「AIはどこまで行っても今のクリエイターに勝てない。理由は、AIは死なないから」https://t.co/D7SmMZVXxN
— 電ファミニコゲーマー (@denfaminicogame) March 10, 2026
「マンガの9割がAIで作られる未来」すら現実味を帯びるなか、『はじめの一歩』森川ジョージ氏らがAI時代のマンガ制作と著作権について議論 pic.twitter.com/YK0kdpl2wE
けんすう氏が直近で気になっているのは、『Roblox』だ。この中で、『ブルーロック』のゲームを勝手に作った10代の子供が、月に3億円稼ぐという事例があった。著作権的にはアウトだが、3億円売り上げているものを潰すことはいいのかという議論もある。
作家側のメリットを考えるとうまいやり方があるのではないかと考えているのが、講談社だ。公式と公認、非公認といった感じで分けて、著作権を侵害した結果儲かったものは売上げの半分をもらうなど、JASRACやYouTubeのコンテンツIDのような形に落ち着くのではないかと、けんすう氏は考えている。
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