#よんちゃんTV
— ごんた (@a_dhh9jn) January 22, 2026
「つよくてこわい国」てなんや💢
これは偏向報道やろ。
自民、維新、参政は苦情入れていいと思う! pic.twitter.com/M58aIsXew1
問題となったのは、1月21日に放送されたMBSの関西ローカル情報番組『よんチャンTV』だ。「あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場」と題されたコーナーで、進行役の前田春香アナウンサーが、各党の立ち位置を解説するためにホワイトボードを用いた際のことだった。
ボードには「有権者の判断軸は? 武田一顕氏」と、元TBS記者でジャーナリストの武田一顕(かずあき)氏の名が明記されていた。前田アナは、武田氏の見解として以下のように説明を行った。
「われわれが求める日本(ニッポン)は、優しくて穏やかな日本なのか。そして、強くて、まわりからこわいと思われるような日本を目指しているのか。ここがひとつの判断軸になってくるということです。政党を分けますと、こういった形ですね。はい(とフリップを示す)。優しくて穏やかな、中道、国民民主、共産、れいわ。強くてこわいと思われる日本は、自民、維新、参政が目指していますので、こういったところから公約の入り口として見ていくことが、ひとつ入り口としては、ま、ハードルが低いかなと話していました」
https://www.zakzak.co.jp/article/20260123-GO6JNPAGCFALNGDXCPWBUSVY2Y/

