阿部監督の件で思い出しましたが私も3年前に携帯ばかりいじっている息子を叱ったら、息子が警察に電話して警官が4人くらい夜1時くらいに来たことがあります
— Red K✨ (@aruahou111) May 26, 2026
暴力は振るってなく、強い口調で叱っただけですが、生活安全課の巡査👮♀️が息子と私から話を聞いて、息子が怒られていました😅
阿部監督の件で思い出しましたが私も3年前に携帯ばかりいじっている息子を叱ったら、息子が警察に電話して警官が4人くらい夜1時くらいに来たことがあります
— Red K✨ (@aruahou111) May 26, 2026
暴力は振るってなく、強い口調で叱っただけですが、生活安全課の巡査👮♀️が息子と私から話を聞いて、息子が怒られていました😅
・フランスの大手民放テレビ局TF1。普段の視聴者層は中高年、リアルタイム視聴平均年齢は56歳。
— こりま (@korimakorima) May 22, 2026
ところが北条司原作『キャッツアイ』ドラマを放送したところ15歳〜24歳の視聴者シェアが46%も取れた。
制作側も「完全に予想外」。口コミで人気が広がった。https://t.co/Rug7NizySK
北条司の漫画「キャッツアイズ」のフランス実写版は、フランスのテレビ局TF1で15歳から24歳の視聴者の46%を獲得した。配給会社はこの数字を「全く予想外」と評した。その後、50以上の地域で販売され、アメリカではHuluで配信された。
TF1グループの完全子会社であるStudioTF1の配給責任者、ロドルフ・ビュエ氏は、今週のカンヌ映画市場のパネルディスカッションで、このシリーズがどのように制作され、どのように視聴者を獲得し、シーズン2でどのような変更を加える予定なのかを説明した。このセッションは、日本が名誉国に指定されたことを受けてTIFFCOMと共同開催された3日間のイベントである、同市場初のジャパンIPマーケットと同時期に開催され、「キャッツ・アイズ」の原点となったまさにそのタイプの日仏クリエイティブパートナーシップに対する世界的な需要を強調した。
現代のパリを舞台にした「キャッツ・アイズ」は、10年前に父親が失踪した事件に関係する美術品を取り戻すため、タマラ(カミーユ・ルー)、シリア(コンスタンス・ラベ)、アレクシア(クレール・ロマン)の3姉妹が再会し、3人のうちの1人と未解決の恋愛関係にある警察署長クエンティン・シャピュイ(MB14)の追跡をかわす物語。全8話のこのシリーズは、アレクサンドル・ローランが製作・監督を務め、2000万ユーロ(2300万ドル)以上の予算で制作された。
https://variety.com/2026/tv/markets-festivals/cats-eyes-tf1-youth-audience-global-rollout-cannes-1236756867/
日経記者、フェイクニュースを根拠に質問するも小泉進次郎に「その事実は無い」と否定される
記者「今月、米国のヘグセス国防長官と小泉大臣の電話会談で、トマホークの納入が遅れると米側から言われたとの報道があるが…伝達は本当にあった?」
小泉「そもそも、私とヘグセス長官と会談した事実はございません」
「納入の予定時期は変わらないが、一般論で納入の遅れなどで我が国の防衛に影響が出ないように、自前で国産品を作る基盤整備が重要です」
日経記者、フェイクニュースを根拠に質問するも小泉進次郎に「その事実は無い」と否定される
— なん速ニュース (@SOWIETK) May 26, 2026
記者「今月、米国のヘグセス国防長官と小泉大臣の電話会談で、トマホークの納入が遅れると米側から言われたとの報道があるが…伝達は本当にあった?」… pic.twitter.com/7QajJuvh4R
英フィナンシャル・タイムズ(FT)は23日、日本が取得予定の米国製巡航ミサイル「トマホーク」について、ヘグセス米国防長官が今月に小泉進次郎防衛相との電話会談で、納入が大幅に遅れる見込みだと伝えたと報じた。
対イラン軍事作戦で備蓄が著しく減少したためで、日本への納入は最大2年遅れる可能性があるという。
日本は2024年1月、トマホーク最大400発を25〜27年度に取得する契約を米国と締結。防衛省は今年3月、海上自衛隊のイージス艦「ちょうかい」が改修を終え、トマホークの発射能力を持ったと発表していた。中国などを念頭に、他国領域のミサイル基地などを破壊する反撃能力(敵基地攻撃能力)として活用する予定で、納入が遅れれば日本の防衛戦略に打撃となる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB2507N0V20C26A5000000/
この話は何度目かだけど、昔、頭をぶつけて痛かったので、近所のコンビニでアイスノン買ったら、私の充血した目を見て店員さんが「とりあえず休んで!」と言ってパニクって救急車と警察に連絡したの。で、何を間違えたか到着した警官に地面に組み伏せられて、現行犯だ!って言われた事がある……何の?
— 月見ねぎとろ@3Dモデラー/動画・シナリオ屋さん (@tukimi_negitoro) May 26, 2026
2024年4月、旭川市の神居古潭で当時17歳の女子高校生が橋から転落し殺害された事件。
事件発生から約2年が経ち、主犯格として殺人や不同意わいせつ致死、監禁の罪に問われている内田梨瑚被告(23)の裁判が始まった。
旭川地裁では朝から300人もの傍聴希望者が列を作り、この裁判の注目度の高さをうかがわせた。札幌から傍聴のため旭川に足を運んだ女性は「自分にも同じくらいの子供がいるのでどういう気持ちで事件が起きたか知りたい」と話した。
■“舎弟”と食い違う主張 転落死の真相は
内田被告に“舎弟”と呼ばれ当時19歳だった共犯の女は殺害を認め、2025年3月に懲役23年の判決を受け、現在服役中。女と内田被告の供述には食い違う点がある。
【共犯の女の供述】
「梨瑚さんが押したことで女の子は川の下に落ちました」
【内田被告の供述】
「駐車場に向かう途中「キャー」という女の声を聞き、その後「ダン」と音を聞きました。被害者が自殺したと思いました」
共犯の女は前回の裁判で…
「梨瑚さんの調書を読むと、セリフや行動のすべてが作り話でびっくりした。梨瑚さんにも本当のことを話してほしい。」
殺害を認めて懲役23年の刑が確定した女と、殺人に関してあくまでも争う姿勢の内田被告。
裁判では、殺人の”実行行為性”を証明できるかが量刑を大きく左右することになる。
■宣誓拒否から再び法廷へ…自身の裁判で内田被告は何を語る
女子高校生は冷たい川の中へ落ち、命を失った…(警察による現場検証)
https://www.uhb.jp/news/data/59607/c_image3.jpg
「同じ内容の裁判が控えているのでここでは話したくありません」
2025年3月3日、共犯の女の裁判で証人として証言台に立った内田被告は、宣誓を拒否。刑事罰を受ける可能性を示唆されても応じず、5分も経たずに退廷した。
1年経った自身の裁判で何を語るのかが注目された。
■「私に殺意はありませんでした」淡々とした口調で殺人を否認
内田被告の入廷前、法廷には独特の緊張感が漂っていた。
注目が集まる中、ひとつにまとめた髪に白いシャツと黒のスラックスでマスクをして現れた内田被告は、3秒ほどの深いお辞儀をして入廷。背筋をピンと伸ばしたまま着席すると、1つ深呼吸をした。
わずかな時間だったが、前回出廷時よりも、裁判に向き合う姿勢を見せたかのように見えた。
内田被告はマスクを外して証言台に向かい、遺族のいる傍聴席に向き直ってまた深いお辞儀をした。弁護人によると遺族にきちんと謝罪をしたいとあらかじめ弁護士に遺族の座り位置を確認していたという。
起訴状の読み上げが終わり裁判長から内田被告に質問が投げかけられると…
Q言っておきたいことはありますか?
「私には殺意はありませんでしたし、橋から落下させていません。そのほかの部分については弁護人にお任せします」
落ち着いた様子で淡々と話す内田被告。語気は鋭くないものの、殺人についてははっきりと否認した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5ec868dabbc1954e82a4bd3c2bd31db086a1ff1
それはそうと阿部慎之助の子供。高校生の姉二人に中学生の息子一人みたいだけど、息子は姉二人を許せんだろうな。親父と同じく野球やってるみたいだけど、なおさら許せんと思う。
— 小森屋 (@komoriya81) May 26, 2026
私有地に勝手に入って勝手に査定の紙貼るのなんなの?キモすぎ、、 pic.twitter.com/18by37EdPl
— hibi__ (@hibi_cbr250rr) May 25, 2026
自宅の敷地(私有地)に無断で侵入され、バイクの査定や勧誘チラシを貼られる行為は住居侵入罪や軽犯罪法に抵触する違法行為です。トラブルや窃盗のリスクがあるため、相手の甘言に乗らず、毅然とした対応が必要です。
無断査定・チラシ貼りは「違法行為」見知らぬ業者が敷地内に立ち入る行為は不法侵入(住居侵入罪)にあたります。また、バイクに勝手に査定額を書き込んだチラシを貼り付ける行為は器物破損や営業妨害として中古二輪自動車流通協会でも警告されています。
https://ichef.bbci.co.uk/news/1536/cpsprodpb/8d99/live/303f3030-58ad-11f1-9cb9-b10f27a755d1.jpg
フェラーリ株価が急落、初の完全EVを市場は拒絶-デザインに批判集中
26日の欧州株式市場で、イタリアの高級車メーカーであるフェラーリの株価が一時約8%安と急落。同社初の完全電気自動車(EV)モデルの全容を明らかにしたが、市場は厳しい反応を示した。
世界有数の利益率を誇る高級車メーカーのフェラーリによる完全EV発表は、業界で大きく注目されていた。だが、株価の反応は同社がEV進出を図る上で直面する課題を浮き彫りにする。アナリストやソーシャルメディアの間では、テスラなど他のEVに似過ぎているとして、このEV「ルーチェ」が採用した4ドア・5人乗りのデザインに批判が集中した。
ルーチェの外観は、デザイン責任者であるフラビオ・マンツォーニ氏の従来のスタイルから離れ、インテリア設計にはアップルの元デザイン責任者であるジョニー・アイブ氏が起用された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d6efe26ea4b24e994adc589216b031977090697
投資家に拒絶されたフェラーリEV
https://media.wired.jp/photos/6a147c1ce10d861f3b8a2219/master/w_1600,c_limit/Luce_30rtv4_lightson_6000x3375_1024x768.jpg
https://images.engineweb.jp/media/article/3353879/images/5741e89c99cf883e32376f74b6c1e9b562b455af.jpg
https://images.engineweb.jp/media/article/3353879/images/493c32ec88cc655f1568529dd3a0d6652e18829c.jpg
https://images.engineweb.jp/media/article/3353879/images/96173d23bdf6e497e916cc08e0db5607345cf30e.jpg
https://images.engineweb.jp/media/article/3353879/images/8d1f67762b90cab7cced024ed3f666ab5f4d30bd.jpg
阿部慎之助氏の件、皆あんまりそちらに言及しないけど、どう考えても18歳娘が酷くない?まず18歳成人にもなって児童相談所つうのがアレだし、「勝手に児相が通報」とか言ってるけどその原因、よく読んだら「過度な状況説明が事実と異なってしまった」って自身の手紙で書いてるよね。そもそも児相は、子…
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) May 26, 2026
同志社国際高校に文科省が立ち入り調査
— EARLの医学&AIノート (@EARL_med_tw) May 26, 2026
↓
不適切だらけだとして教育基本法違反認定
↓
共産党や中道の複数の政治家から「文科省の判断は踏み込みすぎだ」など反発の声
↓
文科省「おう、分かった、じゃあ調査結果公開してやるよ」
※遺族も公開希望https://t.co/OvdcwsuLdM
同志社国際高校(京都府)が沖縄県で実施した平和学習を文部科学省が教育基本法違反だと認定したことに関連し、文科省は認定の根拠となった調査結果をホームページで公開した。タイトルは「同志社国際高等学校の研修旅行等について(これまでの把握事項と文部科学省の見解)」。個別の学校に対する調査の結果をだれでも閲覧できる形にするのは異例だ。
25日にHPに掲載した。
調査結果を巡って文科省は22日に報道発表。文科省幹部によると、当初はHPで公開する方針はなかった。複数の政治家から「文科省の判断は踏み込みすぎだ」など反発の声が相次いだことを踏まえて方針転換した。文科省幹部は「結論ありきではなく、一つ一つ事実を積み重ねた結果の判断だということが読んでもらえれば分かる」と語る。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260526-U5GQNHTC4NNBTI4RMPDA4JIJQU/
読売巨人軍さん、阿部慎之助さんとは一切関わらない模様
— G速@読売ジャイアンツニュース速報まとめ (@gsoku_giants) May 26, 2026
巨人の山口寿一オーナー「辞めてもらったので、いまは何もないですね。当分、何もないでしょうね。この先のことはなんとも言えないですけど、今後の予定については全く何もないですね」と語った。 pic.twitter.com/fBlZfiTKgM
巨人の山口寿一オーナー(69)が26日に都内で取材に応じ、辞任が決まった阿部慎之助監督(47)の今後の巨人軍との関わりについて「辞めてもらったので、いまは何もないですね。当分、何もないでしょうね。この先のことはなんとも言えないですけど、今後の予定については全く何もないですね」と語った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a767b75101e7f68434a4c1b4115476f6bd23b4b8
娘が反省する必要なくない?
— みけ会長🥝🍻 (@mikes2giants) May 25, 2026
反省すんのは殴って首絞めた親父だろクソ
これは私の意思で書いております。父にはこのような声明はいらないと言われましたが、事実に対する異なる点が、SNSでの臆測や報道でなされておりますので、この点についてお伝えさせていただければというふうに思っております。
まず、暴力に関しましては、殴る、蹴るなどといった事実はございませんでした。報道では「殴られた」などとありますが、私の過度な状況説明によって、報道内容が事実と異なってしまったことについては、明確にお伝えさせていただければと思っております。
父とのこのような大掛かりなけんかというのは初めてのことであり、(生成人工知能の)「チャットGPT」に相談した結果、匿名で相談できる児童相談所というものがありますよという形での説明書きがなされ、それでお電話をさせていただきました。どのようにすれば(いいか)わからないと、といった形を児童相談所の職員に相談させていただいたにもかかわらず、どうしたらいいかといった私自身の意向が聞かれることはなく、警察に通報されるという形になってしまいました。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260526/k00/00m/040/137000c
児相/DV案件ですので、基本的にね、これらは全部秘匿されるべき機微な個人情報なんですよ。
— 高橋 広和/Hirokazu TAKAHASHI (@techniczna) May 26, 2026
地方公共団体だとマイナンバーと同等かそれ以上の機微情報として取り扱います。
素朴な疑問で、それがなんで報道されているんですかね?
本当だ、メディアでこれはひどい
— 中田:‖ (@paddy_joy) May 26, 2026
「逮捕という前科がついてしまい」 https://t.co/hj6meEDMFe pic.twitter.com/GRdXhkMQ2I
「今回の逮捕は世間を驚かすものですが、何よりも違和感を覚えたのは長女が児童相談所に連絡し、児相から110番通報がいったことです。この児相が絡んだことで常習性を疑われるなど大事に発展してしまった。関係者によると長女も“まさか警察沙汰になるとは思わなかった”と戸惑い、反省の弁も口にしているようです。ただこうなった以上、これまでの児相への相談歴なども調べられることになるでしょう」(スポーツ紙巨人担当記者)
阿部監督は深夜に釈放されるも、巨人の国松徹代表取締役社長は「進退を含め処分を検討する」とコメント。逮捕という前科がついてしまい、監督の築き上げてきたキャリアは一夜にして崩壊した。
かつてはテレビ番組やインタビューで、子煩悩な“パパの顔”を覗かせていた阿部監督。一体、家族の間で何が起きていたのか。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4fec9834012f0cb04549a583823698074d29d71
では、中国のプロパガンダ部隊は、いかにして辺野古に介入したのか? 現在は削除されている東恩納氏のHP記事には以下の記述があった。「龍谷大学の松島教授の紹介で(邢記者が来た)」
この紹介者とは、松島泰勝氏のこと。琉球独立を主張する沖縄人の民間団体「琉球民族独立総合研究学会」(琉独学会)の中心人物である。
「琉独学会は、米軍普天間飛行場の辺野古移設問題に県民の反感が高まった2013年に設立。沖縄の歴史的経緯に加え、解決が見えない基地問題への強い反発が背景にあります」
同会幹部と面識を持つ沖縄県民の比嘉氏(仮名)はそう説明する。基地に苦しむ沖縄人を「(日米に植民地支配された)先住民族」と位置付けるのが、松島氏の持論だ。
こうした視点の提起は自由である。しかし大きな問題は、松島氏と中国当局との蜜月関係だ。
・「中国は寄り添ってくれる」
松島氏は琉独学会の設立以降、『環球時報』をはじめ中国の官製メディアにしばしば登場。中国で開かれる、沖縄の日本帰属に疑義を唱えるシンポジウムにも、ときに他の琉独学会幹部を連れて何度も出席している。
「琉球人として、私はここに中国政府へ心からの謝意を表する」
昨年12月の北京訪問時、松島氏が中国メディアに寄稿した文章にはこんな言葉もある。
中国はその2か月前、国連で「沖縄の人々を含む先住民への偏見と差別の停止」を日本政府に要求。松島氏の言葉はこうした動きに”感謝”を示した形だ。
琉独学会と中国の同調には、別の証言もある。
「北京から戻った別の幹部が『アメリカはすべてが暴力的だが、中国は(沖縄人が受けた)抑圧を知って寄り添ってくれる』と言うのです」(前出・比嘉氏)
周知のように、中国はチベットやウイグルの少数民族に強力な同化政策を押し付け、反対者を暴力的に弾圧している。だが、松島氏ら琉独学会の幹部に、中国の抑圧体制は目に入らないらしい。
『環球時報』記者の辺野古取材や中国との距離感について、松島氏に質問状を送ったところ、所属する龍谷大学より「回答を差し控えさせていただきたい」(学長室広報)との返事があった。
一方、彼らとも近しい主張は、反対協の内部からも聞こえてくる。〈沖縄の若者の中に、真剣に琉球独立を考える人が増えている。(略)沖縄の自己決定権が必要。そして琉球自治州を作っていく方向が必要だと思う〉
転覆事故後の謝罪会見で、傲然と腕組みをしていた安次富(あじとみ)浩・反対協元共同代表が2013年、中核派中央から分裂した過激派団体・革共同再建協議会の機関紙に語った言葉である(『未来』2013年5月7日発行)。
辺野古に中国共産党を招き入れた反対協は、もとより近年の中国の戦略と親和性の高いイデオロギーを持つ人物が力を持っていたとも言えそうだ。
世論調査で、独立論に一定の共感を示す沖縄県民は約3割にのぼる(『東京新聞』2022年4月24日)。基地問題の矛盾に、県民の多くが不満感を覚えているのも事実だ。
だが、沖縄の”救世主”は決して中国共産党ではないだろう。2019年、香港で民主化や「独立」を主張するデモ隊を強圧的に
弾圧したのは、他ならぬ彼らである。
東恩納氏にHPを削除した理由などについて、また反対協にも安次富氏の琉球自治発言、中国共産党との接点への認識などを問う質問状を送付したが、期日までに回答はなかった。
反対協は犠牲者を出した転覆事故に加え、日米に及ぼす安全保障上の問題に関しても、説明責任を果たすべきではないか。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5900b2221c56468fcf9909fecbbc9f8149f528d8
辞任に追い込まれた阿部監督の記者会見で読まれた娘からの手紙の内容がZ世代過ぎて涙が出て来る
・殴る蹴るなどといった事実はない。私の過度な状況説明によって報道内容が事実と異なってしまった
・父とのこのような大掛かりな喧嘩は初めて
・チャットGTPに相談した結果、児相に相談
・私自身の意向が聞かれることはなく警察に通報されてしまった
・警察が来て一番驚いているのは自分自身
・父が警察に連行された姿を見て泣き崩れてしまった
・父はいつも陽気でダジャレを読み合い、笑い合う仲
・このような大事に発展してしまったことを非常に恥ずかしく思っている
・父とは既に仲直りをしている
・この先家族や父や私のことでSNS等で叩くといった誹謗中傷や晒し行為などはなるべく控えて頂きたい
辞任に追い込まれた阿部監督の記者会見で読まれた娘からの手紙の内容がZ世代過ぎて涙が出て来る
— あーぁ (@sxzBST) May 26, 2026
・殴る蹴るなどといった事実はない。私の過度な状況説明によって報道内容が事実と異なってしまった
・父とのこのような大掛かりな喧嘩は初めて
・チャットGTPに相談した結果、児相に相談… pic.twitter.com/CQaUjDaXHi
同志社国際の平和学習、多様な意見扱った証拠は「沖縄県のHPのみ」 松本文科相が明かす
同志社国際高校(京都府)が沖縄県で実施した平和学習を文部科学省が教育基本法違反だと認定したことに関連し、松本洋平文科相は26日の閣議後記者会見で「多様な意見を(学習で)扱った証拠を出してくれと学校側に何度も尋ねたが、沖縄県のホームページ(HP)しか出てこなかった」と明らかにした。東京新聞記者が、政治的中立性に踏み込んだ文科省の姿勢を問題視する質問をしたのに答えた。
記者会見では、文科省の判断を追及する質問が相次いだ。朝日新聞記者は、基地建設の当事者である国が政治的中立性を判断することを疑問視した。これに対し、松本氏は「政府の立場のみを中立とするものではない」と強調し、「多様な見方や考え方のできる事柄を取り上げる場合、特定の見方に偏って生徒の主体的な考えを妨げないようにするものだ」と説明した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260526-G6GVDNPLCZLGTG4OR7Z3AKVEPQ/
2026年5月22日、中国メディア・観察者網は「同じ味の素を作っていたのに、中国は危うく死にかけ、日本は世界を抑え込む」と題し、日本の味の素がアミノ酸技術からAIチップに不可欠な絶縁材料を開発して独占的シェアを築いた一方、中国企業は技術革新で後塵を拝したとするセルフメディア・華商韜略の記事を紹介した。
記事は、世界がエヌビディア(NVIDIA)やTSMCに注目する中で、キッチンから生まれた「意外な支配者」が最先端テクノロジーの命運を左右しているとし、日本の調味料メーカーである味の素が、うま味調味料の副産物から作られるABFフィルムを通じて世界の人工知能(AI)計算能力の急所を握っていることを伝えた。
そして、半導体チップパッケージングの難題を抱えていたインテルのエンジニアが1996年に味の素を訪ねた際、同社が20年以上研究してきたアミノ酸技術ベースの絶縁性樹脂がABFフィルムの開発につながったと解説。この薄い膜が高度なチップの絶縁問題を解決し、味の素が調味料から半導体分野への進出を果たしたと紹介している。
その上で、味の素が1908年の創業以来、特定の分野で数百の特許を積み上げる「狭く深く」のモデルで技術覇権を確立した一方、かつて世界一だった中国メーカーの蓮花味精は、無計画な多角化により技術の壁を築けず衰退したと指摘。蓮花味精が規模拡大ばかりを追求し、基礎科学を軽視したことが明暗を分けたと評した。
さらに、現在エヌビディアやインテルの主要チップが味の素のABFフィルムに依存しており、同社が世界シェア95%を独占して業界標準を確立していると紹介。かたや蓮花味精は2020年に経営破綻し再建段階にあるとし、30年の遅れを取り戻すのは容易ではない状況だと伝えた。
記事は、味の素の成功は基礎科学への敬意と深掘りによるものであり、中国の製造業には地道な研究を続ける精神が必要であると主張。短期的な規模や流行に惑わされず、一つの穴を深く掘り下げるような経営哲学こそが、次の30年の飛躍に不可欠であると結んだ。
https://www.recordchina.co.jp/b977454-s25-c20-d0193.html
*この記事の読み方
— かわなんとか(カワナ=N=トーカ) (@kawananikasann) May 26, 2026
「経済パニックの中国、国内から体外への資産逃避が加速して『対外純資産』が増えてるんだなあ…ほへー」 https://t.co/laNYWajSvu
政府や企業、個人が海外で保有する資産から、海外投資家らの対日投資などの負債を差し引いた対外純資産の残高は、前年末比4.4%増の561兆7504億円と7年連続で過去最高を更新した。ただ、主要国・地域別の残高は中国に抜かれ3位に後退した。
23年末まで世界最大の純資産国だった日本は、24年末にドイツに抜かれたのに続き2年連続で順位を下げた。国際通貨基金(IMF)公表の為替レートで換算すると、首位ドイツの対外純資産は675兆5374億円、2位の中国は636兆3391億円。貿易黒字である両国の対外純資産の伸びが、貿易赤字の日本を上回ったとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2bfb3a0ab8ab14c70a8001670ed315a10dc911f5