投稿者: U1

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10件のコメント

生き残った中革連議員をNHKが美化しまくった件、「なにが7人の侍だ……」と本人たちから拒絶される笑えない展開に

1:名無しさん




 漫画家の倉田真由美氏が15日、X(旧ツイッター)を更新。衆院選で小選挙区から当選した中道改革連合の議員7人について言及した。

 先の衆院選で大敗した中道だが、小選挙区で野田佳彦氏、泉健太氏、階猛氏、新代表となった小川淳也氏、野間健氏、神谷裕氏、渡辺創氏の7人が当選を果たしていた。一部報道でこの7人のことを「7人の侍」と報じられたことがこの日、話題となっていた。

 倉田氏は「名作映画の『七人の侍』とは、まったくイメージが違う。映画のファンは納得いかないのではないか」と不満を表明した。映画「七人の侍」は黒澤明監督作品で1954年に公開。野武士の横暴に困る百姓を助けるため7人の侍が協力するという内容で、ヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞を受賞している。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/377431

 

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23件のコメント

「この分析はどう考えてもおかしい」と元日テレ記者の石破称賛にツッコミ殺到、なんで票数は減ってるんだよ……

1:名無しさん




元日本テレビ政治部記者で政治ジャーナリストの青山和弘氏が、15日配信のABEMA「ABEMA的ニュースショー」に出演。衆院選で「選挙モンスター」と評す勝ち方を見せた候補者を紹介した。

青山氏は今回の選挙で驚いた「衆院選びっくりランキング」を紹介。1位に「投票率全国最低 石破前総理の地元鳥取県」、2位に「鈴木貴子広報本部長 高市人気丸乗り戦略」3位に「裏金問題の焦点 下村元文科大臣が当選」と挙げた。

その中で、9位に「減ゆ 河村たかし氏 愛知1区で堂々の当選」と、減税日本・ゆうこく連合の河村共同代表の小選挙区勝利をピックアップ。青山氏は「比例じゃなくて小選挙区。これだけ高市旋風があって、中道で立憲系の人で通ったのは7人しかいない中で、愛知1区という名古屋のど真ん中で自民党の候補者に小選挙区で勝ってくる。しかも、この政党だって新しくできたばっかりですよ。名前も長いし。中道がどうだった、と言われているけど、河村さんだって決して準備万端ではないし、何がやりたいのか、というのはかねてから彼が言っていること」と指摘した。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602150000804.html

 

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27件のコメント

「この人事は究極的にマズい……」と中革連執行部に支持者から批判殺到、これじゃ立民復活の最後の望みさえ絶えてしまう……

1:名無しさん




中道改革連合が、衆議院の新たな副議長について、立憲民主党で代表を務めた泉健太氏を推薦する方向で調整に入ったことが分かった。関係者が16日、FNNの取材に明らかにした。

18日に召集される予定の特別国会で、与野党は議長を自民党から、副議長を中道から選ぶことで合意している。

自民党は16日の衆院各派協議会で、森英介元法相を議長に推す方針を正式に伝え、副議長の人事が焦点になっていたが、関係者によると、中道は泉氏を推す方向で調整を進めているという。

https://www.fnn.jp/articles/-/1003044

 

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26件のコメント

「この期に及んでこの分析ならもう中道はおしまいだろうな」と野田前代表の声明に有権者絶句、自分達の失態を認めようとしない……

1:名無しさん


< 衆院選に兵庫7区から出馬し落選した、中道改革連合の岡田悟氏が16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選大敗による引責で共同代表を辞任した野田佳彦氏のブログ声明に対し、異論を唱えた。

 野田氏はこの日、167議席から49議席まで大幅に減らした衆院選を振り返り、現在の心境をブログで告白。高市早苗首相による解散について「不意を突かれました」と率直に吐露。大敗について「主権者のご審判であり、厳粛に謙虚に受け止めたいと思います」と記した上で「自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います」などとつづった。

 また、小川淳也新代表が選ばれた今後については「背水の陣どころか水中の陣です。ドボンと落ちた水の中から浮かび上がり、崖に爪立て這い上がる決意です」などと決意を示した。

 岡田氏は野田氏のブログから「自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います。何とも言えない独特の『時代の空気』に、私たちの訴えが飲み込まれてしまいました」と、当該部分を抜き出した上で「自らの戦略ミスを省みる言葉はありませんか?」と投げかけた。

 岡田氏は9日放送のABEMA「Abema Prime(アベプラ)」で自身が所属した立憲民主党と公明党の合流について、本音で不満をぶっちゃけた。「自分の判断で、自分の責任で立憲民主党を私も離党して、新しい党に移ってるので、もうこれは自分の責任ですけれども、(突然の合流は)“ビックリ”だし、これを言うのは本当に批判を覚悟で申し上げれば、納得のいかない部分は多々ありますね」などと語った。

 「中道」という党名についても「“中道”という考え方をね、公明党創価学会の方が大切にされてきた…ということは私も大事なことだと思って、それは全く否定しませんけど、やっぱり選挙って特に我々は無党派から投票いただかないといけないということを考えると政党名ってある意味一番大事ですから。(投票時に名前を)書いてもらうわけですから。ですから、これをもうちょっと若い人にも受け入れられやすい、で、親しみやすい名前にすべきだったと思います」などと語っていた。

 岡田氏は府立三国丘高。関学大卒業。毎日新聞の記者を経て、13年から23年まで週刊ダイヤモンド記者。24年10月の衆院選で初当選。


https://news.yahoo.co.jp/articles/a86af0e6b0442811272ae86f581f27cb88fa3de9

 

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53件のコメント

「大多数の日本人が中国との関係維持を望んでいる」と判断した中国、高市首相を切り離す戦略をやろうとしてしまい……

1:名無しさん




 中国外務省の林剣(リンジエン)副報道局長は9日の記者会見で、「中国の対日政策は安定性と連続性を保っており、日本の一度の選挙で変化することはない」と述べた。高市首相の台湾有事を巡る発言の撤回を再び求め、「中国人民の国家の核心的利益を守る決意は揺るがない」と強調した。

 習政権は昨年11月以降、自国民への日本渡航自粛呼びかけ、デュアルユース(軍民両用)製品の対日輸出の禁止など経済的威圧をエスカレートさせてきた。答弁の撤回に追い込み、首相の支持率を下落させ、政権を弱体化させる狙いがあったとみられる。

 だが、選挙前の各種世論調査で首相の支持率は高止まりし、対中姿勢を評価する声が大勢を占めた。早期解散も想定外だったとみられ、中国国営新華社通信は「政治的大ばくち」と報道。それだけに自民党の大勝はこれまでの対日圧力が高市政権を利する結果となり、当てが外れた格好だ。ただ、高市政権の長期化が視野に入る中、習政権は圧力を続けつつ、今年11月の広東省深センでのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた首脳会談実施に向けて対話の糸口を探る可能性もある。

 2012年12月発足の第2次安倍政権では、尖閣諸島の国有化や安倍氏の靖国神社参拝などで日中関係が悪化。14年秋に北京で開かれた同会議で、約3年ぶりに行われた首脳会談をきっかけに改善傾向に転じた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a00bbe569ba87c120bd739d48b12e4688281d3

 

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47件のコメント

「この失敗もネットのせいにするのか……」と日テレ肝煎りのアニメ映画が爆死した件にツッコミ殺到、ネガキャン以前の問題のような……

1:名無しさん


日テレ取締役、映画「果てしなきスカーレット」は「大不振で終了」SNSの“ネガキャン”嘆く

 日本テレビは16日、都内の同局で定例会見を行った。

 澤桂一取締役は、日テレが製作に入っている映画「果てしなきスカーレット」(細田守監督)の興行収入の苦戦について「大不振で終了しました」と報告。

 要因としては「ネガティブキャンペーンの波にのみ込まれてしまった。それによりライトユーザーを取り残してしまったなと思っております」と語った。

 今後は台湾は米国など海外での上映も始まる。澤取締役は「世界においてはネガティブキャンペーンは起きていない。(アニメ界のアカデミー賞と呼ばれる)第53回アニー賞にもノミネートされました。世界公開に関しては期待を持って現在、様子をみている段階でございます」とした。

 澤取締役は同作をめぐって昨年12月の会見でも苦戦を報告し「今までの作風にこだわらないものを作ろうとした。結果、受け入れにくかった方が多かったのかなと。従来のファンから戸惑いや驚きがあったのかな。SNSでもかなり辛口批判が起こりました。一方で、非常にいい内容だという声もありますが、ネガティブな意見にかき消されているのが現状」などと分析していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc876e6fd00fe1fc5f13ade31992dcdbdb646fcd

 

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30件のコメント

「中革連を支持しているのはこの人たちか……」と世論調査で残酷すぎる事実が発覚、あと10年もすれば自動的に中革連は……

1:名無しさん


※調査日:2月14日・15日

中道、「支持」回答の5割超が「70歳以上」 小川新代表選出も「変わらない」が8割超

合同世論調査で、中道改革連合の政党支持率は前回調査比0・8ポイント増の7・6%だった。野党の中では最も支持率を集めたが、自民党の政党支持率(39・4%)の約5分の1にとどまった。中道の支持層は高齢者の割合が多く、党勢回復には若年層や現役世代の支持を集める必要がありそうだ。

若年層や現役世代は支持率低く

調査では、中道を支持すると回答した人の52・5%が70歳以上だった。次いで、50代が20・8%▽60代が11・8%▽18~29歳が5・9%▽40代が4・9%▽30代が4・1%-の順となっており、若年層や現役世代の支持率の低さが目立つ。支持すると回答した人の約4割が18~29歳だった国民民主党とは対照的な傾向となっている。

中道については衆院選直前に立憲民主党と公明党の衆院議員が先行して合流したが、両党の参院議員や地方組織は存続している。立民を支持するとの回答が0・8%、公明が0・6%あった。<中略>

また、13日の小川淳也新代表の選出で党へのイメージが変わったか尋ねたところ、「変わらない」が81・4%で、「変わった」の13・0%を大きく上回った。中道を支持する人でも57・0%が「変わらない」と回答し、「変わった」は37・0%にとどまった。

中道は近く党人事を発表し、小川新体制がスタートする。衆院選に大敗し、支持率も上向かずに厳しい船出となる見通しだが、中道に参加して衆院選で落選した立民出身の元議員は「今は耐えて耐えて、耐えていくしかない」と話した。(大島悠亮)

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260216-JPYTFB5XFRJJLMMB35O3KY74ME/

 

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「心が折れました……」とセブンイレブン店長が悲痛な体験談を告白、昨年末から何度にも渡って窃盗が発生していて……

1:名無しさん


 

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海外で世界一ダサいと冷笑された「ある日本人のファッション」、日本人タレントが実際に検証してみた結果……

1:名無しさん


お笑い芸人で、映画やファッションに造詣の深いこがけんさんが、自身のインスタグラムで持論と共に堂々たるコーデを披露しています。

こがさんは、少し前の話として「海外のファッションインフルエンサーが世界一ダサいファッションってテーマで」「ある日本人のファッションを取り上げたことでオシャレ論争が盛り上がってた」と振り返りました。

その海外のインフルエンサーは、ある日本人の「キャップ、シャツ、ネクタイ、短丈のファイヤーマンジャケットにワイドパンツのコーティネート」を〝冷笑〟していたとのこと。

しかしこがさんは「結論…全くダサくないと思った」と、一刀両断。「僕も良く取り入れるし、何が悪いのかさっぱり分かんなかった」と、淡々と応えています。

こがさんは、論争の元になったファッションを「世界的なファッションインフルエンサー的ファッションのステレオタイプに近かった」と指摘しつつも「全てにおいて、基本は模倣から」と、ファッションやコーディネートを身につけるための要点をサラリと説いています。

そんなこがさんは、シャツ・スウェット・ネクタイ・キャップ・ワイドパンツそしてジャケットや眼鏡やマフラーまでも自在に駆使。「まぁ、ファッションは好きにやったらいいよね」と、〝好きなだけでは出来ない〟都会的で大人ポップなコーディネートを、コーヒーハウスの雰囲気の中で堂々と披露しています。








https://i.imgur.com/uIqlQaO.jpeg
https://i.imgur.com/zAAyY4c.jpeg
https://i.imgur.com/pJ683p1.jpeg
https://i.imgur.com/tOhZdrc.jpeg
https://i.imgur.com/366dQox.jpeg
https://i.imgur.com/wajRZmK.jpeg

https://news.yahoo.co.jp/articles/99a9493aa1ffc6e80506ab074638ca8fbfdb6636

 

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「自らは塀のある家に住んでいるから安全なんだよね?」と某財団会長の提言書にツッコミ殺到、なんかあった時に責任はどう取るのか?

1:名無しさん




鈴木馨祐法務大臣は、日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。

 令和7年1月23日(木)、鈴木馨祐法務大臣は、公益財団法人日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。

 日本財団は、矯正施設出所者に対する民間発意の就労支援等の取組である「職親プロジェクト」で、10年以上に及ぶ大きな実績をお持ちであり、本年6月1日から導入される「拘禁刑」の導入に合わせ、有識者を構成員とする研究会を立ち上げ、提言書をまとめられました。

 鈴木法務大臣は、提言書の内容を踏まえつつ、安全安心な社会の実現のための再犯防止策を一層推進するためにも、必要な施策の充実にしっかり取り組む旨の発言をしました。

https://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho06_01182.html

 

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「この人たちは参議院の存在を知らないのか?」と高市首相を批判する護憲派に周囲困惑、いつの間に高市内閣は衆参で3分の2を……

1:名無しさん




<社説>首相の改憲意欲 多数派の強行許されぬ

 高市早苗首相は衆院選での自民党圧勝を受け、憲法改定への強い意欲を示した。「改憲案を発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境をつくれるよう粘り強く取り組む」と述べた。

 選挙前には「国論を二分するような大胆な政策改革に挑戦したい」とも語っていた。自民党は連立を組む日本維新の会とともに2026年度中に改憲条文案の国会提出を目指すという。

 だが、憲法を変えなければ国が行き詰まるほどの重大問題に直面しているわけではない。数の力と「改革」のムードに流されるような改憲論議は危うい。

 国の最高法規である憲法の論議は、国会での幅広い合意形成や国民の広範な支持が欠かせない。多数派が一方的に推し進めるようなことがあれば、分断を招くだけだ。改憲に向けた強引な対応は許されない。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1274697/

 

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石破一派が冷遇された件に石破前首相が怒り、自分が総裁だった時の処分を棚に上げて高市首相を猛批判

1:名無しさん


石破茂前首相「当選したからめでたしにはならん」 衆院選、村上誠一郎氏への冷遇に疑問「何でだろうな」

 しかし今回は党の「比例73歳定年制」に該当すると執行部が判断し、特例で比例名簿に載せたが同10位に。それでも“高市旋風”が追い風となって14選を果たした。

 総務相として石破内閣を支えた盟友への冷たい処遇に「愛媛は定数が減って、村上さんが自分の選挙区を井原(巧)さんに任せた。そうすると当然そういう事情なんで上にしましょうねって前回1位だった。それは2回連続っていうそういう決まりだったはずだから、何でだろうなって分かんないんです」と党の判断への疑問を口に。

 「これから先きちんとした説明がなされないと、当選したからめでたしめでたしっていう話にはならんのでね」と石破氏。村上氏は井原氏の応援を「一生懸命やってた」と強調し、聞き手の同局・解説委員の石塚博久氏が「自分が落っこっちゃうわけだから」と言うと、「というよりも、井原さんのためであり地域のため。村上さんはあんまり私心のある人じゃないんでね」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/387eafd78de0dc5fee2178c1689498d65ffad8ab

 

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「日本の下水処理が面倒臭すぎだろ」と思った見学者、「総合力は日本がダントツなのか……」と衝撃的な事実を知ってしまう

1:名無しさん




日本の下水処理は、主に「活性汚泥法」という微生物を用いた生物学的処理技術を駆使し、家庭や工場からの排水を浄化して河川や海へ戻しています。全国の汚水処理人口普及率は93.7%に達しており(令和6年度末時点)、効率化のため下水汚泥の燃料化や資源化が進められているのが特徴です。

汚水処理施設の整備は、整備区域、整備方法、整備スケジュール等を設定した「都道府県構想」に基づき各地方公共団体が効率的、効果的に実施しています。 令和6年度末における全国の汚水処理施設の処理人口は、1億1,613万人となりました(資料1-1、資料1-3)。これを総人口に対する割合でみた汚水処理人口普及率は、93.7%(令和5年度末については、93.3%)となりましたが、未だに約780万人が汚水処理施設を利用できない状況です(資料1-2)。 また、我が国における汚水処理人口普及状況は、大都市と中小市町村で大きな差があり、特に人口5万人未満の市町村の汚水処理人口普及率は84.5%(令和5年度末については、84.0%)と、全国平均からいまだ大きく後れている状況です(資料1-1)。

処理人口を各処理施設別にみると、下水道によるものが1億140万人(総人口に対する普及率81.8%)、農業集落排水施設等によるものが283万人(同2.3%)、浄化槽によるものが1,175万人(同9.5%)、コミュニティ・プラントによるものが15万人(同0.1%)でした(資料1-2)。

汚水処理施設の整備は、地域の実情に応じた整備方法、整備スケジュール等を設定した「都道府県構想」に基づき、各地方公共団体が効率的、効果的な実施に努めており、国は引き続き、汚水処理施設の未普及地域早期解消に向けた支援を推進してまいります。

https://www.env.go.jp/press/press_00398.html

 

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「高市首相はちゃんと憲法を読め!」と猛批判したドラマー、「あなたこそちゃんと読んでください」と反論を食らいまくってしまい……

1:名無しさん


 ロックバンド「BOOWY」のドラマーとして知られる高橋まこと(72)が16日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。

 高市早苗首相が9日の会見で、改憲に意欲を示した件について言及した。

 高橋は「当たり前の事が高市さんは分かってない!!いかに議席の3分の二取ろうがあんた達の前にはこの国の憲法ってのがあるのだからね!!勝手に改憲なんて言ってはいけないんですよ。ちゃんと憲法99条読んでくださいね!!」と持論を展開する。

 また「あなた達自民党にこの国の政治を白紙委任なんてした覚えはありません!!」と語気を強めていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37e2c27dfa47fb907b65d7519bfe0dd2cfe8edbf

 

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「こんなアプリが平気で人権を得てるの義務教育の敗北すぎる」と話題に、「えっっっこれまじ!?」と目撃者が絶句

1:名無しさん




不倫(不貞行為)は法律上の犯罪(刑事罰)ではありませんが、民法上の「不法行為」(709条)にあたり、配偶者や不倫相手に対して損害賠償(慰謝料)を請求できる違法な行為です。一般的に肉体関係を指し、慰謝料相場は数十万〜300万円程度、離婚原因にもなります。

不倫の法律上の定義と責任

不貞行為(ふていこうい): 法律用語では「不倫」ではなく「不貞」と呼ぶ。配偶者以外の人と自由な意思に基づいて性交渉や性交類似行為を行うことを指す。
民法上の不法行為(民法709条・710条): 故意または過失で他人の権利(婚姻共同生活の平和など)を侵害する行為であり、精神的・財産的苦痛に対する損害賠償(慰謝料)を支払う責任が発生する。
離婚事由(民法770条1項1号): 配偶者の不貞は、法定離婚事由として認められている。

https://ja.wikibooks.org/wiki/%E6%B0%91%E6%B3%95%E7%AC%AC709%E6%9D%A1

 

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「バンキシャ」の誤報が訂正されたことに激怒した社会学者、「特定の番組の名を出すな」と批判するも鈴木議員から……

1:名無しさん


社会学者の古市憲寿氏が2026年2月15日にXを更新し、報道番組「真相報道 バンキシャ!」(日本テレビ系)にXで指摘を行った自民党の広報本部長である鈴木貴子衆院議員を批判した。

15日放送の「バンキシャ!」が、自民党の北海道ブロックの比例で立候補していた村木汀氏について、「選挙戦中の写真を見るとアピールしたいはずの名前が入ったタスキをつけていない」と指摘したこと。

これに対し、鈴木氏は同日にXで「バンキシャ!」のポストを引用した上で、「衆議院総選挙の比例代表は政党名で投票する制度であり、純粋比例の候補者が個人名を強く表示することは、有権者に誤解や混乱を招きかねません」と説明。さらに「氏名入りのタスキが用いられていないのは、制度に沿った当然の対応」「我が党に限った運用ではなく、他党の比例単独候補者においても同様」と指摘した。

古市氏は鈴木氏の投稿を引用し、「個人名を出すと誤解を招くというのは有権者を馬鹿にしすぎているのでは」と疑問を呈しつつ、「比例代表であっても政治家になるのは個人なのだから、有権者が名前を知りたいと思うのは当然のこと」と自身の考えをつづった。

また、古市氏は「さらに、こうやって特定の番組名を出して、煽るように糾弾するのは、政治家の権力性を理解していないのかと不安になる」と強く批判し、「自由な報道を萎縮させることが、自民党広報本部長の仕事なんですか」と問いかけていた。

 鈴木氏は古市氏の指摘に対し、Xで「衆議院比例代表の投票は、制度上『政党名』で投票する仕組みです。これは有権者を信頼していないという話ではなく、あくまで制度設計に基づく運用上の整理の問題です」とあらためて説明し、「『有権者を馬鹿にしている』と受け取るのは、やや感情的な飛躍ではないでしょうか」と疑問を呈した。さらに鈴木氏は改めて番組のナレーションを引用しつつ、「制度理解に基づく正確な議論を求めることは、報道を萎縮させることではありません。むしろ、民主主義の質を高めるために不可欠な姿勢と考えます」と持論を述べていた。
一方で鈴木氏は「報道の自由は当然守られるべきです」とコメントしていた。

なお、鈴木氏の投稿後、「バンキシャ!」側は公式X上で

全文はこちら

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd119b63ba1709216d76497efb7972b22834f563

 

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「高市支持者を揶揄したいのがバレバレだな……」と某メディアの記事にツッコミ殺到、なぜ高市支持者と普通に言えないんだ?

1:名無しさん




衆院選で自民党が地滑り的な勝利を収めた理由は、高市早苗首相の人気が起こした「高市旋風」という。「サナエ」と「推し活」を合わせた「サナ活」という造語もできた。なぜ高市氏は人気なのか?

「あの笑顔は……」

 高市首相は1月31日、横浜市緑区の十日市場グラウンドに、衆院選の候補者の応援演説のためにやってきた。サナ活の実態を取材するチャンスだ。

 行列は、十日市場駅から続いていた。駅から出てくる大勢の人に圧倒された地元の住民が「やばい」とつぶやき、立ち止まる。線路沿いの道路にできた長蛇の列。老若男女がまんべんなくいる。

「高市さん大好き。かわいくてかわいくて、仕方がない」

 緑区在住の50代女性は2時間前にグラウンドに来て、前から2列目で演説を聞いたという。

 なぜ好きなの?

 「おじさんたちにたたかれて、…

https://mainichi.jp/articles/20260213/k00/00m/010/386000c

 

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国費負担なしの約束だったインドネシア高速鉄道、中国からの融資が雪だるま式に膨れ上がった結果……

1:名無しさん


【ジャカルタ時事】インドネシア政府が、中国の主導した高速鉄道の財務悪化への対応を迫られている。

 2023年10月の開業から2年余り、事業費の膨張や利用者の低迷で債務の返済に苦慮し、当初は予定していなかった国費投入に踏み切らざるを得ない状況だ。

 現地メディアによると、プラスティヨ国家官房長官は今月10日、債務返済に国家予算を充てることが決まったと説明。支出額は年約1兆2000億ルピア(約110億円)に上るという。

 高速鉄道は最高時速350キロで、首都ジャカルタと西ジャワ州バンドン間の約140キロを45分程度で結ぶ。在来線より高い運賃や市街地から離れた駅の立地などが響き、1日6万人程度と見込まれていた利用者数は3分の1にも届いていない。

 整備を巡っては、ユドヨノ政権(04~14年)下では日本が提案した新幹線方式の採用が有力視されていた。しかし、続くジョコ政権下の15年、インドネシア政府の費用負担は生じないとアピールした中国が受注した。

 ただ、19年に予定されていた開業は4年遅れ、事業費も想定の1.2倍の72億ドル(約1兆1000億円)に膨らんだ。このうち75%が中国国家開発銀行による融資だが、利払いが経営の大きな負担となっている。

 インドネシアの高速鉄道は、中国の巨大経済圏構想「一帯一路」の目玉の一つだった。中国外務省の郭嘉昆副報道局長は、開業2年を迎えた昨年10月、「財務データや経済指標だけでなく、公共的な効果や総合的な収益も見るべきだ」として、現地では高い評価を得ていると主張した。

 高速鉄道は将来的にジャワ島東部までの延伸が検討されており、実現すれば収益性が高まるとの期待もある。 しかし、中国側が当初掲げていた「国費不要」の前提は崩れ、インドネシア政府関係者からは「延伸部分は中国でなくてもいい」との声も出ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5efbbbef7e0c9fbdecda1c3d687e057ba2a2833d

 

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占いを始めた知人に「練習で占わせて」と言われたので了承、すると「じゃ、500円ね」「はい?」という展開となり……

1:名無しさん


 

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「いままでの構文レベルにも達していない……」と小川新代表の生出演が話題に、石破と対談させたら最後まで二人の話の中身がわからないかも

1:名無しさん




衆議院選挙で歴史的敗北を喫した中道改革連合は2月13日、代表選挙を行い、辞任を表明した共同代表の野田氏、斉藤氏の後任として小川淳也氏(54)を新代表に選出した。代表選では、衆院選で当選した49人が投票。小川氏は27票を獲得し、22票にとどまった階猛氏(59)を抑えて当選を果たした。小川氏は香川県高松市出身。当選8回。1994年に東京大学法学部を卒業後、自治省(現総務省)に入省。官僚として行政経験を積んだのち政界入りし、2005年の衆院選で民主党公認として初当選した。民主党政権下では総務大臣政務官を務め、その後は立憲民主党幹事長などを歴任するなど党運営の中枢を担ってきた。小川氏は、2021年の立憲民主の代表選に出馬するが、泉健太氏に敗れた。中道改革連合は、衆院の立憲と公明が合流して一時は167議席を占めていたが、今回の衆院選では118議席減の49議席にとどまり、歴史的な大敗を喫した。今回の選挙では、小選挙区に202人、比例に28人を擁立したものの、立憲出身は21議席にとどまり、前回から122議席減と大幅に後退。一方、公明党系は28議席を確保し、前回から4議席増となった。

2月18日召集の特別国会に向け、参院の立憲と公明は統一会派を組まない方針を確認した。立憲の水岡俊一代表は12日、「新党結成時の条件や約束に関して聞いていない」と認識を示した。公明の竹谷とし子代表は13日、「質問や法案提出は可能であり、会派を拙速に組む必要性はあまり感じていない」と見解を述べた。今回の衆院選では、自民と中道改革連合の間で明暗が鮮明に分かれた。自民は比例で約2100万票を獲得し、小選挙区では約2770万票、得票率49%を記録。比例は約2100万票で得票率は36.7%に達し、最終的に316議席を確保する圧勝となった。一方、中道は比例で約1040万票(得票率18.2%)、小選挙区では約1220万票(得票率21.6%)を獲得したものの、議席数は49にとどまり、大きく水をあけられた。両勢力を比較すると、自民の得票数は比例で約2倍、小選挙区で約2.3倍に達する。しかし、議席数では316対49と、その差は約6.4倍に拡大した。

https://www.youtube.com/watch?v=SuYn5KTP1NU

 

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