おかしいことが起こったときに、ちゃんと怒れる人が減ったのは、この50年ぐらいの教育の賜物なのだろうか。
— 木村草太 (@SotaKimura) April 3, 2026
それとも、怒れる人だけが、70歳を過ぎても元気に頑張って声を上げているから、そう思うだけなのだろうか。
わが子を見ていると、自分の時と比べて、波風を立てることへの抵抗が強く感じる。
おかしいことが起こったときに、ちゃんと怒れる人が減ったのは、この50年ぐらいの教育の賜物なのだろうか。
— 木村草太 (@SotaKimura) April 3, 2026
それとも、怒れる人だけが、70歳を過ぎても元気に頑張って声を上げているから、そう思うだけなのだろうか。
わが子を見ていると、自分の時と比べて、波風を立てることへの抵抗が強く感じる。
がん治療後も青春を生き抜く 安藤忠雄さん、子ども図書館を次々建築
2度のがんを経験し膵臓(すいぞう)など5臓がないが、国内外で精力的に建築の仕事を続けている。いま自分のがんより日本の行く末を案じている。一番問題なのは希望を感じている人が少ないこと。希望は自分でつくり出さないといけない。
私の建築の原点になった「住吉の長屋」は大阪の3軒長屋の真ん中を切り取り、コンクリートの打ち放しで建て替えたものだ。寒いし、雨の日はトイレに行くのにも傘をさして中庭を通らなければ…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD256NW0V20C26A2000000/
https://i.imgur.com/L7Dm8lT.jpeg
https://i.imgur.com/Zasechr.jpeg
どの新聞も報じてるけど、
— geina100 (@geina100) April 3, 2026
ドイツ人の17-45歳の男子は、徴兵センターの許可なしに3ヶ月以上国を離れる事は許されなくなった。
ドイツも急に臨戦態勢だ。
補足。豪がジェット燃料を輸入している第1位が高市が敵視する中国なのを忘れていた。因みに、豪が幸せだったのは、これらの国々がみんなイランと個別交渉をしていて続々とホルムズ海峡を通航できるようになっていること。日本から輸入しなくて幸いだったと思っていることだろう。 pic.twitter.com/jbKugw0uCG
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) April 3, 2026
高市早苗首相は4月下旬から始まる大型連休にオーストラリアを訪問し、同国のアルバニージー首相と会談する方向で調整に入った。オーストラリア海軍の新型艦に海上自衛隊の最新鋭護衛艦「FFM」(もがみ型)の能力向上型が採用されるなど日豪の安全保障協力が深まる中、「準同盟」関係強化につなげる。3日、複数の政府関係者が明らかにした。
会談では、事実上の封鎖状態に陥っているホルムズ海峡の安全な航行確保に向けた連携も議題に上る見通し。オーストラリアではガソリン価格の急騰や供給不足が発生しており、日豪で足並みをそろえて航行再開へ協力したい考えだ。
https://www.sankei.com/article/20260403-IMJ2MSVWCJJ3DKIDIWOAQP3IT4/
報道特集でヤバいものが映り込む。
— 日本人の怒り (@moriomasao) April 4, 2026
健康被害を訴える “市民団体”がPFAS問題を調査するために海外の専門家に意見を聞いているシーンで、なぜか「安保法制は憲法違反です!」と書かれたボードが映り込む大失敗を犯してしまう。#報道特集 #辺野古沖16人死傷転覆事故 pic.twitter.com/UgzyfvKl7s
ほんまだ。
— しろろ=^_^= (@siroronotalone) April 4, 2026
TBSは、会社のPCにもこんなの貼ってるんですね pic.twitter.com/SBZ0rytTpQ
4月から水質基準が設けられる
PFASについて。
人体に有害な可能性が指摘されていて、
沖縄では
水道水から検出されています。
発生源の調査、
除去費用の負担で揺れる
沖縄の今を取材しました。
https://www.youtube.com/watch?v=cALWkIb8pXw&t=4s
「高市総理の支持率50%超えているけど反高市のデモに参加する人は多いし増えている。私は見えているものを信じる。なので『国民の多くは高市に辞めて欲しいと思っている』んだ」
— くだもの選手権 (@kudamonokudao) April 2, 2026
って人にはビビりました😩
日本経済新聞社とテレビ東京による最新の世論調査で、高市早苗内閣の支持率は72%となり、2月の調査から3ポイント上昇した。
世論調査はドナルド・トランプ米大統領との会談後に行われ、支持率は12月以来初めて70%を超えた。
高市氏の外交とトランプ氏との会談に対する好意的な見方が支持率を押し上げたと見られ、回答者の65%が肯定的な評価を下した。また、イラン紛争の悪化による原油価格の高騰に対する政府の対応についても、同様の数字が支持した。
https://www.arabnews.jp/article/japan/article_173018/
【サンフランシスコ=後藤香代】米サンフランシスコのダニエル・ルーリー市長が3日、市庁舎で読売新聞など日本メディアのインタビューに応じた。新型コロナウイルスの感染拡大後に悪化した街の治安回復を最優先課題に挙げ、警官数を3割以上増やし、海外からの観光客の呼び込みに全力を挙げる考えを示した。
サンフランシスコでは2020年代前半、治安悪化や在宅勤務の普及で市中心部の空洞化現象が起きた。今も多くの企業で在宅勤務が続けられており、ルーリー氏は「オフィスに人々が戻るとは思わない」として、空室のオフィスを住宅に転用するアイデアを披露した。
昨年1月に就任したルーリー氏は「昨年の犯罪件数は(前年比で)3割減少した」と実績を強調し、「警官を500人増やして2000人規模にする。取り締まりにドローンも活用する」とさらなる治安改善策をアピールした。
ルーリー氏は「米国で最も美しい都市の一つだ。日本からも多くの人々に訪れてほしい」と訴えた。
民主党穏健派であるルーリー氏は、ジーンズメーカーの老舗リーバイ・ストラウス創業家の相続人でもある。24年の市長選では、豊富な資金力を背景に同党現職を破った。不法移民を取り締まる連邦捜査官のサンフランシスコ派遣を計画したトランプ大統領に直談判し、派遣を阻止するなど巧みな交渉術でも知られる。市民の支持率は7割を超える。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260404-GYT1T00207/
《フリー転身2年で崖っぷち》青井実アナ『イット!』卒業でレギュラー0本に…「切なすぎるインスタフォロワー数」が示す“厳しい現実”
元NHKアナウンサーで現在はフリーの青井実(45)が窮地に立たされている――。
ニュース番組『Live News イット!』(フジテレビ系)は、約2年間キャスターを務めた青井アナと、フジテレビの宮司愛海アナ(34)が、3月27日の放送をもって番組を卒業すると発表。
榎並大二郎アナ(40)と山崎夕貴アナ(38)が新キャスターに就任した。
最後の出演時、青井アナは「短い間でしたがお世話になりました」と切り出し、「まずは見て下さった皆さんに感謝ですし、そして、番組を支えて下さったスタッフの皆さんにも感謝ですし……」と涙ながらにコメント。
宮司アナに対しても「2年間、横で一緒にニュースを伝えて下さいまして本当にありがとうございました。宮司さんじゃなければ多分、心が折れていました」と感謝を述べた。
この「心が折れていた」という発言の背景には、番組内でのパワハラ騒動があったとみられる。
2025年4月、フジテレビは2カ月にわたる調査の末、青井アナにコンプライアンス違反があったとして厳重注意処分を発表。
2024年5月頃、リハーサル中に演出がうまくいかなかったことに腹を立て、スタッフを強い口調で叱責したという。
さらに同年10月には、速報ニュースの対応をめぐって自身のピンマイクをキャスター台に投げつけ、社員およびスタッフを厳しい口調で叱責する事案も発生。これらの件について青井アナは番組内で謝罪していた。
また、本誌は2024年末の同番組の忘年会の2次会にて、青井アナが「俺、〇〇アナと付き合っていたからね」などと自慢げに発言し、周囲から顰蹙を買っていたことを報じている。
さらに、2025年末には忘年会自体が開催されないという異例の事態も起きていた。当時、本誌の取材に対し、フジテレビ報道関係者はこう明かしている。
「直近で青井アナなどのメインキャスターの降板があったほか、さらなるコンプラ違反の温床になりかねないこともあり、なかなか忘年会を開催できるような状況ではないのでしょう」
そもそも青井アナは、フリー転身前から問題を抱えていた。2024年1月には、NHK職員でありながら親族企業からの役員報酬を申告していなかったとして厳重注意を受け、『ニュースウオッチ9』(NHK)を急遽降板している。
今回の『イット!』卒業でレギュラーはゼロに。数々のトラブルによってイメージは大きく低下し、ネット上では
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8ef2275eb5813d16d7285039b4b3c37ffb29941
小泉進次郎防衛相には「発言等求めず」…高市官邸で“進次郎イジメ”が勃発していた!《イラン攻撃で緊迫感増す中「出席のみをお願い」の異常事態》
攻撃から1カ月が経つが、停戦交渉は進まず、ホルムズ海峡は封鎖されたまま。緊迫した状況の中、閣僚会議を巡り、前代未聞の稚拙な“イジメ”が勃発していた。小泉大臣が発言できない――証拠メールでその全貌を暴く。
〈防衛大臣は発言等求めず出席のみを…〉
皇居にほど近い外濠公園の桜並木が色づき始めた、3月19日の夕刻。防衛省庁舎12階の防衛政策局に勤務する、1人の防衛官僚が焦りを募らせていた。
この日、イスラエルのネタニヤフ首相がイランへの軍事作戦を「前例のない強さ」で進めていると宣言。日本時間深夜から行われる日米首脳会談で、主要議題となることが予想された。
時を同じくして政府内では、事態に対応するための関係閣僚会議の開催準備が進められていた。防衛相も関係閣僚の1人である。
だが、内閣官房の担当者から、防衛官僚に届いたメールには、次のような文言が綴られていた。
〈防衛大臣は発言等求めず出席のみをお願いするとのことです〉
中東情勢は、刻一刻と緊迫感を増している。そんな中、閣僚会議で防衛大臣が発言できないなどという、前代未聞の事態があり得るのだろうか――言葉を選び、防衛官僚はこう返した。
〈中東情勢に関し、 防衛大臣の関心は (当然のことながら)非常に高いです〉〈防衛大臣からの発言がないのはちょっと苦しいです〉
だが、返ってきたのは非情な“通告”だった。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/bunshun/politics/bunshun-87517
極左マクロン、トランプ大統領を批判し、韓国とフランスが共有する枠組みに、結束して米国からの離脱を呼びかける。
マクロン「韓国とフランスが共有するこのような枠組みに、欧州諸国やカナダ、日本、インド、ブラジル、オーストラリアなどを巻き込むことができる。
そうすることで、米国と足並みをそろえることも、中国に依存することも望まない国々による、いわば「第三の道」を形成することになる」(Bloomberg)
極左マクロン、トランプ大統領を批判し、韓国とフランスが共有する枠組みに、結束して米国からの離脱を呼びかける。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) April 4, 2026
マクロン「韓国とフランスが共有するこのような枠組みに、欧州諸国やカナダ、日本、インド、ブラジル、オーストラリアなどを巻き込むことができる。… https://t.co/2K4yO4bIDP pic.twitter.com/2puKcnWIV2
フランスのマクロン大統領は、中規模国が連携して米国と中国に対抗するよう呼びかけた。
マクロン氏は今週のアジア歴訪でこの主張を強く訴えた。今回の歴訪ではイラン戦争でホルムズ海峡が事実上閉鎖される中、エネルギー価格の高騰に苦しむ韓国や日本との協力強化や、同海峡の海上安全保障について協議した。
同氏はソウルの学生に対し「われわれの目的は、2つの覇権国家の属国になることではない」と述べ、「中国の支配に依存することも望まないし、米国の予測不可能性に過度にさらされることも望まない」と語った。
欧州諸国は国際法、民主主義、気候変動、世界的な保健問題などの分野で、日本や韓国と共通の課題を有しているとも指摘した。
さらに、オーストラリアやブラジル、カナダ、インドなども同様の立場にあると列挙し、これらの国々が連携すれば、人工知能(AI)や宇宙、エネルギー、原子力、防衛、安全保障など幅広い分野で協力できると主張した。
全文はこちら
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-04/TCWWJIT96OSH00
本邦左翼:「イランにカネ払ってタンカー通せ!」
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) April 4, 2026
ネトウヨ:「他の湾岸諸国を敵に回すわボケ」
フランス:「カネ払って通りました」
湾岸諸国:「フランス絶許」
…結局またネトウヨの言った通りになるなど。
国連安全保障理事会は、3日に予定されていたイランによる攻撃からホルムズ海峡の船舶を守るための「防衛的」武力行使を承認する決議案の採決を延期した。公式日程で明らかになった。
15か国で構成される安保理は、バーレーンが提出した決議案について3日午前に採決を行う予定だったが、2日夜になって日程が変更された。
外交筋によると、理由として挙げられたのは、国連が聖金曜日(グッド・フライデー)を祝日として扱っているためだという。ただし、この事実は発表時点で既知のことだった。
全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3629837
TBS「ひるおび」視聴者から不信感..
辺野古沖の船転覆事故、大谷翔平とWBC、ガソリン急騰の話題で
TBS系の情報番組「ひるおび」が、立て続けに視聴者の不信を買った。
WBCの話題、敗退した途端に完全沈黙
2026年3月17日放送では、辺野古沖の船転覆事故を報じた際の構成が物議を醸した。京都・同志社国際高校の生徒18人らが乗る船2隻が転覆し、船長と高校2年生の女子生徒が犠牲になったこの事故。番組では旅客登録の不備や「平和丸」の構造的問題を伝えつつも、亡き船長の「人柄」を称える証言を相次いで取り上げた。
出航の最終判断が船長に委ねられていたと報じられている以上、安全管理の実態や過去の航行履歴への検証こそ求められていた。運航団体・ヘリ基地反対協議会の謝罪会見でも、旅客登録をしなかった理由の説明は曖昧なままだった。高齢メンバーがジャージやポロシャツ姿で腕を組みながら登場した「見栄え」も批判に拍車をかけたが、番組が団体側に厳しく切り込む場面はなかった。
3月16日放送では別の問題もあった。侍ジャパンがWBC準々決勝でベネズエラに敗れた翌日、番組は3時間半にわたって敗退を1秒も取り上げなかった。それまで大谷翔平を連呼し、試合のない日でも特集を組んでいた番組が、敗退した途端に完全沈黙。その一方で、桜の開花時期の予測や上野・さくらフェスタの話題には尺を割き、スタジオでは「サウンドロゴ」をテーマにしたカラオケ大会を催していた。盛り上げるときは徹底的に、冷めるときは一瞬という極端な温度差が、視聴者の不信を深めた。
全文はこちら
https://www.j-cast.com/2026/04/04513380.html
パキスタン サウジアラビアを支援しなかったとして63億米ドルの融資返還請求 UAEも月末までに35億ドルを返還請求 計98億ドルを返還しなくてはいけなくなりました。パキスタンは2023年から債務危機に陥っていましたが、IMFによる融資とサウジやUAEによる支援で立ち直りつつある状態でした。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) April 4, 2026
クウェートも激おこ。そらそうよ。
— まにあ@3世 (@mania_3) April 4, 2026
意訳
クウェートのおっさん「国連安保障理で🇫🇷裏切りよった。
ホルムズ海峡開放せんかったら、ワシら生きていけへんねんで!
ワシら湾岸諸国みんなで🇫🇷の物は、ボイコットするで、ボイコット。
あんな卑怯もんに、びた一文渡してたまるかいな!!」 https://t.co/hErPVvZ8t8
国連安全保障理事会のホルムズ海峡開放に関する決議に対するフランスの消極的な態度は、湾岸協力会議加盟国に対する敵対的で機会主義的な立場です。
そのため、協力会議のすべての市民に対し、フランスの国庫に数十億をもたらすフランス製品のボイコットを呼びかけます。
https://x.com/hamadalbaijan/status/2040031283317739878
麻生さんが外務大臣だった時に、アメリカの国務長官に「最近中国との仲が良くないけど大丈夫?」と言われて、麻生さんが「1000年以上中国と仲が良かったことはないよ」と返して絶句させた話を思い出す。アメリカ人、日本の歴史が1000年以上容易に遡れる話、改めて言われるとびびるらしい…。
— 眠る羊 (@sleep_sheep2010) April 4, 2026
TBS『ラヴィット』、入社2年目アナに“容姿イジり”して視聴者拒否感…フジ騒動から学ばぬ芸人
4月2日、朝のバラエティ番組『ラヴィット』(TBS系)が放送。3月30日の放送からリニューアルを実施し、改めて勢いよくスタートした同番組。
しかし、木曜レギュラーとして出演しているお笑い芸人のニューヨーク嶋佐和也が放った一言が物議を醸している。
フジテレビ上垣アナ騒動から2年
同日の放送では、レギュラーゲストに加えて、お笑い芸人の千鳥がスタジオゲストとして登場。約2年ぶりの登場となった2人が人気企画にも参戦し、2時間の生放送が盛り上がっていた。しかし番組終了間近、問題の発言がオンエアされた。
「番組内では定期的に報道フロアに切り替わり、ニュースが読み上げられる時間が設けられています。この日の番組終盤にも、これまで同様にニュースに切り替わり、同局の長尾翼アナウンサーがニュースを読み上げました。その後、再びカメラがスタジオに戻り、放送の感想を求められた嶋佐さんは、『今日最後のニュース読んでたアナウンサー、小学生ですか?』と発言。そのボケに千鳥の大吾さんも『中学生だよ』と乗っかると、『初めましてだったんですけど、あ、中学生か』と乗っかり、悪ノリが繰り広げられたのです」(テレビ局関係者、以下同)
嶋佐の発言に、MCの川島明もすかさず「いい加減にしろ!」「キッザニアじゃないんだ! プロですよ」とツッコミ。さらに、同じくMCの田村真子アナもフォローしていた。
軽快なボケにスタジオには笑いが巻き起こりそのまま番組は終了した。しかし、見ていた視聴者は後味が悪かったようだ。
《まだこういういじり方してんだ》
《これが面白いと思われてるのはなんでや》
《真面目にニュース読んでるだけなのに容姿でヘラヘライジられて可哀想》
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f1f9fa884aa1aebba9ddfe70bae620b2819a3bb
元衆議院議員の山尾志桜里氏が23日、Xに「『9条守れ』と『アメリカに媚びるな』の両立は不可能だということにそろそろ気づいてほしい」と投稿し、大きな議論を呼んでいる。
この投稿に対し、ネットでは「9条を捨てたらアメリカにいいように使われる」「9条があるからこそ、媚びることなく堂々を(派兵を)拒否できるなどの声があがっている。『ABEMA Prime』では、山尾氏が投稿の真意について語る場面があった。
Xでの投稿が数日で300万インプレッションを記録したことに、山尾氏は「びっくりした。全然狙っていなかったが、こんな地味で分かりにくい議論にこれだけの反響があった」と語る。
投稿の真意について、「きっかけは日米首脳会談で、それに対する反応を見ていたときに、『9条を守れ』と言う人と、『トランプに媚びてみっともない』と言う人がほぼ重なっていることへの違和感だった。これはずっと戦後続いている課題だと思うが、そろそろ普通の話をしなければいけないと思っている」。
さらに、「アメリカに媚びないためには強くして仲間を増やすしかない。強くなっていかなければいけないし、仲間を増やすためには協力して魅力のある国でなければいけない。経済や価値や軍事などいくつか要素はあるが、お金はあるが丸腰、いい人だが丸腰では、どう考えても強くなれないし、仲間も増やせない。戦力を持たない9条というものと、戦力として自律的な防衛を強く高めていこうという今の現実を噛み合わせる必要がある」との見方を示した。
全文はこちら
https://times.abema.tv/articles/-/10236639?page=1
辺野古沖転覆事故 東武トップツアーズ、同志社国際高への修学旅行手配は「90年台から」
東武トップツアーズ(東京)は、沖縄・辺野古沖転覆事故に絡み、同志社国際高(京都府京田辺市)の修学旅行の手配を「1990年代に始めた」と産経新聞の取材に明かした。
https://sankei.com/article/20260403-UAO3C7L45VBGFEC445HAXXNLBI/
山田吉彦議員
— Yoshi 🐈 (@Yoshi95683706) April 4, 2026
「バブエルマンデブ海峡が通過できれば、UAEの港と合わせて、155万バレル日本に戻る。日本の消費量240万バレル。100万バレル足りなくても、備蓄が今の倍は持つ。2年は十分持てるとなれば余裕を持てる。石油価格もダイレクトな反映がなくなる。今日本はバブエルマンデブ海峡を守ること」 pic.twitter.com/8Dt4Zjwv2K
バブ・エル・マンデブ海峡(バブ・エル・マンデブかいきょう、アラビア語:باب المندب、英語:Bab el-Mandeb Strait、Bab-el-Mandeb Strait、Bab el Mandeb Strait等)は、アラビア半島南西部のイエメンと東アフリカのエリトリア、ジブチ国境付近の海峡で、アラビア語で「嘆きの門、悲嘆の門」を意味する。国連海洋法条約における国際海峡である。
この海峡で紅海とアデン湾を分け、その先のアラビア海へと続いている。マンデブ海峡 (Mandeb Strait) と呼称されることも多い。
海峡の幅は30kmほどしかなく、しかも東部にはペリム島(イエメン領)、西部にはサワビ諸島(ジブチ領)があり、航路はさらに限られる。
世界の航海・海運や地政学上の重要な海峡(チョークポイント)であり、イギリス、フランス、イタリアが競って周囲を植民地にしていった。第四次中東戦争中はエジプト海軍が駆逐艦2隻を同海峡に派遣し、(当時友好国同士であった)イランからイスラエル向け石油の流通を海上封鎖した。この海峡に面するジブチには現在も、フランスやアメリカ合衆国、日本、中国などが部隊派遣や拠点展開を行っている。
2018年7月26日、サウジアラビアで原油の積み出しを行ったタンカー2隻がイエメン沖で反政府勢力フーシからの攻撃を受けた。このためサウジアラビア政府は、安全を確保するため翌月8月5日まで海峡を通過する石油輸送の停止を行った。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%96%E6%B5%B7%E5%B3%A1
4月4日沖縄タイムス25面
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 4, 2026
やっと掲載がありました。
これで多くの県民が
平和運動のいかがわしさ、
無責任さに気づいてくれるでしょう。
ただし相変わらず
ヘリ基地反対協議会の名称や
平和丸の船長名は掲載ありません。 pic.twitter.com/93k6cjX1mJ
名護市辺野古沖の転覆事故で死亡した同志社国際高2年(京都府)の武石知華(ともか)さん(17)の父親が、インターネットの投稿サイト「note(ノート)」で情報発信を始めている。知華さんの生い立ちを紹介したり、事実解明につながる情報を広く呼びかけたりするとともに、一部の情報の誤りについても指摘している。
〈私たちは、2026年3月16日に辺野古で発生したボート転覆事故で、次女を亡くしました〉。そんな言葉から始まる投稿は、3日午後11時までに4本公開されている。最初の投稿は事故から12日後の3月28日だ。投稿によると、知華さんは2008年10月生まれ。両親や4歳上の姉との海外生活を経て、姉を追う形で21年4月に同志社国際中へ入学した。〈校風も自由闊達(かったつ)、(中略)知華も毎日楽しく、おしゃれしながら登校していました〉〈明るく、優しく、聡明(そうめい)な子でした。家族想(おも)いで、家族で出かけるのをいつも楽しみにしてる子でした〉
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1810199