投稿者: U1

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2件のコメント

「これはちと雲行きが怪しくなってきたな」と中国の訪日客が爆増との報道に”誤報疑惑”が?ソース元を辿ってみると……

1:名無しさん




国内ホテル予約、26年春節は中国発57%増 渡航自粛でも個人客伸びる

中国政府が日本への渡航自粛を呼びかける中、2026年2月に控える春節(旧正月)のホテル予約が好調だ。ある観光関連会社の調査では中国からの宿泊予約数が前年を6割上回る。客室価格も上がっている。団体客よりも個人客の割合が増えていることに加え、個人客の需要は堅調であることが大きい。

宿泊施設向け予約管理システムを手掛けるtripla(トリプラ)が全国の1727ホテルを集計したところ、26年の春節期間(…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1949W0Z11C25A2000000/

 

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9件のコメント

自然の猛威を舐めきったドライバー、ノーマルタイヤのままで山陽道上り線に突撃した結果……

1:名無しさん


2日午後7時20分頃、広島県の山陽道(広島岩国道路)上り線大竹インターチェンジ(IC)―大野IC間を走行していた車の運転手から、「ノーマルタイヤで立ち往生しました。動きません」と110番があった。

 雪の影響とみられる。西日本高速道路は大竹IC―廿日市IC間を上下線とも通行止めとし、2日午後11時40分現在、約23キロの渋滞が発生している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a0453333c9759d6ef9ce60ee88a31557d114879

 

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16件のコメント

職質を受けて免許証提示を求められたタレント、急いでいたので『自分の名前を名乗って』回避しようとした結果……

1:名無しさん


アンガールズ田中 職務質問される 警官から衝撃の一言にブチギレ「警察もあるだろ!けっこう多いんだよ!」


テレビ朝日系「芸能リアル法律塾」が12月27日に放送され、弁護士芸人・こたけ正義感が出演。アンガールズ・田中卓志がパラリーガルとして進行を務めた。

法律の疑問を解き明かしていくバラエティー。

田中は、警察からの職務質問に不満をこぼした。

「歩いていたら職質されて。『ちょっと。いい?免許証とか見せて』って言われて。僕、急いでいたから『アンガールズの田中です!』って言って。したら『ああ!ああ!』って言われて。『でも、最近ね?芸能人もいろいろ事件ありますからね…』って。警察もあるだろ!警察も、けっこう多いんだよ!」とブチギレて笑わせていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/661a4e90ab720fd6fc303150516e59d01229fbe3

 

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16件のコメント

広島のとある漁港で「漁師vs釣り人」の喧嘩が発生、「漁港界隈で漁師とモメるとか馬鹿すぎる」と目撃者をドン引きさせてしまい……

1:名無しさん




大竹港(おおたけこう)は、広島県大竹市晴海2丁目に所在する港。港湾管理者は広島県。旅客船が発着する区域は小方港(おがたこう)とも呼ばれる。

所在地
現在は大竹市晴海二丁目に存在するが、1984年(昭和59年)までは小方一丁目の国道2号線沿いに存在した。その名残で現在も小方港と呼ばれている。 旧港(小方埋港)の位置は現在のゆめタウン大竹の国道沿いの駐車場になる。

定期航路
現在、定期航路は阿多田島への阿多田島汽船の航路のみである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%AB%B9%E6%B8%AF

 

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14件のコメント

NHK紅白で「出演者に待遇格差がありすぎる」と視聴者が困惑中、特別企画の矢沢を別格として他は……

1:名無しさん


【紅白】出演アーティストの歌唱時間“格差”に疑問の声…矢沢永吉「10分独演」の裏で「90秒」の若手も 

12月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』には、白組・紅組各21組、そして特別企画枠に8組、計50組の歌手が出場した。

 初出場は、ハンバート ハンバート、アイナ・ジ・エンドなど10組。一方、48回目の石川さゆり、38回目の郷ひろみ、37年ぶりの岩崎宏美など、ベテラン勢も目立った。

 放送100年の節目で行われた今回は、名曲のスペシャルメドレーなど特別企画が目白押しで大いに盛り上がった。だが、演出に力を注いだ結果として生じた“ひずみ”に、違和感を覚える視聴者も少なくなかったようだ。 Xでは、

《前半と後半でアーティスト1組あたりの演奏時間があまりに露骨に違いすぎないか……?》

《出演者の持ち時間格差って年々広がってるよね どうなの?》

 など、歌手による持ち時間の“格差”を指摘する声が、多数見られるのだ。

 紅白の放送時間は、19時20分から23時45分まで、5分の休憩をはさみ260分。様々な企画の分を60分として、均等であれば1組あたり4分程度になる。だが、現実はそうなっていない。

 前半は若手の歌手が中心で、歌唱時間も短くなる傾向にある。紅組トップバッターのCANDY TUNE、続いてのFRUITS ZIPPERはともに約1分30秒だった。白組最初の新浜レオンは2分ちょうど、3番手のKing&Princeは2分6秒ーーといった具合だ。

 逆に長かったのは、特別企画として出場した矢沢永吉。VTRで1曲が流れたのち、サプライズで会場に登場。2曲を生で披露した。途中、審査員コメントなどはあったものの、退場するまでなんと10分間も画面を独占したのだ。また、福山雅治は前半に特別企画として、B’zの稲葉浩志と登場し4分30秒のパフォーマンス。そして後半終盤にも登場し5分10秒歌った。合計9分40秒になる。

全文はこちら
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/385394/

 

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29件のコメント

太陽光パネルのドローン清掃を某実業家が絶賛、「汚れが流れてないから水で濡らしてるだけでは?」と目撃者からツッコミが入ってしまい……

1:名無しさん




・日本での事例

ドイツ清掃機器大手ケルヒャーの日本法人、ケルヒャージャパン(横浜市)は14日、「空飛ぶ高圧洗浄機」の実用化を進めていくと発表した。これまで清掃するのが困難だった高所や足場設置が難しい現場など活用場所を広げていく。

ドローン技術のスタートアップのスカイコード(神奈川県鎌倉市)と業務提携を結んだ。スカイコードがケルヒャーの高圧洗浄機に最適化したアダプターを設計し、高圧洗浄ドローンを製造した。あらゆるタイプの主力ドローンに、噴射ノズルを搭載できるという。

太陽光パネルの洗浄や雪下ろしの補助、雑草除去、文化財保全などの用途を見込み、自治体や関連企業・団体への導入を進めていく。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC146RW0U5A510C2000000/

https://i.imgur.com/kD9JMYd.jpeg

 

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44件のコメント

「衆院選→都議選→参院選の3連敗は候補者本人の責任」と石破前首相が断言、なぜ総裁の責任を問うのか意味が分からない!と不満を漏らす

1:名無しさん




 この稿では、最も新米の首相経験者を俎上(そじょう)に上げたい。石破茂前首相である。この欄で何度も扱ったが、多くの期待を背負いながら、応えきれず1年でその座を去った人である。ただ、最後は粘り腰で、節目の年に相応(ふさわ)しい、石破氏らしい戦後80年所感を内外に発信した。これまでの首相談話にはなかった、あの戦争を防げなかった国内的システム(文民統制、議会、メディア)の不全に踏み込んだ、現在にも鋭い警鐘を鳴らすメッセージであった。各界45人のメッセージからなる新刊『私の戦後80年、そしてこれからのために』(岩波書店)に石破氏は、戦時期日本の加害責任と、戦後復興を支えたアジアの寛容に言及しながら、歴史の中の責任とは何かを探る一文を寄稿している。

 小欄としては、石破氏に対しては、その所感の高みに立った、リベラル保守の立場からの闊達(かったつ)なる言論活動を望みたい。もともと自民党内で党内野党と言われ、時の政権への歯に衣(きぬ)着せぬ言動が売りであった人である。ブレーキ役の公明党がいなくなり、右旋回を続ける自民党の中では、ますます希少価値が出てきたともいえる。最高権力者1年の経験を踏まえ、よりグレードの高い発信ができるはずである。年の瀬の一時、現行政情の見立てと、政権総括をしていただいた。

https://mainichi.jp/sunday/articles/20251222/org/00m/010/012000c

https://i.imgur.com/kD9JMYd.jpeg

 

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21件のコメント

フランス車の採用した画期的コンセプト、「急に曲がる状況や雪で滑った時の対応に困りそう」と困惑する人が続出

1:名無しさん


ステアリングは「四角」が常識に? プジョー「ポリゴン・コンセプト」発表。「ハイパースクエア」と未来のi-Cockpit、2027年に市販化へ

ポリゴン・コンセプトが提示するイノベーションの中核、すなわち「AGILE」を象徴するのが、まったく新しいステアリング制御「Hypersquare(ハイパースクエア)」と、新世代の「プジョー i-Cockpit」である。プジョーはこれにより、1世紀以上にわたって続いた伝統的な円形のステアリングホイールの常識を覆す。

Hypersquareは単に形状が新しいだけでなく、プジョーi-Cockpitへの新しい人間工学的アプローチであり、車両の完全な電子制御システムの中核をなす。このシステムは「ステアバイワイヤ(Steer-by-Wire)」電子ステアリング技術と組み合わされている。ステアリングとホイールの間に機械的なリンクは存在せず、純粋な電子制御によって操作が行われる。この技術は航空宇宙産業で実績があり、プジョーによれば2027年から市販車にも搭載される予定だ。

https://levolant.jp/2025/11/13/410959/

 

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37件のコメント

「まともな経済学者は誰も高市首相を批判してくれなかったんだな……」とメディアの高市批判にツッコミ殺到、音楽評論家であり歴史評論家という謎の人物が……

1:名無しさん


高市総理の巨額補正予算では「物価高」はさらに悪化する…見過ごせない3つの理由

このインフレ下になぜデフレ脱却策なのか

 2025年12月16日、一般会計の総額が18兆3,034億円にも上る2025年度補正予算が、参議院で可決されて成立した。コロナ禍後の最大規模で、6割を超える11兆6,960億円は赤字国債でまかなわれる。この予算は高市早苗総理の肝いりである総合経済対策の裏づけとなるもので、財政規律が失われるという批判を避けるために、「責任ある積極財政」なる言葉がもちいられている。

 周知のとおり、高市総理は安倍晋三元総理が進めた「アベノミクス」を信奉し、その路線を継承しようとしている。つまり、積極的な財政出動や徹底した金融緩和というアベノミクスの流れを汲み、需要を創出してデフレからの脱却をめざし、日本が稼ぐ力を高めるのだという。そうなれば税収も増え、財政も持続可能になるという理屈である。

 要は、需要を創り出して賃金を上昇させ、設備投資が続々と行われるという経済の好循環を生み出すために、政府が積極的に支出するのが高市流で、そこに向けて動き出したのだ。

 しかし、なぜいまアベノミクスを継承するのか。というのも、アベノミクスがはじまった2012年12月の時点と現在とでは、経済状況がまったく異なる。当時は1990年代からはじまった景気の長期停滞と物価の下落に見舞われていた。このため、デフレからの脱却を旗印に金融緩和や財政出動を行うのは、その是非はともかく、理屈が通らないわけではなかった。

 ところが、目下の経済状況はもはやデフレではない。むしろ、アベノミクスがはじまった当時とは正反対といえる。それは物価高にあえぐ国民が一番よく知っているはずで、日本のインフレ率はすでに2025年10月時点で3%に達している。それなのに大型の財政出動をすれば、需要が刺激され、物価はさらに上がってしまう危険性が高い。

 また、インフレになれば金融を引き締めるのが経済の定石なのに、高市総理は緩和策にこだわり続けている。するとどうなるか。

 現在の物価高はその過半が円安に起因し、円安の大きな原因は、日本と欧米との金利差が大きいことにある。つまり、金利が低い円より金利が高いドルやユーロで運用したほうが儲かるから、円が売られてしまう。緩和策をとるかぎり円安になり、物価高も続くということだ。そのうえ金利はゼロに近いため、銀行などに預けている資産はどんどん目減りする。国民は貧しくなるばかりである。

給料が上がらなかった「実績」があるのに

 このように、高市政権の経済対策に対しては、考えるほど不安が募る。なかでも心配になる3点について、以下に整理しておきたい。1つは、これまで財政出動と金融緩和をいくら重ねても、私たちの賃金上昇につながらなかったという点である。<中略>

 せめて政権内で賛否両論を戦わせてほしいが、総理の経済に関する諮問機関である経済財政諮問会議も日本成長戦略会議も、アベノミクスを肯定するリフレ派(デフレから脱却して適度なインフレを目指すのがリフレ政策)に占拠されてしまった。すなわち、これらの会議では反対意見が出ない仕組みなのである。異なる意見に耳を傾けて自説を常に検証する、という謙虚さを失ったとき、人間は暴走することがある、と指摘しておきたい。


香原斗志(かはら・とし)

音楽評論家・歴史評論家。神奈川県出身。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業。著書に『カラー版 東京で見つける江戸』『教養としての日本の城』(ともに平凡社新書)。音楽、美術、建築などヨーロッパ文化にも精通し、オペラを中心としたクラシック音楽の評論活動も行っている。関連する著書に『イタリア・オペラを疑え!』(アルテスパブリッシング)など。

全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/01021001/

 

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「アルコール飲み放題だけどほぼ水に同化する薄さ」と『とあるビル』の焼肉屋に入った人が唖然、炭が少ないのか火力がゴミで……

1:名無しさん




牛若丸 秋葉原店

このお店は休業期間が未確定、移転・閉店の事実確認が出来ないなど、店舗の運営状況の確認が出来ておらず、掲載保留しております。店舗の掲載情報に関して
最寄り駅: 秋葉原駅 [ 東京 ] ジャンル: 焼肉 ホルモン
予算: ¥3,000~¥3,999 ¥2,000~¥2,999

https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13285664/

 

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31件のコメント

「格付けチェック」で大学オケがプロオケより高評価だった件、専門家たちが補足説明に追われている模様

1:名無しさん


 テレビ朝日系特番「芸能人格付けチェック!2026お正月スペシャル」(1日午後5時)に出演した京都大学交響楽団の音楽部長を務める、依田高典教授の名義のXアカウントが2日までに更新。同楽団がアマチュアながら番組で高いレベルの演奏を披露し、反響を得ていることについて、補足説明する文面が記された。投稿は表示回数426万回を超える反響となっている

 芸能人が様々な「格付け」問題に挑む正月恒例の特番では今回、「オーケストラ」の聞き比べを出題。正解となる「プロ」の演奏は、89年に発足し久石譲氏が音楽監督を務める日本センチュリー交響楽団が担当した。一方、不正解となる「アマチュア」演奏は、1916年創設で学生オーケストラ屈指の歴史を誇る京都大学交響楽団が出演し、それぞれが松崎しげるのバック演奏を行う形で出題された。

 結果は、紅白出演経験のある歌手の天童よしみや郷ひろみ、大地真央といったそうそうたるメンバーが京大を選び、不正解者が続出。13人の解答者で正解は伊野尾慧と高橋光臣だけだった。連勝記録が続いていたGACKTも正解し86連勝に伸ばしたが、解答前に「京都大学の交響楽団ってめちゃくちゃレベル高いんですよね。だいぶ難しい問題」と悩む様子を見せた上で、「松崎さんが歌いたいように歌っているのを探れば」と糸口を話していた。

 依田氏名義のアカウントでは、放送後の投稿で「反響が大きそうなので『大学オケがプロオケよりも上手い』という誤解が起きないようにご説明をいたします。音楽を生業とする出演者が間違ったのも仕方ないと思います」と切り出し、まず「学生代表から相談があった時に、定演に支障がなく定演の宣伝になるのであれば団員で決めれば良いと許可を出しました」と出演経緯が説明された。

 続けて「演奏した20数名は選りすぐりの精鋭で音大生並みの技量を持ち、もしも音楽を職業に選んでいたならばプロになれた者も含まれています。彼らは押し並べて、譜面を読む高い能力を持ち、指揮者の指示に対して忠実で、その場の高い即興力を持ち、決して手を抜きません」と記された。

 その上で、楽団について「ポップスの伴奏などにおいては、アマプロを問わない高品質の演奏ができるでしょう。そこら辺に詳しい制作の方が番組作りをされたと推測されますので、結果に驚きはありません。しかし、ソロまたは大編成で大曲難曲を通しで演奏すれば、大学オケがプロに適うはずがありません」との私見を展開した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a93e12020cb2d318fae73dd82d0fac8bbd6da6e8

 

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31件のコメント

皇居に入る蓮舫議員と高市首相、立ち居振る舞いがあまりにも違うと話題になっている模様

1:名無しさん




天皇、皇后両陛下が皇族方や三権の長などから新年のお祝いを受けられる「新年祝賀の儀」が1日、皇居・宮殿で行われた。昨年、成年式に臨まれた秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが初めて臨席された。

天皇陛下は「新しい年を共に祝うことを誠にうれしく思います。年頭にあたり、国民の幸せと国の発展を祈ります」と述べられた。

両陛下は同日、宮殿「松の間」で、秋篠宮ご夫妻や両陛下の長女、敬宮(としのみや)愛子さまをはじめとする皇族方からお祝いのあいさつをお受けに。両陛下はその後、皇族方とともに宮殿内の部屋を移動し、高市早苗首相や閣僚、衆参両院議長、最高裁長官、各国の駐日大使など各界の関係者から祝賀を受けられた。

天皇陛下「国民の幸せと国の発展」祈られる 皇居で新年祝賀の儀、皇族方、首相らあいさつ
https://www.sankei.com/article/20260101-G7WYZ4AN6BNV7BJXRTD63ABOYI/

https://i.imgur.com/vmjmzIa.gif
https://i.imgur.com/2V186fy.gif

 

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81件のコメント

「高市内閣のせいで日本の半導体の未来が暗くなった」とジャーナリストが主張、半導体の一大見本市に中国からの出展ゼロと断定するも……

1:名無しさん


 

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23件のコメント

AI半導体分野で日本産のAIチップがNVIDIAの牙城を崩す可能性が浮上、圧倒的な効率を武器に半導体市場に殴り込み……

1:名無しさん




サイエンスな話題を伝える理系通信、今回のテーマは「AI半導体」です。AI半導体の王者NVIDIAに、日本の半導体スタートアップ「LENZO(レンゾ)」が挑もうとしています。集結したのは、プレイステーション2・3の半導体を開発してきた技術者たち。彼らが開発しているのは、「CGLA」と呼ばれる新しい半導体です。最大の特徴は、NVIDIAのGPUと比べて最大9割も少ない電力でAIを動かせる圧倒的な電力効率です。CGLAはどんな仕組みなのか?そして、NVIDIAが築いた 「CUDA」というあまりにも高い参入障壁をどう乗り越えようとしているのか。詳しく伝えます。

理系通信がテレビ初放送!

【1月3日 朝7時放送!】池上&伊沢&カズレーザーが2026年をビックリ予想

テレ東で2026年1月3日(土)朝7時放送の5時間特番!「テレ東は”知の駅伝” ~2026年政治・経済・ビジネスをビックリ予想~」池上彰・伊沢拓司・カズレーザーなど豪華な顔ぶれが2026年をビックリ予想!「池上彰がいま話を聞きたい30人」「円卓コンフィデンシャル」「橋本幸治の理系通信」などテレ東BIZの人気コンテンツが勢ぞろい!放送後には番組未公開動画や配信オリジナルも続々公開します

https://www.youtube.com/watch?v=1LBNnC37CKI

 

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25件のコメント

日本の農家に海外のバイヤーが殺到、本来は国内で消費される分まで海外に持っていき……

1:名無しさん


古くから茶業の盛んな静岡市葵区足久保は、静岡茶発祥の地ともいわれる。昨夏、米国でカフェを経営する男女2人が、山あいの茶畑を訪れた。

 案内役は、地元の茶農家らでつくる「足久保ティーワークス茶農協」の松永哲也組合長(52)。「目的は抹茶。海外の方は比較的高値で買ってくれる」のだという。

 松永さんによると、3年ほど前から海外のバイヤーが茶葉を買い付けに来るようになった。2025年は特に増え、米国以外にも、コロンビア、ベトナム、マレーシア、オランダ、ドイツと各国から殺到したという。

 お湯を注いで飲む煎茶・番茶に対し、抹茶は一定の間、光をあてずに育てた茶葉を粉末にし、お湯に溶かして楽しむ。抹茶ラテなどの原材料にもなる。健康志向や日本食への関心の高まりとともに10年代半ばから海外で人気が高まり、いまや空前の抹茶ブームだ。調査会社グローバルインフォメーションによると、24年から年平均7.9%で成長し、30年の市場規模は74億3千万ドル(約1兆1千億円)になる予想という。

 その波に乗るのが、国産茶だ。

 財務省の貿易統計などによると、抹茶を含む緑茶の25年1~10月の輸出量は1万84トン(前年同期比44.1%増)。年間1万トンを超えるのは1954年以来71年ぶりだ。輸出額も539億円に達し、過去最高だった2024年の364億円をすでに上回る。

 煎茶・番茶より抹茶の方が高値で売れるとあって、国内では抹茶への生産切り替えが進む。農林水産省も25年、抹茶シフトを明確に打ち出した。

 だが、そのあおりは国内の消費者が受ける。業界関係者が「経験がない」という、お茶の急激な価格高騰が始まった。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTDY4199TDYULFA00FM.html?ref=tw_asahicom

 

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44件のコメント

街頭演説で公明党が『新年早々の高市叩き』をやらかした模様、弱い立場の人たちに配慮した予算案になってない!と主張するも……

1:名無しさん


公明党の斉藤鉄夫代表は2日、都内で毎年恒例の新春街頭演説を行い、高市政権が初めて取りまとめた2026年度予算案について、「私たち国民の生活への細かい配慮に欠けている面があるのではないか」と指摘し、「しっかり論戦に挑んでいきたい」と語った。

自民党との連立解消後、初めて迎える通常国会を前に、”野党”公明党としての姿勢を改めて強調した形だ。

斉藤氏は、一般会計の総額が122兆3092億円と過去最大を更新した2026年度予算案について「4分の1を借金に頼っている。結果として金利が上がれば預貯金を持っている人には朗報かもしれないが、住宅ローンを抱えている子育て世帯や中小企業にとっては、大変厳しい環境になる。そういう弱い立場の人たちに配慮した予算案、政治になっているのか」と疑問を呈した。

その上で「昨年10月、公明党は26年間続いた自民党との協力関係を白紙に戻し野党として出発した。大衆とともに、そして清潔な政治、この公明党の原点に返って、日本の政治を進めていきたい。与野党を結集し、新しい政治を公明党が作っていく、中道政治を作っていく」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f01303054ccd511d861153ca442d633c0f06afd

 

8:名無しさん


清潔な政治を目指すなら政教分離しろ

 

9:名無しさん


>そして清潔な政治

なら裏金が1億超えた代表の首を挿げ替えることが最優先じゃないですかね?

 

14:名無しさん


そうはいかんざき

 

24:名無しさん


公明党がいなくなって”配慮”がなくなってしまった
もっと配慮しろ

 

26:名無しさん


コレの言う国民て日本人の事じゃないよね?

 

27:名無しさん


「てはないか」って何だよ
これじゃ単なる煽りじゃん
煽りじゃないと言うなら具体的に言えよ

 

32:名無しさん


で、30年何やってたん?

 

38:名無しさん


公明党切ったら支持率爆上がり
みんな怖いから黙ってたけどほんとは嫌だったんだろね

 

42:名無しさん

>>38
そうなんよ。
自民は選挙で創価票がなくなること不安視してるけど、案外影響ないんじゃないかと思ってる。


48:名無しさん


維新くんが頼りなさすぎるからイライラを公明に向けるしかないんだ

 

56:名無しさん


野党が何ほざいてんだ

 

67:名無しさん


統一教会と自民議員との関係が未だに問題視されているのに、より密接な関係にある創価学会と公明党についてあまり問題にされないのは何故?いつも不思議に思う。

 

68:名無しさん


ちょっと手直しさせて賛成して成果を誇りそうw

 

77:名無しさん


>与野党を結集し、新しい政治を公明党が作っていく

マスゴミやパヨクに煽てられてフィクサー気取りかよw

 

95:名無しさん


自分の裏金問題が何の解決もしてないのに。

 

97:名無しさん


連立解消してくれてありがとな
ほんま感謝しかないわ

 

102:名無しさん


公明党がいなくなって物事が一気に動いた感。
失われた30年は公明の罠だったのかもしれんな。

 

61件のコメント

自衛隊の独自用語を廃止して国際基準に沿った呼称に変更、それに対して某メディアが難癖を付けてきて……

1:名無しさん


 「1佐」を「大佐」、「2佐」を「中佐」に――。政府・与党は、自衛隊の独特の階級名を、諸外国の軍隊と同じにする「国際標準化」の実現に向けて動き出そうとしている。ただ、「国際標準化」と言いつつ、現状でも自衛隊の階級の英語名は諸外国軍と同じであるため、日本語名を変えるという国内向けの要素が大きい。旧軍的呼称への回帰に防衛省・自衛隊の現場から懸念や戸惑いの声も出ている。

 ことの発端は、自民党と日本維新の会が結んだ連立政権合意書に、現在の自衛隊の階級の「国際標準化」を2026年度中に実施すると明記したことにある。自衛隊は1954年、旧軍と決別して通常の軍隊と異なる組織として創設されたため、旧軍の階級名を使わず、「1佐」など独自の階級名を使ってきた。これを「大佐」など諸外国の軍隊と同じ名称に変えるものだ。ただ、陸自であれば、現状でも「1佐」の英語名は「colonel」と諸外国軍と同じであり、今回の「国際標準化」は日本語名の変更であり、国内向けの意味合いが大きい。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTD015KYTD0UTFK01ZM.html

 

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60件のコメント

政権与党を諦めきれない公明党、与野党議員に公明党のもとに結集するように呼びかけている模様

1:名無しさん


【速報】公明代表、中道政治へ与野党結集呼びかけ

 公明党の斉藤鉄夫代表は2日、東京都内で街頭演説し、党が掲げる中道政治の実現に向けて賛同する与野党議員の結集を呼びかけた。

https://www.47news.jp/13672147.html

 

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28件のコメント

新年の挨拶を批判された立民・泉前代表、思わず反論するも「今年最初のおまいう」と猛ツッコミを食らってしまう

1:名無しさん


https://x.com/izmkenta/status/2006687150109241804

立憲民主党の泉健太前代表が1日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。一部のコメントに対し苦言を呈した。

 泉氏は1日昼すぎ、新年のあいさつ動画を添付。そこでは「2026年、新年おめでとうございます。衆議院議員、京都3区、泉健太です。今年も日本を伸ばすために、そして国内外厳しい環境ですが、この国のために頑張ってまいりたいと思います。ぜひみなさん、これからもみなさんのために働きます。本年もどうぞよろしくお願いいたします」と話している。また文章でも「全国の皆様、新年おめでとうございます。2026年、日本を伸ばすため、国民のため、駆け巡ります」とつづった。

 泉氏は1日夜、自身のこのポストを添付。「この投稿にまで批判的なコメントする人、まさにあなたは『何でも批判』の人になってます。そんな投稿、しんどない? 前向きに一年を過ごしましょうよ」と呼びかけた。

 泉氏のこれらの投稿にはさまざまな意見が寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e7450ddbd56a929fb21838d0caba0d131cd167eb

 

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37件のコメント

高市首相と一定の距離のある自民党議員、「思っていた以上にいい総理だ」と過小評価していたことを認めざるを得ない情勢に

1:名無しさん




2026年を迎えた政界。内閣支持率が3カ月連続で75%超というロケットスタートを切った高市早苗首相は、その人気を維持したまま、新年を迎えた。そして今年、その勢いをどこまで持続し、何を成し遂げるのかが最大の注目となる。

総理大臣就任以来の高市首相について、首相と一定の距離のある自民党議員に聞いても、評価は高く、「思っていた以上にいい総理だよ。過小評価というか、もう少し頑なな人だと思っていたが、柔軟だ」との声が聞かれた。

さらにこの議員は、高市政権になって「政治が動いている」という政策の“ドライブ感”が国民に受けていると分析し、岸田元首相が「静」、石破前首相は「受」であったのに対し、高市首相は「動」で、それが人気の源なのだと分析していた。

2026年は、この高市首相の“ドライブ感”が発展するのか、それとも難題にぶち当たるのか、そしてどこへ進んでいくのかが焦点になると言えそうだ。それを展望するにあたり、まず高市首相の人気ぶりと強みをもう少し詳しく見てみたい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4f9c05cc664791b3f0d836301659c6f308a1f986

 

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