投稿者: U1

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中革連・安住が出馬する宮城4区、「こいつは一体どういうことなんだ?」と保守派が激怒するような展開に……

1:名無しさん




立憲民主党と公明党が新設した新党「中道改革連合」の安住淳共同幹事長(元立憲)の地盤宮城4区に、衆院選で自民党が森下千里衆院議員(44、環境政務官)を投入する見込みで、注目が集まる。

 森下氏は2021年衆院選に宮城5区から出馬し、安住氏との一騎打ちに敗れて落選、比例でも復活できなかった。得票は安住氏・約8万、森下氏・6万だった。

 2024年衆院選は、選挙区が再編され、安住氏は宮城4区で当選。森下氏は比例東北ブロックから出馬し、小選挙区との重複立候補者より上位の比例単独2位に記載され、初当選した。

 自民は昨年12月に森下氏を宮城4区支部長とし、順当なら次期衆院選では5年ぶりに安住氏と選挙区を宮城4区に変えて対決する流れだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/070a8b084d50831184d8ba037ae7ecb9009573e6

 

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20件のコメント

「今の中国の実力なら日本に勝てる」と楽観論すら漂っていた中国世論、厳しい現実に直面してしまった結果……

1:名無しさん


「AFC U23アジアカップ・サウジアラビア」の決勝は大岩剛監督率いるU-23日本代表がU-23中国代表を4-0で下し、大会連覇を達成した。

 日本は試合序盤より立て続けにゴールを挙げ主導権を握った。12分に大関友翔が先制、20分にも小倉幸成が追加点を挙げる。後半に入っても59分に佐藤龍之介のPKでリードを広げ、76分には小倉のこの日2得点目で4-0。今大会無失点を続けてきた中国の守備を、試合序盤で攻略した日本はそのまま勢いに乗り、ゴールラッシュで快勝を飾った。

 2年後のロサンゼルス五輪を見据え、21歳以下の選手で構成された大岩ジャパンは、この決勝でも堂々たる戦いぶりを披露しゲームを制している。大会MVPには大会得点王にも輝いた、19歳の佐藤が選出された。

 最後まで攻守で高いクオリティを発揮した日本に対し、中国国内からはチーム力の差を認める反応も上がっている。ポータルサイト『捜狐』が決勝終了後、ゲームレポートを掲載。その中では、中国チームの結果について、「敗戦自体は不思議ではなく、この若い選手たちは十分健闘したと言える」などと綴られている。

 また、決勝を前にした下馬評も振り返っており、「試合前には、21歳以下の日本代表はで体力面で中国より劣ること、さらに中国がここまでの5試合を無失点で勝ち上がってきたことから、中国には日本を倒す可能性があると楽観視する声も多かった」と指摘。その上で、「しかし現実は、日本の洗練されたパスワークと連動した動きにより、中国は『どうサッカーをするべきか』を教えられる形となった」と主張する。

 同メディアは決勝での4失点での敗戦を受け、「試合を通じて見れば、中国の選手たちは試合テンポの面で日本との間に大きな隔たりがあり、同じレベルにすら達していなかった」と両チームの差を改めて強調し、「日本の選手たちは激しいフィジカルコンタクトに耐えられる強度を持ちながら、同時に高い技術も備えていた。中国サッカーには、まだ長い道のりが残されている」と論じている。

 若きサムライたちのパフォーマンスに、他国メディアも脱帽の様子だ。アジアの頂点に立ったU-23日本代表はさらに上のステージを目指し、新たな戦いでその強さを磨いていく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc3ef969a56427a278cc37caa56de4c3f8b776ce

 

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中革連に寝返ったけど約束を反故にされた元民民議員、誰もが諦めただろうと考えていたにも関わらず……

1:名無しさん




 元国民民主党の前職円より子氏(78)は25日、次期衆院選に東京17区から無所属で出馬すると明らかにした。円氏は中道改革連合に加わる意向を表明して国民民主党を除籍となった後、中道から比例代表候補として公認されたが取り消されていた。

 円氏は記者会見で「小選挙区で勝つ準備を進めていた。比例からは出られないとして辞退した」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/67d5f6a68bbbe45f4632e14fe03be8a3f517d950

 

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「TBSは中革が取ったらなんか貰える約束でもしてるのか?」とサンモニの内容に視聴者絶句、朝っぱらからコントを見せられているのか……

1:名無しさん




野田共同代表(16日)
「(中道は)右にも左にも傾かずに、熟議を通して解を見いだしていく。中道が元気になって存在感を示せば穏健な保守の皆さんとの連携が次につながる」

そもそも「中道」とはなんでしょうか。

仏教で「中道」とは、両極端のどちらにも偏らない立場をいいますが、政治の世界では、左右の政治勢力の「中間」に位置する姿勢を指すといわれています。

かつても政界再編目指し…

かつて、自民党、社会党を中心とする「保守・革新」に分かれていた55年体制の中で、公明党、民社党などの4党が「中道勢力」と呼ばれていました。

自民党 浜田幸一議員(1979年)
「こういうことが何で自民党を良くすることになるんだ」

そうした中、1979年、自民党内でいわゆる「40日抗争」が勃発。その当時、公明、民社両党が掲げたのが「中道連合政権構想」でした。

1980年5月、内閣不信任案が可決され、衆議院が解散。しかし、大平総理の急死で、自民党が圧勝すると「中道」による政権も実現しませんでした。

その後、政界再編のうねりが起きたのが93年。「非自民」8党派の細川連立政権が誕生。しかし94年、「自民・社会・新党さきがけ」の連立政権が樹立し、自民党が政権を奪還します。

これに対し、小沢氏や羽田氏など自民党を割って出た議員らによる新生党、民社党、公明党の一部などが「新進党」を結成。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2423093

 

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「公選法の条文を無視する気なのか?」と中革連の票数を増やそうとする動きに有権者騒然、民主主義の根幹の選挙でこんな甘いこと言っているなんて……

1:名無しさん




27日公示の衆院選(2月8日投開票)で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の表記を巡る混乱が懸念されている。衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられるからだ。自治体で判断が異なる可能性もあり、選挙管理委員会は頭を悩ませる。

「民主」で案分の例

「新党の名前は『中道改革連合』、略称『中道』といたしました」

今月16日、立民の野田佳彦代表(当時)と公明の斉藤鉄夫代表(同)が記者会見し、新党の名称と略称を公表した。

政党名を投票用紙に記入する衆院選の比例代表では、正式名称か略称を書くことができる。例えば「自由民主党」「れいわ新選組」と書いても「自民党」「れいわ」と記入しても問題はない。「自」や「れ新」など、他党への投票とは考えられないと判断されれば、有効になる場合もあるという。

https://www.sankei.com/article/20260124-6DVA3H7BV5OS5MJ6KAKSPNYY7A/

 

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石破前首相から『何とも際どい発言』が次々と飛び出す惨事、中革連の件で本音がダダ漏れ状態になり……

1:名無しさん


「公明党こそ本当の友人」 中道に誘われたと報じられた石破前首相が独白 「信頼関係が揺らいだことは一度もない」

 衆院選で約200人の擁立を目指す「中道改革連合」。その新党から合流への誘いを受けたと報じられたのが、自民党の石破茂前首相(68)だ。早速、石破氏に話を聞くと、何とも際どい発言が次々飛び出し……。

■「公明党との信頼関係が揺らいだことは一度もない」

「選挙というのは途中で予測不能なことが起こるものですから、やってみなければ分かりません。ただ自民党でも皆が高市さんに(総裁選で)投票したわけではないですからね。野田さんをはじめ、立民の中にも尊敬できる人はいっぱいいるし、自民党の中にだって私と同じ考えの人はいっぱいいる。私は地元でも中央においても、公明党との信頼関係が揺らいだことは一度もありません。選挙にはこれまで訴えてきた地方創生や防災などのテーマを掲げて臨むつもりです。変える理由はどこにもないですから」(石破氏)

 こう“独立独歩”で戦うことを宣言した。

 野田氏は今後も合流への呼びかけを続けるという。石破氏らは政界再編のカギを握っているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ddf6a64fc64adcf96ab8bd6c82fc3b7ea245052

 

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「専門家によるロマンのない脚注が大好き」と日本産の某巨大生物の解説が話題に、既にモスラに捕食されていた可能性も……

1:名無しさん




イッシー

初めて目撃されたのは、1961年(昭和36年)頃とされる。

1978年(昭和53年)9月3日18時頃、法事のため集まっていた20人以上が同時に目撃したと証言しており、有名となったのはこの時である。同年12月16日には、イッシーとされる写真が初めて撮影され、指宿市観光協会に設けられたイッシー対策委員会より10万円を贈呈されている。

1991年(平成3年)1月4日には、指宿スカイラインをドライブしていた福岡市在住の一家が、家庭用ビデオカメラで湖中でうごめく黒い物体の撮影に成功し、再び地元は盛り上がった。

正体

体長は約10メートルから20メートルと言われ、目撃の証言には「黒いコブのようなものが移動していた」というものが多い。正体は謎であるが、池田湖には2メートル級のオオウナギが多く棲んでいるとされ、巨大ウナギ説が有力である。この他、出現時期から池田湖に放流された大型魚、ハクレンの群の魚影の誤認ではないかとも言われる。ただ、コブが何であったかについては不明。

過去数回、テレビ番組の企画で魚群探知機などを使いイッシーらしき物体の正体を調べているが、水が濁っているため鮮明な画像を撮影することができず、明確な結論は得られていない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%BC

 

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某野党の代表に朝日新聞の男性記者から電話、「立候補者に向けてのアンケートの回答を今日中に出せ」と言われたが……

1:名無しさん




百田尚樹

2024年10月8日、第50回衆議院議員総選挙の比例近畿ブロックに日本保守党から出馬することを発表し、単独3位で立候補したが、落選した。

2025年6月24日、第27回参議院議員通常選挙の比例代表に日本保守党から出馬することを発表した。投開票の結果、党内得票2位で初当選。

2025年10月21日の首班指名選挙(第219回国会)では、1回目の投票では自身の名を書き百田尚樹に投票し、決選投票では自民党の首班候補である高市早苗に投票した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BE%E7%94%B0%E5%B0%9A%E6%A8%B9

 

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「他党の党首がみんな凄い顔をしてる……」とれ新・大石代表が発言中の光景に視聴者絶句、耳を塞ぎたくなる気持ちもわかる……

1:名無しさん




衆院選公示前に…各党党首がネット討論会  日本の成長戦略や将来の姿など議論

れいわ新選組・大石共同代表

「世界戦争の危機があって、子どもたちや若者を戦争に巻き込まない、戦場に送らないことが絶対に必要で、戦争ビジネスに加担せずにかつ経済成長をできていくという筋道を示していく」

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/politics/ntv_news24-2026012403382691?page=2

 

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「多分これ、ほんと悪意ない」とMBSの例のフリップをメディア関係者が擁護、もうメディアは儲からなすぎて……

1:名無しさん




 MBSテレビ『よんチャンTV』(月~金 後3:40※関西ローカル)は、23日放送の番組内で、きのう22日放送回での表現について訂正と謝罪を行った。

 メインパーソナリティーの河田直也アナウンサーが冒頭「昨日の『よんチャンTV』の放送に関しまして訂正、そして説明、謝罪させていただきたいと思います」と切り出した。

 「昨日、『よんチャンTV』では衆議院選挙について放送いたしました。その中で各党の公約を説明して、皆さんが投票する時にどのように考えたらいいかをできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした。ジャーナリストの武田(一顕)さんに事前に聞き取りをして、それをもとに画面を作りました」と企画を説明。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/58ac185c725d2baa1ddb86a03a072ddbcbe6be08

 

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「野田代表の言うことがコロコロ変わってるんだが……」と有権者絶句、昨日の党首討論と今日放送の日曜討論だと主張が……

1:名無しさん




自民と日本維新の会は2年限定で食料品の消費税ゼロを掲げ、立憲民主党と公明党で結成した新党「中道改革連合」は、食料品は恒久的に税率ゼロにするとしている。

首相は番組で、消費減税の財源として補助金と租税特別措置の見直し、税外収入の確保を挙げ、「2年限定であれば、確実に特例公債を発行しなくても手当てできる」と述べた。

食料品の消費税ゼロを巡っては、飲食店などの経営に甚大な悪影響を与えるとの指摘がある。国民民主党の玉木雄一郎代表はこの点をただした。

維新の藤田文武共同代表は同党の見解と断ったうえで「非課税は飲食店にダメージを与える。(仕入れにかかる消費税額を控除できる)免税の方が受け入れられる」と指摘し、首相も賛同した。中道の野田佳彦共同代表は、食料品の消費税をゼロにしても、飲食店などに「大きな影響はない」と反論した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/91490f4850b0f8ae2b121ba570605fa91d11d734

 

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野田代表の苦し紛れの批判を藤田代表が一刀両断、「お前らと一緒にすんなよ」と言わんばかりの態度で……

1:名無しさん




 議員にとっては「リストラ」の宣告のようですが、衆議院議長の「衆議院を解散する」の声を合図に一斉に万歳するのが恒例です。2014年の衆議院解散の際には、議長の読み上げと万歳のタイミングが合わず、やり直す珍事もありました。

 当時の伊吹文明議長が「衆議院を解散する」と解散詔書を読み上げると、議場から「万歳」の声が上がりました。続けて伊吹議長が「 御名御璽ぎょめいぎょじ 平成26年11月21日 内閣総理大臣 安倍晋三」と読み終えた上で、「万歳はここでやってください」と促し、万歳がやり直されました。

 ただ、過去には「衆議院を解散する」と読み上げた時点で万歳するケースが多く、最後まで読み上げたのは、1953年の第4次吉田内閣での「バカヤロー解散」以来だったそうです。

なぜ万歳?

 万歳する慣習がいつ頃始まったかは不明です。帝国議会の速記録によると、1897(明治30)年12月25日の衆議院解散の際、「拍手起リ『萬歳』ト呼フ者アリ」という記載が残っています。

 万歳する理由は「景気づけ」と言われますが、「やけっぱち」「無難なかけ声」「内閣への降伏」「ときの声」「天皇陛下万歳」などの諸説があり、定かではありません。

 時の政権や解散などへの抗議の姿勢を示すために、万歳をしない姿もみられます。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260123-GYT1T00262/

 

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野田代表の”おまゆう発言”に高市首相が苦笑い、自分のことを棚に上げた批判に視聴者からも批判殺到

1:名無しさん




高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁をきっかけに日中間の緊張が高まる中、日本発のAIユニコーン(企業価値10億ドル以上の未上場企業)であるサカナAIが中国の認知戦について調査した。

外務省出身で、同社幹部の石井順也氏は「SNS上で日本を批判する投稿は、中国外務省が日本側に厳重抗議した昨年11月13日以降に急増しており、中国当局の強い影響が示唆される」と指摘した上で、「ボット(自動投稿プログラム)の蓋然性が高いとみられる動きも相当数あった」と話した。

石井氏は「生成AIの進化によって外国勢力が簡単に日本語でプロパガンダを展開できるようになっており、(偽情報などを用いて世論の分断を狙う)認知戦の脅威は確実に増している」との見方を示し、政府による対策強化の必要性を強調した。一問一答は次の通り。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/china/ABWSVBJHQFJVXHBUL6XBCCBCRA-2026-01-09/

 

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「こないだ友達に財布から金パクられた」と言い出した治安悪いとこ育ちの人、それで絶縁したって話かと思ったら……

1:名無しさん


 

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「中国の制裁で日本は大騒ぎだが我々は平然としている」と中国人記者が主張、中国側は口にする言葉は冷静で余裕があるという印象だ

1:名無しさん


 こうした日中関係の悪化は、日本のメディアやSNSでも連日取り上げられている。日本側の主な関心事は“中国人が日本に来なくなったこと”で、「中国人観光客の姿が消え、街が静かになった」「百貨店の売り上げが減った」「今年の春節は中国人の観光客が日本に来るのか?」といった話題が、連日のように世間を賑わせている。

● 日本の「騒ぎ」とは対照的な中国の「無風」

 筆者は年末年始、仕事の関係で1カ月近く中国の複数の都市に滞在した。日中関係が冷え込んでいる真っ最中に、公私にわたり地元の多くの人々と会ったり、街を散策したりしていた。

 まず受けた印象は、日本の「騒ぎ」とは対照的に、中国のほうはきわめて「無風」で落ち着いており、思ったより人々の関心が高くない。言及する場合も、口にする言葉は冷静で、余裕があるという印象だった。<中略>

 上海をはじめ各都市では、12月に入ると、観光地や大型商業施設に巨大なクリスマスツリーや華やかなイルミネーションが設置され、街全体がきらびやかな光に包まれる。ショッピングモールではクリスマスソングが流れ、カフェやレストランは限定装飾で彩られ、写真を撮る若者であふれていた。その賑わいは日本以上で、華やかな雰囲が「景気が悪い」と感じさせないのである。<中略>

 また彼は、「中国経済は不景気だと聞いていたが、訪れた場所には多くの人で溢れており活気があった。台湾・香港、また日本よりもスケール感が大きく、華やかさを感じた」とも話していた。

 中国で暮らしている日本人はどう感じていたのだろうか。10年以上上海で仕事をしている日本人女性に、「今回の件で何か影響を受けているのでしょうか」と質問したところ、「まったく変わりがないです」との答えだった。

● 中国人は今回の状況をどう思っている?

 日中関係が悪化し、日本のSNSでは「中国へなど行くものか」「在中邦人の身の安全が心配」「政府は中国への渡航中止をすべきだ」などの声もある中で、実際には多くの日本人観光客が中国を訪れている。その一方、中国人は日本への足を止められている状況だ。この状況を中国人はどう思っているのか。

 「もう振り回されなくなってきた」と話すのは、上海で福祉機器メーカーを経営する男性だ。<中略>

● 月収6万円で罵り、月収60万円で遊びにいく〜情報格差が生む「反日」の実態

 とはいえ、中国においては、情報格差は確実に存在している。

 周知のとおり、中国のネット規制は厳しい。筆者は昨年の夏に中国へ出張した際、Wi-FiとVPNの準備をきちんとしていかなかったため、中国国内のアプリしか使用できなかった。その感覚は、まるで目隠しをされ、耳を塞がれ、籠の中に閉じ込められているようなものだった。

 しかし、これはほとんどの中国人にとっての「日常」であり、VPNを使う一部の人を除けば、「一つの声」しか聞くことができないのが現実なのは確かだ。

 今回中国に滞在していた間も、テレビをつけると、相変わらず抗日映画や抗日ドラマが日常的に放送されていた。加えて、低所得層の人たちは海外旅行できる経済力がないため、国の発信がすべてであり、それが「正しい世界」と認識している。

 そして残念なことに、SNSで声高に「反日」「愛国」を発信しているのはこのような人たちだ。それゆえ、中国のSNSでは、「月収3000元(約6万円)で日本を罵り、月収3万元(約60万円)で日本へ遊びに行く」という痛烈な皮肉がある。

王 青
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/caa80b16f6485fd13afdc7e21da80a88721a80cc

 

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「うちの案は自民•維新とは違う」と党首討論で野田代表が主張、玉木代表にガン詰めされてしまった結果……

1:名無しさん




立憲民主党と公明党の衆院議員による新党「中道改革連合」が22日発足し、共同代表に就任した野田佳彦・前立憲民主代表は、食品消費税の撤廃について「財源を明示してこの秋から実施する」と表明した。発足式の後に衆院選の公約を発表し、現役世代の社会保険料引き下げや教育・科学技術予算の大幅増などを掲げた。

 本庄知史・共同政調会長は会見で、「各党掲げている食料品消費減税を具体的にすぐ実施すると言っているのは中道だけ」と指摘。食品消費税撤廃に当たっての財源については「積みすぎの基金、特別会計の剰余金などで最長2年間つなぐことができる」と述べ、恒久財源として政府系ファンドの運用益を活用する方針を改めて説明した。

 野田氏は、高市政権発足後の金利上昇は「積極財政への(市場の)警鐘だ」との見方を示し、「我々の消費税減税は財源を明示し、マーケットに十分配慮している」と述べた。

自民党も食料品を2年間消費税の対象外とすることを公約で打ち出しているが、野田氏は「『速やかに検討を加速する』では、いつやるか分からない、本当にやるか分からない」と語り、自民との対決姿勢を示した。

https://jp.reuters.com/world/japan/MVN2PURN2BMMHN3PPBYWUYMHVE-2026-01-22/

 

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JICAに愛想を尽かした若者が激増している件、タレントが「日本は自分のことだけ考えるしかない国」と猛批判してきて……

1:名無しさん


お笑いコンビ・EXITの兼近大樹(34歳)が、1月22日に放送されたニュース番組「ABEMA Prime」(ABEMA)に出演。JICA海外協力隊の応募者が激減している理由について、「今の日本はそれぞれ自分が一番辛いと思っている」と私見を述べた。

番組は今回、発足60周年を迎えたJICA海外協力隊の応募者数が、年間およそ1万2000人から2000人を下回るまでに減少している現状を特集。

2015年にアフリカ・マラウイ共和国の小学校に派遣された元海外協力隊員の女性も出演し、音楽や図工、体育などの教育水準向上を目的に派遣されたものの、現地では「実際はそんなに必要じゃないんじゃないか」と感じる場面も多く、理想と現実のギャップに悩んだ経験を語った。

こうした状況を受け、番組MCを務めるEXITのりんたろー。は、「応募が減少しているというのは、人に手を差し伸べる余裕がない、気力もないっていうのが現状なのかな」とコメント。自身についても「知らない土地、僕の影響力が及ばない土地に行って、何かしたいって思ったことが全くない」と率直な思いを語り、「『行った方がいいですよ』とか、『行きましょうね』とかも言えないです」と述べた。

一方、相方の兼近大樹は、日本社会の現状について自身の考えとして、「もう日本が先進国じゃないんじゃないですか?」と発言。「日本国内の見えない階層というか、見えない格差みたいなものを感じることが多い」とし、「自分のことを“下”だって思っている人はそれより下が見えていない」と指摘。「そうなった時に海外に目を向けることないですよね。それぞれ自分が一番辛いと思っているんで」と分析し、「日本が今、自分のことだけ考えるしかない国。格差が広がりすぎなのかな」と私見を述べた。

また、元海外協力隊員の女性は「興味がある人にはオススメできる」とした上で、その国のために頑張るという思いが強すぎると、「そもそも協力はいらないのでは?」という壁にぶつかることもあると説明。この話を受け、兼近は「高齢者だったり障害をお持ちの方とか、トーヨコキッズだったりとか、そういうところにボランティアで行ったりするんですけど、現地の人からしたら腹立っている人もいる」と自身のボランティア経験を回顧。「必要なのはそれを要請した人だけで、実際に現地に行ったら“居場所がない”と感じる時がある」と振り返った。その上で「要請する側と実際にボランティアで役に立ちたいと思っている人との乖離みたいなのはちょっとありますよね」と問題点を挙げた。

議論の最後に兼近は、海外協力隊について「ボランティアというより楽しくスキルアップができる、すごくいいもの」「普段いけないところにも行けちゃうっていう意味では、ボランティアを超えた何かではあるはず」とコメント。「自分のためにできる、本当に素晴らしいものだなと思う」と締めくくった。

https://www.narinari.com/Nd/202601100156.html

 

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自民党の麻生副総裁、中道改革連合のネーミングセンスを露骨に皮肉ってしまった模様

1:名無しさん


 自民党の麻生副総裁は24日、京都市内で衆院選立候補予定者の会合に出席し、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合について、「昔は『立憲共産党』と言った時代もあったが、『立憲公明党』という政党が新しく出てきた」と述べた。「チュウカクとか、チュウカクレンみたいな名前だったか」とも語った。過激派・中核派になぞらえて皮肉ったとみられる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d57bb8332a934222805b888412a7f5a96668faa

 

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29件のコメント

プルデンシャル生命と契約していたタレント、心配になって担当者と連絡を取ろうとした結果……

1:名無しさん


 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」伊達みきお、富澤たけしが24日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「サンドウィッチマン ザ・ラジオショー サタデー」(土曜・午後1時)に生出演した。

 トーク中に伊達が「そんなことよりも」と切り出すと「お前、プルデンシャル生命のお前の担当者、連絡取れないらしい」と暴露した。これに富澤が「お前の担当者でもあるだろ」と突っ込んだ。

 続けて2人は爆笑。伊達は「どこいったんだよ?」と明かすと富澤は「よくわかんないだけど…なに?逃げたの?」と返した。伊達は「知らない」と明かし「一緒なんですよ富澤と。保険ね」と伝えた。

 100人以上の社員らが、31億円を超える金を客から不適切に受け取るなどし問題となっている外資系「プルデンシャル生命保険」に加入していたことに触れた。

 伊達は「今すごい騒いでるじゃない?ニュースでも」と明かすと、富澤は「全然知らなくて…詐欺みたいなこと?」と聞いた。これに伊達は「社員が100人以上かかわってたみたいなのがあって」とし「ウチは大丈夫だろうなぁ?と思って担当者に電話してみたら『現在使われておりません』だったわけ。あれ?おかしいなぁというところで…あれ?富澤のうちも確かそうだったなぁと思って。担当者一緒でしょ?」と明かし「今つながらないんですね誰も。大丈夫なのかなぁ…」と不安を漏らした。

 続けて伊達は「ただ、別に投資しませんか?とか、お金貸してくださいみたいな…今ニュースで言われているようなことは我々は一切してないので。本当にただ保険に入ってたっていうだけで…ただ担当者がいなくなって…」とし「不思議で。今まったく連絡取れないからね」と明かした。

 そして伊達は「連絡ください。大丈夫なら大丈夫って言って」とラジオを通じて呼びかけた。富澤は「大丈夫じゃないから電話つながらないんでしょ」と突っ込むと、伊達は「何にせよ担当者が代わるなら代わるで前もって連絡くるとか…それがないのは、おかしいでしょ?って話で」と不満を明かし「びっくりです」と驚きを表していた。さらに「ニュース見てたら、あっ渦中にいたんだ」と笑ったが、一方で「ちょっと不安になる」と明かし、担当者と音信不通の現状に「生命保険会社、信用としては終わりですから」と断じていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/30436707/

 

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ファミレスで「間もなくラストオーダーです」と言われたタレント、滑り込みで料理を注文して10分ほど待ってると……

1:名無しさん


「意味が分からん」ファミレスでラストオーダー受付後…すべてキャンセル 何も食べられなかったアイドルの困惑投稿に「じゃあ受けるなよ」「帰りたいんだよ察してくれ」意見様々
  
 北陸地方を拠点に活動するローカルアイドルグループ「ほくりくアイドル部」キャプテンの松井祐香里(29)の投稿に様々な意見が寄せられている。

 「ファミレス来たら、間もなくラストオーダーですって言われたからはーい!って急いで頼みました」と書き出した松井は

 「店員さんに『これ以上頼んでもお作りできませんので~』と声かけられて、わかりました~と10分待ってたら『厨房閉めてしまってもう頼んだものすら作れません』と言われて意味が分からん理解不能すぎた…」と料理を注文後しばらくして急遽店側からキャンセルされたと報告。

 「そんなことあるの?!?もうご飯食べる気なくなったので帰る!!!!」と、怒りを滲ませつつ状況を伝えていた。

 この投稿にSNSでは「ありえない!」「じゃあ受けるなよ」「仕事放棄やん」「10分の間に何があった?」「本部にクレーム入れよう」といった意見のほか「厨房はもうお客来ないと思って片付けちゃったとか?」「ホールとの連携取れてないのかな」「食材がなくなったんじゃない?」

 「元店員だけどラストオーダー10分前の入店は正直嬉しくない」「ラストオーダーですっていうのは帰りたいですって意味だよ察してくれ」「注文受けた後に断る店が悪いんだけど、閉店間際に来る方もなんだかな」など様々な意見が寄せられていた。

 松井は2016年にほくりくアイドル部1期生・キャプテンとしてグループをけん引。北陸3県のフルマラソンを完走した経験があり、「マラソンアイドル」としても知られている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9085188484274e194129624ed0b48976443c555d

 

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