FACTAの記者が中革連の会見で良い質問をしている。
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) January 19, 2026
「中革連は【右寄りの極端な主張】に対する中道に関しての主張はするが、例えば沖縄の米軍基地問題など左寄りの極端な主張に対する中道を全く語らない。果たしてそれは中道主義といえるのか」(意訳)
FACTAの記者が中革連の会見で良い質問をしている。
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) January 19, 2026
「中革連は【右寄りの極端な主張】に対する中道に関しての主張はするが、例えば沖縄の米軍基地問題など左寄りの極端な主張に対する中道を全く語らない。果たしてそれは中道主義といえるのか」(意訳)
な? https://t.co/Uw5olWRNkS pic.twitter.com/AipuQBecic
— イング (@ING_gurimore) January 19, 2026
国家統計局は1月19日にデータを発表した。
予備計算
中国のGDPは2025年に140兆1879億元に達すると予測されている。
一定価格で計算
前年比5.0%増。
国内外の経済環境の複雑な変化に直面して
国家経済は圧力を受けながらも、革新と卓越性に向かって進んでいます。
高品質な開発において新たな成果が生まれました。
経済社会発展の主要な目標と課題は成功裏に達成されました。
第14次5カ年計画は成功裏に終了した。
第14次5カ年計画期間中
中国の経済生産は継続的に一定の閾値を超えている。
110兆元、120兆元、130兆元、140兆元という閾値。
記者:王玉暁、張暁傑
ポスターデザイン:賈西泉
https://www.fjsen.com/2026-01/19/content_32118338.htm
真相報道バンキシャ!の一コマだけど、これは笑える。立憲と公明が組んで「中道改革連合」と名乗ったからという理由だけで真ん中に置いているけど、これだと国民が「一緒にするな!」と怒りそう。 pic.twitter.com/TAUcQZ6u8u
— 黒田成彦 (@naruhiko_kuroda) January 18, 2026
今回の唐突にも思える解散への動きについて、コメンテーターで出演のクリエイティブディレクター・山﨑晴太郎氏は「やっぱり納得感ということがすべてだと思うんですけど」と話し出すと「(選挙の準備に)短い時間の中で大変だって、いろんな人がなるじゃないですか? だけど、そういう理由があるんだったら頑張って準備するかって、そういうふうになるような説得ができるのかなということだと思います」と続けた。
さらに今回の選挙について「去年、一昨年と結構、政治に関心が集まっていたなと思う。ユーチューブやSNSで政策の議論や討論が巻き起こって、それが社会まで広がって、みんなの関心が広がるってなっていたと思う」と振り返ると「今回はかなり(投票まで)タイトじゃないですか? いろんなことが起こり過ぎて政策より前に政党の話で(選挙)期間が終わっちゃうんじゃないかって。なので限られた時間ですけど、国民にとって一番大事なのは政策の部分なんで、政党論にならずに政策で議論する形にしていきたいなと思います」と話していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/85e165b5c2e640997b3807a87aad166bac51ca62
客「従業員aが辞める」
— こんちゃん_税理士 (@con_tax_) January 18, 2026
税理士「そうですか」
客「全取引先にaと関わるなという通知を出す」
税「絶対止めた方がいい」
客「いや出す」
税「………」
そしてその会社からは誰もいなくなった
想像出来んもんかな…
共産党、中道扱いされず不満の模様w
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 19, 2026
共産党小池書記長
「共産党をそこ(中道)から排除するということになると、色々と我々も物を言わなければならなくなる」 pic.twitter.com/beXUubDvgx
日本共産党の小池晃書記局長は記者会見で、衆院選に向けた候補者擁立について、「立候補は我々自身の判断で行っていく」と述べ、新党「中道改革連合」との競合を前提に積極的に擁立を進める考えを示した。
また、党としての最大の課題について、「比例代表選挙での躍進だ」と強調。「小選挙区での擁立も、比例代表での躍進に寄与することも考えて臨んでいきたい」と述べた。
一方で、政党本部間での候補者調整については、「特に先方から働きかけがあるわけではなく、政党本部間で話し合いを行うのは難しい」との認識を示した。その上で、「地域ごとには、市民と野党の共闘として積み上げてきた関係がある」と述べ、地域レベルでの話し合いはすでに始まっていると説明した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e63daa3f5c3c903b020593273366a21a79a9b26b
立憲民主党の安住幹事長、「中道改革連合」の綱領に
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 19, 2026
「立憲民主党からこれに参加しようと思ってる方々の考えとほとんど一緒」
↑
wwwwwwwww pic.twitter.com/q4uEsyzTvE
立憲民主、公明両党による新党「中道改革連合」がまとめた基本政策の全容が19日、判明した。立公に隔たりのある安全保障政策に関し、「安保関連法が定める存立危機事態での自衛権行使は合憲」と記した。集団的自衛権には触れなかった。同日午後に発表する。
もう一つの焦点だった原発については「将来的に依存しない社会を目指す」としつつ、安全性の確認された原発の再稼働を容認。現実路線を取ることで政権担当能力をアピールすることに重点を置いた。次期衆院選で「比較第1党」を目指す。
物価高対策では「食料品消費税率ゼロ」を打ち出し、財源は政府系ファンド創設や基金の活用で確保するとした。給付付き税額控除の早期導入も盛り込んだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011900292&g=pol
立憲・安住氏、中革連の基本的不一致点を突かれ、ブチギレ。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 18, 2026
記者「先ほどの件で…」
安住氏「また外交・安保かい!」
都合の悪い論点は逆質問で封殺。
説明不能を苛立ちで隠す――もはや会見崩壊・・・ https://t.co/0iA0UXbWF1 pic.twitter.com/93ZjOCZxww
最初に発言した自民党の鈴木俊一幹事長は中道について「選挙目的のために作られた政党」と私見を語り、「政党の在り方はまず理念があり基本的な政策が整って、それで政党が作られるのが順番だがその順番が逆になっているのではないか。今まで違う主張をしていたが基本的な政策はすり合うのか。選挙が終わった後も政党が存在し続けているのか」と疑問を口に。
すると安住氏は「公明と立民が単に合流するわけではない。1つの理念の下に1+1が2じゃなくて、そこに集まっている人たちの共有できる部分を持ってる人はみんなで集まって新党を作っていこうということですから、選挙目的ということは当たらない」ときっぱり。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c9f0e7c66fdf17568dab1b0e360d4f6d379b720
【悲報】中道改革連合さん、エッホに便乗して時代遅れ感を演出🐶pic.twitter.com/qhnK5iKLOy
— へな・ちょこお (@henachoco_mote) January 18, 2026
オランダの写真家ハンニ・ヘーレが2021年5月28日に撮影したメンフクロウのヒナの写真を比較文学研究者の津田雅之が2025年02月23日にX(旧Twitter)に投稿した。
メンフクロウの特徴であるお面顔に発達途中の羽が手のように見え猛禽類特有の長い脚が合わさったインパクトと、ヒナが懸命に走る姿がかわいらしいと話題となり投稿には30万以上のいいねがついた。この写真は以前よりネットの各所で貼られたびたびバズを引き起こしていたが、今回の流行は2021年以降で最大のものとなった。そしてヒナの写真に「エッホエッホ」「伝えないと」というフレーズを使用したネタツイも6万いいねを記録し、伝える内容を変えたりフクロウを別のキャラに置き換えたりといった形で改変しやすい構文として急速にミームとして定着した。なお「えっほえっほ」というオノマトペ自体は、以前からこの写真がバズるたびに感想として複数呟かれていたことを確認できる。
日本での流行について取材をうけたヘーレは、「世界で広まっていることは知っていたが驚いている」と率直な感想を述べた。写真に付随したミームに関連した二次創作については「ファンアートはとても楽しいと思います。 興味があるので、ぜひ見てみたいですね。」と好意的に受け取っているようである。写真の商業利用については著作者である自身に連絡を入れてほしいとのこと。
この写真はヘーレにとっても思い入れのあるもののようで、まだ飛べないが可能性を秘めたヒナから人生の喜びが届けられますように、と日本のファンへメッセージが送られた。
https://dic.pixiv.net/a/%EF%BD%B4%EF%BD%AF%EF%BE%8E%EF%BD%B4%EF%BD%AF%EF%BE%8E
自民が青山繁晴氏を兵庫8区に擁立方針 現参院議員、県連が党本部に申請へ 公明の連立離脱受け
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
前回の衆院選結果
↓ pic.twitter.com/67tdnUmxzQ
兵庫8区では、自公の連立政権が発足した後の00年衆院選以降、民主党政権が誕生した09年の衆院選を除き、全ての衆院選で公明党の公認候補が勝利してきた。自民はこの間、連立与党の公明との選挙区調整で独自候補を立ててこなかった。
しかし、昨年10月に公明が連立政権を離脱。今月、公明が立憲民主党と新党「中道改革連合」の結成を決め、小選挙区からの撤退を表明した。自民県連はこれを受けて独自候補として、兵庫県にゆかりがあり、外交や危機管理、エネルギー問題などの分野に詳しい青山氏を選定したという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1690d51068f034995e97aa7cad554b77edd98b99
立憲・安住氏、核心直撃され完全に動揺🤣
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 18, 2026
記者「立憲の比例枠が少なくなる懸念の声は?」
安住「…あまり出なかった…説明すれば了解は得られた」
再追及「復活枠がなくなるのでは?」
安住「いやいや、知らない人が言ってるだけ」
説明できず、実態はもう隠せない。バレてるのは“不安そのもの” pic.twitter.com/xV70Ifw6pu
記者が比例順位について「公明の現職が上位だと、立憲の比例枠、復活枠がだいぶ少なくなってしまうのではないかとの懸念の声は(会合で)無かったか」と質問。安住幹事長は「あまり出なかったです。私たちの取っている票に、そのまま入るのではなくて、それぞれ当選する議席数の力を持った党と一緒になるわけですから。そういう点では丁寧に説明し、理解を求めて了解をいただきました」と話した。
あらためて記者から「ほとんど立憲の復活枠が無くなるのでは」と問われると、「そんなことはない、知らない人がそう言っているだけ、開けてみればちゃんとわかりますから。もともと公明党の皆さんというのは独自で当選するだけの、それぞれの地方の大きな力を持っておられますから」「1+1が3にも4にもなるように努力したいと思う」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f10b517f356954ebcb64aa7929c172f5346fb0ea
選挙が多過ぎる 安倍晋三氏8年で6回・メルケル氏16年で4回
高市早苗首相が衆院解散の意向を与党幹部に伝達した。連立相手の日本維新の会からは衆院議員の定数削減など抵抗感の大きい政策実行を迫られ、国民民主党には「年収の壁」を巡り譲歩を余儀なくされた。内閣支持率の高いうちに総選挙を行って自民党の議席を増やし政権安定を図りたいのだろう。
首相にとって合理的な行動だが、2024年衆院選、25年参院選に続く3年連続の国政選挙だ。あまりに多過ぎないか。戦後の衆院任期満…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB1010A0Q6A110C2000000/
朝日新聞 世論調査
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 18, 2026
内閣支持率 67%
比例投票先
自民 34%
維新 10%
国民 10%
中道 9%
参政 7%
質問「中谷さんは“中革連”のほうからお誘いは?」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
中谷「全くありません」
質問「石破さんは?」
中谷「石破さんはいま中東のほうへ行ってるんですけど、電話して確認したら『ない』って言ってました」
↑
完全にアチラ側グループと認識されててワロタw pic.twitter.com/oxlpTbsdwP
公明党の斉藤鉄夫代表が15日のBS-TBS「報道1930」に出演した際、「私はこの中道改革の軸になるという基本的な考え方の下に、自民党のしかるべき方、率直に言えば石破さんにも、我々の考え方は申し上げました」と述べた。合流へ向けての積極的な声掛けではないとしつつ、新党の理念を説明した上で「ぜひ将来、一緒にやっていけるような状況になるといいですね」と説明していた。
こうした発言から、石破内閣で防衛相を務めた中谷氏に、石破氏の反応が問われた。「石破さんは今、中東に行っています。その前に電話したんですけど、そういう話はないと言っていました」と返答。現時点で石破氏が新党に合流する意思は持っていないとした。自身の新党合流も否定した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1500ffebb4743db34a7d893e52b0586e53d7111a
日本共産党さん、中道改革連合から声がかかるのを期待しているもよう🤭
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
小池書記局長「いろんな政党に声をかけると仰ってたんで、安保法制に対する姿勢と共に、ひとつの考慮要素になるんではないかと思います」 pic.twitter.com/uDDlfh1MJH
小池氏は会見で「中道」を掲げる政党が結成される中、共産の立ち位置をどう表現するかを問われると「難しい質問だ」と率直に述べた上で、現在の政治状況を「だんだん振り子が右に移っていって、重心まで右に行ってしまっているのが今の現状ではないか」と指摘した。そのうえで共産党の意義について「『右へならえでいいのか』と、食い止める勢力が国会には必要」と強調したが、その立ち位置については「『リベラル』と言うことはちょっと違う。『左翼』って言うのもちょっと違う」と思い悩んでみせ、「『革新』と言うとちょっと違うかなということで、いろいろ考えたい」と回答を留保した。
会見後、共産幹部は「今の政治状況だと『リベラル』という言い方もあるけど、昔からの使われ方とは違うと言われる。『左翼』という言葉もどうなのか」。別の共産関係者は「世の中が右に傾いても、共産党は真っすぐやってきた」と強調した。
https://mainichi.jp/articles/20260117/k00/00m/010/152000c
整備士からしたら、訳も分からないガラクタを押し付けられた上に、普通の車より変な所を触ったら、動かなくなる奴持って来て、すげぇ困ってるんだろうな。5日間整備駐在するしで、いい迷惑だろうなぁ…
— ( ‘ω’o[After_LIFE ]o蒼い不死鳥 (@BLUE_delta_X1) January 17, 2026
しかも、オーナもひとくせもふたくせもある奴だからなぁ。
心中お察しするよ https://t.co/XWZLPi1CZ4
株式会社オートバックスセブン(代表取締役 社長執行役員:小林喜夫巳)と、Tesla Motors Japan 合同会社(以降、テスラモーターズジャパン)は、法定点検・車検に関わる部品供給契約を締結いたしました。これにより、テスラの車検及び法定点検のために用いる部品が、オートバックスグループの旗艦店舗であるA PIT AUTOBACS SHINONOME(東京都江東区)(以降、A PIT オートバックス東雲)に 2021 年 12 月から供給が開始されています。
オートバックスグループの旗艦店舗である A PIT オートバックス東雲は、テスラ直営のサービス拠点「テスラ サービスセンター東京ベイ」を 2019 年 5 月よりテナント店舗として誘致し、テスラモーターズジャパンとの業務委託基本契約を締結、タイヤ交換やアライメント調整、車検などの請負作業を実施してきました。
このたび当社は、テスラモーターズジャパンと車検・点検に係わる純正部品供給契約を締結することとなりました。この締結により、2021 年 12 月より A PIT オートバックス東雲へ純正部品の供給が開始され、これまで店舗だけでは完結できなかった、純正部品の交換をともなう車検及び法定点検を行うことができるようになります。
全文はこちら
https://www.autobacs.co.jp/ja/news/news-202201061400/main/00/teaserItems1/0/linkList/0/link/AB7news_202201061400.pdf
#報道特集
— 報道特集(JNN / TBSテレビ) (@tbs_houtoku) January 17, 2026
こんばんは、きょう放送した特集①【「総理のクーデター」物価高や給食費より追及逃れ優先か なぜいま解散?高市総理が憧れる“安倍流”の影】が動画とテキストで公開されました。ぜひご覧ください。
DIG:https://t.co/8Drw9qt35F
YouTube:https://t.co/504ZIQ6b58…
高市総理が就任わずか3か月で衆議院の解散を決め、影響が大きく広がっています。物価高対策や悪化する日中関係への対応が求められるなか、なぜいま、このタイミングなのでしょうか。
突然の“解散劇”の舞台裏 最大野党・立憲民主と公明党で「中道改革連合」を立ち上げ
1月14日、高市総理は官邸に与党幹部を呼び、衆議院解散の意向を伝えた。
――(解散は)23日の通常国会冒頭か?
高市総理
「通常国会の早い時期ということで話したと思う」
高市総理は19日(月)に会見を開き、解散について正式に説明する。
ジャーナリストの後藤謙次氏は、突然の“解散劇”の舞台裏をこうみる。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2407618?display=1
CCTV(中央電視台)が放送した「中国の製造業」というタイトルのプロパガンダ番組。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) January 17, 2026
手の先で10ミクロンの誤差を計測ができる「神の手」を持つ職人が紹介されているが、こんなことやってるから寸法が狂うんだろうがとツッコミどころ満載である(笑pic.twitter.com/s63iA3wGgv
品質管理の重要度が高まっている背景の中、中国製品の品質について懐疑的な態度をとる研究が圧倒的に多く蓄積されている。新宅(2006)は、現時点で、中国企業による製品の品質はまだ全般的に低いレベルにあり、その点では脅威にならないと指摘している。また、中国工場の製造部長として働いた遠藤(2008)は「中国製部品に関して、「安かろう、悪かろうの時代はもう終わった」とよく言われている。それは間違ってはいないが、安心できる状況でもない。部品メーカー側の不注意やノウハウの欠落によって、想像を絶するような不具合が発生し、大損失を出してしまう事例がまだまだある」と述べている。さらに、中国質量管理協会の副会長を務めた馬(2009)は「我が国の製品品質は過去に比べると向上したが、国際的なレベルと比較すると、まだまだ大きな開きのある分野がある」と主張している。具体的には、第1 に、中国の製品標準の水準が低く、国際標準を採用している品目は60%に満たない、第2 に、品質監督機関による抜き打ち検査の合格率は80%前後で推移している、第3 に、品質問題に対する政府の監督管理が不十分で、品質問題発生時の企業の責任も必ずしも明確化されない、第4 に、食品の品質、安全性に関わる事故の多発している、という4 つの課題がある。また、吉城(2009)は、米国において「China Free」なる言葉が出ている程、中国製品の品質への評価は厳しいものとなっていると述べている。さらに、2015 年より、日本において、中国人による「爆買い」でインバウンド消費が注目されている。中国人が爆買いするのは、中国人が自国で売られているものには全く信頼を置いていないからである(中島,2015)。李(2015)によれば、中国企業の品質発展基礎は希薄であり、製品の品質状況や経済発展状況は国際先進水準と比べるとまだ大きな差がある。品質問題は中国経済発展を制約する大きな問題であるという。呉・朱編(2015)は、中国製造は品質と精度が高くないという問題を普遍的に抱えている。その背後には、「ほぼ差がない」と「早くお金を稼ぐ」という功利主義の潜在意識がある。品質の面について、「国や地域によっては、「中国製」は粗悪品を意味する代名詞にもなっており、国の信用とイメージを大きく傷つけている」と国務院編(2015)は指摘する。武漢大学品質発展戦略研究院(2015)によると、世界製造業の総生産額の 70%以上を占める 15国の製造業品質競争力の比較分析をすると、中国製造業全体の競争力は 13 位を占めている。スイス、日本、アメリカ、ドイツなどの国との差が極めて大きい。その根本原因は、中国製造業の製品品質のレベルが低いため、市場競争力が強くないという。最後に、長谷川(2016)は、「中国製品の品質は、中国人も信用していないのが現実だ」と主張している。以上のように、中国製品の品質に対して懐疑的な態度をとる先行研究が数多く蓄積されている。
https://da.lib.kobe-u.ac.jp/da/kernel/D1007689/D1007689.pdf
【悲報】中道改革連合さんフジテレビの日曜報道で盛大にバラされる…
キャスター
「これ公明党のホームページなんですが…」
↓
「悪夢の旧民主党政権を許すな」
↓
「口先だけの公約、外交・安保で国益を損ねる、党内バラバラ」
↓
「今回の衆院選で敵失に乗じる立憲民主党」
と、2024年当時に書かれた立憲批判が今朝時点でホームページに残っていることを指摘されてしまう…
逆に立憲民主党の重徳議員が気を遣ってるやん
【悲報】中道改革連合さんフジテレビの日曜報道で盛大にバラされる…
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) January 17, 2026
キャスター
「これ公明党のホームページなんですが…」
↓
「悪夢の旧民主党政権を許すな」
↓
「口先だけの公約、外交・安保で国益を損ねる、党内バラバラ」
↓
「今回の衆院選で敵失に乗じる立憲民主党」… pic.twitter.com/0PBVtsrH8g
重徳氏は新党について「総選挙というのは政権選択の選挙なので、やはり分かりやすい選挙にしていかなければならない。これはいい結集」と意義を強調した。
一方で番組では、公明党がかつて、旧民主党政権を厳しく批判していたことも紹介した。梅津弥栄子アナウンサーは、公明党が2024年10月に公式サイトで「“悪夢”の旧民主党政権 再来許すな」と題した記事をアップしていると言及。記事では、同年の衆院選について「敵失に乗じる立憲民主党」と名指しし「口先だけの公約」「外交・安保で国益を損ねる」「党内バラバラ」などと、激しく批判しており、梅津アナは「今朝も確認したらまだウェブサイトに残っている」とした。
重徳氏は苦笑しながら「公明党さんのホームページのことなんで、私が論評するのも変なんですけど、旧民主党政権に所属していなかった議員の方が多いんですよ。私もそうですけど。旧民主党の時にどうだった、と言われても私、関係ありませんので。そういう若い議員が今、6割7割、立憲民主党の中を占めています。だからあまり昔の話を言われても、ということはあります」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87949a396e24b90007454586540e1ea2916f2c1a
創価信者ワイ、余りにも「仏敵」がコロコロ変わりすぎて困惑😇
— 自由 (@hukeiro114514) January 15, 2026
立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の発足は自民党の国政選挙での得票構造に変化をもたらす。自民党を支えてきた公明党や同党の支持母体である創価学会の組織票が一定数、中道に向かうからだ。衆院選は中道と自民党との「公明・学会票」の争奪戦が結果を左右する。
「いままで公明党と協力しながら選挙戦をしてきた。激戦区、接戦区においては少なからず影響はある」。自民党の小野寺五典前政調会長は公明票の減少に…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1645S0W6A110C2000000/
公明党の斉藤代表「公明党が示した“制約”、例えば『平和安全法制』や『原発再稼働を認める』に賛同する人が集って来る」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
スタッフ「じゃあ、賛同しない人は新党に入って来ない?」
斉藤代表「はい」
↑
この人はピュアすぎる…😰
無菌室で育って来たのか…
そのうち手に負えなくなる😰 pic.twitter.com/A1ZOgRT9EC
【立憲民主党・野田佳彦代表】「中道勢力をまさに今政治のど真ん中に位置づけられるチャンス。我々も中道の思いは共有するということでぜひ協力をしていきたい」
【公明党・斉藤鉄夫代表】「政治の右傾化がみられる中で中道の勢力を結集することが重要。中道改革の理念、公明党が掲げた5つの旗印に賛同する議員が参加して統一名簿を作成する」
立憲民主党と公明党は残したまま、それぞれの党からまずは新党の政策に賛同する衆議院議員を募り、その後は、党を問わず賛同する議員を集めたいとしています。
また小選挙区では両党で新党の候補を応援し、公明党は比例代表名簿には公明党出身の衆議院議員を残しますが、小選挙区からは撤退します。
https://news.yahoo.co.jp/articles/34f06176e1a9e1809961087d1ed07da98b46fbd7