現在、左翼陣営は大発狂状態ですwwww
— 闇のクマさん世界のネットニュース (@CYXuAxfGlfFzZCT) July 12, 2026
左翼が通して欲しくない法改正を
高市政権がガンガン採決してくれてるからです♪
いつものように野党議員が審議拒否したら
「国賊」って国民に怒られちゃうしw
ああもう最高♪pic.twitter.com/GAMOmlybdD
国会の会期末が迫るなか2026年7月12日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)では国会終盤の状況を取り上げたが、出席者は高市政権の強引な国会運営に対し、「異常」「史上最悪最低」と口をそろえて批判した。
■首相は「皇室典範改正案は『国会の総意』に基づく」と説明
政府が提出した皇室典範改正案は「国会の総意」に基づくと高市首相は説明している。「旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎え入れその養子の子が男子なら皇位継承権を持つ」という改正案の文言は、高市首相がこだわってきた内容だが、衆議院を通過したものの自民党内からも批判が出始めている。
課題山積のまま会期末に向かうなかで野党側が問題視しているのは、高市首相の国会出席の少なさ。議員定数の削減法案については見送りが決まったが、皇室典範改正、国旗損壊罪、副首都構想は成立の見通しだと番組は説明した。高市首相側の「中傷動画疑惑」問題や食料品消費税減税なども残されたままだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4f84dc1763cb9fa3b6902c2b0acd07b2ee36d9c
