投稿者: U1

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5件のコメント

スイスのバー火災で40人が死亡した事件、色々な意味でアウトすぎる状況だったと判明した模様

1:名無しさん


約40人死亡のスイス火災 現場バー天井の防音材に花火が燃え移ったか 規制に適合か捜査

 スキーリゾートでおよそ40人が死亡した火災で、現場のバーの天井に設置されていた防音材が燃えたことで被害が拡大した可能性があることが分かりました。

 スイス南部クラン・モンタナのスキーリゾートにあるバーで1日未明、新年を祝うパーティー中に火災が発生し、少なくとも40人が死亡、119人が重軽傷を負いました。

 地元の捜査当局は、シャンパンのボトルに差された花火が天井の防音材に燃え移ったことが火災の原因とみています。

 捜査当局は、防音材が燃えやすい素材だったことで燃え広がり、被害が拡大した可能性があるとみて、規制に適合していたかどうか捜査しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c35c7986fec41e1b5f84037be5cd8559758be67

 

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20件のコメント

「トランプは中国を決して過小評価してはならない」と海外紙の中国系記者が断言、中国を見限るのは大きな過ちになるということだ

1:名無しさん


トランプ大統領に告ぐ、中国の実力を決して侮るな

トランプ米大統領が始めた貿易戦争や人工知能(AI)の進化など、2025年は劇的で紆余(うよ)曲折に満ちた展開の連続だった。最も重要な教訓の1つは、中国を決して過小評価してはならないということだ。

 昨年初めの時点で、世界2位の経済大国である中国は見捨てられたも同然だった。1990年代以後の日本のように「失われた10年」が中国でも繰り返されるとエコノミストらは予想していた。

 製造業での優位も、トランプ政権2期目の政策と輸出企業によるサプライチェーンの分散・国外移転の動きで揺らいでいるとみられていた。外国人投資家は、中国が抱えるデフレと債務、人口動態という三重苦は構造的で克服不能だとして、ほぼ撤退していた。

 だが25年末までに、中国に対する見方は一変した。習近平国家主席は貿易を巡るトランプ氏の威圧的な手法に真正面から対抗した唯一の外国首脳となり、レアアース(希土類)市場での圧倒的な存在感を武器に同氏から譲歩を引き出した。

 中国は世界で最も活気ある「工場」としての地位を維持し、欧州では中国に輸出できるものがないと嘆く声すら出ている。資金フローでも、AIブームが香港株を4年ぶりの高値に押し上げ、海外マネーが戻ってきている。

何が起きたのか

全文はこちら
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-02/T7RB51T96OSG00

 

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13件のコメント

禁煙室での喫煙に激怒した老舗旅館、「客室のクリーニング代など全額請求します」と宣言した結果……

1:名無しさん


「またしても、客室でタバコを吸っていた不届なお客様が。カーテンに染みついた臭い、窓辺の灰、 入ればすぐに分かります。チェックインの時に十分注意しました。

利用規則にも同意して頂きました。申し開きは受け付けません。 清掃代、クローズ分の弁償、きっちり請求します」

鎌倉時代(1312年)に開湯された山形県米沢市の白布温泉に唯一残る茅葺の宿・西屋。江戸時代中期から昭和時代に建てられた本館は築100年を誇り、屋内・屋外含め、敷地内全館禁煙としています。

しかし、部屋でこっそり喫煙した跡が、残っていました。「客室のクリーニング代など全額請求します」と宣言し、対応に当たった西屋の女将に取材しました。

喫煙した客に電話をすると…

喫煙の事実に気付いたのは、宿泊客がチェックアウトしてすぐ。スタッフが客室に入ると、タバコのにおいが充満しており、窓際には吸い殻が落ちていました。

「1泊のお客様でした。寒いのに、チェックイン後から窓を開け放ってテラスに座っていたのを何度か目撃しており、“何をしているのだろう? チェックイン時に全館禁煙をお伝えしているので、まさかタバコではないと思うけど”と気にはなっていました。

吸っていた姿を実際に見てはいませんが、結局そのタイミングで喫煙をされていたようでした」

該当の客に電話連絡して対応を伝えました。

「お宿帳に『民法548条の2に基づき宿泊約款および利用規則を契約の内容とすることに同意します』という項目を設け、はいのチェック欄に直接記入して頂いています。

にもかかわらず、それをお客様が破り、喫煙していた痕跡を見つけたこと、しかるべき措置を取ることを冷静に告げ、追って振込先と請求金額を連絡すると伝えました」

電話を受けた客は、「しまった…バレた…」というリアクションを取りつつも、「(弁償は)いくらですか?」。あっさりと事実を認め、追加料を支払うことで話は決着しました。

タバコのにおいが部屋にしみつくと、なかなか簡単には消えないため、件の部屋の至るところに消臭スプレーを撒き、換気するとともに、カーテンはすべて外して洗濯。 他にも火で穴が開いているところなどを、女将自ら、くまなくチェック。

「少しでも証拠になる箇所があれば、記録におさめ、ひたすら清掃し、お客さまをお迎えできる状態に戻したのは翌々日でした。費用というよりも、スタッフの労力が費やされました」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d30b893f159bad57a46c5893048be227d09ed9de

 

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「国民が何考えてるかわからない」と不満を漏らした石破前首相、逆に世の中の人は君がなぜ総理なんてやったのかがわからないよ

1:名無しさん




 19日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)でコメンテーター陣が石破茂首相にメッセージを送る場面があった。

 総理就任から3か月が経った石破首相は1月1日の「X」(旧ツイッター)に「世の中の人が何を考えているのかなっていうのが総理大臣をやっているとだんだん分からなくなってきます。なかなか以前のように皆さんの中に入っていろんな意見を聞くって機会が少なくなってきましたけど」と語った動画を投稿していた。

 元兵庫県明石市長の泉房穂氏は「せっかく総理になれたんだから国民に刺さる政策(をやるべき)。分かりやすく言うと税金を下げる。食料品をせめて3年間、消費税をヨーロッパなみにゼロにする。やったらいいと思いますよ。韓国もやってます、台湾もやってます」と主張した。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/331104

 

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サンモニ出演のジャーナリスト、能登地震を口実に自衛隊の兵器調達に難癖を付けまくって……

1:名無しさん




アメリカでのオスプレイ調達価格

 そしてアメリカ本国でのオスプレイの調達単価は、2015年度予算の海兵隊向けMV-22でフライアウェイ・コスト(飛べる状態を意味し、他の経費が入っていないコスト)は1機あたり7210万ドルとなっています。為替レートを今現在で計算すると1機あたり86億円です。数年前の為替レートの状態ではオスプレイの機体単価は60~70億円だったので、為替レートの変動は輸入価格を大きく左右するものだと言えるでしょう。

 結局、アメリカ本国価格で1機86億円、日本向けは1機100億円前後(諸経費込みで211億円)という価格になります。別にボッタクリとは言わないですね。アメリカでの価格も諸経費込みならば1機当たり200億円に近いものになってしまいます。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a456a231e3287e3a7bb2e5c7d9b655cb20eb6dee

 

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「今回の攻撃は中国のメンツを潰すには最高のタイミング」と衝撃を受ける人が続出、悔しいが計算され尽くした行動だと思わざるを得ない

1:名無しさん




【新華社カラカス1月12日】中国の習近平(しゅう・きんぺい)国家主席の特使を務める王東明(おう・とうめい)全国人民代表大会(全人代)常務委員会副委員長は10日、ベネズエラ政府の招きに応じ、同国の首都カラカスで開かれたマドゥロ大統領の就任式に出席した。マドゥロ氏は就任式の後、大統領府で王氏と会見した。

https://jp.news.cn/20250112/0c809f9582504b5a9133ea88fed5831f/c.html

 

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米国のベネズエラ攻撃にビビりまくりのロシア、「かなり高度なジョークなんだろ?これ?」な声明を出してしまい……

1:名無しさん


ロシア、米国のベネズエラ攻撃を非難 「武力による侵略行為」

ロシアは3日、米国‍がベネズエラを攻撃したことを受⁠け「武力による侵略行為」を深‍く憂慮していると非難した。

ロシア​外務省は‌声明で「現在の状況では、さらなるエスカレートを防ぎ、対話​を通じ​た事態打開に集中することが重要だ」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b3f642b2dc5d4c71d5d265c8c008eb0c4c30d78

 

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「日本人は権力に対して無批判に従順だ」と元文科省幹部が猛批判、「こんなのが文科省事務方トップだったんだぜ…」と周囲を呆れさせる

1:名無しさん




 中央大法科大学院教授で弁護士の野村修也氏が27日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。元文部科学事務次官前川喜平氏の「『中国が日本に攻めてくる』などというのは、重症な被害妄想だ」などという投稿に対し、ぴしゃりと疑問をつきつけた。

 前川氏は25日、自身のXに「中国は日本にとって『ウクライナに対するロシア』でも『パレスチナに対するイスラエル』でも『ベネズエラに対するアメリカ』でもない。『中国が攻めて来たらどうするんだ?』と言って国民を脅すのはやめろ。国民を脅して窮乏を強いるのはやめろ。国民を犠牲にして軍事産業を儲けさせるのはやめろ」と記述。さらに「逆に言えば、日本は中国にとって『ロシアにとってのウクライナ』でも『イスラエルにとってのパレスチナ』でも『アメリカにとってのベネズエラ』でもない。中国は日本に対し、大ロシア主義やシオニズムやモンロー主義のようなイデオロギーを持っていない。中国が日本を支配しようとしたことはない」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7cec06e1542ac18ed6df05f4b0e7412959901e89

 

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「これを旧軍のせいにするのは流石に無理がある」と某メディアの記事にツッコミ殺到、時系列が色々とやばいことになってるぞ……

1:名無しさん


手の震え、頭痛…家族4人がなぜか急に体調不良に 原因は「おいしい地下水」に混入していた毒だった…製造したのは旧日本軍、半世紀を超えてなぜここに?(後編)  

 2001年10月、当時6歳だった青塚梨奈さん(30)は、両親と生後1カ月の弟と一緒に茨城県神栖市木崎地区の平屋に引っ越してきた。田畑と住宅が混在するのどかな地域。地下水が豊富で、住民の多くは飲料水を含めた生活用水に井戸水を利用していた。

 蛇口をひねれば、地下水が出てくる。井戸に備え付けた電動の「くみ上げポンプ」で住宅の水道に送り込まれるためだ。父・慎一さんは、この水で割った焼酎を「おいしい」と感じた。弟の琉時さんもこの水で溶いたミルクで育てられた。

 しかし、この「おいしい地下水」が、梨奈さんの家族をはじめ地域の人々に災厄をもたらす原因になるとは、そしてその原因が60年以上前の戦時中に製造されたある兵器だったとは、この時は想像もできなかった。(共同通信=辰巳知二)

https://news.jp/i/1374617683492045242?c=39546741839462401

 

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「都会の連中は騒ぎすぎ、9765頭の駆除数は大きすぎる」と登山家と俳優が表明、遺族云々には「クマも亡くなってるから」って言わなきゃいけない

1:名無しさん


「人間の方がはるかに凶暴」登山家・服部文祥氏&俳優・東出昌大氏が問題提起する“クマ駆除の数は妥当なのか”「クマ目線もなきゃズルいだろ」の意見

 クマによる人間の死亡事故が過去最多となった2025年、メディアやSNSでは「駆除すべき」という意見が溢れた。そんな世論に異を唱えるのが、登山家・著述家の服部文祥氏と俳優の東出昌大氏だ。ともに北関東の山奥に居を構え、狩猟においては”師弟関係”でもある2人が語り合った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e333b951eca6deb85dde74fd493de5d30e9c7ba3

 

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「新年早々、ミームで中共(駐日中国大使館)を煽ってる」と米大使館の投稿が話題に、このフォーマットが広まったのは中国の功績かもしれん

1:名無しさん




米国務省のピゴット副報道官は1日、中国人民解放軍が台湾を取り囲んだ軍事演習を実施したことを受けて声明を発表した。「台湾や地域諸国に対する軍事活動と言説が不必要に緊張を高めている」と非難し、台湾への軍事圧力を停止するよう要求した。

中国人民解放軍で台湾方面を管轄する東部戦区は2025年12月29〜30日に台湾海峡や台湾の北部、南部、東部で軍事演習した。米政府が今回の軍事演習…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN011880R00C26A1000000/

 

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燃料費高騰で『やたら断熱にこだわった家』がブームになった70年代、だが断熱を増やしただけの家は僅か数年で……

1:名無しさん




ナミダタケの菌糸束には水を運ぶ力があり、木材は変色して柔らかくなった後、乾燥とともに亀裂が木目に縦横に走って立方体上のブロックのようになる[5]。腐朽型としては柱状褐色腐朽(Brown cubical rot)に属し[1]、亀裂性褐色腐朽[5]、dry rot(乾燥腐朽)ともいう[5]。

腐朽開始後、3から4年で床落ちを生ずる[1]。家菌(家屋につく腐朽菌)のうち最も短期間に激しい被害を及ぼすことから恐れられてきた[1][5]。

1970年代には北海道で築1年から2年の住宅で床が抜け落ちる事象が多発した(ナミダタケ事件)[6]。オイルショックを契機に暖房の費用を軽減するため、北海道の新築住宅では断熱材を厚くする対策が取られた[6]。しかし、高気密・高断熱住宅に関する知見が確立されていなかったため、壁内や床下で結露が発生してカビやキノコが繁殖し、特にナミダタケによって土台が腐食して床が抜け落ちる事象が多く発生した[7]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%83%80%E3%82%BF%E3%82%B1

 

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Amazonに権利を買収された『007』、「ジェームズ・ボンドがなんだか間の抜けた佇まいになった」とファンが嘆いている模様

1:名無しさん




 今年はじめ、イギリスを代表する人気スパイ映画シリーズ「007」のクリエイティブコントロール権を獲得したAmazon MGM。この権利獲得のため、10億ドル(約1500億円 ※1ドル150円換算)支払ったと伝えられていたが、実際はもっと安く済んだようだ。

 「007」シリーズは、1962年公開の『007/ドクター・ノオ』以来、制作会社イーオン・プロダクションズが手掛け、同社のマイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリが、キャスティングや監督、脚本の決定など、クリエイティブ面で全権を握ってきたが、2月にウィルソンとブロッコリ、Amazon MGMが知的財産権を保有する合弁会社を設立。Amazon MGMにクリエイティブコントロール権が譲渡された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b717ade5b3d38ba23e52a3c801c9349e67e624d9

 

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高市政権を否定したいメディアが積極財政を全否定、「この計算方法にはさすがに無理がある」と読者を困惑させる

1:名無しさん


高市政権になってから円安が加速している。中央大学の近廣昌志准教授は「アベノミクスと同じように、高市政権が市場原理を否定するのではないかと危惧されている。予算規模ありきの積極財政を続けていては、円が暴落する恐れがある」という――。

■物価が高くなった原因「円が弱すぎる」

高市総裁の「責任ある積極財政」とは、一体なんなのか。成功すればどうなり、失敗するとどんな結末を迎えるのか。

高市氏が自民党総裁に決まった時に、1ドル=147円だったドル円レートは、わずか3日間で153円と6円も弱くなった。これは1日ごとに1.3%弱くなるということで、年利にすると500%近くになる。その後、総理就任後1カ月間で5%程度も弱くなった。仮に高市総理になってからの円の弱さのペースが続けば、最悪の場合、2026年6月には1ドル=200円に、10月には1ドル=250円になってしまうのだ。

緊急的な家計支援は必要だが、「これでお米を買ってください」とおこめ券を配ってもコメ価格が下がるわけでもなく、むしろ少し高くなってもいいやと思う消費者が出てくる。コメの価格を下げたいのなら、代替材の小麦製品を買いやすくして、米価を引きずり下ろすほうが得策だ。

ガソリン価格が高くなったのも、電気代やガス代が高くなったのも、円が異常に弱いからだ。ドル建てで取引される原油価格が下落しても、日本で燃料代の上昇が止まらなかったのは、円が弱すぎるからだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7c82a48d40933e6cdc4df8982790f002ab6d175

 

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高市内閣に要請をガン無視されそうな経団連、「データとエビデンスに基づけ」と有権者に訴えるも……

1:名無しさん


経団連の筒井義信会長は産経新聞などのインタビューに応じ、政府の外国人政策について、「データとエビデンス(証拠)に基づき方向性を定めてほしい」と述べた。

2026年春闘では賃上げの定着に向け、先導役を果たす考えも示した。主な内容は以下の通り。

--政府が月内に外国人政策の方向性を示す見通しだ

「これは国の将来を決める重要な政策だ。議論が極端に振れないようデータとエビデンスに基づき方向性を定めてほしい。経団連も秩序ある受け入れと共生社会の実現を柱に基本法の整備など提言をまとめた。

(人口減少で経済活動に必要な労働力の担い手が不足する)労働供給の制約が大きく、特に地方の中小企業は外国人労働力なしには存続しにくくなっている。

そういう現実も踏まえ推進してもらいたい。審議状況や政治のリーダーシップのありようを注視していく」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bdce27c01bbe252b2c28ef9def1f48ad53d82d86

 

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戦隊シリーズを終了に追い込んだ”例の女優”、色々な意味でやばすぎる現状が明らかになった模様

1:名無しさん


《この度、弊社所属タレントの今森茉耶につきまして、20歳未満でありながら飲酒行為を行っていた事実が確認されました。(中略)本日付で今森茉耶とのマネジメント契約を解除いたしました》──11月8日、芸能プロダクション『seju』の公式ホームページ上に掲載された、契約解除の発表。

 テレビ朝日は翌週の11月15日、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で今森茉耶(19)が演じていた一河角乃(いちかわ・すみの)役について、新たに女優の志田こはく(21)が務めることを発表。期待の若手女優は、表舞台から姿を消すこととなった──。

 今森はもともと地元・宮崎県でインフルエンサーとして活動していた。2022年10月にスカウトされ、芸能プロダクションと契約すると、翌年5月には「ミスマガジン2023」のグランプリに選ばれ、写真集も発売した。そして2025年2月には前出・戦隊シリーズのドラマにも起用された。

 しかし、2025年9月に『週刊文春』が報じたニュースによって順調だったキャリアが途絶えることに。芸能プロ関係者が語る。

「戦隊シリーズで史上初の女性ブラック戦士に抜擢された今森さんですが、同作品のスーツアクター、つまりヒーローの変身後の“中の人”との不倫疑惑が報じられたのです。現場の空気や関係者の心情を考えれば、これだけでも相当な波紋を呼ぶ出来事でした。そこへ追い打ちをかけるように発覚したのが、20歳未満での飲酒です。

 これらにより今森さんはドラマを降板し、所属事務所との契約も解除されました。そんな彼女は現在、消息不明の状態です。インスタグラムをはじめとしたSNSの投稿は大半が削除され、業界内でも『窓口がわからず、仕事を頼みたくてもどうオファーすれば良いのか……』という嘆きの声が聞かれるほど、彼女の行方は杳(よう)として知れません」

知人が語る「意外な素顔」

 彼女は今、どこで何をしているのだろうか──。学生時代からの今森の知人が口を開く。

「すごく人見知りでね、まさかああいう芸能活動をするなんて思ってもみませんでした。小さい時から本当に可愛かったですね。高校ではポスターのモデルになっていたみたいで、当時から評判でしたよ」(知人)

 この知人は複雑な表情を浮かべながらも、彼女へのエールを口にした。

「(プロダクションを辞めてからは)会っていないですね。以前は、お盆やお正月には帰ってきていたようだから、いつか会えるかもしれないとは思っています」(知人)

 今森の母親に話を聞くと、その複雑な胸中を明かした。

「何も言えないです……。ただ、人間って1回失敗しても、やり直すことはできます。若いうちは何回でもやり直せる。ファンの皆様には、申し訳なさもありますが、今まで茉耶のことを応援してくれてありがたく思っています」(以下、今森母)

 今後の活動については「それ本人次第だから」としつつも、最後に親としての“覚悟”と“エール”を口にした。

「親は守ってあげることしかできません。今後の活動は本人次第。自分の人生ですからね」

 人間は何度でもやり直せる──母の言葉を胸に、今森が再び前を向く日は来るのだろうか。

https://www.news-postseven.com/archives/20260103_2085622.html?DETAIL

 

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「世界各国の年越しの瞬間」が報じられているのを見たアメリカ人、「この日本の年越しについて説明してくれ」と日本人の友人に連絡を……

1:名無しさん




日蓮宗の寺院で日本三大摩利支天のひとつ「摩利支天徳大寺」は御徒町駅近く、アメヤ横丁からすぐのところにあり訪れやすい立地です。開運勝利の守護神「摩利支天」を祀っており、イノシシの背中に立つ姿が印象的です。今年も23:40から順番に、境内の鐘楼堂で「除夜の鐘つき」に参加することができます。無料で参加できますが、大摩利支尊天御宝前で同時に執り行われる「元旦初祈祷」にも参加を希望の場合は別途、初穂料1万5,000円がかかります。

https://www.excite.co.jp/news/article/TetsudoCh_13018279/

 

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焼肉店を経営中だった石田純一、今度は高級フレンチ店を開業してしまった結果……

1:名無しさん


https://i.imgur.com/VfjwInp.jpeg

石田純一 船橋の焼肉店の次は広尾で高級フレンチ店を開業!SNS、宣伝なしで大繁盛の秘訣を告白

‘23年5月にオープンした石田さんの千葉県船橋市の焼き肉店は順調みたいです。その勢いに乗って、今度は広尾で高級フレンチ店『MILO』をオープンしました。内装に時間がかかったようで、当初より予定が遅れ、11月から営業しています。すでに各界から多くのお客さんが訪れていて、YOSHIKIさんも来店されたようです。ただ、石田さんは“宣伝はしない”と言っていました。SNSでも公表しないと……」

 そう語るのは石田純一(71)の知人だ。

 石田は12月26日に放送されたバラエティ番組『明石家さんまのご長寿グランプリ2025』(TBS系)にいしだ壱成(51)とともに親子で出演。

 加齢による見た目の変化に悩む有名人たちが“カリスマ”メイクアップアーティストによる“若見えメイク”によって変身するコーナーに参加していた。

 そんな“ご長寿”石田を12月下旬、広尾の店近くで直撃した。

――フレンチ店のオープン、おめでとうございます。

「ありがとうございます」

――オープンの経緯を教えてください。

「もともとおもしろいフレンチ店をやろうと思っていました。ただ、いきなり自分がやりたい事で勝負してもいいものだろうか、という考えも自分の中であって。先に船橋で焼肉店を始めましたが、これには勝算が少なからずありました。リサーチしたら、船橋は焼肉天国で、皆さん長くやっていらっしゃるんです。25年以上とか……。それだけ、お客さんがいるということがわかったので船橋で先にお店を始めました。

フレンチから先にやってもよかったんですが、不安要素も多くあり、やはり基礎固めは大事なので。首都圏は船橋からやって良かったと思っています。あとはシェフとの出会いがあったことが大きかったです」

――シェフとはどちらで出会ったんですか?

「彼も沖縄でお店をやっていらっしゃったんです。僕も食べてとても美味しかった。彼もすでに還暦は越えていて、いろいろ話していたら“最後の10年間はまた東京でも勝負したい”みたいなことをおっしゃったので、“いっしょにやりましょう”と誘ったんです」

――予約が取れないほどの人気だと聞いています。

「そんなことはないですよ。ただどこにも宣伝していないので取材も受けていないし、SNSも何もしていませんし、これから出すつもりもありません。僕は“予約が取りにくい”ことは自慢したくなくて、違うコンセプトでやっています」

――会員制だそうですね。

「いえいえ、普通に入れます。料理だけだと2万円台と3万円台のコースのみです。ロマネコンティもありますが、お手頃のワインももちろんあります。あまり言うと泥棒に入られたら困るので(苦笑)。前にやられたことがありましたから……」

――お客さんはどういう方が多いのでしょうか。

「僕の知り合いや友達とかですね。そのつながりでやっています。経済界の方もいらっしゃいましたが、お名前も会社名も出せないですね……。4人席のテーブルが2つと6人席のテーブルが1つしかない狭いお店です。ビジネスというよりは好きなことをやろうという意識のほうが強いです」

――内装でこだわったことはありますか?

「絵ですね。あと、オブジェとして映画に出てきそうな猫足のバスタブとベッドを置いています。ほとんどがイタリア製ですが、椅子はデンマークのものです」

――こちらには毎日来ているのですか。

「今は船橋と半々で通っていますよ」

 ’26年1月14日に72歳の誕生日を迎える石田の挑戦はまだまだ続きそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/069676ea9596f991d73e5c4dd39342d0aa43a250

 

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某メディアが露骨なミスリード記事を配信した件、政権与党の側からも反応されてしまった結果……

1:名無しさん


酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463



 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。

 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。

 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。

https://tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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立民との連立を目論む公明党、だが自公政権時代は敵対してきた相手なので地方組織は……

1:名無しさん


「中道」路線を掲げる公明党が、高市政権との距離や野党間の連携方針で苦慮している。自民党・日本維新の会の連立与党が進めるタカ派的政策への批判を強めつつ、自らが訴える政策実現への協力も期待。中道勢力の結集を呼び掛ける立憲民主党とは一定の距離を置く。野党となって自由度が増したものの、戦略は定まらないままだ。

 「今、明確な野党像があるわけではない」。斉藤鉄夫代表は昨年12月、連立離脱後に初めて臨んだ臨時国会の閉会後、記者団にこう表明。党の針路を巡る苦悩をにじませた。

 象徴的だったのは2025年度補正予算への対応だ。立民と組み替え動議を提出したものの、最終的には政府案に賛成した。党が求めた政策の一部が盛り込まれたためだが、一貫性を欠く対応となり、「野党にもなり切れない、与党からも離れられない」(ベテラン)と映った。

 政権に対し、政策ごとに賛否を判断する「是々非々」の姿勢を続けるのは、党の要求を取り入れさせる狙いがあるためだ。党は政府系投資ファンド創設などの独自施策について議論を進めているが、実現には与党の協力が不可欠だ。

 ただ、公明と与党の距離はさらに広がる可能性がある。政府・与党は防衛装備品の輸出を救難や輸送などに限る「5類型」を春にも撤廃する方向。「平和の党」を掲げる公明は高市政権の右傾化に「深い議論なく変えようとしている。危惧を抱かざるを得ない」(斉藤代表)と反発する。連立離脱の原因となった自民の「政治とカネ」を巡る問題も未決着のままだ。

 公明は立民との共闘にも慎重な姿勢を崩していない。次期衆院選をにらみ、立民は公明に接近を試みるが、自公政権時代は敵対してきた相手だけに「一緒になるのは現場(地方組織など)が追い付かない」(党幹部)との懸念がある。

 斉藤氏は2日、東京都内で年頭の街頭選説を行い、「中道政治をつくっていく。その年にしたい」と強調した。23日召集の通常国会では野党色を強めるのか、バランスを維持するのか。模索を続ける見通しだ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026010200132&g=pol

 

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