クーラーを知らないマルセイユのフランス人
— ulala🇫🇷エンジニア視点の時事解説:日仏の思考の違いを解く (@ulala_go) July 1, 2026
クーラーを買ったのはいいが
風が沢山出る方を中に入れるべきと思ったのか
完全に間違った方法で設置されてたのが発見される https://t.co/8CzZy4968A
ヨーロッパが燃えるような熱波に見舞われている。特に西側のスペインからフランスにかけては厳しく、広い範囲で40度超を観測。6月23日にはスペイン南部で45・1度、フランスのボルドーでも44・3度を記録。24日にはパリでも過去最高の40・9度を記録した。暑さから逃れるために川などに飛び込み、水難事故も多発しているという。
デイリー新潮が「40℃の猛暑でも、クーラーが設置できない…『杏』が嘆いたパリの夏 『エアコン禁止』の理由を現地ジャーナリストが解説」という記事を配信したのは昨年7月21日だった。
パリ在住の女優・杏が自身のYouTubeチャンネルで「パリの記録的な猛暑。クーラーがありません…[報告&対策]」と題して、猛暑にもかかわらずパリではクーラーを勝手に設置できない“悲劇”を報告。この件についてパリ在住のジャーナリスト・広岡裕児氏に寄稿してもらった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a739566ada7e070d7a1f581f89eb5ac8142c08d4
