治安悪いとこ育ちの人、「こないだ友達に財布から金パクられた」って言い出して、それで絶縁したって話かと思ったら、「ムカつくから自分も財布から金パクった」って衝撃展開の後に「明日2人で飲みに行く」とか言うの価値観が違いすぎて戦国武将の話聞いてる気分。首を多く取った方が勝ちみたいな。
— みそしる (@sssgmiso) January 23, 2026
治安悪いとこ育ちの人、「こないだ友達に財布から金パクられた」って言い出して、それで絶縁したって話かと思ったら、「ムカつくから自分も財布から金パクった」って衝撃展開の後に「明日2人で飲みに行く」とか言うの価値観が違いすぎて戦国武将の話聞いてる気分。首を多く取った方が勝ちみたいな。
— みそしる (@sssgmiso) January 23, 2026
こうした日中関係の悪化は、日本のメディアやSNSでも連日取り上げられている。日本側の主な関心事は“中国人が日本に来なくなったこと”で、「中国人観光客の姿が消え、街が静かになった」「百貨店の売り上げが減った」「今年の春節は中国人の観光客が日本に来るのか?」といった話題が、連日のように世間を賑わせている。
● 日本の「騒ぎ」とは対照的な中国の「無風」
筆者は年末年始、仕事の関係で1カ月近く中国の複数の都市に滞在した。日中関係が冷え込んでいる真っ最中に、公私にわたり地元の多くの人々と会ったり、街を散策したりしていた。
まず受けた印象は、日本の「騒ぎ」とは対照的に、中国のほうはきわめて「無風」で落ち着いており、思ったより人々の関心が高くない。言及する場合も、口にする言葉は冷静で、余裕があるという印象だった。<中略>
上海をはじめ各都市では、12月に入ると、観光地や大型商業施設に巨大なクリスマスツリーや華やかなイルミネーションが設置され、街全体がきらびやかな光に包まれる。ショッピングモールではクリスマスソングが流れ、カフェやレストランは限定装飾で彩られ、写真を撮る若者であふれていた。その賑わいは日本以上で、華やかな雰囲が「景気が悪い」と感じさせないのである。<中略>
また彼は、「中国経済は不景気だと聞いていたが、訪れた場所には多くの人で溢れており活気があった。台湾・香港、また日本よりもスケール感が大きく、華やかさを感じた」とも話していた。
中国で暮らしている日本人はどう感じていたのだろうか。10年以上上海で仕事をしている日本人女性に、「今回の件で何か影響を受けているのでしょうか」と質問したところ、「まったく変わりがないです」との答えだった。
● 中国人は今回の状況をどう思っている?
日中関係が悪化し、日本のSNSでは「中国へなど行くものか」「在中邦人の身の安全が心配」「政府は中国への渡航中止をすべきだ」などの声もある中で、実際には多くの日本人観光客が中国を訪れている。その一方、中国人は日本への足を止められている状況だ。この状況を中国人はどう思っているのか。
「もう振り回されなくなってきた」と話すのは、上海で福祉機器メーカーを経営する男性だ。<中略>
● 月収6万円で罵り、月収60万円で遊びにいく〜情報格差が生む「反日」の実態
とはいえ、中国においては、情報格差は確実に存在している。
周知のとおり、中国のネット規制は厳しい。筆者は昨年の夏に中国へ出張した際、Wi-FiとVPNの準備をきちんとしていかなかったため、中国国内のアプリしか使用できなかった。その感覚は、まるで目隠しをされ、耳を塞がれ、籠の中に閉じ込められているようなものだった。
しかし、これはほとんどの中国人にとっての「日常」であり、VPNを使う一部の人を除けば、「一つの声」しか聞くことができないのが現実なのは確かだ。
今回中国に滞在していた間も、テレビをつけると、相変わらず抗日映画や抗日ドラマが日常的に放送されていた。加えて、低所得層の人たちは海外旅行できる経済力がないため、国の発信がすべてであり、それが「正しい世界」と認識している。
そして残念なことに、SNSで声高に「反日」「愛国」を発信しているのはこのような人たちだ。それゆえ、中国のSNSでは、「月収3000元(約6万円)で日本を罵り、月収3万元(約60万円)で日本へ遊びに行く」という痛烈な皮肉がある。
王 青
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/caa80b16f6485fd13afdc7e21da80a88721a80cc
【悲報】食料品のみ消費税ゼロの野田さん、自民•維新とは違う非課税取引と言ってしまい、玉木さんにガン詰めされて涙目になり答えられず、『きちっと』を繰り返してしまうwww pic.twitter.com/rfN2rKi3R5
— Yoshi 🐈 (@Yoshi95683706) January 24, 2026
立憲民主党と公明党の衆院議員による新党「中道改革連合」が22日発足し、共同代表に就任した野田佳彦・前立憲民主代表は、食品消費税の撤廃について「財源を明示してこの秋から実施する」と表明した。発足式の後に衆院選の公約を発表し、現役世代の社会保険料引き下げや教育・科学技術予算の大幅増などを掲げた。
本庄知史・共同政調会長は会見で、「各党掲げている食料品消費減税を具体的にすぐ実施すると言っているのは中道だけ」と指摘。食品消費税撤廃に当たっての財源については「積みすぎの基金、特別会計の剰余金などで最長2年間つなぐことができる」と述べ、恒久財源として政府系ファンドの運用益を活用する方針を改めて説明した。
野田氏は、高市政権発足後の金利上昇は「積極財政への(市場の)警鐘だ」との見方を示し、「我々の消費税減税は財源を明示し、マーケットに十分配慮している」と述べた。
自民党も食料品を2年間消費税の対象外とすることを公約で打ち出しているが、野田氏は「『速やかに検討を加速する』では、いつやるか分からない、本当にやるか分からない」と語り、自民との対決姿勢を示した。
https://jp.reuters.com/world/japan/MVN2PURN2BMMHN3PPBYWUYMHVE-2026-01-22/
お笑いコンビ・EXITの兼近大樹(34歳)が、1月22日に放送されたニュース番組「ABEMA Prime」(ABEMA)に出演。JICA海外協力隊の応募者が激減している理由について、「今の日本はそれぞれ自分が一番辛いと思っている」と私見を述べた。
番組は今回、発足60周年を迎えたJICA海外協力隊の応募者数が、年間およそ1万2000人から2000人を下回るまでに減少している現状を特集。
2015年にアフリカ・マラウイ共和国の小学校に派遣された元海外協力隊員の女性も出演し、音楽や図工、体育などの教育水準向上を目的に派遣されたものの、現地では「実際はそんなに必要じゃないんじゃないか」と感じる場面も多く、理想と現実のギャップに悩んだ経験を語った。
こうした状況を受け、番組MCを務めるEXITのりんたろー。は、「応募が減少しているというのは、人に手を差し伸べる余裕がない、気力もないっていうのが現状なのかな」とコメント。自身についても「知らない土地、僕の影響力が及ばない土地に行って、何かしたいって思ったことが全くない」と率直な思いを語り、「『行った方がいいですよ』とか、『行きましょうね』とかも言えないです」と述べた。
一方、相方の兼近大樹は、日本社会の現状について自身の考えとして、「もう日本が先進国じゃないんじゃないですか?」と発言。「日本国内の見えない階層というか、見えない格差みたいなものを感じることが多い」とし、「自分のことを“下”だって思っている人はそれより下が見えていない」と指摘。「そうなった時に海外に目を向けることないですよね。それぞれ自分が一番辛いと思っているんで」と分析し、「日本が今、自分のことだけ考えるしかない国。格差が広がりすぎなのかな」と私見を述べた。
また、元海外協力隊員の女性は「興味がある人にはオススメできる」とした上で、その国のために頑張るという思いが強すぎると、「そもそも協力はいらないのでは?」という壁にぶつかることもあると説明。この話を受け、兼近は「高齢者だったり障害をお持ちの方とか、トーヨコキッズだったりとか、そういうところにボランティアで行ったりするんですけど、現地の人からしたら腹立っている人もいる」と自身のボランティア経験を回顧。「必要なのはそれを要請した人だけで、実際に現地に行ったら“居場所がない”と感じる時がある」と振り返った。その上で「要請する側と実際にボランティアで役に立ちたいと思っている人との乖離みたいなのはちょっとありますよね」と問題点を挙げた。
議論の最後に兼近は、海外協力隊について「ボランティアというより楽しくスキルアップができる、すごくいいもの」「普段いけないところにも行けちゃうっていう意味では、ボランティアを超えた何かではあるはず」とコメント。「自分のためにできる、本当に素晴らしいものだなと思う」と締めくくった。
https://www.narinari.com/Nd/202601100156.html
自民党の麻生副総裁は24日、京都市内で衆院選立候補予定者の会合に出席し、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合について、「昔は『立憲共産党』と言った時代もあったが、『立憲公明党』という政党が新しく出てきた」と述べた。「チュウカクとか、チュウカクレンみたいな名前だったか」とも語った。過激派・中核派になぞらえて皮肉ったとみられる。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d57bb8332a934222805b888412a7f5a96668faa
お笑いコンビ「サンドウィッチマン」伊達みきお、富澤たけしが24日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「サンドウィッチマン ザ・ラジオショー サタデー」(土曜・午後1時)に生出演した。
トーク中に伊達が「そんなことよりも」と切り出すと「お前、プルデンシャル生命のお前の担当者、連絡取れないらしい」と暴露した。これに富澤が「お前の担当者でもあるだろ」と突っ込んだ。
続けて2人は爆笑。伊達は「どこいったんだよ?」と明かすと富澤は「よくわかんないだけど…なに?逃げたの?」と返した。伊達は「知らない」と明かし「一緒なんですよ富澤と。保険ね」と伝えた。
100人以上の社員らが、31億円を超える金を客から不適切に受け取るなどし問題となっている外資系「プルデンシャル生命保険」に加入していたことに触れた。
伊達は「今すごい騒いでるじゃない?ニュースでも」と明かすと、富澤は「全然知らなくて…詐欺みたいなこと?」と聞いた。これに伊達は「社員が100人以上かかわってたみたいなのがあって」とし「ウチは大丈夫だろうなぁ?と思って担当者に電話してみたら『現在使われておりません』だったわけ。あれ?おかしいなぁというところで…あれ?富澤のうちも確かそうだったなぁと思って。担当者一緒でしょ?」と明かし「今つながらないんですね誰も。大丈夫なのかなぁ…」と不安を漏らした。
続けて伊達は「ただ、別に投資しませんか?とか、お金貸してくださいみたいな…今ニュースで言われているようなことは我々は一切してないので。本当にただ保険に入ってたっていうだけで…ただ担当者がいなくなって…」とし「不思議で。今まったく連絡取れないからね」と明かした。
そして伊達は「連絡ください。大丈夫なら大丈夫って言って」とラジオを通じて呼びかけた。富澤は「大丈夫じゃないから電話つながらないんでしょ」と突っ込むと、伊達は「何にせよ担当者が代わるなら代わるで前もって連絡くるとか…それがないのは、おかしいでしょ?って話で」と不満を明かし「びっくりです」と驚きを表していた。さらに「ニュース見てたら、あっ渦中にいたんだ」と笑ったが、一方で「ちょっと不安になる」と明かし、担当者と音信不通の現状に「生命保険会社、信用としては終わりですから」と断じていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/30436707/
「意味が分からん」ファミレスでラストオーダー受付後…すべてキャンセル 何も食べられなかったアイドルの困惑投稿に「じゃあ受けるなよ」「帰りたいんだよ察してくれ」意見様々
北陸地方を拠点に活動するローカルアイドルグループ「ほくりくアイドル部」キャプテンの松井祐香里(29)の投稿に様々な意見が寄せられている。
「ファミレス来たら、間もなくラストオーダーですって言われたからはーい!って急いで頼みました」と書き出した松井は
「店員さんに『これ以上頼んでもお作りできませんので~』と声かけられて、わかりました~と10分待ってたら『厨房閉めてしまってもう頼んだものすら作れません』と言われて意味が分からん理解不能すぎた…」と料理を注文後しばらくして急遽店側からキャンセルされたと報告。
「そんなことあるの?!?もうご飯食べる気なくなったので帰る!!!!」と、怒りを滲ませつつ状況を伝えていた。
この投稿にSNSでは「ありえない!」「じゃあ受けるなよ」「仕事放棄やん」「10分の間に何があった?」「本部にクレーム入れよう」といった意見のほか「厨房はもうお客来ないと思って片付けちゃったとか?」「ホールとの連携取れてないのかな」「食材がなくなったんじゃない?」
「元店員だけどラストオーダー10分前の入店は正直嬉しくない」「ラストオーダーですっていうのは帰りたいですって意味だよ察してくれ」「注文受けた後に断る店が悪いんだけど、閉店間際に来る方もなんだかな」など様々な意見が寄せられていた。
松井は2016年にほくりくアイドル部1期生・キャプテンとしてグループをけん引。北陸3県のフルマラソンを完走した経験があり、「マラソンアイドル」としても知られている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9085188484274e194129624ed0b48976443c555d
4億年前の巨大キノコ、内部構造と成分を分析したら「植物でも菌でもない何か」だった
約4億年前の地球に、高さ8メートルにもなる巨大な塔のような生物がにょきにょきと立っていました。
化石から「プロトタキシテス」と名付けられたこの生物は、数千万年にわたって陸上最大級の生き物だったと考えられ、長いあいだ巨大キノコ(菌類の仲間)だと考えられてきました。
化石には、当時の節足動物がかじった跡も残っていています。
しかしイギリスのエディンバラ大学(University of Edinburgh)で行われた研究によって、プロトタキシテスの体内構造や化学成分が現生のキノコ類とは根本的に異なることが分かってきました。
もちろん動物や植物の特徴にも当てはまりません。
そのため研究チームは、この塔は現在のどの生物とも縁がない、すでに絶滅した独立の多細胞生物の1つだったと考えられると結論づけています。生命が一度だけ試して今は消えてしまったこの“別ルート巨大化”の塔は、いったいどのような仕組みで栄養の乏しい原始の大地に立ち続けていたのでしょうか?
研究内容の詳細は2026年1月21日に『Science Advances』にて発表されました。
https://i.imgur.com/DcYcWnP.jpeg
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/190926
【再炎上必至】
— まさと@大阪2区 (@mstmart501) January 24, 2026
武田氏自ら「つよくて怖い日本社会を作るのか?優しくて穏やかな日本社会を作るのか?という色分けをする」とハッキリ発言していた
海外から見て云々関係なく「日本社会」という国内情勢の話をしていてMBSの言い訳が嘘だったと判明 https://t.co/nVZIwhtMpz pic.twitter.com/SXK4l6Zy9i
さらに「強くて手ごわい日本 自民、維新、参政」という画面を表示したうえで「きのうは『強くてこわい日本』という表記になっていました。これが大変不適切で、しかも武田さんが意図するものとちょっとニュアンスが違っていました。『手ごわい日本』と武田さんは伝えたかったということです」と事情を明かした。
そして武田氏も画面に登場し、自分の言葉で説明した。
「わたしは各党の政策、とりわけ安全保障政策を考えるひとつの目安として、自民、維新、参政を『強くてこわい日本』と表現いたしました。この『こわい』という言葉は国民にとって脅威となるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て手ごわく、簡単にはあなどれない日本を志向しているという意味で用いた表現でした。わたしは外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで『こわい』と話しました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c272a75253cd070351af3271aecd0b1e632836a5
19歳女子大学生「先日、昼食を買おうと入ったコンビニで、何も買わずに店を出た。その棚に並ぶ一番安いおにぎりが179円もしたからだ。押し寄せる物価上昇の波をこれほどまでに痛烈に、かつ惨めに感じた瞬間はない」朝日声26.1.23
— 澤田愛子 (@aiko33151709) January 23, 2026
澤田 愛子(さわだ あいこ、1945年 – )は、日本の看護学者。日本赤十字北海道看護大学教授、日本死の臨床研究会世話人、日本医学哲学倫理学評議員、日本生命倫理学会評議員を歴任。ESPMH(欧州医療哲学会)会員。
来歴
名古屋生まれ。 看護専門学校を卒業し看護師となった。後年に早稲田大学第一文学部人文専攻を卒業。上智大学大学院哲学研究科博士前期課程、千葉大学大学院看護学研究科修士課程修了。上智大学大学院ではシモーヌ・ヴェイユを扱った。
三重県立看護短期大学助教授、北海道医療大学短期大学部助教授、富山医科薬科大学医学部看護学科教授、山梨大学大学院医学工学総合研究部教授、県立長崎シーボルト大学教授を経て、2007年より日本赤十字北海道看護大学教授。日本死の臨床研究会世話人、日本医学哲学倫理学評議員、日本生命倫理学会評議員を務めた。ヨーロッパ医療哲学学会 (ESPMH) 会員。その後に教授職を定年退職。
2015年には安全保障関連法の廃止を求める早稲田大学有志の会に賛同署名した。安倍政権に危機感を抱き、2015年末よりツイッターを開始。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BE%A4%E7%94%B0%E6%84%9B%E5%AD%90
【辺野古移設は賛成?反対?】自民党・高市早苗「中道改革連合は普天間飛行場の辺野古移設はどういうスタンスなのか?公明党は移設支持の立場、立憲民主党は建設中止」
— Mi2 (@mi2_yes) January 24, 2026
中道改革連合・野田佳彦「沖縄県民の声をしっかり踏まえながら対応していくところがいま最大公約数だ」
会場内ぽかーん… pic.twitter.com/DKFJQnXq9R
ドワンゴは、第51回衆議院議員総選挙(27日公示、2月8日投開票)を前に、与野党10政党の党首が一堂に会する「ネット党首討論」を24日午後6時時から開催する。ニコニコ生放送、YouTube、Xで同時生配信される。
公示前の重要討論、高校生からの質問も
投開票日の約2週間前に行われる今回の討論会では、与野党各党の代表が、今後の日本が直面する重要課題について持論を展開する。討論会では、「日本の成長戦略」と「外交・安全保障政策」という2つの主要テーマを中心に議論が行われる予定だ。
特徴的なのは、通常の政策論争に加え、ユーザーから事前に募集した質問や、会場に集まる現役高校生からの質問にも党首たちが直接回答する機会が設けられていることだ。
全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260124-GQO72535WFFDPBXALKAE62IVZE/
この速報が10分前 pic.twitter.com/X8wxBF6Z5N
— yonemura koichi (@micungengyi) January 24, 2026
中国国防省は24日、軍制服組トップの張又俠・中央軍事委員会副主席(75)を重大な規律違反などの疑いで調査すると発表した。習近平(シーチンピン)指導部で軍幹部の摘発が相次ぐなか、軍最高指導機関の同委員会は、7人中5人が失脚する異常事態となった。
同省は、劉振立・同委員会委員(連合参謀部参謀長)への調査も同時に発表した。現体制の同委員会は2022年10月、習氏をトップに副主席2人、委員4人の計7人で発足。今回2人の調査が発表され、習氏以外に制服組で残るのは、10月に副主席に昇格したばかりの張昇民・軍規律検査委員会書記のみだ。この日、委員の補充の発表はなかった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b296b2a3cbff78a37abad399506133b2c344e6fe
【中道改革連合と信教の自由】
当然のことを言います。
新党「中道」は、日本国憲法の、#信教の自由(憲法20条)を守る。
新党「中道」の仲間は、現在も多様な宗教宗派に属しており、それは今後も尊重される。
公明党も長年与党でした。でもその時も、日本の「信教の自由」や「政教分離」は不変でした。
信教の自由は守られます。
他者への嫌がらせ投稿はやめよう。
https://mext.go.jp/b_menu/kihon/about/004/a004_09.htm
参考:文科省
【中道改革連合と信教の自由】
— 泉健太🌎京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) January 23, 2026
当然のことを言います。
新党「中道」は、日本国憲法の、#信教の自由(憲法20条)を守る。
新党「中道」の仲間は、現在も多様な宗教宗派に属しており、それは今後も尊重される。… pic.twitter.com/NM893fei2s
批判されても、嫌われても、前首相・石破茂が「黙らない」理由 24歳、「闇将軍」と呼ばれた政治の師の教えが原点 再登板への意欲は…
「物申す石破茂」が帰ってきた。昨年10月に約1年の首相在任を終えた直後から各種メディアに出演。縦横無尽に持論をぶつ姿は首相就任前と変わらない。共同通信のインタビューでも、高市政権の政策に「間違っている」「あっていいと思わない」と注文を付けた。自民党内には「おとなしくしていればいいのに」と眉をひそめる人もいる。退任直後の元最高権力者は、後継政権に不満があっても「黙して語らず」が永田町の見識とされているからだ。
なぜ石破は批判されても、嫌われても「黙らない」のか。「あの戦争を二度と繰り返さない」。政治家人生を貫く、このぶれない信念が背景にありそうだ。
全文はこちら
https://news.jp/i/1385141033685942840
ギャル曽根 大食い大会出場時のまさかのギャラ事情「葛藤があって、いろいろ愚痴っていた」
タレントのギャル曽根(40)が21日深夜放送の日本テレビ系「人間研究所~かわいいホモサピ大集合!!~」(水曜後11・59)にゲスト出演。大食い大会に出ていた時のギャラ事情を明かした。
ギャル曽根は「大食い大会自体はギャラが出ないんですよ。1週間拘束されるんですけど、ギャラがゼロなんです。優勝賞金だけ」と明かした。
当時からギャル曽根のことをよく知っているかつてフードファイターとして活躍、現在はタレントとして活動するジャイアント白田がVTR出演し、よく愚痴っていたと暴露されると
「ギャラ払っていないんだから、私タレントとして出なくていいでしょう。っていうので、葛藤があって、いろいろ愚痴っていたと思います」と吐露。
さらに「優勝しないと賞金がもらえないんで、ただ7日間遊びに行っただけなんです」ということになる。
だが、ギャル曽根は事務所に所属したタレントのため「タレントなんだからしっかりやりなさいよって、結構スタッフさんから言われたりするんで、なんで私がそんなこと言われないといけないんだ、みたいなのはありました」と説明していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/01f7ed12de9c3f18080a5ef4642f372a74c0a907
ここまでやるか。
— 小池 晃(日本共産党) (@koike_akira) January 23, 2026
野田佳彦氏が公明総会出席 池田大作氏の名を挙げ「中道政治学んだ」(毎日新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/u4sgZ9WCrK
野田佳彦氏が公明総会出席 池田大作氏の名を挙げ「中道政治学んだ」
野田氏は新党の党名になった「中道」について「政治学としての中道は一定程度理解していたつもりだったが、人間主義に基づく中道については斉藤(鉄夫共同代表)さんからいっぱい吸収させていただいた」と強調した。
新党結成に向けた協議を進めた10日間の間に「改めて基本を学ぼうと思い、公明新聞で池田大作先生の中道政治論を読ませていただいた」と述べ、公明党の創立者である支持母体・創価学会の池田大作名誉会長(2023年死去)の名を挙げた。「世界の中で中道政治が間違いなく必要で、国内においてもそういう時代だと確信した」とも述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/03e307b91f886f81994b5e691c8dfd2d2fb44338
大義なき衆院解散 高市首相の「白紙委任状ちょうだい!」は許されぬ https://t.co/YVMoeWhFml
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) January 23, 2026
大義なき衆院解散 高市首相の「白紙委任状ちょうだい!」は許されぬ
記者コラム「多事奏論」 編集委員・高橋純子
高市早苗の高市早苗による高市早苗のための解散総選挙(敬称略)。
これを言わなきゃ始まらない。これさえ言えばほかに何も言うことはない。
きのう衆議院が解散された。通常国会の冒頭解散は60年ぶり戦後2回目。衆院議員の在職日数(憲法7条解散に伴う)は戦後最短。解散から投開票まで16日も戦後最短。こんな非常識な解散をなぜやるのか?――1月19日、ようやく開いた記者会見の冒頭、高市首相はこう言ってのけた。
「なぜ、今なのか。高市早苗が、内閣総理大臣で良いのかどうか、今、主権者たる国民の皆様に決めていただく、それしかない。そのように考えたからでございます」
……いやいや。なぜ解散するのかの説明にまったくなってない。まだ1年ちょいしか働いていない465人のクビを切り、700億円という巨費を投じるのだから当然「大義」が問われる。それをでっちあげることすらしない、できないのだから、国権の最高機関である国会を、その構成員である国会議員を、1票を投じた有権者を、とことん愚弄(ぐろう)している。
https://www.asahi.com/articles/ASV1Q15G6V1QUPQJ003M.html
大分3区の情勢入手してみたら予想以上の展開。保守党が候補者出してなかったら、岩屋さん、平野雨龍さんに狩られていたと思う。 pic.twitter.com/FsypDanRCT
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) January 24, 2026
衆議院選挙大分3区に、別府市在住の会社役員・岩永京子さんが日本保守党から出馬することを表明しました。
岩永京子さん(64)はダンサーとしての活動を経て、現在、タレント育成会社などの経営に携わっています。
岩永さんは、政策の柱として、「移民政策の見直し」や「食料品の消費税ゼロ」などを掲げています。
(岩永京子氏)「最優先課題は、移民政策だと思っています。今手を打たなければ、数年後には子育てや教育を議論できる状況ではなくなると思うので、抜本的あ見直しが必要と思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb6ebbe484cf1bb86d5e33cf09e9338fbab126db
全く、耳を疑ったわ。独首相WEF演説。グリーランドと北方の驚異に関して、ロシアだけ名指しで中国完全スルー。一度もChinaという単語なし。そうですか、そういうことですか。https://t.co/8bZESJUO3B
— Yoko Iwama 岩間陽子 (@2000grips) January 23, 2026
ドイツのメルツ首相は22日、トランプ米大統領がグリーンランドを巡る発言のトーンを修正したことを歓迎するとともに、欧州に対し、米欧の関係を早急に見限るべきではないと呼びかけた。
スイス・ダボスで開催中の世界経済フォーラム(WEF)で演説した。
メルツ首相は、国際安全保障や欧州の競争力をテーマとした広範な演説で「ここ数カ月の不満や怒りはあるが、大西洋間のパートナーシップをあまりに早く見限るべきではない」と発言。
「われわれ欧州人、そしてドイツ人は、NATO(北大西洋条約機構)の根幹である信頼がいかに貴重なものであるかを知っている。大国の時代に、米国もまた、この信頼に依存することになるだろう。それは彼らにとっても、われわれにとっても、決定的な競争上の優位性となる」と強調した。
また、欧州と米国は、米欧同盟の基礎となってきた信頼関係を修復しなければならないと主張した。
https://jp.reuters.com/world/security/XF3OM2HOPZPY3DD4WRXDCYW44Y-2026-01-22/
いさ進一氏(公明党)が吉田はるみ氏(立憲民主党)に釘を刺す
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 23, 2026
「僕が言いたいのは、政策も詰めたのに、『私はこれに賛成じゃない』とか、『とにかく中道でやるけど当選したら違うこと言う』とか、これはやめてほしい」
↑
ご安心下さい、立憲出身のほとんどが、当選後は違うことを言いますから🤭 pic.twitter.com/zUudOYfq8u
【議員の本音が炸裂!】
中道改革連合の吉田はるみ・いさ進一が激論!
新党結成で急接近した元立憲、公明の二人に
「実は言いたかったこと」を全部聞きました。
政治とカネ、中国外交、党文化の違いまで普段は聞けないガチトークをお届けします!
●目次
00:00 オープニング
01:23 吉田はるみの経歴
08:00 いさ進一の経歴
10:15 新党結成は「寝耳に水」だった?
11:40 「政党交付金目当て」は本当?
14:10 新党と中国の関係について
19:35 いさ進一が立憲民主党に思うこと
23:41 吉田はるみが公明党に思うこと
26:33 政治とカネの問題について
https://www.youtube.com/watch?v=I2Ig-jiv7vI