投稿者: U1

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8件のコメント

「参議院で中革連が統合できない理由が切実すぎた」と有権者騒然、立民側は公明と対等な関係を求めていたが……

1:名無しさん




Q8.非拘束名簿式って?

Q 参議院比例代表選挙で採用されている非拘束名簿式とは、どのようなしくみなのですか?

A  平成13年の第19回参議院比例代表選挙から導入された非拘束名簿式は、名簿では当選順位は決められておらず、有権者が候補者名または政党名のいずれかを記載して投票する方式であるため、有権者は当選させたい候補者を選ぶことができます。 (選挙区選挙については、従来どおり候補者名を記載しての投票です。)

(1)公示

政党は
●名簿による立候補の提出
一定の要件を満たす政党は、当選順位を付けないで候補者名簿を届け出ます。

(2)投票

有権者は
●投票方法
有権者は投票用紙に、名簿に記載された候補者名を記載して投票します。ただし、候補者名に代えて政党名を記載して投票することが できます。

https://www.pref.tochigi.lg.jp/senkyo/sangisenkyo22/qanda/qanda-8.html

 

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22件のコメント

「リベラル派が絶賛してきた二大政党制が崩壊しそうなんだが……」とイギリスの次期総選挙が話題に、今回の衆院選よりも凄いことになりそうな……

1:名無しさん




英国の政党支持率でナイジェル・ファラージ氏率いる反移民の右派ポピュリスト政党「リフォームUK」がキア・スターマー首相率いる中道左派の与党・労働党を大きくリードしていることが示された後、リフォームUKの支持者を描いたAI(人工知能)生成動画がソーシャルメディアにあふれている。

専門家によると、ティックトックやX(旧ツイッター)、インスタグラムで数万回も視聴されたこうした偽動画は、法律違反には当たらないため、規制当局の措置を講じることはないという。

これらの動画は、1月31日に公表された「The i Paper」と「BMG Research」の政党支持率に関する世論調査で、リフォームUKが32%と労働党(20%)に12ポイント差、中道右派の野党・保守党(17%)に15ポイント差をつけてトップに立っていることが示された後に拡散し始めた。13日にも新たな動画が投稿されている。

こうした動画(一部はGoogle Veo 3で作成されたもの)には、タワーブリッジやレスター・スクエアなどのロンドンのランドマーク付近で英国旗を掲げて行進する、超リアルな白人の男女が登場する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/52431980cf4b207ff3a14ca09f071399938dbcc0

 

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30件のコメント

「よくこんな子供みたいなこと平気で言えるよな」と憲法を”聖典”扱いするメディアに読者唖然、なんで小数の声だけを聞く必要があるんだ?

1:名無しさん


<社説>首相の改憲意欲 多数派の強行許されぬ

 高市早苗首相は衆院選での自民党圧勝を受け、憲法改定への強い意欲を示した。「改憲案を発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境をつくれるよう粘り強く取り組む」と述べた。

 選挙前には「国論を二分するような大胆な政策改革に挑戦したい」とも語っていた。自民党は連立を組む日本維新の会とともに2026年度中に改憲条文案の国会提出を目指すという。

 だが、憲法を変えなければ国が行き詰まるほどの重大問題に直面しているわけではない。数の力と「改革」のムードに流されるような改憲論議は危うい。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1274697/

 

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40件のコメント

日曜討論に出演した某野党代表、「ひとこと言いたい」と今回の衆院選そのものを受け入れられない意向を表明

1:名無しさん


 共産党の小池晃書記局長は15日、NHK「日曜討論」(日曜午前9時)に出演した際、「ひとこと言いたい」として、高市早苗首相が踏み切った今回の衆院選の判断を、あらためて批判した。

 共産党は衆院選で、公示前の8議席から4減らし、4議席の獲得にとどまった。この日、番組には与野党8党の代表者が生出演し、衆院選の結果を振り返るなどした。選挙結果の受け止めを問われた小池氏は「くやしい結果。(勢力の)後退ということになった。ご支援をいただいたみなさまに心から感謝したいと思います。選挙の戦い方、党のあり方などは、多くのみなさんの声に耳を傾けていきたい」と述べた。

 その上で「しかしね、ひとこと言いたいのは、やっぱり異常な選挙だったと思うんですね」と、高市首相が電撃奇襲的に踏み切った今回の衆院選を「異常」という表現で批判した。

 「予算審議もしないで解散し、解散から選挙まで、戦後最短の16日間。有権者のみなさんに政策などを考える時間を与えずに、選挙に踏み切った」とした上で、「今回のような大義なき自己都合解散、選挙の人気投票化はおかしい。有権者に十分な情報と熟議の時間を与えてから意見を聞くのでなければ、まっとうな民主主義とは言えない」とする政治学者の評論を紹介しながら、「私もその通りだと思います」と訴えた。

 小池氏は「いずれにしても、自民党が多数を占めた国会ということで、多くのみなさんが心配や不安を抱えておられる。私たちは、あらゆる分野で強権政治を許さないという戦いを、今度、進めていきたい」と述べ、今後も高市政権と対峙(たいじ)する考えを口にした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8db1aca3501f2c5a15b9cb74df5bd4abba28be51

 

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35件のコメント

「こいつら、石破が選挙3連敗したことを忘れたのか……」と石破支持者の主張に猛ツッコミ、まだ高々1年半前以降の話だというのに

1:名無しさん




自民党の岩屋毅前外相(衆院大分3区)は12日、自身のホームページなどで、「一部報道において、あたかも私が新党を結成するかのような記事が掲載されていますが、それは全く事実ではありません」とするコメントを発表した。

岩屋氏は石破茂前首相の側近で、党内リベラル派の重鎮として高市早苗首相と距離があることで知られる。衆院選投開票翌日の9日の記者会見で、「(高市政権が)間違った方向に行きそうなときにはブレーキを踏むことを心がけないといけない」と発言。「志を同じくする人と相談したい」とも語り、新グループ結成への意欲を示した。

岩屋氏は衆院選では、「反高市」であることを否定して首相を支える考えを強調していただけに、SNSでは「ほらやっぱり」「早く中革連(中道改革連合)に行きなさい」などと批判的な意見が相次いだ。

https://www.sankei.com/article/20260213-HQH7ER5RWVHM5CGOQTYIGIFNOE/

 

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45件のコメント

「公明党と連立するメリットがなさすぎる……」とデータ分析で見えた公明票の実態に有権者騒然、学会の動員力は未だ圧倒的なものがあるが……

1:名無しさん




蓋を開けてみれば、民主党政権下の閣僚経験者や党首クラスも敗れる惨状で、各小選挙区に「1万〜2万票」といわれる公明党、その支持母体である創価学会の組織票が本当にあったのか。落選議員を中心にそのような疑問が湧き出ている。

衆院選前は、26年ぶりに自民と公明が連立を解消し、これまで立憲の候補に1万票差以内で競り勝ってきた自民党の約50人の衆議院議員は「落選危機」と見なされていた。

自民候補に入るべき公明票が、今回の選挙では立憲候補に移ることで「激戦区でも競り勝てる」と立憲候補の躍進もあるはずだった。さらには選挙後の政界再編や政権交代可能な二大政党制へと次なる展開も想定されていた。

「共産党や市民連合など左派勢力が離れていったが、公明票のほうが数がある、と見越していた。公明幹部が応援演説に入れば、学会員と思われる老若男女が集まり、ビラもはけ、スマホの撮影会も列ができるほどで手応えを感じた。各紙の情勢調査で自民圧勝と出ていたが、終盤で『公明ブースト』で巻き返せる、と根拠のない自信があった」(落選議員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/febc83356dc5688d4289f5e7bac9629bb86b7583

 

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33件のコメント

国民民主党vs中道改革連合のバトルが勃発、野党筆頭の地位を巡ってポスト争いを開始した模様

1:名無しさん


 



Q 参院の議席も合わせるとどうなるの?

A 参院会派の25議席と合わせると、国民民主は計53議席となりました。

Q 立憲民主党や公明党はどうだったの?

A 立憲民主と公明は衆院議員が合流して中道改革連合を結成して選挙に臨みましたが、49議席にとどまりました。

Q 参院では立憲民主や公明はどうなっているの?

A 参院では、立憲会派が40人、公明会派が21人で、それぞれ別々に存在しています。

Q この結果を受けて、玉木氏はなんて語ったの?

A 玉木氏は「衆参(の議席数を)合わせるとうちが野党第1党。50議席を超える野党はうちしかいない。その意味で我々にも責任がある」と述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e4593517256ccb26b7a08d97d06a94f4ee7593b

 

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42件のコメント

「サンモニは相変わらず期待を裏切らないね」と出演者の凄まじい負け惜しみが話題に、高市勝利がよほど悔しかったんだろう……

1:名無しさん




 政治評論家で多摩大学学長の寺島実郎氏が15日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に出演。衆院選で外交が重要なテーマにならなかったことを嘆いた。

 寺島氏は今回の衆院選で自民党が大勝した背景について「どうしてなんだっていうことを国民としてもしっかり考える必要があると思う。まず国会での熟議の議論もなく、国民にとって選択肢のない状況での解散だったということをよく考える必要がある」と訴えた。続けて「争点なきイメージ選挙というか、フィーリング選挙になってしまった。例えば野党が消費税と掲げたら、与党もそれに相乗りする形で争点つぶしってやつでもってなくなちゃった」と落胆した。

 一方で「私、一番実は気になるのはね、世界をこの選挙は語らなかった」と外交が重要なテーマにならなかったと指摘。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3fa39e6b3fbf924c4bcde5a132f88e3d3f81113c

 

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64件のコメント

「中国人たちは日本の代わりに韓国を選んだ」と韓国メディアが歓喜、激増した中国人観光客を囲い込むために……

1:名無しさん


中国で15日、旧正月(春節)の9連休が始まった。日中関係の悪化で中国政府が日本への渡航自粛を呼びかけたことも影響し、旅行先として韓国やタイの人気が高まっている。

 韓国大手紙「朝鮮日報」は「中国人たちは日本の代わりに韓国を選んだ」と報じた。

 ソウル中心部の観光地・明洞(ミョンドン)では、中国人がよく使う電子決済サービス「アリペイ」を春節期間中に使えばお得だと宣伝する青いのぼりがあちこちに掲げられた。崔輝永(チェ・フィヨン)文化体育観光相は15日午後、明洞で中国人観光客を歓迎するイベントに参加する予定だ。

 中国東部・浙江省から友人と旅行に来ていた教員女性(29)は「日本旅行も考えたが、今年は韓国にしました。日本は来年、行きます」と話した。

 中国紙によると、大手旅行サイトの集計で、中国人が春節先に訪れる海外の旅行先のトップ3は①ソウル②バンコク③シンガポールだった。例年、上位につける日本の都市は、今年は10位以内にも入らなかった。日中関係が悪化したことを受けて中国政府が日本への渡航を自粛するよう呼びかけたことが影響したとみられる。

 韓国観光公社などの調査によると、春節期間中に韓国を訪れる中国人は昨年の春節に比べて約44%増える見通し。中国から韓国への個人旅行には査証(ビザ)の取得が必要だが、韓国メディアによると、ビザの申請件数も急増しているという。

 日中関係の悪化と対照的に、中韓関係が改善したことで、中国人が韓国に旅行しやすい環境になったとの指摘もある。

 中韓関係は、米韓両政府が2016年、在韓米軍への終末高高度防衛(THAAD)ミサイルの配備を決定して以降、「冬の時代」が続いた。北朝鮮への対応を理由とした配備計画だが、自国の安全保障を脅かすとして中国が猛反発。中国から韓国への観光客は激減した。

 だが中国の習近平国家主席と韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領が昨年11月と今年1月に会談し、関係の強化で一致。両国関係は改善の軌道に乗った。中国外務省の林剣副報道局長は今月2日の記者会見で「多くの韓国の友人が春節の期間に中国に来ることを歓迎する」と述べた。

 一方で、韓国では近年、中国の軍事力強化や一部の中国人客のマナーなどを理由とした「嫌中」のムードも根強い。一部の若者らによる「嫌中デモ」も開かれ、社会問題になっている。【ソウル福岡静哉】

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a6708e6fd4e583ea32f7f83c7074fc8d1ceb4b8

 

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55件のコメント

高市首相への質問の件をネタにして誤魔化そうとした太田光、共演者から笑いが起こったが……

1:名無しさん


爆笑問題の太田光が15日、TBS「サンデー・ジャポン」に出演し、衆院選の投開票が行われた8日に高市早苗首相が自身に放った言葉を再現した。

 番組では、選挙後に行われたチームみらい安野貴博党首の会見にサンジャポジャーナリストが安野氏に質問している様子を放映。「安野総理大臣という未来は見えてきましたか?」との問いに安野氏は「見えてないですけども、われわれとしては私の任期中に法案提出できるところまで持っていきたい」と答えた。さらにサンジャポジャーナリストが会見の司会を務める安野氏の妻、黒岩里奈氏に「ちなみに里奈さんはファーストレディーという未来は見えてきましたか」と問うた。

 黒岩氏は「婚姻関係が続いているかにもよるかと思う。あの、別に不穏な関係ではありませんので」とユーモアを交えて答えた。

 これを受けて太田は「サンジャポジャーナリストの質問、意地悪やなぁ~」と高市氏が8日に放った言葉をまねた。共演者から笑いが起こったが、それ以上広がることはなかった。

 太田は8日のTBS選挙特番でMCを務め、高市自民が公約に掲げた飲食料品の消費税2年0%の実現に疑念を示し、実現しなかった場合の責任を聞いた。高市氏はそれまで笑顔もみせて対応していたが顔色が変わり、厳しい表情と口調で「なんか意地悪やなあ!最初からでけへんと決めつけんといてください!」と関西弁で返した。番組ではこのシーンも放送した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c73ba31c95bc43782ffa5f3780a78d666cdda84

 

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43件のコメント

「もはやお通夜じゃないか……」とサンモニ出演者たちの沈痛な表情が話題に、今までは世論を操れたのにSNSにやられて……

1:名無しさん




お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(60)が8日、スペシャルキャスターを務めるTBS系衆院選特番「選挙の日2026」に出演。中継で繋いだ自民党の高市早苗首相(64)に対し、自身がMCを務める同局系「サンデー・ジャポン」(日曜前9・54)の出演をオファーする一幕があった。

高市首相は、過去に太田と対面した際に「サンジャポ大好き。毎週録画してる」と公言するほどの熱烈な番組ファン。太田が「高市総理、太田です。今度『サンジャポ(サンデー・ジャポン)』でお待ちしてます」と画面越しにラブコールを送ると、高市総理は「ありがとうございます」と快諾した。

https://www.sanspo.com/article/20260208-Q4HZ5WXHQJAFNPLSU5ZBYMUARU/

 

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41件のコメント

「沖縄県てこんな無駄な予算使えるほど有り余ってるのか」とワシントン事務所の後継計画にツッコミ殺到、県民生活の向上にどう影響するの?

1:名無しさん




新たな海外駐在提案へ 沖縄県が検討委設置 ワシントン事務所の後身

 沖縄県ワシントン事務所の後身となる北米駐在など新たな海外駐在について検討するため、県は13日までに、県庁内に検討委員会を設置した。ブラジルに設置を検討している南米駐在事務所(仮称)も含め、駐在の役…

https://ryukyushimpo.jp/politics/entry-5035713.html

 

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88件のコメント

野党陣営が日曜討論の欠席を袋叩きにした件、あれが「野党にとって最悪の墓穴掘り」だった疑惑が浮上中

1:名無しさん


衆院選期間中の出口調査の分析をすると、高市総理がリウマチが悪化して激痛のためにNHKの番組を欠席し、野党から猛批判を浴びた直後から高市支持が激増したという。

それまでは自民党の単独過半数程度だったんだとか。
ことに無党派層、女性有権者の支持が圧倒的に伸びたという。
そんなことすら分からんようだから野党はダメなんだよな。
一番やっちゃいけないことを選挙中にやるんだからな。

あれがキッカケで高市さんがかわいそう、守らなきゃって心理が働いたと思うね。
普段は「弱者に寄り添う」とか言ってる癖に嘘っぱちってことがバレた訳でね。
恥ずかしい連中ですよ。

— NecoGJ (@NecoGJ) February 14, 2026



 高市総理は「討論番組についてのご質問でございますけれども、さまざま報道がされたり野党から批判があったことは知っております。ただ私自身が討論番組を逃げる理由は何にもありません。ちょうど選挙戦の半ばの週末の討論番組ですから、これはまたとないチャンスととらえておりました。しっかり準備もし、お洋服も決めておりました」と、出演の意思があったとしたうえで、「ただ皆様もご承知かと思いますけれども、連日の遊説の中で徐々に残念ながら手の症状が悪化をしておりました。特に木曜日、金曜日、土曜日の遊説後症状が一段と悪化しました。最初はちょっと遊説を1日キャンセルさせていただいて病院でレントゲンも撮りたい、治療も受けたい旨を交渉したんですけれども、わりと早めに私の遊説日程が候補者陣営に伝わっておりましたので、もうみなさまSNSなどで高市さん来るよというのをあげているんで、『遊説のキャンセルだけは勘弁してくれ』という話もございました。また週末および週明けの遊説日程ですとか、土曜日の外交日程がございました。こういった影響を考慮しながら、しかしながら周囲のご配慮もいただいて、リウマチ専門の医務官を手配していただいて、日曜日の朝に公邸で丁寧な診察をして頂き治療を受けることになりました」と経緯を説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b78cbee6501665f1af24cb0b0ec67cc4795c750

 

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54件のコメント

「高市首相への正当な批判が無視されている」と主張した社会学者、過去の高市批判のポストを発掘されてしまった結果……

1:名無しさん




 また立候補条件となる推薦人は今回に限り不要となり、立憲民主党・元幹事長の小川淳也氏、小選挙区で8連勝を果たした階猛氏らが立候補表明したことを紹介した。

 これにFANTASTICS・佐藤大樹は「リーダーを決めるというのは大事だと思うのですが、支持を広げるだったり議席を取り戻すというのが目標であれば、僕からすればこれからどんな政策を国民に提示してくれるのか、まずはそこ次第だなと思います」とコメント。

 これにMCの山里亮太も「今回の大敗ってものすごく大事なものであって、国民の求めるものの裏返しだから、国民はそんなことを求めてないよというメッセージ」と賛同。「だから政策よりも政局中心で相手の批判とか揚げ足を取ることばっかりをやっているけど、それを聞いたところで我々はあなたたちを支持しませんよということなので、これからは揚げ足取りとかではなく、批判の競争をするのではなく提案の競争になっていかないともうだめですよということだと思う」と私見を続けていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7b02fb260f2d98cf899dc0b9819429ac9806f7b

 

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73件のコメント

「あのハッシュタグで選挙に勝てる気だったのかよ……」と読者が酷く困惑、某新聞社が失敗を認めずに成功例扱いして……

1:名無しさん


「#ママ戦争止めてくるわ」SNSで広がった共感 投稿者が反響振り返る 衆議院選挙2026 | 神奈川新聞

 「ママ、戦争止めてくるわ」。自民党が圧勝した衆院選の終盤、2人の子どもを育てる清繭子さん=東京都=がX(旧ツイッター)に投稿したつぶやきが、大きな反響を呼んだ。ママの部分を「パパも」「独身男子も」「子どもいないけどおばちゃんも」と変え、ハッシュタグ(検索目印)を付けた投稿が相次ぎ、「#ママ戦争止めてくるわ」が一時、国内の「トレンド1位」になった。清さんは「一市民の私が子どもにかけた言葉を、みんなが希望のある言葉にしてくれた」と語る。

 日常の中で、自然と出た言葉だった。

 5日夕、下の子を保育園に迎えに行きながら、その足で期日前投票をしようと思い立った。横でゲームに興じる小学生の上の子に、関西弁で声をかけた。「ママ、戦争止めてくるわ。付いてきて」

 支持政党はなく、ニュースは交流サイト(SNS)でチェックするぐらい。それでも、今回の衆院選は気がかりだった。高市早苗首相は防衛力の強化を掲げ、改憲や非核三原則の見直しも取り沙汰されていた。自民党候補者からは戦争を想起させる発言まで飛び出し、物議を醸していた。

 「戦争ができる国になっちゃったらどうしよう、という不安があった」。報道各社は選挙戦の情勢を「自民党圧勝」「自民党単独で定数3分の2確保」と分析していたが、「私は(その票の中に)入っていないことを示したかった」。

 子どもたちを安心させたくて「戦争止めてくるわ」と口にしたが、考えると面白いフレーズだと思った。「アニメみたいで、かっこいいなって」。投票の順番を待ちながら、スマートフォンで投稿した。

 SNS上の反応は早く、ハッシュタグが付いて瞬く間に拡散された。「しがないサラリーマンのおっちゃんも戦争止めてくるわ」「子どものいない55歳ケアマネも戦争止めてきますよ」「舞台俳優、私も戦争止めに行く」-。主語を自分に置き換えたつぶやきが次々と投稿された。俳優小泉今日子さんの発信もあった。

 13日午後6時現在、清さんの投稿の表示回数は762万回に上る。「1人じゃないと思えて、うれしかった」と清さん。「こんなふうに口に出していいんだと気付きました」と個別にメッセージを送ってきた人もいた。

 清さんは言う。

 「今すぐ戦争になるとは思っていない。でも、そっちに向かおうとしているようにしか見えない。議論すらできなくならないように、手の届かないところに行ってしまわないように。あの言葉は、正確に言うと『戦争に向かう道を止めてくるわ』だったんです」

 選挙結果には「めちゃくちゃショックを受けた」。ただ、期日前投票に向かう時のような心配は今はない。

 「どんな立場の人にも大切な人がそれぞれにいて、『戦争は嫌だ』と思っている。みんなの声があることを知ることができた」

 投開票日の8日夜、清さんはXにこう投稿した。

 ≪みんなの声があったかすぎて、冷笑も侮蔑も聞こえなかった 私には声があることがわかったから 私だけの声じゃないってわかったから 一人つぶやいた時より、今のほうが 戦争止められる気がしてます 胸がずっと温かいままなんです みんながくれた希望です 明日からもずっと #ママ戦争止めてくるわ≫

(松島 佳子)

https://www.kanaloco.jp/news/government/electiondata/article-1248194.html

 

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「親の七光りしか無かった人やん(´・ω・`)」とミヤネ屋で高市首相を批判した元議員に視聴者騒然、こんなのしか「与党批判」の仕事受けてくれる奴がおらんのやろな

1:名無しさん




 すると田中氏は「今、田﨑さん“党の執行部”っておっしゃいましたけど、執行部って誰ですか? 麻生太郎ちゃん(副総裁)でしょ、鈴木俊ちゃん(鈴木俊一幹事長)でしょ? 俊ちゃんだっていい人だけどダメ。年とって、気がいいばっかりで。彼ら良く知ってるの、私。あんな人たちがね、あの素人集団をまとめるなんて無理。だからいないんですよ、自民党の幹部の人たちが。これは本当に困った状態ですよ、自民党自体の問題として。じゃあ高市さん、今まで30年間ああいうやり方をしていた高市さんができます? 友達もあんまりいないし派閥も入ってないし、族議員でもないしね。高市さん何やるの?と。生活者、納税者としてみると、非常に心配ですよ、はっきり言って」とずばずば疑問を呈した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1aa3f16f749686b8cf3b3c339762f910853da688

 

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「NHKは黒澤監督に謝罪すべきだろ……」と中革連の代表戦を持ち上げる”サタデーウォッチ9”に視聴者騒然、映画7人の侍はラストで4人命落とすけど…皮肉?

1:名無しさん




動画URL
https://video.twimg.com/amplify_video/2022650585221390336/vid/avc1/1280×720/H26vTnIYa75tqeLz.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/2022650585246498816/vid/avc1/1280×690/LXuOJvAPuIuHQQlq.mp4

中道、小選挙区で勝ち上がった「7人の侍」 逆風はね返した勝因は

衆院選で惨敗し、49議席の獲得にとどまった中道改革連合。小選挙区の候補者202人のうち勝ち上がったのは立憲民主党出身の前職7人だけだった。「7人の侍」(党関係者)が「高市人気」の逆風をはね返した勝因とは。

 立憲代表を務めた泉健太氏(京都3区)は、知名度の高さゆえに苦戦を強いられた。陣営関係者は「『泉は大丈夫』と思われがちだ。劣勢だと有権者や支持者に浸透させるのが大変だった」と振り返る。代表経験者は各地を応援演説に回るのが通例だが、厳しい情勢が報じられたことを受け、選挙戦後半は地元に張り付き、街頭演説などで支持を呼びかけた。

https://www.asahi.com/articles/ASV2B3RP3V2BUTFK00QM.html

 

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「勝手に内紛やって分裂した結果負けたから制度を変えろって……」と報道特集の要求に視聴者絶句、ネットでの野党批判を叩きまくり……

1:名無しさん


候補者の家族にまで…選挙で過激化するデマと誹謗中傷 減らすために何が?【報道特集】 

今回の衆院選でも再び、デマや誹謗中傷が拡散されました。矛先は候補者本人だけではなく、その家族にまで向かいました。過激化する誹謗中傷は、どうすれば減らすことができるのでしょうか。

「敗因は高市旋風とネット」36年にわたって国政を担った岡田氏

2月10日、民主党政権で外務大臣を務め、12期36年にわたって国政を担った岡田克也氏(72)が事務所の後片付けに追われていた。

中道改革連合 岡田克也 元外務大臣(72)
「国会質問だけは手をつけずに、そのまま持ち帰る。国会質問した時の資料」

日下部正樹キャスター
「この部屋を去るにあたって、どのような思いがしますか?」

中道改革連合 岡田克也 元外務大臣
「個人的なことはあまりないんです、選挙の結果だし。ただ、この選挙を見ていると本当に怖い、日本の将来が」

1990年の初当選以来、地元・三重で一度も負けたことがなかった岡田氏。

普段は各地の応援演説に飛び回るが、今回は後半、地元に張り付いての異例の選挙戦となった。

前回まで大差をつけてきた自民党の候補に、約9000票の差で敗れた。

落選した岡田克也氏
「敗因は二つ。一つは高市旋風。もう一つはネット。相当いろんなデマや批判が渦巻いていたが、十分対応することができなかった」

一体何があったのか。<中略>

多党化で問われる選挙制度

SNSの問題に加えて、選挙制度のあり方について見直しを求める声がある。政治学が専門の中北浩爾教授に聞いた。

中央大学法学部 中北浩爾 教授
「316議席、本来であれば330議席を取る結果というのは歴史的に見ても異例。中道が、自民党に対抗すべき政党が小選挙区で7議席となると、再起可能なのかと」

比例代表での得票の差は、自民党と中道で2倍程度だった。

だが、小選挙区での勝敗が全体の議席数を大きく左右した。2位以下の票はいわゆる“死に票”になった。

中央大学法学部 中北浩爾 教授
「比例を見ると自民党の半分ぐらいの票を中道改革連合が取ってる。その票は国会に反映されず『死票』になる部分が大きい。民主主義としては代表性という点で問題がある」

政権交代可能な2大政党制を目指す、現在の「小選挙区比例代表並立制」には、1994年に移行した。

2009年に民主党が自民党に圧勝して政権交代を果たしたが、2012年には自民党が大勝して政権に返り咲いた。

第二次安倍政権以降は野党が多党化し、“安倍一強”と呼ばれる状態が続いた。

中北教授は「野党がますます多党化している現在、選挙制度の見直しが必要だ」という。

中央大学法学部 中北浩爾 教授
「小選挙区がもたらす競争政党がないまま、一強だけが勝者総取りで立っている状況になりかねない。選挙制度のあり方が、今の状況の中で何がふさわしいかを考えるべきではないか」

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2468469

 

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中革連・小川新代表に石破前首相が助言、「お前乱す側だったじゃねぇかw」と有権者から猛ツッコミを食らう

1:名無しさん


自民党の石破茂前首相は13日配信のCSTBS番組で、先の衆院選で大敗した「中道改革連合(中道)」について、「小さな党の中で争っても仕方がない。どこなら一致できるのか(を見極め)、党内をまとめていくことだ」と助言した。衆院選で中道の議席は公示前の172から49に激減しており、石破氏は「外へ向けてというより、まずは党の中で政策も政党の姿勢も方向性を決めていく(べき)」と指摘した。

石破政権の大敗は「主権者の判断」

「遠心力をきかせても仕方がない。どうやって党内をまとめていくかが急務」とも語った。

中道の新代表に就いた小川淳也氏については「映画(=令和2年公開の『なぜ君は総理大臣になれないのか』)の題材にもなった人だ。世襲でもなければ、バックがあるわけでもない。志があって政治家になっている。それなりに畏敬すべき人物ではないか」と語った。

代表選で小川氏に敗れた階猛氏については「ただ者じゃない。岩手で(中道のベテラン)小沢一郎氏と違うスタンスで、党を出ることなくやってきた」と評した。階氏は衆院岩手1区で8回連続当選し、小沢氏は当選19回を重ね、今回岩手3区で落選した。

石破氏を巡っては、自民党総裁として臨んだ令和6年10月の前回の衆院選で、党の議席を公示前の247から191に減らした経緯がある。今回、自民は高市早苗首相(党総裁)のもと、議席数を公示前の198から310に回復した。

司会者から「いわゆる裏金議員と旧統一教会議員で苦労した前回の石破政権は何だったのか」と問われると、石破氏は「それは主権者の判断だ。そういうことだ。そういう方々が主権者の投票で選ばれた事実がある」と述べるにとどめた。

〝盟友〟の比例名簿下位は「説明を」

石破内閣で閣僚を務めた村上誠一郎前総務相が比例四国ブロックの名簿で10位だったことについては、「きちんとした説明がなされないと。(村上氏が今回)当選したからめでたし、めでたしにはならない」と語った。

村上氏は定数「10増10減」で愛媛県の選挙区が一つ減ったため前回選で選挙区から比例に転出し、四国ブロック単独1位で優遇された。今回、村上氏は73歳となり、比例候補を原則73歳未満とする党内ルールに抵触するとされ、下位での処遇となった。

石破氏は「2回連続1位という決まりだったはずだ」と疑問視した。

https://www.sankei.com/article/20260214-AT5P6G7J5JAZ5MPOMFVG3GYIRQ/

 

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「日本の技術を中国に譲渡しろ」と主張して炎上した某タレントが”切り取りだ”と反論、「前後合わせても完全にアウトな内容だよ」と視聴者から批判殺到

1:名無しさん


爆笑問題・太田光の発言が、またも波紋を広げている。

「選挙特番での高市さんとのやり取りが取りざたされた太田さんですが、今回発端となったのは『選挙の日、そのまえに。』と題された対談動画の一部です。こちらは2月4日にTBS NEWS DIGのYouTubeチャンネルに投稿された動画で、日本維新の会・藤田文武共同代表とのやり取りの中で、太田さんは中国との関係について語っていました」(芸能記者)

 物議を醸している太田のコメントは、動画の中の以下のやり取りだ。

「中国との関係も、日本がそれを開発したとなれば、『その技術を中国に……』っていうふうな発想、これはSFの世界で理想論なんだけど、(日本の)政治家の一人でもいいから、そういうことを発想してくれる人がいたらいいなぁというのが、僕の望みなんですけど、どうでしょうね」

 つまり、日本の技術を中国に共有するということが、日本の政治家が主導しておこなわれても良いのではないか、と提言する趣旨に読み取れる。

 Xでは、《技術を渡してどうするんだよ・・・》《逆張りにもほどが有る発言》といった厳しい声が相次ぎ、炎上状態となっている。

 太田のこの発言には、どんな真意が隠されているのか。芸能記者がこう語る。

「“発言”の前後関係はこうです。太田さんはまず、レアアースをめぐる国際構図に言及し、『資源自体は世界中にあるのに、中国が精製を引き受けてきたのは環境負荷が大きく、基準が緩いからだ』と解説。

 とくに内モンゴルでは採掘・精錬に伴う環境汚染が進んでいるとし、『別に中国の味方をしたいというわけではないんだけど』としながらも、先進国がリスクを中国に押し付け、『自分たちは享受しておきながら人道面だけを批判するのはダブルスタンダードでは』と問題提起していたんです」

 そのうえで太田が日本も未だ解決できていない課題があるとして触れたのが、放射性廃棄物の処理問題だ。彼はこう述べている。

「だったら日本の技術を、レアアースを精製するときに、レアアース由来ではないが、福島はじめ核廃棄物の処理というのはどうしていいんだか分からない状態がずっと続いている。何年続くか何百年続くか何万年続くか分からない」

 この発言のあと、前出の「その技術を中国に……」という発言につながっている。

「つまり太田さんは“日本の技術を無条件で中国に渡せ”と言っているわけではなく、もし日本が、放射性廃棄物の処理という難題を解決できる技術を開発できたら、“SFの世界で理想論”と、現実的な政策提案ではないと注釈しつつ、その技術を中国に使わせる、という発想すらあってもいいんじゃないかという仮定の話として例示したのです。

 藤田代表も、『日本にはテクノロジーで平和的に解決する力があるはず』と太田さんに語りかけ、太田さんも深くうなずいていました」

 だが、“日本の技術を中国に”というインパクトあるフレーズだけが切り取られ、文脈が抜け落ちた状態で独り歩きしてしまっていたようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a89533532752d7b47223b7a0c854c7661b320ab3

 

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