佐藤「撮影の途中で突然意味不明な配慮を押し付けられました。配慮しない選択肢は無し、共感者と直接話すことも禁止、俳優仲間に相談することも禁止、撮影から降りることも禁止」
— ロドリゲス (@gIsMlLzQY346CnW) July 8, 2026
↑なんでこの人は突然人権侵害を受けてるの?
佐藤「撮影の途中で突然意味不明な配慮を押し付けられました。配慮しない選択肢は無し、共感者と直接話すことも禁止、俳優仲間に相談することも禁止、撮影から降りることも禁止」
— ロドリゲス (@gIsMlLzQY346CnW) July 8, 2026
↑なんでこの人は突然人権侵害を受けてるの?
佐藤二朗、文春の第2弾の内容を真っ向から否定してるやん
文春、どーすんのこれ
文春
「フジ上層部が佐藤を『踊る大捜査線』から降板させたって”フジ関係者”が言ってた!」
佐藤二朗
「『踊る~』の本広監督から”まだスピンオフ諦めてない”ってメール来た!」
『踊る~』本広監督
「降板じゃないから!」
さて、”関係者”をソースとする文春と当事者である佐藤二朗と本広監督、誰が本当の事言ってるでしょう?
佐藤二朗、文春の第2弾の内容を真っ向から否定してるやん
— なん速ニュース (@SOWIETK) July 8, 2026
文春、どーすんのこれ
文春
「フジ上層部が佐藤を『踊る大捜査線』から降板させたって”フジ関係者”が言ってた!」
佐藤二朗
「『踊る~』の本広監督から”まだスピンオフ諦めてない”ってメール来た!」
『踊る~』本広監督… pic.twitter.com/eOq4zcPl3E
同作のメガホンを取る本広克行監督が4日、自身のXを更新。世間の「降板・クビ」報道を否定した。
本広監督は、
「降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…映画『踊る大捜査線N.E.W.』の撮影が終わってからずっと考えていた構想だから絶対に完成させたい!佐藤二朗VS青島刑事 この芝居対決は面白いに決まってる!」
と、熱い胸中をストレートにツイート。一部メディアで「前代未聞のクビ宣告」と騒がれていたトラブルの裏側にある“真実”を明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b46cdcc1e2b97d1972421fabcee2bb314cfa233
藤田さん相変わらず強すぎワロタ😂👍
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) July 8, 2026
朝日新聞
「報道ベースではありますが、定数削減について先送りを決めたと」
藤田さん
「報道出てますっていうか御社が書いたんでしょ」
朝日
「ウチも含めて…」
藤田さん
「ウチもじゃなくて、ウチが一番最初に書いたんちゃいますか」 https://t.co/7yUavjovl5 pic.twitter.com/S0miAEBcME
高市早苗首相(自民党総裁)と日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)が7日、国会内で会談し、衆院議員定数(465)を1割削減する法案について、今国会での成立を見送る方針を確認したことがわかった。同法案は野党の賛同が得られず、成立の見通しが立っていなかった。会期末が17日に迫るなか、政府・与党は、皇族数の確保に向けた皇室典範改正案の成立を優先する。8日にも野党にこうした方針を伝える。
複数の政府・与党関係者が明らかにした。定数削減は次期国会に先送りするが、「副首都構想」の関連法案については、改めて今国会での成立を目指す方針を確認したという。
定数削減をめぐっては、与党主導による削減案に野党が反発しており、与野党対立の原因となっていた。これを受けて、皇室典範改正案の審議入りも見通せない状況となっていることから、政府・与党としては、野党に譲歩する姿勢を示す狙いがあるとみられる。
https://www.asahi.com/articles/ASV773C36V77UTFK00SM.html
新潮の早刷り読んだけど、やはりフジ側のマネジメントミスかな。あと事態をややこしくした、佐藤二朗さんに事情聴取した女性弁護士の実名も掲載。シティユーワというバリバリのビジネス系の大事務所(弁護士200人超え)所属らしい。HRN系かと思ったが、意外だった。 https://t.co/IEl0P6Oknh
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) July 8, 2026
【悲報】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) July 8, 2026
下地ミキオ、政治家引退を覆し
沖縄県知事選挙に出馬表明か。
故翁長知事から12年間続いてきた
沖縄の暗雲が晴れるチャンスを
またこの男が邪魔をするのか。
過去の言動では反自民を隠さず
勝てる見込みのない選挙に出馬。
最近はオール沖縄の参謀と一緒。
狙いは勝つ事ではない! pic.twitter.com/ImmkL1jebg
元郵政民営化担当相で沖縄ファースト政策研究所の下地幹郎所長(64)が、9月13日投開票の知事選に立候補の意向があるとの報道を受け、県内政界からは「やはり出るのか」と“半ば想定内”との反応が相次いだ。前回知事選で約5万3千票を獲得した下地氏の動向は、既に立候補を表明している玉城デニー知事(66)、古謝玄太元那覇市副市長(42)を推す各勢力にとっても関心事で「第三極」の…
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1862202
【悲報】中国さん、オーストラリアとフィジーが防衛条約に署名した直後に太平洋でミサイル実験
— なんでも風刺Nagisama (@NagisamaFuushi) July 7, 2026
オーストラリアとフィジーが新たな相互防衛条約に署名
↓
太平洋地域で中国の影響力を抑える狙いもあると報道
↓
その直後、中国が太平洋の公海上に向けて長距離弾道ミサイルを発射実験
↓… pic.twitter.com/fVxWOYsvry
【悲報】
— 進撃の整備士@メカニックエスト (@shingekinomecha) July 8, 2026
徳島あおりシビック無免おじ、足車であろう軽まで全国に晒されてしまうwww
このおじ、自宅も名前も全部バレててあと何がバレてないんだろwww
確かジムニーも持ってなかったっけか? pic.twitter.com/UL6o8IZPkU
事件の発端 危険運転動画の拡散
徳島県小松島市周辺の道路で、2026年6月頃から白いシビックType Rが他の車両に異常接近するあおり運転のドラレコ映像が動画投稿サイトやXに相次いで投稿された。 内容は車間距離を極端に詰める、幅寄せを行う、追い越し車両の前に急に入って急ブレーキを踏むなど危険なものが多く、中にはトラックを後続に誘導して追突を狙うような行為も映っていた。
ナンバープレートが明確に写っており、地元住民や被害者と思われるユーザーにより拡散が加速した。
投稿は数万回の閲覧を記録し、全国的な注目を集めた。
SNS上では早々に運転手は農業を営む63歳男性と特定され、複数の車両を使い分けて同様の行為を繰り返していたとの情報も浮上した。 この段階で「極悪あおり運転」「小松島の危険運転手」などのキーワードがXトレンド入りし、注意喚起の投稿が相次いだ。
全文はこちら
https://coki.jp/article/column/89025/
例の白タクGTR
— satoshi.n (@satoshi_sem) July 8, 2026
旅客運送だから一般的な自動車保険は使えず人生詰む系pic.twitter.com/I5K0YRaCB2 https://t.co/9hIYqgRJ9q
東京都渋谷区でスポーツカーに訪日客を乗せ、無許可でタクシー営業(白タク行為)中に事故を起こしてけがをさせたとして、警視庁渋谷署は7日までに、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道路運送法違反の疑いで川崎市高津区末長、会社員の男(38)を逮捕した。署によると「お金はもらっていない」と否認している。
4月以降、渋谷区内では訪日客向けにスポーツカーを使った白タクに関する通報が増えているといい、関連を調べる。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260707-JQH5RL5BDRISHPK4RKHW27WEFE/
追突に巻き込まれました。
— おっサンバーKC2 (@ossanyo7000) May 31, 2024
原因のクルマ(デイズ)の運転手現場におらず。酒か薬やろなぁ。 pic.twitter.com/vU2UZPhtXo
飲酒・無免許の20代女性が起こした追突事故から2年、被害者「賠償全く進まず」 「無敵の人」に泣き寝入りか
兵庫県などで車を趣味とする男性(@ossanyo7000 )が、2024年5月に遭遇した交通事故の被害について、X(旧Twitter)で詳細を明らかにした。事故から2年近く経過した現在も、加害者側からの賠償は一切進んでおらず、被害者は自腹を強いられる異常事態が続いている。
事故は高速道路か一般道で発生した追突事故。加害者は20代女性で、無免許(過去に飲酒事故で免許取り消し歴あり)、飲酒運転、知人所有の無保険車両を無断で使用し、事故後に現場から逃走した。女性は後に確保され、2回目の飲酒事故として実刑判決を受けたが、刑期は3年未満とされ、2027年2月頃に出所予定という。
被害者男性によると、加害者の財産状況は極めて悪く、口座照会で確認できた預金は数万円に満たず、車や不動産などの差し押さえ可能な資産も皆無。刑務所内の作業報奨金の差し押さえも「出所後の生活確保と再犯防止」の観点から不可とされ、知人(車両所有者)への請求も制度上難しいという。
男性は自身の任意保険の無保険者特約を利用して車両修理を行ったが、免責金額約10万円は自腹。3台が巻き込まれた事故で、他2台の被害(ほぼ全損や大破、負傷者2名)が重く、自身の優先度は低い状況だ。担当弁護士は加害者出所まで有効な対応が取れず、調査を一旦終了しており、再開には被害者側からの連絡が必要となる。
ガソリン携行缶に腰かけて煙草吸っているの注意しました
— のがみ (@nogami136) July 7, 2026
翌朝パワハラ指導受けました
プロパンボンベ横で煙草吸っているのを注意しました
翌朝パワハラ指導受けました
工事終わった後逃げました
しばらく後、その会社、火事起こしました
言っても無駄な人は辞めさせないと命落とします https://t.co/nKXDEe0Zr5
橋本愛はなぜ「代わりがいない女優」なのか ハラスメント騒動で再評価された”語りすぎない演技”
佐藤二朗と橋本愛が共演したフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』をめぐる報道が、大きな波紋を広げている。騒動へのさまざまな意見が飛び交う一方、改めて目立っているのが橋本の女優としての実力を評価する声だ。
ある意味、今回の騒動は「橋本愛の演技はやはり特別だ」と感じている視聴者が少なくないことを浮き彫りにした。では、彼女はなぜここまで”代わりがいない女優”として認識されているのか。改めて、その存在感の正体を考えてみたい。
橋本は2008年に芸能事務所のオーディションでグランプリを受賞して芸能界入りし、翌年にティーン向けファッション誌「Seventeen」(集英社)のミス・セブンティーンに広瀬アリスらとともに選ばれた。2010年の映画『告白』で注目を集め、2012年公開の映画『桐島、部活やめるってよ』では、ヒロインの東原かすみ役で強烈な印象を残した。
2013年には、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』に出演。ヒロイン・天野アキ(のん、当時は能年玲奈名義)の親友である足立ユイを好演し、一気に知名度を高めた。作品のコミカルな雰囲気にうまく合わせる一方で、東京へのあこがれ、家族の問題、大震災による挫折などを抱えて揺れる少女の屈折した内面を繊細に表現。活発なヒロインとは対照的なクール系キャラだったが、説明的なセリフにあまり頼らず、視線や沈黙、表情のわずかな変化を軸に見事に演じ切っていた。
この「語りすぎない演技」の巧みさこそ、橋本の最大の武器だろう。笑っていても陰があり、黙っていても何かを考えているように見える。『あまちゃん』の当時は17歳だったが、10代にしてそのような演技を身につけていることは驚きだった。その資質の高さは、主演映画『リトル・フォレスト』などでも遺憾なく発揮された。
その実力を買ったNHKは、2018年の『西郷どん』、2019年の『いだてん~東京オリムピック噺~』、2021年の『青天を衝け』、2025年の『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』と4度も大河ドラマに橋本を起用。そのうち3作品が「主人公の妻」という重要な役どころで、業界内における評価の高さをうかがわせる。
ずば抜けた演技力の秘密として、橋本はインタビューサイト「THE CHANGE」の2024年の記事で、ノートや台本に思うところをすべて書き込んで役作りをしていくと明かしたうえで、以下のように語っている。
「”演じる役柄の人物”という器があって、そこに自分が入る感覚があります。そこに入りきったな、と”バチッ!”となる瞬間があって、そうなると”もう大丈夫”と」
演技の世界では「憑依型」「技術型」といった分け方があるが、理論とフィーリングを取り入れる橋本は、その両方を兼ね備えたタイプだと言えるだろう。だからこそ、彼女の演技は独特で、「代わりがいない女優」だと感じさせるのかもしれない。
一方で、橋本は筋金入りの映画好きとしても知られる。レオス・カラックス監督の『汚れた血』や、エドワード・ヤン監督の『恐怖分子』といったアート系作品を愛し、日活ロマンポルノの巨匠として知られる神代辰巳監督の作品にも強く引かれているという。若くして作家性の強い映画に触れてきたことも、彼女の個性や演技の奥行きにつながっているのだろう。
近年の作品でも、その存在感は健在だ。宮藤官九郎脚本のフジテレビ系『新宿野戦病院』では、個性的なキャラクターのぶつかり合いのなか、橋本はあえて流すような芝居をすることで強いインパクトを放っていた。『夫婦別姓刑事』でも、冷静なツッコミが視聴者の笑いを誘い、コメディのなかで確かな力量を見せていた。
いずれにしても、橋本が同世代の女優のなかでもトップクラスの実力を持つことは、多くの作品が証明している。今回の騒動をきっかけに注目が集まった今、彼女がこれまで積み上げてきた演技の再評価が進むことを期待したい。
https://entamenext.com/articles/detail/46952/1/1/1
ケーブルなど根こそぎ窃盗、またか
— ロアネア@Youtube&TikTok登録お願いします (@roaneatan2) July 8, 2026
国の重要文化財『旧八百津発電所資料館』で盗難被害 展示品の蓄音機やカメラのほかケーブル等も盗まれたか
蓄音機やカメラ、古銭等の展示品の他に、発電施設のケーブルなどが盗まれたみられ、館内の壁には表面を削り取った様な跡https://t.co/qvjDYaSWRC pic.twitter.com/56cUMRdkgl
岐阜県八百津町にある資料館から展示品が盗まれ、警察が窃盗事件として捜査しています。
八百津町の教育委員会によりますと6月18日、国の重要文化財に指定されている「旧八百津発電所資料館」を職員が訪れた際、展示品がなくなっているのを見つけました。
蓄音機やカメラ、古銭などの展示品のほかに、発電施設のケーブルなどが盗まれたとみられ、館内の壁には表面を削り取ったような跡も見つかったということです。
全文はこちら
https://news.jp/i/1447491958862332798?c=768367547562557440
きっと馬鹿にされると思うけど…
— TOKO@れいわ応援 (@TOKO858786) July 7, 2026
私は、山本太郎の車をCIAや自民党の命を受けたエージェントが改造して、それで149kgものスピードが出てしまった可能性もワンチャンあると思ってます
可能性は低いし勿論証拠なんてないけれど、それだけのことをやっても不思議じゃないくらい卑怯な連中ですよ。
れいわ新選組の山本太郎代表が、サーフィン帰りに大分県内の高速道路を法定速度69キロオーバーの149キロで走行したとして、罰金9万円の略式命令と運転免許停止90日の行政処分を受けていたことがわかった。党内からは一部批判が出ているものの、都合が悪くなるとダンマリを貫き、無理筋な擁護を展開する議員が目立っている。
国民が求めているのは、身内に甘い政治ではない!
まずは批判の声から紹介する。
〈70キロオーバーは他者の命も自分の命も危険にさらす行為です。刑事処分と行政処分の両方が出ており、重い責任があります。今後、このようなことがないようにしっかり反省して頂くとともに、ぜひ自身の言葉で国民や心配して下さっている支持者に説明していただきたいと思います〉(参議院政策委員・長谷川羽衣子氏のXより)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed1c019f37478314c4c19edd9605cc79ac704f28
沖縄県議会の各会派代表者会が8日開かれ、名護市辺野古沖で3月に発生した修学旅行船舶転覆事故を巡り、沖縄自民党・無所属の会が提案した調査特別委員会の設置について協議した。
自民以外の各会派は「捜査中で時期尚早」「総務企画委員会で対応できる」などとして反対し、意見の一致には至らなかった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf8ad58e47912f26bdee41eff9588f853aebb340
フジテレビのプレスリリースを読んでびっくりしたんだけど、週刊文春に持ち込んだのは男優側っぽい。で、ガセ掴まされそうになった文春が逆裏取って記事を起こしたという顛末のよう。
— ഇച്ചിറോ ഇഡ(てぃんぶく) (@timbuk16) July 7, 2026
事務所も本人も、やることなすこと全て思慮が足らない。
高市総理に失望?したオンナ達の意見が…
— きんじろー (@kinjiro_kokkai) July 7, 2026
「擬似的に男性になる。名誉男性。」
「女性、母親の発想を持っていない。」
「主婦感覚ない。料理できない」
「お子さんもいない。」
「女性の属性を持った人間が出てきた。」
そもそも主婦感覚で、一国の首相になってもらっちゃ困るのよ。 pic.twitter.com/XQ7uNrqT9G
ABEMA Primeの7日放送で、女性ゲストが安積明子氏らが高市早苗総理の私生活を挙げ、「主婦感覚がない」「子供がいない」と失望を語りました。これに対しXでは「性差別」「個人攻撃」との批判が殺到し、数万いいねを集めました。一方、高市氏は夫の連れ子3人を育て、ガソリン税廃止や年収の壁引き上げなどの政策実績を擁護する声が優勢です。支持率は50〜60%台を維持し、女性らしさのステレオタイプが女性活躍を損なうとの懸念も広がっています。
https://x.com/i/trending/2074607372245323956
【7月8日 AFP】中国各地で猛烈な嵐による甚大な被害が出ており、これまでに17人が死亡した。数十の河川が氾濫したほか、貯水池のダムが決壊し、救助隊による生存者の捜索活動が続けられている。当局は8日も悪天候が続くと警告している。
地方当局の発表によると、中国南部の広西チワン族自治区では台風10号(アジア名:メイサーク)による猛烈な雨と深刻な洪水により6人が死亡、少なくとも13万人が避難した。当局は、同自治区および隣接する広東省では8日も雨が降り続くと警告している。
国営メディアの報道によると、広西チワン族自治区では40の河川や水路の堤防が決壊し、約5200ヘクタールの農地に被害が出た。
中国国営中央テレビ(CCTV)が公開した映像には決壊したダムから泥水が激流となって押し寄せる様子や、ライフジャケットを着用した救助隊員がゴムボートで出動する様子が確認できた。
国営新華社通信は、当局により食料やレインコート、ゴムボートなどの追加の災害救助物資が現地に送られていると報じた。
洪水・干ばつ対策当局によると、広西チワン族自治区における洪水制御の緊急対応レベルは、上から2番目に高い水準に維持されているという。
李国英水利相は、同自治区では9日早朝に洪水のピークが予想されると指摘。その上で、「断続的な豪雨の影響と、高水位での洪水通過が長期化していることにより、被災地域の貯水池や堤防の安全性は厳しい試練に直面している」と付け加えた。
新華社によると、中部・湖北省でも6日夜遅くに発生した激しい雷雨と強風により、11人が死亡、331人が負傷。1人が行方不明となっており、4800棟の家屋が損壊、さらに22棟が倒壊した。一部地域では竜巻も報告された。
CCTVによると、習近平国家主席は7日、救助隊に対し「全力を尽くして」緊急救助活動を組織するよう指示した。
これとは別に、中国北西部の甘粛省宕昌県で土砂崩れが発生。国営メディアは8日、33人が巻き込まれ、21人が死亡したと報じた。
https://www.afpbb.com/articles/-/3643116
https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/c/2/810×540/img_c276a21aa4c2023b6faae06b05dd24d3188425.jpg
文春砲第二弾、あまりにもしょぼ過ぎて呆れた
タイトルは「佐藤二朗、3人の俳優への“暴露メール”」
・「文春はフジの内部文書入手!」と言いながら、昨日フジが公開した文書とほぼ内容が変わらない文書を紹介
・弁護士や専門家のこの件への見解を載せて文春砲の正当性を主張
・「橋本愛は佐藤が顔に触れた事を問題にしていない!SNSで誤解が広まってる」と主張
これ、ほとんど公開文書やネットで転がってた情報ばかりだよ
文春砲第二弾、あまりにもしょぼ過ぎて呆れた
— なん速ニュース (@SOWIETK) July 8, 2026
タイトルは「佐藤二朗、3人の俳優への“暴露メール”」
・「文春はフジの内部文書入手!」と言いながら、昨日フジが公開した文書とほぼ内容が変わらない文書を紹介
・弁護士や専門家のこの件への見解を載せて文春砲の正当性を主張… pic.twitter.com/4Kzwy3lJUe
先ほど自民党と中道改革連合の国会対策委員長が会談し、衆議院もあすから正常化する見通しとなりました。
中道改革連合の重徳国対委員長は午後4時ごろから自民党の梶山国対委員長と会談しました。
重徳氏によりますと、会談のなかで野党側が求めていた高市総理出席の予算委員会の集中審議について、今月17日までの「会期中に実施する」と与党側から伝達があったということです。
野党側はこの提案を受け入れ、国会の正常化に向けて調整を進めていくことになりました。
国会の会期末まで10日を切るなか、与党側は皇室典範改正案の審議を最優先におこないたい考えで、今後、具体的な日程を協議する予定です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/119c856f37f3c5b9316a92833bb734be2b0a47ef