心が折れました
— セブンイレブン五稜郭公園前@KIZUNA💘お陰様で8年目❣️土産や特売と言えばKIZUNAセブン (@goryokakupark7) February 16, 2026
昨年末から明らかに複数回…
何度にも渡って窃盗が発生していて傾向のある商品群をマークしてました。
1名画像も押さえ被害届も提出してSNSでも被害を受けている投稿をしたのですが…
別の方を本日捕まえました。
開業以来仲良くさせて頂いていた近隣にお住まいの80代女性のお客様
心が折れました
— セブンイレブン五稜郭公園前@KIZUNA💘お陰様で8年目❣️土産や特売と言えばKIZUNAセブン (@goryokakupark7) February 16, 2026
昨年末から明らかに複数回…
何度にも渡って窃盗が発生していて傾向のある商品群をマークしてました。
1名画像も押さえ被害届も提出してSNSでも被害を受けている投稿をしたのですが…
別の方を本日捕まえました。
開業以来仲良くさせて頂いていた近隣にお住まいの80代女性のお客様
こいつヤバいな
— サキガケ (@nihonpatriot) February 15, 2026
日本財団が「塀のない刑務所」開設を提言
受刑者が塀のない施設に暮らし、民間の職場に通い、刑務所にカフェを併設し、地域住民を接客するなど
pic.twitter.com/QmgsH2M1Hu
鈴木馨祐法務大臣は、日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。
令和7年1月23日(木)、鈴木馨祐法務大臣は、公益財団法人日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。
日本財団は、矯正施設出所者に対する民間発意の就労支援等の取組である「職親プロジェクト」で、10年以上に及ぶ大きな実績をお持ちであり、本年6月1日から導入される「拘禁刑」の導入に合わせ、有識者を構成員とする研究会を立ち上げ、提言書をまとめられました。
鈴木法務大臣は、提言書の内容を踏まえつつ、安全安心な社会の実現のための再犯防止策を一層推進するためにも、必要な施策の充実にしっかり取り組む旨の発言をしました。
https://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho06_01182.html
権力者を縛るための憲法なのに、それを権力者が変えたがっています。そのこと自体、憲法違反です。 https://t.co/YNg8qC7uDx
— 松尾 貴史 (@Kitsch_Matsuo) February 16, 2026
<社説>首相の改憲意欲 多数派の強行許されぬ
高市早苗首相は衆院選での自民党圧勝を受け、憲法改定への強い意欲を示した。「改憲案を発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境をつくれるよう粘り強く取り組む」と述べた。
選挙前には「国論を二分するような大胆な政策改革に挑戦したい」とも語っていた。自民党は連立を組む日本維新の会とともに2026年度中に改憲条文案の国会提出を目指すという。
だが、憲法を変えなければ国が行き詰まるほどの重大問題に直面しているわけではない。数の力と「改革」のムードに流されるような改憲論議は危うい。
国の最高法規である憲法の論議は、国会での幅広い合意形成や国民の広範な支持が欠かせない。多数派が一方的に推し進めるようなことがあれば、分断を招くだけだ。改憲に向けた強引な対応は許されない。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1274697/
今日、下水処理場を見学してこんなクソめんどくさいことをしてようやく川に戻せるって手間かけすぎでしょ。他の先進国でも同じことしてるのかな?と調べたら日本がトップ層で比肩できるのはシンガポール、スイス、オランダくらいで総合力は日本がダントツらしい。下水処理に関する異常な熱量。
— 飯島モトハ (@mochiunagi) February 15, 2026
日本の下水処理は、主に「活性汚泥法」という微生物を用いた生物学的処理技術を駆使し、家庭や工場からの排水を浄化して河川や海へ戻しています。全国の汚水処理人口普及率は93.7%に達しており(令和6年度末時点)、効率化のため下水汚泥の燃料化や資源化が進められているのが特徴です。
汚水処理施設の整備は、整備区域、整備方法、整備スケジュール等を設定した「都道府県構想」に基づき各地方公共団体が効率的、効果的に実施しています。 令和6年度末における全国の汚水処理施設の処理人口は、1億1,613万人となりました(資料1-1、資料1-3)。これを総人口に対する割合でみた汚水処理人口普及率は、93.7%(令和5年度末については、93.3%)となりましたが、未だに約780万人が汚水処理施設を利用できない状況です(資料1-2)。 また、我が国における汚水処理人口普及状況は、大都市と中小市町村で大きな差があり、特に人口5万人未満の市町村の汚水処理人口普及率は84.5%(令和5年度末については、84.0%)と、全国平均からいまだ大きく後れている状況です(資料1-1)。
処理人口を各処理施設別にみると、下水道によるものが1億140万人(総人口に対する普及率81.8%)、農業集落排水施設等によるものが283万人(同2.3%)、浄化槽によるものが1,175万人(同9.5%)、コミュニティ・プラントによるものが15万人(同0.1%)でした(資料1-2)。
汚水処理施設の整備は、地域の実情に応じた整備方法、整備スケジュール等を設定した「都道府県構想」に基づき、各地方公共団体が効率的、効果的な実施に努めており、国は引き続き、汚水処理施設の未普及地域早期解消に向けた支援を推進してまいります。
https://www.env.go.jp/press/press_00398.html
こういうアプリが平気で人権を得て大都市でデカデカと広告出されてるの、義務教育の敗北すぎる pic.twitter.com/9On5ZHz49w
— (@BossLin01) February 15, 2026
不倫(不貞行為)は法律上の犯罪(刑事罰)ではありませんが、民法上の「不法行為」(709条)にあたり、配偶者や不倫相手に対して損害賠償(慰謝料)を請求できる違法な行為です。一般的に肉体関係を指し、慰謝料相場は数十万〜300万円程度、離婚原因にもなります。
不倫の法律上の定義と責任
不貞行為(ふていこうい): 法律用語では「不倫」ではなく「不貞」と呼ぶ。配偶者以外の人と自由な意思に基づいて性交渉や性交類似行為を行うことを指す。
民法上の不法行為(民法709条・710条): 故意または過失で他人の権利(婚姻共同生活の平和など)を侵害する行為であり、精神的・財産的苦痛に対する損害賠償(慰謝料)を支払う責任が発生する。
離婚事由(民法770条1項1号): 配偶者の不貞は、法定離婚事由として認められている。
https://ja.wikibooks.org/wiki/%E6%B0%91%E6%B3%95%E7%AC%AC709%E6%9D%A1
「耐えている姿に…」 サナ活の人たちに聞いたhttps://t.co/FQGM3arMNj
— 毎日新聞 (@mainichi) February 15, 2026
「トランプ氏が最初に大統領選で勝利した16年、アメリカ人は既存の政治・経済制度に不満をためていた。リスクがあると知りながら、変化を求めてトランプ氏に懸けた──」
コラム「24色のペン」今回は國枝すみれ記者です。
衆院選で自民党が地滑り的な勝利を収めた理由は、高市早苗首相の人気が起こした「高市旋風」という。「サナエ」と「推し活」を合わせた「サナ活」という造語もできた。なぜ高市氏は人気なのか?
「あの笑顔は……」
高市首相は1月31日、横浜市緑区の十日市場グラウンドに、衆院選の候補者の応援演説のためにやってきた。サナ活の実態を取材するチャンスだ。
行列は、十日市場駅から続いていた。駅から出てくる大勢の人に圧倒された地元の住民が「やばい」とつぶやき、立ち止まる。線路沿いの道路にできた長蛇の列。老若男女がまんべんなくいる。
「高市さん大好き。かわいくてかわいくて、仕方がない」
緑区在住の50代女性は2時間前にグラウンドに来て、前から2列目で演説を聞いたという。
なぜ好きなの?
「おじさんたちにたたかれて、…
https://mainichi.jp/articles/20260213/k00/00m/010/386000c
理解できる人がいたら教えてください。
— 日暮れひぐれん (@higureshuuen) February 15, 2026
先日、知人が占いを始めたから練習で占わせて、と言うのでお願いしたんです。
「じゃ、500円ね」
はい?
「料金もらわないとプロの占い師とは言えないじゃん?友達だからタダで占ってもらおうなんて、それは違うよ」
え?
練習で占わせてって言ったよね?
Q : 党の立て直しは?
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 16, 2026
中道の小川代表
「どんなことから始めるかは、なぜ負けたのかと深く関わっていて、選挙直前の新党でしたから、アイデンティティが揺らいで、一体何の為に存在し、どこを目指す野党第一党なのか、これを明確にすることが、最大にして唯一のコンテンツ」
邪魔くせーーー😆 pic.twitter.com/FlJC52DOW9
衆議院選挙で歴史的敗北を喫した中道改革連合は2月13日、代表選挙を行い、辞任を表明した共同代表の野田氏、斉藤氏の後任として小川淳也氏(54)を新代表に選出した。代表選では、衆院選で当選した49人が投票。小川氏は27票を獲得し、22票にとどまった階猛氏(59)を抑えて当選を果たした。小川氏は香川県高松市出身。当選8回。1994年に東京大学法学部を卒業後、自治省(現総務省)に入省。官僚として行政経験を積んだのち政界入りし、2005年の衆院選で民主党公認として初当選した。民主党政権下では総務大臣政務官を務め、その後は立憲民主党幹事長などを歴任するなど党運営の中枢を担ってきた。小川氏は、2021年の立憲民主の代表選に出馬するが、泉健太氏に敗れた。中道改革連合は、衆院の立憲と公明が合流して一時は167議席を占めていたが、今回の衆院選では118議席減の49議席にとどまり、歴史的な大敗を喫した。今回の選挙では、小選挙区に202人、比例に28人を擁立したものの、立憲出身は21議席にとどまり、前回から122議席減と大幅に後退。一方、公明党系は28議席を確保し、前回から4議席増となった。
2月18日召集の特別国会に向け、参院の立憲と公明は統一会派を組まない方針を確認した。立憲の水岡俊一代表は12日、「新党結成時の条件や約束に関して聞いていない」と認識を示した。公明の竹谷とし子代表は13日、「質問や法案提出は可能であり、会派を拙速に組む必要性はあまり感じていない」と見解を述べた。今回の衆院選では、自民と中道改革連合の間で明暗が鮮明に分かれた。自民は比例で約2100万票を獲得し、小選挙区では約2770万票、得票率49%を記録。比例は約2100万票で得票率は36.7%に達し、最終的に316議席を確保する圧勝となった。一方、中道は比例で約1040万票(得票率18.2%)、小選挙区では約1220万票(得票率21.6%)を獲得したものの、議席数は49にとどまり、大きく水をあけられた。両勢力を比較すると、自民の得票数は比例で約2倍、小選挙区で約2.3倍に達する。しかし、議席数では316対49と、その差は約6.4倍に拡大した。
https://www.youtube.com/watch?v=SuYn5KTP1NU
体力テストで消防士を落とされた女性が「男女平等は性差別」と主張して勝利し、8000ユーロの賠償金を受け取る。市議会は最終スコアを決定する際に年齢と性別を考慮する基準表を適用せず、1律に点数を決めるのは女性に対する差別であると訴え、職場関係委員会はコーク市議会に賠償金を払うよう命令した
— rei@避難所 (@CavidanKemer) February 15, 2026
Cork City Councilは、消防士職への応募において、応募者に一律で課す差別的な「ワンサイズ・フィッツ・オール(全員同一基準)」のビープテストにより不合格となった女性に対し、8,000ユーロの賠償金を支払うよう命じられた。
Workplace Relations Commission(WRC)の審査官ウーナ・グレイジャー=ファーマー氏は、常勤消防士の採用に際して実施されたビープテストの適用において、市がテレジア・フット氏に対し、性別および年齢を理由とする差別を行ったと認定した。
同氏は、最終得点を算出する際に年齢や性別を考慮する基準表(ノーマティブ・テーブル)を用いずにビープテストを実施したことが、フット氏に対する直接差別であり、女性に対する間接差別にも当たると判断した。また、この方法は若年の応募者に明確な優位性を与えていたとした。
グレイジャー=ファーマー氏は、フット氏が就職を希望する応募者として、市からより不利な扱いを受け、年齢および性別の両面で差別されたと認定した。また、ビープテストの結果において年齢や性別を考慮しなかったことは「重大である」と指摘した。
さらに、「全員一律」のビープテストが適切であるとは認められないと述べた。
フット氏は2023年11月17日、採用過程の一環として体力試験を受験し、有酸素能力を測る項目を除くすべての試験に合格していた。
彼女は申し立てにおいて、比較対象として「20代の男性」を(仮定上ではあるが)挙げ、市側はこれに異議を唱えなかった。
審理の中で、市は証拠として、男女別の基準は設けておらず、すべての応募者に同一の体力基準を適用していることを認めた。
フット氏は、差別的なビープテストの実質的な影響として、常勤職へ進む女性の数が減少していると主張した。また、常勤消防士における女性採用数が長年低水準にとどまっているのは、柔軟性のないビープテスト方式に関連していると訴えた。
審査官は、市に対し、性別による差別について4,000ユーロ、年齢による差別についてさらに4,000ユーロ、計8,000ユーロをフット氏に支払うよう命じた。
問題となったビープテストは、一定距離を電子音(ビープ音)に合わせて往復走する体力測定である。受験者は各ビープ音が鳴る前にトラックの端に到達しなければならず、レベルが上がるごとにビープ音の間隔が短くなり、より速く走ることが求められる。
フット氏は審理で、基準表を適用しない場合、ビープテストは正確ではないと述べた一方、基準表を適用すれば正確であることは認めた。
パートタイムのドライバー兼整備士であるフット氏は、非常勤(リテインド)消防士として勤務しており、市消防隊の常勤消防士職に応募していた。
市の主席消防責任者デイビッド・スピレット氏は審理で、男女別の基準は設けておらず、すべての応募者に同一の体力要件を課していると説明し、それは業務遂行に必要な能力・体力・健康状態を確保するためだと述べた。
同氏は、当該テストが差別的であるとの指摘を退け、その目的は現場での有効性を確保するために必要な高い体力水準を担保することにあると強調した。また、年齢や性別にかかわらず、すべての消防士は同一基準を満たす必要があると述べた。
https://www.irishexaminer.com/news/munster/arid-41789804.html
朝日新聞 世論調査 政党支持率
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) February 15, 2026
自民35(+6)
立公8(-2)
└中道7(+4)
└立民1(-4)
└公明0(-2)
国民5(±0)
維新4(+1)
参政4(±0)
みら3(+3)
共産3(+1)
れ新1(±0)
社民1(+1)
保守0(-1)
無党派31(-6)
2009年「民主圧勝。政権交代。民意の雪崩受け止めよ」
— もへもへ (@gerogeroR) February 15, 2026
2026年「人気投票化し『歴史的圧勝』の高市政権。この国の民意はどこへ」
圧倒的勝利でもこの見出しの差ですよ。朝日新聞。
人気投票化し「歴史的圧勝」の高市政権 この国の民主主義はどこへ?
長谷部恭男・早稲田大教授 総選挙を党首の人気投票にすり替えた、高市さんの作戦勝ちです。高市さんは今回、アイドル(偶像)として選挙を戦った。それができたのは、首相としての実績がゼロに等しいからです。選挙期間中は政策についての詳細な説明を避け、NHKの党首討論は欠席し、具体的に何がやりたいのかさっぱりわからない。だけど、むしろその方がアイドルには向いている。これから頑張ります! 応援お願いします!とだけ言っていれば、観衆は自分の思いや願望を投影し、私のために歌ったり踊ったり、手が痛いのに頑張ってくれてるんだ!と勝手に思ってくれます。是非はともかく、中道改革連合の共同代表には到底出来ない芸当です。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV2D34LZV2DUPQJ00BM.html
滅多に怒らない亡くなった父が過去1にキレたのが1度だけある
— 妖怪ミズキ (@fusu_69) February 14, 2026
母親が「赤旗」を購読すると言ったら、父は食卓テーブルを思い切り蹴り。星一徹に負けない勢い「アカの新聞買うだと、だったら離婚して子供は俺が引き取る。アイツらは耳障りの良い事を言って騙す連中だ」
その怒りで全てを察した。 pic.twitter.com/Fex91Raj7k
共産党唯一の小選挙区議席、沖縄1区の赤嶺氏敗北 自民国場氏が勝利
共産党が公示前に唯一小選挙区議席を持っていた沖縄1区は、共産前職の赤嶺政賢氏が自民党前職の国場幸之助氏に敗れた。赤嶺氏の小選挙区での勝利は4回連続で止まった。国場氏が沖縄1区で当選したのは2012年以来。
赤嶺氏は高市政権が推進する南西諸島の防衛力強化への反対や、「非核三原則」の堅持を主張。米軍普天間基地(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する勢力「オール沖縄」が支援したが、支持の広がりを欠いた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA085580Y6A200C2000000/
高市政治、いまの自民党政治を許したら、行き着く先は戦争である。その強い危機感をもって行動することは、真っ当な政党・政治家であれば当然のこと。新聞も同じだ。自国優越思想に染まり、軍国主義と侵略戦争を賛美し、読者を煽動した過去への痛切な反省、決して繰り返さないとの誓いを新たにする。
— 東京新聞労働組合 (@danketsu_rentai) February 14, 2026
「いくら探しても見つからないらしいよ」「ヤバいね…」。新年早々、東京・内幸町の東京新聞本社編集局ではこんなひそひそ話が飛び交っていたという。編集局上層部が血眼になって探していたのは取材メモでも録音データでもなかった。「特報報道部長」がネット空間から引っ張ってきたとされるネット民の声だった。
掲載から8日後に「取り消し」
1月8日、東京新聞は元旦紙面に掲載した西田義洋・特別報道部長のコラム「〈新年に寄せて〉『熱狂』に歯止めを」の冒頭部分に誤りがあったとして記事を取り消し、ネット記事全文を削除して謝罪した。
〈『中国なにするものぞ』『進め一億火の玉だ』『日本国民よ特攻隊になれ』。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています〉
コラムはこんな文章で始まる。高市政権発足以降、ネット上でエスカレートしている反中感情を紹介しながら、「国民的な熱狂」の危険性を論じ、冷静な議論を呼びかける内容だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/73ee90f633be1a4eb197b949608350c937f94f48
自民、28年参院選1人区全勝も 単独過半数は届かず
共同通信社は15日、今回の衆院選比例代表で各党が得た票数を基に、2028年参院選の結果を試算した。自民党は改選124議席(選挙区74、比例50)のうち、32の1人区で全勝となった。複数区も加えた選挙区の議席は計59。比例代表は20議席で、獲得議席は計79となるものの、非改選の39議席と合わせて単独過半数には届かなかった。25年参院選の大敗が影響した格好だ。
自民と連立を組む日本維新の会は選挙区と比例で計7議席。維新の非改選7議席を合わせると、与党で132議席となり、過半数125に達する。立憲民主、公明両党の参院議員は現時点で中道改革連合に参加していないが、中道の候補として試算した。
https://news.jp/i/1395660244549484943?c=39550187727945729
参議院の中革連統合ができない理由、参議院の場合、全国比例は名簿順位がなく、名前を書いてもらった順に当選する。名前と党名での投票の合算で当選者数が決まる。公明は公明側候補の名前をきちんと割り振る。つまり、立憲側は下位になり、連合所属の組合の組織内候補が落選する。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 15, 2026
Q8.非拘束名簿式って?
Q 参議院比例代表選挙で採用されている非拘束名簿式とは、どのようなしくみなのですか?
A 平成13年の第19回参議院比例代表選挙から導入された非拘束名簿式は、名簿では当選順位は決められておらず、有権者が候補者名または政党名のいずれかを記載して投票する方式であるため、有権者は当選させたい候補者を選ぶことができます。 (選挙区選挙については、従来どおり候補者名を記載しての投票です。)
(1)公示
政党は
●名簿による立候補の提出
一定の要件を満たす政党は、当選順位を付けないで候補者名簿を届け出ます。
(2)投票
有権者は
●投票方法
有権者は投票用紙に、名簿に記載された候補者名を記載して投票します。ただし、候補者名に代えて政党名を記載して投票することが できます。
https://www.pref.tochigi.lg.jp/senkyo/sangisenkyo22/qanda/qanda-8.html
労働党−317予測は流石にくさ https://t.co/1i6ngiz5eb
— 🚩 (@IASP_2_1) February 15, 2026
英国の政党支持率でナイジェル・ファラージ氏率いる反移民の右派ポピュリスト政党「リフォームUK」がキア・スターマー首相率いる中道左派の与党・労働党を大きくリードしていることが示された後、リフォームUKの支持者を描いたAI(人工知能)生成動画がソーシャルメディアにあふれている。
専門家によると、ティックトックやX(旧ツイッター)、インスタグラムで数万回も視聴されたこうした偽動画は、法律違反には当たらないため、規制当局の措置を講じることはないという。
これらの動画は、1月31日に公表された「The i Paper」と「BMG Research」の政党支持率に関する世論調査で、リフォームUKが32%と労働党(20%)に12ポイント差、中道右派の野党・保守党(17%)に15ポイント差をつけてトップに立っていることが示された後に拡散し始めた。13日にも新たな動画が投稿されている。
こうした動画(一部はGoogle Veo 3で作成されたもの)には、タワーブリッジやレスター・スクエアなどのロンドンのランドマーク付近で英国旗を掲げて行進する、超リアルな白人の男女が登場する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52431980cf4b207ff3a14ca09f071399938dbcc0
高市首相の自民党総裁任期は来年9月まで。
— 島田洋一(Shimada Yoichi) (@ProfShimada) February 13, 2026
「うしろから連射」石破グループはそこで対抗馬を立て、大自民党の乗っ取りを図るだろう。
しかし高市氏が実績を上げ、国民の支持が高ければ、クーデタは成功しない。
突破力に期待する。 https://t.co/XHSO3I39gT
自民党の岩屋毅前外相(衆院大分3区)は12日、自身のホームページなどで、「一部報道において、あたかも私が新党を結成するかのような記事が掲載されていますが、それは全く事実ではありません」とするコメントを発表した。
岩屋氏は石破茂前首相の側近で、党内リベラル派の重鎮として高市早苗首相と距離があることで知られる。衆院選投開票翌日の9日の記者会見で、「(高市政権が)間違った方向に行きそうなときにはブレーキを踏むことを心がけないといけない」と発言。「志を同じくする人と相談したい」とも語り、新グループ結成への意欲を示した。
岩屋氏は衆院選では、「反高市」であることを否定して首相を支える考えを強調していただけに、SNSでは「ほらやっぱり」「早く中革連(中道改革連合)に行きなさい」などと批判的な意見が相次いだ。
https://www.sankei.com/article/20260213-HQH7ER5RWVHM5CGOQTYIGIFNOE/
今回の中道一本化で、公明票の実態がデータ分析で見えてきました。公明票はフレンド票を含めて550万票程度実在する。しかし、その一方で立憲支持層の離反が550万票あった。また、総得票の6割の無党派も離反する。つまり、連立や統合はデメリットしかない。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 15, 2026
蓋を開けてみれば、民主党政権下の閣僚経験者や党首クラスも敗れる惨状で、各小選挙区に「1万〜2万票」といわれる公明党、その支持母体である創価学会の組織票が本当にあったのか。落選議員を中心にそのような疑問が湧き出ている。
衆院選前は、26年ぶりに自民と公明が連立を解消し、これまで立憲の候補に1万票差以内で競り勝ってきた自民党の約50人の衆議院議員は「落選危機」と見なされていた。
自民候補に入るべき公明票が、今回の選挙では立憲候補に移ることで「激戦区でも競り勝てる」と立憲候補の躍進もあるはずだった。さらには選挙後の政界再編や政権交代可能な二大政党制へと次なる展開も想定されていた。
「共産党や市民連合など左派勢力が離れていったが、公明票のほうが数がある、と見越していた。公明幹部が応援演説に入れば、学会員と思われる老若男女が集まり、ビラもはけ、スマホの撮影会も列ができるほどで手応えを感じた。各紙の情勢調査で自民圧勝と出ていたが、終盤で『公明ブースト』で巻き返せる、と根拠のない自信があった」(落選議員)
https://news.yahoo.co.jp/articles/febc83356dc5688d4289f5e7bac9629bb86b7583
国民民主党「俺たち野党第一党」
— Mi2 (@mi2_yes) February 15, 2026
vs
中道改革連合「俺たち衆院野党第1会派」
ファイッ! pic.twitter.com/VkceQcoaD8
Q 参院の議席も合わせるとどうなるの?
A 参院会派の25議席と合わせると、国民民主は計53議席となりました。
Q 立憲民主党や公明党はどうだったの?
A 立憲民主と公明は衆院議員が合流して中道改革連合を結成して選挙に臨みましたが、49議席にとどまりました。
Q 参院では立憲民主や公明はどうなっているの?
A 参院では、立憲会派が40人、公明会派が21人で、それぞれ別々に存在しています。
Q この結果を受けて、玉木氏はなんて語ったの?
A 玉木氏は「衆参(の議席数を)合わせるとうちが野党第1党。50議席を超える野党はうちしかいない。その意味で我々にも責任がある」と述べました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e4593517256ccb26b7a08d97d06a94f4ee7593b
『国民の7割以上は今回の結果に距離がある』は草w
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) February 15, 2026
サンモニ寺島氏
「国会での熟議の議論もなく、国民にとって選択肢のない状況での解散だった。争点なきイメージ選挙、フィーリング選挙だった。
自民党大勝と言うが、自民党の比例での獲得は27%だから、国民の7割以上は今回の結果に距離がある状況」 pic.twitter.com/jMWGjBhu92
政治評論家で多摩大学学長の寺島実郎氏が15日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に出演。衆院選で外交が重要なテーマにならなかったことを嘆いた。
寺島氏は今回の衆院選で自民党が大勝した背景について「どうしてなんだっていうことを国民としてもしっかり考える必要があると思う。まず国会での熟議の議論もなく、国民にとって選択肢のない状況での解散だったということをよく考える必要がある」と訴えた。続けて「争点なきイメージ選挙というか、フィーリング選挙になってしまった。例えば野党が消費税と掲げたら、与党もそれに相乗りする形で争点つぶしってやつでもってなくなちゃった」と落胆した。
一方で「私、一番実は気になるのはね、世界をこの選挙は語らなかった」と外交が重要なテーマにならなかったと指摘。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3fa39e6b3fbf924c4bcde5a132f88e3d3f81113c