わたしたちには責任はないです。佐藤二朗氏はフジの指示に反してアポなしで2度も楽屋にいき、人払いをし、仕事を続けるべきでないなどハラスメント発言をし、佐藤氏の事務所は本人に遠慮して伝達不足となるなどマネジメントに不備があり、機微な情報についてアウティングしました。ただそれだけです。 https://t.co/3kqmoFGSjs
— 藤井セイラ (@cobta) July 18, 2026
俳優・佐藤二朗氏(57)のハラスメント騒動発覚後の言動は、まさに「犬笛」だったのではないか。2026年7月1日のXでの彼のポストは、なんと1億6000万回も表示された。「92万いいね」がついており、異常なほどのインプレッションと支持を集めている。
『さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も「もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき」と訴えました。もっと早く決断するべきでした。
数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります。
佐藤二朗』
https://president.jp/articles/-/116276
