スターマーが辞任。あれだけひどい経済政策に超弱腰の移民対策で労働党内部から辞めろ圧力がすごく有権者は極右化。後継バーマンは極左コービンの弟子でさらに悪化。国債にポンド最悪、年内総選挙の流れ。鳩山の5倍、石破の15倍酷い。
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) June 22, 2026
はっきり言って、イギリスより日本の方が全然マシです。
5月初めの英地方選で与党・労働党が大敗したのを機に党内で辞任圧力が高まっていたイギリスのキア・スターマー首相は、現地時間22日午前9時半過ぎ、労働党の党首を辞任すると発表した。首相としては、次の党首が決まるまで留任するという。チャールズ国王とはすでに話をしたと明らかにした。党首選がある場合は、議会が夏季休会を終えて再開する9月までに次の党首が決まるよう、党の執行委員会に求めると述べた。
スターマー氏への辞任圧力が高まるなか、複数の閣僚が辞任。後任党首の有力候補の一人とされるアンディ・バーナム氏が18日の下院補欠選挙で当選し、下院議員への復帰が決まったことで、スターマー氏への圧力は一層高まっていた。
https://www.bbc.com/japanese/articles/cddl33p9dp6o
