投稿者: U1

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5件のコメント

謎の半導体メーカー(NVIDIAではない日本企業)がメモリ市場に殴り込みをかけて関係者が困惑、コンセプトはとても良さそうだが……

1:名無しさん




 日本のメモリメーカーSAIMEMORYが、インテルが2月3日に開催中のイベント「Intel Connection Japan 2026」で初の対外発表を行ない、事業の内容および現在開発中の新構造メモリ「ZAM」の概要について紹介した。

 SAIMEMORYは、2024年12月に設立、2025年6月に本格稼働した、ソフトバンクおよびIntel、東京大学が共同で設立したメモリメーカー。メモリおよび関連製品の研究開発/製造/販売事業などを中心に行なっている。

 ただ、これまでそもそも対外発表はなく、その事業内容はこれまで不明だった。今回のインテルのイベントにおいて、新しい構造となるAI市場向けメモリのZAM(Z-Angle Memory)が明らかにされた。

 これまでのメモリは平面に対して積層する構造だったのだが、この構造では電力や熱の制限から、現在の16層ですでに限界に近いところまで来ていて、多くても20層程度だと見込まれている。

https://www.recordchina.co.jp/b969775-s25-c50-d0052.html

 

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15件のコメント

U-23決勝で日本に大差敗北した中国選手、「虚勢を張るのも大概にしろよ…」と日本側を呆れさせるコメントを……

1:名無しさん


サッカーのU-23(23歳以下)アジアカップ決勝で日本に0-4で大敗した中国選手が日本戦を振り返り、「再戦したらこんなスコアにはならない」と語った。中国のスポーツメディア・直播吧が報じた。

1月24日に行われた決勝は、日本が前後半にそれぞれ2点を挙げ、アジアカップ連覇を果たした。この試合に出場したDFの彭嘯(ポン・シアオ)は、帰国時に空港に多くのファンが出迎えに来ていたことについて「こんなにたくさんの方々が来てくれるとは思っていなくて、とても感動している。皆さんの熱意が伝わった。正直、最初は今大会でここまでの成績を残せると思っていなかった。大切なのは、自分を信じること」と語った。

また、U-23中国代表を率いるアントニオ・プチェ監督の「出前禁止令」が話題になったことについて、「出前は厳しく禁止されていた。でも、監督に言われなくても私たちは頼まなかった。なぜなら、今回の大会の重要性をみんなが理解していたから」と胸を張った。

さらに、日本戦で4失点を喫したことについては「1点を失ったことで全員が戦術や心理面で焦り、点を取り返そうとしたため、日本により多くの隙を与えてしまった。これは大きな教訓、経験になった。もう一度対戦したらこんなスコアにはならないと思う」と語った。

中国のネットユーザーからは「君たちはもう十分に頑張ったよ」「これはゴールではなく、スタートだ」といった激励の声が上がる一方、「もう一度日本とやっても負ける。まったく同じレベルにない」「もし日本が海外組を招集してきたら、さらに大差で負けるかもしれない」「決勝の試合を見てたら中国が大きく及ばないことが分かる。もう一度戦っても大差で負ける可能性がある。選手たちはメディアの過剰な持ち上げに浮かれてはいけない」など厳しい声が多く寄せられている。(翻訳・編集/北田)

https://www.recordchina.co.jp/b969775-s25-c50-d0052.html

 

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「演説よりカラオケでも歌った方が人が集まるのでは?」と岩屋毅の駅前演説が話題に、カラオケなら明日がないハッピー呼ばなきゃ……

1:名無しさん




 8日投開票の衆院選では、インターネット上で「リベラル狩り」という言葉が目に付く。保守派がリベラル・左派とみなした候補者を選定し、誹謗(ひぼう)中傷を含めて情報を拡散。リアル(現実)の選挙の場にも浸食している。解散から投開票まで戦後最短の16日間という超短期決戦で、拡散した情報を修正するのは容易ではない。自民党ベテランも標的となっている。

 大分3区に出馬した自民の岩屋毅前外相(68)は1月30日夜、別府市内の演説会で支持者に「経験したことのない、難しい、厳しい選挙だ」と吐露した。

 石破前政権の中枢にいた岩屋氏は今、保守系新人3人の攻撃に苦しむ。

 「岩屋毅さんに勝つために、この選挙に立った」。公示後第一声でそう宣言した無所属の平野雨龍氏(32)は1日、別府市内の街頭演説でも「大分3区を守りたい。岩屋さんの政治で本当にいいのか」と訴えた。平野氏は昨年の参院選で東京選挙区に無所属で出馬し、交流サイト(SNS)で対中強硬姿勢を訴えて23万票を獲得。参加した同市内の主婦(44)は演説動画でファンになったといい「縁もゆかりもない別府に来てくれた。岩屋さんを倒してほしい」と興奮気味に語った。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/aabd3011b83999c3ffbf77d9d33fc11d6c3be802

 

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野田代表の長文メッセージ、「どう見ても”あのフラグ”にしか見えない」とサッカーファンの玩具にされている模様

1:名無しさん




《緊急メッセージ》『親愛なる有権者の皆さんへ』

  短い選挙戦は早くも終盤を迎えました。皆さんの前で直接にお訴えをしたいのですが、おそらく短い時間に限られてしまうでしょうし、それもかなわない方々も数多くおられると思います。長文になりますが、この間、感じてきた私の率直な思いを少し書き綴らせてください。

  私は、地盤も看板もカバンもなく、地元船橋の路上活動から政治活動を始めました。ストリートで生まれ、ストリートに育てられた政治家です。

  毎日駅前に立ち、日々生活する皆さんの暮らしの息づかいを自分自身の目と耳で感じる。それが何より大切なことだと考え、実行してきました。そして、政治を志してから40年近く、政治はどうすれば人々の暮らしに寄り添えるだろうか。そのことをずっと考え続けてきました。

  私の原点にあるのは、人々の暮らしです。国家やイデオロギーを語る前に、「暮らし」から考える。「生活者ファースト」の考え方は、私の政治家人生を貫く太い芯柱のようなものです。

  極論の先に真の解決はない。熟議で解決策を見出していく。こうした政治姿勢をモットーにし、看板に掲げながら、政治活動を続けてきました。

  そんな私にとって、新党「中道」が掲げた大義は、ずっと思い描いてきたあるべき政治の理想の姿をそのまま形にしたものです。立ち上げを共に担った斉藤共同代表はもちろん、綱領と基本政策に納得して輪に加わってくれた仲間たちも、同じ思いを共有しています。

  これを「野合」とか「選挙目当て」といった単純な言葉で瞬殺されてしまうのは、ただただ、悲しい気持ちです。

全文はこちら
https://www.nodayoshi.gr.jp/report/20260203/1126/

 

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安住幹事長が産まれ故郷の石巻をディスってしまい鬼滑り、観客は静まり返ってしまい……

1:名無しさん




 衆院選(8日投開票)期間中で唯一の日曜となった1日、宮城4区に立候補している中道前議員の安住淳氏(64)、自民党前議員の森下千里氏(44)が地元石巻地方に入った。

 石巻市千石町の石巻グランドホテルであった安住氏の個人演説会には約250人が参加。安住氏は「皆さんに30年支えていただき、石巻でやってきた」と強調した上で「本当に地元を分かっている候補者は私だけ。石巻出身(の衆院議員)じゃないとだめだ」と他陣営をけん制した。

 一方、森下氏は同市恵み野3丁目のDCM石巻蛇田店前で街頭演説。「石巻で5年暮らし毎日街頭に立ち、多くの人に優しくしてもらった。その思いは絶対に裏切らない」と訴えた。故安倍晋三元首相の妻昭恵さんも応援に駆けつけ、約500人(主催者発表)が拍手を送った。

https://kahoku.news/articles/20260203khn000016.html

 

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「そこまでなの?流石にそれは?」と安住幹事長の宮城4区に情勢に有権者困惑、そりゃあれだけ態度が悪ければな……

1:名無しさん




【産経新聞情勢調査】
<岩手1区>中道階と自民米内がの横一線
<岩手3区>自民藤原と中道小沢が横一線
<宮城2区>中道鎌田と自民渡辺が互角
<宮城4区>自民森下が中道安住を引き離す
<秋田3区>自民御法川と国民村岡が横一線
<福島2区>自民根本と中道玄葉が激戦

https://x.com/kokuminritetu/status/2018826079935627371

 

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「文春がまた高市首相を狙った「釣り記事」を出してきた」と関係者が激怒、反論したら別の問題が浮上するような構造になっている

1:名無しさん


文春がまた高市首相を狙った「釣り記事」を出してきました。

《衝撃スクープ》 高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを
2日前から準備していた――という話。

正直に言います。
これは極めて悪質な構図の記事です。

まず、ここをはっきりさせておきます。

私はこの件について、
内部の状況を直接知る立場の人間から話を聞いています。

どこまで「中」かは言えません。
証明もできません。
反証可能性がない点は申し訳ない。
ですが――
この記事の内容は事実ではありません。
少なくとも、
「2日前から計画的にキャンセルを準備していた」
という筋書きは成立しません。

実際に起きていたのは、
当日の朝、急激な体調不良が発生したという一点です。
右手に強い痛みが走り、
何かに触れるだけでも激痛が出る状態。
連絡を受けた関係者が即座に対応し、病院へ。

これはすでに公開情報とも整合しますし、
普通に取材すれば、これ以上でも以下でもない話です。

にもかかわらず文春は、
「官邸関係者が証言」
「代打を打診していた」
――と、“会ったこともない誰か”を関係者に仕立てる。

これ、 以前の「消費税12%デマ」と同じ構図なんですよ。
・断定的な見出し
・有料記事で詳細をぼかす
・反論すると、別のリスクを負わせる構造
特に今回は悪質です。

反論しようとすれば、
国家機密である首相の健康状態を必要以上に晒すことになる。そんなことできるわけないでしょ?
それを分かった上で、
「どうせ詳しくは言えないだろ?」
という前提で殴ってくる。

これはもう、
ジャーナリズムではありません。
言論の皮をかぶった、
政治的妨害行為です。
私は高市首相を神格化したいわけでも、
批判を許さないと言っているわけでもありません。

しかし、 事実を歪め、疑惑を“作る”やり方は、
どんな立場の政治家に対しても許されるものではない。
それでも――
ここまで読んでくださった皆さんなら、
もう分かっていると思います。

この手の「直前スクープ」に、
今さら簡単に釣られる人は少ない。
冷静でいてくれて、本当にありがとうございます。
投票日まで、あと4日。
相手は最後まで、
不安と疑念を煽ってきます。

でも大丈夫。
事実と理性は、ちゃんとこちらにあります。
最後まで、一緒に踏ん張りましょう。

 

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久々に実家に帰ったら敷地に中道改革の選挙ポスター、家族に聞いたら誰にも許可を取ってないと発覚して……

1:名無しさん


 

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「とうとう妄想に縋りはじめたよ」と野田代表の街頭演説に有権者騒然、「ネタが古すぎるだろ……」との指摘も

1:名無しさん


中道改革連合の野田佳彦共同代表は3日、神戸市で街頭演説し、報道各社の衆院選情勢調査で党の不振が報じられたことを踏まえ、相撲になぞらえて「徳俵まで追い込まれているかもしれないが、反転攻勢は可能だ」と強調した。

 故長嶋茂雄さんがプロ野球巨人の監督当時、11.5ゲーム差を逆転してセ・リーグ優勝した際の合言葉「メークドラマ」も引き合いに「がっちり手を組んで戦い抜けば、メークドラマは起こる」とも語った。

 野田氏は自身のブログに有権者向けの緊急メッセージを投稿。「私は決して諦めない。中道が踏ん張らなければ、熟議の民主主義は大きく後退する」と記した。

https://www.47news.jp/13815092.html

 

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日韓連携ネタの韓国講演が大ウケだった某哲学者、だが日本帰国後に無慈悲すぎる現実に直面して……

1:名無しさん


哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。

*  *  *

 韓国から3人の日本研究者が訪ねて来た。シンポジウムがあって来日したついでに私のところに来たそうである。「日韓連携」について意見を訊きたいと言う。本来なら政治家や政治学者が扱う論件であり、私のような門外漢に持ち込まれる話ではない。それなのに、先日も同じ論件で韓国メディアの取材を受けた。去年の韓国講演でも先方から求められた演題は「日韓連携」だった。私の講演については韓国の六つの新聞が報じてくれた。

「日韓連携」は韓国ではそれほどのホットイシューなのである。だが、日本では違う。まったく話題にならない。この非対称が気になる。なぜ日本人はこの論件にかくも無関心なのか。

 たぶん政治家もアナリストたちも「日米同盟基軸」以外の外交・安保構想を思量することを自らに禁じているからだと思う。そのような思考実験をすることにさえ怯えているように見える。別に思想警察があって、監視しているわけではないだろうが、「日米同盟基軸」以外の外交・安保構想を口にする人間は今のシステムでは決して出世できない。大手メディアからもお声がかからない。だから、人々は「生計のために」思考停止を選んでいるのだと思う。

 仕方がないので、私はメディアで発信する機会があるごとに「日韓連携」が喫緊の外交課題であると訴えている。世の中には「単純接触効果」というものがある。「日韓連携」という文字列を繰り返し目にするようになれば、人々も「世の中にはそんな考え方もあるのか」と思ってくれるかもしれない。

 韓国では「日韓連携」は机上の空論ではなく、現実的な選択肢として吟味されている。「米軍は東アジアから退くかもしれない」と韓国の人々は真剣に考えているからである。韓国は主権国家であるから安全保障構想を自力で考えるしかない。「米韓同盟基軸」と呪文のように唱えていれば済むわけにはゆかない。「在韓米軍が退去した後」にどうやって国を守るかについて考えた時、現実性の高い選択肢は「核武装」と「日韓連携」である。そして、少なからぬ韓国の人たちはより豊かで穏やかな未来を「連携」に託そうとしているのだと思う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ab461175a8c2150d5d5151d8b78172fff2b6fc0c

 

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「高市首相の功績を否定したいけど嘘は書けなかったのか」と某メディアのファクトチェックのグダグダぶりが話題に、ファクト検証と謳いながらファクト検証してなくて草

1:名無しさん


「高市さんのおかげでガソリン安くなった」は本当? 街頭やSNSで多数の声 衆院選ファクト検証

 8日投開票の衆院選に関して神戸市内の街頭で有権者に意見を聞くと、「高市さんのおかげでガソリンが安くなった」との声が幅広い世代であった。高市早苗首相の就任から約2カ月後にガソリン税の暫定税率が廃止され、有権者にとって最も実感しやすい物価高対策になった。インターネットの交流サイト(SNS)でも同様の投稿が多く見られる。ただ、経緯を振り返ると、高市首相だけの功績とは言いがたい。

 ユーザーローカル社のSNS解析ツール「ソーシャルインサイト」で、「高市」「ガソリン」を含むX(旧ツイッター)の投稿数を調べると、公示の1月27日から1週間で2万5068件あった。

 街頭の声のように、ガソリン価格の下落を高市首相の成果と結びつける投稿が広がる一方、「野党が主張してきた成果」「少数与党の自民が押し切られた」と異議をはさむ投稿もある。

https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202602/0019981511.shtml

 

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「だから駄目なんだよ」と中革連党首の”第一声”に有権者が閉口、なにがしたいのか全くわからないんだよな……

1:名無しさん


【衆院選】党首7人が「気合の言葉」……人柄は? “第一声”を独自分析、各トップの重点はどこに? 他党のアピールもナゼ

藤井貴彦キャスター
「日本テレビは、各党の党首の第一声を独自に分析しました。それぞれ何を訴えていたのでしょうか?」

滝菜月アナウンサー
「まずは自民党の高市総裁です。演説の半分近くの46%を占めたのが経済・物価高についてです。高市首相の持論である危機管理投資など、政権の経済成長戦略について最も多く主張しました」

「中道改革連合の野田共同代表は、冒頭解散に踏み切った高市首相への批判などが22%と最も高い割合で、次いで政党・候補者アピールや、自民党の裏金問題に関する政治とカネについて訴えました」

「日本維新の会の吉村代表は、『連立パートナーである自民党の高市総裁こそが日本を前に進めることができる』とし、演説の69%をアピールに費やしました。一方、維新が自ら主張してきた社会保険料の引き下げについては言及しませんでした」

「国民民主党の玉木代表は『年収の壁』引き上げなど、これまでの政党の実績をアピールしつつ、さらに手取りを増やす政策を実現していくと強く訴えました」

https://news.ntv.co.jp/category/politics/1b3b951310d64942a4c7da45e1848b49

https://i.imgur.com/hDCCZ3d.jpeg

 

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「自民党に風は全く吹いていない」と『ひるおび』出演の政治評論家が主張、これから学会が本気を出せば巻き返すことができる

1:名無しさん


政治ジャーナリスト田﨑史郎氏が2日、TBS系「ひるおび」(月~金曜午前10時25分)に出演。衆院選の中盤情勢調査の結果をめぐり、立憲民主党と公明党が結成した新党中道改革連合が議席を大幅に減らすとの報道に「これから1週間で巻き返すところも出てくるんじゃないか」と私見を述べた。

 番組では、朝日新聞による中盤情勢調査の結果を紹介。自民党が単独で300議席超えをうかがう勢いで、一方で中道は公示前の167議席から半減する可能性があることを伝えた。

 田﨑氏は自民の勢いについて「自分の取材実感と近いんです。自民党の人たちを取材していると、今回の選挙では無風だと。風が全く吹いていない。自民党が批判されることもないと」と説明。「確かに前回の時は政治とカネの問題を考慮したという人が7割を超えた。そういう批判がない選挙なんです。自民党に対する」と話した。

 中道については「取材すると動揺してるんです」と報告。「公明党創価学会の票は入ってきているようだと。一方で無党派層の流入があまり来なくなっている。下がっている感じがすると。公明党からの流入分と無党派層が入ってこない分を足すと、どうも無党派層が離れていった影響が大きいんじゃないかと感じるんですって」と党内の感覚を伝えた。

 また「公明党の支援団体である創価学会がものすごく力込めていて」と創価学会の機関誌である聖教新聞の変化も指摘。「聖教新聞に中道の小選挙区候補者全員の名前を載せているんです。自民党と公明党が組んでいた時代に自民党の候補者の推薦名簿なんて出さなかったですよ」と驚いた様子で、「今回は身内の選挙として戦っていて、学会は相当力を入れている。これから1週間で巻き返すところも出てくるんじゃないかと思う」と情勢の変化もあるとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5eab287439452391f6c2617cb4360143c52ff40b

 

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「火の玉ストレートすぎる」と小泉防衛相の公明党への”本音コメント”に有権者騒然、今までみんな我慢してきたんだな……

1:名無しさん


「解放された感じだ」小泉進次郎防衛相、公明の連立離脱で「堂々と比例は自民」訴え

衆院選(8日投開票)に向けて自民党候補の応援に奔走している小泉進次郎防衛相は3日配信のユーチューブ番組で、連立与党から離脱した公明党との選挙協力解消が自民に与えた「効果」を語った。「今回、みんな選挙戦で元気あるな、前向きだな、と思うのは、堂々と『比例は自民』と言える。解放された感じだ」と説明した。

連立を組んでいたころの自民と公明は、衆院選で、選挙区は公明・創価学会が自民候補の集票に当たり、比例代表に関しては自民候補が「比例は公明」と呼びかけるといった選挙協力をしていた。今回の衆院選では、公明は立憲民主党と中道改革連合を結成して選挙戦に臨んでいる。

小泉氏は「今までとの違いを一番感じるのは、『比例は自民』と全国のみんなが言えるようになっている。このことが与える影響は予想以上に大きい。特に、地方の議員がそれを原動力にしているのは、選挙戦のエネルギーに変わっているところがあると思う」と説明した。

一方で小泉氏は、26年間連立を組んだ公明について「いわゆる防衛族とは、考え方はそんなに変わらない」と指摘。公明は米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設を推進する立場であることなどを例示し、「安全保障は、(中道に入った)旧立憲と旧公明は考え方が違い、旧公明はわれわれと立場が同じだ」と述べた。

そのうえで「選挙の結果次第では、本当に旧公明と旧立憲がくっつくという選択が正しかったのか、という総括が出る可能性がある。公明の皆さんに対しては、『もうあっちに行ってしまった』というような前提ではなく、本当は人間関係でつながっていたり、心情的にはこっちだったり、というのがある。そこを諦めずに思いを届けることを心掛けている」と語った。中道を分断する狙いもあるとみられる。
https://www.sankei.com/article/20260203-DYU32Y6ILFAVPJ4NNXQ5ZK3YMA/

 

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ラジオ出演した元タレント、「テレビ出演」ができない件を元放送作家に不満をぶつけまくった結果……

1:名無しさん


元「雨上がり決死隊」の宮迫博之(55)が2日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1時)に出演。ファンからのテレビ出演についてのコメントに言及した。

 宮迫は「よくコメントで『宮迫さん、なんでテレビに出ないんですか』ってあるんですけど、俺が聞きたいと。厳密に言うとどういう理由で出れないのかっていう明確なものがないじゃないですか。大手スポンサーさんにご迷惑をかけたとか、いろんなことがあってお怒りがあるんでしょうなぁとは思いつつ。“でもちゃんと犯罪した人出てるけどなぁ”とか思いながらね。こんなこと言うのがダメなんでしょうけど」と語った。

 ともに出演した元放送作家で「スタートアップファクトリー」代表の起業家鈴木おさむ氏は「そういうこと言うからですよ」とつっこんだ。

 宮迫は「言っちゃうなぁ」と本音を漏らした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6dbb85b8d3ebba93843546e48c70fdbf8b33f8a2

 

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世界最大級の売上を誇る中国自動車産業が大爆死、「日本がデフレの時に見た光景そのまんまだな」と目撃者は……

1:名無しさん


中国自動車産業の販売利益率が昨年、過去最低水準に落ち込んだ。自動車の供給過剰が続く中、業界内の価格競争が激化した結果だ。さらに電気自動車の主要原材料価格も上昇し、収益性の低下に拍車をかけた。現地業界では今年も収益性の回復が不透明だとの見方が出ている。

29日、「財新」など中国の主要経済メディアは中国乗用車市場情報連席会の資料を引用し、昨年の自動車産業の販売利益率が前年比0.2ポイント低下し4.1%だったと伝えた。関連統計の集計開始以来、最低値だ。これは同期間の中国製造企業平均利益率5.9%を大きく下回った。特に昨年12月の月間ベースでの自動車産業の利益率は1.8%にとどまり、前月比2.3ポイント急落した。

昨年の自動車産業全体の売上は11兆2,000億元(約249兆円)で前年比7.1%増加し、費用は9兆8,000億元(約218兆円)で8.1%増加した。売上の伸びを費用の増加が上回り、利益が低下した形だ。2014年に8.99%だった自動車産業の利益率は過去10年間で継続的に低下している。自動車生産が急増する中、自動車業界内の値下げ競争が激化し、利益率低下の現象が繰り返されているというのが業界の見方だ。

車の生産・販売は増加 vs 価格競争・原材料価格上昇
昨年の中国の自動車生産と販売はそれぞれ3,453万1,000台、3,440万台で前年比それぞれ10.4%、9.4%増加し、過去最高を記録した産業全体が成長しているように見えるが、供給過剰の状態で企業間の過度な値下げ競争が生じた結果とも見られる。

中国自動車技術研究センターの安鉄成理事長は「共食い競争は自動車産業の経営効率を低下させ、品質リスクも高めている」とし、「完成車メーカーは部品メーカーに毎年10~15%ずつ価格負担を転嫁しており、ディーラーの経営悪化によりアフターサービスの質も低下している」と指摘した。

電気自動車のバッテリーの主要原材料であるリチウム価格が下半期に入って50%以上急騰し、業界の収益性を引き下げた。業界の競争激化で上昇したリチウム価格を電気自動車の価格引き上げに一部反映することも難しかった。昨年、純電気自動車を含む新エネルギー車の販売は19.8%増加し1,387万5,000台に達し躍進したが、リチウム価格上昇の影響もそれだけ大きかった。

景気減速で購買力が低下した消費者が中低価格車の購入比率を増やしたことも業界全体の収益性低下要因となった。中国汽車工業協会の統計によると、昨年の新エネルギー乗用車のうち8万元(約178万円)以下、8万~10万元(約178~222万円)、10万~15万元(約222~333万円)価格帯の車両の販売増加幅はそれぞれ51.8%、78.4%、59.5%に達するほど中低価格車販売の偏りが大きかった。

業界では今年も収益性回復は不透明だとの見方が出ている。まず年初から販売の減速が急激に進んでいる。中国乗用車市場情報聯席会によると、今年1月1~18日の乗用車卸売販売と小売販売はそれぞれ前年比35%、28%急減した。今年だけでリチウム価格が2倍以上跳ね上がるとの見方が出ており、リチウム価格上昇が電気自動車など新エネルギー車の販売利益率の負担になる見込みだ。

中国乗用車市場情報連席会の事務局長、崔東樹氏は「現在、電気自動車の収益性は内燃機関車より低い」とし、「したがって電気自動車と内燃機関車に同じ政策基準を適用すれば、自動車産業全体の収益性は改善の流れを見せることができる」と述べた。

梶原圭介
https://www.kangnamtimes.com/ja/report/article/566098/

 

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「ナンセンスだ」と日本の伝統的番組を観たアメリカ人が激怒、アメリカでは到底実現できないと感じる……

1:名無しさん


アメリカに住んでいると日本の文化は、アメリカでは到底実現できないと感じることが多い。そのうちの1つが、「子供の単独行動」だ。

日本では、大方の小学生は子供たちだけで登校する。都心では私立学校に通う子供が、見知らぬ大人に混ざって満員電車に揺られている。夕方は、子供だけで暗くなるまで公園で遊ぶ。塾に通う子供は暗くなっても1人で帰宅する。小学生だけで自宅で留守番することは珍しくない。以前と比べれば犯罪への警戒心が高まり、スマートフォンのアプリからの発信などで子供の居場所を把握する親は多くなったものの、日本の子供を取り巻くこうした環境に根本的な変化はない。都会と郊外の違いはあるものの、日本は治安がよく、子供だけで動き回ることができる。

こうした文化を象徴するのが、日本テレビ系列で1991年に放映がスタートした「はじめてのおつかい」という人気リアリティー番組だ。就学前の幼い子供が、親に頼まれて初めてお使いに行く姿をカメラが追う。道を間違えたり、寄り道したり、泣きべそをかきながら初めての買い物をやり遂げる姿は健気で、視聴者に共感と感動を与える。今年1月2日にも、新年の目玉番組としてゴールデンタイムに放送された。35年以上の長きにわたって親しまれる番組内容に疑問をはさむ声は、日本国内にほとんどない。

一方アメリカでは、こうした光景を目にすることはない。犯罪から子供達を守るため、もしくは「精神的、肉体的苦痛を与えない」という理由で、子供たちだけで行動することは、極端に制限されている。

少なくとも小学生は、両親か、両親から委託された付添人が学校に送り迎えするか、スクールバスの乗り場まで同伴する。公園で遊ぶ子供は多いが、その際、親はすぐそばにいる。子供だけで留守番をさせれば、危険にさらしたとして「児童虐待」を問われる。15の州では子供を1人きりで家にいさせることができる年齢が法令で決まっており、シカゴがあるイリノイ州は「14歳未満の子供を家に一人で残すことは違法」というガイドラインを定めている。

’22年にネットフリックスが「Old Enough !」( 「何かをするのに充分な年齢」という意)というタイトルで「はじめてのおつかい」の世界の配信を始めた。日米の暮らしの違いを知るには、これ以上のものはないとその時、アメリカ人の友人数人に「はじめてのおつかい」を見せようとした。知人のほとんどは大都市ニューヨークに在住で、いずれも、見る前から番組の設定に難色を示していた。

「小さい子供だけで外出だと?やめてくれ、危なすぎる」
「リアリティーショーはアメリカにはたくさんあるけど、そんなことを考える奴はいない」

驚きを超えたような反応ばかりで、中には「ナンセンスだ」と怒り出す知人さえいた。何とか見せるところまでたどりつくと、楽しんでいたが、「東洋の変わった習わし」とみなし、現実味は持てなかった様子だった。

当時、アメリカの主要メディアも次々に「はじめてのおつかい」について取り上げ、大きな反響を呼んだ。ニューヨークタイムズは番組紹介の記事のほか、日本の文化論やアメリカの教育事情などを盛り込んだ別の記事を配信したほどだ。

アメリカ大手メディアの他の記事には、撮影場所は日本の地方であり、都会とは違う特殊な環境だからできることだ、というような指摘もあった。日本人としてはいささか首を傾げたくなるような分析で、自分たちにとって信じられない世界を、無理やり「特殊な環境」にはめ込んで説明しているように思えた。そのぐらい、「はじめてのおつかい」はアメリカ社会では考えられないものなのである。

ただ、そのアメリカも、かつては子供が自由に走り回っていた。今のような厳しい規制体制を作ったきっかけの一つになったのは、ニューヨークで起きた誘拐事件だった。’79年5月25日朝、ニューヨークのソーホーで自宅からスクールバスの乗り場に向かって歩いていた6歳の男の子、イータン・パッツ君がこつ然と姿を消した。母親がイータン君をわずか1ブロック先の乗り場まで1人で歩かせた初めての日のことだった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0e8055becc2143e73f68a17f41929e443583756

 

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61件のコメント

選挙区ピンチでイライラの安住幹事長、暴言を吐いて「あらあら地が出ちゃったね」と周囲から呆れられてしまう

1:名無しさん


「中道改革連合」設立の立役者なのに…安住淳が選挙区ピンチのイライラで出た「中道だったら犬でも猫でも憎いのか、バカヤロー!」

 中道改革連合の野田佳彦共同代表をして、「いきなり張り手を食らって、目が覚めた」(文化放送の番組での発言)という朝日新聞の衆院選中盤情勢調査。自民党が単独過半数を上回る勢いで、日本維新の会と合わせて与党が300議席超をもうかがうというものだが、最も動揺を隠せないのは、新党設立の立役者といえる安住淳共同幹事長だろう。

 朝日新聞は2月2日付で全体的な数字を報じたのに続き、3日付朝刊で各選挙区の情勢を伝えた。そこで安住氏が立候補している宮城4区について「森下と安住 競り合う」との見出しがついたのだ。

 それによると、自民党候補の森下千里氏と安住氏が自民、中道両党のそれぞれの支持層をまとめ、「激戦を繰り広げている」。参政党新人の佐野誠氏は「支持に広がりが見られず、苦しい戦い」だという。

 自民党選対関係者が語る。

「『激戦』といっても、見出しで先に出た方が優勢というのが常識。つまり安住氏は森下氏に若干ながら、リードを許している」

 高市早苗首相は勝機があるとみて、森下氏の応援に訪れた。

 安住氏にとっては、新党である「中道」の名前を有権者に知ってもらうのが課題であるとともに、自身は中道候補の応援のため全国を駆け巡る必要があるため、接戦であっても選挙区に張り付いているわけにはいかない。

 そのイライラからか、遊説では朝食にクリームパンを食べる際、足を組んでいたのを「態度が悪い」と批判された件に触れ、

「中道だったら犬でも猫でも憎いのか、バカヤロー!」

 と言ってしまい、それがまたネットで拡散される事態となっている。

 旧公明党出身者を比例ブロックの上位に据えたのは幹事長である安住氏であり、仮に小選挙区で負けると、惜敗率が高くなければ比例復活は難しい。当選10回を誇る安住氏にとって、最大のピンチが訪れたと言っていいだろう。

https://www.asagei.com/excerpt/346335

 

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46件のコメント

「石破が公明党に対し、異常なまでに頭が低かった原因がコレか…」と世論調査の結果に他県民騒然、裏事情込みだと見え方が変わるわ

1:名無しさん




鳥取・比例投票先 中道、50代以上で上回る 自民は16ポイントの大幅減 衆院選本社世論調査詳報

 自民党の前首相と現閣僚が両選挙区で立っている中で、中道改革連合が32・3%でトップとなった。単純比較できないが、前回選時の立憲民主党、公明党の合計と比較して4・3ポイント上げた。50代以上の各年代で自民を上回る。支持層別で中道の9割、公明の8割を固め、自民、共産党のそれぞれ2割も取り込む。無党派層の3割も選んでいる。

 自民は27・6%で、石破茂氏が首相…

https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/942460

 

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高市首相を揶揄して予想外に炎上してしまった某経営者、慌ててポストを削除するも既に事態は……

1:名無しさん


 



 経営者の立場から、社会問題に積極的に取り組んでいるのも青野氏の特徴だ。中でも選択的夫婦別姓制度の実現を強く訴え、自身が原告となって国を提訴するなど、制度改革に向けた行動は大きく注目された。

 この記事では青野氏に関する注目の話題について、過去記事から紹介する。

「どんな噓でも発覚すると徹底的に糾弾します」

 サイボウズ社長の青野慶久氏が掲げるキャッチフレーズは「100人いれば100通りの働き方ができる会社」。多様な働き方を認めることで社員のモチベーションが上がり、社員が定着することで採用コストや教育コストの削減につながるという。一方、自由な働き方を認め続けるために、サイボウズでは「噓は絶対にアウト」だ。

https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00081/052900825/

 

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