大阪の反基地活動家、無自覚に自分のヤバさをゲロってて草
昨春まで京都府の公立中で教師だった大阪府の西野千代(62歳)
「人権・平和を直に教えたくて在職中に修学旅行先を沖縄に変えた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d263843fa0e63f52da4f38af4517a85dce5067f2
「教室でも『平和は大切です』と言える」
「沖縄を初めて訪ねて、オスプレイの音はこんなにもうるさくて基地がこんなにも近くにあるんだと衝撃を受けましたから」
在職中に旅行の行き先を沖縄に変え、生徒を反基地に誘導するような教育をしてたと…
本当に教育の中立性を保ちたかったら東アジアの安全保障環境の厳しさにも触れるべきだよね
自分で墓穴掘ってる自覚無いだろ
大阪の反基地活動家、無自覚に自分のヤバさをゲロってて草
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 9, 2026
昨春まで京都府の公立中で教師だった大阪府の西野千代(62歳)
「人権・平和を直に教えたくて在職中に修学旅行先を沖縄に変えた」https://t.co/CYVIcxovaL
「教室でも『平和は大切です』と言える」…
読谷村の女性は、ミジウトゥルー(水が怖い)のため抗議船に乗ったことはないが、「辺野古は誰もが行くべきところ」と語る。海はまぶしくて、山の緑が深い辺野古からは日本政府の姿がよく見えるからだ。これまで辺野古の現実を子どもたちに知らせる役割を担ってきたヘリ基地反対協議会の営みが全否定されそうな現状が悔しく、辺野古を訪ねる高校生がいなくなることが怖いという。「あの事故は何だったのかを考える時間がほしい」
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https://news.yahoo.co.jp/articles/d263843fa0e63f52da4f38af4517a85dce5067f2
