現代ビジネスさん、「副作用なしの抗がん剤があった!」という記事を公開
— PCR (@a2487498) November 9, 2023
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開幕から「ステージ5のがん」という謎分類が登場し、転移しまくった肺のレントゲン画像を「きれいな真っ白になった肺」と紹介するなど、ツッコミどころ満載で炎上
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記事を少しずつ修正するも炎上は収まらずツイ消し pic.twitter.com/Eyusi7ORxR
現代ビジネスさん、「副作用なしの抗がん剤があった!」という記事を公開
— PCR (@a2487498) November 9, 2023
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開幕から「ステージ5のがん」という謎分類が登場し、転移しまくった肺のレントゲン画像を「きれいな真っ白になった肺」と紹介するなど、ツッコミどころ満載で炎上
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記事を少しずつ修正するも炎上は収まらずツイ消し pic.twitter.com/Eyusi7ORxR
韓国科学技術情報通信部傘下研究機関である韓国材料研究院(KIMS)でエンジニアリングセラミック研究室のコ・ジェウン博士研究チームが電気自動車駆動モジュール用窒化ケイ素ベアリングボール製造技術を国産化するのに成功した。海外依存の限界を克服し、国内需給の可能性を開いた点で意味が大きい。
窒化ケイ素ベアリングボールは電気自動車の高い出力印加と高速回転駆動環境下で電気侵食による故障を防止し、これとともに高い耐久性と信頼性を持つ長所がある。日本から全量を輸入しなければならず、これに対する問題が持続して指摘されてきた。
核心部品供給は2019年に日本のホワイト国排除をきっかけに2022年に世界的供給網再編対応に向け韓国政府が重点政策として考慮するほど重要な問題だ。電気自動車の場合、2万rpm以上の超高速で回転するベアリング部品の必須素材であるベアリングボールの需給が円滑でないというのが自動車とベアリング完成品製造企業の共通した意見だ。
研究チームは窒化ケイ素原料粉末から素材とベアリングボール部品に至るまで国内需要対応が可能なように技術を開発してきた。その後該当技術を外部公認評価機関と需要企業を通じてテストすることにより世界1位の窒化ケイ素ベアリングボール企業のT社に近い水準の機械的物性と期待寿命値を実現するのに成功した。T社の商用ボールと研究チームの製造ボールを同じ条件で評価した結果、荷重に耐える性能指標である圧砕強度は103~105%で比較優位の値を見せ、長時間の高速回転に耐える性能指標である転がり疲労寿命の場合、同等水準の値を得ることができた。
全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/311126?servcode=300§code=320
巨大経済圏「一帯一路構想」のもと、中国が推し進めてきた途上国へのインフラ開発のための投融資。その融資の残高は、元本だけで少なくとも1兆1000億ドル(約166兆円)にも上り多くの途上国が返済できず、港湾施設などの権益を譲渡せざるを得なくなる「債務のわな」に陥っている実態が明らかになった。
米バージニア州ウィリアム・アンド・メアリー大学の研究機関「エイドデータ」が今週発表した報告書によると、中国が過去20年間に途上国に対して融資した数千件のうち、半分以上の借り手が返済困難となり、延滞が急増。さらに、中国から融資を受けた80%近くの国が現在、財政難に陥っているという。
米CNNによると、一帯一路構想を掲げた中国は、潤沢な資金をラテンアメリカから東南アジアに至るまで、道路や空港、鉄道、発電所などインフラ整備に投入し、借入国の経済成長を促進した。その過程で多くの国が中国に接近し、中国は世界最大の債権国になった。一方で「無責任な融資」に対する非難も集まった。
エイドデータの報告書は、過去20年以上にわたり165か国に対して中国が行った融資のうち55%が返済期間に入っていると指摘。これらの債務は、高金利や現地通貨の低迷、世界経済の減速といった新たに起きた困難な金融環境のなかで、23年には返済期日を迎えているというのだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7c2d6bc88f973a55ec76a3f6edc00a8a9abdea0
東京五輪卓球金メダリストの水谷隼氏が5日、TBS系「ドーナツトーク」に出演。株で都内で「家が買える」ほどの大損を経験したと打ち明けた。
水谷氏は、友人らとどんな話をするのか?と聞かれ「もっぱら自分の趣味の株が多い。平日はだいたい9時3時は株やってます」と告白。「変動を見たり、売ったり買ったり」と株に集中していることが多い様子。
すると友人でもある鷲見玲奈が「すっごい負けた話も聞きました」とポロリ。ヒコロヒーがどのぐらい負けたのか?と聞くと「家が買える。都内の家」といい、スタジオも悲鳴が上がった。
ヒコロヒーは「メンタルは(大丈夫?)」と心配すると、水谷氏は「だからオリンピックで優勝して取り返さないとと、一生懸命頑張った。お金がないから」と言いだし、スタジオさらにびっくり。水谷氏は「金(メダル)だと結構、お金がもらえる」といい、実際に報奨金などを手にしたが「よっしゃー!と思って、止めておけばいいのに、それをさらに投資して、なくなってヤバいんです。お金ないです」と苦笑い。ヒコロヒーは「私、水谷さん好きかもしれない」と笑っていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/25301002/
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/6/d6e43_50_f63318a1_fa0cc57a.jpg
シンガポール華字メディアの聯合早報は6日、「電気自動車(EV)に材料を奪われ、日本の土鍋がピンチに陥る」とする記事を掲載した。
記事はまず、「世界的なEV市場の拡大により、日本の耐熱鍋を作る際の材料である鉱石のペタライトが『売れっ子』になっている。冬の鍋シーズンが到来する中、耐熱鍋を製造する三重県四日市市の業者は材料不足に不満をぶちまけている」と伝えた。
記事は、NHKなどの報道を引用し、四日市市などの特産の焼き物「萬古焼」の製造業者でつくる組合が、土鍋などの陶器の原材料となり、リチウムが含まれるペタライトの確保が難しくなっているなどとして、三重県の一見知事に支援を求める要望書を提出したこと、ペタライトの唯一の輸入先となっているジンバブエの山を中国企業が昨年買収したため確保が難しくなっていることを紹介した。
全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b923312-s25-c20-d0192.html
ウクライナ、ロシア部隊のブフレダル再進攻をまた撃退
ロシア軍の海軍歩兵旅団は昨冬、ウクライナ東部ドネツク州にあるウクライナ軍の拠点ブフレダルの制圧に向けて、その南にある集落ムィキルスケからの突破を何度も図り、失敗した。
再び冬を迎えるなか、ロシア側は再度突破を試みた。第155海軍歩兵旅団とみられる大規模な部隊が2日、ブフレダルに対して急襲をかけた。だが、すぐに地雷を踏んで「キルゾーン」で立ち往生した。そこは、ウクライナ軍の第72独立機械化旅団が監視し、砲兵やドローン(無人機)運用者が手ぐすねを引いている場所だった。<中略>
ウクライナ側は、たとえ敗北のように受け止められるとしても、場所を捨てて時間と機会を取る姿勢を示した。ロシア側がこうした計算をするのかどうかははっきりしない。
というより、ロシア側がそもそも何を考えているのか、さっぱりわからない。
https://forbesjapan.com/articles/detail/67143
日本学術会議、政府から独立へ 有識者懇に改革案提示
政府は9日、日本学術会議のあり方を話し合う有識者懇談会に組織形態に関する基本的な考え方を提示した。民間の法人に改組し、国から独立させる場合の論点整理案を示した。年内に有識者から提言を得たうえで法整備をめざす。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA087AW0Y3A101C2000000/
学術会議のあり方を検討 独立した法人にした場合の利点示す
日本学術会議のあり方を検討する有識者懇談会で内閣府は、学術会議を国から独立した法人にした場合の利点などを示しました。会員の選考や収入の確保は独自に行えるようになるとしていて、今後、有識者による検討が進められます。
日本学術会議をめぐっては、国の機関として残すか、国から独立した法人に改めるかなどが焦点になっていて、9日の有識者会議の会合では、内閣府が、学術会議を国から独立した法人にした場合の利点などを示しました。
それによりますと、
▽会員の選考は、優れた研究や業績のある科学者の中から、学術会議が独立して行うとしているほか、
▽財政面でも国費以外の収入を独自に確保できるようになるとしています。
一方で、
▽健全な組織体制を維持するため、客観的で透明性の高い評価や検証を行える仕組みの整備が必要だとしています。
懇談会では今後、関係者の意見も聞きながら検討を進め、学術会議のあり方について結論を出すことにしています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231109/k10014253091000.html
太平洋戦争中に撃沈された駆逐艦菊月の所有権を持っている「駆逐艦菊月会」が、菊月を擬人化したキャラが登場する「艦隊これくしょん」を運営する会社に対して抗議文を送っており、内容がかなり厳しいものだったので見てほしい pic.twitter.com/PLih9kUBzv
— じんげん(本垢) (@Shing_keng) November 9, 2023
ソフトバンクグループ(SBG)が9日発表した令和5年9月中間連結決算は、最終損益が1兆4087億円の赤字だった。前年同期の1290億円の赤字から大幅に拡大した。人工知能(AI)をはじめ、先端技術を持つ各国の投資先企業の株価下落や業績低迷などが響いた。
SBG本体や「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」などを通じた投資損益は9636億円の赤字だった。8496億円の赤字だった前年同期から悪化した。売上高は前年同期比1・4%増の3兆2270億円だった。
https://www.sankei.com/article/20231109-PXKI6A4UVVLTLAGWLO5LZ3INSE/
燃料価格の高騰は農業にも大きな打撃を与えている。年間1000万円の負担増を強いられている農家もあり、経費削減は容易ではない。先行き不透明な中、農業の存続に向けて代替エネルギーを摸索する動きも出てきた。
燃料高騰に苦しむ農家は…
「単純に経費が上がりますから大変ですよ」「必ず要る経費なので、どうしてもコストは丸々上がってしまうのでとてもきついですね」
燃料価格の高騰に苦しんでいる農家は厳しい現状をこのように語った。
ロシアによるウクライナ侵攻や円安などによる燃料価格高騰の影響を受けているのは農業も例外ではない。農業が主要な産業である佐賀県にとっては大きな打撃だ。
農家ができるのは“節油”しかない
農業で主に使われる重油。全国の平均価格でみると、3年前の2020年は1リットル当たり74.6円。それが2023年8月には117.6円と1.6倍に上がっている。
重油は国や県、JAが使用量に応じて価格を均一に決めるため安く仕入れることはできない。農家側でコントロールできるのは、使う量を節約する”節油”しかないのが現状だ。<中略>
“代替エネルギー”の摸索も
燃料費の高騰で、農業の“新たなエネルギー”を模索する動きも出てきた。 唐津市では2021年から“地中熱”を利用した空調システムをハウスミカン栽培に使う、国と県の実証実験が行われている。
初期費用は約7000万円で、6カ所に100メートルほどの穴を掘り、地下から熱を取ってきてハウスを温めるという仕組みだ。年間を通して一定という地中の温度に着目した試みで、地上に比べて夏は冷たく、冬は暖かいため冷房や暖房に利用できるという。
ハウスミカン農家 江川玄徳さん:
地下で温めた水を管を通して畑の中まで持ってきて、温かくなったお湯を風に変換してハウスの中に温かい熱を送っています
重油を使う加温機の使用を完全にゼロにはできないが、導入前の2021年と比べて重油の使用量は約9300ℓ、費用は約120万円減った。
続きは↓
https://www.fnn.jp/articles/-/611993
マジに今日テキサスで起こった化学工場🏭大爆発💥🔥はもう、アメリカ国内で戦争が起こってるのと何ら変わらないと思う🫵テキサス州民への健康被害が心配だ😥それとこれが事件なのか事故なのか?テキサン🤠アボット州知事、🦬テキサスレンジャーよ調査を頼む🙏
— Jack🇺🇸LA在住 🇯🇵日本人 (@jack_hikuma) November 9, 2023
pic.twitter.com/XjwJ4oozRp
ホンダは9日、2024年3月期の営業利益見通し(国際会計基準、IFRS)を前回予想よりも2千億円多い1兆2千億円に引き上げると発表した。品質関連費用などの経費は期初想定よりも膨らむが、円安の恩恵に加え、価格転嫁や商品ミックスの改善などで利益見通しを積み増す。売上高は1兆8千億円多い20兆円に、当期純利益は1300億円多い9300億円に上方修正した。前回予想時点で過去最高だった売上高と営業利益の見通しをさらに引き上げる。
四輪車の販売台数見通しは、日本を7万5千台多い63万台に引き上げた一方、北米を2万5千台、中国をはじめとするアジアを30万台引き下げた結果、トータルで25万台少ない410万台に下方修正した。
全文はこちら
https://www.netdenjd.com/articles/-/293291
韓国にある配送センターで、ロボットにより、男性が殺害された。
聯合ニュースが11月8日に報じた内容によれば、その男性は40代のロボット会社の社員とされ、慶尚南道にある農産物の配送センターにおいて、ロボットのセンサー動作を点検していたという。
この産業用ロボットは、ピーマンの入った箱を持ち上げてパレットに載せていたが、点検中に誤作動を起こし、男性を箱と認識したそうだ。
そしてロボットアームは、男性の上半身をベルトコンベヤーに押しつけ、顔と胸を押しつぶしたという。
全文はこちら
https://switch-news.com/incident/post-99395/
道路を封鎖していた環境保護運動の参加者が渋滞に怒ったドライバーに射殺されてしまう事件が発生
南米のパナマでは、生物多様性地区での銅採掘をめぐって大規模なデモ活動が繰り広げられています。一部の環境保護運動の参加者が、道路上にバリケードを形成し、抗議活動を行っていたところ、道路封鎖に激怒した運転手によって2名の参加者が射殺されるという事件が2023年11月7日に発生しました。<中略>
生物多様性に富んだジャングルが存在するチャメ地区では、カナダに本拠を置く鉱山会社「First Quantum Minerals」が、この地域最大の銅鉱山を20年以上採掘することを認める大規模な契約を地元当局と結ぼうとしていました。一部の環境保護活動家は、この契約に対して抗議活動を展開し、ダーリントン容疑者による銃撃事件発生までの3週間に渡り、高速道路の封鎖を行ってきました。海外メディアのNew York Postによると、この道路封鎖によって、食料や燃料、医薬品の輸送に影響が出ているだけでなく、企業は毎日最大8000万ドル(約120億円)もの損失が発生し、付近の学校は1週間以上閉鎖されているとのことです。
パナマのラウレンティーノ・コルティソ大統領は、死亡した2名の参加者の遺族に対して哀悼の意を表明しています。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25319659/
未婚のまま第1子女児を出産した元でんぱ組.incの最上もが(34)が7日、自身のX(旧ツイッター)を更新。育児への思いをつづった。
最上は「育児を簡単なものだと思ってるのかな。、?て男性が多すぎる気がする…。本やネットの情報はただの情報であり、一例であり、それが全ての現実ではないよ。育児書通りなんていかないもん」と書き出した。
そして「離乳食、楽だったー!て人もいると思う。
けど、全然食べてくれなくて、悩んで、試行錯誤して、時には辛すぎて泣いて、怒鳴ってしまったことに自己嫌悪して、やっと食べてくれたって嬉しくなって、美味しいもの食べさせたいなって苦手な料理に励んだりする人もいる。幼児食だってそう。昨日まで食べてたのに!?だったり、でも子どものために栄養バランスは…て味付けを工夫してみたり、既製品に頼りたくても食べてくれなかったり、食べてくれるのなら動画みせながらでもいいか!てなったり、椅子に座って集中してなんでも食べてくれる幼児なんて奇跡のよう。食べないならいっか~て割り切れる日も、いや、流石に心配だ…て頑張る日も。我が子が好き嫌いせず、出したものなんでも食べてくれるのなら、その子が”たまたま”そういう子だったか、誰かが死ぬほど頑張って食べてくれるものを用意した結果だと思う」と続けた。
「もちろん、世の中にはママさんくらい頑張ってるパパさんがいるのもわかってるし、(でもそれは偉いとかじゃなくて親が皆普通にすべきこと)シングルファーザーで頑張ってる人がいるのもわかってる。だからその人たちに向けてじゃない。私が偉いと言ってる訳でもない」と記しつつ、「出産してから、育児に関して色んな人の話をきくようになって、コメントとかもいっぱいみてきて、あまりにも”育児したフリ”、”できてるフリ”してるパパさんの多さにびっくりする。そしてそれを疑問に思わない人の多さにさらにびっくりする。してくれてることに感謝をしない人も。乳児・幼児なんて基本的に朝から晩までつきっきりだよ。パパさんが見てない間、ずっと他の人が代わりに頑張ってるだけだよ。勝手に成長なんかしないよーーー!」と書いた。
また、その後の別の投稿では「ちなみに、『私が今大変なんだよ!』て言いたい訳じゃなく、周りをみてて『口だけはいっちょまえなパパ』の多さにびっくりして書いた。大変な日はもちろんあるけど、0歳の頃の方がキツかった!笑 今は育児楽しむ余裕もできて、楽しんでるよ~!」と補足した。
この投稿に「連打したいほど、共感しかないよ」「「多分 人生で一番ハードな時期」「1人で頑張ったもがちゃんは本当に尊敬に値する」「ママの苦労には頭があがりません」などと共感の声が集まっている。
最上は21年5月、未婚のまま第1子女児を出産したことを報告。交際していた男性に妊娠発覚後にふられてシングルマザーになった経緯や、子どもを認知してもらっていないことや養育費をもらっていないことについても出演番組やSNSなどで明かしている。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202311070000599.html
勤労感謝の日に職員3000人を7時間タダ働きさせようとする大阪府・大阪市のヤバさ これが「維新流」?
「勤労感謝の日」の23日、大阪市と神戸市で行われるプロ野球・阪神タイガースとオリックスバファローズの優勝パレード。会場整備要員として大阪府と大阪市が職員にボランティアでの参加を呼びかけたことに対し、労働組合が「業務として指示すべきだ」と批判している。府市を巡っては、関西万博でも労働基準法を軽んじるような動きがあったが、労働者軽視の体質はどこから出てくるのか。(宮畑譲)
◆優勝パレードの「ボランティア」で沿道に立たせる
「本イベントを安全・円滑に実施するために、警備員の配置に加えて、職員の皆さまにはボランティアのご協力をお願いしたいと考えております」
10月19日に大阪府の各部局長宛てに配布された文書は、こんな言葉で協力を依頼していた。
パレードは大阪府や兵庫県、関西の経済団体などで構成する実行委員会が主催する。御堂筋で行う大阪府のボランティアは来場者の誘導や迂回路の案内などで、活動時間は7時間。食事・交通費の支給はなく、傷害保険は主催者側が負担する。
大阪府と市でボランティア計3000人を目標に募集。当初は10月末が締め切りだったが、足りなかったため7日まで延期した。府によると、6日の時点で2300人以上の申し込みがあったという。
◆兵庫県・神戸市は休日出勤扱いで1500人動員
これに対し、三宮で行う兵庫県は対応が異なる。動員する県と神戸市の職員計1500人は休日出勤扱い。別の平日に休日を振り替えて取得するよう促す。担当者は「自治体も実行委の一員なので業務として取り組む。安全性の観点からも本来業務としてやってもらう」と話す。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/288897
日本サッカー協会は8日、2026年北中米W杯アジア2次予選ミャンマー戦(16日、大阪)とシリア戦(21日、ジッダ)に向けてメンバー26人を発表した。
コンディション不良で前回の活動を不参加だったMF三笘薫(ブライトン)、MF堂安律(フライブルク)、MF鎌田大地(ラツィオ)ら主力組が揃って復帰した。
いよいよスタートするW杯予選の初戦となるミャンマー戦は、テレビ朝日系列で中継が決まっている。一方で、アウェーのシリア戦は中東での開催や試合時間が日本の深夜になることなどもあり、中継局が試合まで2週間を切ってもいまだ決まっていない事態となっている。
会見で山本昌邦ナショナルチームダイレクター(ND)は「最大限調整をして、応援してくださる皆さんにライブをしっかりと見てもらえるのが、本当に長くて高い選手の成長の過程を皆さんの脳裏に焼き付けていただきたい。サッカー協会のほうで最大限調整をしていると思っているので、ギリギリまで続くのかなと思っている。それも時間とか日程、場所が変更された中で、サッカー協会内部のみなさんに負担がかかっている」と調整が難航していて悩める実情を吐露した。
さらに「今日お越しのテレビ局の皆さんも含めて、なんとかそこ(中継局決定)にたどり着ければと思っている次第であります」と異例の呼びかけまで行った。
MF三笘薫(ブライトン)やMF久保建英(レアル・ソシエダード)など森保ジャパンのベストメンバーが参戦するシリア戦。その雄姿をファンやサポーターはお茶の間で見ることができるのか。
東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/43861d8b295db17dc1c3520e28d4c6041270764a
経常収支の黒字が3倍に 4~9月、過去最高の12兆7064億円
財務省が9日発表した2023年度上半期(4~9月)の国際収支(速報)は、貿易や投資によるお金の出入りを示す経常収支が12兆7064億円の黒字だった。黒字幅は8兆4834億円増えて前年同期の約3倍。下半期を含めた半期別で過去最高だった。資源高が落ち着いたことで輸入額が減少し、貿易赤字が縮んだ。
輸出から輸入を差し引いた貿易収支は1兆4052億円の赤字だった。過去最大の赤字だった前年同期から赤字幅が7兆7761億円縮小した。半導体不足の解消で自動車などの輸出が増えた一方、原油や石炭、液化天然ガス(LNG)などの資源価格の高騰が一段落したことで輸入が大きく減った。
海外子会社から企業が受け取る配当金など、海外投資からのもうけを示す「第1次所得」は18兆3768億円の黒字で、半期別で過去最高。円安も影響し、商社や自動車の海外子会社からの配当収入が伸びた。
外国人観光客の回復で、旅行収支は1兆6497億円の黒字となった。(東谷晃平)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d12c78fbbf237a7bc4938e3dbdffc28bc5b880ae
名古屋城で石垣の除草作業をしていた愛知県稲沢市の男性作業員(61)が7月、高さ7メートルの石垣から落下し、重傷を負ったにもかかわらず、現場監督らは事故後も男性を救急搬送せず、現場に約2時間放置していたことが名古屋市の調査で分かった。
適切な安全管理を怠ったとして、市は工事を受注した高村造園(同市)を10月27日から2週間の指名停止処分とした。…
全文はこちら
https://www.chunichi.co.jp/article/803916
クマの駆除に30件以上苦情の電話を入れている女性
— io302 (@io302) November 9, 2023
『もともと人の責任』
『高速道路作って自然破壊して』
『野生の生き物が生きる場所がなくなって』
『私は都市部に住んでるから、クマの被害におびえてる人の気持ちは分からない』
自然破壊した都市部に住んで、何言ってんだ#グッドモーニング pic.twitter.com/YWL0j4vFL3