今回の新党加入で私の苦しさはここに。政権交代したら、合憲解釈運用で、違憲状態とはならないかもしれない。しかし、条文上の違憲の疑義は絶対に残る。党内議論において、しっかり主張していきます。 https://t.co/zqWOHLIOGJ
— しのだ奈保子【衆議院議員/ 弁護士】 立憲民主党 北海道第7区 (@yorisoibengoshi) January 19, 2026
立憲が大幅譲歩で、創価学会員も新党の「F票」獲得に前のめり
「私たちの掲げる中道の理念に賛同してくれた立憲議員が集ってきているので、彼らはもう仲間なんです。これからは中道という世間には馴染みのない名称をしっかりあなたにも理解してもらいたく…」
東京都内に住む男性は新党名が発表された翌日の17日、創価学会員の親戚からこう電話がかかってきて驚いた。話を聞くと「斉藤代表が掲げている中道の意味とは…」と約30分にわたり新党のPRが始まったという。
選挙前のこうした知人への電話掛けは、「F(フレンド)票」獲得に向けた動きだ。選挙前になると創価学会員が非学会員に公明党への支援を呼び掛ける光景はおなじみだったが、今回もさっそく新党のPRが始まっているといえそうだ。
創価学会員が新党の宣伝に前のめりになっている理由として、斉藤氏が「新党は公明の理念を大切にしている」というニュアンスを打ち出していることが挙げられそうだ。
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