新たな情報共有があり複数の関係者に確認が取れました。
— きーこ (@hirose_kiKO) March 28, 2026
同志社国際高校と活動家らは、生徒たちを肩幅程しかない防波堤の上をけっこう長い距離歩かせてます。
そして通常の乗船場ではなく、約1m下の岩場に生徒たちを飛び降ろさせ、そこから船に飛び乗るような形で乗船させてます。
(添付はイメージ) pic.twitter.com/GF1bvtdyeA
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府京田辺市)の2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故で、学校側の安全管理の不備が次々と明らかになってきた。現地への研修旅行に辺野古での乗船プログラムを組み込んだ当初から、引率教員が同乗しないことがあったといい、リスク判断を船長に一任した学校の対応に保護者からも疑問の声が噴出している。
「あんな小さい船に乗っていたなんて、ぞっとした。今年何もなければ来年も乗せていた。本当に恐ろしい」
24、25日の2日間にわたって開かれた同校の保護者説明会。関係者によると、3年生の保護者の女性は質疑応答で、辺野古のプログラムに対する率直な感想を学校側にぶつけた。自身の子供も昨年沖縄に行き、辺野古での乗船を含むコースを選択していたという。
https://www.sankei.com/article/20260328-O2IZZTIMW5OPLOA2XTZOHOHNSU/

