アホいうたらあかんよ。
— 泉健太🌎京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) February 16, 2026
なにが「7人の侍」だ。皆、支援者とともに必死に戦って、何とか当選を果たせたものの、党としては「敗残兵」となってしまったのだ。
支持者にも戦友にも申し訳ない。だからこそ必ず良い政党をつくり、国家国民に貢献したい。その思いです。 pic.twitter.com/yP7kolHMfw
漫画家の倉田真由美氏が15日、X(旧ツイッター)を更新。衆院選で小選挙区から当選した中道改革連合の議員7人について言及した。
先の衆院選で大敗した中道だが、小選挙区で野田佳彦氏、泉健太氏、階猛氏、新代表となった小川淳也氏、野間健氏、神谷裕氏、渡辺創氏の7人が当選を果たしていた。一部報道でこの7人のことを「7人の侍」と報じられたことがこの日、話題となっていた。
倉田氏は「名作映画の『七人の侍』とは、まったくイメージが違う。映画のファンは納得いかないのではないか」と不満を表明した。映画「七人の侍」は黒澤明監督作品で1954年に公開。野武士の横暴に困る百姓を助けるため7人の侍が協力するという内容で、ヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞を受賞している。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/377431
