>あの時ですら自民党は比例票はトップでとっていた。
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) June 9, 2026
いいえ。比例票は
民主党42.4%(2984万)
自民党26.7%(1881万)です。
なお、小選挙区でも同様に民主党の方が多いです。(民主党47.4%) https://t.co/53qtR6It6P
>あの時ですら自民党は比例票はトップでとっていた。
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) June 9, 2026
いいえ。比例票は
民主党42.4%(2984万)
自民党26.7%(1881万)です。
なお、小選挙区でも同様に民主党の方が多いです。(民主党47.4%) https://t.co/53qtR6It6P
中国国有自動車大手、広州汽車集団の苦戦が鮮明だ。国内で電気自動車(EV)の低価格競争が激しくなり、2025年は自社ブランドで1台あたり8300元(約19万円)の赤字が出る事態に陥っている。
急激な業績悪化は、28年に迫るホンダとの合弁契約期限に関わる交渉にも影響しかねない。
「25年の中国市場では主力モデルの価格下落幅が直近5年で最大となった」。広州汽車は3月中旬、25年12月期決算が最終赤字
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO96665590T00C26A6BZ0000/
屋根から繋がってる雨樋なんだけどそれでこんなにブロック溶けるんか pic.twitter.com/gJt6h3jCev
— 真人@階段巡りツイッター (@kaidanmeguri) June 10, 2026
10日、X(旧Twitter)上で「階段巡り」を趣味とする投稿者@kaidanmeguri 氏が、興味深い写真を公開した。コンクリートブロック塀の一部が大きくえぐれ、まるで溶けたように崩れている様子が写し出されている。原因は、屋根から繋がる雨樋(雨水排水管)から集中して落ちる水滴にあるという。
投稿によると、雨樋の直下に位置するブロックが特に激しく劣化しており、周囲のブロックに比べて表面が粗くなり、砂利が露出した状態だ。写真では、青みがかった排水管がブロックの隙間から突き出しており、その真下に大きな空洞や浸食痕が確認できる。
これに対し化学的なメカニズムを指摘する声が相次いだ。ブロック塀に使われるセメントは強アルカリ性だが、雨水は弱酸性であるため、長期間にわたり中和・浸食が進むという。屋根で集められた大量の雨水が一点に集中して落ち続けることで、通常の雨ざらしでは見られないほどの劣化が生じた可能性が高いと分析されている。
一部のユーザーからは「雨垂れ石を穿つ」の諺を引用し、「水の力は侮れない」との声も。古いブロック塀特有の問題として、鉄筋不足や中性化による強度低下を心配する指摘も目立った。地震時の倒壊リスクを憂慮する意見も寄せられている。
「特定原付」都内で初の“死亡事故”発生 電動キックボード? 警視庁は「捜査中」と車種を伏せる
衝突事故が発生したのは2026年6月2日、22時10分頃。東京都北区王子2-22「王子3丁目」交差点で発生しました。ここは南北の北本通り(国道122号)と東西の都道455号線が十字に交わり、その南東側に都道306号(首都高・王子北出入口と側道)が接続する変則5差路です。特定小型原付の運転者は約1時間後に死亡が確認されました。
警視庁によると、29歳の会社員が運転する自家用軽貨物車と62歳のアルバイトが運転する特定小型原付は、JRの線路などをまたぐ都道455号の大型跨線橋「南大橋」方面から東向き、同じ方向へ走っていました。両者が交差点付近に差し掛かり、特定小型原付が直進しようとしたところに、交差点を都道306号へ緩やかに右折しようとした軽貨物車が衝突しました。
ただ、特定小型原付が左側を走行し、軽貨物車が、その右側から右折をしていたならば、両者の進路は交差しないため事故は起きません。同じ方向を走ってきた両者がなぜ衝突に至ったのか。警視庁は原因を捜査中です。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e1e3a13f1c781299df07545772a97f42fcdffed
「放送開始時こそ視聴率は3%以上取れていたはずなのですが……。ゴールデン帯としては10年ぶりに始まった音楽番組がこの調子だと、正直先が思いやられますよ」
こう話すのは、フジテレビに近い制作関係者だ。今年4月に始まったフジテレビの新音楽番組『STAR』だが、現在、数字的な苦境が続いているようだ。
フジテレビの『FNS歌謡祭』を手掛ける音楽バラエティチームと『めざましテレビ』の情報番組チームがダッグを組み、旬のアーティストたちの音楽パフォーマンスとエンタメニュースを一挙に届けるというコンセプトのもとで始まった『STAR』。MCは、気鋭の上垣皓太郎アナ(25)が務めるなど、放送当初から大きな注目を集めていたのだが――。
「当初は数字的に奮闘していたのですが、そこからずるずると下がってしまった印象です。5月28日放送回は、世帯視聴率が2.6%、個人視聴率が1.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という低調ぶり。これは、『ミュージックステーション』(テレビ朝日)や『うたコン』(NHK)など、世帯視聴率で5%以上、個人視聴率で3%以上をマークした上位の音楽番組にダブルスコア以上の差を付けられた結果となっています。
さらに6月4日放送では、個人視聴率が1.4%、コア視聴率1.3%にまで落ち込むことに。フジの新番組では、カズレーザーさんとニューヨークがMCを務める『超調査チューズデイ~気になる答え今夜出します~』が視聴率1%台を推移するなど“超低視聴率”番組とネット上で揶揄されていますが、ひょっとすると『STAR』も同じ轍を踏んでしまうのでは……」(前出・制作関係者)
なぜ数字が落ち込んでいるのだろうか。フジテレビ関係者は、その原因を以下のように分析する。
「ゴールデン帯の番組を作ったことがなく、演出力のない情報番組チームの力量のなさに付きると思います。‘24年末に中居正広氏をめぐる騒動があって以来、バラエティの現場に情報番組の幹部が入るという人事が続いているのですが、それがあまり上手く機能していないのではないでしょうか。
その点、音楽バラエティチームと情報番組チームのタッグで制作されている『STAR』はいまのフジを表す象徴的な番組といえます。しかし、バラエティチームのなかには、ノリが全く違う情報番組チームの制作方針を面白く思っていないスタッフも少なくないと聞きます。チーム間の軋轢が内容の質にも反映された結果、数字も落ちてしまう、そして再び内容の質も低下――という“負のスパイラル”が起きてしまっているのでしょう」
次期エースアナとして期待されていた上垣アナには、局内で同情の声が上がっているという。
「久しぶりの音楽番組として放送前からかなりの期待がかけられていただけに、この低調な結果は上垣アナにとっては相当なプレッシャーかもしれません。とはいえ、制作側に問題があるので上垣アナを責めるのは可哀想だという声もあるようです。
フジは、近年、ゴールデン帯の視聴率平均でテレビ東京と最下位を争っている状況です。現場の雰囲気や士気を改善しなければ、この状況がさらに悪化することは火を見るよりも明らかだと思われます」(前出・フジテレビ関係者)
フジがどん底から抜け出せる日は――。
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2586264/
https://img.jisin.jp/uploads/2026/06/star_1_line_tw.jpg.webp
浜崎あゆみ「雑に扱ってくる人」に不快感 対処法明かすも「痛くも痒くも無いんだろうな」
歌手浜崎あゆみ(47)が9日、インスタグラムを更新。ぞんざいな扱いをしたり軽視してくる人に対する思いをつづった。
浜崎はストーリー機能を使って「雑に扱ってくる人ほど自覚が無い」と書き出し、「だからそれが分かった時は決して感情を荒げる事などせず、静かにハッキリと境界線を引く」と自身の対処法を記述。
「我慢が美徳なんてのはもういい」とし、そうした相手には「わたしは傷つきました。この棘はあなたに全て返します。」とキッパリと告げる文言を記した。
しかし続けて「まぁーーーそれでも分からない人は分からないんだよなぁハハハ」とあきれたように笑い飛ばし、「痛くも痒くも無いんだろうな」と推察。
「でもいつか必ず全て返ってくるけどね」との見方を示し、「その時はもう手遅れだぜっ」と突き放すようにつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e793acc5bcbca0527b54b068e438f9539a744efc
木原稔官房長官の首席秘書官を務める茂木正氏(60)が昨年、大阪・関西万博の首席国際博覧会統括調整官を務めていた際、公費で不正な出張を繰り返していた疑いのあることが 月刊「文藝春秋」の取材 でわかった。国家公務員法第99条に違反すると見られる。<中略>
そんな茂木氏は、秘書官に就任する直前の首席国際博覧会統括調整官在任時、万博関連の職務で大阪に出張する際、不倫関係にあった女性を公費で宿泊するホテルに呼び寄せ、関係を持っていた。不倫相手の女性の証言やLINE等でのやり取り、写真などによると、これまでに5回にわたって不適切な公費出張を行っていた。
また、茂木氏は自身が宿泊する出張先のホテルの一室に女性を呼び寄せ、朝までともに過ごした際、ホテルのフロントで女性に記帳させず、入室させていた。つまり、茂木氏は1名分の宿泊料金で、実際には不倫相手と2名で宿泊していたと見られる。ホテル側の担当者は取材に対し、「宿泊者名簿に名前がない方の宿泊が発覚した場合、その時点で追加料金をいただいております」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/804b51f91227f3978806e4e6934eb7542be8f35f
当時の日本のメーカーは工場から技術者の出退勤を厳しく管理するだけではなく東京本社への訪問を厳しく禁じていた
— Wanoji (@Toruko_Raisu) June 9, 2026
本社で誰も仕事せずに縁故採用OLと文系社員が毎日遊びに行くヨタ話しているだけを見たら、怒り狂って技術者が辞めてしまうから
辞めない、火を付けると話し合っていたけどな https://t.co/uN85KjcjGX
【事実関係を改めて説明します】
中傷動画を発信していたと報道されている松井健氏と私との関係については、3月の週刊現代の取材に回答するなど、すでに説明してきたとおりですが、ここに改めて事実関係を説明します。
・私は松井氏と面識があります。
・私の政策や政治姿勢に賛同して応援いただいた1人であり、松井氏から紹介を受けた動画制作会社に、たまきチャンネルのコンテンツ12本(動画総数の約1%に相当)の制作を委託するなどの協力をしてもらったことがあります。
・他者や他党を誹謗中傷する動画の制作や発信を依頼したことは一切ありません。
・選挙中に対価を払ってショート動画等の配信を依頼した事実もありません。
・政治家トークンについてアイデアを聞きましたが、実際に発行されていません。
・松井氏が国民民主党のネット戦略に関与した事実もありません。
私と松井氏の関係を国民民主党の躍進に絡めて批判する方もいるようですが、選挙での躍進は、大勢の仲間が全国で声を枯らし汗を流した結果、多くの国民に政策が伝わり期待を寄せてもらえた結果です。ショート動画等の配信だけで勝てるほど選挙は甘くありません。
事実に基づく批判はお受けしますが、そうでない誹謗中傷は控えてください。
【事実関係を改めて説明します】
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) June 10, 2026
中傷動画を発信していたと報道されている松井健氏と私との関係については、3月の週刊現代の取材に回答するなど、すでに説明してきたとおりですが、ここに改めて事実関係を説明します。
・私は松井氏と面識があります。…
《高市早苗、「忙しいんですー、取材にお応えできませーん」って腕見てるけど時計してないじゃん》
昨年の自民党総裁選などで、高市早苗首相(65)陣営が対立候補を中傷する動画を作成したとする中傷動画問題。6月8日も記者団から問題追及の声があがったが、その場で高市氏が見せた“受け答え”に批判とツッコミが殺到している。
中傷動画問題をめぐっては今年4月に『週刊文春』が第一報を伝えて以来、国民からの注目が日に日に増すばかり。動画作成を依頼したのは高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏とされており、6月3日には『週刊文春』電子版で木下氏と第三者の男性によるオンラインミーティングの生音声まで公開された。
音声について高市氏は、衆院予算委員会で時間がなく確認できていないことを明かし、さらに「有料会員になろうと思わなかった」と弁明。“週刊誌だから”という理由で逃げ続けてきたが、6月7日には『共同通信』が中傷動画を大量発信したとする会社役員・松井健氏の“証言”を掲載するに至った。
松井氏によれば“独自開発の生成AIソフト”を使い、対立候補だった小泉進次郎議員(45)や林芳正議員(65)を取り上げたショート動画を1000~1500本作成。中傷に当たる表現は避けるようAIに指示した上で、約300個のSNSアカウントを用意して拡散したという。共同通信は松井氏が秘書とやりとりした携帯電話のメッセージを入手し、電話番号が秘書本人のものと確認したとも伝えている。
8日に女性記者から中傷動画について質問された高市氏は、“声が小さくて聞こえない”とでもいうように手を耳に当て、その後目を見開いて女性記者を凝視。マイク前に立つと自身の手首を見て時間を確認する素振りを見せ、「次の行事があるので短く」と前置きしつつ、これまでの答弁に揺るぎはないと答えた。
『毎日新聞写真部』公式Xでは、高市氏が手首を確認した瞬間の画像とともに《写真は、記者の問いかけに時間を気にする高市首相です》などとポスト。そんな投稿を引用しつつ、《時計してないじゃん》と冒頭で紹介した痛烈なツッコミを入れたのが、映画評論家の町山智浩氏(63)だ。
町山氏の指摘通り、確かに写真を見ると時計はつけていないように見え、同投稿には
《白い服着て時間ないふりして必死だな・・》
《よっぽど逃げたかったんだろうな わかりやすい》
《都合の悪い時だけ急に忙しくなる人ですよねこの方》
といった声が多くあがっている。
一方で、「さすがに時計はしていると思いますが……」と指摘するのは政治部記者だ。
「毎日新聞の写真は会見のマイクと腕が被っているため時計が見えません。その日の高市氏の別の写真を見ても、袖が長いジャケットを着ているため、時計をつけているのかどうか確認できませんでした。ただ、高市氏は普段時計をつけているので、今回もおそらくつけていたとは思います。高市首相の誹謗中傷動画に対するこれまでの“逃げ”の対応から、“エア腕時計”説が広がってしまったのかもしれませんね」(前出・政治部記者)
https://jisin.jp/domestic/2586351/
https://pbs.twimg.com/media/HKS-HJrbAAAJPsX?format=jpg&name=medium
辺野古沖転覆事故の報道は少なすぎるのか…視聴者意見にBPO委員「印象面からの一面的な見方であるように思う」
この事故をめぐっては、文部科学省が5月22日に、当該私立高校の平和学習の内容について「政治的中立性を定めた教育基本法に違反する」との見解を示したことを各局が大きく報道した。
担当委員は、テレビ報道について「どのタイミングでどのような内容を報じるのか、報じる価値はあるのか、あるとすればどの程度のニュースバリューがあるのかなどを、各局がそれぞれ考え判断している」と説明。そのうえで、発信する情報に責任をもって視聴者に届けるテレビ報道は、刺激や興味本位で情報が飛び交うSNSとは異なるとし、「報道が量的に少ない」という視聴者意見については「印象面からの一面的な見方であるように思う」と見解を述べた。
一方で担当委員は、こうした意見が社会の中で大きくなっている現状にも言及。スマートフォンを開けばSNS上に同様の言説があふれており、子どもや青少年がそれらに触れることによる影響を危惧した。
https://news.mynavi.jp/article/20260609-4559265/
NHK、無惨!
非核三原則の見直しに発狂し、進次郎防衛相を追及しようとするも返り討ちに遭う。
→NHK「非核三原則を議論すべきか?」
→小泉進次郎防衛相は、東野篤子氏の投稿を引用し、NHKを名指しでぶった斬った。
東野篤子氏がXで指摘。NHKも時事通信も
「非核3原則の見直しが会議の中心テーマだった」
「山崎元統合幕僚長と東野氏がバチバチ対立した」
という誇張した構図で記事を書いた。
会議に出もせず、印象操作で進次郎防衛相を追い詰めようとしたが、その場で封殺された。
NHK、無惨!
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) June 9, 2026
非核三原則の見直しに発狂し、進次郎防衛相を追及しようとするも返り討ちに遭う。
→NHK「非核三原則を議論すべきか?」
→小泉進次郎防衛相は、東野篤子氏の投稿を引用し、NHKを名指しでぶった斬った。
東野篤子氏がXで指摘。NHKも時事通信も… pic.twitter.com/ULIaQBQGrA
自民党のある議員、高市総理を「嘘つき」呼ばわりする
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 9, 2026
自民ベテラン議員
「総理はムキになってるが、本当の事を話してると思ってる人の方が少ない」
「いずれ辻褄が合わなくなるだろう」
誰だろう???? pic.twitter.com/FNjea0IG90
「(高市総理が)あれほど強い口調で自分の関与を否定しておきながら、疑惑の渦中にある秘書を参考人として国会に出させるとか、積極的に真相解明に取り組む姿勢が見えないのがおかしいんじゃないか」
“週刊誌よりも秘書を信じる”などと繰り返す高市総理ですが、これには自民党内からも…
自民党ベテラン議員
「総理はムキになって答えているけど、本当のことを話していると思っている人の方が少ないだろうね。いずれ辻褄が合わなくなってくると思うよ」
中道など野党3党は、今月開催が予定されている予算委員会の集中審議に高市総理の秘書らの参考人招致を求めるなど、追及を強める構えです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2720836?display=1
【これはひどい】
— knight (@knight_ffxiv) June 9, 2026
週刊誌片手に政権を批判していた伊佐氏、
『何もなかったらどうする?』の質問に『何もなかったらよかったね』という返答
無責任っぷりに呆れるわ
あと、
問『中道から自民への誹謗中傷も酷かったが、それについては?』
答『落選運動は身元を明かさなければいけない』
??? https://t.co/D9eCahHNtH pic.twitter.com/TL11f228AB
2026年6月9日付ビジネス動画メディア「ReHacQ」(リハック)の生配信番組で、中道改革連合の伊佐進一衆議院議員(元公明党)が、SNS誹謗中傷をテーマにした討論に出演した際、無責任な発言として波紋を呼んでいる。番組では、高市早苗首相陣営をめぐる週刊誌報道を背景に、野党側による政権追及の在り方が焦点となった。伊佐氏は国会などで週刊誌情報を基に高市氏側近の関与を強く追及してきたが、配信内で「何もなかったらどうするのか」との視聴者質問に対し、「何もなかったらよかったね」と回答した。
この発言は、根拠が不十分なまま国会審議を停滞させ、政権批判を展開した責任を問われた場面で飛び出したものだ。視聴者やネット上で「疑惑追及の重みを欠いた無責任極まりない対応」との批判が相次いでいる。さらに、番組内で「中道改革連合や支持者側から自民党への誹謗中傷も問題視されているが、どう対応するのか」との指摘に対し、伊佐氏は「落選運動は身元を明かさなければいけない」と述べ、ダブルスタンダードではないかとの疑問を呼んだ。
朝日さん、もう戦線離脱WWW https://t.co/4gOipPu0Hf
— 高橋洋一(嘉悦大) (@YoichiTakahashi) June 9, 2026
共同通信は7日、2025年の自民党総裁選で、高市早苗氏の陣営から相談され、対立候補に批判的な動画を作り、SNSで大量発信したとする男性の証言を報じた。
男性は会社役員の松井健氏。これまでも、週刊文春の記事やYouTubeの番組で、こうした動画について高市氏の秘書との間で「やり取りして実施した」などと証言していた。
共同通信の記事によると、松井氏は、総裁選の期間中だった2025年9月にオンライン会議で高市氏の秘書から、小泉進次郎氏を総裁選で逆転する策を相談されたと証言。松井氏は、小泉氏への「ネガティブな発信」を提案したという。林芳正氏も対象とし、2人を取り上げた動画を生成AI(人工知能)で「千~1500本」作り、SNSで拡散した、と伝えた。
記事では、松井氏がメッセージをやりとりした携帯電話の番号が高市氏の秘書のものと確認した、とも報じた。
https://www.asahi.com/articles/ASV682QYLV68UTIL00XM.html
西田先生、きもちいいなあ
— スーツ男子 (@dokkanobucho) June 9, 2026
・総理と報道に矛盾が生じている
・真実の解明は必要でしょ?
・責任追及は野党の仕事 当たり前じゃん!
-6/9(火)リハック pic.twitter.com/PcIXgEcUwu
日本大学危機管理学部教授の西田亮介氏は9日、動画メディア「ReHacQ」の生配信に出演し、高市早苗首相をめぐる選挙でのSNS誹謗中傷動画疑惑について、総理答弁と報道内容の矛盾を厳しく指摘した。配信は「SNS誹謗中傷」をテーマに、中道改革連合のいさ進一氏や朝日新聞記者の今野忍氏らとの議論の中で行われた。
西田氏は、総理側が「秘書と動画作成者(松井氏ら)に面識はない」とする答弁と、文春報道などで指摘されるZoom会議などの接点に関する記述に食い違いがあると指摘。「そこで矛盾が生じているわけです」と述べ、視聴者から「気持ちいい」との反響を呼んだ。
さらに、西田氏は「真実の解明は必要でしょ?」と強調。野党の責任追及について「野党の仕事の一つは責任追及。当たり前じゃん」と述べ、追及自体を当然の役割と位置づけた。
これはおかしいのは明らかにいさ進一さんの方。
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) June 9, 2026
GDPの計算方法は統計委員会で有識者が専門的見地から長い期間かけて検討して2025年7月に決めたこと。
その時公明党は与党だった。それをさも高市政権が独断で決めたかのような陰謀論チックなコトを言ってるのがおかしい。https://t.co/zEnQabGzqS https://t.co/UndpV0USgJ
政治・経済系YouTube番組「ReHacQ」(リハック)の最新回で、元朝日新聞記者でジャーナリストの今野忍氏と中道改革連合のいさ進一衆院議員が、GDP算出方法の変更を巡って論戦を交わした。配信はSNS誹謗中傷を主テーマに据えつつ、視聴者質問や最近の経済ニュースに回答する形で進行した。
いさ氏は「日本はGDPでドイツに抜かれ、インドにも抜かれそうになっていたが、高市早苗総理就任直後の昨年12月に内閣府が算出方法を変え、数%急増させて『よかったよかった』となっている」と指摘。「今までやってこなかったのに今回やるのか。統計はいじれるもので、政治的信頼に関わる」と政権側の意図的な操作を強く疑う姿勢を示した。
これに対し今野氏は「それは世界標準ではないんですか? 何か理由があるならいいと思いますけどね」と冷静に反論。いさ氏が「今までやってなかった」と主張した点についても、世界標準への準拠を念頭に置いたルーチン的な更新である可能性を指摘した。さらに議論が拡大すると、今野氏は「アメリカなんてトランプが嘘ばかりついてますからね」と論点を広げ、笑いを交えつつ擁護の姿勢を崩さなかった。
松屋で自販機の電子決済やったら
— パラゴン@︎︎︎︎*°꒰ঌ(◜¬◝ )໒꒱*°︎︎︎︎ (@paragonnnnnnnnn) June 9, 2026
いきなりエラー吐いて悲鳴あげ始めた
店員に声掛けしたら
「隣使えるでしょ!」とキレられた
思わず
「店員に声掛けてくださいって表示されたから声掛けに来たんですけど何か問題ありましたか」ってキレ返してしまった。
店員ちょっとしゅんとなってた
皆借金抱えながらやってたんですよ
— 休眠アカウント (@Biollante_1989) June 8, 2026
値上がり分はしっかり還元されてるし
去年の値上がりで 借金返済できた人や ボロボロの機材更新できた人もいるし
借金返せたから 米農家辞めるって年寄りいたしね https://t.co/S4dmNaGs9e
玉木雄一郎、高市総理の文春砲の”本質”について言及する
TBS「総理は昨日、共同通信の松井氏取材記事に言及してたが…」
玉木(国民民主)
「事の本質は”誹謗中傷”動画ですよね」
「特に総裁選で小泉候補に対しての中傷動画を高市陣営、事務所が依頼なり承知をしていたのかどうかが本質だ」
「秘書の発言と総理の答弁の整合性について、総理は答えるべき」
※共同通信は、松井氏の主張をそのまま載せた上で「小泉氏”批評”動画」としています
玉木雄一郎、高市総理の文春砲の”本質”について言及する
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 9, 2026
TBS「総理は昨日、共同通信の松井氏取材記事に言及してたが…」
玉木(国民民主)
「事の本質は”誹謗中傷”動画ですよね」
「特に総裁選で小泉候補に対しての中傷動画を高市陣営、事務所が依頼なり承知をしていたのかどうかが本質だ」… pic.twitter.com/sgxMTCq3gG