ふとテレビを見たら
— タガメ@沼の底から (@tagamekamo) February 22, 2026
「テレビ100年の歴史」とかで過去を振り返る映像を流してて、
「2014年2月20日は、浅田真央選手がオリンピックで転倒し、16位に終わった日」
って切り抜かれてた。
そんなこと言わなくて良くない?
いい瞬間が山ほどあるでしょ?
なんでそんな嫌なことするんかな。
メダルの重圧か 浅田真央の信じられぬ連続ミス
今までに一度も見たことがない浅田真央だった。フィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)であれほどジャンプのミスが続く姿も、何が起こったのかわからないという演技直後のインタビューでの表情も。ウオーミングアップの時点では状態は悪くないように見えたが、メダルの重圧が頭から離れなかったのかもしれない。見ているこちらもショックだったし、五輪の怖さというものを改めて教えられた思いだ。
■技術点、出場30人のうち27番目
最初のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は回転が足りないうえに転倒した。この失敗だけならまだわかるが、これですっかりリズムを崩してしまった。どこか痛めたのかというような動きで、続く3回転フリップにも一度止まってから無理やり入っていった感じ。高さが出ずに回転不足となり、3つ目のループのコンビネーションジャンプもコントロールできずに単発の2回転となった。
https://www.nikkei.com/article/DGXNASDH2000P_Q4A220C1000000/
