投稿者: U1

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8件のコメント

クーラーを知らないマルセイユのフランス人、風が沢山出る方を中に入れるべきと思ったのか……

1:名無しさん




 ヨーロッパが燃えるような熱波に見舞われている。特に西側のスペインからフランスにかけては厳しく、広い範囲で40度超を観測。6月23日にはスペイン南部で45・1度、フランスのボルドーでも44・3度を記録。24日にはパリでも過去最高の40・9度を記録した。暑さから逃れるために川などに飛び込み、水難事故も多発しているという。

 デイリー新潮が「40℃の猛暑でも、クーラーが設置できない…『杏』が嘆いたパリの夏 『エアコン禁止』の理由を現地ジャーナリストが解説」という記事を配信したのは昨年7月21日だった。

 パリ在住の女優・杏が自身のYouTubeチャンネルで「パリの記録的な猛暑。クーラーがありません…[報告&対策]」と題して、猛暑にもかかわらずパリではクーラーを勝手に設置できない“悲劇”を報告。この件についてパリ在住のジャーナリスト・広岡裕児氏に寄稿してもらった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a739566ada7e070d7a1f581f89eb5ac8142c08d4

 

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10件のコメント

授業中止の連絡をした大学教授が「間違いです今日あります」と2時間後に訂正、そのまんま欠席者は0点のテストを開始してしまい……

1:名無しさん


 

大学1年生の投稿者がX上で、教授から朝8時に「本日は授業中止」と連絡を受けたが、9時45分に「間違いで授業あり」と訂正され、1時のテストに電車が間に合わず欠席扱いで0点の危機に陥ったと訴えた。

添付されたスクリーンショットには9時頃の訂正投稿と12時40分のテスト案内が確認され、連絡の混乱ぶりが明らかになったこの一件は、大学側のミスとして学生に不利益を強いる理不尽な対応として注目を集めている。

投稿は9万超のいいねと1300万閲覧を記録し、多くの利用者から「教授の連絡ミス」「教務課に相談を」との声が相次ぎ、大学生活のコミュニケーション問題を浮き彫りにした。

 

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「これが文科省の本省課長の人権意識なのか?」と文科省官僚の自己正当化コメントにツッコミ殺到、お役人さんの人権意識なんてこの程度のもの……

1:名無しさん


 

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閑静な住宅街の道路を封鎖する謎地点、「自分たちも車で六浦駅に行けなくなるのはいいんだ?」と目撃者が驚いた様子を見せるも……

1:名無しさん




湘南鷹取(しょうなんたかとり)は神奈川県横須賀市の町名。住居表示実施済み区域である。現行行政地名は湘南鷹取一丁目から湘南鷹取六丁目。住居表示実施済区域。

横須賀市最北部に位置する。北で鷹取・横浜市金沢区六浦南及び六浦東、東で追浜南町・追浜町、南東で船越町、南西で逗子市沼間、西で逗子市池子と隣接する。 西武不動産が鷹取山周辺の尾根や谷を切り土したり、盛土するなどして造成した住宅団地で、住宅の多くは高台に建設されている。北隣の「鷹取」は湘南鷹取以前からの市街地である。

域内を通過する幹線道路はなく、自動車で住宅街へ出入りできる箇所も非常に少ない。六浦南との接道個所は車止めがあり抜け道化を防いでいる。西友以外に大規模な商業施設も存在せず、閑静な住宅街となっている。横須賀市立の鷹取小学校と鷹取中学校が建設されているが、ともに市内では最小規模の学校である。東京や横浜へ通勤する住民が多く、ベッドタウンの様相を呈する。市内に点在する他の住宅街に比べ広壮な住宅が多いこと、長期居住者が多いこと、整った景観なども湘南鷹取の特徴とされる。五丁目にはマンション(A棟~V棟)が立ち並ぶ。建築からやや年数が経過しているが、住民による手入れはしっかりと行われている。最近では使われなくなった郵政ハイツ(マンション)が撤去され新しい住宅が建設された。近年、二丁目に新たなマンションの建設が計画されたが、主に安全性を損ねるという理由により住民が市に提訴。この訴えが認められた結果、市からの行政命令で工事は中止され、建設予定地は駐車場となった後、老人ホームが建設された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B9%98%E5%8D%97%E9%B7%B9%E5%8F%96

 

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「高市首相の支持率が高くとも自民議員は高市を裏切れ」と報ステ大越が要求、国民政党としての自民党議員の良心に期待をしたい

1:名無しさん


報ステ大越健介氏「高市首相の支持率が高いからといって…」自民党議員の「良心への期待」を主張

 テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜午後9時54)分の大越健介キャスターは6月30日夜の放送で、与党が「数の力」で国会審議を進め、野党が猛反発して委員会や本会議をすべて欠席するなど国会の異常事態が続いていることをめぐり、野党に一定の理解を示した上で、「自民党議員の『良心』に期待したいと思います」というフレーズを繰り返した。

 番組では、与党が日本維新の会肝いりの衆院議員定数削減法案を、野党の反対を押し切る形で「職権」の連発で審議強行に踏み切ったことで、野党が審議拒否に転じたことを伝えた。

 6月30日に行われた「副首都」に関する法案審議だけでなく、高市早苗首相肝いりの国旗損壊罪を創設する法案の採決が行われた衆議院本会議も全野党が欠席。野党側は衆参で足並みをそろえて与党に対抗しており、委員会審議は野党欠席の中、いわゆる「空回し」で行われたことも報じた。

 ただ与党が法案を衆院通過させても、過半数に満たない参院の審議は困難が見込まれており、会期末の国会は混乱が予想されている。


 大越氏は国会の現状について、「会期末まで残り3週間を切りました。真冬の衆院選挙で歴史的大勝をおさめた高市政権ですけれど、その圧倒的多数を持つがゆえ、ということなのでしょうが、終盤国会は野党が一斉に審議を拒否する事態になっています」と言及。

 多くの野党の存続にかかわる衆院議員の定数削減法案の審議入りが、国会不正常化のきっかけだったとの説明がなされると、「選挙や国の形といった重要な問題であるにもかかわらず、与野党の合意形成を待たず、与党が数の力で押し切ろうとしているように見えるので、野党の反発もやむを得ないかなというふうにも思うのですが」と述べた。


 放送では、こうした不正常な国会が、皇室典範改正案や消費減税をめぐる与野党の「国民会議」の行方にも影響を与えかねない状況であることや、自民党内では、「1強」の高市首相に直言できる雰囲気がないとの解説も伝えられた。

 大越氏は、「与党側の強気の国会運営に対して、野党側からは『議会制民主主義の危機だ』という声すらあがっている。そして、その言葉、今回は非常に切実なものを感じます」と、一定の理解を示した。

 その上で「議論を軽んじて、数を頼んでものごとを押し切るということは、あってはならない行為であって、そうならないために、私は、自民党議員の良心というものに期待をしたいと思います」と述べ、高市首相にものが言えない状況にある自民党議員に、奮起を促すように語った。

 「高市総理の支持率が高いからといって、長いものに巻かれたままの姿勢でいいのか。その政策の進め方に疑問を感じるのであれば、率直にそのことを発信することが大事なのではないでしょうか」とも指摘。

 「もう一度申し上げますけれど、国民政党としての自民党議員の良心に期待をしたいと思います」と、「自民党議員の良心」への期待を、繰り返し訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9cf7c977d8b5b50041d043de26f1d6cd19f6b50c

 

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勝ちすぎたドイツ企業が逆に大爆死する皮肉な展開に、中国市場のために巨額投資を繰り返した結果……

1:名無しさん


中国の景気が低迷を続ける中、撤退したり事業を縮小したりする日本企業が相次いで報じられている。戦略コンサルタントの伊藤隆太さんは「三菱自動車もホンダも、資本と技術を中国に縛られる前に手を打った。一方、中国市場で勝ちすぎたドイツ企業は、巨大な投資が足かせとなり、動けなくなっている」という―。

■ドイツ車は中国に賭け、日本車は逃げた

 2020年、中国政府が不動産の過熱を抑えようと規制を強めた結果、大手デベロッパーが次々と経営破綻に追い込まれた。バブル崩壊から約5年、住宅価格はいまも下がり続けている。住宅価格の下落やデベロッパーの債務問題は、建設業だけの不況にとどまらず、地方財政、家計消費、若年層雇用、外資企業の投資判断にまで影を落としている。

 中国国家統計局の集計によれば、5月の小売売上高は前年同月比0.6%減と、2022年12月以来初めて減少した。1〜5月の不動産投資も16.2%減と落ち込みが続く。

 中国への資本の入り方も変わった。中国商務省のデータでは、2025年の対中外国直接投資(FDI)は前年比9.5%減の7477億元にとどまった。

 かつて中国は、多少の政治リスクを抱えても入り込む価値のある巨大市場だった。いまは市場の大きさそのものが、供給網、技術、資本を一つの政治空間に縛りつけるリスクにもなっている。

 巨大な中国市場に深く入り込んだ企業と、中国以外でも作り、調達し、撤収できる余地を残した企業のどちらが、経済安全保障の時代に企業価値を守ったのか。答えは後者だ。中国で売る力より、中国に止められても作り、売り、逃げられる力のほうが重くなった。

 中国バブル崩壊後の5年は、その転換を日本企業とドイツ企業の差として浮かび上がらせた。

 三菱自動車やキヤノンは、中国での生産や利益の出にくくなった事業を縮小し、損失が膨らむ前に手を打った。ソニーやホンダも、中国への一極集中を避ける生産体制の見直しに動いた。

 対照的に、フォルクスワーゲン、BMW、ポルシェといったドイツ車メーカー、世界最大手の総合化学メーカーBASなど、中国で成功してきたドイツ勢は、中国市場との深い結びつきがかえって身動きの取れなさに変わりつつある。

 明暗を分けたのは、中国市場を好きか嫌いかではない。技術や人材、資本、供給網が中国に縛られる前に動けたかどうかである。

■三菱自動車の「撤退」は正解だ

 三菱自動車は中国で勝ち切れなかった。中国の自動車市場では、電気自動車(EV)とソフトウエアを武器にした中国勢が急速に台頭し、外資のガソリン車モデルは陳腐化した。三菱自動車が苦しんだのは、市場変化への対応が遅れたからでもある。

 それでも、撤退を決めたことには経済安全保障上の意味がある。2023年10月24日に公表された三菱自動車の資料によれば、同社は中国における三菱ブランド車両の現地生産を終了し、合弁会社・広汽三菱の株式を中国側パートナーに譲り渡し、工場はEVブランド「Aion」の生産に転用させるとした。連結決算では特別損失243億円を見込んだ。

 経営には、勝つための投資だけでなく、負けを固定化しない撤収もある。売れない工場を中国に持ち続ければ、資金も人材も部品の調達先も中国に縛られる。EV化が進んで中国側の発言力が増すほど、日本企業は合弁会社の中で自由に判断しにくくなる。

 三菱自動車は泥沼化する前に生産リスクを切断した。撤退後もアフターサービスは続ける。市場との関係を完全に断つのではなく、自社の資本と生産機能が拘束される部分を外す。この線引きが、経済安全保障の実務である。

■「24年間で1億台を作った工場」を閉じた理由

 キヤノンの事例は、経済安全保障の議論を自動車から精密機器へ広げる。2025年12月2日に更新されたChina Dailyの記事によれば、キヤノンは広東省中山市のプリンター工場を2025年11月21日付で閉鎖した。工場は2001年設立で、24年にわたりレーザープリンターを生産してきた。2022年4月時点で累計1億1000万台のレーザープリンターを生産した主要拠点だった。

 同記事によれば、キヤノンは中国の他の生産拠点は通常通り操業していると説明している。。

全文はこちら
https://president.jp/articles/-/115341
https://news.yahoo.co.jp/articles/86fa3fe04721823e9cae9195a9bb15b534f08aef

 

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現実を無視したセールで現場をパニックに陥らせたセブンイレブン、批判を受けて反省したような様子を見せるも……

1:名無しさん


6月10日、“スムージーの日”に半額セールを行ったセブン-イレブン。告知直後から多くの注目を集めていた。しかし、当日は大反響とは裏腹に多くの課題も指摘されることに。

セブンが“再び”スムージーを半額に

「セブン-イレブンのスムージーは300円~400円前後で販売されており、グリーンスムージーやいちごバナナソイスムージーなど、多くのフレーバーが用意されています。専用のマシンで“出来たて”を楽しめるフレッシュさが人気となっている商品です。

 この日はセブン-イレブンに足を運ぶ人が多く、その売り上げはかなりのものになったでしょうが、回転率・買い占め・マシン故障など、多くの課題も浮き彫りになり、パニックになった現場も散見されました」(フードライター、以下同)

 混乱を招いた10日から2週間が経過した6月24日には、阿久津知洋代表取締役社長がこの騒動について触れた。

「阿久津さんは、“反省しています”としつつも、“それでも私はやってよかった。そこから学んだことがたくさんあります”と述べていました。

 7月11日の『セブン-イレブンの日』には、再び“半額”施策を行うそうです。ただ、前回とは異なり、今回はスムージーを1杯買うごとに、スムージー半額クーポンをプレゼントという仕様になっています」

 リベンジを誓う7月11日だが、阿久津社長の発言に対しては、ネット上で、

《本社は現場に丸投げしすぎ》
《フライ半額の時も思ったけど、上層部は現場をわかっていない》
《現場を知らない人間が考えそうな企画ですし、なぜそれをオッケーするのかも分からない》

 などの声が上がり、厳しい視線が注がれている。

 7月11日の対策について、同社広報部に問い合わせてみると、

「今回の施策は、6月の『全品一斉半額セール』の反響を鑑みて、現場の意見を取り入れ、仕組みを見直しております。今回はセブン‐イレブンアプリ会員様限定かつ、最初の購入時は通常価格でご購入いただき、2回目以降は半額クーポンがご利用いただけます。また、クーポン利用期間も7月11日~7月18日の8日間期間を設け、利用を分散化するように設定しました」

 とのことだった。

 当日の混雑については、

「購入時に半額クーポンが即発行されるのではなく、発行まで上写真のように時間差がございますので、集中来店は緩和されるものと考えております」(前出・広報担当者)

 と、説明した。

 7月11日のセブン-イレブンの日に、名誉挽回となるだろうか――。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c42b67da052b55a6f45c80dbcb09af5ac07cb215

 

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中国の大学で働く日本人教師、再履修の学生を何人か不合格にしたら事務から連絡があり……

1:名無しさん


 

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W杯敗退した韓国代表を叩きまくった李大統領、だがわずか数日で態度を一変させてしまい……

1:名無しさん


韓国の李在明大統領が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会で1次リーグ敗退となった韓国代表について、「深い慰めの言葉をささげます」などと記した。

 李大統領は「誰よりも心を痛めているであろう大韓民国サッカー代表選手の皆様に、深い慰めの言葉をささげます」と題した文面を投稿。「これまでの4年間、ただワールドカップだけを見据えて数多くの親善試合を戦い抜き、予期せぬ怪我や過酷なリハビリを乗り越えてこられました。照りつける太陽の下、全身が真っ黒に日焼けし、汗に濡れたユニホームを何度も着替えながら、限界を超えるトレーニングを繰り返してこられたことと思います」とたたえた。

 さらに「体の痛みよりも辛かったのは、『大韓民国国家代表』の肩書が与える重圧だったのかもしれません。わずか数日のうちに、この全ての旅が終わってしまったという現実が、どれほど虚しく感じられていることでしょうか。しかし、皆様は最後の瞬間まで諦めず、国民に希望と誇りを届けるために、自らのすべてをピッチの上に注ぎ込みました。試合の結果に関係なく、皆様は十分に誇らしい大韓民国の国家代表です」とつづった。

 国内では2大会ぶりの1次リーグ敗退に批判が相次いだが「大韓民国サッカーの誇りである皆様を、これからも変わらず応援し続けます。あまりにも痛切な今大会が、決して挫折のままで終わることのないよう、大韓民国サッカーのさらなる大きな飛躍のための土台となるよう、政府としてもできる限りのあらゆる支援を尽くしてまいります。主将のソン・フンミン選手をはじめとする我がサッカー国家代表チームの皆様、本当にお疲れ様でした!」と記した。

 李大統領は1次リーグ敗退後にXで「予想外の結果に戸惑いを通り越し、呆然とする思い」「無能な人物を指揮官に選抜すれば、結果は火を見るより明らかです」とつづり、洪明甫監督などを批判。洪監督は試合翌日の28日(日本時間29日)に辞任を表明した。

 それから一転し、この日は韓国代表をたたえる投稿をした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc9055a5eb8b9efbf3c7e493e52f3ceb3ed34f2c

 

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比例定数削減に猛反対する某野党党首、だが過去の発言はそれどころではないことが暴露されてしまい……

1:名無しさん




 国民民主党の玉木雄一郎代表は30日午前の記者会見で、与党が審議入りを強行した衆院議員定数削減法案について「議員定数削減ではなく野党削減法案になっている」と批判した。

 会見冒頭、「今朝はサッカーのワールドカップで眠い人も多いと思いますが、私もその1人です」と午前2時から行われた日本対ブラジル戦に言及した玉木代表。

 その後の質疑応答で、議員定数削減法案について聞かれ「これおかしな法案で、そもそも9月ぐらいまでに選挙制度改革をまとめることになって、議長のもとでやってるわけですから、それができないということを前提にして、1年後に強制的に削減するというのは、これまで議長のもとでそれこそ自民党も維新も入って行ってきた抜本的な選挙制度改革の取り組み議論をないがしろにする、軽視する、場合によっては議長軽視のような形になっているものには応じることはできない」と答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8510dbf12209b398f6c173bff28621513e7da859

 

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同志社国際の生徒が語る平和学習の恐ろしさ、楽しい雰囲気の中で知らない人がバスに乗り込んできて……

1:名無しさん


同国観察日記 – 同国観察日記(同級生D) – カクヨム

3月14日(土)◇ 沖縄修学旅行・1日目

沖縄だ!

窓の外を流れてる沖縄の海は、まるで青い絵の具を溶かしたように鮮やかだった。バスガイドさんが教えてくれる明るい方言に、車内は和やかな笑い声に包まれていた。

そんな空気の中、空港を出て数分後?

知らない人がバスに乗り込んできた。

学校からは何も聞いてなく、「平和ガイド」と名乗るその知らない人の口調には、感情の起伏がほとんどない。

抑揚がないというか、ロボットのようなボソボソとした声がマイクを通して車内に響いた。

熱弁し始めたのは、故・安倍元総理のことだった。

批判してた。

他にも何か話していたが、覚えていない。

覚えてないけど、私は隣りの席の友達と戸惑うように顔を見合わせたのを覚えてる。

(この人は本当に平和を訴える人なのだろうか…?)

思えば、この一年の「平和学習」は、ずっとこうした違和感の連続だった。

(続く)
https://kakuyomu.jp/works/2912051603127660973/episodes/2912051603127680186

 

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審議拒否の野党を吉村代表が”職場放棄”と批判、だが某メディア記者が必死に野党を擁護して……

1:名無しさん


【悲報】審議拒否の野党を擁護した朝日記者、吉村代表に完全論破され黙ってしまう

高市総理の中傷動画問題をきっかけに
野党が審議拒否の異常事態に

この事態を吉村代表は”職場放棄”と痛烈批判

それに対し朝日記者記者が野党擁護
「党首討論や集中審議に応じないから
審議拒否してるんですよ」

吉村代表直球火の玉反論

「それ民間で通じます?」

「それと副首都や議員定数削減は
全く別の問題ですよね?」

「審議拒否で物事通るほど世の中甘くないですよ」

「それでいてボーナス319万円満額支給ですから」

「皆さんに置き換えて説明してあげますね」

「この記事書きたくないんで書きません
それでもボーナス満額もらいますで通じると思う?」

朝日記者 「…」

吉村代表
「ね、民間では成り立たないよね」

ぐうの音も出てなくて草

 

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校外行事で中学生が床に座る姿に目撃者が不快感、「この子たち、これから新幹線乗って座席に着くんですよね…?」と指摘し……

1:名無しさん




東京駅で中学生が床に座る姿に「衛生面で問題」 学校行事の慣行に批判の声

東京都荒川区立第七中学校の公式Xアカウントが6月27日、東京駅に到着した修学旅行生の様子を投稿した。画像には白い制服姿の中学生らが駅の床に大勢で体育座りする姿が写っており、大きな反響を呼んでいる。

これに対し、Xユーザー「彩たまだむ」氏は30日、「校外行事で駅の床に制服で座らせるの何とかならないものなのか。この子たち、これから新幹線に乗って座席に着くんですよね…?」と投稿。床の衛生状態から新幹線座席への汚れ移りを懸念する内容が拡散され、1,800万回以上の閲覧を記録した。

投稿には賛否が集中。批判側は「公共の床は汚れている」「新幹線シートを汚すのは問題」と指摘。一方、擁護側は「大人数の管理上やむを得ない」「立たせ続けると疲労や統制が難しくなる」「昔からある光景で過剰反応」との意見が相次いだ。

学校側はこれまで同様の投稿を繰り返しており、引率教員の人数把握や休憩確保の観点から床座りを選択しているとみられる。

 

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首都モスクワのインフラ維持に失敗したロシア、特権階級にも関わらず十分な量の燃料を確保できなくなり……

1:名無しさん


「もう限界に近い」燃料不足にいら立つロシア市民、モスクワでも給油待ちの長い列

ロシアではクリミアや南部地域だけでなく、首都モスクワにまで燃料不足を訴える住民の声が広が​っている。ウクライナによる度重なる攻撃が原因だ。

ロシアのほぼ‌全域でドライバーが購入できる燃料の量が制限され、特にロシア占領下のウクライナ全域、ロシア南部の大半とシベリアでは厳しい制限が課されている。

モスクワに公式な購入​制限が導入されていないが、一部のガソリンスタンドは閉鎖され、​別の場所では長い行列が見られる。モスクワ市民のマリアさんは「ガソリンがまったくないスタンドもあり、3カ所続けて品切れということもある。待ち時間は30分のこともあれば、1時間や2時間のこともある。運次第だ」と話していた。

プーチン大統領は28日の閣⁠僚らとの会合で、ウクライナによるドローン(無人機)攻撃が一部の地​域で燃料不足を引き起こしたことを認めたが、ロシアはこれに対処している​と強調した。

ロシアが併合したクリミアでは、ウクライナがここ数週間にわたってロシアの軍事行動を妨害するための作戦の一環として補給路への攻撃を続けている。

現地の当局​は一般車両への燃料販売を停止し、勤務時間を短縮したほか、公共交通​機関やカフェの営業時間を削減した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/acc00a844bb7a44bfaefc6828cdfbe862336a1b6

 

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中傷動画の件に社運を賭ける勢いだった週刊文春、だが今週の最新号の内容は明らかに……

1:名無しさん


週刊文春@shukan_bunshun
今週の『週刊文春』目次は――

▼橋本愛が号泣した佐藤二朗の“爆弾ハラスメント”
▼天皇が高市首相「旧宮家養子案」に異例のご懸念を示された《首相側近「愛子天皇なら結婚相手いない」で大炎上》
▼“森友改ざん”佐川宣寿が名門企業2社に天下り

電子版なら今すぐ読める!
https://bunshun.jp/denshiban/info/subscribe
https://x.com/shukan_bunshun/status/2072154484088664120

 

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反高市の急先鋒な某メディアの記者の経歴が発覚、「そらめちゃくちゃな内容なの当たり前だわな」と酷評されてしまい……

1:名無しさん


この人がゲンダイの中の人なんだ。

外大のスペイン語専攻な。ワイ知り合いいたけど、カリキュラムが語学だらけだから政治学も法学も体系的に学んでいない。

大学時代に体系的に学んだことないと基礎ができないのですよ。

膨大な文献読まないから。

それから社会科学系や理系が身につける調査法の基礎も学ばないし論文が書けない。

そら政治分析なんてできるわけない。

しかも経済学で博士号すらない人が経済記者じゃそらめちゃくちゃな内容なの当たり前だわな。

実務家は相手にしないですよ。騙せるのは頭が悪い年寄りだけ。

ゲンダイは読む価値なし。編集や書く人がこれじゃあね。昔は面白い記事もあったけど。30年以上前。

経済も安全保障も意味がわからないから、高市首相の表情やら服やらの攻撃しかできない。

そら印象操作しかできないよね。

左翼の工作にも洗脳されてしまう。



おばあちゃんが読んでも分かること。日刊ゲンダイ小塚かおるが大切にする、編集記者のクリエイティブの真髄 https://creators-station.jp/interview/seehim/113530

 

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フランスの討論番組に出演した看護師のオバチャン、エアコンで悠々と過ごすエリート層に激怒した結果……

1:名無しさん


 

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化石賞の件で揶揄されまくったフランス人が激怒、「日本はアメリカの植民地だ」と言い出してしまうも……

1:名無しさん


「責任転嫁」? 最も多くのエネルギーを消費し、CO2を最も多く排出している2つの国はどこだ? そして、パリ協定の適用を拒否している2つの最大の国はどこだ? ああ、そうだ、中国とアメリカだ。
日本がただのアメリカの植民地ではないかと疑いたくなるな。



フランスのパリ市副市長が最近、フランスを襲った記録的な猛暑をめぐって、米国にも一部責任があると批判した。

30日、英紙テレグラフによると、パリ市のオードリー·プルバル国際関係担当副市長は、フランスのエアコン不足の現実を嘲弄してきた一部の米国人を狙って、このような主張をした。

最近、オンラインでは米国人、特に米国南部の砂漠地帯や熱帯性気候地域に住む人々の間で、フランスと西欧の人々が自分たちは毎年体験する暑ささえ耐えられないというような嘲弄が続いた。

これに対しプルバル副市長は最近フェイスブックを通じて「米国言論人とソーシャルメディアインフルエンサーの一部はパリのすべての部屋にエアコンが設置されていないという理由でパリを批判し嘲弄してきた」として「本当にあきれる」と書いた。

彼は「世界で2番目に多い温室効果ガスを排出する国家として、皆さんは地球温暖化とそれによってフランスが体験している被害に相当な責任がある」として「エアコン普及率が90%に達する皆さんの都市もこの問題と無関係ではない」と指摘した。

https://www.mk.co.kr/jp/world/12087066

 

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引き取り手がないパワハラ社員3人、「自分のために活躍してくれるはずだ」と思った事業部長が直下に集めた結果……

1:名無しさん


 

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某メディア記者に告発の件を問われた玉木代表、盛大にブチ切れてしまうも有権者からの反応は……

1:名無しさん


【玉木代表、望月衣塑子にブチギレる】

亡くなった高橋茉莉さんの父親が文春に「玉木代表から謝罪を受けていない」と告発した件について望月衣塑子に問われ「我々は茉莉さんの公認取り消しの理由についてご本人がまだ若かったため名言を避けたことで当時『不当に公認を取り消した』と言われたが、 文春に出たから言うが健康保険法違反で取り消しをした。その後も彼女とは良好な関係を築いていた」と回答する玉木代表に

望月衣塑子「私は取り消し後のバッシング、特に立花孝志氏ですね、百田尚樹氏はじめかなり酷いことを言ってました。生活保護受給してるのにラウンジで仕事をしてたというところで、取り消し後に彼女へのバッシングがかなり苛烈化していったと、まさに玉木さんや国民民主党の取り消し後の彼女に対するフォローが十分だったのかなというところは引っかかりますし、お父様自身…」

玉木氏「そこは引っかかりますか?それって今望月さんもそうだけれども、そのネットでね、ビュー数を稼ぐために、やってるような行為自体が問題を起こしたんじゃないんですか?取り消し後も我々は良好な関係を彼女と築いていましたし、彼女の活動はフォローしていましたし、元気にされていたことも確認しています。逆に言うと、そういった誹謗中傷した方、あるいは週刊誌報道も含めてそちらに責任があるんじゃないんですか?
私は先ほど申し上げた通り今、望月さんがこういった多くの人が見てる場でそう質問されること自体もね、健康保険法違反だということを、そういうことが週刊誌で報道され、またこういった質問を受けることによって、法令違反を犯した可能性があるということを言わざるを得ないということについてメディアとして責任を感じて頂たいと私は思ってます。」

これはド正論。高橋茉莉さんを執拗に叩いた人やメディアは猛省すべき。

 

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