投稿者: U1

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20件のコメント

ハワイの公立校に子供を通わせた日本人主婦、「これまで体験したことない……」と衝撃的な風習に唖然

1:名無しさん


「1位から最下位まで名前を呼ぶ」  シビアすぎる競争に日本人ママが絶句 ハワイの小学校で受けたカルチャーショックとは 

 子どもの評価の仕方は、国や学校によって大きく異なります。ハワイでのんびり子育て……のはずが、子ども同士に競争意識を持たせる学校のイベントがあると知り、カルチャーギャップを感じたという主婦ライターのi-know(いのう)さん。勝敗や順位づけの良し悪しについて、子どもと話し合う機会にもなったといいます。第97回は「学校主催の表彰式」です。

◇ ◇ ◇


家族総出で祝う「表彰式」 努力と成長を評価する文化

 日本の価値観で育ってきた私にとって、子どもが通うハワイの公立小学校には、私がこれまで体験したことのない風習があり、カルチャーショックを受けることがときどきあります。

 そのうちのひとつが「表彰式」です。これは学期ごとに各クラスから学力面の努力や成果が認められた児童1人と、生活面で模範的な姿勢を見せた児童1人を担任が選び、学期末の全校集会で校長先生から賞状を授与されるイベントです。

 この表彰式には受賞した子どもの家族も招待されるため、ほとんどの保護者は仕事を途中で抜けたり、出勤を遅らせたりと調整して、平日午前中の表彰式に出席します。祖父母や親戚が駆けつけることも珍しくなく、受賞した子どもとその家族にとっては一大イベントになっています。受賞記念にもらえるステッカーを、車の後ろの後続車からよく見える位置に貼って、「うちの子は優秀だぞ!」と誇らしげにしている家庭もあるほどです(笑)。

 特徴的なのは、学力面での表彰は必ずしも成績の高さのみで決まるわけではないこと。「前学期から成績が伸びた」という成長や努力の過程も評価対象に含まれます。頑張れば誰でも受賞できるので、みんなに平等にチャンスがあるよう考慮されています。

 とはいえ、ハワイでもすべての小学校で表彰式が開催されているわけではありません。開催するかしないかは各学校の校長の判断にゆだねられており、「生徒に順位をつけること」に賛成ではない一定数の小学校では、開催されていません。

全文はこちら
https://hint-pot.jp/archives/304810

 

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「1週間待ってください、本物のリーダーシップを見せてあげますよ」と小川代表がガチでやってた模様、とりあえず辺野古と原発どうするのか結論出したら?

1:名無しさん




 私にとってこの奇跡的な任期は、政治活動上、集大成で最も大きな意味を持つ議席になることを確信しております。現状、どのような事情で若い人が現与党を支持しているのか謙虚に学びよく理解したいです。

 人口の減少や超高齢化、エネルギーの輸入依存などの数々の構造問題について、力量や信頼感を持って構造問題に取り組めるかどうかが、この国の総理大臣に求められる資質です。日本国民はまだ本物のリーダーシップを見たことがないと思う。

 少数の野党になりましたから、困難苦難を極める道になると思います。しかし、ここで奇跡的な議席を預かったので、日本国民がまだ手にしたことがない本物のリーダーシップをなんとしてでも作っていく。その中心で先頭に立つのが香川1区の小川淳也であるという心意気で、全てをこの任期にかけさせていただきます。

 これまで以上に、厳しくご指導とご鞭撻を、また温かくお力添えしていただきますようお願い申し上げます。小川にご信任いただいた有権者の声になんとしてでも応えていきます

https://news.yahoo.co.jp/articles/a947a71982b23fa0d32e6f41328a60b52781702c

 

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46件のコメント

「立民にヤジ係など存在したことはない、匿名垢の妄想の産物」と中革連の元議員が断言、だが「存在したし安住の指揮下だったよ」と関係者がぶっちゃけて……

1:名無しさん




「影の司令塔」安住国対
党再生へ「地道に」スパルタ

「おい、後ろのほう、テーブルをたたくのはやめなさい!」。民主党が文部科学相、下村博文の政治資金問題の追及を強めていた3月5日の衆院予算委員会。委員長の大島理森は思わず声を荒らげた。

いま衆院の民主党には「フロント5(ファイブ)」と呼ばれる議員がいる。国会の最前線の5人との意味で、緒方林太郎、小山展弘、福島伸享、宮崎岳志、本村賢太郎を指す。民主党委員席や後方の議員傍聴席に座り、閣僚の答弁に激しくや…

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO85129120R00C15A4PP8000/

 

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39件のコメント

「久しぶりの斜め上案件じゃったか……」と韓国が米軍にとんでもない要求をしていたと発覚、「韓国と日本が仲がいい」なんて所詮表面上だけのこと

1:名無しさん




◇「空中合同訓練は日本を除いて実施しよう」韓国、米国に要求

ウィ・ソンラク国家安保室長は20日、ワシントンDCで開かれた第5回トランス・パシフィック・ダイアログ(TPD)行事の映像祝辞で、「韓米日協力は、より広い地域の平和と繁栄にも寄与することを確信している」と述べた。国防部も、米国による韓米日合同空中訓練の提案を韓国政府が拒否したとする『朝鮮日報』(2月21日付A1面)の報道について、「事実ではない」とし、「韓米同盟および韓米日安全保障協力は強固に維持されている」と説明した。米国の提案を日程上受け入れられず「訓練日程の調整」を求めたものの応じられなかっただけで、政府が「拒否」したわけではないという趣旨だ。

これに関連し、国防部報道官室の関係者は21日、本紙との電話取材で「米国の提案を受けたが、旧正月連休や『竹島の日』などがあり、訓練を前倒しするよう要請したが、米国がこれを受け入れなかった」と述べた。米国が提案した日程が旧正月連休(15~18日)と重なっており、また日本の島根県が独島の領有権を主張して制定した『竹島の日』(22日)も近かったため、日程調整を求めたという。2023年2月22日に韓米日が北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)への対応として海上合同訓練を実施した際、当時「共に民主党」代表だったイ・ジェミョン大統領は「『竹島の日に韓米日合同訓練が行われた』という話を聞いて違和感を覚えないなら、少し問題がある」と述べていた。

さらにこの関係者は、「訓練がその日にしか実施できないのであれば、韓米の二国間訓練にしようと逆提案したが、米国は『それなら我々(米日)だけで実施する』と述べた」と明らかにした。

しかし軍関係者は、「訓練提案を婉曲に断る表現もある」とし、「米国は韓国側の日程調整や『日本排除』の提案をそのような意味に受け取った可能性がある」と述べた。文在寅政権当時にも米国が韓米日空中訓練を提案したが、韓国側が消極的に対応し、韓米、米日の空軍がそれぞれ個別に訓練を実施したことがあるという。

https://www.chosun.com/politics/diplomacy-defense/2026/02/23/GDESOI32HBGWHBOSS4KSSGJ46A/

 

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「政党交付金で飲み会やってたのかよ……」と立民系職員がうっかり漏らした本音が話題に、今まではわりと好き放題やってきたが……

1:名無しさん


【衝撃】中道改革連合「リストラ地獄」の内部崩壊が止まらない…😱

衆院選で167→49議席へ歴史的大惨敗。

118議席が消え、政党交付金も数億円単位で蒸発。

党職員からは「もう飲み会の経費すら切れない」と悲鳴が上がる火の車状態。

新代表の小川淳也氏は「地中のマグマ」と再起を誓うも、永田町では過去の「維新幹事長の腕にしがみついて候補取り下げを懇願した」驚愕パフォーマンスが再び嘲笑の的に。

「高松のパーマ屋のせがれ」のパッションは、崩壊寸前の組織を救えるのか?

それとも共倒れか?



 中道は18日から始まる特別国会で、衆院の副議長人事に関し、当初は泉健太元立民代表をあてようとしていた。一方、副議長ポストは要職を歴任したベテランの「上がりポスト」なだけに、51歳の泉氏にとっては“上がった”感はマイナスに働きうる。

 泉氏が自身のXで「なぜ俺に回ってくるのか」と当惑したのも無理はないだろう。結局、公明党の代表経験者である石井啓一氏で副議長人事は落ち着いた。

 そのほかにも小川氏が直面している問題はある。

「より深刻なのが、党の職員問題です。立憲民主系の衆院議員は数が激減したため、今や議員数と職員数の割合がアンバランスになっている。政党交付金は国会議員数に応じて配分されるため、党職員のリストラは不可避な情勢です。

 ある立憲民主系職員は『もう飲み会の経費は切れない』なんてこぼしていましたよ」(同前)

 しかしながら党職員は組織の基盤でもある。小川氏は自ら拾い上げた「マグマ」にうまく対処できるのか、今後に注目したい。

https://www.news-postseven.com/archives/20260219_2093901.html/2

 

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北欧の正しい人権意識を日本に啓蒙する催しをEU代表部が開催、「お前が日本社会から学ぶんだよ、反省しろ」と日本側から総ツッコミ

1:名無しさん




2026年国際女性デー記念セミナー「女性が政治をつくる未来へ:日本の現状と北欧からのヒント」

駐日欧州連合(EU)代表部は3月4日(水)、2026年国際女性デー記念セミナー「女性が政治をつくる未来へ:日本の現状と北欧からのヒント」をUN Women日本事務所と共催します。

ジェンダー平等と女性のエンパワーメントは、世界的に重要な優先政策課題です。政治的意思決定における女性の地位向上は、ジェンダー平等をさらに実現するために不可欠なステップです。本セミナーでは、北欧諸国における女性の政治参加率の高さを支える主要な成功要因に焦点を当て、これを日本においてどのように実現できるかを考察します。

日欧の関係者が共通の課題について話し合い、それぞれの経験やベストプラクティスを共有し、協力の可能性を探ります。

オンライン視聴にぜひご参加ください。

https://www.eeas.europa.eu/delegations/japan/international-womens-day-seminar-towards-future-shaped-women-politics-japans-current-situation-and_ja

 

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45件のコメント

次の衆院選で立憲民主党が候補者をまともに擁立できない可能性が浮上、事務所を維持して次の選挙費用を考慮すると……

1:名無しさん


 

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10件のコメント

18年前に大ブレイクした一発屋タレントの現状、「想像を超える額の収入」が暴露されて衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


大ブレイクから18年…鼠先輩が現在の収入を明かす「営業で3万~100万円」「都内に8000万円相当の一軒家を所有」<資産、全部売ってみた>

 バラエティー番組『資産、全部売ってみた』#1が2月19日に放送。鼠先輩が登場し、現在の収入を告白。

 また大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』の“歌唱印税の権利”を売却した場合の金額をスタジオで査定した。

■大ブレイクから18年…鼠先輩が現在の収入を赤裸々告白「営業で3万~100万円」

 『資産、全部売ってみた』は、芸能人が自らの意志で売れる資産を全部売却し、新たな夢に挑む姿に密着する、全3話の“人生再スタート応援バラエティー”。番組MCは、小島瑠璃子と平成ノブシコブシの吉村崇が務める。

 #1では、“自身の象徴”ともいえる誇らしい資産を売ったら一体いくらになるのか、その価値を数字化する「こじうり(誇示売り)企画」に歌手の鼠先輩が登場。

 大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』の“歌唱印税の権利”を売却した場合の金額が査定された。

 2008年の大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』でブレイクした鼠先輩は、当時について「一番稼いだ月で1200万円」と振り返る。

 現在は地方営業が中心で、出演料は「最低3万~5万円、最高で100万円」と明かした。

 また「歌唱印税は未だに入ってきます。テレビで歌が流れたり、ラジオで流れたり、サブスクだったり」と、3ヶ月に一回、2~3万円の歌唱印税が振り込まれると説明。

 さらに都内に7000万~8000万円相当の一軒家を所有し、店舗プロデュースでは年間約100万円の収益もあることが紹介され、スタジオは驚きに包まれた。

 番組では、そんな鼠先輩に「『六本木~GIROPPON~』の歌の権利、売りませんか?」と交渉を持ちかける。

 鼠先輩は「権利を売る?売れないんじゃないですか?いきなり何ですか」と困惑しつつも、話が進むと「100万円くらいで売れればありがたい」と予想を口にする。

 一方で、売却には条件があるといい、「歌っていいなら売ります。歌っちゃいけないなら売らない。営業行けなくなっちゃう」と本音を吐露。

 「俺から『ぽっぽ』取ったら何も残らない」と、自身にとって楽曲が“資産”以上の存在であることをにじませた。

 また「仮に売れたら、そのお金を元手にやりたいことは?」と問われた鼠先輩は、「ネズミ駆除の会社とか」と意外な構想を告白。

 「本当の話、数年前にネズミ駆除の会社に話を聞きに行った」と明かし、実は以前から関心があったことを語った。しかし当時は「資金がない。資金と知恵」と、現実的な壁もあったという。

 そこで相談相手として名前を挙げたのが、清掃業で起業した元お笑いコンビ・カラテカの入江慎也。

 鼠先輩から相談を受けた入江は「めちゃくちゃ良いじゃないですか。初期費用もそんなにかからないと思う」と背中を押しつつ「確実に“名前貸し”やりそうじゃないですか。それだと絶対上手くいかない」と釘を刺し、成功のための重要な視点を提示した。

■『六本木~GIROPPON~』歌唱権、まさかの査定金額

番組終盤では、スタジオに鼠先輩が登場。資産・権利の活用を支援する会社レナトスの岡崎真洋氏が『六本木~GIROPPON~』歌唱権の査定を担当したが、提示された金額はなんと「55万円」。まさかの査定額に、鼠先輩は思わず「帰れ!お前もう帰れ!」と投げやりなツッコミを入れた一方、MCの吉村は「買おうかな!55万だったら」と反応した。

その後、“なぜ55万円なのか”という説明を聞いた吉村が「もし「作詞・作曲・歌唱を売ってたら…?」と質問。そこで新たに金額が提示される。『資産、全部売ってみた』#1は現在ABEMAにて無料見逃し配信中。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e2c73bfb45bf9d051d1904b5942569e62486c4e

https://i.imgur.com/9Q67U5s.jpeg

 

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ミラノ五輪での審判団の採点をデータ分析、すると「日本に関するある事実」が浮き彫りになってしまった模様

1:名無しさん


「日本人の審判が最も公平」 五輪フィギュア採点論争、データ分析で判明した“真実”に韓国衝撃

 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本は過去最高となる計6個のメダルを獲得した。一方で、採点競技の常として今回も不公平と指摘された部分がある。

 米国のスポーツビジネス専門メディア「スポルティコ」が「五輪のフィギュアスケートには採点上の問題がある。データがそれを物語っている」という記事で公開した国別の審判の採点傾向に、韓国のメディアが衝撃を受けている。日本人の審判が最も公平であるという結果が出たからだ。

 韓国メディア「SPOTV NEWS」は五輪が全競技を終えた23日、「だからキム・ヨナは金メダルを強奪されたのか…衝撃のフィギュア採点データ公開『日本人の審判が最も偏向的ではない』」という記事を掲載した。

 記事は「フィギュア女王キム・ヨナは金メダルを強奪されたのだろうか。オリンピックのフィギュアスケートにおいて、偏向判定が存在するというデータが公開され、話題となっている」とこの記事を紹介した。

 今回のミラノ・コルティナ五輪でのフィギュアスケート採点データを分析した記事が「偏向判定が存在すると主張した」と伝えた。

 国際スケート連盟(ISU)は、2002年ソルトレイクシティ大会のフィギュアスケート女子シングルで、サラ・ヒューズがミシェル・クワン(ともに米国)を抑えて金メダルを獲得した際の“判定論争”を受けて、新しい採点方式を導入した。

 「スポルティコ」は「ISUの目標は、技術的要素に基づいた複合的な採点システムを導入することで偏向判定をなくすことだった。しかし、2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックを基準に見ると、効果があったかどうかは不明だ」と指摘している。

 特に議論となったのはアイスダンス。マディソン・チョック、エヴァン・ベイツ組(米国)が銀、これをわずか1.43点差上回ったロランス・フルニエ=ボードリー、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が金となったジャッジだ。

 この際「フランス人ジャッジのジェザベル・ダブイ氏は、フランスに米国よりも7.71点高い点数を与えた。他のジャッジ8人のうち5人が米国により高い点数をつけていたにもかかわらず、だ」という点が注目された。

 「スポルティコ」は、審判の国籍によって、同じ国の選手がどう判定されてきたかに注目。

 「ショートプログラムのジャッジ36人のうち、30人が自国のスケーターを他国のスケーターよりも高く採点した。平均すると、同じ国籍の審判は他国の審判よりも1.93点高くつけていた」と“自国びいき”のような状況が存在すると分析している。

 さらにフリーでも、ジャッジ29人のうち25人が自国の選手を高く採点。「得点が高くなるため影響は大きくなり、平均で自国のスケーターには3.34点高くつけられていた」のだという。

 さらに、この過程で判明したのが、最も自国選手を高く採点したのが開催国イタリアの審判であるのに加え

 「最も偏向判定が少ない国は日本だ。日本の審判たちは、実際に他国の選手よりも自国出身の選手に対して低い点数を与えていた」という事実だったという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9936c49f3a6f3fe819edc54ad3cce4285d052eba

 

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「野党の力で高市有利のSNS社会を変えるべきだ」と社会学者が主張、野党が連合して高市内閣に圧力をかけろ

1:名無しさん


■SNSの利用には規制をかける必要がある

 それとともに、批判した議員や政党だけでなく、それを支持する一般市民にも攻撃の矛先が向かう可能性がある。それが徐々に、高市批判の言論を抑制する雰囲気につながり、日本の言論空間が批判を許さない歪んだものになるのではないか。そんな心配をしなければならない状況になってしまったようだ。

 SNSとフェイクが合体した外国人排斥のうねりと高市大勝利を生んだSNSサナ活による「高市無敵現象」には共通の構造があり、今後同様の構造によって、政治も社会も動かされていく可能性が高いと考えた時、それを放置して良いとはとても思えない。

 言論の自由の問題があるため、安易な規制ができないとしても、少なくとも、選挙の公正性を歪めるSNSの利用には規制をかける必要がある。そのための議論を一日も早く始めるべきだ。

 遅くとも2年半後の参議院選挙までに規制を実施しておかないと、同じような現象が起きて取り返しのつかないことになるかもしれない。

 特に選挙との関係では、個人の選挙費用に厳しい制約がかかっているのに政党の選挙費用がほとんど野放し状態なっていること、エンタメやファッションなど政治と無関係の場にネット広告を出して政治に関心のない有権者を釣り上げ、その後はアルゴリズムによりフィルターバブルやエコーチェンバー現象によって特定政党や候補者を支援する勢力の場に囲い込む手法、選挙期間中の政党の宣伝費と公職選挙法の選挙費用や政治資金規正法上の政策活動費の関係など、直接言論の中身に立ち入ることなく規制を導入する入り口は、いくつか考えられる。

 さらに、高市首相は、憲法改正の議論を積極的に進める姿勢を示しているが、改正案についての国民投票で今回のようなことが起きたらと想像すると、この問題の議論の緊急性はさらに高まると言って良いだろう。

 今国会中に、規制に後ろ向きだと考えられる高市政権に対して、中道改革連合などの野党が共同で法案を提出し、単なる批判ではない「建設的議論」を働きかけることが絶対に必要だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f3723c8f946242980771e066df4d6cc72f85fd20

 

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10代で“数千通の手紙”に直面することになったと某選手が告発、「教え子に手を出した件は?」と視聴者から総ツッコミを……

1:名無しさん


安藤美姫「『見苦しい』『日本の恥』『やめろ』が日常茶飯事」10代で直面した“数千通の手紙”や“袋とじ”の過酷な現実

 日本選手が次々とメダルを獲得、熱戦で盛り上がるミラノ・コルティナ冬季オリンピック。

 しかし華やかな競技の裏で、今問題になっているのが誹謗中傷。

 『ABEMA Prime』では、日本選手への誹謗中傷の議論の中で、元プロスケーターの安藤美姫が自身の経験を振り返り、考えを語った。
 
■「袋とじ」に「中傷の手紙」 10代で直面した過酷な現実

 安藤美姫は、自身の10代について、「私は有名になりたくてスケートをしていたわけではなかった。大好きなスケートをやっていて、たまたま上達が早かっただけで、自分の中の温度差と周りの注目度にすごく差があった」と当時の心境を語る。

 メディアの扱われ方については、「女性なので男性週刊誌などの袋とじに全部載った。そこからやっぱり見られる目線がすごく変わってきた。現役高校生で一番若かったし、4回転ジャンプも話題にしていただいたが、結果が伴わなかった」との苦悩を明かした。

 2006年のトリノオリンピック出場時を振り返り「当時はコンピューターが苦手だったので、連盟に届く何千通もの手紙を全部見たが、ほぼ誹謗中傷だった。

 内容も、怪我をしていること以上に、外見に対して『見苦しい』『日本の恥だ』『やめろ』といった言葉が日常茶飯事だった。手のひらを返される経験もした」と述べた。

■「対応が遅い」JOCの動きとSNSへの適性

 JOC(日本オリンピック委員会)はこれまでに、選手へのSNS上での投稿など6万件以上を点検し、そのうち1055件を悪質な誹謗中傷だとして削除申請を行い、約200件がすでに削除された。

 この動きに安藤美姫は、「対応としては素晴らしいと思うが、遅いとも思う。この問題は今に始まったことではない」と指摘。

 SNSとの向き合い方については、「スルースキルは重要だが、できる子となかなかできない子がいる。感受性は人それぞれなので、無理な子はSNSをやるべきではない。アカウントも作らないのが正解だと思う」。

 また、批判の内容に関して、「私は技術的な批判は気にならない。信頼しているコーチとの関係があるからだ。それよりも、人となりや身なりを批判される方が嫌だ」と、自身の考えを示した。

 ■メディアの批判と「失敗」のあり方

 メディアの報じ方についても、安藤美姫は「フィギュアの場合、技術的な詳細よりも、結果がどうだったかという記事が多い。今はアスリートが守られている立場でありがたいが、昔はファン同士の対立も激しかった。ただ、それは人間味があってスポーツには必要な部分だとも思う」と語る。

 さらに、「(選手の)失敗は挑戦の結果であり、私たちはロボットではないので当たり前のこと。失敗したけれどここが素晴らしかったという時は報道すべきだが、順位が下の時に美化しすぎるのも違うのではないか」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c2ac60ddbd6f188c348a51a54e0d2a38a61985e


https://i.imgur.com/Nvy6Qml.jpeg

 

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「旅サラダ」出演者のゲストへの暴言に視聴者たちから疑問噴出、コメントに気遣いも品もないと呆れられている……

1:名無しさん


勝俣州和『旅サラダ』ゲストに対し「体重が重いから」発言で疑問噴出 一般人にも“体型イジり”で懸念される“茶化し芸”

 2月21日、朝の情報番組『朝だ! 生です旅サラダ』(テレビ朝日系、以下『旅サラダ』)が放送された。番組に出演したゲストに対する勝俣州和の“イジり”が一部の視聴者から疑問を持たれているようだ。

 毎回、番組の出演ゲストが全国各地の名所をめぐる模様をVTRとともに紹介するのが恒例だが、今回は冬の青森の映像が流れた。

「ゲストはソプラノ歌手の岡本知高さん。樹氷を間近に堪能したり、温泉宿のグルメをリポートしました。凍った湖の上を歩くロケでは、氷を突き破ってしまい、上半身まで身体が浸かるハプニングもありましたが、岡本さんは『いい湯だな』と冗談を言って、スタジオを湧かせていました」(スポーツ紙記者)

 体を張った岡本のロケに関して、Xでは

《岡本さん、歌手と思えないほど体張りまくりですんごい》

 など、微笑ましく見る声があがっている。一方で、映像を見ていた勝俣に関しては、

《コメントに気遣いも品もない》

《失礼なヤツだな》

 といった厳しい声も聞かれていたのだ。

「岡本さんがスノーシューズを借りる映像が流れた際、ワイプで勝俣さんが『歩けるの? 体重が重いから。埋まっちゃうんじゃないの?』と冗談交じりに話していました。ロケ中、岡本さんは体重が100キロを超えていることを自虐的に話していたので、勝俣さんもイジったのだと思われます。

 勝俣さんが仲のいい共演者を茶化すのはめずらしくありませんが、スタジオで静かにロケの映像を視聴するなか、“体型イジり”をしたことで、疑問を抱く人もいたのかもしれません」(芸能記者)

 季節を問わず七分丈ズボンを履き、ハイテンションで共演者に接するキャラクターが認知されている勝俣。

 ただ、体型をネタにしたことでSNSをざわつかせるのは初めてのことではない。

「2024年10月に大仁田美咲アナウンサーが、富山県黒部市で有名なとんかつ店や牧場を訪れたロケの映像が紹介されたときのことです。とんかつ店を撮影した後、牧場のカフェに行きました。牧場のスタッフは“ふくよかな男性”だったのですが、勝俣さんは『この人がとんかつ屋さんでいいんじゃない?』とコメントし、SNSで『失礼だよ』という指摘があがってしまったのです。

 かつては芸人にとって“当然”だった体型イジりですが、近年のバラエティ番組では意見がわかれるようになってしまいました。芸人同士ならともかく今回のように、あまり面識のない相手を茶化すような勝俣さんのスタイルに疑問を持たれることも増えているようです」(同前)

 明るい言動は勝俣の持ち味だが、相手の体型をネタにするのは注意が必要かもしれない

https://news.yahoo.co.jp/articles/66df4fc20ddf931626b9ea20302fee79862f990f

 

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「なんでそんな嫌なことするんかな」と某番組の『過去振り返り映像』に視聴者騒然、悪意がなければ普通はフリーの演技を……

1:名無しさん




メダルの重圧か 浅田真央の信じられぬ連続ミス

今までに一度も見たことがない浅田真央だった。フィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)であれほどジャンプのミスが続く姿も、何が起こったのかわからないという演技直後のインタビューでの表情も。ウオーミングアップの時点では状態は悪くないように見えたが、メダルの重圧が頭から離れなかったのかもしれない。見ているこちらもショックだったし、五輪の怖さというものを改めて教えられた思いだ。

■技術点、出場30人のうち27番目

最初のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は回転が足りないうえに転倒した。この失敗だけならまだわかるが、これですっかりリズムを崩してしまった。どこか痛めたのかというような動きで、続く3回転フリップにも一度止まってから無理やり入っていった感じ。高さが出ずに回転不足となり、3つ目のループのコンビネーションジャンプもコントロールできずに単発の2回転となった。

https://www.nikkei.com/article/DGXNASDH2000P_Q4A220C1000000/

 

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「参考書文化のないアメリカの教科書は駄文だらけ」と経験者が明らかに、どれだけ酷いかというとA→B→Cと内容が流れるはずが……

1:名無しさん




 アメリカの教育省から今年3月に出された後者の報告書には、次のような一節がある。

「アメリカの数学教科書は、非常に長い。教科書の最後に載っている勉強の仕方や解答の頁数を数えなくても、中・高等学校の教科書は、600頁から900頁を超えた範囲にわたることがよくある。勉強の仕方や解答を加えると1,000頁を超える。小学校の算数教科書でさえ700頁を越えることが時々ある。数学教科書は、数十年前はもっと短かったし、アメリカよりも数学成績の高い多くの国々ではもっと短いままである。したがって、とても長いということは、効果的な指導にとって必要なことではない。過度に長いということは、教科書を不必要に高い値段にし、学校と家庭の間を運ぶのを困難にしている。そして、その結果として、学習の道具として効果的であるということを傷つけているであろう。」(p.55)

 そして、次のような勧告をしている。

「教科書の出版と採用に関わるすべての関係者は、幼稚園から8学年以上の児童・生徒が使う算数・数学教科書を、よりコンパクトで、より一貫性があるようにするために努力すべきである。」(p.55)

 これに続き、なぜこのような厚さになってしまうのかを、次のように説明している。

「教科書出版社は、教科書の厚さの大きな原因は、すべての州の数学の基準に含まれるカリキュラムの期待のすべてを含まなければならないことにあると強調する。ある州で6学年に入っている内容が、他の州では7学年に、またある州では8学年に入るというようなものである。このようなことから、それらの内容が3学年の数学教科書すべてに含まれるということが起ってくる。」(p.56)

 アメリカは、各州が独自の教育基準を持っており、それぞれが異なっている。教科書出版社はできるだけ多くの教科書を売るためには、それぞれの州の基準をすべて満たすように作らなければならない。そこで、できるだけ多くの内容を詰め込むために、アメリカの教科書は厚くなってしまう。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/tosho/004/gijiroku/08100711/004.htm

 

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「別に特に問題があるようには思えないが?」と反高市な美大教授の提言にツッコミ殺到、警察が取り締まれるようになった世界を想像して……

1:名無しさん


〈高市首相に直言〉

 衆院選での自民党圧勝を受け、高市早苗首相は「責任ある積極財政」など「国論を二分する政策」を推進する。しかし、選挙期間中に十分な討論が交わされなかった課題は多い。第2次高市内閣発足後、与野党による論戦が始まる特別国会に向け、首相の言動を注視する人たちからの「直言」を随時掲載する。
  ◇
◆警察が国旗損壊を取り締まれるようになった社会を想像して

 高市早苗首相は衆院選が公示された1月27日、東京・秋葉原での第一声で「国旗損壊罪」の創設に意欲を示しました。日本を侮辱する目的で国旗を損壊したり、汚したりする行為に刑事罰を科すというものです。

 刑法は外国を侮辱する目的で外国旗を損壊した場合、2年以下の拘禁刑などを規定しています。他国との外交に支障が出る恐れがあるためです。この事情は日本の国旗を損壊する行為に当てはまりません。

 ただ、公的施設に掲げられている日本国旗を損壊する行為は、器物損壊罪や公務執行妨害罪など現行法で対応できます。新たに法律をつくる必要性は見当たりません。

 憲法が定める思想・良心の自由への不当な介入も心配です。国旗を使ったファッションやアートも珍しくない中で、警察が国旗を損壊する行為を取り締まれるようになる社会を想像してみてください。

 逮捕には至らなくても「なぜこんなことをしたのか」「侮辱でないならどんな理由だ」と聞かれる。まっとうな政権批判や異論を口にしづらい社会に向かいかねません。首相は米国旗の損壊に厳しい姿勢をとるトランプ大統領と足並みをそろえたいだけかもしれませんが、萎縮効果は確実に生まれます。

◆国民の叫びを政策に落とし込むのも「政治家の仕事」

 格差が広がり、日本という国に「裏切られた」と絶望している人は少なくありません。待機児…

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470403

 

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5年くらい肉を食べずに生活していたタレント、肉が食べたくなって妙な悟りを開いてしまった結果……

1:名無しさん


お肉食べない生活5年のローラ 人生初「生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体」写真と映像でも報告 感謝の気持ちになった、と

 タレント・ローラが23日、SNSを更新。生まれて初めて、生きている鶏を「絞めて、解体」して、食べたことを明かした。

 「昨日は、人生で初めて、生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体をして、命を頂くという経験をしたよ。」と実際に鶏をつかまえて、解体する様子を写真や映像で公開。

 この行為について、食べるのならば、「命のありがたみや責任を感じたい」という気持ちだったことも明かした。

 「実は私は約5年くらい、お肉を食べない生活をしていた」というローラ。

 「ここ最近は、絶対にたべないと言う考えから少し離れて、なるべく悪影響な環境や遺伝子組み換えの餌などで育てられていないような動物さん達をたまに、感謝をして頂くと言う考えに変えてみてみているんだ」とも説明。

 『ありがとう。あなたの命を頂かせてもらいます』という気持ちでのぞんだ解体作業について

 「ささみの場所がでてきたり、砂肝がでてきたり、心臓を見つけたり、、ぼんじりがでてきたり、、あの焼き鳥屋さんで食べる時の部位は、体のこの場所についていたんだね!!ってすごく勉強になった。そして、色や形も美しくて思わず感動しちゃった。私たち人間の体の中にもこんな風に内臓さん達が入っているんだと思うと、本当に不思議で神秘的だなっておもった。」などと記し、

 「罪悪感の気持ちよりも、ありがとう の感謝の気持ちの方が大きくなったよ」と日本語と英語で投稿した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b9214cbd7235e6a6a00dbe0485da9bfc1f510e1

 

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中革連の岡田前議員がついに力尽きた模様、政界引退を表明して以前の職場に出戻りすると……

1:名無しさん


立憲民主党・水岡代表、地方組織を「合流か存続か大きな判断をしていくことになる」…中道改革から立候補して落選した前議員は引退表明「議論や説明なかった」

 立憲民主党兵庫県連は22日、神戸市中央区で定期大会を開いた。党本部の水岡代表も出席し、公明党と立民の衆院議員が合流した中道改革連合を巡り、地方組織などの今後について、「中道に合流するのか、立民は存続するのか。大きな判断をしていくことになる」と話した。

 大会には立民県連のほか公明県本部の関係者らも出席。衆院選で中道改革から出馬し、落選した9人もあいさつし、支援への謝意を述べた。水岡代表はあいさつで、「日本に暮らす人々のために何ができるかを考えることを原点に、党の存続を検討していく」と語った。

 衆院選兵庫1区で出馬した井坂信彦氏が中道改革に合流したことで1月から空席となっていた立民県連代表には、神戸市議の横畑和幸氏が選出された。横畑氏は報道陣の取材に、来年の統一地方選に向け、「公明も含めて、候補者調整をしたい」と話した。

 一方、衆院選兵庫7区で中道改革から立候補した前議員の岡田悟氏(当選1回)は離党し、政界から退く意向を表明した。岡田氏は「落選したら引退すると決めていた」と説明。中道改革への合流が引退の直接的な原因ではないとした上で、「比例名簿の順位や、食料品の消費減税などについて、議論や説明なく党本部で決まってしまった」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9de957b8f9533e76f3c99ac1fe276ad8cf9e7b8

 

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「世紀末すぎる光景だ……」とカルテルが市街地を焼き払う事態に目撃者騒然、メキシコ軍にボスを殺害された報復で……

1:名無しさん




メキシコ政府は、国内最大規模の麻薬密売組織の最高幹部を殺害したと発表しました。

メキシコ政府は22日、中西部ハリスコ州で行われたメキシコ軍による作戦で、国内最大規模の麻薬密売組織「ハリスコ新世代カルテル」の最高幹部、通称「エル・メンチョ」を殺害したと発表しました。

ロイター通信によりますと、作戦後、組織のメンバーが市街地で車両に火をつけて道路を封鎖したほか、銃撃も起きるなど混乱が広がりました。民間人の被害の有無は分かっていません。

「ハリスコ新世代カルテル」はフェンタニルなどの薬物をアメリカに密輸しているとされていて、トランプ政権が去年2月に外国テロ組織に指定。メキシコ軍は今回の作戦で、アメリカ側からの情報提供があったと発表しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bca462d2486cddebb607905683381c71830003e

 

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「公私ともに夫婦で支え合ってきた」と番組で語った女性歌手、だが視聴者は30年前の事件を忘れていなかったので……

1:名無しさん


 2月22日、歌手の今井美樹がバラエティ番組『日曜日の初耳学』(TBS系)に出演し、夫でギタリストの布袋寅泰とのエピソードを語った。公私ともに夫婦で支え合ってきたことが明かされたが、かつての“スキャンダル”が想起されたようだ。

 今井は、林修がMCを務める同番組のコーナー「インタビュアー・林修」に出演。1996年にリリースした楽曲『PRIDE』の制作当時の思い出を語った。

「布袋さんが作詞、作曲したことで知られる同曲ですが、2人はまだ結婚する前でした。通常、完成したデモ音源は自分の制作チームだけで聴くことが多いなか、『PRIDE』は布袋さんのスタッフたちが集まるスタジオに呼び出されて聴いたそうです。

 今井さんは『聴き終わったとき、大泣きして後ろを向いて“ありがとうございました”って言った』と、自分の気持ちが歌詞で表現され、衝撃を受けたことを明かしました」(スポーツ紙記者)

 この楽曲がヒットを記録し、布袋と今井は1999年に結婚し、2002年に長女が誕生。番組では、2012年に家族でロンドンへ移住することになったエピソードを語るなど、“夫婦秘話”が明かされた。今井のエピソードトークに心温まるファンも少なくない。しかし、放送後のXでは

《山下久美子さんのこと思うとなぁ》

《今井美樹見てると、当時の山下久美子さんが気の毒で仕方ない》

《山下久美子さんを思ってしまうワシ》

 など、布袋の元妻で歌手の山下久美子に同情する声があがっていた。

 布袋と山下は1985年に結婚するも、1999年に離婚。その後、今井と再婚したが、3人の関係はかつて世間を大きく騒がせた。

「今井さんは、山下さんとプライベートでも親交が深く、恋愛の相談をしたり、自宅に遊びに行くなど“親友”と呼べる関係性でした。しかし、布袋さんから楽曲提供されたのを機に距離を縮め、不倫関係が取りざたされるようになったのです。その後、2人が再婚したため、“略奪婚”と世間から厳しい批判にさらされました。

 離婚後の2002年には、山下さんが自伝書『ある愛の詩』を刊行し、布袋さんと離婚に至るまでの過程がつづられていました。『PRIDE』の制作当時、まだ布袋さんと山下さんは結婚していたので、今回のエピソードトークで、山下さんのことを思い浮かべてしまう人もいたのでしょう」(芸能記者)

 今井は2026年で歌手デビュー40周年を迎え、5月から8月にかけて全国ツアーを開催するなど、精力的に活動している。周年イヤーとあって、テレビ露出も増えているが、懸念されることもあるようだ。

「今井さんは21日の音楽番組『with MUSIC』(日本テレビ系)に出演した際も、布袋さんと初めて出会った当時のことなど、夫婦の馴れ初めについて語っていました。しかし、SNSでは『結婚生活とか家族のこととか語ってほしくない』など、反発する声もあがっていたのです。不倫騒動で世間を騒がせただけに、いまになって夫婦が出会った当時の話を連発し、テレビで“美談”のように扱われることに疑問を持たれたようです」(同前)

 令和になっても、“不倫スキャンダル”の余波は続いているようだ。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/394067/

 

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「これでは怖くて国政選挙に出られない」と立民の参院幹部が絶叫、それだけ強い思いで国政に飛び込んできた人が多いのに……

1:名無しさん




杉尾氏は、18日に召集された特別国会に伴う職務について報告。まず「夕方開かれた中道(衆院)と立憲・公明(参院)3党の政調会長会談に、立憲の政調会長代行として加わりました。今後この3党で政策面での連携を図るための組織と体制や、協力のあり方等を巡って突っ込んだ話し合い」と、写真と共に紹介し「それぞれ文化の違いもあり容易ではありませんが、丁寧かつ慎重に議論を進めたい」と決意を示した。

続く投稿では「政調会長代行の職務に加えて広報の仕事も担当する事になりました」と報告。「今回の選挙を見てもSNS対策の遅れが著しく、今後ますます厳しい状況になるのは間違いない」と課題も明かした上で「ただし私自身も疎い分野なので、専門家の意見を聞きながら少しずつ改善を試みます。皆さんからもご意見などあればぜひお寄せください」と呼びかけた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602190000604.html

 

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