転覆直後の音声を公開します。
— きーこ (@hirose_kiKO) May 10, 2026
転覆した後、数人だけ、なんとか転覆した平和丸の船底の上に登り、点呼やお互いを気遣う生徒たちの声が記録されています。
同志社国際高校の生徒たち、すごい。#辺野古 #転覆事故 #同志社国際高校
※生徒の顔が映ってるため音声のみとしてます pic.twitter.com/aI7oAwQ4iz
転覆した平和丸から映る映像の左側には、転覆した無惨な不屈が見えます。そしてその奥には大きな波(うねり)が確認できます。
— きーこ (@hirose_kiKO) May 10, 2026
その映像の公開は、
オールドメディアに求めます!
なお、当然このとき生徒たちは、船底の向こうに知華さんがいることに、一切気づいていません。
— きーこ (@hirose_kiKO) May 10, 2026
生徒たちは、悔やんでいます。
参考資料
<独自>辺野古転覆「全員船から落とされた」 生徒ら緊迫通報、内容判明 船長ら通報せず
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故で、事故直後に生徒から「乗っていた船がひっくり返った。今は浅瀬にいて、近くの島まで泳いだ方がいいか」といった118番通報が相次いでいたことが23日、関係者への取材で分かった。詳細な通報内容から当時の緊迫した様子が判明した。転覆した抗議船の船長や乗組員、引率教員からの通報はなかった。
「もしもし、あの…」通話途切れ
事故は3月16日午前10時10分ごろ、辺野古沖にある浅瀬のリーフ(環礁)周辺で発生した。抗議船「不屈」が先に転覆し、救助に向かった抗議船「平和丸」も約2分後にほぼ同じ場所でひっくり返った。事故では、平和丸に乗っていた女子生徒と不屈の船長が死亡し、生徒12人と乗組員2人の計14人が負傷した。
https://www.sankei.com/article/20260423-R5C4R2WVFNKPBM3LIS7OZ4YFIE/

