寧ろ最大需要の春節に合わせ、15面28線のターミナル駅など平常時には過剰と言えるレベルでインフラを整備しています。民主主義国家には無理ですね… https://t.co/P557cntmcr
— arkw (@arkw0) May 5, 2026
寧ろ最大需要の春節に合わせ、15面28線のターミナル駅など平常時には過剰と言えるレベルでインフラを整備しています。民主主義国家には無理ですね… https://t.co/P557cntmcr
— arkw (@arkw0) May 5, 2026
このときの警備責任者だった佐々淳行氏の警察のキャリアが事実上終わることになる事件。
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) May 5, 2026
なお、ひめゆりの壕を調べたいとの要請にヒステリックに拒否したのが沖縄側。結果的にそこに潜んでいた活動屋を見逃すことになった。
あいつらはマジでこの頃からやりたい放題。 https://t.co/VplegCVeQM
7月17日の皇太子到着当時、沖縄県警察本部は他県からの約1,000人の応援部隊を含めて3,700人の警察官による警備体制を敷いていた。警察庁警備局警備課は当初、本土から機動隊員5000人を派遣する方針を打ち出していたが、沖縄県民やマスコミからの「過剰警備」批判を恐れた三木武夫内閣は、屋良県知事らの「警察は火炎瓶が飛ぶなどと言っておりますが、そんなことは絶対にありません」といった楽観論もあり、警備人員を大幅に削減した。沖縄県警察は、皇太子および同妃の訪問に先立ち左翼活動家に対する視察をしていたが、左翼活動家の沖縄到着を見過ごしていた他、車載無線機を盗まれるなどの失態もあった。
警察庁から警備責任者として派遣されていた佐々淳行警備局警備課長は、皇太子および同妃の訪問に先立ち地下壕内の安全確認を主張したものの、沖縄県知事、沖縄県警察の担当者らに「『聖域』に土足で入るのは県民感情を逆なでする」と反対されたために実施できなかった、と自著に記している。
ラジオで白銀病院事件を含む地上の情報を聴いていた知念ら「ひめゆりの壕」の2人は、実況中継で午後1時5分頃に皇太子および同妃がひめゆりの塔に到着したことを知る。2人は地下壕に梯子を架けて、地上に這い出ると、皇太子の足元に向けて火炎瓶を投擲した。
火炎瓶は献花台に直撃して炎上したが、皇太子妃が警察官に庇われて地面に倒れた際に打撲傷を負った以外は、皇太子および同妃に大きな怪我はなかった。知念ら2人は「礼拝所不敬罪」(刑法第188条第1項)並びに「火炎びんの使用等の処罰に関する法律」違反の現行犯で逮捕された。
この際、警備に当たっていた沖縄県警警備陣は火炎瓶に驚き、任務放棄して逃げてしまうという失態を演じた。しかし、警護に当たっていた皇宮警察側衛隊の一人が、壕の中から這い上がってこようとする過激派に対して飛び掛かり、引きずり落として更なる投擲を阻止した。
事件直後に皇太子は、まず案内役を務め同行していた「ひめゆり会」会長の身を案じて声をかけた他、事件の発生に動揺する警備担当者を処分しないように関係者に依頼し、その後のスケジュールを皇太子妃とともに予定通りこなした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B2%E3%82%81%E3%82%86%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%A1%94%E4%BA%8B%E4%BB%B6
出光丸、やはり目的地を名古屋からスリランカのGalleに変更したのは単なる時間稼ぎでした。Galle港の沖合で短い時間停船したのみ(一部船員の交替か?)。目的地は名古屋に戻している。とはいえ船速を巡航状態の15ノット前後に上げることなく、依然として9ノット程度という舵が利く最低限の速度まで落… pic.twitter.com/Ug3P5GCKKx
— 国沢光宏 (@kunisawanet) May 5, 2026
自動車評論家の国沢光宏氏は、自身のSNSで大型原油タンカー「出光丸」の航行状況について独自の見解を示した。氏によると、同船は一時的に目的地を名古屋からGalleへ変更していたものの、実際には同港沖で短時間停船したのみで、その後再び名古屋行きに戻したという。
国沢氏は、この目的地変更について「単なる時間稼ぎだった」と分析。通常の巡航速度である約15ノットまで上げず、現在も約9ノットという最低限の操船速度で航行を続けていることから、何らかの判断待ちの状態が続いているとの見方を示した。その影響で、当初5月18日とされていた名古屋到着予定は、5月23日へと大幅に遅れている。
また氏は、満載状態の超大型タンカーは機動性に制約があり、安全面を考慮すれば日本へ直行するのが最善だと指摘。一部で取り沙汰されていた燃料補給や他港への寄港説については否定的な見解を示した。
さらに、出光興産側が4月末から5月初旬にかけて、目的地表示を名古屋から変更するよう指示した可能性に言及し、状況判断のため時間を稼いでいたのではないかと推測した。背景には、イラン情勢やアメリカ合衆国との関係を含む地政学的な事情があるとの見方も示している。
国沢氏は最後に、原油を満載した出光丸がホルムズ海峡を無事に通過し、日本へ帰港することへの期待を表明した。
5月3日、小泉今日子が代表を務める会社「株式会社明後日」がInstagramを更新。かねてから発信してきた政治的メッセージが垣間見える投稿に、共感が広まっている。
「《今日は憲法記念日だ!》という文言とともに、猫が何やら、本をのぞき込んでいる写真が投稿されました。本には『第二章 戦争の放棄』などと書かれており、その隣に『第九条』という文字が見えることから、日本国憲法の本だということがわかります。
愛猫家で知られる小泉さんの、一風変わった投稿ですが、小泉さんとしては、この日を機会に、憲法について考えよう、というメッセージを発信したかったのかもしれません。芸能人の政治的発言は、一部では疎ましがられることもありますが、小泉さんはこれまでも積極的に発信してきました。こうした姿勢は、ファンからはおおむね支持されているようです」(芸能担当記者)
小泉は、かねてから憲法改正に反対するコメントを出してきた。ここ数日の彼女の動向からは、その意識が強くにじみ出ている。
「現在、小泉さんの還暦記念ツアー『KK60~コイズミ記念館~KYOKO KOIZUMI TOUR 2026』が開催されていますが、5月2日、3日の日本武道館での公演では、日本国憲法第9条の条文が流されたことが、大きな話題となりました。開演前DJを務めたミュージシャンの高木完さんが朗読したといいます。アイドルや芸能人で、ここまで直接的な表現に踏み込む人はあまり多くありませんが、こうしたパフォーマンスに対し、SNSでは肯定的な声が多いようです」(同前)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/926778b4e2d4c7cdeaf9f0716c3b7ff32c60c150
有明の近辺のマンション、1億円越えなんだけど、国道357を挟んでかなり離れたところでのイベントの音が迷惑な程、防音がされてないなんてことあるの?
— 初鹿明博 (@AkiHatsushika) May 3, 2026
窓を開けていたら少しは聴こえるかもしれないけど、生活に支障がある程ではないだろ。
大空氏は想像でもの言ってないか?https://t.co/flol4VjRFw https://t.co/6OxIfGfafy
東京都江東区の東京臨海広域防災公園(有明防災公園)で3日に開催される護憲派の憲法大集会を巡り、自民党の大空幸星衆院議員(東京15区)の交流サイト(SNS)の投稿が波紋を広げている。大空氏は、集会会場が、災害発生時に現地対策本部などが設置される防災上の重要拠点に指定されていることから、大規模集会を許可することに関して「極めて慎重であるべきだ」などと言及。これに対し、所定の手続きを踏んで許可を得た主催者側は猛反発している。(中根政人)
◆「災害が発生した場合の対応」関係機関に要請した、とSNSに投稿
大空氏は4月28日にX(旧ツイッター)で、有明防災公園の約半分を管轄する国土交通省に対して「問題意識を共有」し、大規模集会の開催を許可した経緯を確認したと投稿した。
大空氏は、同公園が大規模災害時に、国と自治体による緊急災害現地対策本部や、自衛隊・消防・警察などの広域支援部隊のベースキャンプ、災害時医療の支援拠点として機能する「基幹的広域防災拠点」となると指摘。昨年の集会は主催者発表で約3万8000人が参加したため、大規模災害が発生した場合、迅速な避難が困難だとし、「(憲法が保障する)表現の自由や集会の自由は当然尊重されるべきものだ」と断った上で、同公園での大規模集会開催に難色を示した。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/485736
「アーティストは政治的発言をすべき」で思い出した話。昔8人くらいの遊び仲間のうちの1人に「大学教員なんだから、たまには真面目な話してよ。今話題の安全保障法案の話とか」と言われた。肯定的に話したら場にいた全員がドン引きする程激怒して彼は二度と来なかった。後で知った事だが共産党員だった
— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) May 5, 2026
この爆発事故、昨日宿主さんのインスタ見て初めて知ったけど、宿泊客が夕食の際にカセットコンロの上にカセットコンロを二重に乗せて下のコンロを点火して中のガスボンベが爆発してたのが原因と知った。
— タフィー (@TO_tuffy) May 5, 2026
「普通は」が通じない人はこの世に存在するな…https://t.co/rOyzXB0JdT
3日午後6時すぎ、兵庫県南あわじ市の宿泊施設でカセットコンロのボンベが爆発し、7歳の男の子2人と40代男性、30代女性のあわせて4人の宿泊客がけがをしました。
警察によりますと、4人は親子3人と子どものいとこ1人で、顔や腕などを火傷し病院に搬送されましたが、いずれも軽傷とみられています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/65cc15f2cfbf0dd7a8f59ff88fe726359bdf2200
笠井信輔「無銭飲食だったか」コーヒー店で先払いしたつもりで大失敗「最高に恥ずかしかった」
フリーアナウンサー笠井信輔(63)が6日、インスタグラムを更新。勘違いから、あわや無銭飲食しかけたと明かし「もう最高に恥ずかしかったです」「もう一生忘れません」と反省した。
笠井は、インスタグラムの冒頭で「お芝居まで時間があったのでドトールにしようか珈琲館にしようか迷って珈琲館にしました」と、舞台を鑑賞する前に、大手コーヒーチェーン2店の入店に悩み、珈琲館を選んだと書き出した。
「少しくつろいで時間が来たので店から出ようとすると入口で3人の女性が入店を待っていて、私に気づいて『ちょっとアナウンサーよ』と挨拶されたので、私も笑顔で挨拶し返すと、お三方からとても良い反応が返ってきました そういう時は、やはり正直うれしいものです」と、退店時に存在に気付いた女性からあいさつされ、うれしかったと続けた。
その後「店を出ると『すみませーん』と、女性が1人、店の中から追いかけてきました」と続け「『写真一緒に撮ってください』とリクエストされることも時々あるので、笑顔で『なんですか?』と、返事をすると」と、あいさつした女性が追いかけてきたと思い、リアクションしたという。
ところが「コーヒー代払ってください」と言われ「なんですと!」と驚いたと明かした。「お金いただいてません!」と続けて言ってきた人は店員だった。
笠井は「お店の人! 無銭飲食だったか!!」とつづった後で「ドトールは後払いドトールに行くことが多いので、すっかり払ったものと勘違いしてました」と、代金を先払いしたつもりで払っていなかったことに気付いたという。
「店に戻って、レジでお金を払う時 まだあの3人の女性はレジの前にいて、戻ってきてお金を払う私を見てクスクスクスクス もう最高に恥ずかしかったです
全文はこちら
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202605060000084.html
【島人の目】苦難覚悟で沖縄独立も https://t.co/WyQDR6E7Um
— 衛生兵 (@combatmedic) May 5, 2026
「独立を志向したほうがいいのかもしれない。その場合、沖縄が味方に付けるべき相手は中国、ロシア、北朝鮮のうちの1国。または3国全て。」
おっかねぇ事を書いてるな。
そして、近くの台湾じゃなく大陸を志向してるのがハッキリしてる。
辺野古移設反対が多数を占めた県民投票の結果を受けても、安倍政権が「基地負担を軽減するため辺野古に新基地を造る」と沖縄を愚弄(ぐろう)する言葉を吐き続けるなら、もはや島はさらなる苦難を覚悟で独立を志向したほうがいいのかもしれない。その場合、沖縄が味方に付けるべき相手は中国、ロシア、北朝鮮のうちの1国。または3国全て。
民意を無視する安倍一強はしょせん独裁体制。毒をもって毒を制する。安倍強権内閣と鋭く対立している今の韓国も沖縄のパートナーになり得る。韓国に「恨の心」がある限り、彼らは沖縄の屈辱も理解するだろう。懸念は沖縄がそれらの「大国」にのみ込まれて、安倍政権下の“植民地”状態を脱して新たに彼らの「植民地」になってしまうことだ。沖縄が中国に於(お)ける「チベット化」を避けるには、大きな知恵と肝っ玉が必要だ。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-896730.html
日本とインドネシアの防衛協力協定に付いたコメント、異口同音に「インドネシアは信頼ならん」が並んでいて草
— 占展望(せんてんぼう) (@Khritenzama) May 5, 2026
・ジャワ高速鉄道
・鉱物資源の輸出禁止
・KF-21に関する分担金減額・未納
・KF-21の技術情報無断持ち出し
……とまぁ、国際的に問題となる行為を繰り返しているから信頼度が無いんよな
小泉進次郎防衛相は4日、インドネシアの首都ジャカルタでシャフリ国防相と会談し、防衛分野の協力に関する協定に署名した。
協定には、防衛産業や人材育成、災害対策分野での協力が盛り込まれている。
シャフリ氏は「それぞれの国益を踏まえつつ、防衛産業と人材育成における実質的な協力を促進することで合意した」と述べた。
小泉氏は協定は両国の防衛協力を導く「羅針盤」であり「重要な節目」だと表現。「国際情勢が緊迫するなか、地域の安定に大きな影響力と責任を有するインドネシアとの連携は一層重要だ」と述べた。シャフリ氏との会談では海洋安全保障、共同軍事演習、軍事装備品・防衛技術での協力について議論したと説明した。
https://jp.reuters.com/markets/global-markets/3TJX2FZVIRPVLLY3X4KRF3PURE-2026-05-04/
NHKの7時のトップニュースが、なぜ「明日はこどもの日」なのだ?
— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) May 4, 2026
こどもの日(こどものひ)は、日本における国民の祝日の一つ。1948年(昭和23年)に制定された。端午の節句にあたる毎年5月5日に定められている。
国民の祝日に関する法律(祝日法)では「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」[1]ことを趣旨としている。この「母に感謝する」という一文は、法制定の過程で、女性議員などから3月3日の「桃の節句」をこどもの日にすべきとの意見が出されたことなどを背景に、両方の節句の意義を包摂する形で加えられたものである。
なお、現代において「こどもの日」は全ての子供のための祝日であるが、伝統的な行事としての端午の節句(男の子の成長を祝う行事)とは、その法的趣旨において区別される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E6%97%A5
去年だったか、自転車に乗っているときの違和感から筋力低下を疑い、整形外科に行った。問診やら片脚立ちやらの結果、「自転車屋さん…行くのがええんちがうかなあ」と言われたが、新しい自転車に乗り、その言葉の意味がよくわかりました…。
— 住吉那巳枝 (@kotonohasya) May 5, 2026
戦況ブリーフィングで貢献を呼びかけ 米軍が「射撃疑惑」の韓国船舶と「やり取り中」
日本・オーストラリア・ヨーロッパの役割強化も要請 「イランとの停戦は崩れたものではない」
(ワシントン=連合ニュース)ヘグセス米国防長官は、5日(現地時間)に米軍の「解放プロジェクト」を含むホルムズ海峡の緊張緩和努力に、韓国がさらに協力するよう求めた。
ヘグセス国防長官は当日、米国防省本庁での記者会見で「ドナルド・トランプ米大統領がソーシャルメディアで、解放プロジェクトへの参加要請に対し、韓国が応じる兆しはあるか」という質問を受け、「そうなることを望む」と述べ、「韓国がさらに踏み込んでくれることを期待する」と語った。
ヘグセス大臣は「日本がもっと前に出てくれること、オーストラリアがもっと前に出てくれること、ヨーロッパがもっと前に出てくれることを望む」と述べ、「彼らがそれを待っているだけではない」と付け加えた。 彼らに引き継げる環境を整えることを目指す」と強調した。
https://www.yna.co.kr/view/AKR20260505058651071
https://img3.yna.co.kr/photo/reuters/2026/05/05/PRU20260505309001009_P4.jpg
ホンダはカナダの電気自動車(EV)工場の建設計画を無期限で凍結する方針を固めた。米国のEV需要が減速しているためだ。日産自動車も米でのEV生産計画の撤回を決めており、各社がハイブリッド車(HV)を北米戦略の軸にすることが鮮明になる。
ホンダはオンタリオ州で計画していたEV工場と電池工場の建設を停止する。2024年4月の建設計画公表時には28年にも稼働する予定だった。EV市場が想定ほど立ち上がらず…いかが、残り1598文字)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC272370X20C26A4000000/
夫婦YouTuberの「なこなこカップル」(登録者数149万人)のこーくんとなごみが5月5日、インスタグラムのストーリーズを更新し、それぞれ別々の道を歩むと発表しました。あわせて、これまで「なこなこチャンネル」で公開されていた動画も、同日までに全て非公開となっています。
カップルYouTuberの代表格として人気を博す
なこなこは、関西出身のこーくんとなごみによるカップルチャンネルとして、2019年3月にYouTubeでの活動をスタートしました。デートや日常、誕生日サプライズ、ケンカやすれ違いなど、等身大のやり取りを赤裸々に発信するスタイルで人気を集め、最盛期にはチャンネル登録者数160万人を数える、カップルYouTuberの代表格として知られていました。
2024年10月には結婚を発表。さらに、その約4カ月後の2025年2月2日には「【ご報告】なこなこチャンネル終了します。今まで本当にありがとうございました!」と題した動画でチャンネル活動の終了を発表しています。
当時はそれぞれの夢や挑戦に専念するための前向きな決断と説明されており、こーくんは個人チャンネルやMC業、なごみはモデル業や自身がプロデュースするコスメブランド「GENTY」、個人チャンネルなどに注力していくと明かしていました。チャンネル終了の時点では、2人とも結婚指輪を着用しており、離婚は明確に否定されていました。
それぞれが「別々の道」を選択
しかし今月5日、2人はそれぞれインスタグラムのストーリーズを更新し、こ夫婦として話し合いを重ねた末、別々の道を歩む選択をしたことを明らかにしました。
こーくんは「僕たちは、夫婦で話し合いを重ねた結果、それぞれの未来のために別々の道を歩むことに決めました」と綴られ、続けて「9年という長い歳月、共に笑い、挑戦し、心の底から愛せる人に出会えたこと、全てが大切でかけがえのない思い出です」と2人で歩んだ日々を振り返っています。
なごみへの思いについては「なごみと過ごした日々があったからこそ、今の僕があります。これからもなごみが僕の一番の理解者であることは変わりません」と記し、これまで応援してきたファンに対しても「これまで僕たちを支えてくださった皆さん、温かい応援を本当にありがとうございました」と感謝を伝えました。最後は「これからはそれぞれの場所で、新しい挑戦を続けていきます。今後ともなごみ、そして僕をどうぞよろしくお願いいたします」と結んでいます。
全文はこちら
https://yutura.net/news/archives/154899
https://media.yutura.net/news/wp-content/uploads/2026/05/Screenshot-2026-05-05-12.43.34-640×396.jpg
フランスで販売されている「ジョン・レモン」と名付けられたビールが、あることをきっかけに大きな注目を集めた──芸術家のオノ・ヨーコ氏が、商品の販売を中止するよう求めたのだ。
ブルターニュ地方にある小さな醸造所「ブラッスリー・ドゥ・ランプリームリー」は3月下旬、オノ・ヨーコ氏の弁護士から、ブランド名の使用を中止するか、ビートルズの伝説的なメンバーである故ジョン・レノンの名前に対するロイヤルティを支払うよう求める通知を受け取った。
オーナーのオーレリアン・ピカールさんがAFPに語ったところによると、通知には「10万ユーロ(約1840万円)」や「1日あたり150~1000ユーロ(約2万7600円~18万4000円)の罰金」といった数字があった。
「基本的に、すべての製品を回収し、即座の名称使用停止が求められた」とピカールさんは説明した。
しかし交渉の末、7月1日以降は同じ名称を使わないとの約束を条件に、それまでに残りの5000本を販売する許可を得た。
メディアがニュースとして報じると、人々はこの「社会問題」に注目した。その結果、大きな宣伝効果が生まれ、「ジョン・レモン」ビールの売上は大きく伸びることとなった。
「すごい効果で、残りは1000本以下となった」とピカールさんは言い、「まさに不幸中の幸いだ」と続けた。(中略)
醸造所では現在、「ジョン・レモン」に代わる新たな商品名を模索している。ピカールさんによると、代替案の「ジョーヌ・レモン(Jaune Lemon、黄色いレモン)」については、オノ・ヨーコ氏側が難色を示しているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c747e3b45ef4c17716e8dd3da87b02130780f427
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260505-00000012-jij_afp-000-3-view.jpg
原油タンカー「出光丸」は,ふたたび目的地を「名古屋」に設定し,9.6ノットの速度で航行開始したようです。5月22日到着予定。
— 渡邉英徳 wtnv (@hwtnv) May 5, 2026
スリランカは一時的な停泊地,という推測は妥当だったようです。今後の動向を見守りたいと思います。 pic.twitter.com/08hm6EXWeH
ホルムズ海峡を通過した出光興産系の原油タンカー「IDEMITSU MARU(出光丸)」は日本時間29日午前、オマーン湾をインド洋に向かって航行しているとみられる。イラン革命防衛隊に近いとされるタスニム通信は、出光丸はイラン側と調整の上で通過したと報じた。船舶位置情報の提供サイト「マリントラフィック」の目的地表示は「FOR ORDER」(注文用)から「Nagoya, JAPAN」に変わった。出光による厳戒下の石油輸送は、73年前の「日章丸事件」を想起させる。
https://www.sankei.com/article/20260429-Q3KAU4JRA5BLLIP2UHVE7YUU3U/
マツコ・デラックスが4日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜午後5時)に月曜コメンテーターとして出演。東京の自宅の位置について言及した。
千葉出身のマツコは東京で最初に住んだ町として曙橋(新宿区)の名を挙げた。東京に来てよかったことを聞かれ「通勤時間が少ないことぐらい」と切り出した。
「今、通勤時間が全てだから。現場まで10分で行けるところっていうのを目標に物件を探すから」と語った。
「フジテレビがなくなったから、本当にありがたい」と発言すると、スタジオ大爆笑。「フジテレビがあるおかげで、場所が本当に困ったけど、フジテレビがないって…なくはないです。頑張ってますよね。私がフジテレビの仕事がなくなったから。あの例の橋を渡らなくて済むようになったんで。あそこ結構…フジテレビに行くのは少旅行だったんで。あれがなくなったんで、本当に全部10分以内のところに住んでるんで」と語った。
フジテレビは海を隔てた台場エリアにある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/50ee8cf43e6ca8bb1ddccc3297b7999a118973e8
>総理と記者とのやりとりを、全編ノーカットでご覧いただけます
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) May 5, 2026
ええと…マスコミさんの「報道しない自由」が完全に封殺されてません?
「報道しない自由」こそがマスコミさんの権力の源泉だったのに…。
これ、マスコミ業界にとっては信じられないレベルの既得権益侵害やで。 https://t.co/JdxOsI3ZV5
【お知らせ】
— 首相官邸 (@kantei) May 4, 2026
本日(5月4日)、高市総理はベトナム及びオーストラリア訪問等についての会見を行いました。
※要旨(速報版)
(記者)… pic.twitter.com/41255ZSEZ1
【お知らせ】
本日(5月4日)、高市総理はベトナム及びオーストラリア訪問等についての会見を行いました。
※要旨(速報版)
(記者)
総理、お疲れ様です。まず今回の訪問についてです。出発前には、中東情勢を踏まえまして、ベトナム・オーストラリア両国と、エネルギーなどのサプライチェーンの強靱(きょうじん)化への協力を確認したい意向を示しておられましたが、この目的は達せられたとお考えかということと、成果も併せてお願いします。
さらに、ベトナムでは「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」の進化に関する外交スピーチを行いました。安倍元総理による提唱から10年となるタイミングで、このFOIPを進化させる必要性、また、今回のスピーチで示した内容を、今後の外交方針にどういかしていくのか、併せてお願いします。
(高市総理)
はい、お疲れ様でございます。今回のベトナム・オーストラリア訪問では、各首脳との個人的な信頼関係を深めることができたのに加えまして、日本とベトナム、オーストラリアとの間で互いの強靱性・自律性を高めて、地域全体で共に強く豊かになるという共通目標に向けた、具体的な協力の推進について、両国と一致することができました。
中でも経済安全保障分野につきまして、それぞれ協力文書を発出しました。LNG(液化天然ガス)を始めとしたエネルギー安定供給や、レアアース、重要鉱物を含むサプライチェーン強靱化など、我が国にとっても待ったなしの課題への対応で、協力強化を確認できたということは、現下の中東情勢の中にあって、大きな成果であったと考えております。特に、ベトナムとの間では、先月、私が発表した「パワー・アジア」の初案件としまして、ベトナムの原油の追加調達支援を進めることになりました。日本企業がベトナムで生産する医療物資は日本に輸出されております。地域のサプライチェーンの重要拠点でありますベトナムの経済活動に必要なエネルギーの調達を支援するということは、日本、ベトナム、双方の国民生活の安定を支えるものであり、これは大変重要でございます。
また、両国首脳との間で、地域情勢、また安全保障協力についても充実した議論を行うことができました。東アジア情勢を始めとしたインド太平洋地域の戦略課題についての連携、中でも安全保障協力の一層の深化について、両国首脳との間で一致しました。特に、先駆的な安全保障協力を進める同志国連携のフロントランナーでありますオーストラリアとの間では、言わば「準同盟国」とも言えるレベルの関係にあるパートナーとして、更なる協力強化を力強く確認しました。
さらに、安倍総理による提唱から10年を迎える「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」でございますが、この進化につきましても、外交政策スピーチを行いました。スピーチを通じて、この間の時代の変化に対応して、地域の国々の自律性、強靱性を高めていって、具体的な協力を通じて、地域全体として共に強く豊かになることが必要という考えを発信いたしました。こうした考えについては、今回会談した両首脳にも御賛同をいただきました。
今回のベトナム及びオーストラリア訪問の成果も踏まえまして、地域の国々と手を携えながら、進化したFOIPの下での具体的な取組を進めて、インド太平洋地域全体を共に強く豊かにしてまいりたいと考えております。
(記者)
日豪で共同開発する「もがみ」型の能力開発型について、今日の会談ではどのようなやり取りがあったのか、また、共同開発が両国の安全保障の強化にどのような意義があるとお考えでしょうか。
また、「もがみ」型は三菱重工設計で、日本の国内の防衛産業の底上げにもつながります。防衛装備移転3原則の運用の見直しも踏まえて、高市政権として、防衛産業の成長にどのように取り組むか教えてください。
(高市総理)
安全保障分野は強力な日豪関係の基盤でございます。我が国の「もがみ」型護衛艦の能力向上型をベースとした汎用フリゲートが豪州の海軍で導入されるということは、基本条約署名50周年を象徴する画期的な協力でございます。日豪双方ともこれを歓迎するということとともに、本件を着実に進めていくことに合意をいたしました。
本件は、日豪相互運用性の大幅な向上や、サプライチェーン協力の強化、そしてインド太平洋地域の艦艇建造維持整備基盤の向上といった日豪双方にとって、幅広い意義を有します。インド太平洋地域の平和と安定に貢献するものだと考えております。
それから、今、安全保障環境が厳しさを増している中で、パートナー国に対して防衛装備移転を行うということは、パートナー国の防衛力を向上させる、ひいては紛争発生の未然防止に貢献することになりますから、日本の安全保障の確保につながります。また、防衛装備移転による各国への販路やサプライチェーン協力の拡大は、防衛産業を始めとする様々な産業の発展、ひいては日本経済の成長にもつながります。
こうした考えの下で、先般、防衛装備移転制度の改正を行いました。ここで皆様に強調しておきたいことはですね、5類型の見直しについても様々な御意見もございます。しかしながら、今まででしたら、救難、輸送、そして警戒、監視、掃海、この5類型ということでございましたけれども、日本はそもそも専守防衛でございますので、例えば、日本は空母を持っているわけでもございません。また、爆撃機を持っているわけでもございません。他国を侵略する、他国領域内に入っていって攻撃をする、そのような装備品を持っているわけではありません。あくまでも専守防衛の考え方に基づいて、防衛装備品を整備してきております。ですから、このような防衛力をですね、やはりこのパートナー国と共有していくというのは、本当に地域の平和にとって重要なことだと考えております。
そしてこの装備品の生産・維持・整備を担う力強い防衛産業の構築というのは、これまで以上に重要な課題であるとともに、防衛産業に対しては、デュアルユースの分野や防衛装備移転を中心に、防衛と経済の好循環創出への期待があると認識をしております。例えば、過去に日米でF2の戦闘機、これを開発しましたよね。それは皆様も御承知だと思いますけれども、骨折したときのチタンボルトであったり、ETCであったり、それから車に積む車載用の衝突防止装置だったり、様々、私たちの暮らしを安全にする、また、豊かにする、安心にする、そういった分野にも適用されています。ですから、私はこれを踏まえて、防衛装備移転、そしてまた防衛産業及び関連する産業の強化に取り組んでいきたい、そのように考えております。
(記者)
内政でお伺いします。中東情勢を踏まえて既に国民生活にも広く影響が出ているとして、早期の補正予算の編成を求める声も出ています。総理としては、今後どういう状況になれば、この補正予算の編成が必要になるとお考えでしょうか。
あわせて、いわゆる再審法についても伺います。自民党内の反発によって国会の法案提出、遅れている状況です。総理として、あくまでも今国会での提出・成立を目指すのか、その辺りも含めて今後の対応方針についてお願いできますでしょうか。
(高市総理)
補正予算につきましては、必要があれば先日成立しました令和8年度予算の予備費も活用できますので、政府としては、今日の時点で補正予算の編成がすぐさま必要な状況とは考えておりません。中東情勢が経済に与える影響を注視しながら、国民の皆様の命と暮らし、それから経済活動に支障が及ばないように、適切に判断をしてまいります。
そのために全力を尽くしてまいります。それから再審法でございますけれども、これはもう繰り返しになりますが、政府としては、今の与党内審査における議論もしっかり踏まえながら、できる限り速やかに法案を提出するように準備を進めていくという考え方でございます。
「「The Clock」について、同社の想定を上回る1,000台以上の予約を受注。オンラインストアでは現在1カ月以上待ち」←マジか。ろくでもない評判しか聞こえてこなかったが。 / “バルミューダの時計、想定以上の受注で予約待ち1カ月以上 – 家電 Watch” https://t.co/2vpf5H30y9
— mohno (@mohno) May 2, 2026
バルミューダは、3月に発表した新製品「The Clock」について、同社の想定を上回る1,000台以上の予約を受注。オンラインストアでは現在1カ月以上待ちとなっていることを案内している。
懐中時計から着想を得た本体デザインに、雨の音やピアノの響きなど様々な音で落ち着いた時間を過ごすことを目的にしたRelax Timeという機能を備えた置き時計。スマホアプリでアラーム設定や光り方の調整なども行なえる。基本はUSBケーブルで給電しながらの利用を想定するが、リチウムイオン充電池も内蔵し、バッテリー駆動時の連続使用時間は約24時間。
https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/2106102.html