ゆいぴす、昼職の給料は“低すぎる”と持論「この国が悪いと思う」「必要不可欠な職業なのにおかしい」
人気キャバクラ嬢でインフルエンサー・ゆいぴす(24)が18日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、昼職の給料について持論を展開した。
ゆいぴすは以前インスタグラムで「キャバクラは本当に夢ある仕事だと思う(お金に関して)でも自分自身に芯がないと身体も心もおかしなことになるの。だから夜職だけやるぜ!みたいなのは危ないかもしれないね お昼との掛け持ちならバッチぐーだと思う」と投稿。
また「さっさと稼いでさっさと辞めればサイコーの職業だと思う!お昼だけじゃお給料低過ぎる 給料が低過ぎるのはこの国が悪いと思う。だから、このご時世、夜で働くのは仕方ないと思うな」などとつづっていた。
これに批判が寄せられると、ゆいぴすは「看護師さん保育士さんお医者さん会社員の皆さん公務員の皆さん、ほとんどのお昼の方が労働の対価としての給料が見合ってないと思います。世の中に必要不可欠な職業なのにおかしい。好きだから働いてる人も勿論いると思うけどお金は大事だと思います。リスペクトしてるからこう言いました」と真意を説明していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/735dd4e09dfe67e25dbe5415f214730ffb17c51b
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