!… pic.twitter.com/CsfIZzkdvM
石丸伸二@shinji_ishimaru
毎日新聞からの問い合わせで気づけたのですが、共同通信の記事によると、松井健という方からアドバイスを受けたという話になっています。
しかし、周囲に聞いてみても当陣営に接点はありませんでした。
そもそも、切り抜き・まとめ動画について当方は関知していないので、事実誤認ではないかと思います。
>2024年7月の東京都知事選では、切り抜き動画拡散などのSNS戦略を石丸伸二氏陣営にアドバイスしたという
毎日新聞からの問い合わせで気づけたのですが、共同通信の記事によると、松井健という方からアドバイスを受けたという話になっています。
— 石丸伸二 (@shinji_ishimaru) June 24, 2026
しかし、周囲に聞いてみても当陣営に接点はありませんでした。…
高市早苗首相が3度目の挑戦で勝利した2025年の自民党総裁選。IT会社代表の松井健氏(33)は、共同通信のオンライン取材に、高市氏の秘書から交流サイト(SNS)戦略について相談され、ライバルの小泉進次郎防衛相をネガティブに取り上げた動画の作成を提案したと証言した。
松井氏は先の衆院選でも「動画作成を通じて高市氏を含む与野党候補計20人を支援した」と証言。高市氏の事務所はこうした主張を全面否定しているが、松井氏側は、秘書の携帯電話から送られたメッセージなどを保存していた。
「政治家を中傷した」との批判に対し、松井氏は「法令違反はなく、欧米では当たり前に行われている『世論操作』の一環だ」と、正当性を主張している。
https://news.jp/i/1436918911637159966
中国で近年、邦人拘束が相次ぎ、日本企業は発生のたびに不安を募らせてきた。社員駐在や家族の同行を見合わせる動きが広がり、中国の在留邦人は減り続けている。遼寧省大連で電機大手の日本人社員2人が拘束されたことが明らかになり、中国出張の停止を検討する企業も出ている。
中国で反スパイ法が施行された2014年以降、スパイ行為をしたなどとして17人の邦人が拘束された。このうちアステラス製薬の日本人男性社員は23年にスパイ容疑で拘束され、昨年7月に懲役3年6月の実刑判決を受けた。19年には大手商社、伊藤忠商事の日本人男性社員が国家安全に危害を与えた罪で懲役3年の実刑判決を受けた。
大連に拠点を置く日系企業の幹部は今回の邦人拘束を受け「中国への出張を控えるなどの対応を検討しないといけない」と危機感をあらわにした。半導体を扱う日系企業の男性は「中国での仕事に不安を持つ駐在員が増えている」と話した。
日系大手メーカーの社員は「何が問題視されたのかを含め、日本政府は可能な範囲で情報を開示してほしい」と訴えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/535d20c1ca8ad94972a84239429934e54c27c16c
鍋倉「ぜったい高市早苗が総理大臣するより俺の方が能力高い!」
— Naruko🐾໊ (@naruko_aiart) June 24, 2026
…あなた、無職ですよね?(笑)
ぶっちゃけ、鍋倉さんが総理大臣になったら中国に呑まれそう。
pic.twitter.com/Pck0YVHNhh
多くの人が行き交うJR新宿駅の東南口広場に、ほぼ毎日、差別反対を訴えて立つ人がいる。鍋倉雅之さん(32)だ。日中友好や、トランプ米大統領を批判する大きな旗を地面に広げ、スピーカーで音楽を流しながら旗を振ったり、絵を描いたり、通行人と話し込んだり。「いつもいる」と話題になり、反差別・反戦の輪が広がっている。
▽爆発的なムーブメントを起こしてます
別の5月中旬の夕方。会社帰りのスーツ姿の男性が「初めて来ました」と鍋倉さんに声をかけた。ポスターに「ガザの人々を殺すな」とアピール文を書き、去って行った。
専門学校帰りという女性(79)が近寄ってきた。「兄ちゃん、あの曲、またかけて」。鍋倉さんがスマホを操作してスピーカーから「上を向いて歩こう」を再生する。女性は「ああ、これこれ」とニッコリした。
ひっきりなしに通行人が写真を撮ったり、鍋倉さんに話しかけたりする。鍋倉さんは自身がデザインしたポスターを「テイクフリー!」と言って配る。バラの絵と「私は差別に抗う」の文字が描かれたポスターだ。
元柔道家でごついが、人を引きつけるキャラ。
「これ、めっちゃ有効な運動だと思ってます」
「爆発的なムーブメントを起こしてますよ」
ポジティブすぎる発言がポンポン飛び出すのを聞くのも楽しい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/df340c661565345cdc993a5c6798fc80557153be
中国メディアの北京時間は18日、日本のおでんについて、「中国に伝わり味付けを変えて定着していった」とする記事を配信した。
記事はまず、「あなたが(中国の)コンビニエンスストアの冷蔵ケースで手にする関東煮は日本のオリジナルのものとはほとんど関係がなく、あなたが口にする関東煮の9割以上は日本の本場の味付けではない」と伝えた。
そして、日本のおでんについて、1997年にローソンが「熬点」と名付けて中国に持ち込み、セブン-イレブンもそれに続いて名称を「好炖」に改め、最初の数店舗は正真正銘の日本版を販売していたが、味が薄すぎたためあまり受けなかったと紹介した。
記事は「日本のおでんの真髄は、昆布とかつお節をじっくり煮込んだ淡褐色のだしにあり、それによって生まれる澄んだ純粋なうま味にある」とした上で、「しかし、このミニマルな美学は中国では全く受け入れられなかった。路傍の軽食で重んじられるのは濃厚な味付けなのだ」と伝えた。
記事によると、そこで中国人の口に合うように、コンビニでは豚骨と昆布を合わせたつゆを使用するようになった。屋台でも、地方によって、例えば四川では牛脂や花椒(かしょう)をベースとしたつゆ、東北では動物の骨で取っただしにしょうゆを合わせたつゆ、広東では鶏がらだしのつゆと、それぞれ異なるバリエーションのつゆを使用するようになり、もはや中国に伝わった当時の関東煮とは呼べないようなものへと変化した上で定着していった。
記事は「日本の本場の味付けを徐々に現地の好みに合わせてアレンジしていく過程は、まさに文化交流の現れと言えるだろう」とし、「結局のところ、外来のものが真に根付くためには、現地の習慣との融合が求められる。屋台の店主らがさまざまなだしや味付けを試行錯誤することで、屋台料理の世界に新しさが加わる。日本から持ち込まれた料理が、中国で改良された上で定着した。そこには多くの知恵が込められていると言えるだろう」と伝えた。(翻訳・編集/柳川)
https://www.recordchina.co.jp/b980267-s25-c30-d0192.html
JERA、石炭火力電力の販売再開を検討 中東情勢受け企業向けに安く
JERAは24日、石炭火力発電による電力の法人向けPPA(電力購入契約)の再開を検討すると発表した。ホルムズ海峡の事実上の封鎖により電力価格が上がっており、石炭火力の安い電力を販売する。
JERAが同日開いた定例記者会見で、奥田久栄社長が明らかにした。ホルムズ海峡封鎖による石炭燃料の価格上昇は、石油や液化天然ガス(LNG)に比べ小さい。石炭火力の電力を企業に直接販売することで、電力価格を抑える。
JERAは愛知県碧南市や神奈川県横須賀市に石炭火力発電所を持つ。脱炭素の機運の高まりにより、石炭火力のPPA契約を取りやめ、近年はスポット市場での販売が中心だった。
奥田社長は「石炭火力は地政学リスクに強い。有事は石炭火力をフル活用することで、夏や冬に向けたLNGの在庫の維持にもつながる」と述べた。政府は非効率な石炭火力の稼働制限を26年度は解除することを決めている。
JERAは同日、電力使用のピーク時のスポット価格の高騰リスクを抑える新たな電力メニューの提供を7月から開始することも明らかにした。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC244XO0U6A620C2000000/
衆院定数削減「賛成」67%…読売世論調査
読売新聞社が実施した全国世論調査で、衆院議員の定数削減に関する与党の方針への賛否を尋ねたところ、「賛成」が67%で、「反対」の20%を上回った。
https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20260622-GYT1T00014/
国会では、高市早苗首相側の誹謗中傷動画への関与をめぐり、高市首相がほとんど詰んだ状況に陥っている。次々と新たな事実が出てきて、高市首相のこれまでの答弁との食い違いが明らかになり、事実上の答弁修正にまで追い込まれた。首相の進退が問われる事態である。
しかし、国会の外ではそんな雰囲気はない。私の友人たちも、今もなお「高市さんいいわね」という人の方がはるかに多いのはなぜだろうと不思議がっている。
昨秋、高市氏が自民党総裁選に勝利した直後、駐日中国大使館員の夫人たちが「高市さんいいわね」と拍手を送っていたという話は俄(にわか)には信じられなかった。しかし、「普段から政治に強い関心を持つ人は別だが、テレビやネット動画しか見ない人は、政治に接するのはバズった動画を見る時だけだから、自然とそうなるんですよ」という中国大使の解説を聞いて、なるほどと合点が行ったのを覚えている。
新聞を読む人は少数派だ。国会論戦の話がネットニュースで少し取り上げられても、特にバズることがなければ目にしない人の方が多い。国会の中と外は別世界なのだ。
高市首相は強運の持ち主でもある。先週はG7サミットなどの外遊で国会出席はなし。派手なパフォーマンスは不発だったが、スターマー英首相やメローニ伊首相との首脳会談などで多少の話題はできて露出もあった。ただし、今の苦境を脱するというところまでは行かなかった。
その代わりに高市首相を救ってくれそうなのがサッカーワールドカップ(W杯)だ。史上最強と期待される日本は、15日(日本時間)の初戦で強豪オランダ相手に2度もリードされながら追いついて引き分け、勝ち点1をもぎ取った。首相の外遊などなくても、国会での首相追及の動きを世の中からほぼかき消す効果をもたらした。
最初に追いつく素晴らしいシュートを決めた中村敬斗選手は、首相にとってはまさに救世主と言っても良いだろう。
21日(同)のチュニジア戦でも日本が4対0で圧勝。26日(同)のスウェーデン戦で決勝トーナメント進出を決める可能性が高まったとあって、日本中がお祭り騒ぎになってきた。
その先の相手が、FIFAランキングトップ10以内のブラジル、モロッコ、フランスのいずれかなどと言われても、「強豪を破って優勝だ!」と夢は膨らむ一方だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c01eb66cab7c23e11114db15d69059138aa3114
【週刊文春の記事について、事実関係を説明します】
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) June 24, 2026
週刊文春電子版に、我が党が過去の選挙で公認していた方が、公認取り消しを理由に亡くなられたとの趣旨の記事が掲載されました。…
【文春証拠音声に捏造疑惑・続編2】
— れいかた (@MGRaywaCarter) June 24, 2026
「えっと、今のお話で木下さん、何かご意見とかご質問ありますでしょうか?」
これも音声使い回し濃厚
比較
①4/1 肉声
②6/3 変声加工
③同時再生
→タイミング、長さ、雑音ノイズも一致
発言者を「松井健氏」に書き換えて、木下秘書との“面識”を捏造したか? pic.twitter.com/Fmfg12qFaV
高市陣営の「中傷動画」問題。首相の答弁がブレ続ける中、小誌の報道にも疑義が呈された。動画の公開を一部停止するのはなぜか。それでも覆せない秘書が関与した決定的証拠とは何か。
「有料オンライン会員になろうと思わないので、確認できなかった」(6月4日)
「かなり高い声で違和感があった」(6月5日)
「秘書本人は『自分の声に似ているが確信は持てない』と」(6月10日)
小誌が6号連続で報じてきた高市早苗陣営の「中傷動画」問題を巡り、首相の答弁がブレ続けている。公設第一秘書・木下剛志氏が参加したZoom会議の音声についても、首相の答弁は二転三転。「確認できない」→「違和感」→「似ている」と変遷したのだ。
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14283
キリスト教系の小学校の課題で、
— 知念実希人【公式】 (@MIKITO_777) June 24, 2026
『新種の恐竜の化石が発見された』
という記事を取り上げたら、
「恐竜は進化論で、神の教えに反しているのでダメです」
と教師に叱られ、恐竜大好き少年だった私は
「じゃあ、この化石はなんなんだ!?
マジで恐竜がいなかったとでも思ってんのか!?… https://t.co/2xGa4zHJry
【悲報】リハックで肉のハナマサについて疑惑を晴らそうとした伊佐進一さん、新たな疑惑を生んでしまう
高橋P「手料は何買って何作ったんですか?」
伊佐「だいたい多いのは手作り餃子。この前も30人家に呼んだんですよ。外で外食して例えばお世話になってる人に例えばこの前奢ってもら、 色々お世話になりました、今度お返しします、とか」
あれ?今「奢ってもら」って言いましたよね?誰に奢ってもらったんですか?何を奢ってもらったんですか?どんなお世話になった人なんでしょうか?場合によっては買収されたと言われかねないので教えて下さい!何もなかったら良かったねと思ってるから確認してるだけなんでよろしくお願いします!
【悲報】リハックで肉のハナマサについて疑惑を晴らそうとした伊佐進一さん、新たな疑惑を生んでしまう
— あーぁ (@sxzBST) June 24, 2026
高橋P「手料は何買って何作ったんですか?」
伊佐「だいたい多いのは手作り餃子。この前も30人家に呼んだんですよ。外で外食して例えばお世話になってる人に例えばこの前奢ってもら、… pic.twitter.com/lRxD9E6CcT
2024年4月、旭川市の神居古潭で当時17歳の女子高校生を監禁して服を脱がせたうえ、橋から落下させて殺害したとして殺人などの罪に問われ、旭川地裁で懲役27年の判決を受けた内田梨瑚被告(23)が控訴しない方針を固めたことがわかりました。
内田被告の弁護人によりますと、6月24日、内田被告との話し合いで、控訴しない方針が固まったということです。
本人の意向だということです。これにより、懲役27年の刑が確定する見通しとなりました。控訴期限は7月6日です。
内田被告の共犯で舎弟と呼ばれた当時19歳の女も罪を認めて控訴せず懲役23年の刑が確定しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/68d46aaabe90258226049f6736e32187be36a645
AIが飲食店に自動音声電話をかけて予約を代行するサービス「オートリザーブ」をめぐり、無断掲載や鳴り止まない自動音声電話など飲食店とのトラブルが相次いでいる。運営会社は「法的に問題はない」としているが、専門家はサービスの課題を指摘する。
◆自動音声の予約電話に店主が悲鳴
店先にある張り紙に書かれていたのは「電話はつながりません」という文字。
東京・江東区にある安さが自慢の居酒屋「東陽町 七厘家」。和食、中華、イタリアン、フレンチなど多彩な料理がずらりと並ぶ。
店主が頭を悩ませているのは、AIによる自動音声で飲食店を予約できるオートリザーブだ。
このサービスは、ネットで予約するとAIが代わりに店に電話をかけて予約を代行してくれるもの。
この店には突然、こんな電話がかかってきたという。
オートリザーブの音声:
オートリザーブです。予約電話を代行しています。
AIによる予約の電話が鳴り止まないという。店主によると、オートリザーブのサイトに無断で掲載されていたという。
東陽町 七厘家・平田尚也店主:
(電話が鳴ると)仕込みで両手がふさがっているから、まず手を洗って、それから電話に出る。そうすると自動音声。すぐ切る。またゴム手袋して作業始めると、また電話が鳴る。こういう感じで本当に大変。
店主によると、オートリザーブのAIはつながるまで電話をかけてくるといい、忙しい仕込みや営業中にも電話があり迷惑だとの声を上げる。
現在、店は電話の音量をゼロにして営業をしているため、店先に張られた注意書きには「電話はつながりません」と書かれていた。
東陽町 七厘家・平田尚也店主:
(オートリザーブ側に)営業中も電話が鳴りっぱなしで非常に迷惑だとは言った。正直すでに不快感があるので、契約する気にはとてもなれないと話をした。
◆「勝手に公式と名乗られた」店も
一方、滋賀県にある海鮮食堂「まぐろの学校 幸 安曇川本店」は、勝手に公式と名乗られたという。
まぐろの学校 幸・熊谷讓代表:
あきれるというか、びっくりしますね。
この店はオートリザーブ側から一度連絡が来たものの、何の説明もなく公式となっていたという。さらに予約した客がオートリザーブ側に約400円の手数料を支払うことも聞かされていなかった。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b5fcfb78326d3cd85abfa70d0f3cc39355d320f
人気俳優・北村匠海(28)主演のフジテレビ系月9ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』の最終回が6月22日放送された。最終回の視聴率は世帯3.9%(関東地区/ビデオリサーチ調べ)。全話平均世帯視聴率は3.7%で、月9の全話平均視聴率ワースト作品『ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~』(23年10月期)の5.3%を大幅に下回る結果で終わってしまった。
近年の月9はブランド力が低下していて、直前の1月期に放送された橋本環奈(27)主演の『ヤンドク!』も全話平均視聴率5.8%だったが、『サバ缶』は前述のようにさらに数字を落としてしまった。
「『サバ缶』には主演の北村さんを筆頭に若い世代にアプローチできる俳優も多く出演していましたが、若年層の数字であるコア視聴率(13~49歳の個人視聴率)もほとんど取れず。第9話(6月9日)ではコア0.9%――ゴールデン帯の番組なのにコア0%台という厳しい結果が出てしまいました。シナリオの評判は決して悪くないため、フジの関係者も“何がまずかったのか……”と頭を抱えているといいます」(制作会社関係者)
(中略)
なぜここまで1月期の『ヤンドク!』と比べても視聴率が急落してしまったのか――前出の制作会社関係者は言う。
「月9は、真裏で放送されている人気バラエティ番組『しゃべくり007』(日本テレビ系)と視聴率争いを繰り広げていました。それに加えて、この4月からは大人気バンド・Mrs.GREEN APPLEの冠バラエティ番組『テレビ×ミセス』(TBS系/8時55分~)がスタートしました。これが月9の視聴率に影響を及ぼしているのではと見られています」
『しゃべくり007』は2022年4月の改編によって、月9の強力なライバルに。豪華ゲストが出演することも多く、現在も安定した人気を誇る。『サバ缶』の最終回の裏では、ヴァイオリニストの葉加瀬太郎(58)をゲストに、彼のラーメン愛にフォーカスした企画が放送された。
そして『テレビ×ミセス』は、“テレビとミセスが本気でコラボ”するバラエティ番組。豪華アーティストとの極上の名曲コラボ、芸人との爆笑コント、大がかりなセットのなか、体を張った過酷なバラエティ企画とのコラボなどにミセスが全力で取り組む番組。2度の特番を経て4月6日にレギュラー放送がスタートした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9c17945d470efe770b91551f2a0ed7a6fc9bbf8
安田美沙子、デートDVを反省 交際相手が電話に出るまでかけ続け…皿を床にたたきつけたことも「不安になって」
タレントの安田美沙子が23日、日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」で、過去、交際相手に対して、かなり束縛していたことを反省した。
この日は恋人同士のDVである「デートDV」についてトーク。
安田は「束縛、きつかったかも。付き合った人が絶対浮気していると思い込んじゃったりして、不安になって」と自身がかなり相手を束縛していたと反省。
「夜に電話をして繋がらなかったら10回ぐらい連続してかけ続ける。出るまでかける」といい「出なかったら、朝方であろうが、家まで行ったりしていた」とも発言。これには上田晋也が「完全なデートDVだ」と驚いた。
さらに安田は「プツンとなったらお皿とかを床に…。相手にはやらないですよ、床にやっていたことも、過去にはありました」と、皿をたたきつけて割っていたこともあったといい「自分で気付かなかった。この番組に出るまで。私、デートDVだったんだって」と反省しきり。
「自分のことを愛してくれているか、不安になって確かめたくなっちゃう」と打ち明けていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2920759663ccb2aaa279f37a022e5d71b6e907f
絶滅の恐れがある南極のコウテイペンギンの保護に、中国とロシアが立ちはだかっている。先月、広島市で行われた第48回南極条約協議国会議(ATCM48)で、コウテイペンギンの「特別保護種」への指定が中露だけの反対で見送られたからだ。地球温暖化が進む中、コウテイペンギンは生息地を失いつつあり、専門家は国際社会の協力を呼び掛けている。
ATCMはこの数年、コウテイペンギンの特別保護種指定を協議してきたが、中国が反対してきた。会議筋によると、今回も参加44カ国のうち、中露2カ国が反対した。合意は全会一致が原則で、指定は実現しなかった。中国は「時期尚早」の一点張りで、十分な説明はなかったという。ロシアは中国の見解を支持したとみられる。
ATCMの日本開催は32年ぶりで、議長の宇山秀樹担当大使は5月21日の閉会後の記者会見で、中国の反対に「私も含めてほとんどの国が理解できない」と不満を漏らした。中国は南極開発に積極的だが、会議関係者は「反対の理由がそれだとは言い切れず、他に理由があるのかもしれない」と言葉を濁した。
(後略)
https://www.sankei.com/article/20260624-HH5SAJ6AUNPTHNAP4TQN4UBOQQ/
枝野幸男氏、「ネットが広がったことによって…」高市内閣の支持率下がらないワケを分析
枝野氏は動画で「高市内閣はこんなにも無茶苦茶なことをやっているのになぜ支持率が高いんだろう?という、こういう声を多く聞くようになっています」
枝野氏は、「ネットが広がったことによって、たとえば紙の新聞を読む方の比率は非常に小さくなりましたし、あるいはテレビをご覧になるという方が減って、特に夜のニュースを通しでご覧になっているという方がもうほとんどいらっしゃらないのではないでしょうか」と指摘
SNSなどで情報が偏るのは当然ですけれども、ニュースも網羅的にあるいは俯瞰的に世の中全体を見るということはできなくなります」と
https://news.yahoo.co.jp/articles/a53c158892a6d642d9e9a3652c7a5a6baee1de9f